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【安価・コンマ】ロリコンシミュレーター
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577 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/29(水) 14:42:46.36 ID:wDxkEIx/0
間違えた、安価下だった
「…いや」
私は考え直した。まだ、この2人が信用できると決まったわけではない。
ただ、毎度ここに来るのは不便だ。妻や朱音に怪しまれかねない。
「今すぐに、というわけではありませんが。…もっと手軽に会えるといいのだが」
「ですが我々、あんまり迂闊に外に出るなと言われてまして」
「ふむ…」
少し考えて、それから提案した。
「…私は別荘を持っているのだが、改装だけ済ませて手付かずでして。時々、掃除に来てくれるとありがたい」
「はあ…ちょっと、訊いてみます」
「ええ、よろしく」
私は頷くと、アパートを後にした。
578 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/29(水) 14:53:39.61 ID:wDxkEIx/0
土曜日。一階に降りると、朱音が一人で座っていた。
「おはよう」
「! おはよう…」
「今日は早起きだね」
「うん…」
眠そうに目を擦る朱音。カーテンを開けると、もう日が昇っていた。
安価下1〜3でコンマ最大 午前中の行動
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 15:06:22.18 ID:thg2Fqov0
一緒にお料理挑戦しよう
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 15:09:13.74 ID:wRZWkt+PO
以前に(
>>331
)見繕った情報の確認
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 15:13:39.52 ID:4l1hWzu6o
>>579
582 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/29(水) 15:53:46.59 ID:wDxkEIx/0
朝食を終えた私は、書斎で以前見たデータベースを見返していた。
この前は名前を確認する程度だったが、今度はもう少し詳しく見ていこう。
…
「こんなものか」
ワープロソフトに纏めた情報を前に、一息つく。多くはなかったが、何人か当たりを付けた。
「ロナ・シュミット…元はイギリスの資産家の娘だったが、家が事業に失敗し破産。親類を頼って日本に来たが…気の毒に。その親類とやらは、前科7犯の筋金入り。今も刑務所か。ということは、今はどうしているのかな…?」
「えー、井田沼…薺、か。これは聞いたことがあるな。不倫がどうとかで母親が夫を殺し、飛び降りて自殺した…路上規制やら何やらで苦労したものだ。本人は、今は施設にいるが、未だに里親は見つからず…相当精神をやっているようだ。そりゃあ、引き取り手がいないはずだ」
「神崎比奈。児童ポルノに度々出演。親と業者が逮捕され、保護される…ここだけの話、彼女には私も何度かお世話になった」
「朝倉未汐。両親と妹を強盗に殺害され、現在は祖父母と暮らす。…ん? 深夜徘徊で補導された歴もあるのか」
…
色々見ていると、下から妻が声をかけた。
「あなた、お昼にしますよー!」
安価下1〜3でコンマ最大 午後の行動
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 16:05:39.98 ID:flo2pgn1O
明香が遊びにきたので、前回(
>>222
)と役割を入れ替えておままごと
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 16:23:07.67 ID:thg2Fqov0
>>579
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 17:00:08.33 ID:u3Kb2/a70
>>579
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 17:25:25.98 ID:E+4GqkbDO
ホットケーキとかを一緒に作り、ひっくり返す時とかに「アチチ」なイベントを起こして、指を嘗めるor嘗めてもらうのですな
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 18:14:35.49 ID:thg2Fqov0
>「神崎比奈。児童ポルノに度々出演。親と業者が逮捕され、保護される…ここだけの話、彼女には私も何度かお世話になった」
世話になったのなら今度はこっちがお世話してあげないと
588 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/29(水) 20:46:00.56 ID:wDxkEIx/0
14時頃、家のインターホンが鳴った。
「はーい。……あら、姫野さん。それに明香ちゃんも」
玄関に行くと、家政婦が娘の明香を連れてやって来たところであった。
「やあ、いらっしゃい」
「すみません、突然押しかけて」
「おじゃましまーす!」
「最初に手を洗ってね。朱音は2階よ」
…
後で顔を出そうかなと思っていたら、明香の方からお呼びがかかった。
「おじさーん、来てー!」
「明香! 来てください、でしょ!」
「ああ、分かった分かった」
珈琲を置き、立ち上がると、明香の後を追って階段を登った。
部屋に入ると、既に人形が床に座って、朱音と一緒に待っていた。
「…おままごと?」
「うん! 今度は朱音ちゃんがお母さん!」
「…お父さん」
「分かったよ」
「じゃあ、始めるね。……ただいまー!」
安価下 どうする?
