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【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/21(日) 13:15:49.76 ID:YGsCX93u0
12、K、か
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/21(日) 13:17:20.40 ID:YGsCX93u0
先越されてたし安価踏んでしまってたすまね
安価下
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/21(日) 13:33:23.02 ID:ycUBNVviO
擬似ボテになるほど中出しするもまだ小生意気なので特性の淫紋コードを下腹部に付与し、屈服するまで種付けプレスしてあげる
552 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/21(日) 19:05:17.56 ID:BTPUhz5U0
……武則天は彼を圧倒しようと性技を振るう。
と、彼女は目論んでいたが……。
武則天「ふにゃぁぁぁっ!?」
マウントを取っていた筈の彼女は、彼への攻めも不十分に彼に良いように絶頂させられる。
武則天「はっ……はぅ、はーっ……ひ、ひぃ……んみゅっ!?」
容易く唇を奪われ、彼女の小さな身体を持ち上げる。
武則天「んにょっ、ぷやっ、ひおぉっ!?」
軽々持ち上げ、唇を塞いだまま彼女の支給に精液を注ぐ。
……そのままベッドに放り捨て、細かく震える武則天を見下ろす。
武則天「ふ、ふふふ……わ、妾の魅力にあてられれば……獣のように、腰を振るうのも、詮無きことよ……」
無様を晒してたとは思えない態度に感心しつつ、彼はとっておきを使う。
武則天「ふやっ!?」
下腹に貼られた特殊なコマンドコードは、彼女の心と身体を蕩かして行く。
ぐだ男「じゃあ、いくよ……っと!」
押し潰すように彼の体重をかけ、武則天を再度犯す。
武則天「ぁっ、あ゛っ、んおっ、おほぉぉっ!?」
先程までの余裕も打ち砕かれ、気絶するまで彼女の胎に精液を流し込む。
553 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/21(日) 20:18:34.50 ID:BTPUhz5U0
BB「ふふふふ、センパーイ、年貢の納め時ですよー?」
ライネス「大変だな我が弟子、くく……観念するが良い」
ぐだ男「く、くぅっ! やめろー! やめろー!」
手をベッドに縛られ、自由を奪われる。
その上、Sっ気の強い2人の少女……もはや貞操の危機を感じる他にない。
BB「ふふ、服脱がせちゃいましょうねぇ」
ライネス「くくく……悪さをする弟子には折檻しかあるまい」
悪魔のようなコンビネーションで彼の衣服を脱がせにかかる。
エッチの内容、>>下、>>下2
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/21(日) 20:22:28.70 ID:GzGmM28AO
二人掛かりでちんちんときんたまをシコシコモミモミされ寸止め生殺し状態にされる 「ブタみたいに鳴いてくれたらドピュドピュさせてあげますよ」といわれぶひぃぃと叫びながら射精しぶっかける
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/21(日) 20:29:06.81 ID:7sH+3iMX0
↑と見せかけてセルみたいになんちゃってと言い形勢逆転拘束を解きアナルを徹底的にイジメて2人に上下関係をわからせて敗北を認めたところで2人の穴という穴に中出しして快楽失神させる
556 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/21(日) 20:30:16.29 ID:SnpDAEeaO
>>529
のシチュ折角書いてくれたからこっちの割合多めにするのであしからず
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/21(日) 21:43:17.91 ID:8BSIK/nxO
このコンビちんちんがイライラしちゃう
558 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/22(月) 00:08:24.96 ID:z37eR7iw0
ライネス「ほらほら、頑張れ頑張れ、出したらお仕置きだぞ?」
くすくすと笑いながら、激しく陰茎を至極。
BB「ププッ、そうですよぉ? このタマタマ、プチュってつぶしちゃいますよぉ?」
コリコリと陰嚢を指で圧迫しつつ、彼を脅す。
ライネス「女泣かせの肉棒もお手上げかね?」
BB「豚さんみたいに鳴けたら、白いおしっこ出してもいいですよぉ?」
ぐだ男「……っ、ぶひっ、ぶっ、ぶひぃっ!」
そう悲鳴をあげながら、2人の顔に濃い精液をぶちまける。
ライネス「……ふふふ……可愛いらしい声を出せるものだな」
BB「うふっ……しっかり撮れてますよぉ、とこで流しましょうか、んひゃっ!?」
ライネス「ひいっ!?」
……いつのまにか縄抜けを果たしていた彼の手が、2人の秘所と肛門に侵入する。
ぐだ男「なんちゃって……いいプレイだったよ2人とも……!」
弱点開発済み、雄媚び用性器では太刀打ちできるはずもなく2人はものの数分で二桁近く膣やアナルで絶頂した。
BB「負けっ、負けましたっ、生意気な後輩でっ、ごめんなさい!」
ライネス「やっ、やめっ、ひぁっ!? イくっ!?」
それぞれ二つの穴をさらに念入りにほぐし、掘り、躾ける。
……2人が敗北宣言をしてから失神するまで、犯し尽くし味わい尽くした。
2人が彼の痴態を収めるためな持ってきたカメラには、代わりに今回の再調教が克明に記録されていた。
559 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/22(月) 00:20:05.65 ID:z37eR7iw0
モードレッド「ちち、うぇっ、あっ、んん、んむっ」
アルトリア「……ちゅ、んる、れるっ」
全裸になった2人は、お互いの秘所を弄りながら舌を絡める。
マスターに言われた通り、互いを貪り合う。
モードレッド「はぁ……はっ……んんんっ!」
処理を禁じられた脇に鼻を突っ込み、モードレッドは激しく絶頂する。
アルトリア「ふっ……ふぅっ、んんっ」
彼女の手では足りなくなり、自分で肛門を弄り始める。
ぐだ男「うん、いい感じに濡らしてるね?」
まるで愛し合っていたように絡まっていた2人は、間に現れた肉棒一つに釘付けになる。
ぐだ男「これ欲しい人……は、2人ともだね?」
彼はニヤリと笑いつつ、2人の頭を撫でる。
エッチの内容、>>下、>>下2
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/22(月) 00:22:47.28 ID:jqty8w/mo
抱き合わせながらモーさんに膣ハメ、アルトリアにはケツハメ
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/22(月) 00:24:42.38 ID:pqxVhJQP0
魔翌力が貯まるほど感度が上がる概念礼装を二人に装備させている
ヤッてることは魔翌力供給なのでぐだ男の性欲尽きるまで際限なく高まる
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/22(月) 00:25:42.21 ID:wOjKIMgwO
ダブルフェラさせてモードレッドの口に出してアルトリアはお預け
モードレッドに口の中でグチュグチュ撹拌させた精液をアルトリアに口移しで飲ませる
563 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/24(水) 10:54:07.46 ID:QaPLaW6P0
あああああああ!!!!!
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/24(水) 11:07:15.74 ID:QzI+JNY2o
どないしたん?
