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【安価】提督「提督として生きること」親潮「その57」【艦これ】
- 802 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:04:17.91 ID:HyYEIx0So
-
旗風「……やだ、汗びっしょり……」
旗風「はぁ、暑い……」
提督「Zzz……」
旗風「司令……」
スッ…
旗風「……///」ジー…
旗風「ん……///」ペロ
↓1 どうなる?
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:04:52.14 ID:Dl8PRL1C0
- 提督の汗を拭くの言い訳して提督の服を脱ぐ
- 804 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:06:26.85 ID:HyYEIx0So
-
旗風「……///」ドキドキ…
旗風「汗を、拭いて差し上げないと……///」
旗風「失礼します……///」
旗風「っ……///」ゴクリ…
↓1 どうなる?
- 805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:07:05.46 ID:EBQHy2NY0
- 意図せずに提督を馬乗りして汗を拭く
- 806 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:09:53.86 ID:HyYEIx0So
-
旗風「よい、しょ……///」
旗風「……ふふ、司令///」
旗風「いつも、私が好きなようにされてばかりですから……」
旗風「寝てる間だけでも、私の好きなように……させていただきますね……///」
↓1 どうなる?
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:11:10.06 ID:Dl8PRL1C0
- まだまだ言い訳して提督を馬乗りしたまま自分の服も脱ぐ
旗風「そうだ、服を着替えないと・・・///」
- 808 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:12:23.97 ID:HyYEIx0So
-
旗風「ふふ、んっ……///」ペロ…
旗風「……そうだ。私の服も、着換えなくちゃ……///」
旗風「汗を、かいてしまいましたから……仕方なく……///」
シュル…
↓1 どうなる?
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:14:18.47 ID:nNafbXsJ0
- 提督が起きたときに旗風が提督の上に腰を振っていた
- 810 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:15:47.44 ID:HyYEIx0So
-
提督「ん……」
「はぁっ♥あっ♥」
提督(なんだ……?重い……?)
旗風「んぁっ……あぁっ♥」
提督「は……旗風……?」
↓1 どうなる?
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:18:41.78 ID:Dl8PRL1C0
- 一応旗風に病み上がりと警告したけど・・・
旗風「それなら、司令、旗風と一緒に汗を流しませんか?///」
- 812 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:20:14.65 ID:HyYEIx0So
-
旗風「あ、し、しれっ……///」
提督「お前……風邪引いてたんだぞ?病み上がりなのに、無茶するな……」
旗風「ごめんなさい……そ、それなら、あの……」
旗風「司令も一緒に、汗を流しませんか……?///」
↓1 どうなる?
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:22:29.44 ID:KBbf7/9b0
- 口答えしないけど、代わりに手がしっかりと旗風の腰を掴む
- 814 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:23:30.76 ID:HyYEIx0So
-
提督「……///」
ギュウ…
旗風「……♥」
提督「旗風……」
旗風「司令……♥」
↓1 どうなる?
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:27:46.63 ID:fNji0r8I0
- 一方で春風は提督と旗風の食べ物を用意して執務室に向かってる
- 816 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:29:05.37 ID:HyYEIx0So
-
春風「……」スタスタスタスタ…
春風(旗風さん、大丈夫かしら……)
春風(風邪は大丈夫とは思うけど、看病するのがあの方というのが……)
春風(まあ、あの方といると……旗風さん、楽しそうだけど)
スタスタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:32:01.33 ID:Dl8PRL1C0
- ドアを開いた瞬間ではっきりと旗風のイキ声を聞き取れた
- 818 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:32:59.59 ID:HyYEIx0So
-
コンコン…
春風「司令官様、入ります……」
ガチャ
「あぁぁぁぁっ♥」
春風「……」
春風「……」
↓1 どうなる?
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:37:19.19 ID:23lKnMVG0
- 得物を取り出して寝室に突入
- 820 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:37:54.21 ID:HyYEIx0So
-
春風「あの方は……また、性懲りもなく……!」
スラッ
スタスタスタスタ…
バンッ!
↓1 どうなる?
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:40:44.29 ID:Dl8PRL1C0
- 旗風に絞られる提督を見て、妹の知らない一面に動揺されて得物を落ちる
- 822 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:42:34.40 ID:HyYEIx0So
-
旗風「ん、ちゅっ♥しれっ……あれ?」
春風「……」
提督「は……春風っ!?」
旗風「春姉さん……どうしました?」
春風「は……旗風さん……」
春風(あんな顔の旗風さん、私……)
↓1 どうなる?
