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【安価・コンマ】寝取り物語 ‐ 三冊目 ‐ 【R18】
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116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:29:27.37 ID:ANOH7YFi0
1
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:29:48.71 ID:SAI+d5R4O
2
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:30:38.82 ID:QQSfrLJDO
3
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:32:37.31 ID:nyKDSerdo
2
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:33:43.79 ID:tQRQ6mwP0
3
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:37:50.78 ID:ZFyVyWP00
1
122 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:41:50.31 ID:saYE226r0
時間になりました
>>118
を採用します
123 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:47:00.89 ID:saYE226r0
臼井「射精すぞ! 雪菜の顔にっ……ぐぅっ!!」
――びゅるるるっ!♥ どぴゅっ!♥ どびゅびゅっ!♥♥
雪菜「ひゃっ!♥♥ あついぃっ!♥♥」
臼井は雪菜の顔目掛けて、思いっきり射精した
彼女の端正な顔に、白濁した液体が降り注ぐ
雪菜「くさっ……♥♥ せーし、重たい……っ♥♥」
――びゅくっ!♥ びゅぶっ!♥♥ どぴゅぴゅっ!♥♥
雪菜「すご♥ まだ出るんだ……♥♥ 顔に、びちゃびちゃ掛かってる……♥♥」
射精が終わる頃には、雪菜の顔は精液まみれになり、目も開けられない状態になっていた
下1 雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+5)
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:47:36.84 ID:1GXEYMqx0
あ
125 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:55:40.74 ID:saYE226r0
雪菜の信頼度 224/300 → 233/300
雪菜「ぷぁ……すごい出たね……♥♥」
臼井「ごめん雪菜。今拭くものを……」
雪菜「待って♥ もったいないから……」
そう言って、雪菜は指で精液をかき集め、口に含んだ
しばらく舌で転がし、たっぷり味わってから、音を立てて飲み込んだ
雪菜「ごくんっ♥♥ っ〜〜♥♥ 美味し♥♥」
雪菜「臼井くんの、すっごく濃い……♥♥ こんなの、膣内に出されたら……♥♥」
雪菜は挑発するようにこちらを見上げ、ぷにぷにの下腹部を手でさすった
雪菜「子宮がね♥ 臼井くんの精子、欲しがってるの♥♥」
雪菜「赤ちゃん欲しい〜、って、キュンキュンしてるの♥♥」
雪菜「ねえ、臼井くん……♥ どうする??♥♥」
1 挿入する(前と後ろ、体位も記載してください)
2 雪菜も気持ちよくする(どこを弄るか記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:58:32.84 ID:tQRQ6mwP0
1 前 立ちバック
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:58:55.44 ID:ZFyVyWP00
2 クリトリス
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:59:26.07 ID:SAI+d5R4O
>>126
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 23:00:10.35 ID:nyKDSerdo
2 前後の穴を交互あるいは一度に
130 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 23:11:34.71 ID:saYE226r0
時間になりました
>>126
を採用します
……といったところで今回はここまで
次回もよろしくお願いします
131 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 18:22:36.41 ID:GpWgY0cN0
本日19:30頃から再開予定です
参加される方は何かコメントの方をよろしくお願いします
途中参加される場合は、安価の募集外でコメントしていただけると幸いです
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:25:37.76 ID:wvPEn73a0
うむ
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:26:35.13 ID:iliIkI1B0
参加
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:44:07.63 ID:nISiP4yxo
