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【安価】女勇者「魔王を討つ!!」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 18:09:35.03 ID:H5/ChBAu0
女勇者が魔王に負ける(性的に)話を書こうと思っております。
ペースめちゃくちゃ遅いと思いますがよろしくお願いします。
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 18:10:24.40 ID:H5/ChBAu0
登場人物
女勇者(主人公)
王族の長女であり姉
王だった父の戦闘センスと王女だった母の美しさを共に受け継いだ。
小さい頃から父の剣技に憧れ、女の道ではなく剣士としての道へと歩み始めた結果若くして人間界で一番の強さを手にする........
というのは彼女を覆う外殻に過ぎない。
小さい頃からの厳しい訓練によって抑圧された彼女の実態はドMで自分よりも屈強な相手に組み伏されたいという支配されたい欲に満たされている。
なお、このことは『未だ』彼女自身気づいていない。
王族の血筋に流れる勇者としての力も合わせ持っている。
髪は少し長い程度だが冒険のため後ろで結んでいる。胸はD~Eカップ程度、その分(?)お尻と太ももがムッチリしている。
訓練により引き締まってはいるがだらしなくなってしまえば勿論その太さは際立つ。
王子
次期国王であり王族の長男で女勇者の弟
残念ながら、父の剣の腕は受け継げなかったが王女であった母の、民から厚く信頼される慈悲深さと男とは思えないような無垢な笑顔を持っている。
姉よりもまだまだ若いが民からの支持は十分に得られている。
魔王
4代目の魔王(血筋関係なし)
カリスマ,知性,力などなど全てを持った歴代最高峰と名高い魔王
3代目の力の限り行った支配とも言えない支配の後処理を終え、正式に魔王に就任した。
初代魔王のように魔族の民を何よりも想っている。
性欲とチンポの大きさがバグってるレベル
過去にサキュバスと致したときこの2つのせいで(性的に)ダメにしてしまったのをトラウマにしており、それ以来淫らなことに対しては自分を強く律している。
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 18:11:02.37 ID:H5/ChBAu0
舞台背景
3代目は力だけで魔界の政治を行った最悪の魔王だった。
王であった勇者たちの父は魔王を討ち亡ぼすが、魔王の死に際の呪いにより王女共々早死にしてしまう。
彼らが死に5年後が舞台。
今だに王/王女夫婦の死という国の傷は癒えないでいた。
そこに4代目の魔王が現れたという噂が舞い込んでしまう。
姉である女勇者は精神的にある程度成熟した弟に政治を任せ、魔王討伐へと向かう.......
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 18:15:15.07 ID:H5/ChBAu0
ちなみに魔界は人間界を襲おうなどと微塵も思ってないし、平和そのものです。
3代目の行ったことのせいで人間界は魔界を超敵視してます。
流れとしては魔界の森で挿入やキス以外でのえっちな行為で女勇者としての殻にヒビが入り、魔王戦で堕とされるという流れの予定です(変更する可能性あり)
何か質問あれば、22時くらいまで受け付けます。
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:16:37.35 ID:35yjKA5MO
期待。
安価はどういった種類の物を募集する予定ですか?
(例:どのように進めるか、仲間の募集など)
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:32:18.14 ID:1ZweVBVKo
エロだけどグロやスカはあり?なし?
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:35:27.12 ID:lwEUw373o
乱立しては荒らしに潰されてる作者?
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:40:52.31 ID:1ZweVBVKo
あれはID違うし末尾もOかoでしょ
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:43:18.99 ID:lwEUw373o
0もあるぞ
1 ◆Z3OExLlt8I saga 2019/07/07(日) 23:45:01.89 ID:k+AL5MMR0
二つお話があるのでどちらかから選択で始めます。
↓私の過去スレ
以下略
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:45:41.47 ID:1ZweVBVKo
まああれは設定も丸投げ安価取りまくりだから違うでしょ
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:47:40.07 ID:S7ImhOt+0
あんだけやられまくって完全に同じやり方だけだったらアホだろ
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:49:30.44 ID:NAgkWBKVO
でそうやって違うスレにも難癖つけて潰すのか?
違うって言えば違うって認めるの?
