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【安価】チート元勇者のぶらり放浪記【コンマ】
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/11(金) 22:14:58.42 ID:EgROm+dM0
- 2
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/11(金) 22:39:53.14 ID:d7H0xKhMO
- リージャ「申し出は嬉しいんだけど動いているのはボク1人じゃないから断らせてもらうね」
武士「そうかでは貴殿の無事を願おう」
申し訳なさそうに苦笑いを浮かべるリージャを見て潔く引き下がる武士
その武士を見送りリージャは再び調査を再開するのであった
リージャ「鍛冶屋さんかぁ〜これで絞り込みは出来たね」
意気揚々と町の中を歩いていくリージャ、その足取りは軽い物であった
リージャはどこに聞き込みに行く?
1.闇社会の住人に聞き込みしてみよう!
2.鍛冶屋さんに聞いてみようっと♪
3.情報通な人を当たるのも1つの手かも
4.自由安価
↓3まで高コンマ(1つでも偶数ゾロが出ると首謀者に嗅ぎ付けられます)
- 451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 00:40:48.06 ID:Q8maikvAO
- 1
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 01:15:46.20 ID:gyZsouJU0
- 2
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 02:59:08.72 ID:iHc08j+hO
- 3
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 07:11:16.31 ID:kUqw4/xc0
- 鍛冶屋を探して町を歩いていたリージャであったがここで1つとある考えが頭を過ぎる
リージャ「鍛冶屋さんに聞き込みも良いけど情報屋さんに聞いてみたりしても良いかも…」
頭に電球が出てきそうな表情で手をポンと叩きながら情報屋の様なものを探し始めるリージャ、これなら道行く人に聞いてみても知らない事はないだろう
どんな情報屋にあった?
インチキ情報屋 偶数
金持ちで沢山情報持ってる情報屋 奇数
首謀者の息がかかった情報屋 偶数ゾロ
超富豪で全ての情報を持っているがドスケベの情報屋 奇数ゾロ又は00
↓1
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 07:34:10.21 ID:fo/q8LHxo
- あ
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 08:11:49.63 ID:kUqw4/xc0
- 情報屋の情報を聞き込みつつ町を歩いていると裕福な者が住んでいそうな家屋と店が併設している建物にたどり着いた
リージャはその建物に情報の予感がして訪ねる事にしたのであった
リージャ「ごめんくださ〜い」
その建物に入るリージャ、中は高級な装飾類や筆等が売っていた
その奥に店主らしき人物がリージャを見ていた
リージャ「すみません、昨日の人斬り事件について調査しているんですけど何か知っている事はありませんか?」
店主の反応
情報をお求めか…それなりの物は持っているんだな? 偶数
体エッッッッッッッ 奇数
情報をお求めか…ただで情報はくれてやる気はない(スケベ確定) ゾロ目
↓1
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 08:12:44.13 ID:2RCEAHh2O
- む
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 08:32:50.93 ID:kUqw4/xc0
- 店主「(なんてスケベな身体をしているんだ!)」
店主はリージャの身体を見るなり身体を舐め回す様にジロジロ凝視する
これがシャルロットやウサビットであれば視線の目的に気付く事が容易であったがリージャにはそれが不可能であった
リージャ「(身体の具合が悪いのかな?)」
店主の視線に気付く事なく首を傾げるリージャ、どうやら舐め回す様に見られてるどころか自分が見られている事すら気付いていない様だ
そんなリージャに対して店主は対応を開始する
情報をお求めか… 偶数
取り敢えず奥へどうぞ 奇数
これはやるしかない…奥へどうぞ(スケベ確定) ゾロ目
↓1
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 08:50:05.08 ID:JocPFM0xO
- ほーい
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 09:03:02.64 ID:kUqw4/xc0
- 店主「情報をお求めか…安くはないぞ?」
店主はリージャの身体を凝視しながら対応を開始する
巫女風の着物から見える谷間が気になって仕方ないのであろう
リージャ「幾らでも払うよ!それで人斬り事件の情報はあるんですか?」
リージャのおっぱいが揺れる事が気になり過ぎる店主だが仮にも店を切り盛りする情報屋…仕事人としての理性とスケベ心の葛藤がリージャの知らないところで攻め合っていたのであった
店主はスケベ心に…
未だ拮抗 偶数
勝てなかったよ… 奇数
完膚なきまでに打ちのめされた ゾロ目
↓1
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 09:28:49.14 ID:dNRnfSsU0
- ぞろー
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 11:14:49.97 ID:kUqw4/xc0
- 店主「少しお待ちを…」
リージャ「は〜い♪」
これ以上ここにいるとリージャを襲いかねないと判断した店主は店の奥へと消えていく
リージャは早々に情報が手に入ると嬉々とした様子で待つのであった
リージャ「これで真相に一歩近づけるね♪そう言えばロイド君達はどうしているのかな?」
ロイド達の調査状況を気にしつつ気長に待つリージャ、その時…
何が起こった?
