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【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ

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426 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2020/05/20(水) 22:05:18.85 ID:X1KZfedv0
ごろごろにゃー
次の休みまでモチベ回復はかります
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/20(水) 22:15:46.97 ID:Yke3hDQNO
期待
428 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/05/23(土) 21:20:22.25 ID:+xXEPj/T0
隆「ぐっ…あっ…やっぱきっつ」

ホムラ「あっあああ…痛いよ、痛いよ」

ホムラのおっぱいの中で出た我慢汁が動きやすくはなかったがきつくなった。

隆「…痛い、痛い」ズズズ…ズズズ…

下の口よりもきっつきつである乳首の中ではただただ痛いだけであった。

隆(しかし…刺激が着ているから…いつかは射精出来る…が…これ何度もこれやったら…俺のセガレが…やばいぞ…)

隆「はぁはぁ…」ズズズ…

ホムラ「抜いて!抜いてぇぇ!!あああああ!!」

隆「くっくっ…はぁはぁ…痛いが…痛いが射精そうだ」

ゆっくり抜いたりゆっくり戻したりする。

隆(いてぇよ…でもこれは射精せる!!)

ホムラ「あああああああああ!!」

激痛で彼女は叫んだ。

それと同時におっぱいの中に隆の白濁液が発射した。
429 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/05/26(火) 00:45:19.26 ID:N8NIAo/k0
ホムラ「あっあぁあ…」ドロドロォ

隆チンポによってクレーターのような状態となったホムラの乳首から溢れてくる。

隆「おおお…グロイグロイ」

そこから先程、出したモノがあふれる。

隆「すげえ…まだまだ勃つぞ」ムクムク ボキーン

ホムラ「ひっ!?」

絶倫薬のおかげで2回も射精したのに再び完全に勃つ

隆(あと2回くらいはいける気がする…)

隆「じゃあ…行くぜ?」

ホムラ「やだっやだああ」

先ほど入れなかった乳首に突っ込もうとする。

先ほどとは違い大きくなったおっぱいに簡単に入っていった。

ホムラ「あああああ!!」

痛そうな声を挙げる。

隆「くっ…やっぱいてぇな」ズズズ

ゆっくりと辛うじて通れる乳首の穴をゆっくりと広げていく

隆(それでも先ほどよりかは楽に入るが)

隆「がっ…いた」ズズズ

ホムラ「つぅ痛いなら、あああやめようよ。タカちゃん。」

隆「やっやめるわけねえだろ!こんなチャンスを逃す奴がいるかよ!!」ズズズ

ホムラ「ああああ、痛い、ああああ」

隆「くっ…くっ…おっ?」

目の前にホムラの花があった。

隆「じゅる…」

ホムラの花のクリトリスを舐める。

ホムラ「ああああ…あっ♡」

痛みの声と快楽の声が隆に入る。

隆「日之出?おっぱい気持ちよくなってきたか」ズズズ

ホムラ「つぅ…そんなわけ…ない…あっ♡」

隆「じゃあこの気持ちよさそうな声は何だ」

ホムラ「それは君がボクの……をいじってるからで///」

隆「んー?聞こえないよ?日之出のその声がおっぱい挿入じゃなかったら何なのかな?」ズズズズズズ

相変わらず動かしづらいがそれでもコツを掴んできたからかスムーズに動く様になってきた。

隆「答えないのなら…スピードあげちゃおうかな?」ズズズズ…ズズズズ

ホムラ「!?やっやだ!!痛い、スピードあげないで!!」」

隆「じゃあ…何でなのか教えてくれないか?」

スピードを上げることは痛いがホムラが受けている痛みほどではない、

ホムラ(この刺激が強くなるなんて…やだ)

この痛みは本来味わってはいけない痛みである。

ホムラは一向にこの状況から開放されたかった。
430 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/05/26(火) 23:38:39.61 ID:N8NIAo/k0
ホムラ「……………うぅぅ…タカちゃん…が…ボクの…………」」

隆「ボクの?」レロレロ

ホムラ「あっ♡…ああ♡うっ…ううう///」

隆「……じゃあそろそろスピードあげようかな?」ズズズズズ…ズズズズズ…

先程と比べて明らかにスピードが上がっている。

ホムラ「つっ…つぅ…痛い!痛いよ!!」

隆「こっちも溢れているなあ…」レロレロ

ホムラのラブジュースが溢れないように舐め取っていく。

ホムラ「あっ♡ああ♡」

隆「本当は…おっぱいちんぽが好きになっていっているんじゃないのか?」ズズズズ

今度はちんちんを乳首の奥に入れ込み痛みを与える

ホムラ「そんなわけ…ないよ…あぐぅ…いぐっ」

隆「ほらほら言わないといつまで経ってもこれを繰り返すよ」ズズズズズ……ズズズズズ……

隆はこの状態で射精する感覚を得る方法がわかってきた…

隆(というか言ってくれ、俺も痛い…やっておいてあれだがこんな初体験やだ、正直こっちもいてぇ)

これで安定して射精出来るようになったら、下半身同士のディープキスで射精せそうにない。

隆「くっ…うっ…早く早く早く早くホムラちゃん」ズズズズズズ………ズズズズズズ………

ホムラ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

出し入れの感覚は開けるが…出し入れのスピードをあげてみる。

隆「ほらほらー」レロレロ

ホムラ「ひゃあああ♡」

ホムラ「ぼっ…ボクのおまんこ……タカちゃんがなめなめするから…それが気持ちいいから気持ちいいから

隆「ああ、そうだったのかじゃあこっちを重点的にやってやるよ…その前に」

ビュルルルル♡

ホムラ「ああくぅ…」

ホムラ「ボクの…ボクの…おっぱいの中にタカちゃんの精液がああ」ドロドロォ

ホムラの乳内に隆の子種が流れていく…

隆「おほほ、グッログロだな」

乳首の穴がちんぽの形に合わせて広がっている。

最初に入れていた方もまだ締まりそうにない。

今まで広げられた経験がないから身体が慣れていないからだろう。

そこに入り切らなかった精液が乳首の穴から溢れていく。

隆(でも何だか…このおっぱいを俺のものにしたって感じで興奮するな…)ムクムク

これまでずっと目の前で踊っていた物、触りたくて触りたくてたまらなかった果実

それを自由に操れるのは想像以上のものだった。

隆の再びセガレは一気に元気になった。
431 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/05/27(水) 22:54:39.05 ID:5zf7hlUq0
隆「こっちは出来上がったねえ」

ホムラの花「ジュクン♡ジュクン♡」ジュワー

隆「おお〜これが生おまんこか」

さっきの麻雀ではココまでまじまじとは見ることが出来なかったが今度は奥の奥までまじまじと見ることが出来た。

隆(しかし、今度は…見ることが目的ではないよな…ココに挿入れるんだよ!!)

隆「はぁはぁはぁはぁ…たまんねえ」

とうとう童貞を捨てる時がやってきた。

自分の体格ではソープ嬢相手などでそういうので捨てることになると思っていた。

まさかそういうのではないどころか自分が理想としていた女だ。

隆(処女であれば完璧だったけど…まあレイプ同然な状態で…処女がどうかということを考えるのもどうかと思うが)

ホムラ「本当にやめて…タカちゃん。これ以上は…あああっ♡」

隆「……」ズズズ

黙ってそのホムラの最奥へと自分の息子へ進んでいく

ホムラ「あああっ♡」

隆(あっあああ…入った!!入ったぞ!!)

隆「このまま…一気に行くぞ!!」

ホムラ「きちゃだめぇ…あああっ♡」

隆「……くっ…はっ…何だこれは!無理矢理突っ込んだ乳首の数倍気持ちいい」

底まで開発のされていないアナルより広がりにくい穴と膣に挿入するのでは気持ちよさは天と地くらいの差があるものである。

隆(聞いていないぞ…こんなの!!)

