【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】

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304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/06(土) 14:55:47.33 ID:gwcVjyl/O
>>303
今まで黙認してた癖に自分の推しの時だけ文句言ってんじゃねえよカス
305 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 19:14:12.37 ID:0u0RcHnx0
式「あっ、あんっ、ぁぁっんっ! 好きっ、好きぃっ」

すっかり蕩けた彼女を縛り、目隠しして後ろから突きまくる。

ゴツゴツと子宮を突き、式を蕩かして行く。

ぐだ男「愛してるよ、式……っ!」

式「ぅ、あああっ!?」

激しく腰を打ち付け、彼女を絶頂させる。

種付けを終え、ゴポリと精液がこぼれ出す。

ぐだ男「じゃあ、式、もっと激しくいくからね?」

式「あ、あ……あなた、き、て……」

そう言いつつ、彼は部屋の扉を開ける。

ぐだ男「この人達が頑張るから、耐えてられたらもっと凄いことしようね」

式「な、ひゃ、んぁっ!?」

彼女に群がる男達を見送りつつ、忘却のルーンが刻まれた石を部屋の隅に置く。

ぐだ男(マンネリになってきたし、新しい刺激は重要だよね)
306 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 19:32:06.26 ID:0u0RcHnx0
……目を開けると、千代女が目の前にいた。

千代女「お、お館様、おはようございます」

ぐだ男「おはよ……」

千代女「ひあっ!?」

彼女の匂いが充満する布団で、彼は強く抱きしめる。

千代女「お、お館様っ!?」

ぐだ男「ずっと言えなかったんだけど……このシチュエーション股間に悪いから、困ってたんだよね」

以前ならば手を出すまいとしていたが、今は事情が違う。

千代女「はひゃあ!?」

布団の中で体温の高くなった彼女を抱きしめる。



エッチの内容、>>下、>>下2
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/06(土) 19:56:43.07 ID:UVdjYYQm0
極太ディルドでおまんまん拡張
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/06(土) 19:58:04.28 ID:vwSKx7i+O
執拗に乳首を責め立てる
309 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 22:43:51.95 ID:0u0RcHnx0
……彼は彼女を組み伏せることなぞ赤子を手を捻るより簡単だった。

なにせそれを望んでいた彼女だ、期待で蜜が溢れっぱなしで彼の調教を受ける。

ディルドをねじ込まれた膣は、徐々に徐々に彼用に拡張される。

乳首は抓られ、噛まれ、舐められ、潰され、弄られる。

千代女「はひゃあっ、ん、んほぉっ!?」

彼はベッドの脇からローターを取り出し、楽しみ終えた乳首にローターを設置する。

千代女「あっ、ああっ、んんんっ!?」

朝から念入りに調教し、どんどんと身体を弄られる。

ぐだ男「もっと、開発しようね千代女」

千代女「はひ、おやかたっ、しゃまっ! んひゃぁぁっ!?」

アナルにも指を入れ、調教を続ける。
310 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 23:01:25.75 ID:0u0RcHnx0
頼光「おはようございます、マスター」

胸を揺らしながら部屋に入る。

ぐだ男「……もう少しぃ……」

布団を掴みゴロゴロとする。

頼光「もう! おのこがその様では駄目ですよ!」

ぐだ男「……うーん……」

布団を剥ぐと、下着だけの彼の身体が晒される。

頼光「な、なんとだらしの、な……い…………!?」

生理現象で立派に勃っているそれを見ながら、言葉を飲む。

ぐだ男「ふぁー……トイレ行ってから食堂行くよ……」

彼は意にも介さず、寝ぼけながらトイレへ向かう。



エッチの内容、>>下、>>下2
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/06(土) 23:11:34.47 ID:H+E6x3v3o
朝勃ちしたブツをおしりの穴にぶち込み射精した後、そのままじょばばして2度スッキリ
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/06(土) 23:14:01.92 ID:kUDlJQctO
ベットで騎乗位で搾り取ろうとするも逆襲の強バックハメで何度も行かさせる頼光
313 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 23:48:59.90 ID:0u0RcHnx0
頼光「あっ、ん、ん、んん」

彼女に押し倒され、騎乗位で搾られる。

バルンバルンと胸を揺らし、子宮が降りて身体が孕もうとする。

彼は彼女の攻めを受けつつ、時間を確認する。

ぐだ男(余裕がないな、生前は源氏の棟梁だったし女の子の身体を使わなかったのかな)

慮りつつ、物足りない攻め彼女から奪う。

頼光「な、ひゃあっ!?」

ぐだ男「身体はね、こう使うんだ……っよ!」

大きな尻を掴みながら、バックから激しく突く。

頼光「な、待っ、んぉ、お゛、お、ん゛、んおお゛っ!?」

荒馬の様なイチモツに犯され、雌牛の様に頼光は連続絶頂する。

頼光「おひっ、お、ひぉぉっ!?」

絶叫しながら、中出しで激しくイく。

ピクピクと痙攣しながら、四つん這いも保てなくなりうつ伏せに倒れる。

ぐだ男「……こっち、使うよ」

尻肉をかき分け、アナルに突っ込む。

頼光「ぉ、んほぉぉおおおっ!?」

根元まで挿入する間に、雌の本能で腰が浮く。

肉厚な腸内を楽しみながら、2発目を発射する。

……気絶しかけていた頼光の尻を叩いて起こすと、更に彼は溜まっていた尿を腸内に注ぐ。

頼光「あっ、づ、ひぃぃっ!?」

ぐだ男「……あー……出る出る出る……ふー、すっきり、っと」

昨晩使わなかったプラグを尻穴にねじ込み、彼はズボンを履く。

足腰がまだ痙攣している頼光を連れ、食堂に向かう。
314 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 23:57:32.46 ID:0u0RcHnx0
彼は時間通りに彼女の部屋に入る。

