【安価】Cランクスキルでも二つあれば天下を取れる

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153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/10/31(木) 23:42:49.94 ID:AGfnAPhD0
書いたものを現実にできる(本人の絵の才能に左右される)
154 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 00:07:30.80 ID:0Z9wd33x0
また、ヘレンと同じように時間をかけるしかないか、と彼は考える、

どうやらヘレンよりも反撃に適した能力。

大和「何度もやるほどじゃないが、力技ってのはなかなか気持ち良いしな」

ヘレン「ひゃっ、いぎっ、んへぇっ!?」

やや乱暴に乳首のピアスを摘み上げ、彼女を無理やり絶頂させ子宮へ射精する。

大和「さあ、ってと……土日までに成果をあげないとな……」



【大和の行動】
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 08:09:21.68 ID:giBdKRyWO
ヘレンが知り合いというので、紹介してもらう
危ないところを助けてもらい、頼りになると紹介されて警戒心を下げる
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 08:11:52.38 ID:XfP7lxTh0
能力を使わず、校舎から離れた人気のない女子トイレの個室で一人になったところを物理的に拘束し、犯す。
そして勤蘇の能力が発動しないほど犯し尽くしたら、ゆっくりと能力漬けにする。
157 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 08:50:03.04 ID:0Z9wd33x0
勤蘇「……その方が、最近言っていた?」

ヘレン「はい……それに逞しくて、CやDランクの肩に襲われた時……守って頂きました」

長い金髪を指先で弄りながら、照れたように笑う。

勤蘇「まあ確かに、ヘレンの能力は戦闘向きではありませんからね……」

大和「……どうぞ」

黙って聞いていた彼は、そっと勤蘇に茶を点てる。

勤蘇「…………結構なお手前で」

作法に乗っ取り、丁寧に湯呑をヘレンに渡す。

勤蘇「なるほど……ヘレンに相応しい紳士の様ですね」

友人の新しい知り合いの値踏みを終え、彼を素直に褒める。

勤蘇「……鉢さん、でしたね? ヘレンの友人として、これからもよろしくお願いします」

……彼はどうやら目論見通り勤蘇の警戒の内側へ潜り込めたらしい。

大和「ええ……よろしくお願いします」

物腰柔らかに、彼は頷く。



【大和の行動】
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 09:00:07.96 ID:gphvE1/EO
茶室でヘレンとのまぐわいを見せつける
日本の作法がわからない、ヘレンの国では友人に見られながらやるのが普通と説明させて、発情するお香を焚いたりして、異様な雰囲気を作り、勤蘇も参加させて3Pを行う
(ピアスはヘレンの国では伝統的な装束とする)
159 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 09:48:04.85 ID:0Z9wd33x0
勤蘇(なにが、起き……)

ヘレン「はぎっ、うほっ、ひぁぁぁっ!?」

親友が目のまえで犯され、勤蘇は動けずにいた。

ヘレン「こっ、こうちてっ、雌穴っ、穿って頂いてっ、忠誠をほぉっ、誓うのぉぉっ!?」

茶室に彼女の潮がまき散らされ、催淫効果のある香と混じり勤蘇の思考力を削る。

彼女の身体には見せつけるかのようにピアスが開けられ、耳にあったものなど何故気付かなかったのかと思うほどだ。

……彼の肉棒が引き抜かれると、ボドボドと大量の精液が零れる。

ヘレン「はへっ、すごっ、チンポしゃまっ、好きぃ……」

勤蘇(せ、精神、干渉は受けない、はず……な、何が……?)

悠長にそんなことを考えるのは、香の匂いで思考力が削られているから。

なによりも、下腹の疼きで何もかもどうでもよくなり……彼の肉棒から目が離せなくなっていた。



【勤蘇へのプレイの内容】
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 10:00:01.65 ID:Ei0XVzcIO
ヘレンに教えられながらフェラ
そのあと、ヘレンとシックスナインで互いのおまんこを攻め合い、親友に見られながら処女喪失

そのあと、ボテ腹になるまで精液を出される
161 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 14:57:14.28 ID:0Z9wd33x0
ヘレン「ほら、キンスさん、こうしてオチンポ様にご挨拶するんですよ」

勤蘇「は、はい……よっ、よろしくお願いいたします……」

三つ指揃え、2人は彼に土下座する。

ヘレン「ほら、あーん……そうそうっ、歯を立てず、やさぁしくっ」

勤蘇「はむ……んっ、んもっ」

優しく友を指導しながら、主人の陰嚢を優しく揉んで奉仕を手伝う。

……口内に出された精液を、ヘレンは友人からお裾分けしてもらう。

勤蘇「ぷはっ、ん、ごくっ……んもぉっ!?」

彼女はヘレンに押し倒され、尻に敷かれる形になる。

上に乗っかったヘレンは、彼女の股間に顔を埋め舌で掻きまわす。

ヘレン「……プハァッ……ご主人様っ、しっかりハメハメできるようにしましたよっ」

唾液と愛液で充分に濡れた膣を指で広げ、処女膜を広げる。

勤蘇「はぁっ、ぷへっ、んへぇっ」

顔中を愛液塗れにさせながら、彼女はなんとか上半身を持ち上げる。
162 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 15:36:18.14 ID:0Z9wd33x0
彼はとりあえず正常位で犯すことにし、ヘレンに両手を押さえるように指示する。

勤蘇「はっ、おっほ、んぴあっ!?」

容赦なく処女膜を散らし、根元まで挿入し子宮を押しつぶす。

ヘレン「あはぁっ、可愛いっ」

肉奴隷は親友が犯されているのをみて、ヘレンは無刺激で軽く絶頂する。

勤蘇「はひゃっ、んへっ、ひぎぃっ!?」

彼は遠慮なく子宮に精液を注ぎ、妊婦のように腹を膨らませる。

大和「ふーっ……」

彼女を使い終え、満足気に息を吐く。



【大和の行動】
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 15:58:40.82 ID:L0mTuqITO
勤蘇とヘレンを表向きは仲が良く、誰もが羨む友人と思わせる

裏ではヘレン同様、一度の過ち以後も体を求め合っている禁断の関係と能力をつかわずに思わせて調教する
164 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/02(土) 12:56:34.21 ID:Y/wfMRHx0
……財向 勤蘇とヘレン・アリーナ……両者は学園内でも有名で華のある人物として人気だった。