参加
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:54:31.82 ID:1uUPaHPe0
参加
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:58:54.93 ID:h9BT1kiyO
砂岩
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:20:02.59 ID:rQhH1KW7O
参加
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:21:06.58 ID:8PZSR1xDO
参加
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:24:32.61 ID:4k9MBLZS0
参加
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:28:35.78 ID:SHUrHMoVO
酸化
141 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:30:29.59 ID:GpWgY0cN0
参加表明ありがとうございます
それではまったり再開します
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:30:43.67 ID:SYt48g7w0
出遅れ
143 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:31:41.69 ID:GpWgY0cN0
臼井「全く、君は……おねだりが上手だね」
臼井「じゃあ、机に手をついて、お尻を出してくれるかな?」
雪菜「はーいっ♥♥」
雪菜は意気揚々と立ち上がり、臼井の指示通りに尻をこちらに突き出す
それだけでなく、媚びを売るように尻を左右に振り、挿入を今か今か、と待っている
臼井は揺れる尻たぶを掴み、膣口に亀頭を押し当てる
臼井「これからチンポが雪菜の膣内に入るよ。どんな気持ち?」
雪菜「すっごいドキドキする……♥ これから子作りするんだ、って分かっちゃう♥♥」
臼井「体力が尽きるまでヤろうね。頑張るんだよ」
雪菜「うん♥♥ 私の膣内に、いーっぱい射精してねっ♥♥」
それが開始の合図だった
ペニスはゆっくりと膣内をかき分け、あっという間に子宮口とディープキスをする
しかし肉棒はまだ全て入りきっていない。子宮を押し上げながら、更に奥へと進めていく
雪菜「あっ、はぁぁ……っ♥♥ おちんぽ入ってるぅ♥♥」
恍惚の表情で、分け入るペニスを感じる雪菜
ヒダはペニスにねっとり絡みつき、子宮口は鈴口と濃厚なベロチューをしているのが、ハッキリと分かる
雪菜(やっぱり、臼井くんが大好きなんだっ♥♥ 心も、身体もっっ♥♥♥)
雪菜(じゃないと、こんなにおちんぽ受け入れないもんっっ♥♥♥)
彼女は不安だった。口だけは愛していると言えるが、それが本心なのかどうかが
しかし今、理解した。肉体が、本能が、細胞の一つ一つに至るまで、臼井を求めていることが
雪菜「だ、めっ♥♥ もうイっちゃうっ♥ イくぅっ!!♥♥」
その事実だけで、彼女は絶頂へと達したのだった
144 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:32:20.23 ID:GpWgY0cN0
最奥にたどり着き、臼井の恥骨に雪菜の尻がぺったりとくっつく
雪菜が収めるには少々大きすぎるペニスは、腹を内側から押し上げ、形が浮き上がっていた
雪菜「はっ♥ はっ♥ 気持ちいいよぉっ♥♥」
臼井「まだまだこれからだよ? 動くからね」
雪菜「うんっ♥♥ きてっ♥♥ 精子、いっぱい食べさせて♥♥」
――パンッ!♥ パンッ!♥ パンッ!♥
雪菜「あはぁっ!♥♥ あっ♥ あぁんっ♥♥ 激しいぃ!♥♥」
臼井「甘えた声であんなこと言われたら、激しくもなるさ!」
雪菜「もぉっ♥♥ そんなに焦らなくても、私は逃げないからっ♥♥」
雪菜「あぁっ♥ 気持ちいい!♥♥ おちんぽ気持ちいいよぉっ!♥♥」
膣壁がペニスに沿って形を変え、精液を搾り取ろうと蠢く
しかしその動きに激しさはなく、優しく包み込むような感じだった
雪菜「はぁっ♥ はぁっ♥ んあぁっ♥♥ ああぁっ♥♥」
臼井「くぅっ! 子宮口が、喰い付いて離れない……!」
雪菜「だってぇっ♥♥ せーし、零したくないんだもんっ♥♥」
額に汗を浮かべながら、雪菜がこちらに振り向いた
口はだらしなく開き、涎が溢れ、目も据わっている
雪菜「ちょーだいっ♥♥ せーしいっぱいちょーだい♥♥ 全部、私のものなんだからぁっ♥♥♥」
1 腰を持ち上げ、オナホのように荒く扱う
2 身体を起こし、羽交い締めにする
3 覆いかぶさり、ディープキスをしながら激しくする
4 その他(内容も記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:32:49.43 ID:h9BT1kiyO
3
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:35:07.77 ID:SHUrHMoVO
2
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:38:52.59 ID:4k9MBLZS0
3
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:43:09.34 ID:1uUPaHPe0
2
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:43:27.40 ID:8PZSR1xDO
