【安価・コンマ】寝取り物語 ‐ 三冊目 ‐ 【R18】

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268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 21:34:12.92 ID:0aEJFs08O
>>258の上位互換みたいな安価が来たなGJ
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 21:36:08.87 ID:qy7VVGcqo
ディルドサイズの小ささに触れてたけど極太でいいのかはちょっと気になる
270 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 21:37:01.11 ID:7poAwnx50
時間になりました
>>266を採用します

>>267
300に到達した時点で堕ちるという認識で大丈夫です
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 21:38:08.68 ID:i+S3zOtL0
これは光視点多めに欲しい安価ですな
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/01/21(火) 21:41:10.69 ID:WtyqPSmOO
>>269
1日お預けしたし『そんなにイキたいなら1日中イキまくれ』みたいなイメージで極太にしました
多分極太バイブで何度イっても臼井相手じゃないと完全には満たされないと思ったので(がっくん?可哀想だから聞かないであげて)
273 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 21:47:41.53 ID:7poAwnx50
臼井「そうだ。今日は光にプレゼントがあるんだよ」


光「……? ――ひっ!?♥♥」


臼井が鞄の中から取り出したものを見て、光は悲鳴を上げた
彼が手にしていたのは極太のバイブで、脚に固定するためのバンドが付いていた


臼井「これが何かは、まあ言わなくても分かるか。前に渡したディルドみたいなもんだな」

臼井「パンツ下ろせ。これ挿入れるから」


光「む、むり……っ♥♥ そんなの、入らないぃ……♥♥」


臼井「なんだ、もうギブアップか? 動画削除するまで、後もうちょっとなのになぁ」


光「っ!♥♥ ふーっ……ふーっ……♥♥」


動画を盾にされ、拒否権がないことを思い出した光だったが、それはそれとして、やはり極太バイブに恐怖を感じていた
命令を聞かなければ、と頭で分かっていても、身体が動いてくれない
そんな光の様子を見かねた臼井は、彼女にそっと耳打ちする


臼井「これを挿入れたら、今日は終わりだ。どうだ、悪くないだろ?」


光「っ……うぅっ……♥♥」

光(あ、あんな太いの……入るの……?♥♥)


臼井「まあ僕はどっちでもいいんだけど。どうすんの?」


光「……や、やる……やり、ます……♥」


弱々しく頷いた光を見て、臼井は口の端を不気味に吊り上げた
274 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 22:01:43.63 ID:7poAwnx50
臼井「それじゃ、これをまぶして……」


臼井は催淫剤を極太バイブに垂らす。空になったアトマイザーを仕舞い、改めて光へ向き直る


光「い、今の……」


臼井「なんだ? 文句ある?」


光「……な、なんでもない……っ♥」


臼井「そうか。じゃあ、挿入れるぞ」


ショーツを下ろし、露わになった秘部の入り口へ、極太バイブで狙いを定める


光「はぁっ…!♥ はぁっ……!♥」


光は恐怖と……ほんの少しの期待で、完全に息が上がり、唇をきゅっ、と結んだ
しかし、数秒後には嬌声を上げることになる
それは、くちゅり♥ とバイブの先端と敏感な粘膜に触れた瞬間に訪れた


光「ぎぃぃっ!?♥♥ イ゛っ……グうううっ!!♥♥」


――ぷしゃああっ!♥♥ カクンっ、カクカクっ♥♥


催淫剤の効果でヴァギナは一気に感度が跳ね上がり、光は強烈な絶頂を迎えた
膝はガクガクと笑い、気を抜けば倒れてしまいそうだが、彼女の最後の意地で、なんとか踏みとどまる


臼井「おいおい、まだ当てただけじゃん。期待しすぎでしょ」


光「はぁっ!♥ はぁっ!♥ あ゛う゛ぅ゛っ!♥♥ ぐううっっ♥♥」


臼井「それじゃ、しっかり踏ん張れよ」


――ずぶっ♥


光「あぁっ――あ゛あ゛あ゛っ!!♥♥ イ゛!♥ イぐううっ!!♥♥」


まだ僅か1mm沈み込んだだけだが、それだけで再び光は絶頂する
しかし、臼井は手を止めること無く、バイブの挿入を続ける
みちっ♥ めりっ♥ と膣肉がこじ開けられ、光の膣内を満たしていく


