【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】

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7 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 07:12:15.25 ID:ehpGE8J/0
ぐだ男「このっ、孕めっ、オラッ!」

メディアリリィ「んほっ、ひあぁっ!?」

ぐだ男「どうだっ、言ってみろ!」

便座に縛り付けたメディアリリィを犯しながら、何度も乱暴に腰を打ち付ける。

メディアリリィ「すっ、素敵れすっ、んひっ、おっほぉっ!?」

ぐだ男「っ、受け止めろっ、メディア!」

彼は細い腰をがっしりと掴み、掘削機のように子宮を突く。

メディアリリィ「あっ、ひゃあっ、しゅごっ、んんんんっ!?」

ぐだ男「イけっ! イけイけイけ!」

男らしいピストンは少女の肉を解し、彼専用の肉壷と化していく。

メディアリリィ「ますっ、タァ! あいっ、してますっ!」

ぐだ男「俺もだっ、メディア!」

メディアリリィ「です、からぁっ! わらひっ、およめっ、にひぃっ!?」

ぐだ男「ああっ! 穴嫁としてチンコで可愛がってやる!」

便器に拘束された彼女に溢れるほど精液を流し込む。

男根を抜こうとすると膣は物悲しそうに吸い付きながら、ポンッと音を立てて引き抜かれる。

ぐだ男「次ヤるときもここにね、メディア」

メディアリリィ「は、ひぃ……」

ビクビクと痙攣している彼女を置き、彼はトイレから出て行く。
8 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 07:23:59.28 ID:ehpGE8J/0
彼は腕立てをしつつ、性欲を少しでも発散しようとする。

……だがそれが効いたのは一年も前、現在は誤魔化していた性欲の負債が彼を苛む。

ぐだ男「…………ぐぅ……!」

腹筋に切り替えても、彼の少年らしい筋肉と同様に硬い肉棒は自制が効かない。

ぐだ男「一人じゃダメだったのか……? こうなったら……」

……最低な言い回しだが、ヤれるサーヴァントには何人か目星がついている。

罪悪感は確かにある、言い訳をするまでもなく最低な行為だ。

だが、背に腹は変えられない。

ぐだ男(せめて気持ちよくさせないと……)

直向きさをあらぬ方向に向けながら、数人のサーヴァントに目星をつける。



エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 07:25:32.55 ID:JamGG3Ouo
モーさん
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 07:28:49.78 ID:uvM4Cmgp0
ジャンヌオルタ
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 07:29:01.96 ID:AWrfe/fPO
師匠
12 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 08:01:10.86 ID:ehpGE8J/0
モードレッド「おうマスター! 捗ってんな!」

ぐだ男「モードレッド……」

カルデア内のジムで出会った彼女に、彼は腹筋しながら目を向ける。

……勃起しながら彼は尋ねる。

ぐだ男「一人? 円卓のみんなは?」

モードレッド「はっ、いっつも連んでるわけじゃねぇよ」

そう言いながらサンドバッグに向き合う。

出撃しないサーヴァント達の時間の潰し方はそれぞれだ。

モードレット「しっ、らぁっ!」

ベアナックルでサンドバッグに拳を叩き込む姿を見ながら、彼は彼女の健康的な肢体に臨戦態勢に入る。



エッチの内容、>>下、>>下2
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 08:12:12.35 ID:TNw9FX/LO
全部丸出しのエロ花嫁衣装で種付けプレス
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 08:14:58.78 ID:UCUAI2qPO
腹パンしながらセックス
15 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 08:22:49.47 ID:ehpGE8J/0
腹パンしながらできる体位が思い付かんので追加安価
>>下
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 08:33:51.46 ID:uvM4Cmgp0
連続ピストンでアヘ顔ダブルピースで雌ブタ宣言させる
連取りになるかわからんかったから不快に感じたら安価下で
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 08:35:06.52 ID:WPJfIHxJO
メディアリリィと致したばかりのチンをお掃除フェラ、比べて扱き下ろして嫉妬させながらフェラ指導
18 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 13:07:07.34 ID:ehpGE8J/0
セクシーランジェリーと花嫁衣装を組み合わせたドレスを着させるのに一画。

更に組み伏せるのに一画使い、二人きりのトレーニングルームでモードレッドを抱く。

モードレッド「あ゛っ、んお゛っ、うおお゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぅっ」

力強いピストンに手も足も出ず、数分で堕ちた。

ぐだ男「あー、すっごい締まるっ、最高だよモーさんっ!」

モードレッド「わっ、わかった、から、んっ、ん゛っ、おほっ、くひぃっ!?」

体重を乗せたピストンは子宮を念入りに解し、膣を彼専用にしていく。

ぐだ男「ほらっ、負けたって言えっ、降参しろっ!」

雌を屈服させる雄の強さを見せつけながら、ピストンを更に早くする。

モードレッド「ぐ、そぉっ、あっ、あんっ、んぐ、お゛ほぉっ!?」

肉と肉がぶつかり合う音は部屋中に響き、モードレッドの嬌声も次第に大きくなっていく。

彼の射精が三度目、モードレッドの絶頂が十数回目のころ。

モードレッド「負けっ、負けたからっ、んほぉっ!? まっ、まっ、けっ、たっ、からぁっ!」

ぐだ男「オッケー! じゃあこっからはラブラブセックスでいいねっ!」

モードレッド「あっ、ああっ、うんっ! 雌豚でっ、良いからぁ!」

抜かずの四発目を子宮に注ぎ、花嫁衣装のモードレッドを抱きかかえ彼女の部屋に送る。

モードレッド「は、は……はへ……」
19 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 13:18:59.70 ID:ehpGE8J/0
ジャンヌオルタ「………………」

