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オルランドゥ大武術会・R
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202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 21:24:28.78 ID:lJHriB1b0
1
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 21:26:42.43 ID:wJ3B0V9CO
1
204 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/22(金) 23:30:58.16 ID:0HGXidIhO
僕は師匠の目を見た。
「僕は男として、イマーラさんを……イマーラを抱きたいです。ダメですか」
師匠は一瞬呆気に取られた様子だったけど、すぐに目を潤ませ僕に抱きついた。
「ええ!!私からも、お願いしますっ!!」
胸の張りが、急に薄れていくのを感じる。股間から蜜が溢れる感覚も消えていった。
どうやら、本当に気分で身体が変わってしまうらしい。
僕は少し身体を離す。
「……これから、全力でやるけど……いい?」
「ええ!!いっぱい満たして。お願い」
僕らは微笑み合うと、すぐに身体を密着させて口付けた。
「れるっ……あむっ……イマーラぁ」
「クラン、ちゅるっ……だいすきっ……」
互いの名を呼び合いながら舌を絡めているだけなのに、なぜこんなに気持ちがいいのだろう。
肉体が満たされてるだけじゃない。きっと心が満たされてるからなんだ。
お腹の辺りに、ぺちんと何かが当たる。あ、そうか。師匠の薬の効き目って、まだ残ってたんだっけ。
体格の差もあって、僕のが彼女の付け根の辺りに当たっている感じだ。こっちでも「口付け」というのは、重なりあってるようで何だか嬉しい。
※この後のプレイ内容
1 すぐにバックから挿入
2 シックスナイン
3 キスしながらの兜合わせ
4 その他自由安価
※2票先取
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:34:30.88 ID:+dnzGJCdo
3
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:36:54.46 ID:K2Lj9UEn0
2
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:38:59.71 ID:lcwUTnIDO
2+イマーラはパイズリもする
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:41:32.60 ID:Q5JgzDv50
4
>>207
無理なら2のみで
209 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/22(金) 23:50:17.49 ID:0HGXidIhO
今日はここまで。体格差から変形パイズリになりそうですが、了解しました。
210 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/23(土) 15:14:57.32 ID:WwALtcUuO
僕は口付けをやめて切り出した。
「イマーラ、その……舐めっこしない?」
「え、でも身長差が」
確かにそうだ。師匠のは大きいけど、普通にやったらどちらかしか舐められない。
でも、このやり方なら……
「僕が上でいい?」
「え、いいけれど」
そう言いながら、師匠が仰向けに寝転がった。僕はお尻を彼女の顔に向けてまたがる。
「え、これじゃ舐められな……」
「おっぱいで挟んで。それなら、一緒に気持ちよくなれるでしょ」
「……!そういうこと」
僕の目の前に、師匠のペニスがある。太さはそれほどでもないけど長くて、カリがしっかり張ってる。
これで突かれると、奥に当たっていいんだよね……
っと、今日は僕がする方だった。さっきもそうだけど、どうも「女の子」としてされるのを考えちゃうな。
先端から溢れた雫は竿まで垂れている。僕はそれをすくいとるように、上から下へと舌を這わせた。
「くっ……!!私は、こうすればいいのかしら」
師匠が豊かな乳房で僕のを押し潰す。僕の先端に触れる柔らかな感触が心地よい。
「んっ、そうそう……れるっ……」
竿からカリへ、そして膨らんだ亀頭へ。ゆっくりと舌を往復させながら少しずつ先端へと向かう。
雫は少ししょっぱいけど、癖になる味だ。
「クラン、焦らさないで……あむっ」
「うあっ、そこっ!?」
師匠が胸を動かしながら、僕の玉を甘く噛んだ。絶妙な刺激が、僕のをさらに硬くする。
僕は我慢できなくなって、彼女の亀頭を咥えた。体勢上、竿まで飲み込むことはできない。だから、舌で細長い入り口をこじ開けるように……
「くうっ!!クラン、そこぉっ……!!」
「あむっ、ちゅっ……師匠の蜜、おいし……」
突つけば突つくほど、雫が溢れてくる。舌全体で先端を舐めると、身体の下の師匠が震えた。
「もうっ……!クランばかり、ずるいっ」
お尻の穴に指が触れる感触。そういえばまだ、「仕込み液」は中に……
チュルッ
「うぐうっっっ!!そ、そこぉっっ!!」
「クラン、ここ弱いものねっ……ほらっ」
師匠の長い指が、僕のお尻の中にあるコリコリとした部分を潰す。腰の奥の疼きが、また激しくなった。
しかも、竿が乳房で強く圧迫されている。気持ちいいとこを2ヶ所同時に愛撫されてるから、射精したい気持ちが急に強くなる。
僕は負けじと師匠の鈴口に舌を当てる。そして、空いている右手を師匠のもう一つの割れ目へ……
ぐちゅっ
「あああっっ!!!両方なんてっ!!!」
「イマーラ、こそっ!!」
お尻の中から熱い塊がせりあがってくる。師匠をいかせたいけど……
1 続ける
2 挿れる
※2票先取
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 15:22:21.57 ID:dB99GMxDO
1
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 16:08:56.09 ID:oGS/FIho0
1
213 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/23(土) 23:28:49.65 ID:JjIq3YHlO
……せっかくだし、行くところまで行こう。一回中断されるとかわいそうだし、何より……僕自身そんなに我慢できそうもない。
右手中指を蜜壺へ挿れ、親指はペニスの根元を圧迫する。舌はカリと鈴口をチロチロと往復させた。
本当は口いっぱいに師匠を感じたいのだけど。
師匠が「んーっ!!!ん゛んー!!!」とくもぐった嬌声をあげる。
あれ、どうしてこんな声なんだろう……
それはすぐに分かった。
……チロッ
「ひぐっっ!!!イマーラぁ、そこぉっ!!?」
「んんっ!!クラ、ンっ、一緒に……いこっ!?」
師匠はお尻のコリコリを潰しながら、玉を舌で舐めたのだった。
……気持ちいいとこが、3ヶ所なん、て……こんなの、すぐに射精ちゃうっ!!!
僕は快感に流されそうになりながら、舌と右手を全力で動かした。
雫の味が濃くなっていくのが分かる。師匠も、もう限界なんだ……!
「イマーラ、いって!!思い切り、射精してっ!!?」
「クランもっ!!いっぱいっっっ!!!」
僕の雫でぬめぬめになった師匠の胸は、まるでおまんこのように僕の竿を締め付ける。こんなの我慢できるわけ……!!
01〜85 同時にイく
86〜94 イマーラだけイく
95〜00 やっぱりダメぇっ!!!