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:43:56.98 ID:AsF+PeMu0
- 提督は話しかけてくるが、心の余裕がなくて逃げ出した春風
- 824 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:45:11.06 ID:HyYEIx0So
-
春風「っ……」
旗風「春姉さん……?」
提督「おい、春風……?」
春風「!///」
タッタッタッタッ
旗風「春姉さん!?」
↓1 どうなる?
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:46:04.21 ID:5aoc6C+h0
- 机に用意された食べ物を見つけてため息する提督
提督「はぁ、悪いことをしたな」
- 826 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:47:08.92 ID:HyYEIx0So
-
提督「春風!」
提督「……はぁ」
旗風「春姉さん、どうして……」
提督「悪いことしたな……飯もってきてくれたのに」
旗風「……」ギュウ…
↓1 どうなる?
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:51:25.49 ID:Dl8PRL1C0
- 旗風「す、すぐに春姉さんに謝なくちゃ・・・」
提督「待て待て、まずは服を着替えてくれ」
旗風「あっ・・・///」
- 828 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:52:28.14 ID:HyYEIx0So
-
旗風「す、すぐに春姉さんに謝らなくちゃ……!」
提督「待て待て、まずは服を着てからだろ……」
旗風「あっ、す、すみません……///」
旗風(春姉さん……///)
↓1 どうなる?
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/30(金) 23:56:47.04 ID:9lNY5Jsb0
- 着替えたあとで用意した食べ物を食べるから結構える時間をかかった
- 830 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/30(金) 23:58:01.71 ID:HyYEIx0So
-
提督「ふぅ……ごちそうさまでした」
旗風「行きましょう、司令!」
提督「おう。しかし、美味かったな」
旗風「司令ったら、急いでいるのに……」
提督「せっかく作ってくれたんだ。いいだろ?」
↓1 どうなる?
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:00:37.20 ID:Y30AGmPM0
- 少し探したら、春風は朝風の面倒を見ていた
- 832 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:02:20.35 ID:zQqnye9No
-
神風「ほら、あそこ」
提督 旗風「「……」」ソー…
春風「……」
旗風「朝姉さんの面倒を見ているのですね……」
神風「……二人共、何かやったの?」
提督「別に……よしよし」
かみかぜ「きゃっきゃっ……」
↓1 どうなる?
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:04:23.85 ID:bQRh1c+U0
- 提督たちを見たらさっきのことを思い出し層からこっちを見てくれない春風
- 834 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:05:24.34 ID:zQqnye9No
-
春風「はぁ……」
春風(司令官さまに、旗風さんが……)
「んちゅ……司令……♥」
春風「っ……///」
朝風「んー……春風、みずー……」
↓1 どうなる?
- 835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:08:23.04 ID:Y30AGmPM0
- 旗風が一足先に水を持ってきて、春風は抵抗感があるでも旗風にさっきのことを聞くことにした
- 836 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:09:38.65 ID:zQqnye9No
-
春風「……」
朝風「……? 春風?」
「はい」
春風「!」
朝風「あら、ありがと……ふぅ」
春風「旗風さん……その」
↓1 どうなる?
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:11:52.04 ID:CEI/2L3L0
- とりあえず謝る旗風
- 838 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:13:07.21 ID:zQqnye9No
-
スッ…
旗風「春姉さん……ごめんなさい」
春風「や、やめて旗風さん……そんな、悪いのは……」
旗風「いいえ。司令を誘ったのは私ですから……」
春風「う……」
↓1 どうなる?
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:16:50.73 ID:Y30AGmPM0
- 春風「旗風が、こんなにはたしないになるなんで・・・きっと司令官のせいよ!///」
旗風「やめてください、春姉さん!///」
- 840 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:18:34.51 ID:zQqnye9No
-
春風「……旗風が、こんなにはたしなくなるなんて……」
旗風「う……す、すみません……///」
春風「……あんな顔してるあなた、初めて見たわよ」
旗風「あぅ……///」
↓1 どうなる?
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:21:19.59 ID:tEdxJbhM0
- 提督は話に入れるタイミングを探しているときに神風に捕まれた
神風「さっきのことは春風から聞いたわよ、司令官?」ゴゴゴゴゴ
- 842 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:22:26.24 ID:zQqnye9No
-
提督「……」チラ…
ガシッ
提督「ん……?神風?」
神風「ねぇ、司令官……さっき、旗風に何したのよ?」
提督「な、なにって……その……」
神風「うん?」ニコニコ
↓1 どうなる?