ビュルルルルル

隆「おおおおお…」

ホムラ「やだああああああ!!」

隆はホムラの最奥に到着する前に射精してしまった…

ホムラをイカしまくるはずが…自分がイキまくりのプレイとなってしまっている…

↓1コンマ 4で割り切れる数字が出てしまったら…絶倫薬の効果が切れ限界を迎える。
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/27(水) 23:04:10.81 ID:Z1mA59jl0
433 :〈〉の内容は覚えておいていいかも  ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/05/29(金) 00:36:49.45 ID:mMohhYs+0
隆(よっよし…まだまだ行けそうだ)ギンギン

もともとオナニーで一回で充分だがこういう状況で一回で満足するわけには行かない。

隆(せっかくあの薬を飲ませたのに一回もイカせないなんて勿体ないことするわけないよ)ズズズズ

あの薬の効果は〈飲んでから3日は持つ〉そうだが…エッチするのはここの空間限定だろう

ホムラ「くっ♡ああ♡」

隆(根本までに入れたけど子宮口に触っている感じがしない…)

隆は粗チンだった。

隆「くっ…行くか…」パチュパチュ

ホムラのオマンコにプレスするように自分の腰を打ち付ける。

ホムラ「うっ…んんっ♡…駄目だよ…あぁ♡…いつものタカちゃんにぃ…あっ♡…」ブルンブルン

隆(俺のプレスに合わせてクレーターおっぱいが揺れまくってる)パチュパチュ

でっぱった自身の腹とホムラの身体も叩きつけ合う。

ホムラ「タカちゃん…あっ…♡」

隆(なんかえろげとか同人とかAVとかを見すぎているせいか…日之出が全然感じていない気がする)

実際、そのとおりである。

二日前にテクニシャンに犯されていたせいなのか時々感じるくらいで

それと比べたら初心者同然の隆は感じるわけがなかった。

隆「くっよし…せっかくだからこれもやっちゃうか…」パチュパチュ

ホムラ「なっ…♡何を…んっ♡じゅる…」

隆(おっしゃああああああああ!!ホムラと…舌を絡めたぞぉぉぉ!!)パチュパチュ

ホムラ「んんんんっ♡…じゅる♡れろ…」

強引な絡め方をする。あんまり上手ではない。

隆「じゅる…とまた射精る…射精してしまう…イカセないといけないのに…またこっちがイッてしまう…ああ…」

ホムラ「やだ…もう射精さないで…」

ビュルビュル

ホムラ「あああっ♡…また射精てる…」

↓1 コンマ偶数がでちまうと…絶倫薬が切れる ココ突破で隆はホムラをイカせる事が出来る。
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/29(金) 00:49:06.82 ID:7ODHVa2IO
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/29(金) 01:09:46.15 ID:mMohhYs+0
残り一個のエロフラ権消費で突破になるけどどうする?

↓1選択 使用(エロフラ権-1)orやめとく ゾロなら突破
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/29(金) 02:59:17.58 ID:Zru9GuVSO
使用
437 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/05/29(金) 23:26:02.83 ID:mMohhYs+0
隆「はぁはぁ…まだ行けるか…」ボキン

射精す度にもう射精せない感覚に襲われた後にすぐに勃つという状態が繰り返す

隆(…しかし…そろそろ…限界かもしれない)

何事にも限界はある

既にパイズリに一回、両乳首の一回ずつ、おまんこに二回、それで五回だ

普通だったら気持ちいいを超えてきつくなっていくが…

隆(まだまだ…出せたりするかもしれないが…常に次が最後という感覚でいった方が良いな)

隆「まだまだ行くぞ」

ホムラ「あっ…あああ…」ガタガタ

ホムラ(だっ駄目だ、ボク…タカちゃんに孕まされる…)

梓は行方不明となった為に受精すると…相当まずい状況となる。

隆をどかしてこの状況から脱出しようと考えるが、それを実行に移そうとすると

その身体がピタッと止まる。

おそらくこの空間で自身の行動が制限されているからであろう。

どうにかしようと考えるのを止めるかのように隆は三回戦目に入った。

隆「はっ…はっ…はっ…」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「あっ♡…あ♡…これ以上…は…本当に…あああ♡」

隆「ホムラ…もう一回ベロチューをベロチューを」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「言い方が…キんんっ…♡」

言い切る前に唇が奪われてしまう。

ぶつかり合う贅肉と引き締まった身体の腹と腹、脂肪分と女のおっぱい口と口、チンポとまんこ

お互いの体の部分がぶつかり合う舌が絡めあって凹と凸が一つになる。

ホムラ「あっ♡だっ……これぇ…♡」

どんなに下手くそでも一点集中で快楽を得る事ができるおまんこを攻め続けたらいつかはイッてしまうのだ

隆「きっ来た!!この時が」パチュ♡パチュ♡

隆は直感的にホムラがイク直前のところまで行ったということということである。

隆(もうすぐで日之出を…日之出ホムラが俺の物になる!!)パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡

興奮のあまり下手くそながらもスピードをあげた。

ホムラ「あっ…♡あああ♡あぅぅ♡なっ何そのぉ♡待っていたって…」

何か嫌な予感がする…自分が自分でいられなくなるかもしれない。

隆(確かに…ここであったことは覚えないが…身体は例の薬を飲んでいかされたということには違いない)

という事は、戻った後もホムラは俺を愛するという状態となるのだ。

隆「イクぞ…俺もまたイクからお前もいけぇぇぇぇ、ホムラああああ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

ホムラ「やだあ!!やだあ♡あああああああああああああっ♡」ビクンビクン

ホムラはとうとうイッてしまった。

隆「よっしゃ…よっしゃあ!!」

相手を好きになる薬を突破しました

↓1 コンマ奇数で「私は隆専用メイドです」と言わせながら絶頂させるに到着
   コンマ偶数で絶倫薬切れる 
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/30(土) 00:02:23.13 ID:j3bbl4j50
439 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/05/31(日) 17:49:51.36 ID:ck3dIiIy0
ホムラ「あっ♡あああ♡」

隆(よし一回抜こう)ヌポッ

ホムラ「あぅ♡」

ホムラの刺激穴からセガレを引き抜いた。

ホムラ「やっやだあ…抜かないでぇ♡」

隆「んっ…さっきまでいやがっていたけどどうしたんだ?」

ホムラ「それはその…」

ホムラ(言えるわけないよ…一生懸命になって…ボクをイカせようとして必死になっているタカちゃんが素敵に思えたなんて…///)

隆(おおお…薬の効果が現れ始めたぞ、先程と明らかに反応が違うぞ)

ホムラ(あっ……ああああ♡どうしたんだボク…さっきまで本当に嫌だったのに…)

隆「じゃあ…もう一回するよ」ボキン

勃起しても、そこまで大きくないものをホムラに見せつける。

ホムラ(…よく見たら…このおちんちん…かわいい…さっきまでそれがボクのオマンコに入っていたんだ///)

そのモノは明らかに湿っていた。何故か説明をする必要はないだろう。

ホムラ「///」

隆「…ちらちらっと見ているが…どうだ?自分で動いてみる?」

ホムラ「いっいやいいよ…」

隆「じゃあ…俺がもう一度やってやる」ズププ

ホムラ「あああっ♡」

再び挿入する。

隆「じゃあ…行くぞ」

ホムラ「うっ…うん///」

隆「本当に急に大人しくなったな?まるで…恋する乙女の様だな。」

ホムラ「ううう…///」
440 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/01(月) 00:56:13.40 ID:Goaqkwmz0
隆(さっきまでレイプでプレイしていたが…こっからは純愛セックスだ…いや…あっちからしたこっち側に惚れていることを知らないから、ほのぼのレイプが正しいのかな?)パチュパチュ

相手のおまんこと比べて小さいチンポを必死に動かす

ホムラ「…あっ…あああっ♡…タカちゃん…これぇ♡」

隆「どうだ、ホムラこういうの好き?」パチュパチュ

ホムラ「そっ…ひぅ♡そんなわけ…あああ♡…無いじゃないか」

隆「そうか?顔はまんざらそうでもなさそうだが?」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「あっ♡ああ♡そんなわけないぃ♡」

ホムラは両手で顔を隠している。

隆(かわいいなあ、ああ…なんか)パチュ♡パチュ♡パチュ♡

ピストン運動に慣れてきてペースを上げていく。

ホムラ「あっ♡ああああ♡」

隆「なっなあホムラ感じやすくなっていないか?」

ホムラ「そっ…ひゃあああ♡そんなことはないよぉ♡」

ホムラは否定するが…明らかに初回より喘ぎ声が激しくなっている。

ホムラ(さっさっきイッたばかりだからか、感じやすくなっているよお…あっイッちゃう…イッちゃう…)