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 23:31:22.73 ID:yA6s4LV20
あ
215 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/23(土) 23:49:26.62 ID:JjIq3YHlO
……ドックン
「「あああああっっっ!!!!」」
ビュル、ビュルルルと、精が放たれる音が2人分聞こえた。
……溶ける、溶けちゃうよぉ……
師匠の精は、僕の顔中にかかっていた。濃い栗の花の匂いと、苦さとしょっぱさ、そして甘さが混じりあった複雑な味。
それを味わいたくて、僕は師匠の竿を何度も何度も舐めた。
……美味しい。
師匠はというと、僕のお尻の穴を喘ぎ混じりに愛しそうに舌ですくっていた。考えることは、一緒なんだな。
「クラン……いっぱい出ましたね」
「イマーラさんこそ……」
※95以上でこの段階から異変
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 23:51:51.84 ID:gl6LqFVoO
ほい
217 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 00:23:29.56 ID:VNoifulDO
#
僕らは添い寝の形になった。もちろん、まだ終わらせるつもりはない。これは単に、回復まで休んでいるだけだ。
ちゃんと挿れて、師匠をイかせないと。……多分そこから、もう何回かする予感がするけど。
「クラン……素敵でしたよ。あんなに責めるのも上手くなってたなんて……ミーシャ様の手解き、ですか?」
「えっ、そ、そんなことはっ」
「半分冗談ですよ。でも、両性具有者の扱いは上手くなった気がします。……ちょっと妬けちゃいます」
「えっ……そりゃ、ミーシャとはしてますし……嫌いじゃないですけど」
ウフフ、と師匠が笑う。
「分かってますよ。そして、貴方が皆を蔑ろにすることなく、ちゃんと愛してくれていることも。
……そして私が、貴方にとって特別な存在だということも。肌を重ねるたびに、快感だけじゃなく繋がりも深くなっているんです」
「……はい」
それは僕も感じていた。だから「蛇」は、僕の身体を変容させたのだろう。
僕は師匠を抱き寄せた。精の残り香が再び腰の奥の疼きを生じさせる。
やはり、両性具有から放たれた精の匂いは、男のそれと少し違うのかもしれない。男のなんて、自分以外嗅いだこごもないんだけど。
「……あ。もう硬くなってる……」
師匠が呟いた。どうしようかな……
1 正常位
2 騎乗位
3 後背位(バック)
4 座位
5 その他体位
※2票先取
※行為後のイマーラの覚醒内容に、若干の差があります
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 00:29:15.70 ID:JuJbQWy/0
2
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 00:30:11.91 ID:tVB74wHOO
1
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 00:32:13.51 ID:Wm6XW77DO
1
221 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 00:47:50.08 ID:VNoifulDO
今日はここまで。明日で多分終わります。
222 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 11:30:19.83 ID:XiO/7bnzO
「イマーラさん、もう一度上からして、いいですか」
彼女が顔を赤くして頷く。
「うん……またいっぱい、奥にね?」
僕は師匠の両脚を拡げる。女の子の部分は、まだ十分にてらてらと濡れていた。これなら、前戯は必要ないかな。
男の部分も、また硬く反り返っている。やっぱり、お互い普段に比べて回復がずっと早い。
くちゅ、と僕の先端が入口に触れた。師匠が僕の首に腕を回す。
「……ね。あまり動かないで、奥だけ突いて」
「……?いいですけど」
「その代わり、ぎゅっとして。できるだけ長く、クランを感じたいから」
……なるほど。僕は腰を先に進める。
ぐちゅん
「くうっっっ……!!」
「はああっっっ……!!いっぱい……!!」
師匠が満たされた顔になる。膣中はさっき以上にどろどろに蕩けていて、おちんちんの感覚がなくなるほどに甘い。
僕らはどちらからともなく、身体を密着させて唇を合わせた。
「はぷっ……れるっ……クラン……」
「ちゅるるっ、イマーラ、気持ちいいよぉ……」
そう言いながら、奥をぐりぐりと突く。少し固かった「入口」はすぐに柔らかくなり、僕を受け入れようと蠢く。
腰の疼きは時間と共に際限なく膨らんでいた。でも、射精にいたるほど激しくもない。
まるで暖かいお風呂に浸かっているような感覚。いつまでも、こうして抱き合っていたい。それは師匠も同じようだった。
223 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 11:30:47.02 ID:XiO/7bnzO
でも、幸せな時間にはいつか終わりがくる。
「ぐうぅっ……!!クランん……もう、だめっ……!!」
師匠が辛そうな目で僕を見上げた。彼女の男の子から出る雫で、僕のお腹はベトベトに濡れている。
そうか、こうして動かなくても、師匠は男と女両方の快感を少しずつ受けている。だから、僕よりも耐えきれないんだ。
僕は覚悟を決めた。
「分かった。じゃあ、一回ちゃんと射精すね」
バチュッ
「ひぐううううっっっ!!!!」
ビュッと、師匠の竿から精が放たれた。でも、もちろんこれで終わりじゃない。
バチュッ、グチュッ、バチュッ……!!!
「いいいっっ!!すごく、いいよイマーラっっ!!!」
「うぞっ、イったのに、ぜんぜん、おわらないっっ!!あああああ!!!!」
師匠の締め付けが強くなった。浅いところから奥へと、僕を引き込もうとする動き。
気持ちいい、気持ちいい…………!!早く、精を、イマーラの中へっっ……!!
「ね、生んでっ!!!僕の赤ちゃん、生んでっっ!!!」
「うん、生むっ!!!だから、ぜんぶっ!!!!」
奥を僕の先端が貫いた瞬間……
「「………………!!!!!!!」」
頭は真っ白になった。
※95以上で覚醒レベルアップ
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 11:37:22.45 ID:w8sw0zJl0
きついな
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 11:38:11.05 ID:NRq8Uxtn0
む
226 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 11:50:37.94 ID:XiO/7bnzO
※通常ルート
#
「んっ…………!」
引き抜くと師匠が甘い声を漏らした。僕のはまだ硬いままだけど、師匠の消耗が激しいし、とりあえず一旦休憩かな。
「子供、できましたかね」
「どうでしょう、エルフと人間ではできにくいらしいですし、今日は多分安全な日ですし……。でも、できたらいいですね」
師匠が微笑んだ。僕は愛しくなって、頬にチュッと唇を寄せる。
「……それにしても、本当に新しい力が身に付いたんですかね」
「どうでしょう、今はまだ……気持ちよさが残ってるぐらいですが……」
その時。
「あっ……!!?」
01〜85 特殊能力1つ
86〜94 特殊能力2つ
95〜00 再判定
※いずれにしても、イマーラの素の能力は大きく底上げされます
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 12:16:34.36 ID:NRq8Uxtn0
む
228 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 21:36:23.16 ID:bdz1zwixO
師匠の身体がうっすらと光っている。これは……
「力が……漲ってくる……?」
やはり「蛇」の力が移ったのだ。でも、どんな力なんだろう?