ぐだ男「……あー、四巻取って」

ジャンヌオルタ「はい」

黒髭に借りた漫画を彼の部屋でダラっとした雰囲気で過ごす。

ぐだ男(ふと、思ったけれど……)

不意に集中が漫画からジャンヌオルタへ向かう。

ぐだ男(部屋デートしてるみたいだな……)

思春期の少年が威勢を意識した瞬間、思考はそっちに切り替わってしまう。

ぐだ男(クソ……黒髭め、なんでちょいエロ漫画なんて貸してくるんだ……)

雑念を抱きながら漫画へ視線を向ける。

ジャンヌオルタ「……何?」

視線を感じた彼女はスカートを直しながら訪ねる。

ぐだ男「ああ、いや……次そっち読みたいな」

ジャンヌオルタ「……読み終わったらね」



エッチの内容、>>下、>>下2
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 13:20:24.70 ID:JamGG3Ouo
愛情たっぷりご奉仕フェラ
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 13:22:24.61 ID:sLS7gHouO
縦割れアナルにらるまでがっつり開発してからラブラブアナルセックス
22 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 14:29:25.59 ID:ehpGE8J/0
……彼にとって幸運だったのは、彼が抱いた感情はジャンヌも同じく意識していた。

異性を意識した男女が部屋で二人っきりになれば、当然することは一つ。

ジャンヌオルタ「ん……ちゅ……」

ベッドに腰掛けた彼の股座の間に跪き、肉棒に愛おしそうに接吻する。

ぐだ男「あ……オル、た……」

彼が気持ちよさそうな顔をすれば、ジャンヌオルタは満足気に目を細め激しくする。

舌を絡め、口に含み、喉まで使う。

ジャンヌオルタ「じゅる、んぽっ、んれろ……っ!」

口をすぼませながら奉仕フェラをし、精液を音を立てながら飲み込む。

ジャンヌオルタ「情けない顔……ふふ、まだ出せるわよね?」

嗜虐的に笑いながら、下着を脱ぎベッドに伏せる。

彼も彼女の背後に回り濡れている秘裂を触れ……そのまま上に指を這わす。

ジャンヌオルタ「ちょっ、そこは違……」

ぐだ男「今度はオルタが情けない顔になる番だ」

こう言われればジャンヌオルタは必ず……。

ジャンヌオルタ「上等よ、そんなところで感じる訳ないけどっ!」

負けず嫌いが発動し、それ以上文句は言わない。

……そして、彼の調教が終わる頃には……。

ジャンヌオルタ「ふ、んっ、んんんっ!?」

開発が終わり、性器と化したアナルを弄られるたびに甘い声が漏れる。

ジャンヌオルタ「あ……んくっ、ひ、ぁぁっ!?」

遂には潮を吹き、シーツに水たまりを作る。

ぐだ男「降参する?」

ジャンヌオルタ「わ、分かった……負けよ、負けで良いから……普通に、ぃひぃっ!?」」

指二本程度のものしか挿入されなかったアナルに、肉棒が侵入する。

ジャンヌオルタ「ふっ、普通に、ってぇ! 言った、じゃない、のっ、あっ、んんっ」

ぐだ男「あー……凄くいいよオルタ、名器だ」

ジャンヌオルタ「嬉しく、なっ、んひゃぁぁ!?」

一発目の精液が腸内に迸り、彼女は背骨から電流の様な快楽が駆け抜け脳に火花が散る。

ジャンヌオルタ「ふーっ……ふぅーっ……ふ、う、ぅ……はぁー……」

ぐだ男「ふぅ……で、次はどっちでやる?」

そう尋ねると、凄まじい目つきで彼を睨む。

ジャンヌオルタ「続け、なさいよ……あんたの、責任、だからね……」

……その後三回戦まで二人はまぐわい、ジャンヌオルタはアナルで存分に絶頂しつくした。
23 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 14:44:32.09 ID:ehpGE8J/0
スカサハ「……お主、動きがよくなったな」