光「イ゛っ!♥♥ イぐっ!♥♥ お゛ぉ゛っ!?♥♥ イグイグイグゥっっっ!!♥♥♥」


その度に光の身体が跳ね、潮を撒き散らし、連続アクメを決めてしまう
光は朦朧とする意識の中で、地獄のような時間を味わった
275 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 22:18:19.50 ID:7poAwnx50
――ごりゅりゅっ♥♥


光「お゛お゛お゛っ……♥♥ ――っぐっ!♥♥ う゛う゛う゛う゛……っっ!♥♥♥」


臼井「よーし、全部入ったな。後は、バンドで固定して……っと」


臼井は満足気に頷く
目の前には、がに股で愛液を垂れ流しながら、マンコを目一杯広げて極太バイブを咥える光の姿があった


光「……っっ♥♥ ふうぅっ……♥♥」


臼井「よし、それじゃあ……」


臼井は立ち上がり、秘部に手を伸ばす
光が疑問に思うよりも早く、更に彼女は追い込まれていく


――ブブブブブブブッ!♥♥


光「ひぎぉっ!?!?♥♥ こりぇ、ふるえっ!?!?♥♥ だめっイグゥゥゥゥ!?♥♥♥」


バイブなので、当然振動する
もっとも、知識のない光にとっては知るよしもないことなのだが


臼井「あははっ! すげぇな。魚みたいに痙攣してるじゃん」


光「どめっ!♥♥ ごれどめでぇぇっ!!?♥♥ まだいくっ!!♥♥ イ゛ッ――お゛お゛お゛っ!?♥♥♥」


臼井「止めないよ?」


無邪気な臼井の一言に、光は再び絶望した


臼井「明日呼び出すまでそのままだから。付けたら終わりとは言ったけど、終わったら外すなんて言ってないだろ?」


光「そんにゃっ!?♥♥ お゛ほ゛ぉ゛っっ!?♥♥ イグぅ!!♥♥ う゛う゛う゛っっ!!♥♥」


臼井「それじゃ、頑張れよ。ああ、外そうとしても無駄だぞ? 鍵かけといたからな」


颯爽と空き教室から出ていく臼井を追いかけようとして――光はうずくまった
バイブによって押し上げられた子宮口が、振動で激しく揺さぶられ、もはや一歩も動ける状態ではない
もはや、彼女に出来ることは――


光「まってぇっ!♥♥ これとめてぇっ!!♥♥ イぐっ!♥♥ やだぁっ!!♥♥ ――っっっっ!!♥♥♥」


誰も居なくなった教室で、声を上げることぐらいだった


下1 光の陵辱度上昇(コンマ下一桁+5)
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:19:50.22 ID:DpqIhReDO
はい
277 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 22:25:05.26 ID:7poAwnx50
光の陵辱度 248/300 → 257/300



【武道館】


空手部顧問「今日はここまでだ! 片付けが終わったら、すぐに帰るように!」


「「「はいっ!!」」」


賀玲「……っはぁ〜、疲れたぁ……」


賀玲は汗をタオルで拭き取りながら、スマホを取り出す


賀玲「……あれ? 光からだ……」


光『ちょっと体調良くないから、先に帰るね』


賀玲「なんだ、やっぱり悪かったんじゃないか……」

賀玲『大丈夫なのか?』


光『うん。ちょっと疲れちゃっただけだから』


賀玲「心配だな……」



下1 コンマ下一桁が奇数で、賀玲が光の見舞いに行く
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:25:21.35 ID:WEqDiphw0
は
279 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 22:34:07.90 ID:7poAwnx50
賀玲(……この前も体調悪いって言って休んでたし……)

賀玲(帰ったら、お見舞いに行ってみようかな)

賀玲(そうと決まったら、さっさと着替えて帰ろう)

賀玲(帰りにコンビニに寄って、甘いものでも買って行ってやるか)



――その頃、光は……



光「はぁーっ……♥ はぁーっ……♥」ヨタヨタ


絶頂地獄から抜け出したのは、それから1時間ほどが経過してからだった
ゆっくりなら、なんとか歩けるようになった光は、一歩、また一歩ゆっくりと進んでいた
もっとも――


光「あっ♥♥ ……くうううっ……!♥♥」


口を手で押さえ、嬌声を漏らさないようにする
少しは慣れたからと言って、絶頂しなくなったわけではない
定期的に迎える絶頂に耐えながら、光は再び歩みを進めた
280 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 22:37:27.41 ID:7poAwnx50
【影野家】