5の倍数 短距離瞬間転移
5の倍数+1 空中浮遊
5の倍数+2 時間遡行
5の倍数+3 短時間増強
5の倍数+4 精神感応
ゾロ目、95〜98 上から選択(多数決)
99、00 ?????
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 21:36:49.25 ID:YTLjIdAc0
あ
230 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 21:48:12.68 ID:bdz1zwixO
「不思議なものですね。何故か、自分にどんな力が使えるか分かる」
「どんな力なんですか?」
「ちょっと離れて立ってください」
言われた通り、ベッドから少し離れた所に移ると……ベッドに腰かけているはずの師匠が、消えた?
チュッ
「ひあっ!!?」
首筋に後ろから口付けられ、僕は思わずしゃがみこんだ。振り向くと師匠が悪戯っぽく笑っている。
「フフフ、驚きました?」
「驚くって……さっきまで、そこに」
「ええ。あそこに行こうと思って念じたら、移動できました」
「……あ」
僕はサイファーさんのことを思い出した。そう言えば、彼も似たようなことができた気がする。
「瞬間移動ですか!!」
「よく分かりませんけど、多分それかと。色々応用が利きそうですね」
ニコリと笑って、師匠が僕に抱き付いた。
「……これで貴方を守れますね」
「……お互い様です」
「ふふ、そうですね。そう言えば……どうしましょう、呼び方」
「呼び方、ですか」
師匠を抱いている時、つい呼び捨てにしてた気がする。今までの付き合いもあるから、「番」になってからも敬語で通してたけど……。
1 敬語のまま
2 タメ口にする
※2票先取(展開に大差はないのでお好みで)
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/11/24(日) 21:54:38.79 ID:5O2Opfyg0
2
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:01:53.65 ID:YTLjIdAc0
2
233 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 22:21:33.13 ID:bdz1zwixO
「……じゃあ、敬語なしで。ちょっと無礼かなと思ってたんですけど……」
「ふふ、じゃあ私も。改めてよろしくね」
「はいっ!!よろしくお願いし……」
「ほら敬語」
師匠が膨れた。僕はバツが悪くなって頭をかく。
「ごめん」
「フフフ、すぐに直るわけではないものね。ミーシャ様とも敬語を使わなくなっているし、私だけというのも寂しかったから嬉しいわ」
きゅっと、軽く抱きしめられた。
「じゃあ、次しましょ?」
「え、もう結構遅い……」
時計の針は午前1時過ぎを指している。まあできなくもないけれど……。
1 する
2 寝る
※2票先取
※1でも描写はありません
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:23:20.35 ID:Wm6XW77DO
1
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:23:24.91 ID:YTLjIdAc0
1
236 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 22:44:39.26 ID:bdz1zwixO
「僕自身」はもう硬く反り返っている。……これでしないのは、無理だよね。
「……しよっか」
「そうね。じゃ、今度は『クララ』で、最後まで……ね?」
師匠の妖艶な微笑みに、腰の奥がまた疼くのが分かった。
01〜20 翌日コンマ10のペナルティ(1回のみファンブル扱い)
21〜80 通常進行
81〜94 翌日コンマ5のボーナス
95〜98 翌日コンマ10のボーナス
99、00 イベントへ(本スレに戻ってから)
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:45:09.89 ID:Wm6XW77DO
はい
238 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 22:48:17.76 ID:bdz1zwixO
本スレに戻ります。
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1573468968/
239 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 23:04:12.77 ID:bdz1zwixO
なお、プレイ内容に要望などあれば可能な限りにおいて反映いたします。
240 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 19:37:43.47 ID:oIO2MevzO
こちらの続きです。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582631088/57
241 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 19:43:26.18 ID:oIO2MevzO
#
「何か変な気分だなあ……」
部屋には下着姿になった僕らと、興味津々といった具合のオリヴィア、そして恥ずかしそうにしているナディアがいる。
これから2人に「エッチとは何か」を実際に見せるわけだけれども。
「……普通にすればいいんだっけ」
「うん……でも、そもそもラーナと2人だけですること自体があんまないよね」
大体は3人か4人でしているから、2人で愛し合うというのもちょっと珍しい。
最近2人でしたけど、最初少し戸惑ってしまったくらいだ。
「普通に、ねえ……」
※4の倍数で提案あり、ゾロ目か95以上で?
