オルランドゥ大武術会・R

Tweet

82 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 00:27:59.71 ID:DbkpoTRfO
3人でする時、どうしても1人はあぶれがちになる。師匠とラーナと、3人でした時は……

……そうだ、今は「あれ」があるじゃないか。

「ねえラーナ。……『生える薬』、あるんだよね」

「うん、あるよ。……早速使っちゃう?」

艶っぽい目で、ニヤニヤ笑っている。ラーナは僕を「女の子」にすることを考えてるんだろうなあ……。

1 僕を「女の子」にして。……僕はミラに挿れるから
2 ラーナはミラに挿れて。ラーナの女の子は、僕が愛してあげるから
3 ラーナはミラのお尻に挿れて。僕が前に挿れるから

※2票先取
※どれを選んでも大差はないです
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 00:31:26.78 ID:AX1/4oyy0
1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 00:34:06.74 ID:7IxwLdyk0
3
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 00:46:44.84 ID:Nd+mM/UDO
3
86 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 09:14:47.17 ID:Lhs2X5rPO
まあそれも魅力的な申し出ではあるんだけど。ここは……

「うん。でも、僕はいいや。ミラに挿れてあげて」

「へ?じゃあクランはどうするの?」

「僕はミラの後ろに挿れるよ。しっかりほぐしてあげれば大丈夫、かな」

「えっ!?……ミラ、いいの?クランのはほぼおまんこみたいなものだけど、慣れてないと大変っていうよ?それに、準備してないと……」

ミラはきょとんとしている。

「後ろ?クランのように、お尻の穴に挿れるのか?」

「あ……ダメかな」

「いや……いいが。クランみたいに『コア』がそっちからも刺激されるなら……その……悪くない」

ミラが珍しく恥じらっている。こういう彼女は新鮮で、なんか可愛いな。

「でも、お尻きれいにしないと。結構準備めんどくさいよ?」

「それなら大丈夫だ。私のこの姿は、あくまで人間を模したものだからな。女性器や肛門はあっても、作り物みたいなものだ。
それに物を食べるようにもなったが、全て魔力に変換されている。人間でいう糞や尿は出ないのだ」

「ああ、なるほどねぇ。でも、ちゃんと感じるのはいいよね」

ちゅくっ……とラーナがミラの股間に指を這わすと、「ひあっ!!?」とミラが短い叫び声を上げた。

「ラ、ラーナ!?」

「うふふ、もう濡れてる。クランの飲んで、エッチな気分になっちゃった?私も……」

ラーナが手元のバッグから薬瓶を取り出し、一気に飲んだ。しばらくすると、彼女の身体がビクッと痙攣する。

「ひぐっ……!!ああ、来た来たっ……!!熱いよぅ……いぐっ!!!」


ずりゅりゅっ!!!


絶頂の叫びと共に、ラーナの豆が大きく腫れあがり、僕のと同じぐらいの竿になった。
「はぁっ、はあっ……」と荒い息を吐くラーナも、とても色っぽい。押し倒してしまいたくなる欲求を、僕はこらえた。

「お、おお……本当に男性器が生えたぞ……辛くはないのか?」

「う、うん……生える時、射精するみたいでとってもいいよ……ミラも、今度飲んでみてえ……」

ラーナの目はもうすっかり出来上がっている。

※90以上で?
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 09:32:03.68 ID:AX1/4oyy0
ミラちんちんも生やせそう
88 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 10:06:44.19 ID:Lhs2X5rPO
※通常ルート

「あぐっ、あぐっ!!ミ、ミーシャぁ……!おく、ぐりぐりって、してぇ!」

「うふ、アナは本当にこれ、好きですよね……それで翼の根本を触ると……」

「いぐっ!!ミーシャ、ミーシャぁ……もっと、もっとぉ!!」

少し離れた所では、ミーシャがアナスタシアを後ろから責めていた。相変わらず、責めるの好きだなぁ……。

「ねぇ、よそ見しないで?今はこっち……」

ラーナがミラの股間の辺りに跪いた。

「私は前をほぐすから、クランは後ろ、ね?」

「う、うん。分かった」

とはいってもお尻の穴なんてしたことがない。自分がいつもされてるようにすればいいのかな。

ミラのは本当にきれいで、汚れみたいなものはない。肉色の皺は、女の子の襞みたいで美味しそうだ。


チロッ……


「ひうっ!?な、何だ今の……ひゃうんっ……!!」


僕が皺を舐めるのと同時に、ラーナも豆を舐め始めたみたいだ。

ミラのは、おまんこもそうだけどプルプルとしていてとても柔らかい。
人間やエルフのそれとは全然違うのだけど、また違った良さがある。何より甘いのだ。

舌を皺の中に挿し入れると、さほど抵抗感なく入った。まるでゼリーみたいだ。元々スライムなのだから、当然なんだけど。

「ジュルッ、ジュルジュルッ……ね、気持ちい?」

「わ、分かんな……ひぐっ!!『コア』が、また熱いよぉ……いいいいっっ!!」

ジュジュジュッ!!とラーナがミラの豆を強く吸うと、嬌声はさらに強くなった。

「ああ、ほんっと甘くて美味しいねぇ……。クラン、舐めながら触れる?」

ラーナの空いた手が、股越しに僕の濡れた竿に触れる。僕もラーナのに触った。……ガッチガチに硬い。

「んんんっ!!そうそう、いいよぉ。ジュル……」

「あむっ、れるれるっ……んんんっ!!」

「あああっっっ!!『コア』が、こあがぁあ!!
ね、もう挿れてっ!!!挿れて挿れてえっ!!!」

ミラが叫んで懇願する。僕のももう完全に回復し、次のを出す準備が整っていた。

「ぷはっ。じゃあ、もう、挿れてあげるねっ!!ミラは、立ったままで、いいからっ……少し、足、開いてっ」

うんうんっと、ミラが激しく頷いた。そして……


……ツリュン


「あ゛あ゛あ゛っ!!!はいっでぎたっ!!つ、つぶれちゃうっ!!!」


「うわあっ、な、何これぇっ??熱くて柔らかくてトロトロで……こんなのすぐ出ちゃうよぉっ!!」


立ったままラーナが挿れると、ミラが彼女の肩に抱きついた。……この後ろから挿れればいいのかな。

僕はぬるぬるの自分のものを、ミラの皺にあてがう。そして静かに腰を沈めると……


「ひいいいいいぃぃ!!!いっぱい、いっぱいになってる!!こあが、まえとうしろでつぶれてりゅよぉ!!!」


ミラの肛内は、前のと同じようにぬるぬるしてて、焼けるように熱かった。
違うのは、締め付け。前のは飲み込むように吸い上げてきたけど、こっちはプルプルのゼリーがしっかりと僕のを咥えている。

……これは、前後に動かしたらすぐに出しちゃう、な……
89 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 12:30:01.04 ID:Lhs2X5rPO
「ね、ねえっ、これ、動かしにくくない?」

快感に耐えながらラーナが途切れ途切れに言う。確かに、2人同時に息を合わせて動くのはかなり難しそうだ。

……ここはミーシャにならってみるかな。

「思い切り奥まで、突いてみて。一番奥にコリコリしたとこがあるから、そこをすり潰すように、して」

「……こう?」


ゴリッ


「うわあぁぁぁっっ!!コアつぶれちゃう、こわれてとけちゃうっ!!」


思った通りだ。……じゃあ僕も。

ずりゅずりゅと、腰をゆっくり沈める。ゼリー越しに、ラーナの硬い肉槍の感触と熱さを感じた。

そして、一番奥まで沈めて……と。


ゴリゴリッ


「ひぐううううう!!そ、そっちからもぉっ!??らめ、らめらめっ!!!
もう、わたし、とけちゃうっ。とろとろノぜりーに、もどっちゃウ!!」


きゅう、と締め付けがキツくなった。ミラの肌の色が、本来の青に戻っていく。
重ねる肌の感触も、人間のそれからスライムのそれへ。沈んでしまうほどの柔らかさと、お湯のような暖かさ。
中が激しくうねり始めた。……奥にこすり付けてるだけなのにっ、物凄く……


「やあっ、何これっっ!!?すぐ出る、出る出るっ!!」


ラーナが腰を激しく震わせてる。こんなの僕も……限界だッ。


「いく、いくいグいっちゃウ!!クラン、ラーナぁ……ぎゅっとしてェ……!!たくさン、だしテ!!!」


「うんっ、たくさん、出る、からっ!!クラン、もっ!!!」


「うん、射精すよっ!!溶かし、たげるねっ!!!」



ドクッドクッドックッッ!!!



