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【安価】少年「そういえば……この森には>>2が出るんだった」
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1 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 01:06:15.25 ID:7dIj8dP00
少年「で、でも……冒険に折角出たんだし、僕だって……」
普段は村で過保護気味な待遇を受ける少年。
彼の家は広大な田畑を持つ大農家の一人息子、やんちゃ盛りな友人にそう言った待遇をからかわれるのは日常茶飯事。
そこで一念発起した彼は冒険を決意、村の近くにある森に生える花を採りに行く旅時に出たところ……。
少年「……う、ぅ……」
昨日聞いた不穏な噂、そんなことで彼は小さな体を震わせる。
しかしやはり無茶をするのは少年の芽生え始めた男らしさか。
……しかし、その勇気は森に潜むものには無力な時もある。
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 01:09:33.40 ID:mcaQaqVw0
爆乳ビッチ
3 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 02:03:03.98 ID:7dIj8dP00
爆乳ビッチ「……あー、はっけーん」
少年「え、お、お姉さん……だ、だれ?」
森に現れたのは露出多めの美少女。
派手な金髪、耳や舌には冷たく光る装飾、夏でもないのに日に焼けたような小麦色の肌。
蝶の翅の様な長い睫毛の間から、黒い瞳が彼を見つめる。
ビッチ「どしたの君ぃ? 迷子ぉ?」
少年「ち、ちがう……あ、あの……この、先の……花畑に……」
ニヤリと彼女は口角を上げる。
対して少年はしどろもどろにならざるを得ない。
少女の服装は谷間が見れればヘソもくびれも大胆に見せている。
肉付きのいい足はもはや森を歩く格好ではない。
ビッチ「いっしょにいっていい? お姉さんもお花みたいなぁー?」
少年「……い、いいよ……こっち……」
警戒しつつ、彼は彼女の手を握る。
ビッチ(ふふふ……あそこの物陰に連れ込んで
>>4
しよっと)
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 02:08:39.18 ID:ZNQL8KBpo
奴隷に
5 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 02:59:33.73 ID:7dIj8dP00
ビッチ「あはははっ、ダメだよぼくぅ! 知らない人についていっちゃあ!」
少年「わっ、うわぁぁっ!?」
少女は茂みの中に連れ込み、馬乗りになりながら衣服を剥ぎ取っていく。
ニタニタと笑いながら少女は手足を縄で拘束する。
もはや逃げ出せない、全裸に向かれた少年は最後に首輪を嵌められる。
……怯えの目に少女はますます興奮する。
ビッチ「やったぁ、ショタげっとぉー」
少年「ぅ、な、なんでこんな、こと……」
ビッチ「えへへへへっ、可愛がるために決まってるじゃぁんっ」
首輪についた鎖を掴み、ニヤニヤと笑う。
少年(ど、どうなっちゃうんだ……!? いや、どうにかしないと……僕だって……
>>6
してやる!)
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 03:01:47.08 ID:uwf2jCTWO
喉笛噛みちぎる
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 03:18:07.08 ID:mcaQaqVw0
中出しセックス
8 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 04:14:32.56 ID:7dIj8dP00
少年「う、うわあああっ!!」
ビッチ「ひゃんっ!?」
ガプッと彼は意を決して喉笛に噛み付く。
とは言っても彼の咬合力などたかが知れている……が、ここで奇跡が起きる。
ビッチ「ひっ、ふひゃぁ……っ!?」
彼女の弱点である首筋に、暖かい舌と歯で甘噛みされる。
するとフニャフニャと腰が抜け彼女は倒れる。
どうやら弱点の様だ。
少年(よしっ……でも、どうしよう……)
首輪をはめられ、口は首筋から離せない。
森の中、怪しい少女を押し倒したまま時だけが過ぎていく。
だが、その均衡もあるとき崩れる……。
結果……
>>8
9 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 04:15:06.09 ID:7dIj8dP00
森の中、怪しい少女を押し倒したまま時だけが過ぎていく。
だが、その均衡もあるとき崩れる……。
結果……
>>9
