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【安価】提督「提督として生きること」神鷹「その75」【艦これ】

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797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:33:00.82 ID:3eKRp2so0
提督「それで?さっきはタシュケントに何を吹き込んでいるんだ?」
白露「何のことかな〜?♪」
798 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 00:34:35.46 ID:2qxzkj9eO



提督「それで?お前たちはさっきタシュケントに何を吹き込んでたんだ?」


白露「ふふ、なんのこと?」


陽炎「相談に乗ってただけよ」


提督「……」チラ…


夕雲「本当ですよ。タシュケントさん、悩んでましたから」









↓1  どうなる?
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:36:09.51 ID:DCsHRJeM0
何はともあれタシュケントを起こして話を聞く
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:36:33.61 ID:zz3sGb02O
陽炎「こんなに女の子に思われて罪作りよねぇ」と胸板をサワサワ
801 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 00:37:48.02 ID:2qxzkj9eO


提督「……まあいい」


スッ…


提督「タシュケント、タシュケント……」ユサユサ…


タシュケント「んん、ん……」


タシュケント「……あれ、あたし……って、提督!?な、なんでお風呂に……っ///」








↓1  どうなる?
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:39:06.22 ID:zz3sGb02O
再度逃げようとして白露に後ろから胸をホールドされる
白露「ほらほら、隠しててあげるからゆっくり話そ?」
803 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 00:42:06.42 ID:2qxzkj9eO


提督「タシュケント、話を……」


タシュケント「こ、こんな状況で話なんかできないよっ!///」バシヤッ


白露「あ、だめだめ♪」ムギュッ


タシュケント「っ、白露……///」ジタバタ…


白露「いひひ〜っ、おっぱいは隠してあげるから、ゆっくり話そ?」ニヤニヤ


提督「……」


ムク…


朝潮「ぁ……」








↓1  どうなる?
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:44:52.25 ID:3eKRp2so0
朝潮の顔が赤くなる
タシュケント「ほ、ほら、朝潮も恥ずかしているから!///」
提督「・・・」
朝潮「・・・っ///」
805 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 00:47:05.56 ID:2qxzkj9eO



朝潮「……///」


タシュケント「っ、ほ、ほら!朝潮も恥ずかしそうにしてるし、一度あがって……///」
 

白露「違う違う、あれは恥ずかしがってるんじゃないの♪」
  

タシュケント「え……///」


提督「それより、だ。タシュケント、悩みがあって、陽炎達に相談してたんだろ?」


タシュケント「そ……そう、だけど……?///」








↓1  どうなる?
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:49:00.94 ID:iQVRwey80
想い人があることだけ教える
807 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 00:51:54.82 ID:2qxzkj9eO


提督「……どんな悩みなんだ?」


タシュケント「ぅ……そ、それは……///」


タシュケント「っ……///」


白露「タシュケント〜……早く言わなきゃ、おっぱい見えちゃうよ〜?」


タシュケント「ぁ、す、好きな人が……い、いるのっ……///」


提督「……そうか」


夕雲(仕方ないとはいえ、手段が乱暴よね)

 
陽炎(拷問みたいだわ、これじゃ)








↓1  どうなる?
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:53:14.18 ID:6JkrneLTO
十分に癒えたので速やかに退室するタシュケント
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:53:41.94 ID:3eKRp2so0
コンマ判定

偶数 白露のように「俺か?」とタシュケントをからかう
奇数 真面目にタシュケントの相談に乗る
810 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 00:56:18.26 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「あ、あたし、もう出るっ!///」


提督「待て、タシュケント」ガシッ


タシュケント「ぁ……う、……///」


提督「いきなり出ていくもんだから、心配したんだぞ」


タシュケント「それは……謝るから……///」


提督「……その、好きな人ってのは」


タシュケント「……うぅ//」









↓1  どうなる?
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:59:01.27 ID:3eKRp2so0
タシュケントの反応から察しが付くが、どうしても彼女の口から聞きたいから彼女に迫る
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 00:59:27.50 ID:XUkdDi9ao
コンマ偶数「提督だよ!これが答えだよ!満足した!?」
コンマ奇数 それでも黙り込んだまま
813 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:00:45.60 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「……///」