3
150 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:47:38.41 ID:GpWgY0cN0
時間になりました
>>146
を採用します
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:54:16.50 ID:R9OlJ2pBO
参加
152 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:04:58.15 ID:GpWgY0cN0
臼井は雪菜の身体を起こし、羽交い締めにした
――ごりゅっ♥
雪菜「はおおっ!?♥♥」
体格差があるため、雪菜の脚がぷらぷらと宙に浮き、重力に従って子宮が亀頭に押しつぶされる
雪菜「かはっ♥ う、臼井くんこれっ!♥♥ ヤバいってぇっ!♥♥」
臼井「いや、僕も雪菜には一滴残らず注いであげたいと思ってね」
臼井「これなら、自然と密着するから、溢す量も減るでしょ?」
臼井「それに、雪菜の匂いを嗅ぐのにも丁度いいし」
そう言って、雪菜の頭皮に鼻を当て、たっぷり深呼吸する
肺が雪菜の匂いでたっぷりと満たされ、ペニスがより一層固さを増した
雪菜「ひぃっ!♥♥ まだおっきくなるのぉっ?!♥♥」
臼井「たっぷりと、チンポを味わうんだよ」
雪菜「まっ、待って――♥♥」
――ごちゅっ!♥ ごちゅっ!♥ ごちゅっ!♥
雪菜「あ゛ぁ゛っ!?♥♥ 駄目これだめイっくぅぅっ!!?♥♥」
――プシッ!♥
僅か数回のピストンで絶頂し、辺りに短く潮を吹き散らす
雪菜「ね、ねえ臼井くん? この格好でするの、止めにしない……?」
臼井「止めない」
雪菜「だ、だよね――お゛こ゛ぉ゛っ!?♥♥ おちんぽ突き刺さるぅぅっ!!♥♥」
臼井「ほらほらっ、何度でも串刺しにするよ!」
雪菜「だめっ!♥ 壊れちゃうっ!♥♥ おまんこ壊れちゃうよぉっ!!♥♥ ――お゛お゛お゛っ!!♥♥」
153 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:16:04.21 ID:GpWgY0cN0
臼井「仕方ないなぁ。それじゃあ、ぴったり密着させて……」
雪菜「あひっ!?♥♥」
――ごりゅっ♥ ごりゅっ♥
臼井は腰で円を描くように、子宮口に刺激を与える
先程までの強いものではなく、ねっとりとした刺激に、またも雪菜は絶頂する
雪菜「押し付けながらも駄目ぇっ!?♥♥ イくっ!♥♥ イくぅぅぅぅっ!!♥♥」
臼井「おお、子宮口がちゅうちゅう吸い付いてくる……ごめん、もう射精すね」
雪菜「へっ?♥♥」
――びゅぶぶぶっ♥ びゅるるるっ♥♥ どぽんっ♥ どぽんっ♥♥
雪菜「あっ♥ きてるっ……♥♥ せーし入ってるっっ♥♥」
雪菜「おなかっ、熱くなってりゅっ♥♥ イっ、く♥♥ 膣内射精されて、イくぅっ♥♥」
雪菜「――っくぅぅぅぅっ!!♥♥♥」
脚をぴーんと張り詰め、子宮がどんどんと満たされていく感覚で、雪菜は深い絶頂を味わった
臼井の思惑通り、ぴったりとくっついた亀頭は余すところ無く子宮へと精液を注ぎ込んでいる
しかし、まだまだ始まったばかり
彼のペニスは固さを失わず、しっかりと子宮口を塞いでいた
下1 雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+10)
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:17:39.82 ID:1uUPaHPe0
あ
155 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:20:57.19 ID:GpWgY0cN0
雪菜の信頼度 233/300 → 245/300
雪菜「あはっ……♥ せーし、いっぱいだよぉ……♥♥」
恍惚の表情で、下腹部を撫でる雪菜
そんな彼女の顔を引き寄せ、唇を奪い舌を絡ませた
雪菜「んちゅるっ♥♥ じゅるるっ♥♥ ちゅぱっ♥♥ んはぁ……♥♥」
臼井「もっといっぱい、飲ませてあげるからね」
雪菜「♥♥♥ お願いします♥♥♥」
下1 雪菜とのプレイ内容(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:31:06.22 ID:R9OlJ2pBO
挿入したまま動きながら、お互いの全身を余すことなく確かめるように触れる
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:35:42.26 ID:wvPEn73a0
騎乗位で好きなように動いてもらう
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:36:15.29 ID:WyE4ZmVXo
参加
159 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:36:32.46 ID:GpWgY0cN0
時間になりました
>>157
を採用します
160 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:47:46.18 ID:GpWgY0cN0
繋がったまま、臼井は床へと寝転んで、雪菜がこちらを向く
臼井「じゃあ、雪菜の好きなように動いてごらん」
雪菜「分かった……♥」
――ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥
臼井の上で、雪菜が一生懸命腰を振り始めた
相変わらず膣肉は淫猥に蠢き、先程の射精で尿道に残った精液を搾り取ろうと動き回っている
雪菜「はぁっ♥ はぁっ♥ どぉ?♥ 気持ちいい?♥♥」
臼井「うん。最高だよ雪菜」
