【R-18】SEXで操縦するスーパーロボットモノ【安価】

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705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:32:48.28 ID:TryHgyT20
うーん……性交起動クラウドバスター とか?
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:59:37.22 ID:OQsKHm2YO
性戦士
707 : ◆eXipHdytqM [saga]:2020/03/16(月) 20:59:28.78 ID:7Mdn56EZ0


___2XXX年 某地下基地にて。

708 : ◆eXipHdytqM [saga]:2020/03/16(月) 20:59:57.98 ID:7Mdn56EZ0
「ほ、本当にこれで良いの…?」

 胸と股を庇いながら、更衣室を出る少女。胴を辛うじて覆う銀のレオタードは、乳首も陰裂もくっきりと浮かぶ程に薄い。そもそも、これは液状のナノマシンを直接肌に噴霧して造られたもので、服というよりはボディペイントに近かった。
 スーツを形成するナノマシンを制御しているのは、更衣室に入る前に只一つ身に付けた、黒の首輪である。この一連のシステムが、新しく開発されたクラウドバスター用の次世代型パイロットスーツであった。
 そして、更衣室の先、長い空中廊下を渡った先には、同じく次世代型スーツを纏った少年と、白い台座のようなものが待っていた。

「!」

 少年が、こちらに気付いた。彼のスーツは、下半身が短いズボンの裾のようになっている。遠慮がちに手で覆った股の部分が、陰茎の形に盛り上がっている。
 それが、だんだん大きく膨らんでいくのを、少女は見ないふりをした。



”次世代型パイロットスーツ、そして量産型クラウドバスターのテスターとして選ばれた2人です”



 頭上からアナウンスする、男の声。
 2人の頭上には、円形のテラスが広がっている。こちらからは鏡張りになっているが、向こうからはこちらの様子が見えるのだろう。降り注ぐ不可視の視線に、2人は寒気を覚えた。

「…ど、どうも、ベンタです」

「…」

 おずおずと話しかけてくる少年。少女は俯いたまま、震える声で応えた。

「…リーカ、です」

 2人は、初対面であった。クレードルで、パイロット候補生として今日まで教育と訓練を受けてきた。そして今、新型兵器のテストパイロットとして、初めてクラウドバスターに搭乗する。
 それは、つまり。



”では、テスト運転を始めましょう。まず、パイロットXはオルゴンベイスに”



709 : ◆eXipHdytqM [saga]:2020/03/16(月) 21:00:27.23 ID:7Mdn56EZ0
「…はい」

 台座は、卵の殻を斜めに切って開いたような形をしていた。その下半分には、肘掛け椅子のような席が設けられている。
 リーカが、恐る恐る座る。次の瞬間、銀色の抗束帯が伸び、彼女の手首と足首を固定してしまった。

「! や…」

 椅子が変形し、彼女の身体が仰向けになる。足台が左右に開き、両腕が頭の上へと持ち上がる。
 首輪から、電子音が響いた。すると、レオタードの一部が溶け、膨らみ終えぬ乳房と、規定通り永久脱毛された滑らかな秘部が露わになった。

「ちょ、何、うそ…」



”次に、パイロットYはシーダーへ”



「…ご、ごめんっ」

 『入り口』を曝け出したリーカの前に、ベンタが立った。そのスーツの股間が溶け、大きく膨らんだペニスが、ぼろんと彼女の方を向いた。

「やだっ、何、大きくしてるのっ」

「ごめん! でも、どうしてもこうなって…」

「…!」

 その時、リーカは察した。首輪から絶えず伝わる微弱な刺激が、スーツを伝って秘部を奮い立たせることに。吐きそうなほどに恥ずかしいのに、赤い乳首は硬く勃ち、触ってもいないのに秘裂は開いて、熱い蜜を垂れ流している。
 ベンタも、真っ青な顔をしながら、そのペニスははち切れんばかりに勃起し、先端から透明な汁が滴り落ちている。
710 : ◆eXipHdytqM [saga]:2020/03/16(月) 21:01:01.24 ID:7Mdn56EZ0



”では、結合を”



