【艦これ】明石「痴者の宮殿探訪ツアー!!」提督「」【安価コンマ18禁】

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1 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/05(木) 12:18:58.39 ID:EsMOKX8kO
明石「いえー!」

大淀「いえー!」


ぱちぱちぱちぱちぱち!


提督「」

明石「はいっ!えー、さっそく工廠にやって参りました!」

明石「工廠の地下で発見された、謎に満ちた地下100階に及ぶダンジョンです!」

大淀「この扉を開けると…うふふ、地下に続く階段が。ここから降りて行く訳ですね」

提督「う、うーん…」

明石「淫魔化した私たちだから分かりますが…地下から、かすかな淫気が沸き上がってきちゃってますねぇ♥」

大淀「ゾクゾクしますねぇ…♥では!艦娘を三人集めて、探索を始めるといたしましょう!」

明石「っておじさん、ノリが悪いですねぇ」

提督「いやまあ、入るのは構わないんだけどね。一応、鎮守府の確認も仕事の内ではあるし」

提督「ただ、淫魔化してなきゃ、おじさんと全くズポズポしてない艦娘もいる訳でさ。そういう何も知らないコまで巻き込んじゃうのかなぁ…」

明石「なーに言ってるんですか。絶好の機会ってヤツですよ!」

大淀「そうですよ。艦娘も深海棲艦も、一人残らずズポズポして、海の全てを制覇する!これがおじさまの目標なんですから!」

提督「いやいや、制覇は目論んでないからね!?」

提督「…まあ、おじさんが同行するから良いか。みんなも、あまりムチャしないでね?」
2 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/05(木) 12:36:29.86 ID:EsMOKX8kO
・安価にて、探索に参加する艦娘を募集して行きます。
・その段階で、淫魔の洗礼を受ける艦娘をコンマ下で決めます。
コンマ下70以上…淫魔化
コンマ下95以上…ケッコンカッコガチ(指輪を送った上で淫魔化)

・地下100階のフロアごとに、鎮守府内の施設があります。前スレからの

・講義室
・試薬室(工廠)
・映像解析室(裏)
・その他

最初は、上記四つから選びます。

・安価連取禁止
・スカグロ禁止

とりあえず、ルールはこんな感じで行きます。

では、探索に参加する艦娘を三人集めます。安価下1〜3でお願いします。
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 12:37:30.57 ID:/9eL67yiO
千歳
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 12:38:25.10 ID:GlnGf5M30
五十鈴
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 12:38:43.59 ID:lvOUP1uxO
阿武隈
6 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/05(木) 13:06:58.27 ID:EsMOKX8kO
明石「さて、それでは!探索に参加する三人の勇者の登場ですっ!」

大淀「千歳さんと阿武隈さん、バスツアー以来ですね」

千歳「あはは…まあ、今回もよろしくね♪」

阿武隈「また来ちゃいましたー!よろしくお願いしますねっ!」

明石「そして…五十鈴さんだったんですね。よろしくお願いしますね」

五十鈴「阿武隈にお願いされちゃってね。よろしくね!」

提督「集まったものは仕方ない。各フロアに、緊急脱出用の鏡がある。ヤバいときは、いつでも離脱してくれよ」

千歳「鎮守府内を、鏡面からどこでも移動できる鏡ですね。了解です」

阿武隈「まるで『どこでもミラー』ですねっ!」

五十鈴「あれ便利よね。了解!」

明石「ではでは!さっそく地下に移動して行きましょう…」


ぎぃぃ〜


五十鈴「階段に電気がついてるわね」

千歳「階段は普通ね。ダンジョンって感じがないわね」


阿武隈「階段を降りて…扉ですね」

明石「この扉の向こうにぃ…試練が待ち受けてるって訳です。皆さん、心の準備はいいですか?」

阿武隈「あ〜ドキドキしてきた〜」

五十鈴「ごくっ…♥」

千歳「みんな、なんか顔が赤いわね。けっこう暖かいし…んっ♥」

大淀(早くも、淫気に犯され始めてますね…言わないけどね♥)
7 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/05(木) 13:13:04.38 ID:EsMOKX8kO
扉の向こうに、どんな設備がある?
安価下1〜4で、コンマが最大のものを選びます。

・講義室
・試薬室(工廠)
・映像解析室(裏)
・その他

「その他」の場合、部屋名と使用目的を記入願います。後々、使うことになるでしょうから。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 13:21:11.74 ID:FCwJYlVYo
講義室
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 13:24:43.43 ID:zv4dUD6VO
試薬室
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 13:34:47.17 ID:f1S4+boYO
ローションプール
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 14:02:47.65 ID:eXJG2+5Ho
講義室で
12 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/05(木) 14:24:29.49 ID:EsMOKX8kO
講義室に決定しましたので、ゲストの講師を選びます。

明石
大淀
ポーラ
摩耶
妙高
阿武隈
五十鈴
千歳

上記を除いた、練習巡洋艦・軽巡洋艦・重巡洋艦・軽空母・空母・戦艦から一人、安価下1でお願いします。

なお、フロアゲストに選ばれた艦娘は、必ず淫魔の洗礼を受けてもらいます。
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 14:26:15.27 ID:WSDY6N4xO
ウォースパイト
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 14:26:24.80 ID:UakZc+dl0
名取
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 15:19:33.88 ID:/9eL67yiO
バスツアーのとき阿武隈はお尻エッチされまくってる設定だったっけ?
16 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/05(木) 15:55:01.83 ID:EsMOKX8kO
地下1階

『教導の間』


阿武隈「扉に文字が刻まれてますけど…『教導の間』?」

五十鈴「ものものしい雰囲気だけどねぇ…」


がちゃ…


五十鈴「カギは掛かってないわね」

千歳「入っていいのかな…って、踊り場で固まっててもしょうがないわよねぇ」


ぎぃぃ〜


千歳「失礼しまーす…え、何これ?」


どっくん、どっくん…


明石「………!?」

大淀(こ、この床のカーペットの模様は…!?)

五十鈴「ゆ、床に…何の模様?ハートみたいな…!?」

ウォースパイト「皆さん、ご機嫌よろしくて?ふふふ…♥」

阿武隈「あ、ハート模様の向こうにウォースパイトさんが…」

ウォースパイト「教導の間へ、ようこそ。ここで行われる講義とは…」

ウォースパイト「アドミラル…おじさまに忠誠を誓い、淫魔の洗礼を受ける方法について」

明石「いっ!?」

大淀「な、何でウォースパイトさんが…!?」

ウォースパイト「ふふふ…この鎮守府について、私が知らないことなどありませんからね♥」

大淀「あ…おじさま?」

提督「いや…おじさん、誰にも話してないんだけどなぁ…」

明石(ってことは…)

摩耶(いやいやいや!私もしゃべってねーぞ!?)

妙高(私もですよ!?)

ポーラ(ポーラもしゃべってないですぅ〜!?)
17 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/05(木) 15:59:47.17 ID:EsMOKX8kO
>>15
その通り。しかし、あまりお尻に関わりたくないような…

当鎮守府において、
・提督とアレした艦娘はテレパシーが使える
・淫魔化した艦娘は、淫魔専用念波で、他の艦娘に気付かれないよう意志のやり取りができる

こんな裏設定があります。
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 20:27:42.69 ID:k4NiWzh30
提督おじさん回線サービスと契約すると使えるLINE、的な
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 20:35:19.14 ID:QtnoMeWgo
悩みと言いつつ何も悩みじゃなかった阿武隈
20 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/05(木) 21:33:15.22 ID:EsMOKX8kO
>>18
なるほどぉ…分かりやすい例えだ
>>19
提督の触手化が進んだ今なら、なおさらだね
21 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/05(木) 22:01:00.31 ID:EsMOKX8kO
提督「あー待て待て…んん?あっコイツか!」

明石「え…なんだろ急に」

大淀「誰もいない方向を向いて話し始めて…?」

提督「すまない、ここに連れて来てくれる?」

五十鈴「連れて来るって、何を…あ」


ずずずずず…


阿武隈「あ、床から黒いウネウネが」

提督3「コイツだよ。話してしまったそうだ」

提督4「ほれ!白状しろ!」

千歳「おじさまが、両脇をおじさまに抱えられちゃってるわね」

提督「別に、バラすならバラすで構わないけどさぁ。万が一の、鎮守府内の混乱は避けねばならないんだ…分かってるだろ?」

提督2「す、すまない。アークロイヤルちゃんのブラで楽◯カードマンごっこしているところを見られてしまって…」

提督「く、くだらねえ…でも、ちょっとやってみたくなっちゃうね」

提督「ちなみにウォースパイトちゃん。この話は誰かに…?」

ウォースパイト「誰にも話してないわ」

提督「…まあいい。提督2、責任取って、ウォースパイトちゃんに洗礼を施してやれ」

提督3「では、我々は戻るとするか」

提督4「おさらいだけどね。この鎮守府の提督、触手生物でさ。施設の壁や床下、天井をびっしり覆っててね。壁の隙間からにゅるにゅる出入りしちゃうんだよねぇ〜」

提督3「分裂も自由自在、それぞれ独立した思考を持っている。たまにバカがいるけどね。じゃあね〜」


にゅるにゅるにゅるぅ〜


五十鈴「カーペットに染み込むように消えちゃったわね」

千歳「あら…カーペットのハートみたいな模様の点滅が強くなってきてるみたいね…」


どっくん、どっくん…
22 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/05(木) 22:02:18.21 ID:EsMOKX8kO
次から、ウォースパイトのエロエロが始まる
今回の更新は、ここで終わります
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/05(木) 22:36:41.02 ID:/9eL67yiO
24 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/06(金) 12:58:16.13 ID:by9i6L8rO
>>23
乙ありがとう

・更新遅い
・外国語が超絶苦手なので、ウォースパイト始め外国艦がほぼ日本語を話す
・それ以前に、キャラが崩壊している

上記、お気をつけ願います。
25 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/06(金) 16:38:12.88 ID:by9i6L8rO
提督2「さて、気を取り直して…と」

提督2「あの、ウォースパイトちゃん。なぜ淫魔になりたいと思ったのかな?」

大淀「確かに、聞いておきたいですね」

明石「おじさんに忠誠を誓い…と言ってましたが。彼女たちが忠誠を誓うのは…」

ウォースパイト「確かに。私たちの忠誠は女王陛下にあります…が」

千歳「…が?」

ウォースパイト「おじさまと共に深海棲艦を撃滅し、七つの海に君臨するおじさまも見てみたくもあります…ふふふ♥」

提督2「えぇ…?」

五十鈴「この人、そんなこと考えてたの…?」

阿武隈「っていうか…海外艦の皆さんも、提督のこと『おじさん』って呼ぶんですね…」

ウォースパイト「全ての艦娘におちんちんをズポズポして、鎮守府の頂点に立つ方に相応しい呼称ね♥」

千歳「…さすがに引いちゃうわね」

提督「しかし…ウォースパイトちゃん、目が本気すぎるなぁ」


ぎしぃ…


明石「おっ。ウォースパイトさん、座ってた椅子から立ち上がって…」

ウォースパイト「さて。玉座を降りて、この淫紋の上に膝をつき」

ウォースパイト「はぁはぁ…♥淫紋の上にいるだけでっ…ゾクゾク来ちゃうわね♥」

ウォースパイト「おじさまに洗礼を施された後に…おじさまに玉座にお座りいただいて、私は玉座に座ったおじさまに乗っかる♥」

ウォースパイト「これが、一連の流れです。よろしくて?」

一同「さ、さよーでございますか」
26 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/07(土) 18:26:31.87 ID:3jl1CCLnO
ウォースパイト「さあ、おじさま♥このウォースパイトに淫らな洗礼を…♥」

提督2「あぁ、うん。…なんか気後れしちゃうなぁ。しかし…」


むくむくむく…


ウォースパイト「あはぁ…♥」

大淀「あらあら…おじさまの股間がもっこりと…♥」

提督2「いやその。これほど気品に溢れるレディをさ、おじさんのきったないアレコレまみれにすると思うとねぇ…うひひひひ」

ウォースパイト「はぁはぁ…♥ズボンの布地越しなのにぃ♥匂いがツンツン来ちゃってる…♥」

千歳「あらら…ウォースパイトさん、おじさまの股間に顔近づき過ぎ」

五十鈴「半信半疑だったけど、あれマジだわね」

提督2「よかろう。これより、クイーンエリザベス級2番艦ウォースパイトに洗礼を施す…むんっ!」


どろどろどろぉ〜
ずずずずず…


阿武隈「あ、あれ…おじさんの姿が」

五十鈴「おじさんの制服が溶け落ちて…え!?ツノが生えて来てる!?」

千歳「お、おじさまの身体が赤く変わって…筋肉がボコンボコンしてるわよ!?」

明石「ふぅんっ…♥」

大淀「はぁ〜はぁ〜♥素晴らしい淫気が♥おじさまから吹き出しちゃってますねぇ♥」

千歳(明石と大淀…うっとりしながらおじさまを見て…まさか、この二人…!?)

提督2「ぐぐうぅ…へっへへへ。淫魔の洗礼を施すんだ、こちらも正体を顕にしなければねぇ。大丈夫かねウォースパイトちゃん、カタカタ震えちゃってるけど」

ウォースパイト「ああぁぁぁ…♥おじさまの前にいるだけでぇ♥熱いのが染み込んでますっ♥身体に熱いのが溜まってっ…♥」

提督「ふぅむ…あれだけの淫気を受けて逃げないとはね。ウォースパイトちゃんも本気だな」
27 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/07(土) 19:03:32.30 ID:3jl1CCLnO
提督2「ふうぅ…くっくっくっ。そちらの三人、このおじさんの姿に驚いただろうけどね」

阿武隈「は、はひ…」

千歳(瞳にハートマーク浮かべてる明石と大淀の方が…ねぇ)

提督2「しかし。この地下迷宮を探索する間、ちょこちょこ目にすると思う。まあ慣れだよ慣れ!うひひひひ」

五十鈴「ウヒウヒ笑いは変わらないのね…」

提督2「さて洗礼の施し方だが…おじさんの右の手のひらを見てごらん」

ウォースパイト「あぁぁ…手のひらに、床と同じ紋様が…♥」

提督2「だろう?この紋様を、ウォースパイトちゃんの前髪をかき分け、額に押し当て」


にちゅううぅぅ〜


ウォースパイト「おぉほおおぉぉ〜♥」


がくがくがくがくっ…


阿武隈「て、手のひらを押し当てただけなのに…すっごい吸い付く音が…」

千歳「ウォースパイトさん、ガクガクしてるけど…瞳にハートマークが浮かんじゃってる…」

五十鈴「ウォースパイトの口が半開きになって…舌がレロレロ動いてるぅ…」

ウォースパイト「あっあっあっあっ♥入ってるぅ〜♥あたまにぃ〜あついのがぁ〜♥」

提督「ウォースパイトちゃんの頭に淫気を流し込む為の、念のチンポがずぷずぷ入っちゃった。実際に穴を開ける訳じゃないからね」

ウォースパイト「はああぁぁ〜♥ほおっおぉ〜っ♥」

提督2「ありゃありゃ…額以外は指一本触れてないけどね。ウォースパイトちゃん、ぺたり座りで腰をカクカクさせちゃってる」

明石「すっごいですねぇ♥ウォースパイトさんの半開きの口からヨダレがたら〜っと♥」

大淀「事前説明無しで、ここまで洗礼にアヘアヘするんですね♥凄いことになりそう…♥」
28 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/07(土) 23:28:17.45 ID:3jl1CCLnO
提督2「ウォースパイトちゃん、両手はおじさんの太腿に。思い切り爪を立てても構わないから」

ウォースパイト「はいぃっ♥太もも筋肉でカチカチぃ…♥」

提督2「はぁ〜はぁ〜…では行くぞウォースパイトちゃん。ウォースパイトちゃんの脳みそを、おじさんの淫気漬けにして…脊髄から全身に淫気を満たしてあげよう」

ウォースパイト「はひっはひぃっ…はあぁんっ♥あたまのなかっぶくってぇっ…ふいああぁぁぁ〜〜〜っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