雪菜「えへへっ♥♥ ふっ♥ ふっ♥ 私もっ♥ 気持ちいいよぉっ♥♥」
段々と腰を振るスピードが早くなっていく
それに合わせて、結合部からは愛液と精液が混ざったものが溢れ、いやらしい音を響かせている
――ぶぢゅっ!♥ ぶじゅっ!♥
雪菜「あんっ♥ はぁっ♥ 奥、こつこつ気持ちいいぃ♥♥ カリもぉっ♥♥ いいとこに当たるぅっ♥♥」
雪菜「もうっ、イっちゃいそうっ♥♥ ふぅっ♥♥ ふぅぅっ♥♥」
雪菜はすっかり顔を蕩けさせ、一心不乱にペニスを貪っている
1 自分の乳首を舐めさせる
2 腰を掴んで下から乱暴に突き上げる
3 固く尖っているクリトリスを弄り倒す
4 その他(内容も記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:50:54.41 ID:4k9MBLZS0
2
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:51:46.25 ID:1uUPaHPe0
2
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:52:03.10 ID:8PZSR1xDO
2
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:53:28.00 ID:R9OlJ2pBO
4 両手を繋ぎ合い、軽くタイミングを合わせるように突き上げる
165 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:54:59.57 ID:GpWgY0cN0
00が出たので
>>164
を採用します
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:00:39.23 ID:oAw/BzqDo
id変わるので再参加
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:07:16.71 ID:p2UpPRzq0
参加
168 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 21:08:42.43 ID:GpWgY0cN0
胸に置かれた雪菜の手を取り、指を絡めて両手を繋いだ
雪菜「♥♥ 臼井くんっ♥♥」
満面の笑みで、目の端に涙を浮かべながら、雪菜は更にピストンを早める
雪菜「好きぃっ♥♥ 大好きっっ♥♥ 愛してるよっ♥♥♥」
臼井「僕もだっ。大好きだ、雪菜っ!」
雪菜の愛の言葉に臼井も答えながら、彼女の動きに合わせて下から突き上げる
その度に雪菜の脳天に気持ちいい電流が走り、ドロっとした本気汁が溢れ出てくる
雪菜「欲しいっ!♥♥ 赤ちゃん欲しいっ!♥♥♥ 臼井くんの赤ちゃんっ♥♥」
雪菜「いっぱい注いでっ♥ 赤ちゃんの素、子宮に入らなくなるまでぇっ♥♥」
臼井「ああ、射精すよっ! 雪菜の膣内にっ!」
雪菜「嬉しいっ!♥♥ 絶対、臼井くんの赤ちゃん産むんだもんっ!♥♥」
雪菜「だからっ――精子沢山ちょーだいっ!♥♥」
雪菜はそう叫んで、腰を深く叩きつけた
――びゅるるるるっ!♥ どびゅううううっ!♥♥
雪菜「ああぁっ!♥♥ イくぅぅぅぅっ!♥♥」
手を繋ぎながら、二人は同時に絶頂した
雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+10)
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:09:02.18 ID:4k9MBLZS0
とあ
170 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 21:15:41.03 ID:GpWgY0cN0
雪菜の信頼度 245/300 → 263/300
――どびゅっ♥ びゅるるっ♥♥ どぷっ♥ どぷんっ♥
雪菜「はぁっ……♥ はぁっ……♥ あ、はぁぁっ……♥♥」
幸せに包まれた雪菜は、蕩けきった顔で再び下腹部を撫でる
まるで受精するのを祈っているようかのように
結合部からは、僅かに入り切らなかったのか、精液が溢れていた
雪菜「まだ……♥ まだ足りないの……♥♥」
そう言って、雪菜は腰をいやらしくグラインドさせた
ぐちゅぐちゅっ♥ という水音が響き渡る
雪菜「もっと欲しいっ♥♥ 子宮が足りないって、キュンキュンしっぱなしなのっ♥♥」
雪菜「だから、もっと……♥♥♥」
臼井「ああ、分かってるさ」
下1 雪菜とのプレイ内容(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/01/20(月) 21:17:52.39 ID:C6s0SSbt0
参加
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:18:27.24 ID:F++VCcmf0
Wi-Fi
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:18:31.12 ID:h9BT1kiyO
朝まで耐久セックス
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:19:21.75 ID:SYt48g7w0
バックフルパワー突きまくり
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/01/20(月) 21:21:13.23 ID:C6s0SSbt0
お尻の穴を弄りながら激しくピストン
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:25:32.21 ID:SHUrHMoVO
影野家ってマンションだったよね?