スケベ心に打ち勝った店主が出てくる 偶数
スケベ心に負けた店主が出て来て奥へと案内 奇数
なんと全ての情報を持つ超富豪が来店、持って行かれちゃう ゾロ目
↓1
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 11:27:13.79 ID:+J5C48oCO
- ほいさ
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 11:51:08.20 ID:kUqw4/xc0
- 少しすると店主が店を休憩させる知らせの張り紙を出入り口に貼って戸を閉める
店主「お待たせした、奥でゆっくり話そう」
リージャ「忙しいのに私の為に時間費やしてくれてありがとう♪」
店主は防音加工が施された店の奥にリージャを案内すると何の疑いもなくリージャは奥へと入っていく
店主「少し待ってくれ今茶を入れる」
ちゃぶ台の前にちょこんと座って待つリージャ、店主はリージャの茶だけに無味無臭の媚薬を混ぜて持っていくのであった
店主「茶だ、これからゆっくり話そう」
リージャ「ほほぅ…これが噂に聞く玉露…ではではいただきまする」ズズズ
媚薬入りの茶を全く疑う事なく飲むリージャ、その様子を店主はニヤついた目で見ていたのだ
リージャはどうなる?(スケベは確定です)
媚薬全く効かず 80以下
媚薬が効き混ぜた事が一瞬で分かる81〜90
媚薬が効きバレもせずムラムラしたことを伝える91〜98
発情するが媚薬を混ぜた事が一瞬で分かる ゾロ目
発情するが媚薬は分からず+おねだり 99、00
↓1
尚店主の特徴を↓1〜3までいい感じに混ぜ混ぜします
女性も大歓迎!(但しデブ、熟女など歳をとっている設定は不採用の可能性が極めて高いです)
天ぷら載せます
【性別】
【年齢】
【容姿】
【特徴、その他】
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 12:48:20.38 ID:nW99gGXH0
- 【性別】女
【年齢】20
【容姿】青髪ロングを後ろでまとめてアップにし、柊のかんざしを差している。吊り目がちだがきつくはなく、お調子者とかうっかりさんといった空気
身長は高めだが、胸は……まあ女かなという程度の小ささ
【特徴、その他】十字手裏剣の模様のミニスカ着物を好み、爆発物を扱うこともできる似て非なるニンジャ(本職の忍者ではない)
自分に無いものを求める巨乳好き
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 12:55:47.47 ID:gyZsouJU0
- 【性別】男
【年齢】23
【容姿】黒髪で一本に縛っている 格好は寿司屋の店員
【特徴、その他】巨根で、特にカリが大きい
常にポーカーフェイスで表示が読めない
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 12:56:40.45 ID:gyZsouJU0
- >>466 表情ね
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 13:25:44.06 ID:7/0PEnxPO
- 【性別】男
【年齢】37
【容姿】身長185cm。刈り上げた黒髪。細身だが筋肉質な体つき。メガネ。20代前半程度に見える童顔で人懐こい印象を与える。服装、武具は軽装で動きやすいものを好む。
【特徴、その他】
情報屋の店主。
一見すると人懐こい好青年だが、情報屋を営む一方で趣味と実益を兼ねて他人の弱みにつけ入るサディスト。
情報収集の手段として拷問や快楽責めなどに精通している。
情報を集める上で修羅場を潜り抜けてきたため戦闘能力もそこそこあり
他人の精神に干渉し認識をねじ曲げる能力をもつ。
この能力で他人に自分を家族や仲間、恋人などに認識させることや価値観や倫理観をねじ曲げることができる。
- 469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 13:36:29.52 ID:kUqw4/xc0
- ふたなり大丈夫ですか?
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/12(土) 14:32:16.48 ID:kUqw4/xc0
- 【性別】女
【容姿】十字手裏剣の模様のミニスカ着物を着て青髪ロングを一本に縛っている身長は高めだが、胸はまあ女かなという程度の小ささ
ふたなりで巨根で、特にカリが大きい
【特徴、その他】爆発物を扱うこともできる似て非なるニンジャ(本職の忍者ではない)
自分に無いものを求める巨乳好きで情報を集める上で修羅場を潜り抜けてきたため戦闘能力もそこそこあり
他人の精神に干渉し認識をねじ曲げる能力をもつ。
この能力で他人に自分を家族や仲間、恋人などに認識させることや価値観や倫理観をねじ曲げることができる
情報収集の手段として拷問や快楽責めなどに精通している
で考えているんですが大丈夫ですか?
キャラクリのテンプレはあくまで天ぷらなので>>1が載っけて無い項目も勝手に追加してくれて構いませんよー
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 15:08:05.82 ID:nW99gGXH0
- あらかじめ混ぜると書いてあるので、特に聞きなおさなくてもいいかと
1回1回そのつど全員が納得するまで話し合ってたらテンポ悪くなりますし
- 472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 15:26:46.95 ID:V2klQGnGO
- 迷った部分は多数決なりコンマなりで決めて良いと思います。
ただ、性別までも混ぜるとは思わなんだなあ…
- 473 :あ、年齢は23で [saga]:2019/10/12(土) 16:13:15.47 ID:kUqw4/xc0
- リージャ「美味しいお茶ですね〜」
店主「そう…それは良かった」
茶を飲み干すリージャ、その後は首謀者のよく現れる場所他に身体的特徴を聞いていたりしたリージャ
一見普通に会話をしているようだったが実はそうではなかった
店主「(強力な媚薬の原液を混ぜた筈なのに何でいつまで経っても効かないんだ!?)」
そうリージャに盛った即効性の強力な媚薬の原液をふんだんに入れた筈なのにいつまで経っても効果が現れない
そんな焦りを隠しつつも情報提供を終えたリージャは値段の話に移行させる
リージャ「ところでこの情報量は幾らなのかな?」
店主「そうね…貴女の体で支払って貰う!」
スケベ内容↓3まで良い感じなのを採用します
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/12(土) 17:12:02.91 ID:HjQxeBTPO
- 店主の能力でリージャの潜在意識を操作し「店主の前ではあらゆる能力を扱ってはいけない」と刷り込む
その結果チート能力も一時的に無効化されリージャの体内に蓄積された媚薬が一気に効力を表し連続絶頂の後失神
そして魔術抵抗の無くなり気を失ったリージャは、今まで息を潜めていたブラジャー型の触手服に定着され胸を調教されながら店主のイチモツの形をその名器に無意識の内に無理矢理教え込まれる
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 04:55:27.40 ID:RIBwb+L00
- 募集は17時までの最低3つとします
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 09:31:56.10 ID:+9U8Ig5VO
- リージャには性的な知識が殆ど無いと感じ取った店主は
乳房や股間を見られることを恥じらう感覚を植え付ける
- 477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 10:49:26.94 ID:bVjBFOrWO
- 荒縄で亀甲縛りにして天井から吊るして極太ディルドとアナルバイブで快楽拷問プレイ
- 478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 10:57:06.18 ID:RIBwb+L00
- 17時まで募集するのでどしどしどうぞ
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 17:15:11.63 ID:RIBwb+L00
- 更新の前に先に精神操作判定を取ります
能力制限
全く効かなかった 80以下
ほんの少し干渉できたが媚薬効果が少し出た程度81〜90
少し干渉出来リージャ発情、一時的だが触手が定着調教開始(スケベが弾き出されます) 91〜98
何もしていないのにイキまくるリージャ、この日だけ触手も定着可能に ゾロ目
アヘ顔失神、暫くの間触手定着 00、99
↓1
しゅーちしんしゅーちしん俺達ーはー
通用せず 60以下
公共の場で全裸がほんの少し恥ずかしくなったがなろうと思えば普通になれる 61〜70
公共の場で全裸が凄く恥ずかしい人目の無い野外では少し恥ずかしい程度 71〜80
基本外では全裸になれない半裸も少し恥ずかしい81〜90
外で半裸は無理ロイドの前で全裸になるとほんの少し恥ずかしくなるが支障はない 91〜98
ロイドの前でも全裸は恥ずかしい半裸ならいける ゾロ目
リージャ「う〜///女の子の前でも恥ずかしいよぉ〜///」 99、00
↓2
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 17:23:08.09 ID:RIBwb+L00
- スケベ後弾き出されますです
- 481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 17:25:46.57 ID:1HBWgSPIO
- どや
- 482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 17:28:13.95 ID:qWm7Xe3X0
- おら!
