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【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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175 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 18:18:12.74 ID:fzsZTozn0
>>173
受け取りました。
制服姿でのプレイも。下1
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/18(土) 18:37:22.61 ID:sgwkZrfCO
付き合う前のいじめられてた頃みたいに接してもらって、抜いてもらう
そのあと、お仕置きという体でイカせ続ける
177 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 19:12:00.78 ID:fzsZTozn0
〜家〜
えみる「あ………む、胸入りきってないよぉ…………////」
俺「ママ、可愛いよ………♡」
えみる「ぅう…………♡」
俺は家に帰ってから、えみるに高校の頃のセーラー服を着させた。
俺もえみるに合わせて高校の頃の制服を着ている。
えみる「で、えっと…………ほ、本当に良いの?」
俺「うん。ママがせっかく俺のリクエストを聞きたいって言ってくれたんだから、こう言う機会は活用しないと………♡」
えみる「う、うん、分かった…………♡」
えみるはそう言うと、足を思い切り振り上げた。
えみる「オラこのキモオタアギョウ! 見てんじゃねえよ!」ドガッ!
えみるがその脚を俺の腹に蹴り付けた。
やはり、痛くも痒くは無いが、あの時のように俺は痛がる。
俺「あ、ぐぁっ…………!」
えみる「あっ、だ、大丈夫………?」
俺「大丈夫だってママ………ほら、プレイを止めないで」
えみる「あ、うん…………」
プレイ中でも心配しちゃうえみる、可愛いなぁ。
えみるは事前に買っておいた柑橘系のジュースを開けると、半分ほど飲み干した。
えみる「あー、マジでうぜぇ…………チッ…………ぁあ? なんか文句あっか!?」
俺「な、何にもありません………! ごめんなさい……ごめんなさい…………!」
えみる「はぁー………」
えみるは缶を傾けると、俺の股間に向けてジュースをかけた。
俺「うわ………ぁあ………!」
えみる「あはははははっ♡ きったねぇ♡ ………ん? ……おい、何おっ勃ててんだよ…………」
えみるは嫌そうに顔を歪めた………と思ったら、少し表情を崩して舌舐めずりをした。
えみる「はぁ………はぁ…………♡ い、いつもはイケメンしか相手にしてやんねえけど………ジュースも無駄にしちまったし、キモオタのお前でもチンコくらいは使えるって事、教えてくれよ…………♡」
俺「あっ、やっ、やめてください…………!」
えみるは期待の表情をもう隠す気は無いようで、そのまま俺の柑橘系の匂いが漂うズボンのベルトを外し、チャックを下ろした。
テントの留め金が外され、巨塔が建つ。
えみるはまるで初見のような演技をした。
えみる「へ、へー…………♡ け、結構良い物持ってんじゃん…………♡ ふー、ふー………♡」
俺「あ、あのっ、え、えみるさんっ………!」
そしてえみるはパンツを下ろし、出現した俺のチンコに舌を這わせていく。
俺「ぁっ………! つぁっ、あああぁあっ…………♡」
えみる「れ、れろぉぉ〜……………♡ ………んん…………♡ うめぇなぁ…………♡ ジュースと、キモオタ臭が混じって…………っあ…………♡」
えみるはそのまま飴でも舐めるように俺のチンコを舐め回した。
178 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 19:27:39.13 ID:fzsZTozn0
俺「ぁっ、ああぁっ、んぁっ………♡」
それからしばらくの間えみるは俺のチンコを舐め回したが、俺はもう童貞だった頃の俺では無い。
俺は少しいじわるして射精を出来る限り抑えていた。
えみる「っ、くぅ………! き、童貞のキモオタの癖に生意気にガマンしてんじゃねえよっ♡」
えみるは我慢できなかったのかシャツのボタンを外し大きな胸を溢すと、俺のチンコを挟み本気のパイズリフェラを始めた。
えみる「んんっ、じゅぞっ、じゅるるるっ♡ んぅうっ♡ んむむむっ♡」
俺「え、えみるさっ♡ そ、それヤバイですっ♡ ぅあっ、あああぁああっ♡」
ジュースのベタベタ感やいつもと違う摩擦で一気に俺の射精感は高まった。
えみる「んっ♡ んっ♡ んじゅるっ♡ も、もう出そうなのか? だ、出しちまえよっ、全部出しちまえよキモオタアギョォオォッ♡」
俺「あっ♡ ぐぁああっ♡ ぁああああぁあっ♡」
そこで俺は精管の堰を切って精液を一気に放出させた。
ボビュ〜〜〜〜〜〜ッ、ビュブルルルルルルルルルルルルルルルルッ♡
えみるの乳と乳の間から白い物が炸裂した。
精液はえみるの顔、胸、ことごとくを白く染めていった。
俺「ぁあああぁああっ♡ んぁっ♡ ぅうぁあぁぁぁぁああぁあっ♡」
えみる「はっ♡ はぁっ♡ はひっ…………♡ ぇっ、ぇうっ………♡」
えみるはもう演技する事も忘れて濃厚な精液の匂いに溺れて恍惚としている。
結局最後には噴水のようになっているチンコに咥えつき、目をハートにして夢中で吸い付いている。
やはり、今は俺の嫁であるえみるにこのプレイは無理らしいな………
俺はまだいきり勃つチンコをビコビコと動かし、えみるの口の中にダメ押しの精液を流し込んだ。
〜
179 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 19:42:44.58 ID:fzsZTozn0
〜
バンッ♡ バンッ♡ バヂュンッ♡ ドヂュゥッ♡
えみる「ごめにゃさっ♡ ごめにゃっ♡ ぅあっ♡ パパぁぁあぁあぁあぁぁあっ♡」
俺「悪い子だ、ママぁ……♡ プレイに没入出来ないぐらい俺にメロメロだなんてっ、お仕置きだよっ♡」
俺はえみるの片足にまたがり、もう片足を持ち、寝バックの進化系みたいな形でえみるを『お仕置き』という名目でかれこれ1時間ぐらいイかせつづけている。
まあいつも通りのセックスでもあるのだが、『お仕置き』という名目でヤるだけでMのえみるはとても興奮するようだ。
1時間の連続ピストンでもうそろそろ体力の限界が見えて来たため、俺はえみるの中に射精す事にした。
俺「イくよママっ、弟か妹っ、作ろうねぇっ♡」
えみる「来てぇパパぁっ♡ またパパの赤ちゃん産ませてぇぇぇぇぇっ♡」
ごびゅぅうううううううううううううううぅうううううぅううっ♡♡♡♡♡♡♡
えみる「ぉおおおぉお゛ぉおおおおおっ♡ ぱぱっ、ぱぱぁぁあぁああぁあぁぁんっ♡」
俺「ママぁぁあぁぁっ♡」
ゴボゴボと音を立て、えみるの中に子供の素が凄い勢いで流れ込んでいく。
はみ出ないようにぴったりくっついていた為、えみるのお腹が膨らんでいく。
えみる「ぁっ…………♡ ぁあぁっ……………♡」
俺「ふぅっ…………♡ マ、マ……………♡」
えみる「あはは、あはは………♡ 大好き…………♡ パパ…………本当に、だぁいすきぃ…………♡」
俺「俺も、だよ…………ママぁ……………♡」
それから幼稚園に息子を迎えに行く時間ギリギリまで、俺たちは夫婦水入らずの時間を過ごしたのだった。
………次の日、ご近所さんにちょっと色々と言われてしまい、謝罪に回りに行ったのはご愛敬。
180 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 19:43:12.08 ID:fzsZTozn0
〜終わり〜
181 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 19:46:05.18 ID:fzsZTozn0
あの、早速続編のスレを立てようと思ったのですが、こんなメッセージが出て立てられません。どうすれば………
ERROR:スレッド立てすぎwwww(1) (1405)
ホストaa040007.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp(110.5.40.7)
182 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 19:47:11.03 ID:fzsZTozn0
あ、一応アギョウの物語は完結です。ありがとうございました。
感想や
>>181
の解決方法について色々書いてもらえたら嬉しいです。
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/18(土) 19:54:17.62 ID:+ougXz+00
多分建てられてる筈…
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/18(土) 20:08:53.05 ID:6KNKDTygO
乙。鬼畜もの期待してたら純愛ものになって驚いたけど楽しかったです。
次回作に期待。
185 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 21:23:08.40 ID:fzsZTozn0
>>184
私もそう思っていました。
186 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 22:23:29.02 ID:fzsZTozn0
あの、やっぱり何度やっても新しいスレを立てられません。
別の端末やパソコンからやってもダメな始末で………
アカウントを変えてもダメでした。
どなたかテストスレを勃てて頂けませんか?