眉目秀麗な二人は共にいることが多く、ナンパな生徒でさえ二人一緒の時は話しかけるのを遠慮する。

ヘレン「へっ、へっ、はへっ、ちゅぅっ、んちゅぅっ」

勤蘇「はむっ、れるっ、好きっ、んれぇっ」

……そんな二人も、今は彼の脚の間に顔を埋め精一杯奉仕をしていた。

あの日以来勤蘇はヘレン同様彼に従う肉奴隷に加わった。

彼女はもともとその気質があったのか、普段の振る舞いからは考えられぬほど行為にハマった。

今では暇を見つけては彼のもとへ行き、ヘレンと共に豚の様に啼きながら彼専用に調教される。

大和「さーてと……オカ研でまた土日過ごすかな」

あの愛すべき家畜達からは相変わらず恨まれてはいるが、家畜は主人に逆らえないので問題なく家畜の身体を楽しんでいた。



【大和の行動】
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/02(土) 13:26:26.07 ID:sXmu85xBO
ヘレンと勤蘇に家畜たちの面倒を見させる
安心とつばさも家畜に加え、意識はそのまま、徹底的に家畜として扱う。

ヘレンと勤蘇にボンテージ衣装を着せて、家畜は全裸
飯の世話や膣が緩くなったり、恐怖で尿を漏らした家畜に鞭を加える役割をヘレンと勤蘇に与える
166 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/02(土) 14:42:28.82 ID:Y/wfMRHx0
……学校に行かない間、つばさと安心は他の奴隷同様一糸纏わぬ姿で生活する。

基本的に、便利だからそばに置かれているだけ……家畜に変わりはない。

ヘレン「あはぁ……ゆるゆるな穴ですねぇ……? 妻美さんにちゃんとこまめに弄って貰わないとだめですよぉ?」

蚕蘇子「ひぃ、ご、ごめんなひゃ……んぎぃっ!?」

凶悪なディルドを上下に動かしながら、手に持った鞭でペチペチと胸を打つ。

勤蘇「おほほ……薫さん、また交尾中に粗相してしまいましたね……?」

薫「ご、ごめんなさい……ひぐぅっ!?」

勤蘇「早く舐めとりなさいっ、他の家畜に謝りながら!」

……ヘレンのプレイ用の鞭とは違い、乗馬用の鞭が薫の大きな尻を叩く。

大和「張り切っているなぁ、お前達」

つばさ「はぁ……はっ、ひぅ……」

二人で買い出しに行っていた主が帰ってくると、家畜よりも先に二人がその場で膝をつく。

彼はそのままつばさの下着の中に入っていた手で制すると、二人は楽な姿勢に変わる。

大和「調教をお前達が助けてくれるから、俺もだいぶ楽ができる」

そう褒めてやると、彼女達は頬を染め嬉しそうに照れ笑う。



【大和の行動】
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/02(土) 15:17:43.03 ID:C1+CPf04O
一人ずつとセックス
ただし、いつもと条件が違い、あるルールを設ける
そのルールとは、どのような方法でもいいから大和を射精させ、精液の量が1番多かった者は記憶を本人が望む時にして解放してやるというもの
ただし、優勝以外は研究所から人間以外で超能力を持った動物を欲しがっているとのことで、その母胎ーー獣姦させるといったルールだった
それぞれが射精させるが、タッグを組んでいけないといったルールはなく、二人で二回射精させたヘレンと勤蘇が優勝し、記憶はそのままでいいと肉奴隷のままであった

それ以外の女は卵子の遺伝子をいじられ、種付される台に横たわって、つばさと安心は豚、沙耶と薫は牛、蚕蘇子と妻美は犬に犯され、それぞれの子供を産む
168 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 17:44:25.07 ID:PHoCOTEf0
彼はまた、先週のような遊びを考えた。

珍しくコンドームを使い、彼女達に好きなように奉仕させる。

一番多く出させたものを開放する権利を渡す……つまり自由、ということになる。

そうなれば、本意でなくとも皆彼に媚びる……二人の例外を除けば。

沙那「は、ぁ……はぁ……ん、くぁ……」

尻穴に残ったゴムを引っ張りだし、その量を確認する。

ヘレン「あらあらぁ、これは単独一位でしょうか?」

勤蘇「ふふふ、普段の行為でもそれくらい本気でやって欲しいところですわねぇ」

嘲る彼女達を睨みつけると、二人はわざとらしく怖がりながら彼に抱き着く。

……他の者からしたら、二人のどちらかが勝つのは最悪のケースだ……皆一往に彼の体力が減衰していることを願う。

ヘレン「私達は仲良しなので二人ででもよろしいですか?」

勤蘇「はい、勿論それぞれの精液の合計で」

大和「……ああ、お前達も文句はないな?」

そんな横暴な提案に、皆頷く……というよりも、異議を申し立て無いよう思考に制限をかけた。

一々そんな恨み言を言われるよりは楽だし、何より気付かなかった彼女達にそそられる。

ヘレン「あぅっ、チンポッ、好きっ、ゴムチンポでもしゅごっ」

勤蘇「はぐっ、んほぉっ!? ほへっ、深、いひぃっ!?」

一遍に二人の雌穴を交互に突き、ヘレンと勤蘇でそれぞれ射精する。

当然二つのコンドームの合計は二位を大きく引きはがし、賞品である記憶返還はなされなかった。
169 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 18:33:44.61 ID:PHoCOTEf0
……更に、この催しに負けた六人は罰を受けることになった。

卵子、胎盤を妻美に改造させ、彼が所属していた研究所の一つの研究に手を貸すことにした。

つばさ「ひぃっ!? やぁっ、いやぁぁぁぁぁっ!?」

安心「嫌ぁっ! やめてぇっ!」

他の四人に比べモノ事態が細い豚係の二人は、その嫌悪感から悲鳴を上げ続ける。

薫「がげっ、ごっ、ぐぎっ!?」

沙那「ぐぇっ……ぐっ……がは、ぁっ……」

最も巨大な牛係の二人は、骨折の痛みと重量、更に陰茎に内臓を潰され気絶したまま犯された。

蚕蘇子「わぐっ、ぴぃっ!? んぎゃぁっ!?」

妻美「ちく、しょぉっ、くあぁぁっ!?」

犬係の二人は何匹もの犬達に犯され、休みなく交尾し続け誰よりも消耗する。

……しっかりと子を成し研究に貢献した彼は、恩赦としてまとまった金額を手に入れた。

大和「いやあ、畜産は素晴らしいな、あははははっ」

喉を鳴らし、家畜達の前でわざとらしく見せびらかす。



【大和の行動】
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 18:42:52.74 ID:u1iXTRK/O
蚕蘇子の母乳をDC級に能力アップ剤として配る
171 : ◆6Uf3dFEG40d6 [saga]:2019/11/03(日) 22:19:23.21 ID:PHoCOTEf0
「ま、マジで……その、効果あるのか……?」

