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【安価】提督「提督として生きること」アトランタ「その69」【艦これ】

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841 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:09:18.05 ID:4QKS2nxoo



提督(だめだ……酔いが、回ってきて……)


提督(抑えられない……っ)


アトランタ「ね、ねぇ……っ///」


アトランタ「提督の口から、聞きたいんだけど……っ///」


ムニュッ


アトランタ「あぁっ♥ん……ちょ、ちょっと……///」


アトランタ「話は、まだ……ぁ、ぁ……っ♥」


アトランタ(何っ、これ……痺れてるみたいっ……あぁっ♥)







↓1  どうなる?
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:09:41.14 ID:BiR4WY1YO
アトランタが最高のを受け取れるようにと提督のタマを揉んで活性化させるグレカーレ
843 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:12:44.64 ID:4QKS2nxoo



グレカーレ(はぁー……仕方ないとはいえ、やられてばっかじゃん。そんなんじゃだめなのにー……)


グレカーレ(ま、ハジメテならしょうがないか……♪あたしが手伝ってあげないと……♪)


スッ… 


グレカーレ(わ、すごい重い……今日一日射精してないからかなぁ……?)


グレカーレ(アトランタのこと、気持ちよくしてあげたいんだね……ふふ、いい子いい子……♪)モミモミ…








↓1  どうなる?
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:13:29.52 ID:2hitd1wm0
グレカーレは二人に『おまじない』する
グレカーレ「二人とも、もっとさらけ出しちゃおうよ!」
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:13:44.72 ID:6DoaxwvF0
アトランタの初めてのキスを奪う
846 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:17:03.17 ID:4QKS2nxoo



アトランタ「ぁ、は、ぁ……♥」


提督「アトランタ……」


グレカーレ(……二人とも胸だけで、じれったいなぁ)


グレカーレ(しょーがないなぁ、もう……)スッ…


グレカーレ「……ちゅっ♪」


提督「っ……!」


グレカーレ「アトランタはキスしちゃ悪いから……これ嗅いで♪」プシュッ…


アトランタ「グレカーレ、何してっ……ん、な、何……?///」







↓1  どうなる?
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:19:22.48 ID:6DoaxwvF0
提督もやけになって・・・

コンマ判定

偶数 息子をアトランタの口にぶち込む
奇数 息子をグレカーレの口にぶち込む
848 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:22:23.98 ID:4QKS2nxoo


アトランタ(何、これ……香水……っ?///)


アトランタ(あたまが、クラクラしちゃ……///)


モゾ…


提督「……」


アトランタ「ぁ……提と……///」


ビキビキ…


アトランタ「ひぁ、ぁ……おっき……///」


ムズッ… ズルッ


アトランタ「ん、むっ!?ん、んぅ〜っ……///」


アトランタ(く、くさいっ、くるしい、いやっ!///)







↓1  どうなる?
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:23:18.82 ID:eC0VpzGiO
グレカーレからアドバイスをもらいながら舐めている内に嫌悪感が消え、息子に愛おしさすら覚え始めるアトランタ
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:23:27.95 ID:CHc9V+jCO
提督のミルクを飲まされたアトランタ、ついに理性の咎が外れる
851 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:28:05.22 ID:4QKS2nxoo



アトランタ「んん、んぅぅ〜っ……///」


グレカーレ「暴れると押さえつけられちゃうよ〜。ほら、落ち着いて……鼻で息するの」


アトランタ「んふ……ん、んー……///」


グレカーレ「舌は動かせる?提督のおちんちん、ぺろぺろしてあげて?」


アトランタ「……じゅるっ、ちゅ……れろっ……///」


グレカーレ「先っぽとか、筋になってるとことか……唇も使って、刺激してあげるの」


アトランタ「んぷ……ちゅる、ぷぷ……♥」


アトランタ(ぁ……ここ、弱いのかな……舐めると、びくびくしてる……♥)


アトランタ(ちょっと、かわいいかも……♥)


