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【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/02(火) 01:00:14.90 ID:6iMLDGse0
お互いの唇を貪りあう激しいベロチュー+ラブラブ種付けプレス
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:01:44.74 ID:ai5q4NpjO
挿入しながらお尻の穴を弄られてトコロテン
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:04:09.04 ID:E4ntyL5N0
パイズリで気持ちよくしてくれたお礼におっぱいの感度を3000倍に高めておっぱい責め&子宮責めでアヘ顔快楽堕ちさせる
162 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:12:10.33 ID:L07nQwu80
……2人は何度もなんどもお互いを求める。
唇を重ね、二つの舌は両者共貪るように口内で絡める。
玉藻「ごっ、ごしゃひんっ、んお゛っ、んおほぉお゛っ!?」
全裸にむいた彼女を組み伏せ、体重を乗せ獣のように犯す。
玉藻「しゅきっ、好きっ、好き好き好きぃっ! ご主人様のデカチンレイプ大好きですっ!」
女狐調伏とばかりに玉藻を犯していると、彼は尻に異物感を覚える。
彼女が操る呪具が前立腺を刺激し、さらに剛直に敏感になる。
玉藻「いっ、一緒に果てましょっ、マスタァッ!」
彼はそれに抗えず、同時に絶頂する。
玉藻「ふっ、ふー……ふぅーっ……えへっ、えへ……二回戦、します?」
答える必要もなく、彼はまた玉藻に襲いかかる。
163 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:17:14.01 ID:L07nQwu80
アタランテ「……したいのか?」
抱きついてきたマスターの頭を撫で、優しく問う。
アタランテ「うむ……汝の為だ、一肌脱ごうとも」
彼女はマスターの手を引き、自室へ連れ込む。
その間、尻尾は嬉しそうに揺れる。
アタランテ「ふう……準備はいいな?」
そう問いながら、装束を脱いで全裸になる。
アタランテ「……辛そうに張ってるな……いつものようにするがいい、私は準備できている」
彼のズボンを脱がせながら、彼女は勃起したそれを優しく手で撫でる。
エッチの内容、>>下、>>下2
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:17:49.22 ID:zjSqkjBA0
正装姿でイチャラブセックス、最後はお嫁さんになりますと宣言しながら口とチンポにも誓いのキス
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:23:51.25 ID:AYjV83FwO
脇舐めしながら手コキしてもらう
芳醇な香りを楽しみつつ太ももコキもしてもらう
166 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:38:59.18 ID:L07nQwu80
水着に着替えた彼女の脇に顔を突っ込む。
アタランテ「ふふ……凄く勃起してるな……変態め……悪い子だ」
舌でも甘い汗を味わいながら、彼女の手に射精する。
彼は寝そべったままアタランテの体勢を変える。
髪ににを突っ込み、発情した匂いを嗅ぎながらアタランテの太ももで己の物をシゴく。
アタランテ「ふ……これがいいのか?」
余裕を見せながら、彼女は出たやら入ったりする肉棒の先を優しく撫でる。
ビューッと勢いよく放たれた精液を彼女は満足気に笑う。
アタランテ「ん、はぁっ……ん、んん……やはり、おお、きいな……っ」
騎乗位になり、手を繋ぎながら腰の上でアタランテが跳ねる。
ぐだ男「はっ、はっ……あた、ランテェッ……好き、だぁっ」
アタランテ「……私もだ、マスター……ん、ちゅ……んむ」
彼と愛を誓うようにキスを交わし、そのまま子宮に精液を受け止める。
アタランテ「はっ、はむ……愛してる、ぞ……ますたぁ……っ」
愛の告白をした彼女の腰を掴み、四発目を流し込む。
アタランテ「……ふぅ……はぁ……ちゅっ、ちゅ……ちゅう、んちゅ……愛してるぞ、マスター……今度からは、嫁として愛してくれるか……?」
肉棒にも忠誠を誓う彼女に、彼は満足げに頭を撫でる。
167 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:42:49.72 ID:L07nQwu80
タマモキャット「フシャーッ!」
彼女は部屋に入るなり、マスターを押し倒す。
タマモキャット「ビーストの匂いがするぞご主人っ、どのタマモか来たのだっ!」
ぐだ男「い、いや……玉藻がちょっと前に、いただけだよ……」
誤解を解きつつ、ズボン越しの生尻を感じる。
やはり裸エプロン、隙だらけだった。
タマモキャット「ではマスターフルコースは早食いの席に座ったキャット先取でよいな?」
発情した顔でそう尋ねてくる……拒否権はないだろう。
エッチの内容、>>下、>>下2
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:47:48.48 ID:fOzYfccvo
キャットに嫁に来てくれと告白してから、密着しながらのセックス
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/02(火) 01:48:26.31 ID:6iMLDGse0
エグい巨乳がベトベトになるまで乳内射精
170 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 02:00:15.54 ID:L07nQwu80