臼井「ただいま」


雪菜「おかえりなさいっ」


臼井(帰ってくるなり、雪菜が首に腕を回して抱きついてきた)

臼井(そのまま流れるように、しばらくの間、熱い口付けを交わす)


雪菜「ぷはっ♥ お疲れ様っ。ご飯、もう出来てるから!」


臼井「ありがとう。着替えてくるから、ちょっと待っててね」


雪菜「うんっ♥」


臼井(部屋着に着替えた僕は、リビングで雪菜と共に夕食を食べた……)



1 雪菜と交流する(内容も記載してください)
2 就寝し、明日を迎える


下1 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:38:23.49 ID:i+S3zOtL0
ごめんな今日は2で
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:38:25.52 ID:WEqDiphw0
2
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:38:36.24 ID:0aEJFs08O
2
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:39:08.89 ID:JCv4p3JB0
2
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:41:10.63 ID:qy7VVGcqo
1 普段の逆に臼井の胡座の上に雪菜の頭を乗せる

光が300行く前じゃないと300届かないんで……
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/01/21(火) 22:43:01.43 ID:aYsP2Dgp0
1 家の近くで野外露出セックス
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:44:53.15 ID:0aEJFs08O
これだけ人いるならさらに縮めて10分とかでもいいんじゃない?安価6回で30分変わってくると考えると5分の差って結構大きいと思うし
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:50:51.30 ID:i+S3zOtL0
10分でもまだ長く感じるな。かといって5分だと短すぎるし、8分くらい?

一応安価下
289 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 22:56:57.90 ID:7poAwnx50
時間になりました
>>284を採用します

募集時間を10分で進行しても大丈夫でしょうか?
15分だと考える時間も含めて丁度いいかなと思っていたのですが、長いようなら10分にします
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:58:12.82 ID:WEqDiphw0
ひとまず10分で良いんじゃない
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/01/21(火) 22:58:55.78 ID:wkibD3vm0
10分で良いと思う
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 22:59:26.44 ID:i+S3zOtL0
考える時間含めて10分でいいんじゃないかな?スレの流れも大体把握してきて>>1の投下前に安価内容考える余裕もできてると思われる
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 23:00:09.21 ID:0aEJFs08O
丁度いいかと
294 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 23:02:54.41 ID:7poAwnx50
臼井「それじゃ、寝よっか」


雪菜「うん♪」


臼井(風呂に入った後、雪菜と一緒に布団に潜り込む)

臼井(雪菜は僕の腕の中に小さく収まり、こちらを見つめた)


雪菜「臼井くん、んーっ♥」


臼井(目を閉じ、唇を突き出す光。僕は、彼女の口を塞いで舌を絡めた)


雪菜「んちゅっ♥ ちゅぷ♥ あむ……じゅるるっ♥♥ ちゅううっ♥♥

雪菜「ぷぁっ……♥♥ 大好き……♥♥」


臼井「僕も」


雪菜「えへへ……♥」


臼井(この後、雪菜が寝付くまで、僕らはスキンシップを取っていた……)
295 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/21(火) 23:04:48.66 ID:7poAwnx50
……といったところで、今回はここまで
次回もよろしくお願いします

では、10分でも大丈夫という声を頂いたので、次回からは募集時間を10分とさせていただきます
ご意見ありがとうございました。これからもご意見があれば、よろしくお願いします
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 23:08:14.45 ID:0aEJFs08O
焦らしおる乙
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 12:19:26.41 ID:EzJA3ok2O
賀玲がお見舞いに行くらしいが見舞われる光は方はたまったモンじゃないな

散々焦らされて発情し切ったところを媚薬で追い撃ち食らいごんぶとバイブ突っ込まれてアヘアヘしてる所に来るんだから
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 12:20:51.43 ID:qBJ0+4qyO
寝取り男にバイブ突っ込まれて昼の間彼氏にバレたら犯してやらねえぞみたいなシチュどこかで読んだな、そんな感じでいこう(提案)
299 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 18:12:18.79 ID:c5c3X3HN0
本日19:30頃から再開予定です
参加される方は何かコメントの方をよろしくお願いします
途中参加される場合は、安価の募集外でコメントしていただけると幸いです
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 18:20:28.11 ID:6dNEWOae0
おろん
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 18:29:06.49 ID:vvCLj+wh0
さんか
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 18:46:58.60 ID:EIOINjMb0
うい
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 18:50:47.48 ID:qBJ0+4qyO
でろん
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/01/22(水) 19:01:06.66 ID:JEni6o1B0
参加
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:05:39.40 ID:mbUwkA3wO
さんか
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:08:22.58 ID:zrThhVM40
参加
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:14:48.27 ID:l9Q2DSE2o
参加
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:26:50.51 ID:cscPSoDJO
参加
309 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:30:24.56 ID:c5c3X3HN0
参加表明ありがとうございます
それではまったり再開します
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:30:58.21 ID:qBJ0+4qyO
これって物語が終了するのは300になって寝取り描写が終わったタイミング?
311 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:31:09.12 ID:c5c3X3HN0
【高波家】