トレーニングのコーチに付き合っていたスカサハは、不意にそんなことを呟く。

……性欲が発散されているからだろうか。

貴方「最近よく眠れているから、それかも知れないですね」

スカサハ「うむ、それは良いことだ」

満足気に彼女は呟き、彼の頭を撫でる。

愛情というよりは、親愛……出来のいい生徒をほめるように。

スカサハ「では今日はここまでだ」

時計を見るとまだまだ余裕はある、そんなことが顔に出ていたのかスカサハは付け加える。

スカサハ「セタンタにしつこく言われてな、その上成果を見せられては一理あると受け入れるしかあるまい」

なるほど、と彼は頷く。

ぐだ男「じゃあ、師匠はこの後何を?」

スカサハ「うむ……シミュレーターでなにかしようかと思ってな」

根っからの鍛錬好き、というのを彼は思い出す。

ぐだ男「海に行くのは? 水着を持ってる人たちはそういう使い方している人もいますよ」

スカサハ「……ふむ……水練も偶には良いな」

顎に手を添え、熟慮に入る。



エッチの内容、>>下、>>下2
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 14:46:41.17 ID:1yy/vPnJO
オマンコの鍛錬だオラァ!キスハメガン掘りで修行すっぞ
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/06/28(金) 14:50:33.02 ID:xo5MREfs0
酸欠寸前までディープキス
26 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 14:54:05.92 ID:ehpGE8J/0
キスハメするからディープキスはするでしょ、しない?

サービスで追加安価だ、>>下
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/06/28(金) 15:03:29.19 ID:zA2bxEX8O
子宮が屈服する程中出しして師弟から男と女の関係に
28 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 19:35:22.34 ID:ehpGE8J/0
スカサハ「ん……ん、ふ……くふっ」

シュミレーターで一通り修行を終えた二人は、自然に抱き合っていた。

背後から抱きしめるように突き上げながら、舌を絡めスカサハの唇を楽しむ。

胸に手が伸び、密着した体位でスカサハの肢体を全身で味わう。

貪欲に吸い付いてくる膣、打ち付ける度に揺れる尻、大きく張りのある胸、長く絡みついてくる舌。

スカサハ「ふ、ちゅ……んふぅ……っ!?」

普段ならば弟子に、それもただの鍛えた人間に遅れはとらない。

だがスカサハ好みの強気の攻めが彼女を興に乗せ受け手に回らせた。

スカサハ「んんっ、はぅ……んんっ!」

結果、想像以上に性欲をため込んでいたマスターの本能に序盤から余裕を崩され、雌の本能を刺激されてしまった。

つまり今雄と雌、男と女として二人はまぐわっている。

スカサハ「あ……んちゅ、んむぅっ!?」

そして、身体の方は意思とは裏腹に……既に屈服している。

子宮は執拗に彼の亀頭に吸い付き、いつの間にか彼女の腰も勝手に動いている。

スカサハ「バカ、もの……」
29 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 22:08:31.11 ID:ehpGE8J/0
……彼は夢精した。

ぐだ男「…………コンドームは良い文明」

タプタプなそれをゴミ箱に入れる。

ぐだ男「ふう……」

メラメラと身体の奥で精力が燃える。

通常ならば精力旺盛と言えるが、今の状態は精力過剰。

集中が途切れて仕方がない。

ぐだ男「おちんちんが爆発してしまう……」

数日前の行為を思い出すと、彼の逸物が剛直し始める。



エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/06/28(金) 22:09:50.19 ID:AERbEwvl0
頼光
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 22:15:42.82 ID:l0Fc7gfA0
アタランテ
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/06/28(金) 22:17:32.45 ID:PASeJ46iO
タマモキャット
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 22:19:19.00 ID:Le1PC/NpO
ジャック
34 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/28(金) 23:01:04.35 ID:ehpGE8J/0
頼光「マスター、朝餉の時間ですよ」

ぐだ男「うん、顔洗ったら行くよ」

頼光「ええ、では母は待っていますね?」

彼女を待たせるのも悪いと思い、彼は急いで洗面台へ向かう。

口を濯ぎ、制服に着替える。

頼光「はい、マスター?」

ぐだ男「あれ……」

いつのまにか、朝食のトレーを二つ持って待っていた。

頼光「せっかくなのでここで食べましょう」

ぐだ男「……そうだね」

程よく焼かれた食パンを齧る。



エッチの内容、>>下、>>下2
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 23:04:02.84 ID:lCIspsf/O
授乳手コキ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 23:04:48.83 ID:4x+hIR/Io
ワンチャンのモノマネをさせつつアナルガン掘り
37 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 01:33:35.49 ID:sfuod3Wy0
頼光「マスター……ん、ひあ……」

淫行に抵抗のある頼光だが、彼女は己が持つ肥大化した母性は甘い誘いに抗えない。

吾子をあやすように撫で、吾子を育むように胸を口にあてがう。

抗えない、己の浅ましき欲望の発散に。

頼光「ひゃっ!?」

迸る精液を指で受け止め、微かに湯気を立てるそれをおっかなびっくり舌で舐めとる。

ぐだ男「さぁ、今度は俺の番だね?」

彼からすれば彼女の指や胸を楽しんだだけだが、頼光からすれば無理を言って頼んだ側。

女として己の価値を理解していない彼女は、容易く彼に言いくるめられる。

頼光「はい……しばし母は、あなたの犬となりましょう……」

衣服を脱ぎ、犬の様に四つ足で尻を向ける。

頼光「わん……んっ、ひゃっ……あっ、あ……わぁ、んっ」

尻にねじ込まれ、パクパクと口を動かす。

肉厚な尻を掴み、腰を打ち付ける。

頼光「ひっ、きゃうっ、んんんっ!?」

引き抜く度にアナルがめくれ、打ち付ける度に肉が揺れる。

母としての欲望を刺激され、女として欲情を注がれる。

今まで味わったことのない悦楽、それに頼光は堕ちていく。

頼光「う、ふぅっ……わ、わん……んひっ!?」

彼は腸内に射精した後、彼は満足気に余韻に浸る頼光を抱きながら一眠りする。
38 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 13:54:15.92 ID:sfuod3Wy0
アタランテ「……邪魔するぞ」