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 22:08:26.80 ID:Czg7jKZd0
正直ここ取るの難しい
無難にやり過ごす
590 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/29(水) 22:15:44.05 ID:wDxkEIx/0
中途半端な安価出してしまった申し訳ない
「おじゃましましたー!」
「またいらっしゃいね」
「では、また明日」
母娘が帰っていく。朱音も玄関で、名残惜しそうに見送っていた。
前回はあんなことになってしまったが、今回で2人は仲良くなれたようだ。
「…さ、戻りましょ」
鍵をかけると、妻は居間へ戻っていった。
安価下1〜3でコンマ最大 夜の行動
591 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/29(水) 22:17:30.14 ID:wDxkEIx/0
安価だけ投げて今日はこの辺で
安価下
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 22:19:15.84 ID:thg2Fqov0
朱音とお風呂
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 22:20:20.07 ID:mHfdWyglo
リュイアを別荘に移す算段を
おつ
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/29(水) 22:27:04.34 ID:8YvBzrWS0
>>592
595 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 18:47:45.63 ID:W9tAldzB0
___小さなお股の裂け目は、エヴェレストのクレヴァスより深くロリコンを呑み込む。
『Lolita-Complex Simulator』
596 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 18:55:50.84 ID:W9tAldzB0
夕食の後で、私は朱音に言った。
「久し振りに、お父さんとお風呂に入ろうか」
「えー…」
意外にも、朱音は渋った。妻の背中に隠れると、もじもじとこちらを覗き見る。
「たまには、お父さんの背中も流してあげたら? それとも、もう恥ずかしいお年頃?」
「んー…」
「じゃあ先に入っているから、良かったら後から来なさい」
私は一人、着替えを取りに部屋へ向かった。
このまま一人で入浴となると、いつも以上に寂しいところであったが、私が湯船に浸かった頃、がらりと風呂場の戸が開き、裸の朱音が恐る恐る入ってきた。
「いらっしゃい。良かったのかな」
「うん」
そう言うと朱音は、かかり湯をして湯船に入ってきた。
私の脚の間に収まると、こちらに背を向けて座り込む。
「…」
「…」
何とも言えない沈黙が流れた。
安価下 どうする?
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 19:03:52.78 ID:QMPVpYNSO
頭とか体を洗ってあげる
性感帯とかも探る
嫌がられたら即退散
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 19:05:54.53 ID:VPT4uBDK0
勃起する
599 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 19:27:57.07 ID:W9tAldzB0
「…身体を洗おうか」
湯船を出ると、私は朱音に手招きした。
「ほら、おいで」
「ん」
朱音も湯船を出ると、風呂椅子に座った。
私はタオルにボディソープを取ると、泡立てて背中に当てた。
「痛かったら言うんだよ」
まずは、背中。うなじからお尻の上辺りまでを、慎重に擦る。
「ん…」
朱音は目を瞑り、気持ちよさそうに喉を鳴らす。あっという間に背中を洗い終えると、今度は肩から腕へ。すべすべの肌を、傷つけないように。
脇をタオルで擦ると、くすぐったそうに身を捩った。
「…」
腕を洗いながら…身体を押さえるように、もう片方の手を彼女の脇腹に置いた。そのまま、そっと胸に指を
「んっ、やっ」
振り払われた。大人しく手を離す。
今度は、後ろから腕を回して、胸を。
「じ、自分でする…」
「良いから。父さんに任せなさい」
膨らみのない胸を、タオルで優しくなぞる。乳首の上を重点的に擦ると、朱音は小さく唸った。
「ん…ぅ…」
「気持ちいいかい?」
言いながら、お腹へと移る。柔らかい腹を擦ると、更に下へ。だらんと開いた、脚の間へ。
タオルが股間を通過すると、朱音が竦み上がった。
「ひゃっ」
「おっと」
とぼけたふりをして、もう一回。
「きゃっ…あははっ…ちょっ、くすぐったいよぉ…」
「それ、こちょこちょこちょ…」
どさくさに紛れてタオルを落とし、素手で割れ目をくすぐる。朱音は笑い転げて…
「…んぁっ♥」
「! …」
不意に漏れた甘い声に、私は思わず手を止めた。
揉み合って、いつの間にかお互い、泡だらけになっていた。
安価下 どうする?
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 19:28:39.07 ID:RfYt2FYPo
この辺にしておく
601 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 19:32:27.79 ID:W9tAldzB0
……危ない危ない。私はシャワーを出すと、朱音に浴びせた。
「ふぅ。流そうか」
「はぁっ…うん」
シャワーを朱音に渡し、その間に私も身体を洗った。朱音の全身を擦ったタオルは、心なしか甘い香りがする。
全身を洗い、泡を流す。
「…あ、背中、流してない」
「ああ、良いんだよ」
「じゃあ、頭を洗ってあげる」
「じゃあ、お願いしようかな」
座った私の後ろに立って、朱音が私の頭を洗う。小さな手が、健気に動いて頭をごしごし擦る。
「ん、いい力加減だ」
「痒いところはございませんかー…」
泡を流すと、選手交代。風呂椅子に座った朱音の後ろで、私はシャンプーを手に付けた。
安価下 どうする?
602 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 19:39:40.02 ID:W9tAldzB0
また中途半端な安価投げてしまったか
@普通に洗う
Aいたずらする(要記述)
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 19:39:49.52 ID:Sj04TPm90
丁寧に済ませる
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 19:41:51.98 ID:lrooTOxDo
1
605 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 19:45:20.58 ID:W9tAldzB0
「痒いところはございませんかー?」
指の腹の柔らかい所で、丁寧に頭を洗う。細い髪に、柔らかい頭皮。爪を立てると、剥がれてしまいそうだ。
慎重に、丁寧に。
「ん…んふっ…」
朱音が心地よさ気に喉を鳴らす。
長い髪を掌で洗いながら、私は言った。
「髪は、このまま伸ばすのかな」
「んー…切っても良い」
「切っても似合うよ」
「そうかなぁ…」
シャワーで流す。
「目を瞑って…」
黒髪の先まで、シャワーで洗い流す。
「…はい、おしまい。温まって、上がろうか」
「うん」
2人で、湯船に戻った。
安価下 どうする?