大和「……信じないなら捨てていい、これは善意からの行動だ」

依然作った仮面を被り、彼は校舎裏で蚕蘇子の母乳をCやDに配っていた。

勢力図は変わるだろう、戦闘向きでないAやBに被害が出るだろう。

彼の動きは、そんな状況を作りやすくした……もはや避けようはない。

大和「Aランクを倒したらもう一つやる」

……正直Bランクが関の山だろうが、それでも面白い事にはなる。

大和「俺も近いうち派手な騒ぎを起こす……勝ち馬に乗れるかもな」

喉を鳴らし、彼は夜の校舎の闇に消えていく。
172 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 22:57:59.13 ID:PHoCOTEf0
休日明けの学園はどこか緊張していた。

目に見えぬ対立が、Aランクの失踪を引き金に高まっている。

……先程もAランクを数人がかりで襲っていた生徒が、半死半生で廊下に転がっていた。

大和「愉快になってきたな」

カラカラと笑いながら、2人の美女を彼は侍らす。

大和「……流石に犬牛と比べりゃ粗末で復活も早いな」

つばさ「く…………」

安心「うぐ……」

どちらも苦虫を噛み潰した顔をする。

大和「……そろそろ実行犯の外見でも出そうと思ってな……武道系の部活に攻め込むことにした」

つばさ「そ、それならこちらですっ」

彼女の必死な対応に、彼にしなだれているヘレンや勤蘇はニヤニヤと笑う。




狙う人物 (武道系の部活)
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 23:22:01.22 ID:j1JgIKy8O
【名前】 谷村 勇輝(たにむら ゆうき)
【容姿】 足元まで伸ばした艶やかな黒髪とキリリとした横長の目が特長的な顔立ちで綺麗系。胸の形がよく陥没乳首。
【性格】 猪突猛進の武士のような子だけど、冷静な戦士
【所属】剣道部
174 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 23:45:39.40 ID:PHoCOTEf0
大和「良いなぁこいつ、そそるそそる」

ニヤニヤと笑いつつ、次のターゲット……谷村 勇輝に目をつける。

ヘレン「ご主人様ぁ、面白いことって何をなさるんですか?」

大和「ん? ああ……衆人環視のある前で、Aランクを喰う」

ニヤリと、彼は仮面をつけながら笑う。

大和「正座なんかしちゃってたりするだろ? そいつらの前でこの女を倒すんだよ」

興奮を抑えられないのか、彼の声は普段より張っている。




【Aランク能力】
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 23:48:53.57 ID:xF8/b7F90
邪悪な心を増幅させ爆発させる
相手のやってきた悪行が多いほど早い時間で巨大な爆発をする
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 23:52:54.44 ID:R5em8sD10
久しぶりに見たら吐き気がするほど気持ち悪い安価ばかりになってるなぁ
安価取りまくってる単発末尾Oて明らかに同一人物みたいだし、こういう人間こそこういう安価で酷い目にあえばいいのに
177 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 00:01:45.67 ID:Kr/sLPfu0
勇輝「……お前か、果たし状を出したのは……」

大和「応、その通り……Aランクの連続失踪事件の犯人さ」

勇輝「そんな下らん事を騙る奴はいたが……貴様、本人だな」

道場の真ん中での2人の会話は、周囲を囲んでいる部員たちにまで緊張感を覚えさせる。

勇輝「……能力の関係でどれほどの悪事を働いたかわかる……悪いが竹刀以外に能力も使わせてもらうぞ!」

彼女がそういうと、彼の胸に10と数字が浮かぶ。

……悪事に比例し爆破までの猶予が早まり、爆破の規模が大きくなる。

普段彼女は反省を促すために使い、大半の者たちは爆破の恐怖に折れこうべを垂れる。

だが、十秒というのはまさに次元が違う……彼女に能力を解除させなければ10秒後には下半身だけになってしまうだろう。



【大和の行動】
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:06:24.75 ID:wDHu8gExO
催眠を使い、爆破を解除させる
そのまま袴とパンティを脱ぎ捨て、蹲踞の姿勢でおまんこを指で広げさせる
179 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 00:13:28.78 ID:Kr/sLPfu0
……しかし、胸の数字は9になることはなくそのまま解除される。

勇輝「……ふんっ」

彼女は袴を下ろし、淡いピンクのショーツを脱ぎ捨てる。

整えられた毛が僅かに生えた隠部が顕になる。

そのまま蹲踞の姿勢に入ると、指で膜を見せつけるように広げて見せる。

勇輝「さあ来い!」

……この異常行動に、部員たちは騒ぎもせず普通の状況だと言わんばかりに平静だった。

そう、すでに彼の能力の内側……これからたとえ豚に犯されようとも部員たちは普通のこととして受け入れるだろう。

大和「く、くく……あー……やる前に一つ、勝敗の決め方と……負けたらどうするか、決めてないよな?」

彼はニヤニヤと笑いながら尋ねる。



【詳しい催眠の内容】
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:25:14.65 ID:qzoFKa77O
騎乗位でピストン1000回できたら勇輝の勝ち
その間に一回でもいったら負けでそのあとは家畜の仲間入り
181 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 00:46:23.42 ID:Kr/sLPfu0
勇輝「悪いがこちらの条件を飲んでもらう、騎乗位で1000回するまでに絶頂しなければ私の勝ちだ!」

……どう聞いても異常だが、周りの部員たちはなぜか勝ちを確信する。

勇輝「……成る程、悪行はともかくなかなかのペニスだな」

ペチペチと蹲踞する彼女の頬を肉棒たたきながら、彼女は冷静に分析する。

勇輝「この雄臭さ、子宮が降りてきてしまうな……私以外の部員はこの時点で果てていたかもな」

ダラダラと膣から愛液を分泌させながらそう啖呵を斬る。




【結果】
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:54:35.41 ID:xYJA+4Gd0
ぼろ負けして奴隷になる
一度ひどい目にこいつもあえ
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:56:41.98 ID:PDp+Sqm0O
挿入しようと膣口にペニスを当てた時に思いっきり腰を突き上げて、絶頂し敗北
ただ勝負は千回ピストンしてからと続行し、終わる頃には鼻水とよだれまみれになっている

これで奴隷として、孕ませ、ボテ腹で生活させる
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/11/04(月) 01:12:18.55 ID:qWG3U+ge0
安価↓?
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 01:29:21.70 ID:RZdCv2B0o
主人公を負かすのは別に良いんだけど安価が雑すぎるし何より動機がなあ
末尾OのID変えも中々気に入らないが
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 06:27:32.31 ID:+yVgRuSZ0
>>183
187 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 09:37:39.96 ID:Kr/sLPfu0
勇輝「……はぴょっ!?」

