【安価・コンマ】寝取り物語 ‐ 三冊目 ‐ 【R18】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

77 : ◆tWjZ8cswwoTv [saga]:2020/01/19(日) 20:04:26.45 ID:saYE226r0
臼井「よし、ベッドでヤるか」


臼井は光の腕を引いて身体を起こさせ、ベッドに向かうよう指示を出した
脚をカクカクを震わせながら、光は首を振る


光「いやだ……♥ 臭いついちゃう……♥」


臼井「いい加減理解しろよな。お前に拒否権なんかねぇって」

臼井「いいから歩け。ほら」


――ドチュッ♥


光「あひぃっ!?♥♥」


臼井「お、いい反応だな。ほれほれ」


――ドチュッ♥ ごりゅっ♥♥


光「や、めてぇっ!♥♥ 分かったから……っ♥♥」


そう言って一歩、また一歩ゆっくりと進む光。勿論、二人は繋がったままだ
カーペットには垂れた愛液で軌跡が作られ、辺りに淫猥な臭いが漂っていた


光「ふぅっ♥ ふぅっ♥ べ、ベッドに寝るから、一回……♥♥」


臼井「いや、このままだ。お前は仰向けで、僕が上に乗るから」


光「ひっ……♥♥」


――キュウウッ♥


のしかかられた状況を想像してしまったのだろう。光は小さく悲鳴を上げ、膣が怯えたように縮まった
その反応を見て、臼井は口角を上げ、急かすようにもう一度、奥を軽く小突いた
280.41 KB Speed:0.4   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)