藤乃「……いらっしゃい、用意はできてますよ」

ウェイターの様なミニスカート姿の藤乃が、彼が来るのを待っていた。

テーブルの上には、彼が注文したドーナツとコーヒー。

藤乃「貴方の為に、腕を震わせてもらいました」

耳元で囁き、恥ずかしそうに頬を染める。

ぐだ男「一緒に食べたいな」

藤乃「……はい」

彼の言葉に嬉しそうに返事をし、彼が隣に用意した椅子に座る。

ぐだ男「それじゃあ、頂きます」

蕩けるような砂糖を下に感じながら、彼女の前で美味しそうに食べる。



エッチの内容、>>下、>>下2
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 00:01:20.46 ID:YzMvIZLA0
明らかにノーパンの感触でミニスカート越しに尻コキして誘ってくるのでたくし上げさせるとびしょ濡れ準備万端の藤乃を期待通り激しく犯してやる
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 00:03:37.69 ID:GuBsS4U5O
対面座位でイチャラブセックス
子宮を突く度好きと言わせて、イく度に愛してると言わせる
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 00:03:53.69 ID:+cBR+AVrO
ドーナツを口移しで食べさせ合う
318 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 00:25:04.12 ID:Qs+Xp4DJ0
……無論、男女2人がドーナツを食べる為だけに部屋に2人きりになる程純情ではない。

次第に2人の距離は縮まり、唇に至ってはひとつ食べ終わる前に重なった。

藤乃「……ふぁい……ろーぞ」

ぐだ男「ん……じゅるっ」

彼女の口で噛み砕かれたドーナツを唾液ごと嚥下する、逆に彼が食べていたドーナツを口を重ねて彼女が奪う。

膝の上に座った彼女は遂に行為の合図を送る、彼の上でゆっくりと腰を動かす。

ぐだ男「……デザートを頂こうかな?」

藤乃「はい……召し上がれ……」

上品にスカートの裾を摘み、むあっと雌の香りを漂わせ秘所を晒す。

慎ましく生えている陰毛の下、幾筋もの愛液が太ももを伝っていた。

彼もズボンを下ろして露出させると、恭しく彼女は対面座位で挿入する。

藤乃「ふ、あ、あ、あぁぁああんっ……好き、好きぃ……っ好き、好きっ」

子宮に到達すると愛を囁く、彼の要望通り振る舞う。

藤乃「はうっ、愛してますっ、好きっ、愛して、ますっ、好きぃっ!」

彼にしな垂れ抱きつきながら、腰を振るい奉仕を続ける。

藤乃「んっ、ちゅぱっ、んれるっ、んんっ!」

砂糖のように甘い舌を互いに絡め、彼は腰を掴み射精する。

……お互いの絶頂が収まるまで抱きつき、口を離すと唾液が吊り橋のようにお互いを繋ぐ。

藤乃「大好きです……お慕いしています」

ぐだ男「うん、俺もだよ……藤乃さん」

甘い告白を受け入れながら、二回戦に入る。
319 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 00:53:02.48 ID:Qs+Xp4DJ0
……シミュレーターが作った海を2人で眺める。

お互い水着で、髪はグッショリと濡れている。

ぐだ男「ふあ、ぁ……もうちょっとしたらまた泳ごうか」

ジャンヌ「はい、そうしたいです」

海の家の座敷で、2人は休息と食事を取っていた。

ぐだ男「いるかも再現できたらよかったけど……」

ジャンヌ「いえいえ、マスターにはわがままを聞いてもらった身、それ以上なんて……」

そう言い、彼女は水着の食い込みを直す。



エッチの内容、>>下、>>下2
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 01:00:07.95 ID:KXyvvBlYo
直した水着を引っ張ってまた食い込ませたりしてイチャイチャ
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 01:01:38.91 ID:JZ7mKNs6O
水着の中に出されてせつなそうにしてるところを不意打ちでずらし挿入
322 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 10:05:01.67 ID:Qs+Xp4DJ0
ジャンヌ「ひゃっ!? こらっ、んんっ!?」

背後に回り、水着を尻に食い込ませる。

自由になった尻肉に肉棒をこすりつけながら、柔らかさを楽しむ。

ジャンヌ「お姉ちゃんに、こんな、ことぉっ」

ぐだ男「良いお尻だよね、っと!」

水着と尻の間に射精する。

……少しだけ残念そうな顔をしていると、復活した肉僕をジャンヌの蜜壺にねじ込む。

ジャンヌ「はっ、ひ、ぁぁっ!?」

水着をずらして挿入する。

ジャンヌ「ひゃ、んひっ、くはぁっ!?」

背後から容赦なく突き上げ、ジャンヌの締まりの良い膣を開発する。

熱い精子を子宮に注ぎ、肉棒を引き抜く。

ジャンヌ「はぁー……はぁーっ……シャワー、浴びましょうか」
323 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 10:36:30.14 ID:Qs+Xp4DJ0
アルトリア「……失礼します……」

部屋に入った彼女は鎧やマントを構成している魔力を解き、インナー一枚になる。

ぐだ男「壁に手をついて」

言われるがままに手をつき、尻をこちらに向ける。

フサフサの毛が生えた狐の尻尾が尻から生えている。

ぐだ男「手を使わず、出してみて」

アルトリア「はいっ……ん、ぉ……ふぐっ、く、ぅっ」

肛門を刺激していたのがわかる激しいバイブ音を響かせ、排便するかのように極太のアナルパールを一つ一つ排泄する。

……最後に低周波で子宮を刺激していた部分をひり出すと、ポッカリと空いた穴が彼に向けられる。



エッチの内容、>>下、>>下2号
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 10:38:35.74 ID:eW7BE+tN0
ムダ毛処理、ブラを禁止にして腋毛、マン毛をボーボーに生やさせて令呪によりノーブラノーパン、ムダ毛に対する羞恥心を0にする
下着はアナル開きのビキニ型貞操帯のみの着用を義務づけて常にS状結腸のガチイキを維持させマンコの感覚を鈍感化アナル感度の敏感化を進め超クソ雑魚アナルに開発してからアナルに何度も中出し精子補給を行いタポタポになったところを再度狐の尻尾付きアナルパールで栓をし直して精子の感覚に浸らせる
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 10:50:10.26 ID:eW7BE+tN0
しまったインナーからしてブラつけてないやん
ブラ無し→鎧の下は常に胸出しで令呪でムダ毛、胸出しの羞恥心を0に変更で
安価下
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 11:11:05.57 ID:n/ImxxbcO
アルトリアがやめてと言っても激しくアナルファックを継続
ぐだ男に言われてもないのにトロアヘ顔ダブルピースでアナル屈服奴隷宣言を淫らにしてしまうアルトリア
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 11:22:48.13 ID:YzMvIZLA0
式とかランサーアルトリアは並々ならぬこだわりをもった読者がいるな
取ってたら安価下
328 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 13:26:53.86 ID:Qs+Xp4DJ0
アルトリア「かっ、あ゛っ、ふぐぅっ!?」