187 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 22:34:30.58 ID:fzsZTozn0
最悪このスレのまま続編を作る手も考えています。
とりあえず、明日まで待ってみる事にします。
188 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/18(土) 22:43:31.10 ID:fzsZTozn0
因みに新スレで書こうと思っていた出だしはこんな感じです。
〜
前作のhttps://ex14.vip2ch.com/news4ssr/index.html#1から2年が経った設定です。
路線は完全変更です。
前作の主人公の息子(6歳)が何かを見つけたようです。
下1〜3で息子のキャラ。
名前、性格、見た目、その他概要、etc…
性格と性器は父親似らしいです。
〜
新スレを立てられるかどうか分からないので、先に息子のキャラについて聞いてしまおうと思います。
下1〜3で息子(6歳)のキャラ。
名前、性格、見た目、その他概要、etc…
性格と性器は父親似らしいです。
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/18(土) 22:53:15.77 ID:lKd19BwMO
名前:敏嗣
性格:父親と似ていて控えめだが優しい
見た目:どちらかと言えばえみる似の中性的な顔立ち
その他概要:まだまだ性知識に関しては何もない
190 :
◆DLsVqu3F.A
[sage]:2020/04/18(土) 22:58:24.97 ID:fzsZTozn0
としつぐ、ですかね。
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/18(土) 23:00:10.28 ID:lKd19BwMO
としつぐですね、表記忘れすいません
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/04/18(土) 23:03:46.64 ID:ymIzHMB8O
名前:敏哉 トシヤ
性格:普段は優しいが 潜在的なサド性を秘めている
見た目:顔立ちは父親似だが体つきは少々肥満気味
その他概要:いじめっ子に泣かされた女の子を助けたことがあるがその泣き顔に何故か興奮してしまっていた
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/18(土) 23:05:50.68 ID:3h7QP+GJO
名前:相上 富夫(あいうえ とみお)
見た目:健康的に日に焼けた肌をしたショタ。母親似で将来有望。
性格:活発でやんちゃ盛りだけど優しい子。最近はマセぎみ。
概要:
主人公の息子。両親を慕ってはいるが、年がら年中イチャイチャしているのは少し恥ずかしい。
最近両親の激しいプレイを見てしまい、自慰を覚えこっそり繰り返している(精通はまだ)。
ナニが父親に似て大きいことと自慰を早く覚えたためか、この時点で大人のサイズに近くなっている。
本人は気付いていないが容姿が優れているため近所のお姉さんをショタコンに目覚めさせたり、元からのショタコンに狙われている。
194 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 10:30:33.34 ID:oHT4d4R20
一晩置きましたが、やっぱり新スレ立てられないですね………
どうしようも無いので、ここでこのまま続編を書いてしまいたいと思います。
新スレが立てられるようになったら、そのまま移植します。
195 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 10:31:00.06 ID:oHT4d4R20
【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
196 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 10:31:35.22 ID:oHT4d4R20
主人公は
>>189
です。
197 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 10:44:16.00 ID:oHT4d4R20
〜ある日〜
ぼく「いちねんせーになったーら、いちねんせーになったーら、とっもだっちひゃっくにんでっきるっかな。ひゃーくいちにんでたべたいな♪」
まま「現実的に一人増えてる………」
ぼくの名前はあいうえとしつぐ、幼稚園のねんちょーです。
ぼくは幼稚園からの帰り道に、ままと手を繋いでお家の近くの公園に行った。
まま「転ばないように気をつけてねー♡」
ぼく「はーい」
ぼくはそこでしばらく遊んでからお家に帰ってばくすいした。
〜その夜〜
198 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 10:48:12.63 ID:oHT4d4R20
〜
ぼくは目が覚めた。
夜ご飯をうつらうつらしながら食べてて、そのままお布団に運ばれてしまったようだ………
ぼくは目をこすった。
ギッシ、ギッシ、ギッシ…………♡
またままとぱぱおすもうごっこしてる………
ぼくはおじゃましないようにおトイレにはひとりで行った。
〜
199 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 10:54:24.70 ID:oHT4d4R20
〜
ジャーーーーー………
バタン
ぼく「ふぁ〜〜ぁ…………」
ぼくはもう一度ねようと、妹ちゃんのところにもどろうとした。
そのとき、頭の中でふしぎな声がきこえた。
…………たすけて…………
ぼく「………だぁれ? まま?」
でも、ままはぱぱとおすもうごっこしてるし…………何だろう………?
ぼくはその時、ふと思いついた。
もしかして………外から聞こえている?
ぼくはサンダルをはいて、げんかんの扉を開けた。
いつもは鍵がかかっているんだけど、今日はかかってなかった。
よるのかぜが冷たい………
ぼくはパジャマのまま頭のなかのこえがする方向にあるいていった。
〜
200 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 10:54:54.21 ID:oHT4d4R20
たどり着いた所。下1
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 10:57:35.41 ID:7XPJpqAGO
公園
202 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 11:05:24.50 ID:oHT4d4R20
ぼくはお家のちかくにある公園とはちがう、ちょっととおい公園にたどりついた。
ぼく「どこー? たすけてあげるよー?」
ぼくは公園の中をさがした。
すると、ごつごつの丸い山の中になにかがいるのをみつけた。
???「ぅ…………ぅ………………」
ぼく「大丈夫? ねえ?」
たぶんだけど、この子がぼくを呼んだ子。
ぼくがはなしかけても、返事はなかった。
あぶない状態かも………?
ぱぱとままに見せないと………
ぼくはその子をつれてかえることにした。
拾った子について、下1~3。
種族、見た目、特徴、触りごごち、大きさ、その他概要、etc…
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 11:26:47.36 ID:X0pno47+O
種族 エルフ
見た目 金髪碧眼の貧乳。人間でいう16歳くらいの見た目
特徴 処女でおどおどしてる性格。一度心を開いた人にはデレデレになる。
その他 一族に裏切られ奴隷として売られてしまいそうになり逃げていたところ、なんやかんやでこの世界に飛ばされてきた。
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 11:28:26.00 ID:qLXh0aQUO
種族 人間
見た目 黒髪ロングで宝石のような紅目
性格(特徴) 大人しく気弱で泣き虫。チョロいが優しくされる事に慣れてない
触り心地 スベスベとプニプニが両立している絶妙な肌
大きさ 敏嗣と同い年くらい、性徴し始めてる
その他 実はサキュバスの転生体。眼の色も魅了と発情の能力があるが能力の自覚も制御も出来てない
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 11:29:15.88 ID:i/PGX7Syo
妖精
桃色の長い髪と同じく桃色の透き通った羽、全長30cm程だがそこそこ胸もお尻もある少女風な体つき
裸に外せない首輪だけで倒れていた、触り心地は人間っぽいが不思議ないい匂いがする
ロリケモ系、人型おねショタ風、タイトルから想定が分からなかった
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 11:33:43.11 ID:qs64TH/oO
種族、人間
見た目、金髪ツインテールの身長150センチ
特徴、超ツンデレ。チョロい。
大きさ、微乳
その他、他人に強く当たってしまう癖があり、友達は1人もいないどころか嫌がらせを受けていた。それでも優しくしてくれる人がいたらすぐ堕ちるほどちょろい。
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 11:49:19.37 ID:6KuRRlHQO
ファンタジーでもいいのかな
種族:プーカ(ウサギの妖精)
見た目:黒ウサギ。
特徴:人に慣れているらしく、時折甘えるようにすり寄ってくる。
触り心地:もふもふ
大きさ:小学校などで飼われているウサギと同程度の大きさ
その他:
助けた者に幸運を運ぶとされるウサギの妖精。
しかしこの子の場合幸運はスケベな方面に特化して発動する。
また変身も得意で人間にも化けられる。
甘えん坊だが性欲が非常に強い性格。
208 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 12:27:02.87 ID:oHT4d4R20
ぼく「どうしたの、大丈夫?」
おんなのこ「え………う…………?」
そこにうずくまってねていたのは、おんなのこだった。
おんなのこは白いワンピースを着ていて、すこしよごれていた。
おんなのこは目がさめたみたいで、つちがついた手で目をこすろうとしたからぼくはあわてて止めた。
そのとき、たまたまそのおんなのこの目がみえた。
ピンク色のきれいなめで、とってもきれいで………
ぼくは気持ちがぽーっ、とした。
