【安価】女勇者「魔王を討つ!!」

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48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/16(火) 15:08:03.25 ID:8D3ab6g7O
40で草
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/07/16(火) 15:12:07.92 ID:ZBcn04wn0
>>47 採用でいきます
台本書いてきます。
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/16(火) 15:17:31.10 ID:uy4Z7nS6O
いやまさかここで出るのかよw
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/07/16(火) 17:01:05.84 ID:ZBcn04wn0
女勇者「なんだこの冷たいモノは・・・ってまた触手kんごごご!!

女勇者「(こ・・・声が・・・)」

女勇者「(こ、こんな頑丈な触手一体どうすれば!!)」

女勇者「(か、身体の自由まで奪われて・・・)」
____________________

女勇者「(ふぅ・・・ふぅ・・・)」

女勇者「(胸だけ外にさらけ出されたまま拘束されてしまった・・・んっ)」

女勇者「(はぁ・・・はぁ・・・し、しかし拘束されたままでなにもしてくる様子はないな、身体を拘束し精神を擦り減らす作戦か・・・?)」

女勇者「(忍耐力ならば、幼いころからの訓練によっt、んきひぃっ!)」

ズブッ

女勇者「(ななななんだ!?いま胸に何か刺さって・・・それにこの感じ・・・!)」

女勇者「んんっっううううううううう!!!

女勇者「(イ、イッちゃったぁ・・・)」
____________________

リザードマンA「この森、毎回来るのはいいんだが、もうなにもないだろうよ〜」

リザードマンB「そのへんに落ちてる機械の破片でも持ってけば、村長が喜ぶだろうよ」

リザードマンC「お、おい二人ともあれ見てみろよ・・・」ゴクリ

リザードマンAB「「!!!!!!!!」」

女勇者「んっん!んんうっ・・・

リザードマンB「こいつはとんだ当たりくじを引いたみたいだぞ俺らは・・・」ウズウズ

リザードマンC「俺ぁ、我慢できねえ!見つけたのは俺だ!さきに味あわせてもらうぞ!!」

リザードマンA「じゃあ、オレはもう片方の乳をいただくとするかな!」

女勇者「(な、なんだ・・・?何か近づいてくる足おt・・・んんんんっっ!!

女勇者「(む、胸が何者かに・・・揉まれているぅ!)」

女勇者「ん”ん”ん”ん”ん”!!!!

リザードマンC「すっげぇいい乳だ・・・揉めば揉むほどもっと揉みたくなる」

リザードマンB「Cは甘っちょろいなぁ!こーいうのは乱暴に揉んでやりゃぁいいんだよ!」ギチギチ

女勇者「ん”ん”ん”ん”ぎぎぎぃ”ぃ”!!!!

女勇者「(ら、乱暴に揉まれてるぅ・・・ぎ、ぎも”ぢぃ”ぃ”・・・)」

女勇者「ん”ん”っ”!?

リザードマンA「なぁ?これぐらいでけぇ乳ならミルクとか出るんじゃねえか?」モミモミ

リザードマンB「そいつは、面白ぇ!もっと乱暴にやってやろうぜ!」ギチギチ

リザードマンC「や、やばい・・・指が沈むぞこれ・・・」ムニュムニュ

女勇者「(ま、またなにかクる!おっぱいの先からなにかデちゃう!!)」

女勇者「ん”ぎぎぎぎぃ”ぃ”い”いい”!!!!」ビュッビュー

女勇者「(おっぱい出しながらぁ・・・また、イっちゃったぁ・・・ぎもぢぃい・・・)」

リザードマンB「おうおう、ビュービューと気持ちいいくらいに出しやがるぜ、まるで乳牛じゃねえか」

リザードマンA「うぉ!すげえ、味も一級品じゃねえか!」

リザードマンC「こいつはやべぇ、この柔らかさにこの甘ぇ乳こんなのこれを知らなかった頃には戻れねえ・・・!」

女勇者「(お、おっぱい吸われてる!お乳も飲まれちゃってるぅ!!!)」

女勇者「(もっと!もっと乱暴に揉んでぇ!!)」

ドンドンドン

女勇者「!?」
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/07/16(火) 17:03:18.69 ID:ZBcn04wn0
リザードマンA「クソ!いいところなのにヤツがきやがった・・・あいつにバれると色々メンドーだからな。」