ウォースパイト「はううぅぅ〜っ♥いっぱいぃっ♥あたまにしゅごおおぉぉ〜っ♥」


ぎりぎりぎりぎりぃっ…


阿武隈「うわわっ…おじさんの太腿に爪が食い込んじゃってるぅ…」

大淀「おじさま、痛覚もコントロールできるそうで。きっと大丈夫ですよ」

千歳「むしろ、完全に白目剥いてるウォースパイトさんの方が、ねぇ」

ウォースパイト「はぁうんっ♥からだぁっ♥ゆびぃっ♥おじしゃまくるううぅぅ〜っ♥」

提督2「ほおおぉぉっ!ほおぉっ…はぁっはぁっ…はぁぁ〜…よーし、淫気の注入が完了したぞ」


ぬるんっ…
ぬちゃああぁぁ〜


五十鈴「おじさんの手が離れて…うわ、ウォースパイトさんの額と手の間に粘液の糸が伸びてる」

ウォースパイト「はぁ〜はぁ〜…ああぁぁぁ〜♥」

提督2「くっくっくっ…ウォースパイトちゃんの前髪をぱさりと。みんな見えるかな?」

千歳「あ、あれ…ウォースパイトさんの額に赤い…」

阿武隈「カーペットの紋様と同じのが額に…」

ウォースパイト「あはぁ♥じんじんしてましゅ〜♥あたまふわふわ…やんっ♥あたまとからだのなかぁ♥ぴちぴちしてましゅぅ〜♥」
29 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/07(土) 23:30:41.96 ID:3jl1CCLnO
一人あたり10レスぐらいで行ければいいけどね。乱入者が出てきたりしてね
今回の更新は、ここで終わります
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/08(日) 00:47:17.72 ID:R5Z4J3pDO
おじさん怖っ(笑)
そういやガチ嫁も分身出来るんやったね
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/08(日) 01:05:59.49 ID:7saM7UcCO
提督がこうなるまでの経緯を知りたいから良ければ過去作教えてほしい
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/08(日) 07:33:39.73 ID:sdznqZXsO
1作目←なぜ提督は触手生命体になったのかがわかるよ
【艦これ】呪われし提督【安価あり】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493560475/

2作目←えっちしまくるよ
【艦これ】大淀「バコバコ乱交!鎮守府バスツアー!!」提督「」【18禁安価あり】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1497276116/

3作目←えっちしまくるよ
【艦これ】提督「ホームステイ先に引っ越したら男は僕一人だった」【安価あり】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1501268908/

4作目←えっちしまくるよ
【艦これ】川内「やっぱ夜はいいよね〜」【安価・コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1503588145/

↓このあたりからおじさんの人外感が加速し始めるよ

5作目←えっちしまくるよ
【艦これ】提督「今日は皆さんに犯し合いをしてもらいます」【安価】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1513760608/

6作目←えっちしまくるよ
【艦これ】提督「ご試飲お願い致します」【安価】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1519212266/

7作目←えっちしまくるよ
【艦これ】大淀「痴情最大!鎮守府縦断エロトラクイズ!!」提督「」【安価18禁】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1525138068/

8作目←えっちしまくるよ
【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【安価コンマ18禁】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1549879309/
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/08(日) 09:23:36.06 ID:YeKPp85S0
中川「全部同じじゃないですか!?」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/08(日) 21:20:09.10 ID:IUUkdeqjo
おじさん提督が暴走するのはお約束 嫁達は今のところ裏方っぽい 
35 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/09(月) 15:58:31.70 ID:pDFkkB74O
>>30
ガチ嫁も当然、分身できる。密かに乱交パーティーとかしているんでしょう。書く機会は無さそうだけど
>>31
下のレスを参照願います。本当は私がやらにゃならんかったけど
>>32
ありがとうございました!お世話になっております!
>>33
素人には分からんだろう…と言いたいが、実際同じだよねぇ
>>34
暴走ではあるが…進化のきっかけとも言える
36 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/09(月) 18:45:29.94 ID:pDFkkB74O
五十鈴「ウォースパイトさん…自分の身体のあちこちを撫でさすってる…」

大淀「ウォースパイトさんの全身に、おじさまの淫気が拡がってますね」

明石「おじさんに膣内射精されると、子宮の中が熱くうねうねするでしょう?アレが全身にぃ…♥」

千歳「うわぁ…♥」

阿武隈「ふわぁ…♥」

大淀「想像するだけで、思わず声が出ちゃいますよねぇ…うふふっ♥」

ウォースパイト「はぁ〜っ♥はぁぁ〜っ♥」

提督2「むふふふふ。ウォースパイトちゃんの視線、おじさんの顔と股間を行ったり来たりで落ち着かないねぇ」

提督2「ウォースパイトちゃんが座っていた椅子…なかなか豪華な造りだ。あの椅子におじさんが座り、ウォースパイトちゃんを対面座位でぐちゅぐちゅするんだったよな?」

ウォースパイト「はひっはひぃっ♥おじさまぁっ♥」

提督2「その前にだ。…むうぅんっ!」


しゅううぅぅ〜


ウォースパイト「んああぁぁっ♥あ、あ…私の服が…♥」

大淀「あらら…おじさまが指で印を結ぶと、ウォースパイトさんの服が霧状になって消えちゃいましたね」

阿武隈「一気に裸になって…ウォースパイトさんってキレイだなぁ♥」

提督2「ウォースパイトちゃんの服はワードローブに返しておくからね。さらに、おじさんからプレゼントだぞぉ。髪を一本、ぷちっと引き抜き」


ぷち、にゅるん〜


五十鈴「おじさんの髪が黒いうねうねに…」

提督2「コイツを、ウォースパイトちゃんの首にぺちょりと」

ウォースパイト「はああぁぁんっ♥あ、あら…ネックレスに…♥」

提督2「くっくっくっ。ネックレスの中央にさ、おじさんの紋様…淫紋が型どってあるだろう?」

ウォースパイト「あはぁ♥ステキですぅ♥ありがとうございますっ♥」

提督2「喜んでくれて良かった。全裸にネックレスだけってのも淫靡だねぇ…ぐひひひひ」
37 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/10(火) 10:15:58.13 ID:wgYiWXrOO
提督2「さて…と」


ず、ずずずず〜


阿武隈「わっわっ!椅子が独りでに移動して…!?」

提督2「くっくっくっ。椅子を引き寄せ…座ってみるか」


ぎしぃ…


提督2「ふーむ、いい座り心地だ。しかし、ウォースパイトちゃんがおじさんに乗っかるには手すりが邪魔だな」


しゅううぅぅ〜


五十鈴「わー、手すりが溶けちゃった…」

提督2「ふひひひひ。さあウォースパイトちゃん、おじさんの上にいらっしゃい」

ウォースパイト「はぁはぁはぁ♥はぁい♥おじさまに乗っかりまぁす♥あ、脚がガクガクっ…♥」

提督2「そうそう、まずはおじさんの太腿の上にね。ほーら、おじさんとウォースパイトちゃんの間にチンポがビンビンだねぇ〜」

ウォースパイト「すごいぃっ♥おじさまのおへそに届いてるぅ♥おっきくて…あんっ♥」


ぷぷっ、とろぉ〜


ウォースパイト「あはぁ♥おちんちんがぴくってしたらぁ♥おちんちんの先っちょからぁ♥とーめーなのがとろぉってぇ♥」

提督2「むふふふふ…ウォースパイトちゃんにズポズポしたくて興奮して、カウパー腺液が溢れちゃったね。そして…」

ウォースパイト「あっあっあっ♥ちんちんに黒い煙みたいなのがぁ…♥」

提督2「ウォースパイトちゃんに注ぎ込む淫気だよ。膣壁から染み込ませたいからね」

提督2「ちなみに、頭と膣壁と子宮に淫気を注ぐとどうなるか。明石ちゃん、見本を見せてあげてくれない?ふひひひひ」
38 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/10(火) 16:31:55.10 ID:wgYiWXrOO
明石「承知しましたー♥せーのっ…!」


しゅううぅぅっ…


千歳「わっ、明石が白い煙に包まれて…あ、あらら…」

五十鈴「あ、明石の姿が見えてきて…わ、うわぁ…」

阿武隈「え、えっと…ええぇ〜っ!?」

明石「ふっふふー♥新生明石サマですよー♥」

千歳「新生って…丸裸じゃない…」

五十鈴「え、何これ?しっぽ?」

阿武隈「あわわわわ…明石さんの額とお腹に、あの紋様が…」

明石「でしょう?額に淫紋を刻んで、膣内射精で子宮の上に淫紋を浮かび上がらせて…ようやく洗礼の儀式が完了する訳ですよー♥」

大淀「さらにえっちなステップを踏んで、しっぽが生えたり耳が尖ったりするという流れです♥」

阿武隈「な、なるほど…それで、瞳の色も真っ赤になっちゃうんですね…」

明石「…へ?瞳の色?」

大淀「え…あっホント!瞳の色が変わっちゃってますねぇ」

明石「マジ?ちょっ大淀、鏡か何か持ってない?」

大淀「あ、はいはい」

明石「えっと…わっホントだ!へーえ、まだ進化が続いてるんだ…」

五十鈴「気づいてなかったの?しょうがないわね」

五十鈴(それにしても…明石の肌、ヘンにキレイよね。キレイっていうか、汗もかいてないのにツヤめいてるっていうか)

千歳(私のよりちっちゃいおっぱいだけど…何かこう、引き込まれるおっぱいって感じの…)

阿武隈「な、何か…明石さんからムワムワしたのが出てきてるなぁ…」

明石「そうでしょう。正体を露見したら淫気が駄々もれしちゃうんですよねぇ〜へっへっへっ♥」

大淀(コラコラ…適当なウソで、三人を巻き込んじゃダメでしょう?先はまだまだ長いんだから)

明石(まあまあ…少しはアレな気分にさせとかないとさ、ふっふっふっ♥)
39 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/11(水) 14:28:15.48 ID:xSwbW9CtO
ウォースパイト「あぁん♥淫魔の明石から、凄いイヤラシイのが…♥」

提督2「だろう?ウォースパイトちゃんの、全くムダな肉のない、キレイなお腹にも…あんな淫紋が刻まれちゃうからねぇ」


なでぇ〜なでぇ〜


ウォースパイト「あっあっあっ♥なでなでダメぇ♥おくぅ♥おくに染み込むぅっ♥」

明石「ふっふふ…ウォースパイトさん♥よーく見てて下さいね…ちゅー♥」

提督「んうぅっ!?」

五十鈴「わっ…明石ったら、いきなりおじさんに抱きついて…」

阿武隈「いきなりキスだぁ…」

明石「ぷは♥ねっとり抱きついてぇ♥身体の全てをおじさんに押しつけてぇ♥腕をおじさんの身体に巻きつけてぇ♥」

ウォースパイト「ああぁ…♥すごい♥あんなに舌を絡ませるの…?」

明石「れろぉ♥んふぅ〜♥ぷちゅちゅ♥ぢゅちゅ〜あむ♥」

千歳「うっわ…なんつー水音…」

提督「んーんー…んんっ!?ぷはぁっ!ちょっおじさんの制服がっ!?ドロドロに溶けてるぅっ!?」

明石「ジャマな服は溶かしちゃいましょうねー♥ほらぁウォースパイトさん、おじさんの身体ぁ♥筋肉ムキムキのカチカチぃ♥汗と溶けた制服でヌチャヌチャですよぉ〜♥」

大淀「へえぇ…おじさまの制服、溶かせるんですねぇ…じゃなくて!旗艦の明石が、地下1階からズポズポして離脱してどうするのよ!?」

明石「だってぇ〜♥淫魔の姿を晒しちゃったらぁ♥いーっぱいえっちしないと轟沈しちゃうからぁ〜♥」

阿武隈「えっ!?そうなんですか!?」

大淀「ウソおっしゃい。フツーに元に戻ればいいだけでしょ?」

明石「………」

明石「まあまあまあ!ここは淫魔になったら楽しいぞってのを魅せるってことでさぁ♥あっははは♥」

大淀「ったく…しょうがないわねぇ…」
40 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/12(木) 02:37:26.71 ID:MSlQw1AlO
明石「さーさーおじさん♥ごろーんしましょうねー♥」

提督「おっわっあっ!」


どさぁっ!


阿武隈「あーあ…おじさん、仰向けに押し倒されちゃった」

五十鈴「ちなみにさ。このまま明石が離脱したらどうなるの?五十鈴たちも撤退するの?」

大淀「あ、いえ。あの鏡から交代要員が」

千歳「旗艦以外が離脱しても?」

大淀「そうですね、代わりの方に来ていただいて」

千歳「なら…明石の好きにさせていいんじゃない?」

明石「まあそういうことですので…おじさんのビンビンおちんちん♥明石のおっぱいで挟んでぷにゅぷにゅしちゃいましょうねー♥ほおーら♥」


ぷにゅううぅぅ〜


提督「はわあぁぁっ!チンポにおっぱいが吸い付いてぇっ…あっでるでるでるでるぅっ…」

明石「ダーメ♥念波で尿道キュッしますねー♥」

提督「いひいいぃぃっ!」


がくがくがくがくっ…


明石「いくら明石のおっぱいでもぉ、すぐにイッちゃダメですよぉ♥柔らかく挟んでぇー上下にー♥」

提督「いぎぃ〜っ!いぎひいぃ〜っ!」

ウォースパイト「あはぁ♥あっちのおじさまったらぁ♥歯をくいしばってガクガクぅ♥」

提督2「むふふふふ。ウォースパイトちゃんにも、後でぷにゅぷにゅアタックしてもらわなきゃならんな。今はこうして…きゅーっとね」

ウォースパイト「あぁんっ♥おじさまに抱きしめられちゃったぁ♥汗でぬちゃぬちゃぁ〜♥」

提督2「うひひひひ〜、柔らかく且つ弾力性に富んでるロイヤルボディ!ピンピンの乳首が胸板にこすれてサイコーだぁ〜」
41 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/12(木) 03:47:21.15 ID:MSlQw1AlO
明石「ふっふふー♥射精は止めましたけど、カウパーが駄々漏れですねー♥そんなに明石のおっぱい♥きもちーですかー?」

提督「あーあーあーっ!あぐああぁぁ〜っ!」

明石「あっははは♥おじさんったらぁ♥すっごい勢いでコクコクうなずいちゃってるぅ♥ならば…おっぱいの谷間からにょきにょきしたちんちんの、カメさんを…れろぉ〜♥」

提督「ふあ」


がくがくがくがくっ!
びゅるうううぅぅぅ〜〜っ!!


