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【安価】提督「提督として生きること」親潮「その57」【艦これ】
- 8 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/17(土) 23:44:17.17 ID:xrGqPRaDo
-
黒サラ「お邪魔しまーす……」
サラ「か、勝手に入っていいの……?」
黒サラ「ほら、見て……人が住んでた頃のままよ」
サラ「あなた……」
黒サラ「……諸行無常、ね」
↓1 どうなる?
- 9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/17(土) 23:45:59.28 ID:7cReWWXm0
- ボロボロのテーブルに子供のらくかきのノートが置いていた
- 10 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/17(土) 23:47:11.70 ID:xrGqPRaDo
-
サラ(私はこういう雰囲気、少し苦手かも……)
スタスタスタスタ…
黒サラ「ノート……」ペラ…
黒サラ(子供の落書き……子供がいたのね)
黒サラ「……」
↓1 どうなる?
- 11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/17(土) 23:49:38.17 ID:jKzCMJee0
- 次のところへ
- 12 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/17(土) 23:50:41.88 ID:xrGqPRaDo
-
黒サラ「……あなた」
サラ「どうかした?」
黒サラ「次行きましょう、ここはかび臭いし」
サラ「そうね……お邪魔しました」ペコリ
↓1 どうなる?
- 13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/17(土) 23:52:45.42 ID:bAxD3XFv0
- 墓場
- 14 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/17(土) 23:54:07.11 ID:xrGqPRaDo
-
サラ「今度はお墓?」
黒サラ「ええ。今の時期は死んだ人が天国から帰ってくるんでしょ?」
サラ「提督はそう言ってたけど……」
黒サラ「せっかく来たんだし、お参りしていきましょ。ね?」
サラ「そうね……」
↓1 どうなる?
- 15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/17(土) 23:55:42.98 ID:7cReWWXm0
- 風化のせいで墓石の名前すら見えなくなるが、なぜが周りに一本の雑草も生えてない
サラ「ね、ねぇ、ここは本当に廃村だったの?」
- 16 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/17(土) 23:57:43.23 ID:xrGqPRaDo
-
サラ(このお墓はどなたのものなのかしら……名前は見えなくなってるけど)
サラ「……そういえば、このお墓の周りって掃除されてるみたいに綺麗よね?」
黒サラ「そうねぇ」
サラ「こ……ここって、本当に廃村なの?」
黒サラ「ふふ、何もないわよ。大丈夫ったら」
↓1 どうなる?
- 17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/17(土) 23:58:27.83 ID:kLYFCFCS0
- 何もないところに物音がした
- 18 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:01:17.13 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「……でもやっぱりおかしいわよ」
カランカラン…
サラ「!」
黒サラ「どうかした?」
サラ「物音がしたわ、誰かいるのよ……」
黒サラ「だから、ここは廃村だし……私達が乗ってきた電車には他に誰もいなかったでしょ?」
↓1 どうなる?
- 19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:02:25.07 ID:uEY+rbS/0
- 怖くて黒サラを引っ張って物音の正体を確認する
- 20 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:04:30.83 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「……ね、ねぇ」グイッ
黒サラ「何?あなた、意外とそういうこと怖がるタイプ?」
サラ「わ、私ジャパニーズホラーはだめなのよ。こういう静かに迫ってくるのは……」
黒サラ「はいはい、分かったわよ……」
↓1 どうなる?
- 21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:06:08.86 ID:f6G3cDFW0
- 一匹の黒猫が出て来た
- 22 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:07:55.17 ID:oZxMA3xdo
-
ソー…
バッ!
サラ「きゃっ……あら?」
黒猫「……」
黒サラ「ふふ、あなたが音を出してたの?」
サラ「なんだ……はぁ、あなた一人でここに住んでるの?」ナデナデ
黒猫「……」
↓1 どうなる?
- 23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:09:58.07 ID:uEY+rbS/0
- 黒猫はサラの手を甘噛みして、ある方向に引っ張る
- 24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:10:02.51 ID:wPmjGsDPo
- サラの腕にゴロゴロと喉を鳴らしてまとわりついてくる
- 25 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:11:00.90 ID:oZxMA3xdo
-
黒猫「……」カプッ
サラ「ふふっ、私の手は美味しくないわよ?」
黒猫「……」グイグイ
サラ「……?」
黒サラ「どこか連れてこうとしてるんでじゃない?」
サラ「あら、何かしら?」
↓1 どうなる?
