ゼロから始める奴隷商人生活【安価コンマ】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 21:51:05.03 ID:aw96elLVo
kskst
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 21:51:10.12 ID:nL1WIlqA0
3ミスティ
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 21:51:24.29 ID:vPG8u42YO
ミスティに3
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 21:57:26.35 ID:awj8Xhwg0
「ふわぁ…。何か用ですかー?」

現状を把握していないのか、危機感が欠如しているのか。

そこは分からないが、特に怯えた様子は見られない。

といっても、友好的だと言えるような態度でもないが。

「用がある、と言ったら?」

「言うことは聞きますよー」

「…俺が殺すと言ったら?」

「わたしにはどうしようも出来ないので諦めます」

…反抗心の欠片も無いな。
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 21:58:02.70 ID:awj8Xhwg0
↓1 ミスティと何をするか
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 21:59:45.20 ID:vPG8u42YO
とりあえずは自己紹介。
反抗せず役に立てるような人材ならば酷い真似はしないと言う。
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 22:00:00.22 ID:rILg0crZO
来歴を聞く
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:06:20.07 ID:awj8Xhwg0
「俺の名前は…まぁ、名乗るようなものはねぇ。適当に呼んでくれ」

「では、バイヤーで」

何か不名誉な名前で即答された。

「わたしはミスティ。とある森でのびのび過ごしていた妖精です」

「普通、妖精って手のひらサイズのはずだがな」

「木の実をいっぱい食べてたらこうなりました」

…は?

「食べ過ぎで、森が一つ枯れてしまいました」

「食事で依怙贔屓はしないからな。今日から飯はお代わり二回までだ」

「…そんなぁ…」

…泣くほどのことですか???
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:08:48.63 ID:awj8Xhwg0
「…まぁ、なんだ。俺に反抗せず、役に立ってくれるなら酷い扱いをするつもりはない」

「マジですか」

「マジですよ」

奴隷商人が商品に言っている時点で、信用性なんて何もないけどな。

「なら、精一杯奉仕させていただきます」

そこまで、頭は回っていないようだ。

反抗心見え見えの他二人よりは、よっぽどマシだが。
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:09:55.20 ID:awj8Xhwg0
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り4ターン

所有財産 ¥10000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1100 信頼度 10/100

リィニア ¥1000

シャララ ¥1000
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 22:13:30.85 ID:rILg0crZO
リィニア 3
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 22:14:07.51 ID:aw96elLVo
3リィニア
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 22:14:09.19 ID:srDLoOJ30
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:20:55.05 ID:awj8Xhwg0
「近付くな人間!俺の顎で噛み砕くぞ!」

「お前が俺の頭を喰らうのが先か、俺がお前の首を刎ねるのが先か。試してみるのも一興だ」

「………っ」

虚空から召喚された一本の剣が、妖しく煌めく。

黒い光という矛盾した輝きが、剣を包んでいる。

「…やっぱやめる。こんな身体じゃ、勝ち目は無さそうだ」

「お利口さん」

何年も魔王軍と殺し合ってきたんだ。

お前みたいなガキンチョには絶対負けねぇよ。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:21:24.51 ID:awj8Xhwg0
↓1 リィニアと何をするか
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/10/26(土) 22:26:34.43 ID:dg6KSXM/0
奴隷になる前の生活について
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:44:26.29 ID:awj8Xhwg0
「…それを言って何になんの?」

「暇つぶしにはなる。主に俺の」

「…ケッ。どうせ、黙ってたって殴られるんだ。教えてやるよ」

羽に身体を隠すように座っているリィニアは、ぽつりと話し始めた。

「…俺は元々、ドラゴニュートの里を逃げたはみ出し者でな。何というか、他の奴らと違うのが嫌だったんだ」

「ドラゴニュートって龍人って意味だよな。つまり、お前は龍人と人間のハーフ、龍人人ってことか?」

「アホ言うな。俺は龍と人間のハーフだよ」

「ハーフドラゴンですか…。なんかすまん」

「…勘違いとかするなよ。涙出てくるんだけど…」

「…里を逃げて、少ない金で生活してたんだけどな。まぁみすぼらしい服装をしてたから、攫われたんだ」

「で、俺がその輸送中の馬車をぶっ壊したと」

「お前化け物かよ。強すぎなんだけどマジで…」

「お褒めいただきありがとうございます」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:45:48.68 ID:awj8Xhwg0
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り3ターン

