【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】

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1 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2019/12/31(火) 22:25:49.54 ID:wo81xA3g0
アズレンのSSです

指揮官が>>1の推してるKAN-SENから搾精される、ただそれだけの内容
今回は飽きるまで同じキャラで続ける方針です
面倒なのでKAN-SEN達はレベル120好感度200でいきます


ハーレム?個別ルート? 安価下1
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/31(火) 22:38:05.95 ID:2m04sL1Z0
個別
3 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2019/12/31(火) 23:22:20.30 ID:wo81xA3g0
◇ドイッチュラント【共生】


(母港・自室)

チュン チュン…

指揮官「…朝か」

指揮官(カーテンから差し込む光で眠りから覚める)

指揮官(起きるにはまだ早いけど支度しようと身体を起こそうとしたら)

グッ…

指揮官「重っ…一体何が……って、ドイッチュラントか」

ドイッチュラント「くぅ……すぴー…」

指揮官(ドイッチュラントが俺の身体の上で寝ていた)

指揮官(…ワイシャツもシーツと も纏わず、裸のままで)

指揮官(かく言う俺も裸なのだが)

指揮官「このまま起こしたら確実に襲われる…起こさないよう慎重に…」

指揮官(裸体を視界に写さないようにしながら慎重に身体を動かしていると)

ギュッ

指揮官「っ!」ビクッ


ドイッチュラント「おはよう下僕。裸の私を置いて何処に行くつもりなのかしら?」ニヤァ

指揮官(いつの間にか起きてたドイッチュラントに朝勃ちしているペニスを掴まれた)

指揮官(裸にも構わず大事な部分を一切隠していない)
4 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2019/12/31(火) 23:22:50.21 ID:wo81xA3g0
指揮官「お前、いつの間に起きて……くっ…」ビクッ

ドイッチュラント「下僕が起きる数分前からよ。この私が下等生物より遅れを取るとでも思ったのかしら?」シュコッ…シュコッ…

ドイッチュラント「それにしても朝からこんなに硬くして…本当、救いようの無いケダモノね」ヌチュッ…

指揮官(ドイッチュラントに片手でペニスを愛撫されている内に我慢汁が溢れ始めた)

指揮官(一方のドイッチュラントも、秘部を少しずつ濡らしているのが確認出来る)

指揮官「ドイッチュラント…それ以上は…っ」

ドイッチュラント「ふーん、もう限界なの?相変わらず早漏ねぇ…でもこのままイクのも勿体無いから」ガバッ

ヌチュッ… ズブブブブッ

指揮官「っ…ああぁぁ…」ビクンッ

ドイッチュラント「いぎっ…ぁ…♥ 私の中で、射精しなさい…っ♥」

指揮官(ドイッチュラントは間髪入れずに秘部にペニスを挿入した)

指揮官(あまりの気持ちよさに声が漏れてしまった)
5 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2019/12/31(火) 23:23:18.16 ID:wo81xA3g0
ドイッチュラント「全く情けない声ねえ…そんなんじゃすぐにイっちゃう、わよっ♥」パンッパンッパンッ

ドイッチュラント「下等生物のおちんちん、昨夜より硬いっ♥ ダメ、腰が止まらない……♥」パンッパンッパンッパンッ

指揮官「あぐっ…うあぁっ…」ビクッ

指揮官(ドイッチュラントは容赦なく身体を動かしながら腰をくねらせてくる)

指揮官(妖艶な裸体を見せつけられてるのもあって身体の勢いがいつもより増して上がっていく)

指揮官「ドイッチュラント、朝から出したら執務に影響がっ…」

ドイッチュラント「それくらい、手伝ってあげるわよっ♥ 下等生物は今は私と気持ちよくなる事だけを、考えなさいっ♥」パチュンッズチュッグチュッ

指揮官(俺の声も聞き入れず、無慈悲にも膣の締め付けをより強めてきた)

指揮官(仕上げと言わんばかりにキスをされた瞬間、限界を迎えてしまった)

指揮官「ダメ、だ…イクっ…!」ビクンッ

ドクンッ…

ビュッ ビュプッ ビュルルッ…

ドイッチュラント「っーー……♥ はははは……下僕の熱いのが、私の中にいっぱい…このまま全部出しなさい…♥」ビクンビクン

指揮官(意識が飛ぶような快楽と共に射精を迎え、ドイッチュラントの膣内に大量の精液を吐き出す)