10 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 04:15:42.07 ID:7dIj8dP00
森の中、怪しい少女を押し倒したまま時だけが過ぎていく。
だが、その均衡もあるとき崩れる……。
結果……
>>11
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 04:15:57.57 ID:mcaQaqVw0
ビッチに逆レイプされる
12 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 11:11:17.08 ID:7dIj8dP00
結果……彼女のスイッチが入る。
少年「ぅわぁ!?」
簡単に馬乗りの体勢になり、彼女は自分のショートパンツを脱ぎ捨てる。
整えられた陰毛に、糸のように愛液が垂れている。
ギャル「思ったより積極的だねぇ? このままつまみ食いしてもいいよねぇ?」
少年「やっ、やだっ、やめてっ」
彼は細い手足を振って抵抗するが、体格で勝る彼女にマウントを取られては何もできない。
ズボンもズリ降ろされ、彼の肉棒が露出する。
ギャル「うふっ、すーぐおっきさせてあげるねぇ?」
細い指で肉棒を包み、激しく至極。
見る見るうちに屹立し、平均的な大きさの肉棒が出来上がる。
ギャル「いっただっき、まぁーすっ!」
にゅるりと腰を下ろすと、根元まですっぽり飲み込まれる。
ギャル「奴隷ちゃんはっ、しっかりピュッピュッしてもらうからねぇ?」
くすくす笑いながら、慣れた腰つきで上下する。
少年(たっ、食べられちゃった……っ!? やだっ、どうにかしないと……そうだっ)
彼は起死回生を狙い……そして……
>>13
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 11:22:14.42 ID:MEz5RcRM0
思いきり突き上げる
14 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 11:33:31.49 ID:7dIj8dP00
少年「や、あっ!」
ギャル「んっ、ふあっ!?」
意を決し彼は思い切り腰を突き上げる。
噛まれた時はあえて押し込む、村の友人たちに教わったことだ。
効果は上々なのか、少女は目を白黒させる。
少年「うっ、んっ、くっ!」
コリコリしたところやザラザラしているところを弱点だと理解し、彼はやたらに突き上げる。
ギャル「あっ、あんっ、待っ、あへっ!?」
思わぬ反撃と身体の相性の良さで、ペースを乱され甘い声を森中に響かせる。
逃げようとする彼女の腰を掴み、悪者退治をこなそうとする。
そして、暫くの時が立ち……二人は……5
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 11:36:32.58 ID:OBQbQIgUO
同時に力尽き果てた
16 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 12:56:49.95 ID:7dIj8dP00
ビッチ「あっ、ひゃっ、ンああっ!?」
少年「く……ぁっ、うぅっ」
まるで恋人同士の様な交尾で、お互いを貪りあう。
森の茂みに囲われ、開放的に体を重ねる。
色白の少年が舌に、日に焼けた肌の少女が上に。
獣の様に腰を振り……二人はいつの間にかさらに快楽を求めるようになる。
ビッチ「ぁっ、ふひっ、ぁぁっ、ひゅうっ!?」
少年「あ゛っ、うああっ!? ひあああ!?」
もはや摘まみ食いだの、起死回生だのは頭にない。
ただ快楽に流され、精根尽き果てるまで交わり続けた。
そうして……目を覚ましたのは……
>>17
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 12:59:15.89 ID:0FTm3XHjO
爆乳ビッチの家のベッド
18 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 13:23:13.04 ID:7dIj8dP00
少年「……う、ぅ……?」
目をこすり、体を起こす。
……大きめのベッドに、花の様な香りのする小物。
少年(あの後……えっと……そうか、結局攫われちゃったんだ……)
噂に聞いた恐ろしい女性、想像よりは可憐だったが悪人に違いはない。
少年(どうしよう……)
彼は足首の枷に目をやる。
ベッドの脚に接続されているそれは、部屋から外には出れそうにない……この部屋に鍵がかかっていなければ、だが。
少年(鍵は……やっぱりかかっている)
……このままでは森でいわれた通りに奴隷として過ごすしかなくなる、彼自身奴隷がどのような扱いを受けるか想像できてはいない。
故に、徐々に徐々に恐ろしくなっていく。
装甲しているうちに、扉が開き……
>>19
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 13:29:30.25 ID:hJYKn3wlO