薄暗い部屋で、光はベッドに潜り込み、ひたすらバイブが与える快感から耐えるべく、身体をうずくまらせ、きゅっと唇を結んだ


光「くふぅっ……♥♥ ふーっ♥ ふぅぅっ……っ♥♥」


バイブの振動はどこも辛いものだったが、特に辛いのが、無理やり押しつぶされた子宮口への振動だった
時間を掛けて躾けられた子宮口は、ただでさえ責められると弱い性感帯へと変貌していた
そこへ、絶え間なく与えられる刺激。光が定期的に絶頂してしまうのも、無理はないと言えた


光「はっ、く……っ♥♥ くっ、ふうっ♥♥ ――う゛う゛っ!♥♥」


ビクン! と身体が痙攣し、僅かに潮を吹き散らす
帰宅してから夕食も食べず絶頂を繰り返した結果、布団の中はすごいことになっている
それでも、光は絶頂から逃れることは出来ない


光「あ゛っ、ぐううっ♥♥ い、くっ♥♥ くっ、くううっ♥♥」


目下の悩みは、一度絶頂をするとしばらくイキっぱなしになることだった
連鎖するように、アクメが間断なく襲いかかってくる


光「や、だ♥ また、イっ♥ イくっ♥♥ イくぅぅっ……っ!♥♥」


昨日はより強い絶頂を求めていたはずだが、今はもうイきたくない
朦朧とする意識の中、徐々に強まっていくオーガズムに、大きな声を出しかけたところで――


――コンコンコンッ


光「――っっ!!??♥♥」


突然のノック音に、しばし息を忘れる
続いて聞こえてきた声は、今の彼女にとっては会いたくない人の声だった
312 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:32:01.12 ID:c5c3X3HN0
賀玲『光? 起きてるか?』


光「おっ、起きてるっ!」


咄嗟に答えてしまったが、これはまずいと後悔する
こんな状態で賀玲と会うことは出来ない


賀玲『心配だから、お見舞いに来たぞ。プリンも買ってきたけど、食べるか?』


光「あ、あの、後で……んっ♥♥ 後で食べるから、ぁ……っ♥♥」


賀玲『分かった。ところで、入っていいか?』


光「えとっ……ふぅぅ♥♥ い、今は……ふあっ♥」


賀玲『……辛そうだぞ? 大丈夫なのか?」


光「大丈夫だからっ♥♥」

光(お願い、もう帰ってぇぇ……っっ♥♥)


賀玲がドアを隔てた先にいる状況で、絶頂しまいと堪える光
しかしバイブは的確に光の気持ちいいところを揺さぶり、押さえつける分、より絶頂感が高まってしまう


賀玲『そうだ、光。今週の土曜、家に来ないか?』


光「どぉ、したのっ……?♥♥」


賀玲『その……土曜日から、父さんが空手のことで出張するんだ』

賀玲『それに母さんも付いていくから、雪菜も帰ってこないし……家に一人なんだよ』

賀玲『だから……』
313 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:32:41.74 ID:c5c3X3HN0
親の居ない家に誘うことの意味を考えて、光は胸がぎゅっとなった
賀玲は、関係を進めようと頑張ってくれている
その事実が嬉しくて、自然とオマンコがぎゅううっ、と締まった


光(あっ――♥♥)


――プツン、と糸が切れる音が聞こえた


光「いっ、イくっ!♥♥ イくぅぅっ!♥♥」


光は、賀玲との会話の中で絶頂してしまった
もし顔を合わせていたら、蕩けきったアヘ顔を彼に晒していたことだろう
プシャ!♥ プシャアアッ!♥♥ と、膣の収縮に合わせて布団の中で大量の潮を吹き出し、ガクガクと全身が痙攣する
扉越しに彼女が濃厚アクメを決めているとも気づかず、賀玲は喜びの声を上げる


