【安価】アンドロイドの苦悩

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28 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/25(木) 19:42:07.83 ID:N3T517rto
>>27
そうですね、コンパスやってます。
今スレはボイドとルチアーノの共闘を意識して作ってます。

29 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/25(木) 20:00:35.66 ID:N3T517rto
ルチア「…はぁっ!!」パアンッ!

鬼神の如く素早い動きで銃を前に向け発射した。銃口から煙と共に発射される弾丸。それはソルテの胸を貫いた。

ソルテ「ぐはぁっ」ドサ…

ルチア「…AXIA!!」

AXIA「…」

ルチア「はっ、はっ…」

一閃…ルチアの腹を、一つの光が貫いた。その光こそ…かの有名なビームサーベルである。

ソルテ「…死ね」ブウンッ…

ルチア「あがっ」ドサ

ソルテ「こいつは…AXIAと言うのか。」ガシ…

ルチア「な…なぜ…?」

ソルテ「…私に銃弾は効かないのさ。」

ルチア「…くっ…そ…」ガクリ

ここで、ルチアは意識を手放す。




下1
ルチアorAXIA 選択で進行します
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 20:05:09.03 ID:HZocl9qmo
AXIA
31 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/25(木) 20:24:26.16 ID:N3T517rto
AXIA「…ん…」

AXIA『全パーツの異常をチェック…頭部に10%、腹部、脚部に40%ずつ負傷あり』

AXIA「微妙ですね…それに」

AXIA「ここは…?拘束はされていないみたいですが」

ソルテ「お、起きたか。」

AXIA「…ソルテ…!!」

ソルテ「おう、さすがはアンドロイドだな。」

AXIA「ルチアさんは、どこに!?」

AXIA「場合によっては…貴方を殺します」

ソルテ「家に戻ってるだろうさ。」

ソルテ「それよりも、私はしたいことがあるんだ。」

AXIA 「したい…こと?理解不能です。」

ソルテ「それはな…」


安価下1
ソルテがAXIAにしようとすることを
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 20:33:27.60 ID:vBbLoFqC0
(性的に)いたぶる
33 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/25(木) 21:16:57.17 ID:N3T517rto
ソルテ「…たしかこうだよな」ピピピ

AXIA「な…なにを…ぅぁっ…//」

ソルテ「本来は使われない、性感回路…」モミモミ…

AXIA「な…何故こんな…ぁっ…//」クネクネ…♡

ソルテ「こんなの…簡単だ、Mark4の元プログラマーだからな。」

AXIA「放しなさい…私には感情などありません、こんなことしても虚しいだ…ぁ…♡」

ソルテ「…感じてるのにか?」

AXIA「う、ううう…」



安価下1,2
ソルテがAXIAにすることを

コンマ下一桁が偶数or奇数で揃えば救出に来る
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 21:21:43.20 ID:vBbLoFqC0
胸を揉みながら自分のチンコとAXIAの性器をすり合わせて素股で焦らせて自分から欲しがるようにする
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 21:43:17.12 ID:if0+TCTwO
性感回路を弄くり感度を倍にする
36 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/25(木) 22:23:14.71 ID:N3T517rto
AXIA「はっ…ん…」

ソルテ「ほらほら…したいんだろ…?」グチュグチュ…

AXIA「そんな…ことっ…//」

ソルテ「…」ピピピ…

ソルテはAXIAの思考回路ネットワークに接続した端末でコードを弄る。

AXIA「ふわああぁぁっ!?////」ビックゥッ♡♡

ソルテ「なんだ…簡単じゃねえか」

ソルテ「さぁ…ヤらねぇか?」

パリーンッ!!!




ルチア「お前…人の愛人に…何をしている?」

ソルテ「お、お前…生きていたのか!?」

AXIA「流石です…ルチアさん…」ビクビクッ…//

ルチア「さぁ…決着を付けようじゃあないか」ガチャ


下1ゾロ目が出ない限り勝利
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 22:24:15.16 ID:vBbLoFqC0
38 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/25(木) 23:00:38.02 ID:N3T517rto
ルチア「…」スタスタ

ソルテ「な、なんだよ…来るなッ!!」

ルチア「…さよならだ」

バンッ


カランカラン…



AXIA「…ルチア…さん?」

ルチア「…AXIA…」

ルチア「本当に…すまなかった…」

AXIA「いいんですよ…」バタム

ルチア「わ…な、なんだ?AXIA。」

AXIA「…好きです、ルチアさん」

ルチア「は?…おいおい、お前はアンドロイドで、私は…んむ」

AXIA 「抱いて…くれないんですか…?」


安価下
ルチアはこの誘惑に…
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/25(木) 23:08:35.18 ID:FsHG1g7KO
顔が若い頃の妻に似ていることもあって受け入れてしまう
40 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/26(金) 08:24:16.68 ID:NRV7BPSao
AXIA「…所詮、私はアンドロイドなので」

ルチア「…じゃあ…」

返事を待たずに、AXIAは私を引寄せ倒れ込む。AXIAの顔は紅潮していた。…まるで、本当に人間のように。
少し冷たい肌に触れる。人間のような肌。やさしく噛むと、歯形がうっすらと残る。