ぼく「………あ、なんでここにいるの? ぱぱは? ままは? おうちは?」
おんなのこ「あ…………えっと…………」
そのとき、おんなのこのお腹がぐーって鳴った。
おんなのこは顔を赤くして、ぼくのしつもんには答えなかった。
そうだ、ぼくの家でごはんを食べさせてあげよう。
ぼく「ねえ、いっしょにごはん食べない?」
おんなのこ「ごは、ん…………?」
おんなのこはその言葉をきいて、ゆっくりとくびをたてに振った。
ぼく「じゃ、いこ」
おんなのこ「え、あ…………うん…………」
ぼくはおんなのこの手をとって、いっしょにお家にかえることにした。
〜
209 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 12:28:23.20 ID:oHT4d4R20
ファンタジーでもケモでもokでした。
ちょっと言葉足らずでしたね………
210 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 12:36:36.31 ID:oHT4d4R20
〜そのころ〜
えみる「はぁ、はぁ………♡ もうそろそろ、子供達の所に戻らないと…………♡」
敏男「そうしようか…………♡」
近所で有名なラブラブ夫婦は、もう一度溶け合うぐらいの熱い口づけをして愛の部屋から出て行った。
えみる「うふ………ちゃんと寝てるね…………♡」
敏男「うん…………あれ、敏嗣は……?」
えみる「んー……あれ? 本当だ………トイレかな?」
〜20分後〜
えみる「な、なんでいないの!?」
敏男「何故か扉の鍵が開いていた………オートロックなのに、何でだ……!? ま、まさか外に!?」
えみる「警察っ、警察に言わなきゃっ!」
妹「ぇええぇえええええんっ!」
敏男「あーよしよし……ママ、と、とにかく警察に……!」
えみる「わっ、分かった………!」
ピンポーン
えみる「……………えっ……?」
敏男「俺が出る………」
ピッ
敏嗣「開けてー」
敏男「」
えみる「」
〜
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 12:39:32.86 ID:qs64TH/oO
あれ妹もいるのか
212 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 12:44:51.66 ID:oHT4d4R20
〜
ぼくがインターホンを押すと、すぐにぱぱが出た。
おすもうごっこ終わったのかな。
ぼく「開けてー」
少し静かになって、いえの中からドタドタとおとがして、げんかんのとびらがバンッ! て開いた。
ぱぱ「ど、どこ行ってたんだ敏嗣っ!? け、怪我はないか?! 変な人に話しかけられていないか!?」
まま「ああ……! 良かったぁ………! ひぐっ、ひぐっ………!」
妹ちゃん「ぅえええぇえええんっ!」
ぱぱはぼくをだきしめて、色々きいてくる。
ままはすごい泣いてて、妹ちゃんもすごい泣いていた。
ぼく、悪い事しちゃったのかな…………?
そう思うと、なみだがあふれてきちゃった…………
ぼく「ひぅ………っ、ひっ…………ご、ごめんなさいっ…………ご、ごめんなさぁぃっ…………!」
泣いてるぼくのあたまを、ぱぱは優しくなでなでしてくれた。
そのとき、なみだをふいたままがぼくのよこをみた。
まま「ぐすっ…………えっと…………ところで、その子は、誰…………?」
ぱぱ「…………えっ………?」
おんなのこ「………………?」
〜
213 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 13:13:23.24 ID:oHT4d4R20
ピンク色の目→宝石のような紅い目でした。
〜
おんなのこ「はぷっ、あむっ、がつがつがつ………」
ぱぱ「…………」
まま「…………」
ぼく「おいしい?」
おんなのこ「はふはふ、んぐっ…………んっ………」コクリ……
あのあと、妹ちゃんをぐっすり寝かせたままとぱぱは、とりあえずおんなのこにオムライスを作ってあげた。
ごはんを作っているあいだおんなのこはずっとテーブルに座って静かに待っていたけど、オムライスが目の前にくるとすごい速さでオムライスを食べていった。
ぱぱとままがなにかをかんがえているみたいに黙っている。
ぱぱ「敏嗣………この子は、ごつごつ山のある公園にいたんだな………?」
ぼく「うん。ごつごつ山の中にいたよ。おなかすいてそうだったから、ごはんたべさせてあげようかとおもって………」
まま「う、うん………敏嗣くんは優しい子だねー………」
ままはそう言いながらぼくのあたまをナデナデしたけど、なんかこまってそうだった。
ぱぱ「………なあ、痩せているし、この食いつきよう…………やっぱりこれは警察か………?」ヒソヒソ……
まま「うん、そうだよね………絶対ネグレクト受けているって…………」ヒソヒソ……
ぱぱとままがなにかヒソヒソはなしているけど、ぼくにはわからない。
そのとき、おんなのこがカチャリとスプーンをおいた
おんなのこ「…………おい、しかった……………」
ぼく「よ、よかったね…………」
おんなのこは目になみだをうかべながら、にっこりとぼくにわらった。
かっ………可愛い…………♡
ぱぱ「えっと………君、名前は、言えるかな………?」
おんなのこ「……………?」
それからぱぱとままは、おんなのこに色々としつもんをしていった。
君はだれ?(以下、答えないや分からないも可)下1
なんであんなところにいたのか。下2
ぱぱとまま、おうちはどうしたの?下3
その他の質問と返答。下4
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 13:16:42.84 ID:6C8GMqLc0
有栖
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 13:36:29.83 ID:qLXh0aQUO
両親に「仕事で空けてしまうから友達の家に泊めて貰いなさい」と言われたがアテがどこも思いつかなかった
216 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 13:58:53.38 ID:oHT4d4R20
両親、家の場所についての質問に差し替えます。下1
その他の質問と返答(複数可)下2
217 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 13:59:55.01 ID:oHT4d4R20
修正ごめんなさい。
両親に虐待などされていないか、家の場所について。下1
その他の質問と返答(複数可)下2
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 14:02:43.90 ID:i/PGX7Syo
無言で体を守るように縮こませる
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 14:11:12.72 ID:qLXh0aQUO
純粋に正義感で「家に泊まらないか」と言われて両親も便乗的に賛成。困惑気味の彼女に自分の部屋で寝るように聞いて了承
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 16:52:00.47 ID:oHT4d4R20
ぱぱとままはおんなのこに少しお話ししていた。
おんなのこ「私の、名前は…………ありす…………」
ぱぱ「ありす…………? ハーフ、かな……?」
おんなのこ、あらためありすちゃんは、首をふった。
ありすちゃん「………名前はかんじで書くけど………分からない…………」
ぱぱ「そうなんだ………」
まま「なんで、あんな所にいたの………? そんなワンピース1枚で………」
ままが悲しそうな顔をしながらありすちゃんに聞いた。
ありすちゃん「パパとママに、おしごと行くから友達のお家に泊まらせてもらいなさいって言われてお家を出されたけど………私、どうすればいいか分からなくて………公園であたたかい所を探して………」
その言葉にぱぱが怖いかおをした。
ぱぱ「………お父さんとお母さんは、いつ帰ってくるって言ってた…………?」
ありすちゃん「いっしゅうかんごって言ってた…………」
まま「いっ……!?」
ままがびっくりした。
あんまりお話が分からないぼくでも、ありすちゃんのぱぱとままが悪いことはわかった。
もし、ぼくが逆にぱぱとままにそんなこといわれたら………いやだな………
ぱぱ「お家では………お父さんとお母さんはどんな感じなんだい? お家はどこかな?」
ぱぱがべつの質問をした。
でも、ありすちゃんはこわがるみたいにからだをきゅって小さくするだけで、答えなかった。
いまにも泣きそうな顔をしている。
ぼくはそのありすちゃんをみて………がまん出来なかった。
ぼく「……ねえ、ぼくの家に泊まらない?」
ありすちゃん「………えっ…………良いの………?」
ぼくはうなずいた。
ぼく「ぼくのベッドにねればいいよ。ねえ、ぱぱとままも、良いよね………?」
そうしないと、今日ありすちゃんがねるところが無いもん………
ぱぱ「…………良いんじゃ無いかな、ママ」
まま「私もそう思う。警察に行くのは、明日でも良いかな」
ありすちゃん「………良いの………? 私、ここに泊まって…………」
ぼく「うん、いいよ。でも、妹もいるから、静かにね………」
そうしてありすちゃんは、今日はぼくの家にとまることになった。
〜
221 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 17:08:20.37 ID:oHT4d4R20
〜
ぼく「ここがぼくの部屋だよ。妹ちゃんもねてるから、シーね………ちょっとまってねベッドととのえるから……」
ありすちゃん「わぁ…………としつぐくんのお部屋、ひろいね…………」
ぼく「そう? ありすちゃんは?」
ありすちゃん「私は、お部屋無いんだ………」
ぼく「あ、ごめん。………そうなんだ………」
ぼくはぱふぱふとベッドのかけぶとんをととのえた。
自分のお部屋が無いなんて………かわいそうだなぁ。
ありすちゃん「一緒に、ねるの………?」
ぼく「うん、そーだよ。はい、先に入ってね」
ありすちゃん「うん…………あ、おふとん、あたたかいね…………♡」
ぼく「そうでしょ?」
ぼくはありすちゃんが入ったのをかくにんすると、自分もおふとんに入った。
いつもは冷たいふとんも、ありすちゃんがいるからとてもあたたかい。
ありすちゃん「あたたかいねぇ………♡ 私……こんなにあたたかいおふとんでねるの、初めてだよ………」
ぼく「そう、なの………? いつもなにでねているの……?」
ありすちゃん「タオルだよ」
ぼく「た、タオルって……一枚?」
ありすちゃん「うん」
ひ、ひどい………ありすちゃんのぱぱとままは、どうしてありすちゃんにあたたかいおふとんをあげないんだろう………?