指揮官(射精が収まった後もドイッチュラントは俺の上から降りようとせず、ただペニスを膣で締め上げていた)
6 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2019/12/31(火) 23:24:49.60 ID:wo81xA3g0
ここまで

新年も相変わらず更新不定期でいく所存です
いきなりエタっても驚かないぐらいの精神で待ってた方がいいでしょう
7 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/02(木) 22:55:20.00 ID:+J1F8Wxr0
ーーーーー

(母港・執務室)

ドイッチュラント「あの時の下僕の声は本当に笑えたわ〜」

指揮官「…いつまでも過ぎた事を引っ張ってないで書類の整理を手伝ってくれ」

指揮官(パーティドレス姿のドイッチュラントの話を聞き流しながら執務を手伝うよう促す)

指揮官(幸いにも今朝襲われた影響は無いがそれでも忙しい)

ドイッチュラント「嫌よ。今は下等生物の手伝いなんかする気分じゃないわ」

指揮官「今朝の約束を反故するつもりか?構わないけど暫く自室に入れてやらないぞ」

ドイッチュラント「ちっ…下等生物の分際で脅迫するなんて…分かったわよ!」バッ

指揮官(ドイッチュラントはいきなり立ち上がったかと思うと)

ドイッチュラント「その代わり、今すぐこの場で私に奉仕をしなさい!それが条件よ!」

指揮官「奉仕って…何をすればいいんだ?」

ドイッチュラント「それくらい自分の頭で考えなさい!」

指揮官(仕方ないのでドイッチュラントに付き合う事にした)


[▷キスをする
[▷軽いイタズラでスキンシップ(触る場所指定可)


安価下1(どちらでも搾精タイムです)
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/01/02(木) 22:56:46.86 ID:it3FjzPS0
キス
9 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/02(木) 23:33:01.41 ID:+J1F8Wxr0
指揮官(ドイッチュラントの前に立ち、頬を両手で優しく包むと)

ーチュッ

ドイッチュラント「ーーっ!」ビクンッ

指揮官「ん…んふっ……レロッ…ヌチュッ…」

指揮官(深い口付けを交わした)

指揮官(舌を絡めて、ドイッチュラントの唾液を飲み込んでいく)

指揮官(口付けを交わして数分、彼女の舌と唾液を味わっていると)

ードンッ

指揮官(いきなり突き放された)

ドイッチュラント「この、ケダモノっ…誰もここまでやれと言ってないわよ……!」プルプル

指揮官(ドイッチュラントは羞恥と怒りで顔を赤くしながらこちらを睨みつけている)

指揮官「奉仕しろと言ったのはお前だろ?」

ドイッチュラント「五月蝿い!私をここまで辱めた罰として今すぐそこのソファで横になりなさい!」

ドイッチュラント「言う事聞かないのなら重桜の連中呼ぶわよ?」

指揮官(軽くとんでもない脅迫をかけられた俺は言われるがままソファに横になり、身体を仰向けに寝かせる)

ーガバッ

ギシッ…

指揮官(するとドイッチュラントが何も言わずに騎乗位の形で上に乗ってきた)
10 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/02(木) 23:36:49.52 ID:+J1F8Wxr0
指揮官「…何のつもりだ?」

ドイッチュラント「罰って言ったの忘れたのかしら?下僕は今ここで私に無様に搾精されるのよ!あはははは!」

ドイッチュラント「さーて、どんな風に搾精してあげようかしら?」ヌギヌギ…

指揮官(ドイッチュラントは意気揚々と脱ぎ始めた)

指揮官「今朝散々搾ったのにまだ足りてないのか?」

ドイッチュラント「黙りなさい!雰囲気読めないなんてとんだ下等生物ね……ふふふ、どんな声を上げてくれるのかしら〜?」ヌギヌギ


ドイッチュラント様どこまで脱ぐ? 安価下1
(すっぽんぽんでも下着一枚でも下半身だけでも可)
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/02(木) 23:44:14.23 ID:QHwMFs1VO
ぜんぶ
12 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/02(木) 23:45:20.99 ID:+J1F8Wxr0
ここまで

ドイッチュの次は…一応考えてあります
13 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/04(土) 22:33:47.20 ID:fkZsuCXD0
唐突な安価

