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【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
- 626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:42:09.66 ID:b9bqUQU/0
- 手ブラして話しかける
ゴトランド「これ(日焼け止め)、お願いできる?」
- 627 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 00:44:20.72 ID:z2vDgD4go
-
提督「お前……いくら俺個人の土地だからって……」
ゴトランド「いいじゃない!ほら、これ。お願いできる?」
提督「っ……」
ゴトランド「〜〜♪」
↓1 どうなる?
- 628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:46:16.22 ID:jpHKMyeJ0
- 仕返しに胸を触ってみたがまったく気にしない
- 629 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 00:47:45.83 ID:z2vDgD4go
-
提督「……」
ムニュ
ゴトランド「〜〜♪」
提督「……ゴトランド」
ゴトランド「どうしたの?まだ全然オイル、濡れてないわよ?」
提督「む……」
↓1 どうなる?
- 630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:49:55.64 ID:b9bqUQU/0
- 逆に提督の手を掴んで自分の胸を揉む
提督「ちょ、お、お前・・・///」
ゴトランド「お前じゃなくて、お姉さんでしょう♪」
- 631 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 00:52:04.91 ID:z2vDgD4go
-
ゴトランド「ほら、もっと……♪」ガシッ
ムニュ
提督「お、おい、お前っ……///」
ゴトランド「お前じゃなくて、お姉さん、ね♪」
提督「っ……ゴトランド……///」
↓1 どうなる?
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:53:30.65 ID:jQ9bjg8Ko
- 何度か揉み、そっと自分の手を離してから促す
「塗り残しがないように、お願いね?」
- 633 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 00:55:21.76 ID:z2vDgD4go
-
ヌルッ… ムニュ…
ゴトランド「……あとはお願いね。塗り残したらだめよ?」
提督「あ、ああ……」
ゴトランド「……♪」
提督(……ゴトランド、お前はどうして欲しいんだ……)
↓1 どうなる?
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:57:13.51 ID:b9bqUQU/0
- 口撃でも勝てない模様
提督「あのな、女性ならもっと自分を大切に・・・///」
ゴトランド「それ、提督が言うの?」
- 635 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 00:58:14.66 ID:z2vDgD4go
-
提督「っ……あのな、ゴトランド。女性ならもっと自分を大切に……///」
ゴトランド「それ、あなたが言うの?」
ゴトランド「いつも勢いに任せて女の子を襲ってるのに?」ニヤニヤ
提督「っ、う、うるさいな……」
↓1 どうなる?
- 636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 01:02:06.11 ID:ZAwQEJUs0
- ゴトランド「ありがとね、それじゃあ、お姉さんと一緒に泳いましょう♪」
- 637 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 01:03:18.09 ID:z2vDgD4go
-
今日はここまでですー
またあしたー
ゴトランド「ん、ありがとう……♪」
ゴトランド「それじゃ、お姉さんと泳ぎましょ♪」ギュウ…
提督「……」
ゴトランド「……まさか、一人で泳げっていうの?」
提督「はぁ……わかった、わかったよ」
↓1 どうなる?
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 01:06:57.41 ID:urNYzZb30
- 提督(後で必ずその余裕なツラを剥ぎ降ろす)
ゴトランド「ふふっ♪」
- 639 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:00:07.83 ID:7XxsZpX/o
-
こんばんはー更新始めますねー
ゴトランド「〜♪」
ゴトランド「はぁ、気持ちいいねっ」
提督「そうだな……」
提督(後で必ず、その余裕な態度を崩してやる……)
ゴトランド「ふふっ♪」
↓1 どうなる?
- 640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:00:37.12 ID:b9bqUQU/0
- 提督が泳いでいるとき後ろから抱き着く
- 641 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:02:18.56 ID:7XxsZpX/o
-
提督「ぷはっ、ふぅ……」
提督(久々に泳ぐが、なまってなくてよかった)
ギュウ…
提督「っ、ゴトランド……?」
ゴトランド「ん、なぁに?」
提督「なんで抱きついてるんだ?」
ゴトランド「ふふ、だめ?」
↓1 どうなる?
- 642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:03:49.02 ID:tGS52CB/0
- 提督「これを言うのもあれだが、切り替えが早くないか?」
ゴトランド「あれ、ゴトランドの弱いところを見たいわけ?♪」
- 643 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:04:58.08 ID:7XxsZpX/o
-
提督「こんなことを言うのも何だが……切り替え早くないか?」
ゴトランド「あら、ゴトの弱ってるところを見たいわけ♪」
提督「……無理してないか心配なだけだ」
ゴトランド「……優しい♪」ギュウ…
提督「……」
↓1 どうなる?