彼女が腰を下ろそうとした瞬間、彼が下から突き上げる。

プチっと処女膜を散らし、一撃で絶頂する。

勇輝「おっ、おほっ、んへぇっ!?」

ただし彼女は腰を止められない……そういう催眠をしたからだ。

勇輝「んほっ、おっほ、ほぉぉおうっ!?」

部員たちの前で無様にイキ狂う。

……1000回終わる頃には、顔中から液体塗れにさせ胴着の下はポッコリと膨らんでいた。

大和「さて、これで奴隷確定だな」

勇輝「はっ、はへっ、どれ、なり、ましゅ……」

彼は仮面の下で満足気に口を歪める。

大和(このままもう1人喰うか)



狙う人物 (武道系の部活)
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 09:42:11.37 ID:0bH2hi+S0

【名前】 坂本 冬(さかもと ふゆ)
【容姿】 淡い銀髪で目を覆い隠している
【性格】 オドオドしていて意思が弱い
【所属】 アーチェリー部
189 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 12:46:18.81 ID:Kr/sLPfu0
彼は果たし状を書きながら次の標的を狙う。

大和「……剣道部の件はどうだ?」

つばさ「はい……みんなCランクが正々堂々戦ってAランクの部長を倒したって……」

彼はその言葉を聞いて笑みを浮かべる。

部員たちは彼の目論見通りの行動をとっているらしい。

大和「次はこいつにする、坂本 冬」

アーチェリー部、やはり運動部の中でも武道系は一か所に人が集まっている。

彼の洗脳も一遍に仕えるので楽だ。

大和「それで……こいつの能力はっと……」



【Aランク能力】
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 12:54:04.41 ID:KMmh0/gO0
森羅万象弓番(シンラバンショウユミツガイ)
この世のほぼ全ての物を弓につがえ打つことが出来る。
ビー玉でも、ティッシュでも、空気でも、車でも。
放たれた物は空気抵抗や重力を無視し矢と同じ軌道でで飛ぶ。
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 13:16:36.90 ID:KMmh0/gO0
地球や建物、固定されているもの、大地レベルの岩は無理という設定で。
後付けすいません。
192 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 17:56:48.22 ID:Kr/sLPfu0
冬「……あ、貴方が、剣道部を倒した……Aランク狩りの……」

大和「ああ……触れた相手の精神力を弱らせる……だが、これだけで勝てる」

嘘も良いところだが、彼は悪びれもせずに嘘をつく。

冬「あ、あの……私が勝ったなら、失踪した人を、返してください……」

まるで言わされているようにオドオドと言い、彼と目を合わせようとはしない。

大和「勿論だとも、全員無事だ……」

まあ無事ではないが……彼女たち自身に低調に扱われたと言わせればいい。

冬「……ぶ、武器を使い、ますよ……」

大和「どうぞ、ご勝手に」

アーチェリーを構え、彼女はゆっくりと彼から距離を取る。

……手は何か細いものを掴んでいるように見える……おそらく、空気を矢として掴んでいるのだろう。

大和(性根はともかく、やる気はあるな……くくっ)



【大和の行動】
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 18:20:18.25 ID:HVCSDhiy0
キスする
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 18:21:55.30 ID:NApyk/gkO
催眠で矢を放っても、その矢が冬自身の服を切り裂き全裸にさせてしまう
195 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 19:15:44.72 ID:Kr/sLPfu0
1射目、弓と視線から不可視の矢を躱す。

2射目、身体を小さくしながら前へ。

3射目、間に合わず彼の間合いに入る。

冬「……っっ!?!?」

そのまま彼女を抱きしめ、唇を奪う。

華奢な彼女に対し非常に長身な彼、抱き抱えられ足が宙に浮く。

まるで人形のように抱えられ、問答無用でその舌や唇を彼は味わう。

冬「はっ、はむっ、ぷはっ、んむぅっ!?」

部員たちの前で冬は口内を犯され、弓も手放し彼に蹂躙される。



【大和の行動】
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 19:18:11.77 ID:MtWGhlbzO
俺の女になれとせまる
197 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 19:38:23.32 ID:Kr/sLPfu0
冬「ぷへっ、はへーっ、んはぁー……」

トロトロに緩んだ彼女は、銀髪の向こうの瞳が熱っぽく彼を見上げる。

大和「……冬、俺の女になれ」

仮面を被り直し、小さくそう呟く。

冬「は、へ……? んんんむっ!?」

疑問の表情を浮かべた瞬間、再び唇を奪う。

……また唇を離し、必死に空気を吸う彼女にもう一度迫る。

大和「俺のものになれ」



【結果】
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/04(月) 19:54:33.24 ID:+yVgRuSZ0
普通に堕ちる(催眠をまだ使っていないはずなのに堕ちた)
199 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 21:26:38.94 ID:Kr/sLPfu0
冬「ふ、ふつちゅかものでしゅが……」

顔を真っ赤にしながら、彼女は頷く。

彼は今度は優しく唇を重ねると、彼女も身を委ね始める。

彼はそのまま彼女を持ち帰ることに決め、部員達には偽りの記憶を刷り込む。

冬「え、えへ……」

ベタベタと彼に擦りつく彼女を連れ帰りながら、彼はあることに気づく。

大和「自分の意思で来るとは偉いな、手間がかからないのは楽だ」

冬「あっ、ありがとうございます……えへ、へ」

彼女の意思薄弱さが褒められる経験が少なく、都合良く動けた事を褒められ嬉しそうに笑う。

そんな愚かな彼女の腰を抱き、ヤリ部屋へと彼女を連れ込む。



【大和の行動】
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 21:30:32.35 ID:+/o9mjjJO
ヤリ部屋は自分の部屋で、他のメス奴隷がいない部屋であり、ヘレンと勤蘇に乳首やクンニさせて処女を奪う
201 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 22:27:51.69 ID:Kr/sLPfu0
彼の殺風景な部屋に連れ込み、先に待っていたヘレンと勤蘇が歓迎する。

ヘレン「ご主人様ぁ、こっち側の子ですかぁ?」

大和「試しにな、家畜に落とす可能性もまだある」

冬「かち……?」

勤蘇「顔立ちは可愛らしいですわね……ふふっ」

彼女が薄く笑い、冬をベッドに押し倒す。

冬「え……んにゃぁっ!?」

無毛の筋に舌をねじ込み、ヘレンも楽しそうに大き目な胸に吸い付く。

彼は仮面を投げ捨て、シャワーを浴びる。

……ゆっくり水を飲みつつ、ベッドに戻ると、ねぶられ続けた冬が僅かに痙攣していた。

大和「よーしよし、そこまで……どうだ、冬」

冬「ぁー……はっ、はひゅーっ……かへぇーっ……」

大和「よし、いただきます、っと」



【プレイの内容】
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 22:32:57.03 ID:t6XiXunbO
正常位で挿入する
乳首をいじりながら、激しくピストンを繰り返し、誘拐した女たちは家畜として飼っている。お前も飼う側になれと了承させる
203 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 22:58:10.83 ID:Kr/sLPfu0
……彼は2人の奴隷の前で、冬を優しく犯す。