提督「タシュケント」グイッ…


タシュケント「ぅ……///」





陽炎「察しがついてるでしょうに……悪い人ねぇ」


夕雲「そうね。でも、気持ちは分かるかも……」









↓1  タシュケントは言えた?言えなかった?
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:02:31.16 ID:cy30yNjh0
言えた
815 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:05:27.70 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「……よ///」


提督「ん?」


タシュケント「君、だよ……同志///」


提督「……そうか」


タシュケント「こんな無理矢理、言わせるなんて……ひどいじゃないか///」


提督「ごめんごめん……」







朝潮「タシュケント……」


陽炎「よかったわね。上手く片付いて」


白露「でも、本番はこれから……でしょ?」








↓1  どうなる?
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:05:36.72 ID:tedrbdACO
恥ずかしくなって白露に胸もみ反撃するタシュケント
タシュケント「よくも……このっ、このっ!」
白露「やーん♪」
817 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:08:11.08 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「っ、白露!君ってやつは、さっきからよくもやってくれたね!」バシャバシャ


タシュケント「し、仕返しっ///」


モミモミ…


白露「やぁーん♪」


陽炎「自業自得ね」


提督「……」


夕雲「タシュケントさん、見えちゃってますよ?」








↓1  どうなる?
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:10:51.08 ID:XUkdDi9ao
提督の提督が朝潮の秘所に当たるまで仰角をとる
819 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:13:24.71 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「あっ……///」サッ…


提督「……」


ムクリ… 


朝潮「っ……!///」


タシュケント「あ、あの……ど、同志……///」


提督「タシュケント……」


タシュケント(ど、どうしよう……あたし、あたし……っ///)









↓1  どうなる?
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:14:37.95 ID:3eKRp2so0
提督「みんながいるから、後は二人で話をしよう」
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:15:12.68 ID:tedrbdACO
胸を隠して深呼吸するよう促す陽炎
822 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:17:10.13 ID:2qxzkj9eO



提督「……皆がいるから、後で二人で話をしよう」

 
タシュケント「っ……///」


白露「えーっ!?」


提督「えーじゃない……」


白露「ここまで協力したんだからさ、あたしたちも混ぜてよー」


提督「お前なぁ……」






↓1  どうなる?
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:18:19.30 ID:0eBuemnC0
二人かみんなかタシュケントに決めさせる
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:18:46.85 ID:XUkdDi9ao
朝潮がもぞもぞして提督の提督に擦りつけてアピール+821
825 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:21:45.92 ID:2qxzkj9eO



夕雲「確かに、ちょっとしたご褒美は欲しいわね……♪」


朝潮「あ、朝潮も……欲しいです///」


提督「でも……」


陽炎「そもそも、司令。あんた、タシュケント相手にあたしたちとする時みたいに乱暴にしない……?」


提督「う……」


提督「……それなら、タシュケントに決めてもらおう」


タシュケント「え、あ、あたしに……?///」


白露「二人きりか、ここにいる皆とか♪」


タシュケント「え……えっ、と……///」









↓1  二人きり?それとも、みんなで?
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:22:57.29 ID:3eKRp2so0
タシュケントは>>824を気づいて、みんなでと決めた
827 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:27:12.98 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「っ……///」ドキドキ…


陽炎「タシュケント」


タシュケント「な……なに?///」
 

陽炎「胸隠して。それから、深呼吸して」


タシュケント「っ……すぅ、はぁー……」


タシュケント「すぅ……」


タシュケント(あ……)


朝潮「……///」スリスリ…


タシュケント「……み、みんなと、一緒で……///」


陽炎「決まりね」


夕雲「あら、うふふっ」


白露「えへへー、あたしたちがしっかりリードしてあげるねっ♪」









↓1  どうなる?
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:31:39.00 ID:tedrbdACO
秘所に入りかけの所をもう少し我慢なと離れさせる提督と、赤面する朝潮タシュケント
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:31:43.10 ID:m+phEaK30
許すを得た朝潮はそのまま提督に素股する
830 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:36:16.95 ID:2qxzkj9eO