 無慈悲なアナウンス。

「い、行くよ」

「や…待って、待って、お願い、わたし、こんな初めて、あ、あっ、ああっ…」

 熱く腫れ上がった肉塊が、彼女の純潔を押し破る。

「く、ぅ、うぅっ」

「あああっ、ああああっ…」

 繋がりゆく2人の上で、卵の殻が閉じていく。



『オルゴン供給:安定 マス・バスターの接続待機』



 卵の中で、光が灯る。ハッチを閉じると、中は2人が密着してやっとの広さであった。
 壁から液状のナノマシンが湧き出し、2人の身体を固定する。

「ひっ…ひぐっ…」

「っ…くっ…」

 啜り泣くリーカと、何かに耐えるベンタ。
711 : ◆eXipHdytqM [saga]:2020/03/16(月) 21:02:42.61 ID:7Mdn56EZ0



”量産型オルゴンボックス、通称『マス・ボックス』は、高い拡張性が特徴です。これまでのクラウドバスターの戦闘記録を基に造られた量産機『マス・バスター』全てに互換性があるため、最低限のコストで高い戦力の多様性を維持することが可能です。今回は、『マス・バスターα』をご用意しました。これは米国のクラウドバスター・バニヤンを基にした人型兵器で___”



「…ぁ」

「……えっ? うそっ」

 ベンタの身体が、びくんと跳ねる。と、一拍遅れて、リーカの膣に何かが流れ込んでくる。

「うそ…やだ、やだっ、やだっ!」

「ごめんっ…ごめんっ…」

 詫びながらも、射精を止めないベンタ。

「嫌あぁ…こんな、初めてなのに、こんな…あぁ…あっ…」

 涙が止まらない。それなのに、身体が熱くなっていく。

「あ、いや、こんな、こんななのにっ…あっ…」

「リーカ、し、締まっ」

「あ……あっ……あんっ♥」

「リーカ!? …ぅあっ」

 リーカの膣が、物欲しげに蠕動する。乳首が震える。ナノマシンが動き出し、ベンタの腰を前後に揺すり始めた。
 卵が持ち上がり、どこかへ運ばれていく。

「あっ♥ あんっ♥ やだっ、嫌なのにっ♥」

「うっ、あっ、はっ、リーカ、ああっ!」

 卵を、冷たい人型が包み込んでいく。壁の内側に周囲の景色が映し出されていく。
 しかし、2人はそれどころではない。

「やなのにぃっ♥ ……気持ちいいのぉっ♥」

「ああっ、リーカ、リーカっ、またっ…」

 ベンタの両手が、揺れる乳房に置かれる。2つの腰が密着し、亀頭が子宮の入り口に食い込んだ瞬間、電流が流れた。

「んっ、ああぁぁぁぁっっっ♥♥♥」

「でっ、るぅっっ……!!」

 100人弱の大人たちにモニターで監視されながら……2人の子供は、ただ交尾に耽った。
712 : ◆eXipHdytqM [saga]:2020/03/22(日) 14:23:24.67 ID:OM4TliQx0
…

 地上に出た。ネストの目と鼻の先には、既にサムシングブルーが立っていて、ネストの建物に向かって青い炎を吹きかけていた。

「やめろっ!」

 アキラの尻を掴み、腰を打ち付ける。
 サヴェージが突進し、サムシングブルーの身体を弾き飛ばした。幸い、クレードルとネストの周囲は広い国有地となっており、住居や商業施設などへの被害は少ない。しかし、ネストはそれ自体が最重要防衛対象である。
 広いコンクリートの空き地で、2体の巨影が睨み合った。
713 : ◆eXipHdytqM [saga]:2020/03/22(日) 14:24:10.70 ID:OM4TliQx0
まちがえた
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1584360626/
こっちです
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2020/05/09(土) 04:11:58.69 ID:XYNVphozO
加藤純一(うんこちゃん) ニコ生

オンラインFPS
『APEX LEGENDS』(PC) Part36

『ダイアモンドウンコチャンネルペクス』(×蛇足)
(0:26 配信開始)

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https://live.nicovideo.jp/watch/lv325834132

http://www.twitch.tv/dasoku_aniki
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