ぐだ男「嫁に来てくれっ! 愛しているぞキャットッ!」
キャット「んおおおっ!? ごっ、ご主人っ、激しっ、んほぉぉぉっ!?」
密着した寝バックで、タマモキャットを犯す。
お互いの体温が上昇し、暖め合うのを感じる。
キャット「は、はへ……んへっ、んほぉ……」
ぐだ男「っ、この……返事をくれるまで胸を犯してやるっ」
彼はそう言い、ひっくり返って失神したキャットに馬乗りになりパイズリを行う。
……結局一時間は起きることなく、胸の谷間は彼の精液で糊をするように閉じられていた。
171 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 02:10:40.43 ID:L07nQwu80
ジャンヌオルタ「…………」
2人は以前のような場末のホテルではなく、新宿の一番質のいいホテルに足を運んだ。
いわく、ここが良いらしい。
ジャンヌオルタ「……良い景色ね、ここが特異点じゃなければもっと」
ぐだ男「そうだね」
ドレス姿の彼女を恭しくベッドまで運ぶ。
ジャンヌオルタ「……ふふ、今回は頑張ったわね……前回のこと、許しても良いわ」
何故こうも奔走していたかといえば、カルデア職員に回され不愉快全開だったご機嫌取りだ。
ぐだ男「それじゃあ、仲直りエッチしようか」
エッチの内容、>>下、>>下2
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/02(火) 02:12:37.56 ID:EBRUtbNSO
ウェディングドレスを着せて正常位
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 02:13:36.36 ID:FSYongDeo
何度も何度も射精して擬似妊婦姦を楽しむ
174 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 07:34:46.81 ID:L07nQwu80
ジャンヌオルタ「……似合わないでしょう、こんなもの……」
ぐだ男「そんなことないよ、綺麗だよ」
花嫁衣装の彼女の耳元で囁きながら、彼女と体を重ねる。
……腹はなんども精液を流し込まれ、擬似的なボテ腹に変わっていた。
ジャンヌオルタ「ん……ぁっ、出し過ぎ、よ……」
ぐだ男「それくらい大好きなんだよ、ジャンヌオルタ……ッ!」
ジャンヌオルタ「ん、くぁ……ふうっ!?」
射精の瞬間、腰を掴み最奥に押し付ける。
子宮は彼のものを受け入れ、ちゅうちゅうと吸い付き飲み干す。
ジャンヌオルタ「はぁ……はっ……はあ……」
ぐだ男「まだ、出せるよ?」
ジャンヌオルタ「バカ、好きに、しなさいよ……んんっ、あ、あんっ、ぁぁっ!」
175 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 07:35:30.66 ID:L07nQwu80
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット
8、ドレイク
9、アビゲイル
10、ジャンヌ
11、玉藻
12、式
13、マシュ
>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5、>>下6
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:41:14.35 ID:iKAPlREOO
4
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:48:31.26 ID:fOzYfccvo
12
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:48:56.09 ID:+6mluP29o
6
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:54:37.08 ID:Kaulbb2jo
2
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:54:43.44 ID:Ouu4T+Jo0
12
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:55:05.79 ID:hDKUJv85O
8
182 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 08:36:22.72 ID:L07nQwu80
スカサハ「ん……ふふ、こう言ったのが好みか?」
バニースーツに着替えた彼女を眺め、目で楽しむ。
スカサハ「それで、私に何をさせる気だ?」
ぐだ男「エッチするに決まってるじゃないですか」
そう言い、彼女の尻を掴む。
スカサハ「ん、は……ふふ、良いぞ、雌を屈服させろ」
雌として彼に媚びるように振る舞い、彼はスカサハの尻をさらに強く揉む。
スカサハ「ふふ……また、堕とされてしまうな……」
エッチの内容、>>下、>>下2
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 08:50:25.21 ID:iKAPlREOO
騎乗位で下からガンガン突いてスカサハ をアヘらせる
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 09:08:52.66 ID:E4ntyL5N0
アサシンとランサーのスカサハで3Pしちゃう
185 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 12:45:38.76 ID:L07nQwu80
スカサハ「あっ、あんっ、んんっ、ふぐぅっ!?」
彼女の手を引き、下からスカサハの膣を突きあげる。