純潔を散らされた痛みを感じさせぬほど、少女の身体に快楽を教える。

冬「ぁっ、にゃぁっ!? んはぁっ!?」

腰をしっかりと掴み、突き上げるたび大きめの胸が揺れる。

冬「ひぎっ、んほっ、んきゃぁっ!?」

大和「……なかなか使い心地が良いな……家畜送りは辞めだな!」

さらに速度を上げ、よく吸い付いてくる子宮を激しく突いていく。

大和「冬、世話側にしてやるっ、良いな!」

冬「はっ、ひぃっ! わきゃり、ましたぁっ!」

その返答ともに、子宮に大量の精液を流し込む。
204 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 23:13:54.97 ID:Kr/sLPfu0
彼は家畜と世話係を眺めながら朝を過ごした。

勇輝「ふごっ、ぶひっ、んほぉぉおおおっ!?」

冬「えいっ、えいやっ、えいえいっ」

ペニパンをつけた冬が世話係として、新入りの家畜に躾を行っていた。

役割を与えれば意思薄弱気味とはいえ、よく働いた。

外に連れ出さない世話係の為、先輩の2人より長い時間家畜と接し理解を深めていった。

大和「…………来週まで暇だし、家畜共で遊ぶか」

今週は出産させた数も少なく、皆まだ活力は残っているようだ。



【大和の行動】
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/05(火) 00:40:30.35 ID:UMmAVYHuO
家畜から1匹ずつ愛玩動物と畜生に変える
愛玩動物は大和に特大の愛情を抱き服の着用と大和自身のお世話がもらえる
畜生は知能を下げ言語機能も取り上げる

ひとまずハメ乞いで競わせ良かった者と悪かった者を決める
何人か歯向かう者も出しつつ大和の気分で雌共の処遇を決める
206 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/05(火) 01:10:43.50 ID:yWJzJaxl0
かなり鬼畜な催し物だろう。

まあつまり彼好みの催し物ということだが。

つばさ「おっ、お願いしますっ、か、家畜のままでもよいのでっ、ち、畜生落ちだけはっ、まだ役に立てますっ、しっ、新聞部も上手く使いますからっ!」

1人目、三つ指ついて全裸土下座してきたつばさ。

安心「お人形でも、こ、こんなふうに、使えます……お、ほぉっ」

バイブ付き人形を操り、知性を奪う事を辞めさせるかのように振る舞う安心。

薫「……ハメハメして欲しいでぇすっ、愛玩動物にしてくださぁいっ、濡れ濡れマンコぐちゃぐちゃにしてください」

必死すぎでどこか滑稽な薫。

沙那「……私を畜生に落としなさい……経験はあるし…………思い通りのセリフを言えなくてごめんなさいね?」

雌犬経験を未だに怖がりつつも、彼を嘲笑う沙那。

蚕蘓子「ふ、ふへっ……ご、ご主人様ぁん……い、いじめないでぇ……ご主人様大好きでぇす」

卑屈に笑いながら、バイブでオナニーしながらへつらう蚕蘓子。

妻美「死ね」

ただ一言、反骨精神剥き出しで彼に吐き捨てる妻美。

勇輝「ご主人様! 負けた身として畜生堕ちも納得しておりますっ、ご自由にお選びください」

ディルドの上でスクワットオナニーをしつつ、洗脳された家畜らしく振る舞う勇輝。

彼はどうすれば面白くなりそうか考え……。



【家畜達の処遇】
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/05(火) 02:12:06.06 ID:hvbcwUQYO
全員家畜のまま
ただし歯向かえばと脅しておく
208 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/05(火) 07:38:55.41 ID:yWJzJaxl0
僕が一生懸命書いた後ちゃぶ台みたいにやっぱやーめたってのはやめて……

再安価
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/05(火) 08:00:53.68 ID:ybeHaFhUO
お望み通り沙耶は畜生に落とす
優秀な安心と蚕蘇子は愛玩動物に

その他は家畜のまま

勇輝は催眠を解いて出産させて家畜に
210 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/05(火) 10:43:06.24 ID:yWJzJaxl0
安心「ご主人様、どうでしょうか……」

蚕蘓子「ふへっ、うひひ……」

2人はバニースーツを着用し、彼の前で三つ指ついてあいさつした。

まさに愛玩動物の名にふさわしい2匹だ。

……そして彼は、犬に堕ちた沙那を見つめる。

沙那「んきゃんっ!? きゃうんっ!? きゃうんっ!?」

手足を縛られ、凶悪なバイブを前と後ろに取り付けられ1人絶頂し続けていた。

ヘレン「ご主人様ぁ、勇輝さんの第一子ちゃあんと施設の人がもらってくれましたぁ」

家畜としての洗脳を解いたのち、彼らの前で泣きながらハメられた勇輝の姿を思い出し笑いする。



【大和の行動】
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/05(火) 11:12:07.93 ID:1UIApHyz0
家畜と愛玩動物と世話係をまとめて沙那の目の前で愛でまくる。
沙那が耐えきれず懇願して鳴き喚くまで沙那の事は無視してバッコバッコしまくる。
212 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/05(火) 13:42:50.83 ID:yWJzJaxl0
全員参加はもう数も多いので出すならもっと詳しく書いてくれると助かる

再安価
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/05(火) 13:45:18.45 ID:PC7Iah0SO
出産経験のない冬と勤蘇、それとヘレンを孕ませ、臨月状態にさせて四人で風呂に入る
大和の肉棒をボテ腹ずりで射精させたり、三人の母乳の飲み比べをしたりする(ちなみに味が濃く絡みつくのがヘレン、冬はさらさらとして飲みやすい。勤蘇は二人の中間で1番美味だった)
最後は三人同時に水中出産
214 : ◆6Uf3dFEG40d6 [saga]:2019/11/05(火) 14:20:34.70 ID:yWJzJaxl0
冬「あっ、あんっ、ご主人様っ、んひゅぅっ!?」

肉のホースから大量の精液を子宮に流し込み、冬の卵子を受精させる。

そのまま妻美の能力を使い、先程孕ました勤蘇とヘレン三人とも出産間際にする。

ヘレン「
215 : ◆6Uf3dFEG40d6 [saga]:2019/11/05(火) 14:33:10.46 ID:yWJzJaxl0
冬「あっ、あんっ、ご主人様っ、んひゅぅっ!?」