瓜のような乳をしている爆乳ビッチの姉が入ってきた
20 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 14:40:30.05 ID:7dIj8dP00
ビッチ姉「……君が、あの子が連れてきた子ぉ?」
鍵が開いたかと思うと、見知らぬ少女が現れた。
あの少女よりも背は高く、ほっそりとした体躯に見合わない胸と腰まで伸びた長い黒髪。
少年「だ、誰……?」
ビッチ姉「あの子の、お姉ちゃんかな?」
言われてみればこちらはたれ目だが顔つきは似ている、胸の大きさも同じほどだろう。
色白の肌と露出を抑えた服装で印象がかなり違って見えた。
ビッチ姉「どれーちゃんを捕まえたって言っててね? かわいそーだから助けに来たのよ? ごめんね、私の妹ちゃんが」
そういいつつ、彼の足首の枷を外す。
ビッチ姉「ふふ……よーし、こっちこっち……こっそり行こうね?」
長いまつげが掠るほど耳元で囁き、どこか楽しそうに彼を連れ出す。
そうして二人は>21に向かった。
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 14:41:18.13 ID:QV/J3aKeO
姉の寝室
22 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 15:00:48.38 ID:7dIj8dP00
……廊下を歩き、別の部屋に入る。
少年「……お、お姉さん……逃げるんじゃないの……?」
ビッチ姉「そうしたかったんだけどねぇ? まだ家にいるから、ばれると面倒なの」
困ったように彼女は呟く。
ビッチ姉「だからいったん逃げ出したと思わせて、外に探させに行くの……それで、私達は逆の方に逃げるってこと」
なるほどと少年は頷く。
ビッチ姉「だから、今晩だけお姉ちゃんと寝ようね?」
カチャリと扉が内側から閉められる……出ようと思えば出られる、普通の内鍵だ。
ビッチ姉「お夜食食べる? それとも、寝ちゃう?」
存分に甘やかすかのように、少年の要望を訪ねる。
少年「じゃ、じゃあ……
>>23
……したい、です」
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/08/29(木) 15:02:12.96 ID:sdDoV+Tb0
お姉さんとイチャイチャ
24 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 15:30:44.16 ID:7dIj8dP00
ビッチ姉「ふふ……はぁい、あーん」
一口大に切ったハンバーグを少年の口にフォークで運ぶ。
少年「あ、ん」
彼も楽しそうにしながらそれを食べる。
ビッチ姉「好き嫌いなくて偉いねぇ、妹ちゃんはニンジン嫌いなのよ?」
可笑しそうに笑いつつ、オレンジジュースのストローを向ける。
ストローでオレンジジュースを飲み、これも美味しそうに笑みを浮かべる。
ビッチ姉「はぁ……良いわぁ、弟が欲しかったのよねぇ……妹ちゃんはわがままだし……あー、可愛いっ」
頬ずりしつつ、膝の上の彼を強く抱きしめる。
柔らかな胸を背中に感じながら、彼は豪華な夜食に舌鼓を打つ。
ビッチ姉(あー……危ない危ない……可愛すぎて手が出ちゃいそう…)
目を細め、優しく彼の頭を撫でる。
……身体の奥が疼き熱を帯びる、少年の無垢で無邪気な仕草に何かがくすぐられる。
ビッチ姉「ね、ねえ……次は何する? ふふ……」
少年「うーん……お姉さんは?」
ビッチ姉「お姉さんはねぇ……うふふふふ……
>>25
したいかな?」
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 15:34:35.25 ID:FfK9wQJAO
乱交
26 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 15:47:32.48 ID:7dIj8dP00
少年「え、なあに……よく聞こえ……」
その時、扉が開く。
ビッチ「乱交、って言ったの……あはっ、逃げられると思った? 奴隷くん」
ビッチ姉「ごめんねぇ? ちゃぁんと後で帰してあげるからね?」
真っ白な肌と小麦色の肌、ふわりと膨らんだ金髪に長く艶めく黒髪、露出過多の派手な服に露出を抑えた清楚な服。
ツリ目とタレ目が、ニヤニヤと細められながら迫ってくる。
ビッチ姉「お洋服脱ぎ脱ぎしようね?」
ビッチ「脱がなきゃ無理やり剥いちゃうぞぉー?」
二匹の雌が、か弱い少年に迫ってくる。
少年「あ、ぁ……や、やだ……っ」
悲鳴に近い声を上げながら、壁際に追い詰められていく。
……そうして、少年は……
>>27
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 15:49:14.79 ID:3FPh+mrqo