- 483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 17:58:38.06 ID:RIBwb+L00
- 店主はリージャの背負っている剣からして何かしらの能力を持っていると推測、自身の能力で能力を封じようと精神に干渉したのだが全く干渉出来なかった
店主「そんなっ!?」
リージャ「?どうしたの?縄なんか持って?」
首を傾げるリージャを見て店主は先ほどの発言を聞いてもキョトンとしているリージャにスケべ知識が無いと推測ならばせめて羞恥心を煽ってやろうと精神に干渉したのであったがこちらは手応えはあったのだが変化はない
店主「どうなっているんだ?」
リージャ「???」「体で支払うならボクに出来る事ならなんでもするけど」
その発言通りリージャは無抵抗のまま縛られる事になる
縛られたリージャの反応
動きにくいなぁ〜(リージャ縄を千切る) 偶数
何となく察したリージャされるがままを決める 奇数
リージャ「ワクワク☆」好奇心に駆られる ゾロ目
↓1
尚スケベコンマ判定で偶数ゾロが発生するとリージャの羞恥心が薄れていきます(最大で公共の場にて全裸でほんの少し恥ずかしくなるまで薄れます)
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 18:08:48.50 ID:uRP82fR70
- うむ
- 485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 18:27:34.15 ID:eh52J5rGO
- リージャ「この縄動きにくいなぁ…」ブチブチ
店主「なっ!?」
完全に縛ったあと天井に吊るしたのは良かったが拘束プレイを知らないリージャはいとも簡単に縛っている手と足の縄を千切ってしまうが体を縛っている縄は何とも思わなかったようでそのままにしていた
ただ店主からすれば絶対に動けないようにきつく縛ったのに涼しい顔で千切ったリージャに対して恐怖が芽生えた
リージャ「ん?そのオチンチンみたいな機械はなに!?」
店主「ひっ…!」
リージャは店主が手に持っていた極太ディルドに気が付き目を輝かせながら詰め寄ってくるがその勢いに店主は小さな悲鳴を上げ後退る
ここで下手な行動をすれば自分の身の安全は保障されないしかしこんな上玉の女を見過ごすわけにもいかなかった
店主のとった行動
逃げるんだよぉぉお! 偶数
やけくそになって襲う 奇数
懇切丁寧に教えたらなんとリージャの方から滅茶苦茶にしてと申し出てきた ゾロ
↓1
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 18:35:16.61 ID:qsadkLclO
- んん
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 18:51:40.77 ID:eh52J5rGO
- 店主「う、あぁぁぁあ!」
リージャ「わ!?急にどうしたの!?」
店主は恐怖とスケベ心が入り混じる中玉砕覚悟でリージャを押し倒す
急な事態で驚くリージャを尻目にマンコ目掛けて極太ディルドを突っ込むのであった
リージャ「お゛お゛そ、それ気持ち良い♪」
店主はリージャからの反撃を覚悟したが意を決した店主の行動
はリージャに対して確かな快楽を与えたのだ
店主「へ?こ、これが気持ち良いのか?」
リージャ「うん!凄く気持ぢ良い♪そのままボクのクソ雑魚マンコ蹂躙してぇぇえ♪」
性経験の薄い女性なら確実に苦痛を訴える太さであるがリージャは心の底から気持ち良さそうな表情を浮かべながら笑顔で感じている
こうして店主の心に余裕が出来たと同時にサディストな感情が湧いてきた
店主はどうする?
ディルドとアナルバイブでイカせまくる 偶数
チンコを出す 奇数
ディルド、バイブを引き抜き挿入 ゾロ目
↓1
- 488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 19:34:29.58 ID:uRP82fR70
- んん?
