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【安価】Cランクスキルでも二つあれば天下を取れる
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52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/10/25(金) 21:19:49.95 ID:lRBYcLPG0
>>48
怪しいよね
>>51
採用して分裂→自分を殺す→残った方がまた分裂→自分に殺される→ループでいいんじゃないかな
53 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/25(金) 21:28:34.52 ID:1lKUfJXYO
つばさ「金田一 沙那、図書委員所属のクールビューティー! その能力は氷の想像と使役!」
大和「……使役? 操作ではなくか?」
物質を創造し操作する、これが揃えば変なものでなければAランクは確実だ。
氷ならばどんな創造量でもAは間違いない。
安心「……つまり、私の人形と同じく、半自立するの?」
起きたのか、背後から安心が現れる。
つばさ「そういうこと! 二学期にやるAランク番付でも上位間違いなし!」
……間違いなく、金田一 沙那は強敵だ。
その事実に、彼は武者震いする。
【大和の行動】
下
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/25(金) 21:32:34.63 ID:zncMZVtVO
つばさと安心の支配をより完璧にさせる。身体を弱らせ、排卵させる(体調不良で月経が早まったり遅まったりするので、早める)
そのまま、つばさと安心に奴隷の証として中出しして、妊娠させる
徐々に大きくなるお腹を他の生徒に見せて、孤立し、疎外される二人に優しくして依存させる
55 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/25(金) 21:48:32.29 ID:1lKUfJXYO
精神力の弱化だからちょっと難しい
あと妊娠関係は設定考えてるので悪いけど暫くなし
一応全部洗脳でそう思い込ませるって枕詞つけたらいける
【大和の沙那への行動】
下
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/25(金) 21:51:12.79 ID:B4bxAz32o
弱点ないか探ったりしてみる
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/25(金) 21:51:31.28 ID:vOgP1JQWO
図書委員なので本を借りに図書室に行き、借りる際に手に触れて洗脳する
58 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 07:02:50.19 ID:Yc4Esvyo0
彼は安心とつばさに情報収集を頼む。
新聞部の情報力や、人形の物量による監視。
金田一 沙那打倒の為、彼は万全を期すことにした。
その一つが……この仮面だ。
いつか仕留め損なう時が来る……その時、これがあれば次を狙える。
大和「まあ、負ける気はないが……」
これからはこの仮面が、ランク制度の崩壊の象徴となる。
大和「よっし、問題なし」
戦闘も支障ない……衆目に晒され闘うことになろうとも、彼は今後の展開として考えている。
そうして、放課後になり。
【沙那の弱点】
下
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 07:16:01.15 ID:vj9KSQDco
氷生成時の出力が強く、至近距離の相手や狭い室内で使うと自分も巻き添えを食う
60 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 08:22:47.75 ID:Yc4Esvyo0
つばさ「どうやら沙那さん事態に冷気への耐性がないみたい」
大和「なるほどな……」
炎を操る能力者も、熱への耐性を持っている者は少ない。
相手を寄せ付けないような戦い方をすれば彼女の能力は脅威だが、狭い部屋での持久戦ならばやりようはある。
安心「お塩でも持っていきますか?」
大和「……融点を下げるんだったか? ありがたく貰っておこう」
……一通りの準備を終えた彼は、放課後の図書室に向かう。
大和「本は傷つけないようにしないとな……まだろくに行ってない」
にやりと笑いつつ、ドクロを簡略化したような仮面を被る。
大和「実利と哲学と、趣味を兼ねた戦闘だ、心躍るな」
【襲撃の結果】
下
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 08:37:13.28 ID:f0YBDklnO
金田一に敗北するも、安心の人形が盾になって担がれ撤退に成功
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 08:39:04.18 ID:f0YBDklnO
どうやって敗北したかは、別の能力者のおかげで図書室のスペースが自由に変更できるようになっており、巨大な空間となり、自由に冷気が操れたため
63 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 09:28:49.88 ID:Yc4Esvyo0
大和「……っ」
彼はその時、想定外の状況に言葉が詰まる。
沙那「来ると……思っていたわ」
三倍ほどに広がった図書室……そして彼女を取り囲む氷の騎士。
沙那「……閉鎖空間なら勝てると思った? Cランクさん」
大和「ちぃっ!」
先も言った通り、中距離戦闘をさせれば彼女は無二の強さを誇る。
無数の氷の騎士達は騎乗槍のような鋭い氷の塊を彼に向ける。
大和「このっ!」
拳で穂先を砕くが、瞬時に氷が創造される。
最初は三騎だった騎士達も、時間をかけるほどに五騎にまで増える。
大和(初めてだなっ、名ばかりではないAランク!)