先に脱ぐよう催促して二人が脱いでる内に逃げる
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 15:49:16.55 ID:Q1SaWQMHO
観念して二人におちんちんを差し出した
29 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 16:07:59.46 ID:7dIj8dP00
少年「ぼ、僕だけ脱ぐのは、恥ずかしいよ……お姉ちゃん達から、脱いでよぉ……」
その言葉に、二人はますます興奮する。
ビッチ「えへへへへ……恥ずかしがり屋さん目ぇ、仕方ないなぁ……」
ビッチ姉「じっくり、見てていいよ……?」
二人が上着の裾に手を伸ばした瞬間、彼は間をすり抜けるように逃げ出す。
これが閉じ込められる妹の方の部屋ならば機はなかったが、姉の方の部屋なのが助けになった。
少年「は、はぁっ、は……!」
彼は玄関を確認すると即座に鍵を開け家から出ていく。
どうやら森の中の小屋らしく、自分がどこにいるかは分からない。
だが逃げるしかない……捕まればあの部屋に閉じ込められ、毎晩二人にしゃぶりつくされる日々しか想像できない。
ひたすら走り続け……そして……
>>30
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 16:12:04.30 ID:6E2e2MJoO
結局二人に捕まって犯された
31 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 16:40:14.68 ID:7dIj8dP00
少年「あっ、んっ、んむぅっ!?」
ビッチ姉「ぷはっ、美味しいキスだったね? もっとしよ?」
頬を朱色に染めながら、白い指でコリコリと乳首を弄る。
ビッチ「んじゅっ、れるっ、ちゅぼっ、んもっ、はぷっ」
対して妹の方は彼の腰に頭を埋め、激しく口と舌で搾り取ろうとする。
少年「やだっ、やだぁ……かえし、てぇ……うあっ、ひああっ?!」
ビッチ姉「あぁぁ……可愛いねぇ……うふふふふ……」
ビッチ「ぢゅぞっ、んぶ、むぷっ、れるっ、ちゅぅっ」
蛇の様に絡みつく二人になすすべなく弄ばれ、搾られ、虐められ。
雌二匹の欲望のままに少年を犯しつくす。
朝になるころには……
>>32
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 16:41:42.70 ID:mcaQaqVw0
少年は二人を大好きになってた
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 16:42:15.89 ID:xAT8lBzT0
ビッチ2人もはりきりすぎて、少年と共に疲労困憊
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 16:42:16.03 ID:MEz5RcRM0
2人が制圧されていた(性的に)
35 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 17:03:27.84 ID:7dIj8dP00
……目を覚ますと、汗と少女の香りが少年の鼻をくすぐる。
ビッチ「すぅ……ん、ぅ……すう……」
彼女に抱きしめられるように寝ていた少年は、起こさないようベッドを出る。
寝汗を流そうと浴室に向かうと、背後の扉が開く。
ビッチ姉「背中、流すの手伝ってあげる」
一糸まとわぬ姿の姉が彼の手を繋ぎながら溜められた湯を背中にかける。
昨晩のことを思い出し、彼はこの状況に心底充実感を覚え始めた。
出ていきたくない、離れたくない。
二人は少年に優しく接し、不自由な思いはさせまいと励む。
ビッチ姉「……ご飯できてるから、一緒に食べよ?」
少年「うんっ」
蜜の詰まった果実の様に甘い時間を過ごす。
ビッチ「ふ、あぁ……おは、よぉ……」
ビッチ姉「お早う妹ちゃん……ほら、皆食べよ?」
おだやかな食事の風景に心を和ませながら、姉の美味しい朝食を食べる。
少年「……そういえば、お姉ちゃん達はなんで森に棲んでいるの?」
不意に、彼は気になったことを訪ねる。
ビッチ「あ、気になる?」
ビッチ姉「理由は……
>>36
」
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 17:19:00.56 ID:QV/J3aKeO
何人も腹上死させて住んでいた村を壊滅させた
37 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 17:41:43.91 ID:Ac3MIp9gO
ビッチ「男漁り……う゛、うんっ、ごほっ、ごほん」
急に咳き込む妹を隠す様に姉が前に出る。
ビッチ姉「私達のお婿さんがみんな死んでしまったの……私達、体力あるからね」
少年「……お嫁さんって体力あるとお婿さんは死んじゃうの?」
