【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】

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42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 14:38:08.34 ID:LTpF+87TO
マスターを気遣う騎乗位ご奉仕おまんこ
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 14:54:30.72 ID:5WWh5SFNO
>>41
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 17:12:20.02 ID:3zZY3pe/O
ワロタ
45 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 18:39:54.39 ID:sfuod3Wy0
彼女は抱きつき、彼を抱きしめる。

アタランテ「ん……どうだ……不慣れなんだが……」

心配そうに見上げてくる彼女の頭を、優しく撫でる。

ベッドに寝そべる彼女のヘソに己が肉棒をあてがう。

アタランテ「……んっ……凄い、熱だな……」

ぐだ男「あた、ランテッ……もうっ」

アタランテ「よし、出していいぞ……んんっ!?」

引き締まりながらも、女性的な身体は柔らかく、精液で僅かな水たまりを作る。

ぐだ男「……ありがとう、アタランテ……助かったよ……」

ティッシュで拭い取り、元の美しい腹部に戻す。

アタランテ「……無理はしない方がいいぞ」

ぐだ男「え……うわっ」

優しくベッドに押し倒され、まだ屹立している男根が彼女に発見される。

アタランテ「処理、手伝ってやる」

彼に馬乗りになり自分の腰を下ろす。

……十分に湿っていたそこは、狭く強い締め付けで彼のを搾ろうとする。

アタランテ「んっ、ん……んきゅ……ふ、くふっ!」

容易く子宮まで到達し、子宮を押し潰す。

凛とした彼女とは裏腹に、身体は動物として雄を求める。

アタランテ「どう、だ? 出そう、か?」

ぐだ男「うんっ、あっ、アタランテ……っ、出る!」

アタランテ「出せっ、マスター、出せ……ふぁあっ!?」

子宮に子種を吐き出し、彼女はゆっくりと引き抜く。

アタランテ「……また、何かあれば……呼んでくれ」

そう言いながら、彼と唇を重ねる。
46 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 18:52:34.34 ID:sfuod3Wy0
タマモキャット「ワン!」

ぐだ男「悪いねキャット、こんな時間に作らせちゃって」

タマモキャット「一人分程度猫の手一つでちょいだ!」

尻尾を振りながら彼女は答える。

深夜の夜食、小さな罪悪感を感じながら食べていく。

タマモキャット「明日の朝食も作っておこう、うむ!」

そう言いながら、キャットはキッチンへ向かう。

ぐだ男(……裸エプロン……二人っきりだと意識しちゃうなあ)



エッチの内容、>>下、>>下2
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 18:54:07.64 ID:QlQUe5JmO
今度こそニプルファックを!!!
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 18:54:35.42 ID:vplRH4IaO
フェラ
49 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 19:16:57.67 ID:sfuod3Wy0
タマモキャット「んっ、ぐぅっ、きゅぅっ」

彼女の豊かな胸の肉を楽しみながら、乳首に出し入れを繰り返す。

胸の形を潰しながら、乱暴に腰を動かす。

タマモキャット「ま、マスター、胸が、潰れるっ」

ぐだ男「我慢我慢っ!」

そう言いながら胸の中に射精する。

タマモキャット「うぅ……ま、マスターの異常性癖め……」

ぐだ男「ごめんごめん……掃除、良い?」

タマモキャット「……はむっ」

熱い口を楽しみながら、キャットに精液などを舐めとらせる。

タマモキャット「んっ、んぽっ、ぢゅるっ」

口をすぼめ、頭を激しく動かす。

彼は頭を掴み、喉奥に射精する。

タマモキャット「ごきゅっ、んきゅ……ぷはぁっ」

ぐだ男「ありがとう、キャット」

飲み干した彼女の頭を撫でながら、彼は小さく微笑む。
50 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 19:32:37.23 ID:sfuod3Wy0
ぐだ男「…………」

目を開け、彼は今日はどうするか考える。

……手を出した手前、放置も良くない。

ぐだ男「春日局がいれば管理を……いやいや、これは俺の責任だ」

己の欲望に流された結果ならば、自分以外に管理を投げることなぞ無責任に他ならない。

ぐだ男「……よし」

覚悟を決め、彼は今後を考える。
51 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 19:33:11.56 ID:sfuod3Wy0
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット

>>下、>>下2、>>下3、>>下4
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:33:42.56 ID:6MX7PkCsO
2
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:33:48.48 ID:p6lD26m9O
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:34:00.33 ID:ckeatFc+O
3
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:34:13.86 ID:pbYBtYhPo
6
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:34:43.06 ID:i9RwYAR3O
この中から選ぶの?
もし新しい鯖選べるならBBで
駄目なら4で
57 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 21:56:23.11 ID:sfuod3Wy0
モードレッド「……ちっ……」