- 26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:11:46.17 ID:s0ycMeC60
- 向かう先は廃墟となった学校
- 27 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:13:08.78 ID:oZxMA3xdo
-
黒猫「……」テクテク…
サラ「あれは……学校かしら?」
黒サラ「木造で雰囲気あるわね……行きましょう」
サラ「が、学校にはハナコさんやジンタイモケーが……ちょっと!」
↓1 どうなる?
- 28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:15:40.13 ID:iJKfn3hQ0
- 風がボロボロの窓から吹いてきて、いつか所で物音を引き起こす
- 29 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:17:07.85 ID:oZxMA3xdo
-
黒猫「……」
黒サラ「ここがあなたのお家かしら?」
ビュウウウ…
サラ「うぅ、不気味ね……今がお昼でよかった……」
↓1 どうなる?
- 30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:20:55.68 ID:wPmjGsDPo
- 体育館の方へ走っていく猫
- 31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:21:00.28 ID:uEY+rbS/0
- 向かう先に何かが動いているを見た
- 32 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:22:24.25 ID:oZxMA3xdo
-
黒猫「……」
タッタッタッタッ…
黒サラ「あら、今度は何?」
サラ「この先って、体育館じゃないかしら……」
黒サラ「ふむふむ……行ってみましょうか」
↓1 どうなる?
- 33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:22:52.85 ID:uEY+rbS/0
- 弱かってる白猫を見つけた
- 34 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:24:50.67 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「……あら」
白猫「……」
黒サラ「別の猫……?」
サラ「この子、たぶん弱ってるのよ……可愛そう」
↓1 どうなる?
- 35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:25:22.59 ID:q5uDrABi0
- 二人を怖がっていた白猫は黒猫の後ろに隠す
黒サラ「あらあら、まるでサラみたい」
- 36 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:27:30.45 ID:oZxMA3xdo
-
スッ…
白猫「……」サッ
サラ「あ……怖がってるみたいね」
黒サラ「まるであなたみたいね♪」
サラ「からかわないでよ……もう」
↓1 どうなる?
- 37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:29:35.18 ID:uEY+rbS/0
- 食べ物を与えたら>>24
- 38 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:33:08.55 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「これ……食べるかしら?」
黒猫「……」パクッ
黒サラ「大丈夫よ。ほら、あなたも」
白猫「……」パクッ
黒猫「……ニャー」
スリスリ… ゴロゴロ
サラ「まあ、かわいい……♪」
↓1 どうなる?
- 39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:35:09.58 ID:JlYRc4+e0
- なんとなく放っておけないと思ったら、黒サラはすでにこの子たちを飼うことを決めた
- 40 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:37:07.77 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「……ねぇ、この子たち」
黒サラ「鎮守府に連れて帰りましょ!」
サラ「はぁ……気が早いのね。提督はなんていうかしら?」
黒サラ「ペットならドイツ艦も黒猫を買ってたじゃない!」
サラ「それはそうだけど……」
↓1 どうなる?
- 41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:38:26.41 ID:uWVv5cEpo
- 連れて行こうとすると白猫の方が強めに鳴き出す
- 42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:38:39.26 ID:uEY+rbS/0
- 黒サラは白猫と黒猫を抱き上げて、六つの目がサラを見つめる
- 43 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:39:45.11 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「はぁ……ここは携帯が繋がらないし、駅の方まで行かないと」スッ…
白猫「ニャー……」
サラ「? どうしたの?」
白猫「……ニャゥー」
↓1 どうなる?
- 44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:41:11.93 ID:JlYRc4+e0
- サラの腕に寝についた
- 45 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:42:28.75 ID:oZxMA3xdo
-
白猫「……」
サラ「あ……」
黒サラ「眠かったのかしら?それとも、安心したのかもね……」
サラ「かわいいっ……ふふっ」
↓1 どうなる?
- 46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:46:00.75 ID:uEY+rbS/0
- 二人と二匹が廃村から出ると、後ろから寒い風が吹いてきた
- 47 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:47:35.53 ID:oZxMA3xdo
-
スタスタスタスタ…
サラ「〜〜〜♪」
黒サラ「さっきまで怖がってたのに……上機嫌ね」
サラ「だって、この子たちに会えたなんて……」
ビュウウウ…
黒サラ「っ……!」
サラ「きゃっ……冷た……」
黒サラ「な、何だったのかしら……?」
↓1 どうなる?