提督「っ、ぅ……」


グレカーレ「ほら、提督も気持ちいいって♪頭撫でてくれてるよ?」


アトランタ(提督……なんだか、嬉しくなっちゃう……///)
 

アトランタ(もっと……気持ちよく、してあげたい……っ///)









↓1  どうなる?
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:28:24.06 ID:BiR4WY1YO
グレカーレ「提督のミルクが出たら溜めといて。口移しでいいからほしいな♪」
アトランタ「ミ、ミルクってなに?」
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:28:28.26 ID:CHc9V+jCO
850
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:28:38.62 ID:6DoaxwvF0
>>850
855 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:30:59.26 ID:4QKS2nxoo



アトランタ「ん、んぷ……ん、ぅ……♥」


グレカーレ(あーあ、ファーストキスでイマラチオされたのにもうあんな嬉しそうにしちゃってる……)


グレカーレ(素質あるんだなぁ、アトランタ……)


グレカーレ「あ、提督のミルクが出たら飲まないでよ?口移しでいいからほしいな♪」


アトランタ「ちゅる、ちゅ、ぷ……」


アトランタ(ミ、ミルクって……なに?)







↓1  どうなる?
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/12/27(金) 01:33:50.07 ID:dR+QGaiv0
>>850&グレカーレにも火がついてしまい、帰るどころかアトランタと一緒に提督の息子にご奉仕し始める
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:34:09.82 ID:6DoaxwvF0
アトランタの口の中に出して、グレカーレはすぐにアトランタにキスする
858 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:36:55.79 ID:4QKS2nxoo



提督「っ……!」


アトランタ(え、なに……びくびくしてっ……)


ごぷっ びゅるるるっ…


アトランタ「んぶぅ!?ぶ、けほ……っ」


グレカーレ「あ!飲んじゃだめ!」


アトランタ「けほっ、けほっ……もう、飲んじゃったよ……何これ?」


グレカーレ「だから、ミルクだよ。提督のせーし」


グレカーレ「提督が気持ちよくしてくれてありがとうって、あたしたちにくれたのよ?」
  

アトランタ「き……気持ちよかったんだ……///」


グレカーレ「もう、独り占めなんてずるい!あたしもやる!」


アトランタ「ぁ……あ、あたしも……!///」









↓1  どうなる?
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:38:21.01 ID:NP77boZRo
アトランタが赤面するほどえげつない攻めで数日ぶりの提督のミルクを堪能するグレカーレ
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:38:56.13 ID:6DoaxwvF0
二人は次の行動に移る前に、まとめて提督に押し倒されて秘所をいじられる
861 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:41:34.39 ID:4QKS2nxoo



グレカーレ「んふふ……アトランタにはあげなーいっ♪」


アトランタ「っ……」


グレカーレ「えへへ〜……あーむっ♪」


グレカーレ「……♪」ぐぷぷっ…


アトランタ(うわ、あんな奥まで咥えて……苦しくないのかな……///)


グレカーレ「ほーら、ひっひゃえ……っ♪」


どぷっ ごぽ…


グレカーレ「んー♥えへ、たくさん出たぁ♥」


アトランタ「……///」ドキドキ…







↓1  どうなる?
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:41:41.35 ID:VLQPTRwro
提督に疲労感の気配が見えてアトランタに理性が戻りかけるも、>>860
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:41:43.12 ID:6DoaxwvF0
>>860
864 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:44:27.49 ID:4QKS2nxoo



提督「はぁぁー……ふぅ……」


アトランタ「ぁ……て、提督、疲れた……?」


提督「……」


アトランタ「な、何……?きゃっ///」


グレカーレ「あぁんっ♥」


アトランタ「あ、ちょ、ちょっと……!///」


サワッ


アトランタ「っ……だ、だめっ、そこは……っ!///」


アトランタ(ど、どうしよ、どうしよ……っ///)