頭を掻きながら、彼の部屋にやってくる。

ぐだ男「負けちゃったし、しょうがないよね」

モードレッド「ああ……だが、今回だけだ」

キッと彼を睨みつける。

モードレッド「文句ねぇな!?」

ぐだ男「そうだね、まあ今回も負かすけど」

モードレッド「はっ、やってみろ」

変に恥ずかしがったりもせず、堂々と彼と対峙する。



エッチの内容、>>下、>>下2
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 21:57:46.61 ID:y/Wd8pwZo
アルトリアに電話させながらプレイ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 21:59:00.38 ID:pbYBtYhPo
がに股立ちバック
60 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 23:28:16.14 ID:sfuod3Wy0
パンッ、パンッと肉がぶつかり合う音が部屋に響く。

アルトリア「なるほど、モードレッド卿を倒したのですね」

ぐだ男「倒したってよりも、根負けしたのかな? 俺得意だから、『くすぐり』が」

ノイズ除去の閾値を上げ、二人がぶつかり合う音は彼女には届かない。

モードレッド「ぉ゛おっ、んお゛お゛っ!?」

つまり、この負けた雌豚の汚い喘ぎ声も。

テレビ通話で己のイき顔をアルトリアに晒されて、尊厳を踏みつけにされる。

ぐだ男「で、負けたモードレッドにどれくらいお仕置きしようかと思ってさ、アルトリアに決めてほしいな」

アルトリア「なるほど……卿は腕はいいですがやや粗暴なところは目に余ります、マスター、好きなだけ仕置を」

ぐだ男「オッケー」

彼は通話を切り、思い切りモードレッドの尻を叩く。

モードレッド「んおお゛お゛お゛!?」

ぐだ男「と言うわけでモーさん、好きなだけ使わせて貰うよ!」

モードレッド「あ゛っ、あへっ、ましゅっ、ましゅたっ、おれぇっ、もう、ごわれるぅっ!?」

ガニ股立ちバックで犯されながら、モードレッドは無様に絶頂し続ける。
61 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 23:36:19.01 ID:sfuod3Wy0
彼は清掃中の看板を跨ぎ、男性用トイレに入る。

その中の一番奥の個室へ入ると、鍵を閉めズボンを下ろす。

メディアリリィ「お待ちしておりました、旦那様ぁっ」

便座の上に蹲踞の姿勢で彼女は膣を広げ待っていた。

発情効果のある水薬をあらかじめ摂取していたメディアリリィは、全身からフェロモンを発して夫を待っていた。

彼が露出させた逸物は、みるみるうちに勃起していく。

ぐだ男「やっぱりここが似合うね、便器って感じだよ」

メディアリリィ「〜〜ッッ! ありがとうございますっ!」



エッチの内容、>>下、>>下2
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:37:57.61 ID:er3T/c5gO
イったらカルデア職員達の肉便器になるという条件で感度100倍にして犯す
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:38:24.97 ID:d7HltgKko
>>6
64 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:03:27.78 ID:CsbUhnm10
彼はメディアリリィに、過酷な命令を下した。

感度百倍にし、一度でも絶頂したならば公衆肉便器に落とすと。

彼女は断ることもなく、受け入れ……。

メディアリリィ「んひゃぁぁぁっ!?」

たった一突きで堕ちた。

その後三発ほど射精されたのち、スカサハ に協力させルーンがトイレな施された。

認識阻害、内部から出るとメディアリリィの事を覚えておらず。

ただボンヤリと身体を解放したサーヴァントを抱いたと言うことしか覚えていない。

メディアリリィ「んっ、ん゛んっ!?」

指、足、膣にアナル、口や髪を使い男達を慰安する。

「出るっ!」

「おれもっ!」

暫くの間、カルデアスタッフから疲労の色が消えた。
65 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:08:33.20 ID:CsbUhnm10
……二人は扉を開け、ジャンヌオルタは上着をハンガーにかける。

桃色の内装に、桃色の照明。

……新宿特異点のホテルに、二人はいた。

ジャンヌオルタ「……シャワーにするの? それとも、すぐ?」

インナーのファスナーを下ろすと、水着が見えた。

ジャンヌオルタ「それともシャワーしながら?」

ぐだ男「乗り気だね、ジャンヌオルタ」

ジャンヌオルタ「ふん、そりゃあね、私の欲求解消に付き合うのも当然でしょ?」

先日のアレいらい、二人の距離はさらに縮まった。

故に、彼女は若干強引に、解放的になった。



エッチの内容、>>下、>>下2
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:09:11.81 ID:ZBLqpZPno
亀頭にキスしてパイズリ
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:09:50.35 ID:5q7Qt+E9O
エッチなおねだりダンスをさせて押し倒す
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:09:53.93 ID:Z0as6o8MO
イキ狂うまで乱暴に犯す
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:10:19.32 ID:IBXRw862O
愛情たっぷり正常位
70 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:34:16.43 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ちゅっ、チュッ、んちゅっ」