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 20:11:10.12 ID:RIBwb+L00
- 店主「は…ははは!これが良いのか変態め!」
リージャ「イグゥゥウ!マンコとケツ穴ジュボジュボされでイグゥゥウ!」
店主は安堵により恐怖心から解放されてその反動で気持ちが大きくなって激しくマンコとアナルを責め立てる
その激しい責めによりリージャは1分もたたずにえび反りアクメを迎え釣られた魚のようにガクガクと痙攣する
店主「こ、これだけやれば十分だろう…」
仰向けに倒れ無様に痙攣するリージャを見てディルド、バイブを抜こうとするが腕を掴まれ止められる
リージャ「もうやめるの?ボクは全っ然余裕だよ♪」
ガクガク震える体で力強く腕を掴み太陽の様な笑顔を向けてくるリージャに店主の理性は崩壊したのであった
リージャ「お゛お゛お゛すごっ!ん゛ぴょぉぉお゛!もっどもっどもっど!やめないでぇぇ゛!」
店主「はぁ!はぁ!はぁ!」
あれからリージャは何十回とガチ深アクメを迎えており強制アクメを与えている店主の目は血走っていた
そして一際大きくリージャがアクメすると1度ディルドとアナルバイブを引き抜くのであった
リージャ「凄いね♪女の子同士でもこんな事出来るんなんて知らなかったよ♪」
電気を流されているようにガクガク痙攣しているリージャからはまだまだ余裕の笑みを浮かべていた
その笑みは決して強がりではなく身体的にもまだまだ限界から程遠くその証拠にあれだけの大絶叫をしたと言うのに息一つ乱れていなかったのだ
店主「新たな快楽を知れてよかったじゃないか」
最早理性の崩壊した店主からは遠慮の2文字は消えていた
店主の次なる行動
1.リージャにチンコを見せて様子を伺う
2.リージャのアナルに挿入(アナル開発)
3.リージャのマンコに挿入(マンコ開発)
↓3まで多数決
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 20:19:14.33 ID:qsadkLclO
- 1
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 20:31:10.65 ID:wR9d+g8g0
- 2
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 20:35:54.74 ID:755E6dVYO
- 1
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 21:18:50.67 ID:RIBwb+L00
- 店主「今から面白いものを見せてやる」
リージャ「面白いもの!?何々!?」
店主はリージャにあるものを見せようと自身の服に手をかけようとするとディルド、バイブを抜いても尚絶頂し続けているにも関わらずとてつもない速度で痙攣している体を起こして前傾姿勢で座り込むリージャに若干驚きつつも服を脱ぐとそこには女性には存在しないはずの剛直なチンコが存在した
店主「どうだ私は女なのにこんなものが生えているお前ならどうする?」
立派にそそり立った剛直を見せつけながらリージャに問い掛ける
その店主の目は野獣のように血走っていた
リージャの反応
呆然 偶数
思いっきり匂いを嗅ぎ始める 奇数
リージャ「はぁんあむ…」精子を求めてフェラ開始 ゾロ目
↓1
ついでにぶっかけやごっくんをするとリージャちゃんの精子好きコンマ判定が出てきてどんどん精子が好きになっていきます
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 21:21:07.84 ID:laARi6sUO
- あ
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 21:31:12.81 ID:RIBwb+L00
- リージャ「……」ポカーン
本来なら男にある筈のチンコが目の前の女性にある
その事実にリージャは呆然と見ていたのであった
店主「ふふふ驚いただろう…だが私のチンコを見て逃げ出したりはしないのだな」
リージャ「(店主さんにオチンチンがついてる…この不思議な香り…本物のオチンチンそのものだよね?)」
少々驚いていたリージャだがチンコから漂う臭いを嗅ぐと本物と判断する
店主「私のチンコはそこらの男とは比べ物にならない位剛直だこんなもの初めて見ただろ?」
呆然とするリージャを尻目にこれ見よがしにチンコ見せてくる店主出会った
リージャはどうする?
何故チンコが生えているのか聞く 偶数
店主からチンコビンタを食らって一先ず思いっきり匂いを嗅ぐ 奇数
リージャ「取り敢えず精子飲ませて♪」ねっとりフェラ ゾロ目
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/13(日) 21:31:43.69 ID:RIBwb+L00
- ↓1
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 21:32:34.08 ID:qWm7Xe3X0
- あ
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 21:55:43.55 ID:RIBwb+L00
- リージャ「ん〜どうして店主さんはオチンチンがあるの?」
店主「ん?それはだな魔族の情報を入手する時に淫魔と言う種族の者から魔族の情報と引き換えにこのチンコを生やす事になったんだ」
チンコがある原因を教えてくれた店主、それを聞いてリージャはさらに魔族に対する好奇心が大きくなったのであった
店主「ところで客人このチンコを見て思う」
リージャ「そうだね、本物のオチンチンがあるのはびっくりしたけどボクは女の人のオチンチンがどんな感じなのか気になるね」
チンコを見せられた感想を聞いた店主
後はやる事をやるだけだ
どうなる?
イラマチオ 偶数
リージャが思いっきりチンコの臭いを嗅いだ後しつこいくらいねっとりフェラ 奇数
即本番 ゾロ目
↓1
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 21:58:53.50 ID:wR9d+g8g0
- はい
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 22:41:55.34 ID:eh52J5rGO
- 店主「さてお喋りはここまでだ」
リージャ「?」「むぶ!?」
店主はリージャの頭を掴むとそのまま自分のチンコをリージャの喉奥目掛けて思いっきり打ち付けた
既に野獣とかした店主はリージャの事などお構いなしに腰を動かし道具のように扱う
店主「ハァ!ハァ!客人の喉奥最高に気持ち良いぞ!どうだ苦しいだろ!///」
リージャ「(店主さんロイド君みたいに溜まってたのかな…?そうだ!昨日教えてもらったのを実践してみよう♪)」
店主はリージャの悶え苦しむ様子を想像していたがそれは見当違いに終わる
リージャは落ち着いた表情で目を閉じて舌を全て使い店主のチンコに奉仕をし始めたのだ
どうなる?
店主が腰を撃ち続ける 偶数
リージャの舌技に店主の腰が止まる 奇数
リージャの舌技に店主のチンコ、腰が蕩けて店主立っていられなくなる ゾロ目
↓1
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 22:52:58.30 ID:laARi6sUO
- どや
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 23:04:09.62 ID:RIBwb+L00
- 店主「くぅぅう!///なんだその舌の動きは!?///」
リージャ「(喜んでくれて何より何より♪)」
リージャが舌を全て使った舌技は店主のチンコに確かな快楽を与えていた
そして店主は快楽により腰を打ち付ける速度、強さを上げ乱暴にリージャの喉奥を突き立てる
リージャ「(オチンチンのスピードが上がってる…気持ち良いのかな?そうだ!)」モニュモニュ
店主の為に更なる快楽を与えようと思ったリージャはチンコを優しく咀嚼する様に口を動かす
それに加えてチンコを吸い上げたのであった
店主「んほぉぉぉぉおん!///まだそんな技を隠し持っていたのか!]
