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【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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1 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 00:31:43.06 ID:GgL3ChgXO
ぐだ男「性欲が爆発する!」
ぐだ男「オチンチンがっ、うがぁぁぁっ!」
ぐだ男「……ふー……大声で発散させるのも、限界になってきた」
ぐだ男「令呪でもなんでも使ってでも、解消するぞ!」
……彼は壊れた。
常に観測され、監視され。
自慰もできない……少年として数年も英雄と過ごせばどこかに変調をきたすのも仕方ない。
彼らは、魅力的にすぎる。
ぐだ男「……ふふふふふ……だ、誰にしようかな……」
エッチするサーヴァント、>>下
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 00:32:42.03 ID:dCG78SEpO
メディアリリィ
3 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 00:37:17.51 ID:ehpGE8J/0
メディアリリィ「お呼びでしょうか、マスター」
ぐだ男「ふふふ……お呼びだよメディア、可愛いね相変わらず、大人の方も美人さんだしね」
異様に回る口、でてくる甘い言葉。
性欲発散に脳内の容量が全て注げられ、女の敵とかした彼は優しく腰に手を伸ばす。
メディアリリィ「ま、マスター?」
ぐだ男「用という用はないだ、お話ししたくてさ」
エッチの内容、>>下、>>下2
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 00:43:10.29 ID:WUjc4gz/O
ぐだ男のチンポのお嫁さんに
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 00:44:04.15 ID:kR/tihP6O
男性用トイレに縛り付けて肉便器ックス
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 00:44:22.66 ID:y/n2OGGM0
カルデア男職員と一緒に輪姦
7 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 07:12:15.25 ID:ehpGE8J/0
ぐだ男「このっ、孕めっ、オラッ!」
メディアリリィ「んほっ、ひあぁっ!?」
ぐだ男「どうだっ、言ってみろ!」
便座に縛り付けたメディアリリィを犯しながら、何度も乱暴に腰を打ち付ける。
メディアリリィ「すっ、素敵れすっ、んひっ、おっほぉっ!?」
ぐだ男「っ、受け止めろっ、メディア!」
彼は細い腰をがっしりと掴み、掘削機のように子宮を突く。
メディアリリィ「あっ、ひゃあっ、しゅごっ、んんんんっ!?」
ぐだ男「イけっ! イけイけイけ!」
男らしいピストンは少女の肉を解し、彼専用の肉壷と化していく。
メディアリリィ「ますっ、タァ! あいっ、してますっ!」
ぐだ男「俺もだっ、メディア!」
メディアリリィ「です、からぁっ! わらひっ、およめっ、にひぃっ!?」
ぐだ男「ああっ! 穴嫁としてチンコで可愛がってやる!」
便器に拘束された彼女に溢れるほど精液を流し込む。
男根を抜こうとすると膣は物悲しそうに吸い付きながら、ポンッと音を立てて引き抜かれる。
ぐだ男「次ヤるときもここにね、メディア」
メディアリリィ「は、ひぃ……」
ビクビクと痙攣している彼女を置き、彼はトイレから出て行く。
8 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 07:23:59.28 ID:ehpGE8J/0
彼は腕立てをしつつ、性欲を少しでも発散しようとする。
……だがそれが効いたのは一年も前、現在は誤魔化していた性欲の負債が彼を苛む。
ぐだ男「…………ぐぅ……!」
腹筋に切り替えても、彼の少年らしい筋肉と同様に硬い肉棒は自制が効かない。
ぐだ男「一人じゃダメだったのか……? こうなったら……」
……最低な言い回しだが、ヤれるサーヴァントには何人か目星がついている。
罪悪感は確かにある、言い訳をするまでもなく最低な行為だ。
だが、背に腹は変えられない。
ぐだ男(せめて気持ちよくさせないと……)
直向きさをあらぬ方向に向けながら、数人のサーヴァントに目星をつける。
エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 07:25:32.55 ID:JamGG3Ouo
モーさん
