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【安価】提督「提督として生きること」神州丸「その68」【艦これ】

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4 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 01:45:40.57 ID:zAZu9miso

再開しますー






バタンッ…


峯雲「……」


峯雲(提督、ショックを受けていたみたい……)


峯雲(隠していて、ごめんなさい。今になって話して……ごめんなさい)


峯雲「……ごめんなさい」









↓1  どうなる?
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:46:56.10 ID:w2V4zNndO
まだそこにいるなら去ってくれと
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:47:06.54 ID:dwssC2/z0
物を壊した音がないことで少し安心したが、静かすぎではらはらする
7 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 01:47:53.03 ID:zAZu9miso



「……峯雲」


峯雲「!」


「まだ、そこにいるなら早く離れてくれ……」


峯雲「……でも」


「君を傷つけたくない」


峯雲「……」









↓1  どうなる?
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:48:59.96 ID:lujF5ztc0
このまま帰ると今の関係に戻らない気がしてここに留まる
9 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 01:50:34.74 ID:zAZu9miso



峯雲(……だめ)


峯雲(今まで、提督は何度も私のことを気にかけてくれたのに……それを不意にしてきたのは、私なんだから……)


峯雲(今、ここで私が提督を見捨てたら、きっと……)


峯雲(もう、今の関係には戻れなくなってしまうから……)








↓1  どうなる? 
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:52:21.65 ID:dwssC2/z0
>>6
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:52:40.92 ID:kikTsC8To
「命令」として下がれと言われてしまう
12 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 01:53:23.30 ID:zAZu9miso



峯雲「……」


峯雲(何も、音がしない……感情のまま、ものに当たったりはしてないみたいだけど……)


峯雲(本当に、何も聞こえない……心配になるくらいに……)


峯雲「……」








↓1  どうなる?
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:53:46.15 ID:g6ZGD58OO
11
14 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 01:55:42.52 ID:zAZu9miso


「峯雲」


峯雲「!」


「命令だ。下がれ」


峯雲「……い、嫌ですっ」


「命令だと言ってるんだ」


峯雲「嫌ですっ、提督……自分を責めないでくださいっ!」


峯雲「全部、私が悪いんですっ。提督は何も……!」








↓1  どうなる?
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:55:53.16 ID:dwssC2/z0
足音が迫ってきて、提督は峯雲を部屋に引き込んでしまう
16 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 01:57:30.14 ID:zAZu9miso


カツ… カツ…


峯雲「……っ」


ギィ… グイッ!


峯雲「っ!」


バタンッ!


カチリ…







↓1  どうなる?
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 01:58:21.77 ID:kikTsC8To
峯雲の服を破る提督
18 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 01:59:56.93 ID:zAZu9miso



峯雲「っ、提と……」


ビリッ!


峯雲「きゃ、っ……!/// 」


提督「……峯雲」


峯雲「……っ」







↓1  どうなる?
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:00:10.94 ID:dwssC2/z0
提督「俺を恨め」
それだけ言って夜戦突入する
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:00:34.32 ID:g6ZGD58OO
強引に夜戦突入
21 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 02:02:53.87 ID:zAZu9miso
 

今日はここまでですー

またあしたー



ムニュッ…


峯雲「んっ……」


提督「……俺を恨め」


峯雲「提督は、悪くありませんっ……!」   


提督「っ……」


カチャカチャ


提督「もう、知らないからな……!」








↓3までで多数決 キンクリする?しな
い?

内容も募集してます。それと、五分後に最も近いレスで前スレ1000の代わりです
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:03:21.94 ID:qi83m04Oo
しない
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:04:21.80 ID:PbWyAEUqO
しない
愛もなくただただ欲望を叩きつけるレイプ
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:04:25.89 ID:dwssC2/z0
しない
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:06:33.69 ID:+TqpNcez0
深海の力を使って峯雲の淫紋を起動して体をいじる
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:07:53.52 ID:dwssC2/z0
パースの着任(提督のところ)
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:07:53.80 ID:kikTsC8To
マエストラーレ三人娘の提督イタズラ計画
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:16:53.63 ID:6YGlfkWs0


