【安価】Cランクスキルでも二つあれば天下を取れる

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98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/10/27(日) 19:23:45.86 ID:NSoQnj8C0
>>96取られてしまった。
99 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/28(月) 08:35:55.88 ID:HTVTu4gG0
二人は彼が着替えろというと、すぐさまとっておきを引っ張り出してくる。

白くレースの装飾が多く付けられたベビードール、そのうえで頭にヴェールを付ける。

まるでウエディングドレスのような格好で、彼に傅く。

安心「ちゅっ、ちゅぅ、んちゅっ」

つばさ「はむっ、もっ、んもっ」

舌と唇を巧みに使い、彼の男根に奉仕する。

二人がかりでも未だ持て余すそれをねじ込まれることを想像し、二人の陰唇からは蜜が溢れ始める。

自分の顔程に長いソレを丁寧に奉仕し、完璧な臨戦態勢に仕上げる。

今回は自分たちの乱れるさまを見せつける二人がいる、それによってますます興奮する。

二人は息を合わせ陰嚢を揉み、精液を大量生産させる。

大和「尻向けろ」

安心「は、はい」

つばさ「はぁい」

100 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/28(月) 17:16:24.60 ID:HTVTu4gG0
二人に少しだけ能力を使う。

今が非常に孕みやすい危険日である、と。

安心「ほっ、ほひ……んへぇ……」

ベッドの隅の方では、すでに彼に犯され尽くされた安心が腹を精液で膨らませていた。

つばさ「んほっ、くひぃっ!? はひゃぁぁぁ!?」

体重をかけたプレスで小さな体が彼の屈強な身体に押しつぶされる。

無論、安心同様に放たれた精液が子宮を膨らませていた。

大和「どうだ、女になれた気分は!」

つばさ「はぅっ、んぉぅっ!? し、しあ、わせっ、幸せですぅっ!」

犬達に見せつけるように絶頂し、彼女はそう宣言する。

つばさ「はっ、はへーっ、はへぇ―っ…………」

彼がゆっくり引き抜くと、音を立てながら大量の精液が膣から逆流する。

大和「……さぁて、と」

沙那「はっ、はっ、はっ、わうんっ」

薫「……くぅ……くぅん……」

物欲しそうに自慰を繰り返す雌犬を見下ろし、どう遊ぶか思案する。



【大和の行動】
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/28(月) 17:43:48.57 ID:ezKI1UcZO
沙耶と薫の乳首にもピアスを施す
つばさと安心を分娩台に手足ごと固定して、沙耶、薫にクンニさせて精液をかき出させる
そして、かき出させた精液を自らの膣に塗りまくる
102 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/28(月) 18:20:52.15 ID:HTVTu4gG0

沙那と薫の描写したいのでそっちの二人メインでお願いします

【沙那と薫へのプレイの内容】
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/28(月) 18:22:52.63 ID:ajAeHVjLO
沙耶と薫を上下に積んで、クリトリスにピアスを開けてピアスを繋ぎ、上下の膣にペニスを出し入れして中出し
104 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 00:13:03.74 ID:pKxGVQLl0
沙那「くぅんっ、わんっ、わおんっ」

薫「……わうん……っ」

2人を上下に重ね、お互いに抱き合わせる。

美脚が絡まり、色白な尻肉が二つもの欲しそうに揺れる。

大和「……挿れるぞ」

沙那「……ぎゃうんっ!?」

まずは四つ足で物欲しそうに尻を振る沙那の肉付きの良い尻を掴む。

そのまま根元まで挿入すると、背筋を逸らせガクガクと絶頂する。

鮮やかな赤色が肉棒を伝う……だが彼はよく濡れた膣を使う。

沙那「きゃんっ!? んひゃうっ!?」

彼はそのまま仰向けに寝ている薫へ挿入する。

薫「んほぉぉおおおっ!?」

彼の素早い腰使いはたとえ2人がかりになっても衰えることなく、抜いて挿すを正確に繰り返す。

いっぺんにメス二匹を嬲り、雄としての強さを刻みつける。
105 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 00:41:52.93 ID:pKxGVQLl0
……昼休み、彼は微睡みながらあくびを噛み殺す。

安心「お、おはよう……」

ふかふかな太腿の膝枕を楽しみつつ、大きく口を開ける。

つばさ「はーい、あーん」

彼女手製の弁当を楽しみ、そうして頭を持ち上げる。

大和「……今日あたりもう1人喰う……土日挟んで行方知らずとくれば話題になるだろう」

あの後雌犬二匹は家で放置している。

行方知らずとなった日数や人数が増えれば、Aランク喰いは噂となる。

この学園の歪んだ価値観を破壊するには、まずは噂も味方につける必要がある。

つばさ「それじゃあ、今日は誰にしましょうか?」



狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/10/29(火) 06:10:06.43 ID:jQmkJMUR0
【名前】 河下口 蚕蘇子(かげぐち こそこ)
【容姿】 身長140cm、50センチほどのボサボサの髪を持ち、顔はだいたい隠れている。いつもは目ぐらいしか見えないが、素顔は幼く可愛い。右腕に包帯を巻いているが、これはただの捻挫。
【性格】 根暗だが、オカルトな物には自分から寄っていく。そのせいで悪い気が溜まり変なオーラが見える為、気持ち悪がられ陰口を言われている。影が薄くコソコソと噂話などを沢山聴ける為割と裏の情報通。
【所属】 オカルト研究部(寂れた倉庫が部室、所属人数一人)
107 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 11:49:13.35 ID:pKxGVQLl0
大和「たしか、なんかいただろ……オカ研の」

つばさ「河下口 蚕蘇子ですね、記事に名前を載せると変換がめんど……こほん」

愚痴を呟きつつ彼女は蚕蘇子の情報を語る。

つばさ「でも、噂にしたいならもっと友達がいる子の方がいいのでは……?」

大和「一方的に河下口を知ってるやつが多い……面白いうわさ話は立ちそうなもんだろ?」

彼は面白そうに笑う。

安心「……そう、ですね……私も、噂話くらいは知っています」

大和「そういうことだ、喰うには丁度いいだろ?」

喉を鳴らして笑い、安心の頭を優しくなでる。

つばさ「えっと、たしか能力の方は……」



【Aランク能力】
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/29(火) 11:53:55.78 ID:77CiY7pGO
胸から母乳が出てくる
その母乳を摂取すると能力が大幅に上昇する。(本人の胸も使うたびに大きくなる)
109 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 13:19:19.03 ID:pKxGVQLl0
つばさ「えーっと……体液が能力上昇効果があるらしいです」

大和「体液って、全部のか?」

そうならば問題なくAランクだろうが……。

つばさ「どうやら母乳らしいです、母乳体質ですね」

であるならば、Aランクと評価されたのは能力の上昇率の方か。

大和「戦闘向けじゃないならさっさと倒しても問題ないな」

着火剤としてAランクの戦闘向きスキルの沙那を喰った。

戦闘系の能力者も倒しはするが、一先ずはAランクなど幻想なのだと知らしめる。

大和「さぁ、てと」



【大和の行動】
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/29(火) 13:28:07.79 ID:4QxSLG2BO
オカルトに興味があるとして部室に行き、握手して洗脳する
自らを大和の家畜(人間としての意識や言語機能あり)として、絶対服従の身分を植え付ける
111 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 14:11:18.26 ID:pKxGVQLl0
蚕蘇子「ふ、ふひ……お、オカルト好き、って……ほんと……?」