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 19:49:10.98 ID:U5sxyCZFo
前はすぐやめた正面の向き合い
607 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 19:55:28.42 ID:W9tAldzB0
「…こっち向いて」
「うん…?」
湯船の中で肩を引いた。脚の間で、朱音の身体がくるりとこちらを向いた。
「…」
「…」
白い肢体を、眺める。平たい乳房に、薄紅色の乳首。すとんと落ちた腹に、慎ましい臍。実にいい眺めだ。
朱音は朱音で、私の身体を見ながら、ぽつりと言った。
「…お父さん、おっきい」
「何が?」
「筋肉…?」
「ああ」
私は、力こぶを作ってみせた。
「お父さんは警察官だからね。身体は鍛えてるんだ」
「クラスの男子より、強そう」
「っ…そ、そうかな」
ドキリとして、すぐに持ち直す。プールの授業とか、そういった機会にちらりと見ただけだ。そうに決まっている…
両腕を湯船に浸すと、再び黙り込んだ。
安価下 どうする?
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 19:57:09.49 ID:MiXkiW9VO
100数えたらあがろうか
609 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 21:03:38.11 ID:W9tAldzB0
「…89、90、91」
ぼうっと、数を数える朱音。暑さでのぼせて、頬が赤い。目もとろんとしている。
「92、93、94…」
意識も弱まっているのか、こちらを向いたままだらんと脚を広げても、まるで気にしていない。揺れる湯の中で薄っすらと開く、幼い肉の花弁を凝視して、私が陰茎をいきり立たせていても、まるで気付かない。
「…99、100!」
湯船から飛び出そうとして、その身体がぐらついた。
「危ない!」
咄嗟に腕を伸ばし、支えた。その掌が、胸を押さえた。
「はぁ…ありがと…」
「気をつけるんだよ」
ふらふらと浴室を出ていく朱音。危なっかしく揺れる小さなお尻を見つめながら、私は湯船の中で、勃起した一物を握った。
610 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 21:07:03.98 ID:W9tAldzB0
日曜日。朝食を終え、朱音はいつもの特撮を待っている。私は珈琲を飲みながら、新聞に目を通す。
あの一件以来、すっかり平和になったようだ。1面は、総理大臣の友達の会社がどうとか。平和なものだ。
「…えーっ」
不意に朱音が声を上げた。
「どうしたんだい?」
「メイジー、今日は無いの…?」
新聞の裏返し、番組欄に目を凝らす。どうやら、今日はゴルフのようだ。
「仕方ないさ、こういうこともある」
「…」
朱音は落胆の顔で、こちらに戻ってきた。
安価下1〜3でコンマ最大 午前中の行動
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 21:19:10.32 ID:SAZ1QVFDO
メイジー以外に好きな番組はないか聞き、あればビデオ等を一緒に探しに行き、なければネットで同年代が好きな番組を調べて誘ってみる
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 21:19:50.00 ID:VPT4uBDK0
いっしょにご飯作り
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 21:24:09.96 ID:U5sxyCZFo
>>612
614 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 21:25:13.36 ID:Sj04TPm90
代わりに特撮をすすめる
615 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 21:36:57.33 ID:W9tAldzB0
00出ましたね。
時点の
>>613
も
>>612
指定なので採用です
>>612
を書いた人は、この中のどれかを選ぶことが出来ます。
なお、23:00までに回答がなかった場合は、23:00からスタートして3点先取した選択肢になります。
@家政婦の家族も呼んで、庭でバーベキュー
A妻も出掛けて、朱音と2人きりで料理
Bその他、要記述
616 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/04/30(木) 21:37:30.09 ID:W9tAldzB0
いずれにしても、今日はこの辺で。
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 22:01:36.88 ID:VPT4uBDK0
その他かな
パパさん的には金をかけないスキンシップ、朱音的には家族的なイベントで
家政婦さんは保険と言うか失敗した時の立て直し要員で
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 22:02:20.24 ID:lrooTOxDo
おつおつ
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 15:54:57.16 ID:8fR8UBAxo
1
620 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 17:34:48.28 ID:zgxg9aiy0
___幸せにおなり。僕のことなど忘れて。
『Lolita-Complex Simulator』
621 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 18:03:48.72 ID:zgxg9aiy0
「わたし…料理がしてみたい、です」
そう朱音が言い出したので、初めて妻と朱音と私の3人で、スーパーに買い物に出た。
「人参と、玉ねぎと、じゃがいもと…」
「肉は何にしようか」
メニューはカレーライス。料理初心者の入門であり、家族団欒の象徴、だと私は思っている。ただ、実際に作って食べるのはもう久し振りだ。
「ルゥは甘口にしましょうね」
材料を見繕っていると、突然朱音が小さく悲鳴を上げた。
「! どうした」
「…ぁ」
妻の背中に隠れ、向こうを指差す。その方向を見て、気付いた。
そこには、八島絵里がいた。何と、絵里も母親らしき女と一緒にいて買い物の最中であった。
「や、やしま、さ…」
「大丈夫だ」
私は、励ますように言った。
「きっと、心を入れ替えたんだよ。…学校には来ていないのかな」
「うん…」
「次に会う時には、変わっているだろう」
断言するように、朱音に言う。
絵里の方は、私には気付いていない。声をかけることもない。却って面倒なことになるだけだ…
…
「切る時は、猫の手で…」
「よい…しょっ」
妻とキッチンに立つ朱音を、少し離れて眺めている。実は数分前に、密かに家政婦に電話を掛けておいた。もしもの時は助けを求めるかも知れないと伝えてある。
幸い、その必要はなさそうだ。