565 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/24(水) 11:46:24.99 ID:QaPLaW6P0
えー、昨日ここが内部エラーで書き込みができなくなってました
そのおかげで僕は四回も父上とモーさんのエッチなのを書いてもわが心は不動
566 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/24(水) 13:45:00.95 ID:QaPLaW6P0
抱き合わせた二人に特殊な礼装を装備させた。
魔力が注がれる度に身体が鋭敏になる効果……つまり、精液を注がれる度に二人の身体は敏感になる。
一発ずつ注がれただけの二人はすでにかなり敏感になっている。
モードレッド「あ゛っ、ふぐっ、んお゛ぉ!?」
彼の激しい腰遣いに、すでにモードレッドは父として慕う彼女の前で無様に絶頂し続ける。
モードレッド「あっ、ふごっ、ひ、ひゃぁぁ!?」
ガクガクと身を震わせ、アルトリアの胸に頭を埋める。
ゴポリと音を立てながら膣から精液を溢れさせる。
アルトリア「……お、お願い……します……マスター」
アナルから精液を垂れさせながら、教えたとおりにおねだりする。
アルトリア「ふっ、んあぁ!?」
いつも通り容赦なく、腰を打ち付ける。
ゴツゴツと腸を突き、彼女はそれに耐えようと抱きしめているモードレッドを強く抱きしめる。
アルトリア「ふっ、ふああっ、ひっ、ひいっ!?」
だがそれも礼装の効果で無意味になる、彼女は容赦なく犯され彼の肉棒に屈服する。
アルトリア「は……はっ……ふ、ぅ……」
モードレッド「はーっ……はぁーっ……はぁー……」
彼にイかされた二人は、自分たちの体液と精液が混じった肉棒に舌を這わせ、丹念に掃除する。
567 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/24(水) 13:59:41.52 ID:RI7kGe/f0
お疲れさまです
568 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/24(水) 15:52:44.04 ID:QaPLaW6P0
沖田「……マスター、遊びに来ましたよ!」
ニコニコと笑いながら彼女は部屋に入ってくる。
ぐだ男「…………ごめん、ちょっと着替えるね」
沖田「わっ!? す、すみません!」
シャワー上がりだったのか、上半身裸の彼が急いでシャツに手を伸ばす。
ぐだ男「え、っと……」
沖田「……す、すみませんでした……あ、あはは、沖田さん大失敗ですね……」
ぐだ男「そうだね、まあ、気にしなくていいよ……事故みたいなものだし」
そうは言われても、彼女はまだ顔を赤くしている。
……彼女はどうしても意識してしまい、ぎこちなく笑うしかない。
エッチの内容、>>下、>>下2
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/24(水) 16:15:31.82 ID:3MGCYzpKO
更新来てる おつおつ
悪戯心が湧き、サマーの水着に着替え「魔術礼装だけどどうしたの?」と抱きつきながら言葉責めしてると押し倒され、騎乗位開始
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/24(水) 16:28:10.98 ID:VfDmCWJfO
濃厚なディープキッスの応酬
571 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/25(木) 07:39:09.52 ID:GdegTKbD0
彼は何か思いついたのか、彼は沖田に一言かけ奥に消える。
再び戻ってくると、彼は水辺に特化した礼装に着替えていた。
ぐだ男「よし、これなら沖田さんにも合ってるよね」
技のキレや回復の魔術を行使できる礼装に衣を変えていた。
……それは水着の形になっていて、彼はラッシュガードをゆるく羽織る。
沖田「な、なるほど! ならば沖田さん大勝利間違いなしですね!」
しどろもどろになりつつ、彼女は受け答える。
ぐだ男「……どうかした? いつも通り礼装を着替えただけだよ?」
沖田「………………!」
彼女は、余裕のない表情でマスターを押し倒す。
沖田「ま、マスターが、悪いんですよ……! こんなっ、エッチな格好で!」
興奮しきった彼女は、そう言いながら彼の肉棒を膣に咥え込む。
沖田「んっ、ひゃっ、んはぁっ! んむぅっ!」
騎乗位から覆い被さるように彼の唇を奪い、欲望のままに腰を振る。
彼も負けじと、彼女と舌を絡めてお互いを貪り合う。
572 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/25(木) 07:54:56.63 ID:GdegTKbD0
ネロ「うむ、海はいい!」
ぐだ男「そうだねー」
シミュレーターを使い、二人だけの浜辺で海を眺める。
彼女が彼の手を取り、海に駆け出す。
ネロ「よーしマスター! 体力果てるまで遊び尽くすぞう!」
ハメを外した皇帝のようにも、年頃の少女らしくも見える笑顔を振りまきながら彼に水をかけてくる。
ネロ「はっはっは! まずはあそこまで泳ぐ! ついて来るがよいマスター!」
奔放に振る舞う彼女は、快活に笑いながら彼を振り回す。
エッチの内容、>>下、>>下2
573 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/25(木) 08:32:49.50 ID:SPTHYf2GO
岩場の影で開放的に立ちバック
574 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/25(木) 08:44:36.93 ID:98A7X7R50
乳首をつまんだり弾いたりして刺激に弱くしながら、抜かずの中田氏10連発
575 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/25(木) 17:53:22.05 ID:GdegTKbD0
ネロ「んっ、はっ、やっ、あぁっ!」
岩陰に連れ込まれたネロは、彼と激しく体を重ねる。
水着をずらし、腰を掴む。
ネロ「はっ、んうっ、ひああっ!?」
太ももに愛液と精子が伝う。
空いた手は執拗に乳首を弄り、彼女に休息を許さない。
ネロ「ひんっ、ひゃっ、んへっ!? おほぉ!?」
すでに7発は子宮に注いだが、彼の腰は止まらない。
初めは余裕を見せていたネロも、壊れたように喘ぐ他にない。
ネロ「んひぃぃぃっ!?」
そのまま彼が満足するまで、乳首を弄りながらネロを犯した。
576 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/25(木) 18:04:51.39 ID:GdegTKbD0
ドレイク「ほらっ、こういうのが良いんだろ?」
ケラケラとからかうように笑いながら、胸の谷間に肉棒を挟む。
……酒も飲まずに絡まれるとは思ってなかったが。
ドレイク「ん、ほらほらっ」
両側から手で圧迫させながら、胸で肉棒を弄ぶ。
ぐだ男「ぅっ、あっ……船長……っ!」
彼は彼女に弄ばれるままに肉棒を苛められる。
だが、このままで満足するドレイクでも彼でもない。
エッチの内容、>>下、>>下2
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/25(木) 18:23:54.27 ID:WrbygTyeo
ドレイクの弱点を発見して攻めまくる
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/25(木) 18:25:04.27 ID:TNXqF06bO
力強くキスハメ
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/25(木) 18:26:20.76 ID:zpAhofjiO
ガンドでスタンさせて他のスタッフ達に輪姦させる
580 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/25(木) 20:36:01.51 ID:GdegTKbD0
ドレイク「んっ、ぢゅるっ、んれるっ!」
正常位で彼女に抱きつき、唇を重ねながら絡み合う。
すでに見つけた弱点……膣の一番奥をゴツゴツと容赦なく突く。
……目の前の彼女の顔は、彼の熱で蕩けたように顔を緩める。
ドレイク「ふっ、ん、んんんぅっ!?」
優しくではなく、力強く男らしく。
彼女好みの行為に、子宮は媚びるように吸い付いて来る。
ドレイク「ぷはっ! もっと! きて、くれっ!」
ぐだ男「出すよ……船長っ!」
熱く濃い精液を注ぎ、溢れさせる。
ドレイク「は、はぁ……はぁっ……さすが、だねぇ……ほら、まだ、続けるんだろう……?」
不敵に笑いながら、膣から精液を吐き出させる。
581 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/25(木) 20:57:08.13 ID:GdegTKbD0
シェヘラザード「……お疲れ様です、マスター……」
ぐだ男「うん……シャワー浴びてから寝るよ」
シェヘラザード「ごゆっくりと……」
……彼女は時折彼に頼まれ、床を共にする。
普段は寝物語を聞かせたり、逆に彼の吐露の受け皿となり、時には二人とも静かに眠る。
そして……時折体を重ねる。
シェヘラザード「………………」
彼女は目を瞑り、時を待つ。
シェヘラザード「……きゃっ……」
……目の前に気配を感じた時、彼女はベッドに押し倒されていた。
エッチの内容、>>下、>>下2
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/25(木) 20:59:14.85 ID:6roe88jMO
ラブラブ子作りセックス
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/25(木) 21:00:38.91 ID:EIX2EUGnO
馬乗パイズリで乳中出しからのぶっかけ
584 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/28(日) 12:38:32.33 ID:D5GLLA8c0
押し倒した彼女を、彼は正常位で突く。
甘い声を漏らしながら、シェヘラザードは感じまくる。
シェヘラザード「あっ、んっ、んんっ、ひっ、ぁあっ!?」
彼は揺れまくる胸に彼は頭を突っ込み、蒸れた谷間を楽しむ。
濃いメスの臭いにに反応したのか、より大きく勃起した肉棒が膣肉を抉る。
シェヘラザード「おっ、おほっ、ほ、ぉぉぉっ!?」
彼を抱きしめ、腰に足を絡めて彼女は絶頂する。
ぐだ男「ふぅ……今日も最高だったよ……」
シェヘラザード「はぁ、はぁ……それならば、よかった、です……ん」
彼は彼女の腹に馬乗りになり、愛液と精液塗れの肉棒を汗だくの谷間にねじ込む。
彼女は胸を腕で挟み、圧をかける。