スカサハ「ふふ……私も随分と乱れているな」
水着姿のスカサハが面白そうに乱れる自分を眺める。
ぐだ男「師匠……ぅ、あ……んんっ」
スカサハ「ふふ、ここか?」
スカサハ「あっ、イくっ、イくっ!?」
彼女の膣を楽しみながら、彼女の指先で乳首を弄られる。
スカサハ「はっ、はぁっ……はぁっ」
スカサハ「よし、では次は私だ……」
水着姿のスカサハは準備万端といった様子で尻を向ける。
スカサハ「んっあっ、ふんっ……ふ、臓腑を圧する感覚、だ……よい、ぞ……んんっ!?」
ぐしょ濡れの秘部にねじ込み、腰を打ち込む。
スカサハ「ます、たぁ……ん、れるっ……んむぅっ」
絶頂の余韻から抜け出たバニースーツのスカサハと舌を絡める。
そのまま三人は攻守を入れ替えながら夜を徹し愛し合う。
186 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 13:05:25.48 ID:L07nQwu80
式「…………お前……」
着物の上から、優しく尻を撫でる。
式「……くそ」
ぐだ男「ん、約束通りノーパンだね」
式「好きにしろ……でも、負けたら倍返しだぞ、覚悟しろ……」
キッと睨みながら、彼に尻を撫でられる。
ぐだ男「わかってるよ、まあでもその前に楽しもうよ」
そう言いつつ、部屋に連れ込む。
エッチの内容、>>下、>>下2
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 13:06:18.44 ID:Ouu4T+Jo0
レイシフト先で本格屋外イチャイチャセックス。必要時以外は服も着れない裸嫁に完堕ちさせる。
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 13:07:07.21 ID:T+CyXq/RO
普通にキスや前戯を楽しんでいるとまんぐり返しして、今日はこっち使わないのか?と自分でアナルを弄ったりクパァしながら誘ってくる。変態だなと耳元で罵りながら邪ンヌに負けない名器に開発する。
189 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 16:03:51.96 ID:L07nQwu80
式「はぁ……は……ん、んん……」
結局敗北した式は、新宿に裸で連れ回され、人気のない公園の茂みに連れ込まれる。
式「んっ、んうっ、ひぁっ!?」
駅弁で彼女を持ち上げながら犯し、何度か子宮内に射精する。
ぐだ男「今日は燃えたね……風邪引く前に帰ろっか?」
……すると、蚊の鳴くような声で彼を止める。
式「今日は……こっちは、使わないのか……?」
ニヤリと笑い、彼女を持ち上げ尻穴に挿入する。
ぐだ男「変態だねぇっ、これじゃあ勝てる日も遠いなぁっ!」
式「ん、あ゛ぁぁっ!?」
190 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 16:20:08.91 ID:L07nQwu80
アタランテ「…………な、なぁ……汝よ」
マイルームでゆったりと過ごしていると、アタランテがやってくる。
ぐだ男「どうかしたの?」
アタランテ「……その、な……そ、そろそろ、溜まってきたのでは、と」
なんとなく、普段と違い歯切れが悪い。
ぐだ男「もしかして……したいの?」
アタランテ「あ、ああ……汝と体を重ねてから……意識してしまって……」
彼は笑顔を浮かべながら、なるほどと頷く。
アタランテ「い、いつもとは逆になったのは、情け無いが……頼めるのは汝しかいない」
ぐだ男「うん、任せてアタランテ」
エッチの内容、>>下、>>下2
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 16:35:36.04 ID:zjSqkjBA0
69しながら目の前で揺れる尻尾を触って扱いてみたり舐めてみたり弄りたおしてイかせ尻尾イキを仕込む
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 16:50:15.05 ID:mhFMBlLOo
獣耳をわしゃわしゃしつつイラマチオ
193 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 18:13:13.70 ID:L07nQwu80
アタランテ「んも……ぢゅるっ、んもっ、んっ、んむっ」
彼女の秘部に舌を入れ、奉仕しているアタランテを感じさせる。
ふと、目の前にフラフラと動く尻尾を掴む。
アタランテ「んっ、ひっほ……やめ、ふあっ!?」
尻尾を刺激しつつ、秘所を刺激する。
快楽を紐付けし、尻尾を性感帯に開発していく。
アタランテ「んむ……っん、んく、きゅ……ぷはっ」
ぐだ男「ふー……俺の番でいいかな?」
アタランテ「あっ、ああ……」
体勢を変え、ベッドに腰掛けた彼は奉仕するアタランテの頭を撫でる。
彼の指が触れるたび、耳はピコピコと動く。
戯れに頭を腰に押し付けると、わずかな抵抗だけで根元まで加える。
喉奥に当たる感触と、頭を掴む手への抵抗を感じながら胃袋に直接流し込む。
アタランテ「ぶはっ……はぁ……はぁ、らん、ぼうすぎ、だ……はぁ……っ、はあ……」
ぐだ男「頑張ったねアタランテ、凄いなあ」
頭を撫でると、耳が嬉しそうに動く。
194 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 18:28:57.57 ID:L07nQwu80
モードレッド「なあ、今日はすんのか?」
……受け入れ慣れた彼女は随分と開放的だった。
赤い下着のような服で寛ぐ彼女を眺めながら、どうするか考える。
ぐだ男「……ご飯食べてからにしようか」
モードレッド「ん、そうするか」
快諾した彼女ともに食堂に向かう。
……この後行為をするという期待は両者持ちつつ、昼下がりをゆっくりと過ごす?