↓1  どうなる?
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:45:08.74 ID:6DoaxwvF0
アトランタをいじながらグレカーレに挿入する
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:46:12.67 ID:BiR4WY1YO
自分の時にマエストラーレにされたように、アトランタの胸を揉むグレカーレ
グレカーレ「痛いかもしれないけど愉しもうね?」
867 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:48:24.35 ID:4QKS2nxoo



アトランタ「ん、ぁ……ぁ、っ……///」


グレカーレ「アトランタぁ……だいじょーぶ、怖くないよ……♥」


アトランタ「で、でも……っ///」   


グレカーレ「じゃ、あたしのこと見ててよ……♥」


グレカーレ「ていとく……あたしに、挿入れて欲しいなっ……♥」


提督「……グレカーレ」


グレカーレ「ぁ、来たぁ……ぁ、っ〜〜〜っ♥」


アトランタ「……///」ジ…








↓1  どうなる?
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:50:47.46 ID:4OmkypNb0
グレカーレは責められながらアトランタにキスしておまじないをする
869 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:52:58.08 ID:4QKS2nxoo


ぱんっ ぱんっ ぱんっ…


グレカーレ「ん、んっ♥あっ♥いつもより、はげしっ……♥」


アトランタ(あんな……身体が浮くくらい、激しく突かれてっ……♥)


グレカーレ「ぁ、あと、らんたっ……目、閉じてっ……♥」


アトランタ「ぇ……」


チュッ…


アトランタ「ぁ……♥」


グレカーレ「ひひっ……♥」








↓1  どうなる?
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:54:58.33 ID:NP77boZRo
子宮口に合わせられしっかりと小さな子宮に注ぎこまれるグレカーレ
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:55:53.56 ID:6DoaxwvF0
アトランタの体が暑くなった直後、グレカーレはアトランタの目の前で中出しされ、提督の目はゆっくりとアトランタを見つめる
872 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 01:57:18.94 ID:4QKS2nxoo



グレカーレ「ぁ、あぁっ……♥おく、つかれてるっ……♥」


グレカーレ「イキそう……?いいよ、出してっ♥」


グレカーレ「ていとくっ、すきぃ……っ、あ♥」


びゅるるるっ… びゅっ…


グレカーレ「ぁ〜〜〜〜っ……♥」


アトランタ「ぁ……ぐ、ぐれかーれ……♥」


アトランタ(気持ち良さそう……それに、幸せそうな顔してる……♥)








↓1  どうなる?
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:58:13.64 ID:BiR4WY1YO
871で夜戦突入
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 01:59:11.43 ID:6DoaxwvF0
提督は次の標(アトランタ)を見定めて、夜戦突入
875 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 02:00:09.91 ID:4QKS2nxoo



提督「ふぅ、はぁー……」


ずるっ…


グレカーレ「ん……あふれちゃうっ……♥」


提督「……」ジッ…


アトランタ「ぁ、ぁ……♥」ドクンッ…


アトランタ(からだ、急に……熱くなって……♥)


提督「アトランタ……」









↓3 までで多数決 キンクリする?しない?
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 02:00:43.30 ID:NP77boZRo
しない
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 02:01:28.34 ID:BiR4WY1YO
しない
878 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 02:02:37.30 ID:4QKS2nxoo

では、今日はここまでですー


いつもどおり内容も募集してます


またあしたー

879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 02:05:42.90 ID:BiR4WY1YO
乙でした

「おまじない」のおかげで初めての痛みも少なく、安心して全てを預けられるイチャラブえっち
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 08:28:08.30 ID:+vzWIZsxO
初イキが中イキ
881 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2019/12/27(金) 22:42:17.22 ID:4QKS2nxoo


乱れる呼吸、高まる体温、早る鼓動。突き出されたそれを見て、アトランタの思考は無茶苦茶に掻き乱されていた。先程自分が口に咥えていたそれは何倍にも大きく見え、愛液と精液に塗れててらてらと凶悪に光っていた。


「提督、さんっ……♥」


絞り出した声が震えていた通り、アトランタの心には恐怖があった。だが、それ以上にセックスへの好奇心と彼女自身気づいていない深い愛情があった。鎮守府に来て手取り足取り導いてくれた彼に、多少でも恩返しがしたかった。