白く大きな胸に挟まれてもなおはみ出る肉棒に、彼女は愛おしそうに亀頭にキスを繰り返す。

その下半身には前にも後ろにもバイブが突っ込まれている。

アレ以来二人は先にイった方が奉仕するというルールを作り、ジャンヌオルタは連敗記録を更新していた。

ジャンヌオルタ「んっ、ふぅっ!?」

ぐだ男「はい、駄目ー」

彼女の絶頂を目敏く見極め、彼女の頭を掴み一発目の濃い精液をぶちまける。

イったばかりの彼女はメスとして力強い射精を受け、甘くイきながらも精液をいつも通り飲み干す。

ぐだ男「……じゃあ、おねだりダンスしてもらおうかな」

ジャンヌオルタ「……ふ、ふふっ……仕方ないわね……」

彼女は笑いながら、スカートと水着の下を足首まで下ろす。

腰を低くし、ガニ股になり、手を頭の後ろで組む。

ジャンヌオルタ「負けっ、また負けましたっ、竜の魔女はマスターチンポにまた負けたチョロアヴェンジャーですっ!」

そのまま、媚びた声で腰を前後に振る。

ジャンヌオルタ「オモチャで手頃にイくジャンヌオルタに、マスターチンポをハメハメっ、媚びダンスっ!」

雑に入れられていた玩具が抜け落ち、雌汁がポタポタと糸を作りながら前後に揺れるたびに落ちていく。

ジャンヌオルタ「縦割れアナルもっ、キツキツマンコもマスター専用っ、どうかパコパコお願いしますっ」

マゾっ気を仕込まれたジャンヌオルタはダンス中にしっかり絶頂し、彼はその頃を見計らい彼女の後ろのベッドに押し倒す。

ジャンヌオルタ「あっ」

その後時間まで愛情たっぷりに正常位でイかされ続けたのも、いつも通りのことだった。
71 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:41:54.20 ID:CsbUhnm10
アタランテ「……む、マスター……」

言葉が終わらない内に、アタランテの細い身体を後ろから抱く。

アタランテ「そうか、溜まってしまったか……乗りかかった舟だ、私に任せろ」

彼は肉棒を尻の間に擦り付けながら小さく感謝を述べる。

アタランテ「気にするな、汝とするのは……抵抗がない、だけだ」

彼は彼女の髪の匂いを嗅ぎながら感謝を伝える。

アタランテ「……ふふ、悪い気はしないな」

控えめな胸を揉まれながら、彼女はマスターの部屋へと連れ込まれていく。



エッチの内容、>>下、>>下2
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/06/30(日) 00:42:22.76 ID:otuYQYQWO
エロメイドアタランテ、ご奉仕という名目で逆レイプ
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:44:31.17 ID:kUxwNwNnO
オナホコキ
74 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:01:59.24 ID:CsbUhnm10
彼女は着てほしいと言われた服に小首を傾げながらも着替え終えた。

アタランテ「どうだ……ご主人様」

いわゆるミニスカメイド服、上半身は黒いランジェリーに襟チョーカーのみ。

アタランテ「さて……ご奉仕、だ」

彼女はローションを手に持ったオナホに注入し、そのまま彼の肉棒に挿入する。

馬乗りになり、彼女はオナホをやや乱暴に動かす。

子宮を模した精液溜まりは何度も歪み、ぶ厚めのオナホ越しに硬さや熱を感じる。

ぐだ男「あた、ランテ……っ!」

その言葉とともに、音を立てながら射精する。

……パンパンに膨らんだ精液溜まりを見つめ、アタランテは頬を染める。

アタランテ「うむ、よく出たな……しかし、まだだ」

彼女はショーツをずらし、愛液を分泌する蜜壺で射精したばかりの肉棒を咥え込む。

アタランテ「ふ、ん……ぅっ……ふぅー……私の膣で、ちゃんと搾らないとな……んっ」

比べ物にならないほど熱く、キツく、そして吸い付いてくる膣に射精しかける。

とんだエロメイドだ。

アタランテ「ご主人様の陰嚢を、私に全部吐き出してくれ……!」

ぐだ男「アタランテ……っ、気持ち、良すぎるっ!」

アタランテ「出せっ、出せっ……ふふっ……!」

スクワットをするように腰を上下にしつつ、マスターの精液をそれから何発も膣で飲み干した。
75 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:02:36.55 ID:CsbUhnm10
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット

>>下、>>下2、>>下3、>>下4
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:03:11.74 ID:cEKTzzlFO
3
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:04:08.06 ID:MsWcyn1s0
5
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:04:48.32 ID:1J/mRonY0
新しくていいなら沖田
ダメなら3
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:05:03.20 ID:ZBLqpZPno
2
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:06:31.92 ID:/Ij5/Cva0
6
81 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:15:09.12 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ん、ふぁ…………んんっ」

彼女は伸びをしながら、周りを確認する。

自分の部屋、そして寝息を立てるマスター、全裸の自分。

ぐだ男「おはよ……ふあ、ぁ」

ジャンヌオルタ「なぁんだ、落書きでもしてやろうと思ったのに」

意地悪そうに笑みを浮かべつつ、近くにあったシャツを羽織る。

ジャンヌオルタ「なによ、あんたのじゃない……」

そう言いつつも、マスターに返そうとはしない。



エッチの内容、>>下、>>下2
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:19:39.07 ID:T+K7H70DO
優しく手マンしてあげるどそっちじゃないと言ってアナルを弄れと促してくるのでお望み通りそっちで存分にイかせる
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:21:13.94 ID:ww4h0SrEO
前にはディルドを入れてラブラブアナルセックス
84 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:34:06.70 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「……ん、ぁ……やだっ、そっちじゃない……」

彼女は声を抑えつつ、秘部を自分の指で蓋をする。

意を汲み取り、優しく手マンしていた手はアナルへ向かう。

ジャンヌオルタ「おっ、おほっ、んひょっ!?」

声を上げながら、
85 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:40:21.53 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「……ん、ぁ……やだっ、そっちじゃない……」

彼女は声を抑えつつ、秘部を自分の指で蓋をする。

意を汲み取り、優しく手マンしていた手はアナルへ向かう。

ジャンヌオルタ「おっ、おほっ、んひょっ!?」

声を上げながら、細かくアクメしていく。

腰が浮いてきた頃、彼はベッドの脇の昨晩使ったオモチャを取り出す。

ジャンヌオルタ「ん、あ、ぁぁ〜〜っ!?」

大きめのディルドと肉棒を秘部と尻穴にそれぞれねじ込む。

ジャンヌオルタ「ひきょっ、きょっ、んひぃ〜っ!?」

問答無用でで雌を犯し、彼女の白い身体中に玉のような汗が浮かぶ。

ぐだ男「愛してるよ、ジャンヌオルタッ」

ジャンヌオルタ「わ、わた、しもぉっ、ます、ターっ!?」

イき顔を晒しながら、竜の魔女は甘い言葉に心を溶かされていく。
86 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:45:09.34 ID:CsbUhnm10
頼光「……ま、マスター……いけません……母、は……」

ぐだ男「一回だけだからさ、頼光だけなんだ……」

彼は壁に追い詰めながら、彼女に詰める。

あれ以降強く出られない頼光は、押せばヤれる。

ぐだ男「あの時のが、忘れられないんだ……ほら、見て」

彼は陰茎を見せつけ、腹に押し付ける。

その熱と硬さは、容易に頼光の腹を疼かせる。

頼光(嗚呼……弱気母をお許しください……)

彼女は罪悪感を感じつつも、彼の陰茎へと細く白い指を伸ばす。



エッチの内容、>>下、>>下2
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/06/30(日) 02:11:02.11 ID:+dVjuQW5o
親子になりきってプレイ
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 02:12:33.28 ID:ZBLqpZPno
子を産む宣言させちゃう
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 02:13:20.83 ID:ikTNlf1YO
バックで獣のように激しく
90 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 03:16:24.03 ID:CsbUhnm10
頼光「はっ、はうっ、んはぁっ!?」

犬のような体勢で膣を楽しみながら、髪を手綱のように握る。

彼女の目の前には、大きな姿見。

後ろから突かれる度に大きな胸が揺れ、感じている自分を見せつけられる。

ぐだ男「っ、母さんのっ、凄いよっ!」

頼光「んは、ダメッ、母子で、まぐわう、などっ……!」

そうは言いつつも、彼女の肉厚な膣はしっかりと締め付け離さない。

ぐだ男「いやだっ、俺の子供っ、絶対に孕ませる!」

その言葉に母と女、両方の欲望が刺激される。

歓喜に体は震え、締まりは一層極上へ変わる。

頼光「ええっ、ええっ! このっ、頼光っ、母としてっ、あなたの子をっ、しっかりとっ、孕みますっ!」

そう宣言した彼女の姿見に映った顔は、女として、母として愛するものを受け入れていた。
91 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 03:33:54.55 ID:CsbUhnm10
シミュレーターの中で、二人はゆっくりと過ごす。