隆「…ふーん、じゃあ止めてみるか?」ピタッ

ホムラ「なっ何で、止めちゃうの?」

隆「なんだかホムラ、これ嫌いみたいだし止めてやるよ」

ホムラ「あっ…ああああ///」

隆「…どうしたんだ?何か言わないと抜いちゃうぞ?」

ホムラ「…やっやめないで…」

隆「…………ふーん…どうしようかな…」

そう言うと…近くにあった自分のカバンの中に入れていたカチューシャを取り出した。

隆(まあできればこの状況なら牛角付きのカチューシャが良かったが…そう都合よく持っているわけないよな)

…そもそも通学路のカバンの中にカチューシャを持っている事自体がおかしいのだが

隆「もしも、ホムラがイク時に私は隆様専用のメイドです、これから隆様のおちんぽでいかされますと言えるのなら続けてもいいよ?」

ホムラ「言うよ!!言うからお願い」

隆「よし…だったら行くぞ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

ホムラ「あああああ♡」

ホムラ(サイズあっていないのに…またイクぅ♡イッちゃうよお♡)

隆「感じるのはいいが…約束約束」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「わっ…あっ♡あっ♡私は…隆様ぁ♡専用のメイドですぅ♡…」

ホムラ「これから隆様の…ああああっ♡おちんぽでぇ♡…あっ♡あっ♡…もうだめぇ♡いくぅぅぅぅぅぅぅ♡」ビクンビクン

隆「早かったな」

ビュルルルルル

それと同時にホムラに4度目の膣内射精が行われた。

↓1 コンマ 00以外の5で割り切れる数字が出たらホムラ受精
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/01(月) 01:41:52.32 ID:UXZNQdZmO
442 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/01(月) 02:05:21.61 ID:Goaqkwmz0
隆「…ふぅ…」ヌポン

隆(ああ…もう勃たないや…)

流石にやりすぎた。

ホムラ「はぁ♡…はぁ♡…すごかった…♡」ゴポッ

ベッドの上で座っている隆の横には沢山犯されたホムラが横になっていた。

クレーターとなっていた乳首はセックス中にようやく元の形に戻った。

突然急成長したおっぱいと乳首はそのままだった。

隆(まるで、こちらの注文が元のサイズだと出来ないから急成長したかのようだったな…)

塞ぎきった乳首から精液が溢れていて母乳のような状態となっていた。

隆(実際は俺の精液だから飲む気にはなれないけどね)

そして膣を見ると4回分の欲望が溢れていた。

隆(受精したらいいなあ…元の世界に戻ったらここの事は忘れるみたいだからね)

…知らない間にお腹の子供がホムラの中で成長するという想像をしてみる…

心のなかでは再び勃したような気がした。

[ホムラの開発具合]

おっぱい→爆乳から超乳に成長(全裸の時下から見上げる形じゃないとへそが見えない)
乳首→粗チンならニプルファックが可能
思考状態→これから三日の間に一番自分をイカした人を愛する状態となる(現在は隆[2回])
443 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/01(月) 02:09:34.73 ID:Goaqkwmz0
というわけでホムラと隆のエチシーンはこれにて完了です。

麻雀のシーンで二個ゾロ目が出たためエロフラ権orエロイベ権の抽選を行います。

↓1 数え役満を出した時のゾロでの判定 
    奇数のみコンマ→エロフラ権獲得 奇数ゾロの場合→エロイベ権獲得


↓2 >>375腕立て伏せのタイミングのコンマ
    ゾロ目→エロイベ権 それ以外エロフラ権   
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/01(月) 05:11:47.77 ID:wJY/8fad0
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/01(月) 05:34:06.34 ID:KeTeWdrm0
446 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/01(月) 23:02:54.40 ID:Goaqkwmz0
隆「……おっ?」
エロフラ権0→1
エロイベ権2→3


次の瞬間元の世界に戻った。

さっきまで全裸だったが…戻ると同時にお互い服を着ている状態となった。

横になっていたホムラは麻雀空間に入る前の状態に戻った。

ホムラ「ボクがそのバッグを警察に届けようか?」

隆「あっああ…」

そう答えるとホムラはどこかへ走っていった。


……

ホムラ(なっ…何で…タカちゃんを見ると心がキュンとする…)

ホムラ(それにさっきから…全身が…気持ち悪い…早くでかけてよかった…)

記憶こそ消されているが身体中汗や愛液が精液がかかりまくっている。

バッグを警察に運ぶことも目的だが一度家に戻ってシャワーを浴びに戻るのであった。


……

ーコンビニー

隆(んーあれは夢だったんかな?)

コンビニで飲み物を購入中、対して時間が進んでいないことに気付き夢を見ていたのかと考えるのであった。

店員「200円っす」

隆「はいはい…」

財布を開く

隆(あっ…あれ?)

明らかに入っている金が少なくなっていた。

隆(ゆっ夢じゃなかったのか?)

いい出来事だったけど…夢じゃなかったの瞬間は最悪だった。

※安価でいつでもホムラに対して脱衣雀の世界であったことを話すことが出来ます…
 が動画を持っていないのでその証拠を提示することは出来ません。

↓1 コンマ奇数で通学路or午前の授業での安価を取ることが出来ます。
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/01(月) 23:03:30.42 ID:wJY/8fad0
448 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/06/02(火) 00:53:55.13 ID:z+Us53+Z0
リッパー「どうだった?」

ポネ「…おかしいな…3万ちょいくらいしか稼げなかった…桁もう一個くらい増える予定だったんだが…」

リッパー「アテが外れたみたいだな」

影子「あいつ…イエー君つけてたよ」ニュ

ポネの影から影子が現れた。

ポネ「…ふむ…だったらこれは御の字か?」

影子「アタシだったら誰にも見つかんないでやれっけど?」

ポネ「んっ…確かに街中に設置する予定ではあるが……」

ポネ「よくよく考えたら麻雀だけではちょっとあれと思ってなルール知らん奴らもいるだおるしな」

影子「どうすんの?」

ポネ「野球拳など別ジャンルが出来るバッグを作ることにした。これを街中のあまり目立たないところに置いてほしい」

影子「りょーかい、じゃあひとっ走り行ってくるよ」

こうして街の至るところにセクハラゲームバッグが置かれるようになった。


……

リッパー「所でそのイカした相手に惚れられるって薬ってそんな都合のいい薬あったな?」

ポネ「ああ?これ?今さっき作った。」

リッパー「マジかよ」

ポネ「マジさ、適当なウイルスを適当にこねこねしてちょうどいい感じのノイズウイルスを作ってそこから更にこねこねして粉末化するというわけさ」

リッパー「…とりあえず適当に作っている感じは伝わった」

ポネ「慣れてくると感覚的にどうすれば作れるのかわかってくるのさ」

リッパー「理解できねえ領域だな……その中に入っているのがウイルスということか?」

ポネ「ああ、だがこれはそう安々と開けていい代物ではない。人間や魔法少女にしか効かないがな。」

リッパー「だろうな…」

ポネ「あの時は大安売りであれを売ったが…これは1000万円で売ったとしても分割とかして買う人は現れそうだな」

リッパー「法外だな」

ポネ「一人の人生を滅茶苦茶にして…手に入れるんだ。これくらいでも安いと思うがね」

ポネ「…欲しいか?お前ならただでやるぞ?」

リッパー「遠慮する…俺が愛のあるセックスなんて…想像しただけで金玉が寒くなる」

ポネ「だろうな」
449 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/06/02(火) 00:56:11.96 ID:z+Us53+Z0


……

ーノイズ空間ー

影子「ふーん、これがねえ…」

影子は先程のポネがバアルに見せつけていた容器を手に取り見る

いや…正確に言うと見せつける前にすり替えておいた容器である。

先程ポネがバアルに見せつけていたのは同じ容器の中身が別のものである。

影子「あっ…あわわ…あわわわわ…」

突然、手を滑らせる。

容器を落とすまいと手を動かすが

パリーン

影子「あっ…あーあ」

容器を落としてしまい。ノイズ空間に落としてしまう。

影子「まっまあいいか…言わなきゃばれないよね?」

影子は周囲に誰もいないことを確認しそそくさーとその場を去っていった。

この時に落としたウイルスは8年をかけて蔓延し、全ノイズに感染してしまう。

ノイズと戦った魔法少女はこのウイルスに知らない間に感染し

ちょっとした油断で犯される展開になった時一回イカされるだけで簡単に堕ちてしまう様になった。

…このウイルスが原因で未来の一つは一人の魔法少女で世界を終わらせてしまったものがある

奏「へくち」
450 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/02(火) 01:11:55.39 ID:z+Us53+Z0
ー学校ー

