【安価・全レス採用】ロリータ魔王の復讐と脱獄

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29 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/08/28(水) 07:06:44.64 ID:CFz0eAVpo
ロゼリア(あんな罠に万が一ロザリンドがかかったら…絶対に阻止しないと)テクテク

ロザリンド「…わあ、こんにちは♪」

???「こんにちは、お嬢ちゃんたち。」

ロザリンド「へへ♪すごい大きいね!」

ロゼリア「…ロザリンド?…はっ!?」

ロゼリアが振り向くと、既にオークの腕が迫ってきていた。

ロゼリア「ロザリンド、逃げて!」ダッ

ロザリンド「え?」タタッ

オーク「逃がすかよっ!!」ガシッ

ロゼリア「やっ…離してっ!!」ブンブンッ

オーク「…無理な話だっ!!」ゴッ

ロゼリア「…ぁぐっ」ドタン

ロザリンド「お…お母さんっ!!」

オーク「…お嬢ちゃんなら、どうすべきかわかるな?」

ロザリンド「…わ、わかった…付いて、いきます」

ロゼリア「…」


展開ごとの解説文減らすべき?
あんま上手じゃないなら減らすけれど
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/28(水) 07:13:28.68 ID:zj6QY5jBO
あってもいいと思う
31 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/08/28(水) 07:18:48.16 ID:CFz0eAVpo
ロザリンド「…でも」

オーク「ん?」

ロザリンド「お母さんにもしも何かあったら…わたし」

ロザリンド「おじさんのこと…許さないからね?」ギッ…

オーク「…!?」ゾワ…

オーク「そ、そうか。じゃあいくぞ。」ドスンドスン…

オーク(連れ込んだら速攻母ちゃんから犯すか。残念だが俺はちっぱいは好みじゃないしな。…心配だからチビはアヌスんとこの牢に突っ込んでおくか)

オーク「ここだ。お姉さんと少し話してな?」

アヌス「あら…可愛い子ね♪」

ロザリンド「おじさん、お母さんと話があるみたいだから…しばらく、お願いします!」

アヌス(美味しそうな娘…♡)

オーク「…ほっ」ドサッ

ロゼリア「いっ…たた……ロザリンド!?」

オーク「あのチビっ子か?俺の孕まSEXに耐えたら居場所を教えてやる。…どうする?」

ロゼリア「この…卑怯者…っ」

ロゼリア「…おねがい、します」ストン

ロゼリア「私のイヤらしいおまんこに…オーク様のおちんぽを突っ込んでください…♡」クパァ…

オーク「いい誘い方するじゃねえか!このド淫乱めっ!!」

ロゼリア(嫌でも…覚えるしか、なかったのよ)


オークからされることを行動安価で


ステータス関連は前スレと一緒です

ロゼリア
HP  500
MP  60
持ち物:
【状態異常・ステータス】
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/28(水) 07:23:39.24 ID:tPy/rwypO
膣内に体液を染み込ませるような抜かずの連続種付けプレス。
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/28(水) 08:05:53.15 ID:hFiw/ZPY0
確実妊娠&胎児を急成長させる魔法薬を飲ませ、その場でオークの子を強制出産させる。
産まれた雄オークは数分で成人同様まで成長し、ジャイアントオークと子の雄オークでロザリアを二穴攻め3P
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/28(水) 08:29:21.51 ID:8Ujz96tCO
体格差で逃げられないようにして失神してもわざと叩き起こして連続種付けを楽しむ。
最初はロザリンドのためと耐えていたロザリアだったが媚薬効果とオークの巨大なモノの快楽にいつしか自ら恋人のように足を絡ませ種付けを懇願するように。
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/28(水) 09:04:24.98 ID:6FUato13O
>>28
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/28(水) 09:38:53.02 ID:DQIn07nA0
オークチンポをねっとりフェラチオ、娘を助けるため全力でずぼめてザーメンをしぼる
エロフェラ顔に興奮したオークからも乱暴に腰を振られ苦しいながらを喉をつかれて感じてしまい強制精飲させられ潮吹き絶頂。
口のなかのザーメンみせつけゴックンし憎まれ口を叩きながら積極的にお掃除フェラでキレイにする
37 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/08/31(土) 21:55:20.31 ID:wivUZSDTo
ロゼリア「んっ…んぐ…っ」ゴクゴク

オーク「へへ…この薬はよく効くぜ…?」

ロゼリア「…ぷはっ…だからなんなの」

オーク「そーいやお前25歳だったよな…まだギリギリ食えるぜ…♡♡」

ロゼリア「…さっさと、して…っ」

オーク「勿論だともっ!♡」パチュンッ♡♡

ロゼリア「…〜〜〜っ!?♡♡♡♡」

ロゼリアには大きすぎるオークのちんぽ。彼女の両腕よりも一回り大きいちんぽは彼女の出産後にも関わらずまだ若さのお陰か締まっているまんこにぶちこまれる。通常の人間には耐えられないがこれでも彼女は魔族。そう簡単には死ねないが、その分得られる快楽は凄まじいものがある。


オーク「驚いたか!?俺のちんこから出る体液には媚薬効果があるんだ…つまりお前は俺とSEXした時点でもう虜になることは確定しているのさ!」パチュンッ♡パンッパンッパンッ♡♡♡

ロゼリア「ぜっ…たぃ…耐える…っ♡♡」
38 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/08/31(土) 22:32:24.63 ID:wivUZSDTo
数十分後…