ドイッチュラント様の搾精の仕方 安価下1
(あからさまに限度を超えてたりG要素含むのは下に1つズラさせて頂きます…)
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/04(土) 22:34:43.76 ID:ncBBsxiSo
あえてパイ?ズリからのフェラ!
15 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/04(土) 23:36:10.88 ID:fkZsuCXD0
ーーーーーー

指揮官「まさか全部脱ぐとはな…」

指揮官(数分かけてドイッチュラントは身につけていた衣服を脱ぎ捨て一糸纏わぬ姿になった)

指揮官(大事な部分は一応隠している)

ドイッチュラント「悪いかしら?下等生物の為にわざわざサービスしてやったのよ、有り難く思いなさい!あはははは!」

指揮官(全裸になりながらもドイッチュラントは笑い声をあげる)

指揮官(彼女の裸体を無意識に凝視している内にペニスが充血し、気がついた時には硬くなっていた)

指揮官(ズボン越しに膨らんでいる股間に気付くと、ドイッチュラントは笑みを浮かべてから股間に手を伸ばす)

ドイッチュラント「全く、私の裸を見ただけでこんな硬くするなんて…救いようの無いケダモノね」サス…

ズルッ… ブルンッ

指揮官(ズボンとパンツを脱がされると硬くなっているペニスが勢いよく飛び出した)

ドイッチュラント「欲すら抑えられない下等生物には罰を与えなきゃね〜?」ズイッ

ムニュンッ… ズリュッ

指揮官「うぐっ……ぁ…」ビクッ

指揮官(ドイッチュラントはペニスに上半身を寄せたかと思うと、いきなりペニスを自慢の胸で挟んできた)

指揮官(挟まれながら動かれるだけでペニスが溶けるような快楽に襲われる)

ドイッチュラント「もう脈打ってるわよ〜?本当早漏ね〜」ズリュッ タプッ

ドイッチュラント「精々、私を楽しませなさい!まあ、あんたのような下等生物じゃ数分も持たないでしょうけどね!あはははは!」ニュプッ ズリュッ

指揮官(ドイッチュラントは嘲笑いながらパイズリを続ける)

指揮官(イラストリアスやオイゲン程ではないが、豊満で妖艶な胸につい見惚れていた)
16 : ◆Eo09tCyTBxcf [sage]:2020/01/04(土) 23:37:58.72 ID:fkZsuCXD0
指揮官「あぐっ……うぁっ…ドイッチュラント、凄く気持ちいいぞ…」

ドイッチュラント「当然よ、この私がこれくらい出来ないとでも……レロッ」タプッ… ズリュッ

指揮官「ドイッチュラント、そろそろ出る…」

ドイッチュラント「」バッ

指揮官「? いきなりどうし…」

指揮官(いきなり胸から解放したかと思うと)

ドイッチュラント「んっ…ジュルッ、ジュプッ……レロッ」

指揮官「っ!? あっ……くぅっ…」

指揮官(いきなりペニスを口に含まれてフェラをされた)

指揮官(搾精せんと言わんばかりに愛撫してくる動きに耐えられず、あっさりと限界を迎えた)

指揮官「っ…イク…!」ビクンッ

ドプッ…

ドイッチュラント「んんっ!!」ビクッ

指揮官(耐え切れずに吐き出された精液がドイッチュラントの口内を満たしていく)

指揮官(ドイッチュラントは一瞬噎せるが、何とか堪えて精液を少しずつ飲み込んでいく)

指揮官(暫くして精液を飲み干すとペニスを口から解放し、まだ足りないと言わんばかりにペニスを舐め回した)
17 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/04(土) 23:39:09.07 ID:fkZsuCXD0
短い上に中途半端だけどここまで

既成事実作っちゃおうかお悩み中
次のKAN-SENは決まりました
18 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/05(日) 23:14:22.71 ID:S6Ip05KT0
ドイッチュラント「下僕、まだいけるわよね〜?このまま私の中に出さないまま終わるなんて許さないわよ」レロッ…チロッ…

指揮官「やめっ…これ以上は、うぐっ…」

指揮官(舌で何度も舐められてる内にペニスはいつの間にか硬さを取り戻していた)

指揮官(それを見たドイッチュラントは笑みを浮かべると同時に身体をこちらに覆い被せるように動かし、秘部をペニスの先端部に密着させた)

ヌチュッ…

ドイッチュラント「ふふふ…下僕、覚悟は出来てるかしら?」

指揮官「頼むからやめ……てください、ドイッチュラント様。これ以上は執務に影響が…」

ドイッチュラント「そういえば手伝う約束してたわね……でも、今は関係ないわ!」グッ

指揮官(俺の言葉を無視し、ドイッチュラントは無慈悲に腰を振り下ろした)

