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【安価】提督「提督として生きること」アトランタ「その69」【艦これ】
- 875 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 02:00:09.91 ID:4QKS2nxoo
-
提督「ふぅ、はぁー……」
ずるっ…
グレカーレ「ん……あふれちゃうっ……♥」
提督「……」ジッ…
アトランタ「ぁ、ぁ……♥」ドクンッ…
アトランタ(からだ、急に……熱くなって……♥)
提督「アトランタ……」
↓3 までで多数決 キンクリする?しない?
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 02:00:43.30 ID:NP77boZRo
- しない
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 02:01:28.34 ID:BiR4WY1YO
- しない
- 878 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 02:02:37.30 ID:4QKS2nxoo
-
では、今日はここまでですー
いつもどおり内容も募集してます
またあしたー
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 02:05:42.90 ID:BiR4WY1YO
- 乙でした
「おまじない」のおかげで初めての痛みも少なく、安心して全てを預けられるイチャラブえっち
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 08:28:08.30 ID:+vzWIZsxO
- 初イキが中イキ
- 881 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2019/12/27(金) 22:42:17.22 ID:4QKS2nxoo
-
乱れる呼吸、高まる体温、早る鼓動。突き出されたそれを見て、アトランタの思考は無茶苦茶に掻き乱されていた。先程自分が口に咥えていたそれは何倍にも大きく見え、愛液と精液に塗れててらてらと凶悪に光っていた。
「提督、さんっ……♥」
絞り出した声が震えていた通り、アトランタの心には恐怖があった。だが、それ以上にセックスへの好奇心と彼女自身気づいていない深い愛情があった。鎮守府に来て手取り足取り導いてくれた彼に、多少でも恩返しがしたかった。
優しい彼は、きっと手を握り返してくれる。そう信じ伸ばした手を提督は優しく握り返し、指を絡めて強く握った。
「……♥」
グレカーレの言葉が脳裏に浮かぶ。愛されているという実感が、確かに胸を満たしていた。宙吊りになっていた心が暖かく優しく抱きしめられたようだった。身体全体が、細胞一つ一つに至るまで彼を求めてやまなかった。
「ん、来てっ……♥」
身を捩りながら、目一杯の甘えた声音で提督を誘った。提督は頷き、アトランタを一気に貫いた。
「っ……痛っ、ぃ……ぁ♥」
純潔の証がシーツに赤く跡を残し、鈍い痛みと異物感が貫かれた衝撃とがごちゃまぜになって押し寄せた。指を握る手に力が籠もり、愛する人が側にいることを実感させる。
(あたし、提督さんと……つながってる……♥)
下腹部に意識を集中させると、確かにそれがあると分かる。それさえ分かれば、痛みも苦しみも提督がくれた大切な思い出になった。
- 882 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2019/12/27(金) 22:42:49.20 ID:4QKS2nxoo
-
「アトランタ……っ」
名前を呼ばれた瞬間、身体が悦んだように快感が駆け抜けた。ただ名前を呼ばれただけなのに、嬉しくてたまらない。アトランタのナカも怒張を愛するように締め付けを強めた。動かないままではそのまま出してしまいそうで、アトランタの手を握る力を強めながら、提督は腰を動かし始めた。
「あっ♥んっ、ぁ……あぁっ♥」
提督のそれがナカを掻き回すように動き、その度に甘い声が漏れてしまう。自分でも驚くほど甘く、淫らで男を誘うような声。
そんなアトランタの感じる様子は提督を高ぶらせるのに十分だった。今までに見たことのない彼女の姿。快感に悶える様に、雄の本能が刺激されていた。
もっと感じさせたい。乱れさせたい。
「アトランタ……好きだっ……」
「あっ♥ん、えっ、……っ♥」
アトランタを喜ばせるたい、その一心で提督が選んだ言葉はシンプルで、それ故にアトランタを揺さぶった。好き、という言葉がアトランタの中で反響し、アトランタの身体を変えていく。
「っ、ん、ん〜〜〜っ、ぁぁっ♥ぁ♥」
アトランタの心情を写したように、彼女のナカは熱く怒張を抱擁した。今まで朧げに存在しか分からなかった怒張が、その形まで感じ取れるほど密着していた。
好きだと言ってくれた彼のことを、もっともっと、感じたい。繋いだ手にも力が籠った。
「アトランタ、アトランタ……っ!」
「ぁ、あ♥ぁ♥もっと、もっと好きって、言ってっ♥」
腰の動きが早まり快感の量も増していく中で、アトランタは必死に『好き』をねだり続けた。そして。
「ぁ、ぁっ♥なんか、来ちゃうっ……♥」
「ていとくさんっ♥ていと、く……っ、〜〜〜っっっ……♥♥♥」
特大の感情が弾け、アトランタを襲った。快感と同時に多幸感が彼女の心を満たしていく。
視界の定まらない虚ろな意識の中、提督と繋いだ手の感触だけがずっと残り続けていた。
- 883 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:00:05.76 ID:4QKS2nxoo
-
こんばんはー更新はじめますねー
どくっ… どく… ごぽっ
アトランタ「はぁぁっ、ぁ……はぁ……♥」
アトランタ(お腹の中、熱いっ……♥)
提督「……アトランタっ」
フラッ… ギュッ…
アトランタ「ぁ、提督、さん……♥」
提督「……」ムニュ…
アトランタ(胸に顔埋めて……疲れちゃったのかな……)
アトランタ(こうやって甘えられるのも、結構いいかも……)
アトランタ「……♥」ナデナデ…
↓1 どうなる?