ねじ込まれた肉棒をに腸内を押し広げられる感覚を感じながら、絶頂し続ける。

弱い刺激を断続的に与えられてきた彼女の身体は、侵入してきた肉棒に必死に吸い付き快楽を貪ろうとする。

アルトリア「ほっ、んほっ、んふぉっ!?」

ぐだ男「令呪をもって命ずる……ムダ毛の処理の不可、あと普段は裸の上に鎧で過ごすこと」

無論魔力のリソースの役目が主なカルデアの令呪は強制力は小さい。

アルトリア「はっ、ひ……んお゛っ、わかりっ、ひ、ましたっ!」

……サーヴァント側が受け入れれば、その限りではないが。

彼はご褒美とばかりに激しく腰を打ちつける。

アルトリア「あ゛っ、んん゛っ、ふひっ、んーっ!? やめっ、ひっ、お゛っ、イぐっ、イくっ、イくっ!?」

すっかり性感帯となった尻は突く度に絶頂し、腸壁越しに子宮でも絶対する。

アルトリア「負けっ、まげましたっ!? アルトリア・ペンドラゴンはぁっ、マスターのっ、オチンポに負けたっ、アナル奴隷ですっ、んぎっ、ひおおお゛お゛!?」

敗北宣言をする彼女の肛門はキュウキュウと締め付けてくる。

大量に精子をぶちまけ、彼は再び尻尾付きのパールをねじ込む。

アルトリア「ふぅっ、ふーっ、ふぅーっ……」

精子が詰まった腹を撫でながら、彼女は彼の部屋を後にする。
329 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 14:51:20.30 ID:Qs+Xp4DJ0
モードレッド「あ? すんのか?」

普段着でだらけていた彼女に、彼は声をかける。

仕方ない、と言った風に息を吐きながらチューブトップをずらす。

モードレッド「……しょうがねぇな……ったく」

ショートパンツも下ろすと、彼の指が秘所に滑り込む。

乱暴かつ的確に、彼女のスポットを刺激する。

モードレッド「なっ、ひっ、んあぁっ!?」

抵抗も甲斐無く、彼女はすっかり受け入れ態勢に入ってしまう。



エッチの内容、>>下、>>下2
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 14:52:45.35 ID:taGe/XK9O
ぐだちんちんとウエディングエッチ
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 14:57:12.51 ID:5pCzvK3do
愛撫でイキまくるモードレッドの雌顔かわいいよって褒める
332 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 16:07:16.69 ID:Qs+Xp4DJ0
彼はすぐにはいれず、丹念に手淫し彼女をほぐす。

仰け反りなが絶頂し続け、ベッドに倒れても潮を吹き続けていた。

モードレッド「んぎっ、ほぉ、おっほぉぉっ!?」

足先をピンと伸ばし、弄る彼の指をチュウチュウと吸い付いて離さない。

ぐだ男「イき顔、可愛いよ?」

その言葉に反応し、さらにキュンと締めつけてくる。

だが既に指は引き抜かれ、代わりに肉棒が突き刺さる。

モードレッド「きっ、たぁっ!?」

仰向けに倒れる彼女に覆い被さり、激しく上下する。

モードレッド「かっ、きひっ、ん゛ぉおお゛お゛っ!?」

すっかり馴染んだ膣は番いを癒すように肉棒を奉仕する。

そのまま、彼に躾けられ調教される。
333 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 16:26:24.13 ID:Qs+Xp4DJ0
巴「マスター、お背中流しましょう」

バスタオル一枚の姿で巴が入ってくる。

即座に臨戦態勢に入りつつも、彼は理性を働かせ手は出さない。

ぐだ男「……やー……流石節分女将」

巴「ふふ、懐かしいです……あの頃よりも逞しくなりましたね?」

そんな言葉を交わしつつも、彼の陰茎はそそり立ってきている。

柔らかな指先と風呂の熱気で、今にも襲い出しそうだった、



エッチの内容、>>下、>>下2
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 16:31:10.17 ID:Xf+BNoD9O
全身を使ってマスターの身体を丁寧に洗う
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 21:20:03.46 ID:R7I7ppUBO
お湯に漬かりながら対面座位
トロトロにいちゃいちゃ
336 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/07(日) 23:58:44.92 ID:Qs+Xp4DJ0
巴「ん、ふふ……流石ですね、大変立派な魔羅です」

背中に胸を押し付け、陰茎に泡まみれの手で撫でる。

巴「子袋が疼く、女殺しですね」

陰嚢も優しく撫で、空いた手は腹筋や胸筋に触れる。

巴「ふふ……はぁ、入りましょうか?」

彼の手を引き湯船に入れる。

……彼女は遠慮がちに、対面になるように湯船に浸かる。

巴「んっ、んんぅっ……あ、は……」

そのまま挿入し、彼に抱きつく。

彼もそれを受け入れ、湯船でゆっくりと突き上げ舌を絡める。

巴「んっ、ぁうっ、ふと、ひっ」

ぐだ男「ほら、もっと抱きついて」

巴「はいっ、んんっ、くはぁっ!?」

子宮に注ぎながら、2人は蕩けるように愛し合う。
337 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 00:45:32.10 ID:7Abs02tV0
アタランテ「んっ、んん、汝っ、こら、あっ!?」