賀玲『そっか、来てくれるか!』


光「うんっ、うんっ!♥♥ イくぅっ!♥♥ イくからぁっ!♥♥♥」


賀玲『ありがとう! じゃあ、身体に気をつけてな?』


光「うんっ!♥♥♥」


別れ際に挨拶して、賀玲が階段を降りる音が聞こえる
緊張の糸が切れた光は、我慢したことによる反動から、再び絶頂地獄に突入してしまった


光「あ゛ぁっ――ああああっ!♥♥♥」

光「もうやだぁっ!♥♥ イきたくないのにぃぃっ!♥♥ イぐぅぅぅっ!!♥♥♥」

光「ひう゛ぅ゛っ!♥♥ う゛う゛う゛う゛う゛っっ!!♥♥♥」


……結局、バイブの電池が切れるまで、光はイき続けた



下1 光の陵辱度上昇(コンマ下一桁+10)
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:34:11.73 ID:vvCLj+wh0
あ
315 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:35:45.11 ID:c5c3X3HN0
光の陵辱度 257/300 → 270/300



【影野家】


雪菜「ちゅぱっ、ちゅるるっ♥♥ んむっ♥ ちゅうううっ♥♥」


臼井(僕たちは朝食を食べた後、自然とディープキスを初めていた)

臼井(雪菜はソファに腰をかける僕の膝の上に乗り、首に腕を回して、僕の口内を貪っていた)

臼井(彼女の体温が伝わり、鼻孔はシャンプー混じりの雪菜の匂いを感じ取る)


雪菜「はぁ……♥ はぁ……♥♥」トロン


臼井(雪菜の瞳は蕩け、半開きの唇からは涎が垂れている)



1 雪菜と交流する(内容も記載してください)
2 学校へ向かう



下1〜 行動を選択してください(このレスから10分間でコンマ最大値採用)
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:37:14.85 ID:mbUwkA3wO
2
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:38:09.11 ID:qBJ0+4qyO
1 一緒に登校
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:38:24.19 ID:EzJA3ok2O
1 遅刻前提で一発ヤってく
319 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:45:44.18 ID:c5c3X3HN0
時間になりました
>>316を採用します
320 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:51:06.04 ID:c5c3X3HN0
臼井「雪菜、そろそろ……」


雪菜「……うん」


臼井(雪菜は寂しそうな表情で、僕から離れた)


雪菜「ごめんね、わがままで……」


臼井「わがままなんて、そんな。僕は嬉しいよ。雪菜が僕を求めてくれて」


雪菜「ホント?」


臼井「本当だよ。……ほら、おいで」

臼井(僕が両腕を広げると、雪菜が再び抱きついてくる)

臼井(胸のあたりに頭を擦り付ける彼女を撫で、しっかりと抱きしめる)


雪菜「……うんっ、元気になった! ありがとう、臼井くん」


臼井「どういたしまして。じゃあ、行ってくるよ」


雪菜「行ってらっしゃいっ」


臼井(雪菜に見送られて、僕は学校へ向かった)
321 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 19:58:15.91 ID:c5c3X3HN0
光(がっくんが、誘ってくれた……)

光(誰も居ない家に、ってことは、つまり、そういうことだよね……?)

光(……今日で、臼井くんとの取引が終わる……)

光(頑張らないと……)


賀玲(誘ってしまった……)

賀玲(昨日の光を見てたら、なんか、このままじゃいけないような気がして……)

賀玲(思いつくままに、光を誘ってしまった……)

賀玲(……ええい、しっかりしろ。男なら覚悟を決めるんだ)


光「ふぅ……♥ ふぅ……♥)

光(それにしても、これキツイ……♥)

光(おまんこ押し広げて、奥まで入って……♥♥)

光(駄目、このままじゃイっちゃ――♥)


賀玲「あ、光! お、おはよう!」


光「ひぅっ!?♥ あ、がっくんっ♥ お、おはよう……♥♥」


賀玲「……」ソワソワ


光「……♥♥」モジモジ


賀玲「と、とりあえず行くか」


光「そ、そうだね……♥♥」

光(うぅ……♥ びっくりした……♥♥)
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 19:59:45.99 ID:FdUyDKliO
参加
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:04:04.10 ID:EzJA3ok2O
これも愉悦か
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:05:28.55 ID:c5MEiVKDO
参加
325 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 20:06:25.90 ID:c5c3X3HN0
書き忘れていましたが、現在は26日目(金)です
また、催淫剤の数は(0/5)となっています