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 19:44:21.07 ID:x50qpoc10
あ
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 19:44:21.98 ID:VRyFuJlP0
ん
244 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 19:59:22.59 ID:oIO2MevzO
※通常ルート
「ま、ちょっとやってみますか」
うんっ、と気合いを入れて僕とラーナが見つめ合う。
「何か恥ずかしいね」
「えへ……新鮮だねえ」
チュッと唇を当てるだけのキス。それを何回か繰り返すと、ラーナが恥ずかしそうに身をよじった。
「やだあ、くすぐったいよ」
「『恋人同士の普通のエッチ』だからね。ゆっくりしようね」
「うんっ!はむっ……んちゅ……」
ラーナが小さい舌を差し挿れてきた。僕はそれを迎え入れると、ゆっくりと自分のを絡める。
「んくっ……あむっ、ちゅるっ……」
「何だ、すぐに挿れるものじゃないのか」
オリヴィアは不満げに言う。うーん、やっぱり知識が偏ってるな。
「じゅるっ……ぷはっ。すぐになんてしないよ。痛いじゃない」
「痛いのか?」
「オリヴィアさん、人間は気持ちよくなると、あの、あそこ、から……ぬるぬるした液が出るんです。
それがないと、痛くてとても挿らないんですよ」
ナディアが助け船を出した。さすがに知識はしっかりしてるみたいだ。
「でも、性器じゃないだろ口は。気持ちよくなんか……」
「うーん、そうでもないけど。……ほら」
僕は少し盛り上がってきているパンツを見せた。オリヴィアは釈然としない様子だ。
「分からんな、乳房や性器、肛門で感じるのは知っているが」
「こ、肛門って……お尻??それって、上級者向けじゃ……」
「ナディア、人には色々感じる所があるの。クランもお尻……というか、前立腺好きだよねぇ?」
「うっ……」
ナディアは「クララ」を知らない。前立腺がいいのは、普通の子にとっては明らかに普通じゃないことだけど……
01〜20 えっ……(ナディア好感度マイナス補正)
21〜80 そんなものなんですねえ(特になし)
81〜94 そうなんですね!!(ナディア好感度プラス補正)
95〜00 上+α
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 19:59:41.87 ID:VRyFuJlP0
ん
246 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 20:11:05.33 ID:oIO2MevzO
※ナディア好感度プラス補正1(終了後に一括処理します)
「そうなんですね!!そっかあ、色々あるんですねえ……」
ナディアは目を輝かせている。……うーん、性知識に対して結構貪欲なのか……
「ふむ。クランは前立腺がいいのか。フリークもそうなのか?」
「いや、それは知らないけど……」
彼は犯された経験があるらしいということは黙っておいた。そういう世界はオリヴィアには早い。
「クラン、おしゃべりはここまで。再開しよ?」
「あ、うん。ごめん」
再び唇を重ね、舌を吸い合う。僕はラーナの小振りな胸を、下着の上から弄る。ラーナも指で乳輪をさわさわと撫でた。
「んちゅ、じゅるっ、んくっっ!!やっぱり、ラーナ、上手い……」
「はむっ、はぷっ……ぷはっ。んんっ……!そろそろ、脱ごっか」
2人して生まれたままの姿になる。僕の先端も、ラーナの薄い銀髪の丘も、透明にうっすら濡れていた。
奇数……押し倒される
偶数……押し倒す
ゾロ目、95〜00 ナディアに異変
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 20:17:39.29 ID:AlEyvpNDO
はい
248 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 20:33:01.98 ID:oIO2MevzO
「えへへ……えいっ」
ぽすっと僕はベッドに押し倒された。ラーナが悪戯っぽく笑う。
「やっぱ、クランは可愛がられてなんぼだよね?」
「はは……お手柔らかに……ひうっ!?」
ラーナの小さい舌が、チロチロと僕の乳首を這う。その一方で、右人差し指と中指はもう片方の突起を優しく、甘くねぶった。
「はうっ、はうう……ラーナ、やっぱり上手ぅ……」
「ちゅっ、れるれるぅ……んふふ、ほんっと感じやすい乳首だよねえ。ほら、これだけでこんなに濡れてる」
タラァッ……
先端から、透明な滴が僕のお腹に垂れてきた。おへその下は、既にとろとろだ。
ラーナはそれを指の腹ですくうと、「えへ」と右乳首に塗った。
ぬち、ぬちぬち
「ひぐうううっっっ!!?」
とろけるような快感が、右胸から全身に拡がるっ!うわああっっ!!?
「あー、女の子みたいに腰跳ねちゃって。本当にエッチな男の娘乳首だねえ」
「男の娘ってなんだ?」
突然オリヴィアが手を挙げた。
「あー、うん。男だけど女の子みたいに気持ちよくなれちゃう子だよ。ほら、クラン気持ちよさそでしょ?」
そう言うとラーナはまた乳首への愛撫を再開する。鋭い胸への快感が再び拡がった。
「……今度は、反対っと」
れるる、れるれるれるっっ
ぬちゅ、くりゅ、くりっ……
「んぐううううっっっ!!!らーなぁ、それ、つよいぃ……!!」
僕は2人がいるのを忘れ、激しく喘いだ。こんなのされたら、すぐにイッちゃう……!!
01〜50 んふふ。じゃ、最初の1回目ね?
51〜80 んもう、ラーナったら
81〜94 ……ね、ラーナ……お尻こっち向けて?
95〜00 上+ナディアに異変
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 20:35:19.06 ID:43GE85t/0
ん
250 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 20:57:06.58 ID:oIO2MevzO
ラーナが下からにぃと笑う。
「んふふ。じゃ、最初の1回目ね?」
そう言うと、空いている左手の指をおへその下に這わせ、たっぷりと滴をすくいとる。そして……
くに
「ひいっ!!?そこ、そこダメだよ!!だって、普通の恋人じゃ……」
「でもクラン好きでしょ?それに、私たちにはこれが普通だし。
一番感じる所、見せてあげようよ」
「え、いやっ、やめて……」
ラーナはくにくにとお尻の穴を軽くほぐすと……
つぷっ……!
「やああああっっ!!?」
ずる、ずるっと重い何かが僕の中をまさぐる。そして。
ぐりりっ、ぐりっ
「ひああああああっっ!!!やだ、やだよぉっ、そこ、すぐに、イッちゃうからぁっ!!」
前立腺を優しく押し潰す、重たくて甘い感覚。それが腰の奥から全身に拡がっていく。
「うう、ううっ……!!とろけちゃうっ……!!」
「もっと溶けよう?ほら、ぐりぐりっと」
「やらっ、やらやらやらぁっっ!!?こんなっ、かんたんに、おわりたくないよぉ……!!」
滲む視界の端で、紅潮した顔で僕を見るオリヴィアとナディアに気付いた。
……恥ずかしいっ……こんな、女の子みたいに、イカされるなんて……!!
「大丈夫、すぐに回復するでしょ。だからほーら、イッちゃえっ!!!」
※90以上で耐える
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 21:03:40.90 ID:94qZUDTBO
そい
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 21:07:02.16 ID:VRyFuJlP0
やはりこうなる運命か…普通とは…?
と思いきやギリギリ耐えた!?
253 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 21:07:49.24 ID:oIO2MevzO
少し中断。
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 22:26:40.25 ID:98mrWz2X0
オリヴィアよりフリークに教えてもよかったかも
255 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 23:05:38.41 ID:y4A0YehtO
クニィッ
「いぐっっっっっ!!?」
ラーナの指が前立腺を甘く押さえると、激しい快感の波がやってきた!ダメ、ダメダメダメッ……!!
2人が見てるんだ、恥ずかしくイッちゃ……
僕は丹田に力を入れた。溢れだそうとする精を「奇門解放」の時の要領で、無理矢理抑え込むっ!!