ジャンヌオルタ「……で」

ビーチチェアに寝ていた彼女は、不意に話しかけてきた。

ジャンヌオルタ「するの?」

ぐだ男「したいな、って言ったら?」

彼女はサングラスを外し、ニヤリと笑う。

ジャンヌオルタ「さぁね? 言ってみたら?」

ケラケラと笑いながら、水着を指で少しだけずらす。



エッチの内容、>>下、>>下2
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 03:37:59.29 ID:1J/mRonY0
温水浣腸やアナルゼリー浣腸をして排泄イキを覚えさせる
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/06/30(日) 03:46:14.10 ID:2DGOhiLFo
上が終わった後、他の職員達も巻き込んで輪姦して二穴攻め
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 03:50:34.86 ID:ZBLqpZPno
上げて落とすなのかマンネリのスパイスとしてなのか
95 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 08:16:31.51 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ぅ、く、ぅぅ……っ」

プルプルと震えながら、パラソルに捕まる。

だが、遂に決壊し……注入された温水を砂浜に排泄する。

ジャンヌオルタ「こん、なぁ……ゆる、さな……ん、ぬぁっ!?」

ここまではまだ序の口、第2波はこれ以上だ。

ジャンヌオルタ「あ゛、ぅう゛っ!?」

歯を食いしばりながら、透明なゼリーを排泄する。

肛門から出たそれは子供の細腕程もあり、その上一本一本が長い。

ジャンヌオルタ「がっ、ひぐぅぅっ!?」

3本ほど排泄し終わると、ポッカリと尻穴が開いた状態で彼女はプルプルと震える。

「いやぁ、すごいもの見ちゃったなあ」

「それじゃあ、こっち使わせて貰うよ」

数名のカルデアスタッフが彼女に群がる。

しばらく、彼女は穴という穴を使いスタッフの精液を搾り取る。
96 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 08:22:46.82 ID:CsbUhnm10
モードレッド「ちっ……呼ばれてやったが、前回みたいに父上を巻き込むな」

ぐだ男「分かってるって」

シミュレーターの海を眺めながら彼は答える。

言いつけ通り、モードレッドは水着姿だ。

……彼の目算では、今回で落とせる。

ぐだ男「今回も負かすよ」

モードレッド「……はんっ、勝手にしろ」

チェアに座り踏ん反り返る。



エッチの内容、>>下、>>下2
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 08:26:39.85 ID:ZBLqpZPno
有無を言わさず唇を奪いながら乳首攻め
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 08:29:51.62 ID:qixuoeJaO
焦らしまくってモーさんから永遠の愛を誓うプロポーズをさせてイかせる
99 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 10:20:39.37 ID:CsbUhnm10
後ろから唇を奪い、水着の下の乳首を弄る。

モードレッド「ん、ふぅっ、ふっ!?」

ああ言ったが、身体の方はすでに彼の物。

心も、一度は敗北を認めている。

甘い快楽はモードレッドをすでに堕としている。

モードレッド「ん、れる……ちゅうっ」

反抗心も去勢に過ぎず、彼の指先で容易く氷解する。

モードレッド「ぷはっ……な、なんで、ここ、使わないんだよ……っ」

ぐだ男「ああ、そうだね……モーさん、俺のこと好き?」

意地悪な笑みを浮かべつつ、彼女の乳首を弄る。

モードレッド「なっ……い、いまさら……」

ぐだ男「聞きたいな、モーさんから」

耳元でそう囁く。

モードレッド「……お、俺はっ、マスターに永遠の愛を誓うっ、からぁっ、イかせてくれぇっ!」

彼は笑いながら、彼女に己の逸物をねじ込む。

モードレッド「お、っほお゛お゛ぉぉぉ〜〜ッッ!?!?」

アヘ顔を晒しながら、徹底的に犯され尽くされる。
100 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 10:34:32.47 ID:CsbUhnm10
ぐだ男「…………」

彼は己の性欲の限界を迎えていた。

これ以上貯めれば決壊する、というよりも次胸の一つでも触れば飽きるまで抱くかもしれない。

ぐだ男(誘い水だ……極上の女体を知ったせいで、止まらない)

ある種の悲劇だろう、彼はまだまだ止まれない。

ぐだ男(だ、だれか……アタランテ、にでも……!?)