622 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 18:08:25.86 ID:zgxg9aiy0
「ごちそうさまでした」
「美味しく出来ていたよ、朱音」
甘口のカレーライスはやや物足りない気もしたが、ご愛嬌だ。朱音が頑張って作った料理は、純粋に美味かったし、嬉しかった。
「良いお嫁さんになれるわね」
「…」
思わず黙り込んだ私を、妻が笑った。
「やだ、そんなに難しい顔して」
「私が生きている間は…」
言いかけて、しまったと思った。
しかし、妻は違う受け取り方をしたようだ。
「…まあ、それでも遅くないかもしれませんね。でも、あたしは朱音のお嫁さん姿、生きてる間に見ておきたいわ」
「…」
私は何も言わず、珈琲を一口啜った。
安価下1〜3でコンマ最大 午後の行動
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 18:16:38.77 ID:4j2IhAl2O
少女と遊ぶための玩具やローション、精力剤などを揃える
ちょくちょく買い物に出ると、そこから怪しまれないか心配にはなるが
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 18:41:25.55 ID:en4gP2oC0
朱音と労働を賭けてポーカー
勝ったら肩たたきとかさせるられるし負けても幼女に命令してもらえる
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 18:42:58.49 ID:8fR8UBAxo
>>624
626 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 19:32:07.93 ID:zgxg9aiy0
…朱音は渡さない。
そう決意を新たにしたわけではないのだが、私は薄暗い通りにあるアダルトショップに来ていた。
絵里とセックスして分かったが、あの年頃の少女を相手にするとなると、それ相応の準備が必要だ。彼女らの身体が未発達なのもあるし、加えて私自身、もう60過ぎだ。絵里相手に2回射精したら、翌日は1日身体が怠かった。
ひとまず、必要なのは痛みの軽減のためのローション。それから、勃起を維持させるための薬。精力剤などというものは信じていないが、まあ気休めにはなるかも知れない。
店の棚には、色々な道具や玩具が並んでいる。ボンデージやベビードールなどの衣装も売ってある。さて、何を買おうかな…
安価下1〜5でコンマが高い順に3つ 購入する道具など
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 19:37:37.12 ID:wt5UfcCi0
子供用マイクロビキニ
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 19:39:15.35 ID:/5fSocVDO
二本バイブ付き貞操帯
ttps://blog-imgs-73-origin.fc2.com/d/m/m/dmmnijigen/20150102221314990.jpg
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 19:42:01.05 ID:nq6xlZulo
蓋付き開口器
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 19:45:39.38 ID:en4gP2oC0
バイアグラ
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 19:46:16.78 ID:iXoggXoao
高品質な透けベビードール
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 19:48:02.75 ID:21kTz4Jg0
精力剤
買うこと確定してるなら別で大小いろいろなアナルプラグ
633 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 20:31:22.53 ID:zgxg9aiy0
数十分後。黒い仕切に空いた穴越しに、店員が商品をレジに通した。
目当てのものに加え、手触りの良いシースルーのベビードールにバイブの2本付いた貞操帯、それに大小様々なアナルプラグのセットを購入した。
性交するのならば、あの小さな膣穴をいかに広げるかが重要だ。或いは、膣だけでなく肛門の開発も行ったほうが良いだろう。
黒いビニール袋を手に、車に戻る。外出が多いのは今に始まったことではないが、そろそろ怪しまれはしないだろうか…
安価下1〜3でコンマ最大 夜の行動
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 20:42:19.15 ID:I58b3t6M0
>>624
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 20:43:38.32 ID:21kTz4Jg0
その辺を徘徊
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 20:50:12.47 ID:nq6xlZulo
>>634
637 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 21:05:04.59 ID:zgxg9aiy0
ややこしいのでババ抜きで
少し危機感を覚えたので、帰ってからはもう家にいることにした。
「えっと…」
「…」
「これ…よし」
スペードとダイヤの4が、テーブルの真中に投げられる。
風呂上がりに、朱音と妻とでババ抜きで対決することになった。1位が最下位に命令できるという約束付きだ。
今は、私がババを持っている。ただ、朱音の方が手札が多い。誰が勝つかな…?
安価下コンマ
奇数で主人公勝ち、偶数で朱音勝ち
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 21:07:26.56 ID:h54795UwO
ぬ
639 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 22:08:38.32 ID:zgxg9aiy0
「…あがり!」
妻がカードを投げる。残ったのは、私一人。
「私がビリか…さて、何でも言うことを聞こう」
「うーん…」
「あんまり無茶なお願いは駄目よ?」
朱音は少し考えて…やがて、おずおずと言った。
「じゃあ、今度の連休に…どこか、行きたい、です」
…
そうだった。今度の平日が終わると、ゴールデンウィークの5連休だった。
何処へ行こうかな。考えながら歯を磨いていると、2階から携帯電話の着信音が聞こえてきた。そのメロディに気付いた瞬間、私はすぐに口の中身を吐き出し、上へ駆け上がった。
書斎に入ると、鳴っているのは『裏』用の携帯電話。すぐに取り上げ、耳に当てた。
”もしもし”
「何だね」
薄っすらと聞き覚えのある声。関東猪狩組の、組長の隣にいた側近だ。
”御大、困りますよ。勝手にあの娘を外に出そうなんて”
「そんなことはせんよ。あの老夫婦が、退屈じゃないかと心配しただけだ」
”そんなこと言って…”
「君たちは、何か勘違いしてはいないかね」
”…はぁ?”