果たしてここに愛はあるのか?
神州丸は訝しんだ
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:19:31.26 ID:gMiJpc+rO
愛は死んだ
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 02:35:19.28 ID:HLyOZIT0O
提督の怒張をイーイので開発されたおかげで自在にうねるナカで受け止める峯雲
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 09:34:21.92 ID:g2l2hYVDO
イーイとジェーナスは上手く纏めたけど、今回の峯雲との展開は…
神州丸は結局雄型とヤッてそうだから無問題(ヲイッ
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 10:41:00.80 ID:dz5z45UUO
感情の安価によっては信頼関係が破綻しそう
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 12:37:59.49 ID:LIeOvPnaO
提督を拒絶だけはしないという態度を貫こうとする峯雲。途中反射的に抵抗しそうになり、自ら手や姿勢を不自由に。

>>32
黒サラもやらかしたし……広義だと最初に白露に目覚めさせられた時もアレだし……
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 12:51:32.92 ID:m/zL01bZ0
もはや抗うことを知らないという峯雲
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 14:04:36.01 ID:LIeOvPnaO
黒サラと忌雷の時はちゃんと上の口では抗ってたよ!
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 14:43:59.23 ID:7xivYhtE0
抗ってた(できたと言ってない)
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 15:57:21.85 ID:kjWPejgDO
イーイ以外の相手はほぼ強姦での経験とかハードですね
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 21:32:18.69 ID:1oYKSV420
二人は幸せなキスをして終了で良いと思う(淫夢) 地中海や神州丸はどっかで見てそうだけど
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 22:26:05.33 ID:cjNwI5NqO
ここまで来たなら幸せなキスはイーイとしてもらいたい
40 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2019/12/10(火) 22:44:54.16 ID:zAZu9miso

失望、怒り、自責、無力感。様々な感情が腹のそこで鉛のように重くのしかかっていたのに、今はまるでそれを感じない。なのに、何故か提督の頭から苛立ちは消えない。
故に、性欲という邪念に駆られた彼は、目の前の峯雲で憂さ晴らしをしようとしていた。

自分の忠告を聞かなかった娘を、誰のものか、その身体に教え込むために。

服を引き裂かれ、肌を見せる峯雲に恥じる様子はない。目尻には涙が浮かんでいるが、表情は鋭く気丈さを感じさせた。だが勿論、それで提督が手を止めることはない。むしろ、そういう雌を屈服させるのが楽しいと、彼の精神の半分は喜び舌なめずりしていた。

そうした醜い欲望を具現化したようなそれを、提督は峯雲の眼前に突き出す。暖房の付いた室内で蒸れていたそれは、近づけただけで峯雲の身体が跳ねるほど雄臭い。それを提督は、まるでマーキングでもするかのように峯雲の顔に擦り付ける。前髪を掴んでは彼女の柔らかい頬や鼻先を亀頭や竿を当てる。


「ふーっ……ふーっ……♥」


嫌がる素振りも見せず平然とする峯雲だが、匂いに当てられすっかり発情した彼女の呼吸は荒い。にやにやと下卑た笑みを浮かべた提督は、更に峯雲を引き寄せ裏筋や玉までも顔に突きつける。すると。


「んっ……♥」


峯雲の方から、怒張に舌を這わせてきた。目を閉じ頬を染めながら、丁寧に裏筋を舐め玉を舌で転がした。その行為に提督は満足したように笑う。この娘が誰のものかようやく分かったのだと。

だが、そこで峯雲の奉仕に任せるほど彼は大人しくなかった。誰かに奉仕されるよりも、無理矢理にでも犯すのが彼のやり方だった。

提督は峯雲の顔から一旦怒張を離すと、空いた彼女の口に無理矢理ねじ込んだ。


「んぶっ!?ぶぅ、ふ……♥」 


多少驚いたようだが、峯雲は大した反抗もせずそれを加えた。だが、提督は更に峯雲の頭を掴み、喉奥へと怒張を挿入れていく。ナカとは違う、ぬるぬるとした喉の感覚。そして、眼下で苦しそうに怒張を咥える峯雲の姿。呼吸が苦しく痙攣する喉が、独特の快感を伝えてくる。彼女が苦しくなればなるほど、提督は満足し快感も強まる。

「っ、んぅ……げほ、げほっ!」


ギリギリで怒張を引き抜くと、峯雲は息苦しさから咳を繰り返し、空気を求め大きく口で息をする。そうして開いた口に、再び怒張を突っ込む。


「んぶ、ぐぅ……じゅる、ぷ……♥」


いつもなら様々な理由から我慢しているところだが、今はそんなものに拘るつもりはない。
提督はまた怒張を引き抜き、荒く呼吸する峯雲の顔を上げさせ、その顔を白く染めた。