不意に、アタランテが彼の部屋に訪れる。

ぐだ男「どうかしたの、アタランテ」

アタランテ「汝、最近……辛そうだが」

……言外に、最近の欲求不満がバレている、というのをアタランテに見抜かれる。

ぐだ男「え、い、や……そんなこと……」

アタランテ「隠そうとするな……だが、まあ……モノがモノだ、言いづらいのも当たり前か……」

ぐだ男「……はい……辛いです」

アタランテ「……気付いた以上見過ごすこともできない……私に、できることはあるか?」



エッチの内容、>>下、>>下2
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 13:55:33.14 ID:pbYBtYhPo
密着ヘソコキ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 13:58:53.52 ID:aXGA8uStO
ニプルファック
41 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 14:34:49.58 ID:sfuod3Wy0
アタランテはニプル出来るほどないです
巨乳アタランテは解釈違いです!!!!

再安価、>>下
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 14:38:08.34 ID:LTpF+87TO
マスターを気遣う騎乗位ご奉仕おまんこ
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 14:54:30.72 ID:5WWh5SFNO
>>41
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 17:12:20.02 ID:3zZY3pe/O
ワロタ
45 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 18:39:54.39 ID:sfuod3Wy0
彼女は抱きつき、彼を抱きしめる。

アタランテ「ん……どうだ……不慣れなんだが……」

心配そうに見上げてくる彼女の頭を、優しく撫でる。

ベッドに寝そべる彼女のヘソに己が肉棒をあてがう。

アタランテ「……んっ……凄い、熱だな……」

ぐだ男「あた、ランテッ……もうっ」

アタランテ「よし、出していいぞ……んんっ!?」

引き締まりながらも、女性的な身体は柔らかく、精液で僅かな水たまりを作る。

ぐだ男「……ありがとう、アタランテ……助かったよ……」

ティッシュで拭い取り、元の美しい腹部に戻す。

アタランテ「……無理はしない方がいいぞ」

ぐだ男「え……うわっ」

優しくベッドに押し倒され、まだ屹立している男根が彼女に発見される。

アタランテ「処理、手伝ってやる」

彼に馬乗りになり自分の腰を下ろす。

……十分に湿っていたそこは、狭く強い締め付けで彼のを搾ろうとする。

アタランテ「んっ、ん……んきゅ……ふ、くふっ!」

容易く子宮まで到達し、子宮を押し潰す。

凛とした彼女とは裏腹に、身体は動物として雄を求める。

アタランテ「どう、だ? 出そう、か?」

ぐだ男「うんっ、あっ、アタランテ……っ、出る!」

アタランテ「出せっ、マスター、出せ……ふぁあっ!?」

子宮に子種を吐き出し、彼女はゆっくりと引き抜く。

アタランテ「……また、何かあれば……呼んでくれ」

そう言いながら、彼と唇を重ねる。
46 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 18:52:34.34 ID:sfuod3Wy0
タマモキャット「ワン!」

ぐだ男「悪いねキャット、こんな時間に作らせちゃって」

タマモキャット「一人分程度猫の手一つでちょいだ!」

尻尾を振りながら彼女は答える。

深夜の夜食、小さな罪悪感を感じながら食べていく。

タマモキャット「明日の朝食も作っておこう、うむ!」

そう言いながら、キャットはキッチンへ向かう。

ぐだ男(……裸エプロン……二人っきりだと意識しちゃうなあ)



エッチの内容、>>下、>>下2
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 18:54:07.64 ID:QlQUe5JmO
今度こそニプルファックを!!!
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 18:54:35.42 ID:vplRH4IaO
フェラ
49 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 19:16:57.67 ID:sfuod3Wy0
タマモキャット「んっ、ぐぅっ、きゅぅっ」

彼女の豊かな胸の肉を楽しみながら、乳首に出し入れを繰り返す。

胸の形を潰しながら、乱暴に腰を動かす。

タマモキャット「ま、マスター、胸が、潰れるっ」

ぐだ男「我慢我慢っ!」

そう言いながら胸の中に射精する。

タマモキャット「うぅ……ま、マスターの異常性癖め……」

ぐだ男「ごめんごめん……掃除、良い?」

タマモキャット「……はむっ」

熱い口を楽しみながら、キャットに精液などを舐めとらせる。

タマモキャット「んっ、んぽっ、ぢゅるっ」

口をすぼめ、頭を激しく動かす。

彼は頭を掴み、喉奥に射精する。

タマモキャット「ごきゅっ、んきゅ……ぷはぁっ」

ぐだ男「ありがとう、キャット」

飲み干した彼女の頭を撫でながら、彼は小さく微笑む。
50 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 19:32:37.23 ID:sfuod3Wy0
ぐだ男「…………」