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:00:17.59 ID:NP77boZRo
- アトランタの気が緩んで白濁が溢れ、シーツを汚しそうになるので舐めとるグレカーレ
- 885 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:02:26.50 ID:4QKS2nxoo
-
提督「んむ……」
アトランタ(ふふ……かわいい♪)
ペロ…
アトランタ「っ……!?な、何してんのよっ!///」
グレカーレ「何って……シーツが汚れそうだったから♥」
アトランタ「だからってそんな、あ、あり得ないっ……あたしのアソコ舐めるなんて……///」
↓1 どうなる?
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:02:42.38 ID:6DoaxwvF0
- なお、アトランタは自分がやったことを思い返して、恥ずかしさのあまりにベッドの中に隠れて顔を見せない
- 887 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:05:29.36 ID:4QKS2nxoo
-
グレカーレ「……ふーん」
グレカーレ「そういう事なら、アトランタだって……好きって言って、なんて甘えん坊なのね♪」
アトランタ「っ、そ、それは……っ///」
提督「んむ……」
アトランタ「う、っ〜〜〜、し、知らないっ!///」
ガバッ
グレカーレ「あーあ……いひひっ♪」
↓1 どうなる?
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:05:44.47 ID:4OmkypNb0
- 一緒に寝ておしまい
- 889 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:10:38.30 ID:4QKS2nxoo
-
アトランタ「……///」モゾ…
提督「すー……すー……」
アトランタ「提督さん……///」ギュウ…
アトランタ「あたしも、好きだよ……///」
アトランタ「これからも、側にいさせてね……///」
↓五分後までに何もなければこれで終わります
その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:15:31.66 ID:yAdeROLp0
- 時雨
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:15:38.27 ID:6DoaxwvF0
- コンマ判定
偶数 長波
奇数 峯雲
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:15:38.78 ID:TODBVa37o
- 香取
- 893 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:18:10.50 ID:4QKS2nxoo
-
峯雲了解です
ゴソゴソ…
峯雲「……ん、これでよし」
峯雲(年末の大掃除、私の部屋はこれでおしまいね……)
峯雲(あとは、いらないものを捨てに……)
峯雲「……イーイの水槽も、もういらないわね」
峯雲(イーイも元気にしてるはず……)
↓1 どうなる?
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:18:53.51 ID:oe2IDdjI0
- 最近秘書艦に指名された回数が増えている
- 895 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:20:03.45 ID:4QKS2nxoo
-
スタスタスタ…
峯雲(これが終わったら、執務室に行かなきゃ……)
峯雲(最近、秘書艦を任せられることが多いけど……)
峯雲(提督もきっと、私のことを心配してくれてるのね……)
↓1 どうなる?
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:20:54.41 ID:cvHn/9rI0
- 提督が先に迎えに来た
- 897 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:22:03.68 ID:4QKS2nxoo
-
峯雲「ふー……これでよし」
「峯雲」
峯雲「あ……提督、おはようございます」
提督「掃除してたのか?」
峯雲「はい。いまゴミ出しをして、執務室に向かうところでした」
提督「そうか……」
↓1 どうなる?