埃っぽい倉庫の中には机と椅子、オカルト関係の書籍が詰まった本棚、二人掛けできるソファ。

大和「よろしくお願いします」

ヘラヘラと笑いつつ、頭を下げる。

蚕蘇子「な、何系、なのかな? UMA? UFO? し、心霊系はわたしの得意分野だけど……」

大和「心霊系です、かね? よろしくお願いしますっ」

彼が大きな手を差し出すと、背丈の小さな彼女も返すように手を握る。

……瞬間、彼女は背筋を震わせる。

大和「……よっこらしょ」

彼は二人掛けのソファに乱暴に腰掛け、洗脳完了した蚕蘇子が主人に挨拶する。

蚕蘇子「お、お待たせいたしました、ご、ご主人様……」

大和「ああ……まあ、座れ」

彼が床を靴で鳴らし、蚕蘇子は床に座る。

その目は先よりはどこか喜色が見え、利口な動物の様に振舞う。

大和「もう一人当たり喰ってしまいたいが……お前と遊ぼうか、とも考えているんだ」

彼はもったいぶる様にそう呟く。



【大和の行動】
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/29(火) 14:26:20.43 ID:45+BNOGS0
母乳パーティを開く
全員で母乳を飲み、能力向上させる
なお蚕蘇子のバストはZカップの爆乳になった
113 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 16:51:04.72 ID:pKxGVQLl0
つばさ「かんぱーい」

安心「……乾杯」

二人がマグカップに入った母乳で乾杯し、そうして景気よく飲み始める。

沙那「ぺろっ、んぺろ、じゅるっ」

薫「……じゅる……ごくっ、ごくっ」

対して雌犬二匹は床に置かれたさらに注がれた母乳を啜る。

大和「ご苦労だったな、蚕蘇子」

蚕蘇子「はいぃ、蚕蘇子は、幸せですぅ……!」

もはや大きくなった胸を隠せる衣服がなくなったため、雌牛は全裸で母乳を搾られる。

本当に幸せそうに搾乳機で母乳を搾り、胸はZカップにまで膨れ上がった。

運動不足に加え猫背な彼女は自力で立ち上がることが困難になってしまった。

大和「……さて」

彼はカップに入った母乳を、一気に飲み干す。



【結果】
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/29(火) 18:13:12.64 ID:Yuh8VM/bO
学校のプールに忍び込んで、全員に扇情的な水着をきせて楽しむ
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/29(火) 18:17:50.04 ID:n5eE1LZbO
それぞれの能力が向上するが、伸び代がある大和は大幅に進化
弱体化は精神だけでなく、肉体は勿論生物以外にも。洗脳は成功率100%。
どちらも手を触れずとも視界に入れば無条件で洗脳・弱体化できるようになる
116 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 19:28:33.02 ID:pKxGVQLl0
大和「…………ふーむ」

彼はほんの少しだけ自分の計画の変更を考える。

Aランクスキルが手に入るかどうかはあまり期待はしていなかった、Cランクと言われようが現に沙那やつばさは倒した。

……そもそも彼の能力は結果的には触れれば完全に洗脳できる、総合すればAランクは間違いなかった。

それが今はたとえ二つが独立しても問題がなくなってしまった……これからは退屈になるかもしれない。

大和(哲学と趣味と気晴らしのための行動とは言ったが……ふむ)

彼は思考を切り替えた。

もともと演技をする予定ではあった、いつかはAランクを衆目の元倒すつもりでもある。

その時までは楽させてもらおう、気が向いたのならば身体を動かしてAランクと戦えばいい。

大和「……少し試したくなったな……つばさ、戦闘向けのAランクはいるか?」

つばさ「えっとですねぇ、たしか……」



狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/10/29(火) 19:46:17.57 ID:jQmkJMUR0
【名前】胸倉 妻美 (むなぐら つまみ)
【容姿】金髪女傑腹筋。学ランを肩にかけ、胸にサラシを巻いている
【性格】迷ったら進め。学園の不良元締め
【所属】陸上部
118 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/29(火) 22:58:27.31 ID:pKxGVQLl0
つばさ「やはり胸倉さんでしょう、武道系の部活でもないのに伝説級の喧嘩っ早さです」

そう言い、胸倉 妻美の情報を渡す。

大和「こいつ陸上部だったのか」

つばさ「ええ、見えませんよねぇー」

安心「う、うそ……しらなった……」

彼は資料に目を通しながら、薫犬の胸を楽しむ。

彼女の力でオカ研の部室は外からは分からぬほど広がり、彼専用のヤリ部屋に変わった。

大和「……ふむ、成る程……戦闘向けだな」



【Aランク能力】
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/29(火) 23:01:19.91 ID:0ubUxOy90
肉体操作

エロにも活躍できる
120 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 10:33:50.79 ID:MC9wrDFs0
妻美「……てめぇか、あたしを呼んだのは」

時代錯誤的な果たし状を下駄箱に入れ体育館裏に呼び出した。

……ちなみにそこから少し歩くとオカ研の部室がある。

大和「ああ……俺はCランクだが……手の平で触れた相手の精神力を弱らせる、この力でAランクだろうが倒させてもらう」

いつも通り、能力の片方を語る。

……だが、もはや目の前に現れた時点で勝敗は決まった。

手加減して身体を動かすのも、今すぐ衣服を脱がせることも最早気分次第だ。

妻美「いるんだよな、お前みたいな下克上を企むやつ……嫌いじゃ、ないけどさ」

不敵に笑いながら、彼女は戦意を滾らせる。



【大和の行動】
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/30(水) 10:41:52.12 ID:klh+UojwO
あっさりと洗脳下に置く
催眠はおしとやかな大和撫子であり、大和の許嫁であるが、愛人が何人いても構わないと人格を植え付ける
その後、オカルト部に連れて行き種付セックス
122 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 13:32:19.50 ID:MC9wrDFs0
妻美「んへっ!? ほぐぅっ!? んぎぃぃっ!?」

さっそく許嫁と記憶を上書きし、オカルト研究部の部室に連れ込んだ。

肩に乗せていた学ランをちゃんとそでを通すほどお淑やかになった彼女をソファに押し倒し、サラシをはぎ取る。

他の女達に彼の荒々しい雄を見せつけるように、ハメ潰す。

妻美「んひぃっ!? はっ、ひぐぅぅっ!?」

ガツンガツンと子宮を押しつぶし、徹底的に屈服させる。

腹筋の内側からわかる程男根の激しい動きに、お預けを食らっている女達は羨ましそうに眺める。

……散々使い潰したのち、ゆっくりと引き抜く。

放課後になった直後から日が完全に落ちるまでの間、新しい雌を彼専用に躾を終える。

妻美「ほっ、おほっ、ほへっ」

ソファの上では、ひっくり返ったままぽっかりと空いた穴から精液を噴き出していた。



【大和の行動】
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/30(水) 14:05:29.32 ID:aa1ml6WRO
妻美にも蚕蘇子の母乳を飲ませる
妻美が他者の肉体も操作できるようになり、蚕蘇子の胸をHカップほどにする
妊娠がOKなら、蚕蘇子にお礼で妻美が排卵操作させて、蚕蘇子に中出しして妊娠させる
124 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 17:32:28.81 ID:MC9wrDFs0
妻美「……ん……どうでしょう」