駅弁ファックでマンション一周
177 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 21:33:32.34 ID:GpWgY0cN0
時間になりました
>>174
を採用します
>>176
影野家は一軒家ですね
178 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 21:47:39.75 ID:GpWgY0cN0
臼井「それじゃあ……後ろ向いてもらおうかな」
雪菜「うん♥♥」
二人は体勢を変え、後背位になった
四つん這いの雪菜の腰を掴み、一回強めに奥を叩く
――ごちゅっ♥
雪菜「あぁんっ♥♥ 強い……♥♥」
臼井「これから、目一杯突くからね。雪菜の欲しがりおまんこが、満足するまで」
雪菜「はぁっ……♥ はぁっ……♥♥ んくっ……♥♥」
雪菜は期待感からか、先程よりも更に息が荒くなり、ヴァギナがきゅっ、きゅっ♥ と締め付けた
体制を整え、突きやすい角度になるよう、雪菜の腰を持ち上げ――
――ドチュッ!♥ ドチュッ!♥ ドチュッ!♥
雪菜「お゛っ!?♥♥ お゛お゛お゛っ!!♥♥ きたぁぁっ!♥♥」
歓喜の声を上げながら、ポタポタと涎を溢す雪菜
口はだらしなく開き、舌はだらんと垂れ下がり、与えられる快感に身を委ねている
雪菜「あ゛ぁ゛っ!♥♥ あ゛ーっ!♥♥ イ゛くっ!♥♥ イ゛きましゅぅっ!!♥♥」
雪菜「イ゛くっ!♥ いぐいぐいっ――ぐううぅぅぅっっ!!♥♥♥」
――プシャアァッ!♥♥
がくんと頭が下がり、全身を強く震わせ絶頂を迎える
しかし臼井は止まらない。絶頂によって抵抗が強まった膣肉を無理やりこじ開けるように、更に力強くピストン運動を繰り返す
――ぶぢゅっ!♥ ぶぢゅっ!♥ ぶぢゅっ!♥
雪菜「あ゛っ!?♥ イ゛ったのにっ、またイ゛くぅぅっ!!?♥♥ い゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!♥♥」
雪菜「あ゛っ♥♥ あ゛っ♥♥ すごいぃっ!♥♥ また強いのきちゃうぅっ!!♥♥ ――あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!♥♥♥」
179 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 21:57:41.68 ID:GpWgY0cN0
雪菜「う゛あ゛っ!!♥♥ きもちいーのに、きもちいーのが重なってぇっ!!♥♥」
雪菜「も゛ぉ゛無理!!♥♥ 無理むりイくっ――い゛ん゛く゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛っっ!!♥♥」
とうとう雪菜は力が抜け、四つん這いの状態から両手を伸ばす形になった
手のひらは虚空を掴み、未だ襲いかかる快感から逃れようともがいているようだった
雪菜「ひぃ゛っ!♥ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!♥♥ ゆる゛ひてっ♥♥ しん゛じゃうっっ♥♥」
雪菜「とめ゛っ、て゛ぇ゛っ♥♥ ――ぐううううっっ!!♥♥」
懇願しながら何度も絶頂に登りつめる雪菜
全身からは玉のような汗が吹き出しており、肌はかなり紅潮していた
雪菜「う゛う゛う゛っ♥♥ う゛う゛う゛う゛う゛っっ!!♥♥」
1 身体を正面に向けさせ、種付けプレス
2 腕を引いて無理やり起こし、更に強く突く
3 上にのしかかり、脚を絡めて奥を押しつぶす
4 その他(内容も記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:01:27.26 ID:h9BT1kiyO
4
催淫剤で感度ブーストして3でフィニッシュ
だめなら3だけで
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:02:31.61 ID:F++VCcmf0
2
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:03:26.44 ID:p2UpPRzq0
2
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/01/20(月) 22:03:30.19 ID:C6s0SSbt0
止めてと言われたので一度やめて懇願してきたらアナルに突っ込む 無理なら2