性感帯に開発した尻尾を掴み、彼女を部屋に連れて行く。

アタランテ「……ま、まったく……溜まったのなら、そう言えばいいものを……」

言葉とは裏腹に、耳や尻尾は嬉しそうに動く。

彼は笑みをたたえたまま、彼女を抱き寄せる。

戦闘後の汗と埃の臭いが混じり、独特の匂いがする。

アタランテ「今日はどうする? 私が動くか?」

すっかり乗り気な彼女にキスをし、服を脱がせる。

アタランテ「んっ、ぷはっ、マスタァ……んむっ」

唾液交換をしつつ、アタランテの頭を撫でる。



エッチの内容、>>下、>>下2
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 00:49:28.32 ID:CP5u79inO
しっぽコキさせる
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 00:50:57.67 ID:hTynppXA0
四つん這いにしてバックから獣の交尾セックス、以前の紐付けによりぐだ男に尻尾で膣の締めつけをコントロールされながらアタランテがメロメロに蕩けるまで愛を囁きつつ子宮責め
340 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 08:29:58.52 ID:7Abs02tV0
アタランテ「……ん、こら……匂いを、嗅ぐな……」

うつ伏せになった彼女のうなじに顔を埋め、髪の匂いを嗅ぐ。

肉棒は彼女の尻尾に巻きつかれ、キツい締め付けと彼女の匂いで背中に大量に射精する。

枕元のティッシュで優しく拭うと、ピクリと体を震わせる。

アタランテ「…………変態め」

恥ずかしそうにしていると、腰を持ち上げられ四つん這いの体勢になる。

アタランテ「ん、ふ……ぁ……うっ」

ぐだ男「熱いね……それに、いつも通りキツい」

アタランテ「ふ、ひあ……く、んなぁっ!?」

背中から抱きしめ、獣がまぐわうようにアタランテを抱く。

雌としての本能をくすぐられ、強く抱いてくる彼に愛情を募らせる。

彼のピストンに息を合わせて彼女も腰を動かす。

アタランテ「あんっ、あっ、なか、出してっ、くれっ」

ぐだ男「うん、出すよ!」

存分に種付けし、そして引き抜く。

アタランテ「は、はっ、はー……はぁーっ……んはぁ……」

ぐだ男「アタランテ」

アタランテ「あ、ぁ……んっ、んぷ」

ベッタリとついた愛液や精子をしゃぶって清める。

奉仕するアタランテの頭を撫でていると、肉棒が復活する。

アタランテ「ふぅ……まだ、するのだろう?」

そう笑いかけ、今度は騎乗位に変える。

アタランテ「……んぁ、く、んんんっ!?」

その後、朝までアタランテを抱き愛し合う。
341 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 09:45:28.12 ID:7Abs02tV0
BB「隙あり!」

部屋で寛いでいた彼は、不意に金縛りを食らう。

BB「ふふふ、いけませんねぇセンパイ、BBちゃんを退屈させるなんて」

そう言いつつ、彼の股間を踏みつける。

BB「うっわ、すぐ反応しちゃうんですね、変態ですかぁ? クスクス」

嘲りながら手元に鞭を召喚する。

BB「お盛んなセンパイは今日まで、暇つぶしにBBちゃんが調教してBBちゃん以外じゃ勃てなくさせちゃいまぁす」

笑顔で悪魔的なことを言ってのける。

そうなれば最後、彼は永遠に性欲を解消できずに終わるだろう。

ぐだ男(なんとかしなければ……!)

決意を抱くと、不意に金縛りが弱まったような感触を感じる。



エッチの内容、>>下、>>下2
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/07/08(月) 09:58:31.64 ID:QOSt56ZgO
首絞めックス
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 10:07:53.75 ID:SmCHUkiho
上の後、反逆されて逆レイプされながらアナル責めされる
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 10:08:35.82 ID:2r/o8hvp0
調子に乗り倒して搾り取ろうとしてくるからぐたチン○で反撃躾。以後水着スタイル(二段階目)水着無しで生活させる。違反するたびにお仕置き。
345 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 10:51:31.99 ID:7Abs02tV0
リョナ苦手デス
下にずらすと反撃と反逆で対消滅しそうなので結果どっちが勝ったかだけ

>>下
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 10:54:54.37 ID:NAJH5BZA0
ぐだのほうが勝つわ
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 10:55:38.70 ID:BairjoWO0
bbちゃん敗北
348 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 12:45:09.97 ID:7Abs02tV0
BB「ほらほらぁっ、なっさけない顔でピュッピュッ出しちゃいましょうセンパイ、そしたら貞操帯のご褒美をあげちゃいます!」

騎乗位で彼を絞りながら、霊基を換装する。

スカートやソックスが消え、レオタードとマントだけになる。

うねる触手が彼の肛門に侵入する。

BB「あっは、情けない顔っ! いっそのこと女の子に改造しちゃうのもいいですねぇ?」

霊基を変え終わると、白い肌は黒く菫色の髪は白濁する。

ぐだ男「墳ッッ!!」

BB「……は……?」

金縛りから脱出し、触手を引き抜きBBを押し倒す。

ぐだ男「泣かす、悪い後輩は躾ける!」

BB「な、舐めないでくださいっ、そんなに軽い女じゃ、んほぉぉおおおっ!?」

千切られた触手をアナルにねじ込み、後背位でBBを犯す。

BB「ひっ、んぎっ、あ゛うっ、んお゛お゛お゛!?」

心構えも不十分な彼女に、容赦なく絶頂させる。

切られて痙攣していた触手が凶悪で、縦横無尽に暴れているのも原因だろう。

再臨が維持できなくなったのか、ペレの力が表に出る。

BB「じぬっ、おっ、ふはっ、ぶひっ、んぎぃぃっ!?」

ぐだ男「今後はその姿の上でっ、水着は没収ねっ、ニプレスとショーパンだけで過ごせっ、違反したらお仕置きだからね!」

BB「はひっ、お゛っ、んほぉぁ!?」

彼が中出しすると、彼女は激しく絶頂しながら失禁する。

その最中に上下の水着を剥ぎ取られ、ハート形のニプレスを貼られる。

ぐだ男「負けを認めてリベンジしにくるなら、もうちょっと優しく、してあげるよ……」

激しく消耗しながらも、彼は勝利を宣言する。
349 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 13:08:58.56 ID:7Abs02tV0
ドレイク「……なんだい、溜まったのかい?」