そこで、彼は誰かにぶつかる。



エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 10:36:16.88 ID:qixuoeJaO
ドレイク
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 10:36:47.85 ID:K/YFnHwMO
アビゲイル
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 10:37:43.04 ID:ZBLqpZPno
ジャンヌ
104 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 11:44:12.40 ID:CsbUhnm10
ドレイク「おっと!」

不意に、頭が何か柔らかくいい匂いのするものに包まれる。

千鳥足のドレイクにぶつかり、彼女に押しつぶされる形になった。

ぐだ男「……おっぱい……」

ドレイク「ん、あっはっは! なんか当たってるよー?」

酔っているのか、彼の腰の上ではしゃぐ。

ぐだ男「船長……おれ、もう……」

ドレイク「いいよ! 部屋に来な!」

豪放磊落、気軽に了承し彼女の部屋にお待ち帰りされる。



エッチの内容、>>下、>>下2
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 11:46:46.89 ID:Jurx9zDIO
息をつく暇もなくガン突き中出し
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 11:49:58.68 ID:k1i+tzbto
熟れて持て余してた体が全力の精力をぶつけられて堕とされる
107 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 13:28:28.33 ID:CsbUhnm10
ドレイク「お゛っ、あ゛っ、あ゛っ、んほぉっ!?」

寝バックでドレイクの肉厚な尻に腰を打ち付ける。

ぐだ男「船長っ……ドレイクッ!」

若い身体いっぱいに詰まった性欲は、ご無沙汰な妙齢の女体では受け止めきれなかった。

大振りの尻肉を鷲掴みにされ、ガムシャラに犯される。

彼女から発せられる淫臭に刺激され、雄としてより刺激される。

ぐだ男「出るっ!」

糊のように濃く白い精液を流し込む。
108 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 14:35:42.66 ID:CsbUhnm10
アビゲイル「ま、マスターさんっ、ごめんなさい!」

ぐだ男「いや……軽いねアビー」

廊下でぶつかったアビゲイルの重さを感じながら起き上がる。

ぐだ男「……いい香りするね」

アビゲイル「ええ、さっきカップケーキを貰ったの……マスターさんもどうかしら」

甘いバターの匂いに彼は誘われるがままに部屋に入る。

……食欲を満たすと、次の欲求が出てくるのは当然だった。

アビゲイル「ふふ、二つ目食べちゃった」

ぐだ男「うん、美味しかったよアビー」



エッチの内容、>>下、>>下2
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 14:36:31.32 ID:3uywkzlwO
悪い子にはお仕置きレイプしなきゃね
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 14:36:44.05 ID:Jurx9zDIO
タテスジに指一本入れて開発
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 14:36:49.08 ID:4iy41KhdO
輪姦
112 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 18:42:18.18 ID:CsbUhnm10
アビゲイル「あ……っ……ひ、あっ……」

そんなマスターの前にいれば、どうなるかは容易に想像できる。

裸に剥かれ、彼の腕の中で小さく震える。

指一本だけを入れられ、幼い身体を開発される。

アビゲイル「ますた、さん……っ、んんっ!?」

自慰もおっかなびっくりしてそうな彼女に、徹底的に快楽を教え込む。

アビゲイル「ふ、ふうっ、ふぅー……ふーっ……」

3回ほど絶頂させ、感覚を覚えさせる。

ぐだ男「さぁて、こんなビチャビチャに濡らしちゃう子は、お仕置きだね?」

アビゲイル「は、い……」

彼女の小さな身体を持ち上げ、陰茎をゆっくりねじ込んでいく。

アビゲイル「ふーっ、ふぅっ、ふぅーっ!?」

細かくなんども絶頂しながら、彼のを子宮まで彼のを咥える。

ぐだ男「じゃあ、お仕置きだ……イっちゃったら、お仕置き長くなるからね?」

アビゲイル「は、はぁい……」

その後、夜を徹し2人は獣のように交わり続けた。
113 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 19:41:47.20 ID:cmeruoN9O
ジャンヌ「あ、マスター」

ぶつかりそうな彼を受け止め、笑みを浮かべる。

ジャンヌ「どうかしましたか?」

ショートパンツにノースリーブという、いつ見ても露出の多い格好だった。

ぐだ男「じゃ、ジャンヌ……今は」

ジャンヌ「……マスター?」

目線を合わせようと身を屈ませる。

物凄い谷間が視線に入る。



エッチの内容、>>下、>>下2
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 19:43:36.38 ID:kNlldkrHO
令呪にぶっかけ
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 19:44:32.71 ID:k1i+tzbto
尻コキからのケツハメ
116 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 11:09:53.41 ID:TMljTNvF0
大きな尻肉を掴み、その間に肉棒を挟み何度も打ち付ける。