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:04:34.46 ID:rQhH1KW7O
3
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:05:03.86 ID:8PZSR1xDO
3
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:06:07.00 ID:oAw/BzqDo
2
187 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 22:07:26.89 ID:GpWgY0cN0
00が出たので
>>186
を採用します
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:09:10.65 ID:oAw/BzqDo
なんか2連続で00引いたんだけど次の信頼度コンマ行ってみようか……
189 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 22:22:17.80 ID:GpWgY0cN0
臼井は雪菜の腕を乱暴に掴み、無理やり上体を起こした
そして先程よりも強いピストン運動を開始した
雪菜「あ゛あ゛あ゛っ!?♥♥ イっぐ!!♥♥ お゛ほ゛お゛お゛お゛っっ!?♥♥♥」
亀頭は子宮口を激しくえぐり、カリ首はごりごりと膣壁をこそぎ落とす
ひどいことをされているはずなのに、身体は喜び、強い快感が電撃のように流れていく
雪菜「とけ゛る゛ぅ!♥♥ お゛ま゛んこと゛け゛ち゛ゃう゛っ!!♥♥」
雪菜「あ゛ーっ!♥♥ あ゛ぁ゛ーっ!♥♥ イんぐううううううっ!?!?♥♥」
一際大きくヴァギナが収縮し、ペニスを痛いほど締め上げる
我慢の限界を迎えた臼井は、絶頂の寸前に思いっきり奥を突き上げた
――ゴリュリュリュッ!♥♥
雪菜「お゛っ――♥♥」
パチン、と頭の中で何かが弾けた音が聞こえた
目の前に火花が飛び散り、少し遅れて、深い絶頂が身体を貫いた
雪菜「――イ゛っっっ♥♥♥♥」
――どびゅううううっ!!♥♥ どびゅるるるるっ!♥♥ びゅぶっ!♥ びゅぶぶぶぶっっ!!♥♥♥
雪菜「ク゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!♥♥♥♥♥」
雪菜は背中を思い切り反らし、ビクン、ビクン、と激しい痙攣を繰り返した
尿道からは潮を大量に撒き散らし、むせ返る程の淫臭がリビング中を支配する
そして大量の精液を収めた子宮が、下腹部からぽっこりと浮き出していた
下1 雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+10)
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:22:35.14 ID:wvPEn73a0
おう
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:22:47.94 ID:rQhH1KW7O
あ
192 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 22:37:04.01 ID:GpWgY0cN0
雪菜の信頼度 263/300 → 277/300
雪菜「お゛――♥♥ あ゛ぅ゛――♥♥♥」
臼井が腕を離すと、雪菜はうめき声を上げながら、その場に崩れ落ちた
ピクピクと身体が震える度に、尻肉がぷるぷると揺れ、汗が滴り落ちていく
臼井「っはぁっ! はぁっ! はぁっ! ……くぅぅっ!」
大きく息をつきながら、最後の一滴を腟内に注ぎ込む
――とぷんっ♥
雪菜「あ゛――♥♥♥」
臼井「ゆ、雪菜……はぁっ……」
流石に短時間で連続射精したのは身体に堪えたようで、ガクガクと足が震え、全身に倦怠感が襲いかかる
これ以上はもう限界だ、と悟った彼は、ペニスを引き抜こうとする
しかし……
雪菜「――か、……いで……」
臼井「雪菜?」
雪菜「ぬ、か……ない、で……も、っと……す……」
息も絶え絶えな状態で、雪菜は蚊の鳴くような声で続きをねだる
臼井「雪菜……これ以上は、君が保たないよ……」
雪菜「や、ぁ……うすい、くん……はなれ、ちゃ……」ポロポロ
右手を虚空に彷徨わせながら、静かに涙を流している
恐らく、離れてしまったら、二度と一つになれないと思い込んでいるのだろう
そんな彼女の姿に、彼の胸がズキズキと痛む
せめて、今日くらいは彼女の言うことを尊重すべきだろうか……?