更なるチンコの快楽に店主は体をゾクゾク震わせるのであった
形成は?
そのまま喉奥に射精 偶数
あまりの気持ち良さに店主が完全に腰を止める(リージャペースに) 奇数
店主が快楽に腰を抜かし立てなくなる(リージャに全て主導権を持っていかれる)」 ゾロ目
↓1
- 503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 23:10:02.56 ID:LsT0r8DyO
- ほいさ
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/13(日) 23:17:07.20 ID:RIBwb+L00
- 店主「イグッ!」ドピュドピュ
リージャ「んくんく…(ロイド君と比べて量は凄く少ないね)」
リージャの口の快楽に耐えかねた店主はそのままリージャの喉奥に射精をする
それをリージャは難なく全て飲み込むが標準がロイドとなってしまっている為か少し物足りなさを感じている
店主「ハァ…ハァ…///凄くよかったぞ客人」
そう言いチンコを引き抜こうとする店主
どうなる?
このまま終了 偶数
引き抜く途中でリージャのフェラが開始 奇数
このまま終わる事を良しとしなかったリージャ徹底的に搾り取る ゾロ目
↓1
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 23:19:31.18 ID:laARi6sUO
- どうなる?
- 506 :今回は量が少ない為精子判定なしです [saga]:2019/10/13(日) 23:38:29.82 ID:RIBwb+L00
- リージャ「ご馳走様でした♪」
店主「あぁ久しく極上の快楽を味わえたぞ…支払いは以上だ」
情報の身体払いを済ませ店を出ると店主から入手した情報を頼りに歩を進めるとそこは少し人通りも少なく物々しい町へと辿り着いた
リージャ「ここに真犯人がいるんだね…早速探すぞー!」
着実に首謀者へと近づくリージャ、果たして首謀者はいるのであろうか…
首謀者は
中々見つからず聞き込み再開 偶数
首謀者を見つけた! 奇数
既に聞きつけられてた首謀者に逆に見つけられた ゾロ目
↓1
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 00:16:40.00 ID:CYEVAoXe0
- コンマ神よどうか濃密ねっとりしたスケベや激しいスケベを書かしてくだされ
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 00:25:37.79 ID:CYEVAoXe0
- 残念ながら↑は>>1です(´・ω・`)
コンマ神よ違うそう言う事じゃないんだ…
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 00:49:12.48 ID:EugI2zpp0
- あ
- 510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 01:02:03.43 ID:CYEVAoXe0
- リージャ「うーん中々見つからないねぇ」
暫くの間町内を練り歩いたがそれらしい人影が見つからずこの近辺で聞き込み再開再開する事にしたリージャ
しかしこの街の中では恐らくタダで教えてくれる人はいないだろう
リージャ「流石に部下になれなんてお願いは聞かないしされたらどうしようかなぁ…」
少々不安もよぎったリージャであったがここで無駄な時間を過ごすわけにはいかないと考え意を決して聞き込みに入るのであった
どんな所に聞き込みに行った?
危ない鍛冶屋さん 偶数
闇社会の住人の怖い事務所的な所 奇数
訪ねた鍛冶屋さんが首謀者が営む鍛冶屋さんでした☆ 奇数ゾロ
聞き込みをしていると気付かれた首謀者の誘導が始まった 偶数ゾロ
↓1
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 01:11:40.99 ID:QRD0tpWIO
- ほいさ
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 01:12:08.09 ID:QRD0tpWIO
- 大草原
- 513 :こwれwはw [saga]:2019/10/14(月) 01:34:46.77 ID:CYEVAoXe0
- リージャ「ごめんくださ〜い!」
リージャは何となく選んだ鍛冶屋に聞き込みをする事にした
闇の住人にも聞くのも良いがロクでもないことを対価にされたらたまった物じゃない
そう言う思いがリージャの中にもありそれなら高い金銭を要求されても良いような危ない鍛冶屋に入った
しかしこれが事態を急速に変化させる事なる
首謀者「はい、何でしょう?」
リージャ「…」アングリ
そう対応に出て来た鍛治師こそが今回の事件の首謀者であった
自分が武士以外に調査されているなんて知る由もない首謀者が見たのはとてつもなく驚いた表情をして口を大きく開けたリージャであった
首謀者「お客さん?如何されました?」
リージャ「あぁぁぉぁぁぉあ!」
リージャの叫び声が辺り一辺に響き渡った
首謀者に幸いだったのがこの声が誰にも聞こえていなかったことくらいだろうか
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/14(月) 01:44:53.32 ID:CYEVAoXe0
- では首謀者のキャラクリに入ります
実はこの武士の国では二個新仲間チャンスがありその一つがこの事件でした
【名前】 必須
【性別】 必須
【種族】 必須
【年齢】 必須(曖昧でも大丈夫)
【ジョブ】 任意
【容姿】 (ざっくりでも事細かくもりもりでも大丈夫です)
【チート能力】又は【能力】 任意(チート能力の場合コンマ50以上で採用で戦闘の際少し優位に立てるおまけ付きですが49以下の場合能力なしおまけ無しになってしまいます。能力の場合はおまけは付かないですがコンマ関係無しに採用となります)
【武器】 任意
【弱点】 チート能力持ちの場合は必須、能力なしと能力者は無しでも構いません(無しの場合ゾロ目で受けるのは2回攻撃のみです)もしチート能力が採用ならずになった場合は無しでも構いません
【その他】 任意
となっており上記以外の物もお好みでどうぞ
採用されたキャラはHP決めに直下コンマ×5で決めその数値が採用スレのキャラのHPとなります(ただ能力なし、能力持ちキャラの最低HPは200、チート能力者の最低HPは300+αとします)
また能力設定の時はチート能力か普通の能力かどちらかを選んでください選ばなかった場合こちらで勝手に決めてしまう事になるので
↓3まで良さげなのを1つ採用します(皆さんの意見を踏まえて募集枠を減らして見ました)
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 04:23:38.14 ID:lelG4Z4OO
- 【名前】 外道 乱造(げどう らんぞう)
【性別】 男
【種族】 人間
【年齢】 40
【ジョブ】 鍛冶屋
【容姿】 黒髪でヒゲを蓄えている 身長は低めだが筋肉質でがっしりした身体つき
【チート能力】エンチャント 自分の作った刀に特殊効果を付与する
【武器】 自分の打った「心」を切り裂く刀 肉体にダメージは無いが心を切り裂かれたものはたちまち心が折れてあらゆるものを恐れる臆病者になってしまう
【弱点】 エンチャントされた刀を一本打つごとに寿命が縮む
【その他】魔に魅入られた彼は精神を支配するというコンセプトの元に様々な邪刀を生み出している
持った者の心を狂わせる刀、心を切り裂く刀などを生み出して実験を繰り返しているが真の目的は武士国家の転覆である
女好きで刀の力を悪用しゲスな行為をすることも
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 05:45:49.09 ID:tDO7irER0
- 【名前】リュウゼツ(龍舌)
【性別】男
【種族】人間?