- 644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:06:50.53 ID:b9bqUQU/0
- ゴトランド「こう見えてもゴトは結構寂しがりなのよ?だからこうして提督を感じたいの」ギュウウウ…
- 645 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:08:55.94 ID:7XxsZpX/o
-
ゴトランド「実はね、こう見えても……ゴト、結構寂しがりなの?」
ゴトランド「だからこうして、提督を感じていたいの」ギュウウウ…
提督「ゴトランド……」ナデナデ
ゴトランド「ん……ふふ♪」
↓1 どうなる?
- 646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:12:19.38 ID:AgMlehZ60
- ゴトランド「皆さんから提督のことを聞いたの、少し海で散歩しない?」
- 647 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:14:06.14 ID:7XxsZpX/o
-
ゴトランド「……皆から提督のこと聞いたの、少し海の上を散歩しない?」
提督「お前がそう言うなら」
ゴトランド「嬉しい……っ、ほら、立って」
ギュウ…
提督「っと……」チャプ…
ゴトランド「ほんとに海の上に立ってる、すごいわ!」
↓1 どうなる?
- 648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:17:28.41 ID:b9bqUQU/0
- ゴトランド「いつも海の上で動いているのに・・・なんか新鮮な気がする、提督のおかげかな?」
- 649 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:19:07.88 ID:7XxsZpX/o
-
スタスタスタスタ…
ゴトランド「〜〜♪」
提督「楽しそうだな。海なんて代わり映えしないだろ?」
ゴトランド「うん……そうなんだけどね」
ゴトランド「今日は新鮮なの……提督と一緒だからかな?」
提督「……かもな」
↓1 どうなる?
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:20:06.95 ID:caXfzOIb0
- 波が寄せてくるを気づかないゴト、急いでゴトを抱きしめる提督
- 651 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:21:22.82 ID:7XxsZpX/o
-
提督「ん……」
ゴトランド「ふふふふっ♪」
提督「ゴトランドっ」
バシャ
ゴトランド「きゃあっ!……あっ」
提督「……大丈夫か?」
ゴトランド「……うんっ♪」
↓1 どうなる?
- 652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:23:08.47 ID:tGS52CB/0
- ゴトランド「もう少し、このままでいい、かな?」ギュウ…
- 653 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:23:55.49 ID:7XxsZpX/o
-
ゴトランド「……♪」ギュウウウ…
ゴトランド「もう少しこのまま、いいかな……?」
提督「ん……」
ゴトランド「ありがとう……」
↓1 どうなる?
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:27:59.56 ID:b9bqUQU/0
- なんとなくゴトランドの体温が高くなった気がした
- 655 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:29:36.71 ID:7XxsZpX/o
-
提督「……」ギュウ…
提督(ゴトランド……)
ゴトランド「……///」モジモジ…
提督「……どうした?」
ゴトランド「ううん……なんでもないっ///」
↓1 どうなる?
- 656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:32:23.78 ID:RSRc99yP0
- そろそろ昼食の時間だし、早く島に帰ろ?
- 657 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:33:42.91 ID:7XxsZpX/o
-
ゴトランド「そろそろお昼の時間でしょ?島に戻ろっ……///」
提督「ん……」
タッタッタッタッ…
提督「……」
↓1 どうなる?
- 658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:35:31.54 ID:b9bqUQU/0
- 提督(・・・チャンスだな)ニヤリ
- 659 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:37:19.40 ID:7XxsZpX/o
-
提督(ゴト、今明らかに照れてたな……)
提督(これは、チャンスだな……)ニヤリ…
「提督ー、どうしたのー?」
提督「今行く!」
↓1 どうなる?
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:40:13.82 ID:VMeIdGRc0
- ゴト、そろそろ提督と次のステージを進むと考えたらいろいろ気まずくなった
ゴトランド(ゴト、一度離婚しちゃたし、そもそも提督と10歳以上離れたし///)
- 661 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:42:18.47 ID:7XxsZpX/o
-
スタスタスタスタ…
提督「昼はどうするんだ?」
ゴト「ん、そうねぇ……」
ゴト(……)
ゴト(こうして普通に過ごしてるけど、普通に考えたら……///)
ゴト(ゴト、一度離婚してるし歳だって離れて……///)
提督「……ゴトランド?」
ゴトランド「……///」
↓1 どうなる?