蚕蘇子「か、かるく、なった……」

小さな背丈に強烈な猫背、加えて運動不足で脆弱な筋肉ではZカップを支えられなかった。

しかし、妻美がその胸の肉を程よくHほどに縮め、そのままいくらか筋肉を付けさせた。

蚕蘇子「も、もーもー……ありがとうございます……」

家畜である彼女は礼儀正しく飼い主の一人である彼女に頭を下げる。

……そんな様子を見つつ、彼は今後を思案する。

一先ず妻美と蚕蘇子はこのオカ研部室に籠ってもらう。

Aランク喰いが行われたことと、被害者が校内……つまり確実に実行犯が生徒にいることを確定させる。

これで失踪者は沙那と薫合わせれば四人……噂は確実な事件として確定されるだろう。

大和「これの再登場も近いな」

彼は沙那を襲った際の仮面を取り出す。

……Aランク喰いの実体を見せつけ、価値観を揺さぶる。

大和「ははははは、愉快になるぞ」

喉を鳴らしつつ、休日をどう過ごすか考える……少なくともつばさと安心以外は外に出せない。



【休日の間の行動】
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/30(水) 17:42:08.74 ID:1IhpFmccO
失踪した四人を妻美の能力で孕ませる
すぐに出産させてその子供をアングラな研究機関に売って小遣い稼ぎ
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/30(水) 18:01:34.15 ID:stm2GFtw0
一時的に全員の意識を元通りにする
当然敵対し憎しみの感情を浮かべるが、男にとって一番の屈辱はその男の子を妊娠して赤ちゃんを産むことだと植え付ける
妻美が全員に「復讐させてあげるため善意で」排卵させて、つばさが正常位、安心が騎乗位、沙耶が後背位、薫が松葉崩し、蚕蘇子が種付プレス、妻美が駅弁で種付され、受精卵から胎児に、妻美が能力でボテ腹から出産。
その瞬間、意識を正常に戻して全員を泣き叫ばさせたりして、家畜になるしかないと家畜の道を選ばせる
127 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 18:56:01.25 ID:MC9wrDFs0
……彼等七人は、休日中広くなったオカ研の部室で悠々自適に過ごした。

生殖能力の低い能力者、その上彼はその特異性から通常の能力者よりも子供が作り難い。

遺伝子上では猿と人が近いとはいえ子を成せない理屈と同様だ、能力者もそれぞれ微妙に遺伝子の規格が違う。

だが、妻美の能力で補助すれば脆弱な卵子を彼専用にすることもできる。

安心「……出産って疲れるんだね……」

昨日出産したばかりの薫や沙那の餌を用意しながら彼女は呟く。

……出産の後彼は自分を作り出した研究所に引き取る様に伝えた。

つばさ「ダーリンほどの子供は相場よりお高いんですね、今晩も豪勢に食べられます!」

ニコニコと笑いながら、買い出しに行っていたつばさが戻る。

大和「……そうだな」

彼はそう返しつつ、翌朝からの行動を考える。

一先ずは武闘派のAランクを喰うのは続ける、脅威を知らしめるために。

次に、何人かの目の前でAランクを倒す……パフォーマンスを見せつければ、更にこの学園は揺らぐだろう。

大和「くく……楽しくなってきた」




【大和の行動】
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/30(水) 18:59:39.01 ID:EWVGn03DO
>>126
129 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 19:41:22.28 ID:MC9wrDFs0
安心「が、頑張って……! 復讐、なんだから!」

つばさ「おおおおっ!? イぐっ、んぐぅっ!?」

彼は普段通りつばさの身体を正常位で使う。

普段と違うのは、その様子を見つめる彼女たちだろう。

つばさ「ほごっ、んひぃぃぃっ!?」

彼は今までの催眠を解き、全員から復讐されることになった。

ただし……最高の屈辱を与える行為は子をなすこと、という催眠を改めて施した。

つばさ「おっ……おほっ、ほへっ……っ!!」

つまり、彼がいつもと趣向を変えただけだ。

安心「う……つ、次は私っ」

彼を押し倒し、普段は甘やかされたような行為が大好きな彼女が騎乗位で自ら腰を振る。

安心「ひぎっ、くひっ!? ど、おっほぉっ!?」

蹲踞の姿勢で、なんとか意識を保ち彼に侮蔑の眼差しを向ける。

……その奥で、妻美が能力を行使し受精した卵子を急速に大きくする。

安心「わらひ、のぉっ、ばかゆれっ、おっぱいでっ、射精、してぇっ」

精一杯彼を馬鹿にするような言葉を選び、なんとか言語化に成功した。

当然、滑稽なセリフには気付いていない。
130 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 19:50:30.25 ID:MC9wrDFs0
沙那「わんっ、んぐぅつ……わ、んっ」

彼女は犬の様な耳をつけ、尻穴に尻尾付きのおもちゃを挿れ彼を襲った。

2人の目の前には、2人が雌犬として過ごしていた……普通ならば屈辱極まりない映像。

沙那(ざまぁ、みなさい……んっ、私を、オカズに、雌犬子宮を、孕ませなさい……っ)

……なんと恐ろしい復讐かと彼女は内心思いつつ、映像同様雌犬らしいイき顔を晒す。

薫「次はわた……んほぉぉおおおっ!?」

彼はそのまま沙那をハメ潰した後、次の女に向かう。

薫「おほっ、ほへっ、んにょぉぉっ!?」

片足を肩にかけられ、根元までしっかりねじ込まれる。

……復讐者は一瞬でメスに変わるが、その様子を他の女達は大変喜ばしいものと感じる。

薫「死ぬっ、ひぎっ、イキ死ぬぅっ!?」

無様に小便を撒き散らす彼女の勇姿をしっかりと女達に見せつける。
131 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 20:32:45.44 ID:MC9wrDFs0
蚕蘓子「んぴっ、ひおおおっ!?」

彼はいつもの調子で腰を振っていると、つい復讐の口上を聞き忘れたと思い出す。

種付けしつつ、一度洗脳し快楽の閾値をひきあげ一時の正気を与える。

蚕蘓子「こ、後悔、させてっ、やる……し、死んじゃえっ!」

大和「なるほどなるほど」

忘れ物感覚で彼女の言葉を聞いた後、域値を今度は感じやすくしそのまま沈める。

蚕蘓子「ぷぎゅぅっ!?」

妻美「はぁ……次は、あたしだ……!」

以前のような荒々しさを取り戻した彼女は、復讐のため受精しやすくため挿れていた凶悪なバイブをひりだす。

すぐさま彼は彼女を抱き抱え、床にへたり込んでいる女達に彼は見せつける。

妻美「ん、ぐぅぅぅ!? イグゥゥッ!?!?」

復讐の音頭を取っていた彼女を一撃で堕とされても、皆は讃えるような目で見つめていた。

妻美「おほっ、んごっ、ひぃぃっ!?」

早速子宮へ大量の精液を流し込む。

本来彼の精子と比べれば受精も叶わない貧弱な卵子も、一撃で受精する。

ボドボドと入りきらなかった精液が膣の隙間から溢れ、小さな水溜りを作る。
132 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 23:10:16.87 ID:MC9wrDFs0
つばさ「う、うわぁぁあああっっ!?」