「「「ふあああああああっっっ!!!」」」



…………べちゃり



01〜75 通常ルート
76〜94 お?
95〜00 重要イベントへ
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 12:32:02.91 ID:Nd+mM/UDO
はい
91 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 12:52:08.57 ID:Lhs2X5rPO
#

……

…………

「……ミラ?」

射精後の長い余韻から正気に戻る。確か、ミラに射精した後、彼女が溶けてしまったような……
実際、僕が抱き合っているのはラーナだ。まだ硬いお互いのものが重なりあっている。

「はあっ、はあーっ……良かったぁ……ってクラン??」

「うん、ミラはっ」

ふと下を見ると……

「ふう……本当に溶けてしまった……やはり生殖行為は、いいな」

満足そうな顔で大の字になっている。……心配しなくてよさそうかな。

「ったく、イくと溶けるなんて……前の時は違ったでしょ?」

「いや、前後から責められるとあそこまでいいものなのだな。新しい気付きだった、とっても気に入ったぞ。
それと、新しい発見もあった。……ちょっと見てくれ」

「発見?」

「うむっ!」

得意げにミラが頷く。そして目を閉じると……

「え?」

「お?」


にょきにょきにょき……


「こんなものでどうだろう?」

どうだ、というようにミラが小さな胸を張った。……いや、自慢するんだそれ。


そこにあったのは、僕や今のラーナに付いているのより少し小振りな男性のそれだった。


92 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 13:01:06.61 ID:Lhs2X5rPO
「ちょ、ちょっとそれはっ……!!?」

「そうだ、クランの男性器を真似たものだぞ。できるかと思ったが、やはりできたな。
2人の精の素を注がれて、また少し成長したのかもな」

ラーナがツンツンとそれをつつくと、「ンンッ!!」と気持ち良さそうにミラの身体が震えた。

「ホントだ、これおちんちんだね……ちゃんと感じるみたいだし」

「うむ……なかなかこれもいいな。これで、私も挿れられるわけか」

「あら、ミラも生えてるんですね」

行為が終わって一息ついたらしいミーシャが顔を出してきた。アナスタシアはまだ四つん這いのまま喘いでいる。

「さっきできるようになった。早速試してみたいが……」

※ミラの視線は……
4の倍数 ミーシャ
4の倍数+1、3 クラン
4の倍数+2 ラーナ
ゾロ目か95〜00 ???
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 13:05:04.87 ID:Nd+mM/UDO
はい
94 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 13:17:34.91 ID:Lhs2X5rPO
ミラが僕の方を見て、ニタリ……と笑った。……あ、これダメな流れだ。

「クランの感じてる顔、可愛いのだよな。確か、挿れられる方もいけると聞いたが」

「えっ!!?いやっ、そんなこと……」

「あるでしょ、男の娘なんだし。女の子にされて女の子イキするの大好きじゃない」

ラーナの言葉に、ミーシャもうんうんと頷く。

「うん、『クララ』は本当に可愛いですからね。ねえ、ラーナはアレ持ってきてますよね?」

※10以上で女装グッズあり
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 13:22:22.79 ID:JkAH/mATO
クララちゃんかわいいマジ天使
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 15:19:14.81 ID:1hTOAtBco
ミラは注げば注ぐだけ進化していくんだな……
97 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 15:30:55.07 ID:Db9sxvq7O
#

「……何でそんなに準備がいいんだよ……」

「え?だって当然じゃない、ねぇ?」

ラーナが僕にウィッグを被せながら言う。化粧も手鏡を使って手早く済ませてしまった。どうも初めからこのつもりだったらしい。
ミーシャもニコニコしながら僕の手を握る。

「そうですよ。クララはお腹の中のコリコリを先っぽで撫でてあげると、すぐにトロトロ出しちゃうじゃないですか。あれが可愛いんですよね。
いっそのこと、ずっとクララでいたらどうです?それでも問題ないかと」

「いや、ダーレン寺じゃ無理でしょ。第一、男にヤられる趣味はないし」

「でもふたなりっ娘にされるのは大好きと」

ラーナの言葉に、顔が赤くなるのを感じた。ラーナや師匠、ミーシャに抱かれるのは正直……嫌じゃない。

「ね?やっぱそうじゃん。ねえアナスタシア。あなたも飲まない?おちんちん、気持ちいいよ?」

※75以上で飲む
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 15:45:28.44 ID:Nd+mM/UDO
はい
99 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 17:38:40.01 ID:j0vVUP4pO
※昇格

「……じゃあ、私も飲んでいいですか?」

アナスタシアは少し考えて、おずおずと手を挙げた。

「アナ!?」

「えっと……たまには私も、ミーシャを責めてみたいし……ミーシャがどんな感じか知りたいんです。いいですよね?」

「……あっ、うん……いい、けど」

ラーナが満面の笑顔でパンッと手を叩いた。

「うん、じゃあ決まりね!皆おちんちんあるし、交代でするのはどうかな?
とりあえず、お香は炊くとして……最初の組み合わせ、どうする?」

「私はクラン……女の姿の時は『クララ』、だったか?とするとして……」

「私はミーシャに挿れたいです。ねえ、ミーシャ?」

恥ずかしそうにミーシャが頷く。

「あー、じゃあ残ったのは私だけか。どうしよっかなあ、さっきと同じじゃ芸がないし……」

ラーナがうーんと考えている。

奇数 じゃ、私はクララに挿れてもらおっかな
偶数 じゃ、私はアナスタシアに挿れよっかな
ゾロ目、95〜00 ……やっぱりもう一回挿れるね
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 17:39:17.53 ID:MxFYc7mm0
あ
101 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 19:26:39.70 ID:j0vVUP4pO
「じゃ、私はクララに挿れてもらおっかな」

「僕が?」

「そ。クララを私とミラで挟む感じで。どう?」

ミラの顔が輝いた。

「いいな!是非そうしよう!」

「だね!じゃあクララ、準備お願いねー」

そう言うとラーナはポン、と小さな薬瓶と管を手渡した。
管をお尻の穴に挿れて、薬をそこから入れるとお腹の中がきれいになるという代物だ。これもパーシャさん製だ。
ただ、きれいにする時が結構キツい。媚薬も多少混じってるらしいけど、無理矢理「出す」のはやっぱり辛いのだ。

「……トイレないけどどこで出せばいいのさ……」

「外ですりゃいいんじゃない?きれいにしてる間、私たちも『準備』してるよー」

……4人で盛り上がるつもりみたいだ。うーん……仕方ないけど残念な気がする。

横穴の外に出て、適当な草むらを探す。

01〜05 ?????(1回のみファンブル扱い)
06〜94 通常ルート
95〜00 ???????
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 19:37:16.55 ID:EttgIHcA0
ん
103 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 19:58:58.55 ID:j0vVUP4pO
※昇格、選択次第で本スレに戻ります

背丈の高い草がある。……あそこでいいかな。

「……いいっ……もっ……てぇ!!」

「はら……いっし……ぞっ……!!」

別の穴から嬌声が聞こえる。……シーサさんたちか。気持ち良さそうだなぁ……。
僕も早く済ませないと。管をお尻の穴に……


コォォォォォ…………


……何かの叫び声だろうか?この左の穴からだ。
僕は一旦作業をやめ、耳を澄ます。


コォォォォォ……コォォォォォ……


魔獣の唸り声かと思ったけど、これは違う。空気が通り抜ける音だ。でも、それだけじゃない。


ポゥ


僕が首からかけている宝石が、青く光った。……「コーウィン」の声は聞こえない。ただ、この奥に何かある。


今は全部裸だ。さすがにこのままじゃまずいけど……


1 1人で様子を見に行こう
2 まあ、今じゃなくっていいか(行為続行、様子を後で見る場合は時間的にはタイトです)
3 すぐに皆を呼んでこよう(一度本スレに戻ります、好感度アップ判定は一連のイベント後)
4 その他自由安価

※3票先取
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 20:16:36.82 ID:LwDOKs+50
2
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 20:21:19.68 ID:87RZctoAO
3
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 20:46:29.15 ID:Nd+mM/UDO
3
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 21:00:44.54 ID:GSGaTLTIO
2
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/16(金) 21:07:58.19 ID:1hTOAtBco
3
109 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/08/16(金) 21:10:23.94 ID:j0vVUP4pO
※1度本スレに戻ります。
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 20:43:23.16 ID:W9x9iLlTO
7スレ目817からの続きです。