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 07:28:49.78 ID:uvM4Cmgp0
ジャンヌオルタ
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 07:29:01.96 ID:AWrfe/fPO
師匠
12 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 08:01:10.86 ID:ehpGE8J/0
モードレッド「おうマスター! 捗ってんな!」
ぐだ男「モードレッド……」
カルデア内のジムで出会った彼女に、彼は腹筋しながら目を向ける。
……勃起しながら彼は尋ねる。
ぐだ男「一人? 円卓のみんなは?」
モードレッド「はっ、いっつも連んでるわけじゃねぇよ」
そう言いながらサンドバッグに向き合う。
出撃しないサーヴァント達の時間の潰し方はそれぞれだ。
モードレット「しっ、らぁっ!」
ベアナックルでサンドバッグに拳を叩き込む姿を見ながら、彼は彼女の健康的な肢体に臨戦態勢に入る。
エッチの内容、>>下、>>下2
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 08:12:12.35 ID:TNw9FX/LO
全部丸出しのエロ花嫁衣装で種付けプレス
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 08:14:58.78 ID:UCUAI2qPO
腹パンしながらセックス
15 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 08:22:49.47 ID:ehpGE8J/0
腹パンしながらできる体位が思い付かんので追加安価
>>下
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 08:33:51.46 ID:uvM4Cmgp0
連続ピストンでアヘ顔ダブルピースで雌ブタ宣言させる
連取りになるかわからんかったから不快に感じたら安価下で
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 08:35:06.52 ID:WPJfIHxJO
メディアリリィと致したばかりのチンをお掃除フェラ、比べて扱き下ろして嫉妬させながらフェラ指導
18 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 13:07:07.34 ID:ehpGE8J/0
セクシーランジェリーと花嫁衣装を組み合わせたドレスを着させるのに一画。
更に組み伏せるのに一画使い、二人きりのトレーニングルームでモードレッドを抱く。
モードレッド「あ゛っ、んお゛っ、うおお゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぅっ」
力強いピストンに手も足も出ず、数分で堕ちた。
ぐだ男「あー、すっごい締まるっ、最高だよモーさんっ!」
モードレッド「わっ、わかった、から、んっ、ん゛っ、おほっ、くひぃっ!?」
体重を乗せたピストンは子宮を念入りに解し、膣を彼専用にしていく。
ぐだ男「ほらっ、負けたって言えっ、降参しろっ!」
雌を屈服させる雄の強さを見せつけながら、ピストンを更に早くする。
モードレッド「ぐ、そぉっ、あっ、あんっ、んぐ、お゛ほぉっ!?」
肉と肉がぶつかり合う音は部屋中に響き、モードレッドの嬌声も次第に大きくなっていく。
彼の射精が三度目、モードレッドの絶頂が十数回目のころ。
モードレッド「負けっ、負けたからっ、んほぉっ!? まっ、まっ、けっ、たっ、からぁっ!」
ぐだ男「オッケー! じゃあこっからはラブラブセックスでいいねっ!」
モードレッド「あっ、ああっ、うんっ! 雌豚でっ、良いからぁ!」
抜かずの四発目を子宮に注ぎ、花嫁衣装のモードレッドを抱きかかえ彼女の部屋に送る。
モードレッド「は、は……はへ……」
19 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 13:18:59.70 ID:ehpGE8J/0
ジャンヌオルタ「………………」
ぐだ男「……あー、四巻取って」
ジャンヌオルタ「はい」
黒髭に借りた漫画を彼の部屋でダラっとした雰囲気で過ごす。
ぐだ男(ふと、思ったけれど……)
不意に集中が漫画からジャンヌオルタへ向かう。
ぐだ男(部屋デートしてるみたいだな……)
思春期の少年が威勢を意識した瞬間、思考はそっちに切り替わってしまう。
ぐだ男(クソ……黒髭め、なんでちょいエロ漫画なんて貸してくるんだ……)
雑念を抱きながら漫画へ視線を向ける。
ジャンヌオルタ「……何?」
視線を感じた彼女はスカートを直しながら訪ねる。
ぐだ男「ああ、いや……次そっち読みたいな」