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:53:58.94 ID:Yz6s2AFnO
遅いってことはシチュエーションを取ったら書き溜める感じですかね?
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 18:54:15.55 ID:6vQXvDSFO
他スレから来た荒らし消えろ
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 19:22:46.92 ID:VLE7sCJWo
このスレも早耶Pに荒らされるのか
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 19:24:45.41 ID:H5/ChBAu0
あんまり長くしても自分が飽きて投げてしまうのも嫌なのでサクッと終わらせるつもりです。
仲間はいません。女勇者VS魔王です。
道中は森でのえっちなハプニング等々こそありますが、所々にある村は平和なのでそこで戦いが発生するということはありません。(村の魔族に襲われるなどもなし)
スカトロやなんか可哀想になる描写は書きたくない....というか書けないのでNGです。
あと文が死ぬほど拙いと思いますがそこは大目に見てください....
質問まだ受け付けますが、ないようであれば冒頭投下しますよ〜
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 19:25:55.28 ID:drLH+njHo
おけおけ
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 19:28:43.28 ID:OFi4p+OyO
どうぞ
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 19:31:44.76 ID:QNAWjpmzO
スカ・リョナ・グロ・過度な鬱展開辺りがNGね、把握
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 19:32:55.25 ID:H5/ChBAu0
騎士「姫様!お一人で行かれるおつもりですか!?」
女勇者「無論だ。私に力及ぶ者などもちろんいないが、ついてこれるような民もいないだろう?」
騎士「それはそうですが....いくらなんでm」
女勇者「それにまだあの時から5年しか経っていない。そんな中他の者を駆り出すなんてマネはできん。」
騎士「それは姫様も同じでは...」
女勇者「それは違う!私は父上の娘だ!父上のしていたことを受け継がねばならん!それに私は強い。魔王など倒してすぐに帰ってくる!」
騎士「....そうですか....わかりました。それでは姫様ご無事をお祈り致します。」
女勇者「うむ、それで良い。弟のことは頼んだぞ。成熟したと言ってもまだまだ子供だからな、至らぬ点は皆で支え合うのだ。いいな?」
騎士「わかりました....!!」
騎士「(あなたもまだまだ子供なのに....)」
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 19:33:44.80 ID:H5/ChBAu0
魔王討伐の旅当日
女勇者「それでは皆の者!行ってくる!この国は弟を始めとした貴様らに任せるぞ!」
「「「「「ははっ!!」」」」」
王子「姉様本当に行かれてしまうのですね....」
女勇者「うむ、私は行かねばならん。お父様ができなかったことを私たちが行うのだ。
国のことは任せたぞ弟よ。」
王子「(涙目になりながら)うぅ...無事に.....無事に帰ってきてくださいね!!姉上!!!」
女勇者「何を泣いている。今泣いてしまうと私が帰ってきたときの涙がなくなってしまうぞ?」
王子「ふふっ...そうですね!国のことはお任せください!まだ手探りですが側近の者たちと共に頑張りたいと思います!」
女勇者「その意気だ。帰ってきたときには一人前だな。」
王子「はい!!!」
王子「それではいってらっしゃいませ、姉上!!」
女勇者「あぁ、行ってくる!!!」
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 19:34:34.62 ID:H5/ChBAu0
魔界の森
女勇者「さて、魔界には来たもののやはり伝聞通り薄暗く気味が悪いな....」
女勇者「まずは、そこらの下っ端に魔王のことなどを聞き出さねば。」
女勇者「む!?なんだこれは!?」
女勇者が見たものは?
えっちイベントであれば、女勇者を襲う生物と行われた行為
禁止行為
・キス
・挿入
・スカトロ
・あとなんか可哀想な描写は書きたくないのでその辺はご了承ください。
魔界の平和な雰囲気等の描写が欲しい場合は種族だけ言っていただければ。
安価下3からコンマ下が一番大きいものを採用します。
書けなさそうな描写だった場合申し訳ありませんが最安価でいきます。
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 19:37:05.05 ID:QOKBIZ1JO
古びた宝箱
怪しそうにも見えて実際エロトラップ
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 19:37:08.95 ID:Yz6s2AFnO
オーソドックスに狼人間
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/15(月) 19:39:13.68 ID:QNAWjpmzO
スライム
突然樹上からスライムが女勇者の頭上に降ってくる。
スライム自身に悪意は無く、離れようとしたが鎧の隙間などに入り込んでしまい女勇者の胸などをまさぐってしまう結果に。
どうにか無事離れたあとは女勇者に謝罪し去っていった。
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 19:43:29.07 ID:H5/ChBAu0
>>24
狼人間は暮らし?それともえっちハプニング?