所有財産 ¥10000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1100 信頼度 10/100

リィニア ¥1030 信頼度 3/100

シャララ ¥1000
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 22:46:10.71 ID:V9IgNVpn0
3 シャララ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 22:47:18.57 ID:srDLoOJ3O
3シャララ
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:51:03.29 ID:awj8Xhwg0
「おい人間、上質な食事は無いのか?」

「奴隷にやるわけねぇだろ」

「人間の癖に、随分と強気なものだな」

「俺からすれば、こんな状況で威圧してくるお前が怖いよ」

「ビックリして殺してしまいそうだ」

「ハハハハ!私を殺せると…」

「ん?」

「…殺せるな。ザックリ殺れるな」

「人間風情に捕まってることを自覚しような」

「…くっ」

くっ殺したら真面目に殺してしまいそうだから、マジでやめて。
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 22:51:49.21 ID:awj8Xhwg0
↓1 シャララと何をするか
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 22:52:40.10 ID:mp5yR1j8o
なんで捕まってたん?
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:03:58.81 ID:awj8Xhwg0
「どうして、誇り高いダークエルフ様はお捕まりになられたのですか?」

「言えん!!!」

「ふっ。…これじゃ切れ口が綺麗にならないな。ほっ!」

「素振りするな!包み隠さず言うから!!」

「最初から素直に言え」

「ダークエルフのプライドを嘗めるな」

プライドで飯は食えないし、生きることも出来ないんですよ。

「…正直、物凄く恥ずかしい捕まり方をしたのだが」

「めっちゃ気になる」

「ダンジョンに潜ってお宝と思って手にした物が、眠りキノコ爆弾だった…」

「………」

「…つまり?」

「…まんまと罠に掛かって捕まった」

「可哀想に…」

そりゃ言いたくないよね…。

古傷抉ってごめんなさい。
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:06:17.97 ID:awj8Xhwg0
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り2ターン

所有財産 ¥10000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1100 信頼度 10/100

リィニア ¥1030 信頼度 3/100

シャララ ¥1100 信頼度 10/100
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 23:06:52.79 ID:sB3He9MVo
かそく
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 23:07:53.74 ID:3093B6iXO
2 シャララ
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:14:03.52 ID:awj8Xhwg0
「くっ…私に何をするつもりだ!?」

芋虫のようになったシャララは、こちらに向けて怒鳴る。

気丈に振る舞っているが、身体は僅かに震えていた。

…あれ?

「ちょっと待てよ。俺お前を縛った記憶無いんだけど」

「…寝る時にブランケットに包まろうとしたら、ずっこけてこうなった」

「ドジっ子属性とか付けんなよ…」

「わ、私も想定外なんだぞ!!!」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:14:47.98 ID:awj8Xhwg0
↓1 どんな調教をするか
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 23:15:08.26 ID:s2RXhHOFO
女中の仕事として家事を教えてみる。

地の文が無いと、時折どちらが喋っているか混乱するなあ。
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:29:07.24 ID:awj8Xhwg0
「一時的に拘束を解くが、変な動きをしたら即殺だからな」

「くっそぉ…。今に見ていろよ…!」

両足の枷を外し、両手の枷を外す。

自由になったことを確かめるように、シャララは手足を動かす。

「…本当に動けるのか」

「今からお前にお勉強をしてもらうからなぁ。動けなきゃこっちが困る」

「な、何を教えるつもりだ!?この変態っ!」

「家事」

「…火事?」

「houseworkの方だ」

「…え?」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:35:09.71 ID:awj8Xhwg0
「はい料理!」