ぐだ男「うん」

ドレイク「っはー……仕方ないねぇ」

ジョッキを飲み干し、彼の肩を抱く。

ドレイク「あたしを好きなだけ、抱いてもらおうじゃないか」

豪放磊落と笑いつつ、彼女の部屋に連れ込まれる。

ドレイク「ほらほら、ちゃっちゃと脱ぎな……って、これじゃあどっちが抱きたいか分からないね」

ニヤニヤと笑いつつ、ジャケットを脱いでいく。



エッチの内容、>>下、>>下2
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 13:22:34.87 ID:4ZVRKUaQO
口移しで酒を飲ませ合う
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 14:59:56.44 ID:GHwnFHgu0
アルコール浣腸プレイ
352 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 23:23:32.40 ID:7Abs02tV0
ドレイク「ん、ぷはぁっ、ん、んんっ……良い盃だねぇ」

ぐだ男「んっ、げふ……のん、じゃった……」

ドレイク「ははっ、飲みゃ良いのさっ」

瓶から直接酒を含むと、彼に口移しで注ぐ。

ぐだ男「げぇっ、ほっ、げほっ!?」

彼がむせて苦しむ様をドレイクは腹を抱えて笑う。

恨めしそうにしていると、更に笑い背中を叩く。

ぐだ男「……これでも喰らえ!」

ドレイク「うぉっ!?」

彼女を押し倒すと、タイツをずり下ろす。

ドレイク「男らし、んぉぉっ!?」

感心しかけた彼女は、打ち込まれた酒瓶を注がれる。

ドレイク「おお゛っ、ほっ、んぐぉっ!?」

腹を満たされた酒で瀕死になりながら、そのままダウンする。
353 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/08(月) 23:30:40.29 ID:7Abs02tV0
ぐだ男「……そろそろベッドに行こうか」

シェヘラザード「はい……」

彼の言葉に、シェヘラザードは静かにベッドに入る。

腕を広げるとそこに彼が潜り込む。

シェヘラザード「……そのまま眠るのも、貪るのも自由です……必要ならば物語を話すのも、奉仕をするのも致しましょう」

耳元で優しく囁くと、彼が抱き返してくる。

ぐだ男「……落ち着くなぁ」

シェヘラザード「……存分に、癒されてください」



エッチの内容、>>下、>>下2
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 23:49:07.65 ID:u+8/Ohl2o
パイズリさせて顔射で真っ白に
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/07/08(月) 23:49:18.49 ID:f9CohMDRO
バックで尻をぶっ叩きながらやる
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/08(月) 23:50:17.33 ID:f9CohMDRO
sage忘れてたすまね
357 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 11:40:40.65 ID:tn+yLJZW0
シェヘラザード「あ゛っ、んっ、くはぁっ!?」

彼女が絶頂する度に尻たぶを叩く。

肉の波は反対側の尻肉まで届く。

シェヘラザード「はっ、う゛……ぐぁっ、ふぅっ!?」

容赦のないピストで絶頂しなから、彼のものを肉厚の膣で受け止める。

彼の射精を子宮で飲み干すと、彼は肉棒を引き抜く。

シェヘラザード「はぁ……はあ……死んで、しまいそうです」

ぐだ男「胸も使わせてもらうよ?」

シェヘラザード「は、い……んんっ!?」

彼女の身体に座り、大きな胸で肉棒を挟み犯すように腰を動かす。

胸を両側から手で押さえつけ、圧を高める。

ぐだ男「だす、よ!」

シェヘラザード「ん……んん……はっ、はう」

音が出るほど射精し、白くパックする。

ぐだ男「ふぅー……2回戦いける?」

シェヘラザード「はい……どうぞ、マスター」
358 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 11:41:19.88 ID:tn+yLJZW0

エッチするサーヴァント

1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット
8、ドレイク
9、アビゲイル
10、ジャンヌ
11、玉藻
12、式
13、マシュ

A、ジャック
B、浅上藤乃
C、巴御前
D、セイバーアルトリア
E、BB
F、刑部姫
G、武則天
H、鈴鹿御前
I、紅閻魔
J、シェヘラザード
K、沖田総司
L、望月千代女
M、ランサーアルトリア

「1とa」みたいに1人づつ(3Pではないです)

>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5、>>下6
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 11:49:02.04 ID:rqEkM6TFo
6・B
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 11:50:42.45 ID:cjIF3VWv0
12E
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 11:52:05.18 ID:1n2zccuAO
3D
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 12:00:09.90 ID:6iA5gniA0
4とK
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 12:01:16.75 ID:X3xJIwD0o
12M
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 12:02:24.23 ID:Fr1qh+xGO
9I
365 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 13:04:42.18 ID:tn+yLJZW0
アタランテ「…………」

