【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に

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93 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 09:27:20.31 ID:lpkX2KDi0


最後の戦いが終わった………
しかし、これは終わりじゃない。
戦いの終わりは、また新しい戦いを呼ぶ。
敵の言葉が、りのあの耳に張り付いて離れない。

『私は………違う…………』

これで正解だったのだろうか。
自分の幼なじみを助けるためだけに、どれだけの敵を屠っただろうか。

………それでも………

りのあは戦いを止めない。
この戦いの渦の中には、自分から踏み込んでいってしまったのだから。

りのあは振り返り、幼なじみに語りかける。

………ねぇ、今この一瞬だけは、戦う事を忘れちゃって良いかな…………?

………良いんじゃないかな……?

………あのさ………君にずっと、ずーっと言いたい事があったんだ。

………何………?

………くすっ………♡

りのあの唇と、幼なじみの唇が急接近して………



……

………

………君の事が………スキ…………♡

《エンディング》

94 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 09:37:06.81 ID:lpkX2KDi0
>>92相上と一緒に1話から見たくて、ガッツリ見ていると思われたくなくて嘘をつきました。



……………

えみる「えぐっ……! ひぐっ………! よがっだぁぁぁあぁあぁあぁあぁぁ………………!」

俺は上を見て、涙を抑える。
いやー………何度見てもヤバい。
これからどうなるんだよぉぉ…………二期が待てねぇよおおぉぉぉ…………!

涙を拭き時計を見ると、時刻はもう11時を回っている。
そう言えばえみるが俺の家にいる理由を忘れていたな………

その後。下1
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 09:40:00.54 ID:FQhTBg90O
エンディングのシーンを再現してキスしてみる
96 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 10:29:52.88 ID:lpkX2KDi0
涙と鼻水を拭き取った俺たちは。暫く最終回の余韻に浸っていた。

えみる「…………ねえ、アギョウ。あのさ…………最後のシーン、もう一回、見たいな…………」

俺「あ、分かりました」

俺がそうやってリモコンに手をかけた時、その手をえみるが抑えた。

えみる「…………ねぇ、今この一瞬だけは、戦う事を忘れちゃって良いかな…………?」

突然、えみるが最後のシーンのセリフを口にした。
俺はえみるの目から何をしたいかを読み取って、続きを言う。

俺「い、良いんじゃないですか………?」

えみる「………違う」

俺「い、良いんじゃ無いかな………?」

ずいっ、とえみるの顔が俺の顔に近づいてきた。

えみる「………あのさ………君にずっと、ずーっと言いたい事があったんだ」

俺「………何………?」

俺がそう聞くと、えみるの顔がまた近づく。

えみる「……………あはっ………♡ 」

そのえみるの笑顔は、とても可愛かった。
えみるが更に近づいてきたお陰でまた俺はバランスを崩し、えみるが俺に覆いかぶさる形になる。
常夜灯のほのかなオレンジ色の光の中、えみるの唇が俺の唇に触れた。
シチュエーションも相まって心臓が高鳴る。
えみるの舌が入ってきて、俺の舌と濃厚に抱き合う。

えみる「ん、んはぁ…………♡ んぇ………ちゅっ、んむ…………♡」

俺「は、ぁぅ、んん………♡ ん、ぅぅ…………!」

両手で俺の頭をがっちり固定してキスを続けるえみるの背中に、思わず俺は手を回した。
柔らかい、暖かい、細い………それに、ブラもしていないからパジャマ越しに胸がそのまま当たっている………♡
こんなに女の子と密着していては、もし俺がEDでさえ無ければ、フルボッキしている事だろう………
97 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 10:43:00.15 ID:lpkX2KDi0
きゅぽん、と音を立てて、えみるの唇が離れる。
頬を真っ赤に染めて、熱い白い息を吐いて、つぅと銀の糸を間に引いて、目を潤ませて………

えみる「………あのね、あのね……………君の事が……………好き、なの……………」

その言葉に、俺はドキンとした。
その言葉がアニメの再現ではなく、まるで彼女自身が俺に向けて言ったように思えて………
いや、違う………あくまでこの言葉はアニメの再現で………! えみるが俺に好意を持っているなんて…………!
ドクンドクンと俺の中を何かが駆け巡っていく………股間が熱を帯びてきている…………
でも、あと一押し、何かが足りないようだ……

それから………どうなった……? 下1
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 10:45:41.30 ID:gTCoklIr0
りのあのコスプレをして迫ってもらう。
衣装は何故かあるって設定で
99 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 10:57:18.57 ID:lpkX2KDi0
えみる「これでも…………ダメなの…………? あ、でも熱くなってる………」

あと少し………! あと少しなんだ…………!