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:44:32.63 ID:b9bqUQU/0
- キスできる距離でもう一度呼びかける
- 663 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:45:39.10 ID:7XxsZpX/o
-
提督「おい、ゴトランド……?」
ゴトランド「……///」
提督「……」ズイッ
提督「ゴトランドー、おいっ」
ゴトランド「……え、あっ///」
↓1 どうなる?
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:47:58.45 ID:0qKBsTME0
- 距離を取ると提督が離れた分を迫ってくる
- 665 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:50:48.00 ID:7XxsZpX/o
-
ゴトランド「ど、どうしたの?///」
提督「どうしたのって……昼どうするんだ?」
ゴトランド「え、あ……///」
ゴトランド(こんなに近く……キス、できるかな……?///)
提督「まったく……」スッ
ゴトランド「あ……」ズイッ
提督(……ゴトランド?)
↓1 どうなる?
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:52:08.68 ID:b9bqUQU/0
- ゴトの肩を掴んで何があったと聞く
- 667 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:53:19.35 ID:7XxsZpX/o
-
提督「ゴトランド、おいっ」ガシッ
ゴトランド「あ、あぅ……///」
提督「しっかりしろ……ゴトランドっ!」
提督「お前らしくないぞっ……おい!」
↓1 どうなる?
- 668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:55:56.41 ID:pt4hzZG80
- ゴトランド気絶
- 669 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/03(水) 23:58:08.91 ID:7XxsZpX/o
-
ガクッ
提督「お、おいっ……?ゴトランド……?」
提督「気絶してる……本当、どうしたんだよ……」
提督「……ともかく、休ませとくか」
↓1 どうなる?
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:59:02.13 ID:b9bqUQU/0
- ゴトランド「だ、ダメよ提督、ゴトみたいなおばあさんより、もっといい人に・・・///」
提督「一体なにがあったんだ!?」
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:59:47.91 ID:b9bqUQU/0
- ↑気絶の寝言でお願いします
- 672 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:01:27.53 ID:NrTRtSz8o
-
ゴトランド「んん、ん……///」
提督「ん……起きたか?」
ゴトランド「だ……ダメよ提督……///」
ゴトランド「ゴトみたいなおばあさんより、もっといい人が……///」
提督「……何考えてんだか」
↓1 どうなる?
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:02:53.94 ID:qO+je4x00
- 彼女を引き寄せる
提督「こんなことを言っても、もう逃げられないからな」ガシッ
- 674 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:04:17.63 ID:NrTRtSz8o
-
ギュウ…
提督「……もう、逃さないからな」
ゴトランド「ん……///」
提督「はぁ……仕方ない。昼飯先に作ってるか」
スタスタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:06:03.03 ID:oyv5pjRs0
- 予定と違うが、態度を崩してゴトを見て少し興奮した提督
- 676 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:08:08.86 ID:NrTRtSz8o
-
ジュー…
提督(ゴトランドがあんなこと考えてたなんて……)
提督(意外だな。しかし、いいものが見れた……ふふ)
提督「〜〜♪」
↓1 どうなる?
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:09:59.27 ID:+HbTHPmW0
- 一方でゴトランドはすっかり弱気になって、提督を止める方法を考える
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:10:00.58 ID:eHuGr3bG0
- ダメだムラムラしてきた。
寝顔見ながらオナっても…バレないだろう。
- 679 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:12:19.85 ID:NrTRtSz8o
-
ゴトランド「ん、あれ……私、どうして……?」
ゴトランド「そうだ。提督に迫られて……」
ゴトランド「うぅ……やっぱり、ゴトなんかじゃ釣り合わないよ……///」
ゴトランド「何とかして、提督を止めなきゃ……///」
↓1 どうなる?
- 680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:14:55.45 ID:LxM6gMtb0
- 提督が覗き聞いたもよう
提督(いっそ強引で行こうか、楽しみだな)
- 681 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:16:12.65 ID:NrTRtSz8o
-
提督「……」ジッ…
提督(あんなに悩むくらいなら、いっそ強引に行ったほうがいいかもな……)
提督(ふふ、楽しみだな……)
ゴトランド「……いい匂い。提督が作ってくれてるのかな」
↓1 どうなる?