朝潮「で、では……///」


提督「ごめんな、朝潮。もう少し我慢だ」スッ…


朝潮「あ……す、すみませんっ///」


タシュケント(朝潮、提督の腰の上でずっと……あんなに真面目な顔してるのに……///)ゴクリ…


白露「んふふー、何から始めようかなー?」


夕雲「最初はキス、じゃない?タシュケントさん、キスの経験は?」


タシュケント「……前に、酔っ払った提督に、勘違いされて……///」


陽炎「あー……それは、大変ね……」









↓1  どうなる?
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:37:24.71 ID:XUkdDi9ao
マットを準備する夕雲と陽炎
832 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:38:46.78 ID:2qxzkj9eO



陽炎「それより、風呂場の床の上じゃ出来ないわよ」


夕雲「確か、マットがありましたよね?」
 

提督「ああ……買ったっきり使ってないな」


陽炎「よい、しょ……これなら安心ね」








↓1  どうなる?
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:42:14.72 ID:3eKRp2so0
陽炎たちはそれぞれ提督にくっついてくる
提督(まるでそれらしいの店に来たみたいだが・・・黙っておこう)
834 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:45:15.66 ID:2qxzkj9eO



陽炎「さ、提督。こっち来て」


提督「おう」ザパッ


タシュケント「ひっ///」


白露「なぁんだ、ちゃんと興奮してたんじゃない〜♪」


白露「じゃあ、えへへ……ぎゅーっ♪」


夕雲「夕雲たちの感触、存分に味わってくださいね……♪」


朝潮「……司令官///」ギュッ…


提督(これじゃ、そういう店だな……)


陽炎「ほら、タシュケント!あんたもよ!」


タシュケント「あ……ぅ、うん///」








↓1  どうなる?
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:46:42.77 ID:tedrbdACO
目をつぶりながら提督の提督を握るタシュケント
陽炎「いきなり大胆ね…」
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:47:01.54 ID:aj0ft3kD0
改めて提督に好きと言って夜戦突入
837 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:49:58.51 ID:2qxzkj9eO


ザパッ スタスタスタ…


タシュケント「……///」


提督「……タシュケント」


白露「んふふ〜、どうするのかなぁ?」


タシュケント「っ……///」


スッ… ギュウ…


提督「っ……」


陽炎「あら、意外と大胆ね」


タシュケント「あ……あたしだって、同志を気持ちよくさせてあげたいんだもん……///」


タシュケント(でも、顔は見れない……恥ずかしいよ……っ///)






↓1  どうなる?
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:51:18.16 ID:3eKRp2so0
一気に提督の息子を飲み込む
839 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 01:54:50.21 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「き、気持ちいい?同志……///」サワサワ…


提督「ああ……」


白露「いひひ〜っ、タシュケント!提督を気持ちよくさせたいなら、咥えてみよっ♪」


タシュケント「く、咥え……っ///」


陽炎「ああ、歯は当てちゃだめよ」


タシュケント「わ、分かった……///」


タシュケント「ん、む……ぅ……///」


提督「っ、いいぞ……」


タシュケント(変な味がする……それに、この臭いも……くらくらする……///)


夕雲「そこから、舌を使って……」


タシュケント「っ、じゅるっ……ん、ぷ……///」








↓1  どうなる?
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:56:29.20 ID:cy30yNjh0
タシュケントはそういう素質があるみたいで思わずにタシュケントの口の中に暴発する提督
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 01:56:59.51 ID:XUkdDi9ao
拙いが刺激があるためさらに膨張する
白露「準備できたみたいね」
842 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 02:00:46.55 ID:2qxzkj9eO



タシュケント「ちゅるっ、ん、ぅ……///」

 
提督「っ……タシュ、ケントっ、っ」


びゅるるっ…

 
タシュケント「んぅ……〜っっ!///」 


朝潮「あ……も、もったいない……」


夕雲「タシュケントさん。口を開けて……提督に見せてあげて……」


タシュケント「ん、ぁ……♥」


夕雲「ふふ、たくさん出ましたね……ゆっくり、飲みこんで……」


タシュケント「っ、ん……♥」 


陽炎「いきなり口に出すなんて……ちゃんと我慢しなきゃ」クリクリ…


提督「っ、陽炎……」







↓1  どうなる?
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 02:01:34.57 ID:0eBuemnC0
夜戦突入
844 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 02:05:10.14 ID:2qxzkj9eO