「わーっ!火が上がった!?」

「消火しろ!!!」

料理は駄目、と。

「はい掃除!」

「この書類は何だ…?」

「それは商売仲間に届けるやつだから触るな」

「きゃっ!?蜘蛛が出たぁ!!!」

「箒を振るなっ!あぁぁぁぁっ!!?!?」

…掃除も駄目。

貴女は一体何が出来るんですか…?
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:36:06.47 ID:awj8Xhwg0
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り1ターン

所有財産 ¥10000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1100 信頼度 10/100

リィニア ¥1030 信頼度 3/100

シャララ ¥1360 信頼度 10/100
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 23:36:59.17 ID:5LQvZUiDO
2ミスティ
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 23:36:59.21 ID:nL1WIlqA0
2ミスティ
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:51:14.83 ID:awj8Xhwg0
「バイヤー、何か用ですか?」

「その呼び方やめて?」

「無理ですね。これ以上に相応しい呼び名が思いつきません」

…もうちょい何とかならなかったのか。

「…あの、ご飯が少ないのでお代わりが欲しいのですが」

「二杯までと言った。それ以上は絶対に譲らん」

俺の食事が減るからな。

っていうか、既に半分くらい減ってる。
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/26(土) 23:51:47.04 ID:awj8Xhwg0
↓1 どんな調教をするか
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/26(土) 23:52:32.17 ID:aw96elLVo
読み書き
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 00:12:16.80 ID:5gniWmja0
「人間の文字は良く分かりませんね」

「物事をしっかり考えることは出来るのに…何でだ?」

「頭の良さは別なのでしょう。むむ、お腹が空いて頭が働きません」

「この問題を解くまで解放しないからな」

「うぅー」

先程から指先が全く動いてないミスティの背中を叩くが、うんともすんとも言わない。

そのまま、一時間が経過した。

「分かりません。もう無理です」

「…もういいや」

…流石に、この我慢比べは俺が負ける。
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 00:16:16.42 ID:5gniWmja0
月に一度のオークションに毎回特別枠として勧誘されるのは、元勇者の特権なのかもしれないな。

お有難いから、遠慮なく使わせていただきますがね!

「狡い。お前だけ好き放題遊びやがって…!」

「わ、私が留守の間掃除してやるぞ!?」

「絶対逃げるし碌なことにならないから駄目」

「バイヤー、たっくさんの木の実を何卒」

「無理」

俺としては、怯え、竦んでほしいんだけどな。

親の方が立場は上なんだから、解ってほしいわ。
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 00:16:59.79 ID:5gniWmja0
↓2 誰か連れて行く場合は記載
連れて行ったら確定で売り飛ばします
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:18:31.00 ID:ilX4R+5Do
一人で
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:18:50.02 ID:grltv/QkO
加速
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:19:16.47 ID:oR0Uz6kOO
一人
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:19:37.84 ID:y+2OXh980
一人
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 00:22:22.62 ID:5gniWmja0
訪れたのは、王都の城下町。