ぐだ男「動くよ……!」
シェヘラザード「は、い……」
彼の激しい突きは衰えることなく、激しい動きのまま汗で滑る谷間に射精する。
それは谷間から飛び出し、シェヘラザードの顔にまで届く。
シェヘラザード「おつかれ、様です……ん、ん」
最後に彼のものを口に咥え、丁寧に汚れをなめとる。
585 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/28(日) 12:58:49.24 ID:D5GLLA8c0
アルトリアオルタ「……ふむ、久しぶりに袖を通したが……」
ぐだ男「オルター? 用事ってー?」
……マスターが……いや、『トナカイ』がきたのを確認し彼女は笑みを浮かべる。
アルトリアオルタ「入れ」
ぐだ男「はーい……ん?」
彼が驚いたような表情を浮かべたのを確認し、彼女は満足気に口角を吊り上げる。
アルトリアオルタ「どうだ?」
黒いミニスカートに、黒いタイツ、そして黒いキャップ。
アルトリアオルタ「トナカイよ、どうだ? 趣向を変えてやったが」
ぐだ男「いやぁ、やっぱり可愛いね……今日はそっちで出撃する?」
アルトリアオルタ「それもいいが……来い、今度は私がリードする……ふふふ、わかったなトナカイ」
エッチの内容、>>下、>>下2
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/28(日) 13:00:32.26 ID:yJz78M9nO
終始オルタにリードされっぱなしの受け身エッチ
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/28(日) 13:25:03.48 ID:NJ2tPCmSO
オルタが膝に手をつきケツを向けて舐めろと言ってきたのでアナル奉仕
588 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/28(日) 13:49:07.12 ID:gktVKmxUO
オルタ「俺の尻をなめろ」
589 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/29(月) 00:03:41.44 ID:wxDJx1600
アルトリアオルタ「ん、あ……おおっ」
膝に手をつき、秘部を覆うタイツを破り、肛門を舐めさせる。
そのまま彼の顔に座り、奉仕させる。
彼の舌はサーヴァント故排泄もしない、非人間的な清潔さを持つ肛門をねぶる。
アルトリアオルタ「ふ、ん、く……なんだ、バキバキにして……」
そう笑いつつ、彼の肉棒をタイツの足先で踏む。
……二人が前戯で一度ずつ絶頂した辺りで、彼女は体位を変える。
アルトリアオルタ「満足するまで勃たせろ……んっ、はぁっ!」
対面騎乗位にて、彼女はマスターの精液を搾り取る。
サンタのトナカイ操作は眼を見張るものがあり、子宮がいっぱいになるほど射精させ続けてもいまだに余裕があった。
590 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/29(月) 00:15:52.03 ID:wxDJx1600
アタランテ「……ま、マスター……」
彼女は頬を赤らめ、恥ずかしそうにする。
ベッドの上の彼女は衣服を脱がされ、生まれたままの姿で彼に視姦されていた。
小ぶりな尻や、控えめに主張する胸、羞恥を訴える耳や尻尾。
ぐだ男「………………ッ!」
アタランテ「…………」
みるみるうちに天を衝くような体勢になった肉棒に、いよいよ自分が抱かれるのだなと観念する。
ぐだ男「アタランテ……隠さないで」
アタランテ「……ああ……」
期待と興奮を隠しながら、腕で隠していた胸や秘部が晒される。
エッチの内容、>>下、>>下2
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 00:18:56.24 ID:1ro2mQHA0
貪るように激しく抱かれ雄としてのぐだ男の逞しさに完全屈服
密着して愛を誓いあいながらGスポットを不意に突き上げられ気持ち良すぎてお漏らしイキし繋がったままぐだ男(旦那様)の体に恥ずかしいマーキングしちゃうアタランテ
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 00:28:15.06 ID:ZMl9UBK3o
既にパブロフの犬の如く、ぐだ男のちんちんの匂いで濡れ濡れ屈服。顔に青臭いのをぶっかけられキメられたみたいにビクンビクンに。
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 03:36:19.93 ID:6i7tyIRQ0
残りブラダマンテ、青王&槍王、式&藤乃、巴御前、
ライネス&グレイ、玉藻&ネロ、武則天&BB、
ナイチンゲール&黒王、鈴鹿御前、長尾景虎
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 12:51:52.21 ID:1ro2mQHA0
>>593
一応補足
ラスト3つの
>>548
から鈴鹿の前の邪ンヌ&黒王が抜けてる
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 16:06:15.55 ID:6i7tyIRQ0
おっと、すまぬ
596 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/29(月) 18:24:08.22 ID:wxDJx1600
アタランテ「あっ、あんっ、ひゃぁっ!?」
いつもの凛とした彼女はなく、彼の下でか弱く嬌声を上げる。
声は蕩け、顔は緩み、身体は媚びる。
アタランテ「マスっ、タ、ぁぁっ!? もっ、とぉ!」
正常位で腰を打ち付ける彼に、彼女の自慢の脚が絡みつかせ彼を離すまいと捉える。
そんな彼女の行為に彼は応えるように、さらに激しく膣の奥……彼女の弱点を突く。
引き締まった膣はギュウギュウと彼のを絞り、肉棒へ奉仕する。
アタランテ「ぅ、ああぁぁぁっ!?」
彼が射精すると同時に、彼女は今までになく絶頂する。
気が緩み、彼女はマスターへマーキングする。
アタランテ「っ!? す、すまないマスター!」
上気した顔のまま慌てる彼女の肩を掴み、ゆっくりと引き抜く。
ぐだ男「こっちもマーキングしようかな」
半勃ち状態のそれは、精液と愛液が混ざりいつにも増して
強烈な臭いを発していた。
アタランテ「んもっ、んっ、ぢゅるっ!」
彼に頭をつかまれつつ、彼女は舌で丁寧に掃除する。
……射精の瞬間、口から引き抜き彼女の顔にぶちまける。
躾の終えた彼女は、口淫とマーキングでそれぞれ二度絶頂し、己の主人を自覚する。
アタランテ「はぁっ、は、はぁ……ん、じゅるっ」
597 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/29(月) 18:52:06.85 ID:wxDJx1600
ぐだ男「どうしたの? 体調とか悪かった?」
……珍しく格下のエネミーに苦戦したブラダマンテに、礼装で簡単な手当てをする。
ぐだ男「痛むなら医務室ね、あと不調の原因がわからないなら寄ってみてね」
ブラダマンテ「ふ、不調の、原因……!?」
……怒髪天を突く、といった様子で彼女は睨んでくる。
ブラダマンテ「マスターは何にも思っていないんですか!」
ぐだ男「思ってないわけないよ、ブラダマンテ」
ブラダマンテ「え、ええっ!?」
思わぬカウンターに、彼女は調子を崩される。
エッチの内容、>>下、>>下2
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 19:15:47.52 ID:6i7tyIRQ0
マイルームに連れ込み、一日中犯し尽くす
再び立場を分からせ
性奴隷騎士として首輪(ダヴィンチちゃん特製)を嵌める
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 19:16:45.22 ID:l2yiIBsFo
感度を上げつつぐら男許可があるまでいけない様にして
バックで犯しながら反省会をして反省するまでいかせない
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/29(月) 20:00:42.44 ID:gx21n6gNO
ぐりとぐら男
601 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/30(火) 16:41:24.36 ID:6iRc2EVB0
ブラダマンテ「おっ、んぉぅ、おほぉっ!?」
髪を手綱のように掴みながら、後ろから彼女を突きまくる。
マイルームに連れ込むのも、押し倒すのも彼女は異様に呆気なかった。
ブラダマンテ「ろっ、ろじぇっ、んぉぉぉっ!?」
プレイの一環として、彼女の首には犬のような首輪がついていた。
彼が絶頂を許可しなければ、彼女はその手前が永遠に続く。
ぐだ男「危ないからさっ、ちゃんと切り替えようね!」
ブラダマンテ「はっ、はぃっ!」
ぐだ男「前に宣言してたよねっ、ブラダマンテ!」
ブラダマンテ「はへっ、そうっ、でしたぁっ! 性奴隷っ、きしっ、れしたぁっ!」
彼は思い切り平手で尻を叩き、絶頂を許可する。
ぐだ男「イけっ! イけイけイけっ!」
ブラダマンテ「んひゃぁぁぁぁぁっ!?」
再教育を受けながら、ブラダマンテはその後気絶するまで犯された。
602 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/30(火) 16:50:44.07 ID:6iRc2EVB0
二人は揃って全裸で、マスターに擦り寄る。
ランサーアルトリア「……マスター……んっ、はぅ」
大きな尻を揉みながら、彼の胸板に大きな胸を押し付ける。
セイバーアルトリア「ま、ちゅっ、んんっ、ます、た……んむぅ」
舌を絡ませつつ、彼女の秘所に指を滑り込ませる。
忠実、従順な二人は彼の愛撫を受けつつ竿や玉を優しく撫でる。
三人の準備が終わった頃、彼は唇を離し二人の顔を見る。
期待に瞳を潤ませ、乞うように彼を見上げる。
この夜はどう過ごすか、彼は贅沢に悩む。
エッチの内容、>>下、>>下2
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/30(火) 16:57:31.67 ID:+pSJwm300
両手を恋人繋しながらいちゃラブ正常位
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/30(火) 17:10:11.43 ID:GY0j3XxRO
wパイズリフェラ
605 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/31(水) 00:04:49.81 ID:qF0atkPs0
>>603
3Pなんだから一人分しか描写してないで二人分描写するか3Pならではの安価を出したまえ!