俺「え、えみるさん……あの、お願いが…………」



えみる「あんた………こんなの持ってたの…………? これ高いんじゃない? ………大丈夫なの………?」フリフリ………

俺「ただのグッズとして持っていたんですけど、えみるさんに着てもらえるなら…………」

俺はえみるにりのあちゃんの格好をしてもらう事にして、自分の部屋から魔法少女りのあセット一式を持って着て貰った(えみるが目の前で着替え始めた為俺は後ろを向く事を余儀なくされた)
いや………それにしても、着る前から思ってはいたが、元が良いからかとても可愛い………ぁぁああぁ凄く良い…………!」

えみる「え、良い、か………? そ、そうか………♡」

っ……! と、途中から心の声がダダ漏れになってしまったようだ……危ない……!

そして俺たちはもう一度あのシーンの再現を始めた………

100 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 11:27:08.66 ID:lpkX2KDi0


えみる「………ねえ、今この一瞬だけは………戦いの事を忘れちゃって良いかな………?」

俺「………良いんじゃ無いかな………」

1回目よりはセリフがスラスラと出てくる。
えみるが次のセリフを言う。

えみる「………あのさ………君に、一週間前から伝えたい事があったんだ………」

セリフが違う………?
俺が驚いていると、えみるは俺に視線で続けてと促す。

俺「な、何………?」

えみるが俺に歩み寄り、俺の頭を固定する。

えみる「…………あたしの事を見て………」

俺はえみるの目を見つめる。
じっと、真っすぐに見つめる………

えみるがゆっくりと口を開いた。

えみる「もう一度、言うね………あんたの事が好き。心の底から本当に好き。もうビッチなんて辞めるから…………あたしの事を、好きになって…………♡」

俺「…………っ………」

その言葉は、太く、深く俺の胸に突き刺さった。
え、本当に…………? …………本当に!?

ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…………!

…………相上の、行動。下1
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 11:30:10.70 ID:tvYCzysG0
キスで答える
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 11:31:04.51 ID:ihN31WnQO
俺も好きだと言って思わずベッドに押し倒す。その時EDが治って今までになく勃ってる事に気づく
103 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 11:49:54.29 ID:lpkX2KDi0
俺は、その唇にキスをする事で答えた。

えみる「ん、んんんっ…………♡」

その言葉が、嘘でも何でも良い………今俺は、人生の絶頂にいる…………!
ぁあ、ぁああ…………!
熱い舌が激しく絡み合って、唾液を混ぜあって………!

俺「はぁっ………! ぜぇっ………ぜぇっ…………え、えみるさん…………! お、俺も、好きです………!」

えみる「はぁぁ……♡ ぅあ………♡ アギョウ、こ、こんなにがっつくなんて…………♡ ……きゃっ……♡」

俺は思わずえみるをソファーに押し倒した。
もう、このままヤってしまいたい………!
気持ち良くなりたい…………!
えみると、繋がりたい…………!