安心「なん、な、なんで……な、んで……」

沙那「嘘……嘘よ……嘘、嘘嘘嘘嘘……!」

薫「うっ……うぅっ、うぐう……ぐす……っ」

蚕蘓子「…………………………」

妻美「て、めえっ、殺すっ、殺すっ!!」

……全員の絶望する顔をみながら彼は満足そうに笑う。

あの後正気に戻しながら出産させ、その後新たな洗脳を施した。

子を出産したならば人権は剥奪され、雌の家畜として過ごすことになる。

というわけで全員全裸の上土下座していた。

大和「いい見せ物だよ、これからのインスピレーションにもなった」

満足気に笑い、彼はもう一度能力を使う。



【大和の行動】
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/30(水) 23:15:51.54 ID:iCDAJ8ZXO
>>97
134 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/30(水) 23:45:29.19 ID:MC9wrDFs0
つばさ「ひああぁあぁぁぁっ!?」

安心「んひイィイィイィィっ!?」

家畜共を彼は早速使う。

外に連れ出す用の2匹なので、より念入りに躾ける。

マンぐり返しで並べた2人を、杭打ちする様に子宮を潰す。

数十発目、2人がかり……それでも彼が衰える様子はない。

安心「ひごぉっ!?」

つばさ「かはっ、ぴっ、んほぉぉおおおっ!?」

家畜共は眺めることとオナニーのみが許され、同じ家畜の2人が壊される様から目を逸らすことができなかった。



【大和の行動】
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/30(水) 23:51:17.13 ID:HU+iBkT9O
意識は催眠前の憎しみを持たせたまま、出産させたそれぞれ、自分の子供の世話をさせる
ただし、大和と生んだ子供には危害を加えることができず、また母乳を吸われて絶頂しやすくしておく
136 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 07:19:24.78 ID:7ssaqmEz0
これからの子供の有無やら管理やら面倒くさいのと、設定明かした上で無視される事例を作りたないんで却下

【大和の行動】
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 08:07:24.06 ID:lx8JHB6sO
沙耶と薫の意識を犬から人へと戻してやる
ただし、絶対服従は変わらずに家畜の身分のままで
138 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 15:16:31.35 ID:7ssaqmEz0
大和「……今はどっちだったか……まあいいや、犬から家畜まで上げてやろう」

先ほど適当に催眠を解除した際に二人の立場は元に戻っている。

つまるところ、念入りに家畜とされただけ。

薫「あ、ありが、とう……ございます」

沙那「感謝、いたし、ます……っ」

当然の様に彼女達家畜は主人に感謝を述べる。

彼は人形のように決まった返しをする彼女達に満足気に笑う。

大和「それじゃあ、明日からは行方不明者としてここで隠れていろよ」

薫「分かりました……」

沙那「大人しく、しています……」

家畜の返答に満足気に彼は頷く。
139 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 15:31:02.88 ID:7ssaqmEz0
……土日を挟んだ月曜日、学園内はどよめいていた。

二人だけかと思われていた失踪者が、もう二人増えたのだ。

そしてその中には戦闘向けの能力者、更には全員Aランク。

……誰が行っているかは分からないが、皆誰が狙われるのかうすうす感じていた。

大和「……良い具合に、熟されてきたか」

まるで観葉植物を世話しているかのようなのんきな口調で、彼は午前中までの混乱を振り返る。

彼は一貫して、この行動のすべてが暇つぶしが源だと隠そうともしない。

大和「つばさ……資料」

つばさ「ひっ、は、はいっ」

情報を集めるつばさと、リアルタイムの情勢を探れる安心だけは手元に置いている。

……それも、彼の気まぐれにすぎない。

大和「さぁて、次はどいつかな……?」



狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 15:37:14.97 ID:7WsXiu8cO

【名前】 ヘレン・アリーナ
【容姿】 金髪ストレートで腰まで伸ばしていて、碧眼。巨乳だが下品ではなく、気品を感じるプロポーション
【性格】 誰とも気兼ねなく接して優しく敬語で接する。某国の王族だが、それを感じさせない気さくな性格
【所属】 茶道部
141 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 16:33:42.21 ID:7ssaqmEz0
大和「……ああ、知ってるなこいつ……」

……ヘレン・アリーナ……他国の姫君の留学生だ。

堪能な日本語に、日本文化への理解……学園の中でも人気者の1人。

大和「……はっは、愉快なことになるな」

被害者に彼女ほどの有名人がくれば、もはや誰も無視できないだろう。

大和「さぁって、お姫様の能力は……っと」



【Aランク能力】
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 16:57:52.44 ID:4KRjPG3FO
精神能力無効化能力
143 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 17:16:38.73 ID:7ssaqmEz0
大和「……はははっ!」

彼は長髪の下の瞳に笑みを浮かべる。

先程までの嘲弄はなく、純粋に楽しそうに。

大和「良いじゃないか、お姫様……はははっ!」

笑みを消し、彼は思考を巡らせる。

大和「天敵だな……ふふふふっ、どう喰うかな」

彼はニヤニヤと笑いながら、今までとは種類の違う強敵にどう立ち回るか思案する。



【大和の行動】
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 17:21:59.20 ID:IAmcZ5mhO
ヘレンの頭上に屋上の柵を能力で弱らせて降らせ、身を挺してヘレンを守る
それから、ヘレンと関わりを持って部室に行ったり、一緒に昼食を食べたりと親密な仲になれるようにする
145 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 17:39:36.35 ID:7ssaqmEz0
彼は彼女に対して時間をかけることを選んだ。

まずは彼女が部室へと向かう道筋を探り、通過点となる屋上の柵を能力で脆くさせる。

降りかかった柵を身を挺し守る……マッチポンプ極まりないが自らを助けたCランクの生徒にヘレンは非常に心惹かれた。

ヘレン「背中の方はどうかしら、ヤマトさん」

大和「ああ、もう問題ない」

よかったと彼女は呟く。

……心優しい少女なのは彼はこの何時間かで理解した。

こうして二人きりで茶室で寛ぐのが、最近の日課になりつつある。

ヘレン「……最近はAランクが襲われるのも減りましたね……」

大和「ああ……ひょっとして、普通に他のAランクに倒されたのかもな……あの一件以来下克上も増えてきているんだろ?」

彼女は目を伏せなら頷く。

大和(お優しいことだ……さぁて)

彼は内心で笑みを浮かべつつ、次の行動に移ることにした。



【大和の行動】
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 17:56:42.80 ID:O5twlCfh0
オカルト部の部室に連れて行く
オカルト部の広さに戸惑ったセレンを拘束(頭と手が拘束され、尻を突き出す格好になる拘束具)
性奴隷になるように迫り、拒否したら後背位でセレンを犯す
そのあと、妻美の能力で心が折れるまで受精→出産を繰り返す
一人産まれるごとに乳首ピアスやクリピアスを入れる