白露「じゃーあ、今度はあたしたちも……ねっ♪」


夕雲「順番に順番に……愛してもらいましょうか」


朝潮「司令官……///」


陽炎「タシュケントも含めて……皆で楽しまなきゃ、ねっ♪」  


提督「……そうだな。な、タシュケント?」


タシュケント「うん……同志♥」









↓3までで多数決 キンクリする?しない?
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 02:06:18.89 ID:3eKRp2so0
しない
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 02:06:19.34 ID:XUkdDi9ao
しない
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 02:06:30.33 ID:sO9ta5Lt0
しない
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 02:06:53.16 ID:jP7V717+0
しない
849 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 02:07:34.52 ID:2qxzkj9eO


では、今日はここまでですー

たまにはこういう姉妹関係ないメンバーでというのもいいですね


いつも通り内容も募集してますー
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 02:11:14.79 ID:tedrbdACO

タシュケント攻め時は白露が胸攻めする
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 08:12:43.65 ID:6JkrneLTO
タシュケントに顔面騎乗させる
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 19:22:02.38 ID:GziyAsTvO
白露さんが割とおっぱい星人になっとる
853 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/02/24(月) 22:27:58.56 ID:X8PWYG4io


薬指に指輪を嵌めた艦娘たちは遠慮なしに提督に群がっていた。提督は一人しかいないのだが、彼女たちは目線を合わせただけで奪い合うようなことなく愛を交わしていく。夕雲は提督の顔に、陽炎は右腕に、朝潮は下半身に寄り添う。

そしてタシュケントは、そんな彼女たちの様子を呆気にとられていた。皆で一緒に、とは言ったが何度も身体を重ねてる彼女たちとタシュケントは違う。自分の魅力も、それを提督に示す方法も知らない彼女の背中に白露は寄り添った。


「いひひ……っ」


両肩を掴み、タシュケントを提督の元へ押し出す。タシュケントは身体を強張らせるも、提督から離れるようなことはしない。白露はいつものいたずらっぽい笑みを浮かべながら、提督の左手を取りタシュケントの元へ伸ばした。


「ぁ……っ♥」


提督の硬い指が、タシュケントの秘所に触れた。提督は夕雲の胸に顔を埋めてはいるが、それが何に触れているのか分かっているようだ。優しく割れ目をなぞり、タシュケントの身体をゆっくりと淫らに変えていく。


「ん、くっ……ぅ……///」


タシュケントは自分の秘所に触れる提督の腕を強く掴んでいた。そこは今まで誰にも触れさせたことはなく、どうしても身体が強張ってしまう。


「タシュケント、目を閉じて……♪」


優しい声音に従い、言われたとおり目を閉じるタシュケント。提督と愛し合う他の艦娘の様子が消え彼女の無意識な焦りが次第に薄れていく。それに合わせ、タシュケントの意識は秘所に触れる提督の腕に向かった。逞しい筋肉の感触と優しく秘所に触れる指に、次第にタシュケントは身体から力を抜いていく。


「んっ、くふぅ……♥」


そんな中、誰かが胸に触れた。ぷくっと膨らんだ蕾を摘まれ、はっきりと色の混ざった声が漏れる。くにくにと指の腹で蕾を転がされ、身体も痙攣しはじめる。力の抜けた身体を後ろから支える白露は、穏やかな声で優しく囁いた。


「いひひっ、タシュケント……気持ちいーい?♥」


答えようとしたタシュケントの声はか細く、荒い吐息に混ざって消えてしまった。胸を弄る白露の動きが激しくなり、タシュケントは快感に身を捩った。


「ん、ぁ……っ、ぁ……♥」


提督の指が割れ目をなぞるだけでなく、押し分けて彼女の中に挿入っていく。タシュケントの身体は異物を拒もうとするが、提督の指は慣れた手付きで彼女のナカを押し広げていく。愛液に指を濡らし、柔らかい膣肉をほぐしていく。


「はぁーっ、はぁーっ……♥」

854 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/02/24(月) 22:28:37.35 ID:X8PWYG4io


頃合いを見計らい、今度は夕雲がタシュケントの手を引いた。それと同時に夕雲は提督の上体を倒させ、彼を膝枕にして寝させる。夕雲は優しくタシュケントにささやき、彼女はそれに従い提督の顔の上に跨った。