【年齢】26
【ジョブ】狩人(武器を作るのも元々は自分で使うため)
【容姿】燃えるような色のサラサラ赤髪ショート、痩身に見えて脱ぐと凄い、しっかり筋肉のつく所はついている、ニコニコ細目
【能力】火や熱さに強く暑さにも強い
【武器】丈夫さを追求した片刃刀。反りの無い直剣でありいわゆる忍者刀
【その他】苗字を持たない身分から店を持つまでに至った真面目な男だが、根が真面目なだけに一度タガが外れるとどうにもならない
心の底には強さへの渇望と獣生活への憧れを秘めており、生物としての頂点たる龍に心酔し、人間社会を軽んじている
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/14(月) 07:48:14.58 ID:EugI2zpp0
- 【名前】黒竜
【性別】男
【種族】人間
【年齢】30
【ジョブ】鍛冶屋(ヤクザ)
【容姿】スキンヘッド190cm 片腕(右のみ)性格は大胆で老獪
【能力】気を探知or生成する能力
(物から人の気を探知して持ち主を探せる 気を込めて威力を内側に通すなど)
【武器】自身が作った緑色の刀(魔翌力や気が込められやすい)
【弱点】片腕であるため、身のこなしに制限がかかる
【その他】無類の女好きだか、巨根のせいで
この街の女には逃げられてしまう
この街の裏の一大勢力であり、弟子はみなヤクザである
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 08:35:43.52 ID:CYEVAoXe0
- 乱造さんに決定
乱造さんのHPを↓1のコンマ×5
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 08:42:35.95 ID:Dr2ssF1JO
- あ
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 09:00:37.87 ID:CYEVAoXe0
- 乱造さんのHP475!因みに乱造さんの能力はチート能力出なくとも良い気がしたので採用させていただきますが絶対催眠や絶対洗脳の類いや全てを斬る等と言った超強力なエンチャントは使えない事とします因みに心を折る刀も普通のエンチャント可能な刀とさせて頂きます
リージャ「情報屋さんが言ってた情報とそっくり!昨日の真犯人さんだね!」
乱造「なっ…!クソ!国以外の奴も探っていたのか」
乱造はリージャの反応を見るや否や壁に立て掛けていた刀に手を伸ばし自分を探っているリージャを抹消する為に襲い掛かる
リージャ「ちょっと待って!ボクは別に捕まえに来た訳じゃないよ!?」「ボクは話をしに来ただけだよ!?」
急な事にリージャは驚きつつも静止をかけてみる
乱造の反応
関係無い斬り伏せるまで(バトル開始) 偶数
一度刀を止め話をするら 奇数
刀を納めて奥に案内して話をする ゾロ目
↓1
- 521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 09:04:43.32 ID:ZEgAJGjNO
- うりゃ
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 11:19:26.90 ID:d/0OLQdqO
- 乱造「そんな見え透いた嘘通じる訳ないだろ!」
リージャ「うわっととと!?もぅ仕方ないなぁ!」
乱造の斬撃を避けるリージャ、乱造の様子を見て最早話を聞ける状態ではないと判断したリージャは仕方なく構えを取るのであった
リージャ↓1
乱造↓2
バトルについては>>102をお読みください
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 11:33:54.47 ID:iBnA1cU50
- 怪しげな光を放つ刀に警戒しつつ様子見の一撃
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 12:10:57.58 ID:tDO7irER0
- 斬
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 12:41:19.54 ID:CYEVAoXe0
- リージャ47+15=62
乱造HP475→413
仕掛けたのは勿論乱造からだ構えたリージャに向け刀による一撃を勢い良くリージャに放つ
乱造「死ね!」
リージャ「そんな直線的な一撃当たらないよ!」
乱造「っ!?」
刀による一閃を回避されたと同時に背中にとてつもない衝撃を受け店の外まで吹き飛ぶ乱造
リージャが回避と同時に強烈な蹴りを乱造に叩き込んだのだ
乱造「な、なんて馬鹿力だこの女…!」
リージャ「まだやるの?」
確かに自分は背は低めだ…しかしそれを差し引いても人1人店まで吹き飛ばせるような人間離れした芸当なんて出来るわけがない
そんな思いと共に驚愕する乱造だがリージャの一声に無言で睨んで返すのであった
リージャ↓1
乱造↓2
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 12:43:40.84 ID:ZEgAJGjNO
- ジャンプして、斬る!