明石「ふにゃあああぁぁっ!」

阿武隈「うわっすごっ!せーしがすっごい勢いで…!」

五十鈴「うわ〜…明石の顔がドロッドロ…」

明石「し、しまった…尿道を締めるの間に合わなかった…」

千歳「いやいやいや!それより別の問題があるでしょ!?おじさま、枯木みたいになっちゃってるわよ!?」

提督「かぱぱぱぱ…」

大淀「あらあら。おじさまったら、骨と皮膚だけのカラカラになっちゃいましたねぇ」

大淀「まあ大丈夫ですよ。なんたって『おじさま』ですからね♥」

千歳「そんな悠長な…って、え!?」


ずず、ずずずず…


阿武隈「あ、一瞬で元に戻っ…えぇっ!?」

五十鈴「元のツヤツヤになったら、だんだん身体が赤く…!?」

提督「ふううぅ〜んっ…くっくっくっくっ…いけない明石ちゃんだねぇ。前後の見境いなく、おじさんを搾り尽くしちゃって」

千歳「あ、あ…ツノまで生えちゃってるぅ…」

提督「まったく…心配してくれたの千歳ちゃんだけじゃないか。今すぐヌチャヌチャの洗礼を施したいぐらいだ…が」

提督「まずは明石ちゃんだよな。子宮から呑みきれないぐらい射精してあげないと…ぐひひひひ」
42 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/12(木) 05:58:01.70 ID:MSlQw1AlO
提督「まず…先に明石ちゃんに押し倒されたから、今度はおじさんが明石ちゃんを押し倒そうねぇ〜」

明石「はああぁんっ♥おじさんがぁっ♥がばぁってぇ…ふにゃんっ♥」


ぷちゅうぅ〜


提督「復活したチンポで、明石ちゃんのおまんこにぷちゅぷちゅ…おっほぉ〜、さっそく大陰唇が先っちょをハムハムしちゃってる」

明石「はぁ〜はぁ〜♥ちんちんあつぅいっ♥先っちょぬるぬるですぅ〜♥」

提督「はっはは。カウパーが止まらないよ。明石ちゃんの汁も止まらないけどね」

明石「まざってるぅっ♥汁がとろとろぉ…あっ♥あはああぁぁ〜♥」


ぶぢゅるうぅ〜


明石「はいぃっ♥ちんちんはいってぇ〜っ♥はぁはぁはぁっ♥とまんなひいぃ〜っ♥」

提督「いやー凄い。キスして、チンポをおっぱいに挟んだだけだろ?なのに、おまんこドロドロじゃないか」

明石「しゅっしゅみましぇんんっ♥あっくるっくるうぅ〜っ♥」

提督「くっくくく…明石ちゃん、奥まで一気にブチ込まれるの好きだろ?あぁ〜サオも亀頭もにゅぐにゅぐ気持ちいい〜」

明石「カメしゃんっ♥ぶくってしたのズリズリぃ〜…はんっ♥」


ずぢゅぅ〜…


提督「うひひひひ、チンポの先っちょが明石ちゃんの子宮口にぷちゅっと…おっおっおっ!」

明石「あっイクっあっ♥あぅああぁぁぁ〜っ…♥」

阿武隈「わぁ…明石さん、舌を凄い突き出しちゃってるぅ…」

五十鈴「明石、すっごい背中反らせて…イッちゃってるぅ…」

明石「はあぁっ♥はぁんっ♥ああぁぁ…♥」

提督「ふひゃあぁ〜、吸いながら締めつけちゃって…ノーマルおじさんだったら連続射精で抜け殻だったな」
43 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/12(木) 06:31:10.28 ID:MSlQw1AlO
提督「さて明石ちゃん。旗艦として、おじさんにズポズポされて連続アクメしちゃうところ、みんなに見せてあげようね〜」

明石「はひっはひぃっ♥いっぱいイッひゃいまっ…あっあっあっあっ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


明石「らめっしゅごっ♥ほおっおっ♥おぉおおぉぉ〜っ♥あんっ♥あっまたぁっ♥」

阿武隈「すっごぉい…明石さん、歯をくいしばって、へにゃってして…♥」

五十鈴「瞳にハートが浮かんで…あっ半分白目になっちゃった…♥」

大淀「半笑いになりながらガクガクしちゃってますねぇ♥頭の中、真っ白なんでしょうねぇ〜♥」

ウォースパイト「はぁ〜はぁ〜♥」

提督2「ぐひひひひ。ウォースパイトちゃん、明石ちゃんにつられて腰をヘコヘコさせちゃってるねぇ」

ウォースパイト「ああぁぁ〜♥明石さんイヤらしいぃ〜♥すてきぃ♥」

提督「うははははっ!みーんな明石ちゃんのイキっぷりに大注目だなっ!はぁはぁはぁ〜…あ〜おじさんも射精しちゃいそう〜」

明石「ふいっいいぃっ♥」

提督「あっやべっイッちゃいそう〜…あっあっあっあっ!」

明石「またぁっ♥またっくっ♥あはああぁぁ〜♥しゃせーっ♥すっごいしゃせーくるうぅ〜っ♥」

提督「イクよっ明石ちゃんイクからっ…あっでるでるでるでるぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ〜っ!


明石「ああぁぁぁっ♥らめっしゅごぉっ♥しゅごひでてるうぅ〜っ♥」

提督「ううぅ〜っ♥はぁっはぁっはぁっ!あぁぁ〜すげぇ射精しちゃったぁ…♥」

明石「ああぁぁ〜♥はぁ〜はぁ〜♥おなかいっぱいれひゅ〜♥」
44 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/13(金) 02:55:37.55 ID:71a7BB+IO
明石「はぁ〜はぁ〜…はんっ♥」


どっくん、どっくん…


明石「ひああぁぁ〜♥せーしひろがってまひゅ〜♥しきゅーからあちこちぃ…んうぅ〜♥」

阿武隈「あ…明石さん、うっとりしながら腰カクカクしちゃってるぅ…」

提督「むふふふふ、貪欲な明石ちゃんだ。まだまだ精子が足りないってね」

明石「あはぁ♥おじしゃんのちんちんおっきいぃ♥ぜんぜんちっちゃくならないれひゅ〜♥おじしゃんすてきぃ♥」

提督「照れるなぁ。なので、まだまだズポズポしちゃうからね〜ふんふんふんふんっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!


明石「あっまたぁっ♥またずぽずぽぉっ♥とけひゃうとけひゃうぅ〜っ♥」

五十鈴「うわ…おじさんの腰がグイグイして、すっごいパンパン音が鳴ってるぅ…」


ウォースパイト「はぁ〜♥はぁぁ〜♥」

提督2「ぐひひひひ…ウォースパイトちゃん、明石ちゃんのアヘりっぷりを凝視しちゃってるねぇ」

ウォースパイト「だ、だってぇ…明石の気持ちいいの、こっちに響いてるからぁ…♥」

提督2「明石ちゃんの淫らな波動を、敏感に感じ取っちゃうんだね。ならば、ウォースパイトちゃんも淫魔として、淫らな波動を送ってあげないとね…れ〜」

ウォースパイト「あっあっ♥おじさまの舌がれろれろぉ♥わ、私も…ふあ♥」


ぺちょお、ぬるんっ


千歳「あっ…おじさまとウォースパイトさん、舌を絡ませ合って…」

大淀「あちらも始まりましたね。互いに抱きしめ合って、舌をぺちょぺちょ…うふふっ♥」

千歳「ウォースパイトさんの顎から、ヨダレが垂れちゃってる…明石のマネよね、アレ…」
45 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/13(金) 05:19:30.97 ID:71a7BB+IO
ウォースパイト「ぴちゅっにゅぷっ♥んふぅ♥はぁはぁ♥あぁん♥」

阿武隈「ウォースパイトさんの腕が、おじさんの首に巻かれて…ムードたっぷりぃ♥」

提督2「ふうぅ…れろぉれろぉ、ぐひひひひ」

ウォースパイト「ぴちゃっ…あん♥ちんちんグイグイきてるぅ♥ぬるぬるぅ〜♥」

提督2「ウォースパイトちゃんのお腹に、イヤラシくグリグリされてるからね。先っちょから先走り漏れまくりだね…ちゅむー」

ウォースパイト「んんんー♥あむんっ♥ふぅ〜んふぅ〜♥」

五十鈴「唇同士で、ねっとりキスしてるぅ…口の中で舌が…♥」

提督2「んふぅ〜、ちゅぱあ…ウォースパイトちゃんの顎からヨダレが垂れちゃってる。舌で舐め取って、ちゅうぅ〜」

ウォースパイト「んぅ〜♥れろぉぬちゅっ♥ぷぷちゅっ♥」

提督2「ちゅぱぁ…くっくっくっ。ウォースパイトちゃん、目がとろーんとしちゃってるねぇ。初めてのディープキス、どうだった?」

ウォースパイト「はぁ、はぁ…♥うふ♥おじさまぁ♥すごくすてきなキスぅ…あっあっあっ♥」


ぬるんっぴちゃっぴちゃっ


ウォースパイト「やぁんっ♥なにこれぇっ♥股間に黒いのがぁっ♥」

提督2「ふひひひひ。ウォースパイトちゃん、キミの提督は触手生物なのだよ。おじさんの陰毛触手がウォースパイトちゃんのおまんこをにゅぷにゅぷぅ〜ぐはははは」

ウォースパイト「あっくるぅっ♥なんかびくびくってぇっ♥あっあっあっあっ♥とまんないぃっ…ひああぁぁぁ〜っ♥」


びくんっ!びくびくびくっ!


ウォースパイト「あはああぁぁっ♥はぁはぁはぁっ…あんっ♥はぁぁ…はぅんっ♥」

提督2「くっくくく…いいねぇ。ウォースパイトちゃんの初絶頂だ。おじさんの腕の中で痙攣するウォースパイトちゃん…素晴らしい!」
46 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 03:07:52.38 ID:J0T5PwvrO
ウォースパイト「はぁ〜はぁ〜…あん♥」

提督2「まだ痙攣が収まらないみたいだね…ゆーっくり深呼吸してね」

ウォースパイト「はぁぁ…うふふ♥おじさま、おじさまぁ…♥」

千歳「ムードたっぷりね…」

阿武隈「おじさんとウォースパイトさん、うっとりとした目で見つめ合ってますよねぇ…ああいうの良いですよねぇ〜♥」

明石「ふあっあっ♥上っうえこしゅれるのらめっ♥またイクっイクううぅぅ〜っ♥」

五十鈴「明石、ムードぶち壊し…」

大淀「いたってマイペースですよねぇ…しかし…」

ウォースパイト「あ、あ…はぁぁ…♥」

提督2「くっくっくっ、明石ちゃんたちが気になるかい?」

ウォースパイト「やぁんっ♥ズポズポの音が響いて…きゃんっ♥いきなりぃっ♥おっぱいちゅーちゅーっ♥」

提督2「れろぉ、ちゅぽんっ!ふひひひひ、乳首の尖りっぷりが凄いねぇ。一回イッて感度も上昇中だし」


ぐむぐむぐむ…


ウォースパイト「わっあっ…椅子が、あっという間にベッドに…♥」

提督2「ウォースパイトちゃん、おじさんに乗っかるっていうけどさ。椅子のままではヤりにくいだろう」

提督2「これなら、脚の踏ん張りも効くからね。さあ、おじさんは大の字に寝転がるから…」

ウォースパイト「あぁん♥おじさまぁ〜♥」

千歳「おぉ〜…ウォースパイトさん、ニヤニヤしながら仰向けのおじさまにのしかかっちゃって…」

五十鈴「ウォースパイトさんの椅子、触手製だったのね」

大淀「…おじさまがウォースパイトさんに洗礼を施すときにですね。触手が椅子を包み込んで」

大淀「触手が椅子に同化したんです。みんなの注目が、ウォースパイトさんに集まっている隙に」

阿武隈「マジックみたいですね…」
47 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 03:39:55.99 ID:J0T5PwvrO
ウォースパイト「おじさまぁ、おじさんぁ…ちゅむ♥んっんぅ〜♥くちゅっにゅぷっ♥あふん♥」

提督2「ちゅる、れろれろぉ、ちゅっちゅっ…ぷはぁ。いひひひひ、ウォースパイトちゃんからキスとは…おぉっ!?」

ウォースパイト「あはぁ〜♥おちんちん♥ぬるぬるぅ♥かたぁい♥あんっ♥」

提督2「はぁはぁはぁ…まさかウォースパイトちゃんからコキコキしてくれるとは。なので、おじさんはウォースパイトちゃんのおまんこを〜」

ウォースパイト「おじさま♥らめぇ♥ちんちんしゅっしゅできないからぁ♥はぁっあっ♥」

大淀「うふふっ♥ウォースパイトさんの瞳にハートマークが浮かんじゃってますねぇ♥」

千歳「洗礼を、半分は受けてるんだものね。ビクビクってしながらも、おじさまのちんちんを…♥」

大淀「淫紋が、ウォースパイトさんにイヤラしいこと♥教えちゃってるんですよ♥」

ウォースパイト「はぁはぁはぁ…♥この、このおちんちんを…♥」


ぺちょお〜


五十鈴「あ、あら…ウォースパイトさん、おじさんの腰にまたがって…」

ウォースパイト「あっあっ♥かたぁい♥ちんちんあつぅい♥」


にちゅにちゅにちゅにちゅっ!


阿武隈「わわ…ウォースパイトさん、おじさんのちんちん、おまんこで…♥」

提督2「ふひっふひひひひっ!今度は素股で来たか!素晴らしいぞウォースパイトちゃんっ!」

五十鈴「おじさんの胸板に両手を置いて、すっごい速さで腰を…これも淫紋が教えてるの?」

大淀「イエース」

千歳「なんで大淀が英語なのよ!?…けど、かなりエグい腰カクカクよね」

阿武隈「ウォースパイトさん、すっごい嬉しそうですよね…」
48 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 04:27:44.41 ID:J0T5PwvrO
ウォースパイト「はぁっはぁっはぁっ♥とまんないっ♥こすれるのぉっ♥」

提督2「ぐひひひひっ!ウォースパイトちゃんの大陰唇が、おじさんのチンポを熱くサンドしちゃって…チンポにウォースパイトソースがたっぷり塗られちゃってるぞっ!」

ウォースパイト「あっあっあっ…はぁ〜はぁ〜♥い、イキたいけどぉ♥ガマンして…んうぅ〜♥」


くちゅ、ぬぷ…


提督2「よしよし、チンポはおじさんが持っておくからね。垂直にね…くっくっくっ」

千歳「じ、自分で入れる気?初めてなのよね彼女?」

ウォースパイト「あっあっ♥先っちょぉっ♥んいぃっ♥あはぁ〜♥」

提督2「いいぞぉ…チンポの先が、ウォースパイトちゃんの膣口にハマったからね」

ウォースパイト「はぁいっ♥すいついてぇっ♥はなれなひぃっ♥あひああぁぁ〜っ♥」


ずぷぷぷぷっ…


ウォースパイト「はいるっはいっいっ♥あはああぁぁ〜っ♥」


びくんっびくんっ!


ウォースパイト「あ〜っ♥ああぁ〜っ♥はぁ〜はぁ〜はぁ〜♥あんっ♥いっぱい♥いっぱいぃ…♥」

五十鈴「は、入っちゃった…」

阿武隈「ウォースパイトさんの頭がガクガクしちゃってるぅ…」

提督2「ウォースパイトちゃん、深呼吸しながら、気持ちを落ち着かせてね」

ウォースパイト「はひぃ…はぁ〜はぁ〜♥うあぁ〜♥ちんちん染みるぅ♥いっぱいぃっ♥」


にちゅ、にちゅ…


大淀「身体のガクガクはマシになりましたが…ウォースパイトさんの腰、すでに動き始めちゃってますねぇ♥」
49 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 05:25:31.49 ID:J0T5PwvrO
ウォースパイト「あっあっあっ♥こすれっ♥こすれてるぅっ♥」


にちゅ、にちゅ、にちゅっ


提督2「いいねぇ。にちゅにちゅって音が、だんだん大きくなっているじゃないか」

ウォースパイト「あっあんっ♥わたひのふともも撫で撫でぇっ♥」

提督2「見た目は当然だが、触り心地も絶品だ。さすがはクイーンエリザベスクラス…むんッ!」


ずちゅんっ!


ウォースパイト「あぁんっ♥あっあっ…はぁはぁ♥いきなりぃっ♥いきなりおくぅっ♥」

提督2「驚いた後にニマニマ顔だねウォースパイトちゃん。痛みなどは無いようだ」

ウォースパイト「ふふふ♥おじさまのちんちんだからぁ♥おっきくてステキぃ…あっあっあっあっ♥」


ぎっしぎっしぎっしぎっしっ!


提督2「ならば、もっともっと突き上げだっ!ふんふんふんふんっ!」

ウォースパイト「らっめっ♥すごおっ♥こんなぁっ♥あっはぁっ♥」

阿武隈「ふわぁ…いきなりパワフル」

五十鈴「ウォースパイトさんの身体が跳ねてるぅ…ベッドの音すっごい」

千歳「ウォースパイトさんのおっぱいと、淫紋のネックレスがバッタンバッタンしちゃってるぅ…」

ウォースパイト「あっくるぅっ♥あっあっあっ…はぁんっ♥ああぁぁぁっ♥」

提督2「おおおぉぉっ!ウォースパイトちゃんのおまんこがチンポ吸ってるぅっ!絶頂するときは『イッた』って言ってねウォースパイトちゃんっ!」

ウォースパイト「あはあぁぁっ♥わかりっわかりまひたぁっ♥しゅごぉっ♥イクっ♥ちんちんしゅごぉっ♥おじしゃまのちんちんイクうぅぅっ♥」
50 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 05:50:05.14 ID:J0T5PwvrO
ウォースパイト「んうぅ〜っ♥とまんなひぃっ♥ちんちんっ♥イクのぉっ♥んあっあっ…あっはあぁ〜っ♥」


がくがくがくがくっ…


ウォースパイト「…あっ♥はぁはぁはぁっ♥またイッたぁっ♥とけひゃうっ♥とけひゃうぅ〜っ♥」

提督2「はぁはぁはぁはぁ…溶けたウォースパイトちゃんにぃっ!おじさんの精子を混ぜ混ぜするからっ…!」

ウォースパイト「やぁんっ♥おっきっ♥おっきくなってるぅっ♥」

提督2「そしてっウォースパイトちゃんの子宮に淫紋を刻みっ…あっでるっ!でるでるでるでるぅっ!」

ウォースパイト「くるっくるぅっ…あはああぁぁっでてるうぅぅっ♥」


びゅるびゅるびゅるうぅぅ〜っ!