彼は楽しみつつ、状況が悪いことも理解する。
単純な物量を捌く力はない、彼は離脱を試みる。
沙那「…………人形……?」
数で言えば彼女の騎士の数倍はいる、綿の詰まった愛らしい人形達が彼の前に立ちはだかる。
その隙に彼が図書室を出ていくと、彼女は暫く騎士達を放置し読書に戻る。
……一方彼はと言えば。
大和「ははっ、ひっくり返せなかったか!」
珍しく声を上げて笑っていた。
つばさ「なんですかあの空間拡張はっ、まるで知ってたみたいでした!」
安心「も、もしかしたら……バレて、たのかも……」
大和「答えは倒せば分かる……ふふふっ、やりがいのあることだ」
彼はニヤつきを抑えられず、強面の顔がさらに凶悪になる。
【大和の行動】
下
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 09:32:07.45 ID:BGv3leRfO
とりあえず、二人にお礼としてデートする
MVPは安心のため、安心を優先的にしてイチャラブ。それと催眠を性奴隷から嫁に変えておく(つばさも矛盾しないように一夫多妻の価値観に)
65 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 10:44:43.99 ID:Yc4Esvyo0
……夕方、彼は二人を連れ街に繰り出す。
二人の美少女を連れ、彼は突発的なデートの目的地を考える。
つばさ「安心さん、どこ行きたい?」
隣に歩くつばさはいつもと違い、腕に抱き着きはしない。
……安心の大和への距離感を彼女なりに考えたゆえだろう。
安心「え、えっと……」
今回は彼女をもてなすのが今回のメインとなっている。
つばさ「好きなところに行こうよ」
対等の彼女として、つばさは接する。
大和「……決められないなら、俺がエスコートするか」
安心「お、おねがい、します……」
【デートの結果】
下
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 10:47:26.09 ID:9aM3N5lZO
色々な場所をめぐり、結局はつばさの家でセックスする流れになる
その際、コッソリと購入したリングを4つ取り出して、婚約指輪の代わりとつばさと安心の乳首に装着させる
痛がりながらも絶頂する二人に、今回は安心を中心に中出し
67 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 13:00:23.67 ID:Yc4Esvyo0
……夜まで存分に遊び歩いた後、彼は結局つばさの家に戻る。
二人の制服を剥き、こっそり買ったリングを乳首に通す。
安心「うっ、ん……にあ、って、ますか?」
つばさ「思ったよりは、平気かな……」
その言葉通りあまり痛がってはいないが……股からは濃い雌臭い匂いを放っていた。
絶頂したのだろう、こうなれば手っ取り早い。
つばさ「ど、どっちからに、する……?」
金髪のおさげを指で弄りながら、つばさは期待の目を向ける。
安心「え、っと……」
彼女の方も恥ずかしそうに前髪を弄る。
ある種の乙女心というものだろう、流石に二人もあれほど自分が乱れるとは思わなかったのか。
【プレイの内容】
下
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 13:07:48.53 ID:o4VoSjz/O
安心の巨乳をつばさと大和で吸い付く
安心がイッてしまうように調教し、騎乗位で安心に挿入。種付で精液ボテになるまで中に出して、バイブで封をする
69 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 13:59:18.59 ID:Yc4Esvyo0
騎乗位で安心を犯しながら、大きな安心の胸を吸う。
隣に侍らせていたつばさも同様に安心のピアスを舌で弄り、大きな胸にしゃぶりつく。
安心「はひっ、ひょっ、んほぉっ!?」
子宮イキや乳首イキを覚えさせ、そのまま遠慮なく射精する。
薪のような物が腹部の上から見えるほど膨らみを見せ、その上では球状にポッコリと膨らんでいた。
全て彼が数時間ほどで吐き出した精液だ。
安心「はっ、かひゅっ、はへぇーっ、へぇー……っ」
彼女は目を白目に剥きながら、彼の上で失禁する。
つばさ「あーあ、だらしないなぁ……お疲れ様、タオル持ってこようか?」
大和「……つばさ、次はお前だ」
衰え知らずなのか、デラデラと愛液まみれの雄臭い肉棒がつばさの顔にたたきつけられる。
安心「ほひっ!? んおぉぉぉぉぉっ!?」
一方安心は子宮に蓋するようにバイブをねじ込まれ、ベッドの隅で潮を吹き始める。
70 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 14:15:16.28 ID:Yc4Esvyo0
翌朝、彼は安心が作ったみそ汁を啜りながら翼に尋ねる。
大和「あの空間拡張に覚えはあるか」
空間を操作する能力、もしくは幻覚の能力はあのレベルなら間違いなくAランクだろう。
つばさ「ふーむ……ちょっと待ってて」
そういい、彼女は資料に目を通す。
安心「どうして、沙那さんを守っていた、のかな……」
大和「知るにも誰が、というのは重要だ……」
つばさ「見つけた、この人だ」
沙那を守っていた人物の
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
下
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 14:20:24.63 ID:z9hfvyz/O
?【名前】 青山 薫(あおやま かおる)?
容姿】 肩にかかる程度の黒髪で身長180センチの身長。身長に比例するように乳袋が目立ってしまうほどの巨乳。瞳の色は紫色?
性格】 優しく思いやりがあって母性に溢れる。校内のおかあさんと呼ばれて、敬語で会話する。?
所属】 清掃委員会
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 14:21:02.90 ID:z9hfvyz/O
はてな出てますけど、無視してください
73 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 14:41:31.56 ID:Yc4Esvyo0
つばさ「清掃委員、青山 薫……おっきい子だね、知ってる?」
大和「……ああ、女子に囲まれていると目立つな」
あの光景は学校に行けば三日に一度は見かける。
大和「今日は何故その青山がいたか、を調べるか」
つばさ「そうだね、結構重要かも」
……彼の行いが何者かにすでに露見しているかのせいもある。
であるならば、彼の行動方針も変わる。
安心「それで……能力は?」
つばさ「えっとね」
【Aランク能力】
下
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 14:46:59.36 ID:8lOVS4vCO
空間を対象とした人に合った大きさや条件に改変する(一度改変すると再改変不可)
75 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 14:55:25.37 ID:Yc4Esvyo0
安心「え、っと……それって……?」
大和「あの空間はあの瞬間、沙那が暴れるに適した広さに変わったわけだ」
つばさ「勝手に図書室広くしたら怒られると思うんだけどなぁ」
……その言葉に、彼は目を細める。
大和「やはりそこだ……あいつらは何故手を組み、不可逆の能力を即座に使用した?」
つばさ「……うーむ……」
彼は鋭い目つきのまま思考を巡らせる。
大和「あの学園ほどになれば思考を読むことができる奴もいる……それか?」
つばさ「……調べよう! そうすれば何かわかるよ!」
……今はそれしかないかとうなずき、昨日の様に二人に調査を頼む。
【情報収集の結果(なぜ二人が組んでいたのか)】
下
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:03:28.17 ID:Bcm4YXARO
薫は距離で不得意が生じる生徒向けにそういったサポートを行う、サポート専門の生徒だった
77 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 15:13:51.89 ID:Yc4Esvyo0
放課後、彼は空き教室に二人を集める。
つばさ「どうやら、有料でサポートしてる生徒の一人みたい……ほら、よく知られてるのは治療能力者でしょ?」
安心「ああ……知らなかったです……」
大和「つまり……用心していたから、薫がいたって訳か?」
彼はまだ納得していない様子だった。
大和「なんで戦う前提だった? 薫はただのサポートと割り切っていいだろうが……沙那の方は依然わからん」
……その言葉に二人は押し黙る。
大和「……さて、どうしたもんか……」
【大和の行動】
下
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:17:11.48 ID:Svnk91I6O
調査続行して沙耶の様子を観察してみると、血気盛んな下克上を狙う相手に何度も奇襲されていたことが判明する
狙いを薫に変更
79 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 15:26:16.58 ID:Yc4Esvyo0
大和「……なるほどな、俺は貧乏くじを引いたってところか」
双眼鏡で図書室を眺めると、氷の騎士が大立ち回りをしていた。
安心「人形で見てたけれど、朝からちょくちょく、戦っているよ」
彼は頷き、目を細める。
長い髪をかき上げ、安心に尋ねる。
大和「薫はどこだ、そっちからやる」
単純なサポート、それを倒すのもAランク喰いは達成できる。
沙那が戦闘で消耗すれば、そこを狙うだけだ。
つばさ「あ……あそこの廊下長くなった!」
大和「あのあたりだな……行くぞ」
【襲撃の結果】
下
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:28:14.14 ID:6YEfxuaBO
薫を守るAランクの能力者が続々登場
形勢不利になり撤退する
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:29:44.03 ID:6YEfxuaBO
なぜ薫を守っているかといえば、薫と契約しているため
精神防御や物理、遠距離にも自動防御する徹底ぶりだった
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:29:59.16 ID:vj9KSQDco
さっきから単発がすごい速さで安価取ってるけど飛行機かな?