AXIA「…ルチア…さん…」

ルチア「…AXIA…っ!!」

顔が10年前の妻にそっくりだったからか、私の性欲はいつもにくらべ増幅していた。
思えば、このアンドロイドとこんなことをするのは初めてだ。



安価下2までに
ルチアとAXIAがどんなことをするか
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/26(金) 08:34:42.25 ID:H81bUCJJ0
キスから深いキスへ
服を脱がして大きな胸を吸いながら彼女がイクまであそこを弄ってイカせる
その後は対面座位の状態でラブラブセックス
42 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/26(金) 11:20:07.66 ID:MCXWBeK/O
集まりが少し悪いのは設定が微妙だからかな?
謎というか伏線や裏設定作りすぎたかもしれないです
43 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/26(金) 13:24:59.26 ID:NRV7BPSao
ルチア「ぁむ…ん…」

AXIA「ん…」

淫らな水音が辺りに響く。それは血生臭い匂いを消し去り、やがて二人の匂いへと変わっていく。
先手に出たのはルチアだった。
脱がしていた服を横におき、大きく膨らんだ双丘をゆっくりと、丁寧に揉み始めた。

ルチア「…柔らかい…アンドロイドってすごいんだな」モミモミ…

AXIA「私たち、はっ…♡主人の性欲不足のためにっ…ぁ…こう言うモー…ドッ…♡…も…あるんです…ぅ…♡」

ルチア「…大丈夫、か?」

AXIA「女性型アンドロイドは得られる快感が男性型より何千倍も多いらしいです…ので、回路に影響が大きい分、相手を楽しませることが…できるそうなの…ですっ」

ルチア「…そう、か。」
 
ルチア「あ…むっ…チュル…」

AXIA「ぁ…♡んひっぃ…♡♡」

ルチア「…いれて、いいのか?」

AXIA「どうぞ…♡性器の再現率は100%、なので…♡」

ルチア「ん…くっ…!♡」パチュンッ♡

AXIA「あぁっ!!♡キタぁっ♡♡」

ルチアの肉棒がゆっくり、しかし確かにAXIAの膣内に入っていく。二人はもう任務のことなど考えず、一心不乱に性を求め続けていた。

ルチア「AXIA、AXIAっ!!」パンパンッ♡

AXIA「ルチアさんっ♡もっと、突いてくださいっ♡♡」
44 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/26(金) 13:38:41.41 ID:NRV7BPSao
アンドロイドは駄目なのかなぁ…
みんな生きてるぴちぴち痴女が好きなの?

時期に終わるスレではあるけれど、なんというかやっぱり生身じゃないだけ安価難しいのかも…?
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/26(金) 13:46:09.15 ID:oud1yqPg0
時間だろう。木になるなら今度は安価なしでやってみれば?
46 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/26(金) 13:55:06.57 ID:NRV7BPSao
>>45
それもそうか。
安価無しでやるのもいいかもしれないけれど昔失敗してエタッてるからな…
47 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/26(金) 15:43:23.81 ID:NRV7BPSao
ガチャ…

OZ「…」

ルチア「っ…出すぞ!」ビュルッ…ビュルルルゥッ♡

AXIA「んぁぁぁぁっ♡♡♡」

OZ『性行為中の対象を発見、転送します。』

ルチア「ん…っ!!」パンパンパンパンッ♡♡

AXIA「ルチアさんっ、ルチアさぁ…ぇ…?」

ルチア「…な、なんだ…ここ…」

ルチア妻「…AXIA…幻滅したわ」

ルチア「リリン…」

AXIA「マスター…申し訳ありません」

OZ『…全く、ルチア殿も悪ですな』

AXIA「OZ!?」

ルチア「な、なんだって!?」

リリン「…そう、OZは…平行世界の貴方の姿なのよ
、ルチア。」

ルチア「…ま、まさか」

リリン「そう。AXIAも平行世界の私…さらに、人類はもうここにはいない。」

AXIA「…どういう、ことですか?」

リリン「彼らは新天地を求めて旅立っていったわ。OZはむしろ、2年後の地球滅亡から私たちを助けてくれた」

ルチア「私の知らないところでそんなことが…」

AXIA「…OZ…」ギュッ…

OZ「AXIA…」ギュー

AXIA「…帰りましょう、私達も」

OZ「…そうだな」

AXIA「マスター、ルチアさん、楽しかったです。」

OZ「人類の誘導、ありがとう。」

2機「「さようなら」」ビュンッ


ルチア「…そう、だったのか。」

リリン「…さぁ、二人で次の世界に行きましょう。」

ルチア「操縦できるのか?」

リリン「私はMark4社の次期社長候補よ?こんなのも操縦できないと!」

ルチア「…任せるぞ、リリン。」

リリン「!…ええ。」





数年後…地球に巨大隕石が衝突し、太陽の軌道から離れたことで、地球は氷に包まれた。
そして、3光年太陽系に極似しているところで、人類は新生活を始めた。


無理矢理だけどおしまい
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/26(金) 18:31:58.12 ID:moLKh6G0o
おつおつ
時間帯だよ気にするない
49 : ◆QFKd/ZG9/M [saga]:2019/07/26(金) 22:54:30.52 ID:NRV7BPSao
次何を題材にしよう…
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