エッチの内容、>>下、>>下2
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 18:35:08.06 ID:hDKUJv85O
恋人繋ぎで正常位
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 18:38:41.52 ID:dp5/58JFo
他の嫁鯖達に見せつけながらセックス
駄目なら他の嫁鯖達にモードレッドの声が聞こえるような激しいセックス
197 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 19:24:30.20 ID:L07nQwu80
モードレッド「あ゛ぁっ、マスターッ、うぁぁっ!?」
正常位でモードレッドの体を楽しみながら、出来るだけ大きな声を出させようとする。
周りには「待て」を命じられた数名のサーヴァント達……皆、彼が堕とした者だ。
モードレッド「深ぁっ、ひ、んぎぃっ!?」
声を張り上げ喘ぐ性分のモードレッドは、壊れた蓄音機のように吠える。
どれほど自分が犯されているか、快楽か、激しいか……原始的な音は抱いている雄の価値を宣言しているようなものだ。
ぐだ男「いい感じだねっ、モードレッドッ! ご褒美だっ!」
モードレッド「ひぃぎぁぁぁっ!?」
3発目の射精を終えると、糸が切れたように気絶する。
ぐだ男「ふぅ……それじゃあ、おやすみ」
「おあずけ」させたまま、サーヴァント達を帰らせる。
ぐだ男(これで次はすごいことできるかも……逆に普通のイチャイチャもいいなぁ……)
そう思いながら、モードレッドを抱きしめ眠りにつく。
198 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 19:50:31.31 ID:L07nQwu80
ぐだ男「こんばんわー、っと」
式「……来たか、待ってたぞ……」
ぐだ男「うん、いつも通り一本勝負からだね」
裸に猫耳のカチューシャ、さらに猫の尻尾を模したアナルプラグを挿入した状態で式は待ち構えていた。
式「俺がいつまでも負けてばかりだと思うなよ」
ぐだ男「うん、俺も本気だよ、舐めてかかったことなんてないさ」
薄く笑みを浮かべながら、彼はベッドに腰掛ける。
エッチの内容、>>下、>>下2
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 19:52:43.78 ID:7yIP5Qnbo
式と正式に婚姻を結び嫁の一人としてラブラブセックス
式がリードで行為は進み、式との夫婦セックスに嵌まるようになるぐだ
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 20:03:04.16 ID:Ub/YsTi5o
子宮を重点的に攻めて膣内射精される快楽を覚えさせる
201 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 20:36:39.97 ID:L07nQwu80
教会を形どるシミュレーターの中、式は花嫁衣装で彼と交わる。
座位で、式がリードし行為が進む。
その指には、銀色に光る指輪。
式「あっ、あんっ、んはぁっ!?」
ぐだ男「可愛いよ、凄く」
長椅子に座った彼は花嫁の腰に手を伸ばす。
式「おっ、おかえひだっ、どう、だっ」
戯れに式を勝たせた結果、復讐ではなく彼女が望む行為になった。
心の底まで堕とすことに成功したのだ。
ぐだ男「はまっちゃうかもね、これ」
式「んっ、んんっ、ぁあんっ!?」
膣内射精しながら、彼女を褒める。
ぐだ男「さて、サーヴァントとしての仮初めの生とはいえしちゃったなぁ、結婚」
式「んっ、ん゛んっ、ふあっ!?」
新たな境地を開拓しつつ、式を絶頂させる。
202 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 20:39:06.31 ID:L07nQwu80
ドレイク「……んー?」
下を見ると全裸、目の前には全裸のマスター。
ドレイク「さて……なにしてたんだか……?」
酒の飲み過ぎかと思いベッドから離れようとすると、腕を掴んでくる。
ドレイク「なんだい、起きてたのかい」
ぐだ男「うん……お早う……」
ドレイク「なぁ、なにしてたんだっけ?」
ぐだ男「えっと、たしか……」
お互い裸のまま、再び指をからめ合わせる。
エッチの内容、>>下、>>下2
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 20:40:54.29 ID:+qc6dyCWO
恥ずかしくなるような可愛いおねだりをさせる
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 21:06:16.32 ID:S0cVycbTo
上の後、頭を撫でながら対面座位で可愛がる
205 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 22:12:12.85 ID:L07nQwu80
……時間は少し遡る。
彼女と身体を重ねてから頻繁に男女として身体を重ねていた2人。
時に激しく時に甘く。
彼女の持ち前の懐の深さで大概のプレイは試した後……彼は趣向を凝らしてみた。
ドレイク「……ん゛……マスターァ、アタシのここぉ、沢山可愛がってくれぇ」
猫なで声で彼に媚び、秘所を指で広げる。
ドレイク「マスターのぉ、でっかいオチンポでぇ……可愛がってくれよぉ」
媚びに媚びた彼女らしからぬ発言、彼は微笑み彼女を膝の上に……座位で挿入する。
ドレイク「くっ、はぁぁっ……はぁー……いやっ、恥かきがいがある、ねぇ」