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:24:27.34 ID:6DoaxwvF0
- 執務室に着いて、提督は何も言わずに峯雲に抱きしめる
- 899 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:26:01.22 ID:4QKS2nxoo
-
スタスタスタ…
ガチャ…
峯雲「では、秘書艦の務めを……」
ギュウ…
提督「……」
峯雲「……提督?」
提督「峯雲……」
↓1 どうなる?
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:26:51.49 ID:8QKIiI8Z0
- 暫くして峯雲を解放し、黙黙と執務を始める
- 901 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:27:44.40 ID:4QKS2nxoo
-
峯雲「……」
提督「……」
パッ…
提督「茶を淹れてくれ……執務はほとんど残ってないから、座っていればいい」
峯雲「……分かりました」
↓1 どうなる?
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:28:53.09 ID:RfiSLp/bO
- 提督から離れるつもりはないし、どちらかといえば好きな方だが、一番にはならないと思う峯雲
- 903 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:30:27.33 ID:4QKS2nxoo
-
峯雲(……提督は私のこと、どう思ってるのかしら)
峯雲(私は、提督から離れるつもりはないし……提督のことは好きだけど……)
峯雲(私は……)
↓1 どうなる?
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:32:06.83 ID:6DoaxwvF0
- 提督から何度も話しかける素振りするが、結果執務が終わりまで言葉を発せられなかった
- 905 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:33:24.48 ID:4QKS2nxoo
-
提督「……」カリカリ…
峯雲「どうぞ……」
提督「ん、ありがと……」
提督「……」カリカリ…
峯雲「……」
峯雲(……提督)
↓1 どうなる?
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:36:28.46 ID:Rq/ThdKU0
- 掛ける言葉を見つからず、それでも提督を慰めたい一心で後ろから提督に抱きつく
- 907 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:37:45.95 ID:4QKS2nxoo
-
峯雲(……提督は、きっとまだ私を襲ったことを後悔してる)
峯雲(優しい人だから……悪いのは、私なのに……)
スタスタスタ…
峯雲「……」ギュウ…
提督「ん……峯雲」
↓1 どうなる?
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:40:43.67 ID:6DoaxwvF0
- 峯雲を抱き返して、キスしようとする
- 909 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:41:47.74 ID:4QKS2nxoo
-
ガタッ
峯雲「ぁ……」
提督「……」ギュウ…
峯雲(……あたたかい)
提督「……」クイ…
峯雲「ぁ、ん……」
↓1 どうなる?
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:42:50.06 ID:RfiSLp/bO
- 無意識の迷いのせいで顔をそらしてしまう峯雲
- 911 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:44:44.63 ID:4QKS2nxoo
-
峯雲(提督、とキス……)
サッ…
提督「……」
スッ…
峯雲「ぁ……」
提督「……すまない、峯雲」
峯雲「提督、違うんです……今のは」
提督「いいんだ……聞いて欲しいことがある」
提督「あの時のこと……ずっとちゃんとした形で、謝りたかった」
提督「それに……あの時の責任も、果たさなければならないと、ずっと考えていたんだ」
峯雲「……提督」
↓1 どうなる?
- 912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:46:27.27 ID:6DoaxwvF0
- 提督「・・・・・・・・・一番にはならなくていい、俺の側に居ってくれないか?」
- 913 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:47:35.74 ID:4QKS2nxoo
-
提督「…………俺が、君の一番でなくても構わない」
提督「それでも……俺の側に居てくれないか?」
峯雲「……」
峯雲「提督……」
↓1 どうなる?
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:49:25.24 ID:OT6CPAky0
- 初めてから提督から離れるつもりはないと答える
- 915 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:52:39.59 ID:4QKS2nxoo
-
峯雲「……私は、提督さんの側を離れるつもりはありません」
峯雲「あなたには、たくさん迷惑をかけましたから……一生をかけてでも、償わせてください……」
提督「峯雲……」
ギュウ…
峯雲「ん……」
提督「……キス、してもいいか?」
峯雲「はい……提督さんの、お好きなように……」
↓1 どうなる?
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:55:10.41 ID:4OmkypNb0
- キスが徐々に激しくなる
- 917 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/27(金) 23:56:35.52 ID:4QKS2nxoo
-
提督「……」
チュッ…
峯雲「ん……」
グイッ…
峯雲「ん、んっ……」
峯雲「ん、ぁ……ん、ちゅっ……ちゅぱ……っ」
提督「……峯雲」ギュウウウ…
峯雲「ん……///」
↓1 どうなる?