1 雪菜が満足するまで優しくセックスを続ける
2 雪菜の身が心配なため、終了する
3 その他(内容も記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:38:00.65 ID:F++VCcmf0
3 ハメたまま就寝
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:38:05.71 ID:h9BT1kiyO
3 セックスは止めて二人で抱き合ってそのまま寝る
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:38:16.87 ID:4k9MBLZS0
2
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:41:42.98 ID:p2UpPRzq0
2
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 22:44:57.23 ID:yfX+uOxeO
>>194
198 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 22:53:04.57 ID:GpWgY0cN0
時間になりました
>>196
を採用します
199 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 23:06:45.28 ID:GpWgY0cN0
臼井「雪菜、聞いてくれ」
雪菜の身体を起こし、繋がったまま向かい合って座る
虚ろな瞳から流れ出る涙を指で拭いながら、言い聞かせるように囁く
臼井「僕は、君から離れたりしない。何があってもだ」
臼井「不安にさせたのは、本当にごめん。だけど、もっと僕のこと信用して欲しい」
臼井「……僕が言えるのは、それだけ……」
雪菜「……き、す……して……?」
臼井「ああ……」
わずかに開いた唇に口をつけ、フレンチキスを繰り返す
雪菜「んっ……ちゅっ……♥ ちゅっ、ちゅぅっ……♥♥」
徐々に体力が回復した雪菜は、臼井の首に手を回して、思いっきりしがみつく
雪菜「ぷはっ……♥♥ ありがと……ちょっとだけ、不安も無くなった……と、思う……」
臼井「そう簡単に無くならないよね……」
雪菜「でも、大丈夫。いっぱい、注いで貰ったからね。臼井くんの、愛の証……♥♥」
目を細めて、ぽっこりと膨らんだ下腹部を撫でる
雪菜「……じゃあ、もう寝よっか……」
臼井「そうだね……」
二人は一緒に風呂に入り、いつものように引っ付き合って、眠りについたのだった
下1 雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+10)
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 23:07:57.35 ID:oAw/BzqDo
ん
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 23:08:03.20 ID:4k9MBLZS0
あ
202 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 23:25:05.85 ID:GpWgY0cN0
雪菜の信頼度 277/300 → 292/300
【高波家】
――ぶじゅっ♥ ぶじゅっ♥ ぶじゅっ♥
光の部屋に、いやらしい水音が響き渡る
ベッドの上では、脚を大きく広げた光が、臼井から貰ったディルドを、オマンコに必死に出し入れしていた
光「はぁっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ ……っくぅぅっ!♥♥」
足の指先を丸め、絶頂に身を震わせる光
2、3回程全身が痙攣し、その後くたっ、とベッドに身を沈める
シーツは既に大量の愛液で染みができ、部屋はむせ返る程の雌臭を漂わせていた
光「はぁー……♥ はぁー……♥」
しばらく大きく息をついていた光だったが、しばらくするとまたディルドを使って、オナニーを始める
光(なんでっ……♥ イってもイっても、全然足りないよぅ……っ♥♥)
臼井が帰った後、家族を誤魔化して夕食も取らずにオナニーにふけっていたのだが、身体の疼きは一切収まるどころか、逆に増していく一方だった
原因は、ディルドのサイズが臼井のものよりも一回りほど小さいからだった
膣奥には満足に届かず、カリも浅いために気持ちいいところにも当たらない
しかし光はそんな簡単な事実にも気づけず、ひたすらにディルドで深い絶頂を得ようとする
光(あ、イくっ♥ イくイくイくぅっ――♥♥)
光「――ん〜〜〜っ!!♥♥」
彼女が冷静ならば、このまま続けても意味がないことはすぐに分かっただろう
しかし、下腹部に集まった熱が、光の思考能力を奪う
光(やだぁっ……♥♥ 全然満足しないよぉ!!♥♥)
光(もっとっ♥♥ もっとぉっ♥♥♥)
――じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥
光「あ゛ーー……♥♥♥」
結局、光は明け方になるまでディルドオナニーを繰り返していた