「んんっ、ふぅ……♥」


愛する人の顔にアソコを押し付けるなんて、恥ずかしくてどうにかなりそうだった。それでも、今のタシュケントに拒むことは出来ない。脚を震わせながら、提督の鼻先に陰核を擦り付けるように腰を下ろす。すると、ぬるっとした感触が背筋を駆けていく。


「あぁっ、ふぁ、ぁ……っ♥」


ぴちゃぴちゃ、じゅるじゅると淫らな音がタシュケントの秘所から響く。自分がそんな音をたてていると思うと、血が顔に集まるのを感じていた。びくんと跳ね、暴れる身体は夕雲に押さえつけられた。


「力を抜いて……提督を、受け入れて……♥」


夕雲は甘い囁きでタシュケントの身体に熱を籠もらせていく。ふと目を開くと、タシュケントの視界に朝潮の姿が入った。タシュケントよりずっと小柄な彼女は、その小さな身体に怒張を抑え気持ち良さそうに表情を蕩けさせていた。


「あ、ふぁぁ……っ♥」


腰を前後に動かし、擦り付けるように動かす。幼い彼女に見合わない淫らな様子は、タシュケントの身体を昂ぶらせた。


「あっ……しれ、かんっっ……♥」


二度、身体を大きく痙攣させながら朝潮は達した。それは提督も同じようで、タシュケントの下で身体を震わせている。呼吸も落ち着かないまま朝潮が身体を退かすと、小さな秘所からどろっと白い液体が溢れた。

思わず、喉がなった。生々しく触れるセックスの実態に、タシュケントは我慢できなくなりつつあった。そして、今度は陽炎がタシュケントを導いた。


「ふふ、準備万端じゃない……っ」


タシュケントの秘所を指で開き、ナカの様子を確かめる。そしてそのまま、精液と愛液にべっとり濡れた怒張に触れさせた。びくんっと震えるタシュケントの肩に手を置き、陽炎はゆっくり身体を降ろさせていく。いくら解したとしても、提督の怒張が入るにはまだまだキツい。ゆっくり、慣れさせるように挿入れていく。タシュケントは自分のナカが、提督の怒張の形に変えられていくのを感じていた。


「あぁ……ふぁ、ぅ……ぅ……♥」


怒張の脈動を感じながら、タシュケントは自らの腹に手を添えた。奥にある硬い感触を確かに感じながら、幸せそうな笑みを浮かべた。そんなタシュケントの笑みを見ながら、陽炎は優しく囁いた。


「ほら、動いて……自分の気持ちいいところを探すの♥」


うん、と頷き、タシュケントは腰を降る。朝潮の淫らな姿を思い出しながら前後左右に腰を揺すり、どこが気持ちいいのかを探ってい
く。太く荒々しい怒張は、動くたびにタシュケントのナカをえぐるように擦り上げる。


「ん、んぅ……ぅ、あはぁ……♥」


タシュケントの顔に淫らな笑みが浮かんだ。快感に浸ることに喜び、もっともっととねだるその様子は、朝潮と同じくらいに淫らであった。


「どう、し……ぁ♥どうしっ……♥」


提督を呼びながら、淫らに腰を振るタシュケント。ナカで暴れるように震える怒張を愛しく抱きしめるように感じながら、タシュケントは絶頂した。


「あああ♥ぁぁぁ〜〜っっ……♥)

855 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:00:02.88 ID:X8PWYG4io

こんばんはー更新始めますねー






びゅるるっ… びゅっ…


タシュケント「あぁっ……あはっ……♥」


タシュケント(どうしの、せいえき……あったかい……♥)


夕雲「ちゅっ、ん……ほら、提督?タシュケントさん、こんなに頑張ったんですから」


タシュケント「……どう、し♥」


提督「タシュケント……」


ガララッ


リシュリュー「……あら?」


ガングート「貴様ら、何を……タシュケント?」


タシュケント「ど、同志っ……!///」







↓1  どうなる?
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:00:33.03 ID:3eKRp2so0
今さらながらみんなの前で提督と夜戦したこと気づいて、顔がリンゴみたいに赤くなる
857 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:02:08.13 ID:X8PWYG4io