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 23:57:59.57 ID:NP77boZRo
- 見たことのない小さな深海棲艦が来てると連絡がはいる
- 919 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:00:16.59 ID:f8HaKGX/o
-
ピピピピ…
提督「ん……はぁ」
峯雲「……///」
提督「……なんだ、大淀」
『あ、提督……哨戒舞台から、見たことのない小さな深海棲艦が鎮守府に向かっていると……』
提督「……わかった」
峯雲「出撃ですか?」
提督「いや、大したことじゃない……峯雲はここにいてくれ」
峯雲「はい……了解です」
↓1 どうなる?
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:02:41.19 ID:N5eJEy6P0
- 例の深海棲艦は提督が来るまで何もせずに待ていて、普通に艦娘に挨拶する
- 921 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:04:53.27 ID:f8HaKGX/o
-
提督「……こいつがそうか?」
「はい。大人しく待っていて……初めてあったときは挨拶までしてたんですよ」
提督「……」
深海棲艦「……アナタガ、提督?」
提督「そうだ……何しに来た?本来なら発見されて即撃破されてもおかしくなかったんだぞ」
↓1 どうなる?
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:06:50.94 ID:31UT0zMY0
- あるものを返しに来た
- 923 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:08:29.77 ID:f8HaKGX/o
-
深海棲艦「返シタイモノガアルノ」
提督「……」
深海棲艦「……コレ」
提督「……これか」
↓1 深海棲艦が返しに来たもの
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:09:04.64 ID:wcDq+wjZ0
- 峯雲のリボン
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:09:51.89 ID:nAd6z5FcO
- また返されるのか
- 926 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:13:34.90 ID:f8HaKGX/o
-
提督(リボン……峯雲がイーイの手紙に同封してたな……)
提督(つまり……この深海棲艦は……)
深海棲艦「確カニ、渡シタカラ」
提督「ああ……」
提督「……」
↓1 どうなる?
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:14:24.87 ID:N5eJEy6P0
- この深海棲艦の名前だけでも聞く
- 928 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:15:22.76 ID:f8HaKGX/o
-
深海棲艦「……ソレジャ」
提督「待て」
深海棲艦「……?」
提督「名前はないのか?お前には」
深海棲艦「……」
↓1 どうなる?
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:15:44.61 ID:3u/1EIRfo
- ミーミ
- 930 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:18:03.87 ID:f8HaKGX/o
-
深海棲艦「ミーミ……」
提督「ミーミか……」
提督「今度鎮守府に近づいたら、敵と見なす。いいな」
深海棲艦「ワカッタ……」
ザァァァ…
提督「……」
提督(……律儀なもんだ。深海棲艦のくせに……)
提督(……くそっ)
↓1 どうなる?
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:19:09.77 ID:N5eJEy6P0
- しばらく迷うが、峯雲の言葉を信じてリボンを彼女に返す
- 932 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:20:43.96 ID:f8HaKGX/o
-
ガチャ…
峯雲「あ……おかえりなさいっ、提督」
峯雲「何ともなかったようですね……よかったです」
提督「……峯雲、渡したいものがある」
峯雲「渡したいもの、ですか……?」
提督(……今は、彼女を信じよう)
スッ…
峯雲「あ……これ」
↓1 どうなる?
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:21:51.21 ID:BHKqbHlgO
- 理由は聞かず受け取る峯雲
心なしか何かの繋がりが見える気がした
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:22:20.48 ID:uDSIp1xq0
- 提督に礼を言って安心させるように提督と手を繋ぐ
- 935 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:24:05.57 ID:f8HaKGX/o
-
峯雲「……ありがとうございます」
提督「……」
峯雲「ふふ……そんな顔しないでください。私、どこにも行きませんから……」ギュッ…
提督「……情けない男だよな、俺って」
峯雲「そんなことありませんよ……」
↓1 どうなる?
- 936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:25:19.93 ID:N5eJEy6P0
- 提督にもっと近づいて欲しいと言って、不意打ちでキス返し
- 937 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:26:47.81 ID:f8HaKGX/o
-
提督「でも……」
峯雲「……提督、もっと近づいてくれませんか?」
提督「……ん」
峯雲「……」グッ…
チュッ…
提督「! 峯雲……」
峯雲「……」ニコリ…
↓1 どうなる?