リザードマンB「メンドー事はごめんだな、この乳牛は惜しいがここは帰るとするか」

リザードマンC「・・・・・・仕方ない」

ドンドンドンドンドン

ミノタウロス「この感じは・・・またリザードマンたちか、まったく何度言えばここはオレの寝床だということを・・・」

ミノタウロス「!!!!ほう、こいつはいい暇つぶしができてるじゃねえか・・・」ワクワク

女勇者「(はぁ・・・はぁ・・・な、なんだ?急に揉むのをやめた?それにこの大きい足音はいっt、んんっっ!!

女勇者「(こ、これは!さっきよりも力強い揉み方!また、お乳噴いちゃうぅ!)」

女勇者「んがはぁっああ!!!」 ビュルビュー

ミノタウロス「ほほう・・・こいつぁいい!オレの握力に耐えれるだけなく手を跳ね返すほどの弾力・・・安眠にはうってつけのモンじゃねえか!」ギチギチチ

女勇者「(さ、さっきとは比べ物にならないくらいのちからぁ・・・なんの気遣いもなしにクッションみたいに扱われてるぅだ、だめ・・・母乳噴きながら、イグっ!!)」ビュルビュッ

女勇者「んんんんんうううぅぅぅっっっ!!!

女勇者「(しゅきぃ・・・チカラのままに揉まれるのぎもぢぃいい・・・)」タラー

ミノタウロス「さて、ひと眠りする前にミルクでもいただこうか。な!!」 ギチギチギチチチ

女勇者「んぎぎぎぎぎいいいいい!!!

女勇者「(し、絞られてるぅ・・・い、いだいのに・・・ぎもぢよしゅぎるううう!!)」

女勇者「(おっぱいもビュービュー出ちゃってるぅ!勢いよく出ぢゃっでるうう!!)」

女勇者「(ぎ、ぎぢゃう!まだ!じょぐじゅの”どぎみ”だい”に”!!)」

女勇者「(イグ!イグ!イッッグうううぅぅぅううう!!!」ビクンビクン

女勇者は拘束具の中で気持ちよくなりながら、またも気を失ってしまった。
ミノタウロスは彼女の乳を飲んだあと文字通り眠った。
____________________
ギギギギ・・・ガチャンッ!!
バタン!

女勇者「うっ・・・わ、私はまた気を失って・・・」

女勇者「ミノタウロス!?なぜこんな近くに?・・・眠っているようだな」

女勇者「私はたしか機械に捕まって・・・胸を・・・ってなんだこの大きな胸は!?」

女勇者「い、いったい私はどうなっているんだ・・・」 サワサワ

女勇者「んんっ!」ビクビク

女勇者「な、なんだ!?少し触っただけで、き・・・気持ちのよいものが

女勇者「それにこれは・・・母乳なのか?いったい私の身になにg、きひぃっ!」ビクン

女勇者「い、いかん!すこし擦れただけで気持ち良くなってしまう・・・それに加えてこの大きな胸、こんな状態で魔王とまともに戦えるのか?んっ!

女勇者「クソ!!なるようになる!それに私は王国1強いのだ、魔王なんてなんのそのだ!」
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/07/16(火) 17:45:12.37 ID:ZBcn04wn0
魔王城近くの小屋