- 48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:48:16.76 ID:iJKfn3hQ0
- 振り向くと、そこに民家と墓場と学校もなく、ただの森でした
- 49 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:50:00.47 ID:oZxMA3xdo
-
黒サラ「……あら?」
サラ「どうかしたの……って、これは……」
黒サラ「さっきまでの廃村が……嘘でしょ?」
サラ「……っ!」
タッタッタッタッ
黒サラ「あ、サラ!ま、待って!」
↓1 どうなる?
- 50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:51:29.45 ID:uEY+rbS/0
- 黒サラ「もうやだねぇ、初めて『本物』と出会いちゃった」
サラ「もう言わないで!どうしてそんなに冷静なの!?」
- 51 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:52:56.35 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「うぅ……う、嘘でしょぉ……?」ブルブル…
黒サラ「いやねぇ、初めて『本物』に出会いちゃったわ」
サラ「もう言わないで!そもそも、どうしてそんなに冷静なの!?」
黒サラ「だって私、深海棲艦だもの」
サラ「ああもうっ、提督……出て……!」
prrrrr…
↓1 どうなる?
- 52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:54:39.53 ID:NAuqSJrS0
- 電話が出ないけど二匹の猫の鳴き声で少し平常心をを取り戻した
- 53 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:56:19.49 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「はぁ、出ない……」
白猫「ニャー……」
サラ「……ありがとう、落ち着いてきたわ」
黒サラ「別に何か変なことされたわけでもないし、落ち着きましょうよ」
サラ「でも……」
↓1 どうなる?
- 54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:57:40.03 ID:wPmjGsDPo
- 駅まで何事もなく戻る
- 55 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 00:58:59.76 ID:oZxMA3xdo
-
スタスタスタスタ…
サラ「……」キョロキョロ
黒サラ「到着っ……ほら、何も起きなかったでしょ?」
サラ「そうだけど……」
黒サラ「気にし過ぎなのよ、あなたは……♪」
↓1 どうなる?
- 56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 00:59:26.11 ID:uEY+rbS/0
- やっぱり不安で猫たちに問いかけるけど、案の定で鳴き声しか返ってこない
- 57 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:01:34.78 ID:oZxMA3xdo
-
サラ「あ、あなたたちは大丈夫……?」
黒猫「ミー?」
サラ「はぁ……」
↓1 どうなる?
- 58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:02:47.62 ID:4IKEfWaf0
- 最後の最後でもう一度ひまわり畑のほうを見て、すぐに後悔する羽目になる
- 59 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:05:01.77 ID:oZxMA3xdo
-
黒サラ「そういえば、あの向日葵畑は……あら」
サラ「え……ま、まさか……」
サラ「……うぅ」チラ…
サラ「っ……あなた、あの写真消さない?」
黒サラ「向日葵畑の写真?嫌よ、せっかくの心霊写真なのに」
サラ「そういう問題じゃ……!」
↓1 どうなる?
- 60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:06:24.30 ID:uEY+rbS/0
- 写真のひまわりが人の手に変えて、まるでこっちを向いて手を振っている
- 61 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:08:12.25 ID:oZxMA3xdo
-
黒サラ「大丈夫よ、ほら。何もおかしなところはないでしょ?」
サラ「……」
黒サラ「え?どうしたのよ……」チラ…
黒サラ「え……っ」
サラ「……」
黒サラ「……」
↓1 どうなる?
- 62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:09:33.97 ID:NAuqSJrS0
- ようやく電車がやってきた
- 63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:10:11.71 ID:lp0c+x8pO
- 黒サラ
後でお焚き上げしましょうね…
白サラは帰りの電車でずっと黒サラにひっついたままだった
おしまい
- 64 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:10:46.48 ID:oZxMA3xdo
-
ガタンゴトン… ガタンゴトン…
黒サラ「か、帰りましょ……」
サラ「……」コクリ…
黒サラ「……」
黒猫「ニャー」
↓1 どうなる?
- 65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:12:32.88 ID:uEY+rbS/0
- >>63
- 66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:12:44.84 ID:lp0c+x8pO
- >>63
- 67 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:13:52.43 ID:oZxMA3xdo
-
ガタンゴトン…
黒サラ「……後でお祓いしてもらいましょうか」
サラ「……」コクコクコク…
ギュウ…
白猫「ニャー」
黒猫「ミー」
ガタンゴトン…
黒サラ編 完
前スレ1000行きます
- 68 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:15:53.25 ID:oZxMA3xdo
-
【峯雲の部屋】
ガチャ…
峯雲「ただいま……」
イーイ「……」
『峯雲、おかえり。朝早くから大変だね』
峯雲「朝潮姉さんがラジオ体操に誘ってくれたの。目が覚めていい気分よ……」
峯雲「ふー……」
↓1 どうなる?