優しい彼は、きっと手を握り返してくれる。そう信じ伸ばした手を提督は優しく握り返し、指を絡めて強く握った。
  

「……♥」


グレカーレの言葉が脳裏に浮かぶ。愛されているという実感が、確かに胸を満たしていた。宙吊りになっていた心が暖かく優しく抱きしめられたようだった。身体全体が、細胞一つ一つに至るまで彼を求めてやまなかった。 


「ん、来てっ……♥」    

 
身を捩りながら、目一杯の甘えた声音で提督を誘った。提督は頷き、アトランタを一気に貫いた。    
     

「っ……痛っ、ぃ……ぁ♥」


純潔の証がシーツに赤く跡を残し、鈍い痛みと異物感が貫かれた衝撃とがごちゃまぜになって押し寄せた。指を握る手に力が籠もり、愛する人が側にいることを実感させる。

(あたし、提督さんと……つながってる……♥)

下腹部に意識を集中させると、確かにそれがあると分かる。それさえ分かれば、痛みも苦しみも提督がくれた大切な思い出になった。

882 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2019/12/27(金) 22:42:49.20 ID:4QKS2nxoo


「アトランタ……っ」


名前を呼ばれた瞬間、身体が悦んだように快感が駆け抜けた。ただ名前を呼ばれただけなのに、嬉しくてたまらない。アトランタのナカも怒張を愛するように締め付けを強めた。動かないままではそのまま出してしまいそうで、アトランタの手を握る力を強めながら、提督は腰を動かし始めた。


「あっ♥んっ、ぁ……あぁっ♥」


提督のそれがナカを掻き回すように動き、その度に甘い声が漏れてしまう。自分でも驚くほど甘く、淫らで男を誘うような声。
そんなアトランタの感じる様子は提督を高ぶらせるのに十分だった。今までに見たことのない彼女の姿。快感に悶える様に、雄の本能が刺激されていた。

もっと感じさせたい。乱れさせたい。


「アトランタ……好きだっ……」


「あっ♥ん、えっ、……っ♥」


アトランタを喜ばせるたい、その一心で提督が選んだ言葉はシンプルで、それ故にアトランタを揺さぶった。好き、という言葉がアトランタの中で反響し、アトランタの身体を変えていく。


「っ、ん、ん〜〜〜っ、ぁぁっ♥ぁ♥」


アトランタの心情を写したように、彼女のナカは熱く怒張を抱擁した。今まで朧げに存在しか分からなかった怒張が、その形まで感じ取れるほど密着していた。

好きだと言ってくれた彼のことを、もっともっと、感じたい。繋いだ手にも力が籠った。


「アトランタ、アトランタ……っ!」


「ぁ、あ♥ぁ♥もっと、もっと好きって、言ってっ♥」


腰の動きが早まり快感の量も増していく中で、アトランタは必死に『好き』をねだり続けた。そして。


「ぁ、ぁっ♥なんか、来ちゃうっ……♥」


「ていとくさんっ♥ていと、く……っ、〜〜〜っっっ……♥♥♥」


特大の感情が弾け、アトランタを襲った。快感と同時に多幸感が彼女の心を満たしていく。
視界の定まらない虚ろな意識の中、提督と繋いだ手の感触だけがずっと残り続けていた。

883 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:00:05.76 ID:4QKS2nxoo


こんばんはー更新はじめますねー






どくっ… どく… ごぽっ


アトランタ「はぁぁっ、ぁ……はぁ……♥」


アトランタ(お腹の中、熱いっ……♥)


提督「……アトランタっ」


フラッ… ギュッ…


アトランタ「ぁ、提督、さん……♥」


提督「……」ムニュ…
  

アトランタ(胸に顔埋めて……疲れちゃったのかな……)


アトランタ(こうやって甘えられるのも、結構いいかも……)