ありすちゃんはかわいいのに、なんでだろう…………
ありすちゃん「でも、今はあたたかいからだいじょうぶだよ………♡」
くらやみの中でありすちゃんのあかい目が光っている。
なんてきれいな目だんだろう………
なんだろう、おまたがちょっと痛い…………?
まあ良いや…………
そのとき、ぼくの足にありすちゃんの足がからみついてきた。
ぼく「あっ、ありすちゃん……!?」
ありすちゃん「こうしたほうがあったかいでしょ………? ………じゃあ、おやすみ…………」
ぼく「う、うん……………おやすみ……………」
ありすちゃんのあしは、プニプニで、スベスベで、気持ちよかった。
ぼくはなんでかドキドキしたまま、ねむった………
〜
222 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 17:09:32.32 ID:oHT4d4R20
夜、何かあった?
何も無ければ翌日の相上家の行動。下1
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 17:19:42.21 ID:SqCeGZFdO
夢精
性について目覚め始める
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 17:37:26.63 ID:Hh8/578y0
相撲ごっこ(意味深)バレてて草
成長が早すぎてさらに草
これは遺伝やろなあ
225 :
◆DLsVqu3F.A
[sage]:2020/04/19(日) 18:30:08.28 ID:oHT4d4R20
〜
ふわふわとしたふしぎなかんかく…………
ままのおっぱいみたいにやわらかいものに包まれているみたいで、きもちいい…………
あれ………ありすちゃん…………?
なにしてるの…………?
き、汚いよっ…………あ…………あっ…………あっ、やめっ、あっ…………♡
な、なんかでちゃうっ、で、でちゃっ、ぁああっ♡
ドピュッ、ドピュ、ドピュ〜………♡
〜
226 :
◆DLsVqu3F.A
[sage]:2020/04/19(日) 18:36:12.99 ID:oHT4d4R20
〜
…
……
………
…………
ぼくは………目がさめた。
とけいを見ると、まだ6じ。
となりを見ると、ありすちゃんがすやすやとねている…………あ、べろをペロッて出した。
そういえば、なんだかありすちゃんの夢を見た気がする…………
………あっ。
ぼくはパンツの中がへんなかんじなことに気がついた。
そしてありすちゃんを起こさないようにゆっくりおふとんをめくって、パンツのなかを見た。
……………やっちゃった…………
〜
227 :
◆DLsVqu3F.A
[sage]:2020/04/19(日) 19:10:10.94 ID:oHT4d4R20
〜敏男目線〜
ぱぱ………ぱぱ、ぱぱぁ…………!
うーん………誰だ…………?
息子「ぱぱ!」
目を覚ますと、俺の肩をユサユサと揺さぶる息子の敏嗣の姿があった。
俺「なんだ………ふぅう…………どうしたんだ、敏嗣…………」
息子「おっ、お漏らししちゃった………! べ、ベッドには溢れてないけど、パンツが気持ち悪いよお…………!」
その声で横で寝ていたえみるも目を覚ました。
えみる「んー………どうしたの……? お漏らしぃ………?」
おやおや、女の子と一緒に寝て緊張でもしてしまったのか、俺達の息子は漏らしてしまったようだ………ありすちゃんはまだ起きていないようだな。
息子の尊厳の為にも、彼女が起きる前に全てを終わらせてしまおうか………
俺「じゃあ、とりあえずズボンとパンツを脱がして、シャワーを浴びようか…………」
〜
シャワワワワワ…………
〜
息子がシャワーを浴びて着替え終わった頃、俺とえみるは脱衣所で息子の脱ぎ捨てたパンツを前に真剣な顔で話していた。
俺「…………ママ、これって…………」
息子が『お漏らし』と表現したこのパンツの中に満たされていた不快感の正体………それは尿と言うには白く、粘度が高い…………
えみる「…………うん…………精子、だね…………」
俺「6歳で精通…………まさか、隣に女の子がいたから…………かな? そんな事ある?」
えみる「もしそうにしたって…………量がおかしいでしょ量が。こんな量………まるで、パパみたい…………」
流石は俺の息子のムスコ、なんて冗談を言っている場合では無い。
まだ性知識も無い6歳児が女の子と一緒に寝ただけで、夢射………?
俺がスマホで事例を調べると、一応6歳で精通したと言う話はあるが、基本的には10歳から15歳の間に精通するらしい。
俺「少ないけど、6歳で精通するって事もあるらしい………まあ、心配する事は無いよ。ほっておいても大丈夫だ」
えみる「良かったぁ…………病気じゃ無いんだ」
俺「うん。一応そのパンツとズボンは俺が洗っておくよ。息子のとは言え、あんまり触りたくは無いでしょ?」
えみる「あ、母親を舐めないでよ? そんなのへっちゃらだからね。……でもまあ、それはパパに任せるよ。お願いね」
俺「うん」
〜
228 :
◆DLsVqu3F.A
[sage]:2020/04/19(日) 19:21:53.84 ID:oHT4d4R20
〜敏嗣目線に戻る〜
トントンとかるい音が2かいからおりてくる。
ありすちゃん「んー………おはよう………ございます………」
ぼく「うっ、うん! おはよ!」
ありすちゃん「んん………」コクリ……
ありすちゃんはぼくのパジャマを着ている。
ま、前が開いてるっ………!
下着を着ているけど、そのしたのおっぱいがツンと2つとびでている。
ぼくはあわててかおをそらした。
ありすちゃんは1かいにおりてくると、ままからホットココアを受け取って、前を閉めてもらって、テーブルにすわってゆっくり飲んだ。
なんか、ぼくへんだ………朝、へんなおもらししてからずっとおかしい………
ずっと、なんかへんなきもちをありすちゃんにかんじてる………
なんだろう………なんだろう…………?