【安価】オルランドゥ大武術会7【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1567772256/
111 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 20:44:19.11 ID:W9x9iLlTO
酉入れ忘れました。
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 20:56:51.22 ID:p2QyWr4DO
はい
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 21:01:42.17 ID:p2QyWr4DO
すみません誤爆です
114 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 21:30:38.42 ID:W9x9iLlTO
#

口で軽く互いを愛し合った後、3人とも生まれたままの姿になった。
師匠の失われた左腕はというと、肩の下辺りから少し色が濃くなっている他は生身のそれと変わらない。

「……それ、どうなってるんですか?」

「私も詳しくは。何とか細胞とか、あの先生は言ってましたけど。
義手といっても、感覚はちゃんとあるのが不思議ですね。そして義手にもかかわらず、筋力は右手以上にあるんです」

拳を握っては開いてみせる。本当にどういう仕組みなんだろう。

師匠のがいたずらっぽく笑う。

「そして、右手と同じように細かい作業もできるんですよ。……ほら」

さわ……と義手の人差し指が僕の堅く反り上がった先端に触れる。スリスリと、触るか触らないかぐらいの柔らかい感じだ。
たちまち、指は先端から漏れた粘液で濡れた。義手は生身のように温かくはないけど柔らかで、滑らかに滑る。……凄く悦いっ!

「うくぅっ……!!い、イマーラぁ、さんっ……!!」

「……可愛いわ……このまますると、どうなると思います?」

「そ、そんなのっ……すぐにイくに決まって……!!」

師匠が笑みを深くした。

「……ところがそうじゃないんです。ラーナ、貴女は後ろから乳首を」

「あー、クランおっぱい弱いですもんね。女の子みたいに」

「まあそれもあるんですけどね。……これはどうです?」

師匠は義手の掌全体に粘液を塗り付けると、それを開いたままゆっくりと円を描くように先端に擦り付けた。


「ひ、ひぃぃぃっ!!!」


滑らかで柔らかいものが、僕の先端を優しく撫でる。甘く鋭い快感が、僕の腰の奥に突き刺さった。
ぬるぬるが、次から次へと溢れて止まらないっ!そしてそれが、さらに師匠の掌の感触を甘くしていく。

こんなの耐えきれるわけっ……!!


……カリッ


「ひぐぅぅっっ!!ちくび、ちくびらめえっっ!!」


快感がその甘さをさらに増した。腰がもう、溶けちゃいそうだよぉ……

背後からのラーナの吐息が耳にかかる。もう、それすら蕩けるほどに気持ちいい。

「あ、もうイっちゃうの?もう、クランったら早いんだから……」

「大丈夫ですよ、ラーナ。クランは『達せません』から」

「……へ?もう、ピクピク震えて……」

「フフフ。先っぽをこうすると……」

快感の涙で滲む視界の向こうで、師匠が義手の掌をすぼめるのが見えた。そして、それで先っぽ全体を包むと……


キュキュキュッ!!


「イギィィィッ!!?ら、だめだめっ、きもちよすぎぃぃっっ!!!」


乳首と耳から送られる快感も凄いけど、先っぽへの強く滑らかな刺激はそれを遥かに上回っていた。鋭過ぎて、痛いぐらいに気持ちいいっ!!

腰の奥から、熱いものがドクドクと沸き上がってくるのが分かった。


これはイく。いくいくイくぅぅっ!!!


「いぐぅぅぅっっ!!!……え゛っ???」

115 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 21:40:02.76 ID:W9x9iLlTO
精を吐き出そうと、腰を前に突き出したけど……出ない???


「うぞっ!?イってるのにぃ、出ないよぉ!!?」


師匠は柔らかく笑った。

「でしょ?義手の掌は、特殊な布でできてるそうです。そしてそれで先端を擦ると……」


……キュキュキュキュッ!!


「ひぎぃぃっっ!!!出てるはずなのに、イってるのにぃっ……何で出ないのぉっ!??」

「僕自身」は、精を出そうと激しく震えてる。でも、絶頂の快感ばかりあって、肝心の精が吐き出せないっ!!
気持ちいい、物凄く気持ちいいのに射精せないのが、辛いっ!!

「クラン、イってるんですよね?」

「ええ。でもこのやり方だと、なぜか射精ないんです。そして、それでもやり続けると……」


キュキュキュキュキュキュッ……!!!


「うわああああっっ!!いまーらぁっ、ださせてっ!!ぎもぢい゛い゛のにでないの、つらいよぉっっ!!
あ゛、またいぐっ。いぐぐぅぅ……!!?」


何か、激しい何かが僕の棒の中に集まっている。……あ、やっと射精せ……


ぶしゃぁああああっっ!!!


「……いぐうっっっ!!?……なにこれぇっ、なにこれぇっっ!!?」

違う、出たのは精じゃないっ!精よりもずっと多くて、水っぽくて……そして、出た後もまだ気持ちいいっ!?


「止まらない、とまらないよぉぉ……!!きもちいいの、つらいよぉっ……!!」


「……イマーラさん、これって」

「ええ。『潮吹き』です。貴女も一度、してますよね?」

そう言いながらも師匠の責めは終わらない。また灼熱の快感が、腰の奥を焼け焦がしていく。

「あっ……はい。でも、それって女の子だけがなるんじゃ」

「いえ、男性でもやり方によっては。コツが要りますけど」


キュキュキュッ


「ひぃぃぃんっっ!!!」


僕は、快感のあまりまた腰を突き出した。でも、やっぱり射精ない……こんなの、拷問だよぉ……

「こうしていると、男性でもずっと射精せずに達し続けられるんです。
……お尻の奥を抉る『メスイキ』とはまた違った快感でしょう?」

「はっ、はいぃぃっっ!!わ、わかりました、わかりましたからあ……
もう、いかせて!いまーらぁぁ……!!」

師匠がウットリとした笑みを浮かべた。

「ああっ、本当に可愛いっ!!罰も兼ねてやってみましたが、こんなに可愛いクランを見れるなんてっ……」

01〜70 一度、このまま射精しましょうね?
71〜94 私ももう限界ですっ……
95〜00 上+α

※ファンブルは行為中は断りがない限りなしです
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 21:41:51.41 ID:HpZmemTj0
あ
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 21:42:33.09 ID:y9WCrh1j0
あ
118 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 21:59:14.55 ID:W9x9iLlTO
「一度、このまま、射精しましょうね?」

師匠の手が僕のを握った。そして粘液まみれの掌で素早く擦るっ!

「いいいいっっっ!!あっ、でるでるっ、でちゃうっ!!!」

「いいですよ、思い切り射精しなさい?」


はむっ


「うぇえっっ!!!?」


達しそうになったその瞬間、僕のは師匠の口の中にすっぽり収められていた。
そして乱暴に舌で先端や竿をねぶられる。口の温かさも相まって、本当におちんちんが……溶けちゃうっ!!


「いくぅぅぅぅっっっ!!!!」


ビュルルッ、ビュル、ビュルッッ


「むぐうっっ!!?」


師匠の美しい顔が、一瞬膨らんだ。物凄い量の精が吐き出され、師匠の口の端から白濁したものが溢れ出す。


「いぐっ、まだいっでるよぉ……」


腰と、竿の震えが止まらない。30秒ぐらいかけて精が断続的に吐き出された。
師匠はそれを全部飲み込もうとしたけど、飲みきれなかった分が彼女の顔を汚した。


「……ごきゅっ……ペロッ……たくさん、射精ましたね」


満面の笑みを浮かべる師匠は、まるで少女のように無邪気だった。
それがとても愛しくて、師匠の口に射精したのに僕は思わず口付けした。


「いまーらぁっ!!はぷっ……すきぃっ……すきぃ!!」

「れるっ、私も、ですよっ……!あむっ……」

ツンツンと、背中を突つかれた。

「えっとさ……私もいるんだけど……」

「あっ!!……ラーナ、ごめん……」

「いや、いいんだけどさ。私も、気持ちよくしてほしいなって」

彼女が恥ずかしげに脚を開く。薄い銀色の毛は、もうテラテラと濡れて光っていた。

「クラン、私だけじゃなく、ラーナにもちゃんとしてあげなさい?」

「はいっ!」

※偶数で多数決へ(クリティカルなら再判定)
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 22:00:31.36 ID:p2QyWr4DO
はい
120 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 22:05:54.98 ID:W9x9iLlTO
「あ、ちょっと待ってください」