ジェシカ「ホムラ…当分人通りが少ない所は避けるべきデス」

昼休み、ジェシカと情報共有をするために食堂で二人は食事をしていた

情報共有と言ってもジェシカが昨日のうちに得られた情報をホムラに提供しているだけだが

ホムラ「どうして?」

ジェシカ「集めた情報によりマスと…どうやらノイズではなく一般人にさらわれたみたいデス」

ホムラ「…」

ジェシカ「どちらかと言えば身体目的の輩があると見ていマス。」

ホムラ「…そこからどうしてボクが人通りが少ない所をというわけになるんだい?」

ジェシカ「おそらく…ヒカリ達のスマホから私達の情報を得ています」

その中には同じ制服を着ている写真もあるだろう

ジェシカ「自分たちで言うのもアレデスガ…どちらかと言えば…ミーが誘拐犯ナラホムラ…ユーは欲しくなります」

ホムラ「そんなものかな?」

ジェシカ「そういうものデス、ミーも気をつけマス」

…実際そのとおりである。忠夫は次のターゲット候補はこの二人と決めているのであった。

ホムラの警戒度レベルが1上がった(ホムラをさらうような事をする場合コンマ判定が厳しくなります)

ジェシカは特別警戒状態となりました(ジェシカをさらうような事をする場合コンマ判定が恐ろしく厳しくなります)

↓1〜3 安価  午後の授業のイベントを募集します。
         コンマ最大を採用
         ※本日の体育のプールの授業は女子です
↓4   コンマ 奇数のみコンマ→天気回復 偶数のみコンマ天気悪化 
451 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2020/06/02(火) 01:13:38.37 ID:z+Us53+Z0
本日はココまでですありがとうございました。

このレスの安価&コンマはずらし
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 10:19:10.26 ID:QdbFjcby0
麻雀ノイズの影響で校内の女学生のエロ画像が流出して噂になる
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 12:06:38.83 ID:srOwBQV7O
ホムラ、なんとなく隆といちゃいちゃしたい気分になるが気恥ずかしくて近づけない
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 12:25:50.71 ID:Rk+QSsMcO
胸のせいで水着のサイズが合わないホムラ。胸が大きくなった気がすると違和感
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 12:26:18.98 ID:Rk+QSsMcO
456 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/02(火) 22:23:31.28 ID:z+Us53+Z0
ジェシカ「ところで…ホムラ…」

ホムラ「んっ?」

ジェシカ「また大きくなってませんカ?」

ホムラ「ジェシーもそう思う?」

ホムラの胸のボタンははち切れそうだ

この学校の制服は構造上の問題で胸が目立つ形になっている。

そのため、本来着痩せするはずの詩織ですらおや胸があるのかと思える状態となっている。

ちなみにこの急成長は隆の注文通りの内容が出来ない事が出来なくなるため

ポネがホムラにそういう技をかけたのである。

まあ、ホムラはそこらへんの記憶が消えたためノイズの仕業であるという発想に至るわけがない。

ジェシカ(さっきから男子生徒の視線を独占中デス…このhentai共め)

と思っていたがよく見ると女子もその豊満という言葉を通り過ぎた果実を見ている。

ジェシカ(確かに…ここまで大きいのはなかなか見られませんヨネ)

少なくともこれ以上のサイズを持つ生徒はこの学校の中にはいない。

ホムラ「所で今日はどうする?」

ジェシカ「ヒカリ達のことはミーに任せて今日はお休みしてクダサイ」

ホムラ「ええ!?単独行動は控えろと言ったのに君は行動するのかい?」

ジェシカ「表向きは新聞部とシテの活動デス…単独ではアリマセン」

ホムラ「それならいいけど…」

ジェシカ「それに今のホムラは新しい服を買わないといけないのでハ?」

ホムラ「あっ…そうだった…競泳水着とか新しいのを買わないと」

ワンランクカップサイズが大きくなった為、ブラジャーなどを新しく買う必要があった。

ジェシカ「一日あれば少なくトモ調べる方向性くらいハわかると思いマス」

ジェシカ「ホムラの気持ちはわかりマスが焦りはNOネ」

ホムラ「…わかったよ」

こうしてホムラは魔法少女としても水泳部としても活動休みをすることとなった。

↓1ホムラの買い物に付き合う生徒はモブがいい?ネームド(設定募集します)がいいか募集します。
  ※ちなみに固定設定は水泳部の女子部員です
   (>>1>>455を書ききる前に選択されなかったらモブになります)
   あとモブになった場合は基本的に今後出てきません。
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 22:35:00.56 ID:QdbFjcby0
入山涼香
458 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/02(火) 22:56:20.48 ID:z+Us53+Z0
エロフラ権1→0

ー教室ー

ホムラはジェシカと別れ教室に戻り次の授業の準備をしていた

ホムラ(………?)

ホムラ(あっ!!化学の宿題!!)

ジェシカの報告によると昨日化学教師は黒塗りの車に自分の車をぶつけられ

言いがかりで893の事務所に連れて行かれ

とんでもない額を請求されたり、その過程で自身の浮気が妻にバレ

離婚寸前の危機に陥って機嫌が悪いらしい

そんな状況で宿題忘れましたと言ったらどうなるだろう…

ホムラ(そっそうだ見せてもらおう…)

こういう状態になったら一番最初に助けを求める光達は誘拐されている。

水泳部の友人達は次の授業が移動教室の為、頼めない

隣の席の健太はというと…


……
………

ー光達の街 上空ー

健太[※姿はバアル](ジェシー先輩め…人を酷使しやがって)

大雨が降っている中単独で上空から光達がどこ行ったのかを調査している。

一度抱いたからその時に味わった魔力を元に探せということだそうだ。

ちなみに地上の人間達に認知されないように迷彩の魔法をかけられているが…

この魔法は傘にはかけられないのでずっと雨に当たりっぱなしである。

…かっぱ?人間サイズの羽根つき、尻尾付きが使うことを想定したものがあるとでも?

健太「ぜってー法外な報酬要求してやる!!」

459 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/02(火) 22:57:10.71 ID:z+Us53+Z0
………
……


ホムラ(となると…タカちゃんか)

どうしてかわからないが少しうれしくなる。

いつも通り後ろから抱きつこうとした。

ホムラ(なっ…何だか恥ずかしいよう///)

何故かわからない恥ずかしさがこみ上げてくる。

ホムラ(なっなんで?いつもやっていることじゃないか?ううう…///)

隆の後ろでそうこうしていると

隆「…どうした日之出?」

そうこうしているとホムラに気づいた隆が声をかけてくる。

ホムラ「あっあのねタカちゃん…」

キーンコーンカーンコーン

宿題教えてと言おうとしたらチャイムが鳴った。

化学教師「お前らーとっとと席につけー」


……
………

ー十分後 廊下ー

ホムラ「ううう…」

そこには水の入ったバケツを持って廊下で立っているホムラの姿が…!!