「私は、君たちの『心付け』をありがたく受け取った。それで全てだ。君たちが神鷹会から独立しようが、縄張りの中で商売しようが、市民に迷惑をかけない限りは構わない」
”…そりゃあ、もう”
「それで、全てだ。…余計な気を起こすなよ。あの娘の所有権は私に移った。世話役もだ。これ以上、あれにしがみついて何か得ようとしないことだ。君たちの狭い縄張りなど、我々にかかれば一握りだからね」
それだけ言い放って、私は電話を切った。
640 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 22:09:56.28 ID:zgxg9aiy0
月曜日。この1週間を乗り切れば、連休だ。
「どこに行きたいか、考えておくんだよ」
「うん。…行ってきます」
車を降りる朱音。私も、職場へ向かった。
安価下1〜5 平日の行動、出来事
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 22:21:28.58 ID:21kTz4Jg0
リュイアとお楽しみ
引っ越しとかについても
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 22:22:16.34 ID:21kTz4Jg0
採用されてないけどね連取りとかになるなら安価下で
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 22:30:42.89 ID:847Mvv3LO
リュイア関連の裏取り(老夫婦含めて)をする
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 22:30:57.98 ID:iXoggXoao
犯罪者関係の娘とか名指しで接触出来そうだけど、今主人公が誰かを選ぶ気がしなくて難しいな
安価下
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 22:35:18.49 ID:iXoggXoao
やっぱり一応書いておこう、下調べした娘に接触。全員か誰かかはお任せします
646 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/02(土) 22:52:51.22 ID:zgxg9aiy0
あと2こ
今日はこの辺で
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 23:26:58.14 ID:en4gP2oC0
>>644
は
>>582
で出てきた娘達かな
八島絵里に軽くプレッシャーかけておこう
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/02(土) 23:56:20.01 ID:NfcTNpXd0
朱音と遊んで帰ろうとする明日香に大人の遊びに興味ないかと誘う(親とかにはいわないように釘をさしつつ)
649 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 10:57:46.81 ID:TFS+9flZ0
___欲しいのは、『幼』さ? それとも、『女』?
『Lolita-Complex Simulator』
650 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 11:05:11.51 ID:TFS+9flZ0
その日、会議などの合間に私は、外務省の知り合いに電話を掛けていた。
「向こう…3ヶ月くらいで、イタリアからの入国者に老夫婦と女児の3人組がいるか調べてもらえないか」
返ってきた結果によると、該当のグループは3組。その中で、老夫婦が東洋系、女児が西洋人のものは1組だけだった。
密かにパスポートの写しを見せてもらうと、確かに例の夫婦とリュイアだ。それによると夫婦はそれぞれ『志藤 敬三』『志藤 暁子』『Luigia Sido』となっている。前2人はともかく、リュイアのは偽名だろう。
そこまで分かれば、後はウチの管轄だ。組織犯罪対策部と捜査四課で調べてもらうと、例の夫婦が南イタリアで飲食店を営んでおり、マフィアのトラメスロ・ファミリーと懇意にしていたことが分かった。
「つまり、あの夫婦は猪狩組の人間ではない…?」
確かに、あの2人はリュイアの親と面識があると言っていた。加えて、猪狩組とは元々繋がりは薄いか、そもそも無かったようだ。元々あの次男坊には、義理も恩義も無いのかも知れない。
「だとしたら…」
あのアパートからリュイアと共に抜け出そうと言えば、協力してくれそうだ。方法はいくらでもある。リュイアのパスポートは十中八九偽造品なので、不法入国の罪でしょっぴいてしまえばいい。そこから表向きは強制送還としつつ、実際は別荘に移す…とか。
いずれにせよ、もう少しあの夫婦とは話をしておいたほうが良さそうだ。
…
思い立ったが吉日。その日もすぐには帰らずに、例のアパートに来ていた。
「いらっしゃませ。リュイアは奥におりますよ」
「ええ。…後で、少しお話を」
すると夫の方が、無表情に私を見つめた。
「…坊っちゃんは、いつでも俺たちを殺せるそうですよ」
「その『坊っちゃん』が幅を利かせていられるのも、今の内ですよ」
それだけ言い残すと、私は奥の部屋に入った。
天蓋付きベッドのカーテンを捲ると、相変わらずネグリジェ姿のリュイアが、私を待っていた。
「Zio、また来た、ね」
「ああ。…遊ぼうか」
安価下1〜5 どうする?
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 11:12:46.72 ID:b+ulRkr3o
遊んだ後はここを出たいか聞いてみる
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 11:15:58.71 ID:VTGxvpF60
感じる場所を探っておまんこ開発
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 11:19:10.26 ID:udK1EqhzO
アナル開発
絵里に使った薬液で洗浄しつつ感度を上げて、指ズボで拡張
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 11:21:06.95 ID:jde4lRQ2o
フェラを教えてみる。作法重視で。
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 11:30:44.86 ID:J+Mhx3XdO
まんぐり返しで味わうようにアナル舐め
656 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 12:08:21.94 ID:TFS+9flZ0
違法薬物持ち歩けないから薬はオミットしていい?