「っ……♥」


吐きだれた精液の匂いは雄臭い怒張とはまた違う。だが、峯雲の興奮を誘うことに替わりはない。呼吸のたび、鼻腔に広がる匂いが脳を犯すように強く身体を揺さぶった。
提督は更に、だらしなく開いた口に怒張をねじ込んだ。そして、尿道に残った僅かな精液も残さず吸わせる。


「ちゅっ、ん……ぷぁ……♥」


奉仕を終え、提督を見上げる峯雲。次はどうするのか、そう訴える彼女だが、提督の視線は別の場所に向いていた。
41 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2019/12/10(火) 22:45:28.50 ID:zAZu9miso
姉妹の中でただ一人、大きく成長した胸。女性らしさの象徴であり、何度も何度も他人に揉まれてきたそれを今、提督が我慢する理由はなかった。力任せに押し倒し、峯雲に馬乗りになった提督は、その大きな手に収まりきらない彼女の胸を鷲掴みにした。


「っ、……♥」


先程倒れかけた時に触れた時のことを思い出す。事故とはいえ、触れた時の提督の手は優しかった。だが、今の提督の手は乱暴そのものでまるで同じ人の手だとは思えない。それでも、触られていることを意識すると、どうしても感じてしまう。


「ん、く……ふ……っ♥」


身体が反応すると、胸に埋まっていた蕾がぷっくりと顔を出した。提督は峯雲の反応を楽しむように、指の腹でそれを転がしぴんっと指先で弾く。


「ん、あぁ……、っ、う……♥」


峯雲が声を漏らすたび、提督はにやにやと笑みを浮かべる。更に、絞るように動かすと蕾から母乳が溢れてきた。かつて深海棲艦から受けた肉体改造の一貫。峯雲は止めたいと思っていることを提督は知っていたが、こんな楽しめるものを提督が放っておくわけなかった。

色の抜け落ちた指先が峯雲の下腹部の紋に触れた。すると紋が淡く光り、峯雲の胸が急に熱を持った。


「ぁ……て、提督……っ?」


何が起きたかわかっていない峯雲の胸を再び絞ると、明らかに母乳の量が増した。困惑する峯雲を嘲笑うように、提督は彼女の胸に吸い付いた。


「はひっ♥ぁ……てい、と……っ、んんぅ♥」


吸えば吸うほどに、母乳が溢れてくる。まるで赤子に戻ったような感覚に浸りながらも、峯雲への責めは忘れない。交互に胸を吸い続けると、鋭かった彼女の表情は蕩け、快感に呑まれつつあった。


「はぁーっ、はぁーっ……♥」


荒く肩で息をする峯雲。いっぱいいっぱいな彼女と違い、提督の視線は次へと向いていた。口も胸も弄んだとなれば、次に欲望が向かう先は決まっている。

太ももに手を当て無理矢理押し開くと、そこは愛液でとろとろに蕩けていた。顔を近づけなくても、雌の匂いがそこから漂っているのが分かる。
42 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2019/12/10(火) 22:45:58.89 ID:zAZu9miso


前戯も何もなく、提督は峯雲のそこへ怒張を当てた。彼女の身体が強張ったものの、提督は構わず乱暴に挿入れていく。


「ん、っっっ、あぁっ……♥♥」


とろとろに蕩けた峯雲のナカは乱暴な怒張も柔らかく包み込む。ナカの具合に満足した提督は、欲望のまま腰を振っていく。肌のぶつかる乾いた音が、室内に響いていく。


「気持ちいいだろっ、峯雲っ!」


提督の声に、峯雲は何も言わなかった。首を降ることも、嫌がる素振りも見せず、ただただ声を上げ続ける。それの意図する所は今の提督には分からなかった。


「はひゃっ♥はぁんっ♥あぁ♥あ、ぁ♥」


どれだけ強く突いても、押し付けようとも、峯雲のナカは怒張に密着し続けた。どんな体位でも変わらず、極上の快感を与えてくれる。
すっかり気を良くした提督は、再び指先で彼女の紋に触れた。指先から力が伝わり、峯雲の身体に異変が走る。