そこまで行って、ようやく俺は気付いた。
………ああ………そうだ………俺、EDじゃん…………
一気に虚しくなり、涙が溢れそうになって来た時…………俺は、えみるが俺の股間を凝視しているのに気付いた。
えみるが驚いたように言う。

えみる「あんた………その、それって……………!」

その目線の先には………テントのように膨らんだ、俺の股間があった。

俺「…………はっ………ははっ…………な、治った……………! 治ったぁぁ……………!」

えみる「マジで………良かった………良かったぁ………♡」

俺は思わずそのまま涙をこぼしてしまった。
もう何年も立たなかった………ムスコが、勃った…………!
えみるが嬉しそうな声色で俺のズボンに手をかける。

えみる「これで………ヤれるね…………♡ ………ヤって欲しい…………?」

返事、セリフ。下1
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 11:54:45.50 ID:ihN31WnQO
ヤると言いつつ、りのあの格好では躊躇いがあると言ってお互い裸になる
105 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 12:17:08.32 ID:lpkX2KDi0
俺「ヤ、ヤりたいです………!」

えみる「良かったぁ………ここで断られたらどーしようかと…………♡」

えみるはクスクスと冗談めかして笑った。

俺「そ、それなんですけど………その格好のままだと、ちょっと戸惑いがあるので………」

えみる「ん……? あ、そーだね………じゃ、2人で裸になっちゃおうか♡」

俺「え、は、裸っ……!? わ、分かりました………」



えみる「ちょっとー、何今更恥ずかしがってんの!」

えみるが俺が後ろに隠れているソファーの上から話しかけてくる。

俺「よ、良く考えると裸なんて………! ちょ、見ないでくださいぃ………!」

えみる「もー………早くしないとまたチンコ萎えちゃうかもしれないでしょ!?」

俺「うぅ………」

俺は観念してソファーの後ろから出た。
えみるの一糸纏わぬ身体を見て、思わず目を逸らす。

えみる「やっぱ良いカラダしてんじゃん……っておーい! 目を逸らさない、で…………え………? ………………ヤバ…………」

その時、えみるが息を飲んだ。
俺は何事かと思い、羞恥心を抑えてえみるの方を見た。

俺「えっと………どう、したんですか?」

えみる「………あんさ、あんた………チンコ、ヤバいよ………?」

俺「………ヤバいって?」

えみるが屈み込んで、俺のチンコに指を這わせた。
俺が突然の刺激に思わず力を入れると、ビコンとチンコが跳ねて先っぽから何か汁のような物が飛んだ。

えみる「うわっ…………スゴ……………これ、カンより大っきいじゃん………は、入るかなぁ…………?」
106 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 12:17:34.56 ID:lpkX2KDi0
昼休憩に行きまーす。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 12:20:20.54 ID:WFnXsEOYO
たんおつ
108 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 13:03:16.62 ID:lpkX2KDi0
俺は恐る恐るえみるに聞いた。

俺「あ、あの……そんな大きいですか………?」

えみる「大きいって…………童貞だからって知らなすぎじゃない……? これ、20cmぐらいあるじゃん………太いし………あたしが知ってるチンコの中で、一番大きいよ」

俺「あの、あんまり他の人の話は………」

えみる「あ、ご、ごめん………!」

えみるは慌てて俺に謝った。
そして、顔を真っ赤にして、俺を上目遣いで見つめながら言う。

えみる「………じゃあ、これからもう他の男の話はしないから………あんたの事だけ考えるからさ…………ヤろ………♡」

俺「は、はい!」

とうとうビッチとオタクのセックス。どんなセックスをしますか?下1~3でコンマ最大。(ゴムの有無、セックスの場所(オススメはソファ)、体位、etc……格好は全裸です。体力と時間はたっぷりあります)
109 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 13:03:44.09 ID:lpkX2KDi0
コンマが最大で無くても、良いと思ったら取り入れます。
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 13:08:04.06 ID:OKUTe4ua0
えみるが咥えて舐めて相上が興奮がMAXになったら
ベッドで乳揉みながら生騎乗位中出し
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 13:08:28.17 ID:xj6V/pBfO
ディープキスしながらお互いに相手の身体を撫で回す
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 13:14:17.77 ID:RK/a3r3JO
互いの胸と性器を愛撫しあう
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 13:17:29.50 ID:RK/a3r3JO
あ、出来れば互いに一回果てるまでで
114 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 16:16:11.74 ID:lpkX2KDi0
俺「あの、まずどうすれば………」