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 12:11:40.14 ID:wLEheQgS0
カットするか違法じゃないやつ使えばええんでない
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 12:16:47.04 ID:+XY4N4TDO
>>656
合法ハーブみたいのを、検査の対象だとごまかせばエライ人だしなんとかなるかと
(戦前でもジョニ黒を密輸しようとした人が税関で引っ掛かった時、これは水質調査だとウソを言って逃れた例があるし)
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 12:21:07.85 ID:jde4lRQ2o
何とかできるだろうけど、検査対象という言い訳はともかく、この立場だからこそ合法違法関わらずアウトだと思うの
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 12:30:08.29 ID:UAbS4P7Z0
フツーの浣腸薬で洗浄したあとで合法な物を用法外の使い方してそれっぽくする手もある
虫刺されの薬とかは粘膜に塗るとかなりヒドイ痛みを感じるしアルコールを尻から飲ませると一気に回るわ直腸の感度がヒドイ事になるわしかも弛緩してハメ易くなるわでレイプに最適とか誰かが言ってた希ガス
661 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 13:54:16.01 ID:TFS+9flZ0
「ほら、触ってごらん」
私は下半身の服を脱ぐと、一物をリュイアに突き出した。
「あれ…この前より小さいよ?」
両手で肉棒を握りながら、リュイアが首をひねる。
「そうやって握ってごらん」
「Si…」
言われたとおり、にぎにぎと手を動かす。小さな、柔らかい掌に刺激されて、肉棒が硬く膨らんでくる。
「わぁ…」
「…舐めてごらん」
「えっ? 汚くない?」
「大丈夫。毎日洗ってるから」
「ん…」
恐る恐る舌を突き出し、ぺろりと舐めてみる。
「…ひっ! …」
亀頭にちょんと舌先が触れると、大袈裟に身を引く。それから身を乗り出して、もう一回舐めてみる。
「ん…んっ…」
「咥えてご覧。噛まないようにね」
「んっ…」
口を大きく開け、亀頭を咥えてみる。唇が雁首を包み、舌がちろちろと亀頭を這う。
しばらく舐めて、不意にリュイアが顔を顰めた。
「うぇ。何か出てきた…」
先走りが口に合わなかったようだ。私は銀色の髪を撫でると、そのまま竿の根本に引き寄せた。
「じゃあ、ここから舐めてごらん。キャンディみたいに」
「うん…」
根本から、雁首まで。小さな舌が、ぎこちなく往復する。
「ん…ぇろっ…んむ…」
「そう、上手上手…」
662 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 14:06:56.09 ID:TFS+9flZ0
しばらくフェラをさせてから、私は彼女を引き剥がした。
「…じゃあ、交代しよう。おいで」
「ん…」
リュイアの身体を後ろから抱くと、ネグリジェの中に手を入れた。やはりパンツは穿いていなくて、スカートの中で柔らかな肌に直接触れた。
「痛かったら教えてね。…」
「ん…っ♥」
ぷにぷにと陰唇を指でつつくと、リュイアはくすぐったそうに身を捩った。
「んっ、んふふっ」
「じっとしててね…」
割れ目に指を這わせる。膣の入り口はまだ濡れてはいないが、しっとりと指に貼り付く。上の方の突起を指の腹で擦ると、リュイアの背筋がぴんと伸びた。
「んぁ…♥」
「気持ちいい?」
「へ、変な感じ…」
続けてクリトリスを刺激していると、だんだん硬くなってきた。リュイアは宙を見つめたまま、口をぽかんと開けている。
「あ…ふぁ…は…」
「気持ちいいね。こっちはどうかな」
小さな、小さな膣穴に、小指の先をあてがう。
「いっ」
「痛い?」
「…No」
指を、第一関節手前まで挿れた。
「ふぁ、あ、あっ…」
「入ったね」
「は、入って…」
熱い膣の中で、指をくにくにと動かしてみる。
「あ、ひゃ、あぁ…」
「気持ちいい?」
「ひ、ん…♥」
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 14:31:59.86 ID:+XY4N4TDO
>>660
アルコールをケツから飲ませるのは、大腸が直接アルコール摂取することで中毒直行になるからやめなさい
……あ、子宮が育っていない以上、膣内やクリトリスやGスポットで感じることもないと、小学生をボルチオ堕ちさせるSSで聞いたが、どうなんだろうね
664 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 14:32:27.32 ID:TFS+9flZ0
我慢できずに、リュイアをベッドに仰向けに倒した。細い脚を掴んでぐいと持ち上げ、丸出しの股間に顔を埋める。
「No…no、汚い…」
抵抗を無視して、褐色のおまんこを口に頬張る。滲み出る蜜が、口の中に広がる。何という美味。これだけで生きていけるように感じる。
ひとしきり膣を味わってから、口をその下の穴にずらす。と、リュイアが両手で私の身体を掴んだ。
「No! そこ、cacaの穴…汚い!」
「…じゃあ、綺麗にしよう」
…
最初から想定されていたのか、部屋の引き出しを開けると、ガラスの浣腸器と浣腸液のボトルが出てきた。
温めた浣腸液をシリンジに満たして、ベッドに戻る。
「それ、何?」
「寝転がって、お尻を突き出して」