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:25:08.29 ID:Y30AGmPM0
- 提督たちは一緒に説教された
朝風「うん〜・・・松風〜」
松風「はいはい」
- 844 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:27:14.53 ID:zQqnye9No
-
神風「ちょっと来なさい!」
提督「はいはい……」
春風「!」
旗風「司令……」
朝風「うーん……だれか、汗拭いてー……」
松風「はいはい……」
↓1 どうなる?
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:29:28.20 ID:X6gFdG/A0
- しばらくして、なぜが少し顔が赤くなった神風と疲れたように見える提督が戻ってきた
春風「!///」
旗風「司令……///」
- 846 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:31:14.82 ID:zQqnye9No
-
旗風「……」
春風「……///」
キィ…
神風「こほん……ま、待たせたわね///」
提督「はぁ……」
春風「……///」ジー…
旗風「司令……///」
↓1 どうなる?
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:33:31.33 ID:Y30AGmPM0
- 提督と神風のせいで説教の続きを思いつかないから、春風が強引で旗風の説教を締めた
- 848 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:34:34.56 ID:zQqnye9No
-
春風「はぁ……もういいです、旗風さんっ///」
旗風「そ、そんな……」
春風「今日見たことは、忘れますから……///」
神風「それでいいの、春風?」
春風「神風さんまで……///」
↓1 どうなる?
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:36:52.75 ID:CEI/2L3L0
- 神風に耳打ちする
春風「神風さんこそ!さっきは司令官と何をしているですか!?///」
- 850 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:39:22.98 ID:zQqnye9No
-
春風「……///」スッ…
春風(そういう神風姉さんこそ、さっきまで司令と何をしていたんですか……っ!///)
神風(っ、それ、は……///)
↓1 どうなる?
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:40:02.30 ID:tEdxJbhM0
- 旗風も同じことを提督に聞いてくる
- 852 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:41:03.80 ID:zQqnye9No
-
提督「……」
「司令……」ボソ…
提督「ん……?」
旗風「さっき、神姉さんと何をしていたんですか……?///」
提督「えっ……と」
↓1 どうなる?
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:41:40.35 ID:dWs54XfGo
- 神風は開き直った
- 854 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:43:09.87 ID:zQqnye9No
-
神風「何って……分かるでしょ!ふけ、ケッコンしてるしいいでしょ!///」
春風「そ、そんな大声で……///」
神風「だって、司令官とはずっとお預けで……今でも、たまにしか……///」
提督「おい、神風……」
↓1 どうなる?
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:45:25.12 ID:YkQY0lJG0
- 勢いで神風の後に続く旗風
- 856 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:47:08.35 ID:zQqnye9No
-
旗風「わ、私も……抱いて頂ける機会がなかなかなくて……!///」
旗風「それに、司令はいつも私のことをいじめるので……///」
提督「お前まで何言ってるんだよ!」
春風「……///」プルプル…
↓1 どうなる?
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:49:50.24 ID:Y30AGmPM0
- 春風「三人ともすぐに出て行ってください!かみかぜの教育に悪いです!!///」
かみかぜ「あぅ?」
- 858 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:51:49.56 ID:zQqnye9No
-
春風「三人とも、すぐに出て行ってください!かみかぜの教育に悪いです!!///」
かみかぜ「あぅ?」
朝風「それと、あたしのことも考えてよね……へっくしゅ!」
提督「う……す、すまん」
春風「もうっ……///」
↓1 どうなる?
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:53:48.56 ID:tEdxJbhM0
- 追い出された三人に二人は提督に抱きついたまま離れない
- 860 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:55:22.83 ID:zQqnye9No
-
提督「……どうすんだ。春風、怒ってたぞ」
神風「知らないっ……///」
旗風「……///」ギュウ…
提督「……寂しい思いさせてごめん」ナデナデ
↓1 どうなる?
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 00:56:42.43 ID:Y30AGmPM0
- スイッチを付けた二人は提督におかわり(意味深い)を要求する
- 862 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 00:57:51.51 ID:zQqnye9No
-
神風「……そういうのじゃなくて///」
旗風「神姉さんと一緒でも、私は……///」モジモジ…
神風「ね……司令官……?///」
提督「……」
↓1 どうする?どうなる?