俺がそう聞くと、えみるはにっこり笑って答えた。

えみる「まずはそうだね………あたしをさっきみたいにソファに押し倒して、それからお互いにいろんな所いじり合お………♡」

俺は頷き、えみるをゆっくりソファに押し倒し、キスをした。
熱烈なキスで繋がりながら、えみるは俺のチンコに手を伸ばし、優しく握って上下に動かし始めた。
俺もお返しにと、えみるの胸を優しく揉み始める。

俺「は、はぅ、はふぅ………はぁ………んはぁ………♡」モニュ、ムニュ、ムニムニ………

えみる「んっ、んん……♡ れろ、んぉ…………ぉぁ………♡」シコ、シコ、シコ…………♡

指の色んな部位を使って、えみるが反応した部分を見極めて弄っていく。
弄れば弄るほど、どこをどんな風に弄ればえみるが感じるかのマップが頭の中に自然と構築されて行く。

えみる「あっ……! ぁぁっ………♡ んっ……! んんっ…………♡」

徐々に、徐々にえみるが甘い声を出し始める。
それに比例するように、俺のチンコを弄る手が疎かになって来た。

えみる「ぷはぁ………! ちょ………ちょ、待って、アギョウ………! 手、ズゴすぎ………! ま、待って……! 待っ…………っっ……♡」

俺は両方の乳首を同時に軽く摘んで上に伸ばした。
その瞬間、えみるがのけぞった。

えみる「ぁ゛…………! ぁああぁあぁぁ…………っ♡」

俺「えっ、えみるさん……!?」

えみるはガクガクと身体を震わせ、幸せそうな表情を浮かべている。
自分でやった事だが、まさかこんなに反応があるなんて思わなかった。
俺が慌ててえみるの無事を確認すると、えみるは息を荒くしながら脱力した声で聞いて来た。

えみる「はぁ〜……♡ っ……はぁ…………♡ あ、あんた………ハジメテなんて、嘘でしょ………? こ、こんなにテクニックが、あるなんて…………!」

俺「い、いえ………本当に初めてです。ただ何となく気持ち良さそうな所をいじっただけです………」

えみる「え……マジ………? ……じゃあ、マジもんの天才かなぁ…………♡」

俺「そう………ですか?」

えみる「分かんないけどね………………あ、そうだ。じゃあ、今度はこっち弄ってみてよ………♡」

そう言うとえみるは自分のマンコをくぱ、と二本の指で開いた。
俺は唾を飲み込んで、目の前にえみるのマンコが来る位置まで身体をズラした。

これが、生のマンコ………

俺「弄るって、どうやって…………」

えみる「先ずはクリ中心に表面からやって、指を入れていく感じかな………まあ、気持ち良いところは言うから…………♡」

俺「分かりました………」

俺はえみるが言う通りに、舌で、指で、えみるのマンコを弄り始めた。
115 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 16:40:47.74 ID:lpkX2KDi0
ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ…………

えみる「そう、その出っ張りをね…………♡」

ぺちゅ、くちゅくちゅ………

えみる「ぁっ………そ、そこ、気持ち良い………♡ そっ、そこもっ………♡」

ぷっちゅぷっちゅ、くりくりっ、ちゅぷっ♡

えみる「あっ、ぁあぁ、ぁっ、あっっ♡ あぁっ♡」

じゅぷっ、じゅぷじゅぷ、ぺちゃっ♡ ぺちゃっ、ぺちゅっ♡

えみる「そっ、そこっ……♡ そこぉっ♡ あ、あっ……! っ……!?」

グチュ♡

えみる「ぉっ………! ぉあぁあぁぁぁぁぁぁあぁ………………♡」プチャチャチャチャチャチャチャ…………♡ ピュ、ピュピュッ………♡

しばらく弄った結果、不思議な香りと味のする透明な液がマンコからおしっこのように噴出され俺の顔にかかった。
もしかして………イったのか………?
俺は手で顔を拭った。