演技かもしれないので二十人ほど産ませたのち、実家に仮死状態の赤子と一緒に性奴隷になったビデオメッセージを送りつけて退路を断つ
147 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 19:21:38.62 ID:7ssaqmEz0
ヘレン「うひっ、かひゃっ、ふおおおおっ!?」

狭い肉穴を押し広げ、十数人目の子を出産する。

ヘレン「たっ、たしゅけ……死ぬっ、死っ、死ぬ……っ」

数時間、凌辱と出産を繰り返し彼女の精神はボロボロになっていた。

首と手首を拘束する枷に尻を突き出すような形で犯され、乳首やクリトリス、舌や臍耳……出産するごとにピアスを開け彼のモノだと刻んでいった。

だいたい二十人目の赤子が生まれた辺りで、彼女の精神は完全に折れる。

ヘレン「お、お父様、お母様……ヘレンは、心に決めたご主人様と出会えましたわ……家に、子供達を送るので、後継者として育ててくださひっぎぃっ!?」

思い切り尻たぶを叩かれ、無様に絶頂する。

ヘレン「わ、わらくひの、子供だけはっ、家に送るらしい、れしゅっ! さ、さようにゃらっ、オチンポの奴隷としてっ、幸せにすごしましゅっ!」

しっかりとヘレンの顔を写しつつ、彼の顔はしっかりと画角から外れていることを確認する。

ヘレン「チンポッ、チンポくださいっ、もっとハメハメしてくださいっ」

心の折れた彼女はなおも浅ましく彼のモノをねだる。



【大和の行動】
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 19:35:59.99 ID:qIIoW743O
ヘレンの日常生活を送らせるが、隠れて性奴隷として振る舞わせる
昼休みに茶室で二人きりの時、喉が渇いたとヘレンの母乳を飲んだり正常位で乳首ピアスを引っ張りながらセックスする
ヘレンも否応なく性奴隷として調教されたため、足を絡めて愛の言葉をささやきながら互いに求め合う
149 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 20:28:02.51 ID:7ssaqmEz0
……堕とせばヘレンは非常に従順だった。

ヘレン「へっ、はへっ、んちゅっ、ちゅうっ」

喉が渇いたと言えば物陰で彼に授乳し、所有物を表すピアスを引っ張ればよく膣を締める。

ピアスを隠すように美しい金髪で耳を隠し、舌のピアスをうまく使い口や肉棒に奉仕する。

あの日以来スカートは短くなり、すぐ楽しめるようノーブラで過ごしている。

今もこうして、安心やつばさがいる茶室で彼に愛されていた。

ヘレン「あっ、出てますっ、赤ちゃんの素っ、あちゅいっ、好きっ、好きれすっ」

大和「ふぅーっ……お前らも姫と同じにすりゃあ楽かね?」

つばさ「ひっ…………」

安心「ゆ、許して、ください……それ、だけは……」

カタカタと震える2人を眺めつつ、ヘレンを犯したまま新聞部の資料に目を通す。

大和「……さぁて、姫君に時間食ったからな、今週はこれで最後かね」



狙う人物
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 20:42:00.30 ID:9GUNR2XUO

【名前】 財向 勤蘇(ざいむ きんす)
【容姿】 茶髪縦ロール 爆乳
【性格】 傲慢不遜。お嬢様口調
【所属】美術部
151 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/10/31(木) 23:39:30.27 ID:7ssaqmEz0
財向 勤蘇……彼は彼女の項目で目が止まる。

大和「……ふ、む……良い女だな」

彼は笑みを零しながら彼女の情報を読んでいく。

大和「気に入った、こいつにしよう」

安心「ひっ、はいっ、今すぐ場所を探りますっ」

ビクビクとしながら学園中の人形を使い必死に探す。

彼はそんな彼女を尻目に能力の欄に目を通す。



【Aランク能力】
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/31(木) 23:42:35.91 ID:hK6yCJ5gO
能力攻撃を受けた際、その能力を倍返しで反撃する反射能力
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/10/31(木) 23:42:49.94 ID:AGfnAPhD0
書いたものを現実にできる(本人の絵の才能に左右される)
154 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 00:07:30.80 ID:0Z9wd33x0
また、ヘレンと同じように時間をかけるしかないか、と彼は考える、

どうやらヘレンよりも反撃に適した能力。

大和「何度もやるほどじゃないが、力技ってのはなかなか気持ち良いしな」

ヘレン「ひゃっ、いぎっ、んへぇっ!?」

やや乱暴に乳首のピアスを摘み上げ、彼女を無理やり絶頂させ子宮へ射精する。

大和「さあ、ってと……土日までに成果をあげないとな……」



【大和の行動】
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 08:09:21.68 ID:giBdKRyWO
ヘレンが知り合いというので、紹介してもらう
危ないところを助けてもらい、頼りになると紹介されて警戒心を下げる
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 08:11:52.38 ID:XfP7lxTh0
能力を使わず、校舎から離れた人気のない女子トイレの個室で一人になったところを物理的に拘束し、犯す。
そして勤蘇の能力が発動しないほど犯し尽くしたら、ゆっくりと能力漬けにする。
157 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 08:50:03.04 ID:0Z9wd33x0
勤蘇「……その方が、最近言っていた?」

ヘレン「はい……それに逞しくて、CやDランクの肩に襲われた時……守って頂きました」

長い金髪を指先で弄りながら、照れたように笑う。

勤蘇「まあ確かに、ヘレンの能力は戦闘向きではありませんからね……」

大和「……どうぞ」

黙って聞いていた彼は、そっと勤蘇に茶を点てる。

勤蘇「…………結構なお手前で」

作法に乗っ取り、丁寧に湯呑をヘレンに渡す。

勤蘇「なるほど……ヘレンに相応しい紳士の様ですね」

友人の新しい知り合いの値踏みを終え、彼を素直に褒める。

勤蘇「……鉢さん、でしたね? ヘレンの友人として、これからもよろしくお願いします」

……彼はどうやら目論見通り勤蘇の警戒の内側へ潜り込めたらしい。

大和「ええ……よろしくお願いします」

物腰柔らかに、彼は頷く。



【大和の行動】
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 09:00:07.96 ID:gphvE1/EO
茶室でヘレンとのまぐわいを見せつける
日本の作法がわからない、ヘレンの国では友人に見られながらやるのが普通と説明させて、発情するお香を焚いたりして、異様な雰囲気を作り、勤蘇も参加させて3Pを行う
(ピアスはヘレンの国では伝統的な装束とする)
159 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 09:48:04.85 ID:0Z9wd33x0
勤蘇(なにが、起き……)

ヘレン「はぎっ、うほっ、ひぁぁぁっ!?」

親友が目のまえで犯され、勤蘇は動けずにいた。

ヘレン「こっ、こうちてっ、雌穴っ、穿って頂いてっ、忠誠をほぉっ、誓うのぉぉっ!?」

茶室に彼女の潮がまき散らされ、催淫効果のある香と混じり勤蘇の思考力を削る。

彼女の身体には見せつけるかのようにピアスが開けられ、耳にあったものなど何故気付かなかったのかと思うほどだ。

……彼の肉棒が引き抜かれると、ボドボドと大量の精液が零れる。

ヘレン「はへっ、すごっ、チンポしゃまっ、好きぃ……」

勤蘇(せ、精神、干渉は受けない、はず……な、何が……?)

