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【安価】少年「そういえば……この森には>>2が出るんだった」
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1 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 01:06:15.25 ID:7dIj8dP00
少年「で、でも……冒険に折角出たんだし、僕だって……」
普段は村で過保護気味な待遇を受ける少年。
彼の家は広大な田畑を持つ大農家の一人息子、やんちゃ盛りな友人にそう言った待遇をからかわれるのは日常茶飯事。
そこで一念発起した彼は冒険を決意、村の近くにある森に生える花を採りに行く旅時に出たところ……。
少年「……う、ぅ……」
昨日聞いた不穏な噂、そんなことで彼は小さな体を震わせる。
しかしやはり無茶をするのは少年の芽生え始めた男らしさか。
……しかし、その勇気は森に潜むものには無力な時もある。
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 01:09:33.40 ID:mcaQaqVw0
爆乳ビッチ
3 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 02:03:03.98 ID:7dIj8dP00
爆乳ビッチ「……あー、はっけーん」
少年「え、お、お姉さん……だ、だれ?」
森に現れたのは露出多めの美少女。
派手な金髪、耳や舌には冷たく光る装飾、夏でもないのに日に焼けたような小麦色の肌。
蝶の翅の様な長い睫毛の間から、黒い瞳が彼を見つめる。
ビッチ「どしたの君ぃ? 迷子ぉ?」
少年「ち、ちがう……あ、あの……この、先の……花畑に……」
ニヤリと彼女は口角を上げる。
対して少年はしどろもどろにならざるを得ない。
少女の服装は谷間が見れればヘソもくびれも大胆に見せている。
肉付きのいい足はもはや森を歩く格好ではない。
ビッチ「いっしょにいっていい? お姉さんもお花みたいなぁー?」
少年「……い、いいよ……こっち……」
警戒しつつ、彼は彼女の手を握る。
ビッチ(ふふふ……あそこの物陰に連れ込んで
>>4
しよっと)
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 02:08:39.18 ID:ZNQL8KBpo
奴隷に
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