女勇者「む?なんだこの小屋、大きな城の近くに建っている一軒家だど怪しすぎる・・・しかし、身体を休めたいというところでもある」

女勇者「仕方があるまい、小屋に入って敵がいれば片づければいいだけのことだ、まあ何もないのが一番だが・・・」ガチャリ

婆「やぁ、いらっしゃい」

女勇者「!!!!な、なんだ貴様は!?」

婆「何って?そりゃあここの主じゃよ、人の家に勝手に上り込むアンタのほうがよっぽど無礼だよ」

女勇者「そ、それは・・・申し訳ない・・・というかだ!なぜ城の目の前に住んでいる!!貴様、見た目は人間ではないか!」

婆「住んでちゃあ何か悪いことでもあるのかえ?そもそもここ魔界はアンタが思ってるほど危険な場所じゃあないぞ?」

女勇者「!?そ、そんなわけがない!我々の!いや私たちがされたことそして、父上や母上にしたことを忘れたとは言わせんぞ!」

婆「そうか、3代目のしでかしたことか・・・良いか娘よ、それはそれこれはこれなのじゃ、いまの魔王は人げn」

女勇者「うるさい!魔王は魔王だ!今にすべてを支配しようと企んでいるのだろう・・・私は父ほど強くはないかもしれん。だが、それでも勇者として魔王を討たねばならん!クソ!こんなところで休もうとなど考えなければよかった!」

婆「(ふむふむ・・・魔王様の言うとおりワシの言葉じゃぁ届きもせんようじゃな。やはり直接魔王様に・・・)」

婆「おい、娘。ワシの目を見ろ。」

女勇者「は?いったい貴様なんのつもりだ!変なことをすれば斬るz・・・」バタン

女勇者「ZZZZ・・・・・」グーグー
________________

婆「魔王様、あしたの朝には勇者『様』が向かわれると思います」

魔王「それはご苦労、念には念をだ。彼女にアレを仕込んでおけ」

婆「い・・・いえ、しかしそのようなことをすればさすがの勇者『様』でも壊れてしまうのでは・・・」

魔王「・・・そうだな、それではワタシの合図で発動するモノを仕込め、それならば幾分か加減ができよう。頼んだぞ」

婆「かしこまりました、魔王様」

婆「さて・・・それでは淫紋を刻むとするかのぉ・・・」ワクワク
________________

女勇者「・・・はっ!あの婆!クソ!どこに行ったのだ!」ポワンポワン

女勇者「どこにもいない・・・さては寝ている間に逃げたな?」ポワポワン

女勇者「魔王を倒したら、次はヤツだ、覚えておけよぉ・・・」ボワワーン

女勇者「だが、なんだこの身体の軽さは・・・胸こそ縮んではいないが感度も元にもどっている。それに森に来たときより体が動く!」ポワポワー

女勇者「良い睡眠が取れたということなのか?まあいい、とにかく魔王城は目の前だ。ヤツの首を土産にはやく国へ帰らねば」ポワポポワー
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/07/16(火) 17:56:11.02 ID:ZBcn04wn0
つぎは魔王戦なので、休憩します。
女勇者の状態だけまとめておきますね。

女勇者
・キス経験なし
・処女
・肥大した胸(推定Gカップ)
・淫紋
 ・脳/子宮に直接出された麻薬による感覚鋭敏化
 ・機械により弄られた胸の感度鋭敏化
 ・母乳噴出
◎この3つは一時的に抑えられてますが魔王との戦いが始まったあと再び発現します

淫紋の効果は安価下2つを採用したいと思います
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/07/16(火) 17:59:35.31 ID:HpQyk0bTO
不規則に淫紋が輝き、その間は発情しっ放しになる。
抑えるには輝きが無くなるまで絶頂するしかない(自慰でも犯されるでも可)。
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/16(火) 18:00:47.04 ID:uXbYIzi6O
魔王に対して魅力を感じるようになる洗脳効果
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/16(火) 18:01:16.40 ID:r3S5tUktO
中出しされればされるほどその相手が好きになってしまう
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/07/16(火) 18:01:22.05 ID:1MCMl84MO
意識に関係なく身体がまるで催眠にかかっているかのように魔王の命令に従ってしまう。
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/16(火) 18:13:10.96 ID:1MCMl84MO
本編書くときはsaga入れないと変換機能が悪さしてくるよ
『[田島「チ○コ破裂するっ!」]』
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/07/16(火) 18:13:49.95 ID:1MCMl84MO
こんなふうにね
『オナニー』
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/07/17(水) 01:11:58.62 ID:6DqRSbN9O
>>59 >>60
忠告ありがとうございます。
おそらくそういったワードも使いそうなので、気をつけながら書きたいと思います。
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