「あ、はっ……♥」

 
以前にも感じた、子宮に熱の籠もる感覚。それが何を意味しているか、峯雲ははっきりと分かっていた。今なら抵抗も出来たろうが、峯雲は何も言わず目を閉じた。


「っ、峯、雲ォ……っ!」


「っ〜〜〜、っっっ……♥♥♥」


絞り出すような声と共に、ぱんぱんに膨れ上がった怒張から精液が放たれた。そして、それが熱のこもった子宮に届くのも峯雲は感じていた。


「はぁ、ぁ……っ、ん……♥」

43 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:00:08.37 ID:zAZu9miso


こんばんはー更新始めますねー






「はぁ、はぁ……はぁっ」


峯雲「んん、んっ……」


提督「はぁー……はぁー……」


提督「峯、雲……」


峯雲「……」


提督「峯雲……薬、薬を……っ!」


提督「峯雲、これを飲んでくれっ……!頼む!」


峯雲「てい、と……」


提督「ごめん……ああ、俺は……なんてことを……」








↓1  どうなる?
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:00:14.06 ID:kikTsC8To
快楽に淫蕩な表情を見せる峯雲だが、涙が伝っているのを見てしまう提督
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:00:24.67 ID:dwssC2/z0
峯雲はただ優しく提督を抱きしめた



平戸に丁でドロップなし、丙でも1%未満とか・・・FGOのガチャよりクソかよ、もう百回以上掘ったのにまったく来る気がしない、ヒューストンの丙掘りでも5%あるだぞクソ運営!
46 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:02:37.39 ID:zAZu9miso

ここを愚痴の吐き捨て場にするのはやめてください







提督「峯雲……」グイッ


峯雲「ふぁ、ぁ……///」


提督「しっかりしろ……大丈夫か?」


峯雲「てい、と……く……///」


ツー…


提督「っ……ごめん、ごめんっ……」









↓1  どうなる?
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:03:06.21 ID:dwssC2/z0
提督を抱きしめて落ち着かせる
48 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:04:12.29 ID:zAZu9miso



提督「うぅ、うっ……うぅぅ……」


峯雲「……」ギュウウウッ…


提督「峯雲、ごめん……俺、俺は……」


峯雲「……」









↓1  どうなる?
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:05:32.31 ID:lujF5ztc0
提督がやったことをすべて許すので、それ以上自分を自分を責めないでくださいと
50 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:06:55.69 ID:zAZu9miso



峯雲「……提督」


提督「うぅ、うっ……」


峯雲「提督のやったこと……すべて許します」


峯雲「だから、これ以上自分を責めないでください……」


提督「峯雲……でも、俺は……」










↓1  どうなる?
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:08:23.77 ID:qi83m04Oo
一つだけ、今の行為が提督の本心の望みだったかどうか聞きたい
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:08:37.99 ID:1gXcjQNGO
おしまい
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:08:51.16 ID:dwssC2/z0
峯雲「峯雲は提督さんから離れませんから、どうか・・・」
54 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:10:40.66 ID:zAZu9miso



峯雲「……一つだけ、聞かせてください」


提督「ああ、なんだ……?」


峯雲「今、私にしたことは……提督の本心からの望みだったんですか?」


峯雲「それとも……欲にかられてのことなんですか?」


提督「っ、それ、は……」









↓1  どうなる?
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:11:05.91 ID:dwssC2/z0
峯雲を放したくないからだ
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:11:20.91 ID:kikTsC8To
無力感と嫉妬と欲望に駆られたと洗いざらいぶちまけ懺悔する提督
57 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:13:47.62 ID:zAZu9miso



提督「……峯雲を、放したくなかった」
  

提督「犯せば、自分のものにできると思ってた……でも、結局は……」


提督「自分の無力感と、嫉妬と……欲望に駆られたんだ、俺は……」


提督「これじゃ、深海棲艦と同じだっ……」


峯雲「提督……」









↓1  どうなる?
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:14:11.35 ID:NbbfCQJf0
53
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:15:05.23 ID:1gXcjQNGO
子供のように峯雲に縋り付き、なぜあの深海棲艦を選んだんだと
60 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:15:49.51 ID:zAZu9miso



峯雲「峯雲は……提督から離れません……」
 

峯雲「だから、どうか……」


ギュウウウ…


提督「うぅ……峯雲、ごめん……ごめん……」


峯雲「……」ナデナデ…









↓1  どうする?どうなる?
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:16:40.99 ID:1gXcjQNGO
うわ言のように59しながらおしまい
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:16:46.16 ID:dwssC2/z0
シャワーする
63 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:18:00.27 ID:zAZu9miso



提督「ぐすっ……うぅ……うぁぁぁ……」


峯雲「……」


提督「なんで、なんで……あの深海棲艦を……」


提督「峯雲……」


峯雲「……」ギュウウウ…










↓五分後までに何もなければこれで終わります
64 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:24:17.44 ID:zAZu9miso