ロゼリア「あっ♡♡あぁっ♡♡もっとついてぇっ♡♡♡」ギュウウウッ♡

彼女の頭には既にロザリンドのことなどなかった。頭の中にあるのは目の前のオークとただひたすらにHをすることのみ。まだ25歳の彼女には娘を守り自らを守りながら脱出すると言う試練は厳しすぎた。
オークに必死に足を絡め性を貪るその姿は魔王より淫魔といった方がきっと良いだろう。
幾回もの絶頂後についに力尽き、気絶してしまうと、オークに担がれどこかに連れていかれてしまう。その腹は膨らみ、モゾモゾと動いている。膣口は岩で栓をされているが隙間から精液が漏れだしている。


ロゼリアがオークに連れ去られ、何日かが経った。



ロザリンド「アヌスさんとのお話は楽しかったけど…お母さん…どこ…?」

ロザリンドは、母を探し洞窟内をさ迷っていた。
手掛かりは無いか、母ロゼリアはどこにいるのか。まだ8歳の彼女にはそこまで考えることはできず、ただ悲しみに頬を濡らすことしかできなかった。
39 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/08/31(土) 22:38:14.17 ID:wivUZSDTo
次の展開の視点を決めます
ロゼリアorロザリンド

誤解を招くために言うとまだ脱出失敗ではないです
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 22:40:42.31 ID:/vz9PLKc0
ロゼリア
41 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/08/31(土) 22:43:31.33 ID:wivUZSDTo
ロゼリアが産んだ子供の人数を↓1に(人数によっては展開が変わるかも?)
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 22:46:29.69 ID:27dtUstxO
1人
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/31(土) 22:47:03.59 ID:qf5nx788O
このコンマの一桁分(0は10)
44 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/09/01(日) 00:00:26.33 ID:ao8qpdQfo
ロゼリア「…あっ♡オルガっ♡もっと突いて♡♡」パンパンッ♡♡

オルガ「母さん…っ♡俺、もうイキそ…うっ♡」ドピュム

ロゼリア「んぁぁぁっ…♡♡」

オルガ「…はぁ、はぁっ…ふう」

ロゼリア「…はぁ…おぇ…っ」

オルガ「…母さん、辛そうだね」

ロゼリア「あれから毎日…鎖に繋がれてこうやってエッチしてるからね」

ロゼリア「貴方のお父さんは…私を捨てて出ていったわ。」

オルガ「…そっか」

ロゼリア「私の魔力ももう底をついた…。」

ロゼリア「微かに感じ取ってたもう一人の娘のロザリンドの魔力も最近は感じられない。」

オルガ「…母さん…。」

ロゼリア「…さ、休んだらまたHしましょ♡♡」

彼女の目には既に光は無かった。頭にあるのは快楽へと誘ってくれる息子のオルガにただひたすらの愛を送ること。

ロゼリアは…心も身も、完全に堕ちてしまったのだ。そんなロゼリアを見て、オルガは心を痛めていた。
45 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/09/01(日) 00:08:17.96 ID:ao8qpdQfo
ある日、オルガはロゼリアの鎖をその自慢の肉体で砕いた。

ロゼリア「…どうしたの?バッグでしたすなっちゃった?♡」

オルガ「母さん」

ロゼリア「なーに?」

オルガ「姉さんが…ロザリンドが」

ロゼリア「ロザリンド…どうしてその名を?!」

オルガの口から自分の娘の名を聞いてロゼリアは驚いた。彼女にとってロザリンドは大切な愛娘だったのだ。
それを思い出してロゼリアは自分の今までしてきたことに対して深く後悔した。

ロゼリア「ごめん…ごめんね…ロザリンド…っ!!」

オルガ「…動ける?母さん。」

ロゼリア「…えぇ、大丈夫よ。」

ロゼリア「…それで、ロザリンドは?」


ロザリンドの今の状態を↓
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 00:21:19.18 ID:E9k+C3bzO
ホルスタの牧場で牝牛として保護されていた
47 : ◆CAT.neTRY6 [saga]:2019/09/01(日) 21:27:31.71 ID:493xS71tO
オルガ「ホルスタってひとのところで保護されてるみたい」

ロゼリア「ホルスタ…ありがとう、オルガは来る?」

オルガ「…俺は、父さんが帰ってきたときに備えてここにいるよ。」

ロゼリア「わかった。…じゃあ、ね」

オルガ「うん…元気で」




ホルスタの牧場


ロザリンド「おかあ…さん…。」

ロゼリア「はぁっ、はぁ…ロザリンドっ!!」

ロザリンド「おかあさんっ!?」ガチャンッ!

ホルスタ「貴女がロザリーのお母さんね?」

ロゼリア「…そうですが、なにか?」

ホルスタ「ロザリーはうちで大切に保護してます。…貴女も、したいことがあるんでしょう?」

ロゼリア「…はい?」

ホルスタ「看守さんから聞きました。私はロゼリアさんをお助けしたく…」

ロゼリア「ロザリンドは渡しません。お返しください。」ジッ…

ホルスタ「…わ、わかりました」

ロザリンド「…お母さんっ、会いたかった…!!」

ロゼリア「心配させたわね…さ、行きましょう」

ロザリンド「うん!」




次のフロアへ行きます
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/01(日) 23:51:22.62 ID:6bP/HY2J0
王道を征く 闘技場フロアで
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/02(月) 19:33:13.19 ID:uHsCxnFgO
つぎのフロアに向かおうとするロゼリアに、せめてもと自らの魔翌力を分け与えるホルスタ
そして辛くなったのなら、戻ってこれば何時でも二人を牧場に受け入れると伝える
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