悠長にそんなことを考えるのは、香の匂いで思考力が削られているから。

なによりも、下腹の疼きで何もかもどうでもよくなり……彼の肉棒から目が離せなくなっていた。



【勤蘇へのプレイの内容】
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 10:00:01.65 ID:Ei0XVzcIO
ヘレンに教えられながらフェラ
そのあと、ヘレンとシックスナインで互いのおまんこを攻め合い、親友に見られながら処女喪失

そのあと、ボテ腹になるまで精液を出される
161 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 14:57:14.28 ID:0Z9wd33x0
ヘレン「ほら、キンスさん、こうしてオチンポ様にご挨拶するんですよ」

勤蘇「は、はい……よっ、よろしくお願いいたします……」

三つ指揃え、2人は彼に土下座する。

ヘレン「ほら、あーん……そうそうっ、歯を立てず、やさぁしくっ」

勤蘇「はむ……んっ、んもっ」

優しく友を指導しながら、主人の陰嚢を優しく揉んで奉仕を手伝う。

……口内に出された精液を、ヘレンは友人からお裾分けしてもらう。

勤蘇「ぷはっ、ん、ごくっ……んもぉっ!?」

彼女はヘレンに押し倒され、尻に敷かれる形になる。

上に乗っかったヘレンは、彼女の股間に顔を埋め舌で掻きまわす。

ヘレン「……プハァッ……ご主人様っ、しっかりハメハメできるようにしましたよっ」

唾液と愛液で充分に濡れた膣を指で広げ、処女膜を広げる。

勤蘇「はぁっ、ぷへっ、んへぇっ」

顔中を愛液塗れにさせながら、彼女はなんとか上半身を持ち上げる。
162 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/01(金) 15:36:18.14 ID:0Z9wd33x0
彼はとりあえず正常位で犯すことにし、ヘレンに両手を押さえるように指示する。

勤蘇「はっ、おっほ、んぴあっ!?」

容赦なく処女膜を散らし、根元まで挿入し子宮を押しつぶす。

ヘレン「あはぁっ、可愛いっ」

肉奴隷は親友が犯されているのをみて、ヘレンは無刺激で軽く絶頂する。

勤蘇「はひゃっ、んへっ、ひぎぃっ!?」

彼は遠慮なく子宮に精液を注ぎ、妊婦のように腹を膨らませる。

大和「ふーっ……」

彼女を使い終え、満足気に息を吐く。



【大和の行動】
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/01(金) 15:58:40.82 ID:L0mTuqITO
勤蘇とヘレンを表向きは仲が良く、誰もが羨む友人と思わせる

裏ではヘレン同様、一度の過ち以後も体を求め合っている禁断の関係と能力をつかわずに思わせて調教する
164 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/02(土) 12:56:34.21 ID:Y/wfMRHx0
……財向 勤蘇とヘレン・アリーナ……両者は学園内でも有名で華のある人物として人気だった。

眉目秀麗な二人は共にいることが多く、ナンパな生徒でさえ二人一緒の時は話しかけるのを遠慮する。

ヘレン「へっ、へっ、はへっ、ちゅぅっ、んちゅぅっ」

勤蘇「はむっ、れるっ、好きっ、んれぇっ」

……そんな二人も、今は彼の脚の間に顔を埋め精一杯奉仕をしていた。

あの日以来勤蘇はヘレン同様彼に従う肉奴隷に加わった。

彼女はもともとその気質があったのか、普段の振る舞いからは考えられぬほど行為にハマった。

今では暇を見つけては彼のもとへ行き、ヘレンと共に豚の様に啼きながら彼専用に調教される。

大和「さーてと……オカ研でまた土日過ごすかな」

あの愛すべき家畜達からは相変わらず恨まれてはいるが、家畜は主人に逆らえないので問題なく家畜の身体を楽しんでいた。



【大和の行動】
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/02(土) 13:26:26.07 ID:sXmu85xBO
ヘレンと勤蘇に家畜たちの面倒を見させる
安心とつばさも家畜に加え、意識はそのまま、徹底的に家畜として扱う。

ヘレンと勤蘇にボンテージ衣装を着せて、家畜は全裸
飯の世話や膣が緩くなったり、恐怖で尿を漏らした家畜に鞭を加える役割をヘレンと勤蘇に与える
166 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/02(土) 14:42:28.82 ID:Y/wfMRHx0
……学校に行かない間、つばさと安心は他の奴隷同様一糸纏わぬ姿で生活する。

基本的に、便利だからそばに置かれているだけ……家畜に変わりはない。

ヘレン「あはぁ……ゆるゆるな穴ですねぇ……? 妻美さんにちゃんとこまめに弄って貰わないとだめですよぉ?」

蚕蘇子「ひぃ、ご、ごめんなひゃ……んぎぃっ!?」

凶悪なディルドを上下に動かしながら、手に持った鞭でペチペチと胸を打つ。

勤蘇「おほほ……薫さん、また交尾中に粗相してしまいましたね……?」

薫「ご、ごめんなさい……ひぐぅっ!?」

勤蘇「早く舐めとりなさいっ、他の家畜に謝りながら!」

……ヘレンのプレイ用の鞭とは違い、乗馬用の鞭が薫の大きな尻を叩く。

大和「張り切っているなぁ、お前達」

つばさ「はぁ……はっ、ひぅ……」

二人で買い出しに行っていた主が帰ってくると、家畜よりも先に二人がその場で膝をつく。

彼はそのままつばさの下着の中に入っていた手で制すると、二人は楽な姿勢に変わる。

大和「調教をお前達が助けてくれるから、俺もだいぶ楽ができる」

そう褒めてやると、彼女達は頬を染め嬉しそうに照れ笑う。



【大和の行動】
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/02(土) 15:17:43.03 ID:C1+CPf04O
一人ずつとセックス
ただし、いつもと条件が違い、あるルールを設ける
そのルールとは、どのような方法でもいいから大和を射精させ、精液の量が1番多かった者は記憶を本人が望む時にして解放してやるというもの
ただし、優勝以外は研究所から人間以外で超能力を持った動物を欲しがっているとのことで、その母胎ーー獣姦させるといったルールだった
それぞれが射精させるが、タッグを組んでいけないといったルールはなく、二人で二回射精させたヘレンと勤蘇が優勝し、記憶はそのままでいいと肉奴隷のままであった

それ以外の女は卵子の遺伝子をいじられ、種付される台に横たわって、つばさと安心は豚、沙耶と薫は牛、蚕蘇子と妻美は犬に犯され、それぞれの子供を産む
168 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 17:44:25.07 ID:PHoCOTEf0
彼はまた、先週のような遊びを考えた。