ウォースパイト「ああぁぁぁ〜っ♥イクイクイクイクぅっ♥はぁはぁはぁっ…あんんっ♥あぁ〜ああぁぁ…はぁんっ♥」

提督2「はぁはぁはぁはぁ…はっはは、ウォースパイトちゃん…中出し食らって、おじさんに倒れ込んじゃったねぇ」

ウォースパイト「はぁんっ…おじしゃまぁ♥おじしゃまらいしゅきぃ♥」

提督2「さて…ウォースパイトちゃん、頑張って身体を起こして。自分の下腹部を見てごらん」

ウォースパイト「はぁはぁ…あ、あぁ〜♥」

千歳「わっ…あ、あの淫紋が…!」

五十鈴「ほ、ホントに淫紋が…さっきまで、あんな模様なかったのに…!」

阿武隈「せーしびゅるびゅるされて…淫紋が刻まれちゃうんだ…」

大淀(うふふっ…皆さん、ハァハァしながらウォースパイトさんの子宮の淫紋を見てますね♥)

ウォースパイト「すてきぃ♥ふあっ♥あたまの中からジンジンくるわぁ♥んぅ〜♥おなかもぉ♥しきゅーもジンジン…♥」
51 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 06:05:37.01 ID:J0T5PwvrO
ウォースパイト「はぁはぁ…はぁん♥ちゅっちゅっ♥あん♥」

提督2「ふひゃ〜、ウォースパイトちゃんのキスの雨だ。恵みの雨だねぇ〜むひひひひ」

明石「はぁはぁ…あはあぁぁっ♥バックからぁっ♥」

提督「ぐひひひひぃ〜明石ちゃんのエロエロおっぱい揉み揉み揉みぃ〜」


五十鈴「明石…ありゃもう使えないわね」

阿武隈「おじさんとえっちできて終わりって感じですね」


かちゃ…ぎいいぃぃ〜


千歳「ん…あ。反対側のドアが開いたわよ。あそこから下に…?」

大淀「そのようですね。ですが…」

五十鈴「旗艦が決まらないと動けないわね。どうするの?」


新しい旗艦を決めます。

大淀
ポーラ
摩耶
妙高

上記四人の内、一人を選んで下さい。
安価下1でお願いします。
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 06:39:24.96 ID:aDXKsfvoo
ポーラ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 06:57:37.27 ID:p8OCH7dfO
大淀
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 07:03:20.45 ID:rxk7rDmiO
ポーラのしっとりふわふわブロンド陰毛😢
55 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 07:07:16.32 ID:J0T5PwvrO
ポーラ「えっへへ〜♪ついに旗艦業務のポーラです〜皆さんよろしくお願いいたしますね〜」

五十鈴「ぽ、ポーラなんだ…五十鈴たちの旗艦…」

ポーラ「む〜、なんだか不満そうですね〜」

阿武隈「不満って訳じゃないんですが…あれ?」

千歳「…ど、どうしたのポーラ?お酒の匂いがしないわよ!?」

ポーラ「そりゃそうでしょ〜、今日はまだ飲んでませんからね〜」

五十鈴「!?」

阿武隈「!?」

千歳「!?」

大淀「いやいやいや…そんなに衝撃受けた顔をしたら、ポーラさんに悪いですよ皆さん」

五十鈴「あ、あぁ…ごめんなさい。でも、ねぇ?」

ポーラ「まあ仕方ないですね〜。皆さん、気分を切り替えて…ポーラ特製のワインチョコでも食べてですね〜」

千歳「あ、あぁ…ごめんなさいね。じゃあ一つ頂くわ」

五十鈴「ゴメンねポーラ…五十鈴も一ついただきます」

阿武隈「ゴメンなさい、私も…いただきまーす」

大淀「では、私も一ついただきます」


大淀(えーとポーラさん?このチョコって…)

ポーラ(いーえいえ、普通の材料で作りましたよ〜?)

ポーラ(作り終えた後…えっちにな〜れ〜って念を込めてありますけどね〜♥)

大淀(なら安心ですね〜ふっふっふっ♥)
56 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 07:13:45.44 ID:J0T5PwvrO
>>54
陰毛復活イベントでもやろっかな?


さて、地下2階にどんな設備がある?
安価下1〜5で、コンマが最大のものを選びます。

・ローションプール
・試薬室(工廠)
・映像解析室(裏)
・追憶の間
・その他

「その他」の場合、部屋名と使用目的を記入願います。後々、使うことになるでしょうから。
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 07:19:42.90 ID:nby2IC6Zo
映像解析室
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 07:28:25.98 ID:rxk7rDmiO
(えっちな)取調室 用途は名前の通り
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 07:32:05.35 ID:p8OCH7dfO
ライブステージ
那珂ちゃん御用達のステージ。何故かダンジョンに組み込まれた。
基本的に那珂ちゃんや四水戦の面々がライブや稽古、提督とのプレイに使っているが、明石の謎の技術でリハーサル用に観客を模した立体映像を出せるので露出趣味の艦娘が手軽に欲望を満たすためにも使用されていたりする。
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 07:51:17.49 ID:aDXKsfvoo
撮影機材の設置された高校っぽい教室
もちろん撮影のため
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 07:56:53.57 ID:uVkIVWfmO
牢屋
捕虜を尋問するための牢屋
尋問用の機械(意味深)が数多く用意されているが本来の用途で使われたことはない
深海棲艦なりきりセット(製作:明石)があるので深海棲艦に似た艦娘(春雨・照月・萩風など)との尋問プレイが専らの用途
62 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 08:16:46.35 ID:J0T5PwvrO
えらい「その他」が多くなったw

(えっちな)取調室に決定しましたので、ゲストの取調官を選びます。

明石
大淀
ポーラ
摩耶
妙高
阿武隈
五十鈴
千歳

上記を除いた艦娘を一人、安価下1でお願いします。

この安価取りで、今回の更新は終わります。
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 08:17:53.31 ID:uVkIVWfmO
愛宕
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 08:33:26.91 ID:nby2IC6Zo
愛宕はエッチ強者だった記憶がある
アヘアヘ提督が相手だったからかもだけど
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 08:45:14.01 ID:eH68+aZ6O
提督を取り調べ(攻め)→反撃されて逆に取り調べ(受け)が捗りそう
66 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/14(土) 18:48:43.14 ID:J0T5PwvrO
>>64
今回はフロアゲストで淫魔化決定なので、さらにパワーアップしてくれると思う
>>65
「提督を」ってのは考えてなかった。ツメの甘い愛宕も見れるし

なので、取調対象者も決めましょう

ポーラ
大淀
阿武隈
五十鈴
千歳
提督

上記六人、誰を調べる?
安価下1でお願いします。
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 18:57:37.10 ID:fyKiKmdKO
それでも千歳とおっぱいバトルが見たい
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 20:01:27.25 ID:ilgajhEDO
千歳と愛宕のWパイズリフェラ
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 20:49:55.65 ID:nby2IC6Zo
何だこのミルクの出るおっぱいは!
詳しく調べさせてもらう!
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 20:55:03.63 ID:Rf1Kp9LKO
某乳図鑑によると千歳お姉は105のKカップ、愛宕は101のJカップらしいが合計200オーバーの乳合戦が見れるのか……ふぅ
ちなみに他のメンバーは
ポーラ:90(F)
大淀:77(A)
阿武隈:77(A)
五十鈴:97(I)
いや阿武隈もだけど大淀ェ……
71 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/16(月) 03:10:32.47 ID:stu8SbatO
>>67
それなら仕方ないね、やりましょう
>>68
珍しいコンビだね。けどきっとサイコーだろうなぁ
>>69
真剣な話、調べても何もわからないだろう。調べる過程は楽しいけど
>>70
大淀っぱいってそんなサイズなのね。しかし、真っ白いおっぱいにたくさんのキスマークがですねry
72 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/16(月) 05:07:39.28 ID:stu8SbatO
【おじさん提督クロニクル】

読んだりコメントくれたりしてくれる皆さん、いつもありがとうございます。
艦娘を全員ヤろう!と誓いを立てて、二年と十ヶ月が立ちます。
艦娘が現在236艦。ヤった艦娘は93艦…半分すら遠いなぁ…

当シリーズでは、一度安価神に選ばれた艦娘でも再安価可能です。結果、複数回登場した艦娘がいます。

五回…千歳
四回…阿武隈、舞風
三回…五十鈴、能代、山城

うーむ、ボインボイン(古い!)艦娘が人気か?なら、阿武隈と舞風は…いや何でもない。

ちなみに、安価神に選ばれながら、>>1のアホさの為にヤらなかった艦娘がいます。それは…

古鷹、由良、択捉、鹿島

上記4艦には「一期一会」という四字熟語の意味を教えられますねぇ。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/16(月) 08:32:58.24 ID:GDadWT74O
こうして見ると舞風は短期のゲスト参戦が多くて回数ほど多くやってるイメージはないね
逆に安価回数に関わらずバスツアーとかエロトラクイズに参加してた面子は同じ艦娘で長期間回してたから結構常連艦娘感ある
74 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/17(火) 10:52:18.59 ID:YlfTdJPCO
>>73
確かに書き手としても、バスツアーとエロトラの影響は大きいようで。「また能代来たなー」ってな気持ちも否定できない。最後はイラマチオまでヤっちゃったもんね
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/17(火) 11:53:31.40 ID:Hqq/VlNA0
回数の多いのとかは仕掛け人枠とかで選択不可にしてしまえば他の艦娘も選ばれるようになるかな?
76 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/17(火) 12:18:14.91 ID:YlfTdJPCO
地下2階

『尋問の間』


阿武隈「今度は、尋問ですか…」

五十鈴「別に…尋問されるようなこと、何もしてないわよね」

千歳(大淀辺りは違うかもね…)

大淀「まあ、こればかりは入ってみないとわからないですからね。開けますよ…」


ぎいぃぃ〜


愛宕「いらっしゃい。待っていたわよ、うふふ…♥」

阿武隈「あ…今度は愛宕さんだ…」

五十鈴「ははあ…警察署の取調室の雰囲気ね。入ったことないけど」

千歳「机に座って脚を組んで…」

愛宕「ここは地獄の取調室よぉ♥隠してることを、洗いざらい吐いてもらうからねっ♥」

愛宕「…千歳」

千歳「はいっ!?」

大淀「いきなり名指しですか」

阿武隈「千歳さんかぁ〜、いったいどんな隠し事を…」

千歳「いやいやいや!私に隠し事なんか無いわよ!?」

愛宕「うふふっ♥隠し持った、対おじさま兵器の話なんだけどねぇ〜♥」

五十鈴「ああ、そういう…っていうか、別に隠してないんじゃない?」

大淀「………」

阿武隈「………」

千歳(うっ…みんなの視線が、私のおっぱいに集まっちゃってるぅ…)

愛宕「もちろん…聞いた話は私なりに参考にさせてもらうんだけどね〜♥」

大淀「参考ですかぁ…」

阿武隈「私たちの参考になるんですかねぇ…」

千歳(あわわ…大淀と阿武隈の目、死んだ魚みたいな目ぇしてるぅ…)
77 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/17(火) 12:40:33.45 ID:YlfTdJPCO
>>75
仕掛ける側に回ってくれれば、いちばん穏当かなと思う。ただ、これまた>>2って条件があるからなぁ…
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/17(火) 13:37:50.51 ID:gwuVBFXKO
確かにサブ枠だと今回のウォースパイトぐらいの長さでサクッと終わるからさほど問題は無さそう
五十鈴はメイン枠は初みたいだけど阿武隈と千歳はバスツアーで既にメイン張ってるからな…
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/17(火) 13:51:11.43 ID:JEWKCI5zO
>>75
逆に仕掛け人安価は制限無しで最初の主役決め安価で過去作主役張った艦娘に制限掛けた方が良さそう
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/17(火) 19:34:58.25 ID:dhb81Ti3O
あぶぅや大淀(あとついでに龍驤とかも)には救いの一環として膨乳プレイぶちこんでみたい感ある
プレイ後に元のサイズにしぼむとかで良いから
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/18(水) 23:44:10.01 ID:tRS+yxnT0
尋問ついでにカツ丼出されるのか……!
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/19(木) 01:08:54.94 ID:dqMXO7C/0
明石2「参上!」
提督ズ「大人しくしてろ」
明石2「(´・ω・`)」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/19(木) 12:30:25.18 ID:41pQ9SMOO
中の人繋がりで何故か髪がピンクな足柄がカツ丼持ってくるのを幻視した
84 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/20(金) 15:19:03.03 ID:cxqq7mwHO
>>78
最初は、探索メンバーもガンガン入れ替える予定だったが、考えてみると>>2の条件が厳し過ぎたかも。変える気は無いが(荒れる要因になりかねない)。かといって、淫魔化しないままズポズポ離脱だと不公平感がある。なるようにしかならないなぁと思う
>>79
過去作の主役って、安価指定されたことない艦娘が大半だったりする。制限かけにくいのよねぇ
>>80
大淀なら、いつでも膨乳プレイできるけどね。あとの二人はねぇ…。そして、ぺったんおっぱいの、ギンギンの乳首を弄り倒すロマンも捨てがたい訳でして
>>81
おじさんのチ○ポカツ丼か。淫乱化は間違いないけど
>>82
口で言って大人しくする明石かな?邪魔しないようチ○ポでハメ倒すしかない。書くことは無いと思うが
>>83
問題ない。彼女、頭の中もピンクだから
85 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/21(土) 15:46:59.44 ID:lxPmRz+IO
愛宕「さあ〜千歳、ここに座ってもらうわよ〜」

千歳「うぅ…なんかヤだ」

愛宕「他の三人も座って下さいね〜」


ぐにぐにぐにぃ〜


五十鈴「おぉ、床から触手が出てきて椅子に」

愛宕「私も座って…と」


ぎしっ…


千歳(向かい側に座るんじゃないの!?)

大淀「あら…愛宕さん、千歳さんのすぐ側、机の上に」

千歳(愛宕、脚を組んで座って…愛宕の腰がすぐ横に…)

千歳(ちょっとぉ…愛宕のムッチムチの腰回りが近いわよ!?)

ポーラ(淫気とは違うけど〜、すっごいメス臭い腰回りです〜♥)

愛宕「ふ〜むむむ…」

千歳「な、何かしら?」

千歳(私の胸を、何か真上から覗き込んでるけど)

愛宕「さすがのおっぱい♥千歳の脚の付け根が隠れちゃうわねー」

大淀「隠れません」

阿武隈「隠れません」

五十鈴(いやいや、千歳の話だから!)

千歳(大淀と阿武隈、一度も下を見てないわよ!?)

愛宕「千歳って、おっぱいばかりを言われるけどぉ…ほどよくウエストも締まってるのよねー」

千歳「ど、どうもありがとう」

愛宕「引き締め法もレクチャーして欲しいわぁー、私も手押し車したりしてるけど…思ったより引き締まらないのよねー」

阿武隈「手押し車の愛宕さん、きっと一部分がばるんばるんでしょうねー」

大淀「両手で先っちょニギニギして乳搾りプレイですねー」

千歳(げ…大淀と阿武隈、黒目と白目が逆になっちゃってるぅっ!?)