- 69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:17:47.17 ID:wPmjGsDPo
- 日課になってしまった母乳をイーイに吸わせる
- 70 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:19:06.08 ID:oZxMA3xdo
-
峯雲「……ねぇ、イーイ。いつもの、頼める?」
『うん、いいよ』
峯雲「ごめんね……///」シュル…
イーイ「……」チュッ
峯雲「ん、ん……!///」
↓1 どうなる?
- 71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:20:55.30 ID:uEY+rbS/0
- 頼んでいないけど触手でマッサージしてくる
- 72 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:22:49.82 ID:oZxMA3xdo
-
シュルシュル…
ギュムッ…
峯雲「あっ♥し、絞っちゃ、だめぇ……♥」
峯雲「はぁ、あんっ……♥」
『ちゃんと絞らないと、またすぐ垂れてくるだろう?』
峯雲「そ、そうだけど……♥」
↓1 どうなる?
- 73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:25:42.80 ID:wPmjGsDPo
- 汚しちゃうといけないからと下着を脱がされる峯雲
案の定下がトロトロになっている
- 74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:25:44.63 ID:2CeuekNC0
- 胸のほうは垂れてないけど下の口は愛液を垂れていた
- 75 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:27:43.42 ID:oZxMA3xdo
-
イーイ「……」スッ…
『汚れるといけないから、脱がすね』
峯雲「あ、だめっ……」
『すごく濡れてる。本当に敏感だね、峯雲』
峯雲「い、言わないで……恥ずかしいから……♥」
↓1 どうなる?
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:29:59.75 ID:uEY+rbS/0
- 挿入したら、母乳が止めない勢いで吹き出す
- 77 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:31:47.14 ID:oZxMA3xdo
-
グイッ
峯雲「きゃんっ……♥」
峯雲「あ、い、挿入れるの……?///」
『うん。だめ?』
峯雲「ううん……イーイも、気持ちよくしてあげたいから……♥」
『わかった』
峯雲「はぁ……ん、んんっ♥」
↓1 どうなる?
- 78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:34:38.94 ID:lp0c+x8pO
- 峯雲の全身を触手で丁寧に愛撫しながら、ゆっくりと動くイーイ
- 79 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:37:10.72 ID:oZxMA3xdo
-
峯雲「はぁッ、ぁ……♥」
シュルシュル… ムニュ
峯雲「ん、イーイ……っ♥」
『ナカに集中して』
峯雲(イーイのが、びくん、びくんって……脈打ちながら、私のナカを……♥)
↓1 どうなる?
- 80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:38:44.84 ID:uEY+rbS/0
- 峯雲、すでに避妊のことを頭から消え去って、ただ孕まされたいしか考えてない
- 81 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:40:53.22 ID:oZxMA3xdo
-
峯雲「んんっ♥ん、あっ♥」
『気持ちいいよ、峯雲』
峯雲「わたしも、気持ちいいっ……♥」
峯雲(膨らんできてるっ、このまま……、私っ♥)
↓1 どうなる?
- 82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:42:38.00 ID:w1SAPYdi0
- 一分くらい長い射精される
- 83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:43:10.89 ID:lp0c+x8pO
- 子宮口にしっかりと照準を合わせられ勢いよく一回目の中だし
安全日なのはイーイも把握している
- 84 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:44:41.30 ID:oZxMA3xdo
-
『っ、峯雲……!』
びゅぐっ、びゅるるっ…
峯雲「あ、あぁぁっ♥」
峯雲(嘘っ、まだ、出てっ……♥)
びゅーっ、びゅっ…
峯雲「っ、はぁ、はぁ……♥」
『ごめん、峯雲……つい、ナカに……』
↓1 どうなる?
- 85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:46:47.36 ID:wPmjGsDPo
- 自分から子宮に流れ込むように位置を合わせて腰を押し付ける峯雲
- 86 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:48:19.93 ID:oZxMA3xdo
-
峯雲「ん、ん……♥」グニッ…
イーイ「……」
峯雲「イーイ……大丈夫、薬を飲んでるから……♥」
『……うん、そうだね』
峯雲「はぁぁ、しあわせ……♥」
↓1 どうなる?