では、前スレ1000行きます






「姉さん、リベ……作戦は覚えてる?」
  

「うん、バッチリ!」


「しー、静かにね……」


キィ…


グレカーレ「そーっと、そーっとね……?」








↓1  どうなる?
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:24:50.16 ID:dwssC2/z0
コンマ判定

偶数 提督は寝ていた
奇数 提督は起きていた
66 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:26:12.17 ID:zAZu9miso



キィ…


リベッチオ「どう……?」


マエストラーレ「大丈夫、寝てるみたい……」


グレカーレ「よし、じゃあ起こさないように慎重にね……」


キィ…


ソー…


グレカーレ「……♪」ワクワク…








↓1  どうなる?
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:27:36.32 ID:kikTsC8To
明石謹製電子拘束錠を手足にセット
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:28:04.28 ID:cYe7lmFF0
ベッドにたどり着いて、一人ずつベッドに這入り込む
69 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:29:00.44 ID:zAZu9miso



「すー……すー……」


グレカーレ「……」グッ


マエストラーレ「……」コクリ…


グレカーレ(ふふん、ぐっすり寝てるみたい……)


グレカーレ(それじゃ、アカシに作ってもらったこの拘束具を……)







↓1 どうなる?
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:30:06.41 ID:dwssC2/z0
提督の寝顔を囲んてから提督を起こす
71 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:31:19.44 ID:zAZu9miso



ソー…


リベッチオ「ぐっすり寝てるねー……」


マエストラーレ「はぁ……ほ、ほんとにやるの……?」


グレカーレ「姉さんだってノリノリだったじゃないっ……ほーら、行くよっ♪」








↓1  どうなる?
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:33:10.59 ID:FOW1FfNu0
拘束錠をセットした瞬間で提督が反応してグレカーレを掴む
73 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:34:37.67 ID:zAZu9miso


グレカーレ「それじゃ、拘束具を……」


提督「……」パチッ…


ガシッ


グレカーレ「あうっ……!」


グレカーレ(や、ヤバ!起きちゃった……?)








↓1  どうなる?
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:35:27.90 ID:dwssC2/z0
提督はまだ寝ぼけいているようで、顔をグレカーレの手に擦りつける
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:35:35.67 ID:1gXcjQNGO
夢遊病のように起き上がっただけでまたすぐ寝始める提督
76 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:36:47.16 ID:zAZu9miso


提督「んん、ん……」


スリスリ…


グレカーレ「ほ……」


グレカーレ「姉さん、リベ……拘束具はめちゃって」


マエストラーレ「う、うん……」


リベッチオ「わかった!」







↓1  どうなる?
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:38:22.08 ID:1gXcjQNGO
いつもはすぐ口や下に突きこまれるので中々見れなかった提督の提督をご開帳して三人で観察
78 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:40:15.28 ID:zAZu9miso



マエストラーレ「いいよ、グレカーレ」


グレカーレ「ん……提督、また後でね……♥」スルリ…


提督「んん……」


リベッチオ「それじゃ、脱がせちゃおっか」


ゴソゴソ…


マエストラーレ「わ……こ、これ……/// 」


リベッチオ「なんか、ちっちゃい……」


グレカーレ「ふふ、やっぱりかわいいなぁ……♪」
 








↓1  どうなる? 
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:40:29.11 ID:dwssC2/z0
軽くつんつんして、提督の提督はすぐに反応してゆっくりと立ち上がる
80 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:42:09.12 ID:zAZu9miso


 

グレカーレ「えいっ♪」ツンツン…


ムク…


リベッチオ「わー……」


マエストラーレ「ちょっと、大きくなった……///」






↓1  どうなる?
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:44:14.22 ID:kikTsC8To
いつもナカに出されてるのはここに溜まってるんだってとタマモミするグレカーレ
82 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:45:36.56 ID:zAZu9miso



グレカーレ「ふふふーん……いつもナカに出されてるのって、ここに溜まってるんだって」


モミモミ…


マエストラーレ「へー……わ、ずっしりしてる……///」


リベッチオ「男の人にはみんなこれがついてるんだねー」






↓1  どうなる?
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:45:57.85 ID:dwssC2/z0
提督の提督が元気になったとき、提督は呻きながら目を開く
84 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:47:36.72 ID:zAZu9miso