【放課後】


光(最後……♥♥ これで、最後だから……♥♥)

光(大丈夫……♥♥ 大丈夫……♥♥)


臼井(光は昨日ほどではないが、頬を上気させモジモジとしていた)

臼井(バイブの方はとっくに電池切れだろうから、圧迫感で感じているといったところか)

臼井(今日が取引の最終日……完全に堕とすか、それとも……)


1 光を空き教室に呼び出す
2 裕美に薬を貰いに行く(どんな薬を貰うか記載してください)
3 その他(内容も記載してください)


下1〜 行動を選択してください(このレスから10分間でコンマ最大値採用)
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:08:59.81 ID:mbUwkA3wO
1
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:09:24.93 ID:MtBplhiyO
参加
雪菜信頼度MAXのラストチャンスが……いやここで光落とさなければいいんだけど
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:09:25.57 ID:MRBaAv1MO
1
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:10:08.65 ID:EzJA3ok2O
3 武道館わきに呼び出す
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:10:35.23 ID:MRBaAv1MO
あるぇーIDが

ところで連取ってOKだっけ?荒れる前に一応確認しておきたい
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:15:20.64 ID:EzJA3ok2O
>>330
やってるのはいたはず

俺は紳士協定の範囲内かと思ってる
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:17:07.27 ID:mbUwkA3wO
ダメだったらスルーしてちょ
333 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 20:17:39.67 ID:c5c3X3HN0
時間になりました
>>326を採用します

>>330
連取りは特に制限しておりません
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:19:51.51 ID:MRBaAv1MO
了解です
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:22:05.61 ID:jtBXOTDy0
参加
336 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 20:25:01.39 ID:c5c3X3HN0
【空き教室】


臼井「今日で終わりか……なんか寂しいもんだな」


光「臼井くんだけだよ……ん、くっ……♥♥」モジモジ


臼井「どうした、いやらしく腰をくねらせて」


光「とぼけないでよっ……♥ これのせいじゃん……っ!♥♥」


臼井(光はそう言いながら、自分からスカートをたくし上げた)

臼井(汗と愛液を吸い込んだショーツはじっとりと湿り、隙間からは極太バイブの色が見えている)

臼井(バイブを通じて、ぽた、ぽた、と愛液が滴り落ちている……)


光「早くこれ外してよ……♥ 約束でしょ……♥」


臼井「ああ、そういえばそうだったな」


1 焦らしながらバイブを引き抜く
2 しばらく抽挿してから引き抜く
3 何回絶頂したか聞いてみる
4 その他(内容も記載してください)


下1〜 行動を選択してください(このレスから10分間でコンマ最大値採用)
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:27:26.36 ID:MtBplhiyO
3
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:27:41.11 ID:EIOINjMb0
4
2しながら3
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:28:04.96 ID:l9Q2DSE2o
3
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:28:19.66 ID:MRBaAv1MO
2
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:28:46.60 ID:jtBXOTDy0
3
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:29:38.22 ID:c5MEiVKDO
2
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:29:53.51 ID:EzJA3ok2O
4 とりあえずバイブ抜くまでの時間稼ぎにケータイの動画を消して見せる
344 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 20:36:00.54 ID:c5c3X3HN0
時間になりました
>>339を採用します
345 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 20:43:52.89 ID:c5c3X3HN0
臼井は脚に巻きつけたバンドの鍵を外しながら、光に問いかけた


臼井「これ付けてる間、何回イったんだ?」


光「っ♥ 聞いてどうするの……っ?♥」


臼井「気になるじゃん。覚えてる範囲でいいから」


光「い、言わなきゃ駄目……?♥」


臼井「駄目。ほら、早く外してほしいんだろ?」


光「……えっと……♥♥」


光は恥ずかしそうに視線を彷徨わせ、しばらくしてポツリと呟いた


光「……ひゃ、100回くらい……?♥♥」


臼井「へぇ、そんなにイったのか」


光「分かんないけどっ!♥♥ でも、沢山イった、から……♥♥」


臼井「じゃあ、その中で一番気持ちよかった瞬間はどれだった?」


光「も、もういいでしょ……?♥♥」


臼井「駄目だって。今日で終わりだからって気が抜けてないか? 質問に答えろよ」


光はごくり、と唾を飲み込んで、唇を震わせながら告白した
346 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 20:54:45.78 ID:c5c3X3HN0
光「き、昨日、がっくんがっ♥ へ、部屋の前まで来てっ……♥♥」