目を開け、彼は今日はどうするか考える。

……手を出した手前、放置も良くない。

ぐだ男「春日局がいれば管理を……いやいや、これは俺の責任だ」

己の欲望に流された結果ならば、自分以外に管理を投げることなぞ無責任に他ならない。

ぐだ男「……よし」

覚悟を決め、彼は今後を考える。
51 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 19:33:11.56 ID:sfuod3Wy0
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット

>>下、>>下2、>>下3、>>下4
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:33:42.56 ID:6MX7PkCsO
2
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:33:48.48 ID:p6lD26m9O
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:34:00.33 ID:ckeatFc+O
3
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:34:13.86 ID:pbYBtYhPo
6
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 19:34:43.06 ID:i9RwYAR3O
この中から選ぶの?
もし新しい鯖選べるならBBで
駄目なら4で
57 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 21:56:23.11 ID:sfuod3Wy0
モードレッド「……ちっ……」

頭を掻きながら、彼の部屋にやってくる。

ぐだ男「負けちゃったし、しょうがないよね」

モードレッド「ああ……だが、今回だけだ」

キッと彼を睨みつける。

モードレッド「文句ねぇな!?」

ぐだ男「そうだね、まあ今回も負かすけど」

モードレッド「はっ、やってみろ」

変に恥ずかしがったりもせず、堂々と彼と対峙する。



エッチの内容、>>下、>>下2
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 21:57:46.61 ID:y/Wd8pwZo
アルトリアに電話させながらプレイ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 21:59:00.38 ID:pbYBtYhPo
がに股立ちバック
60 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 23:28:16.14 ID:sfuod3Wy0
パンッ、パンッと肉がぶつかり合う音が部屋に響く。

アルトリア「なるほど、モードレッド卿を倒したのですね」

ぐだ男「倒したってよりも、根負けしたのかな? 俺得意だから、『くすぐり』が」

ノイズ除去の閾値を上げ、二人がぶつかり合う音は彼女には届かない。

モードレッド「ぉ゛おっ、んお゛お゛っ!?」

つまり、この負けた雌豚の汚い喘ぎ声も。

テレビ通話で己のイき顔をアルトリアに晒されて、尊厳を踏みつけにされる。

ぐだ男「で、負けたモードレッドにどれくらいお仕置きしようかと思ってさ、アルトリアに決めてほしいな」

アルトリア「なるほど……卿は腕はいいですがやや粗暴なところは目に余ります、マスター、好きなだけ仕置を」

ぐだ男「オッケー」

彼は通話を切り、思い切りモードレッドの尻を叩く。

モードレッド「んおお゛お゛お゛!?」

ぐだ男「と言うわけでモーさん、好きなだけ使わせて貰うよ!」

モードレッド「あ゛っ、あへっ、ましゅっ、ましゅたっ、おれぇっ、もう、ごわれるぅっ!?」

ガニ股立ちバックで犯されながら、モードレッドは無様に絶頂し続ける。
61 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/29(土) 23:36:19.01 ID:sfuod3Wy0
彼は清掃中の看板を跨ぎ、男性用トイレに入る。

その中の一番奥の個室へ入ると、鍵を閉めズボンを下ろす。

メディアリリィ「お待ちしておりました、旦那様ぁっ」

便座の上に蹲踞の姿勢で彼女は膣を広げ待っていた。

発情効果のある水薬をあらかじめ摂取していたメディアリリィは、全身からフェロモンを発して夫を待っていた。

彼が露出させた逸物は、みるみるうちに勃起していく。

ぐだ男「やっぱりここが似合うね、便器って感じだよ」

メディアリリィ「〜〜ッッ! ありがとうございますっ!」



エッチの内容、>>下、>>下2
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:37:57.61 ID:er3T/c5gO
イったらカルデア職員達の肉便器になるという条件で感度100倍にして犯す
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:38:24.97 ID:d7HltgKko
>>6
64 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:03:27.78 ID:CsbUhnm10
彼はメディアリリィに、過酷な命令を下した。

感度百倍にし、一度でも絶頂したならば公衆肉便器に落とすと。

彼女は断ることもなく、受け入れ……。

メディアリリィ「んひゃぁぁぁっ!?」

たった一突きで堕ちた。

その後三発ほど射精されたのち、スカサハ に協力させルーンがトイレな施された。

認識阻害、内部から出るとメディアリリィの事を覚えておらず。

ただボンヤリと身体を解放したサーヴァントを抱いたと言うことしか覚えていない。

メディアリリィ「んっ、ん゛んっ!?」

指、足、膣にアナル、口や髪を使い男達を慰安する。

「出るっ!」

「おれもっ!」

暫くの間、カルデアスタッフから疲労の色が消えた。
65 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:08:33.20 ID:CsbUhnm10
……二人は扉を開け、ジャンヌオルタは上着をハンガーにかける。