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:31:26.68 ID:sB3He9MVo
後付けは見てて気分悪いから安価取るなら一度に全部書いて欲しい
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:33:16.76 ID:6YEfxuaBO
ごめんなさい
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:35:29.58 ID:vj9KSQDco
後付けしてるし多分
>>61-62
と同じ人と思うけどID変わってるね飛行機だな
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:38:42.37 ID:6YEfxuaBO
他の人やってるから、後付けありかと
すみませんROMります
87 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 15:48:01.71 ID:afpSNG5+O
単発云々は濡れ衣かも知れんが二度の後付は許せん
再安価
下
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:48:40.06 ID:DTaenTFE0
何他人事のように言ってんだよ
つーか今までのほとんどの安価単発末尾Oが取ってるし全部お前が取ってるんだろ
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/26(土) 15:53:10.52 ID:dJZXn6KlO
楽勝に薫を支配下に置き、沙耶をピンチにして沙耶も洗脳成功
90 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/26(土) 21:24:56.36 ID:afpSNG5+O
決死の逃走劇が始まる。
彼女の勝利条件は捕まらないこと、彼の勝利条件は捕まえこと。
薫「くっ!」
逃げる廊下を彼女の逃走に適した空間に変えていく。
だが、それを彼は身体能力で踏破する。
薫「うわっ!?」
大和「…………!」
迫る壁を躱し、広がる廊下を走り抜ける。
彼の長い手足は小賢しい障害を蹴散らし進む。
大和「……捕まえた……!」
制服越しに手のひらが触れ、彼女の意識をひとまず眠らせる。
今日は忙しい、薫の援護が無い沙那……十把一絡げなCやDでは倒せないだろう。
大和「……運動後に身体を冷やすのは身体に悪いが……」
91 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/27(日) 08:57:20.62 ID:yr2ndkua0
彼は倒れた男子生徒を蹴散らし、教室に入る。
床や壁に突き刺さった氷の槍が辺りに散らばっている。
……中は冷凍庫のような冷たさだ。
大和「…………」
最後に残った氷の騎士が砕け、武器の槍だけが宙に浮く。
沙那「はぁ……はぁっ……」
騎士の質量が発する冷気に身体が耐えられなくなったのだろう。
……それにしても、槍だけというのも脅威であることに間違いはない。
沙那「…………!」
床に突き刺さっていた槍も宙に浮かび、彼へと目がけてくる。
彼は槍の側面を殴り軌道を逸らし、沙那の元へ向かう。
沙那「くっ!」
体温の下降も厭わない巨大な氷の壁が彼を遮る。
だが……。
沙那「きゃぁっ!?」
彼の背後から迫ってきていた槍が氷の壁に大きな穴を開ける。
大和「チェックメイト」
沙那「…………」
ランクに相違ない実力者の沙那を眠らせ、彼はいち早く彼女の身体を暖かい場所へと運ぶ。
【沙那、薫への洗脳内容】
下
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/27(日) 09:25:49.68 ID:NSoQnj8C0
記憶や感情はそのままで、獣である「犬の本能」(強き者に従い、服従し、交尾を求める。また、二足歩行が困難になる。行動も犬化)を植え付け、また「わん」や「きゃん」や「くーん」と言うように人間の言葉を発せ無いようにする(筆談は可だが、文字も下手になっている)。
93 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/27(日) 18:21:01.28 ID:yr2ndkua0
沙那「はっはっ、んっ、くぅんっ」
薫「……くぅ……ん」
2人の雌犬にじゃれつかせるままにし、彼は2人を愉快そうに撫でる。
……沙那のめいいっぱいじゃれつく様子や、薫の控えめに甘える様を楽しむ。
勿論、雌犬二匹は裸だ。
二匹とも力関係を学んだので、彼に従順であった。
大和「……さぁて……犬もまあまあ楽しんだな」
疲れを癒そうと、彼は首を鳴らす。
【大和の行動】
下
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/27(日) 18:25:08.50 ID:Ckg8t/4iO
つばさと安心を可愛がる
お礼のセックス する
95 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/27(日) 19:10:08.44 ID:yr2ndkua0
安心「……お待たせ、しました」
つばさ「どうかな……?」
白と黒のベビードールを身に纏った二人は、淫らな笑みを浮かべ彼の身体に縋りつく。
賢い犬達は床に座り、ベッドの三人を羨ましそうに見つめる。
大和「はっは……犬共、オナニーして待っとけ」
二人の白い手が怒張している彼の肉槍を優しく撫でる。
焼けた鉄棒のような熱さと硬さ、それがねじ込まれるのを想像して二人は足の間から蜜が垂れる。
【プレイの内容】
下
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/27(日) 19:13:40.21 ID:pD0dxucZO
安心とつばさにウェディングドレス風のエロ衣装を着せて、ダブルフェラさせたあと、中出しする
今日は危険日と思わせて、擬似危険日セックスをしたあと、精液ボテにして、母親になった感想は?と尋ねる
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/27(日) 19:22:56.69 ID:NSoQnj8C0
二人を弱化させて、敏感にする。
プレイは二人をまんぐり返しにし、お尻を合わせるようにベッドに寝させる。
o
M
W
o
↑M字開脚でこう。(oが頭)
そしてつばさに向き合いながら種付けプレス。
一回つばさを突いたら引き抜いて安心に突き刺す。
それを繰り返し二人を交互に突きまくる。
精神を弱化させているため二人は思考速度も若干遅くなっており、主観的には実際より高速で突かれているように感じる。
長文スマソ。
弱化の効果が強すぎたら修正お願いします。
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/10/27(日) 19:23:45.86 ID:NSoQnj8C0
>>96
取られてしまった。