臼井「うん。それで?」


光「そ、それでっ♥ はぁ♥ はぁ♥ イ、イかないように、我慢してたんだけど、ぉっ!♥♥」

光「が、我慢できなく、てぇっ!♥♥ が、がっくんが、聞いてるのにっ!♥♥ イっちゃってぇっ!♥♥」

光「そ、それが一番っ、気持ちよかったのぉっ!!♥♥♥ やだっ、イくっ!♥♥ ――っくふぅっ!!♥♥♥」


ガクガク♥ と腰を震わせて絶頂を迎える
膣壁が収縮し、バイブをしっかり咥え込んだ


光「ひぃっ♥♥ おまんこ駄目っ!♥ 力いれたらぁっ!♥♥ あ、イくっ♥ イくぅっ!♥♥」

光「はぁっ!♥ はぁっ!♥ も、もう外してよぉっ!♥♥ いいでしょぉっ!?♥♥♥」


臼井「ああ、満足だ」


目の前で想像イキを見せられては、流石の臼井も頷かざるを得ない
バイブに喰い付くヴァギナに逆らうように、極太バイブを引き抜いた


――ずぼぼぼぼっ♥♥


光「おほぉっ!?♥♥ め、めくれるっ♥♥ おまんこめくれちゃうよぉっ!♥♥♥」

光「駄目っ、イク!♥♥ あ、あぁぁっ!!♥♥」


――プシャアアッ!♥♥


一気に引き抜かれ、光は再び絶頂する
バイブがずぽんっ♥ と引き抜かれると同時に、辺りに潮を撒き散らした



下1 光の陵辱度上昇(コンマ下一桁+3)
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:55:21.04 ID:MRBaAv1MO
ほお
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:55:23.69 ID:+Cocb4tNO
ほい
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 20:56:19.42 ID:+Cocb4tNO
参加表明してませんでしたね、すみません
350 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 21:00:13.43 ID:c5c3X3HN0
光の陵辱度 270/300 → 277/300


光「はっ♥ はへっ♥♥ へっ♥♥ へぇぇっ♥♥」


大きく息をつきながら、アヘ声を漏らす光
足元には白濁した本気汁が絡みつき、ムワッ♥ と淫臭を漂わせている
極太バイブを引き抜かれた光のヴァギナは、大きくぽっかりと口を開けて、ダラダラと愛液を垂れ流していた


臼井「もうすっかり淫乱だな。はははっ」


光「ひっ♥ ひぅっ♥♥ うううっ♥♥」


臼井「おら、へばってんじゃねぇよ。本番はこれからだぞ?」


光「っっ♥♥ ふーっ♥ ふーっ♥♥」


臼井「そうそう、その意気だ。精々、楽しませてくれよ」



下1〜 光とのプレイ内容(このレスから10分間でコンマ最大値採用)
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:00:48.39 ID:EzJA3ok2O
>>237
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:03:21.30 ID:MRBaAv1MO
服脱がして窓際に場所を移す(たまたま窓から見下ろしたところにがっくんがいる)
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:04:42.14 ID:6dNEWOae0
人がいないの確認してから全裸で廊下に出る
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:09:22.35 ID:MtBplhiyO
ペニスを出し、満足させろとだけ簡潔に指示する。
355 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 21:11:11.99 ID:c5c3X3HN0
時間になりました
>>351を採用します
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:11:33.23 ID:zrThhVM40
素股で射精させるよう指示
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:14:41.86 ID:q7RwzlYko
wifi切替
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:15:16.81 ID:UHPXexHyo
参加しまっす
359 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 21:19:23.69 ID:c5c3X3HN0
臼井「よし、今から賀玲に電話を掛けろ」