五十鈴(目もだけど…す、すっごい棒読み口調…ロボットがしゃべってるみたい…)
86 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/22(日) 19:23:55.39 ID:F/st7uvyO
愛宕「さぁ〜て本題だけどぉ…ズバリ!千歳のバストは何センチ!?」

千歳「えっ!?えっと…今の?」

愛宕「そう、今のサイズよ?」

千歳「え〜と…うっ…」

大淀「うふふっ♪」

阿武隈「うふふっ♪」

千歳「あわわわ…大淀と阿武隈から…」

愛宕「淫気ならぬ妖気が立ちのぼっちゃってるわねー♪」

五十鈴(ちょっ…離れて座ろう…)

ポーラ(ザラ姉さまとは別種の怖さですねぇ〜…)

愛宕「まあまあ気にせず!ほらほら〜♥ちなみに私は101センチよ〜♥」

千歳「あ、うん…」

千歳「た、多分…105…ぐらい?」

愛宕「あら…あいまいな返事ねぇ?」

千歳「だ、だって…最近測ってないし…」

愛宕「あらそう。何で測ってないのかなー?」

千歳「いやあの、それは…」

愛宕「おじさまの触手のブラだから、いちいち測って買い換える必要ないもんねー♥」

千歳「そ、そうなんだけど…えっ!?」


うにゅるんっ、ぐぷぽっ…


愛宕「あっあっあっ♥暴れちゃダメぇ♥」

千歳「はわわわわ!?あ、愛宕の胸が…!?」

ポーラ「おぉ〜…愛宕さんのブラも、おじさまの触手だったんですね〜」

愛宕「はぁはぁはぁっ♥きゃんっ♥ちくびちゅっちゅ♥ダメだったらぁ〜♥またおっぱいおっきくなっちゃうからぁ〜♥」

阿武隈「また揉まれておっきくなるんですかー。私も触手ブラなんですけどねー」

大淀「奇遇ですねー私のブラもなんですよ。ま、鍛えてもムダなケースってのもありますからねー」

五十鈴(怖い怖い怖い!)
87 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/22(日) 20:47:38.12 ID:F/st7uvyO
愛宕「はぁはぁはぁ…あんっ♥それで千歳…こんなにおっぱい弄られてる千歳を見て…おじさまはどうなってるかしらぁ?」

千歳「へ…あっ…」

提督「くっくっくっ。二人のやり取りを凝視していたおじさんだ」

提督「まあ、大淀ちゃんと阿武隈ちゃん。機嫌直してくれないかい?胸ばかりが、女性のアピールポイントとは限らないしさ」

大淀「はぁ、まぁ…けれど、すごいもっこりですねぇ…」

阿武隈「は、はぁ。うっわー、ズボン盛り上がっちゃってるぅ…」

五十鈴(ふう…大淀と阿武隈から、妖気が消えちゃったわね)

提督「うんうん。どのタイミングになるか分からないけど、二人にもきっちりズポズポするからね。さて」

千歳「っと、おじさまが手を掲げると…えぇっ!?」


ずりゅううぅぅっ!


愛宕「きゃああぁぁんっ♥」

ポーラ「わぁ〜!愛宕さんの胸元からニュルニュルが飛んでって〜」


にゅるううぅぅんっ!


五十鈴「おじさんの手に吸収された!?すっごい…」

愛宕「はぁ〜はぁ〜♥」

千歳「あらら…触手って飛ぶんだ…ってことは!?」

愛宕「はぁぁ…♥察しの通り♥今の私ノーブラでぇ♥」


しゅるしゅる、ぷちぷち…


ポーラ「わくわく〜♥愛宕さん、スカーフ取って上着のボタン外して〜♥ポーラ、愛宕さんのおっぱい見るの初めてです〜♥」

愛宕「ほぉーら♥愛宕っぱいですよぉ♥あんっ♥触手の粘液でヌメヌメ〜♥」

千歳「わーお…で、でっかい」

大淀「サイズで勝ってるのに…千歳さんが気圧される愛宕さんのおっぱいですねぇ」

阿武隈「うーむ…実物を見ちゃうと、『スゲー!』としか思えない…」
88 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/23(月) 23:10:16.58 ID:uUh4SHcGO
提督「むふふふふ、惜し気もなく晒された愛宕っぱい。キレイな肌に、ツンとしたピンクの乳首。素晴らしい」

五十鈴(確かに…見とれちゃうわね)

提督「さらに、おじさんのマニアックな視点から…」

提督「愛宕ちゃん…黒手袋はめたまま、おっぱいを晒してくれてるだろ?」

提督「これがいいんだよ。実にいい!」

五十鈴「?」

阿武隈「?」

大淀「は、はぁ…?」

千歳「そう…ですか…?」

ポーラ「うーん、正直わかんないです〜」

提督「はっはははは!この辺、女性は理解できないみたいだねぇ。まあまあ、おじさんの趣味嗜好の問題だからね…なので」


どろどろぉ〜


愛宕「うふふっ♥おじさまの制服が溶けちゃうぅ〜♥邪魔なズボンがなくなっちゃって、おちんちんが〜♥」

千歳「わ、わ…おちんちん、おへそにくっついちゃいそう…」

阿武隈「はわわわわ…すっごい反り返りだぁ〜」

ポーラ「すっごいです〜、何度見ても〜ふっといですねぇ〜♥」

大淀「先っちょヌルヌルしちゃってますね…けど、今回は愛宕さんのおっぱいでの話ですしねぇ…」

提督「まあね。悪く思わないでくれよ、みんな。さあ愛宕ちゃん、いいかい?」

愛宕「うふふっ♥いらっしゃあい♥ふにゃんっ♥」


ぱぷちゅううぅぅ〜っ!


愛宕「うわぁ〜ふっとぉい♥かたぁい♥」

提督「くっひひひっ!愛宕っぱいの、ねっとりチンポサンドだぁ〜っ!あひゃあぁ〜やわらかいぃ〜」

千歳「おぉぉ…愛宕さんのおっぱいに挟まれて…ちんちんのカメさんが半分しか出てないわね…」
89 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/24(火) 19:14:09.08 ID:2xmdzFMHO
愛宕「うふふっ♥おじさまの、溶けた制服がローションがわり♥私もあったかぁい♥」


にゅるう〜ぷちゅ…


愛宕「あっあっ♥すごぉい♥溶けた制服がぁ♥おっぱいに広がっちゃうぅ〜♥」

ポーラ「おぉ〜、ヌルヌルが愛宕さんの乳首まで広がって…自分で動くんですね〜」

提督「ふひひひひ…おじさんの制服、良くできてるだろ?互いに気持ち良くなれる優れものだぞぉ〜」

阿武隈「ふお〜、愛宕さんのおっぱい全体がピンク色に…」

提督「うんうん。愛宕ちゃんも気分が盛り上がってきたようで…ではおじさんも」


かっくかっくかっく
ぬっちゅぬっぷぬっぷ…


愛宕「はぁ〜はぁ〜♥いやぁんっ♥ちんちんかたくなってきちゃったぁ♥しっかり挟まないと跳ねちゃうぅ〜♥」


ぼたっぼたっ


五十鈴「うわぁ…おじさんの股間から、ねっとりしたのがぼたぼた落ちてるぅ…」

大淀「うーむ…愛宕さん、おちんちんが愛しくて仕方ないって感じですねぇ。幸せそう…」

千歳「すっごいなぁ…愛宕さんの谷間からローションが涌き出てるみたいに…ふああぁぁんっ♥」


ぬっぷんっ!たぷたぷっ!


千歳「ちょっあんっ♥私のブラがぁっ♥きゃあぁっ♥」

阿武隈「はわわわわ!?千歳さんのおっぱいがむにゅんむにゅんしてるぅっ!?」

提督「まあまあ、みんな落ち着いて。愛宕ちゃんのおっぱいをぬちゅぬちゅしてるから、千歳ちゃんのおっぱいもぬちゅぬちゅする。当然だろ?」

千歳「そっそんなぁっ♥あっあっあっあっ♥おっぱいのぉっ♥おっぱいのふちなぞるのだめですぅ〜っ♥」
90 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/24(火) 20:06:12.35 ID:2xmdzFMHO
ポーラ「おぉ〜、千歳さんが胸元を押さえながらガクガクしちゃってますね〜♥」

千歳「はぁっはぁっ…んっあっ♥らめっ♥ちくびぃっ♥集まって動いてるぅっ♥んううぅぅっ♥」


にゅぷっにゅぷぷっ!


五十鈴「わっわっ!こっちにまで水音が聞こえてきてるぅっ!」

大淀「あらら…千歳さんの顔が真っ赤になっちゃいましたね〜」

愛宕「ほーらおじさま〜♥愛宕のおっぱいに集中しなきゃダメですよ〜♥んっんっんっ♥」


くっぽくっぽくっぽ!


提督「はぁっはぁっ!いやスマンスマン愛宕ちゃん。しかしだね…」


にゅにゅっ…ずりゅううぅぅっ!


千歳「きゃああぁぁんっ♥」

阿武隈「うわっと!千歳さんの胸元からもニュルニュルがっ!」

提督「ほーれ吸収っと。さて千歳ちゃん…」

千歳「はぁっはぁっ…はあぁ〜♥おじさまぁ♥千歳のおっぱいジロジロ見てるぅ…♥」

ポーラ「むふふふ〜♥千歳さんの目付きが変わっちゃいました〜♥」


しゅる、ぷちっぷちっ…


千歳「んもぅ♥千歳のおっぱいもヌプヌプしたいなら、言ってくださればよかったのにぃ♥」

大淀「タイを抜いてボタンを外して…うふふっ♥千歳さんが本気を出して来ましたねぇ♥」

五十鈴(こ、今回は千歳が頑張ってくれるみたいね…)

提督「くっくっくっ、回りくどかったね。贅沢な話だが…おじさん、愛宕っぱいと千歳っぱいで、交互にパイズリしてみたいんだよねぇ…ぐひひひひ」

提督「スマンが、五十鈴ちゃん。今回はギャラリーってことで頼むよ」

五十鈴「うえぇっ!?ま、まあいいけど…」

五十鈴(か、考えが読まれてる!?)
91 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/24(火) 20:58:07.28 ID:2xmdzFMHO
提督「むふふふふ…さあチンポを引き抜いて見せてあげよう…おほおぉぉっ!」


ずりゅううぅぅっ!


愛宕「きゃああぁんっ♥はぁはぁ…すっごい衝撃ぃ♥」

千歳「あ、あ…♥カメさんっ♥亀頭、すっごい広がっちゃってますぅ…♥」

阿武隈「う、わ…真っ赤になってるぅ♥すごい反ってるぅ〜♥」

ポーラ「刀って〜おっきしたちんちんがモデルだぞって言われても信じちゃいますね〜♥」

大淀「むうぅ…いつも思うんですが。よくこんなおっきいの、自分のおまんこに入りますよねぇ。…サイコーなんですが♥」

千歳「はぁ、はぁ…ステキぃ♥千歳の頭の中、真っ白にしてくれるちんちん♥そ、それじゃ…♥」


ぐいぃ、たぷん…


阿武隈「おおぉ…」

五十鈴「わ、わかっていても…感嘆の声ってのが」

千歳「り、両手で寄せて…♥おじさまぁ♥ご注文の、千歳っぱいですよぉ♥はにゃああぁんっ♥」


ぬぷううぅぅっ!


提督「ふおおぉぉっ!おおぉぉ〜」

大淀「あらぁ。ノータイムで、おちんちんを千歳さんの谷間に…」

千歳「はぁ〜はぁ〜♥あっ、やぁん♥あふれちゃいますぅ…♥」

ポーラ「ん〜?おぉ〜っ!何かと思えば〜♥」

五十鈴「あ、あらら…千歳の乳首、いや乳輪から白いのが…」

阿武隈「おっぱいミルクですねぇ…あの、千歳さん。今って、おっぱいに痛みとかは…?」

千歳「だ、大丈夫…っていうかっ♥おっぱい溶けちゃう♥とけちゃいそぉっ♥」

愛宕「話には聞いていたけど…千歳、本当に母乳が出るのねぇ。私は出てくれないのよねぇ」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/24(火) 21:21:15.21 ID:fsbp0t2xo
溢れんばかりの千歳の母乳飲みたい…
93 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/24(火) 21:47:12.56 ID:2xmdzFMHO
千歳「はぁぁ♥あはあぁ〜♥すっごくずっぽりしちゃいましたぁ♥おじさまのおちんちん♥千歳のおっぱいにいっぱぁい♥」

提督「ふぅ〜ふぅぅ〜っ!ぐひひひひぃっ、おじさんとしては千歳ちゃんのすっごいおっぱいがいっぱいだぁ」


ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ!


千歳「あっあっあっあっ♥」

大淀「あん…甘い喘ぎ声ですねぇ♥おっぱいでセックスしちゃってるんですねぇ♥」

ポーラ「ゾクゾクきちゃいますぅ〜♥千歳さん、ホントに気持ちよさそぉ〜♥」

提督「はぁはぁはぁっ!千歳ちゃんの喘ぎ声が頭に響いて、チンポはおっぱいに溶けちゃって…うひひひひ」

愛宕「あはぁ♥妬けちゃうわぁ♥千歳の瞳にハートマークが浮かんじゃってるし〜♥」

提督「ふぅぅ〜、ならば」


ずりゅんっずりゅううぅぅっ!


愛宕「きゃああぁぁんっ♥も〜いきなりぃ〜っ♥」

提督「くっおおぉぉっ!ああぁ〜愛宕っぱいすっげえぇ〜っ!」

五十鈴「愛宕も…目がとろんとろんねぇ…」

千歳「あんっ♥愛宕の瞳にもハートが浮かんでるぅ♥愛宕ったら、おじさまのおちんちん大好きなのねぇ♥」

阿武隈「っていうか、おじさんの腰カクカクもすごい…わ!千歳さんと愛宕さんの足元びちゃびちゃにぃ…」

提督「おっと。滑らないよう吸収しておかねば…くっくっくっ、千歳ちゃんのおっぱいミルクが混じっちゃってるなぁ」

五十鈴「へ、ヘンな味わい方するのね」

提督「あまり褒められないけどね。しかし、イヤらしい液体は、全てがおじさんの糧になるのだっ!」

愛宕「あっあっ…でしたら、れ〜♥」

阿武隈「あっ…愛宕さん、胸元のおちんちんにヨダレを垂らして…」

提督「いいぞ愛宕ちゃんっ!愛宕ちゃんの甘い唾液がブレンドされて…はぁはぁはぁはぁっ!」
94 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/24(火) 22:19:45.29 ID:2xmdzFMHO
>>92
千歳のだけでいいの?まあ先の話だが…
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/24(火) 22:21:09.74 ID:uxzoMdv6O
淫魔化ブーストあるし愛宕のミルクも飲みたい……(愛宕嫁提督並感)
96 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/24(火) 22:40:57.28 ID:2xmdzFMHO
提督「はぁはぁはぁ…うひっ、チンポから精液吹き出しそうっ…!」


ぐにぐにぐにぃ〜


阿武隈「あ、あ…取り調べの机がベッドに…」

提督「へ、へへ。おじさんは仰向けに寝るからさ」

愛宕「なーるほどー♥じゃ私はこっちねぇ〜♥」

千歳「そういうことね…じゃ私はこっち♥」


ぱにゅんっぷにゅうぅんっ!


ポーラ「ふおぉ〜…これが噂のダブルパイズリですかぁ〜」

五十鈴「噂になってるんだぁ…」

提督「深く静かにね…あっあっ!」


ぴゅるっ!