このままでは臼井の格好の餌食になる、ということすら忘れて……
203 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 23:29:01.77 ID:GpWgY0cN0
【影野家】
雪菜「おはよっ。今日もいい天気だよーっ!」
臼井(目が覚めると、テンションの高い雪菜が朝飯の支度をしている途中だった)
臼井(……すっかり元気になったな。でも、彼女からは出来るだけ、目を離さないでおこう)
臼井(不安が爆発したら、僕みたいなクズ、あっという間に捨てられてしまうからな……)
雪菜「いただきまーす!」
臼井「いただきます」
臼井(僕たちは朝食を食べ、一息ついた)
1 雪菜と交流する(内容も記載してください)
2 学校へ向かう
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 23:29:56.00 ID:F++VCcmf0
だが2
205 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 23:31:53.82 ID:GpWgY0cN0
00が出たので
>>204
を採用します
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 23:31:55.57 ID:4k9MBLZS0
1 抱き締めてキスしてから出発
207 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 23:36:12.32 ID:GpWgY0cN0
臼井「雪菜、おいで」
雪菜「どうしたの?」
臼井(キョトンとする雪菜に抱きついて、優しくキスを繰り返す)
臼井(雪菜も僕の腰に手を回し、キスを受け入れてくれる)
雪菜「……♥ 大丈夫♥ 私達は、ずーっと一緒だよ♥♥」
臼井「ありがとう……じゃあ、行ってくるよ」
雪菜「行ってらっしゃい♥♥」
臼井(雪菜に見送られ、僕は学校へ向かった)
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 23:38:27.01 ID:dU/JbmbuO
参加
209 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 23:43:12.16 ID:GpWgY0cN0
【通学路】
光「ふぅーっ♥♥ ふぅーっ♥♥」ヨロヨロ
光(全然収まんない……♥♥ ほとんど寝てないし、最悪……♥♥)
光(でも、もうちょっとだから……♥♥ 我慢しないとぉ……っ♥♥)
賀玲「……なあ、無理に学校来なくてもいいんじゃ……」
光「いいから……っ♥ 風邪とかじゃ、無いからぁっ♥♥」
光「だから、このまま腕貸しててっ♥♥」
賀玲「あ、ああ……」
賀玲(なんだ、光のヤツ……なんか、やたら色っぽいんだが……)ドキドキ
賀玲(それに、香水つけてるのか? いい匂いがする……)ドキドキ
賀玲(……ヤバい、勃ってきた……)
臼井(いつものように二人が登校しているところに出くわした)
臼井(が……光はもうかなり限界みたいだな)
臼井(あんな調子で、残りは耐えられるのかね)
臼井(……あえて焦らしまくるのも面白いかもしれんが……)
臼井(ま、後は放課後になってから考えよう……)
210 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 23:43:39.65 ID:GpWgY0cN0
……といったところで今回はここまで
次回もよろしくお願いします
211 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/21(火) 18:00:45.69 ID:7poAwnx50
本日19:30頃から再開予定です
参加される方は何かコメントの方をよろしくお願いします
途中参加される場合は、安価の募集外でコメントしていただけると幸いです
それと先程見返してびっくりしたのですが、
>>207
の内容が
>>206
と丸かぶりしていました
00が出たため募集を締め切った後、リロードせずに投稿してしまいました
意図的に
>>206
を採用したつもりは一切ありません。すみませんでした
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/01/21(火) 18:07:32.40 ID:wkibD3vm0
参加
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/21(火) 18:11:32.62 ID:ZCpENXbu0
うん
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/21(火) 18:13:02.22 ID:6uyhl7F5O
たん
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/21(火) 18:18:06.98 ID:fwCX1qIy0
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