ーヌプンッ

ドイッチュラント「いぎっ…あ、ぁっ……♥」ビクッビクッ

指揮官(一気に根元まで挿入すると身体を大きく震わせ、絶頂を迎える)

指揮官(同時にペニスを膣による締め付けが襲い、理性が半ば飛ぶような快楽に襲われる)

ドイッチュラント「あはっ♥ 下僕のちんちん、今朝よりずっと大きい…ダメっ、腰が止まらない……♥」パンッパンッパンッパンッ

ドイッチュラント「下僕、光栄に思いなさい!このドイッチュラントに、搾精されてるんだから、っぁ♥」ズチュッグチュッパチュンッ

指揮官(ドイッチュラントは快楽に悶える俺を見下すような目で見つめながら腰を動かし続ける)

指揮官「ダメ、だ…ドイッチュラント…これ以上は、本当にっ…」

ドイッチュラント「構わないから出しなさいっ……下等生物の分際で、堪えるんじゃないわよっ♥」パンッパンッパンッ… パンッ

指揮官「ぐっ……あ……あぁぁっ…!!」ビクンッ

指揮官(一層強い膣圧が襲った瞬間、限界が訪れた)

ドクンッ…


ビュッ ビューッ ビュルッ ビュプッ…

ドイッチュラント「っーー……♥ ぁ…下僕の熱いのが、いっぱい入って、きて…♥」ビクッビクッ

指揮官(意識が遠のくような快楽と共にドイッチュラントの中へ精液が吐き出される)

指揮官(ドイッチュラントは射精が収まった後も快楽を求めるように腰を動かし続けていた)
19 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/05(日) 23:15:24.56 ID:S6Ip05KT0
グチュッ ズチュッ…

ドイッチュラント「っあ♥ んっ…♥」ビクッビクッ

指揮官「もうそれ以上動いても…出ないぞっ…」

ドイッチュラント「黙りなさい…私がこう、してたいのっ…♥」ビクンッ

指揮官「なあ、執務を手伝う約束はー」

ドイッチュラント「もう少し…このままでいたら考えてあげ、あっ♥」ビクン

指揮官「仕方ないな…もう少しだけ付き合ってやるよ」ギュッ

ドイッチュラント「物分かりのいい下等生物は好きよ…ん……」チュッ

指揮官(その後、ドイッチュラントが上から降りるまで数十分かかった)




ドイッチュラント様との既成事実

[▷KAN-SENが作れるとは限らない
[▷バッチリ出来てるにゃ

安価下1
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/05(日) 23:17:17.70 ID:cG2RI1k4o
バッチリにゃ
21 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/05(日) 23:33:27.87 ID:S6Ip05KT0
(数日後)

ドイッチュラント「あははは!喜びなさい下僕!あなたとの子供を授かったわ!」サスサス…

指揮官「本当か!それはよかった!(あれだけ搾精してたらそりゃ着床するぞ…)」

指揮官(ドイッチュラントの報告を聞いて喜びの声をあげる)

シュペー「姉ちゃん、おめでとう。指揮官、姉ちゃん普段から、その…求めたりしてなかった?」

指揮官「大丈夫、そんなに求めてなかったぞ(ここ最近ほぼ毎日求めてたぞ…)」

ドイッチュラント「下僕、私は安静にする事を決めたわ!産まれてくる子の為にさっさと出撃してきなさい!」

指揮官「言われなくても今から行ってくるよ…ドイッチュラントも変な行動起こすんじゃないぞ」

シュペー「大丈夫、私が見守ってるから指揮官、行ってらっしゃい」ブンブン

指揮官「すまないシュペー。頼んだ!」タッタッタッ…



シュペー「…姉ちゃん」

ドイッチュラント「何かしらシュペー? この子の名前をー」

シュペー「…私も指揮官とエッチしたい」


その後、シュペーからも搾精されたとか
22 : ◆Eo09tCyTBxcf [saga]:2020/01/05(日) 23:34:52.99 ID:S6Ip05KT0
ここまで

次は重桜かロイヤルのKAN-SENにする予定です
続きは来ないと思いながら待っててください
シュペーは…要望多ければやるかもしれません
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/05(日) 23:48:50.41 ID:qTHdJZwyO
シュペーすき
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