ラーナの「女の子」に触ろうと手を伸ばした時、師匠が何か思い出したように言った。

「……どうしたんですか?」

「せっかくですし、ノワールさんからもらった薬、試しません?」

「薬って……『女の子になれる』って薬ですか?」

「ええ。生憎指ぐらいしか挿れられませんけど。何事も経験、ですよ?」

※3票先取

1 使ってみる
2 やめておく
121 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 22:07:27.86 ID:W9x9iLlTO
※どちらでもプレイ内容が変わるだけで大差はないです。
ただし、微妙ですがどちらにもメリット、デメリットがあります。
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 22:17:17.59 ID:HpZmemTj0
1
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 22:19:37.62 ID:p2QyWr4DO
2
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 22:19:59.69 ID:y9WCrh1j0
せっかくだし1
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 22:32:56.52 ID:7KoLep4d0
1
126 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 23:44:52.98 ID:2WXpkisAO
「……そんなに言うなら」

師匠の顔が輝いた。

「そうですか!じゃあ善は急げ、です。早速試しましょう!」

畳んでいた服の内ポケットから、師匠は例の薬瓶を取り出した。

「速効性、らしいです。すぐに効き目が出るらしいですよ?」

ラーナは少し不満そうだ。

「イマーラ様、いいんですか?その……挿れてもらえなくなりますよ」

「そうなのですけどね。でも、その代わり女の子の『クララ』を堪能できるから、それはそれでいいではないですか」

「まあ、確かに……」

僕は薬瓶の蓋を開けた。……甘ったるい匂いがする。

「これ、効き目ってどのぐらいもつんですか?」

「一晩、と彼女は言ってましたね。大丈夫、心配ないですよ」

本当かなあ……でも、本当の女の子がどう感じるのかは興味がある。
ここは一つ、やってみようかな。


……ぐいっ


……凄く甘い。蜂蜜のようなとろみもある……


……ズクン


「はうっ!!?」


腰と胸の奥から、強烈な熱さ──快感が沸き上がった。それは炎のように、一気に全身に回っていく。


「ひ、ひうぅぅっ…………!これっ、ヤバいっ……きもち、いいよぉっ……」


全身がガクガク震える。そして胸が少しずつ膨らみ、激しい快感と共に僕の「男性」が萎んでいくのを感じた。

「ク、クランっ!?だ、大丈夫なんですかっ!?」

「……のはずですが」


「あああああっっっ!!!!」


熱が弾けると共に、僕は絶叫した。さっき師匠に責められたのとは全く質の違う絶頂が襲う。
まるで身体を焼き尽くすようなそれが、ゆっくりと引いていく。そこには……

01〜80 通常進行
81〜94 ……え?
95〜00 上+α(再判定)
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 23:47:28.90 ID:7KoLep4d0
えい
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/27(金) 23:47:30.11 ID:y9WCrh1j0
む
129 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/27(金) 23:59:29.05 ID:2WXpkisAO


……ずりゅっ


「え?」

「あれっ?」

「……これって……」


「火」が引き切ろうとした瞬間、僕は股間から何かが漏れるような感触がした。……何だろう。


胸は女の子のように膨らんでいる。ラーナやエルライザよりは大きいけど、ミーシャよりは少し小さいぐらいだ。……それはいいのだけど。


「……女の子になってなくないですか?」

「……ですね。クランの……『男性』は残ってます」


そう、僕の男性器は、まだそこにあった。……でも、よく見るとちょっと違う。
玉の部分は萎んでなくなってるのだけど、女の子の「豆」に当たる部分が大きくなっていて、ちょうど男性器みたいになっていたのだった。

まさかと思い、股間を見ると……


……やっぱり。


「これ……女の子の部分もちゃんとありますね……」


そう、僕はミーシャと同じ……両性具有者になっていたのだった。


※95未満で通常進行
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 00:04:56.78 ID:YnDX3/fT0
む
131 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 00:06:43.00 ID:ewX1GHs4O
今日はここまで。

なお、これに伴い???の確率が若干上昇します。
132 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 10:31:45.13 ID:a7k3/sPhO
「……これ、いいのかな?」

「いいんじゃないですか?見た目は完全に『クララ』ですし。むしろありです」

師匠はとても満足そうだ。というか、髪もいつの間に伸びてるし……どういうことなんだろう。

「じゃあ、再開しましょ?」

僕は改めて、ラーナの「女の子」に顔を近付けた。
ラーナのは驚くほど匂いがない。潮の薫りがふわりとする師匠のもいいけど、これはこれで嫌いじゃない。

何より……


れるっ


「……ひあっん!!」


豆を舐めると、ラーナの身体がビクンと跳ねた。愛してあげると、反応がすぐ返ってくるのが可愛いんだよなあ。

「ちゅるっ、じゅるっ……ラーナ、気持ちい?」

「うんっ、すっごく、いいよぉ……。中もぉ……」

中指をゆっくりと挿れると、もうそこはドロドロに濡れていた。キュッと締め付けてくる。ラーナのはしっかり締めてくるから、すぐイっちゃうんだよなぁ……。
両性具有だから、後でこの中もしっかり愛してあげられるのは良かった。思わず笑みがこぼれる。


「うん、いいよ。……ひあっ!!?」


お尻とおちんちんの間に、甘い刺激が走った。振り向くと、師匠が四つん這いになって僕の脚の間にいる。

「ウフフ……せっかく女の子になったんですもの。こっちでも気持ちよくなりましょ?」


ちゅるっ……ちゅっ


「いああっっ!!イマーラ、さんっ、そこっ、いいっ!!」
133 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 10:55:03.83 ID:a7k3/sPhO
本来あるはずのない器官を、師匠がねっとりと舐めている。舌が中をツンツンと突っついたかと思うと、急に中心から離れる。
まるで弱火でゆっくりと身体を炙られているみたいだ。腰の奥が、じんわりと確実に熱くなっていく。

お尻の快感とも、おちんちんの快感とも違う、柔らかくて優しくて、溶けるみたいな気持ちよさ……これが、女の子の快感なんだ。何か、病み付きになっちゃいそうだ。


「ひうっ、ひううっ……もっとぉ……」


「フフ、いいですよ……レルレルっ……」

師匠がさらに激しく舐めると、熱はさらに膨れ上がった。
でも……どこかもどかしい。中に何か欲しい……!

「クララぁ……もっと、ちょうだい?自分だけよくなってちゃ、やだよぉ……」

ラーナが甘い声でささやく。そうだ、すっかり忘れてた。


……ジュポジュポッ


「ふわああっっ!!もっと、もっとぉ……!!ねえ、もう、挿れてぇっ!!」


「ちゅるっ……ぷはっ。ラーナばかり、ずるいですよ……私も、そろそろ……」


師匠が股を開いた。こっちも、もうドロドロだ。師匠の右手の指も濡れていた。僕のを舐めながら、自分で慰めてたみたいだ。


……どっちに挿れよう?


※3票先取

1 ラーナ
2 イマーラ
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/09/28(土) 11:40:30.64 ID:fqNKVMbOO
2
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 11:59:36.34 ID:hXyB6k/1o
2
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 12:47:58.91 ID:+kueVlDDO
2
137 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 16:05:27.17 ID:FQ9PuIlcO
「……ん……じゃあ、ラーナはちょっと待ってて。今日は、先にイマーラさんに……」

「えっ……そ、そっか、久し振り、だしね……」

落ち込むラーナを見ると心が痛んだ。……せめて、先にイかせてあげよう。

「ごめん。後でちゃんと挿れてあげるから、指で、ね?」

中指を少し曲げると、少しザラザラとした場所を見つけた。そこを重点的にコリコリと引っ掻く。

「ひああああっっ!!!らめっ、そこ弱いのっ!!!」

「ンフフ……本当にかわい……ひあっ、し、ししょうっ!?」

後ろからおっぱいを揉まれた。男の時と違い、快感がよりまろやかな感じがする。

「むう、呼び方戻ってますよ?ラーナをイかせる間、乳首で感じてなさい」


クリクリッ……カリッ


「あうっ……!!あ、それ我慢できな……」

「ダメですよ?ラーナに集中なさい?」


そんなことを言われても、乳首から送られる快感は男の時の倍くらいある。
こんなの、すぐ射精ちゃうよぉ……。

僕は早く師匠に挿れたくて、ラーナに入っている指の動きをさらに激しくした。


グチュグチュグチュ……


「あああっっ!!いい、いく、いっちゃうからぁ!!クラン、クランんんん!!!」


「うん、ああああっ、ラーナっ、ひぐっ、いっ、て!?だいすき、だからあっ!!!」


※40以上で何とか我慢できた
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 16:09:47.46 ID:bTu9iQUv0
あ
139 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 17:15:18.82 ID:FQ9PuIlcO