再安価、>>下
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/31(水) 00:12:04.90 ID:vpBVlNdZ0
連結してゼリー浣腸排泄相撲させる
勝った方からアナルセックス
607 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/01(木) 18:05:15.57 ID:YDke7ASr0
2人の胸に挟ませ、彼はゼリーを2人に注入する。
数分もすれば、水分を吸いゼリーの体積は増えるだろう。
セイバーアルトリア「ん、れるっ、んむっ」
ランサーアルトリア「はぅ、ん……むぷっ」
大きな胸で肉棒を挟み、慎ましい胸で亀頭を刺激する。
互いの舌を絡めるようにしながら鈴口を刺激すると、濃く熱い精液が口や顔めがけ放たれる。
セイバーアルトリア「……れろっ、ん……んれろぉっ」
ランサーアルトリア「ちゅぅっ、ん、はふ……じゅるっ」
自分の顔の精液を舌で舐めとっていると、ゼリーの膨張が収まる。
ぐだ男「それじゃあ、頑張ってね?」
チューブが2人のアナルを連結し、2人の腹の内容物がちょうど中央で拮抗する。
ランサーアルトリア「ふっ、ん゛ん゛っ……く、ぅっ!」
セイバーアルトリア「はう、う、う゛っ!」
2人がイきむと、徐々に均衡が崩れる。
セイバーアルトリア「は、んんんんんんっ!」
……セイバーの方のアルトリアが、ゼリーをすべてひり出す。
ランサーアルトリア「ほ、んほぉぉっ!?」
2人分のゼリーを浣腸された彼女の肛門に、彼はアナルプラグをねじ込む。
妊婦のように腹が膨れている彼女を一度放置し、彼はセイバーを抱く。
セイバーアルトリア「あっ、ひっ、んひゃぁぁ!?」
体力も減った彼女は容易に持ち上げられ、自重を肉棒で支えられる。
セイバーアルトリア「お゛、んお゛っ、ひああ!?」
足を抱えられ、完全に雌穴として扱われる。
608 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/01(木) 18:26:02.84 ID:YDke7ASr0
式「……ふぅ……うっ」
藤乃「……ん、んっ……」
ぐだ男「広めに設定したから、結構オモチャもあるね」
シミュレーターで再現したホテルの一室を眺めながら、2人の尻肉を弄る。
彼の指でダラダラと愛液を分泌させ、2人の服の下からは濃い雌の匂いがしていた。
お互いが抱かれていることに気づいたのは最近だが、何故か腑に落ちた……同時に、お互いに激しく意識してしまう。
ぐだ男「シャワー浴びてくるから、ゆっくりしてて」
彼は実害が出る前に行動に移すことにした。
少なくとも2人を平等に抱き、愛す……それも1人を抱いている時と同じ程に。
ぐだ男「2人分か……頑張らないと……」
戦意十分な身体に精力剤の水薬も飲み、彼は2人が待つ寝室に向かう。
エッチの内容、>>下、>>下2
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/01(木) 18:35:40.79 ID:x2/54eaxO
ベッドの上で式と藤乃が重なり合って交互に挿入
淫乱におねだりできた方に中出ししてあげる
610 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/08/01(木) 18:37:29.04 ID:SNHry41go
二人を可能な限り平等に愛しながらセックスするが流石に途中で体力が切れてしまう
だが、ダヴィンチちゃんに持たされていた精力剤(ただ使って変なことになっても責任は取らない)の存在を思い出して使用
獣のような精力とセックスで二人を犯し尽くして、まるで妊娠したかのように腹を膨らませる(所謂、精液ボテ)
611 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/05(月) 12:49:44.98 ID:gg5TBJx50
式「あっ……ん、はぅっ!?」
藤乃「んっ、ひ、ふああ!?」
二人を順番に突き上げ、存分にイかせまくる。
式「くれっ、なかにっ、いっぱいっ、せーし、くれぇ!」
藤乃「わたしに、くださいっ、ドプドプッ、出してください!」
彼は四つん這いになっている式の腰を掴み、最後の射精を注ぐ。
式「んっ、ひ、あ、あ……ぁっ!」
……すっかり空っぽになった陰嚢は、一回り程小さくなっていた。
ぐだ男「……ちょ、っと……補給する、ね」
式「はぁ…………はぁ……はぁ……」
藤乃「無茶は、しないほうが……ひゃぁっ!?」
彼は水薬が入っていたフラスコをベッドに投げ、復活した肉棒を藤乃にねじ込む。
藤乃「ゃっ、んっ、ふあっ、くぅっ!?」
復活した彼の肉棒はより凶悪に屹立し、獣のように藤乃を犯す。
式「かっ、んっ、ぐぅっ、うああっ!?」
獣欲を二人にぶちまけ、精液で二人の腹を孕ませたように膨らます。
藤乃「は……はぁ、ん……はぁ……」
式「だし、すぎだ……ばか……」
612 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/05(月) 13:43:54.32 ID:gg5TBJx50
巴「おはようございます」
……彼は目を開け、身を起こす。
巴「昨夜は熱中してしまいましたね」
ぐだ男「……ほんとだ、寝坊だ」
彼は昨夜の白熱した戦いを思い出す。
ぐだ男「今日は勝てる気がするな」
巴「ふふ……げえむはまず朝食を食べてからにいたしましょう、食堂から貰ってきました」
そういい、湯気が立つ白米やみそ汁の乗ったお盆を彼の前に出す。
ぐだ男「じゃ、いただきまーす」
手を合わせ、彼は朝餉にありつく。
そんな彼を、巴御前は静かに見つめ笑みをこぼす。
エッチの内容、>>下、>>下2
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/05(月) 13:52:12.67 ID:QMYxzXcNO
乳首にピアスをはめる
巴にゲームをさせて後ろから乳首ピアスを引っ張って引っ張る方向と同じ向きに操作をさせる
できなかったら罰ゲームとしてクリトリス にもピアス
614 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/05(月) 14:44:24.60 ID:96O58cnUO
刺身を巴の女体盛りに盛り付けて食べる
巴の胸から母乳が出るようにして、母乳を刺身にかけて食べる
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/06(火) 01:47:08.80 ID:Csr0MRki0
急にマニアックになりましたね…
616 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/07(水) 14:05:18.71 ID:NgCe4CVm0
一個目と二個目の安価がつなげ辛いから申し訳ないが再安価
再安価、>>下
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 15:33:08.49 ID:DV89EDWYO
ピアスに鈴をつけてゲームさせる
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 16:13:26.95 ID:tqT9eJNmO
更新おつおつ
619 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/11(日) 06:30:59.25 ID:OMy261be0
巴「んっ、はぅっ!?」
彼女を膝の上に乗せ、ゲームを始める。
巴「ひ、あんっ、んぅっ!」
ビクビクと身体を震わせ、コントローラーを握る。
操作はピアスの通りにするルールだったが、彼女は操作ミスを繰り返しクリトリスのピアスは確定となった。
彼は案が浮かばずピアスに鈴をつけ、どれほど自分がイったか分かるようにした。
巴「じ、慈悲、を、ぉほっ!?」
ジックリとクリトリスや乳首の調教を続け、彼はじっくりと巴の乳首を弄り続ける。
620 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/11(日) 06:46:52.09 ID:OMy261be0
ライネス「ふふん、暇かね我が弟子よ」
意気揚々と彼の部屋に入ると、既に先客がいた。
グレイ「あ、ライネスさん……」
ライネス「ほう? 二人でお茶会とは……釣れないなぁ弟子よ、それともこれから蜜月の予定でも入っていたのかね?」
ぐだ男「あはは……普通にお茶を振舞ってただけだよ」
苦笑いする彼の横に彼女は座る。
ライネス「気を付けたまえグレイ、彼はこんな顔でかなりの肉食系だぞ?」
グレイ「……肉食……?」
愉快そうに笑うライネスと、小首を傾げるグレイに挟まれながら彼は自分が淹れた紅茶を飲む。
エッチの内容、>>下、>>下2
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/08/11(日) 21:52:57.46 ID:4AxpuZQI0
