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【安価】少年「そういえば……この森には>>2が出るんだった」
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273 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/21(土) 23:06:14.08 ID:+LWQI24D0
少年「目の前で出産して欲しいなぁ」
子供らしい無邪気な声で、大きくなった腹の彼女にねだる。
魔女「……ふふっ、はい!」
それに対して、彼のような歳の子供になにをしてもされても興奮する性の彼女はニコニコとローブを?き消し帽子1つだけになる。
彼女は彼の手を取り、ベッドに仰向けになる。
魔女「これから何人も子作りしましょうね?」
腹をさすり、骨組みに縄を通す。
縄を握り、彼に見せつけるように股を開く。
魔女「う……がっ、ひ……!?」
膣から大量に液体が溢れ、苦悶の声を上げる。
魔女「あがっ、かっ、んぐぅぅぅっ!?」
歯を食いしばり、ベッドの骨組みに通した縄を握り下半身に力を込める。
ベッドが軋むほど縄を強く握り、白い顔を真っ赤にする。
自らにかけた魔法のおかげか安産で終えられ、2人の娘が彼に抱きかかえられる。
魔女「……はぁ、は、ん……はあ……私似、ね」
子供との対面を終えたのち、出産の経験のある人狼と人虎の母が子供を預かり2人きりにする。
少年「頑張ったね、偉いよ」
魔女「……あり、がとう、ございます……」
始めての出産を終え、彼は満足気に彼女を労う。
少年「頑張った魔女には僕が
>>274
してあげるね?」
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/21(土) 23:07:05.87 ID:vj27KT8ZO
母乳を搾乳して
275 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/21(土) 23:19:44.09 ID:+LWQI24D0
魔女「や、ま、まだ腰がっ!?」
遠慮なく胸を握り、哺乳瓶に母乳を注いでいく。
手慣れた手つきで弱った魔女の母乳を絞り、ベッドの周りには10個ほどの哺乳瓶が散らかっていた。
全てに保存の魔法をかけ、人虎や人狼の子供達が大事そうに抱えて出て行く。
魔女「んっ、んんんっ!? んひゃぁぁぁっ!?」
流石の彼女も余裕を保てなくなり、破水したベッドの上に失禁し染みを新たに作る。
魔女「やめっ、ひっ、お゛っ、んんんんっ!?」
ジタバタと暴れながら、彼に搾乳され続ける。
そのまま彼女は彼に
>>276
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/09/21(土) 23:21:04.62 ID:P/vT0zsQ0
何時しか身をゆだねていた
277 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/21(土) 23:37:31.91 ID:+LWQI24D0
……張っていた胸も大分落ち着き、残っていた母乳を彼がゆっくり搾る。
雌牛にする搾乳から、優しく丁寧なものに変わる。
魔女「ん、んむっ、ちゅる……んん」
彼女と舌を絡めながら、丁寧な愛撫で絶頂寸前を維持する。
魔女「んー、んれる、むぷ……っ」
蕩けた瞳で彼を見つめ、空になった胎を疼かせる。
魔女「ぷは……はぁ……はぁ……」
だいぶ水分を吸ったベッドで、2人の唇に銀色の橋がかかる。
少年「頑張ったね魔女……今度は何かしてあげようか?」
魔女「……それじゃあ、
>>278
」
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/21(土) 23:38:52.25 ID:ZhAwn0AiO
普通の夫婦のようにセックスしたい
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/21(土) 23:39:07.29 ID:qPRE6b/SO
騎士とサキュバスの子を実験に使用させてください
280 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/21(土) 23:51:58.49 ID:+LWQI24D0
少年「……うん」
彼は返答し、ベッドに魔法をかける。
血や体液で汚れたシーツは清潔なものへと変わる。
少年「じゃあ、優しくいこうか」
魔女「……はい、旦那様」
満足気に笑いながら、彼を受け入れるように腕を広げる。
魔女「ふふ……次の子、作りましょうね?」