桃色の内装に、桃色の照明。

……新宿特異点のホテルに、二人はいた。

ジャンヌオルタ「……シャワーにするの? それとも、すぐ?」

インナーのファスナーを下ろすと、水着が見えた。

ジャンヌオルタ「それともシャワーしながら?」

ぐだ男「乗り気だね、ジャンヌオルタ」

ジャンヌオルタ「ふん、そりゃあね、私の欲求解消に付き合うのも当然でしょ?」

先日のアレいらい、二人の距離はさらに縮まった。

故に、彼女は若干強引に、解放的になった。



エッチの内容、>>下、>>下2
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:09:11.81 ID:ZBLqpZPno
亀頭にキスしてパイズリ
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:09:50.35 ID:5q7Qt+E9O
エッチなおねだりダンスをさせて押し倒す
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:09:53.93 ID:Z0as6o8MO
イキ狂うまで乱暴に犯す
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:10:19.32 ID:IBXRw862O
愛情たっぷり正常位
70 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:34:16.43 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ちゅっ、チュッ、んちゅっ」

白く大きな胸に挟まれてもなおはみ出る肉棒に、彼女は愛おしそうに亀頭にキスを繰り返す。

その下半身には前にも後ろにもバイブが突っ込まれている。

アレ以来二人は先にイった方が奉仕するというルールを作り、ジャンヌオルタは連敗記録を更新していた。

ジャンヌオルタ「んっ、ふぅっ!?」

ぐだ男「はい、駄目ー」

彼女の絶頂を目敏く見極め、彼女の頭を掴み一発目の濃い精液をぶちまける。

イったばかりの彼女はメスとして力強い射精を受け、甘くイきながらも精液をいつも通り飲み干す。

ぐだ男「……じゃあ、おねだりダンスしてもらおうかな」

ジャンヌオルタ「……ふ、ふふっ……仕方ないわね……」

彼女は笑いながら、スカートと水着の下を足首まで下ろす。

腰を低くし、ガニ股になり、手を頭の後ろで組む。

ジャンヌオルタ「負けっ、また負けましたっ、竜の魔女はマスターチンポにまた負けたチョロアヴェンジャーですっ!」

そのまま、媚びた声で腰を前後に振る。

ジャンヌオルタ「オモチャで手頃にイくジャンヌオルタに、マスターチンポをハメハメっ、媚びダンスっ!」

雑に入れられていた玩具が抜け落ち、雌汁がポタポタと糸を作りながら前後に揺れるたびに落ちていく。

ジャンヌオルタ「縦割れアナルもっ、キツキツマンコもマスター専用っ、どうかパコパコお願いしますっ」

マゾっ気を仕込まれたジャンヌオルタはダンス中にしっかり絶頂し、彼はその頃を見計らい彼女の後ろのベッドに押し倒す。

ジャンヌオルタ「あっ」

その後時間まで愛情たっぷりに正常位でイかされ続けたのも、いつも通りのことだった。
71 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 00:41:54.20 ID:CsbUhnm10
アタランテ「……む、マスター……」

言葉が終わらない内に、アタランテの細い身体を後ろから抱く。

アタランテ「そうか、溜まってしまったか……乗りかかった舟だ、私に任せろ」

彼は肉棒を尻の間に擦り付けながら小さく感謝を述べる。

アタランテ「気にするな、汝とするのは……抵抗がない、だけだ」

彼は彼女の髪の匂いを嗅ぎながら感謝を伝える。

アタランテ「……ふふ、悪い気はしないな」

控えめな胸を揉まれながら、彼女はマスターの部屋へと連れ込まれていく。



エッチの内容、>>下、>>下2
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/06/30(日) 00:42:22.76 ID:otuYQYQWO
エロメイドアタランテ、ご奉仕という名目で逆レイプ
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 00:44:31.17 ID:kUxwNwNnO
オナホコキ
74 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:01:59.24 ID:CsbUhnm10
彼女は着てほしいと言われた服に小首を傾げながらも着替え終えた。

アタランテ「どうだ……ご主人様」

いわゆるミニスカメイド服、上半身は黒いランジェリーに襟チョーカーのみ。

アタランテ「さて……ご奉仕、だ」

彼女はローションを手に持ったオナホに注入し、そのまま彼の肉棒に挿入する。

馬乗りになり、彼女はオナホをやや乱暴に動かす。

子宮を模した精液溜まりは何度も歪み、ぶ厚めのオナホ越しに硬さや熱を感じる。

ぐだ男「あた、ランテ……っ!」

その言葉とともに、音を立てながら射精する。

……パンパンに膨らんだ精液溜まりを見つめ、アタランテは頬を染める。

アタランテ「うむ、よく出たな……しかし、まだだ」

彼女はショーツをずらし、愛液を分泌する蜜壺で射精したばかりの肉棒を咥え込む。

アタランテ「ふ、ん……ぅっ……ふぅー……私の膣で、ちゃんと搾らないとな……んっ」

比べ物にならないほど熱く、キツく、そして吸い付いてくる膣に射精しかける。

とんだエロメイドだ。

アタランテ「ご主人様の陰嚢を、私に全部吐き出してくれ……!」

ぐだ男「アタランテ……っ、気持ち、良すぎるっ!」

アタランテ「出せっ、出せっ……ふふっ……!」

スクワットをするように腰を上下にしつつ、マスターの精液をそれから何発も膣で飲み干した。
75 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:02:36.55 ID:CsbUhnm10
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット

>>下、>>下2、>>下3、>>下4
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:03:11.74 ID:cEKTzzlFO
3
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:04:08.06 ID:MsWcyn1s0
5
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:04:48.32 ID:1J/mRonY0
新しくていいなら沖田
ダメなら3
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:05:03.20 ID:ZBLqpZPno
2
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:06:31.92 ID:/Ij5/Cva0
6
81 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:15:09.12 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ん、ふぁ…………んんっ」

彼女は伸びをしながら、周りを確認する。

自分の部屋、そして寝息を立てるマスター、全裸の自分。

ぐだ男「おはよ……ふあ、ぁ」

ジャンヌオルタ「なぁんだ、落書きでもしてやろうと思ったのに」

意地悪そうに笑みを浮かべつつ、近くにあったシャツを羽織る。

ジャンヌオルタ「なによ、あんたのじゃない……」

そう言いつつも、マスターに返そうとはしない。



エッチの内容、>>下、>>下2
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:19:39.07 ID:T+K7H70DO
優しく手マンしてあげるどそっちじゃないと言ってアナルを弄れと促してくるのでお望み通りそっちで存分にイかせる
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 01:21:13.94 ID:ww4h0SrEO
前にはディルドを入れてラブラブアナルセックス
84 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:34:06.70 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「……ん、ぁ……やだっ、そっちじゃない……」

彼女は声を抑えつつ、秘部を自分の指で蓋をする。

意を汲み取り、優しく手マンしていた手はアナルへ向かう。

ジャンヌオルタ「おっ、おほっ、んひょっ!?」

声を上げながら、
85 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:40:21.53 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「……ん、ぁ……やだっ、そっちじゃない……」

彼女は声を抑えつつ、秘部を自分の指で蓋をする。

意を汲み取り、優しく手マンしていた手はアナルへ向かう。

ジャンヌオルタ「おっ、おほっ、んひょっ!?」

声を上げながら、細かくアクメしていく。

腰が浮いてきた頃、彼はベッドの脇の昨晩使ったオモチャを取り出す。

ジャンヌオルタ「ん、あ、ぁぁ〜〜っ!?」

大きめのディルドと肉棒を秘部と尻穴にそれぞれねじ込む。

ジャンヌオルタ「ひきょっ、きょっ、んひぃ〜っ!?」

問答無用でで雌を犯し、彼女の白い身体中に玉のような汗が浮かぶ。

ぐだ男「愛してるよ、ジャンヌオルタッ」

ジャンヌオルタ「わ、わた、しもぉっ、ます、ターっ!?」

イき顔を晒しながら、竜の魔女は甘い言葉に心を溶かされていく。
86 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 01:45:09.34 ID:CsbUhnm10
頼光「……ま、マスター……いけません……母、は……」

ぐだ男「一回だけだからさ、頼光だけなんだ……」

彼は壁に追い詰めながら、彼女に詰める。

あれ以降強く出られない頼光は、押せばヤれる。

ぐだ男「あの時のが、忘れられないんだ……ほら、見て」

彼は陰茎を見せつけ、腹に押し付ける。

その熱と硬さは、容易に頼光の腹を疼かせる。

頼光(嗚呼……弱気母をお許しください……)

彼女は罪悪感を感じつつも、彼の陰茎へと細く白い指を伸ばす。



エッチの内容、>>下、>>下2
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/06/30(日) 02:11:02.11 ID:+dVjuQW5o
親子になりきってプレイ
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 02:12:33.28 ID:ZBLqpZPno
子を産む宣言させちゃう
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 02:13:20.83 ID:ikTNlf1YO
バックで獣のように激しく
90 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 03:16:24.03 ID:CsbUhnm10
頼光「はっ、はうっ、んはぁっ!?」

犬のような体勢で膣を楽しみながら、髪を手綱のように握る。

彼女の目の前には、大きな姿見。

後ろから突かれる度に大きな胸が揺れ、感じている自分を見せつけられる。

ぐだ男「っ、母さんのっ、凄いよっ!」

頼光「んは、ダメッ、母子で、まぐわう、などっ……!」

そうは言いつつも、彼女の肉厚な膣はしっかりと締め付け離さない。

ぐだ男「いやだっ、俺の子供っ、絶対に孕ませる!」

その言葉に母と女、両方の欲望が刺激される。

歓喜に体は震え、締まりは一層極上へ変わる。

頼光「ええっ、ええっ! このっ、頼光っ、母としてっ、あなたの子をっ、しっかりとっ、孕みますっ!」

そう宣言した彼女の姿見に映った顔は、女として、母として愛するものを受け入れていた。
91 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 03:33:54.55 ID:CsbUhnm10
シミュレーターの中で、二人はゆっくりと過ごす。

