【ロンパ】モノクマ「超高校級達の生存戦略」【trpg風】

Tweet

1 : ◆.uTRxgQ5sI [saga]:2019/07/24(水) 08:50:12.16 ID:PR6bnuNg0
謎の孤島で探索、制作、生活をロンパキャラがしていくスレです。場合によってはシリアスになる可能性もあります。

対象は1、2、V3のキャラクター全て。

主人公は以下から選択(主人公っぽいキャラを各作品から選んだ結果です。本物の主人公達は除外)
・十神
・霧切
・狛枝
・小泉
・天海
・赤松

キャラクターは探索や生活をする上で有利になる幾つかの技能と目覚ましい才能を持っています。

登場人物は物語が進むにつれ安価で増やしていく予定です。

また、ロンパやったの大分昔で記憶抜けてるかもです。誤字脱字も許してくださいませ
2 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 09:00:01.03 ID:PR6bnuNg0
コテ長かったので変更

日向はただの一般人(※ただしカムクラあり)
天海は超高校級の冒険家
江ノ島(本物)は超高校級のギャル
ハルマキは超高校級の暗殺者
という感じで、キャラクターは同世代で全員顔見知りの設定です。

では、主人公を6人から>>3でお願いします
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 09:08:35.37 ID:lXqdD+3k0
赤松
4 : ◆1nx7Jg5L0k [saga]:2019/07/24(水) 09:36:46.95 ID:PR6bnuNg0
赤松に決まりました。場合によっては他の五人がメインとなる可能性もあります。(ゲームオーバーになった場合など)

以下
赤松楓のステータス
体力25
精神55

【技能】
筋力25
素早さ30
器用70
賢さ50
感覚30
幸運55

【才能】
・超高校級のピアニスト
@ピアノを演奏することで聴いた者の精神を10%回復させる(制限あり)
A楽器の製作時間半減
5 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 09:48:49.02 ID:PR6bnuNg0
〜海岸付近〜


赤松「…………あれ?」

ここは何処だろう?気付いたら自分は砂浜を背に寝ていたようだ。

赤松「普通こういう時もっと驚くのかもしれないけど」

赤松「……モノクマの悪行を何度も味わってるから、大分こういう耐性がついちゃったよ」

赤松「また今回もモノクマの仕業かな?……逆にそうじゃないと本当に困るんだけどね」

辺りを見渡す。海の波は穏やかで、いつまでも眺めてられる様だ。少し離れた砂浜には何かが見えた。

赤松(あれは……人かな?、とりあえず話かけて見よう)


下3でコンマのたかい人物発見
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 09:53:06.11 ID:V59D9/+to
平日のこの時間帯で下3はちと遠いかな
踏み台
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 09:53:52.45 ID:+hb/ZxKyO
こまる
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 09:56:54.46 ID:SHWHH5c60
花村
9 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 10:18:39.76 ID:PDN6OgiD0
>>6 把握です

>>7 こまるは口調何となくしかわからないから、きついですね……
10 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 10:42:28.02 ID:PDN6OgiD0

赤松「花村…くん?」

花村「……あ、赤松さん!こんなところで君に会うなんて、もしかして僕ツイてるのかな」

赤松「うーん…見知らぬところに居る時点でついてなくないかな?」

花村「見知らぬところ……そうだ!誰かに会ったら聞こうと思ってたんだけど。ここは一体何処なんだろう?もっとも今の話ぶりじゃ、赤松さんも何も知らないみたいだけど」

赤松「うん、全く。でもまたどうせモノクマの仕業じゃない?」

花村「そうなるとさ、他にも誰か居そうじゃないかな?……あ、でもでもこうやって赤松さんと二人きりも悪くないけどね!」

赤松「は、はは、そうだね。とりあえず内側には森林が見えるし、そこに向かって見ない?」

花村「イイネ!食べ物もあるかもしれないし行ってみよう」
11 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 10:44:04.11 ID:PDN6OgiD0
安価、森林で発見する人物下2
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 11:02:26.45 ID:SHWHH5c60
ksk
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 11:12:29.59 ID:Zof02G06O
百田
14 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 11:37:39.79 ID:hvDeh2EV0
〜森林〜