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:18:08.56 ID:j932ngoh0
- 提督、ゴトランドの手を取って自分にあ〜んする
- 683 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:19:36.68 ID:NrTRtSz8o
-
ゴトランド「いただきます……」
提督「いただきます」
ゴトランド(美味しい……料理もできるのよね、提督)
ガシッ
ゴトランド「え……」
提督「あむっ」
ゴトランド「ちょ、ちょっと、何してるの?///」
↓1 どうなる?
- 684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:23:29.90 ID:+HbTHPmW0
- 白々しい返事をする
提督「俺の料理の味を確めるだけだが?」
- 685 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:24:46.30 ID:NrTRtSz8o
-
提督「俺の料理の味を確かめてるだけだ」
ゴトランド「じゃあ自分のを食べればいいじゃない……///」
提督「ゴトランドの手で食べたかったんだ」
ゴトランド「……言ってくれれば食べさせてあげたのに///」
↓1 どうなる?
- 686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:25:26.88 ID:zTTFYSHo0
- 早速頼んでみる
- 687 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:26:58.43 ID:NrTRtSz8o
-
提督「じゃあ、頼むよ」
ゴトランド「っ……あ、あーん……///」
提督「ん……美味い」
ゴトランド「よ、よかった……///」
↓1 どうなる?
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:29:39.66 ID:nNQV7uCi0
- お礼として抱き寄せて息を当たる距離であ〜ん
- 689 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:31:03.25 ID:NrTRtSz8o
-
ゴトランド「……///」モジモジ…
提督「……よし、お返しだ」グイッ
ゴトランド「きゃっ、ちょっと……///」
ゴトランド(抱きしめられてるし……ち、近い……///)
提督「ほら、あーん」
ゴトランド「あ……あーん……///」
↓1 どうなる?
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:33:08.99 ID:+HbTHPmW0
- 提督に注意したけどまったく聞いてない様子
- 691 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:34:47.85 ID:NrTRtSz8o
-
ゴトランド「……おいしい///」
提督「そうか。よかった」
ゴトランド「ねえ……ちょっと近いわよ///」
提督「そうか?」
ゴトランド「そうよ。少し離れて……///」
提督「俺はそばにいて欲しいけど、な」
ゴトランド「っ……///」
↓1 どうなる?
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:37:35.35 ID:LxM6gMtb0
- そのまま押し倒す
- 693 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:40:02.21 ID:NrTRtSz8o
-
提督「ゴトランド……」
ドサッ…
ゴトランド「て、提督……だめよっ、ゴトなんかあなたに釣り合わないもの……///」
提督「いきなり何言い出すんだよ」
ゴトランド「だ、だって……///」
ゴトランド「私、離婚歴があるし、歳だってあなたよりずっと上で……///」
↓1 どうなる?
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:41:50.78 ID:eHuGr3bG0
- 固いのね…→突入
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:42:32.37 ID:+HbTHPmW0
- 次のことを口する前にキスされた
提督「言っただろ?もう、逃さないからな」
- 696 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:45:38.68 ID:NrTRtSz8o
-
ゴトランド「っ、んっ……///」
ゴトランド「……提督、私……///」
提督「触ってくれ、ゴトランド」スッ
ゴトランド「ん……///」
提督「もう、我慢できないんだ……それに行ったろ?もう逃さないって」
ゴトランド「……本当に、いいの?///」
提督「ああ。お前が欲しい、ゴトランド……」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:45:55.00 ID:+HbTHPmW0
- しない
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:46:06.29 ID:eHuGr3bG0
- する
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:46:34.08 ID:vV5mYiPL0
- しない
- 700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:46:35.53 ID:5ze9/GV8O
- する
- 701 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 00:48:42.21 ID:NrTRtSz8o
-
では、今日はここまでですー
内容も募集してますー