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 19:46:21.04 ID:Yz6s2AFnO
あーえっちハプニングで
発情期に遭遇してしまうとか
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 19:50:46.51 ID:H5/ChBAu0
了解です。
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 20:11:01.26 ID:H5/ChBAu0
狼人間「(へへ....人間様なんて何年振りだぁ...?)」
ガサガサ
女勇者「何奴!?」
狼人間「へへへへ....お前人間だよなぁ?随分と上物じゃねえか....」
女勇者「森に入って早々お出迎えとは薄暗さの割に賑やかなところじゃないか、準備運動にはちょうどいい!」
狼人間「なんだとぉ!?この爪で切り刻んでやるよぉ!!!」
ーーーーーーーーーーーーー
女勇者「(この狼なかなかやるな、だが敵ではない!)」
狼人間「オラオラ手が追いついてねえんじゃねえかぁ!?」ザシュッ
女勇者「くっ!??」
女勇者「(なんだ今の声は!?)」
狼人間「おうおう?どうしたんだ今の声はぁ?傷ついて喜んでのかぁ!?」ザシュザシュッ
女勇者「んっ!??くっ!??」
女勇者「(なぜだ!?この程度の攻撃避けれるはずなのに....自分から....)」
狼人間「人間様はもっと強いと思ってたのになぁ?これじゃあ犯しても面白くなさそうだなぁ!!!!」ザシュッ
女勇者「んんっ!??」
女勇者「.....犯すだと?」ブチッ
狼人間「そうだ!おめえみてーな弱ぇ人間様は俺に犯されて一生を終えr」
狼人間「」スパン
狼人間の首が宙を舞った
女勇者「貴様のような雑魚に私が犯されるなど....そんなことは決してありえない!!」
女勇者「そのような言葉を吐けるのは真に強い者だけだ...!」
ーーーーーーーーーーーーーー
女勇者「(しかし、なんだったのだ....斬られたときのあの感覚はそれにあの声、まるで私ではないような....)」ホウタイマキマキ
女勇者「考えても仕方ない。魔王については何もわからなかったが、先へ進めば見えてくるだろう。」
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 20:12:37.64 ID:H5/ChBAu0
本編は魔王戦なのでこの程度で.....
書くの初めてなのでなんかこーした方がいいよ!とかありますかね?
皆さんの意見聞いたら安価取ります。
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 20:13:14.36 ID:H5/ChBAu0
あ、てか文字化けしてる....
ちょっとその辺も探り探りしていきます。
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 20:14:47.25 ID:Yz6s2AFnO
初めてにしてはいい感じだと思うよ
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 20:38:35.87 ID:u1wBzFR4O
女勇者「さて、こんな雑魚に構ってる暇はない。先へ進まねばならん....」
女勇者「何か、さっきいた森とは雰囲気がガラリと変わったな...」
女勇者「うわぁ、なんだこのグニョグニョした足場は....」
女勇者「って違うこれは...!巨大な触手だ!!!」
女勇者は触手に何をされた?