「いぐうぅぅぅっっっ!!!!」


指がきゅっと強く締め付けられると同時に、ラーナの身体が突っ張った。
そして手足をベッドに投げ出し、荒い息を吐きながら余韻に浸る。……気持ちよさそうだなあ……

僕の胸への愛撫は止まっていた。もう少しされてたら、乳首だけで射精ちゃうところだった。……やっぱりイくなら、中でしたい。


「はあっ、はあっ……い、イマーラ、さん……」

「うふふ、よく我慢できましたね。もう、私も……結構余裕なくて」

男性器に、義手の柔らかい感触があった。さっきのを思い出して、一瞬身体が震える。

師匠のに触ると「ひぐっ」と腰を引いた。指はトロトロに濡れてる。本当に、もう準備はできてるみたいだ。

僕は、そっと師匠を横たえた。

「……挿れ、ますよ」

「……ええ。お願い……」

僕の先っぽが、師匠の入り口を叩く。師匠のは蜜が溢れ返ってて、ツルツルとして上手く挿らない。


つりゅっ


「ひうっ……!!」


これはこれで気持ちいいんだけど……やっぱり、達するなら……中がいい。
でも、焦れば焦るほど、僕のは滑ってしまう。早く、早くしたいのにっ!!

そっと、師匠の義手が僕のを握った。

「大丈夫ですよ。……落ち着いて」

「はっ、はいっ!!」

師匠に導かれ、先端が蜜壺の中に埋まる。柔らかく包み込む感触は、ラーナのとは全く違った種類の気持ちよさだ。
そして、腰を進める。


ぐちゅっ……!!


「……うわあっっ……!!イマーラ、さんっ……!!」


「ふぐぅっ…………クララの、いっぱい………気持ち、いいの……」


締め付けはラーナほどじゃないけど、師匠のは僕のをきゅっ、きゅっと中に引き込もうとする。
それだけで、さっき乳首だけでイきそうになってた僕のは、限界に達しそうだった。

でも、ここでイっちゃったら、師匠に悪い。……僕は歯を食い縛り、腰を静かに動かす。
師匠の弱い所は分かってる。一番奥を、すりつぶすようにすると……


「ひいいっっっ!!?そこぉ、そこすごいっ!!どうして、そんなにっ!!?」


「えへっ……ししょうのも、すっごく……いいですよっ……」


ぎゅむぎゅむっ


「ああああっっ!!!」と師匠が嬌声をあげた。この奥をこねるやり方なら、達しそうになっても少しは保つ。
あれだけ皆から一方的に絞り取られる中で、何とか満足させようと身に付けたやり方だった。

そして、これは師匠には特に有効だ。このまま、一緒に……


※4の倍数以外で逆襲
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 17:34:36.37 ID:+kueVlDDO
はい
141 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 22:57:11.79 ID:iyIoBhh2O


ぐいっ


「ひあっ!?」


師匠の脚が、僕の腰に絡み付いた。そして、両腕でぎゅっと抱き締められる。
師匠の顔が目の前にある。目はすっかり潤みきっていた。

「本当……上手になりましたねっ……んくっ……でも、もっと気持ちよく、なりましょ?」

そう言うと、師匠の舌が僕のそれを絡め取ってきた。大きな乳房は押し潰され、乳首同士が優しく擦れ合う。
それはすごくいいんだけど……脚が邪魔で、腰が自由に動かせない!?


「んんーっっ!!……ちゅぱっ……んんっ!!?」


「ん……ちゅるっ……んふふっ……これからっ、です、よぉっ!?」


グイッ


「んんんんっっ!!!」


師匠の中の搾り上げる動きが、さらに強くなった。……これって、まさか自分の意思でっ??
キスしている師匠の目が笑っている。もう、腰の奥から込み上げる熱いものが、破裂しそうだっ……!!


僕は愛しさと快感から、師匠の……イマーラの身体を強く抱き締めた。


「いまーらぁっっ!!!……はぷっ……もう、でちゃうっっ!!」


「うんっ!!わたしも、もう……ひうううんん!!!」


先端が奥の奥に、強く押し当てられた。この人を、孕ませたいという欲求が、溢れて止まらなくなる。


「いくよっ!!いぐっっっっっっ!!!!」


動かない腰を、思い切り沈める。…………射精るぅぅぅ!!!


ズピュッッッ!!!


「あぐうううううぅぅっっ!!!!」


※90以上で???
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 23:01:34.08 ID:mSB8URtd0
あ
143 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 23:18:23.64 ID:iyIoBhh2O
※通常ルート

精が勢いよく奥へと叩き付けられた。女の子のもあるせいなのか、快感がずっと深い気がする。
……これ、病み付きになっちゃうかも……

何度も竿が跳ね、ずっと続くかと思われた射精がようやく収まると、僕は師匠に身体を預けた。もちろん、挿れたままだ。

「……クララ……いえ、クラン……本当に、良かったですよ……」

「はいっ……こんな気持ちいいの、初めて、かもっ……」

師匠の中は、まだ僕のを吸い上げようと動いていた。この分だと、抜かなくても続きができるかな……。

「うふふ、気に入ってくれて……ふぅっん!良かった、です……」

「……それどうやって、やってるんで……ひいいっっ!??」

急に、僕の「女の子」に指が挿れられた。もうすっかり僕のでヌルヌルになったそこは、痛みもなくあっさりとそれを受け入れた。

「イマーラ様ったら、自分だけズルいですっ!次は、私ですよ」

ジュポジュポという音が部屋に響く。それと同時に、僕のはすっかり硬さを取り戻していた。
射精った直後なのに……どうしてっ!?

「らーなぁっ……!!いったばかりなのに、そんなにはげしくしちゃ……」

「だーめ。女の子と男の子、同時に愛してあげるわ。……いいわよね?」

悪戯っぽくラーナが言った。


……今日は何回射精すのかな。拡がり高まる快感の隅で、僕はなぜか暢気にそんなことを考えていた。


※この後……(ファンブルあり)

01〜15 やり過ぎで腰が……
16〜25 ……あれっ……!!?戻って、ないっ
26〜89 通常ルート(本スレに戻ります)
90〜00 夢イベントへ(95以上だと?)
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 23:25:36.06 ID:+kueVlDDO
はい
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 23:26:04.73 ID:YnDX3/fT0
む
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/28(土) 23:28:06.17 ID:YnDX3/fT0
遅かったか
147 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/09/28(土) 23:28:14.37 ID:iyIoBhh2O
※61日目のコンマ判定に-10
※以下、本スレに戻ります

【安価】オルランドゥ大武術会7【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1567772256/
148 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 19:37:01.71 ID:4Q+hM2bZO
※本スレの続きです。

【安価】オルランドゥ大武術会8【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1570262978/
149 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 19:53:00.10 ID:4Q+hM2bZO


「ちゅっ……ちゅるっ……れるっ……」

「あむっ、あむっ……ああっ……!!」

「じゅるるっ……アナの唾、甘いっ……れるる」

3人で抱き合いながら舌を互いに絡み付かせる。
前にもラーナとこういうのはやったことがあるけど、3人とも背の高さが同じぐらいだからかとてもやりやすい。

ミーシャが寝間着を脱ぎ始めた。上の下着は着けてないみたいで、形のいい乳房がぽろんと出てきた。
乳首はツンと、上を向いて尖っている。

「もう、ミーシャ様ったら……」

アナスタシアも翼人用の衣服をするりと落とす。翼部分が外れやすい構造になってるから、意外と脱ぐのは簡単らしい。
こちらは可愛らしい紫の下着を着けていた。師匠ほどじゃないけど、相当大きな部類だ。