ガングート「ほほう……」


リシュリュー「……そんなにたくさんの艦娘の前でやるなんて、度胸あるじゃない」


タシュケント「え、ぁ……あ!///」


タシュケント「……///」


陽炎「まあまあ、気持ちよかったからいいじゃない!」


白露「そうそう……」








↓1  どうなる?
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:03:02.98 ID:DCsHRJeM0
それよりタシュケントの責任を取ってもらうぞと提督を掴むガングート
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:03:34.73 ID:rIgvatnGO
ご両名とも混ざりますかいと悪い顔で白露がご招待
860 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:04:35.38 ID:X8PWYG4io


ガングート「まあ、それはいい。だが、それよりも……」


スタスタスタ…


ガシッ


ガングート「ちっこいのの責任、とってもらうぞ?」


提督「わ、分かってるよ……」


提督「……タシュケント、おいで」グイッ…


タシュケント「ぁ、ど、どう、し……///」 







↓1  どうなる?
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:05:07.16 ID:uyxSFZ8q0
859
862 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:07:01.15 ID:X8PWYG4io



提督「……責任をとって、お前は俺が引き取る」


提督「ケッコンしよう……」


タシュケント「っ……う、うんっ……!///」


リシュリュー「……やれやれ。あんなにこじらせてたのが馬鹿らしくなるわね」


白露「そ・れ・よ・り〜……二人もどう?混ざっちゃう?」








↓1  どうなる?
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:08:35.47 ID:3eKRp2so0
ガングートもお風呂に入ってくるが、リシュリューはそういうつもりはないみたい
864 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:11:05.11 ID:X8PWYG4io



ガングート「ふっ……いいだろう。私もタシュケントの乱れる姿をみたい」


タシュケント「ど、同志……///」


白露「リシュリューさんは?」


リシュリュー「遠慮するわ。そういうことは二人きりのとこがいいの」


提督(リシュリュー、夜戦の時は優しく甘えさせてくれるし……そういう姿を見られるのが恥ずかしいんだろうな)









↓1  どうなる?
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:11:51.95 ID:XUkdDi9ao
その後風呂の使用時間が長い事を不思議に思った大淀が確認しに来て、お説教を受けておしまい
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:12:04.37 ID:k4Cyhqam0
考え事が読まれたように提督を見つめるリシュリュー
867 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:14:45.99 ID:X8PWYG4io



リシュリュー「……///」キッ…


提督(おっと……)


ガングート「ふふ、では私が……」


ガララッ


大淀「……ずいぶん長く入ってると思ったら、何やってるんですか!///」


提督「お、大淀……」


大淀「まったく……そういうことは執務室のお風呂でお願いします!///」


白露「ご、ごめんなさい……」   


タシュケント(……同志と、あたし……)


ガングート「……よかったな」


タシュケント「うん……っ」
 








タシュケント編 完

↓五分後に最も近いレスで次の主役安価です
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:17:46.57 ID:Nc//AOEm0
次はどの娘が手を出されるか
何となく瑞穂には手が出せなさそう
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:19:45.88 ID:3eKRp2so0
春雨
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:19:45.94 ID:XUkdDi9ao
パース
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:19:46.58 ID:FjoiK2lh0
加賀
872 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:21:26.03 ID:X8PWYG4io

パース了解です








チュンチュン…


パース「んん、ぅ……ん……」


パース「ふぁ……はぁ」


パース「……朝、ね。今日もいい天気になりそう」








↓1  どうなる?
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:23:48.52 ID:rIgvatnGO
ていとくとのバレンタインデーのキスの夢を見ていたパース
874 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:25:10.87 ID:X8PWYG4io



パース(……今朝の、夢)


『ん、ふぅ……むちゅっ、ん……』


ていとく『ぱぁす……あ、あまいよ……///』



『……ていとく』


パース「……///」










↓1  どうなる?
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:26:10.78 ID:3eKRp2so0
あれから自分を落ち着かせるために、毎日部屋から出る前にショタモノを呼んで欲を満足させる
876 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:28:04.64 ID:X8PWYG4io



パース(いけないわ……あれからあの光景が、目に焼き付いて……///)


パース(は、はっさん、しなきゃ……///)


スッ…


パース(……この漫画、小さな男の子を優しく……私も、あの子に……///)