ビクッ、ビクビクビクッ
身体に甘い痺れが拡がった。蕩けるような余韻が拡がる。
……けど僕の先端は、透明な滴が膨らんだだけだ。
「……あれ?クラン、『メスイキ』しちゃった……キャッ!!?」
僕は力を振り絞り、ラーナを逆に組み敷く。
「え、あれ?クラン?イッたんじゃ……」
「はあっ、はあっ……うん、女の子みたいにね。でも……はあっ、はあっ……射精すのと違ってこれ、回復早いんだ」
「うわっ、自分でどっちか選べるって……羨ましいなあ。ってそんな器用なことできたんだ」
「何事も応用ってね」
オリヴィアは「おお……」と何か感嘆している。
「なるほど、性行為はそうやって互いの主導権を争うのだな。快感を与え、そしてそれに耐えて反撃と。
まるで戦いのようだな……なるほどなるほど」
「い、いや……何か勘違いしてない?」
ナディアはというと、顔を真っ赤にして内股気味になっていた。
「あ、あのっ、クランさん……エッチぃ、です……」
あ、かわいいな。……ってラーナが膨れている。
「クラン?今は私を見てよ」
「ああ、ごめんごめん。じゃあ、今度は僕ね」
ラーナはいつも攻め側だけど、受けに回ってもかわいいのを僕は知っている。
さて、どうしようかな……。
1 エルフは耳が気持ちいいんだよね
2 やっぱりおっぱいかな
3 いきなりクリトリス行こうかな
4 その他自由安価
安価下(多数決ではないです)
※オリヴィアの知識カウンター1
※ナディア好感度カウンター2
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:07:03.69 ID:43GE85t/0
1
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:07:51.02 ID:AlEyvpNDO
2
258 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 23:32:42.56 ID:y4A0YehtO
そう言えば、エルフは耳も気持ちいいんだよね。
……ちょっと試してみようかな。
僕はラーナの長い耳を甘噛みする。
「ひゃっ!?ちょ、ちょっとクラ……ふわっ!?そ、そこ弱いのぉ」
「はむっ、あーむっ。ラーナの耳、もう真っ赤になってるよ。かわいいな」
「だっ、だから耳はっ……ああんっ!ほんと、ダメなんだってばぁ……」
もう片方の耳も、そうっと指でくすぐるようにする。まるで乳首やクリトリスみたいに感じるのが、本当にかわいい。
「ダメ?正直じゃないなぁ……れるれるぅ……」
「や、やぁああっ!みみ、なめるの、やぁぁっ!!……ひうっ!!?クリトリスも一緒にぃっ!!」
耳を愛撫しながら、空いた手で股間を撫でるともうグチョグチョになってた。
中指で豆を下から上へとそっと撫でると、ラーナの小さい身体が激しく震えた。
「ひああっっ!!!だめっ、だめだよクランんん!!ひうっ、ほんと、これきもちいの……!!」
僕は耳への愛撫をさらに強める。
「れるっ、はむっ、はむっ……。エッチで素直なラーナ、本当にかわいくて好き。もっと、かわいくなって?」
れるっ。ちゅるちゅる、じゅるっ。ふーっ。
「ああああっっ!!すきなの、みみもとですきっていわれると、あたまがあつくなるのぉ!!
クランのいきが、こえが、したが、ぜんぶきもちよくてとんじゃうよぉっ!!」
「うん、好きだよ。大好き。愛してるよ。だから、もっともっと気持ちよくしてあげる」
グチュグチュグチュッ!!
「ひぐっっっっ!!おまめ、つぶさないでっ!!もう、だめっ!!」
ラーナも大分仕上がって来たかな。そろそろいい気もするけど……
1 このままイカせてしまう
2 挿入する
3 シックスナインにする
※2票先取
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:41:57.36 ID:AlEyvpNDO
1
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:45:36.47 ID:VRyFuJlP0
2
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:48:49.64 ID:43GE85t/0
1
262 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 23:55:59.92 ID:y4A0YehtO
せっかくだから、ここで一度イカせちゃおうかな。
舌を耳穴に差し挿れ、激しくジュルジュルと舐め回す。そして、親指でクリトリスを、中指で膣中を愛撫する。
ラーナの限界は、すぐに訪れた。
「いやっ!!いやいやいやっ!!すごいの、きちゃう。おっきいの、もうきちゃう……
もう、いれてよぉ……おねがいだからぁ……!」
「だーめ。もっとかわいいところ、2人に見てもらお?
すっごくかわいいよ、ラーナ。本当に大好き」
ジュルジュルジュルッ!!
「やらっ、いくのやらっ!!いっしょ、いっしょがいいのぉ!!!」
僕のもかなりガチガチだ。さっきので感度は上がったままだけど……
※偶数でクランも我慢できなくなる
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 00:00:41.18 ID:a0UCRjCx0
あ
264 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 00:18:17.66 ID:5kSUcdTxO
今日はここまで。
265 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 09:41:08.74 ID:8g6Dp143O
「うん、分かった。挿れるね」
先端をラーナの入口に軽く擦り付けると、「いぢわるしないでぇ……」と懇願してきた。あーもうかわいいなぁ。
くちゅっ……
「ふわぁあああっっ!!おっきくて、あついのきたっっ!!!んんんん!!!」
ラーナは挿れるなり僕のをぎゅっと締め付けてきた。軽くイッたのかな。
そのまま少しじっとしていると、ゆるゆるとラーナが腰をねだるように動かす。それに合わせて、ラーナのもきゅっきゅっと刺激してきた。
ラーナのおまんこは、狭くて締め付けが強い。とにかく貪欲に僕のを気持ちよくさせようとしてくる。
うねりが強くて絞り上げる師匠のとも、まるでおちんちん全体を舌で舐めあげるように襞が動くミラのとも違う。
どれが一番とかはないんだけど、ラーナとやるならやっぱり密着感が強い普通のやり方がいいかな。
僕は唇を耳に寄せた。
「ほら……んっ、ラーナの、中……僕のが欲しいって締めて来てるよ……」
「や、やらっ、いちいち、説明しないでっ」
「だって耳元で囁かれるの、感じるんでしょ?……んくっ、ほら、ここいいでしょ」
ぐちっ、ぐちっ
「おく、おくすきぃっっ……!!!もっと、もっとして?」
「んふっ、いいよ。ほらっ」
「ああっっ………!!!!」
ラーナが僕にしがみついてきた。これはもうそんなにもたないかな。
ラーナは激しく動くよりは、奥をコンコン小刻みに突かれる方が好きらしい。ちゅうちゅうと奥が吸い付いてくる。
動きは小さいけど、ラーナの膣中自体がすっごく気持ちいから、元々高まってた僕のももう限界に近い。
「はあっ、はあっ、クランっ……んきゅうっっ…………!!もう、ちょうだいっ?」
「う、うんっ!!ラーナ、大好きだよ。僕の子供、孕んで?」
ぎゅうううううっっっっ
僕を抱くラーナの腕と、僕を締め付けるラーナの膣の力が強まった。
「うんっ!!クラン、だいすきっっっ!!いっしょにいこっっっ!!?」
「僕も、もう、射精すよっ!!いくよっっ!!」
パンッッ
強く腰で奥を叩くと、マグマのような塊が、腰の中を走っていくのが分かった。
いくっっっ!!!