ぱぱとままが4にんぶんのおりょうりを持ってきた。
ぱぱ「今朝のご飯はお魚だぞー」
ありすちゃん「あ、えっと………ごめんなさい、私、なんかおなかがすいてなくて…………」
まま「あら、大丈夫? 多分昨日のご飯でお腹がびっくりしちゃったのかな? 食べれるだけ食べてみよ」
ありす「………はい」
そして、ぼくたちは「いただきます」してお魚のおりょうりをたべた。
〜
229 :
◆DLsVqu3F.A
[sage]:2020/04/19(日) 19:22:42.53 ID:oHT4d4R20
この日の相上家の行動。下1
それに対する敏嗣の行動。下2
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 19:38:02.78 ID:3TfNjs4q0
何気ない休日
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 19:38:33.25 ID:6djQajzuO
ありすとお医者さんごっこ
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 19:39:45.66 ID:3TfNjs4q0
書いといてなんだけど、今が何曜日かわからなかったな…
233 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 19:52:15.97 ID:oHT4d4R20
一応平日ですが、今日は幼稚園を休んでありすちゃんと遊びます。
警察への連絡は先延ばしです。
234 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 20:02:21.29 ID:oHT4d4R20
〜
まま「はい……はい………あ、分かりました。では」
ままが電話を切った。
まま「……とりあえず、今日幼稚園はお休みにしたよ。………警察への連絡どうする?」
ぱぱ「保護という形ならそれほど問題は無いだろうし、先に無責任に育児を他人に任せたのはあっちだ。………先に1週間が経って彼女の両親が戻ってくるのを待とう」
まま「うん………分かった」
ぱぱとままの話を聞いて、ありすちゃんが聞く。
ありすちゃん「………まだ、私ここにいて良いの…………?」
まま「うん、良いんだよ〜………ゆっくりして言ってね〜♡」
ありすちゃん「………! やったぁ…………♡」
そのことばを聞いて、ありすちゃんはよろこんだ。
〜
ぱぱ「じゃあ、俺は仕事に行ってくるよ」
まま「行ってらっしゃ〜い♡」
ぼく「いってらっしゃーい」
ありすちゃん「い、いってらっしゃい…………」
ぼくとままとありすちゃんは、ぱぱに向かってパタパタと手をふった。
〜
235 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 20:10:48.73 ID:oHT4d4R20
〜
ぼくがひらがなのおべんきょうをしていると、クレヨンでおえかきをしていたありすちゃんがのぞきこんできた。
ありすちゃん「ひらがなのおべんきょう………?」
ぼく「うん。ようちえんのしゅくだいなの。今日おやすみだから、2にちぶんやらなきゃ」
ありすちゃん「そうなんだ………私も、やりたいなー…………」
ありすちゃんがそういうと、ちょうどジュースを持ってきたままがありすちゃんにきいた。
まま「ありすちゃん、お勉強したいの?」
ありすちゃん「うん。ママとパパがやれって言ってたから………やらなきゃ、たたかれちゃう…………」
そのことばを聞いて、ままが辛そうなかおをした。
まま「っ………そ、それはね…………今は、やらなくても良いんだよ…………」
ありすちゃん「いいの?」
まま「う、うん…………大丈夫、ありすちゃんはもう怒られないんだから。………私達が、ありすちゃんのママとパパから守ってあげるから………」
ままがそう言うと、ありすちゃんの目からなみだが流れだした。
きらきらと光って、まるでほんとうにほうせきみたい。
ありすちゃん「…………わか………りました……………ぐすっ…………」
ぼくはありすちゃんのあたまをよしよしするくらいしか、出来なかった。
ありすちゃんのかみのけはとってもサラサラで、きもちよかった。
〜
236 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 21:29:58.11 ID:oHT4d4R20
〜
ぼくのおべんきょうがおわると、ありすちゃんがおもちゃ箱を引っぱってきた。
ありすちゃん「…………あそぼ………」
ぼくは元気よく「うん!」と言った。
妹ちゃんは今ままにくっついているし、今なら思いっきり遊ぶことができる。
ありすちゃんとぼくは遊びたいおもちゃをさがして、ガチャガチャとおもちゃ箱の中をさがした。
その時、ちょっとありすちゃんのおててにぼくのおててがあたって、なんかおまたが痛くなった。
〜
ありすちゃん「あ…………お医者さんごっこしよ………」
ぼくがゲーセンジャーのロボットをくみたてていると、ありすちゃんがちょうしんきとかおちゅうしゃとかのお医者さんセットを見つけた。
ぼく「………ゲーセンジャーごっこしないの?」
ありすちゃん「ごめんね、私そのロボット知らなくて………」
ぼく「それならしょうが無いね」
ぼくは合体中のゲーセンジャーロボをいったんしまって、ありすちゃんと一緒にお医者さんごっこをする事にした。
237 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/19(日) 22:41:46.07 ID:oHT4d4R20
ありすちゃん「じゃあ、まず私がお医者さんね………ごきぶんはどうですか?」
ありすちゃんはナースぼうしをかぶって、おえかきちょうを手にもってナースさんをしている。
ぼく「インフルエンザです」
ありすちゃん「そうですか………では、おねつ計りますね…………」
ぼく「あ………」
ありすちゃんはぼくのわきにたいおんけいをさしてくれた。
ち、近い………
ありす「…………49度ありますね。………けんさします………ふくを上げてください」
ぼく「はい」
ぼくはふくをまくっておなかを出した。
ありすちゃんがひんやりしたちょうしんきの先をぼくのおなかに当ててくる。
っ、くすぐったい…………
ありすちゃん「ふーーーむ…………」
ありすがじっくりとぼくのけんさをする。
それにしても………くすぐったい…………っ………
ぼく「………あっ……………んっ………………んんっ……………♡」
ありすちゃん「もうちょっと上げてください」
ぼく「は、はい……………」
ぼくがおっぱいまで出すと、ありすちゃんはぼくのちくびにちょうしんきをあてた。
まただ………また、おまたがいたくなってきた…………
むねをありすちゃんがさわるごとに、ぼくのおまたがなぜかいたくなる…………なんで………だろっ…………♡
ありすちゃん「…………はい、もういいです………おくすり出しますね………♪」
ぼく「あ………は、はい……………」
ありすちゃんがちょうしんきをぼくのむねからはなして、おくすりカプセルをわたしてきた。
ぼくはそれを飲むフリをして、病気は完治した。
ありすちゃん「じゃあ…………次、としつぐくんがお医者さん…………」
ぼくはまだあたたかいちょうしんきを首にかけて、お医者さんを始めた。
お医者さんごっこは敏嗣の番に。何か起きましたか?(ありすちゃんは性知識はありませんが、本能的な部分で男を刺激してしまいます)下1
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/19(日) 23:08:44.35 ID:6dypXYZqO
敏嗣も聴診器を当てて「更によく見る」と言って上着を捲らせて胸間に当てる。すると有栖の心臓が早い事に気づき顔を見ると俯きながら顔が真っ赤な事に気づいてごっこ遊びを忘れて見つめる。胸に手を出しかけたその時、ままから呼ばれて中断を呼びかけて気を紛らわすように退散(有栖は敏嗣が戻ってくる頃には服を正していた)
239 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 06:11:26.06 ID:BKza7bV/0
ぼくはちょうしんきを耳につけた。
ぼく「今日はどうされましたか?」
ぼくがそうきくと、ありすちゃんはきゅうにたおれこんだ。
ありすちゃん「あ、あたまがいたいんですぅぅぅ……………先生、みてくださいぃぃ…………」
ぼく「うむ」
ぼくはありすちゃんのあたまのほうに回って、あたまをもみもみマッサージする。
やっぱり、かみの毛サラサラだ…………
ぼく「おねつはかります」
ありすちゃん「おねがいします…………」
ぼくがそういうと、ありすちゃんはかたうでを上げた。
ぼくがはかって、って事かな…………
ぼくはありすちゃんの服をすこしうごかして、わきにたいおんけいをさした。
そしてぬいてまじまじと見る。
ぼく「たいへんです。もう少しで60どになります。けんさをしましょう」
ぼくがそう言うとありすちゃんはおきあがり、ぼくにスベスベプニプニのおなかをみせてきた。
さわったら、おこられるかな…………?
でも、お医者さんごっこだから……………
ぼくはわるいところが無いかかたてでおなかをさわりまわりながら、ちょうしんきを当てていった。
ありすちゃんのはだ、気持ちいい………………♡
また、おまたがいたくなってきた。
ぼくはありすちゃんのおなかをみつくした。
いじょうはなかった。
でも、もしかしたらしんぞうのびょうきかもしれない。
ぼく「もっとよくみますので、ふ、ふくをもっと上げてください…………」
ありすちゃん「はい」
ありすちゃんがふくを上げた。
ちょっとだけふくらんだところが出てきて、ぷりんっとおっぱいが出た。
ぼくはそれを見ながら、ちょうしんきを当てる。
ありすちゃんがやったみたいに、ゆっくりじっくりわるいところが無いかさがしていく。
ぼくが、むねのまんなかにちょうしんきを当てた時だった。
ドッドッドッドッドッドッドッ…………!