「あら、アナこそ……もう濡れてるじゃない」

確かに、下の下着の色は濃く変わっていた。キスだけでこんなに……。
アナスタシアが恥ずかしそうに横を向く。

「……恥ずかしいですわ」

「うふふ、そういうとこ、好きよ」

再び唇を重ねると、ミーシャは舌を吸いながら右手を背中に回す。あっという間に下着が外れた。
そして、残る左手は下の下着の中へ……


くちゅっ


「ひあっ!!?」

「本当に感じやすいわよね。こっちも、やる気出ちゃう」

ミーシャの下着からは、僕のよりは小振りだけど鋭く勃った彼女自身が主張していた。
硬くて、カリの部分が張ってるから凄く良いところに当たるんだよなあ……

ミーシャが僕を見た。

「……いつまで惚けてるの?」

僕は……

1 下着を脱がし、彼女のモノを口に咥えた
2 下着を脱がし、彼女のお尻の方に回り込んだ
3 そのまま後ろに回り込み、乳首の縁を指でなぞった
4 その他自由安価

※2票先取
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/16(水) 19:55:59.51 ID:RELeyWlP0
3
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/16(水) 20:06:23.67 ID:5tb/bbpDO
3
152 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 20:38:57.22 ID:4Q+hM2bZO
僕はそのまま後ろに回り込む。ミーシャが意外そうな顔をした。

「えっ」

そして、アナスタシアと抱き合う彼女の乳首の縁を、指でそっと撫でる。


「いあっ!?ク、クラン??」

僕は問い掛けに答えず、耳の縁を甘く噛む。そして、両指はくるくると円を描くように乳輪へ……

「ちょ、ちょっ、とっ……!ひう」

「ふふ……今日は、『女の子』のミーシャを、愛したげるね……」

舌をそっと耳の穴に。ビクンとミーシャが痙攣した。目を閉じて、ふるふると震えている。……可愛い。

指は徐々に乳首の中心へ。でも、一番敏感な所には決して触れない。
焦らして、焦らして……僕がラーナや師匠にいつもやられてる方法だけど、これ本当にいいんだよね。

ミーシャの身体越しに、アナスタシアが下着をずり下ろすのが見えた。

「……こういうミーシャも、新鮮……今日は、こっちを悦くしてあげるね」

アナスタシアは顔をミーシャのもの……ではなく、その根元に寄せる。


「えっ、ちょっと、アナ、そこはっっっ!!」


じゅるっ


「ひぐうっっっ!!!」


僕はその音を合図に、両胸を掴んで親指の腹で先端を擦った。


「うわああああっっっ!!!クランんん、アナぁぁ、両方は、やあっっ!!!」


「……じゅるっ、本当に、可愛いね。……こっちの方は、どうかな……?」

153 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 20:58:48.17 ID:4Q+hM2bZO
僕は耳を舐めながら、右手を胸からお尻の方に持っていく。
ミーシャはもう腰砕けになって立っていられなくなり、その場にしゃがみこんだ。僕はお尻の下から、中指で「そこ」を探る。

「ひえっ?うそ、そこはっ」

「んふふ……こっちからは、『男の子』を苛めてあげるね」

すぼまりは「女の子」から溢れた蜜でぬるぬるになっていた。軽く触ると、柔らかく指を跳ね返す。
この分なら、簡単に挿るかな……


ぐぽっ


「いいいいいっっ!!!クラン、そこ、汚いよぉっ!!ひああああっっ!!?」


指を挿れた直後、アナスタシアがミーシャの「女の子」に舌を入れた。ぐねぐねと浅いところを動いているのが、肉越しに感じられる。

「じゅるるるっっ、はむあむっ……『女の子』をっ、じゅるっ、こうやって、ちゅるるっ、重点的にやるのっ、久し振りでしょっ!?じゅるるるる」

「やだぁあああ!!そこ、慣れて、ないん、だか、らぁあああ!!?」

中指を軽く曲げ、お尻の中にあるコリコリを潰すように刺激すると、ミーシャの声がさらに高くなった。

「やだやらぁ、『僕』、壊れちゃうよぉっ!!『男の子』と『女の子』、いっぺんになんてぇえええ!!!」

「……壊れちゃっていいよ。ほら、女の子なのに『メスイキ』、しちゃう?」

この前、僕がミーシャと同じ身体になった時に、ラーナと師匠にやられたやり方だ。
こうやると、普通に「メスイキ」するよりも、ずっと深くて鋭い感じになるのを僕は知っている。

ミーシャがもう耐えきれないと言わんばかりに、短くなった金髪をぶんぶんと左右に振った。


「もうだめ、だめだめっ!!クラン、アナ、ぎゅっと、ぎゅっとしてぇっっ!!!」


僕は言われた通りに後ろから彼女を抱き寄せ、振り向いたミーシャの唇に舌を深く挿れる。凄く熱くて、甘いっ。

アナスタシアもミーシャのお尻を掴み、顔に「女の子」を強く押し当てた。ミーシャの身体が、激しく震える。


「むううううっっ、いぐ、いぐいぐっううううう!!!!」


ビュルッ、ビュルルと何かを放つ音が僕にまで聞こえた。中指はキツく締め上げられ、コリコリが激しく動いているのが分かる。

ミーシャの放った命の素の大半は、アナスタシアの背中にかかった。勢いがあまりに強くて、頭を越えてそこまで行ってしまったらしい。
白い肌に白濁の液体が艶かしく光る。……舐めたら美味しいんだろうなあ、と僕はあり得ないことを考えていた。

「はあっ、はあっ、はあーっ」

ミーシャが荒い息を吐いている。僕のももう、ガチガチだ。パンツの中も、もうぬるぬるに濡れている。
彼女の中に、早く入りたいな……

01〜30 よくも、やってくれましたね
31〜70 ……本当に、良かったよ……
71〜94 ……目が赤くなってる??
95〜00 ?????

※基本断りがない限りR18ルートでのファンブルはありません
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/16(水) 21:03:46.93 ID:5tb/bbpDO
はい
155 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 21:16:14.33 ID:4Q+hM2bZO
ミーシャが濡れた目を僕に向けた。……目が赤い?

「……ミーシャ……いや、『ジュリア』さん?」

01〜45 うん、そう。……身体、使えるみたい
46〜85 ううん、僕は僕だよ。ただ……「ジュリア」さんの意思を凄く感じる
86〜94 ……どっちだろ……
95〜00 ……ミーシャだけど、ジュリアでもある、かな
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/16(水) 21:19:55.22 ID:RELeyWlP0
あ
157 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 21:37:58.09 ID:4Q+hM2bZO
※行為中のゾロ目は基本全てクリティカル扱いとします(行為前などファンブルが発生しうる場合は除く)

※再判定
01〜70 1段階昇格
71〜94 2段階昇格
95〜00 3段階昇格
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/16(水) 21:47:38.80 ID:5tb/bbpDO
はい
159 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 21:49:55.04 ID:4Q+hM2bZO
切りもいいのでここで中断します。
160 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/16(水) 21:51:28.64 ID:4Q+hM2bZO
なお、ご質問などあればネタバレにならない程度で随時受けます。
161 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/17(木) 10:01:20.06 ID:itpz4nD7O
返ってきた言葉は、意外なものだった。

「……どっちだろ……よく分からない」

「え?」

「僕がミーシャなのかジュリアなのか、よく分からないんだ。どっちの意思もあるというか……。
でも、一致してることもあるんだ」

彼女は振り向いて、僕にしなだれかかる。


「ね、思い切り抱いて?……はぷっ」


そういうや否や、激しく唇を奪った。愛情を単にぶつけるような、技巧も何もないキス。
そして、強く僕を抱き、全身を密着させてくる。柔らかい乳房は潰れ、まだ硬いままのそこも服越しに僕のと擦れ合った。

僕は「ちょっ……!!」と抵抗しようとしたけど、力が強すぎて話にならない。
僕は自然と押し倒され、「ミーシャ」に馬乗りにされていた。

「もう、ダメじゃないか。まだ服を着てるなんて……えいっ」

そう言うと、脱がすのではなくビリビリッと僕の服を引きちぎった。あっという間に僕は生まれたままの姿になる。
「フーッ、フーッ」と興奮したような息遣いが聞こえる。そして、もう我慢なんてできないと言わんばかりに、先端からは新たな愛液が命の素と混じって溢れていた。

「ちょっと、乱暴過ぎっ……」

「大丈夫、今日犯されるのは、『僕』だから……。ほら見て?」

くぱぁ、と「ミーシャ」が「女の子」の部分を開いた。そこはもうグジュグジュに蕩けている。

「もう、ミド……クランのが欲しくてたまらないの。挿れるよっ!?」

※アナスタシアの行動
01〜25 呆気に取られている
26〜70 だから仲間外れは嫌ですって
71〜94 ひああっっ!!?アナ、ちょっとぉ!!
95〜00 ……こっそり持ち出して、正解でした
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 10:04:23.53 ID:BzPdODmDO
はい
163 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/17(木) 10:31:34.45 ID:itpz4nD7O
急に視界が濡れそぼった、青みがかった毛と襞で塞がれた。