俺「ん………き、気持ち良かったですか………?」

えみる「はぁ………っ♡ ふぅぁぁ………♡ こ、これ、気持ち良いとか言う、次元じゃないぃ…………♡ こんなの………知らないぃ………♡」

俺「そ、それなら良かったです」

えみるはまだ快楽で震える身体を起こした。

えみる「はぁ、はぁ…………こ、今度はあたしの番…………チンコ、舐めさせて……………♡」

俺「はい………」

俺のチンコはその言葉に反応して、また硬くなった気がした。
116 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 18:55:31.11 ID:lpkX2KDi0


今度は俺がソファに仰向けになり、えみるがチンコを弄る。

えみる「……ん…………んれろ…………れろ……………♡」

俺「ぅ、うあっ……! うぁあっ…………!!」

俺は人生で初めてチンコに感じる柔らかく暖かい刺激に悶絶した。
えみるは笑顔のまま舌を出し、俺のチンコを下から上、カリの下、皮の中、割れ目の中を満遍なく舐めていく。

えみる「ど………? んれろ………♡ れろ、れろぉ…………気持ちいい………? ふー、ふー…………♡」

俺「き、気持ちいい、ですっ………も、もう、で、出そうで…………!」

俺がそう伝えると、えみるはアーンと口を開け亀頭を丸ごと口に含み、カポカポと嬉しそうに上下に動き始めた。

俺「あっ、そ、それダメでっ……! がぁっ……!」

えみる「ふっ、ふっ、ふっ………♡」チュポ、チュポ、チュポッ、チュポ………♡

俺はキュッとした圧迫感をキンタマに感じ、快楽がゾクゾクと身体を駆け上がって来るのが分かった………!

俺「あ、あっ……! で、出ますっ………!」

えみる「ん、んん〜♡」

俺がそう伝えるとえみるは更に激しく頭を動かし始めた。
あ、で、出っ………!

びゅるるるるるるるるるるるるるるぅぅううぅぅぅぅうぅっ♡

俺「あ、ぁああああああぁああああああああああぁああっ♡」

えみる「んんっ…………! ん、んぶ……………♡」

俺のチンコは数年ぶりとも思える精子を吐き出し、解放された快楽で身体中の筋肉が強張った。
えみるはチンコを中程まで飲み込み、吐き出され続ける精液をさっき俺とキスしたその口にこぼさず含んでいく。
117 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 18:56:00.55 ID:lpkX2KDi0
夜ご飯行きまーす。
118 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 21:16:01.96 ID:lpkX2KDi0
俺「くぁ…………! っはぁ……………♡」

俺は少し痙攣しながら、出せるだけの精子を出し切った…………
俺の精管に残った分の精液まで搾り取ると、えみるはチンコから口を外し、俺に向けて真っ白ドロドロになった口内を見せて来た。

えみる「はんら、らひふりろ(あんた、出し過ぎよ)…………♡」

俺「すっ……すいま、せん…………♡」

俺はそのままえみるが精液を吐き出すかと思ったが、口を閉じるとモニュモニュと動かし、ゴクンと恍惚の表情で喉を鳴らし飲み込んだ。

俺「ちょっ……!」

えみる「はぁ………はぁ…………おいひぃ…………♡」

俺「本当ですか………?」

えみる「本当だよ………♡」

えみるはそう言いながら俺のチンコの方に目を向けて、目を見開いた。

えみる「っ…………!? ま、まだ…………バキバキなの……………?」

俺「あ………そう、ですね」

どうやら、俺のチンコはまだ萎える気は無いようで、なんならさっきより固く、血管も更に浮き上がっていた。

俺「………続けてやっても…………」

えみる「良いよ………♡」

その後………下1
119 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 21:17:23.69 ID:lpkX2KDi0
やっぱり下1~3でコンマ最大です。
コンマ最大でなくとも良いと思ったら入れます。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 21:18:37.26 ID:u4kdSjJ+0
アナル、マンコ、口を美味しくいただく(意味深)
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 21:21:38.65 ID:WDqnEWMM0
興奮のあまり乱暴にデカ乳デカ尻を揉みしだく
えみるは初めは痛がる反応をみせるも次第にマゾ性が目覚め始め淫らな声を上げてしまう
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 21:30:56.46 ID:N0dgwpIiO
ガンガン突きまくり、巨根で堕とす
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/16(木) 21:36:28.07 ID:iLfX6CeKO
挿入だけで子宮口に届いてイく。イった衝動で乱暴に突いてとおねだり、要望に応えて乱暴に突き連続絶頂しながら射精の際は腟内にと言って同時絶頂。頭の中で(子宮が服従しちゃってる❤孕んじゃう❤)思いながらその後も1夜明けるまで連続行為
124 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/16(木) 22:02:14.98 ID:lpkX2KDi0
えみるのその返事を聞いた途端、俺の理性は弾けた。
一度射精の快楽を思い出してしまった今、目の前のエロい身体を貪らずには行かない…………!