オナニー実況をお互いにする
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/11(日) 22:33:22.15 ID:ybADouUFo
グレイと2人でライネスを弄ってあげる
イキ疲れて気絶させるまでやったら今度はグレイを種付けプレスで圧倒させる
623 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/13(火) 14:46:22.72 ID:5fHLya4s0
グレイ「ふ、あぅ……ん、く、ぁ!」
ライネス「……ひ、ぅんッ、うあ、んんんっ」
二人の少女に自慰を命じ、それを眺める。
彼女達は懸命に指を動かし、媚びるように彼に目線を向ける。
グレイ「んぅっ、ふぅっ……せ、拙は、もう、イきます……っ、浅い、ところ……ほじり、ながら……ん、ぅぅっ!?」
潮を吹きながらグレイはフードの下で顔を蕩けさせる。
ライネス「わた、しも……っ、クリトリス、んっ、はっ、んひゃぁぁぁ!?」
小さな豆を弄りつつ、足先をピンと反らせる。
ライネス「はぁーっ、はぁー……んほぉぉっ!?」
彼は絶頂の余韻に浸る彼女を押し倒し、痙攣している膣にねじ込む。
グレイ「……ん、ちゅ、んむ……れる」
ライネス「んむっ!? むぷっ、ふぅ!?」
彼が目配せしグレイはライネスと唇を重ねる、彼は正常位でライネスを犯しながらグレイの弱点を荒々しく指で弄る。
……数十分ほど休みなく雌穴を穿ってやると、ライネスは痙攣しながら気絶する。
グレイ「……ぷ、は……マスター……拙も、お願いします……」
トロリと愛液で糸を引かせながら、スカートをめくる。
彼はカエルの様に足を広げるライネスをどかせ、次の雌を抱く。
グレイ「ひ、んっ! あっ、あんっ、あぁぁっ!?」
細い体を組み伏せ、そのまま彼専用の子袋に肉棒を押しつぶす。
グレイ「あ゛、ます、たっ、んぐっ、はへっ、んへぇぇ!?」
彼女の身体を押しつぶしながら、存分に彼女の奥で精液をぶちまける。
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/13(火) 15:10:29.86 ID:wWXkpg9CO
エッッッッッ 更新おつおつ
625 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/13(火) 15:31:11.38 ID:5fHLya4s0
彼はプールサイドに上がり、ドリンクに口をつける。
玉藻「たまには良いものですねぇ、プール」
空のボトルを受け取り、クーラーボックスから新たに玉藻が取り出す。
ネロ「うむ、唸る熱気もいいが、冷えた身体を湯船で温めるのもいいな!」
併設されているジャグジーに浸かっていたネロは湯船から出て彼の腕を抱く。
暖かな肌と、柔らかな胸を感じる。
玉藻「それよりぃ、お昼にしません? ずっと遊びっぱなしじゃないですかぁ」
濡れたシャツの冷たさと、背に乗る胸の重さを感じる。
ぐだ男「もうちょっと玉藻も遊ぼうよ、一緒にさ」
二人の手を握り、彼はプールに誘う。
……そんな風に僅かなの息抜きをしながら一日を過ごす。
エッチの内容、>>下、>>下2
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/14(水) 05:03:47.83 ID:uQaJUt+yo
玉藻に触手を取り付けて乳首やクリをゴシゴシさせてる間、ネロを駅弁スタイルでガン突き。一度出したら今度はネロに取り付け玉藻て種付け
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/14(水) 17:43:48.82 ID:MabceZrpO
WパイズリしてもらいながらWフェラ
628 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/15(木) 15:40:58.37 ID:ZvqdQ8ES0
ネロ「んっ、お゛っ、マスタッ、んへっ、ひっ、んんんっ!?」
彼女の肉感的な身体を持ち上げ、遠慮なく突きあげる。
体重のかかったピストンにネロは絶頂を繰り返し、子宮で精液を受け止める。
ネロ「お、おほっ、ふぅっ、んん……っ」
チェアに寝かせると、次は玉藻に移る。
玉藻「ま、マスタァ……っ、んんっ!?」
待たされていた玉藻の股間にはヒトデの様な海魔が張り付いていた。
玉藻「ふひぁぁぁっ!?」
それを引きはがす、張り付いていた側はまるで肉のブラシの様なものがみっちりと敷き詰められていた。
それがうねうねと動き、クリトリスを執拗に嬲っていたのが想像できる。
彼はその海魔を今度は精液がこぼれ出しているネロに張り付け、玉藻に今度は挿入する。
玉藻「あんっ、ふあっ、ひゃぅぅっ!?」
海魔の執拗な前戯で腰砕けな玉藻を立ちバックで犯し、肉棒に媚びてくる膣肉を容赦なく突きあげる。
降りきった子宮口をこじ開けるように押し付け、特濃の精液を流し込む。
玉藻「はぁーっ、はぁ……はへぇ……」
引き抜かれるとともに、彼女はプールサイドにへたり込む。
二人を使い終えた彼は、チェアに腰掛ける。
ネロ「お疲れ、さまだ、んんっ、ちゅ、んれろ」
玉藻「ぬ、抜け駆けは……許しませんよ……っ、はむ」
雌二匹は媚びるように胸に肉棒を挟み、なお頭を出す肉棒に舌を這わす。
極上の女体を楽しみながら二人の頭を撫でる。
629 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/15(木) 16:00:08.63 ID:ZvqdQ8ES0
彼は身の不自由さを感じつつ目を開ける。
BB「起きましたかぁ? センパイ?」
武則天「くっふっふー、目覚めはどうだマスター」
……彼の知っているサーヴァントでも指折りの加虐的なドSサーヴァント……その二人組だ。
このまま椅子に縛られていてはどうすることもできないだろう。
ぐだ男「……な、何が目的だ……!」
そう聞きつつ、ゆっくりと悟られぬよう腕の縄抜けを始める。
BB「目的だなんて……BBちゃん、センパイの疲れを癒そうとサプライズを計画したのに……クスン」
武則天「にゅふふ、その通り! なーんにも悪いことは考えてないぞ?」
まるで言葉と表情が伴っていない説明を聞きつつ、彼は縄抜けを達成する。
BB「それじゃ、毎度毎度痛い目に合うのも飽きたので……速攻BBスロットを回しちゃいましょう!」
そういうと、彼の目の前にスロットが現れ回転を始める。
武則天「くっふっふ、どうなるか見ものじゃのぅ、妾より小さくなるのも面白そうじゃ」
愉快そうに笑う小悪魔二人は、愉快そうに笑う。
エッチの内容、>>下、>>下2
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/15(木) 16:01:13.99 ID:+1WEQoT/o
二人で同時に金玉フェラと竿フェラ
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/15(木) 16:10:09.57 ID:j/IzTkA1O
スロットの結果絶倫巨根女殺しをゲット
コキ穴二匹を逆に縛って手マンでアヘらせる
BBちゃんにはスパンキングしながらバックで犯す
ふーやーちゃんはアナル固めして2人揃ってオナホ宣言させる
632 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/15(木) 20:35:15.19 ID:ZvqdQ8ES0
武則天「お゛っ、んおおお゛っ、んへぇえ゛っ!?」
BB「待っ、ほお゛っ!? へっ!? ひああぁぁっ!?」
……スロットの結果、二人は彼の手マンだけでイかされ続けることになった。
虫や犬の可能性もあったものの、スロットの結果には女殺しや絶倫に巨根だった。
その太さはBBの太ももにも匹敵し、その長さは容易に武則天の胸まで届く。
武則天「ひっ、ひぃっ!? んほぉぉぉ!?」
BB「ああ゛ぁぁ!? ふぐぅっ!? イぐぅぅぅ!?」
この手マンの連続絶頂も彼にとっては片手間のそれでありながら、とっくに十数度は絶頂した。
……ゆっくりと指を引き抜くと、二人は尻を高く上げながら絶頂の余韻に浸る。
BB「ひ、ひぃ……あ゛っ、う、んひい゛ぃぃっ!?」
その尻たぶを掴み、巨根をバックからねじ込む。
ゴツゴツと子宮を突き、容赦なく雌肉を酷使させる。
時には大振りな尻肉を叩きながら、腰を打ち付け最奥に射精する。
BB「んひあぁぁぁぁぁ!?」
乱暴に引き抜き、欲望のままに次の雌に向かう。
武則天「……んぎぃぃいぃいいっ!?」
後ろから足を抱えるようにして小さな体を持ち上げ、後ろから凶悪なソレをねじ込む。
内臓を押し上げ、腸側から子宮を押しつぶす。
重機のようなピストンは小さな体躯には収まらず、腹の上から肉棒が浮かぶ。
武則天「お゛っ、んお゛お゛お゛お゛!?!?」
十数秒間ほど射精し、腸を満タンにし胃にまで到達する。
……彼は雌二匹を味わい終え、ベッドに腰かける。
BB「センパイ……つ、つぎは……お願い、しますっ、BBちゃん、のぉ……使ってください……」