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:50:01.66 ID:eHuGr3bG0
- おつ
外出しぶっかけ
- 703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:56:14.86 ID:QaF8i4sU0
- 乙です
恥ずかしいけど慣れたテクニカルを提督を満足させる
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 01:20:47.61 ID:fbOvtpqMo
- 乙です
挿入後に、ゴトの希望でお互いが動ける体位に変える
- 705 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/07/04(木) 22:44:32.76 ID:1iDHVbOno
-
観念したように身体を預けてくるゴトランド。なかなか肌を見せない彼女が、今彼女の身を隠すのは水着だけである。白い肌に優しく指を滑らすと、彼女はくすぐったそうに身体を揺すった。
「提督……」
寂しそうな目で見上げてきたゴトランドだが、すぐに目を反らした。まだ負い目を感じているのか、じれったく思った提督は彼女の顎を掴み、むりやり唇を奪った。
「ん、ちゅっ♥ん……もうっ♥」
困った様子のゴトランドだが、提督は気にしない。また唇を重ね、今度は舌も絡ませていく。キスに夢中になったゴトランドの腰に手を回すと、彼女はびくっと身体を震えさせた。その様子は生娘のようで、とてもいつもの挑発的な彼女とは思えない。
「ゴトランド……」
唇を離し、抱き寄せた彼女の耳元で優しく囁く。ふるふると震える彼女の腰に回した手を、ゆっくりと下げていった。
「あっ……♥」
水着の上から彼女の尻を揉みしだく。小ぶりでつんと釣り上がった尻を時折音を立てて優しく叩くと、彼女は小さく息を漏らした。
「は、んっ……♥」
ひりひりと焼けるような痛みが背筋を駆けるたび、じんと身体の芯が熱くなっていく。ただ痛いからではない。提督に抱かれ、提督に与えられてるからこそこんなにも熱くなる。
(痛いのが、気持ちいいなんて……っ♥)
ゴトランドは初めて、自分が大きく変わってきていることを自覚した。
- 706 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/07/04(木) 22:45:38.96 ID:1iDHVbOno
-
そうとも知らず、提督はゴトランドをソファの上に押し倒した。力が抜け投げ出された彼女の肉体を見つめ、どこを責めようか見定める。
まず、手を伸ばしたのは胸だった。はだけつつあるが、まだかろうじて胸を隠していた水着を剥ぎ取る。思わず隠そうとしたゴトランドを手で抑え、揺れる柔らかい膨らみをじっと見つめた。
「綺麗だ」
そう呟くと、ゴトランドは顔を真っ赤に染めた。そんな彼女に構わず、提督は胸に顔を近づけ膨らんだ蕾を舌で突いた。
「んっ、ふぅ……♥」
また、身体の芯が熱くなっている。今度はさっきよりずっと長く、籠もるような熱だった。そして実際、彼女自身熱いくらいに恥ずかしくなっていた。
「提督、そんなにおっぱいすき……?♥」
からかうつもりで聞いたのだが、提督は答えてくれなかった。むしろ、一心不乱に胸を吸い続けられ、こちらのほうが恥ずかしくなる。今まで何度も肌を見せてきたのに、こんなにも恥ずかしいなんて。
「ああ、もうっ……恥ずかしいっ……♥」
ヤケになって呟いたその言葉を聞いた提督は、更に嗜虐心が増すのを感じた。もっと恥ずかしがらせてやりたい。その思いにしたがって、提督は責める場所を移した。
「っ、ちょ、ちょっと……♥」
最後に残った下の水着を脱がせると、愛駅で濡れた秘所が顕になった。両足を抑え閉じられないようにした上で、提督はそこに顔を埋めた。汗の匂いに混じる雌の匂いが興奮を誘う。舌を挿入れると、彼女が感じているのがナカの痙攣からもわかった。
「っ、ん、んっ……♥ふぁ、ふっ、〜〜っ♥」
びくびくと身体を震わせ達したゴトランド。提督はいよいよ服を脱ぎ、いきり立った怒張をゴトランドの目に触れさせた。
「っ……」
息を呑むゴトランドの手を握り、提督は挿入の体勢をとった。ゴトランドはきつく手を握り返し、ぎゅっと目を瞑った。
「ゴトランド……」
優しく名前を呼び、提督はゴトランドのナカへと怒張を挿入れていった。
「あっ、あぁ♥あああぁぁぁっ♥♥」
- 707 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/07/04(木) 22:47:22.26 ID:1iDHVbOno
-
嬌声をあげるゴトランド。それに留まらず、提督は更に怒張を押し込んだ。きつくしまったゴトランドのナカは熱く、怒張に絡み付いてくる。
痙攣する彼女の身体を押さえつけるように抱きしめると、ゴトランドは提督の耳元で消え入るような声で囁いた。
「おねがいっ……」
「ゴトも、気持ちよく、んっ……して、あげたいから……」
提督は何も言わず、反動をつけてゴトランドごと自分の身体を持ち上げた。胡座の上に彼女の身体を据え、優しく抱きしめた。
「……♥」
優しい瞳で見下ろすゴトランド。何も口にはしなかったが、それでも確かな愛情を提督は感じていた。彼女は再び提督と手を繋ぎ、深く深く、揺するように動き始める。
「はぁっ♥はぁっ♥はんっ、んっ♥」
彼女のナカはまるで慣れたように怒張を刺激してくる。どこをどう動かせば悦ぶのか知っているように。そのことに今更何も言うことはなかった。ただ、彼女の想いに応えるように提督も彼女の動きに合わせて腰を振り始める。
「んっ♥気持ちいいっ♥提督、合わせてっ……あっ♥」
二人の息の重なった動きは次第に早まっていく。提督の動きは荒々しく、ゴトランドの動きはそれに合わせたものへ。ただただ、ひたすらにお互いを求めあった。
「あっ、あ♥ああっ♥〜〜〜〜っ……♥」
- 708 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 23:01:02.25 ID:1iDHVbOno
-
こんばんはー更新始めますねー
提督「っ、はぁ、はぁっ……」
ゴトランド「あぁっ……あついっ♥」
提督(ゴトランド……あ?)