ジャンヌ「まっ、マスター!? な、んっ!?」

時折尻肉を叩きながら、ぱっくりと空いた背中の令呪に濃い精液をかける。

ジャンヌ「ま、マスター……な、なに……んひぎぃっ!?」

彼は休むことなく尻穴にねじ込む。

ジャンヌ「あ゛……ひっ、くひぃっ!?」

精液でよく滑るソレは、容易く奥まで到達する。

ジャンヌ「おっ、ほっ、んほぉっ!?」

押し引きする度、彼女は断続して絶頂する。

雌犬を躾けるように、彼は腰を打ち付けアナルを彼専用の性器に作り替える。

ジャンヌ「おほっ、ほっ、んへっ、へぇっ!?」

壊れたように絶頂し続け、彼女は失禁しながら気を失う。
117 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 11:25:48.53 ID:TMljTNvF0
ぐだ男「……うーむ」

彼は彼女達と寝てから、ますます性欲に悩まされるようになった。

……おそらく身体が味を占めたんだろう。

ぐだ男「うーん……しばらくは禁欲しないと、身を壊すなぁ……」

だが、ことはそううまく運ばない。

魅力あふれるサーヴァント達に、彼の理性の箍は容易に破壊される。

彼がそのことを理解するのは、もう少し時間がいる。



エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 11:27:11.98 ID:4Thl4/BiO
玉藻
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/07/01(月) 11:28:11.75 ID:15d91CiA0
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 11:29:16.01 ID:w1KhIeR5o
マシュ
121 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 12:59:20.84 ID:TMljTNvF0
玉藻「あらマスター? どうかなさいました?」

箍の崩れる音がした。

短い着物に露出された胸。

しかも距離も近いのだ、少年にどうしろというのだろう。

ぐだ男「……な、なんだか……熱がひどくて……」

辛うじて体調不良を訴えるが、相手が悪かった。

玉藻「まあ、まあまあまあ! ではこの玉藻、看病させてもらいますねっ! ご安心を、この良妻狐にお任せを!」

……そのまま手を引かれ、彼の部屋に連れ込まれてしまった。



エッチの内容、>>下、>>下2
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 13:00:54.29 ID:ophEqH4gO
一番熱があるチンコを労りながら優しくフェラチオ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 13:05:23.17 ID:/s8D3UzBO
パイズリフェラ
あまりに気持ちいいので3、4発は射精す
124 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 16:41:21.79 ID:TMljTNvF0
玉藻「あらあら……大変ですねぇ、まるで焼けた鉄の棒です」

フゥと息を吹きかけ、いとおしそうに亀頭を撫でる。

玉藻「しっかり、玉藻のお口で癒して差し上げますっ」

ベッドに腰掛けた彼の股座に頭を突っ込む。

性技も十分な彼女の口での奉仕も、丁寧に舌や喉を使う。

玉藻「んっ、んぼっ、ちゅっ、んぷっ」

ぐだ男「あっ……たっ、玉藻っ……で、るっ!」

玉藻「んっ!? んっ……ごきゅっ、きゅっ……んぷはあっ、ふふふ……濃いですねぇ、発散させないと毒ですよ?」

満足げに笑いながら、今度は胸で挟む。

玉藻「ヌキヌキしましょうねぇ、マスター?」

両の胸を動かし、更に谷間からはみ出ている亀頭を舌で舐める、

玉藻「あー、んっ」

更に先を口で含み、彼女は徹底的に奉仕を始める。

ぐだ男「っあ……うっ、たま、も……出るっ!」

その後、彼は玉藻に四発も搾り取られた。
125 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 17:16:11.01 ID:TMljTNvF0
ぐだ男「ふー……腹減った……」

性欲を発散させるためカルデアマラソンを完走し、彼は深夜の食堂に向かう。

流石に誰もいない買ったが、彼は冷えた水でもと思い冷凍庫を覗く。

ぐだ男「あれ、アイス……?」

式「俺のだ」

不意に、背後から声をかけられる。

式「……食うなよ、ただでさえ小さいのに勝手に取られてるんだ」

差し出された手に彼はカップアイスを渡す。

ぐだ男「エミヤ辺りかな、あとで一口……」

式「ダメだ」

適当にあしらわれ、肩を落としつつ氷水で喉を潤す。



エッチの内容、>>下、>>下2
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 17:20:05.43 ID:U7dxEl32o
孕むまでひたすら種付け
孕んで出産したら子供の前で可愛がってやる
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 17:22:12.98 ID:NcoH6iKcO
目隠しロータープレイ
128 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 17:49:55.08 ID:TMljTNvF0
エーテルでできた身体のサーヴァントは孕みません!
解釈違いですっ!!!!

再安価、>>下
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 17:53:20.96 ID:YybkqfLjo
ありかどうか分からないけど、ジャックを子供に見立てて、子供に行為を見られる夫婦プレイ(ジャックも式のことをおかあさんだと思っている)
無理そうなら安価下
130 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 18:00:00.91 ID:TMljTNvF0
ジャックちゃんまだ出してないから絡めるなー!!
>>51みたいな形式以外は3pするよりも2人の描写を優先してくれー!!