愛宕「あっ精液が吹き出しちゃったぁ♥もったいない〜♥」

千歳「あんっ♥もうガマンできないんですねっ♥」

愛宕「しょーがないなー♥じゃ、千歳のおっぱいにぃ〜私のおっぱいを♥あん♥おっぱいミルクあったかぁい♥」

千歳「きゃんっ♥愛宕のおっぱい、私より弾力あるのね♥ほーらおじさまぁ♥愛宕と千歳で隙間無しですよ〜♥」

提督「あっひゃっあっ…ゴメっもっダメっ!あっでるでるでるでるぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


愛宕「きゃああぁぁんっ♥あ、あ…あぁん♥頭からどろどろぉ〜♥」

千歳「ふにゃああぁぁっ♥あっあっ…いつもよりいっぱいですぅ♥」

提督「あっあぁ…愛宕ちゃんと千歳ちゃん、精液でドロドロになっちゃったなぁ…」

大淀「こほん。えー、愛宕さんと千歳さん。部屋の隅にですね、明石特製の洗浄カプセルがあるので…そちらで綺麗にお願いします。服を着たまま入っていただいて大丈夫ですので…」
97 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/24(火) 23:02:23.57 ID:2xmdzFMHO

……
………


愛宕「ふぅ〜!すごいわね、このカプセル!」

千歳「さっきのアレが、まるで何もなかったみたいにキレイになっちゃったわね。服ごと…何だかんだ言って、明石って凄いわね」

提督「何もない…ないのかな?」

提督「ねぇ愛宕ちゃん。くっくっくっくっ」

愛宕「…うふふ♥」

五十鈴「そういえば…そもそも、どうして愛宕がここに?」

愛宕「答えは…これね♥」


ぴらり…


千歳「そ、その紙…さっきの淫紋が!?」

提督「内に秘めた欲望をさらけ出せない艦娘に送った、淫魔の洗礼の儀式への招待状だね」

阿武隈「はぁ…私には送られ…いえ何でも」

五十鈴「うーん…愛宕、内に秘めてたんだ…」

提督「コラコラ五十鈴ちゃん、失礼だろう。さらに、だ」

提督「実際の、儀式の様子も…招待状を送った艦娘の脳内にライブ中継しちゃってたんだよね。ふひひひひ」

大淀「あら…この間のアレですか」

愛宕「ズバリ言うわ」

愛宕「私は、『頭にびゅるびゅる式』でお願いしたいわぁ〜♥」

提督「ほお…くっくっくっ。気合い入ってるねぇ愛宕ちゃん。良かろう!」


ずずずずず…


阿武隈「わわわ…おじさん、また肌が真っ赤に、ツノが生えて…」

提督「こちらも出し惜しみ無しでイクからね。損はさせないぞぉ愛宕ちゃん…むひひひひ」

愛宕「はぁ、はぁ…あんっ♥ゾクゾクしちゃうぅ…♥」
98 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/24(火) 23:05:33.50 ID:2xmdzFMHO
>>95
きっとリクエストに応えられるだろう。ただし、ミルクを飲むのはおじさんだが。
これから愛宕が洗礼を受けて地下2階はクリアとなる。今回は、ここで終わります。
99 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/25(水) 22:33:24.24 ID:3FEWadQ5O
提督「さて、始めるか。まずは愛宕ちゃん、全裸のおじさんにあわせて、一糸まとわぬ姿になっていただこう」

大淀「上を向いたおちんちんがピクピクしちゃってますねぇ♥」

五十鈴(何度見ても…すごい筋肉だなぁ)

愛宕「しょうがないおじさま♥ではスカーフを…」

提督「あー待った待った。せっかくなので、愛宕ちゃんや他のみんなに、おじさんの新技を見てもらおう」

阿武隈「さっきは気合いだけでウォースパイトさんを裸にしちゃいましたよね」

提督「ぶっちゃけ、似たようなものだがね」

提督「まず。両手でピースサインを作ります」

提督「このピースを、額に横に当てて、両目を閉じて…ぬん!」


ずああぁぁ…


千歳「えぇぇ!?おじさまの額の真ん中に目が!?」

提督「第三の目が開いたぞぉ…くっくっくっくっ」

愛宕「はぁ〜はぁ〜♥」

大淀(うふふ…おじさまから流れ出る淫気が強まりましたね♥愛宕さんったら、いち早く反応して…素晴らしい淫魔になりそう♥)

提督「行くよ、この第三の目から…うひひひひっ!」


ぱわわわ〜


愛宕「あっあっ♥あはああぁぁ〜っ♥」

五十鈴「おじさんの額の目から丸い光の輪が次々…えぇっ!?」

千歳「あ、愛宕の服が!?どんどん消えてっちゃうわよ!?」

愛宕「だめぇっ♥すごぉっ♥私の服が消えちゃうぅっ♥光が染み込んじゃうぅ〜っ♥」

阿武隈「あ、愛宕さんが裸に…愛宕さん、身体くねくねしながら喘いで…目がイッちゃってるぅ…」

ポーラ「不思議な脱がせ方ですねぇ〜、ポーラもザラ姉さまにやってみたいです〜♥」
100 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/25(水) 23:16:51.43 ID:3FEWadQ5O
提督「ぬううぅぅ〜…よし。では第三の目を閉じて」

愛宕「はぁ〜♥はぁぁ〜♥」

阿武隈「うはぁ…愛宕さん、完っ全に裸になっちゃいましたね…」

提督「黒手袋とスカーフは残そうか迷ったけどね」

五十鈴「うーん…愛宕、身体中を撫で回しながらハァハァしてる」

愛宕「あぁんっ♥おじさまの目の光でぇ♥私の身体が溶けちゃいそうだったんだもの♥」

ポーラ「愛宕さん、完全に火がついちゃってますね〜♥」

提督「いいねぇ、淫気を受け入れる態勢が出来たようだ。そしてこの、淫紋が描かれた紙を、おじさんの手に乗せて」


しゅううぅぅ〜…


五十鈴「おじさんの手から黒い煙が…あら、紙が消えて…」

提督「うむ…。さあみんな、おじさんの手のひらを見てごらん」

千歳「あ…おじさまの右の手のひら」

阿武隈「手のひらに、あの淫紋が…」

提督「ふっふっふっ。愛宕ちゃん、わかってるだろうがね。この手のひらの淫紋を、君の額に押し当ててね。まずは愛宕ちゃんの脳髄と脊髄を犯しちゃうよ?」

愛宕「はぁんっ♥わ、私ぃ…どうなっちゃうのかしらぁ…♥」

提督「ふひひひひ、楽しみにして欲しいねぇ。そして、淫気をこってりまとったチンポをズポズポしてから…」

愛宕「あ、あ…♥」


がくがくがく…


提督「説明だけでガクガクだね愛宕ちゃん。おじさんも大興奮状態だよ…くっくっくっくっ」


とろおおぉぉ〜


大淀「あん…おじさまの手のひらから♥とろぉってしたのがあふれちゃってますねぇ♥私もまた、頭にびゅるびゅるされてみたぁい…うふふっ♥」
101 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/25(水) 23:20:27.50 ID:3FEWadQ5O
20日で100レスか。>>1のスレにしちゃ、いいペースなんじゃないか?自分一人で積み重ねた数字ではないのはわかっている。いつもみんなありがとう。
今回は、ここで終わります。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/25(水) 23:51:11.81 ID:cyY3VpO10
おつ
しかし2階で愛宕なんて、さらに下の階層はどうなってしまうのだ!?
103 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/26(木) 18:13:06.94 ID:iKjFVb71O
>>102
おつありがとう。階下には、更なる淫性を秘めた艦娘が待っている…だったらいいなぁ
104 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/26(木) 18:39:04.87 ID:iKjFVb71O
提督「ではイッてみよう!愛宕ちゃんの前髪をかきあげて…」

愛宕「はぁ〜はぁ〜…はあっ♥」


にちゅううぅぅ〜


愛宕「んっくうぅっ♥あ〜あぁ〜♥おでこひろがってるぅっ♥じゅわってゆってるうぅぅ〜っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!


阿武隈「わわわ!愛宕さん、ガクガクしながら潮吹きしちゃってるっ!」

五十鈴「半分くらい白目剥いちゃってるぅ…!」

提督「ふひひひひ…次は、念のチンポをずっぽり挿入して」

愛宕「ほおおぉぉっ♥ほごおおぉぉ〜っ♥きたああぁぁっ♥あたまにずぷってぇ〜っ♥」

ポーラ「わ〜あ♥愛宕さん、口を半開きにして舌をだらぁってしてます〜♥きもちよさそぉ〜♥」

大淀「ヨダレだらだらですね〜♥頭も身体も…魂までおじさまのモノですねっ♥」

提督「はぁはぁはぁ…よっし!いっぱいびゅるびゅるするからね愛宕ちゃん」

愛宕「くるぅっ♥あたまにしゃせーくるっ…ほぉああぁぁ〜〜っっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


愛宕「ああぁぁぁっ♥ほおっでてるうぅっ♥しゅごほおおぉぉぉ〜〜っ♥」

提督「おおぉぉぉっ!おぉぉっ…はぁ〜はぁ〜…ああぁ〜いっぱいでたぁ〜」


ぐにゅ、ぢゅぽおおぉぉ…


愛宕「んほっ♥おおぉ…はぁ〜はぁ〜はぁ〜♥はあぁ…あんっ♥」


びくんっ、びくんっ…


提督「ふ〜うぅ…うひひひひ。愛宕ちゃんの中枢にどっぷどぷだ。どうだい、気分は?」

愛宕「あひぃ…あんっ♥しゅごかったぁ♥あたまもからだもぉ♥おじさまでいっぱいぃ〜♥」
105 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/26(木) 19:15:09.82 ID:wqY9YWOiO
提督「はっはは。愛宕ちゃん、とろけ切った目で、頭がゆらゆらしちゃって…さて、また前髪を」


ぱさっ…


五十鈴「ああぁ…愛宕のおでこに、あの淫紋が…」

阿武隈「こ、これで…愛宕さんも淫魔の…」

愛宕「あはぁ〜♥淫魔になっちゃったぁ♥これすごいわぁ♥どんどん楽しいことぉ♥わきあがってきちゃうぅ〜♥」

提督「上々だね。さあ愛宕ちゃん、おじさんと…」

愛宕「はぁん♥おじさまがれろれろしてるぅ♥あーん…あむぅ♥くぷぶ♥んぢゅぅ〜♥んんん〜♥」

千歳「う…おじさまと愛宕、めっちゃ濃ゆいキス…」

提督「んっんちゅ…ぷはぁ…いひゃあぁ〜、ここまで愛宕ちゃんに求められるキスって初めてかも。…ん?」

大淀「あらら…愛宕さんのおっぱい、乳輪からミルクが」

愛宕「はぁぁ〜♥キスでおっぱいがヘンだと思ってたけどぉ♥はぁはぁ♥おっぱいのなかぁ♥芯があっついぃ♥」

提督「素晴らしいな。洗礼を受けて、さっそく身体が淫らにねぇ…れろぉ〜れろぉ〜」

愛宕「はぁっ♥あっあっ♥すごぉっ♥ちくびれろれろぉ♥あっらめっ♥」


びくっびくっ…


愛宕「こんなっ♥あっあっあぁっ♥ちくびきもちぃっ♥」

提督「ふぅ〜ふぅ〜っ!」

愛宕「もむのっおっぱいもみもみっらめぇっ♥たぷたぷするのもぉっ♥」


ぴゅるっぴゅるっ!


阿武隈「はわわわ…愛宕さんのおっぱい、軽くもみもみされて、ミルクがぴゅっぴゅしちゃってる…」

千歳「鷲掴みせず、優しい揉み方よね。でも愛宕、ちょっと感じ過ぎじゃないの…?」
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 20:10:07.64 ID:s2S7B7Xuo
今更ながらにこの迷宮で手に入るのはザーメン臭い装備(意味深)なんだな
107 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/26(木) 20:13:27.48 ID:wqY9YWOiO
提督「むふふふふ…おじさんの手、あっという間にミルクまみれだね。もったいない…はむ、ちゅちゅぅ〜ごくっごくっ」

愛宕「いやっあんっ♥ちゅーちゅーらめぇっイクっ♥あ〜あ〜あぁ〜っ♥」


がくがくがくがくっ!


提督「ちゅぽんっ!ぐひひひひ…おっぱいミルクちゅーちゅーでイッちゃうんだねぇ愛宕ちゃん」

愛宕「はぁっはぁっ…はんっ♥もぉらめぇ♥目の前まっしろぉ♥」

提督「ほーお…では、極限まで勃起したチンポも見えないって訳かな?」

愛宕「ふあ〜♥黒いのがもやもやしてるぅ♥すごいおっきくぅ♥」

提督「見えてるじゃないか。ならば…」

愛宕「あはああぁぁっ♥がばぁってぇっ♥ひゃんっ♥」


ぷちゅにゅうぅ〜


愛宕「はぁ〜♥あはぁ〜♥」

提督「いよいよ仕上げだぞぉ…むん」


ぐぷぷぷ〜


愛宕「あっあっあっ♥いきなり来たっ…ひああぁぁぁ〜っ♥」

千歳「ちょ、ちょっと…先っちょだけっぽいけど、もう愛宕ガクガクしちゃってるわよ」

大淀「おじさまのおちんちんの淫気が、愛宕さんの膣壁から侵入しちゃってるんですね♥」

ポーラ「これがサイコーなんですよ〜♥幸せやら愉しさやらで真っ白ですから〜♥」

千歳「………」

五十鈴「………」

阿武隈「………」

大淀「うふふっ♥三人で顔を見合せちゃって♥皆さんも、時期が来たら洗礼を受けていただきますからね〜♥」

千歳「あ、はい」

阿武隈「し、しょーちしました」

五十鈴「そ、そうなるわよね…」
108 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/26(木) 20:17:02.64 ID:wqY9YWOiO
>>106
他では手に入らないレア装備ではある
109 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/26(木) 20:37:09.37 ID:wqY9YWOiO
愛宕「くっるっ♥ひぁんっ♥あっらめっイッ♥はぁはぁはぁっ♥あ〜♥」


ぐぢゅぅっ…


愛宕「ちんちんはいっ…あふっ♥あ、あ…あはぁっ♥はああぁぁっ♥」

提督「くっくっくっ。チンポ、全部入っちゃったよ愛宕ちゃん。ってか、入ったとたんイッてたね」

愛宕「ごっごめんなしゃいぃ♥ガマンむりぃ♥」

提督「オッケーオッケー!洗礼の間、愛宕ちゃんはチンポのことだけ考えていたらいいんだよ。…って訳でぇ」

愛宕「あ…あっ♥あっあっあっあっ♥」


どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


愛宕「らめっあっ♥いっいきなりぃっいいぃんっ♥ふはっあぁ〜♥あっまたくるぅっ♥イクイクイクイクぅ〜っ♥」

大淀「おじさま、正常位で挿入したとたんに全開ですねぇ♪」

阿武隈「すっごい迫力…」

ポーラ「おじさまと愛宕さん、密着の度合いがすごいです〜♥」

五十鈴「ふ、二人だけの世界って感じ…」

提督「ほっおっおっおっ!お〜おぉ〜っ!あっすげっ!愛宕ちゃんの膣の絡み方っ!今までと違ってっ!」

愛宕「おっきっ♥あっしゅごっ♥ちんちんっいつもよりぃっ♥ほああぁぁ〜っ♥」

阿武隈「愛宕さん、めちゃくちゃイッてるのに…おじさん止まらないですね…」

提督「あっでもっ!やべっくるっ!愛宕ちゃん愛宕ちゃんっ!でるでるでるでるぅ〜っ!」

愛宕「きちゃうきちゃうぅっ…あっ♥」


どぷっ!どぷっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


愛宕「らめぇっ♥でてるうぅ〜っ♥あちゅひいぃんっ♥あっイッ♥いいぃぃぃ〜〜っ♥」
110 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/26(木) 21:09:13.83 ID:wqY9YWOiO
愛宕「はぁはぁ…あぅんっ♥しきゅーからぁ♥せーし染みてるぅ…ふぅんっ♥」

千歳「すっごい…おじさまの身体の下で、びっくんびっくんしてるぅ…」

提督「はぁ、はぁ…うひひひひ。さて、チンポを挿入したまま…」


どろどろぉ〜


五十鈴「えっえっ!?おじさん、ドロドロに溶けちゃった!?」

提督「いやなに、愛宕ちゃんの子宮の淫紋を見せたくてね。こうして溶けて、愛宕ちゃんの身体の下に潜り込み」

愛宕「あはああぁぁっ♥ちんちんっ♥中でくるって回ってぇっ♥」

提督「ゴメンゴメン愛宕ちゃん。で、身体起こせるかい?」

愛宕「はぁっはぁっ…♥」


ぐむぐむぐむ〜


提督「そして、おじさんは人型に戻って…よしよし、背面座位に体位変更だ」

大淀「大変でしたねぇ…あらぁ♥この体位だと、愛宕さんの鼠径部が良く見えますね♥」

五十鈴「あ…愛宕の、おへその下に」

千歳「くっきり淫紋が刻まれてるわね…」

愛宕「はぁ、はぁ…あはぁ♥ホントに淫紋がぁ♥うふふっ♥すてきぃ…♥」

阿武隈「元からすっごい愛宕さんが淫魔に…どうなっちゃうんだろ…」

愛宕「あぁんっ♥とりあえずっ♥もっかいびゅるびゅる欲しいから…♥」

提督「あ、あ…あぁおおぉぉ〜っ!」


ぎっしぎっしぎっしぎっしっ!