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 01:00:19.50 ID:X6gFdG/A0
- 二人を掴んで寝室のベッドに投げつける
- 864 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 01:01:29.10 ID:zQqnye9No
-
ギュウ…
スタスタスタスタ…
ガチャ
神風「きゃあっ!///」
旗風「もうっ、乱暴なんですから……///」
↓1 夜戦突入する?
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 01:02:41.36 ID:CEI/2L3L0
- 我、夜戦に突入す!
- 866 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 01:05:00.60 ID:zQqnye9No
-
今日はここまでですー
内容も募集してますー
提督「はぁ……春風には悪いが、二人の面倒を見なきゃならんからな」
神風「そうよ……今は、楽しみましょ……ね?///」
旗風「……///」コクリ…
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 01:05:59.64 ID:UFPptyXl0
- しない
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 01:07:02.25 ID:gHgOhgxz0
- しない
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 01:08:30.44 ID:Y30AGmPM0
- しない
胸が成長した神風は旗風と比べるように乳合わせ
- 870 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/08/31(土) 22:30:31.84 ID:/exQUrt3o
- こんばんはー今夜の更新はお休みしますー
内容も変わらず募集してます
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 22:37:21.48 ID:Y30AGmPM0
- はいー乙ですー仏棲姫がクソ固いー
- 872 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/09/01(日) 22:27:38.32 ID:Xo/+pW7Xo
-
寂しそうに身体を寄せてくる神風と旗風。紅く染まった二人の頬に手を添えると、神風はいたずらっぽく笑い、旗風は愛おしそうに手を握った。
提督は興奮していく感情に従い、二人の服を脱がした。淑やかな和服が乱れ、豊かな膨らみが溢れる。神風は姉妹の中でも小さな方で、旗風は大きな方だったと思う。だが、今二人の胸は同じくらい大きくなっていた。
「司令官……♥」
誘うように両腕を広げる神風。提督は吸い寄せられるように彼女の胸に顔を埋めた。神風はくすぐったそうに、しかし嬉しそうに笑い優しく頭を撫でる。
「ふふっ……よしよし……♥」
子供をあやすように優しい笑顔の神風。すっかり神風に夢中になっている提督に、旗風は頬を膨らませた。そして自らも提督に近づき、神風と同じように胸を押し付ける。
「司令、私だって……♥」
神風と旗風。提督は二人の柔らかい感触に包まれていた。暖かく幸せな感覚。だが、興奮は下半身に向かいびきびきと怒張を硬くさせていた。
「神風、旗風……」
提督は二人の間から抜け出し、立ち上がると既に臨戦態勢となっているそれを二人の目に晒した。いきり立った怒張に釘付けになる二人。それから、目を合わせて頷くと、二人は一緒になって奉仕を始めた。
「んむ……んっ♥」
「ちゅっ、ちゅるっ……♥」
神風は竿を唇で挟み、旗風は優しく竿を舐めた。良くできましたと言わんばかりに、提督は二人の頭を撫でる。素直に喜び笑みを浮かべる神風に対し、旗風は子供らしく扱われることに少し眉を潜めた。だが、嬉しいことに変わりはないようで、奉仕は一層丁寧に、愛おしそうに変わっていく。
- 873 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/09/01(日) 22:28:25.75 ID:Xo/+pW7Xo
-
「旗風……」
神風は旗風に声をかけた。旗風が少し退くと、神風は提督の正面に移り、亀頭を丸ごと口に含んだ。
「んふっ♥じゅるっ……♥」
唇と舌を器用に使いながら奉仕をしていく神風。提督は身体を痙攣させ、優しく神風の頭を撫でていた。気持ちいいことが分かっているのか、神風はより一層激しく奉仕していく。
「っ……あ、あのっ……♥」
その様子をじっと見ていた旗風は、焦るように声を上げた。もじもじと身体を揺する旗風に、神風は譲るように提督の前から退いた。
「……し、失礼します……♥」
代わって怒張の前に座る旗風。目の前で振るえる怒張を見ると、一人でするときより動機が激しくなる。神風と比べられないか、神風のように出来るのか。不安を抱えながら、旗風はそれを咥えた。
「んむっ……♥」
神風がしていたことを想像しながら、旗風は真似るように舌を動かした。唇で雁首を刺激しながら、舌を亀頭全体に這わせていく。時折鈴口も責めると、怒張は快感を示すように痙攣した。