肉のホースから大量の精液を子宮に流し込み、冬の卵子を受精させる。

そのまま妻美の能力を使い、先程孕ました勤蘇とヘレン三人とも出産間際にする。

ヘレン「家畜さんたちと比べて頻度は少ないですけど、やはり嬉しいですわ、ご主人様」

勤蘇「はい……愛されている証明、そのように感じます」

冬「はー……はー……し、幸せです……初めてが、ご主人様の子なんて……」

三人を風呂に連れ、膨らんだ腹で湯船から飛びでる肉棒を奉仕する。

浮き出た臍の刺激を楽しみつつ、カップにそれぞれの母乳を注がせ味の違いを楽しむ。

そんな風に女体を味わい尽くしていると、彼女達が産気づく。

ヘレン「はひゃっ、うっ、んごぉ、ひぃぃぃ……っ!」

まずは産みなれているヘレン、いつも通り王室に輸送する。

勤蘇「はぐ、ぐぅっ、かはぁっ!?」

冬「ふっ、ふぅっ、んぐぐぅぅっ!」

初産である二人は、彼の手を握りながら比較的安産で第一子を出産する。

勤蘇「はへっ、へっ……へはぁ……」

冬「ほっ……ほへ……ご、主人、さま……」

彼は職員たちが子を回収したのち、今度は産後の身体を楽しもうと三人をベッドに連れ込む。

……夜間女の嬌声は絶えず、ひたすらに絶頂の回数を増やした。
216 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/05(火) 17:59:30.51 ID:yWJzJaxl0
大和「生徒会役員を喰う」

その発言に意表を突かれはしたが、茶室の面子は驚きはしなかった。

つばさ「や、やっぱり最終目標はそこ、ですよね」

茶室の四人のうち、唯一正気なつばさが答える。

……ヘレンや勤蘇は正気のまま彼に心酔し、安心は自ら彼のペットに堕ちた。

大和「ああ、まあ会長は後にはとっとくがな」

喉を鳴らしながら、彼は生徒会役員の名簿に目を通す。



狙う人物 (生徒会役員)
【名前】
【容姿】
【性格】
【役職】
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/05(火) 18:37:47.63 ID:3teMV95a0
【名前】 山本 天(やまもと てん)
【容姿】 身長190センチ 幽霊のように黒髪を伸ばして暗い雰囲気を纏っている。爆乳
【性格】 無気味なものが好き。ネガティブ思考
【役職】副会長
218 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/06(水) 11:07:06.16 ID:3JbbHAqK0
大和「一先ず副会長の一人……こいつだな、山本 天」

つばさ「は、はいっ、ちょっと資料を探してきます!」

彼の言葉を聞き、即座につばさは動く。

勤勉な彼女に満足気に笑みを浮かべつつ、天の能力の欄を見る。

大和「……ヘレン、勤蘇……人を集めといてくれ」

ヘレン「はい、ご主人様」

勤蘇「しかとその命、果たしてきますわ」



【Aランク能力】
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/06(水) 11:11:54.85 ID:GIUzPHuOO
能力反射
220 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/06(水) 18:03:03.78 ID:3JbbHAqK0
天「……随分……人、集めた……ものね」

警戒を最大にしながら、放課後の体育館へ彼女は赴いた。

……そこには、既に十数人のCやDの生徒たちがいた。

天「のこのこ、現れた、わけね……下手人が」

大和「……俺の能力は精神力の弱化だ、触れた間だけのな……この能力で今までAランクを倒してきた」

天「そう……馬鹿な子……私に、そんな能力で……勝つ気?」

長身な彼女は、幽鬼じみた声で彼に尋ねる。

彼の方も、彼女を見下ろしつつ不敵に笑う。

大和「軽ーくひねってやるよ」

天「…………生意気ね……」



【大和の行動】
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/06(水) 18:35:11.71 ID:UF3WXgwjO
能力の反射はお前だけだと周りの人間を操るが、他人の対して使用した能力も反射させられ大混乱に
そして、その混乱で大乱闘に発展して天を狙うが、DC級が放った能力を反射して操り、大和が敗北する

能力が二つ持ちだとバレてしまう
222 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/06(水) 21:51:14.85 ID:3JbbHAqK0
……見誤ったのは、能力の指向性。

完全な反射ではなく、彼女は能力軌道を別方向に流す。

鏡の角度を細かく変えるように、物量戦術に対して同士討ちさせるように数を減らす。

大和「ぐぁっ!?」

操っていた洗脳も彼自身に反射され、強烈な矛盾思考が脳を焼き切るほどの熱を生む。

天「…………能力の詳細はお互い隠していたようね」

大和「はぁっ、は、ぐぅっ!?」

茹で上がる寸前の眼球で、膝をついた彼は幽鬼のような彼女を睨む。

天「……見下ろされるのは、初めてでしょう? これから、じっくり生徒会長が裁いてくれるわ……まあ……退学処分でしょうけど……」



【起きた出来事】
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/07(木) 00:38:49.20 ID:owMUuHfGO
無事に退学処分になりました
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/07(木) 02:01:09.07 ID:+Y3V43n10
荒らしじゃない?
225 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/07(木) 13:06:27.80 ID:eRDiZlUx0

再安価
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/07(木) 13:12:52.42 ID:qF3laa0EO
ヘレンが助けに入る
ヘレンも仮面を被り、退却

二つの能力の件はヘレンと勤蘇、冬が交渉でごまかした
227 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/07(木) 16:58:20.10 ID:eRDiZlUx0
彼女の手が彼の仮面に触れる直前、背後から突進を食らう。

ヘレン「……!」

仮面を被ってはいるが、ヘレンが急いで彼に肩を担ぎ天から距離を取る。

冬「…………」

勤蘇「………………」

更に二人、仮面を被った彼女達が前に出る。

天「そう、いう……こと……恥も外聞も、ないのね……低、ランクは」

長い髪の下から、侮蔑に満ちた眼光で睨みつける。

大和「次たのしみに、してろ……」

満身創痍でありつつも、彼は未だに戦意を見せつける。

天「負け犬…………が……」

初めての敗走中、彼は数少ない本物のAランクに出会ったことを不敵に笑う。



【大和の行動】
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/07(木) 17:23:22.27 ID:p6cLy2IlO
強くなっていつか膝まつかせてやると決意

たまにあからさまな安価来るから能力安価も場合によっては再安価を見当するべきかも
229 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/07(木) 20:07:58.40 ID:JcBEHlvPO
大和「…………よし……」

熱を持った脳も冷え、毛細血管もあらかた治った数日後、彼は力を取り戻す。

大和「次這いつくばらせるのは確定として、鍛えなきゃな」

安心「だ、だけどご主人様……犯人が負けた事……学園中に……」

不安そうな彼女の頭を撫でる。

大和「問題ない……生徒会を倒したら評判はひっくり返る」

冬「じゃあ、次も生徒会ですか?」

彼は自信ありげに頷く。



狙う人物 (生徒会役員)
【名前】
【容姿】
【性格】
【役職】
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/07(木) 20:30:47.54 ID:weq+4UBnO