ポーラ「愛宕さんが、おじさまに乗っかってぎっしぎっし〜♥ド迫力ですね〜♥」

千歳「…あら。下に降りる階段のドアが開いてるわね」

ポーラ「愛宕さんはおじさまに任せて〜我々は進軍いたしましょう〜♪」
111 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/26(木) 21:13:16.70 ID:wqY9YWOiO
さて、地下3階にどんな設備がある?
安価下1〜7で、コンマが最大のものを選びます。

・ローションプール
・試薬室(工廠)
・映像解析室(裏)
・追憶の間
・ライブステージ
・教室(撮影場所)
・牢屋
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:13:54.08 ID:QRYNjTMH0
教室(撮影場所)
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:14:54.09 ID:O/09vmVdo
ローションプール
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:15:35.02 ID:ooUbgBxeO
ライブステージ
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:15:57.41 ID:R3WBEdVMO
牢屋
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:16:12.27 ID:3jhBQ5PgO
ライブステージ
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:16:17.56 ID:tp6OS3n40
追憶の間
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:16:32.27 ID:BywEs1gDO
教室
119 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/26(木) 21:27:24.15 ID:wqY9YWOiO
この『追憶の間』とは?
前々スレの、http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1525138068/

における後日談、球磨型大乱交(球磨を除く)の話なのだった。残した宿題の片付けですねぇ。
ちびちび更新して行くことになる。いつものことだけど。
今回の更新は、ここで終わります。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:31:18.23 ID:O/09vmVdo
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 21:41:32.94 ID:BywEs1gDO
乙です
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 23:15:17.35 ID:gZO4Rds60
1000回遊べる不思議の鎮守府
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/27(金) 01:22:33.21 ID:2Z+mNOODO
これ何階まで続くんだろ
124 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/03/28(土) 19:33:24.46 ID:RyoQnayHO
>>120
乙ありがとう。ローションプールに、何をプラスするか迷うね
>>121
乙ありがとう。教室だが、選択された艦娘次第で変わる。同級生プレイか、先生とのアレか
>>122
ウリはそれだが、書くのは今回っ切りでしょうね
>>123
一応、100階まである。実際に書けるかどうかは別だけど
125 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/28(土) 23:13:28.12 ID:RyoQnayHO
地下3階


『追憶の間』


ポーラ「さて〜扉の前まで来ましたが〜」

五十鈴「『追憶の間』って書いてあるわね」

阿武隈「追憶かぁ…誰の追憶なんでしょうか」

千歳「………」

千歳(ここにいる艦娘…みんなおじさまとアレしたことあるわよね)

大淀「誰の追憶かは分かりませんが…入ってみましょうか」


がちゃ、ぎいぃ…


阿武隈「失礼しま〜す…あれ?」

五十鈴「…えっと。誰もいないわね」

ポーラ「誰もいないし…っていうか、何もない部屋ですね〜」

千歳「床も壁もコンクリートむき出しね。電気だけがついて…」

大淀「あら。向こうの扉が半開きですね」

阿武隈「降りて…いいんでしょうか」

五十鈴「…何も起きないし。いいんじゃない?」

ポーラ「ちょっと身構えてましたけどね〜…うん、降りちゃいましょ〜」

千歳「そうよね。少しでも先に進みたいものね」


ぎいぃ〜


大淀「…うん。ただの階段ですね」

ポーラ「では降りましょ〜」

阿武隈「ふぅ…何か安心しちゃいましたね〜」

五十鈴「気を抜いちゃダメよ、この先何が起きるか分からないからね…」


………
……
126 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/29(日) 16:22:46.14 ID:1wfG2ptTO
木曾「んうぅ♥はぁはぁ♥おじさんっ♥おじさんんっ♥」

提督「はぁはぁはぁ…木曾ちゃん、木曾ちゃんっ…」

木曾「へへ♥おれもだけどぉ♥おじさんの汗がびちゃびちゃだぁ♥」


ぬちゃああぁぁ〜


提督「おいおい…そんなに抱きついたら、木曾ちゃんがおじさんの汗まみれになっちゃうよ。せっかくシャワー浴びたのに」

木曾「はぁんっ♥いいんだよ♥おじさん汗くさぁい♥おじさんのにおいがいっぱぁい♥んー♥」

提督「うひひひひ、木曾ちゃんのキスのおねだり…ちゅむー」

木曾「ちゅむー♥あぷ♥ちゅるっちゅるっ♥んんん〜♥」


??(部屋に戻ってシャワー浴びて…出てきたとたんにイチャイチャだねー)

??(シャワー中でもイチャイチャしてたっぽいですけどね)


木曾「んん…ぷはぁ♥へへ♥おじさんのちんちん♥もうカチンカチンだぁ♥腹にぐりぐりぃ♥」

提督「ぐふふふふ。木曾ちゃんとちゅっちゅするだけでビキビキだからなぁ」

木曾「おじさんがぁ…おれにハァハァしてるぅ♥あっあっあっあっ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!


提督「いいねぇ、木曾ちゃんのおまんこもぐちゅぐちゅだ。膝もカクンカクンだし」

木曾「はぁんっ♥おまんこもみもみらめっ♥おじさんのゆびぃっ♥ゴツゴツのゆびぃっ♥」


??(木曾の目がとろんとろんだねぇ。普段の目付きとは全然違ってさ)

??(口も半開きですし…うわ、おじさまの身体をねっとり撫で回しちゃってますね…)
127 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/29(日) 16:50:25.09 ID:1wfG2ptTO
木曾「はぁっはぁっ♥おれぇっ♥もっもぉらめぇっ♥」

提督「あーあー、木曾ちゃんの膝が…よしよし、ベッドの上に」


ぎしぃっ…


木曾「あはぁ♥おじさんっおじさんっ♥」


ぬるんっぬるんっ


提督「うひひぃっ!木曾ちゃん、身体くねらせ過ぎだよ。チンポが挟まれてこすれちゃう」


??(木曾のヤツ、ベッドに押し倒され…っていうか、木曾から引き込んだ感じだよねぇ)

??(おじさま、完全に木曾にのし掛かってますね…ベッドがギシギシ鳴っちゃってますけど)


木曾「おじさんっおじさんっ♥はやくぅっ♥はやくぅっ♥」

提督「はぁはぁ…うっ…そ、そうだね。かなりチンポにキてるし」


ぬちゅ…くぷ


木曾「あ〜♥あ〜♥ああぁぁぁ♥きたぁ♥おっき♥すごおっ♥」

提督「お、お…おぉああぁぁ〜」


??(おぉぉ…挿入されてる)

??(うわ…木曾ったら舌を伸ばして、身体ものけ反らして…)


提督「ふううぅぅ〜、木曾ちゃんのおまんこ…びっちょりのねっとりのぉ〜」

木曾「ああぁぁっ♥ちんちんすごおっ♥おっきいっ♥かたぁいっ♥あ♥」


??(おっ、二人がびくんって…完全に入っちゃったね)

??(木曾の脚が、おじさまの腰に巻き付いちゃいましたね…)


??(二人とも。どうせならドアの外から覗き見でなく、堂々と見たらどうだい?くっくっくっ)
128 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/29(日) 17:28:04.17 ID:1wfG2ptTO
ぎいいぃぃ〜


??「うおっ、ドアが一人でに開いてっ!?」


ずああぁぁ〜っ!


??「きゃああぁぁっ!?カーペットが動いてるぅっ!?」

木曾「ふえ…?あはぁ〜♥きたかみ姉ぇとおおい姉ぇだぁ〜♥」

北上「あ、いや、あはは…」

大井「ちょ、ちょっとおじさま!?何で私たちまで…!?」

提督2「だってさぁ、覗きなんて趣味悪いじゃない。せっかく木曾ちゃんも、見ていいって言ってくれてるんだしさ」

木曾「そうだぞぉ♥おれがおじさんとせっくすしてるところぉ♥おじさんがおれにハァハァしてるところぉ…あっあっあっあっ♥」


ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ!


木曾「あっらめっあっ♥んうぅっ♥しゅごっあっ♥」

北上「うおぉ〜、いきなりスパート掛けちゃってるねぇ」

大井「はわわわ!?ぐちゅぐちゅしちゃってるぅっ!?」

提督「はぁはぁはぁはぁっ!うほぉっ!木曾ちゃん、ヤるたびにっおまんこの絡み付きが凄くなっちゃってるぞっ!」

木曾「おじしゃんおじしゃんっ♥ふあっ♥しゅごひっ♥ちんちんっ♥どんどんおっきくぅっ♥」

北上「う〜ん…おじさんのおちんちんってより、木曾の膣壁の感度が上がっちゃってんだろうなぁ」

提督2「やはりそうか。チンポのサイズ自体、急に大きくなることってないからねぇ」

大井「いやいやいや!冷静に分析してる場合じゃ!?」

木曾「あ〜あ〜♥ねーさんたちぃっ♥ハァハァしながら見てるぅっ♥んっいっあっ♥」


がくがくがくがくっ…


木曾「はぁぁっ♥あっあっ…あはぁ〜♥イッたぁ♥見られながらイッひゃったぁ〜♥あっあんっ♥とまんなひぃっ♥ちんちんとまんなひぃよぉ〜っ♥」
129 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/29(日) 19:13:18.82 ID:1wfG2ptTO
ぎしぎしぎしぎしっ!


木曾「はぁはぁはぁっ♥らめっすごっ♥おじしゃんおじしゃんっ♥」

提督「はぁ〜はぁ〜っ!ああぁ〜、木曾ちゃんすごいよぉ〜はむっれろぉれろぉ〜ちゅちゅ〜」

木曾「あっあっ♥くびすじぃっ♥ちゅーちゅーされたらぁっ♥」

提督「ちゅぽんっ!うひひひひ…木曾ちゃんのキレイな肌にキスマークだぞ〜れろぉれろぉ〜」

木曾「はぁぁんっ♥キスマークついちゃっ…あっまたぁっ♥ちんちんくるぅっ♥」

北上「すっごいねぇ…キスマーク付けて、間髪入れずズポズポ」

大井「木曾…目にハートマークが浮かんじゃってますね。おじさまにハマり過ぎでしょ…」

木曾「らってらってぇっ♥おじしゃんおれのことすきってぇっ♥おれもぉっ♥おじしゃんらいしゅきぃっ♥あっイクイクっあっ♥」

提督「ほおおぉぉっ!大好きな木曾ちゃんがぁっ!おじさんでメチャクチャにイッちゃってるぅっ!あっあっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


大井「こ、腰の打ち付け合いでパンパン鳴ってますね…」

提督「へあっあっあっ…あ〜でそう、射精しちゃいそぉ〜」

木曾「はぁはぁはぁっ♥おじしゃんイッひゃうっ♥おれにせーしっ♥あっはっ♥」

提督「木曾ちゃん木曾ちゃっ…あっでるでるでるでるっ…ああぁぁぁっ…!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


木曾「ふやああぁぁ〜っ♥あっあっ♥しゅごおっ♥らめっあっ♥あはああぁぁ〜…はあんっ♥ああぁぁ…どぷどぷってぇ〜♥はぁ〜はぁ〜…あん♥」

提督「はぁ〜はぁ〜…ほおぉっ!はぁぁ〜、木曾ちゃん…おじさん、またすごい射精しちゃったよ」

木曾「えへへ…♥しきゅーがいっぱいだぁ♥おじさんせーしだしすぎぃ♥」
130 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/29(日) 20:03:46.36 ID:1wfG2ptTO
提督「ふひひひひ…木曾ちゃんが気持ちよすぎだからさ。ちゅ、ちゅっ」

木曾「ちゅっちゅっ♥あん♥ちんちん入ったままでキスぅ♥んちゅ♥」

大井「うーん…あの木曾が、ここまでとろんとろんになるとは。目の当たりにしても信じられませんね北上さん。…北上さん?」

北上「えへへ…ちゅ、ちゅっ♥ん、大井っち何か言った?」

大井「きっきたかっきたかみしゃんっ!?」

北上「あははははー♥木曾とおじさんが、あんまりにも盛り上がってたからさー♥あっあっ♥」

提督3「ふぅ〜ふぅ〜っ!北上ちゃんん〜れろぉれろぉ〜」

北上「ふあっ♥ちょっこらぁ〜♥耳たぶれろれろダメぇ♥ってか息荒すぎぃ〜♥」

大井「はわわわ!?隣の北上さんっ!いつの間にか上半身が裸にぃっ!?」

提督2「説明ありがとね大井っち。木曾ちゃんに注意が行ってる間に、おじさんが北上ちゃんに忍び寄ったって訳だ。ぐひひひひ」


どろどろぉ〜


北上「ふお〜おじさんの制服が溶けちゃった♥いや〜ちんちんおっきし過ぎぃ〜♥ちゅっちゅむぅ♥」

提督2「くっくっくっ。北上ちゃん、ネトネトのおじさんに躊躇なく抱きついてキスだね。スカートだけの、半裸の美少女がおじさんに絡み付く…素晴らしいなぁ」

大井「あっあっ、ああぁぁ…」

北上「ちゅむぅ〜れろぉ〜♥ぷはぁ♥おじさん汗すごいよぉ〜♥」

提督3「いやハハ。北上ちゃんに興奮し過ぎちゃってさ」

北上「だよねぇ♥鼻の穴フガフガしちゃってるしぃ♥今日は射精ガマンできるよねぇ〜♥」

提督3「はぁはぁはぁっ…が、頑張るよ。北上ちゃんが一回イクまでは」

北上「ほーう…大丈夫かなぁ?いっつも先っちょ入れただけで暴発しちゃうんだけど♥」
131 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/03/31(火) 07:27:24.32 ID:PFfLKATtO
提督3「で、ではスカートを」

北上「ちょいちょい〜、おじさん手が震え過ぎぃ〜♥」

提督3「脱がせっ脱がせなきゃっスカート脱がせるよ北上ちゃんっ…」


するんっ…


提督3「はぁっはぁっ!すっスカート脱がせたら…きっ北上ちゃんのパンツぅっ…」

北上「あ〜うん、スカートを脱いだらパンツだねぇ♪…その前に、ソックスも脱がせて欲しいなぁ〜♥」

提督3「も、もちろん…ごくっ」

北上「やっばいなぁ〜、おじさんの目が血走っちゃってるぅ〜♥」

提督3「ぬっ脱がっ脱がせるよっ…」


するっ、するっ


提督3「はぁ〜はぁ〜北上ちゃんの生足ぃ〜」

北上「ん〜、大丈夫かなぁ?カチカチのおちんちんの先から、カウパーが垂れて来ちゃってるけど♥」

提督3「ふぅぅ〜ふぅぅ〜ぱっパンツっパンツっ…!」

北上「もう一息だよおじさん♥あ〜パンツも脱がされちゃう〜♥」


するんっ…


北上「はぁ、はぁ…♥これで私も…おじさんと同じく裸だねぇ♥あっと」


つんっ


提督3「あっやべっあっ!」


びゅるっびゅるぅっ!


大井「あ、あらら…北上さんの足の爪先が、おじさまのおちんちんをつんってしたら…」

提督3「ふいっほおっ…」

北上「あっちゃあ…私の足が引っ掛かったとたんに精子吹き出しちゃった♥おじさん目がイッちゃってるぅ〜♥」
132 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/01(水) 03:35:03.52 ID:A9zpiMd/O
北上「なーんか今日のおじさん、いつもより興奮しちゃってるねぇ?私が一回イクまでガマンするって言ってたのにさぁ?」

提督3「はぁーはぁー、ゴメン北上ちゃん…へああぁぁっ!?」


にちゅっ


北上「あれだけぴゅっぴゅしたのにぃ…ちんちん上向いちゃってるしぃ♥」

提督3「ううぅぅ〜っ!きっ亀頭握らないでっ…!」

北上「あんまりプレッシャーかけるのもアレだよねぇ。亀頭を手で包んでくるんくるん〜♥せーしとカウパーでヌルヌルだ〜♥」


にゅるにゅるにゅるにゅるぅ〜っ!