武則天「わ、妾は、ま、まだ……子袋も、空いておるからぁ……」
BB「もっと、もっとぉ……いっぱい、つかってください……んっ、れろっ」
武則天「ちゅっ、ちゅうっ……妾じゃぁ……蜜壺、つかってくれぇ……」
女殺しを付与された彼は二人の無様なオナホに変え、それぞれ肉槍や陰嚢を舌や口で奉仕しながら媚びてくる。
633 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/15(木) 23:31:29.72 ID:ZvqdQ8ES0
アルトリアオルタ「……待っていたぞ、ご主人様」
ベッドの上にはカチューシャに黒い水着とエプロンと言ういでたちのアルトリアオルタ、そして。
ナイチンゲール「……………………」
蛍光色の、ビキニのようなものに身を包んだナイチンゲールが座っていた。
奉仕する側の二人は、マスターの衣服を脱ぐのを手伝う、
年とは不相応に引き締まった少年の身体は、二人の女の部分をくすぐるには十分だった。
ナイチンゲール「避妊具の装着を推奨します」
おもむろにナイチンゲールがハイソックスに挟んでいたコンドームを口で装着させる。
ピンクのゴムで覆われた肉棒は、脈をうちながら屹立させる。
アルトリアオルタ「準備はできたな? さぁ、好きなだけ貪るがいい」
エッチの内容、>>下、>>下2
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/15(木) 23:44:01.61 ID:RCp8nutA0
ナイチンゲールが途中で自分でつけたコンドームを自ら外すよう懇願して残りのコンドームをアルトリアオルタと共に宝具で滅した後に双方下品な言葉を沢山使って情けなく懇願して両穴を徹底的に躾けてもらい精子でボテ腹にしてもらう
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/16(金) 00:16:26.88 ID:jroucQTmo
浣腸剤を打ち込み、がに股腰振りダンスをさせ下品な言葉で誘惑してもらう。途中で手マンをしてあげると双方漏らしながらアヘ顔を決める
636 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/16(金) 00:59:20.89 ID:cvAN7pmK0
準微運動代わりに一箱分ゴム射を決めた彼は、令呪を使い2人にダンスをさせる。
まだ右側のハイソックスにあるのだろうが、10発ずつ2人を使ったので彼女達の小休止を兼ねた見世物が始まる。
浣腸剤が詰まった尻をガニ股ダンスで揺らし、胸を強調するように頭の後ろに手を組ませ下品に踊らせる。
その腰には精液の詰まった水風船が腰回りを彩るように飾られていた。
ナイチンゲール「ふっ、ふぅっ、生前未使用のっ、生中出し専用サーヴァントですっ、マスターの、極太注射でハメてくださいっ」
アルトリアオルタ「ご主人様を誘惑する、ドスケベメイドのマスター専用マンコ……んっ、御奉仕させてくれ……っ」
令呪には縛る力はない……先の二画は、2人へのチン媚びダンスへの体力回復に当てられた。
無論、彼にとっては焼け石に水だが……。
アルトリアオルタ「んぉぉおおおおぉぉおぉォオッ!?」
ナイチンゲール「イぐっ、イくイくイくイぐぅぅぅっ!?」
彼が優しく手マンをすれば、容易く絶頂し腹のなかで固形化したゼリーがブリブリと排泄される。
ピンクとシアンのゼリーを遠慮なく排泄し終えた2人をベッドに押し倒す。
いざ二回戦、というところでナイチンゲールが口を挟む。
ナイチンゲール「なかっ、中出ししてくださいっ、子宮が疼いてっ、お願いしますっ」
アルトリアオルタ「そ、そうだっ、メイドに獣慾を吐き出すのは、ご主人様の特権だろう?」
ナイチンゲール「チンポッ、生チンポをくださいっ、ドスケベナースの未使用子宮をっ、ザーメン排泄専用子宮に使ってくださいっ」
アルトリアオルタ「生ハメ交尾でお仕置きしてくれっ、エロメイドにデカチン折檻っ、オナホメイドに再就職させてくれっ」
二匹の雌の懇願を聞き入れた彼は、乱暴に玩具を2人の尻穴にねじ込む。
ぐだ男「ぶっ壊す気でヤってあげるよ、2人とも」
そんな極上の殺し文句だけで再び子宮に屈服させつつ、彼は雑魚雌穴を明けるまで使い潰した。
たとえナイチンゲールが制止を求めても、アルトリアオルタが気絶しても蹂躙は止まらなかった。
……2人の腹が妊婦のように膨れ上がった頃、ようやく2人は解放された。
637 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/16(金) 01:15:13.22 ID:cvAN7pmK0
ぐだ男「三人、朝までで」
彼は受付にそう言いつつ、鍵を受け取る。
その両脇には、現代の衣装に身を包んだジャンヌオルタとアルトリアオルタがいた。
おかしなところといえば、鍵をポケットに入れた途端2人の尻を掴み上げたところだろう。
ジャンヌオルタ「っ、部屋まで待てないの……!?」
アルトリアオルタ「まったく……んっ」
もちろん2人は拒もうとはしない、そもそも拒むようであればここには来ないだろう。
新宿特異点の安いラブホテル、そのチープさはカルデアの清潔なマイルームでは感じられぬ背徳感を味わえる。
部屋に入ると尻を揉んでいた腕が腰にまで上がり、2人を抱き寄せそれぞれと舌を絡める。
ジャンヌオルタ「んっ、んむぷ……ちゅ、むる……で、シャワーは誰からにするのよ」
アルトリアオルタ「じゅる……はふっ、んんんっ……必要ない、どうせ汚れる……」
2人をベッドまで連れ込み、2人に挟まれるようにベッドに腰掛ける。
エッチの内容、>>下、>>下2
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/16(金) 01:31:45.59 ID:Jg/jloFe0
オルタ同士でイカせあい、勝った方とする
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/16(金) 01:36:52.70 ID:Ud7VzJ/vO
↑+負けた方にはオナ禁でずっと勝った方とヤッている光景を見させ延々と精液を浴びて勝った方からのマンコやケツ穴から出た精液もぶっかけられる
640 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/16(金) 10:39:23.54 ID:cvAN7pmK0
勝ったのはどっちか
>>下
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/16(金) 10:50:44.14 ID:CuZbX77kO
ジャンヌ
642 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/17(土) 01:47:38.67 ID:npXu0yjX0
2人は浅ましく互いの秘部に舌をねじ込む。
無論そこに愛情などはなく、先に絶頂させれば彼に抱かれるという特典があるからこそ熱心に奉仕しているに過ぎない。
二匹の蛇が尾を食い合っているような光景を眺めていると、小さく震えて絶頂したアルトリアオルタを確認する。
ジャンヌオルタ「はぁーっ、はぁ……ざまぁみなさいっ、あんたにとられるわけにいかないのよっ」
ぐだ男「そんなに俺のこと好きだったの?」
耳元で囁くと、真っ赤になって否定する。
ジャンヌオルタ「なっ、冗談じゃないわっ、とられるくらいなら、んおおぉっ!?」
バックからつきながら、片足を持ち上げる。
奥に響く体位であり、雄に自由を奪われてしまう体位。
現代の衣装を着たまま犯され、ノーブラの胸がブルンブルンと揺れる。
彼は遠慮なく雌に射精し、自分はマスターだと霊基と子宮に刻みつける。
ぐだ男「……アルトリア、舌出してっ」
尿道に残った精液を舌の上に射精し嚥下させる。
ジャンヌオルタ「……んひぃぃっ!?」
その後彼はアナルに2発、子宮に3発射精しその度に余り物を雌に分けてやる。
ぐだ男「……オルタ、ちょっと邪魔だし出しちゃって」
令呪を使うと、ジャンヌオルタは奇妙な声を上げ、マスターは地面についていた足も抱えて彼に抱きかかえられたままM字開脚をする。
……そのまま膣やアナルの精液が逆流し、アルトリアオルタの現代の衣装を白く染める。
ジャンヌオルタ「お゛っ、お゛ほっ、出るっ、ブリブリッ、精液っ、んお゛ほっ!?」
無様に精液をアルトリアオルタの頭にかけつつ、排泄を終える。
ぐだ男「それじゃぁジャンヌオルタ、二回戦しようか……あ、アルトリアオルタはそこでまってて、気が向いたら使うよ」
アルトリアオルタ「………………」
その後アルトリアオルタが土下座ハメ乞いするまで、ジャンヌオルタは1人でマスターを独占するのに成功した。
643 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/17(土) 02:01:23.49 ID:npXu0yjX0
鈴鹿「……んっ……」
目を覚ますと全裸の鈴鹿御前が寝息を立てていた。