(かわいい、かも……♥)
口の中でビクビクと震える怒張に愛おしさを覚えた旗風は、更に奉仕を続けようとした。もっと気持ちよく、もっと、もっと。
しかし、旗風は提督に止められた。提督は旗風の口から怒張を離すと、その身体を優しく抱き上げ、キスをした。
「んんっ……んっ♥」
逞しい腕に優しく包まれ、旗風は甘えるように提督にキスをした。求めてくれることが嬉しくて、体を擦り寄せ、愛情を伝えていた。
そんな彼女の下腹部に、提督は怒張を押し付ける。一刻も早く、挿入れたいと伝えているのだ。
「……♥」
恥ずかしそうに身をよじった旗風は帯に手を伸ばした。慣れた手付きで結ばれた紐を解く。顕になる旗風の下半身。小柄ながら、しっかりと肉のついた太ももや腰。女性らしく成熟した身体を、一刻も早く味わいたい。
そんな視線に晒され、旗風はベッドに寝転がった。脚を開いて秘所を見せつけ、提督を誘う。
- 874 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/09/01(日) 22:29:08.98 ID:Xo/+pW7Xo
-
「旗風……」
秘所に怒張をあてがうと、提督は一気に旗風を貫いた。怒張が熱い感覚に包まれ、快感が背筋を駆け抜ける。
「あぁ、ぁ……っ♥」
提督は押し付けるように旗風の最奥を突き上げる。声を漏らすと更に激しくなり、どんどん、どんどん力が増していく。
「あぁっ♥あ、はぁっ♥」
蕩けた表情で喜ぶ旗風。自分だけが知っている淫らな旗風の本性。
抱きしめる腕に一層力を込めた提督は、彼女のナカを一気に欲望に染めていった。
「ああっ、イっ……ぁ……♥」
痙攣し浅い呼吸を繰り返す旗風から離れた提督を、後ろから神風が抱きしめた。振り向こうとした所で唇を塞がれ、舌を絡めてキスをする。
「ちゅっ、れろ……んふ♥」
妖しく笑った神風は提督の正面に移動し向き合うと、既に硬くなりつつあった怒張の上に跨った。そして自ら腰を下ろし、優しく怒張を受け入れていく。
「っ、はぁ……っ♥司令、官っ……♥」
嬉しそうな神風の顔と、喜び怒張を締め付けてくるナカの感触。震える腕で抱きしめられ、提督は応えるように彼女を抱き返した。
すると神風も喜び、甘えるようにキスしてくる。
「司令、官っ♥ん、んっ……♥」
ゆっくり揺するように腰を振る神風。子宮口が怒張に吸い付いては離れ、吸い付いては離れる。何度も何度もキスをするように。
身を震わせる神風は気持ち良さそうな声を漏らしながら、甘え続けていた。
「司令官っ♥司令、官っ……♥んんっ♥」
ふるふると限界が近づく中、神風は提督を抱きしめる手に力を込めた。絶頂の瞬間の全てで提督を感じていたかったからだ。
「んんっ♥んっ、〜〜〜……♥」
- 875 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 22:59:59.78 ID:Xo/+pW7Xo
-
こんばんはー更新始めますねー
旗風「んん、ん……」
旗風(あれ、わたし……?)
神風「はぁ、ぁ……あっ……♥」
提督「神風……寂しい思いさせて、ごめんな」ギュウ…
神風「あ……?司令、官……?」
提督「かみかぜの育児にも殆ど関わってやれなくて……それでも、お前とケッコンしてよかったと思う」ギュウ…
神風「司令官……」
↓1 どうなる?
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:01:22.08 ID:C3roj+PK0
- 神風と提督はキスして、旗風は後ろから提督に抱きつく
- 877 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:02:25.72 ID:Xo/+pW7Xo
-
神風「……」
チュッ…
提督「神風……」
ギュウ…
旗風「……///」
提督「旗風……起きたのか」ナデナデ
↓1 どうなる?
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:04:43.68 ID:hKegh1ah0
- 二人はまだ物足りない様子で提督の体にキスする
- 879 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:06:30.59 ID:Xo/+pW7Xo
-
旗風「提督、私も……あなたとケッコンして、よかったと思っています……///」
提督「嬉しいよ、旗風……俺もだ」
神風「……司令官」チュッ…
旗風「んっ……」チュ…
提督「二人共……」
↓1 どうなる?
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:09:17.18 ID:C3roj+PK0
- 忘れたころに春風が執務室のドアを叩く
春風「・・・司令官さまに神風姉さんたち、もう反省しましたか?///」
- 881 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:10:33.06 ID:Xo/+pW7Xo
-
コンコン…
春風「……司令官さま、神風姉さん、旗風さん……」
神風「あ、春風……」
春風「もう、反省しましたか?///」
提督「や、やばいやばい、どうすれば……!」
↓1 どうなる?