パース「ん……ぁ♥」ピクンッ







↓1  どうなる?
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:29:10.03 ID:hlLXh1SO0
気を紛らわせるために散歩
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:29:14.72 ID:DCsHRJeM0
誰かドアを叩いて慌てて漫画を隠すパース
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:29:24.58 ID:lZ2hEXvtO
>>868
あきつ丸、朝霜、アカツキ以外はどうにでもなるだろう
彼女達だけはどう足掻いても無理
ただ何でもかんでも籠絡するのはどうかと思う
攻略不可の艦娘も何人かいた方がいい
異世界の艦娘なんかは夜戦までは出来てもそれ以上の事となると(子供作らせたり嫁艦にしたり)複雑になりすぎるからそこまではやるべきでは無いと思う
880 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:30:52.23 ID:X8PWYG4io



パース「はぁ……ふぅ」


パース「……いい天気だし、散歩しようかしら」


ガチャ… スタスタスタ…


パース「ん……日の光が、暖かい……」









↓1  どうなる?
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:32:55.30 ID:oOt4JUzqO
ダイエットで走り込み中のデロイテルと出会う
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:33:09.34 ID:XUkdDi9ao
戦艦水鬼と深海ショタがチョコレートの食べさせ合いをしていて尊みを感じてしまうパース
883 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:34:21.73 ID:X8PWYG4io

  
タッタッタッタッ…


パース「ん……ロイテル?」


デ・ロイテル「あ、パース!おはよっ」


パース「おはよう。朝からランニング?」


デ・ロイテル「うんっ、ダイエットにね……」


パース「ダイエットって、あなたに必要とは思わないけど……」


デ・ロイテル「まあまあ、自分磨きってことで!」








↓1  どうなる?
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:35:51.57 ID:XUkdDi9ao
食堂に向かう途中でヒューストンと合流する
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:36:03.24 ID:3eKRp2so0
自分とデ・ロイテルたちも、思ったよりこの鎮守府に馴染むから何とも言えない気持ちに
886 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:37:03.20 ID:X8PWYG4io



デ・ロイテル「パース、朝ごはん食べた?」


パース「まだよ。一緒に食べる?」


デ・ロイテル「うん!いこいこ!」


スタスタスタ…






「ヒューストン!」


ヒューストン「あら、二人共……」


デ・ロイテル「ヒューストンもこれから朝食?一緒に食べよ!」


ヒューストン「ええ、いいわよ」









↓1  どうなる?
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:37:22.22 ID:3eKRp2so0
>>885
888 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:40:23.10 ID:X8PWYG4io



ヒューストン「日本食の調査も、すっかり慣れたわね……」


デ・ロイテル「うん、ミソスープがないとねー」


パース(私もロイテルもヒューストンも、思った以上に鎮守府に馴染んでる……)


パース(……それを悪いとは思わないけど)


ヒューストン「……パース?」









↓1  どうなる?
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:42:03.81 ID:hlLXh1SO0
慣れてきて弛んできているのではと感じる
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:42:05.72 ID:k4Cyhqam0
882
891 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:43:46.47 ID:X8PWYG4io



パース(これは……弛み)


パース(緊張感がなくなって……私達みんな、提督に心を許してしまっている……)


パース(ここに来たばかりのときは、あんなに……)


デ・ロイテル「パース……パースってば!」


パース「ぁ……どうしたの?」


ヒューストン「大丈夫?考え事?」


パース「……なんでもないわ」






↓1  どうなる?
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:45:19.54 ID:rIgvatnGO
しかし自分の中での大人の男に対する不信感は消えていないと考えていると882を目にする
893 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:47:34.05 ID:X8PWYG4io



パース(私は、忘れてない……あの子は、悪い男に騙されて、それで……!)


ザワザワ…


デ・ロイテル「なんだろ?」


パース「ん……」


戦艦水鬼「ン……」


ショタ雄型「戦艦水鬼サマ……///」


ヒューストン「深海棲艦……」


パース「……いいなぁ」








↓1 どうなる?
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:48:36.91 ID:3eKRp2so0
つい子供の提督にやってほしいと口に出てしまう
895 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/02/24(月) 23:49:51.54 ID:X8PWYG4io



パース「私も、提督に……」


デ・ロイテル「パース?」


パース「ぁ……な、なんでもないわ!///」


ヒューストン「隠すことないじゃない……あなたが子供を好きになる理由は、知ってるもの」


パース「でも……///」








↓1 どうなる?
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 23:53:08.89 ID:cy30yNjh0
部屋に隠している漫画の存在も二人に知られたみたい
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