「だから仲間外れは嫌ですって。ね?ミーシャ」

アナスタシアが膝立ちになり、僕に彼女のそこを軽く押し付けた。「舐めて?」ということらしい。

僕は舌で襞の縁をチロリと舐めた。「ひうっ」という声と共に潤みが増したのが分かる。

「……アナ」

「3人で、一緒に気持ちよく、なりましょ?」

「……うんっ、そうだね!ゴメン……」

ちゅっ、という水音が上から聞こえる。「ミーシャ」はすぐに挿れるのではなく、入り口で僕のをゆるりとすり付けていた。
愛液がぬるぬるしていて、これはこれで気持ちいいんだけど……どこかもどかしい。


「むふっ……じゅるる……ああっ、クランそこっ!?」

「はぷぅっ……れるるっ……うわっ、『男の子』はだめえっ!!」

「チロチロッ……チュッ……アナスタシア、気持ちい?」


ブンブンと、上で彼女が首を振るのが分かった。もどかしい快感は熱いものになり、腰の奥が蕩けて始めてきた。

「ねえっ、『ミーシャ』っ、そろそろ……」

「うんっ、僕も、我慢できないっ!!挿れるねっ!!」


じゅぷり


「ひぐうううっっ!!!」


「うわっ……!!吸い込んでくるっ!!?」


挿れた瞬間、「ミーシャ」が震えたのが分かった。ピュッと、熱い何かが僕のお腹に垂れたのも感じる。

「ミーシャ、軽くイッちゃったね」

「やだぁっ……まだ、足りないのにぃ……!」

「ミーシャ」は快感の強さから、そのまま腰を動かすことができないみたいだ。
アナスタシアがそれにさらに拍車をかける。


ぐちゅぐちゅっ


「いううううっっ!!だから、『男の子』はやめてぇっ!!?」

「ウフフ、だってこんなに蕩けてるミーシャ、初めてなんですもの。いつもは私が苛められてるだけですし……ね?クランも」

アナスタシアが腰を落としてきた。僕は唇を彼女の真珠に当てて軽く吸うと同時に、下から腰を突き上げる。


「いぎぃっっっ!!それっ、いいっ!!」


「うわああっ!!?したからこないでぇっっ!!」


2人とも気持ち良くなってるみたいだ。僕は確信を持って、その行為を続ける。
2人の嬌声はどんどん高く、激しくなり、「ミーシャ」の中は複雑に僕を締め付けている。これは、もう長く持ちそうもないっ……!!


※80以上で???
(現状はややミーシャ寄りのためやや厳しめ)
※ファンブルあり
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 11:03:40.76 ID:ULgATgg1o
あ
165 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/17(木) 11:19:47.68 ID:itpz4nD7O
※通常ルート(「ジュリア」の記憶完全回復はまだなし)

再開は夜です。
166 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/17(木) 20:03:00.63 ID:tVv5wgwlO
こみ上げる快感に必死に耐えながら、トントントン、と下から奥を突く。
僕のはキュウキュウと締め上げられ、もっと深くへと導かれていった。


「うぐっ!?ミーシャ、そろそろ、射精すよっ!!!」

「うんっ、うんうん、だしてっ!!ぼくのなか、いっぱいにっっ!!!」

「私もっ、もう、達しますっ!!ミーシャぁ……!!」


アナスタシアが強く彼女自身を押し付けた。甘い潮の薫りと味で一杯になる。


……もうダメだっ!!


ドビュッッ!!!


「「いぐうううううっっっ!!!!」」


2人の声が重なるのと同時に、僕は強く精を吐き出した。一度射精しても、ミーシャの中は貪欲に次のを求めて震えてくる。
ドプッ、ドプッと次の精を射精す。それと共に、パタパタッとお腹に暖かいものがかかったのが分かった。また、さっきみたいに「男の子」でもイッたんだな。


1、2分ぐらい、絶頂の余韻が続いただろうか。ずぷっ、と僕はまだ硬いままのそれを引き抜く。身体の上では、2人が固く抱き合っていた。

「はあっ、はあっ……たくさん、イッちゃった……。『男の子』も、たくさん射精ちゃった」

「本当、ね。……気持ち、良かった?」

「うんっ!!今までで、一番かも……何と言うか、満たされた感じ」

そっとミーシャが下腹部を撫でた。そう言えば、挿れられたことが多くて「女の子」の方をちゃんとしてあげたのってあまりなかったな。

「それは良かったね。……というか、今の意識ってどっちなの?」

01〜80 途中から、僕──ミーシャに戻ったよ
81〜94 (目はまだ赤いまま)うーん……多分、ミーシャだと思うけど
95〜00 (目はまだ赤いまま)?????
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 20:04:56.62 ID:5Oon64gF0
あ
168 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/17(木) 20:24:23.50 ID:tVv5wgwlO
「うん、途中から僕──ミーシャに戻ったよ」

目は元の青に戻っている。口調はまた男の子のに戻ってるけど。

「さっきのは何だったんだろう?」

「……多分、『ジュリア』さんの感情が高ぶって、表面に出てきたんじゃないかな。
彼女、ずっと満たされたがってたし」

「これで落ち着きそう?」

少し考えて、ミーシャが肩をすくめた。

「分からない。単に、肉体だけ満たされただけで、心までとは……」

それはミーシャもなのかな、と口に出しかけてやめた。それは僕とアナスタシアが何とかしてあげなきゃいけない話だ。

「言葉遣いは、男性のに戻ってますね」

「そうだね。これが『ジュリア』さんの素の口調なのかな、やっぱり影響されてるみたい。アナは嫌?」

「ううん、王位を継ぐならそっちの方が。それに私、男性としてのミーシャにいつも抱かれてますから」

「あはは、そうだね。……じゃあ、次はっと」

ミーシャが上から僕を見て、ニコリと笑った。……あ。

「そうですね。男らしいクランもいいですけど、やっぱりされてる方が」

「だね。髪も少し伸びて、女装しなくても女の子みたいだよ」

「いや、単に切る時間がなかっただけなんだけど……。え、やっぱりされるの?」

「当然。散々イかされたお返し、たっぷりさせてもらうね?」

……結局こうなるのか。僕は覆い被さる2人を見て、ハハハと空笑いをした。

※95未満でこのパート終了
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 20:27:43.52 ID:BzPdODmDO
はい
170 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/10/17(木) 20:32:19.10 ID:tVv5wgwlO
※本スレに戻ります。反動判定や好感度判定はこちらでやります。

【安価】オルランドゥ大武術会8【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1570262978/
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/21(木) 20:32:29.77 ID:iAzC+UBTO
※以下からの続きになります。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1573468968/487
172 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/11/21(木) 21:12:07.84 ID:iAzC+UBTO
#

部屋に戻った僕たちは、言葉少なにシャワーを浴びた。食事に出るまでの甘い雰囲気は、もうない。
僕らがしなければならないことは何か。そっちの方に頭が行っていた。

シャワーを浴び終えると、師匠がベッドに腰掛けていた。

「どうしました?」

「いえ……この世界のことを考えてました。少し、お話ししても?」

「構いませんが」

少しだけ、師匠が距離を詰めた。

「クランは、この世界をどう思います?」

「どうって……平和、ですよね」

「ええ。……ただ、それは期限付きの、です。サイファーさんやヘカテルさんは口に出しませんが……どこか無理している気がしました」

「そうですか?」

師匠が頷いた。

「このまま行くと、負ける戦いなんだと思います。だから、私たちにすがった。
勿論、彼らは私たちより、ずっと強い。それでもなお恐れる相手……どんな人なのでしょうね」

「……想像も付きません。そもそも、そんな相手と戦えるんでしょうか」

「……分かりません。ただ」

師匠が僕の右手の甲に触れた。

「彼らが自棄を起こしているわけでもないと思います。本当に、私たちなら何とかできると信じている。
そんな自信がどこから来ているのかは知りませんが……私もあなたを信じています」

「……買い被りでは」

ブンブンと、彼女が首を振る。

「私が見初めた子です。その目に狂いはないんです。だから……」

彼女の顔が、間近に迫った。

「……貴方も私を信じて」


チュッ


啄むような軽い口付け。僕は覆い被さる師匠を……


1 受け入れた
2 逆に押し倒した


※安価下(多数決ではありません)
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/21(木) 21:13:55.80 ID:/liE8/N10
2
174 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/11/21(木) 23:42:28.95 ID:EKnZUuELO
僕は身体を起こし、逆に師匠をベッドに押し倒した。
師匠がクスリと笑う。