光「え……」


臼井「聞こえなかったか? 賀玲に電話しろって言ったんだ」

臼井「しなかったらどうなるかは、もういい加減分かるだろ」


光「……分かった……」


光はスマホを取り出し、賀玲に電話を掛けた


賀玲『――もしもし? どうしたんだ?』


光「あ……ごめんね急に。部活始まるのに……」


賀玲『いや、いいよ。丁度、光の声を聞きたかったところだったから』


光「もぉ、恥ずかし――いっ!?♥」


通話中の光の背後に回り、胸とマンコを同時に責め始めた
胸は全体をじっくりと揉みしだくように、マンコは中指を入り口でくぽくぽと出し入れする


光「(ちょ、ちょっとっ?!♥ 何をっ……!♥)」ヒソヒソ


臼井「(いいから、会話を続けろよ)」ヒソヒソ


光「(そ、そんなの――)」


賀玲『光? 何かあったのか?』


光「――な、なんでもっ♥ ない、よ?♥♥」

光(やだ……がっくんに変な声聞かれちゃうよぉ……♥♥)


光は出来るだけ喘ぎ声を我慢しつつ、賀玲と会話を続けた
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:25:39.29 ID:btfbUh1Z0
さんか
361 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 21:27:59.78 ID:c5c3X3HN0
光「ね、ねぇ?♥ 土曜日の、ぉっ♥ ことなんだけ、どぉっ♥♥」


賀玲『あ、ああ。どうした? 都合悪かったか?』


光「うぅんっ♥♥ 私ね、すっごく楽しみだよっ♥♥」


とりあえず、土曜日のことについて会話する光
その間にも臼井は弱い責めを続け、じわじわと体内の疼きを大きくさせていく
モジモジ、と内ももを擦り合わせ、次第に我慢しきれない吐息が漏れ始める


光「く、ふっ……♥♥ ふ、二人、でぇっ……♥♥ 遊ぶの、久しぶりだね……っ♥♥」


賀玲『そうだな……光には、我慢させっぱなしだったな』


光「そんなこっ、おぉっ……♥♥ そんなこと、ないよっ……?♥♥」

光(駄目……♥ また、お腹がキュンキュン疼いちゃうよぉ……♥♥)

光(このままじゃ、おまんこに……おっきいのが、欲しくな――)


臼井「(チンポが欲しくなったか?)」ヒソヒソ


光「――っ!♥♥」


臼井の問いかけを否定するように首を振る光だったが、その動きはやけに弱々しかった


臼井「(セックスしたくなったら、おねだりしろよ)」ヒソヒソ


光「はぁっ……♥♥ ふぅーっ……♥♥」

光(やめて……♥ 囁かないでよぉ……♥)

光(それだけは、駄目……♥♥ 駄目なんだから……ぁっ♥♥)



下1 コンマ下一桁が奇数で、光が誘惑に負ける
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:28:46.57 ID:MRBaAv1MO
ぉ
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:28:47.38 ID:zrThhVM40
あ
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/01/22(水) 21:37:23.06 ID:bIqBRGKP0
ナイスぅ!
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:37:55.11 ID:6dNEWOae0
やったぜ。
366 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/22(水) 21:40:16.14 ID:c5c3X3HN0
光「そ、それ、で♥ それでぇっ……♥♥」


賀玲『……光? また具合悪くなったか? 様子が変だぞ?』


光「なんでも、っひぅ♥♥ ないよぉっ……♥♥」

光(あ……駄目だ……もう、無理だ……♥)


数日間に渡って調教された光の身体は、我慢するということをすっかり忘れてしまったようだ
身体は際限なく高ぶり、ヴァギナからは大量の愛液が分泌している
光は、尻を臼井に擦り付け、熱っぽい視線を臼井に注ぐ


臼井「(……チンポが、欲しいのか?)」ヒソヒソ


光「っ……♥♥♥」


臼井の最後の一言に、光はただ小さく、首を縦に振った
それを見た臼井は口の端を吊り上げ、大きく口を開く膣口へペニスを突きつけた


光「はぁっ……!♥♥ はぁぁっ……!♥♥」


賀玲『光? 光、聞こえてるか?』


光(入るっ……♥ 入っちゃうっ♥♥ おちんぽが、おまんこにっ♥♥)


賀玲の言葉は、もはや彼女には届かなかった
光はただひたすらに、ペニスの挿入を待ち続ける
そして――


――ずぶぶぶぶっ……♥♥


光「おっ♥ ――おおおぉぉぉっ……!♥♥♥」


久しぶりの生チンポに、腟内が過剰に反応する
ペニスと触れているところから過剰なまでに快感が流れてきて、目の前にパチパチと火花が飛び散った



下1 光の陵辱度上昇(コンマ下一桁+5)

下2 コンマ下一桁が奇数で、光が賀玲との通話を終える
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 21:40:28.63 ID:6dNEWOae0
ふおお
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