そのしんぞうの音は、とっても早かった。
ぼくは思わずかおをあげた。
すると、ありすちゃんがかおをまっかにして下を向いていた。
……………可愛い…………………
ぼくはお医者さんでいることもわすれて、そのかおをじっくりみた。
おっぱいに直接、触ってみたい…………
その時、気付けばぼくの手はえみるのおっぱいにのびていって…………
まま「としつぐーちゃーん、おやつだよー。ありすちゃんの分もあるよー」
ぼくとありすちゃんはいっしょにビクッてなった。
ぼく「あ、ああ、うん。じゃ、じゃあぼくおやつとってくるから」
そういってぼくはすぐにそこをはなれた。
なぜだか、イケナイ事をしているような気がしてならなかったから…………
240 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 08:47:52.78 ID:BKza7bV/0
〜夜〜
あのあと、ぼくがおかしをもってきたときにはもうありすちゃんはふくをもどしていた。
なんか変なきもちのまま、ぼくたちは夜をむかえた。
ありすちゃんといっしょのおふとんの中で、ぼくはまたおまたがいたかった。
ありすちゃん「おやすみなさい、としつぐくん…………♡」
ぼく「う、うん………」
なにかのびょうきかな………? また、おもらししちゃはずかしいな…………
ぼくはありすちゃんと足をからめながらねむった………
241 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 08:48:20.65 ID:BKza7bV/0
夜、何かあった?
何も無ければ翌日の相上家の行動。下1
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 09:20:42.46 ID:VUQsmPx3O
ありすが抱きついてきたので、抱き合って寝た
243 :
あばんぎゃるど
◆X0vo94uImPEW
[saga]:2020/04/20(月) 09:44:49.38 ID:BKza7bV/0
〜
ぼくはとつぜんのやわらかくてあたたかいもののかんかくでめがさめた………
ぼく「…………ぅ……………んん……………?」
なんだろう、これ…………なにか、まきついてる……………?
ぼくはそのかんかくをさがすためによこをみた。
すると………
ありすちゃん「………すぅ…………すぅ……………」ギュゥ………
ぼく「んっ、あっ………!?」ドッキン////
ありすちゃんがぼくの体にギュッてだきついていた。
また、おまたがいたくなる。
ありすちゃんはねぞうでこうなっちゃったみたい………ありすちゃんが力を入れて、ぼくとさらにくっつく。
ふ、ふぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ……………!?
ありすちゃんの体は、あたたかくて、やわらかくて………ぼくをだきしめて来ている手をさわってみると、すべすべで、ぷにぷにで…………ここちよい……………♡
もっと………くっつきたい…………♡
ぼくはありすちゃんのせなかに手をまわして、だきしめた。
ありすちゃんがもにょもにょと口もとを動かして、にへらとわらった。
かわいい…………かわいい、かわいい…………♡
おまたがすごくいたい。
ぼくたちはだきしめ合いながらまたねた。
〜
244 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 09:54:24.68 ID:BKza7bV/0
〜
ぼくのうでの中で、何かが動いている………ぼくは目がさめた。
ありすちゃん「と、としつぐくん………お、おきてよぉ……………////」
ぼく「…………ん…………ありすちゃん……………? …………んっ……!?」
ありすちゃんのかおがすごく近くて、ドキッとした。
そのときぼくは、ギュッとありすちゃんをだきしめていることに気づいた。
ぼく「あっ、ごっごめん……………」
ぼくはありすちゃんをだきしめているうでをはなした。
そういえば昨日の夜、だきしめてたような…………
ありすちゃん「………お、おきよう……………?」
ぼく「う、うん……………」
ちょっとぎくしゃくしながらぼくたちはベッドからおきた。
…………また、パンツの中がべっとりしてて、気もちわるい…………ぱぱとままに言わないと…………
〜
245 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 09:56:57.56 ID:BKza7bV/0
〜
今日もありすちゃんは朝ごはんをあまり食べなかった。
なんでか、おなかがあんまりすいていないんだって。
〜
この日の相上家の行動。下1
それに対する敏嗣の行動。下2
(安価が多いですが、このスタイルのままで良いですかね?)
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 10:03:20.63 ID:+C0fkz2ZO
としつぐは学校
ありすはえみるが警察に連れて行く
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 10:12:11.33 ID:QtFmee4tO
学校でありすの顔や感触が忘れられずボーっとして先生に怒られたり、絆創膏1枚で済む程度の怪我をしてしまう
248 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 10:15:49.21 ID:BKza7bV/0
学校を幼稚園に差し替えます。
249 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 10:59:06.65 ID:BKza7bV/0
〜
ありすちゃん「じゃあね………」
ぼく「うん………気をつけてね…………」
ようちえんの前で、ぼくはぱぱとままとありすちゃんとおわかれした。
ありすちゃんは今日ぱぱとままといっしょにけいさつに行ってるらしい。
ぼくにはわからないはなしだけど、ぱぱとままが昨日はなしあってた………
もしかしたら、もう会えないのかな…………
ぼくはありすちゃんの事をずっと考えていた。
〜
ぼく「………………」ぼー…………
ありすちゃんのやわらかいはだ………ぷにぷにすべすべ………
ともだち「あっ、あぶない!」
ぼく「………………」ぽー…………
ぼく「………えっ」
ガンッ!
ぼく「〜〜〜〜〜〜っ………!」
せんせい「だっ、大丈夫相上くん!?」
ぼくはどうやらぼーっとしててはしらにおでこをぶつけてしまったようだ…………
い、いだぁいぃぃぃ…………
〜
せんせい「はい、これで大丈夫………痛くない?」
ぼく「いたいです
ぼくはおでこにばんそこーを貼ってもらった………
〜
250 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 11:00:47.53 ID:BKza7bV/0
〜
せんせい「はい、これで大丈夫………痛くない?」
ぼく「いたいですぅ…………」
ぼくはせんせいにおでこにばんそこーを貼ってもらった………
なんでだろう………
ありすちゃんのことをかんがえてると、なんだかふわふわしちゃうな…………
〜
251 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 11:06:16.45 ID:BKza7bV/0
ぱぱとままがありすちゃんを警察に連れて行った結果。下1
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 11:59:41.80 ID:Hu7J0hVXO
ありすの親逮捕
ありすは相上家の養子になる
253 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 14:10:15.03 ID:BKza7bV/0
〜夕方〜
ぼくとままはおててをつないでいっしょにおうちにかえっていた。
ぼく「まま…………ありすちゃんはどうなるの…………?」
ずーっと気になってたんだ………ありすちゃんはありすちゃんのぱぱとままにいじめられていて、かわいそうだから………ぼくのぱぱとままのおはなしだと、それはけいさつに言わなきゃいけないことなんだって。
でも………もし、ありすちゃんのぱぱとままがありすちゃんをいじめていたことでたいほされたら、ありすちゃんをはどうなるんだろう…………
ぼくがままにふあんな気もちできくと、ままはなぜかにこにこしてこたえた。
まま「大丈夫だよ、としつぐ。………なんにも、心配する事は無いからね………♡」
ぼく「…………どゆこと?」
ままがぼくの手をなでなでしていった。
まま「ねえ、としつぐ………もしもさ、ありすちゃんが家族になるって言ったら、嫌?」
ぼくはくびをよこにふった。
ぼく「ううん。もしそうなったら、うれしいよ。妹ちゃんのお姉ちゃんにもなるんでしょ? あそべるし、楽しいとおもうな」
ぼくがそういうと、ままはうれしそうににっこりわらってぼくをだきしめた。
まま「そう言ってくれたら、良かった…………♡」
ぼくはぜんぜんいみが分からなかった。
〜
254 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 14:19:56.13 ID:BKza7bV/0
〜
その日は、ありすちゃんがいなかったから妹ちゃんとたくさんあそんだ。
ぼくひとりのベッドはつめたかった。
ありすちゃんがいないとさびしいなぁ…………
きょうはおまたがいたくない…………
ぼくは、ありすちゃんが2にちだけつかったあたらしいまくらにかおをうずめて、だきしめて、ねた………
〜
その夜見た夢。下1
255 :
◆BDRPaMeD0o
:2020/04/20(月) 14:33:13.67 ID:WH3DHC4q0
両者大人の姿でs◯x
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 14:34:22.27 ID:WH3DHC4q0
なんかすみません
257 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 14:35:22.51 ID:BKza7bV/0
大丈夫です。
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 14:44:56.71 ID:doaCtDW9O
草原に立つ1本の巨樹の下で有栖と顔を合わせず手を抱き合ってる。
有栖の眼が紅く光ってる状態で見つめ合うとお互いの身体が10年後辺りまで成長、彼女は敏嗣の両足に跨りながら見つめ合ってる
彼女の眼はハートが真ん中にある紋章が両眼に宿って紅く輝いており「あの時からずっと好きだった」と告白とキスをされて不思議な感覚に襲われる。「ずーっと一緒に居ようね」と言われた所ところで終了
259 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 15:07:32.98 ID:BKza7bV/0
〜
またふわふわとした気もちいい感じ…………ゆめの中だ…………
まわりを見ると、カラフルなわたあめみたいなせかいだった。
うえもしたも、みぎもひだりもないカラフルなせかいに、ぼくはういていた…………
なんだかうちゅうみたい………
あ、体がおっきくなってる…………
ぼくの体は大きくなっていて、すっぽんぽんだった。
おちんちんすごく大きい…………
そのとき、とおくからだれかのこえがきこえてきた。
…………くん…………しつぐく〜ん…………としつぐく〜ん…………♡
この声って…………
むこうからだれかがおよいできた。
おんなのひとだ…………それに……………すっぽんぽん…………!?