「「ああああっ………………!!!!!」」
ビュルッッ、ビュルルッッッ……!!!
射精の音が、ハッキリと聞こえた。
266 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 09:52:30.89 ID:8g6Dp143O
#
「はあっ……はあっ……すっごかった……ひうっ!?」
「んふ。まだ耳感じてる」
「やあよ……本当に感じるんだから……」
おちんちんを引き抜いて、僕たちはだらっと身体を投げ出した。たまに耳や乳首、そしてあそこを優しく撫でる。
してる最中ももちろん気持ちいいんだけど、こうやって後でいちゃいちゃするのもいいよね。
ふと見ると、オリヴィアが目を輝かせていた。
「いやあ、素晴らしいなあ!!なあるほど、互いを気持ちよくさせつつも、最後はああやって一緒に達するのか。
単に性器を入れて射精せばいいというものではないのだな」
「あ、ああ、うん」
「何か『過去の世界』には『ぷろれす』という格闘技があるらしいが、あれと同じで互いの了解が必要なのだな。
いじめあっているようで、互いが悦ばないといけないと。そうか、非常に勉強になったぞ」
「はあ、どうも……」
何か理解の仕方が変だけど、分かってくれたのかな……。
ナディアはというと……
01〜50 通常進行
51〜70 はぁはぁと息が荒い
71〜94 ……何か床が濡れてる?
95〜00 クラン、さんっ、もうダメ……
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 09:55:29.06 ID:os+X8vqC0
ん
268 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:04:10.92 ID:8g6Dp143O
「これがエッチなんですね!!娼館のとは全然違って良かったです。……私もいつか、するんでしょうか……」
ラーナが僕を抱き寄せた。
「ダメだよっ。今日のクランは私の。そこは譲らないからねっ」
「あはは……分かってますよぉ。でも、あんなに気持ちよくなれるのって、いいなあ……。
あと、女の子からも攻めるんですね。確かに『奉仕』が大事だって話は聞きましたけど」
「うーん、クランにしてるのは奉仕じゃないよねえ……ていうか、クランは『女の子』にしてもいいし」
「……え?」
奇数 クランって犯されるの好きなんだよ
偶数 あ、こっちの話
ゾロ目、95〜00 クラン、これなーんだ
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 10:06:25.69 ID:C4SDtk16O
とりゃ
270 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:12:21.24 ID:8g6Dp143O
「クランって犯されるの好きなんだよ。ね?」
にこりとラーナが笑う。……いや、それをナディアの前で言うかなあ……
「そ、そうなんですか……お尻でされるの、そんなにいいんだ……」
ほら、何か勘違いしてる。普通のエッチで良かったのになあ……。
※8の倍数かゾロ目、95〜00でエッチ続行
※オリヴィアの知識カウンター3
※ナディアの好感度カウンター2
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 10:17:01.78 ID:os+X8vqC0
ん
272 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:31:32.32 ID:8g6Dp143O
「というわけで、今日はここまで。参考になった?」
ぶんっ、とオリヴィアが首を振った。
「大いにだ。ところで、フリークも肛門を攻められると喜ぶのか?」
「あー……人それぞれじゃないかな。でも、嫌がる人も多いし、拒まれたらやめてあげて」
「そうか!分かった」
まあ、喜びそうな気はするけど。というか、オリヴィアもミラみたいに生やせたりするのかな……
ナディアはというと、「愛する人同士のエッチってこんな感じなんですね!」と何やら感動している。
まあ、普通の恋人同士がするエッチじゃない気はするけど……ま、いっか。
「じゃ、そろそろ夜も遅いし解散に……」
ぐい、とラーナに腕を掴まれる。
「あ、2人は帰っていいよ」
そして耳元で囁かれた。
「……で、クラン。今度はクランが犯される番だからね」
ハハハと乾いた笑いが出た。どうやら、まだ寝させてはくれないらしい。
273 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:32:00.42 ID:8g6Dp143O
本スレに戻ります。
【安価】オルランドゥ大武術会12【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582631088/
274 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 20:33:27.33 ID:J48qGWQsO
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582631088/
の194から再開します。
275 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 20:53:14.98 ID:J48qGWQsO
#
「ここ、使っていいの?」
小屋は鍵もかかっておらず、光は月明かりだけだ。埃っぽい臭いが少しした。
「ユングヴィ教団は姦淫を禁じてますけど、知られなければ大丈夫なんです。
ここは、いわば救護院の……『秘密の場所』、みたいです。こっそりユウナちゃんが教えてくれました」
「でも誰か来るんじゃ」
「大丈夫です。表に箒を立てかけておきました。『使用中』ってことになるらしいです」
モリブスに比べて厳格なことで知られるイーリスのユングヴィ教団だけど、まあ抜け道はあるってことか。
薄い明かりの下には、簡素なベッドが一つ。思っていたよりは清潔な感じだ。意外と使っている人は多いのかもしれない。
「じゃ……始めようか」
「はっ、はいぃ……」
ナディアは緊張気味に身体を硬くした。このまま脱がしてもいいんだけど、まずは……
ちゅっ
軽く口付ける。一度だけじゃなく、二度、三度。
硬さが少しずつほぐれてくるのが分かった。そして、腰と首に手を当て引き寄せる。
ちゅるっ……
舌を優しく挿れる。最初は戸惑っていた彼女の舌も、やがてさっきのようにおずおずと僕のと絡まってきた。
「ん……くっ……」
身体もふにゃんと柔らかくなり、彼女の腕が僕を強く抱き寄せてきた。
「じゅるっ……はむっ……んんっっ!!!う、うそっ……」
「はぷっ……るるっ……んふ、やっぱり、感じやすいね」
とろんとナディアの目が蕩けている。キス、好きみたいだな。
※偶数で?