確か昨晩は彼女の部屋に招かれ、そのまま犯したのだった。
そうと分かれば遠慮なく胸を揉む。
鈴鹿「ん、ぁ……おっは、マスター……」
トロンとした表情を浮かべながら、鈴鹿御前は身を起こす。
鈴鹿「マスター、今日フリー?」
特に用事がないことを伝えると、満足そうに頷く。
鈴鹿「んうっ、はうっ……今日はいちんちじゅう、ヤれるよね」
ヤり部屋化決定した時点で、彼の肉槍は全席そのものになる。
エッチの内容、>>下、>>下2
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/08/17(土) 02:03:40.85 ID:HrYL6EKN0
ベロチュー+正常位
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/08/17(土) 02:43:16.60 ID:h581S3eU0
田村麻呂とどっちが気持ちいいか聞きながらするsage
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/17(土) 02:44:13.04 ID:h581S3eU0
すまんミスった
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/17(土) 02:48:35.43 ID:djM7J1Yi0
ケモ耳の中に中出ししまくりケモ耳をマンコより気持ち良く感じられるようにする
648 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/17(土) 22:19:43.45 ID:npXu0yjX0
NTRは書いてて辛いのでノー
不倫エッチまではいいけど……あと耳射も書けそうにないので、すまんの
最安価、>>下
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/17(土) 22:22:33.75 ID:bwHObgkRO
弱点探しするように浅いところから奥へと攻めていく
650 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/17(土) 23:03:55.23 ID:npXu0yjX0
彼は昨晩使った女体を抱き、彼専用の肉穴を抉る。
今回は丹念に、念入りに。
どこが弱点か探っていく。
鈴鹿「うっ、うひっ、んひゃぁっ!?」
普段よりも丁寧なそれに、腰が浮き上がる。
そんな喧しい口を口で塞ぎ、瑞々しい女体を楽しむ。
鈴鹿「んっ、んふっ、ふぅんっ!?」
Gスポットからポルチオまで、カリで削りながら体重をかけ犯す。
ベッドの上で背を反らす彼女を抱きしめ、子宮口に濃い精液を流し込む。
動物的な匂いに汗、それに愛液の香りを楽しみつつ弱点の割れた彼女に調教を施しその日1日を過ごす。
651 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/17(土) 23:22:38.18 ID:npXu0yjX0
景虎「……マスターですか、こんばんわ」
彼女の部屋にはいると、珍しく酒も飲まずにベッドに腰掛けていた。
マスターは手招きされるまま彼女の横に座る。
景虎「ふふ、これこれ……落ち着きます」
彼の膝に頭を乗せ、彼女はリラックスをはじめる。
サーヴァントには生前できなかったことをやろうとするサーヴァントもいるが、彼女のこの平穏な横顔もそれの一つだろう。
そう思いつつ、彼は彼女の頭を撫でる。
景虎「……ふふふ……お酒を飲むのを忘れたので、眠るまでお願いしますね?」
それが目的かと理解し、彼は苦笑いしながら美しい白髪を風に揺らす。
エッチの内容、>>下、>>下2
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/17(土) 23:31:24.02 ID:V+rf41rA0
お虎さんはウォシュレットでも感じちゃう雑魚アナルなのか検証勝負
浴室に連れ込み対面駅弁で突きつつアナルには代わりにシャワーを強で当てほぼ未経験のチョロマンと敏感アナルを同時に責められあっという間に敗北、にゃーにゃー鳴かされ続け行為後猫尻尾アナルパールと首輪をつけられ雌猫性奴隷になる
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 20:20:46.51 ID:y1eCnv7Ro
更新無いなと思たら安価待ちだったか
犯る前にアナルに電動バイブを突っ込ませつつ、散歩
人がいる前で起動させたり、逆にいない所で手動でズボズボしてあげる。
654 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/23(金) 00:48:51.30 ID:WhCbNVSn0
ぐだ男「うん、それじゃあ」
彼は景虎が絡み付いていない方の腕を振り、気安く笑いかける。
俯いた彼女は彼を離さぬように腕を抱きしめ、柔らかな肢体を腕で彼は味わう。
ぐだ男「……挨拶はちゃんとしないと、お虎さん?」
景虎「んっ、んにゃっ、んほぉっっ!?」
空いた腕が震えるバイブを掴み、乱暴に腸内を掻き混ぜる。
彼女は自室から彼の部屋まで凶悪なバイブを尻にねじ込まれ、何度も絶頂しながら散歩をこなした。
完全に性器に作り変えられた肛門は、性感帯としてオモチャに犯され尽かされた。
ぐだ男「ほら、続きはこっちでね?」
十数回目の絶頂中、彼に連れられ部屋へと入る……それは彼女にとって天国の扉か、はたまた地獄の釜か……。
景虎「あ、あはは……っ」
そよ顔を見れば、どちらを期待しているのか想像に容易い。
……浴室に運び込まれるまで彼に手ずから衣服を剥ぎ取られ、脱衣所に入るまでに下着一枚になる。
景虎「ます、た……んにゃうっ!!」
駅弁でまだ使い込んでいない膣を攻め、シャワーを肛門に当てる。
もはや理性が蕩け、子宮は手懐けられ、肛門は躾終わった。
……越後の虎と呼ばれた軍神も、愛するマスターの前では調教済みの雌猫でしかない。
景虎「にゃっ、んおっ、ふいっ、んにゃぁっ!?」
膣の奥に無遠慮に吐き出された精液を、浅ましく子宮口は吸い上げていく。
景虎「はっ、はぁっ、はひっ……にゃー、にゃぁー……マスターッ、もっと私を使って欲しいにゃあっ、頭撫でながら……交尾ぃ……」
彼は笑いながら首輪をつけ尻尾のついたディルドをアナルにねじ込み、雌猫性奴隷をベッドに連れていく。
……その夜、雌の嬌声と愛の言葉が途切れることはなかった。
655 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/23(金) 00:53:02.33 ID:WhCbNVSn0
エッチするサーヴァント
3Pまでなら可
(安価例:『1とあ、A、い 』など、最低数字とアルファベットとひらがなから1人ずつ)
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット
8、ドレイク
9、アビゲイル
10、ジャンヌ
11、玉藻
12、式
13、マシュ
A、ジャック
B、浅上藤乃
C、巴御前
D、セイバーアルトリア
E、BB
F、刑部姫
G、武則天
H、鈴鹿御前
I、紅閻魔
J、シェヘラザード
K、沖田総司
L、望月千代女
M、ランサーアルトリア
あ、マタ・ハリ
い、ブラダマンテ
う、スルーズ
え、メイヴ
お、マルタ
か、ネロ
き、長尾景虎
く、静謐のハサン
け、ナイチンゲール
こ、ライネス
さ、グレイ
し、アルトリアオルタ
す、エリザベート
>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5、>>下6、下7
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:00:00.22 ID:95lG/q5qo
10とお Mとさ こ
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:06:28.83 ID:baNlusVxo
8
H
か11
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:10:10.07 ID:W7BbdfqBO
4とE
B
う
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:11:23.00 ID:sRrzMeJA0
3、6と9、Gとえ
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:11:37.82 ID:sRrzMeJA0
6と9、3、Gとえ
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:12:39.03 ID:sRrzMeJA0
すまない。
>>659
の方はなしで
662 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/23(金) 01:20:29.39 ID:WhCbNVSn0