リュイアがうつ伏せになり、お尻を高く上げる。つるりとした尻たぶの中で、慎ましく閉じた肛門に、シリンジをあてがった。
「ひっ…!?」
「我慢してね…」
ゆっくりと、シリンジを押す。
「あ…あっ…ひゃっ…」
浣腸器の半分ほどが、リュイアの腸に収まった。
シリンジを抜くと、リュイアはそのままの格好でぷるぷると震え始めた。
「あ…や、出ちゃ…」
我慢して、と言い掛けて、思い直す。入り口の辺りだけ綺麗にすればいいので、そこまで我慢させる必要は無い。
「トイレはどうしてるのかな?」
「ベッドの下に…」
「?」
言われたとおりにベッドの下を探ると、白い陶製の蓋付きの壺が出てきた。どうやら、おまるのようだ。
リュイアはベッドから這い出ると、蓋を外して壺に跨った。
「…ぁっ」
濁った水音がして、リュイアの顔が緩む。水音が途切れると、空気の音も聞こえてきた。
出し終わると、彼女は壺を降りて蓋をした。それからベッドに戻った。
「綺麗になったね」
改めて、リュイアの脚を広げて腰を持ち上げ、肛門を開かせる。濡れた肛門に指を挿れると、彼女は息を呑んだ。
「ふぁ…変…変だよぉ…」
「だんだん、気持ちよくなるんだよ」
小刻みに指を動かし、小さな肛門をほぐしていく。膣よりは広がりやすい穴に、人差し指が少しずつ埋まっていく。
「お腹に力を入れて、お尻を締めてごらん」
「んっ♥ …んんっ♥」
括約筋が、指をきゅうきゅうと締め付ける。これにペニスを挿れたらどうなるだろう。考えただけで勃起してしまうが、まだ我慢だ。
指を抜き、改めて口を付ける。ほんのり苦い穴に、舌先を捻じ入れる。
「んぁ…ふぁ…♥」
甘い声を聞きながら、リュイアの尻穴を味わった。
665 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 14:39:39.28 ID:TFS+9flZ0
…
部屋を出る前に、私はリュイアに尋ねた。
「ここを出たくはないかい」
「んー…」
リュイアは唸った。迷っているというよりも、言い出しにくいようだ。
「出てはいけないと、言われてる?」
「…Si」
「大丈夫。おじさんが、君を外に出してあげられる」
部屋を出ると、老夫婦に言った。
「リュイアも出たがっているようだ。…私が、手を打ちましょう」
「本当ですかい」
「ええ。後々、ゆっくり話し合いましょう」
…
家に帰ると、朱音が不思議そうな顔でリビングに座っていた。
「ただいま。…どうしたんだい?」
「あ、おかえりなさい…えっと、今日…八島さんが来てて」
「! そうか、戻ってきたんだね」
「でも…」
朱音は戸惑うような、安堵するような、妙な顔で言った。
「…わたしに、ごめんなさいって言ったの。それで、困ったことがあったら言ってって」
「それは良かったじゃないか」
ネクタイを解き、何となく匂いを嗅ぐ。リュイアの部屋の匂いが付いてはいないだろうか…
「うん…」
「もし、また何か嫌なことをされたら、いつでも言うんだよ」
私は朱音の頭を撫でると、着替えに2階へ上がった。
666 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 14:41:22.76 ID:TFS+9flZ0
その翌日、私は絵里にメールを送っている。
『言いつけは守っているようだね。良い子だ。破った時は、分かっているだろう。いつでも、君を見ているよ』
安価下 絵里を呼び出す?
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 15:09:31.39 ID:b+ulRkr3o
呼び出そう
668 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 15:12:41.89 ID:TFS+9flZ0
安価下 どこに呼び出す?
安価下1〜5 行うプレイ
669 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 16:19:05.81 ID:TFS+9flZ0
人気のない路地
全裸散歩
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 16:27:56.86 ID:Ou6IHakSo
ドライブ
社内でバイブ仕込んで寸止め
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 17:12:35.16 ID:VTGxvpF60
69口でも感じるようにおまんこなめまくる
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 17:50:19.90 ID:LQW3os/FO
ローション使って痛くないように2穴を拡げる
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/03(日) 18:02:56.60 ID:wLEheQgS0
やりたいプレイがあるか聞いてそれに付き合う
674 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 20:10:26.49 ID:TFS+9flZ0
日付が変わる頃、とある裏路地に行くと、絵里が約束通り待っていた。裸足にスニーカーを履いて、春も終わりのこの時期に、分厚いロングコートを着ている。
「やあ。待たせたね」
「…」
絵里は小さく頷くと、コートを脱いだ。
その下は、全裸であった。
「向こうに車を停めたんだ」
コートを受け取りながら、言う。
「少し歩こうか」
「…はい」
胸と股間を手で覆う絵里。私は、黙ってその手を指差した。
「…はい」
震える手を、局部から離す。乳首と陰裂が、弱い街頭の下に露わになった。