99 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/28(月) 08:35:55.88 ID:HTVTu4gG0
二人は彼が着替えろというと、すぐさまとっておきを引っ張り出してくる。
白くレースの装飾が多く付けられたベビードール、そのうえで頭にヴェールを付ける。
まるでウエディングドレスのような格好で、彼に傅く。
安心「ちゅっ、ちゅぅ、んちゅっ」
つばさ「はむっ、もっ、んもっ」
舌と唇を巧みに使い、彼の男根に奉仕する。
二人がかりでも未だ持て余すそれをねじ込まれることを想像し、二人の陰唇からは蜜が溢れ始める。
自分の顔程に長いソレを丁寧に奉仕し、完璧な臨戦態勢に仕上げる。
今回は自分たちの乱れるさまを見せつける二人がいる、それによってますます興奮する。
二人は息を合わせ陰嚢を揉み、精液を大量生産させる。
大和「尻向けろ」
安心「は、はい」
つばさ「はぁい」
100 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/28(月) 17:16:24.60 ID:HTVTu4gG0
二人に少しだけ能力を使う。
今が非常に孕みやすい危険日である、と。
安心「ほっ、ほひ……んへぇ……」
ベッドの隅の方では、すでに彼に犯され尽くされた安心が腹を精液で膨らませていた。
つばさ「んほっ、くひぃっ!? はひゃぁぁぁ!?」
体重をかけたプレスで小さな体が彼の屈強な身体に押しつぶされる。
無論、安心同様に放たれた精液が子宮を膨らませていた。
大和「どうだ、女になれた気分は!」
つばさ「はぅっ、んぉぅっ!? し、しあ、わせっ、幸せですぅっ!」
犬達に見せつけるように絶頂し、彼女はそう宣言する。
つばさ「はっ、はへーっ、はへぇ―っ…………」
彼がゆっくり引き抜くと、音を立てながら大量の精液が膣から逆流する。
大和「……さぁて、と」
沙那「はっ、はっ、はっ、わうんっ」
薫「……くぅ……くぅん……」
物欲しそうに自慰を繰り返す雌犬を見下ろし、どう遊ぶか思案する。
【大和の行動】
下
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/28(月) 17:43:48.57 ID:ezKI1UcZO
沙耶と薫の乳首にもピアスを施す
つばさと安心を分娩台に手足ごと固定して、沙耶、薫にクンニさせて精液をかき出させる
そして、かき出させた精液を自らの膣に塗りまくる
102 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/28(月) 18:20:52.15 ID:HTVTu4gG0
沙那と薫の描写したいのでそっちの二人メインでお願いします
【沙那と薫へのプレイの内容】
下
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/28(月) 18:22:52.63 ID:ajAeHVjLO
沙耶と薫を上下に積んで、クリトリスにピアスを開けてピアスを繋ぎ、上下の膣にペニスを出し入れして中出し
104 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 00:13:03.74 ID:pKxGVQLl0
沙那「くぅんっ、わんっ、わおんっ」
薫「……わうん……っ」
2人を上下に重ね、お互いに抱き合わせる。
美脚が絡まり、色白な尻肉が二つもの欲しそうに揺れる。
大和「……挿れるぞ」
沙那「……ぎゃうんっ!?」
まずは四つ足で物欲しそうに尻を振る沙那の肉付きの良い尻を掴む。
そのまま根元まで挿入すると、背筋を逸らせガクガクと絶頂する。
鮮やかな赤色が肉棒を伝う……だが彼はよく濡れた膣を使う。
沙那「きゃんっ!? んひゃうっ!?」
彼はそのまま仰向けに寝ている薫へ挿入する。
薫「んほぉぉおおおっ!?」
彼の素早い腰使いはたとえ2人がかりになっても衰えることなく、抜いて挿すを正確に繰り返す。
いっぺんにメス二匹を嬲り、雄としての強さを刻みつける。
105 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 00:41:52.93 ID:pKxGVQLl0
……昼休み、彼は微睡みながらあくびを噛み殺す。
安心「お、おはよう……」
ふかふかな太腿の膝枕を楽しみつつ、大きく口を開ける。
つばさ「はーい、あーん」
彼女手製の弁当を楽しみ、そうして頭を持ち上げる。
大和「……今日あたりもう1人喰う……土日挟んで行方知らずとくれば話題になるだろう」
あの後雌犬二匹は家で放置している。
行方知らずとなった日数や人数が増えれば、Aランク喰いは噂となる。
この学園の歪んだ価値観を破壊するには、まずは噂も味方につける必要がある。
つばさ「それじゃあ、今日は誰にしましょうか?」
狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
下
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/10/29(火) 06:10:06.43 ID:jQmkJMUR0
【名前】 河下口 蚕蘇子(かげぐち こそこ)
【容姿】 身長140cm、50センチほどのボサボサの髪を持ち、顔はだいたい隠れている。いつもは目ぐらいしか見えないが、素顔は幼く可愛い。右腕に包帯を巻いているが、これはただの捻挫。
【性格】 根暗だが、オカルトな物には自分から寄っていく。そのせいで悪い気が溜まり変なオーラが見える為、気持ち悪がられ陰口を言われている。影が薄くコソコソと噂話などを沢山聴ける為割と裏の情報通。
【所属】 オカルト研究部(寂れた倉庫が部室、所属人数一人)
107 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 11:49:13.35 ID:pKxGVQLl0
大和「たしか、なんかいただろ……オカ研の」
つばさ「河下口 蚕蘇子ですね、記事に名前を載せると変換がめんど……こほん」
愚痴を呟きつつ彼女は蚕蘇子の情報を語る。
つばさ「でも、噂にしたいならもっと友達がいる子の方がいいのでは……?」
大和「一方的に河下口を知ってるやつが多い……面白いうわさ話は立ちそうなもんだろ?」
彼は面白そうに笑う。
安心「……そう、ですね……私も、噂話くらいは知っています」
大和「そういうことだ、喰うには丁度いいだろ?」
喉を鳴らして笑い、安心の頭を優しくなでる。
つばさ「えっと、たしか能力の方は……」
【Aランク能力】
下
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/29(火) 11:53:55.78 ID:77CiY7pGO
胸から母乳が出てくる
その母乳を摂取すると能力が大幅に上昇する。(本人の胸も使うたびに大きくなる)
109 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 13:19:19.03 ID:pKxGVQLl0
つばさ「えーっと……体液が能力上昇効果があるらしいです」
大和「体液って、全部のか?」
そうならば問題なくAランクだろうが……。
つばさ「どうやら母乳らしいです、母乳体質ですね」