ビッチ姉「そうなの……でも君なら大丈夫っ、妹ちゃんと私の二人掛かりでないとダメなくらいだものっ」
彼女はそう言うとメガネをかける。
ビッチ姉「それに反省して、ご飯は精のつくものばかりなのよ?」
自慢気に今かけたメガネの位置を直す。
ビッチ「だからさぁ奴隷くん? これからさ私達のお婿さんとして頑張ってね?」
ツンツンと胸板を指先で突く。
少年「うん、わかった!」
真っ直ぐな返答に、2人は頬が緩む。
ビッチ「じゃあお婿さんには一つお仕事を頼もうかなあ?」
少年「任せてっ、なにすればいい?」
ビッチ「いい返事だねぇ……
>>38
してもらおうかな?」
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 17:48:33.36 ID:mcaQaqVw0
私たちの搾乳を手伝って
39 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 19:10:04.99 ID:Ac3MIp9gO
ビッチ「私達エッチな上におっぱいがでちゃう体質でね? 奴隷くんには搾って欲しいなぁ」
ビッチ姉「自分達でもできるんだけど……お願いしても、いい?」
少年「任せてっ、牛さんも羊さんもやったことあるから!」
胸を張る彼に、2人は嬉しそうに笑みを浮かべる。
2人は笑みを浮かべながら互いに耳打ちし、彼に寝室で待っている様に伝える。
少年「よい、しょ」
彼は瓶をいくつか洗い、2人の母乳入れとして予め用意しておく。
そうしているうちに、扉が開き2人が現れる。
ビッチ姉「モォモォ、お待たせぇ」
ビッチ「準備終わったよー」
現れたのは牛柄のビキニにカウベルをつけた2人、アームカバーやレッグカバーもホルスタイン柄だ。
ビッチ「いっぱい搾ってね?」
ビッチ姉「たくさん搾ろうね? モォモォ」
そうして、2人の搾乳が始まると……
>>40
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/08/29(木) 19:12:32.02 ID:1YsJYWlTO
気持ち良さそうに搾られる二人に興味がわき、気付いたらむしゃぶりついたりねちっこく搾ったりで二人を快感で泣かせていた。
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 19:13:11.17 ID:YljtyEf+0
全然終わらず少年が疲れてしまった
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 19:13:36.57 ID:ZNQL8KBpo
匂いで少年はいつもの倍全身が敏感になってしまった
43 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 19:54:11.65 ID:Ac3MIp9gO
ビッチ「ひっ、は……あへっ……はへっ」
少年「……プハッ……ふう」
……彼の指先は乳搾りに慣れている以上に、2人の胸に馴染んでいた。
搾る程に甘い声を漏らす妹に興味を持ち、試しにしゃぶりつき……。
ビッチ姉「い、妹……ちやん?」
ビッチ「はぁっ、はへっ……ひ……ほ、お……」
彼が存分に吸い尽くすまでに何度も絶頂し、情けなく制止を乞うても満足するまで絶頂し続けた。
ベッドに埋もれた黒雌牛を背に、彼は今度は白雌牛に目標を定める。
ビッチ姉「ま、待って、お、お姉さん、いっぱい搾ってもらったし……ひうっ!?」
雌牛の胸をしゃぶりつき、根こそぎ母乳を飲み干そうとする。
ビッチ姉「あ゛っ、うぁっ!? んひぃっ!?」
家畜を善がらせな尽くし、彼は満足するまで牛姉妹の母乳を楽しんだ。
少年(……勢いでやっちゃった……どうしよう……)
冷静に戻った彼は、黙考しそして
>>44
を思い付く。
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 19:55:57.43 ID:TUwVRKzqo
逃げた
が捕まってお仕置きされた
45 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 20:01:44.53 ID:Ac3MIp9gO
彼は逃げ出した……。
だが2人を心配に思うことと、罪悪感でそう離れたところには行かなかった。
ビッチ「ぁー……みぃつけたぁっ」
復帰した彼女は、ニヤニヤと笑いながら少年を抱きしめる。
ビッチ姉「お仕置きだからね? うふふふ……」
カラコロとカウベルを鳴らす。
少年「ご、ごめんねお姉ちゃん……こ、怖くなっちゃって……」
プルプル震える少年に、2人は身体の奥が疼く様な感覚に襲われる。
ビッチ「じゃあ……わたしには
>>46
してもらおうかなぁ?」
ビッチ姉「それじゃぁ、お姉ちゃんには
>>47
してもらいます、お仕置きだからね? わかってますか?」
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 20:03:16.94 ID:wa4O0lRUo