「ふふっ、少し元気付けてあげようとしただけなのに……」

「イマーラさんも、そのつもりだったんじゃないですか?」

「どうでしょう」

背中に手が回され、優しく引き寄せられる。僕はそのまま彼女の唇に、自分のそれを重ねた。

「……むっ……」

「んふっ……レルッ……」

暖かく濡れたものが、唇に割って入ろうとする。僕はそれを受け入れ、自分のそれを絡めた。

「レルルッ……あむっ、チュルルッ」

「んんっ、ジュルッ……ぷはっ。ねえ、クラン」

僕は無言で彼女の寝巻きを剥ぎ取った。胸当ては付けていない。義手の付け根は、そこだけ僅かに膨らんでいた。

「……ここ、どうやって外すんですか?」

「何か、特殊な技術を使えば外れるらしいですね。普段は、感覚ごと一体化しているとか」

すごく不思議な感じだ。そこをすうと指でなぞると、師匠がくすぐったそうに身をよじった。

「……敏感なんですね」

「くすぐったいだけですよ……。ひあっ!?」

舌で軽く舐めると、師匠の身体が震えた。……感じるのかな。

「ちょ、ちょっとクラン、くすぐった……いっっ!!?」

右の乳房を軽く揉むと、声色が甘いものに変わった。

「これ、いいんでしょ」

「いえっ、うそっ、そんなとこ……あうっ……!」

舌を徐々に左乳房へ、そして乳首へと移していく。声が一段と甘くなった。

「気持ちい?」

「うんっ、すごく……んんっ!!やぁっ、ちょっと、おかしいっ……!!」

師匠の顔は緩みきっている。ずっと歳上の女性なのに、とても可愛く感じられた。
普段は攻められることが圧倒的に多いけど、受け身の師匠がこんなに可愛いなんて……今まで僕は勿体無いことをしてたな。


……ちゅく


「ひうっっっ!!!やだっ、もうっ!!?」


右手を下着の下に挿し入れると、ざらっとした草の下はもうとろとろに蕩けていた。
その上には、少し大きめの豆。ここを潰すように揉むと……


くりゅっ


「いああああっっ!!!ねえっ、そこっ、つよいっ!!
うそっ、こんなに、はやくっ……」


師匠の息が荒い。僕は耐えきれず、彼女の下着を剥ぎ取った。
金色の草は、もうテラテラと濡れている。早く挿れたいけど……

「ねえっ、なにか、した?」

そうだ。確かに師匠の様子がおかしい。師匠は元々、決して不感症じゃない。むしろちゃんと感じる方だ。
でも、こんなに乱れているのはちょっと変だ。何より、普段より言葉がずっと幼い。これはこれでいいんだけど……

※80以上で?
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/21(木) 23:43:30.53 ID:adNs2nYDO
はい
176 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/11/22(金) 00:13:16.90 ID:/K3Q+wxoO
※現状何もなし

……まあ、いいか。別に不都合があるわけじゃないし、こういうのも新鮮でいいかな。

僕も着ているものを急いで脱ぎ捨てる。もちろん股間のモノは既に大きく硬くなっているんだけど、まだ挿れない。
もっともっと、悦くなっている師匠を見たくなった。

「何もしてないけど……これどうです?」

師匠自身を、お尻の穴の方から豆まで一気に舐めあげる!


ベロッッッ


「んひいっっっ!!!?」


身体が激しく震え、彼女の奥から白っぽい粘液がとろりと滲んできた。軽くイッたみたいだ。

「んふふ……本当に、イマーラがこんなに可愛いなんて……嬉しいな」

「え、やだ、クラン。なにか、ちょっと、ちが……ヒイイッッッ!!!」

もう一度それを繰り返す。また師匠が激しく震えた。

「ほんっとに、今日は凄く、感じてくれてるね……おいし」

ジュルジュルと奥から溢れる蜜を啜る。少ししょっぱいけど、何か病み付きになる味だ。

「クランッッ!!やだっ、した、なかにッッ……!!」

グネグネと舌を中に挿れる。締め付けはあるけど、それ以上に蕩けている。
これは、もう挿れちゃっていいかな……

01〜80 通常進行
81〜94 クラン、異変に気付く
95〜00 ?????
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/22(金) 00:15:53.73 ID:/VUXNTb7O
ん
178 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/11/22(金) 10:12:35.46 ID:/K3Q+wxoO
……うん、挿れちゃおう。多分何回もするだろうし、いいよね。

僕は先端を師匠のにあてがう。ぬるっと熱い感触がした。

「え、もう、いれちゃうの」

僕はそれに答えず、一気に師匠を貫いた。


グチュゥッ


「ひぎいっっっ!!!」


彼女が僕を強く抱き締めた。軽くイッたかな。

本当に、今日の師匠はすぐに感じてくれる。いつもの余裕たっぷりに責めてくる師匠もいいけど、意外と責められるのも好きなのかもしれない。

奥にコツンと、柔らかい何かが当たる。
ここをグリグリと押し込みながら、身体を密着して深く口付けるのは、僕も師匠も好きなやり方だ。


「ふぐぅ、はうっ……あむっ……ううっ!!!」


「れるっ……い、イマーラ、またきゅっと、してるね」


彼女が小さくうんうんと首を振った。膣中は時折僕のを締め付けてくる。
いつもは師匠が上だけど、こっちの方がより深く入るのか、反応がいつもよりいいみたいだ。

僕は細かく腰を振る。パチュパチュと小さな水音。そして師匠の長い脚は、僕の腰を咥えて離さない。


「クラン……もっと、つよくして?」

「……こうかなっ」

「あぐっっっ!!!そう、それえっッッ!!いいの、すきなのっっっ!!!」


グチュグチュと水音が濃いものに変わり、締め付けはさらに強くなった。
僕の腰の奥も、すっかり熱くなっている。もう射精したくて仕方がない。
僕はそれに耐えつつ、師匠の長い耳をかぷりと甘噛みした。またイッたのか、腰を押し付ける力が強くなる。

彼女の顔を見ると、少女のように甘く蕩けきっていた。愛しさが、胸から溢れてくる。


ラーナもミーシャもミラも、もちろん好きだ。でも、僕にとって一番大切なのは……


ググッと、僕のモノが硬さと大きさを増した。


「イマーラぁっっ!!!僕も、愛してるッッ!!!」


「うんっ、たくさんだしてっっ!!!いっぱい、いっぱいっ!!」


僕は激しく頷きながら、全力を腰に込める。人間とエルフでは子供がほとんどできないって聞いてるけど、きっと今ならっっ!!!


「いくよっ、イマーラっっ!!!」


「あああああっっっ、いくっ、いくっっっ!!!!」


…………ドクン


※50以上で?
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/22(金) 10:33:37.23 ID:Yo0rRKxUO
う
180 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2019/11/22(金) 12:04:25.42 ID:1FZb7wPAO
※現時点では変化なし

#

「はあっ、はあっ……んくっ……!」

「あーっ、凄い、射精た……」

どのぐらい挿れていただろう。少し硬さが薄れた僕のを抜くと、どろりと精が膣中から溢れた。
普段より倍ぐらい、射精たような気がする。僕はそのまま、師匠の横に寝転んだ。

「……とても、良かったですよ……こんなの初めて」

「……はい。イマーラさんって、意外とされるのも好きなんですね」

ボッと彼女の顔が赤くなった。

「そっ、それは……あんなにクランが男の子らしくなってるなんて、思わなかったですし……。た、たまにはいいものですね」

「ふふふっ。イマーラさんも、可愛かったですよ。いつもとちょっと違った感じで」

「……え」

師匠が少し考える素振りをした。

「……確かに。クランも、途中から違ってましたよね?」

「あ……そうですね。イマーラさんを呼び捨てにしてたり」

「ん……それはいいんですけど。何かに憑かれてるみたいな……
それが嫌だってわけじゃなくって、ちゃんとクランなんですけど。ただ、何かが……」

そうだ。互いが何かに突き動かされるようなまぐわいだった。あれは一体……

※40以上で何かに気付く、未満なら多数決へ
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/22(金) 12:10:11.41 ID:RmfY69/Q0
あ
230.52 KB Speed:0.1   ↑ VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可):

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)