そう笑いかけた彼女は、優しく少年を抱き寄せる。
そうして彼は
>>281
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/21(土) 23:52:58.82 ID:qPRE6b/SO
パイずりしたあと正常位でセックス
282 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/22(日) 00:59:26.69 ID:oFR12aca0
魔女「んっ、んんっ、ぁっ」
腹部に座った彼は、いきり立った肉棒を谷間に挿入する。
上から母乳を垂らし、滑りの良い谷間を楽しむ。
魔女「きゃっ、ひあ、んんっ……んひゅぁっ!?」
空いていた口に精液を放ち、口の中を精液で一杯にする。
少年「まだ、飲み込んじゃダメだよ?」
コクンと頷く彼女を満足気に見つめ、膣に肉棒をねじ込む。
産後の身体とは思えない締まりを楽しみながら、亀頭を優しく包む子宮口を味わう。
魔女「んっ、んむっ、んんんっ!?」
少年「出したら飲んでね? 分かった?」
コクコクと頷きながら、零さないよう口に手を当てる。
その間も彼は腰を振り、柔らかくなった子宮を突き上げる。
魔女「ん、ぶ、んむっ、くふぅっ!?」
母乳まみれの大きな胸を揺らしながら何度か絶頂しながら、口の端に精液をこぼす。
少年「だすよ……!」
魔女「ん、んぐっ、ぷはっ!?」
酸欠気味だった彼女は中出しとともに飲み込み、激しく呼吸を繰り返す。
少年「よしよし、よくできたね?」
魔女「ふーっ……ふーっ……は、い……」
満足したような彼女の顔を見つめ、優しく銀髪を撫でる。
283 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/22(日) 01:20:54.53 ID:oFR12aca0
……彼のところにまで森の異変が来ていない。
再び彼は穏やかな日常を過ごすことになる。
少年「今日はどうしようかな」
先日は魔女をめいいっぱい可愛がった。
有用かつよく懐いている彼女だからこそ可愛がったが、これで暫くはいっそうよく働いてくれるだろう。
少年「……深く考えてなかったけど、みんなのご褒美と思って一肌脱いでみよう」
彼は前回の行動を振り返り、今度は誰を抱くか考える。
そして彼は
>>284
のもとへいく
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/22(日) 01:23:03.50 ID:22CK7RD9O
人虎母
285 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/22(日) 01:57:13.86 ID:oFR12aca0
やはり新参のものが古参を脅かすほど働いてもらえれば、集団は活性化する。
……それほど深い考えというわけではないが、彼はぼんやりそんなことを考えながらある部屋に向かう。
人虎母「……む……ご主人様か」
少年「うん、今暇?」
人虎母「魔女の娘は今は人狼のところだからな……」
彼は改めて彼女の身体を見る。
引き締まった身体に、人狼母ほどではないが大きな胸……そしてその彼女以上に肉付きの良い下半身。
ネコ科の獣人らしい尻尾に耳、白い髪に黒い縞の模様、鋭い爪や牙。
人虎母「……? なんだ?」
少年「うん、親睦を深めようかなってさ」
人虎母「しんぼく……?」
少年「そう、仲良くね……
>>284
をして仲良くしようかなって」
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/22(日) 02:01:39.03 ID:TDcU3iI0O
人狼母と3P
287 :
◆sdc2onL07s
[saga]:2019/09/22(日) 08:53:05.39 ID:oFR12aca0
人狼母「ご主人様っ、 お呼びいただきありがとうございますっ」
やはりというか、イヌ科の獣人らしく長にあたる彼に尻尾を振りながら甘えてくる。
胸の大きな人虎母よりもなお大きい胸に、細い手足、感情の分かりやすい耳と尻尾。
少年「うん、今日は人虎と仲良くしたいんだ、手伝ってくれるよね?」
人狼母「はいっ」
良い返事に彼は満足気に笑いながら、彼女の頭を優しく撫でる。
人虎母「……それで……何をすればいい?」
少年「うーん、そうだなぁ……
>>288
」
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/22(日) 08:57:44.82 ID:G2WM6YVcO
二人ともふたなり化、女体化した自分を一緒に犯させる
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