赤松「うーん、案外広くて迷っちゃいそうだね」

花村「幸い昼で良かったよ」

赤松「夜までには探索を終えよう!」

花村「おー!」

赤松(モノクマの姿どころか気配もない...少し不安になってきたよ)


百田「うおぉぉぉ!!!」ダッ


赤松「うわっ!百田くん!」

百田「赤松!……それに花村!丁度良かった、オレと一緒に居てくれ!」

花村「ど、どうしたんだい?そんなに慌てて」

百田「……たんだよ」

赤松「え?」

百田「見たんだよ!アレを!」

赤松(百田くんがこんなに怖がってるってことは……)

赤松「見たって、もしかして幽霊的な?」

百田「そうだ……信じちゃいねぇがアレはさすがにヤバかった……」

花村「へー、頼れる百田くんにも案外弱点はあるんだね」

百田「うるせーな!花村は相変わらず能天気そうだな」

花村「はは、僕は弱点なんかない完全料理人だからね!」

百田「チッ、羨ましいな」

赤松「ま、何はともあれ百田くんと合流できて私も心強いよ」

百田「てかお前らは、ここが何処か分か……いやその様子何も知らねぇか」

赤松「うん、察しが良くて助かるよ」
15 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 11:47:21.09 ID:hvDeh2EV0

百田「で、これからどうすんだ?寝床に食いもの、こいつらがなきゃどうしようもねぇぞ」

赤松「だよね。私と花村くんは砂浜から来たけど、何もなさそうだったよ。海に入れば何か採れるかもしれないけど」

花村「とりあえず、この先進んでみる?食べ物取れる場所とか建物とかも、もしかしたらあるかもしれないし」

百田「だな!手札がない以上、考えても仕方がねぇ」

赤松「…人が増えると心強いね!」



16 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 12:08:20.30 ID:hvDeh2EV0
〜???〜


赤松「大分、歩いたね」

百田「へばってるな赤松」

花村「文化系の、僕らには酷じゃないかな」

百田「そんなんじゃ宇宙飛行士になれねーぞ?」

花村「いや、ならないよ」


赤松「あ…」

百田「ん?どうしたよ?」

赤松「あれ見て!」

そこには小さいながらも一軒の建物があった。

百田「これで寝床確保か?」

赤松「ただよく見ると、苔とか蔦とか結構生えてるみたいだね」

百田「まぁ、そんなん後で手入れすりゃ良いだろ!入るぞ!」

赤松「待って!玄関前に足跡があるよ!しかも結構新しいし、二人分あるみたい」

百田「なに…?」


安価下2のキャラクター二人とも、建物の中で発見
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 12:50:06.17 ID:S1n4JRfDO
ソニア
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 12:55:36.27 ID:2sIdnEcsO
霧切 左右田
19 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 13:00:13.76 ID:hvDeh2EV0
今気付いたんですけど、vipに建てたつもりがRに建ててたっていう……
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 13:09:43.70 ID:2sIdnEcsO
そのバグまだ治ってなかったのかな?
前までそのバグでR版に立ってしまったスレとか結構見かけてたような気がする
21 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 13:19:43.98 ID:hvDeh2EV0
>>20 そんなんあったんですね、初耳です。何はともあれ困りました...
22 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 13:47:41.06 ID:hvDeh2EV0
下2で霧切か左右田、コンマのたかいほう
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 14:44:19.36 ID:ycMkbAmC0
霧切
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 14:56:20.68 ID:SfhKxBWVO
霧切さん