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:27:58.79 ID:3u/1EIRfo
- 執務を続ける
- 939 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:29:23.67 ID:f8HaKGX/o
-
提督「……」ギュッ…
峯雲「ん……♪」
提督「……そろそろ、執務に戻ろうかな」
峯雲「はい、峯雲もお供します……♪」
↓1 どうなる?
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:30:18.91 ID:BHKqbHlgO
- 夜になって何かに呼ばれたような気がして目が覚める峯雲
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:30:55.29 ID:ZQ8fGRoL0
- 峯雲「私はこれからもイーイのことを忘れませんけど、私の一番は誰かのは、提督さんの次第ですよ♪」
- 942 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:33:23.27 ID:f8HaKGX/o
-
峯雲「……提督、私お手洗いにいってきますね」
提督「ん、わかった……」
ガチャ… バタンッ
峯雲「ふぅ……」
ピクッ…
峯雲「……? 誰か、声がする……?」
峯雲「……」
↓1 どうなる?
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:34:53.53 ID:N5eJEy6P0
- 誰かに呼ばれたのは朝のことで予想して、あえて提督を探して一緒に声の先に向かう
- 944 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:36:51.26 ID:f8HaKGX/o
-
ガチャ…
峯雲「提督……」
提督「ん、どうした?」
峯雲「あの……一緒に来てくれませんか?」
提督「……わかった。何かあったんだな」
峯雲「……」コクリ…
↓1 どうなる?
- 945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:37:40.82 ID:3u/1EIRfo
- いつぞやの隠し通路の前に来ていた
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:38:13.10 ID:uDSIp1xq0
- 提督が暴走しないようにもう提督から一度離れるつもりはないと念押しする
- 947 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:39:03.93 ID:f8HaKGX/o
-
スタスタスタ…
峯雲(声は、こっちから……)
峯雲「あ……ここって」
提督「こんな通路、よく知ってたな。もう誰も使っていないのに」
峯雲(……ここは、鎮守府からは死角になっている海岸……もしかして……)
↓1 どうなる?
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:39:33.36 ID:N5eJEy6P0
- >>946+ミーミが現れた
- 949 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:41:21.82 ID:f8HaKGX/o
-
峯雲「……提督」
峯雲「私、何があっても……あなたから離れませんから」
提督「……わかった、信じよう」
ザパッ…
ミーミ「……」
提督「お前っ……!」
峯雲(あの子、イーイに似て……そう。そうなのね……)
↓1 どうなる?
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:42:21.62 ID:31UT0zMY0
- イーイは+ミーミのために別のメスの深海棲艦と生活しているけど、ミーミは峯雲のことを知ってからここにやってきた
- 951 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:44:10.11 ID:f8HaKGX/o
-
提督「次近づいたら敵と見なすと言ったろう……!」
ミーミ「ゴ、ゴメンナサイ……デモ、ドウシテモ会イタクテ……」
峯雲「……」
ミーミ「アナタガ……?」
峯雲「そうよ……あなたが、私の……」
↓1 どうなる?
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:44:57.61 ID:e0G1ZAoG0
- ミーミを抱き寄せて顔にキス
- 953 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:46:16.32 ID:f8HaKGX/o
-
スッ…
ミーミ「……ン」
峯雲「……もうこんなに大きくなったのね」
峯雲「イーイに……あの子に迷惑かけてない?」
ミーミ「大丈夫……」
峯雲「そう……いい子ね」チュッ…
↓1 どうなる?
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:48:27.67 ID:TZJGTlNQO
- 本当のオカーサンのミルクが飲みたいと
- 955 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:50:24.28 ID:f8HaKGX/o
-
ミーミ「……オ母サン」ギュッ…
峯雲「ぁ……」
ミーミ「オ母サン、オ母サン……」
峯雲「だめよ、ミーミ……あなたは深海棲艦なんだから」
ミーミ「デモ……」
↓1 どうなる?
- 956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:51:26.41 ID:ZQ8fGRoL0
- 提督に二度とこないと約束した後でミルクを飲ませる
- 957 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:54:08.28 ID:f8HaKGX/o
-
ミーミ「ゥ……」
提督「……二度と鎮守府に来ないと、約束できるか?」
ミーミ「ヤクソク、スル……」
提督「……峯雲、俺……あっち行ってるから」
峯雲「……分かりました」
スタスタスタ…
ミーミ「……ママ」ギュウウウ…
峯雲「ん、ミーミっ……」
ミーミ「ママ、ママ……っ!」
峯雲「ぁ、んっ……///」
↓1 どうなる?