ぐだ男「それじゃあ皆んなお疲れ様、明日も頑張ろう」

まだ完全に消えていない特異点でのリソース回収を終え、付き合ってくれたサーヴァント達とカルデアで解散する。

ぐだ男「はー……今日は思ったより動いたなぁ」

アタランテ「うむ、今日はいつになく精が出ていたな」

ぐだ男「うん、そうだね……良いところ見せたかったからかな、アタランテに」

アタランテ「……汝、そういうのはサラッと言うな……」

そう言いつつ、尻尾は嬉しそうに動く。

アタランテ「…………」

頬を染めつつ、彼の後について行く。

……そのまま彼女はマスターの部屋まで真っ直ぐ向かった。

アタランテ「する、か?」

スカートをまくりながら、彼に尋ねる。



エッチの内容、>>下、>>下2
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 13:39:03.81 ID:6iA5gniA0
そのままベッドに連れて行き悪戯で猫に習いアタランテのお尻の匂いを嗅ぐ
恥ずかしがるアタランテと密着イチャラブセックスしアタランテの汗の混じる体の匂いをさらに堪能する
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 13:40:42.15 ID:Fr1qh+xGO
マタタビを嗅がせてキメセク(アタランテって猫だっけ)
368 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 14:11:21.23 ID:tn+yLJZW0
獅子やぞ!
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 14:13:39.20 ID:Fr1qh+xGO
猫だな!
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 14:14:20.45 ID:6iA5gniA0
>>367
似てるだけで明確に猫ではなく耳とか尻尾はライオンにされたからだったはず。同じ猫科だから大目に見てほしい
371 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 14:17:54.06 ID:tn+yLJZW0
それはそれとして恥ずかしがるアタランテを書きたいから書くぜ!
372 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 16:54:14.27 ID:tn+yLJZW0
ベッドに連れ込み、スカートの中に頭を突っ込む。

アタランテ「まっ、ぬ、脱ぐっ、脱ぐから、ひゃっ!? 嗅ぐなっ、こらっ、やめ」

恥ずかしがる彼女をおかまいなしに、尻尾の付け根に鼻を押し付ける。

アタランテ「ぁっ、やあっ、んんんんっ!?」

尻に顔を埋め、スパイシーな香りを堪能する。

アタランテ「はぁ……うう……ん、ぁぁ!?」

堪能したのち、いつもの様に密着しながら背後から思い切り突く。

羞恥と興奮で発汗していた彼女は戦闘帰りも相まって部屋中に獣と女性の匂いが混じり彼を興奮させる。

アタランテ「んあっ、くぅ、ひぃっ!?」

濃く熱く重い精液がドクドクと腹の中に吐き出される。

……ビクビクと背筋を震わせながら、彼に抱き上げられ背面座位の体位に変えられる。

ぐだ男「ほら、今度はアタランテが嗅ぐ番だよ」

アタランテ「すぅー…………はぁー……」

試験管から香るソレを鼻腔を通して肺に入れる、

アタランテ「はあ゛ぁああぁあ〜〜ッッ!?!?」

強烈なマタタビのような薬品を嗅ぎ、毛穴全てが開くような感覚を覚える。

ぐだ男「ははっ、すっごいキツいねっ!」

アタランテ「あ゛っ、にゃっ、んにゃっ、んへえ゛ぇ!?」

ゴツゴツと子宮をつきあげ、アタランテを犯す。

アタランテ「おぉぉ!? ほっ、んへっ、ひぎぃっ!?」

突けば突くほどに快楽が脳内で反響し、膣は絶頂を繰り返し彼女は獣のように快楽を貪る。
373 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 17:23:05.28 ID:tn+yLJZW0
藤乃「……おはようございます、ご飯にしますか?」

ぐだ男「う、ん……」

彼は差し出されたコップの水を飲み干す。

藤乃「……お邪魔しています」

ぐだ男「ああ良かった、どうりでなんで部屋にいるのか分からなかったわけだ……」

遂に無理矢理襲ったのかと己を疑いかけた彼は胸をなでおろす。

ぐだ男「シャワー浴びるよ」

藤乃「では、食堂から朝食をもらってきますね」

そう言い、彼女は部屋を去る。

ぐだ男「……良いお嫁さんになるね……ふ、あ……ふ」

あくびをしつつ、備え付けの浴室に向かう。



エッチの内容、>>下、>>下2
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 18:01:39.70 ID:jo3pohTIo
浴槽に浸かりながらゆったりとセックスを行う
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 18:31:53.78 ID:rqEkM6TFo
疑似ボテ腹になるまでまで中出ししてから子宮から零れない様に栓をする
376 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 20:01:33.83 ID:tn+yLJZW0
藤乃「失礼します……」

ぐだ男「……朝風呂したくなっちゃった?」

湯船に浸かっていた彼は奥ゆかしく入ってくる彼女を迎え入れる。

藤乃「ん……んんっ、あ、つ…………んふぅっ」

対面座位で挿入すると、すぐさま子宮が出迎えてくる。

藤乃「……ん……動き、ますね?」

湯に浸かったまま、彼女は波を立てて腰を振る。

指を、舌を絡め全身で奉仕をする。

藤乃「んあっ、んんんっ!?」

一先ず1発目、同時に絶頂した彼女は息を整えるため腰を止める。

ぐだ男「……ご飯冷めちゃうかもね?」

藤乃「さんど、イッチ……です」

ぐだ男「良かった、まだ藤乃さんといられるね?」

耳元で囁き、今度は彼も動く。

藤乃「あっ、あんっ、あっ、あぁっ!」

初めは湯船だけだったが、壁や床などで場所を移し様々な体位でお互いに愛し合う。

……すっかり浴室が2人の匂いで染まった頃、彼女の腹は妊婦のようになっていた。

彼は2本目の水薬を飲み干し、彼女を抱きかかえる。

すっかり腰が抜け、彼に捕まる他にない。

藤乃「んっ、ひあっ!?」

脱衣所に隠していたディルドを挿入し、子宮に蓋をする。

藤乃「はぁ、はぁ……愛して、ます……マスター」

抱えられた彼女は熱に浮かされたような表情でそう呟く。
377 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 21:28:08.28 ID:tn+yLJZW0
式「…………」

部屋に入ると、電気が消えていた。

式「なんだ、いないのか」

そう呟き、ベッドに腰掛ける。

ぐだ男「むぎゅう……」

式「うわっ」

ぐだ男「明日早いから……寝てたんだけど……?」

尻の下敷きになっていた彼は、不満気に唸る。

式「いや、なんでも……ない」

ぐだ男「そう…………何でもないのに起こしたの?」

式「誤解だって」



エッチの内容、>>下、>>下2
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 21:29:45.90 ID:YlwRs4FXO
そのままお尻でぐりぐりして勃たせる
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 21:31:05.00 ID:Zy0y2UjWo
えっちしたいなら言えばいいのにと布団に引き込んでセックス
380 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/09(火) 22:31:48.12 ID:tn+yLJZW0
式「……良い加減うるさいぞ」