エロあっても無くてもこのまま続行で良いんじゃないかな
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 15:03:36.79 ID:ycMkbAmC0
「エロがあっても大丈夫」というのがRスレだし
26 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 15:26:28.76 ID:PR6bnuNg0
みなさんありがとうございます。今回はここで、そのまま続行しますね!
27 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 15:27:10.80 ID:PR6bnuNg0

赤松「百田くん、とりあえずノックしてみよう」

百田「そうだな……誰かいるかー?」コンコン

ソニア「不届きものですね!」ガチャ

百田「いてぇ!」

勢いよく空いたドアに百田くんは吹き飛ばされた。

花村「うわぁ……」

霧切「……ソニアさん、その人は不届き者じゃなくて百田くんよ」

ソニア「なんと!わたくしとしたことが!申しわけありません…」

百田「いてぇけど、さすがに王女には何も言えねーや」

霧切「私とソニアさんは丁度この付近に倒れていたみたいで、そっちはどういう経緯でここにたどり着いたのかしら?」

赤松「私と花村くんは砂浜で、百田くんは森林?で倒れていたみたい。砂浜から森林をずっと歩いていたら、ここについたんだ」

霧切「砂浜……海に囲まれている、ということ?」

赤松「うん、これは予想なんだけど何処かの島なんじゃないかな?普通の場所だったらこんな自然が生い茂ってないだろうし」

霧切「そう考えるのが妥当でしょうね。とにかく理由がどうであれ、食事睡眠はきちんと取る必要がある。そのことについて少し話しましょう……中に入ってちょうだい」

28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/24(水) 15:40:51.24 ID:SfhKxBWVO
あぁ、下2までのってことか
だからソニアさんいるのね
29 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/24(水) 19:49:41.97 ID:PR6bnuNg0

〜家〜

霧切「私達がやらなければいけないことは何かしら、百田くん」

百田「お?…食事と睡眠だろ?」

霧切「いいえ、それはする必要があるというだけで、いわば私達の活動の前提よ」

百田「じゃあ、助けを呼ぶとかか?」

霧切「それも間違いじゃないわ。とにかく私達がやらなければならないのは『探索』と『制作』よ」

花村「探索は分かるけど、製作って?」

霧切「そうね。例えばだけど、どう足掻いてもここから帰れないとしたら?」

赤松「え……」

百田「なにっ…」

花村「………」

霧切「もしもの話よ。だから現実的かどうかは分からない。ただそういった時の場合に備えて、生活水準を上げることは重要よ。左右田くん、入間さん、不二咲くんがもしこの島にいれば救助に繋がる機械を得られるかもしれないしね」

ソニア「なら、それぞれ仕事を割り振るのはどうでしょうか?例えば、花村くんが調理担当、赤松さんが探索担当といった具合に」

霧切「私も同じことを考えていたわ、ソニアさん。分業は一種の文明の利器、適切に扱えば最大限の効率を発揮するでしょう」

赤松「どんな風に分けようか」

霧切「あいにく物の目を見るのには自信があるけど、人を見る目には自信がないの、適切な振り分けは赤松さんのほうが向いてるでしょう」

赤松「え!私!?」

赤松(ど、どうしようかな?)

30 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:03:28.98 ID:ux0bCUAO0
一日の活動について
キャラクターの行動は現在以下の
・探索(まだ見ぬ場所、素材の探索)
・製作(生活を有利にする道具作り、家の改築)
・家事(料理、掃除、点検など)
3つに分類されます

今回は素材がないため製作班はなしとします。

またキャラクターには得意不向きがあります。

例)花村?料理、左右田?製作

この場合、花村くんは家事班に置くのが望ましいです。(ただし製作や探索を行わせることで料理人にしか作れないものや気づかないものがあるため適宜必要に応じて変えることを推奨します)
31 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:12:16.30 ID:ux0bCUAO0
『探索について』

探索班は1パーティーごとに最大四人までとなります。

もちろん、一人で行かせることも可能ですがその場合危険は跳ね上がります。

また、キャラクターには属性があり
・力(筋肉要員)
・知(頭脳担当)
・楽(パーティーの安定剤)
・特(例外)