股の割れ目を庇うように、小股に路地を歩く。涼しい春の空気に曝されて、小さな乳首がほんのり硬くなるのが見える。私は時折人影を認めては、絵里を止めさせ、通り過ぎるのを待って進んだ。
やがて、路地から大通りに出た。駐車場は、通りを挟んで向こう側だ。
「あ、の」
「…」
絵里が何か言う前に、私はコートを持ったまま路地を出た。そのまま通りを横切って、駐車場に入る。
コートを奪われ、裸のまま取り残された絵里は、建物の隙間から小さく身を乗り出して途方に暮れていた。深夜とは言え、人がいないわけではない。
雨樋の影で逡巡した末……とうとう、人がいない隙を狙って路地を飛び出し、こちらまで駆け寄ってきた。
「! …っ!」
車のドアを、必死で叩く。私は数秒待ってから、車の鍵を開けた。
「っ、はあっ!」
ドアを開け、車内に駆け込み、そして閉じる。後部座席で小さくなって、彼女は啜り泣いた。
「…うっ…ひっ…ひぐっ…」
「もう少し、ゆっくりしても良かったのに」
「うるさい…」
675 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 20:45:07.52 ID:TFS+9flZ0
車が走り出す。
「そこに、袋があるだろう」
「はい」
「中にあるものを、着くまでに付けておくんだよ」
「はい…?」
がさがさと音がして…止まる。
「え…」
袋の中身は、先日購入した、バイブ付きの貞操帯。入りやすいように、ローションも入れてある。
「車は汚しても構わないよ。だが、目的地までに付けられなかったら、君を裸で放り出して帰るとしよう」
「! …っ」
びちゃりと音がして、絵里が呻いた。
ルームミラー越しに車内を窺うと、絵里はシートの上で大きく股を広げて、バイブを股間にあてがっていた。
「っ…ん、くぅっ…」
絵里の顔が苦痛に歪む。
「はぁ…っ、痛い…痛いよぉ…」
泣きながらバイブを膣穴に押し込もうともがく。しかし、痛みで手が止まってしまう。
やがて彼女は、先に穴をほぐすことにしたのか、指で膣穴を弄り始めた。
「はぁ…はぁ、はぁっ…んぁ…♥」
風を切る音に、水音が交じる。それに、絵里の喘ぎ声も。
「そろそろ着くぞ」
「!! …ううぅっ…」
再び貞操帯を持ち、股間に押し当てる。
「くうぅっ…はっ、うぅぅっ……っ、ああっ!」
不意に、絵里が息を呑んだ。どうやら、膣にバイブが収まったようだ。
私はもう少し走らせると、やがて街頭一つ無い、鬱蒼とした藪の中に車を停めた。
「お疲れ様」
エンジンを切り、車内灯だけを点ける。
「一つだけ、リクエストを聞いてあげるよ。やりたいことは無いかね」
「ぐすっ…えぐっ…うぅ…」
泣きながら彼女は、首を横に振る。
私は後部座席に移ると、貞操帯に手を置いた。
「…ほら、ここまで入った」
下腹部を擦ると、固いものが触れる。
私は留め具を外すと、バイブごと貞操帯を外した。
「いっ」
「痛かったろう」
シートに仰向けになり、腰を掴んで顔の上に遣る。
「舐めてあげるから、君も舐めなさい」
676 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/05/03(日) 22:15:14.35 ID:TFS+9flZ0
尻に手を置き、赤く腫れた陰唇を口で覆った。
「んぁ…♥」
絵里も私のズボンをずり下ろし、ペニスを取り出して口に含んだ。
静かな車内に、互いの性器を舐め合う湿った音が響く。
「んっ…ふ、うっ…」
「ちゅ、れろっ…んちゅ…」
バイブを捩じ込んだ膣はひりひりと痛むようで、時折絵里は尻をびくんと震わせた。
舌先で包皮をなぞり、クリトリスを刺激する。
「ん、ぁ…♥」
「口が止まっているよ」
「はっ、ごめんなさい…んっ」
小さな口の中で、ペニスが勃起する。舌を激しく動かし、竿を絞るように唇を締める。
こちらもクリトリスを吸い上げるように刺激していると、絵里の身体が強張った。そのままの姿勢で、びくびくと小さく震える。
「…イったかね」
「はぁ…はぁ…」
絵里を顔から下ろし、隣に座らせる。
「…朱音にも、こんなことしてるんですか?」
「いいや? あの娘には、そんなことはしていない」
すると絵里は、私の顔を見ずに言った。
「じゃあ…アタシを朱音だと思って、シて」
…
膝の上に載せ、後ろから抱きすくめるように愛撫する。右手で蕩け切った股間をくすぐり、左手で硬くなった乳首をこねる。
「ぁ…んっ」
首を曲げ、唇を重ねた。舌を絡め合うと、浅く挿入した指を膣がきゅっと締め付けた。
「ずっと、こうしたかったんだよ…」
「んっ…♥」
絵里の身体をこちらに向かせ、そそり立つペニスの上に跨がらせる。
「さあ、おいで」
「はい…ぁ♥」
じっくりとほぐしたお陰で、狭い膣穴はとろとろに蕩けて、私のペニスを半分ほど呑み込んだ。
「ふぁ、あ、あっ…♥」
「ああ…とっても気持ちいい…」
柔らかく、火照った膣が、それでもしっかりと肉棒を締め付ける。絵里の身体を抱え、ゆっくりと上下に動かす。
「んっ、んっ、んっ…♥」
「はあっ、良いよ、まだ10歳なのに、エッチなおまんこだ…っ!」
だんだん、動きが速く、激しくなっていく。
「あっ、んっ、ああっ♥ んあぁっ♥」
「はっ、はっ、ああ、イく、出すよ…」
「んぁ、出して、パパ、出してっ♥」
「出すよ、精子を、全部…孕んで、父さんの子を、産んで…っっっ!!」
「あああっ……♥♥♥」
きゅうきゅうと締め付ける絵里の膣内に、どくどくと射精した。
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荒巻@中の人 ★
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