ぐだ男「んおっ!?」

指を突っ込まれ、彼の腰が浮く。

式「思ったより反応するんだな……ふふ」

ぐだ男「……したいって素直に言って欲しいなぁ!」

彼がそう言うと、式を布団の中に引きずりこむ。

着物の下はいつも通りノーパンで、すぐさま行為を行える。

式「んほぉぉおおおっ!?」

屈服済みの身体は挿入だけでイく。

式「ほっ、んおっ、お゛っ、おっほぉ!?」

布団の中でひたすら犯され、突く度絶頂する。

……布団の中から嬌声が聞こえなくなるまで3時間、彼女はさらに彼専用に開発された。
381 :/ムラムラサーヴァント [saga]:2019/07/09(火) 22:43:35.65 ID:tn+yLJZW0
BB「……センパイ……今度こそ、負けませんよ……」

ぐだ男「……BBちゃん、そろそろ良いよ、俺もう怒ってないしさ」

BB「舐めて、くれますね……」

ぐだ男「怒ってないだけだよ、それに罰ゲームもちゃんとしてくれたでしょ?」

アレから言われた通り、BBは水着を着用せず。

ショートパンツとニプレスだけで過ごした。

BB「そんなことではBBちゃんの溜飲が下がりません! 徹底的に負かせて同じ目に合わせてあげます!」

ぐだ男「……つまり、またってこと?」

BB「勿論ですっ、今度こそセンパイをヒィヒィ言わせてなっさけなくイってもらいます!」



エッチの内容、>>下、>>下2
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 22:49:06.50 ID:/NGz0tVg0
ぐだ男の先制攻撃のキスから深いキスで押し倒す
BBは攻撃してこないどころか惚けてぐだ男のキスを受け入れ甘える
口ではあんなこと言っていたが本人はぐだ男に甘えたかったらしい
そんなBBに対面座位でラブラブセックス
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 22:49:35.25 ID:pJOr+yz/0
乳首のフェザータッチで何度も噴水のような潮吹きで絶頂してジョッキ1杯分のぐだ男精子を一気飲みして一飲み一飲みみっともなく痙攣しながら大絶頂して完膚無きまでに大敗するBBちゃん
おまけに精子大好きになる
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 22:50:34.94 ID:cjIF3VWv0
クソ雑魚アナルガン突きされて結局んほぉってなる
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 22:51:08.88 ID:/NGz0tVg0
両方とも無理なら>>383優先で
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 23:02:58.25 ID:6iA5gniA0
ちょっと遅いけど前の式の安価お尻でぐりぐりってぐだ男のアナルじゃなくて乗っかってる式がそのままお尻を擦りつけるってことなんじゃあ?間違ってたらすまん

>>371>>372
ありがとう
羞恥アタランテは良い文明
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/09(火) 23:05:11.08 ID:cjIF3VWv0
>>386
これは思った、けどわざわざ書き直せとも言えんから大人しく割り切るわ
388 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 07:17:24.43 ID:gp56DM/d0
BB「シェンパイッ、しゅきっ、らいしゅきっ、んちゅっ、ちゅぅっ、んちゅっ!」

決まり手は乳首へのフェザータッチとディープキス。

……もはや言うことはない、彼に任されたあの日から結果は決まっていた。

乳首だけで何度もイき、キスだけで幾らでも愛を囁く。

BB「お゛っ、んほおっ!?」

潮を吹いてイった頃、彼は彼の肉棒を挿入される。

勿論抵抗する気もない彼女は、彼の上で存分に乱れた。

BB「あ゛ーっ……はあ゛ーっ……」

彼はゴムを肉棒から外し、ジョッキにゴムの中の精液を流す。

並々と精液を湛えたジョッキを手渡すと、BBは口をつけ精液を飲み干して行く。

彼女が飲んでる最中も、彼は後ろから突いていく。

BB「ん゛っ、んんっ、ん゛ぉっ」

絶頂しながら彼の精液を完飲し、それを見て彼はさらに激しく後ろから突く。
389 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 07:39:59.35 ID:gp56DM/d0
ジャンヌオルタ「……ほら、するわよ」

部屋に入ってきた彼女は、彼を押し倒しそう言う。

ぐだ男「うん、しようか」

そう返答すると、上着を脱ぎ捨て、彼のズボンも降ろそうとする。

ものの数秒で2人は裸になり、彼女は彼の物を咥え前戯を行う。

ぐだ男(ほっとき過ぎたのかも……ちゃんと可愛がってあげないとな……)

おう思いつつ、彼女の頭を撫でる。



エッチの内容、>>下、>>下2
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 08:04:40.56 ID:v3i336WFo
頭を撫でながら待たせて悪かったね、と対面座位でいちゃラブセックス
また、その状態でバイブでアナルを刺激したりも
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 08:16:50.25 ID:EXCZGLRK0
鏡の前でやって自分がどれだけ淫乱なのかを見せつける
392 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 13:06:26.47 ID:gp56DM/d0
ジャンヌオルタ「あっ、あっ、あんっ、んふぅっ!?」

ぐだ男「溜まってたのかな? 待たせて悪かったねジャンヌオルタ」

対面座位で甘やかすように体を重ね、彼女の身体を突き上げる。

ジャンヌオルタ「そう、よっ、ほって、おく、なんてっ」

頭を撫でられながら、背筋を反らしながら彼女は感じる。

ぐだ男「でもいい顔してるよ、可愛いね」

ジャンヌオルタ「いいっ、かお、なんて……きゃっ!?」

体位を変え、鏡の前で犬の様に犯される。

目の前には、蕩けた表情の自分の顔が写っていた。

ジャンヌオルタ「んっ、ああっ、んヒィッ!?」

更に尻穴を弄られながら、己の雌の顔を見せつけられる。
393 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 14:26:30.74 ID:gp56DM/d0
アルトリア「……ん……んんっ……ぁっ、ふうっ!?」