ジャンヌオルタ「……読み終わったらね」
エッチの内容、>>下、>>下2
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 13:20:24.70 ID:JamGG3Ouo
愛情たっぷりご奉仕フェラ
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 13:22:24.61 ID:sLS7gHouO
縦割れアナルにらるまでがっつり開発してからラブラブアナルセックス
22 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 14:29:25.59 ID:ehpGE8J/0
……彼にとって幸運だったのは、彼が抱いた感情はジャンヌも同じく意識していた。
異性を意識した男女が部屋で二人っきりになれば、当然することは一つ。
ジャンヌオルタ「ん……ちゅ……」
ベッドに腰掛けた彼の股座の間に跪き、肉棒に愛おしそうに接吻する。
ぐだ男「あ……オル、た……」
彼が気持ちよさそうな顔をすれば、ジャンヌオルタは満足気に目を細め激しくする。
舌を絡め、口に含み、喉まで使う。
ジャンヌオルタ「じゅる、んぽっ、んれろ……っ!」
口をすぼませながら奉仕フェラをし、精液を音を立てながら飲み込む。
ジャンヌオルタ「情けない顔……ふふ、まだ出せるわよね?」
嗜虐的に笑いながら、下着を脱ぎベッドに伏せる。
彼も彼女の背後に回り濡れている秘裂を触れ……そのまま上に指を這わす。
ジャンヌオルタ「ちょっ、そこは違……」
ぐだ男「今度はオルタが情けない顔になる番だ」
こう言われればジャンヌオルタは必ず……。
ジャンヌオルタ「上等よ、そんなところで感じる訳ないけどっ!」
負けず嫌いが発動し、それ以上文句は言わない。
……そして、彼の調教が終わる頃には……。
ジャンヌオルタ「ふ、んっ、んんんっ!?」
開発が終わり、性器と化したアナルを弄られるたびに甘い声が漏れる。
ジャンヌオルタ「あ……んくっ、ひ、ぁぁっ!?」
遂には潮を吹き、シーツに水たまりを作る。
ぐだ男「降参する?」
ジャンヌオルタ「わ、分かった……負けよ、負けで良いから……普通に、ぃひぃっ!?」」
指二本程度のものしか挿入されなかったアナルに、肉棒が侵入する。
ジャンヌオルタ「ふっ、普通に、ってぇ! 言った、じゃない、のっ、あっ、んんっ」
ぐだ男「あー……凄くいいよオルタ、名器だ」
ジャンヌオルタ「嬉しく、なっ、んひゃぁぁ!?」
一発目の精液が腸内に迸り、彼女は背骨から電流の様な快楽が駆け抜け脳に火花が散る。
ジャンヌオルタ「ふーっ……ふぅーっ……ふ、う、ぅ……はぁー……」
ぐだ男「ふぅ……で、次はどっちでやる?」
そう尋ねると、凄まじい目つきで彼を睨む。
ジャンヌオルタ「続け、なさいよ……あんたの、責任、だからね……」
……その後三回戦まで二人はまぐわい、ジャンヌオルタはアナルで存分に絶頂しつくした。
23 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 14:44:32.09 ID:ehpGE8J/0
スカサハ「……お主、動きがよくなったな」
トレーニングのコーチに付き合っていたスカサハは、不意にそんなことを呟く。
……性欲が発散されているからだろうか。
貴方「最近よく眠れているから、それかも知れないですね」
スカサハ「うむ、それは良いことだ」
満足気に彼女は呟き、彼の頭を撫でる。
愛情というよりは、親愛……出来のいい生徒をほめるように。
スカサハ「では今日はここまでだ」
時計を見るとまだまだ余裕はある、そんなことが顔に出ていたのかスカサハは付け加える。
スカサハ「セタンタにしつこく言われてな、その上成果を見せられては一理あると受け入れるしかあるまい」
なるほど、と彼は頷く。
ぐだ男「じゃあ、師匠はこの後何を?」
スカサハ「うむ……シミュレーターでなにかしようかと思ってな」
根っからの鍛錬好き、というのを彼は思い出す。
ぐだ男「海に行くのは? 水着を持ってる人たちはそういう使い方している人もいますよ」
スカサハ「……ふむ……水練も偶には良いな」
顎に手を添え、熟慮に入る。
エッチの内容、>>下、>>下2
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 14:46:41.17 ID:1yy/vPnJO
オマンコの鍛錬だオラァ!キスハメガン掘りで修行すっぞ
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/06/28(金) 14:50:33.02 ID:xo5MREfs0
酸欠寸前までディープキス
26 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 14:54:05.92 ID:ehpGE8J/0
キスハメするからディープキスはするでしょ、しない?