であるならば、Aランクと評価されたのは能力の上昇率の方か。
大和「戦闘向けじゃないならさっさと倒しても問題ないな」
着火剤としてAランクの戦闘向きスキルの沙那を喰った。
戦闘系の能力者も倒しはするが、一先ずはAランクなど幻想なのだと知らしめる。
大和「さぁ、てと」
【大和の行動】
下
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/29(火) 13:28:07.79 ID:4QxSLG2BO
オカルトに興味があるとして部室に行き、握手して洗脳する
自らを大和の家畜(人間としての意識や言語機能あり)として、絶対服従の身分を植え付ける
111 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 14:11:18.26 ID:pKxGVQLl0
蚕蘇子「ふ、ふひ……お、オカルト好き、って……ほんと……?」
埃っぽい倉庫の中には机と椅子、オカルト関係の書籍が詰まった本棚、二人掛けできるソファ。
大和「よろしくお願いします」
ヘラヘラと笑いつつ、頭を下げる。
蚕蘇子「な、何系、なのかな? UMA? UFO? し、心霊系はわたしの得意分野だけど……」
大和「心霊系です、かね? よろしくお願いしますっ」
彼が大きな手を差し出すと、背丈の小さな彼女も返すように手を握る。
……瞬間、彼女は背筋を震わせる。
大和「……よっこらしょ」
彼は二人掛けのソファに乱暴に腰掛け、洗脳完了した蚕蘇子が主人に挨拶する。
蚕蘇子「お、お待たせいたしました、ご、ご主人様……」
大和「ああ……まあ、座れ」
彼が床を靴で鳴らし、蚕蘇子は床に座る。
その目は先よりはどこか喜色が見え、利口な動物の様に振舞う。
大和「もう一人当たり喰ってしまいたいが……お前と遊ぼうか、とも考えているんだ」
彼はもったいぶる様にそう呟く。
【大和の行動】
下
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/29(火) 14:26:20.43 ID:45+BNOGS0
母乳パーティを開く
全員で母乳を飲み、能力向上させる
なお蚕蘇子のバストはZカップの爆乳になった
113 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 16:51:04.72 ID:pKxGVQLl0
つばさ「かんぱーい」
安心「……乾杯」
二人がマグカップに入った母乳で乾杯し、そうして景気よく飲み始める。
沙那「ぺろっ、んぺろ、じゅるっ」
薫「……じゅる……ごくっ、ごくっ」
対して雌犬二匹は床に置かれたさらに注がれた母乳を啜る。
大和「ご苦労だったな、蚕蘇子」
蚕蘇子「はいぃ、蚕蘇子は、幸せですぅ……!」
もはや大きくなった胸を隠せる衣服がなくなったため、雌牛は全裸で母乳を搾られる。
本当に幸せそうに搾乳機で母乳を搾り、胸はZカップにまで膨れ上がった。
運動不足に加え猫背な彼女は自力で立ち上がることが困難になってしまった。
大和「……さて」
彼はカップに入った母乳を、一気に飲み干す。
【結果】
下
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/29(火) 18:13:12.64 ID:Yuh8VM/bO
学校のプールに忍び込んで、全員に扇情的な水着をきせて楽しむ
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/29(火) 18:17:50.04 ID:n5eE1LZbO
それぞれの能力が向上するが、伸び代がある大和は大幅に進化
弱体化は精神だけでなく、肉体は勿論生物以外にも。洗脳は成功率100%。
どちらも手を触れずとも視界に入れば無条件で洗脳・弱体化できるようになる
116 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 19:28:33.02 ID:pKxGVQLl0
大和「…………ふーむ」
彼はほんの少しだけ自分の計画の変更を考える。
Aランクスキルが手に入るかどうかはあまり期待はしていなかった、Cランクと言われようが現に沙那やつばさは倒した。
……そもそも彼の能力は結果的には触れれば完全に洗脳できる、総合すればAランクは間違いなかった。
それが今はたとえ二つが独立しても問題がなくなってしまった……これからは退屈になるかもしれない。
大和(哲学と趣味と気晴らしのための行動とは言ったが……ふむ)
彼は思考を切り替えた。
もともと演技をする予定ではあった、いつかはAランクを衆目の元倒すつもりでもある。
その時までは楽させてもらおう、気が向いたのならば身体を動かしてAランクと戦えばいい。
大和「……少し試したくなったな……つばさ、戦闘向けのAランクはいるか?」
つばさ「えっとですねぇ、たしか……」
狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
下
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/10/29(火) 19:46:17.57 ID:jQmkJMUR0
【名前】胸倉 妻美 (むなぐら つまみ)
【容姿】金髪女傑腹筋。学ランを肩にかけ、胸にサラシを巻いている
【性格】迷ったら進め。学園の不良元締め
【所属】陸上部
118 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/29(火) 22:58:27.31 ID:pKxGVQLl0
つばさ「やはり胸倉さんでしょう、武道系の部活でもないのに伝説級の喧嘩っ早さです」
そう言い、胸倉 妻美の情報を渡す。
大和「こいつ陸上部だったのか」
つばさ「ええ、見えませんよねぇー」
安心「う、うそ……しらなった……」
彼は資料に目を通しながら、薫犬の胸を楽しむ。
彼女の力でオカ研の部室は外からは分からぬほど広がり、彼専用のヤリ部屋に変わった。
大和「……ふむ、成る程……戦闘向けだな」
【Aランク能力】
下
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/29(火) 23:01:19.91 ID:0ubUxOy90
肉体操作
エロにも活躍できる
120 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 10:33:50.79 ID:MC9wrDFs0
妻美「……てめぇか、あたしを呼んだのは」
時代錯誤的な果たし状を下駄箱に入れ体育館裏に呼び出した。
……ちなみにそこから少し歩くとオカ研の部室がある。
大和「ああ……俺はCランクだが……手の平で触れた相手の精神力を弱らせる、この力でAランクだろうが倒させてもらう」
いつも通り、能力の片方を語る。
……だが、もはや目の前に現れた時点で勝敗は決まった。
手加減して身体を動かすのも、今すぐ衣服を脱がせることも最早気分次第だ。
妻美「いるんだよな、お前みたいな下克上を企むやつ……嫌いじゃ、ないけどさ」
不敵に笑いながら、彼女は戦意を滾らせる。
【大和の行動】
下