↓1奇数なら午後の授業を募集します
↓2お天気チェンジ判定(以降特記がない限り、回復悪化の条件はいつもどおり)
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 23:00:23.45 ID:A/J50W6u0
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 23:06:32.29 ID:QdbFjcby0
462 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/02(火) 23:13:01.65 ID:z+Us53+Z0
午後の授業中or休み時間の安価を募集します

↓1〜3 コンマ最大採用
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 23:13:20.84 ID:wQEz1VjgO
安価していいなら水泳
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 12:07:28.94 ID:htJYHA0kO
マラソンの授業
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 12:52:08.87 ID:yklB8erkO
科学
466 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/03(水) 14:38:22.20 ID:MEMXl197O
科目じゃなくてイベントを聞いていたのですが…

あと>>464ですが男子生徒が大雨の中を走るという認識でいいでしょうか?
467 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/06/03(水) 16:09:51.22 ID:MEMXl197O
※ちなみに>>450に今日のプールは女子ですと書いた為、ここを逆らいますとエロフラ権を消費します(エロイベ権1個とエロフラ権5個交換後1個消費)
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 17:16:43.46 ID:sB8WdwHV0
さすがにそれなら安価無効でいいのでは?
授業中とか学校内のみのくくりだと何も思い付かないし1日の出来事かもしくは1にイベント考えて欲しい
469 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/06/03(水) 21:14:18.47 ID:r6sYjSXh0
そうですね…じゃあこうしましょう

今回のような安価が出た場合の対応は>>1の気まぐれで決まります

無効安価にするorエロフラ権強制使用で安価通りの内容を行う

今回は無効安価で化学についても>>1の中では終わったつもりでいたので次は水泳から再開します。

採用されなかった安価に丁度いいのがありますのでそれを使います。

今日は更新を行いません
470 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/06(土) 00:16:41.29 ID:7abpnkmi0
ー水泳の授業 ロッカーー

ホムラ「ああ…散々だったなあ…」シュルシュル

涼香「全く…普段からしっかりしていないからそうなるのですの」シュルシュル

ホムラ「すずちゃん…」

頼み込めば教えてくれそうである涼香はギリギリの時間までどこかに行っていたのであった。

ホムラ「……どこ行ってたの?」

涼香「うふふふふふふ…」

水着を着ている。

ホムラ「言わなくていいや」

ホムラ「くっ…やっぱり大きくなったから着づらい」

涼香「また大きくなったのですの?はしたない」

ホムラ「う〜ん…やっぱり新しいの買わないといけないなあ…」

涼香「…ふ〜ん、それいただけません?」

ホムラ「どうして?すずちゃんには合わないと思うよ」

お下がりを受け取る事を想像する。

涼香「確かにそのとおりですわ…でも…そのサイズの競泳水着ですと注文してからお下がり

明らかにぶっかぶかな状態を想像した。

涼香「そのサイズが欲しいお方がいるのですの、ですからいただけません?」

涼香「代わりにわたくしが新しい競泳水着でおすすめの店を紹介してあげますわ」

ホムラ「……そうだね…すずちゃんの競泳水着、結構良さそうだし紹介してよ」

なんか怪しい気もしたがそれ以上に性能の良さそうだった涼香の競泳水着が欲しかったので乗ることにするのであった。

ちなみに当然だが、欲しいお方というのは当然涼香本人のである。

この状態だと貧乳の為、着れないがイリスに返信すればこれを着ることは可能だ…それでもPADでちょっと盛る必要はあるが

↓1 コンマが4で割り切れると 午後イベントパート3を募集します
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/06(土) 00:18:32.58 ID:7crasumR0
んん
472 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/06(土) 00:30:55.78 ID:7abpnkmi0
ー放課後ー

というわけでホムラと涼香は放課後モブ部員Aとモブ部員B(一応どちらも女性)と一緒にその水着店へ行くことになった

ホムラ(でも確かにジェシーの言う通り…今の状況だったらどこを調査いいのかわからないからね…)

というわけで今日は普段どおりの生活をすごすことにするのであった。

モブ水泳部員A「でも楽しみねースズちゃんおすすめの店なんて」

モブ水泳部員B「そうねー」

涼香「なんでですの…」

↓1〜3 競泳水着販売店へ移動中に起きたイベントを募集します

↓4   天気チェンジ判定(天気チェンジ次第でイベントの内容も微妙に変わったりします。)
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/06(土) 00:46:26.19 ID:7crasumR0
なんとなく恋バナが始まる
474 : ◆g446MdnZpZQ3 :2020/06/06(土) 01:16:33.14 ID:7abpnkmi0
本日はココまでです

※ちなみに今更ですがこちらが用意した選択タイプの安価の場合 選択肢以外のものを安価で取った場合はエロフラ権消費します

>>456とその安価が一例

安価&コンマずらし
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/06(土) 10:25:51.51 ID:NyaD0rD8O
女子同士のボディタッチセクハラ
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/06(土) 18:45:02.74 ID:fdDv5jRG0
来なかった光達の話
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/06(土) 21:08:53.51 ID:fdDv5jRG0
1
478 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/07(日) 15:31:21.81 ID:oeHEdX6AO
お天気チェンジ(回復)

奇数 小雨
偶数 雨
ゾロ 大雨+雷(逆転で悪化)

↓1コンマ
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/07(日) 15:35:43.49 ID:VTZP18yy0
コンマ
480 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/07(日) 20:46:57.11 ID:JSFmszCE0
大雨→小雨

ー涼香おすすめの水着店へ行っている最中ー

ホムラ「雨がおさまってよかったね」

涼香「そうですわね…」

水泳部モブ女子A「でもまだまだ傘は必要そうだね」

モブ女子B「そだねー」

今日の朝からずっと続いていた大雨は放課後になってとうとう収まった。

涼香「そう言えば光さん達は今日はどうしたのですの?先生たちは病気にかかったと言っていましたけど」

ホムラ「ああ、ええっと…ね」

ホムラは少し言いよどむ。

ホムラ「ちょっと、風邪を引いてしまってね…あーえっとお」

涼香(あら?これはもしかして…ただの病気では無い気がしますわね…少々探りを入れたほうがいいかもしれませんわね)

涼香「↓1」

台詞 涼香の台詞を募集します
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/07(日) 23:21:42.01 ID:SkLw2LUx0
昨日町で見かけたのに病気でしたのね
482 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/08(月) 00:59:07.22 ID:3qb0VZns0
涼香「昨日、街で見かけたのに病気でしたのね?」

ホムラ「えっ?なにか知っているの?」

涼香「なにか知っているのって本当は別の理由がありますのね?」

ホムラ「えっ?」

涼香「お忘れですの?昨日はあなたとわたくし、一緒に居残り授業を受けていましたわ?」

ホムラ「あれ?」

そう言えばそうだ。

そして…彼女の家は雀の家と距離的には同じ位置にある。

街に遊びに行っていたら帰宅時刻はとんでもない時刻になっているはずだ。

そのため、雀と涼香は一緒にバスセンターへ向かったのである。

そして光たちがジェシーと秋子にこれから飲み屋で晩飯を食べるという連絡を受けたのは

別れてからちょっと前…会えるはずがないのだ。

涼香「…なにか知っていますの?」

ホムラ(どうしよう…)

↓1 選択

@部分的に隠してさらわれたことを話す
A病気であることを押し通す
Bその他自由安価
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/08(月) 01:27:18.76 ID:3qb0VZns0
別れてからちょっと前って何よ

別れるよりちょっと前です

安価↓

本日はココまでです。
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/08(月) 02:56:45.26 ID:wC/qqg/GO
1
485 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/08(月) 23:21:29.44 ID:3qb0VZns0
ホムラ(…スズちゃんに話してどうにかなるとは思えないけど…一応話しておいたほうがいいかな?)

ホムラ「えっとね…これは本当は話してはいけないんだけど…」

ホムラは自分達が魔法少女を伏せてコレまでのことを話した。

自分の育ての親である如月先生経由で伝えられたが、

犯人グループが特に動いていない為、行方不明扱いとなり

ひとまず風邪という形となったわけである。

涼香「そうでしたのね」

ホムラ「ゴメンね…こんな暗くなる話をしちゃって」

涼香「いいえ、聞いたこっちが悪いですわ」

涼香(……わたくしでしたら、手が無いわけでは無いですわ…)

涼香は、自宅にあるアレを使う時がやってきたと思うのであった。

ホムラと涼香、モブ部員AとBで新しい競泳水着を買うのであった。

↓1〜3 競泳水着を選んでいるイベントを募集します

競泳水着を買い物中のイベント内容or涼香イベントと入力してください。

涼香の場合は固定イベントが発生します

コンマ最高を採用 

残り二つのコンマの合計の下二桁が奇数のみだったら 天気回復 偶数のみだったら 天気悪化
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/08(月) 23:37:41.33 ID:RIRt1M+r0
ナンパされる
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/09(火) 00:40:15.40 ID:1W/uyX6OO
どえろい水着を着たり着せられたりする
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/09(火) 23:25:56.45 ID:9jxHdPhL0
涼香イベント
489 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/10(水) 01:27:40.55 ID:DcbnejZ+o
気づかなかったので今日はなし明日以降の準備

天気回復判定 + エロフラorエロイベ権利獲得

↓1コンマ
ゾロ目 エロイベ権 獲得 それ以外 エロフラ権

天気判定も一緒に
奇数 晴れになる 偶数 曇になる
コンマの上1桁と下1桁を足した結果10になる(19 28 37等)or00で…雨になる
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/10(水) 02:02:07.64 ID:0wtZZh5h0
491 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/10(水) 23:16:44.26 ID:DcbnejZ+0
ー涼香の家ー