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 20:53:45.63 ID:KU6wcV5M0
あ
277 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 21:25:13.66 ID:J48qGWQsO
※特に何もなし
「じゃあ、脱がすよ」
コクン、とナディアが頷く。ワンピースを丁寧に脱がすと、細身の身体が現れた。
胸は小さいけど、まあラーナも似たようなものだしそんなに気にするほどでもない。でも、恥ずかしいのか胸と股を両方の掌で隠している。
月明かりに照らされているナディアの身体は、どこか光って見えた。というか、髪が光っているのかな。
腿の辺りも少し光っている。キスだけで結構濡れたみたいだった。
「……きれいだよ」
「やっ……恥ずかしい、です……。私、ユウナちゃんみたいにおっぱい、大きくないし……」
「大丈夫、気にしてないから。……下着も、脱ごうか」
ふるふると震えながら、彼女が上の下着に手をかける。僕はそれに手を添え、引き上げた。
ふるんとささやかな膨らみが揺れた。本当にきれいな身体だなあ。
そっと膨らみを下から支える。僕が主導するのってそうないから、何か不思議な気分だな。
そして緩やかにそれを揉みながら、僕は彼女に覆い被さった。
「少しずつ、するね」
「……はい」
舌を首筋に這わせながら、両指を徐々に乳首へと近づける。
「はうっ……はうう……なんか、お腹が、あったかい、です」
「ん……れるっ……ちょっと強くするよ」
さわっと頂上に触れた瞬間。
「ひううううっ!!?」
身体がびくびくっと震えた。いや、ちょっと敏感過ぎない??
「はあっ、はあっ……何これっ……」
「ほんと、感じやすいんだね……」
僕自身、初めての子とするのは初めて……でもないのか。一応ラーナは僕としかしたことがないはずだから。
ただ、彼女は性に対して異常なほどに貪欲だ。もちろん感じやすかったのだけど、それ以上に僕が一方的にされた。
ナディアは違う。感じやすいけど、その感覚は未知のものみたいだ。
……ここからどうしようかな。
1 乳首への愛撫を続けスローペースで
2 クンニでもっと強い快感を与える
3 自分も脱いでフェラチオを要求する
4 その他自由安価
※2票先取
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:26:31.68 ID:E9qu9hcDO
1
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:28:49.19 ID:KU6wcV5M0
1
280 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 21:46:30.21 ID:J48qGWQsO
このまま普通に続けてみよう。快感をじりじり高めていった方がいい気がする。
舌をつつーっと肩甲骨に下ろし、そこから一度脇の方に移すと「んくっ」とナディアが漏らした。
「くすぐったい、です。……はうっ!?そこ、おっぱいの先っぽ……」
「うん、コリコリと硬くなってきたね。気持ちいいでしょ」
指を撫でる動きから軽くつまむ動きに変える。またビクビクとナディアが反応した。
「それっ、だめぇっ……!!腰の奥、何か漏れちゃってる……」
「んふっ、もっと濡れちゃっていいよ」
舌を乳首に徐々に近づけると、ナディアに頭を抱えられた。
「クランさんっ、そこ、いいのっ……!おっぱいだけで、イッちゃうの??」
「……とりあえず、舐めるね」
はむっ
「あああああっっ!!!うわあっ、きもひいいよぅ……!!!」
頭が乳首に押し付けられる。意外なほど強い力に、僕は少し息苦しくなった。
※3の倍数で?
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:47:49.08 ID:E9qu9hcDO
はい
282 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 21:55:39.89 ID:J48qGWQsO
※特に何もなし
「んぷっ!?ナディア、ちょっと苦しいよ」
「ふわっ!?ご、ごめんなさい……こんなに気持ちいいなんて、知らなくて」
「イッちゃった?」
「何か、頭が真っ白になるような……。これが、イくってこと、何ですか?」
ナディアが目を潤ませた。それにしても、乳首への甘噛みだけでイッちゃうなんて、本当に敏感なんだな。
「うん。でも、もっともっと気持ちよくなれるよ。どうする?」
3の倍数…クランさんの、こんなにおっきく……
3の倍数以外…下も、お願いします……
ゾロ目、95〜00、9の倍数…一つ、お願いがあるんですけど
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:58:32.54 ID:/X4rSZPW0
ん
284 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 22:22:38.76 ID:J48qGWQsO
「一つ、お願いがあるんですけど……」
「え?」
「あのっ、さっきから私ばっかり……気持ちよくなっちゃって。だから……一緒に気持ちよくなりたいんです」
「まさか、もう挿れるの?」
ふるふると、慌てて否定された。
「えっと、それもいいかなって思ったんですけど……一度、ユウナちゃんがしてるのをチラッと見たことがあって。
お互いの……その、おちんちんと、あそこを舐め合うっていうか……ああいうの、恋人でもするのかなって」
予想外の提案に僕は固まった。それをナディアが言い出すとは思ってなかったから。
「あ……いや」
「あ、ごめんなさい!やっぱり、あれって娼館だからするんですよね……」
「そ、そんなことはないよ?僕も良くするし……でも、ちょっと上級者向けかなって思ったから、びっくりした。
でも、僕のおちんちんを舐めるの、大丈夫なの?」
ナディアが少し黙った。
「……きっと、クランさんのなら大丈夫です。そんな気がします」
「分かった。じゃあ、裸になろっか」
ナディアが下着を脱ぐと、そこから銀色の糸が引くのが見えた。かなり濡れてるみたいだ。
僕のもかなり硬くなっている。先走りの液も結構出ていた。
ナディアがしっかり感じてくれていたので、かなり昂っている。舐め合いっこか、これ好きなんだよね。
「じゃあ、お尻こっちに向けて。僕の方が少し背が高いから、ちょっと窮屈かもだけど」
「はいっ。……よろしくお願いします……」
僕が下になって、ナディアがそれに跨った。ナディアの「女の子」は、もうトロットロになっている。
体格的にナディアはラーナよりはちょっとだけ背が高い。
ラーナと舐め合いすると彼女は僕の先端をしつこく責めたりするけど、ナディアだともう少ししっかり咥えたりするのかな。
そう思いながら、僕は彼女のそこに舌を伸ばす。臭いはなく、むしろ花のような香りすらする。
ちろっと豆から入口へと舐め下ろした。
「ふああああっっ、クラン、さんっ、それっ、すごいっ!!」
蜜がさらに溢れた。本当に、蜜みたいに甘い。こんなのは初めてだ。
※偶数でクランに異変
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 22:27:43.11 ID:E9qu9hcDO
はい
286 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 22:30:18.34 ID:J48qGWQsO
※クリティカル(Rでは特段の理由がない限りゾロ目は全てクリティカルです)
ちょっと中断します。
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 00:46:13.90 ID:Q2wQF9XDO
乙
288 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 08:56:03.31 ID:qAwN8cxLO
……ズクン
あれ……何か、身体が熱いような……
……ズクン、ズクン
いや、気のせいじゃない。ナディアはまだ何もしてない。……蜜を舐めたから?
気になってもう一度、今度は舌を膣口にねじ込むようにする。
ジュルッ、ジュルジュルッ、グリュッ
「ああっっ!!!そこ、とけちゃ、いますっ!!!」
甘ったるい声でナディアが喘ぐ。すごくかわいいのだけど……
ズクズクズクズクッ……!!!