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 15:30:16.26 ID:EugI2zpp0
- 居合で心を切る
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/14(月) 17:03:53.65 ID:CYEVAoXe0
- リージャ84+15=99
乱造HP413→314
乱造「幾ら馬鹿力と言えどこれはひとたまりもないぞ!」
乱造は自身の能力を使い刀に精神にダメージを負わす効果を付与し屈服しようとし精神ダメージ効果が付与された刀を横一閃に薙ぎ払う
リージャ「だからそんな攻撃当たらないよ!」
横に薙ぎ払われた刀の斬撃を高くジャンプする事で回避、そしてリージャは背負っている大剣を片手で握り軽々しく持ち上げ乱造に豪快な斬撃を見舞う
乱造「あがっ……!」
リージャの斬撃を避け遅れた乱造は袈裟懸けに鮮血を吹き出しながら吹っ飛ぶ
そして乱造は恐怖する
想定ではアダマンタイトで作られた剣撃をも耐える事が出来る上位金属で作った鎖帷子がいとも簡単に斬り裂かれているではないか
あんなのを何回も受けたら絶命は必至
しかし彼女の背負っていた剣は決して虚仮威しではないと知らしめられて尚己の精神に喝を入れ向かい合うのであった
リージャ↓1
乱造↓2
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 17:11:29.10 ID:EugI2zpp0
- 斬るかと見せかけてキック
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 17:16:48.34 ID:iBnA1cU50
- 足払いして体勢を崩し 生まれた隙を狙って心を斬る
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 17:35:49.06 ID:CYEVAoXe0
- リージャ10+15=25
リージャHP500→466
彼女は追撃とばかりに身体を起こす乱造に斬りかかる
リージャ「そろそろ観念してよ!」
乱造「クソ!」
なんとか斬撃を自分から逸らそうと足払いをかける乱造
ここで乱造が幸運だったのはリージャの放った斬撃がフェイントで蹴る為に脚を上げた所タイミング良く足払いが掛かり彼女が転倒した事だろう
乱造「っ!隙有りぃぃぃぃい!」
リージャ「あぐっ!?」
これを好機と見た乱造はすぐ様リージャに刀による一撃を加える
刀の一撃を貰いつつもすかさず立ち上がり後退するリージャ、ここである違和感に気づく
リージャ「(斬られた箇所が痛くない?それどころか傷一つないのに確かに斬られたこの感触…何かあるね)」
ダメージが少なかった為か精神を斬られた事に気付かないでいたリージャは気を引き締めるのであった
リージャ↓1
乱造↓2
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 17:46:28.94 ID:iBnA1cU50
- 隙を見て懐に飛び込みタックルを仕掛ける
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 18:17:41.57 ID:EugI2zpp0
- 連続でココロを斬る
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 18:18:02.43 ID:Ao8Lv9x9O
- カウンター狙い。
- 535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 18:41:27.53 ID:CYEVAoXe0
- リージャ94+15=109
乱造HP314→205
乱造「どうだ?俺の斬撃は効くだろう!」
リージャ「不思議な攻撃だけどもうボクには通用しないよ!」
乱造「ほざけ!」
さっきの一撃で気を大きくしたのか乱造はリージャに接近して刀の乱撃を見舞おうとしたがそこで異変は起きた
乱造「!?あの女消えやがった!?」
接近と共に乱造の視界からリージャが消えていたのだ
しかしその刹那腹部に砲丸を当てたれたような強烈な衝撃が乱造を襲う
リージャ「ボクはここだよ!」
乱造「〜〜〜〜〜ッッ!?」
リージャは乱造が動き出したタイミングに合わせて視界から消えるように大きく姿勢を低くして懐に強烈なタックルを仕掛けたのだ
化物の膂力によるタックルを喰らった乱造はその運動エネルギーを受け大きく吹き飛んだのであった
ラストターン
リージャ↓1
乱造↓2
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 18:42:30.04 ID:Ao8Lv9x9O
- 急所めがけて突き。
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 18:44:04.97 ID:RrlFoSOrO
- 最後の力を振り絞って心をヘシ折れ!
- 538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 19:28:22.08 ID:CYEVAoXe0
- リージャ4+15=19
リージャHP466→369
リージャ「これで終わりだよ!」
リージャは拳による突きで乱造を気絶させようと放った
しかしそこからカウンターを取るように乱造はリージャの腹部に刀を横一閃、見事モロに入れる事が出来た
リージャ「(また不思議な攻撃…それにこの焦燥感…もしかして)」
今度はモロに入った為違和感の正体に気付いたリージャ
これ以上は危ないと感じたリージャは剣を両手に持つ
乱造「何を惚けてやがる!隙だらけだぞ!」
続け様に精神を斬り込む為に斬撃を繰り出す乱造だがその斬撃は彼女に届かなかった
そう彼の刀はリージャの両手持ちの一撃に弾き飛ばされたのだ
乱造「(な、なんだ今のは!?剣筋が全く見えなかった!)」
リージャ「これで勝負有りだよ…」「それとも…まだやるかい?」
リージャはそのまま乱造の首筋に剣を当てる事により生殺与奪の全権を乱造から奪い取ったリージャ
勝負は決した
捜索コンマで99が出たので特殊判定が出ます
武士が駆けつけ乱造御用 10以下
新仲間チャンス 11〜70
新仲間確定 71〜80
新仲間確定+スケベ確定81〜ゾロ目
↓1
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 19:33:47.91 ID:Ao8Lv9x9O
- ショタかロリな仲間が欲しいれす(^q^)
- 540 :ヒント 士農工商 [saga]:2019/10/14(月) 20:29:40.61 ID:CYEVAoXe0