ぐだ男「恥なんかじゃないよ、ドレイクはとっても可愛いよ」
頭を撫で、子宮を突く。
ドレイク「このっ……んっ、あ゛っ……バカッ、こんな時に、くひっ!?」
このままドレイクを可愛がったのち、疲れ果てると2人はベッドに倒れ眠った。
206 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 22:18:26.32 ID:L07nQwu80
……彼は薬の副作用に苦しんでいた。
ぐだ男「パラケルススめ……エッチした後も張り切れる水薬って、精力剤か……」
彼の善意からくることだが、屹立した肉棒は癒しと開放を求めていた。
ぐだ男「……仕方がない……させてくれそうなサーヴァントを、呼ぶしかない」
そうして、彼は部屋の通信機で何人かのサーヴァントを呼ぶ。
>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:19:39.48 ID:7yIP5Qnbo
ジャック
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:21:12.80 ID:iKAPlREOO
浅上藤乃
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:21:27.23 ID:Kaulbb2jo
アストルフォ
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:21:40.91 ID:zjSqkjBA0
巴
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:22:43.21 ID:TaHuxavso
アルトリア
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:22:46.65 ID:mhFMBlLOo
BB
213 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 22:25:54.56 ID:L07nQwu80
ジャック「おかあさん、大丈夫?」
ぐだ男「なんで、ジャックが……いや、今俺は……危険だ……」
ジャック「かぜひいちゃったの? わたしたちにできることある?」
……普段は寒そうだとしか思わなかったジャックの服装に、視線が釘付けになる。
だが、だがと理性がストップをかけようとする。
ジャック「……? なにか、かたい……?」
ぐだ男「ぅっ、ぅあ……っ」
シーツ越しに屹立した肉棒を刺激される。
エッチの内容、>>下、>>下2
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:26:46.52 ID:+qc6dyCWO
両手で掴んでペロペロ
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:31:28.75 ID:zmTchIdMo
オナホを使うように無理矢理犯す
だが、ジャックの天然娼婦のロリボディはイヤらしく反応して何度も絶頂する
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 22:35:07.99 ID:EVO5/VKSO
どっちがぺろぺろするんだ
217 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 22:57:12.39 ID:L07nQwu80
ジャック「お゛ッッ、お゛ほっ、んほぉぉっ!?」
彼女はピクピクと震え、マスターに顔じゅうを舐めまわされる。
対面立位で犯されているか彼女は、持ち上げられ突くたびに全体重が子宮にかかる。
ジャック「おがっ、おがざっ、ん゛ひぃい゛あ゛あ゛ッッ!?」
まるでオナホのように乱暴に使われる。
だが才能があったのか、ジャックは快楽を処理しきれてはいないもののしっかりと感じていた。
……小さな子宮が精液で膨らんだ頃、ようやく解放された。
218 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 23:01:53.70 ID:L07nQwu80
体力を使いきった彼はカロリーを摂取しに食堂に向かっていた。
その最中、とあるサーヴァントに呼ばれ部屋に入る。
藤乃「どうでしょう、試作なんですけれど……美味しいでしょうか」
ぐだ男「うん、ちびっこ達が好きそうな甘さだね」
藤乃「よかった……こちらの方は抹茶で、甘さを控えて、甘いのが苦手な方でも食べられるように工夫したんです」
ぐだ男「……お、こっちの方が好きかも」
ドーナツの試食でいくらか体力を回復させながら、嬉しそうに笑う彼女に元気ももらう。
ぐだ男「ありがとう浅上さん、美味しかったよ……きっとちびっこも喜ぶと思うな」
藤乃「ふふ……ありがとうございます」
エッチの内容、>>下、>>下2
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 23:06:26.45 ID:iKAPlREOO
いい雰囲気なってベッドイン
優しく正常位でラブラブキスハメ
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 23:06:46.55 ID:7yIP5Qnbo
実はお菓子には麻痺薬と媚薬が入っており動けなくなるぐだ
そして、それを逆レイプするふじのん
221 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 23:27:51.84 ID:L07nQwu80
ぐだ男(……ん? おやおや、ミニぐだ男くんが元気に……痺れが……?)