おんなのひと「としつぐく〜ん♡」
ぼく「だ、だれ………!? ぅわっ…………!?」
そのおんなのひとはぼくにだきついてきた。
おっぱいが目のまえにある…………!
そのうではぷにぷにで、すべすべで………
おんなのひとはうでをほどいて、少しはなれたところにういた。
そのかおをみて、ぼくはピンと来た。
ぼく「も、もしかして…………ありすちゃん…………?」
ありすちゃん「うん、そうだよ…………♡ なんか、大きくなっちゃった………♡」
ぼく「そ、そうなんだ…………」
ぜんぶ、ぜんぶみえちゃってる…………!
ありすちゃんの体をみて、ぼくはおまたがすごくいたくなった。
おまたをみると、おちんちんがすごく大きくなっていた。
ぼく「なっ、なに、これ…………」
ありすちゃん「ふあ……………♡」
ありすちゃんがふわふわとういてきて、ぼくのおちんちんの前にきた。
そして、かたくなってるおちんちんをにぎった。
ぼく「き、きたない、よ………?!」
ありすちゃん「おとこのひとのおちんちんって、こんなことになるんだ…………♡」
ありすちゃんはぼくのはなしをきかないでそういって、手をじょうげにうごかしはじめた。
なんか分からないけど、きもちいい…………♡
ぼく「あっ、あぁっ………♡ あ、ありす、ちゃんっ、や、やめてっ…………!」
ありすちゃん「ふふ…………♡」
なんか、また、なんか出ちゃうよぉっ………♡
ぼくがいくらやめてっていっても、ありすちゃんは手をとめないでそのままうごかしつづけた。
ぼく「あっ、ああっ…………ぅああぁああああっ♡」
びゅるっ、びゅるぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅっ♡
そのとき、ぼくのおちんちんがなんかへんになった。
白いおしっこみたいなものがたくさん出て、ありすちゃんのかおにたくさんかかった。
ありすちゃんはうれしそうにしばらくあびてから、ハプってぽくのおちんちんをたべた。
まだおしっこは出ていたから、ありすちゃんの口の中にたくさん出ちゃう。
止められないぃぃっ…………♡
ありすちゃんはゴクッ、ゴクッ、っておいしそうにおしっこを飲んだ。
ぼく「がっ…………!♡ うっ、ぅあっ…………!♡」
体がふるえる。
すっごく…………気もちいい、よぉ…………♡
260 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 16:32:27.91 ID:BKza7bV/0
ありすちゃん「はぁ……………はぁ………………♡ おい、しかった…………ぁ…………♡」
おしっこが出おわって、ありすちゃんがぼくのおちんちんから口をはなした。
ぼくはもうなにがなんだかわからなくて、ないてた。
ぼく「ひ、ひぐっ…………な、なんで、こんなこと……………っ♡ ぐすっ…………♡」
体がびくびくしてる。
ありすちゃんはぼくがそうきくと、ベロで口のまわりをなめながらこたえた。
ありすちゃん「んー…………? なんでって……………私にも、わからないな……………」
ぼく「わから、ない…………?」
ありすちゃんはぼくのおちんちんから手をはなして、ふわふわといどうしてぼくの目をみる。
ありすちゃん「うん…………こうしなきゃいけないって、なんでかおもうんだ……………いやだったら、ごめんね…………?」
ありすちゃんがすこしかなしそうになったから、ぼくはあわててくびをふった。
ぼく「うっ、ううんっ………! ぜんぜん、いやじゃないよ………! すごく、気もちよかったよ…………♡」
もっと、もっとやってほしい…………さっきの………さっき白いおしっこ出したとき、ものすごい気もち良かったから…………♡
ありすちゃん「そう………? ……………そうかぁ……………♡ じゃあもっとやろう…………♡」
ありすちゃんがかわいい…………もっと、もっと気もちいいことしたい……………♡
そうだ………ここは、ゆめだ………ゆめなんだから、好きなことしよう…………♡
ぼくは、ありすちゃんにだきついた。
ありすちゃん「あっ……………♡」
あたたかい…………気もちいい…………♡
しばらくぼくたちはギューってしあった。
ぼくのあたまをなでなでしながら、ありすちゃんがいった。
ありすちゃん「………ねえ、としつぐくん……………さっきより、もっと気もちいいことしない…………?」
ぼくはすぐ「うんっ♡」てこたえた。
261 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 18:06:52.74 ID:BKza7bV/0
ありすちゃん「じゃあ、そのすごいおおきいおちんちんを………私の、ここに入れて…………♡」
ありすちゃんがぼくの耳もとでささやいて、自分のおまたのわれめを、ゆっくりひらいた。
入れたら、気もちいいのかな………?