- 958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 00:57:41.65 ID:uDSIp1xq0
- 最後にもう一度ミーミの顔にキスして離れる
- 959 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 00:59:54.02 ID:f8HaKGX/o
-
峯雲「ん……ほら、もう行かないと……っ///」
ミーミ「ママ……ヤダッ、ママモ……」
峯雲「……ミーミ、あなたは強い子だと信じてるから……」
峯雲「私がいなくても、平気でしょう?」
ミーミ「……」
峯雲「……ほら、行って」チュッ…
ミーミ「ウン……」
ザァァァ…
↓1 どうなる?
- 960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:00:08.75 ID:N5eJEy6P0
- ミーミを見送って>>941
- 961 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 01:03:13.74 ID:f8HaKGX/o
-
スタスタスタ…
峯雲「提督さん」
提督「ん……話は済んだのか?」
峯雲「はい……ご迷惑をおかけしました」
提督「いいんだよ……戻ろう」
スタスタスタ…
峯雲「……あの」
峯雲「私の一番が誰になるかは……まだ、決まってはいませんから……っ」
峯雲「だから、提督さんも……え、遠慮しないでくださいっ///」
提督「峯雲……」
↓1 どうする?どうなる?
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:04:42.64 ID:TZDGgmug0
- 提督の理性が消えかけここで峯雲に手を出しそうになった
提督(落ち着け、俺!)
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:04:44.08 ID:vyrSu7VSO
- 提督の頭に突如異世界のイメージが映る
鎮守府を壊滅させた深海の司令艦の顔がミーミと重なる
- 964 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 01:06:32.11 ID:f8HaKGX/o
-
提督「……」
峯雲「ぁ……な、何でもありませんっ、行きましょうっ……!///」
タッタッタッ… フワッ…
提督(甘い、フェロモンの匂い……)
峯雲「……あの、提督?///」
提督「……なんでもない、行こう」
↓1 どうなる?
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:07:07.96 ID:N5eJEy6P0
- 今は峯雲の手を強く繋いで我慢するが、峯雲も察した模様
- 966 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 01:09:04.98 ID:f8HaKGX/o
-
スッ… ギュッ…
峯雲「ぁ……///」
峯雲(さっき、ミーミに何してたか……提督さんも気づいてるのかな……///)
峯雲(ミーミ、可愛かったな……赤ちゃん……///)
スタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:10:14.22 ID:3u/1EIRfo
- ミーミは、
コンマ偶数男の子
コンマ奇数女の子
- 968 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 01:11:58.77 ID:f8HaKGX/o
-
峯雲(ミーミ、イーイに似てたな……たぶん、男の子だと思うけど……///)
峯雲(男の子、かぁ……///)
峯雲(私に男の子がいたら……提督さんみたいな甘えん坊で……///)
↓1 どうなる?
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:13:45.09 ID:eIvkYzlH0
- そう考えているうちにキスされ胸も揉まれる
- 970 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 01:15:04.59 ID:f8HaKGX/o
-
「……峯雲」
峯雲「ぇ、んむっ、ぅ……♥」
ムニュ…
峯雲「はぅ……っ♥」
提督「……お前は考えてること、すぐ分かるな」
峯雲「っ……///」
↓1 どうなる?
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:16:09.39 ID:vyrSu7VSO
- いっそここで峯雲を孕ませるかと提督の黒い部分が囁く
- 972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:16:41.67 ID:N5eJEy6P0
- 峯雲「それなら・・・提督さんはどうしたいですか?///」
- 973 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2019/12/28(土) 01:17:47.40 ID:f8HaKGX/o
-
峯雲「それは、あの……///」モジモジ…
提督「……」
『いっそここで孕ませてしまえ』
『彼女も喜ぶだろうよ……』
提督「っ……」
提督「峯雲、執務室に……戻ろう」
峯雲「は、はい……っ///」
↓1 どうなる?
- 974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/28(土) 01:21:39.30 ID:N5eJEy6P0
- 少し不安で提督に問いかけるが、逆に提督の暴走を加速した
峯雲「私は提督にどんなことされても構いません、でも、提督さんは私ような・・・は、はしたないな女は好きですか?///」
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