藤乃「……ふ、うふ……やはり効きは鈍かったですが、お薬なら効くのですね?」
トン、と彼の肩を押しベッドに押し倒す。
藤乃「あぁ……立派な……挿れちゃいますね?」
彼に跨り、ゆっくりと腰を下ろす。
修道服のような制服で見にくいが、膣は異常に熱く締めつけてくる。
藤乃「ん、ぁ……は、う……あは、入っちゃいました……」
ぐだ男「……強引なのは趣味だよ……されるのも、するのもね」
藤乃「ぇ、ひゃっ!?」
彼は上半身の筋肉だけで身を起こし、今度は逆に藤乃を押し倒す形になる。
体位も騎乗位から正常位に変わった。
ぐだ男「毒は効かないし、効いても一時的なんだよね……浅上さん」
そう言いながら、緩やかに腰を動かし緩慢なストロークで藤乃の身体を味わう。
藤乃「ぁ……んっ……ん……んむ、ふぁふ」
キスをすれば彼女の舌が侵入し、彼もそれを受け入れる。
ぐだ男「出すよ、浅上さん」
藤乃「……藤乃、と……呼んでください……」
ぐだ男「……受け止めて……藤乃さん……っ!」
濃い精液を最奥に流し込む。
藤乃「ぁ、ん……熱、ぃ……ふ、ふふふ……見た目より、男の子、らしいんですね……」
彼の肉棒が引き抜かれると、ゴポリと精液が溢れでる。
222 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 23:44:23.54 ID:L07nQwu80
巴「…………ッ!」
ぐだ男「おりゃあたたたた!」
上段を囮に空中で体勢を整え、とっさにガードした巴を掴みにかかる。
だが即座に追撃が弾かれ、そのまま逆に掴まれる。
ぐだ男「なぬっ!?」
掴んだまま大きく跳躍し…フィールド外へ落ちていく。
ぐだ男「ひ、卑怯だーーっ!?」
巴「ふふ、この巴、全てのキャラで強さ9のえぬぴーしーを撃破し終えましたので、この程度!
ストックは全て削られ、ゲームは終わる。
ぐだ男「……うわー……巴は強いなぁ……」
巴「終点タイマンアイテムなし、この条件ならばカルデア1でしょう!」
胸を張って誇らしげに笑う彼女に、ただただ拍手を送るしかない。
エッチの内容、>>下、>>下2
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 23:46:37.98 ID:+qc6dyCWO
タイマンゴムなしセックスで圧勝
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 23:47:49.59 ID:mhFMBlLOo
1人でFPSをやってる最中後ろからセクハラ
225 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 00:02:04.82 ID:ddTADo060
巴「ん……あ……ぁぁっ」
1人でゲームをしている彼女を後ろから胸を揉みまくる。
背面座位で挿入したまま、巴にゲームをさせる。
巴「おっ、ほひっ、んひゃぁっ!?」
ぐだ男「戦犯かなこれ、悪いね巴」
巴「はっ……はんっ、んんんっ!?」
loseの文字が画面を覆った瞬間、下からのピストンが始まる。
彼女の背にはイった回数と射精の回数が正の字で書いてあった。
ぐだ男「私室タイマンゴムなし勝負だと俺の圧勝かなー?」
巴「んお゛、ふひっ、ま、負けですっ、巴の負けっ、れす!」
ぐだ男「素直でいいねー、10回目あたりに古参してくれたらボイチャ付きでセクハラなんてしなかったよ?」
巴「はっ、んんっ、ひああっ!?」
しっかりと敗北と彼の身体を刻みつけ、巴に何度目かの種付け射精を行う。
226 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 00:12:43.93 ID:ddTADo060
ぐだ男「……なるほどね」
アルトリア「実戦では相手の動きを予測して……いえ、ここから先は軍師の方に聞くのがいいでしょう」
ぐだ男「いやいや、経験者からの生の声も結構大事だと思うよ、そのまま俺の指揮には活かせないとは言え、役には立つでしょ?」
その言葉に、満足げに頷く。
アルトリア「なるほど、では話の続きを……挟撃の際の注意点ですが……」
そうして、アルトリアとの指揮の相談を交わすうちに夜はどんどん更けていく。
エッチの内容、>>下、>>下2
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 00:19:41.44 ID:aGzXV4WSo
押し倒してレイプ気味に犯す
だが、アルトリアはそれを受け入れてくれており、実質的には普通の正常位でのセックス
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 00:19:50.30 ID:kqqg3+nI0
このアルトリアが槍トリアの乳上なら
乳首、アナルを徹底的に開発、特にアナルに力を入れて開発して子宮を除くマンコのあらゆる部位で感じなくさせるほどに開発
常にアナルに子宮を裏側からにぎにぎ刺激する特殊な犬の尻尾付きの超極太アナルビーズを入れたままにして常に子宮、アナルのガチ深イキをしていないと落ち着かない体にさせる
セイバーの方なら安価下
229 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 00:30:46.57 ID:ddTADo060
槍でも行けるように書いたよ
指定もなかったし日付も変わったので槍の方で書きます
230 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 00:32:05.33 ID:ddTADo060
>>227
、君の意見を聞こう!
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 00:33:01.25 ID:OasLVhEFO
乙
>>227
聞かせてくれ、頼む!
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 00:40:58.00 ID:aGzXV4WSo
剣トリアイメージしてたので……
>>228
を剣トリア風に改造するのは無理でしょうか?