それと同時に、腰の奥の疼きが物凄く激しくなっていた。あっ……ダメだこれ、すぐ射精しちゃうっ……!!
「わ、私も……おかえしですっ」
「あ、やめ、でちゃうからっ」
ペロッ
「んんんんんんっ…………!!!!」
ビュルッ、ピューッ、ピューッ
激しい快感と共に、腰の奥にあった熱が吐き出された。でも、これって……
ピューッ、ピューッ……ビュルッ、ビュルルル……
「あ…………が…………」
射精が、長い。ちょっと舐められただけなのに……こんなはずは……
「うわっ!!?……クランさんっ、私の顔に、これだけ……」
「……あっ、ごめんッ!!かける気なんじゃ……」
慌てて身体を起こす。すると……
「……あはっ、こんなにいっぱい……うれしい、です」
うっとりとした顔で、僕の精を舐めるナディアがいたんだ。
289 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 09:33:09.00 ID:qAwN8cxLO
「気持ち、良かったですか?」
ハアハアと荒い息を吐くナディアに、僕は頷く。
「うん……でも、こんなにすぐなんて」
目の前にある彼女の「女の子」は、まだ花のような甘い香りがしている。
……まさか。
「ねえ、確か初めて、だよね?」
「はっ、はいっ!?そ、それが……」
多分、今までは気付いてなかったんだ。
恐らく、彼女の体液……というより愛液は……媚薬だ。「天使樹」のそれよりは、きっと効果が薄いだろうけど。
ズクン、ズクン
また腰に血が巡ってきた。……これ、ちょっと洒落にならない……
ドクッ、ドクッ
心音も強くなってきた。……あれ、これって……感度が上がってるだけじゃない?
「ちょっと、ナディア?」
「は、はいっ!!?な、なんですか?」
「今まで生きてて、何か変化ってあった?」
「えっ、変化って」
「エッチな気分になった時に、周りが何か変わったとか、そういうの。で、収まったら皆元気になってたりとか」
※95以上かゾロ目で自覚あり
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 09:45:56.06 ID:GAX6rYA1O
とりゃ
291 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 10:17:23.77 ID:qAwN8cxLO
「えっ……そんなことは、ないです……ひうっ!?クランさんっ、そこ弄りながら、話さないでぇっ」
「はは、ごめん。ナディアがかわいくて、つい」
軽く豆の辺りを撫でると、ナディアがぷくっと膨れた。
なるほど、舐めないと意味がないのか。でも、この沸き上がる力は……多分。
「天使樹」の果汁の原液は、人を怪物へと変えるほどに増強させる。
ライプツィヒがそうだった。瞬時に身体が肥大し、人外へと変わった。
とすると、ナディアのこれも似たようなものなのかな。僕が舐めても大丈夫なことからして、あそこまで危ないものじゃない気はするけど……
※クリティカルに伴う効果
99、00以外のゾロ目、95〜98 全ステータス+1
それ以外 任意のパラメーター+1(知力は+2)
99、00 覚醒レベル+1
※パラメーター上昇の場合、多数決は本スレで行います
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 10:26:45.84 ID:t/VM4R3RO
あ
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 10:34:48.19 ID:ku6S21Lb0
11スレ目の
>>851
で失敗でも次回覚醒機会があれば50%で覚醒とありますが…今回は別?
294 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 10:37:24.39 ID:qAwN8cxLO
>>293
今回は別です。
295 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 13:03:56.53 ID:qAwN8cxLO
……まあいいか。今は彼女を気持ちよくさせることに専念しよう。
一回射精したけど、まだまだ僕のは硬く大きいままだ。
ナディアのは十分濡れているし、少し慣らしたら挿れても大丈夫かな。
※3の倍数でナディアが提案
ゾロ目、95〜00だと……
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 13:05:52.50 ID:Q2wQF9XDO
はい
297 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 13:12:45.73 ID:qAwN8cxLO
※特になし
「じゃあ、挿れようと思うんだけど……多分、すぐ挿れたら痛いと思うんだ。少し、指で慣らそっか」
「は、はいっ……」
ラーナほどじゃないけど、ナディアも小柄だ。ラーナも最初の最初はキツかった記憶があるし、丁寧にしないとね。
ナディアがお尻をこちらに向けた状態のまま、僕は人差し指をそっと入り口に当てた。「ひうっ」とナディアが跳ねる。
「ゆっくり行くよ」
ぐちゅっ
「……!!」
01〜20 い、痛いッ
21〜60 ちょっと、キツい、かも
61〜94 ふわあ……それ、すごい……!!
95〜00 イッ…………!!!
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 13:13:12.09 ID:t/VM4R3RO
はい
299 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 18:10:52.72 ID:43wj9hgmO
「い、痛いッ!」
ナディアが叫んだ。十分濡れているはずなんだけど。
「ごっ、ごめん……大丈夫だった?」
「えっ……ええ。ちょっと、ビックリしちゃって」
少し挿れた感じ、ラーナよりもさらに狭い感じはする。これは焦っちゃダメかな。
ぬかるみを指にまとわせ、豆や乳首を丹念に撫でる。その度に、ナディアは「らめぇ……!!」とか「クランさぁん……!!」とか甘い声で喘いだ。
感じてないわけじゃない。むしろ、感じすぎるほど感じている。
でも、挿れられないのはちょっとイライラする。うーん、どうしたものかな。
※精神判定
100−17×4=32以上で成功
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 18:12:16.74 ID:Juzl+Hd60
あ
301 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 18:21:48.05 ID:43wj9hgmO
※成功
うん、もう少し我慢してみよう。人差し指じゃダメでも、小指なら……
「ん……くっ……」
「これなら平気?」
「ちょっと痛いけど、これぐらいなら。……ひうっ!!?」
ちろちろちろっと、舌で小刻みに豆を震わせる。ナディアがたまらず僕の腰にしがみついてきた。
「はううっっ……!!クランさんっ、それ、好きぃっ……!!」
「ん、きもちい?」
「はいっ!!はいぃ……!!うくぅっ、すごく、溶けてるの。あふれてるの……!!」
その言葉通り、蜜はどんどん溢れてきた。僕の腰の疼きも、一気に高まってくる。
好き、挿れたい。
好き、挿れて気持ちよくなりたい。
本能が脳を焦がしていく。指は小指から人差し指に変わってるけど、ナディアは快感に喘いだままだ。
※精神判定2回目
100-17×3=49以上で成功
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