【名前】 倉持 摩耶
【容姿】 セミロングの茶髪に三白眼 紫と赤のオッドアイ 胸はロケット形の巨乳で タレ気味の尻
【性格】 頑固でツンデレ。そして戦闘狂のサイコパス
【役職】 庶務
231 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 01:30:45.07 ID:d/8YS2/w0
大和「こいつだ」

冬「……あ、戦闘狂の……」

彼にも彼女の悪評は耳に届いている。

……倉持 摩耶……血塗れのCやDはともかくB以上が倒れているなら十中八九彼女のような交戦的なAランクのせいだ。

ヘレン「大丈夫ですか……お怪我とかは……」

大和「心配するな……お前達のおかげで全快だ」

献身的に看病してくれた彼女達を素直に褒める。



【Aランク能力】
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/11/08(金) 01:34:33.04 ID:9AwrMvRC0
あらゆるものを反発、吸引する能力

引き寄せてボコるのが基本攻撃とか。あとは集めたものを反発で飛ばすとか
233 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 09:51:23.99 ID:d/8YS2/w0
摩耶「……へぇ? 雑魚共を頭数揃えればどうにかなるって思っちゃっとかしら?」

ニヤニヤと笑いながら、彼女は体育館に現れる。

摩耶「仮面つけた臆病者……とっくに負けたことは学園中に知られてるわよ?」

大和「そいつは、生徒会庶務の失踪で上書きするさ……」

摩耶「生意気……決めた、仮面が要らなくなるくらいブサイクにしてあげる」

ニヤニヤと笑いながら、メリケンサックを彼女は装着する。

……躊躇なく人体を破壊できる、そう言った才能を持つ者なのだろう。

大和「負けたお前の写真を生徒会に送りつけるのが今からでも楽しみだ」

お互いに相手を挑発しつつ、緊張は最高潮まで高まる。



【大和の行動】
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/08(金) 10:19:36.72 ID:x94wp/6lO
大和の能力は天から教えられていたからか、洗脳も弱体化も吸収され無効化されてしまう

しかし、ステゴロの摩耶は大和と純粋な殴り合いを行う
互いにクロスカウンターが決まり、引き分けとなった
235 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 12:04:11.22 ID:d/8YS2/w0
大和「…………!」

摩耶「あははっ、当たり!」

彼の集中力がメリケンサックに集中し、摩耶への洗脳も弱化も阻害される。

摩耶「電波か集中力がキーとは思ったけれど、種が割れたらおしまいね!」

最初の発言も彼の能力を引き出させる挑発……生徒会役員は狙われやすさがそれぞれの戦闘センスの向上につながっている。

大和「流石だな……!」

斥力と引力も単純な殴り合いではかなり厄介だ……見物人を操ろうにもメリケンサックに集中力が引っ張られ一対一にならざるを得ない。

こうなれば、彼の勝利は直接触れる以外にない。

それも、かなりしっかりと集中する必要がある。

大和「ふ……っ!」

摩耶「ぐっ!? う……やぁっ!」

大和「ごっ!?」

そうなれば当然、二人の戦い方は殴り合いになる。

彼の長い腕を器用に能力で弾き、懐に潜り込む。

大和「っ!?」

彼の顎が下に引っ張られる……その顎に強烈なアッパーが迫る。

摩耶「……ッッ!?!?」

大和「ぐぁっ!?」

咄嗟にカウンターを入れられた摩耶も一撃で意識を刈り取られ、二人は同時に体育館の床に倒れる。




【起きた出来事】
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/08(金) 12:10:36.41 ID:IxIHHBsOO
純粋に二人の間に友情が芽生え、計画に協力してくれるようになった
237 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 13:05:20.54 ID:d/8YS2/w0
大和「…………い、って……」

摩耶「女の子には優しくしてよ、痣になっちゃったでしょ?」

……彼が目を覚ますと、彼女が寝転がっていた。

治療していたのか、上は下着姿でシップや包帯を巻いている。

摩耶「聞いたよ? 面白そうなことしてるね? 私も入れてよ」

くすくすと笑いながら、彼の筋肉を弄ぶように指で撫でる。

摩耶「そういえば生徒会の皆とバトってなかったしさぁ……いいでしょ? ねーえー」

ツンツンと彼をつつきながら、子供の様に笑いかける。



【大和の行動】
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/08(金) 13:12:35.75 ID:GFFoP8ZxO
摩耶の参加を認める

とりあえず、失踪させるが肉奴隷のオカルト部を見せての対応になったが、摩耶は慌てず飼育係となる
肉奴隷ではなく同盟相手で対等とした
239 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 14:15:54.93 ID:d/8YS2/w0
摩耶「へぇー、ふぅーん……凄いじゃん、ふふ……サイッテー」

クスクスと笑いながら、犬同然の沙那の頭を撫でる。

摩耶「ねーねー、私も飼ってみたいなぁ? 役員のみんなとか、虐めてみたい」

大和「ああ……向いてるよお前」

面白そうに笑い、彼は彼女の肩に手を置く。

摩耶「ふふふっ、ありがとっ……えーっと? そう言えば誰だっけ」

大和「鉢 大和だ」

改めて、彼らは自己紹介する。



【大和の行動】
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/08(金) 14:21:08.86 ID:ly8CKTn9O
ヘレンをプールに誘う
貸し切り屋内プールに出かけるが、出かける前に妻美の能力でLカップの爆乳にさせておき、上は乳輪がはみ出て乳頭を隠しただけ、下に至ってはクリピアスが見えてしまっているローライズのビキニを着せる
また、一人だけ研究用兼保険のために取っておいたヘレンの産んだ赤ん坊を研究所から取り寄せ、子供のいる新婚プレイを楽しむ
赤ん坊が母乳を欲しがって授乳中にもう片方の母乳を赤ん坊と一緒に飲んだり、赤ん坊に見られながら種付したり過ごす
241 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 14:36:58.19 ID:d/8YS2/w0

今は摩耶を重点に書きたいので次回以降にその安価頼む

【大和の摩耶への行動】
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/08(金) 14:50:00.09 ID:cQwj8jmaO
暇だと訴える摩耶とセックスして、金にもなると子供を出産させる
普通のセックス はそれほどハマらなかったが、胎児のボテ腹セックスの虜になったのか、自身も妊娠して、妊娠中の家畜に胎児を無理やり出産させるプレイにハマる
それと勇輝の態度が気に食わず、勇輝に五十人ばかり出産させ、摩耶は勇輝のご主人様になる
243 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 16:18:04.30 ID:d/8YS2/w0
彼は彼女が興味を示したため、二人はベッドで身体を重ねる。