巨大な市場の中心に、よく利用されているオークション会場がある。

週に一度開催され毎回品物は変わるのだが、今回は奴隷を取り扱っている。

「おや、今回は商品を持ってきてないんですね」

「俺だって、毎回持ってこれるわけじゃないですよ。育てるのに時間が掛かりますから」

「はは、確かに。彼らは金の成る木ですからねぇ。丹念に育てて、然るべき時に伐採しないと」

「うんうん」

今回の目玉は…高級奴隷二人かな。
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 00:23:48.02 ID:5gniWmja0
今回のオークションでは、高級奴隷二人と安物奴隷二人がピックアップされます
高い方は資金10000、安い方は1000必要です
高級奴隷と安物奴隷を二人ずつ募集するので、どちらに該当するのか記載していただきたく
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:28:32.94 ID:Y7q+iWUDO
高級奴隷
名前 セシル
性別 女性
種族 ハーピー
概要 華奢で銀髪と銀色の翼を持つ少女 彼女の美声は人を惑わし操る力を持っているが、彼女自身は気弱で臆病であり、自分の力を恐れている
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:31:26.98 ID:y+2OXh980
名前:サーニャ
性別:女
種族:人間
概要: やせ細って小柄でボサボサの長髪の薄汚れた女性 根暗で常にオドオドしている
安物奴隷
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:39:26.37 ID:grltv/QkO
名前:フェイロン
性別:男
種族:龍人
概要:
東洋龍の亜人とされる種族の青年で高級奴隷。大気と水を操る能力を持つ。
穏やかな気性の人物だが、戦闘力は高く怒る時激しく怒る性格。
学者であったようだが、なぜ奴隷になったかについては口を閉ざしている。
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 00:58:21.64 ID:aCUCbyjoO
決まらんし適当に作るわ
安物
名前:エドガー
性別:男
種族:人間
概要: ただのマッチョ。ムッキムキ。
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:09:59.24 ID:I3ox/FwQO
「さぁ始まりました第255回奴隷オークション!皆様、よろしくお願いしますねぇ!!!」

「始まったか。あ、ワインは要らないんでサラミとかのつまみ大量に」

「畏まりました」

献上されるつまみを片手に、手元のリストを流し見する。

有象無象の中で目に付いた安物奴隷は、筋肉マンと如何にも数合わせといった子供。

俺もこういう手合いの物を沢山売り払ってきたからなのか。

何故か、目に付いてしまった。

「目玉は龍人とハーピィ、ね。…この羽根は高く売れそうだ」

古来より、聖なる力は金よりも銀に宿ると言われている。

ある説話では、銀の弾丸が魔を滅ぼしたとあり、悪魔祓いの武具には、銀製の装備が多い。

金で作られたこともあるらしいが、元々の耐性が悪い上、浄化の力が宿らないため役立たずになったとかなんとか。

龍人の方も、高級奴隷に分類されているからか服装はしっかりしている。

この装飾は…東洋のものだな。

「今回も、それなりには取り揃えているようですな」

「四半期に一度の大型オークションには負けるがな。まぁ、全部安物じゃないだけマシか」

うぅむ、もうちょい金稼いでおくべきだったな。
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:18:35.43 ID:I3ox/FwQO
「まずは安価な奴隷からいきましょう!最初は…」

10人前後が纏めて買い叩かれる。

「次は…えーと、名前は…サーニャ、だそうですね。こちらも安物です」

「ひ…あぅ…」

誰も手を挙げる様子はない。

俺が一通り見て判断すると言ったから、忖度してくれたのかもしれない。

あざっす。

「次はエドガー。こんなマッチョですが、この筋肉も安いですよ」

「筋肉 is justice」

めっちゃ流暢だな。

「そして、最後に目玉の奴隷です。こちらは二人纏めて紹介します」

「まず一人目は、世にも珍しい東洋龍の龍人!大気と水を操作する、特殊能力を備えております」

「彼は嘗て学者として活躍していたそうですが、何故奴隷になったかは私は知りません。購入して、問い詰めてください」

「二人目は、銀翼のハーピィ。こちらは突然変異種のハーピィで、その歌声は人の心を惑わせるとか。セイレーンみたいですね」

「勇者さん、彼女の歌声には耐えられますかね?」

「一切警戒してなかったら、たぶん無理。来るって解ってたら対処出来る…と思う」

これで、商品は全部出揃ったか?
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:19:22.43 ID:I3ox/FwQO
↓2 買う奴隷 資金上限を超えて買うことは出来ません
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 01:20:00.08 ID:ilX4R+5Do
パス
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 01:21:41.62 ID:HyR3YojW0
サーニャ
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:43:33.54 ID:I3ox/FwQO
「…流石に、高い方を買ったら一文無しになるからな。これ一つ」

「畏まりました。おい、例の物を持ってこい」

「はっ!」

黒服が指示を出すと、下っ端らしい男が早足で裏口に向かう。

その数分後、指定した奴隷を連れて戻ってきた。

「ひぇ…あ…あの…」

「ふむ…」

全身を隅から隅まで、舐め回すように見る。

…痩せて汚い身体だが、多少手を加えれば売れるか?