サービスで追加安価だ、>>下
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/06/28(金) 15:03:29.19 ID:zA2bxEX8O
子宮が屈服する程中出しして師弟から男と女の関係に
28 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 19:35:22.34 ID:ehpGE8J/0
スカサハ「ん……ん、ふ……くふっ」
シュミレーターで一通り修行を終えた二人は、自然に抱き合っていた。
背後から抱きしめるように突き上げながら、舌を絡めスカサハの唇を楽しむ。
胸に手が伸び、密着した体位でスカサハの肢体を全身で味わう。
貪欲に吸い付いてくる膣、打ち付ける度に揺れる尻、大きく張りのある胸、長く絡みついてくる舌。
スカサハ「ふ、ちゅ……んふぅ……っ!?」
普段ならば弟子に、それもただの鍛えた人間に遅れはとらない。
だがスカサハ好みの強気の攻めが彼女を興に乗せ受け手に回らせた。
スカサハ「んんっ、はぅ……んんっ!」
結果、想像以上に性欲をため込んでいたマスターの本能に序盤から余裕を崩され、雌の本能を刺激されてしまった。
つまり今雄と雌、男と女として二人はまぐわっている。
スカサハ「あ……んちゅ、んむぅっ!?」
そして、身体の方は意思とは裏腹に……既に屈服している。
子宮は執拗に彼の亀頭に吸い付き、いつの間にか彼女の腰も勝手に動いている。
スカサハ「バカ、もの……」
29 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 22:08:31.11 ID:ehpGE8J/0
……彼は夢精した。
ぐだ男「…………コンドームは良い文明」
タプタプなそれをゴミ箱に入れる。
ぐだ男「ふう……」
メラメラと身体の奥で精力が燃える。
通常ならば精力旺盛と言えるが、今の状態は精力過剰。
集中が途切れて仕方がない。
ぐだ男「おちんちんが爆発してしまう……」
数日前の行為を思い出すと、彼の逸物が剛直し始める。
エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/06/28(金) 22:09:50.19 ID:AERbEwvl0
頼光
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 22:15:42.82 ID:l0Fc7gfA0
アタランテ
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/06/28(金) 22:17:32.45 ID:PASeJ46iO
タマモキャット
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 22:19:19.00 ID:Le1PC/NpO
ジャック
34 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/28(金) 23:01:04.35 ID:ehpGE8J/0
頼光「マスター、朝餉の時間ですよ」
ぐだ男「うん、顔洗ったら行くよ」
頼光「ええ、では母は待っていますね?」
彼女を待たせるのも悪いと思い、彼は急いで洗面台へ向かう。
口を濯ぎ、制服に着替える。
頼光「はい、マスター?」
ぐだ男「あれ……」
いつのまにか、朝食のトレーを二つ持って待っていた。
頼光「せっかくなのでここで食べましょう」
ぐだ男「……そうだね」
程よく焼かれた食パンを齧る。
エッチの内容、>>下、>>下2
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 23:04:02.84 ID:lCIspsf/O
授乳手コキ
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/28(金) 23:04:48.83 ID:4x+hIR/Io
ワンチャンのモノマネをさせつつアナルガン掘り
37 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/29(土) 01:33:35.49 ID:sfuod3Wy0
頼光「マスター……ん、ひあ……」
淫行に抵抗のある頼光だが、彼女は己が持つ肥大化した母性は甘い誘いに抗えない。
吾子をあやすように撫で、吾子を育むように胸を口にあてがう。
抗えない、己の浅ましき欲望の発散に。
頼光「ひゃっ!?」
迸る精液を指で受け止め、微かに湯気を立てるそれをおっかなびっくり舌で舐めとる。
ぐだ男「さぁ、今度は俺の番だね?」
彼からすれば彼女の指や胸を楽しんだだけだが、頼光からすれば無理を言って頼んだ側。
女として己の価値を理解していない彼女は、容易く彼に言いくるめられる。
頼光「はい……しばし母は、あなたの犬となりましょう……」
衣服を脱ぎ、犬の様に四つ足で尻を向ける。
頼光「わん……んっ、ひゃっ……あっ、あ……わぁ、んっ」
尻にねじ込まれ、パクパクと口を動かす。
肉厚な尻を掴み、腰を打ち付ける。
頼光「ひっ、きゃうっ、んんんっ!?」
引き抜く度にアナルがめくれ、打ち付ける度に肉が揺れる。
母としての欲望を刺激され、女として欲情を注がれる。
今まで味わったことのない悦楽、それに頼光は堕ちていく。
頼光「う、ふぅっ……わ、わん……んひっ!?」
彼は腸内に射精した後、彼は満足気に余韻に浸る頼光を抱きながら一眠りする。
38 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/29(土) 13:54:15.92 ID:sfuod3Wy0
アタランテ「……邪魔するぞ」
不意に、アタランテが彼の部屋に訪れる。
ぐだ男「どうかしたの、アタランテ」
アタランテ「汝、最近……辛そうだが」
……言外に、最近の欲求不満がバレている、というのをアタランテに見抜かれる。
ぐだ男「え、い、や……そんなこと……」
アタランテ「隠そうとするな……だが、まあ……モノがモノだ、言いづらいのも当たり前か……」
ぐだ男「……はい……辛いです」
アタランテ「……気付いた以上見過ごすこともできない……私に、できることはあるか?」
エッチの内容、>>下、>>下2
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 13:55:33.14 ID:pbYBtYhPo
密着ヘソコキ
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 13:58:53.52 ID:aXGA8uStO
ニプルファック
41 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/29(土) 14:34:49.58 ID:sfuod3Wy0
アタランテはニプル出来るほどないです
巨乳アタランテは解釈違いです!!!!