提督3「やめっえっ!イッたらヤバいからっ!あ〜あぁ〜…ふあ」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


北上「わーあ…また射精しちゃったぁ〜♥」

提督3「あぅああぁぁっ!あっあっ!ああぁ…はぁ〜ほぉ〜…」


がくがくがくがくっ…


木曾「うわぁ…♥すっごいしゃせー♥おじさん、頭ゆらゆらしちゃってるぞぉ♥」

大井「い、いつものことだけど…北上さん相手だと、おじさますぐ射精しちゃうんですよね…」

提督2「何なんだろ?身体の相性がよすぎるのかなぁ…」

北上「おじさん、目の焦点が完全に合わなくなっちゃってるねぇ…北上サマの手、そんなに気持ち良かったのかなー?」

提督3「きもちー、きもちよかったぁ〜」

北上「そっかそっかー♥仕方ないよねぇ♥だから…あーん♥」

提督3「へあぁ〜きたかみしゃまときしゅ〜はむぅ〜ちゅっちゅぅ〜」

北上「んん〜♥れろぉ〜ちゅぷ♥んふぅ〜♥くちゅくちゅぅ♥」
133 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/01(水) 04:04:12.43 ID:A9zpiMd/O
北上「ちゅむぅ…ぷはぁ♥あ〜またおちんちんピンピンになっちゃった〜♥」

提督3「はぁふっはぁふっ…ふむぅおぉ〜ちゅむぅ〜れろれろれろぉ〜」

北上「あっあっ♥こらぁっ♥乳首れろれろダメだってぇ〜っ♥あぁんっ♥」

大井「あっあっ…おじさま、北上さんのおっぱいに吸い付いちゃって…」

提督2「提督3、半分白目剥いちゃってるよ。しかし、北上ちゃんも嬉しそうだよなぁ」

提督3「ん〜んふぅ〜…んんんっ!ちゅぽんっ!」


びゅくびゅくびゅくびゅくっ!


北上「わぁっ!?…あっはは♥また射精しちゃったぁ〜♥私のおっぱいをちゅーちゅーしただけでイッちゃったぁ〜♥」

提督3「んへぇっ!へぇあぁっ!あ〜あぁ〜…」

北上「はぁ、はぁ…♥ったく、しょーがないなぁ♥ほーら♥」


くぱぁ〜


提督3「はぅあ〜、ああぁぁ〜」

大井「ああぁ…北上さんったら…完全にアヘったおじさまの前で、脚を開いちゃって…」

北上「何回でもイッていいからね〜♥ちんちん入れちゃおうよ♥おぉ、またちんちんぐいーんって♥」

提督3「きたかみしゃまっきたかみしゃっ…へぇあっ!」


ぷちゅんっ、ぬぷ…


提督「おっ、北上ちゃんのおまんこにチンポを挿入して…あっ」

提督3「おおぉぉっ!あっでるでるでるでるぅっ!」


がくがくがくっ!ぷるんっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督3「んひいいぃぃっ!ひぃあっ!ああぁぁ〜」

提督2「あーあ…亀頭が入った瞬間に射精しちゃった。しかも、はずみで亀頭も抜けちゃったよ」
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/02(木) 02:49:54.03 ID:6ghC8BGPo
北上ってなんでこんなにえっちなんかな
135 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/04/02(木) 11:06:53.40 ID:1YJFr36bO
>>134
スーパー北上さまだからね。ダルそうに見えて包容力ありそうだしねぇ
136 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/02(木) 11:56:13.86 ID:1YJFr36bO
提督3「えへへぇぇ〜へああぁぁ〜」

北上「うーん、これは…」

大井「あん…北上さんのおじさま、半笑いで腰をカクカクさせてるだけになっちゃいました…」

提督2「あーあ、話にならないなぁ…しかしだね」

大井「あら…おじさま、何か手が?」

提督2「一応ね。…ここに、戦艦棲姫のツノから作り出した鍼灸用の針があってね」

大井「な、何でそんなのが…」

提督2「入手方法は企業秘密だ。で、この針を、アヘアヘおじさんのおでこの真ん中にぃ…!」


ずぶぶぶぶっ!


提督3「ぽおおぉぉっ!?」

大井「きゃああぁぁっ!?」

北上「ちょっ…えらく深く刺さったよ!?おじさん、ガクガク震えてるしっ!?」

提督2「ん〜ここか?いやこっちか」

提督3「ぱっびっぷっべっ」

提督2「よし…で、引き抜いて」

提督3「ぽおっ!」

大井「ひ、引き抜いた瞬間…おじさま、完全に白目剥いちゃってましたけど…」

提督3「…あら?おじさん、何をやってたんだろ?」

提督2「しっかりしろよー、北上ちゃんとエロえらくしてたんだろう?」

提督3「あっそっか。いや失礼」

北上「い、いや…大丈夫なの?」

提督3「なぜか、北上ちゃんが引いちゃってるな?まあいいや、ほぉ〜れ」


じゅぐじゅぐじゅぐ…


北上「え、おじさんの両手が黒いウネウネに…ふあぁっ♥」


ぬろんっ!


提督3「だってさぁ、北上ちゃんが全裸で脚を開いてるんだよ?つまり、触手の両手でヌルヌルして欲しいってことだ…むひひひひ〜」
137 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/02(木) 12:34:44.33 ID:1YJFr36bO
北上「ちょっ待っ…あっあっあっあっ♥」

提督3「こらこら、脚を閉じちゃダメだよ北上ちゃん。ヌルヌルで充血したおまんこ、よーく見せてくれなきゃさ、うひひひひ」

大井「な、なんかおじさま、急にシャキッとしましたけど…」

提督3「なんだろなぁ、頭の中のモヤモヤが急に晴れたような。そしてチンポもギンギンだ!」

北上「ふあっあっ♥そこダメぇっ♥そこ敏感っ…んううぅぅっ♥」

提督3「うんうん、クリトリスがむくむくしてきたからね。北上ちゃん、調子出てきたみたいだね」

提督3「むむぅ…北上ちゃんの胸元が、ほんのりピンクに。いいねぇ…北上ちゃんの、そそられるおっぱい」

北上「はぁっはぁっ…あぁんっ♥」

提督3「ふむおぉ〜れろれろぉ〜ちゅぱぁっ!失礼ながら、あんまりおっきくないけど、激ウマのおっぱいぃ〜」

木曾「はぁ〜はぁ〜♥おじさん、北上姉ぇのおっぱい♥フモフモしちゃってるぅ♥ふやあぁっ♥おれのおっぱいもぉっ♥」

提督「ふうぅ〜、れろぉれろぉ〜!木曾ちゃんのおっぱいも美味だぞぉ〜、乳首もピンピンになってきちゃってるしねぇ」

木曾「ああぁぁ〜♥おれのおまんこでぇ♥なかでぇ♥ちんちんおっきしちゃってるぅ〜♥」

提督「ふひひひひ。おっぱいれろれろすると、木曾ちゃんのおまんこがウネウネするだろ?あぁ〜、木曾ちゃんの汁と出した精液が混ざってチンポに絡んでるぅ〜きもちいい〜また勃起しちゃうぅ〜うひひひひ」

木曾「はぁ〜はぁ〜♥」

提督「ありゃりゃ。木曾ちゃんの表情がせつなげになって、腰がカクカクし始めてるねぇ」


くぷっにゅぐぅっ


提督「ほっおっ!木曾ちゃんのチンポ入りおまんこから水音がしてきちゃったぞぉ?」

木曾「あっ♥はぁっあっ♥だってだってぇ〜♥」
138 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/02(木) 17:13:03.40 ID:1YJFr36bO
木曾「はぁぁんっ♥すごおっ♥ちんちん反りかえってるぅっ♥あはぁっ♥」

提督「む、木曾ちゃんの口が半開きだな。木曾ちゃん、舌を伸ばして」

木曾「へあ♥はぁ〜はぁ〜♥はふぅ♥」


ぬろぉ〜ぬろぉぉ〜


提督「むふふふふ〜木曾ちゃんのかわいい舌を、おじさんの舌で丹念に舐め舐め〜」

木曾「はぁぁ〜♥はぅぅ〜♥」

提督「そして、おじさんの分厚い唇で木曾ちゃんの舌をしゃぶしゃぶ〜はむ、ぬっぷぬっぷ〜ちゅぷん」

木曾「むぅ〜♥ふぅ〜ふぅ〜♥」


がくがくがくがく…


提督「くっくっくっ。木曾ちゃん、半分白目剥きながらガクガク…」

木曾「あぁ〜♥んいぃ…イキそぉイキそぉ〜♥」

提督「ほう…いいよぉイッて。挿入したままのギンギンチンポ、ぐいって突き上げてあげる…ふんっ!」


ぐにゅちゅううぅぅっ!


木曾「らめっあっ♥イクぅっ♥イッくうぅっ♥」


がくがくがくがくっ!


木曾「イグっうっ♥うぅんううぅぅ〜っ♥」

提督「おぉっ!木曾ちゃんのおまんこ締まるっ!おっおおぉぉ〜っ!」


ぷぢゅぅああぁぁっ!


木曾「らめぇああぁぁ♥おっきぃっ♥あつくてっ♥とけりゅううぅぅ〜っ♥」

提督「すげぇっ。木曾ちゃん、チンポ挿入されながらの潮吹きぃっ!うへへへへ、おじさんの玉に木曾ちゃんの汁がダラダラだ〜」
139 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/02(木) 18:29:53.53 ID:1YJFr36bO
木曾「はぁぁ〜♥あんっ♥イッひゃったぁ〜♥」

提督「おほあぁ〜…イッちゃった木曾ちゃんのトロトロ声、すっごくいいよぉ。おじさんのチンポがますます勃起しちゃうねぇ」

木曾「ホントだぁ♥しゅごお♥おじしゃんしゅごいよぉ♥」

提督「はあぁぁ〜…木曾ちゃんったら、おじさんの胸板を撫で回しちゃって。これもきもちいい〜」

木曾「しゅごお♥きんにくぅ♥きんにくボコボコだぁ〜♥」

提督「いやぁたまらんなぁ。おぉ、今度は腹筋まで。木曾ちゃんも筋肉が好きなんだねぇ」

木曾「毛もすごいぞぉ♥もじゃもじゃしてるぅ♥」

提督「うひひひひ!少年時代は超絶コンプレックスだった毛深さだけど…木曾ちゃんが気に入ってくれるなら、毛深くて良かった!なので…」


がばああぁぁっ!


木曾「はにゃああぁぁっ♥」

提督「木曾ちゃんに、思い切り抱きついちゃうぞぉっ!そしてっ!」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


提督「思い切りっチンポをズポズポしちゃうぞぉっ!はぁはぁはぁはぁっ!」

木曾「らめらめらめらめっ♥イッひゃうイッひゃうっ♥イクからぁっ♥んおおぉぉっ♥ほぉんっ♥イッひゃっ…らめっまたイきゅっイッ♥ひああぁぁ〜っ♥」

北上「うわ〜…木曾のおじさんの腰振りすげ〜…腰と腰でパンパン鳴って…ひゃうっ♥」


つちゅっぬちゅっ


北上「ちょっおじさんっ♥いきなりちんちんツンツンっ♥ふあっ♥」

提督3「ぐひひひひ…いいじゃないか、木曾ちゃんのイキっぷりを見ながらの刺激ってことでさ。ふぅぅ〜北上ちゃんの大陰唇、たっぷり汁がたまってたんだねぇ〜」
140 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/02(木) 19:05:57.53 ID:1YJFr36bO
にゅぐぐぅ〜、ぽぷ


北上「あっあっあっ♥ちんちんはいるぅ♥入ってきてるよぉ〜♥」

提督3「いや、まだまだ。膣口をくにゅくにゅしてるだけだよ。くうぅ〜、膣口も大陰唇も、吸引力が凄い」

北上「はぁ〜はぁ〜♥お、おじさん…暴発しないんだねぇ?」

提督3「はぁはぁはぁ…ちょっとでも気を抜くとイッちゃいそうだけどね。あぁ〜北上ちゃんの乳首がピンピンだぁ〜れろぉ〜れろぉ〜」

北上「はぁっ♥あぁ〜♥ちっ乳首ばっか吸わないでよ〜♥」

提督3「おぉっ、北上ちゃんがピクンピクンしちゃってるな。白い首筋もれろれろだぁ〜」

北上「はぁ〜はぁ〜♥ふやぁんっ♥」

提督3「汗でしっとりしちゃってるなぁ。あぁ〜のしかかってれろれろぉ〜北上ちゃんの身体柔らかい〜」

北上「いやいや…あんっ♥うあぁ〜木曾の言うとおりぃ♥おじさんの筋肉すごぉいぃ〜♥」

提督3「ほう。北上ちゃんも筋肉が好きなんだ。初めて聞くけど」

北上「だってさぁ…はぅんっ♥いつもはアヘアヘするから、筋肉にまでっあんっ♥注意しなかったんだよ〜…あっあっあっ♥」

提督3「そりゃ済まなかった。今日は気の済むまで、おじさんの身体を味わってくれよぉ〜」


ぬちゃっぬちゃあぁ〜


北上「はぁっはぁっ♥いっいつもと全然違うよぉ♥筋肉すごいぃ♥毛が汗でびちゃびちゃにぃ〜♥」

提督3「いつの間にか、えらく汗をかいてたんだな。北上ちゃんにのしかかって、おじさんの汗を北上ちゃんにぬりゅんぬりゅんだな」

北上「はぁぁ〜♥これいい〜♥のしかかられて汗と筋肉でぬちゃぬちゃぁ〜っ♥」

提督3「へへへ〜いいだろ北上ちゃん。汗と筋肉プラス、おじさんの先走り汁が、北上ちゃんのしたっぱらを汚くしちゃってるぞぉ〜」
141 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2020/04/03(金) 19:59:13.52 ID:wsd2E6F9O
北上「動いてるぅ〜♥私のお腹の上っ♥ぬるんぬるんしてるぅ〜♥」

提督3「うひひひひ!チンポこすこす気持ちいい〜!北上ちゃんのキレーな肌にこすれちゃってるぅ〜」

大井「お、おじさまったら…本当に下品…ふああぁぁっ♥」


ぬるぅっにゅぷにゅぷにゅぷ〜


大井「ちょっいきなりぃっ♥はぁっはぁっ♥こっこらぁっ♥」

提督2「背後には気をつけなきゃだよねぇ大井っち。触手両手で大井っちのお股をにゅぷにゅぷ〜」

大井「あぁんっ♥ダメですからぁっ♥」

提督2「びったり後ろに密着すると、おじさんが大井っちのいい匂いに包まれちゃうねぇ。うなじの匂いをクンクン〜」

大井「いやぁっ♥許してぇっ♥北上さんの目の前でっらめぇっ♥」

北上「うはぁ〜♥大井っち、おじさんに両手でぐちゅぐちゅされちゃってるぅ〜♥びくんびくんしてるぅ〜♥」

大井「見ないでぇっ♥見ないでください北上しゃんんっあっあっあっ♥」

提督2「くっくっくっ、大井っちだって北上ちゃんがあんあん言ってるの見てるじゃない。おあいこおあいこ」

北上「そーだよ〜♥大井っちだって、木曾と私がえっちぃとこ見て燃えるでしょ〜♥ふあっ♥」


ぬちゅぅ…


提督3「いいねぇ。ならばおじさん、北上ちゃんにチンポ挿入してもいいよね?」

北上「いいよぉ♥あっあっ♥すごいあついよぉ♥ぐいぐいきてるぅ〜♥あっ…あぁ〜♥」


ぬぶううぅぅ〜


提督3「はぁ〜はぁ〜っ!先っちょ入っちゃった〜…北上ちゃんの入口っ一気に亀頭うにゅうにゅモードにぃっ…」

北上「いっ意味わかんないけどぉ〜♥今日のおじさんのちんちんっ♥いつもよりおっきいよぉ〜♥」
142 : ◆DbtGHHDsis [sage saga]:2020/04/03(金) 20:05:31.47 ID:wsd2E6F9O
・とある動画サイトを見ていて、高温に熱した鍼灸用の針をおでこの真ん中に突き刺す殺し技があった。まんまパクりました。
・誤字脱字が目に余る。夜勤明けで眠い時は寝なきゃダメですね。しかし書きたい。
今回の更新は、ここで終わります
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/05(日) 21:59:21.13 ID:UopuCyn20
マッサージ動画とか無意味に見ちゃうよね
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