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:14:30.90 ID:5lU9VT340
- 慌てて着替える、コンマ偶数なら途中で春風が入ってくる
- 883 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:16:01.75 ID:Xo/+pW7Xo
-
旗風「と、とにかく服を着ましょう!///」
提督「あ、ああ……!」
「……? 司令官さま?」
ギィ…
神風「あっ……///」
↓1 どうなる?
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:17:27.67 ID:C3roj+PK0
- 春風、無言で提督を襲う
- 885 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:19:04.82 ID:Xo/+pW7Xo
-
春風「……」
提督「は、春風……?」
春風「……」スラッ…
神風「や、やめなさい春風!」
旗風「そうですっ!やめてください!」
↓1 どうなる?
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:20:28.50 ID:G9j92pPX0
- 三人とも正座されて説教される
- 887 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:21:54.54 ID:Xo/+pW7Xo
-
春風「はぁ……」
春風「その様子だと、また……し、シていたようですね……///」
提督「……はい」
春風「司令官さまも神風姉さんも、旗風さんも……正座してください!///」
神風「うぅ……」
旗風「ご、ごめんなさい……」
↓1 どうなる?
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:24:33.85 ID:C3roj+PK0
- 松風がかみかぜを連れてきた
- 889 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:26:41.09 ID:Xo/+pW7Xo
-
コンコン
キィ…
松風「入るよ……って、はぁ……」
提督「ま、松風……とかみかぜ?」
松風「ぐずってしまってね。僕じゃ泣き止まなくて……ほら、姉さん」
神風「あ、ありがとう……よしよし」
かみかぜ「うー……」
松風「……」
↓1 どうなる?
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:28:18.29 ID:TCxbPxME0
- 松風は朝風のことを話して春風の注意を逸らした
- 891 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:30:15.59 ID:Xo/+pW7Xo
-
松風「……そういえば、朝風の姉貴もずいぶん良くなったよ。春風の姉貴のおかげだね」
春風「あら、それはよかった……」
神風「さ、流石ね春風……面倒見がいいわ」
提督「お、おう。気が利くよな、春風は……」
↓1 どうなる?
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:32:49.66 ID:C3roj+PK0
- 春風はもう一度提督たちのほうを見て、松風と一緒に朝風のところに戻った
- 893 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:34:14.23 ID:Xo/+pW7Xo
-
春風「……」
春風「行きましょう、松風さん……」
松風「了解……気をつけなよ、キミも」
バタンッ…
提督「……怒ったままだったよな、春風」
旗風「そう、ですね……きっと」
↓1 どうなる?
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:35:21.30 ID:XWwICeO90
- 終わり
- 895 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:36:48.91 ID:Xo/+pW7Xo
-
神風「大丈夫よ。いつか春風も分かってくれるから」
提督「だといいけど……なぁ、かみかぜ?」
かみかぜ「うー?」
旗風「ふふ、かわいい……よしよし」
かみかぜ「きゃっきゃっ」
↓五分後までに何もなければこれで終わります
その場合五分後に最も近いレスで主役安価です
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:41:48.93 ID:C3roj+PK0
- ミネグモ
- 897 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:42:57.52 ID:Xo/+pW7Xo
-
ミネグモ了解ですー
チュンチュン…
ミネグモ「んん、ん……」
ミネグモ「ふわぁぁぁ……あ」
ミネグモ「……はぁ」
↓1 どうなる?
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:45:18.82 ID:vJ1Omnyu0
- 隣に誰もいないベッドを触って、ため息をついて洗面台に行く
- 899 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:46:05.66 ID:Xo/+pW7Xo
-
ミネグモ「……」チラ…
スッ…
ミネグモ「……はぁ」
ミネグモ「顔、洗わなくちゃ……」
↓1 どうなる?
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:49:04.22 ID:C3roj+PK0
- 鏡に向いて話しかける
ミネグモ「大丈夫・・・大丈夫・・・私はもう、独りじゃないっ・・・」
- 901 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/09/01(日) 23:50:08.59 ID:Xo/+pW7Xo
-
ジャー…
ミネグモ「……」
ギュウウウ…
ミネグモ「大丈夫……大丈夫」
ミネグモ「私はもう、独りじゃないからっ……」
↓ どうなる?
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