提督(いつの間にか抜けてる……ナカに、出せなかった……)
提督「ゴト……なんで抜いたんだ?」
ゴトランド「え……?だ、だって……///」
↓1 どうなる?
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:02:40.68 ID:+HbTHPmW0
- ゴトランド「中まで出されたら、ゴトはもう提督から離さないから・・・///」
提督「・・・なんだ、そんなことか?」
- 710 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 23:04:07.43 ID:1iDHVbOno
-
ゴトランド「中に出されたら、ゴトはもう提督から離れられないから……///」
提督「……なんだ、そんなことか?」
提督「お前のことは絶対に捨てたりしないって言ったろ?」
ゴトランド「で、でも、ゴトは……うぅ///」
↓1 どうなる?
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:06:18.78 ID:eHuGr3bG0
- 恥ずかしくて去った
- 712 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 23:06:56.43 ID:1iDHVbOno
-
ゴトランド「ご、ごめんねっ……///」
タッタッタッタッ…
提督「あ……」
提督「……がっつきすぎたか」
↓1 どうなる?
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:09:13.83 ID:QA65CEdyo
- まああの顔を見れただけでも良しとするかとひとりごちる提督
終わり
- 714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:09:33.89 ID:j9U2AjlV0
- 提督「まぁいいや、まだ時間がたっぷりあるしな」
- 715 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 23:11:05.46 ID:1iDHVbOno
-
提督「ま、いいか……時間はたっぷりあるんだ」
提督「それに、あんなゴトランドもなかなか……可愛かったしな」
ゴトランド「……///」
↓五分後までになにもなければこれで終わります
その場合五分後に最も近いレスで主役安価です
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:16:05.13 ID:+HbTHPmW0
- 瑞穂
- 717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:16:05.58 ID:QA65CEdyo
- 村雨
- 718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:16:06.72 ID:eHuGr3bG0
- リシュ
- 719 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 23:17:37.82 ID:1iDHVbOno
-
村雨了解です
村雨「んん、ん……」
村雨「……雨、止まないわねぇ」
村雨「はぁ……ちょっと憂鬱かも〜」
↓1 どうなる?
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:19:12.59 ID:eHuGr3bG0
- 風も強くなり始めた
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:19:42.35 ID:+HbTHPmW0
- 隣の部屋から子供の泣き声を聞こえる
村雨「朝から元気だね、しぐれちゃんの様子を見に行こうかな♪」
- 722 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 23:20:34.74 ID:1iDHVbOno
-
ビュウウウーッ
村雨「やだ、風も強くなってるじゃない……」
村雨「台風じゃないにしろ、嵐かしら……」
村雨「はぁ……早く梅雨明けしないかしら」
↓1 どうなる?
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:21:07.96 ID:G5etrF2z0
- 721
- 724 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/07/04(木) 23:23:05.68 ID:1iDHVbOno
-
「きゃっきゃっ」
村雨「……子供には天気なんて関係ないのかしら」
村雨「朝から元気なしぐれちゃんの様子でも、見てこようかな〜♪」
スタスタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 23:24:15.35 ID:QA65CEdyo
- 考えは姉妹で同じのようで、非番の白露型が時雨の部屋に集まっていた
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