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 00:42:16.69 ID:eKKkKy7Co
今セイバーは8人くらいいるからね…
234 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 00:44:47.58 ID:ddTADo060
>>228
はセイバーのアルトリアじゃなくてランサーのアルトリアでなければ満足しないのだ
また機会があれば安価を取るだろう、頑張って欲しい
再安価、>>下
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 01:09:43.93 ID:QyRsFm1AO
という事は
>>228
+S状結腸まで性感帯として完全開発され身も心も完全屈服己の使命やプライド、王としてのあり方などよりもぐだ男によるアナル快楽を圧倒的に優先する様に調教させられる
でも大丈夫かな?
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 01:20:00.14 ID:OasLVhEFO
>>235
なにそれ、最高だな!
237 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 07:54:30.38 ID:ddTADo060
小柄な彼女を押し倒し、彼の物をねじ込んでいく。
抵抗らしい抵抗はなく受け入られ、彼は開発に手を出す。
アルトリア「んっ、はぅっ!?」
少女らしい胸の乳首を弄りながら、子宮を重点的に突く。
アルトリア「ん……んあっ、うっふ……んんっ」
膣での開発を切り上げ、アナルを攻める。
微かに疼いていた子宮は腸壁越しでも容易く場所が分かった。
アルトリア「ます、たっ……ひああっ!?」
まだ余裕を持っていたアルトリアも、対処しきれず大きな声が漏れ始める。
そこを見極め、彼は攻勢にはいる。
アルトリア「あ゛っ、あっ、あん゛んっ!? ふあぁっ!?」
体重をかけられ、直腸と子宮を一度に躾けていく。
アルトリア「は、はあっ、はぁっ、はーっ、はー……はぁー……ふー……はぁーっ」
蕩けた表情で彼を見つめる彼女に、特製の道具をねじ込む。
アルトリア「んっ、ああっ!? まっ、マスター……こ、これは……?」
ぐだ男「大きめのアナルビーズだよ、尻尾付きの……ただ内臓バイブが特殊な動きをしてね?」
腸内のビーズが、緩慢な動きで暴れ始める。
ぐだ男「低周波もだすから響きやすいんだよ、ここに」
下腹を指でツンと突く。
アルトリア「ぁ、んんっ、はあっ……くふぅっ!?」
いつもの毅然とした表情は失せ、快楽に飲まれた彼女は可愛らしい声を上げながら感じ続ける。
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 07:57:55.99 ID:QyRsFm1AO
乳上槍トリアになったと思ったんだけど違ったのか
239 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 08:11:40.31 ID:ddTADo060
BB「こんばんわセンパイ、なにやらお暇そうですね」
部屋でくつろいでいると、背後からそんな声が投げられる。
ぐだ男「まあ暇っちゃ暇だね……」
BB「ふふふ、そうでしょう、勿論忙しくともBBちゃんを優先せざるを得ませんが」
ぐだ男「まあそうかも、それで要件とは」
BB「ああそうそう、退屈なんですよ」
彼の隣に座り猫なで声になる。
BB「虫さんにでもしようと思ったんですかワンパターンじゃないですか、ですのでセンパイにどう虐めて欲しいのか聞きに来たんです」
ぐだ男「えー……俺に要望を聞くなんて、なんて親切なんだー」
心にもないことを言いながら、脱する方法を考える。
エッチの内容、>>下、>>下2
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 08:15:47.69 ID:qBgMK7BGo
両手足を縛り、猿轡を咥えさせてオナホのように犯す
BBも、それは望んでいたようで必死にぐだの逸物を締め付ける
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 08:51:15.22 ID:paJlKW0J0
このBBはどのBBなのか
安価下
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 09:37:07.28 ID:eKKkKy7Co
途中から攻守交替 マスターを縛り上げディルドのように飽きるまで搾り取る
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 11:15:20.72 ID:QM0ipMspO
このBBは(水着)とか付いてないし普通のBBやろ
244 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 12:59:58.37 ID:ddTADo060
BB「んっ、あんっ、ぁんっ、んんっ!」
猿轡に目隠し、その上で手足も封じて後背位で犯す。
ぐだ男「感じてるね、BBちゃんっ、好きなのかなこういうのっ!」
BB「んんんっ!?」
腰を掴み、子宮に注ぐ。
膣が激しく吸い付き、精液を搾り取ろうとする。
BB「は、はぇ……さすが、ですね…………センパイッ!」
ぐだ男「なぬっ!?」
引き抜かれた瞬間後ろに倒れ込み、彼に跨る。
BB「お淑やかなBBちゃんは傷つきました……あとスイッチが入りました……ので、復讐ですセンパイ!」
その言葉とともに、膣がうねり彼の腰の上で彼女は跳ねる。
BB「生ディルドの刑ですっ! んっ、んぅっ!」
その後、何度か攻守を入れ替えながら2人は体を重ねる。
245 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 13:11:52.66 ID:ddTADo060
ぐだ男「……由々しき事態だ」