ホムラと買い物を済ませて別れた後涼香はまっすぐ家に帰った。

涼香「さてと準備出来ましたわ」

家に帰った後、魔法少女姿の梓の抱き枕を取り出した。

理沙「…涼香?何をする気だ?」

涼香「ちょっとね。」

涼香はそう言うと梓の髪の毛の一本を取り出した。

涼香(確率の問題ですが何回かやれば…梓さんの居場所は特定できそうですわ…)

一日一回発生する捜索判定の一つに涼香の判定が発生します。
(一日一回判定 成功率25%)

涼香(ひとまず場所を特定した後どう伝えるかは考えましょう。)

こうしてジェシカたちとは別方向で光たち救出作戦がはじまるのであった。

明日はジェシカ+αの調査のシーンから再開します
492 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/11(木) 23:51:07.55 ID:ffArsSW00
エロフラ権 0→1

ー新聞部ー

部長「……………」

隆「どうです?俺の記事は」

イエーくんを手に入れた結果の記事の下書きを見せた後すんごく微妙な表情をした

部長「お前!!あほかよーん!!」

隆「えっ」

部長「何で幸運に慣れたのに試したことが意中の女とのラッキースケベかよーん!!」

流石に麻雀であった出来事は説明できなかったので起きた様々なラッキースケベを書いていた。

部長「昨日、トロ8の抽選日だったんだからそれを買ったりしろよーん!」

部長「何で、y○utubeの詐欺くせー広告のような記事の下書きを読まなきゃあかんのだよーん!!」

ちなみにイエー君は記事を書いている途中でどっかに言ってしまったのである…強運をすごい勿体ない方法で使用した少年の話であった。

隆「…ところでジェシカ先輩はどこに?」

部長「現在、記事になりそうなことを探している最中だから今外を歩き回っているよーん!!」

隆(ついていけばよかったな…)

部長「…お前なんか…すごく失礼なことを考えていないかよーん?」


ー外 雨ー

ジェシカ「今日の進捗はどうデスカ?」

健太「結果は」

↓1

コンマ結果(100到達で誘拐犯のアジトを特定完了します)

偶数     まずまずっす           コンマ2桁の合計が進捗度に加算
奇数     結構進みました          コンマ2桁の合計×2が進捗度に加算
偶数ゾロ   どこを調べればいいかわかりました 進捗度+50
奇数ゾロ   奴らの居場所を特定しました    進捗度100到達
コンマ42のみ 奴らを二人共捉えました ジェシカ「マジですか!!」

都合の悪いコンマ(偶数ゾロ以上)だったら エロフラ権を使用してやり直しをすることが出来ます

ついでに天気判定 4で割り切れる(悪化)or4で割った結果3余った(回復)場合は天気回復判定へ(今回の判定は変更しない可能性があります。)

493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/11(木) 23:54:39.61 ID:ndf93LXM0
んん
494 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/12(金) 00:36:58.73 ID:EfhRqUb50
健太「ということで俺はこの女が怪しいと思いました。」

そう言うと健太は写真を取り出し一つのところを指した

そこには人間サイズが入りそうな袋を運ばせている美保が写っていた。

ジェシカ「…これは怪しいデスネ」

決定的瞬間ではないものの、袋の中で必死の抵抗をしているようで

手か足で袋の中から押している形をしている。

ジェシカ(ヒカリ達をさらった犯人ではないにしても調べて置く必要はありマスネ)

健太「では…俺はこれで」

ジェシカ「んな…わけないデショウ?ココからが本番デスヨ」ガシッ

健太「ぐっ」

ジェシカ「…この女について調査をしておきまショウ…なにかわかるかもしれマセン」

↓1〜2 これからジェシカ達は美保の聞き込みを街中で行います。
     その間に起こるイベントを募集します。
     ※コンマのどちらかにゾロ目があったら幽霊部員が登場します。(ジェシカ達からすると結構いい戦力になってくれます。)

本日はココまでですありがとうございました。
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/12(金) 15:48:24.88 ID:CV3UugZlO
ノイズの事件に巻き込まれる
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/12(金) 20:43:43.64 ID:JN3wDurW0
健太が大部協力的で仲良くなる
497 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/13(土) 01:11:03.44 ID:yWeocYrs0
ー街中 聞き込み調査中ー

健太「…あの…すみません…この人知りませんか?」

軽く自己紹介した後に美保の写真

街の人A「んー…どこかでみた気もするけど…断言は出来ませんね」

健太「そうですか」

ジェシカ「めちゃくちゃやる気デスネ」

健太「ちゃんとやらないと明日もあんなことをしないといけなくなるかもしれないからな」

ジェシカ「…調べる方向性はわかりましたのでもう今日みたいな事はしなくていいデスヨ」

健太「…それに冴島達に迷惑をかけっぱなしだからな俺…なんとかして役に立ちたいんだ」

ジェシカ「そうデスカ…でも頑張り過ぎは良くないデスヨ?」

健太「そうだな…」

きゃああああああああああああ!!

突然、叫び声が聞こえた。

二人はその方向を見た。

※今回は候補に三体のノイズが選ばれます。
 強い順にブラックミストタイフーン>影子>リッパーとなっています。

↓1 お天気コンマ&登場ノイズ決定コンマ

   お天気チェンジの条件を満たさなかった場合は
   奇数で影子登場
   偶数でリッパー登場

498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 01:21:21.01 ID:YbCTjr8y0
コンマ
499 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/13(土) 02:22:34.19 ID:yWeocYrs0
モブ女「たっ助けて!!あああ!!」

モブ女は突然自分の足元の影に引っ張られそうになっている。

健太「おっおい、捕まれ」

そう言うと手を差し伸ばした。

モブ女の手は健太の手を掴んだ。

モブ女「なっ何!!何なの?」

突然、自身の足を引っ張られるなんて展開理解できるわけがない。

プカっ

海から顔を出すかのように顔を出す

影子「ねえ…邪魔しないでよ」

健太「なっ!?」

ジェシカ「健太!ナイス!!」

そう言うとジェシカは、その後頭に向かって飛び蹴りを仕掛けた。

↓1 奇数ゾロ 一発討伐 奇数のみコンマ クリーンヒット 偶数のみコンマ 回避 偶数ゾロ カウンターで足を掴まれる。
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 03:25:43.44 ID:AG42VDkJO
501 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/13(土) 12:44:13.18 ID:yWeocYrs0
影子「……甘いわよ…あなたにも影の世界の奉仕役として目をつけていたんだから」ニュ

そう言うと一旦引っ込みその飛び蹴りは誰にも当たらず、地面に足をついた。

影子「つっかまえった♡ちゅぼ…」ガシッ

影の中から再び顔を出したノイズはチュパチャプスをペロッとしている。

ジェシカ「のっnoooo!!」

両足を掴まれた。

ジェシカ(力強いデス)

魔法少女姿に変身できれば無事にこの状況をどうにか出来るだろうが

人通りが多いのは当然として、突然のことで戸惑ってどうすればいいのかわからない人たちの注目を集めている。

こんなところで変身するわけにはいかない。

???「ジェシー!!」

そこに一人の女子が走ってきた。

↓1コンマ 
  4で割り切れる やむおえず変身
  ゾロ目     助けに来た女子もとっさの対応で引っ張る
  それ以外    ジェシー助けられる
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 12:45:07.53 ID:YbCTjr8y0
ちっ
503 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/13(土) 21:16:39.50 ID:yWeocYrs0
ジェシカ「サクラ!?なんでここに!?でもサンキューね」ガシッ

桜「千切れるかもしれないから気をつけて」

ジェシカ「気をつけてどうにかなる問題じゃないデス!!」

桜「えい!!」

一気に足に重心を込めて一気に腰まで影に入ったジェシカを一気に引っ張った!!

影子「きゃああああああ!!」

一緒に足の方から引っ張っていた影子も一緒に出てきた

現在太陽が出ていない雨の為、どこもかしこもうっすらではあるが影の中である。

影子は影の薄さに合わせた身体の薄さである。


桜「よくわからないけどあなたが…私達新聞部が調査していた今回の事件の黒幕みたいで」ゴキリゴキリ

影子(…これ…逃げた方がいいのかな?)