処女を散らした時は彼女も楽しんでいたが、一通り楽しんだ後はただ疲れたとばかり呟いた。

ただ子供を産めば資金が提供されると聞き、初体験というのもあって妻美を呼び出し出産直前までに成長させる。

摩耶「……あ……これッ、いいかも……んぅっ!?」

全く動かない正常位ですら文句だらけだった彼女も、ボテ腹での騎乗位はご満悦の様だった。

赤子の入った子袋は普段よりも下に降り、彼女もようやく行為を楽しみ始める。

摩耶「はひゃっ、んっ、赤ちゃんっ、動いてるよぉっ!」

漸く乱れ始めた摩耶の姿に興奮し、激しく突き上げる。

摩耶「はっ、はぁんっ、パパッ、赤ちゃんっ、壊れちゃうよぉっ」

甘えた声を出しながらパパ、パパと彼と指を絡め胸を大きく揺らす。

摩耶「はひゅぅっ!? ひああああっ!?」

濃厚な精液を子宮で受け止めつつ、その後も彼女を激しく犯す。

摩耶「はっ、はへ……やっば……お腹に赤ちゃんいると……興奮するね……」

頬を赤く染め甘い吐息を漏らしながら、猫なで声で彼にしな垂れる。
244 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 16:35:16.49 ID:d/8YS2/w0
薫「ごっ、ほごぉっ!?」

歯を食いしばりながら、彼女は双子の子供を出産する。

薫「んほぉっ、ほへっ、んへぇー……っ」

妻美「はっ、はがっ……ぶはっ、死、死ぬ……」

世話係の中でも出産を特に気言った彼女は、ポケットマネーで買った分娩台で家畜達をひたすら出産させていた。

彼女が辣腕を振るうことになってから、扱いは更に家畜に近づいた。

勇輝「おっごぉぉぉぉっ!? じぬっ、じっ、ほぎぃぃぃっ!?」

特に目を付けられた勇輝は、一日で50人出産させられたのち彼女専用の家畜として他の家畜達の倍産んでいる。

摩耶「あはははは……私向いてるかも」

しっかりと子供達を保存用の袋に閉じ、ニコニコと笑みを浮かべる。
245 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 17:16:01.74 ID:d/8YS2/w0
休日に入り、一部では情報が錯綜していた。

生徒会庶務が消えた、という噂。

先日負けたAランク狩りが犯人だと言う噂もわずかに囁かれていた。

摩耶「外出られないのは退屈ねー……」

冬「……仮面、被るとか……?」

ヘレン「夜中の内にご主人様の家には行けますけど……なかなか遊びには行きにくいですわ……」

勤蘇「夏休みに街から出て海に行きましょう、家畜達にもいい刺激になるでしょう」

そんな姦しい会話を聞きながら、昼近くに彼は目を覚ます。

大和「……ふー……なにするか、な」



【大和の行動】
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/08(金) 17:16:32.73 ID:N/BYo7Y0O
>>240
247 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 18:13:01.21 ID:t2/IWnHTO
彼は家畜同様、よく働いた世話係にも飴をやることにした。

彼は先の山本 天での動きを評価し、ヘレンのワガママを聞き入れることにした。

大和「……ラボの奴らが一応のサンプルとして確保してた子供だ」

彼は抱いていた赤ん坊を、彼なりに優しくヘレンに渡す。

ヘレン「あ、あの……今日は、旦那様とお呼びしてもよろしいですか?」

大きく魅力的な胸がわずかに隠れる白い水着で、彼女はどこか不安げに質問する。

大和「……ああ、いいぞ」

彼のその言葉に、ヘレンは満面の笑みを浮かべる。
248 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/08(金) 23:46:28.12 ID:d/8YS2/w0
……パンパンに空気の詰まったマットの上、2人の男女が激しく絡み合う。

ヘレン「おほぉっ!? ほっ、んほうっ!?」

赤子に母乳を与えながら種付けされ、更に空いた方の乳房に彼が吸い付く。

ヘレン「んひっ、ほおっ! くひゃぁぁっ!?」

エアベッドの代わりのマットでじっくりと彼女を愛する。

遠慮なく彼女の子宮に精液を流し込みながら、じっくりと彼女を愛する。



【大和の行動】
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/09(土) 00:03:02.56 ID:N3VI+ZEEO
冬とデートする
遊園地で楽しむ
250 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/09(土) 15:01:15.29 ID:4RFLn69x0
学園から遠く離れた遊園地に、冬と一緒に彼は遊ぶことにした。

冬「いいんでしょうか……私、あんまり役に……」

大和「気にするな……気まぐれにお前を連れ出しただけだ」

……彼女は表向きはAランク狩りに襲われ失踪している扱いだ。

学園のある街では外にも出かけられない冬を、彼は息抜きを目的に連れ出した。

冬「……そういえば…………こういうところで、男の人と来るの、初めてです」

大和「そうか……ここには生徒も来ないし、好きに遊べ」

彼は彼女の自由に過ごすように言うと、彼女はどこか困った顔をしつつどこへ行くか考え始める。



【起きた出来事】
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/09(土) 15:35:38.95 ID:MvJ0TqPQO
ついつい性欲が出てしまい、草木の生い茂る広場の草場の影で青姦

バックでついていた際、子供に見つかる
子供は性行為について理解できなかったようだが、おしおき中と説明し、冬に中出し
それと妻美の能力を分析して作った胎児成長薬を打って出産させる
252 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/09(土) 16:59:07.40 ID:4RFLn69x0
冬「んっ、んぐっ、ふぅぅっ!?」

私服姿の彼女を楽しんでいた彼は、ある程度回った後植え込みの中に連れ込む。

白い足に丸められたショーツが膝のあたりまで下げられ、木を抱くようにさせ後ろから突く。

スカートの下から腰を掴み、着衣のまま冬を犯す。

……すると、物音を気付いたのか遊びに来ていた子供が現れる。

冬「ひっ、い、いやっ、みないでっ!」

彼女は肝心の部分はほぼ隠れているとはいえ、思わず声を荒げる。

「なにしてるの……?」

大和「……お尻ぺんぺんだよ、こういう風に、兄ちゃんので叩いてお仕置きしてるんだ」

彼は意に介せず……むしろより激しく彼女の子宮を小突く。

冬「やだっ、いひっ、んん!? やめ、ってぇ!」

彼女の演技ではない居やがる様子は、まるで本当にお仕置きを受けているように見え子供は詰まらなさそうに戻っていく。

大和「……ははっ、なかなか外も楽しいな?」

冬「もっ、もう嫌です……くひゃぁぁぁっ!?」

今日までで一番濃い精液を流しこみ、冬の子袋を彼のモノでいっぱいにする。
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