顔を踏まれてもらう
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/29(木) 20:03:28.57 ID:Q1SaWQMHO
自分から爆乳に挿乳してでるまで腰降りするセルフパイズリ
48 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 20:28:05.82 ID:Ac3MIp9gO
ビッチ「あはぁっ、どーぉ?」
足裏まで褐色の彼女に踏まれ、踏まれた彼は丁寧に舌を這わす。
ビッチ「今日暑かった上にソックス履きっぱなしだったからさ、濃い匂いでしょ?」
濃い汗の臭いを押し付けていると、彼女は必死に舌を動かす彼に嗜虐心を唆られる。
ビッチ「ふふふ……ちょっと、失礼?」
ニヤニヤと笑い、彼女は彼の腰の辺りに座る。
尻肉の間に肉棒を挟み、フリーな手で押さえる……素股の状態で薄く刺激する。
ビッチ「幻滅だなぁ、可愛い顔して踏まれて興奮する変態なんてさぁ」
少年「ひっ、あっ、んふぅ!?」
彼は小さな刺激だけで、彼女の褐色の背中を精液で白く塗る。
ビッチ「うっわー、へんたーい……くふふふふふっ」
心底面白そうに、ビクビク震える肉棒に素股で攻め続ける。
49 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/29(木) 21:14:38.77 ID:Ac3MIp9gO
ビッチ姉「……はいっ、とうぞ」
ベッドに仰向けになった彼女は、胸を支える様に腕で挟む。
彼は腹に馬乗りの体勢で座り、胸に挿入する母乳と汗ですっぽり挟まる。
ビッチ姉「おっぱいに、たくさん中出ししてください」
少年「はい……ん、ぁぅっ、ひぃっ」
キツめの圧とヌルヌルする肉の狭間、膣にも勝るとも劣らない快楽に彼の甘い声が漏れる。
だが腰は止まらない、胸を抱く様に抱えピストンを更に激しくする。
ビッチ姉「ほらっ、ほらっ、たくさんピュッピュッ出してっ、ピューッ、ピューッ!」
からかう様に笑う彼女の声にさえ発情し、猿の様に擬似膣に射精する。
谷間から精液が吹き出し、少女の黒髪まで白く染める。
ビッチ姉「うふ……偉い偉い……たぁくさん出したね? 谷間も、ベトベトだよ……」
満足気に笑い、息を切らせている少年の頭を優しく撫でる。
50 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/30(金) 13:07:23.77 ID:+lvRn2aD0
二人と一緒に過ごし、数日が経った。
ある時は妹に搾られ、ある時は姉を抱き。
暖衣飽食の生活を過ごし、すっかり三人暮らしに慣れたころ。
ビッチ「それじゃあ、頑張ってね?」
夕飯の精のつく贖罪を手に入れるため、彼は遠出することにした。
普段ならば姉の仕事だが、彼がどうしてもと名乗り出た。
ビッチ姉「あ、あんまり遠くへ行ってはダメよ?」
少年「任せて!」
心配する姉をよそに、彼は森を歩いていく。
少年「そういえば前に
>>51
が出るって聞いたけど……ホントかな……?」
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/30(金) 13:08:46.86 ID:1WPYbfekO
ビッチ母
52 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/30(金) 15:11:21.60 ID:+lvRn2aD0
もうちょっと話の流れとか変えたいしビッチの関係者は無しでお願いします
再安価
>>53
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/30(金) 15:19:01.17 ID:BZoKp/SBO
人狼の群れ(長身爆乳母とふくらみかけ幼女数人)
54 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/08/30(金) 16:09:34.97 ID:+lvRn2aD0
少年「この近くで人狼かぁ……見たことないけど、村を襲うって聞いたことはあるなぁ……」
それなりに胆力が鍛えられた彼は、心配になりつつも奥へ向かう。
……以前はビッチの出没が噂されていたが、先程聞いたのは群れの話しだ。
どうにも、妙齢の人狼から幼い人狼まで様々らしい。
「君がさらわれちゃったらその夜のおかずかもね」
そうビッチに言われたのを思い出し、少し身震いする。
……そのすぐ後ろに、人狼の影が一つ……。
少年「……あ、あれかな?」
そんなことはつゆ知らず、彼は無邪気に食材になる野草をポーチに入れる。
そうしていると、ゆっくりと人狼の影が迫り……。
少年「え、うわぁ!?」
その時……
>>55
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