珍しくコンドームを使い、彼女達に好きなように奉仕させる。

一番多く出させたものを開放する権利を渡す……つまり自由、ということになる。

そうなれば、本意でなくとも皆彼に媚びる……二人の例外を除けば。

沙那「は、ぁ……はぁ……ん、くぁ……」

尻穴に残ったゴムを引っ張りだし、その量を確認する。

ヘレン「あらあらぁ、これは単独一位でしょうか?」

勤蘇「ふふふ、普段の行為でもそれくらい本気でやって欲しいところですわねぇ」

嘲る彼女達を睨みつけると、二人はわざとらしく怖がりながら彼に抱き着く。

……他の者からしたら、二人のどちらかが勝つのは最悪のケースだ……皆一往に彼の体力が減衰していることを願う。

ヘレン「私達は仲良しなので二人ででもよろしいですか?」

勤蘇「はい、勿論それぞれの精液の合計で」

大和「……ああ、お前達も文句はないな?」

そんな横暴な提案に、皆頷く……というよりも、異議を申し立て無いよう思考に制限をかけた。

一々そんな恨み言を言われるよりは楽だし、何より気付かなかった彼女達にそそられる。

ヘレン「あぅっ、チンポッ、好きっ、ゴムチンポでもしゅごっ」

勤蘇「はぐっ、んほぉっ!? ほへっ、深、いひぃっ!?」

一遍に二人の雌穴を交互に突き、ヘレンと勤蘇でそれぞれ射精する。

当然二つのコンドームの合計は二位を大きく引きはがし、賞品である記憶返還はなされなかった。
169 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 18:33:44.61 ID:PHoCOTEf0
……更に、この催しに負けた六人は罰を受けることになった。

卵子、胎盤を妻美に改造させ、彼が所属していた研究所の一つの研究に手を貸すことにした。

つばさ「ひぃっ!? やぁっ、いやぁぁぁぁぁっ!?」

安心「嫌ぁっ! やめてぇっ!」

他の四人に比べモノ事態が細い豚係の二人は、その嫌悪感から悲鳴を上げ続ける。

薫「がげっ、ごっ、ぐぎっ!?」

沙那「ぐぇっ……ぐっ……がは、ぁっ……」

最も巨大な牛係の二人は、骨折の痛みと重量、更に陰茎に内臓を潰され気絶したまま犯された。

蚕蘇子「わぐっ、ぴぃっ!? んぎゃぁっ!?」

妻美「ちく、しょぉっ、くあぁぁっ!?」

犬係の二人は何匹もの犬達に犯され、休みなく交尾し続け誰よりも消耗する。

……しっかりと子を成し研究に貢献した彼は、恩赦としてまとまった金額を手に入れた。

大和「いやあ、畜産は素晴らしいな、あははははっ」

喉を鳴らし、家畜達の前でわざとらしく見せびらかす。



【大和の行動】
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 18:42:52.74 ID:u1iXTRK/O
蚕蘇子の母乳をDC級に能力アップ剤として配る
171 : ◆6Uf3dFEG40d6 [saga]:2019/11/03(日) 22:19:23.21 ID:PHoCOTEf0
「ま、マジで……その、効果あるのか……?」

大和「……信じないなら捨てていい、これは善意からの行動だ」

依然作った仮面を被り、彼は校舎裏で蚕蘇子の母乳をCやDに配っていた。

勢力図は変わるだろう、戦闘向きでないAやBに被害が出るだろう。

彼の動きは、そんな状況を作りやすくした……もはや避けようはない。

大和「Aランクを倒したらもう一つやる」

……正直Bランクが関の山だろうが、それでも面白い事にはなる。

大和「俺も近いうち派手な騒ぎを起こす……勝ち馬に乗れるかもな」

喉を鳴らし、彼は夜の校舎の闇に消えていく。
172 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 22:57:59.13 ID:PHoCOTEf0
休日明けの学園はどこか緊張していた。

目に見えぬ対立が、Aランクの失踪を引き金に高まっている。

……先程もAランクを数人がかりで襲っていた生徒が、半死半生で廊下に転がっていた。

大和「愉快になってきたな」

カラカラと笑いながら、2人の美女を彼は侍らす。

大和「……流石に犬牛と比べりゃ粗末で復活も早いな」

つばさ「く…………」

安心「うぐ……」

どちらも苦虫を噛み潰した顔をする。

大和「……そろそろ実行犯の外見でも出そうと思ってな……武道系の部活に攻め込むことにした」

つばさ「そ、それならこちらですっ」

彼女の必死な対応に、彼にしなだれているヘレンや勤蘇はニヤニヤと笑う。




狙う人物 (武道系の部活)
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 23:22:01.22 ID:j1JgIKy8O
【名前】 谷村 勇輝(たにむら ゆうき)
【容姿】 足元まで伸ばした艶やかな黒髪とキリリとした横長の目が特長的な顔立ちで綺麗系。胸の形がよく陥没乳首。
【性格】 猪突猛進の武士のような子だけど、冷静な戦士
【所属】剣道部
174 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/03(日) 23:45:39.40 ID:PHoCOTEf0
大和「良いなぁこいつ、そそるそそる」

ニヤニヤと笑いつつ、次のターゲット……谷村 勇輝に目をつける。

ヘレン「ご主人様ぁ、面白いことって何をなさるんですか?」

大和「ん? ああ……衆人環視のある前で、Aランクを喰う」

ニヤリと、彼は仮面をつけながら笑う。

大和「正座なんかしちゃってたりするだろ? そいつらの前でこの女を倒すんだよ」

興奮を抑えられないのか、彼の声は普段より張っている。




【Aランク能力】
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 23:48:53.57 ID:xF8/b7F90
邪悪な心を増幅させ爆発させる
相手のやってきた悪行が多いほど早い時間で巨大な爆発をする
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/03(日) 23:52:54.44 ID:R5em8sD10
久しぶりに見たら吐き気がするほど気持ち悪い安価ばかりになってるなぁ
安価取りまくってる単発末尾Oて明らかに同一人物みたいだし、こういう人間こそこういう安価で酷い目にあえばいいのに
177 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 00:01:45.67 ID:Kr/sLPfu0
勇輝「……お前か、果たし状を出したのは……」

大和「応、その通り……Aランクの連続失踪事件の犯人さ」

勇輝「そんな下らん事を騙る奴はいたが……貴様、本人だな」

道場の真ん中での2人の会話は、周囲を囲んでいる部員たちにまで緊張感を覚えさせる。

勇輝「……能力の関係でどれほどの悪事を働いたかわかる……悪いが竹刀以外に能力も使わせてもらうぞ!」

彼女がそういうと、彼の胸に10と数字が浮かぶ。

……悪事に比例し爆破までの猶予が早まり、爆破の規模が大きくなる。

普段彼女は反省を促すために使い、大半の者たちは爆破の恐怖に折れこうべを垂れる。

だが、十秒というのはまさに次元が違う……彼女に能力を解除させなければ10秒後には下半身だけになってしまうだろう。



【大和の行動】
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:06:24.75 ID:wDHu8gExO
催眠を使い、爆破を解除させる
そのまま袴とパンティを脱ぎ捨て、蹲踞の姿勢でおまんこを指で広げさせる
179 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 00:13:28.78 ID:Kr/sLPfu0
……しかし、胸の数字は9になることはなくそのまま解除される。