再安価、>>下
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 18:02:40.56 ID:3mpU3PJhO
真夜中に廊下を全裸わんわんスタイルで徘徊
132 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 20:10:46.74 ID:TMljTNvF0
静かなカルデアの廊下に、微かな音が聞こえる。

裸足で歩く様な音、荒い息の音、虫の羽音の様な音。

式「……っ……は……ん…………んっ」

様々な音を立てながらも、すぐ近くの闇に消えていく。

犬の様に四つ足で、一糸纏わぬ姿で彼女は進む。

先程出された精液が太ももを伝う。

式「っ、の……おま、あと、で……っ」

言葉の途中でその口は閉じる。

スイッチを弄られ振動が強くなったローターの快楽に耐えるため、口を真一文字に結び耐える。

目隠しをされて鋭くなった陰部は使って間もなく、そこにローターがいくつか仕掛けられ耐えるのに精一杯だった。

ぐだ男「続きは、こっちでね」

式「こ、の……ふ、んん……っ!」
133 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 20:40:31.96 ID:vPrDCI/4O
マシュ「最近、先輩の体調が良好だと医療チームの方が言っていましたよ」

ぐだ男「まさに日頃の行いだね」

マシュ「はい、まさにですね」

そんな他愛ない会話をしながら、2人は緩やかな時間を過ごす。

マシュ「先輩、今度はこのゲームをしましょう」

ぐだ男「うん、どんなの?」

普段通りの穏やかな時間、ただ変化があるとすれば……。

彼が、マシュを1人の少女として認識しているところだ。




エッチの内容、>>下、>>下2
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 20:42:06.48 ID:YybkqfLjo
シミュレーターを使い、ゴブリンの群れを再現させて犯させる
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 20:44:41.29 ID:dSGpGSTSO
リョナックス
136 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 21:13:09.93 ID:TMljTNvF0
エッチの内容を書いて欲しいのと、スレタイ

エッチの内容、>>下、>>下2
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 21:15:03.92 ID:Je07Ggnm0
亀甲縛りして浣腸 耐えきれず粗相をしてしまうマシュになんていやらしい変態後輩だと言葉責めする
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 21:27:47.59 ID:g3A7zxweO
令呪を使ってぐだおを汚いおっさんに誤認させた上で犯す 感じまくるも口では否定し続けるマシュに容赦なく中出しする
139 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 23:50:10.14 ID:TMljTNvF0
マシュ「か、くぅ……っ!?」

ギュルギュルと腹の音を響かせながら、彼女は歯を食いしばり耐える。

浣腸液をかなりの量注入し、腹が微かに膨らんでいた。

ぐだ男「いやぁー、マシュちゃんの、キッツキツだねぇー」

マシュ「く……ん、ふぅ……っ!」

亀甲縛りを施されたマシュは、令呪によって薄汚い男性と誤認している彼に犯されていた。

ぐだ男「エッチな後輩ちゃんだねっ、何回イったのかな?」

マシュ「い、って……ませ……!」

彼に中出しされつつ、拒絶する心は崩さない。

ぐだ男「やれやれ、素直じゃないな……っと!」

彼は今まで蓋をしていたアナルプラグを勢いよく引き抜く。

マシュ「あ゛っ、う、ぐっ、うぁぁぁっ!?」

彼女は絶叫しながら、液状のものを噴出する。

ぐだ男「あーあ、こんなに汚しちゃって……マスターの子に申し訳ないと思わないのかな、マシュちゃん?」

彼女の尊厳を踏みにじる様に笑い、物欲しそうなアナルに肉棒をねじ込む。

マシュ「う、あっ、ひぃっ!?」

そのまま、純潔を犯されたマシュは見知らぬ男に犯される。
140 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 23:54:04.14 ID:TMljTNvF0
また彼は冷静さを取り戻す。

一時の熱に浮かされていたとはいえ、肉体の関係を持った。

彼のため、世界のため来ている英霊達を簡単には切り捨てられない。

ぐだ男「……進展はしなくても繋ぎ止めないと」

責任を感じつつ、彼はどう立ち回るか考える。

情熱と欲望に浮かせれていた状況とは違う、地に足ついた少年が英霊に立ち向かうのだ。

ぐだ男「頑張るしかない……それが責任ってもんだ……!」

決意を新たに、彼は動き出す。
141 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/01(月) 23:56:09.61 ID:TMljTNvF0
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット
8、ドレイク
9、アビゲイル
10、ジャンヌ
11、玉藻
12、式
13、マシュ

>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5、>>下6
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