アトランタ「……♥」ナデナデ…









↓1 どうなる?
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:00:17.59 ID:NP77boZRo
アトランタの気が緩んで白濁が溢れ、シーツを汚しそうになるので舐めとるグレカーレ
885 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:02:26.50 ID:4QKS2nxoo



提督「んむ……」


アトランタ(ふふ……かわいい♪)


ペロ…


アトランタ「っ……!?な、何してんのよっ!///」


グレカーレ「何って……シーツが汚れそうだったから♥」


アトランタ「だからってそんな、あ、あり得ないっ……あたしのアソコ舐めるなんて……///」









↓1  どうなる?
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:02:42.38 ID:6DoaxwvF0
なお、アトランタは自分がやったことを思い返して、恥ずかしさのあまりにベッドの中に隠れて顔を見せない
887 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:05:29.36 ID:4QKS2nxoo


グレカーレ「……ふーん」


グレカーレ「そういう事なら、アトランタだって……好きって言って、なんて甘えん坊なのね♪」


アトランタ「っ、そ、それは……っ///」


提督「んむ……」


アトランタ「う、っ〜〜〜、し、知らないっ!///」


ガバッ


グレカーレ「あーあ……いひひっ♪」









↓1  どうなる?
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:05:44.47 ID:4OmkypNb0
一緒に寝ておしまい
889 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:10:38.30 ID:4QKS2nxoo



アトランタ「……///」モゾ…


提督「すー……すー……」


アトランタ「提督さん……///」ギュウ…


アトランタ「あたしも、好きだよ……///」


アトランタ「これからも、側にいさせてね……///」










↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:15:31.66 ID:yAdeROLp0
時雨
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:15:38.27 ID:6DoaxwvF0
コンマ判定

偶数 長波
奇数 峯雲
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:15:38.78 ID:TODBVa37o
香取
893 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:18:10.50 ID:4QKS2nxoo

峯雲了解です






ゴソゴソ…


峯雲「……ん、これでよし」

 
峯雲(年末の大掃除、私の部屋はこれでおしまいね……)


峯雲(あとは、いらないものを捨てに……)


峯雲「……イーイの水槽も、もういらないわね」


峯雲(イーイも元気にしてるはず……)








↓1 どうなる?
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:18:53.51 ID:oe2IDdjI0
最近秘書艦に指名された回数が増えている
895 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:20:03.45 ID:4QKS2nxoo



スタスタスタ…


峯雲(これが終わったら、執務室に行かなきゃ……)


峯雲(最近、秘書艦を任せられることが多いけど……)


峯雲(提督もきっと、私のことを心配してくれてるのね……)









↓1  どうなる?
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:20:54.41 ID:cvHn/9rI0
提督が先に迎えに来た
897 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:22:03.68 ID:4QKS2nxoo



峯雲「ふー……これでよし」


「峯雲」


峯雲「あ……提督、おはようございます」


提督「掃除してたのか?」


峯雲「はい。いまゴミ出しをして、執務室に向かうところでした」


提督「そうか……」








↓1  どうなる?
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:24:27.34 ID:6DoaxwvF0
執務室に着いて、提督は何も言わずに峯雲に抱きしめる
899 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:26:01.22 ID:4QKS2nxoo



スタスタスタ…


ガチャ…


峯雲「では、秘書艦の務めを……」


ギュウ…


提督「……」


峯雲「……提督?」


提督「峯雲……」








↓1  どうなる?
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:26:51.49 ID:8QKIiI8Z0
暫くして峯雲を解放し、黙黙と執務を始める
901 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:27:44.40 ID:4QKS2nxoo



峯雲「……」


提督「……」


パッ…


提督「茶を淹れてくれ……執務はほとんど残ってないから、座っていればいい」


峯雲「……分かりました」








↓1  どうなる?
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:28:53.09 ID:RfiSLp/bO
提督から離れるつもりはないし、どちらかといえば好きな方だが、一番にはならないと思う峯雲
903 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:30:27.33 ID:4QKS2nxoo



峯雲(……提督は私のこと、どう思ってるのかしら)