とっても、気もちいいのかな………♡
ぼく「うん…………♡」
ふわふわしながらぼくはありすちゃんのおまたにおちんちんをつけて、入れる。
すごい、おちんちんがありすちゃんの中に入ってく…………♡
ぼく「あっ、あっ♡ ぅあっ♡! きっ、気もちいいいぃいっ♡」
ありすちゃん「あっ………♡!」
ドビュゥウウウウゥウウウゥウウウウゥルゥウゥウウゥゥゥウゥッ♡
ありすちゃん「ぅあああぁあぁっ♡ あ、あついぃっ♡ んぅぁぁあっ♡」
ぼくはすぐに気もちいいおしっこをありすちゃんのおまたのなかに出しちゃった…………♡
すごい………すごい気もちいいぃぃ…………♡
ありすちゃんもおもらししている…………♡
もっと、もっと気もちよくなりたいぃぃ………♡
ぼくがそうおもっていると、ありすちゃんがすごくいきをしながら言った。
ありすちゃん「ね、え…………♡ はぁあっ、はあぁ………♡ う、うごいてぇ………♡ としつぐくぅん…………♡」
ぼく「う、うんっ♡ ありす、ちゃんっ♡」
ぼくは、ありすちゃんがいうとおりにうごいた。
こしをガクガクうごかして、おちんちんとありすちゃんのなかをこすらせる。
あ、あついっ♡ やわらかいっ♡ 気もちぃいいぃいいっ♡
ぼく「ああっ♡ また出ちゃうっ♡ おしっこ出ちゃうぅぅうぅっ♡」
ありすちゃん「としつぐくんっ♡ としつぐくぅんっ♡ んぁっ♡ ぁああぁあっ♡」
ビュグ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡ ドクンッ♡ ドック、ドック♡
ぼく「ぁっ…………♡ ぁあっ……………♡ ぉぁぁ……………♡」
ありすちゃん「す、すごい、よぉ……………♡ としつぐくんの、すごい……………おいしい…………♡」
すごい気もちいぃ………いひっ……………♡
目のまえがチカチカしてる…………♡
それからぼくたちは、つかれるまでずっと気もちいいことをした…………♡
〜
262 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 18:15:44.30 ID:BKza7bV/0
〜
ぼく「ぁ…………♡ もう…………つかれたよぉ………………♡」
ありすちゃん「はぁ、はぁ…………♡ あ、ありがと、としつぐくぅん…………♡ ごちそうさま……………♡ とっても、おいしかったよ……………♡」
ありすちゃんのおまたからゴボゴボとぼくの白いおしっこがあふれた。
もう、なんにも出ないよぉ…………♡
このまま、ずっとありすちゃんと……………
そのとき、ぼくはハッとした。
これは…………ゆめなんだ。
目がさめたら…………ありすちゃんはいないんだ……………
そうおもうと、気もちいいこともわすれちゃって、なみだが出てきた。
ぼく「………ひぐっ…………ひぐっ、ぐすっ…………!」
ありすちゃん「んぁ………はぁ…………♡ …………? ど、どうしたの………?! としつぐくん………」
ぼく「だ、だって…………! だって、これはゆめで…………! ありすちゃんは、いなくって……………!」
ぼくがそういうと、ありすちゃんはぽんぽんとぼくのあたまをたたいてくれた。
ありすちゃん「………だいじょうぶだよ、としつぐくん…………これはゆめだけど、ゆめじゃないから……………♡」
ぼく「…………んぇ……………?」
ありすちゃんがいう。
ありすちゃん「いまはまだとおいところにいるけど、明日になったらわかるから……………じゃあね……………♡ また…………あとで……………♡」
ありすちゃんがぼくから手をはなして、ふわふわとはなれていく。
ぼく「ま、まって…………まって、ありすちゃん…………ありすちゃん!」
ぼくはなきながらそれをおっかけたけど、ありすちゃんはどんどんはなれていってしまう。
ぼくの体がどんどん小さくなっていく。
目のまえがまっ白になって、それで…………
〜
263 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 18:31:55.07 ID:BKza7bV/0
因みにとしつぐくんは一度だけおすもうごっこを覗いたことがありましたが、幼いとしつぐには理解できませんでした。
264 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 18:33:59.07 ID:BKza7bV/0
〜朝〜
ぼくはおきた。
なんか目のまわりがすごいぬれてて………悲しいきもちでいっぱいだった…………
………なにか、ゆめでかなしいことがあったのかな…………?
………おぼえてないな…………
…………あれ…………また、パンツの中がびちゃびちゃになっちゃってる…………すごいぬれてる…………
…………ぱぱとままに、いわなきゃ…………
〜
265 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 18:35:38.03 ID:BKza7bV/0
ぱぱとままは息子の異常な夢射の量に驚いています。
また、今日は相上家に新しい家族が来ます、
この日の相上家の行動(迎えに行く以外)。下1
それに対する敏嗣の行動。下2
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 21:03:54.19 ID:1JWknnQrO
新しい家族のための歓迎会の後、皆で寝ることに。
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/20(月) 21:04:47.96 ID:WH3DHC4q0
興奮が収まらず挙動不審
268 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/20(月) 23:39:37.64 ID:BKza7bV/0
〜敏男目線〜
俺の息子敏嗣は、今年で7歳になる。
しかし、不思議な経緯でありすという女の子を家に連れて来た2日前から、息子の体には明らかな異変が起きていた。
まず、突然の夢射。
まだ6歳というのに、なんの前触れもなく突然精通を迎えた。
それも、パンツについた精液は大量。
明らかに6歳が精通で出して良い量では無かった。
その前の夜と違う事といえば、隣にありすちゃんがねていることぐらいだが…………それだけであんなに射精するか…………?
まあ、まだこれだけなら良かった。
この異常がこの日だけなら、生理現象という四文字で済ます事が出来た。
…………しかし、翌日の朝、また敏嗣は「漏らした」と下半身の不快感を訴えてきた。
それを見ると、それも精液だった。
…………2日連続で…………?
…………この量を……………?
そろそろ本格的に病院に行ったほうが良いかもしれない。
しかし、今日はありすちゃん関連で色々と忙しかったため、えみると話し合った結果敏嗣の異常については少し様子を見ることにした。
…………それが昨日のこと。
また一日が立ち、今日になった。
269 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/21(火) 13:50:51.60 ID:qAEs84Ix0
今朝になって、敏嗣はまた俺のところにお漏らしをしてしまったと泣きついてきた。
脱がせてみるとやはり夢射をしてしまったようだが、その量が昨日と一昨日の比ではなかった。
精液はパンツに収まりきらずあふれ、シーツも洗わなければいけない事になってしまった。
どうしたらあんな量が出るのだろう………?
敏嗣も不安そうだ………
流石におかしいと思った俺とえみるは、明日小児科に行く予約を入れた。
なぜ明日かと言えば………今日は大事な家族を迎える日だからだ。
〜
270 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/21(火) 17:11:05.97 ID:qAEs84Ix0
〜お昼〜
おまたがなんかへん…………おちんちんもなんか…………
ままとばばはいま妹ちゃんをつれてお出かけにいっている。
たのしみにっていってたけど、なんだろう………?
ぼくはすごくへんな気もちのままおるすばんをしていた………
〜
ガチャ
ぱぱ「ただいまー」
ぼく「あ、おかえりー!」
ぼくはげんかんまでぱぱとままをむかえにいった。
そこには、ぱぱと、ままと、妹ちゃんと……………ままのうしろに、だれかいる…………?
まま「………今日からここがあなたのお家だよ…………♡」
ままのスカートをもっていたその子は、ままのことばをきいて、ゆっくりでてきた。
ありすちゃん「……………ただ、いま……………////」
ぼく「あ………ありすちゃん!?」
ありすちゃんはかおをまっかにして、ぼくにむかってはしってきて、ぎゅってした。
ありすちゃん「…………っ♡ あい、たかった………っ♡」
ぼくかおもあつくなって、おまたもあつくなった。
ぼくはやわらかいありすちゃんをゆっくりぎゅってした。
ぼく「ぼ、ぼぼっ、ぼくも…………あいたかった、よ……………」
まま「あら…………良かったわね………♡」
ぱぱ「…………うん」
〜
ぼくはぱぱとままからおはなしをきいて、ありすちゃんがぼくたちのかぞくになったことをしった。
ありすちゃんのぱぱとままがわるい人だったからみたい。
それから、ぼくたちは5にんでありすちゃんのかんげいパーティーをやった。
ピザとかケーキとかたくさんあって、ありすちゃんはボロボロなきながらたくさんたべた。
〜
271 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/21(火) 17:33:09.35 ID:qAEs84Ix0
〜夜〜
よるごはんのかんげいパーティーのあと、今日はみんなでねるためにぱぱとままがおおきいふとんをおし入れからもってきた。
ぱぱ「初めての5人での夜だ。有栖ちゃんも、ゆっくり寝てね」
ありすちゃん「は、はい…………♡」
まま「としつぐくんとありすちゃんは仲が良いね〜………♡」
ぼく「う、うん…………」
妹ちゃん「あいすちゃーん?」
1ばんみぎのはしっこにぱぱ、ひだりのはしっこにままがいて、ままのとなりに妹ちゃん、そのとなりにありすちゃん、ぱぱとありすちゃんのあいだにぼくがいて、ありすちゃんはぼくをギュッてしてる。
またおまたがあつくなってる…………
ぱぱ「じゃあ、電気消すよ〜」
まま「うん」
妹ちゃん「やしゅみぃ」
ありすちゃん「おやすみ………♡」
ぼく「お、おやすみ………」
ぼくは…………ぼくとくっついてるありすちゃんが、おふろあがりのいいにおいで……………あたたかくて…………すぐに、ねてしまった…………
〜
272 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/21(火) 17:34:04.57 ID:qAEs84Ix0
夜、何かあった?(左はぱぱ、右はありすちゃん)
何も無ければ翌日の相上家の行動。下1
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/21(火) 17:37:25.42 ID:7mi0v+cKO
なにもない
というか、もう高校くらいまで時間飛ばしてよくね
274 :
◆DLsVqu3F.A
[saga]:2020/04/21(火) 17:53:14.49 ID:qAEs84Ix0
そろそろそうしましょうか。
では高校まで飛ばします。
高校に上がるまでに相上家や敏嗣と有栖周りであったこと。(時期も含めて)下1~4
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