禁止行為
>>22
安価下5からコンマが一番『60に近い』ものを採用
00は100扱いです
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 20:41:51.76 ID:1ZweVBVKo
服の下に触手が入ってきて身体をまさぐられる
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/15(月) 20:43:22.99 ID:qfV9rz9bO
鎧の中に入られ、おっぱいに巻き付かれたり股を擦られたり。
さらに口から侵入され媚薬を飲まされる(禁止行為のキスに当たるならここはカットで)
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/15(月) 20:44:55.70 ID:speWTGPYO
身体をまさぐられながら微細な触手が耳から侵入。
快楽神経を活性化させられ敏感体質に。
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 20:45:42.73 ID:O3psAILrO
全身に魔王に対する洗脳効果のある毒を塗り込まれる
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/15(月) 20:48:31.82 ID:ObrfJmUtO
乳首に敏感剤を注射され吸われてしまう
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/15(月) 21:37:00.71 ID:u1wBzFR4O
ちょっとPCから投げないと、????????が出せなさそうだから一旦区切りです。
台本自体はできてます。
ハートの部分だけ修正して投げるだけなので、お待ちください。
早くて明日の朝。
遅くても明日の午後には投げたいと思います。
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/16(火) 13:05:24.79 ID:ZBcn04wn0
女勇者「触手の対処法なんぞ教わってないぞ!とにかく斬ればいいのか!?」ザシュザシュッ
女勇者「こんな量....斬っても斬ってもキリがないぞ!クソ!!」
女勇者「幸い、分裂して増えるなんてことは.....してこないようだな、それならば!」
女勇者「一気に肩をつk、んひっ!?
♥
」
女勇者「身体に入られた!?目に見えないレベルの細さなんてそんな卑k...んんっ!
♥
」
女勇者「と、とにかくデカブツだけでも片付けなくては....
♥
」
女勇者「はぁあああ!!!」
女勇者の一撃により触手は粉々に消滅した!
女勇者「はぁ...
♥
はぁ....
♥
はぁ....
♥
」
女勇者「た...体内に入ったのはどうすれ...!!!んはぁ!!
♥
♥
」
女勇者「(なんだこれは...き....気持ちいい....
♥
)」
女勇者「(気を確かに持て私....
♥
こんなもの慣れればいいだけ....!!)」
女勇者「んんっ!!
♥
♥
」
女勇者「ダメだ!直接取り出さなくては....
♥
」
しかし、その体内というのは耳であった。
その微細な触手はどんどん身体内へと進み脳みそへ辿り着こうとしていた。
女勇者「はぁ...
♥
はぁ....
♥
」
女勇者「(どんどん奥に....
♥
ど、どうすれば...?
♥
)」
しかしそこで異物感は消えた。
女勇者「ん?消えた...のk?んぎっぎぎぎいいい!!!
♥
♥
」
消えたのではなく、脳みその中で弾けて脳内麻薬のようなものを出し始めたのだ。
女勇者「んっがああああ!!
♥
♥
し...じぬぅ....
♥
じょくじゅにご...ごろざれるぅ....
♥
ん“ん“っ!!
♥
」
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/16(火) 13:09:01.65 ID:ZBcn04wn0
触手の大きさが本当に微細だったため、多少の快楽で抑えられた。
気を確かにし、落ち着こうとしたときもう一つ異物感を感じた。それも下腹部に....
女勇者「そ...そんなぁ....
♥
いまそんなところで麻薬を出されたらし....しんじゃうぅ....
♥
♥
」
女勇者「.....いや、大丈夫だ...
♥
脳とちがい膣内なら手を突っ込める....
♥
触手を魔翌力で焼ける...!」
女勇者「大丈夫だ...
♥
一瞬だ....
♥
手を突っこんでヌルヌルしたものに触れたら過剰な魔翌力で焼く!それだけだぁ....
♥
」
ヌプヌプッ
女勇者「んがあああ!!
♥
♥
」
女勇者「(少し膣内に触れただけなのに...
♥
)」
女勇者「気持ちいい.....
♥
♥
」
女勇者「だ、だめだぁ...
♥
早く奥まで入れて触手を倒さないと...
♥
♥
」
ヌプヌプププッッ
女勇者「んぎぃいいい!!
♥
♥
」
女勇者「あともうちょっと...
♥
」
女勇者「ヌルヌル辿り着いたぁ....
♥
♥
後は魔翌力をぉおおお!!
♥
♥
触手動いてる!ダメ!動いちゃだめ!!
♥
♥
」
女勇者「(早く魔翌力さえ流しちゃえば....!
♥
お...落ち着いてぇ....
♥
)」
ビリビリッ‼︎‼︎
魔翌力が過剰に流され、触手が弾け飛ぶ。
しかしその瞬間、触手は快楽麻薬を飛び散らした。それも魔翌力によりその量は先程よりもはるかに多い量を、彼女の一番敏感なところで。
女勇者「なんだこの感じ!?