>>660
は安価の条件を満たしてないです、もう一人アルファベットかひらがなから選んでください
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:28:18.51 ID:OXjn2lN80
12、K、え
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:29:46.44 ID:K6sq6XvjO
12、A、か
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 01:48:52.60 ID:BpHq1kZzO
13
2とD
く
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 02:00:05.82 ID:XdjyZN/Xo
9 E こ 他鯖とも犯りたいぞぉ!
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 02:06:59.04 ID:sRrzMeJA0
>>662
だったら
>>660
の3ジャンヌオルタの部分をI紅閻魔に変更でお願いします
668 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/23(金) 11:25:55.65 ID:WhCbNVSn0
ぐだ男「マルタさんっ、ちょっと隠れさせて!」
マルタ「えっ、なに?」
言うが早いか、彼は彼女の部屋のシーツの中に潜り込む。
……その数十秒後、追跡者がやってくる。
ジャンヌ「ふふふ、隠れることはありませんよ? お姉ちゃんは優しくするので」
マルタ「じゃ、ジャンヌ……」
なぜ逃げてきたのか、彼女はここで察する。
ジャンヌ「あらマルタ様、少しお邪魔しますね?」
その言葉と共に光の輪がシーツごとマスターを捕獲する。
マルタ「ジャンヌ、その……今日は、えっと……予定があるって言っていたし、また別の日にしたらどうかしら?」
……普段の霊基はともかく、彼の口からなんども聞く……「姉怖い」……はっちゃけた水着霊基の暴走をマルタは察する。
ジャンヌ「あら? 弟くん、どんなご用件があるのですか?」
ぐだ男「もがごごごごご」
マルタ「えっと…………私と、トレーニング……」
ジャンヌ「なるほど……普段から姉さん姉さんと聞こえていましたが……いつか現れると思っていましたよ!」
理解が追いついていないマルタにジャンヌは暴走を続ける。
ジャンヌ「姉の座を脅かすときは来ると思っていましたが……マルタ様が相手ならば不足ありません!」
マルタ「……こりゃ逃げるわね…………」
エッチの内容、>>下、>>下2
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 19:44:45.42 ID:Bnh2a/vQO
ジャンヌとマルタと交互におセッセして格付け
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/23(金) 20:35:14.09 ID:JcHK2+TE0
無茶苦茶セックスして2人とも屈服させる
671 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/24(土) 00:00:40.89 ID:L01VzhX60
何回か言ったけど勝ち負けだのは安価内で完結させてください
こっちに文句言われても困るので今後は再安価するかもね
安価で勝敗を決めといてくださいね
とにかくこれ以降はこう言った安価はしないです
格付けの結果、>>下
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/24(土) 00:16:59.56 ID:52+j2CxsO
ジャンヌ
673 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/26(月) 15:25:43.23 ID:tQ08BMXc0
マルタ「はーっ、はぁーっ、んはぁ……」
ジャンヌ「あっ、あ゛っ、ひおっ、んほぉっ!?」
それぞれ二発ずつ射精してもなお、彼の猛りは抑えられない。
五回戦目でも萎えず衰えず、使い慣れたジャンヌの膣を抉っていく。
ジャンヌ「っは、んおっ、ほぉっ!? お゛っ、おぉっ、くひぃっ!?」
腰をがっちり掴み、バックで容赦なく突きあげる。
すっかり彼のものに順応したジャンヌの雌穴は、丁寧に奉仕するように彼の肉棒に絡みついてくる。
ジャンヌ「あぁっ!? んひぁぁぁぁあ!?」
三発目の精液を子宮で受け止め、残らず注がれる。
ジャンヌ「おっ……あへっ……ひ、んっ……」
大きな尻を震わせながらベッドにうずまり、痙攣しながら絶頂の余韻に浸る。
ぐだ男「……ジャンヌに比べたら、まだまだマルタさんのは慣れてないかなぁ?」
マルタ「えっ、な……ま、まだっ……ひああっ!?」
六回戦、まだ屹立した肉棒を正常位でねじ込まれる。
体重をかけて子宮を押しつぶすと、既に注いだ精液が溢れ出す。
マルタ「お゛っ、んお゛っ、んへぇっ!?」
暴力的なまでのピストンでマルタを解しつつ、しっかりと彼女を堕としていく。
674 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/08/26(月) 16:39:34.10 ID:tQ08BMXc0
グレイ「……あ、あの……槍の、アーサー王を……連れてきました」
アルトリア「はい、アルトリア、ここに」
二人をマイルームに呼び出し、彼はニコニコともてなす準備をする。
ぐだ男「悪いねアルトリア、グレイは君に縁のある……うーん、ちょっと説明が難しいんだけれど……」
アルトリア「ええ……ある程度はこちらも推測はできます……こうした場を開いてくださったのはいい機会だと思います」
彼女は薄く笑みを浮かべながら、グレイに視線を落とす。
アルトリア「よろしくお願いします、グレイ……今は同じマスターに仕える者同士です」
グレイ「はっ、はい……」
彼は二人の様子を見ながら、食堂から譲ってもらった紅茶とお茶菓子をテーブルに乗せる。
ぐだ男(二人ともお喋りって感じじゃないし、いくらか話を回さないとな……)
彼はそう思いながら、二人の談笑を観察する。
エッチの内容、>>下、>>下2
675 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/26(月) 16:49:08.72 ID:W79fjVbMO
アルトリアは最早剛毛でとてつもない量のロング腋毛、ロングマン毛となっておりそれをグレイに押し付けて匂いだけで連続絶頂させ腋毛とマン毛の虜にする
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/26(月) 20:01:43.08 ID:/9e/3wmP0
腋毛は一分袖の服では最早全く隠し切れなくマン毛はショートパンツ程度の長さのズボンなら簡単にはみ毛する長さになっているアルトリアの陰毛だが当の本人は全く隠そうともせず誇りとして陰毛をぐだ男の命令が終わった後も2度と処理をしないと決め魅力として昇華させた陰毛と腋が織り成すの甘く芳醇な香りをグレイに当てる
距離が開いているのに匂いだけでグレイは潮吹きマジ深イキを決めてしまい陰毛に首っ丈になりアヘ顔を晒しながらアルトリアの腋毛にダイブして腋に顔面を擦り付けながら連続絶頂
加えてアルトリアがぐだ男にアナルを徹底的にぐっちゃぐちゃに犯されケツマンコやケツ穴と言った下品な言葉を絶叫しながら失神寸前アクメをキメて犯されたことにより生じた発汗で匂いはより芳醇なものとなり自身は腋に顔面を擦り付けているだけなのに獣のような大絶叫アヘ顔失神アクメをして腋毛やマン毛を処理しない事を決めるグレイ
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/26(月) 20:10:21.15 ID:qlwLDv/TO
アルトリアのケツに腹が膨れるほど中出し
その後グレイの上に跨って立ったままぶち撒けさせる
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/09/15(日) 19:47:03.57 ID:VzJXEtzF0
あげ
679 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/15(日) 22:18:54.74 ID:jorp6Xqy0
>>1
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