「あ、これ代金。あと、ついでにこのチー鱈ください」

「どうぞどうぞ。好きなだけお持ち帰りください」

じゃ、遠慮なく。
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:45:43.42 ID:I3ox/FwQO
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り10ターン

所有財産 ¥10000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1270 信頼度 10/100

リィニア ¥1030 信頼度 3/100

シャララ ¥1360 信頼度 10/100

サーニャ ¥500 信頼度 0/100
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:46:35.69 ID:I3ox/FwQO
財産は¥9000ですね 変え忘れてました
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 01:47:51.04 ID:ilX4R+5Do
2リィニア
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 01:47:54.30 ID:aCUCbyjoO
サーニャ 3
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:55:09.15 ID:I3ox/FwQO
「…なぁ。俺の羽根触るのやめてくれないか?」

「ん?断る」

鱗の強度やしなやかさを、肌で触れて確かめる。

なるほど、これだけしなやかに動くなら、軽快に動くのも可能だな。

「くすぐったいって…!」

「我慢しろ。…ふむ。これなら、何回か剥ぎ取れば売り物になるか?」

「お前は鬼か」

「俺は俺だ。ただの欲深い人間だよ」

「より性質(たち)が悪ぃだろ」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 01:55:37.01 ID:I3ox/FwQO
↓1 どんな調教をするか
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 02:00:54.46 ID:oR0Uz6kOO
薪割りと運搬
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 12:00:44.61 ID:I3ox/FwQO
「よし、逃げよう」

「俺、弓もそれなりに使えるんだぜ」

「剣使いじゃねぇの!?」

「弓剣って武器がありますので」

双剣を呼び出し、剣柄を連結させる。

そして、弓を構えるようなポーズを取ると、どす黒い光の如き矢が作られる。

「さあ斧を取れ薪を割れ!出来が悪かったらゴミ箱行きだぞ!」

「ちくしょう…!自由になったら今に見てろよ!」

悪態を吐きながら薪を割っていくリィニアだが、手際は少し悪い上、形状が全部違う。

もっと綺麗に割ってもらいたいもんだな。
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 12:01:34.23 ID:I3ox/FwQO
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り9ターン

所有財産 ¥9000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1270 信頼度 10/100

リィニア ¥1490 信頼度 3/100

シャララ ¥1360 信頼度 10/100

サーニャ ¥500 信頼度 0/100
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 12:03:27.78 ID:7lOV+WJeO
3サーニャ
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 12:13:08.92 ID:Y7q+iWUDO
3サーニャ
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 12:34:49.88 ID:I3ox/FwQO
「よぉ、調子はどうだい?」

「ひぃっ…!」

ただ牢屋の前に来ただけなのに、こんなに怖がられるのは傷付くな。

せっかく、大安売りされてたパン持ってきてやったのに。

「…あー悪い。パンは苦手だったか。じゃあ、俺が食うな」

「ぁ…!?う…ぅ…」

大口を開けてパンを食べようとしたら、露骨に落ち込んで何かを言おうとした。

が、言葉は紡がれず時間だけが過ぎていった。

口を開いたまま硬直している俺の姿は、さぞ滑稽だろうな。

そんなことを考えながら、パンを牢屋の中に投げつけた。

「俺のリッチな舌に、こんな安物は似合わない。欲しけりゃくれてやる」

「………!」

目の前に転がったそれを、貪るようにサーニャは食べ尽くした。
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 12:35:16.32 ID:I3ox/FwQO
↓1 サーニャと何をするか
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 12:38:12.59 ID:crf+WGiTO
行く事を聞いていればこれからも定期的に食べ物を与えてやると約束
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 12:52:12.21 ID:I3ox/FwQO
「そんなに必死に食って…美味いのか?」