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/30(水) 10:41:52.12 ID:klh+UojwO
あっさりと洗脳下に置く
催眠はおしとやかな大和撫子であり、大和の許嫁であるが、愛人が何人いても構わないと人格を植え付ける
その後、オカルト部に連れて行き種付セックス
122 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 13:32:19.50 ID:MC9wrDFs0
妻美「んへっ!? ほぐぅっ!? んぎぃぃっ!?」
さっそく許嫁と記憶を上書きし、オカルト研究部の部室に連れ込んだ。
肩に乗せていた学ランをちゃんとそでを通すほどお淑やかになった彼女をソファに押し倒し、サラシをはぎ取る。
他の女達に彼の荒々しい雄を見せつけるように、ハメ潰す。
妻美「んひぃっ!? はっ、ひぐぅぅっ!?」
ガツンガツンと子宮を押しつぶし、徹底的に屈服させる。
腹筋の内側からわかる程男根の激しい動きに、お預けを食らっている女達は羨ましそうに眺める。
……散々使い潰したのち、ゆっくりと引き抜く。
放課後になった直後から日が完全に落ちるまでの間、新しい雌を彼専用に躾を終える。
妻美「ほっ、おほっ、ほへっ」
ソファの上では、ひっくり返ったままぽっかりと空いた穴から精液を噴き出していた。
【大和の行動】
下
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/30(水) 14:05:29.32 ID:aa1ml6WRO
妻美にも蚕蘇子の母乳を飲ませる
妻美が他者の肉体も操作できるようになり、蚕蘇子の胸をHカップほどにする
妊娠がOKなら、蚕蘇子にお礼で妻美が排卵操作させて、蚕蘇子に中出しして妊娠させる
124 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 17:32:28.81 ID:MC9wrDFs0
妻美「……ん……どうでしょう」
蚕蘇子「か、かるく、なった……」
小さな背丈に強烈な猫背、加えて運動不足で脆弱な筋肉ではZカップを支えられなかった。
しかし、妻美がその胸の肉を程よくHほどに縮め、そのままいくらか筋肉を付けさせた。
蚕蘇子「も、もーもー……ありがとうございます……」
家畜である彼女は礼儀正しく飼い主の一人である彼女に頭を下げる。
……そんな様子を見つつ、彼は今後を思案する。
一先ず妻美と蚕蘇子はこのオカ研部室に籠ってもらう。
Aランク喰いが行われたことと、被害者が校内……つまり確実に実行犯が生徒にいることを確定させる。
これで失踪者は沙那と薫合わせれば四人……噂は確実な事件として確定されるだろう。
大和「これの再登場も近いな」
彼は沙那を襲った際の仮面を取り出す。
……Aランク喰いの実体を見せつけ、価値観を揺さぶる。
大和「ははははは、愉快になるぞ」
喉を鳴らしつつ、休日をどう過ごすか考える……少なくともつばさと安心以外は外に出せない。
【休日の間の行動】
下
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/30(水) 17:42:08.74 ID:1IhpFmccO
失踪した四人を妻美の能力で孕ませる
すぐに出産させてその子供をアングラな研究機関に売って小遣い稼ぎ
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/30(水) 18:01:34.15 ID:stm2GFtw0
一時的に全員の意識を元通りにする
当然敵対し憎しみの感情を浮かべるが、男にとって一番の屈辱はその男の子を妊娠して赤ちゃんを産むことだと植え付ける
妻美が全員に「復讐させてあげるため善意で」排卵させて、つばさが正常位、安心が騎乗位、沙耶が後背位、薫が松葉崩し、蚕蘇子が種付プレス、妻美が駅弁で種付され、受精卵から胎児に、妻美が能力でボテ腹から出産。
その瞬間、意識を正常に戻して全員を泣き叫ばさせたりして、家畜になるしかないと家畜の道を選ばせる
127 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 18:56:01.25 ID:MC9wrDFs0
……彼等七人は、休日中広くなったオカ研の部室で悠々自適に過ごした。
生殖能力の低い能力者、その上彼はその特異性から通常の能力者よりも子供が作り難い。
遺伝子上では猿と人が近いとはいえ子を成せない理屈と同様だ、能力者もそれぞれ微妙に遺伝子の規格が違う。
だが、妻美の能力で補助すれば脆弱な卵子を彼専用にすることもできる。
安心「……出産って疲れるんだね……」
昨日出産したばかりの薫や沙那の餌を用意しながら彼女は呟く。
……出産の後彼は自分を作り出した研究所に引き取る様に伝えた。
つばさ「ダーリンほどの子供は相場よりお高いんですね、今晩も豪勢に食べられます!」
ニコニコと笑いながら、買い出しに行っていたつばさが戻る。
大和「……そうだな」
彼はそう返しつつ、翌朝からの行動を考える。
一先ずは武闘派のAランクを喰うのは続ける、脅威を知らしめるために。
次に、何人かの目の前でAランクを倒す……パフォーマンスを見せつければ、更にこの学園は揺らぐだろう。
大和「くく……楽しくなってきた」
【大和の行動】
下
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/30(水) 18:59:39.01 ID:EWVGn03DO
>>126
129 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 19:41:22.28 ID:MC9wrDFs0
安心「が、頑張って……! 復讐、なんだから!」
つばさ「おおおおっ!? イぐっ、んぐぅっ!?」
彼は普段通りつばさの身体を正常位で使う。
普段と違うのは、その様子を見つめる彼女たちだろう。
つばさ「ほごっ、んひぃぃぃっ!?」
彼は今までの催眠を解き、全員から復讐されることになった。
ただし……最高の屈辱を与える行為は子をなすこと、という催眠を改めて施した。
つばさ「おっ……おほっ、ほへっ……っ!!」
つまり、彼がいつもと趣向を変えただけだ。
安心「う……つ、次は私っ」
彼を押し倒し、普段は甘やかされたような行為が大好きな彼女が騎乗位で自ら腰を振る。
安心「ひぎっ、くひっ!? ど、おっほぉっ!?」
蹲踞の姿勢で、なんとか意識を保ち彼に侮蔑の眼差しを向ける。
……その奥で、妻美が能力を行使し受精した卵子を急速に大きくする。
安心「わらひ、のぉっ、ばかゆれっ、おっぱいでっ、射精、してぇっ」
精一杯彼を馬鹿にするような言葉を選び、なんとか言語化に成功した。
当然、滑稽なセリフには気付いていない。
130 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 19:50:30.25 ID:MC9wrDFs0
沙那「わんっ、んぐぅつ……わ、んっ」
彼女は犬の様な耳をつけ、尻穴に尻尾付きのおもちゃを挿れ彼を襲った。
2人の目の前には、2人が雌犬として過ごしていた……普通ならば屈辱極まりない映像。
沙那(ざまぁ、みなさい……んっ、私を、オカズに、雌犬子宮を、孕ませなさい……っ)