バランス良く組ませるのが良い結果を産み出す鍵です。
32 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:24:18.64 ID:ux0bCUAO0
『家事について』

家事は拠点で行われる製作以外のこと全てが該当します。家事に割り振られたメンバーは各自適正のある箇所に自動で振り分けられます。

現在は以下の

・料理(体力や精神力を回復する術)
・掃除(汚いと精神が減りやすく)
・点検(壊れた道具などを発見する)
・雑務(その他)

4つになります。(精神については後述)
33 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:28:11.27 ID:ux0bCUAO0
『製作について』

製作には主に以下の

・道具作成
・拠点改善、改築

の2種類があります。

改築、改築が出来るときはキャラクターが提案してくるため、普段は道具作成しかできません。

また探索同様、キャラクターの属性によって少なからず作れるもの、作る早さが関係してきます。
34 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:32:56.29 ID:ux0bCUAO0
では、今回は

〈探索〉
赤松(楽)、霧切(知)、百田(力)
〈家事〉
花村(楽)、ソニア(楽)
〈製作〉
なし

とさせていただきます。次回以降は安価とします。
35 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:40:01.47 ID:ux0bCUAO0

赤松「決めた!ソニアさんと花村くんは家事で、私と百田くんと霧切さんは探索で良いかな?製作は素材集まったら考えよう」

百田「よっしゃ!それで良いぞ」

霧切「そうね…良い割り振りだと思うわ」

花村「じゃあ、作業開始しようか。あんまり遅くなると夜になっちゃうしね」
36 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:44:41.01 ID:ux0bCUAO0
〈現在ステータス〉

体力・精神力
赤松25/25 50/50
百田35/35 60/60
霧切35/35 70/70
花村23/23 35/35
ソニア28/28 60/60
37 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 09:49:53.36 ID:ux0bCUAO0

〜拠点前・森林〜


赤松「さて、どこへ行こうか?」

霧切「現在、行ける場所は……砂浜、森林ね。現在地は森林よ」

百田「どうしたもんか」


以下、下2でコンマの高いほう(砂浜か森林か)
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 09:53:46.12 ID:UgdsaFgDO
森林
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 10:01:21.45 ID:0TH3j7Dm0
砂浜
40 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 10:37:42.27 ID:ux0bCUAO0

赤松「砂浜に行こう」


下1のコンマでイベント内容変化

1〜20 特になし
21〜55 素材発見(小)
56〜75 人物発見
76〜85 素材発見(大)
86〜95 災害
96〜00 ???
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 11:27:12.73 ID:hWe3dSEr0
はい
42 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 11:49:24.25 ID:ux0bCUAO0

〜砂浜〜


霧切「一面、砂と海ばかり……とりあえず沿岸に沿って歩いて見ましょうか」

赤松「あんまり遠く行くと迷うかもしれないね」

百田「木の枝ここに刺しとくぜ」


以下、下2でコンマの高いほうのキャラ発見
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 11:59:14.88 ID:qWaZKsVB0
罪木
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 12:00:53.73 ID:oIqetvWy0
不二咲
45 : ◆OYA/qRa7iw [saga]:2019/07/25(木) 12:32:19.33 ID:kDb6/exF0

霧切「あれは……」

そこには罪木さんが居た。地べたに座りながら泣いている罪木さんが。


罪木「うぅぅ」


百田「アイツ、何泣きじゃくってるんだ」

霧切「罪木さんはいつもあんな感じじゃない?」

赤松「とにかく声をかけて見よう!」

百田「そうだな」


赤松「罪木さん!」

罪木「ふぇぇ?誰ですかっ!?………あ、赤松さん!!」

百田「俺と霧切もいるぜ」

霧切「罪木さん、泣いていたようだけどどうしたの?」

罪木「>>46

83.35 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)