「はい…美味しいです…っ!」

四個目のパンを食べ終えたサーニャは、三つ指をついた状態でこちらを見る。

その間も、腹の虫は鳴き続けていた。

「俺の言うことを聞くなら、これからも定期的に飯をくれてやる」

「ほ、本当ですか…!?」

「あぁ…俺は嘘を吐かないさ。商人は信用が命だからなぁ」

「は、はい!」

奴隷根性が染み付いてんな。

まぁ、悪いことじゃねぇか。
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 12:57:04.30 ID:I3ox/FwQO
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り8ターン

所有財産 ¥9000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1270 信頼度 10/100

リィニア ¥1490 信頼度 3/100

シャララ ¥1360 信頼度 10/100

サーニャ ¥590 信頼度 9/100
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 13:02:17.76 ID:ilX4R+5Do
kskst
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 13:02:27.76 ID:MgwEGqCcO
サーニャ 2
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 14:24:17.46 ID:I3ox/FwQO
「お、お勉強ですか…?」

「ここでぐうたらしてたって、商品価値は上がらない。良い待遇を受けるにも、上等な場所に売られるにも、勉強は必須だぜ」

「言うことを聞けば、飯はやる。腹一杯食いたいなら従った方が良いんじゃないか?」

俺の言葉を聞いたサーニャは、コクリと頷いた。

「よ、よろしく…お願いします…」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 14:24:47.83 ID:I3ox/FwQO
↓1 どんな調教をするか
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 14:25:35.72 ID:LM7aUaGK0
料理
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 14:25:54.87 ID:q5tPrPfdO
家事全般
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 16:49:11.95 ID:I3ox/FwQO
「料理ですか…?わ、私は仕方を知りません…」

「それくらいなら教えてやる。ほれ、手を動かせ」

料理本を片手に指示を出す。

何ということでしょう。

安物の卵と米、デミグラスソースがあら不思議。

サーニャの手によって、三ツ星レストランの一流シェフが手掛ける料理に変貌したのです。

「………」

「どきどき…」

口に入れたら、なんか凄い旨味が出てくる。

何と言えばいいか分からないが、とにかく美味い。

「…なんかあまり腹が減ってないからかな。これ以上食えないわ」

「後始末よろしく。食おうが捨てようが、俺は文句は言わないよ。じゃ」

「あ、はい…」

数分後、こっそり様子を見たらお皿は空っぽになっていた。
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 16:49:46.12 ID:I3ox/FwQO
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り7ターン

所有財産 ¥9000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1270 信頼度 10/100

リィニア ¥1490 信頼度 3/100

シャララ ¥1360 信頼度 10/100

サーニャ ¥1310 信頼度 9/100
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 16:50:42.87 ID:I3ox/FwQO
7の訪問は外出に変更です 自由に遊ぶ選択肢です
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 16:51:34.97 ID:lJB/UBWk0
2 シャララ
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 16:51:46.78 ID:ilX4R+5Do
3リィニア
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 17:04:13.04 ID:I3ox/FwQO
「おいクソドジダークエルフウーマン。次トチったらどうなるか解ってるよな?」

「…乱暴する気だな!?」

「するかもしれんな。お前の身体"だけ"は一級品だ。さぞ良い具合なんだろう」

「たとえどのような恥辱に塗れようとも、私の気高い心は決して折れんっ!!!」

どの口が言っとんねん。

「…マジで頑張ってくれよ。このままじゃお前、ただの食費浪費マシンだぞ。役立たずだぞ」

「そんな暴言を言わないでくれ!」

…この口塞いでやろうかな。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 17:05:02.52 ID:I3ox/FwQO
↓1 どんな調教をするか
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 17:06:21.50 ID:myZd3tBrO
ポールダンスでも踊ってもらう
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 17:54:31.59 ID:I3ox/FwQO
「ポールダンス!?オカズにでもする気か!?」