どうやらカルデア内でよからぬ噂が立っているらしい。
マスターはスケベでサーヴァントにエッチな目線を向けている、と。
ぐだ男「バレていたとは……」
事実無根とは言えないが、色気だけではない。
が、やはり事実ではある。
ぐだ男「暫くは静かにしたいな……」
そう思いながら、未だ元気な愚息を見下ろす。
>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 13:13:16.23 ID:0+7rCWIhO
刑部姫
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 13:14:48.08 ID:QM0ipMspO
ふーやーちゃん
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 13:15:37.16 ID:FyW4qDB0O
鈴鹿
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 13:17:02.88 ID:AXKmBfeYO
紅閻魔
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 13:17:45.56 ID:2Wi6ubufO
シェヘラザード
251 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 13:33:29.32 ID:ddTADo060
刑部姫(……あの噂、本当かなぁ……)
ぐだ男「コタツはいいねぇ、おっきー」
刑部姫「えっ、う、うん……そうだね」
コタツの中でぐだぐだと過ごしている彼は、彼女の気持ちとは裏腹にのびのびとだらけていた。
ぐだ男「……みかん……」
刑部姫「えっ、ああ……ま、まだストックあるよマスターちゃん」
どこかぎこちない彼女に、彼もついに疑問を抱く。
ぐだ男「……もしかして、噂のこと?」
刑部姫「えっ、な、なんの、こと……かな?」
ぐだ男「そっか」
それ以上は追求せず、彼はみかんを剥く。
刑部姫「……で、てもさ……姫は、マーちゃんがしたいなら、いいよ?」
精一杯の勇気を古い、彼女はそう伝える。
エッチの内容、>>下、>>下2
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 13:42:47.64 ID:zNzh41IiO
呼吸をさせないくらい激しいフレンチキスを食らわせる
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 13:51:04.90 ID:RdcnvqNIO
ライブ配信しながら生ハメ
254 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 22:53:38.89 ID:ddTADo060
刑部姫「お゛っ、んもっ、んむぅっ!?」
窒息するほど舌を絡めた接吻は、しっかりとカメラに収められている。
刑部姫「だ、めっ、まーちゃ、んんっ!?」
必死に顔を隠そうとする彼女を組み伏せ、蜜壺に陰茎をねじ込む。
刑部姫「んひ、ぁあっ!?」
画角の隅で、彼女は何度も腰を打ち付けられる。
刑部姫「だっ、だめだよっ、んむぅっ!?」
抗議を行う口は塞ぎ、密着する体位で彼女を犯す。
……すでにこれを配信する為に作ったアカウントは消され、放送は中断されている。
刑部姫「だっ、んめっ、んちゅっ、ぷはっ、んんっ、イ、くっ!?」
彼女の匂いするが充満する部屋で、念入りに彼女を堕としていく。
英雄や戦士ではない彼女の身体は女性的で、ここでは珍しい女体……故に、彼に貪られるのは自然と言える。
刑部姫「ん、ぁあ゛あ゛っ!?」
潮を吹きながら、彼の射精を受け止める。
255 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 23:04:37.20 ID:ddTADo060
ぐだ男「……武則天、君でしょ……噂を面白がって流しているの」
武則天「くふふ……何のことだか?」
ぐだ男「風説の流布は発生源より発信源を叩くといいらしい……尋問が拷問に変わる前に答えた方がいいよ」
そう言い、彼は背後から切り札を取り出す。
フォウ「フォウッ、フォウフォッ!」
武則天「んにゃぁっ!? 猫ぉっ!?」
ぐだ男「事実を認めてくれるなら……フォウくんは廊下で開放する……嘘をつくなら、キャットとジャガーも呼ぶ!」
武則天「ひっ、卑怯なぁっ!?」
プルプルと、彼女は震える。
エッチの内容、>>下、>>下2
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 23:09:13.65 ID:NjCAw5oOo
種付けプレスでロリ子宮を虐め抜く
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/03(水) 23:22:17.45 ID:IzbCK/SA0
拘束してフォウくんと一緒にふーやーちゃんのお股やちっぱいをペロペロする
258 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/03(水) 23:57:49.55 ID:ddTADo060
フォウ「フォウフォウ」
ぐだ男「よーし、その調子だフォウくん」
筆でミルクを塗った乳首に、小さな舌や歯で刺激して行く。
武則天「ふぁっ、ひ、ひぃっ!?」
四、五分弄っていると、彼女は恐怖と快楽で失禁してしまう。
辺りにはアンモニアの香りと、雌の香りが混じる。
ぐだ男「さぁって、正直に話してくれたご褒美もあげないとね?」
武則天「なっ、なに、んをぉぉっ!?」
体重を乗せ、彼の肉棒はたやすく子宮に達し押しつぶす。
武則天「お゛んっ、にゅあっ、あ゛へっ、んおほぉっ!?」
幼い身体の内側から壊していく。
武則天「おお゛っ!? じぬっ、んにゃああ゛あ゛っ!?」
無様にイき狂う彼女を見ながら、存分に射精する。
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