自分が一番強い世界から突然追い出された影子急いで元の世界に戻ろうとしたが…

影子(戻れない!?)

どうやら元の世界に戻るためには完全に太陽に遮られた影それも自分の大きさ以上のものがないといけないようだ。

影子(…やっば…これ…なんとかしないと)

現在の状態は魔法少女はおろか人間相手でも負けそうである。



周りの状態 
すぐ周り  ジェシカ 桜 健太 助けられたモブ女いる状態
      この4人の人影には入れない。
      桜は既に構えを取りつつあるようだ。

ちょっと離れた位置 何人かがこちらを見ている落ち着きを取り戻しつつあるのか何人か写メをとったりしている。

影子が入れる影がある位置は、そのちょっと離れた位置の人(写メを撮っている人)のすぐ横を通らないといけない状況だ。      

他にもいくつか影はあるようだが明らかな距離を走る必要がある

↓1 自由安価 どうする影子!?
   ※このレス投下後2時間経過で影子考えすぎにより桜の初撃を喰らう。
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 22:14:31.28 ID:HtyeKtsGO
ちょっと強引かもだけど

緊急事態に備えて所持していたスタングレネードを使用、閃光により大きく伸びた人影に入り込み難を逃れる

影に潜むノイズなら何らかの手段で影を作る手段くらい持ってると思うんだ
505 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/13(土) 22:43:39.79 ID:yWeocYrs0
影子(よし…あった)



影子「…これは?」

ポネ「ポケットに入れておけ、お前を遥かに上回るパワー持ちが現れたらそれを使って人影に入ってやり過ごせ」



影子「ぽいっと!!」

ジェシカ「スタングレネード!?目と耳はつぶって口は開いて」

パキーン!!

ジェシカが全部言い切ると同時に破裂した。

コンマde回避判定
↓1 ジェシカ→奇数ゾロ 耳をふさぐの失敗 偶数ゾロで何故か目も開いている
↓2 桜   →4で割り切れたら耳をふさぐのを失敗 ゾロ目で目も開いている
↓3 健太  →偶数で耳をふさぐのを失敗 4で割り切れたら目も開いている

選択安価
↓4 影子→警戒状態のジェシカと桜と戦うかどうか
   ※一応影子はジェシカが魔法少女という事を知っています。
   
…ついでで↓4のコンマでモブの回避判定も奇数のみコンマで回避 奇数で耳ふさぎ失敗 偶数で目を開いている
506 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2020/06/13(土) 22:46:17.30 ID:yWeocYrs0
も一つ判定

↓1〜3 コンマ合計の下二桁がゾロ目だったら影子 人影に入り込むの失敗です

安価コンマはずらし
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 23:28:55.93 ID:2DpfwNMUO
あい
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 23:38:01.81 ID:yWeocYrs0
>>1もコンマを取るべ
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 07:45:16.34 ID:syjfWg0p0
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 12:32:53.52 ID:R0wtNoryO
逃げよう
511 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/15(月) 23:55:32.97 ID:J+dn/VXO0
ジェシカ「…ふう…なんとかなりましたネ」

桜「ありがとうジェシカ」

健太「ぐわあああ…二人が何を話しているのか全然聞こえねえ…」

モブ「うううううう目が…目がああああああ」

完全回避した二人と耳を塞ぎそこねた一人

最初影子にやられかけたモブは混乱していて目をつぶり損ねてしまった。




影子(…相手は魔法少女と私の力に勝るゴリラ女一人…これは逃げた方が得策ね)

おそらく人目のないどこかへ移動するだろう…

影子(しかも私の投げたスタングレネードをしっかりかわしているし…少なくとも今はまともに相手にしないほうがいいかも…)

リッパー「…逃げるのか?」

影子「あれ相手に戦う程、気狂いではないわあ」

リッパー「情けねえなあ一回力負けしただけじゃねえか」

影子「その情けねえやつにアンタよお」

リッパー「…ちっ」

そのとおりなので言い返せなかった。



モブ女「ありがとうございました。」ペコリ

ジェシカ「お礼は、こっちに言うネ、彼がyouを掴んでいなかったら、影の中に取り込まれていたネ」

実際、あそこで健太が掴んでいなかったらモブ女は助からなかったであろう。

モブ女「あっそうでした、ありがとうございました」

健太「あっああ…どういたしまして…」


……

桜「やるじゃないの、アンタ明日の新聞記事にしてやるわよ!明日はモテモテね!」

健太「あっ…どうも」

ジェシカ「ダメデス…今日はケンタは休みマシタ」

桜「……何でアンタ今日休んだのよ…」

こうして記事レベルの活躍をして記事にされなかった男の物語であった。

ジェシカ「ゴメンヨ…ケンタ」

健太「気にしていないよ…」

ジェシカ「調査が終わったら、メイド喫茶でデラックスパフェ奢るネ。他に食べたいものは無いデスカ?」

健太「ごちっす」

桜「ジェシー、私もあなたを助けたんだから私にもなにかおごってよ」

そしてジェシカの懐は寒くなるのであった。

このレスコンマ 上下の和+↓1コンマの下一桁で進行度に加算 ゾロ目があったら影子の落とし物でドクトル研究所の場所がわかる。
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/15(月) 23:57:55.86 ID:VbWtbJWY0
513 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2020/06/16(火) 00:08:43.63 ID:Dppn50PX0
調査度数 14→36

それでは本日は以上です。

残り予定は

コンマチェック(コンマにジェシカ&健太調査シーンの間の>>1のレスor安価に例の3つのコンマ(25 26 95)が出ていたらチルドレンのシーンへ)

調教シーン【夜】(囚われの魔法少女+α)

イリスターンへ

ネクストデー
514 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/16(火) 00:27:04.41 ID:Dppn50PX0
コンマチェックの結果…ありませんでしたので調教シーンへ行きます

やっぱり安価をしてから今日は最後にします。

忠夫「ふう…」

美保「どうだった?」

忠夫「いやあ…見つかったのは見つかったんだけど…」

忠夫「あのアメリカンガール結構スキがなくてなあ

美保「そりゃそうよ…もうひとりの方は?」

忠夫「あっちはあっちで本人はチャンスはありそうだったんだが…連れ添いのあいつが…目をこっちに光らせてたよ」

美保「………まあ同級生4人もさらったらそうなるか…」

美保「ところで一応説明しておくけど、拘束は限りなく完璧だとみんなは思っているけど…意外な抜け道があったりするものよ?奴隷を放置するのもあんまり良くないと思うわよ?」

忠夫「そうだった…それで一度逃げられかけたことがあったねえ」

あの時は調教エッチしている最中の揺れで鎖のほつれが見つかったのである。普段の管理ではうまく見せていたおかげで気づかなかった。

美保「あと連続で同じ奴隷を選択するのもあんまり良くないわ…一回別のやつを調教してからもう一度やるくらいのペースがいいわね」

※1 同じ奴隷を7回放置すると逃げられるコンマ判定が発生します。(雀以外)
※2 連続で同じ奴隷を選ぶと継続コンマ判定が厳し目になります。上昇従順度も半分になります。

今回調教する奴隷を選んでください

持っている特殊エッチ道具 ふたなり薬 分身薬
↓1 選択&自由安価
   @光(前回調教) 従順度 7/100
   A梓
   B静香
   C詩織
   D雀(一応調教枠に加えてみた)

↓1の方はどんな調教をするかも募集します
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 05:51:20.46 ID:u/lsAWWb0
静香
愛撫され感じてしまいながらも気丈に罵り続けるが逆に気に入られてしまう
ソフトタッチから徐々に円を描くように押し潰されたり弾いたり引っ掻いたりと刺激を執拗に与えられ続け乳首イキする変態に調教
516 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/16(火) 22:30:09.66 ID:Dppn50PX0
ーゲームが出来る部屋ー