……なんと恐ろしい復讐かと彼女は内心思いつつ、映像同様雌犬らしいイき顔を晒す。
薫「次はわた……んほぉぉおおおっ!?」
彼はそのまま沙那をハメ潰した後、次の女に向かう。
薫「おほっ、ほへっ、んにょぉぉっ!?」
片足を肩にかけられ、根元までしっかりねじ込まれる。
……復讐者は一瞬でメスに変わるが、その様子を他の女達は大変喜ばしいものと感じる。
薫「死ぬっ、ひぎっ、イキ死ぬぅっ!?」
無様に小便を撒き散らす彼女の勇姿をしっかりと女達に見せつける。
131 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 20:32:45.44 ID:MC9wrDFs0
蚕蘓子「んぴっ、ひおおおっ!?」
彼はいつもの調子で腰を振っていると、つい復讐の口上を聞き忘れたと思い出す。
種付けしつつ、一度洗脳し快楽の閾値をひきあげ一時の正気を与える。
蚕蘓子「こ、後悔、させてっ、やる……し、死んじゃえっ!」
大和「なるほどなるほど」
忘れ物感覚で彼女の言葉を聞いた後、域値を今度は感じやすくしそのまま沈める。
蚕蘓子「ぷぎゅぅっ!?」
妻美「はぁ……次は、あたしだ……!」
以前のような荒々しさを取り戻した彼女は、復讐のため受精しやすくため挿れていた凶悪なバイブをひりだす。
すぐさま彼は彼女を抱き抱え、床にへたり込んでいる女達に彼は見せつける。
妻美「ん、ぐぅぅぅ!? イグゥゥッ!?!?」
復讐の音頭を取っていた彼女を一撃で堕とされても、皆は讃えるような目で見つめていた。
妻美「おほっ、んごっ、ひぃぃっ!?」
早速子宮へ大量の精液を流し込む。
本来彼の精子と比べれば受精も叶わない貧弱な卵子も、一撃で受精する。
ボドボドと入りきらなかった精液が膣の隙間から溢れ、小さな水溜りを作る。
132 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 23:10:16.87 ID:MC9wrDFs0
つばさ「う、うわぁぁあああっっ!?」
安心「なん、な、なんで……な、んで……」
沙那「嘘……嘘よ……嘘、嘘嘘嘘嘘……!」
薫「うっ……うぅっ、うぐう……ぐす……っ」
蚕蘓子「…………………………」
妻美「て、めえっ、殺すっ、殺すっ!!」
……全員の絶望する顔をみながら彼は満足そうに笑う。
あの後正気に戻しながら出産させ、その後新たな洗脳を施した。
子を出産したならば人権は剥奪され、雌の家畜として過ごすことになる。
というわけで全員全裸の上土下座していた。
大和「いい見せ物だよ、これからのインスピレーションにもなった」
満足気に笑い、彼はもう一度能力を使う。
【大和の行動】
下
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/30(水) 23:15:51.54 ID:iCDAJ8ZXO
>>97
134 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/30(水) 23:45:29.19 ID:MC9wrDFs0
つばさ「ひああぁあぁぁぁっ!?」
安心「んひイィイィイィィっ!?」
家畜共を彼は早速使う。
外に連れ出す用の2匹なので、より念入りに躾ける。
マンぐり返しで並べた2人を、杭打ちする様に子宮を潰す。
数十発目、2人がかり……それでも彼が衰える様子はない。
安心「ひごぉっ!?」
つばさ「かはっ、ぴっ、んほぉぉおおおっ!?」
家畜共は眺めることとオナニーのみが許され、同じ家畜の2人が壊される様から目を逸らすことができなかった。
【大和の行動】
下
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/30(水) 23:51:17.13 ID:HU+iBkT9O
意識は催眠前の憎しみを持たせたまま、出産させたそれぞれ、自分の子供の世話をさせる
ただし、大和と生んだ子供には危害を加えることができず、また母乳を吸われて絶頂しやすくしておく
136 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 07:19:24.78 ID:7ssaqmEz0
これからの子供の有無やら管理やら面倒くさいのと、設定明かした上で無視される事例を作りたないんで却下
【大和の行動】
下
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/31(木) 08:07:24.06 ID:lx8JHB6sO
沙耶と薫の意識を犬から人へと戻してやる
ただし、絶対服従は変わらずに家畜の身分のままで
138 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 15:16:31.35 ID:7ssaqmEz0
大和「……今はどっちだったか……まあいいや、犬から家畜まで上げてやろう」
先ほど適当に催眠を解除した際に二人の立場は元に戻っている。
つまるところ、念入りに家畜とされただけ。
薫「あ、ありが、とう……ございます」
沙那「感謝、いたし、ます……っ」
当然の様に彼女達家畜は主人に感謝を述べる。
彼は人形のように決まった返しをする彼女達に満足気に笑う。
大和「それじゃあ、明日からは行方不明者としてここで隠れていろよ」
薫「分かりました……」
沙那「大人しく、しています……」
家畜の返答に満足気に彼は頷く。
139 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 15:31:02.88 ID:7ssaqmEz0
……土日を挟んだ月曜日、学園内はどよめいていた。
二人だけかと思われていた失踪者が、もう二人増えたのだ。
そしてその中には戦闘向けの能力者、更には全員Aランク。
……誰が行っているかは分からないが、皆誰が狙われるのかうすうす感じていた。
大和「……良い具合に、熟されてきたか」
まるで観葉植物を世話しているかのようなのんきな口調で、彼は午前中までの混乱を振り返る。
彼は一貫して、この行動のすべてが暇つぶしが源だと隠そうともしない。
大和「つばさ……資料」
つばさ「ひっ、は、はいっ」
情報を集めるつばさと、リアルタイムの情勢を探れる安心だけは手元に置いている。
……それも、彼の気まぐれにすぎない。
大和「さぁて、次はどいつかな……?」
狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
下
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/31(木) 15:37:14.97 ID:7WsXiu8cO
【名前】 ヘレン・アリーナ
【容姿】 金髪ストレートで腰まで伸ばしていて、碧眼。巨乳だが下品ではなく、気品を感じるプロポーション
【性格】 誰とも気兼ねなく接して優しく敬語で接する。某国の王族だが、それを感じさせない気さくな性格
【所属】 茶道部
141 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 16:33:42.21 ID:7ssaqmEz0
大和「……ああ、知ってるなこいつ……」