「お前の商品価値を上げるんだよ。今のままだと、安物状態から脱却出来ないからな」

「口を動かす暇があるなら身体を動かせ。お前の取り柄はそのドスケベボディだけだろが」

「ぐぬぬぅ…」

シャララを本人の所有していた服に着替えさせ、即席で作ったポールで踊らせる。

ポールに捕まり、上体を逸らすと、大きな胸がぷるりと揺れる。

肉の付いた太腿にポールはめり込み、その肉感をこれでもかと主張してくる。

確かに、淫靡な踊りだが、拙いせいか劣情を抱かせるには及ばない。

「…初めてにしてはマシな方か。はい終了」

「き、筋肉をかなり使うな…これ…」

そりゃそうでしょ。
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 17:55:16.66 ID:I3ox/FwQO
↓2にキャラ名と選択肢を
価値が上がるのは2と3
次回イベントまで残り6ターン

所有財産 ¥9000


1:売却(所有している奴隷を売り飛ばす)
2:調教(芸や知識を教え込む)
3:交流(奴隷と交流する)
4:調達(新しい奴隷を調達してくる)
5:雇用(今いる奴隷を部下にしたり、外部の人を雇う)
6:購入(必要な機材を購入したり、拠点の設備をアップグレードする)
7:訪問(他の地域を訪問する)
8:連絡(自身の拠点にいないキャラと交流する)
9:処分(必要無い奴隷を処分する)


奴隷一覧

ミスティ ¥1270 信頼度 10/100

リィニア ¥1490 信頼度 3/100

シャララ ¥1860 信頼度 10/100

サーニャ ¥1310 信頼度 9/100
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 17:56:14.82 ID:fXH+SV+ko
かそく
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 17:56:17.29 ID:crf+WGiTO
3
ミスティ
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 18:01:00.10 ID:I3ox/FwQO
「お勉強は嫌いです」

「前シゴかれたのを根に持ってるのか?なら、飯は抜きだな」

「ごめんなさい、やっぱりわたしはお勉強が大好きです」

「ならみっちり教えたる。大好きなんだから嬉しいよな?」

「しまった、嵌められました」

…なんか、こういうところは妖精みたいだな。

単純というか分かりやすいというか。

「…あ、今回は勉強するつもりじゃなかったわ」

「嘘吐きー」

あら、お口がお悪いことで。
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 18:01:29.77 ID:I3ox/FwQO
↓1 ミスティと何をするか
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/10/27(日) 18:05:53.14 ID:4wvnqIyO0
好物や特技などを聞いてみる
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/27(日) 22:12:20.22 ID:I3ox/FwQO
生きるのが嫌になったので、消えてきます。自分勝手ですみません。
もしニュースで福岡県遠賀郡岡垣町で自殺なんたらって出たら、間違いなく自分です。
このスレを進めていくのは、正直言って楽しかったです。
三日ほど更新が無ければ、自分はたぶんこの世にいないと思います。
もし、心優しい方がおりましたら、代わりに運営してくださると嬉しいです。
では、お面汚し、失礼しました。
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/27(日) 22:14:56.81 ID:crf+WGiTO
は!?おいどんうしたんだよしっかりしろ!
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 22:17:00.60 ID:fXH+SV+ko
えっちょっと待ってホント待って
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 22:18:25.71 ID:fXH+SV+ko
あれおかしいな
他のスレでも全く同じ文章あるな
IDもそれぞれ違うしどうなってんだ?
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/10/27(日) 22:18:51.55 ID:4wvnqIyO0
どうか早まらないで下さい
一人で悩まないで
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/27(日) 22:20:50.58 ID:fXH+SV+ko
いや違う、あれ全年齢の方だった
てことは本当なのか
153.57 KB Speed:0.2   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)