雌奴隷A(ライン電話中)「そうそう…でさーゴロゴロしていているだけで給料がもらえるの」

雌奴隷B(ライン電話中)「時々上司からの願いを聞けばお金が入ってくるの」

雌奴隷A「興味ある?だったら私から推薦かけておくから希望日時だけ伝えたら人事に伝えておくよ」

雌奴隷B「OKじゃあね」

忠夫「後輩かい?」

雌奴隷A「はい…忠夫様が好きそうな今年卒業予定の生徒に声をかけました」

雌奴隷B「今年の3月まで入っていた同好会なんです」

忠夫「ぐうたら同好会ってやつ?」

雌奴隷AB「「はいっ」」

ふと二人のお腹を見る。

忠夫「しっかし…本当に大きくなったなあ」

彼女たちは今年4月から進学せずに社会人となった二人である。

ココに入って一ヶ月以内に二人共仲良く種付けされて今のお腹の大きさになっている。

仕事先という名目で彼女たちの先輩からここを紹介され面接という名目の忠夫チェックに合格してしまった為に雌奴隷となってしまったのである。

雌奴隷A「忠夫様との愛の結晶ですから」

二人の雌奴隷は優しくそのお腹をナデナデする。

ちなみにぐうたら同好会所属の卒業生の5割くらいはここに辿り着く。

ぐうたらしているのにとても引き締まった美人になるからいけない。

忠夫「そう言えば静香ちゃんもぐうたら同好会だったなあ」

雌奴隷B「ええっ?飛び級でここに入っちゃたの」

雌奴隷A「とんだ強者もいたもんだ」

ー独房へ移動中ー

美保「ところでこれは飲む?」

そう言うと忠夫に悪魔の種を差し出した。

飲みますか?
(特殊なフェロモンを出し、一度でも同じ種を飲んだ女を堕ちやすくする 効果:従順度アップが2倍 次の日は飲めない)


はいorいいえ

↓1
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 22:33:56.96 ID:kkguTCMDO
はい
518 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/17(水) 01:16:22.84 ID:EsiqCAkK0
忠夫「やっほー静香ちゃん」

静香「…」ギロリ

スケスケネグリジェ色は紫色で彼女も下着はつけていない。

そんな彼女は入ると同時にこちらを睨みつけてきた。

忠夫「…何で両手両足に鎖をつけてんの?」

美保「こうでもしないと暴れちゃうのよ」

美保「もしも挿入れたくなったらこれを」

そう言うと鎖とつながったフックを手にとった

美保「ここの出っ張りにね」グイー

フックを力強く引っ張る

静香「ああああっ」

すると静香の身体は鎖に引っ張られ宙に浮いた状態となった。

美保「入れるのよ」ガコッ

静香の身体は宙に浮いた状態となった。

美保「前ならこれ、後ろならこれね。口ならこの出っ張りが丁度いいと思うわよ」

※次レスから調教タイムです。
519 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2020/06/18(木) 02:16:20.50 ID:rhxZ9vcb0
※隆→ホムラのときも愛撫スタートだったので君にスタートに変えさせてください

美保「じゃあ後は任せるわ」

静香「あがっ!!」

フックを外すと同時に引っ張り上げられた静香はベッドに思いっきり叩きつけられた。

忠夫「雑に扱わないで欲しいなあ」

美保「だってぇ、この娘忠夫のこと悪く言うんだもん」

忠夫「…何だもしかして最近相手していない事を気にしているのか」

美保「そんなんじゃないもーん」

忠夫「わかったわかった…今日の夜はお前のベッドに潜り込んでやるから」

美保「…やったあ♡すごく久々ねぇ」

一ヶ月振りの愛のセックスを想像し再び嬉しそうな顔をする。

美保「すごくうっすいコンドームを用意しておかないと」

…ヤクザの仕事をしている為、まだまだ孕むわけにはいかない。

ヤクザに産休は無いのだ…

美保(本当のことを言うと忠夫の子供欲しいけどね)

忠夫の欲望が満たされるまでヤクザをやめるわけにはいかない。

美保「じゃあ私は調教道具を用意しておくね」

そうして部屋の前まで運んでいた調教道具一式を部屋の中へ運んだ。

その間に忠夫は元の位置に戻したフックを一番下のアナル用の位置に合わせる。

美保「まだ濡れていないわよ」

忠夫「わかってるよ、なめなめしたいんだよ」

そう言うとベッドの静香の方へ足を近づける。

静香「くっ来るな!来るなあ!」

抵抗出来ない静香は声を出すことしか出来ない。

忠夫「たゆんたゆん系もいいけどこういう美人系もいいなあ…」

静香のおまんこに近づけるとあることに気づいた。

忠夫「おっ?」

よく見ると静香のおまんこにはその美しい銀髪と同じ色の毛がうっすらと生えていた。
520 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/20(土) 21:48:05.55 ID:YNgTw95g0
静香(…………こんな奴と知らなければ)

忠夫「生えているものは生えているんだな」

静香「くっ////」

忠夫「いい感じにザラザラしてそうだな」

忠夫「んじゃまあいただきます」ペロリ

そうして静香の筋に沿って忠夫は舐めていく。

静香「やっやめろ!!」キッ

忠夫「…やめないよ。お前が自分から求めるようになるまではな」

静香「くっ…くっ…」ガチャガチャ

忠夫「大体の娘は絶望するというのにお前らは諦めないんだよな、特にお前。」

忠夫は舌を尖らせてそのまま静香のおまんこに挿入していく

静香「〜〜〜〜〜っ////」

忠夫「…じゅっ…じゅるる」

ちんこをピストンをする要領で舌を出したり入れ直したりする。

静香「くっ…はっ」ギリギリ

歯ぎしりをして声を挙げないようにする。

忠夫「いい味だね」

静香「舐めるな…くっ…この変態!」ガチャガチャガチャ

動けないにもかかわらず忠夫を殴ろうとするが

鎖が勢いよくなるだけである。

忠夫「…一番イキがあっていいなあ。まさかぐうたら同好会メンバーでこんな娘が現れるとは思わなかったよ」

忠夫「正直同好会メンバーでは、君が一番いいかも」

↓1コンマ判定 偶数 同好会に引っかかる
         奇数 それどころじゃない(従順度+3)
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/20(土) 21:56:04.31 ID:pwB80dQtO
522 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/22(月) 22:09:59.90 ID:SNvQpG2S0
静香「ぐぅぅぅ////」

静香(いっ今ちょっとでも油断したら…絶対に漏れる…)

忠夫はこの前のスライムやイカ触手ノイズ、マッサージ師よりずっと上手かった。

静香(こんな奴で感じたくない!!)

忠夫(と考えてるなこりゃあ…)

美保「だめじゃないの自分に正直にならないと」

美保「こらえちゃ駄目よ」

静香「こっ…///こらえて…くっ///…ない///この……下手くそ///」

美保「歯ぎしりしながら声を漏らさないようにしても無駄よ。」クリクリ

静香「ひゃああああ♡」

突然、乳首に刺激が与えられ声を上げてしまう。

美保「ここに連れられて助かるわけないんだからとっとと諦めて楽しみなさいよ。」

静香「いっ嫌だ。」

美保「生意気ね。」クリクリ

今度は両乳首を攻める。

静香「くぅぅぅ///」

美保「ああ…まだこらえるのね…それでもいいけど」

美保「忠夫、こっちを一緒に攻めましょう?レロ」

静香「ひゃっひぅぅ♡」

忠夫「そうだね。」ジュポ

静香「くああ///」

お花に入れ込んでいた舌を抜き取り。今度は乳首を忠夫は乳首を攻めることにした。

↓1 コンマ 乳首を攻めた結果
奇数 乳首で行きやすい体質になる。(従順度+3 乳首が敏感になる)
偶数 上手くイッてくれない。(従順度+1 乳首が鈍感になる)
ゾロ 何度も何度もいイッちゃう(従順度+5 乳首が敏感になる)


523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/22(月) 22:23:46.66 ID:THmFP1620
コンマ
524 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/23(火) 00:56:46.55 ID:73G9+84a0
流石にコンマ失敗で乳首鈍感になるのはアレだと思ったのでいかに変更します

奇数 乳首で行きやすい体質になる。(従順度+3 乳首が敏感になる)
偶数 上手くイッてくれない。(従順度+1)
ゾロ 何度も何度もいイッちゃう(従順度+5 乳首が敏感になる+調教継続判定で失敗コンマを引いても継続確定)


というわけで>>523のコンマ結果により従順度+5と乳首敏感+継続確定をゲットしました。ところで本日はお開きです。

↓1〜2 ついでだからコンマ高い方で 乳首調教が終わった後 忠夫はどうするかを判定しておきます。(ちなみに美保は助手として忠夫の声の届く範囲にいます)
525 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2020/06/23(火) 01:11:36.73 ID:73G9+84ao
一応補足
静香限定です
安価した
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