♥
♥
....液体ってもしかs....んぎぎぎぃぃいいい!!
♥
♥
」」
女勇者「んがあああああ!!!
♥
♥
何これ!?
♥
クる!
♥
ダメ!
♥
すごいのキちゃう!!!
♥
♥
」
女勇者「ダメ!
♥
だめだめだめ!
♥
♥
さっき脳みそイジられてるから!
♥
しんじゃうぅから!
♥
♥
だめ!
♥
イッぢゃうぅうう!!
♥
♥
イッッッグぅぅうううううううう!!!!
♥
♥
♥
」
女勇者「はぁ...
♥
はぁ...
♥
はぁ
♥
....んんっはっん....
♥
♥
」
訓練に明け暮れていた彼女にとっての初めて『イク』という体験は快楽麻薬に漬けられるという猛烈なものとなってしまった。
そのまま彼女は触手のいなくなった神秘的な森で一人気を失くしてしまった。
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/16(火) 13:10:48.00 ID:ZBcn04wn0
女勇者「んんっ....は!?私は....気を失っていた...一体、何があったんだっけ....」
女勇者「!?....思い出した!!私は...私はあんな淫らな姿を!/////」ボッ
女勇者「夢じゃ....んっ
♥
ないみたいだな.....」
女勇者「.....起こってしまったものは仕方ない!先へ進もう。」
ーーーーーーーーーーーーーーー
機械で覆われた森
女勇者「ここは森....なのか?緑は見えるが機械じみたものがそこら中にある....これでは機械が森を覆っているようではないか。」
女勇者「まあ、この様子であれば大した敵も出てきまい。何やら分かりやすい道も作られているようだし、なんなく突破できそうだな!」
女勇者「!?」
女勇者「な、なんだ!?身体が動かん!一体こr、んひぃっ!
♥
」
長い間動かなかった2代目魔王の知力の結晶と言われる、乳首開発機がこのタイミングで動いた。
女勇者は何をされた?
禁止行為
>>22
母乳とかなら大丈夫だよ!
安価下6からコンマが一番『40に近い』ものを採用します
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/16(火) 13:29:41.63 ID:B/STwb3NO
胸を強調する体勢で拘束され胸の部分の鎧を脱がされる。
そこにカップ型の搾乳器が宛がわれ搾乳開始。
一向に母乳が出ないことを察知したのか、カップから注射針が伸びて乳首に刺さり薬を注射される。
すると乳首から大量の母乳が吹き出るようになり、さらに乳首の感度が爆発的にアップ。
大量に搾られた後に解放されるが、後遺症として乳首が常に勃起しっぱなしになってしまい常時衣ずれで軽イキ状態&母乳が垂れてしまうように。
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/16(火) 13:34:06.39 ID:PToCfMrMO
鎧を全部脱がされ四つん這い拘束&一瞬で牝牛コスチューム(牛柄ビキニ&牛耳カチューシャ&首輪)に着替えさせられる。
コスチュームの効果で胸がさらに巨大化、そのまま乳首に搾乳器が付けられ、コスチュームと機械の魔法で母乳が噴き出す。
搾乳後、コスチュームと脱がせられた鎧が魔法で一体化。鎧自体の見た目は変わらなかったが、コスチュームの効果が残り胸の大きさはそのままかつ軽く揉んだだけで圧倒的な快楽と共に母乳を噴き出す体質に変化。
さらに搾らないとどんどん胸が大きくなってしまうようにもなったので、毎日搾らなければならなくなった。
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/16(火) 14:21:35.51 ID:JtDY/YX2O
機械触手に全身をからめとられて宙吊りで拘束。
そのまま胸に触手が巻き付く・マジックハンドで乳首や乳房、乳輪を丹念に摘ままれ揉まれ撫で回される・搾乳器による強制搾乳など徹底した胸責め。
その影響で乳首と乳房がさらに一回りし胸と乳腺が完全に開発。
胸だけでの絶頂や妊娠していないにも関わらず母乳の分泌が可能に。
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/07/16(火) 14:40:30.81 ID:u/q+cHSU0
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