- 乱造「ち…俺の負けだ…煮るなり焼くなり好きにしな」
リージャ「じゃあそうさせてもらうね」「一先ずお店に戻ろう♪色々とお話したいし」
乱造「は?本当に話をしに来ただけなのかよ」
リージャ「え?最初から言ってたじゃん!」
大剣を収めるリージャに唖然とした表情で問う乱造、リージャの返答に脱力しつつも鍛冶屋に案内し奥で治療を受けるのであった
乱造「お前さん一体何者なんだ化け物みたいに強いと思えばこんな回復魔法も使えるなんてよ」
リージャ「ボクはしがない旅人だよ〜♪さて昨日の人斬り事件の真相を聞かせてもらうよ」
リージャは一通り乱造から人斬り事件の事を聞いた
そこからわかったのは乱造は元は熱心な鍛治師で色んな技術を学ぶ為旅をしていた時に魔族と出会いその魔族の修行の下エンチャント能力を習得しこの技術をこの国に持ち帰り革命を起こそうとしたのだがいざ帰って技術を披露した所賞賛どころか『悪魔に魂を売った』『鍛治師の恥さらし』と馬鹿にされ契約していた武士からも罵倒され契約を解消される始末になりこの地に追いやられたことにより国に憎悪を持つようになり国家転覆を狙ったという事だ
乱造「昨日の一件で追われる羽目になったがこれで俺の刀は人を操れる事がわかった…これで洗脳を感染させれば国家を転覆させる事も夢じゃねぇ」
リージャ「思った以上に魔族の印象で悪いんだね」「でもこうも考えられない?『こんな視野の狭い国なんか捨てて俺の技術を全世界に知らしめてやる』って」
乱造「!?その手があったか!確かにそうなればこの国を後悔させるのも夢じゃねぇ」
リージャ「じゃあボク達と一緒に旅してみる?」
乱造「俺はこの国の罪人だぞ」
リージャ「そんなの関係無いよ、国境跨げば些細な事だし」
乱造「!!!」
- 541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/14(月) 21:07:27.60 ID:RkUNHFgJO
- 荒らし速報
ID: +vAJUinAO、ID: XxAEAIo80、ID:vuMJPVEE0、ID: Ao8Lv9x9O、ID: cJcQzrkpo 、ID: 6ra6liDjO
ID: 89tlEEMSo
以上のIDが他スレにて悪質な荒らし行為をしている事が確認されました。
これ等のIDは荒らし目的のクソ安価を出しますのでご注意ください。
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 21:08:49.02 ID:CYEVAoXe0
- 乱造「なんて器のデカい奴なんだ!」
リージャ「うわっ!?」
勢いをつけてリージャを押し倒す乱造
その勢いに負けて押し倒されたリージャはマウントを取られる形になる
乱造「俺はもう仲間だよな!?」
リージャ「そ、そうだけど…えーと」
乱造「俺の名は乱造、外道乱造だよろしくな」
リージャ「ボクの名前はリージャ、よろしくね乱造さん」
乱造「ところで…」
乱造は女好きでもある
その為かリージャの体を見て男の本能が滾り始める
乱造さんのオチンチンは?
1.ED…(´・ω・`)
2.短小包茎粗チン
3.普通
4.巨根バッキバキ剛直
5.巨根バッキバキ剛直濃厚精子も沢山←ロイドさんはここに当たります
6.女を壊すビッグマグナムのダイヤモンドチンコ
7.女を壊すビッグマグナムダイヤモンドチンコ尽きない濃厚精子
8.7+尽きないプチプチ食感のゼリー精子
↓3まで多数決
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 21:12:23.31 ID:iBnA1cU50
- 8かな
- 544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 21:32:15.29 ID:tDO7irER0
- 2も面白そう
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 21:39:53.07 ID:9PAlvbJxO
- 8で
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/14(月) 23:00:38.15 ID:CYEVAoXe0
- 乱造「なぁ、リージャ仲間になったんだから良いだろ?」
リージャ「なにを?」
乱造「これだよ!」
首を傾げるリージャを見ると乱造は服を脱いでとんでもなく大きく幾つもの血管が浮き出たチンコを出す
これまでに無いサイズのチンコを見たリージャは驚きを露わにする
リージャ「すっごい大きいね!」
乱造「チンコには自信があるからな」「それより仲間になったらスケベとかヤルものだろ」
リージャ「そう言うものなんだね」
乱造はリージャを滅茶苦茶にしたいのかあり得ない事を言う
当然リージャが嫌がる反応を見せると予想し襲い掛かろうとするが相手はリージャ、スケベ知識が殆どない為かこの一言聞きすぐ納得してしまい乱造の気概が削がれてしまう
リージャ「じゃあ服脱ぐからちょっと待ってね」
乱造「お、おう」
引っ剥がそうとした服も自分から脱いだ事で若干困惑する乱造だがお互い同意ならこれからの支障もないだろうと考え直す
リージャ「うぅ…なんだかちょっぴり恥ずかしいね///」
乱造「クックックッ、じゃあ気が変わらないうちにやるか!」
ここで情報屋の店主の能力の効果が現れ羞恥心が出来ていたリージャであったがおっぱいやマンコを隠していないあたり大した羞恥心ではないのだろう
こうしてリージャと乱造のスケベが始まったのである
スケベ内容0時まで募集して良い感じなのを複数採用します(最低3つ募集)
- 547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 23:07:41.59 ID:4ImFKkewO
- リージャのまんこに「心を斬る刀」の柄の部分を突っ込みぐちゅぐちゅかき回す
刀の効果でリージャの強気が弱まっていき乱造のいきり立つちんぽに対し怯えにも似た強烈な威圧感を覚えるほどに弱気になる
その後チンポを挿入され腹のなかを搔きまわすチンポの威力に圧倒され恐怖しながらもイキまくりそれは次第に被虐の悦びに変わっていくのだった
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 23:46:08.45 ID:iBnA1cU50
- ↑の弱気にするという部分に便乗して
後背位でバコバコ突きながらデカケツをスパンキングやめてと懇願するリージャに二人でいる時は俺の家畜になると宣言させ上下関係をはっきりと身体と心に刻みつけておく
宣言した後はトドメに強烈なビンタをケツに食らわせて絶頂させる
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