峯雲(私は、提督から離れるつもりはないし……提督のことは好きだけど……)


峯雲(私は……)








↓1  どうなる?
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:32:06.83 ID:6DoaxwvF0
提督から何度も話しかける素振りするが、結果執務が終わりまで言葉を発せられなかった
905 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:33:24.48 ID:4QKS2nxoo



提督「……」カリカリ…


峯雲「どうぞ……」


提督「ん、ありがと……」


提督「……」カリカリ…


峯雲「……」


峯雲(……提督)










↓1  どうなる?
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:36:28.46 ID:Rq/ThdKU0
掛ける言葉を見つからず、それでも提督を慰めたい一心で後ろから提督に抱きつく
907 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:37:45.95 ID:4QKS2nxoo



峯雲(……提督は、きっとまだ私を襲ったことを後悔してる)


峯雲(優しい人だから……悪いのは、私なのに……)


スタスタスタ…


峯雲「……」ギュウ…


提督「ん……峯雲」











↓1  どうなる?
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:40:43.67 ID:6DoaxwvF0
峯雲を抱き返して、キスしようとする
909 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:41:47.74 ID:4QKS2nxoo



ガタッ


峯雲「ぁ……」


提督「……」ギュウ…


峯雲(……あたたかい)


提督「……」クイ…


峯雲「ぁ、ん……」








↓1  どうなる?
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:42:50.06 ID:RfiSLp/bO
無意識の迷いのせいで顔をそらしてしまう峯雲
911 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:44:44.63 ID:4QKS2nxoo


峯雲(提督、とキス……)


サッ…


提督「……」


スッ…


峯雲「ぁ……」


提督「……すまない、峯雲」


峯雲「提督、違うんです……今のは」


提督「いいんだ……聞いて欲しいことがある」


提督「あの時のこと……ずっとちゃんとした形で、謝りたかった」


提督「それに……あの時の責任も、果たさなければならないと、ずっと考えていたんだ」


峯雲「……提督」









↓1  どうなる?
912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:46:27.27 ID:6DoaxwvF0
提督「・・・・・・・・・一番にはならなくていい、俺の側に居ってくれないか?」
913 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:47:35.74 ID:4QKS2nxoo



提督「…………俺が、君の一番でなくても構わない」


提督「それでも……俺の側に居てくれないか?」


峯雲「……」


峯雲「提督……」








↓1  どうなる?
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:49:25.24 ID:OT6CPAky0
初めてから提督から離れるつもりはないと答える
915 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:52:39.59 ID:4QKS2nxoo



峯雲「……私は、提督さんの側を離れるつもりはありません」


峯雲「あなたには、たくさん迷惑をかけましたから……一生をかけてでも、償わせてください……」


提督「峯雲……」


ギュウ…


峯雲「ん……」


提督「……キス、してもいいか?」


峯雲「はい……提督さんの、お好きなように……」








↓1  どうなる?
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:55:10.41 ID:4OmkypNb0
キスが徐々に激しくなる
917 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:56:35.52 ID:4QKS2nxoo


提督「……」


チュッ…


峯雲「ん……」


グイッ…


峯雲「ん、んっ……」


峯雲「ん、ぁ……ん、ちゅっ……ちゅぱ……っ」


提督「……峯雲」ギュウウウ…


峯雲「ん……///」








↓1  どうなる?
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:57:59.57 ID:NP77boZRo
見たことのない小さな深海棲艦が来てると連絡がはいる
919 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:00:16.59 ID:f8HaKGX/o



ピピピピ…


提督「ん……はぁ」


峯雲「……///」


提督「……なんだ、大淀」


『あ、提督……哨戒舞台から、見たことのない小さな深海棲艦が鎮守府に向かっていると……』


提督「……わかった」


峯雲「出撃ですか?」


提督「いや、大したことじゃない……峯雲はここにいてくれ」


峯雲「はい……了解です」








↓1  どうなる?
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:02:41.19 ID:N5eJEy6P0
例の深海棲艦は提督が来るまで何もせずに待ていて、普通に艦娘に挨拶する
921 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:04:53.27 ID:f8HaKGX/o