彼女は壁に手をつき、腹に力を入れる。

犬の尻尾がついたアナルパールは、ゴトリと床に落ちる。

アルトリア「はぁーっ、あ゛ーっ……はあー……んはああ゛……」

……少女は体を震わせながらヘタリ込む。

ぐだ男「頑張ったねアルトリア……どうだった、この数日」

アルトリア「ふぅっ、ふー……な、なにも、かんがえられ、ません、でした……」

肩を震わせていると、ベッドまで運ばれる。



エッチの内容、>>下、>>下2
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 14:44:47.68 ID:Gra01J1/O
しばらく洗ってないおちんちんをお掃除フェラしてもらう
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 15:30:43.86 ID:2VnVghQDO
オネダリがきちんと出来たらおしりの穴にぶち込んであげよう
396 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 18:48:46.67 ID:gp56DM/d0
アルトリア「んっ、れるっ、ちゅっ」

汗や垢で汚れて臭うソレに舌を這わせ、口に含む。

唾液で清めながら、媚びる様に彼を見上げる。

アルトリア「お願いします、これを、んれろっ、私に……」

その言葉を聞きながら、優しく頭を撫で……1発目を口の中に放つ。

アルトリア「ん、ごぽっ、ぷは……」

口の中の精液を見せながら飲み干し、犬の様に舌を出しねだってくる。

ぐだ男「よし、壁に手をついて」

アルトリア「は、はいっ」

一糸纏わぬ姿で、彼女は小振りな尻を向ける。

アルトリア「……ん゛んっ!? お゛ほぉっ!?」

性感帯に開発したアナルをねぶるように肉棒で刺激し、アルトリアを屈服させていく。

アルトリア「あっ、んほっ、ひあああっ!?」

ガツンガツンと掘削機の様に犯す。

子宮を裏側から刺激しつつ、直腸を性器として扱い肉棒を扱く。

アルトリア「ひあああっ!?」

腸内射精を終え、彼はアナルパールを再び挿入する。

ぐだ男「それじゃあ、また呼ぶまでしっかり我慢するんだよ?」

アルトリア「は、ぃ……っ」
397 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 19:23:48.42 ID:gp56DM/d0
スカサハ「……ん……んふ……」

カルデアの廊下、彼はスカサハを壁際にやり唇を塞ぐ。

スカサハ「ぷは……ん、合格だ、来い」

呆気にとられるでもなく、自分の部屋に連れ込む。

……今度は彼女が、貪る様に彼の口内に舌を這わせる。

彼はその舌や唾液を味わいながら、ハリのある尻に手を伸ばす。

スカサハ「ふぅっ……それで、今日はどうしてくれるつもりだ?」

スイッチの入った彼女は、期待の眼差しを向けながら尋ねる。



エッチの内容、>>下、>>下2
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 19:27:45.87 ID:b+yoGEDGO
胸から母乳が出るようにし、搾乳機を取り付け搾乳する
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 19:29:36.54 ID:DbAVhGzA0
スカサハ主導で玉舐め等いやらしくねっとりフェラしてもらうも中々出さず限界まで溜めて濃厚精液大量顔射ぶっかけ
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 19:30:14.67 ID:Q3o/ujeJo
マスターに獣化のルーンをかけて獣姦
401 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 19:54:33.41 ID:gp56DM/d0
スカサハ「……ふふ……赤子の様だな?」

胸に吸い付いてきた彼を笑いつつも、彼女はその様子に興奮する。

空いた手は蜜壺を掻き回し、しっかりと彼女を絶頂させる。

こっそりと指を動かし、ルーンを刻む。

スカサハ「んっ、はぁっ!?」

胸の張りが高められ、ワンサイズ大きくなる。

スカサハ「そう、だ……しっかり飲め……」

片方の胸で彼に授乳しつつ、搾乳機を空いた方の胸につける。

すぐに哺乳瓶一本分搾ると、彼に渡し胸を離させる。

スカサハ「このままイかされ続けるのも、名折れだ……私の奉仕もしかと受け止めてみろ」

股座に頭を突っ込み、屹立する肉棒に奉仕を始める。

スカサハ「んっ、んぼっ、れるっ、んれろぉっ、ぢゅぱっ」

汗をかいた臭いのキツイ陰嚢を舐め、口に含む。

舌で転がし弄びながら、裏筋の香りで更に雌の本能を刺激される。

陰嚢への奉仕を終えると今度は裏筋へ、舌を這わせながら亀頭まで辿り着く。

スカサハ「んはぁっ……いくぞ?」

そのまま根元まで咥え、激しいストロークで肉棒をしゃぶる。

スカサハ「んぼっ、ちゅっ、んもっ、むぱっ、れるっ、ぢゅぞっ」

口をすぼめ彼女は全力で肉棒に奉仕する。

ぐだ男「ぷは……師匠っ!」

哺乳を終え、彼はスカサハの頭を掴み肉棒を引き抜く。

スカサハ「ぶはっ」

すると音を立てながら射精し、彼女の顔に大量の精液をかける。

スカサハ「ぷぅっ……ん……流石だ、みこみ、通りだ……」

指ですくった精子を舐めながら、未だに衰えない肉棒に愛情の視線を向ける。
402 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/10(水) 23:34:12.71 ID:gp56DM/d0
沖田「マスターァ、今日はおヒマですか?」

ムニッと胸を背中に押し付けてくる。

一気に戦闘モードになるが、彼は理性で抑える。

沖田「ほらほらぁ、構ってくださいよぉ〜」

猫なで声でそう甘えてくる。

もはや抱きつくのではなく、負ぶっているような体勢になる。

ぐだ男「わ、わかったから……」

沖田「やった! 沖田さん大勝利ぃ!」




エッチの内容、>>下、>>下2
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/10(水) 23:58:42.20 ID:BDqz8la0o
そのまま押し倒してレイプ気味に犯す
だが、それを待ち望んでいた沖田の体はビンビンと反応して何度も絶頂を繰り返す
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