……ヘレン・アリーナ……他国の姫君の留学生だ。
堪能な日本語に、日本文化への理解……学園の中でも人気者の1人。
大和「……はっは、愉快なことになるな」
被害者に彼女ほどの有名人がくれば、もはや誰も無視できないだろう。
大和「さぁって、お姫様の能力は……っと」
【Aランク能力】
下
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/31(木) 16:57:52.44 ID:4KRjPG3FO
精神能力無効化能力
143 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 17:16:38.73 ID:7ssaqmEz0
大和「……はははっ!」
彼は長髪の下の瞳に笑みを浮かべる。
先程までの嘲弄はなく、純粋に楽しそうに。
大和「良いじゃないか、お姫様……はははっ!」
笑みを消し、彼は思考を巡らせる。
大和「天敵だな……ふふふふっ、どう喰うかな」
彼はニヤニヤと笑いながら、今までとは種類の違う強敵にどう立ち回るか思案する。
【大和の行動】
下
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/31(木) 17:21:59.20 ID:IAmcZ5mhO
ヘレンの頭上に屋上の柵を能力で弱らせて降らせ、身を挺してヘレンを守る
それから、ヘレンと関わりを持って部室に行ったり、一緒に昼食を食べたりと親密な仲になれるようにする
145 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 17:39:36.35 ID:7ssaqmEz0
彼は彼女に対して時間をかけることを選んだ。
まずは彼女が部室へと向かう道筋を探り、通過点となる屋上の柵を能力で脆くさせる。
降りかかった柵を身を挺し守る……マッチポンプ極まりないが自らを助けたCランクの生徒にヘレンは非常に心惹かれた。
ヘレン「背中の方はどうかしら、ヤマトさん」
大和「ああ、もう問題ない」
よかったと彼女は呟く。
……心優しい少女なのは彼はこの何時間かで理解した。
こうして二人きりで茶室で寛ぐのが、最近の日課になりつつある。
ヘレン「……最近はAランクが襲われるのも減りましたね……」
大和「ああ……ひょっとして、普通に他のAランクに倒されたのかもな……あの一件以来下克上も増えてきているんだろ?」
彼女は目を伏せなら頷く。
大和(お優しいことだ……さぁて)
彼は内心で笑みを浮かべつつ、次の行動に移ることにした。
【大和の行動】
下
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/31(木) 17:56:42.80 ID:O5twlCfh0
オカルト部の部室に連れて行く
オカルト部の広さに戸惑ったセレンを拘束(頭と手が拘束され、尻を突き出す格好になる拘束具)
性奴隷になるように迫り、拒否したら後背位でセレンを犯す
そのあと、妻美の能力で心が折れるまで受精→出産を繰り返す
一人産まれるごとに乳首ピアスやクリピアスを入れる
演技かもしれないので二十人ほど産ませたのち、実家に仮死状態の赤子と一緒に性奴隷になったビデオメッセージを送りつけて退路を断つ
147 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 19:21:38.62 ID:7ssaqmEz0
ヘレン「うひっ、かひゃっ、ふおおおおっ!?」
狭い肉穴を押し広げ、十数人目の子を出産する。
ヘレン「たっ、たしゅけ……死ぬっ、死っ、死ぬ……っ」
数時間、凌辱と出産を繰り返し彼女の精神はボロボロになっていた。
首と手首を拘束する枷に尻を突き出すような形で犯され、乳首やクリトリス、舌や臍耳……出産するごとにピアスを開け彼のモノだと刻んでいった。
だいたい二十人目の赤子が生まれた辺りで、彼女の精神は完全に折れる。
ヘレン「お、お父様、お母様……ヘレンは、心に決めたご主人様と出会えましたわ……家に、子供達を送るので、後継者として育ててくださひっぎぃっ!?」
思い切り尻たぶを叩かれ、無様に絶頂する。
ヘレン「わ、わらくひの、子供だけはっ、家に送るらしい、れしゅっ! さ、さようにゃらっ、オチンポの奴隷としてっ、幸せにすごしましゅっ!」
しっかりとヘレンの顔を写しつつ、彼の顔はしっかりと画角から外れていることを確認する。
ヘレン「チンポッ、チンポくださいっ、もっとハメハメしてくださいっ」
心の折れた彼女はなおも浅ましく彼のモノをねだる。
【大和の行動】
下
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/31(木) 19:35:59.99 ID:qIIoW743O
ヘレンの日常生活を送らせるが、隠れて性奴隷として振る舞わせる
昼休みに茶室で二人きりの時、喉が渇いたとヘレンの母乳を飲んだり正常位で乳首ピアスを引っ張りながらセックスする
ヘレンも否応なく性奴隷として調教されたため、足を絡めて愛の言葉をささやきながら互いに求め合う
149 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 20:28:02.51 ID:7ssaqmEz0
……堕とせばヘレンは非常に従順だった。
ヘレン「へっ、はへっ、んちゅっ、ちゅうっ」
喉が渇いたと言えば物陰で彼に授乳し、所有物を表すピアスを引っ張ればよく膣を締める。
ピアスを隠すように美しい金髪で耳を隠し、舌のピアスをうまく使い口や肉棒に奉仕する。
あの日以来スカートは短くなり、すぐ楽しめるようノーブラで過ごしている。
今もこうして、安心やつばさがいる茶室で彼に愛されていた。
ヘレン「あっ、出てますっ、赤ちゃんの素っ、あちゅいっ、好きっ、好きれすっ」
大和「ふぅーっ……お前らも姫と同じにすりゃあ楽かね?」
つばさ「ひっ…………」
安心「ゆ、許して、ください……それ、だけは……」
カタカタと震える2人を眺めつつ、ヘレンを犯したまま新聞部の資料に目を通す。
大和「……さぁて、姫君に時間食ったからな、今週はこれで最後かね」
狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
下
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/31(木) 20:42:00.30 ID:9GUNR2XUO
【名前】 財向 勤蘇(ざいむ きんす)
【容姿】 茶髪縦ロール 爆乳
【性格】 傲慢不遜。お嬢様口調
【所属】美術部
151 :
◆w2rtJDZI7zDj
[saga]:2019/10/31(木) 23:39:30.27 ID:7ssaqmEz0
財向 勤蘇……彼は彼女の項目で目が止まる。
大和「……ふ、む……良い女だな」
彼は笑みを零しながら彼女の情報を読んでいく。
大和「気に入った、こいつにしよう」
安心「ひっ、はいっ、今すぐ場所を探りますっ」
ビクビクとしながら学園中の人形を使い必死に探す。
彼はそんな彼女を尻目に能力の欄に目を通す。
【Aランク能力】
下
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