ムク… ビキビキッ…


グレカーレ「あ、おっきくなった♥」


「っ、うぅ……」


マエストラーレ「あ」


提督「……なんだ?おい、誰かいるのか?」








↓1  どうなる?
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:49:29.46 ID:Zeh2lksM0
リベッチオは提督に首に抱きついておはようのキス
86 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:51:26.80 ID:zAZu9miso



リベッチオ「えへへー、ボンジョルノー♪ちゅっ♥」


提督「っ……リベ?」


リベッチオ「姉さんたちもいるよ?」


提督「マエストラーレとグレカーレもか……」


グレカーレ「ふふん、チャオチャオ〜♪」


マエストラーレ「ご、ごめんね提督……///」









↓1  どうなる?
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:51:45.02 ID:1gXcjQNGO
マエストラーレは下着姿になって提督にくっつく
グレカーレは揉みながら提督棒を咥える
88 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:53:21.95 ID:zAZu9miso



シュル…


マエストラーレ「ん……///」


提督「マエストラーレやめ……、っ……!」


グレカーレ「んふふー、動けないでしょ?」


提督「ちょっと待て、話を……」










↓1  どうなる?
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 23:56:55.57 ID:dwssC2/z0
リベッチオは提督の肩にくすぐりするが、ちょうどいい感じな肩もみになってた
90 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/10(火) 23:58:30.12 ID:zAZu9miso



リベッチオ「えへへー、リベくすぐりしちゃおっかなぁ?」


提督「リベ……!」


リベッチオ「えへへ……どう?」


提督「……」


提督「普通に気持ちいい……」


リベッチオ「そう?じゃあ、もっとしてあげるね!」モミモミ








↓1  どうなる? 
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:00:14.78 ID:JC2YsgD5o
マエストラーレもくっつく以上のことをしないのでグレカーレが焦れた
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:00:17.23 ID:/hpsXKEC0
提督はふつうにリベッチオに礼を言うのでグレカーレは激しく提督の息子を咥える
93 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/11(水) 00:01:58.28 ID:yQ3U8kIpo



グレカーレ「ちゅる、じゅぷ……」


マエストラーレ「……///」ギュー…


グレカーレ「ぷぁ……ちょっと!姉さんもリベも何してるの!」


グレカーレ「せっかく提督を拘束してるんだから、イタズラしなきゃだめでしょ!」


リベッチオ「そうなの?」


提督「俺は肩揉まれて気持ちいいけどなー……」


グレカーレ「んもー!」








↓1  どうなる?
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:02:42.01 ID:lVgiO/mUo
グレカーレ、マエストラーレにローションをパス
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:03:01.13 ID:saByLupo0
グレカーレはイタズラの見本を見せるために素股する
96 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/11(水) 00:04:11.13 ID:yQ3U8kIpo



グレカーレ「姉さん、ほら!これ使って!」


マエストラーレ「あ、う、うん……///」


提督「……なんだそれ?」


マエストラーレ「たぶん、ローション……だと思う……///」


マエストラーレ「あ、つ、冷た……///」









↓1  どうなる?
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:04:25.74 ID:saByLupo0
>>95
98 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/11(水) 00:07:02.75 ID:yQ3U8kIpo



提督「大丈夫か?マエストラーレ……」


グレカーレ「提督はこっち見るの!」


提督「……なんだよ」


グレカーレ「へへ……いつもの、お返しっ……!///」

 
ヌルッ…


提督「っ……」


グレカーレ「いひひ……どう?あたしのナカに挿入れたい?///」








↓1  どうなる?
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:10:01.93 ID:lVgiO/mUo
マエストラーレがローションを使ってソープのように全身洗い
リベとグレは提督の提督をダブルで舐める
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:10:04.73 ID:26DDmwYM0
提督は黙っていて体の位置を調整して、グレカーレの顔に向けて暴発する
101 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/11(水) 00:12:00.52 ID:yQ3U8kIpo





グレカーレ「えへへ……リベ、一緒にやろ?」


リベッチオ「いいけど……どうするの?」


グレカーレ「あたしとリベのここで、提督のココ、挟んだげるの♥」


提督「っ、グレカー……」


マエストラーレ「提督、私もいるんだからねっ……!///」


マエストラーレ「ん、しょ……ん……///』ヌルッ…






↓1  どうなる?
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:14:05.80 ID:JC2YsgD5o
無理矢理止めるのを躊躇しているうちに暴発一歩手前
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 00:14:08.87 ID:saByLupo0
提督は我慢して暴発しないようにする
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