- 87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:50:31.48 ID:z2xAulB/O
- 峯雲の提案
ちょっと洒落にならないことかもしれないけど、深海棲艦に捕まった艦娘ごっこってシチュエーションでする?
- 88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:50:57.62 ID:uEY+rbS/0
- 今度は峯雲から腰を振って触手を絞る
- 89 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:53:00.14 ID:oZxMA3xdo
-
峯雲「……ねぇ、イーイ……」
イーイ「……」
『どうかした?』
峯雲「私ね、やってみたいことがあって……」
峯雲「私のこと、深海棲艦に捕まった艦娘だと思って……イーイは、深海棲艦の役をしてくれないかな……?///」
『峯雲……』
↓1 どうなる?
- 90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:54:49.28 ID:uEY+rbS/0
- 『・・・・・・僕は我慢できないかもしれないけど、それでもいい?』
- 91 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 01:56:19.60 ID:oZxMA3xdo
-
『僕は……我慢できなくなるかもしれないけど』
『それでもいい?』
峯雲「っ……♥」
峯雲「うん……イーイのこと、信じてるから……♥」
『……』
シュルシュルシュルシュル…
↓1 どうなる?
- 92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:58:54.26 ID:k5O8Xmpq0
- 次々と触手が峯雲を囲んで、やがて部屋の明かり以外はイーイの触手しか見えない
- 93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 01:59:54.68 ID:z2xAulB/O
- イ級が直接嫌がる(フリ)峯雲の背に乗り、一番太い股の触手を挿入する後背位に
- 94 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 02:00:43.36 ID:oZxMA3xdo
-
峯雲(すごい量の触手……)
グイッ
峯雲「きゃっ!」
峯雲(いつの間に腕を掴まれて……吊り下げられてる……)
シュルシュル…
峯雲「……♥」
↓1 どうなる?
- 95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 02:01:34.87 ID:wPmjGsDPo
- >>93
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 02:01:46.41 ID:NAuqSJrS0
- 93
- 97 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 02:03:35.47 ID:oZxMA3xdo
-
イ級「ギギ……」スッ…
峯雲「あっ……い、いやっ、深海棲艦なんかに……♥」
クチュッ… ニュル…
峯雲「あ、は、入ってくるっ……♥」
↓1 どうなる?
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 02:08:01.99 ID:uEY+rbS/0
- 触手が淫紋を触って、淫紋が赤く輝く
『これは貴女の感度を弄る紋だよ』
- 99 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 02:10:41.94 ID:oZxMA3xdo
-
今日はここまでですー
またあしたー
クニッ
峯雲「んっ……♥」
『もっと気持ちよくしてあげる』
峯雲「え、イー……、っ!♥」
峯雲「っ、い、イーイっ、これだめぇっ……♥ひぃっ♥」
↓1 どうなる?
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 02:11:57.04 ID:k5O8Xmpq0
- 畳みかけの言葉責め
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 02:13:19.50 ID:z2xAulB/O
- 峯雲の弱い奥を成長して更に太くなったメイン触手で峯雲が痛がらない程度に力強く攻めるイ級
乙でした
- 102 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 23:00:14.30 ID:QBg3sZ6mo
-
こんばんはー更新始めますねー
ズチュッ… ヌルッ…
峯雲「はぁっ♥あぁぁっ♥」
『こんなに敏感な艦娘は初めてだよ』
峯雲「そ、そんなことっ……♥」
『淫乱な娘だ』
峯雲「ち、ちがっ♥あぅぅ……っ♥」
↓1 どうなる?
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 23:00:31.22 ID:uEY+rbS/0
- >>101
- 104 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 23:02:09.99 ID:QBg3sZ6mo
-
峯雲「あっ、あっ♥いやぁぁぁっ♥」
ズチュッズチュッ…
峯雲(ナカで、動き回ってるっ……♥今まででいちばん、おっきくて……♥)
峯雲「はひっ♥あっあっ♥」
↓1 どうなる?
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 23:03:03.83 ID:BR995sox0
- 気持ち良さで気絶されたがイ級はやめるつもりはなかった
- 106 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/18(日) 23:04:05.25 ID:QBg3sZ6mo
-
峯雲「ひっ♥っ、っ……♥」
ガクッ…
イ級「……ギ」
峯雲「っ……う、うぐっ……♥」ビクビクッ…
↓1 どうなる?
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/18(日) 23:05:29.86 ID:fMVknZ2RO
- 峯雲のかつてない絶頂に導かれるように中出し
子宮が少し膨らむ程だった
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