提督「……こいつがそうか?」


「はい。大人しく待っていて……初めてあったときは挨拶までしてたんですよ」


提督「……」


深海棲艦「……アナタガ、提督?」


提督「そうだ……何しに来た?本来なら発見されて即撃破されてもおかしくなかったんだぞ」








↓1  どうなる? 
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:06:50.94 ID:31UT0zMY0
あるものを返しに来た
923 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:08:29.77 ID:f8HaKGX/o



深海棲艦「返シタイモノガアルノ」


提督「……」


深海棲艦「……コレ」


提督「……これか」







↓1  深海棲艦が返しに来たもの
924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:09:04.64 ID:wcDq+wjZ0
峯雲のリボン
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:09:51.89 ID:nAd6z5FcO
また返されるのか
926 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:13:34.90 ID:f8HaKGX/o



提督(リボン……峯雲がイーイの手紙に同封してたな……)


提督(つまり……この深海棲艦は……)


深海棲艦「確カニ、渡シタカラ」


提督「ああ……」


提督「……」









↓1  どうなる?
927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:14:24.87 ID:N5eJEy6P0
この深海棲艦の名前だけでも聞く
928 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:15:22.76 ID:f8HaKGX/o


深海棲艦「……ソレジャ」


提督「待て」


深海棲艦「……?」


提督「名前はないのか?お前には」


深海棲艦「……」








↓1  どうなる?
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:15:44.61 ID:3u/1EIRfo
ミーミ
930 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:18:03.87 ID:f8HaKGX/o



深海棲艦「ミーミ……」


提督「ミーミか……」


提督「今度鎮守府に近づいたら、敵と見なす。いいな」

 
深海棲艦「ワカッタ……」


ザァァァ…


提督「……」


提督(……律儀なもんだ。深海棲艦のくせに……)


提督(……くそっ)






↓1  どうなる?
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:19:09.77 ID:N5eJEy6P0
しばらく迷うが、峯雲の言葉を信じてリボンを彼女に返す
932 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:20:43.96 ID:f8HaKGX/o



ガチャ…


峯雲「あ……おかえりなさいっ、提督」


峯雲「何ともなかったようですね……よかったです」


提督「……峯雲、渡したいものがある」


峯雲「渡したいもの、ですか……?」


提督(……今は、彼女を信じよう)


スッ…


峯雲「あ……これ」








↓1  どうなる?
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:21:51.21 ID:BHKqbHlgO
理由は聞かず受け取る峯雲
心なしか何かの繋がりが見える気がした
934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:22:20.48 ID:uDSIp1xq0
提督に礼を言って安心させるように提督と手を繋ぐ
935 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:24:05.57 ID:f8HaKGX/o



峯雲「……ありがとうございます」


提督「……」


峯雲「ふふ……そんな顔しないでください。私、どこにも行きませんから……」ギュッ…


提督「……情けない男だよな、俺って」


峯雲「そんなことありませんよ……」









↓1  どうなる?
936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:25:19.93 ID:N5eJEy6P0
提督にもっと近づいて欲しいと言って、不意打ちでキス返し
937 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:26:47.81 ID:f8HaKGX/o



提督「でも……」


峯雲「……提督、もっと近づいてくれませんか?」


提督「……ん」


峯雲「……」グッ…


チュッ…


提督「! 峯雲……」


峯雲「……」ニコリ…









↓1  どうなる?
938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:27:58.79 ID:3u/1EIRfo
執務を続ける
939 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:29:23.67 ID:f8HaKGX/o


提督「……」ギュッ…


峯雲「ん……♪」


提督「……そろそろ、執務に戻ろうかな」


峯雲「はい、峯雲もお供します……♪」








↓1  どうなる?
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:30:18.91 ID:BHKqbHlgO
夜になって何かに呼ばれたような気がして目が覚める峯雲
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