勇輝「……ふんっ」

彼女は袴を下ろし、淡いピンクのショーツを脱ぎ捨てる。

整えられた毛が僅かに生えた隠部が顕になる。

そのまま蹲踞の姿勢に入ると、指で膜を見せつけるように広げて見せる。

勇輝「さあ来い!」

……この異常行動に、部員たちは騒ぎもせず普通の状況だと言わんばかりに平静だった。

そう、すでに彼の能力の内側……これからたとえ豚に犯されようとも部員たちは普通のこととして受け入れるだろう。

大和「く、くく……あー……やる前に一つ、勝敗の決め方と……負けたらどうするか、決めてないよな?」

彼はニヤニヤと笑いながら尋ねる。



【詳しい催眠の内容】
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:25:14.65 ID:qzoFKa77O
騎乗位でピストン1000回できたら勇輝の勝ち
その間に一回でもいったら負けでそのあとは家畜の仲間入り
181 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 00:46:23.42 ID:Kr/sLPfu0
勇輝「悪いがこちらの条件を飲んでもらう、騎乗位で1000回するまでに絶頂しなければ私の勝ちだ!」

……どう聞いても異常だが、周りの部員たちはなぜか勝ちを確信する。

勇輝「……成る程、悪行はともかくなかなかのペニスだな」

ペチペチと蹲踞する彼女の頬を肉棒たたきながら、彼女は冷静に分析する。

勇輝「この雄臭さ、子宮が降りてきてしまうな……私以外の部員はこの時点で果てていたかもな」

ダラダラと膣から愛液を分泌させながらそう啖呵を斬る。




【結果】
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:54:35.41 ID:xYJA+4Gd0
ぼろ負けして奴隷になる
一度ひどい目にこいつもあえ
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 00:56:41.98 ID:PDp+Sqm0O
挿入しようと膣口にペニスを当てた時に思いっきり腰を突き上げて、絶頂し敗北
ただ勝負は千回ピストンしてからと続行し、終わる頃には鼻水とよだれまみれになっている

これで奴隷として、孕ませ、ボテ腹で生活させる
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/11/04(月) 01:12:18.55 ID:qWG3U+ge0
安価↓?
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 01:29:21.70 ID:RZdCv2B0o
主人公を負かすのは別に良いんだけど安価が雑すぎるし何より動機がなあ
末尾OのID変えも中々気に入らないが
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 06:27:32.31 ID:+yVgRuSZ0
>>183
187 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 09:37:39.96 ID:Kr/sLPfu0
勇輝「……はぴょっ!?」

彼女が腰を下ろそうとした瞬間、彼が下から突き上げる。

プチっと処女膜を散らし、一撃で絶頂する。

勇輝「おっ、おほっ、んへぇっ!?」

ただし彼女は腰を止められない……そういう催眠をしたからだ。

勇輝「んほっ、おっほ、ほぉぉおうっ!?」

部員たちの前で無様にイキ狂う。

……1000回終わる頃には、顔中から液体塗れにさせ胴着の下はポッコリと膨らんでいた。

大和「さて、これで奴隷確定だな」

勇輝「はっ、はへっ、どれ、なり、ましゅ……」

彼は仮面の下で満足気に口を歪める。

大和(このままもう1人喰うか)



狙う人物 (武道系の部活)
【名前】
【容姿】
【性格】
【所属】
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 09:42:11.37 ID:0bH2hi+S0

【名前】 坂本 冬(さかもと ふゆ)
【容姿】 淡い銀髪で目を覆い隠している
【性格】 オドオドしていて意思が弱い
【所属】 アーチェリー部
189 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 12:46:18.81 ID:Kr/sLPfu0
彼は果たし状を書きながら次の標的を狙う。

大和「……剣道部の件はどうだ?」

つばさ「はい……みんなCランクが正々堂々戦ってAランクの部長を倒したって……」

彼はその言葉を聞いて笑みを浮かべる。

部員たちは彼の目論見通りの行動をとっているらしい。

大和「次はこいつにする、坂本 冬」

アーチェリー部、やはり運動部の中でも武道系は一か所に人が集まっている。

彼の洗脳も一遍に仕えるので楽だ。

大和「それで……こいつの能力はっと……」



【Aランク能力】
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 12:54:04.41 ID:KMmh0/gO0
森羅万象弓番(シンラバンショウユミツガイ)
この世のほぼ全ての物を弓につがえ打つことが出来る。
ビー玉でも、ティッシュでも、空気でも、車でも。
放たれた物は空気抵抗や重力を無視し矢と同じ軌道でで飛ぶ。
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 13:16:36.90 ID:KMmh0/gO0
地球や建物、固定されているもの、大地レベルの岩は無理という設定で。
後付けすいません。
192 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 17:56:48.22 ID:Kr/sLPfu0
冬「……あ、貴方が、剣道部を倒した……Aランク狩りの……」

大和「ああ……触れた相手の精神力を弱らせる……だが、これだけで勝てる」

嘘も良いところだが、彼は悪びれもせずに嘘をつく。

冬「あ、あの……私が勝ったなら、失踪した人を、返してください……」

まるで言わされているようにオドオドと言い、彼と目を合わせようとはしない。

大和「勿論だとも、全員無事だ……」

まあ無事ではないが……彼女たち自身に低調に扱われたと言わせればいい。

冬「……ぶ、武器を使い、ますよ……」

大和「どうぞ、ご勝手に」

アーチェリーを構え、彼女はゆっくりと彼から距離を取る。

……手は何か細いものを掴んでいるように見える……おそらく、空気を矢として掴んでいるのだろう。

大和(性根はともかく、やる気はあるな……くくっ)



【大和の行動】
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 18:20:18.25 ID:HVCSDhiy0
キスする
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 18:21:55.30 ID:NApyk/gkO
催眠で矢を放っても、その矢が冬自身の服を切り裂き全裸にさせてしまう
195 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 19:15:44.72 ID:Kr/sLPfu0
1射目、弓と視線から不可視の矢を躱す。

2射目、身体を小さくしながら前へ。

3射目、間に合わず彼の間合いに入る。

冬「……っっ!?!?」

そのまま彼女を抱きしめ、唇を奪う。

華奢な彼女に対し非常に長身な彼、抱き抱えられ足が宙に浮く。

まるで人形のように抱えられ、問答無用でその舌や唇を彼は味わう。

冬「はっ、はむっ、ぷはっ、んむぅっ!?」

部員たちの前で冬は口内を犯され、弓も手放し彼に蹂躙される。



【大和の行動】
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/04(月) 19:18:11.77 ID:MtWGhlbzO
俺の女になれとせまる
197 : ◆w2rtJDZI7zDj [saga]:2019/11/04(月) 19:38:23.32 ID:Kr/sLPfu0
冬「ぷへっ、はへーっ、んはぁー……」

トロトロに緩んだ彼女は、銀髪の向こうの瞳が熱っぽく彼を見上げる。

大和「……冬、俺の女になれ」

仮面を被り直し、小さくそう呟く。

冬「は、へ……? んんんむっ!?」

疑問の表情を浮かべた瞬間、再び唇を奪う。

……また唇を離し、必死に空気を吸う彼女にもう一度迫る。

大和「俺のものになれ」



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