ジャンヌオルタ「……で」

ビーチチェアに寝ていた彼女は、不意に話しかけてきた。

ジャンヌオルタ「するの?」

ぐだ男「したいな、って言ったら?」

彼女はサングラスを外し、ニヤリと笑う。

ジャンヌオルタ「さぁね? 言ってみたら?」

ケラケラと笑いながら、水着を指で少しだけずらす。



エッチの内容、>>下、>>下2
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 03:37:59.29 ID:1J/mRonY0
温水浣腸やアナルゼリー浣腸をして排泄イキを覚えさせる
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/06/30(日) 03:46:14.10 ID:2DGOhiLFo
上が終わった後、他の職員達も巻き込んで輪姦して二穴攻め
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 03:50:34.86 ID:ZBLqpZPno
上げて落とすなのかマンネリのスパイスとしてなのか
95 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 08:16:31.51 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ぅ、く、ぅぅ……っ」

プルプルと震えながら、パラソルに捕まる。

だが、遂に決壊し……注入された温水を砂浜に排泄する。

ジャンヌオルタ「こん、なぁ……ゆる、さな……ん、ぬぁっ!?」

ここまではまだ序の口、第2波はこれ以上だ。

ジャンヌオルタ「あ゛、ぅう゛っ!?」

歯を食いしばりながら、透明なゼリーを排泄する。

肛門から出たそれは子供の細腕程もあり、その上一本一本が長い。

ジャンヌオルタ「がっ、ひぐぅぅっ!?」

3本ほど排泄し終わると、ポッカリと尻穴が開いた状態で彼女はプルプルと震える。

「いやぁ、すごいもの見ちゃったなあ」

「それじゃあ、こっち使わせて貰うよ」

数名のカルデアスタッフが彼女に群がる。

しばらく、彼女は穴という穴を使いスタッフの精液を搾り取る。
96 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 08:22:46.82 ID:CsbUhnm10
モードレッド「ちっ……呼ばれてやったが、前回みたいに父上を巻き込むな」

ぐだ男「分かってるって」

シミュレーターの海を眺めながら彼は答える。

言いつけ通り、モードレッドは水着姿だ。

……彼の目算では、今回で落とせる。

ぐだ男「今回も負かすよ」

モードレッド「……はんっ、勝手にしろ」

チェアに座り踏ん反り返る。



エッチの内容、>>下、>>下2
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 08:26:39.85 ID:ZBLqpZPno
有無を言わさず唇を奪いながら乳首攻め
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 08:29:51.62 ID:qixuoeJaO
焦らしまくってモーさんから永遠の愛を誓うプロポーズをさせてイかせる
99 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 10:20:39.37 ID:CsbUhnm10
後ろから唇を奪い、水着の下の乳首を弄る。

モードレッド「ん、ふぅっ、ふっ!?」

ああ言ったが、身体の方はすでに彼の物。

心も、一度は敗北を認めている。

甘い快楽はモードレッドをすでに堕としている。

モードレッド「ん、れる……ちゅうっ」

反抗心も去勢に過ぎず、彼の指先で容易く氷解する。

モードレッド「ぷはっ……な、なんで、ここ、使わないんだよ……っ」

ぐだ男「ああ、そうだね……モーさん、俺のこと好き?」

意地悪な笑みを浮かべつつ、彼女の乳首を弄る。

モードレッド「なっ……い、いまさら……」

ぐだ男「聞きたいな、モーさんから」

耳元でそう囁く。

モードレッド「……お、俺はっ、マスターに永遠の愛を誓うっ、からぁっ、イかせてくれぇっ!」

彼は笑いながら、彼女に己の逸物をねじ込む。

モードレッド「お、っほお゛お゛ぉぉぉ〜〜ッッ!?!?」

アヘ顔を晒しながら、徹底的に犯され尽くされる。
100 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 10:34:32.47 ID:CsbUhnm10
ぐだ男「…………」

彼は己の性欲の限界を迎えていた。

これ以上貯めれば決壊する、というよりも次胸の一つでも触れば飽きるまで抱くかもしれない。

ぐだ男(誘い水だ……極上の女体を知ったせいで、止まらない)

ある種の悲劇だろう、彼はまだまだ止まれない。

ぐだ男(だ、だれか……アタランテ、にでも……!?)

そこで、彼は誰かにぶつかる。



エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 10:36:16.88 ID:qixuoeJaO
ドレイク
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 10:36:47.85 ID:K/YFnHwMO
アビゲイル
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 10:37:43.04 ID:ZBLqpZPno
ジャンヌ
104 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/06/30(日) 11:44:12.40 ID:CsbUhnm10
ドレイク「おっと!」

不意に、頭が何か柔らかくいい匂いのするものに包まれる。

千鳥足のドレイクにぶつかり、彼女に押しつぶされる形になった。

ぐだ男「……おっぱい……」

ドレイク「ん、あっはっは! なんか当たってるよー?」

酔っているのか、彼の腰の上ではしゃぐ。

ぐだ男「船長……おれ、もう……」

ドレイク「いいよ! 部屋に来な!」

豪放磊落、気軽に了承し彼女の部屋にお待ち帰りされる。



エッチの内容、>>下、>>下2
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 11:46:46.89 ID:Jurx9zDIO
息をつく暇もなくガン突き中出し
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/30(日) 11:49:58.68 ID:k1i+tzbto
熟れて持て余してた体が全力の精力をぶつけられて堕とされる
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