再安価、>>下
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 14:38:08.34 ID:LTpF+87TO
マスターを気遣う騎乗位ご奉仕おまんこ
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 14:54:30.72 ID:5WWh5SFNO
>>41
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 17:12:20.02 ID:3zZY3pe/O
ワロタ
45 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/29(土) 18:39:54.39 ID:sfuod3Wy0
彼女は抱きつき、彼を抱きしめる。
アタランテ「ん……どうだ……不慣れなんだが……」
心配そうに見上げてくる彼女の頭を、優しく撫でる。
ベッドに寝そべる彼女のヘソに己が肉棒をあてがう。
アタランテ「……んっ……凄い、熱だな……」
ぐだ男「あた、ランテッ……もうっ」
アタランテ「よし、出していいぞ……んんっ!?」
引き締まりながらも、女性的な身体は柔らかく、精液で僅かな水たまりを作る。
ぐだ男「……ありがとう、アタランテ……助かったよ……」
ティッシュで拭い取り、元の美しい腹部に戻す。
アタランテ「……無理はしない方がいいぞ」
ぐだ男「え……うわっ」
優しくベッドに押し倒され、まだ屹立している男根が彼女に発見される。
アタランテ「処理、手伝ってやる」
彼に馬乗りになり自分の腰を下ろす。
……十分に湿っていたそこは、狭く強い締め付けで彼のを搾ろうとする。
アタランテ「んっ、ん……んきゅ……ふ、くふっ!」
容易く子宮まで到達し、子宮を押し潰す。
凛とした彼女とは裏腹に、身体は動物として雄を求める。
アタランテ「どう、だ? 出そう、か?」
ぐだ男「うんっ、あっ、アタランテ……っ、出る!」
アタランテ「出せっ、マスター、出せ……ふぁあっ!?」
子宮に子種を吐き出し、彼女はゆっくりと引き抜く。
アタランテ「……また、何かあれば……呼んでくれ」
そう言いながら、彼と唇を重ねる。
46 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/29(土) 18:52:34.34 ID:sfuod3Wy0
タマモキャット「ワン!」
ぐだ男「悪いねキャット、こんな時間に作らせちゃって」
タマモキャット「一人分程度猫の手一つでちょいだ!」
尻尾を振りながら彼女は答える。
深夜の夜食、小さな罪悪感を感じながら食べていく。
タマモキャット「明日の朝食も作っておこう、うむ!」
そう言いながら、キャットはキッチンへ向かう。
ぐだ男(……裸エプロン……二人っきりだと意識しちゃうなあ)
エッチの内容、>>下、>>下2
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 18:54:07.64 ID:QlQUe5JmO
今度こそニプルファックを!!!
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 18:54:35.42 ID:vplRH4IaO
フェラ
49 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/29(土) 19:16:57.67 ID:sfuod3Wy0
タマモキャット「んっ、ぐぅっ、きゅぅっ」
彼女の豊かな胸の肉を楽しみながら、乳首に出し入れを繰り返す。
胸の形を潰しながら、乱暴に腰を動かす。
タマモキャット「ま、マスター、胸が、潰れるっ」
ぐだ男「我慢我慢っ!」
そう言いながら胸の中に射精する。
タマモキャット「うぅ……ま、マスターの異常性癖め……」
ぐだ男「ごめんごめん……掃除、良い?」
タマモキャット「……はむっ」
熱い口を楽しみながら、キャットに精液などを舐めとらせる。
タマモキャット「んっ、んぽっ、ぢゅるっ」
口をすぼめ、頭を激しく動かす。
彼は頭を掴み、喉奥に射精する。
タマモキャット「ごきゅっ、んきゅ……ぷはぁっ」
ぐだ男「ありがとう、キャット」
飲み干した彼女の頭を撫でながら、彼は小さく微笑む。
50 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/29(土) 19:32:37.23 ID:sfuod3Wy0
ぐだ男「…………」
目を開け、彼は今日はどうするか考える。
……手を出した手前、放置も良くない。
ぐだ男「春日局がいれば管理を……いやいや、これは俺の責任だ」
己の欲望に流された結果ならば、自分以外に管理を投げることなぞ無責任に他ならない。
ぐだ男「……よし」
覚悟を決め、彼は今後を考える。
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