俺「はぁ、はぁ…………!」

えみる「あ、ちょっ…………♡」

俺はえみるの尻と胸を指が沈むくらい鷲掴みにする形で抱きしめた。
そしてグニグニと乱暴に揉みしだく。

えみる「あっ………ね、ねぇっ………! い、痛い、よ…………!」

俺「ぁ、はぁっ……! はぁっ………! えみるさん………! えみるさんっ………!」

えみる「い、痛い…………! ぁっ…………! ぐ…………」

ああなんて男を吸い寄せる身体だ………!
胸、尻を揉みつつ、その腹にチンコを擦り付ける。

えみる「いっ……! いい、加減、にぃっ………♡」

えみるの声のトーンが少しずつ苦痛から快楽に変わっていく。
そのタイミングで、俺はえみるの左乳首を摘み、ギュッと捻り上げた。

えみる「あひぃいぃぃっ♡」

えみるはガクンッ、と膝を折りそのまま脱力したが、俺が支える。
イケると思った俺は、尻を握る手に力を入れ、小麦粉でもこねるみたいに伸ばした。

えみる「あ゛っ、ぁああぁああぁあっ♡ ぁあ〜っ♡」

えみるのマンコから漏れた愛液で、俺のももが濡れた。
やはりそうか。
…………えみるは、どうやら尻や胸を強く揉まれると感じるらしい。

えみる「ぁ、あぇ………? あ、あたし、何でイってぇ……………♡」

それも、この様子を見ると今まで自分でもその事を知らなかったらしい。
俺はえみるを胸の形が変わるぐらいに抱き寄せ、その唇に吸い付く。
ビクビクと身体を震わせながら俺の舌を受け入れるえみるの尻を、俺は追い打ちのように叩いた。

えみる「んっ♡ んぅ゛〜っ♡ んんんんぅぅうっ♡」ビクッ♡ ビクッ♡

べチン、べチンと湿った音が部屋に響くごとに、えみるは気持ち良さそうな声を上げる。
最後にもう一度強く尻を叩くと、えみるは完全に崩れ落ちた。

えみる「かっ…………♡ くぁ…………♡ はぁ……………♡」

俺の腕の中でトロンと溶けるような眼差しを向けてくるえみるを、俺はとても愛おしく思った。
そのまま俺はえみるをお姫様抱っこをし、俺の部屋のベッドに寝かせる。

えみる「はぁ………♡ アギョウぅ…………♡」

えみるが脚と手を広げ俺を受け入れる体勢になった。
俺はそこに覆い被さった。

俺「はぁ、はぁ………! い、挿れます…………♡」

えみる「うん…………♡」

えみるは片手を俺の首に回しながらもう片手で俺のチンコをガイドし、挿れやすくしてくれた。
俺は先っぽを膣口に当ててから、ゆっくりと腰を落とした…………
125 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 09:48:58.75 ID:LtVNGA4K0
すっかりコンドームの存在を忘れていました。



俺が腰を落とそうとした時だった。

えみる「あ……ごめん、忘れてた…………」

えみるはフラフラしながらベッドから起き上がると、自分のバックから薬局のビニール袋に入った小さめの箱を取り出した。
箱には大きく『0.01』と書いてある。

えみる「これしなきゃ………あんなのダされたら、ヤバいからね…………♡」

俺「そんなの用意していたんですか………?」

えみる「いつも持っていたけど、童貞のあんたとヤりたかったから、新品の買ってたんだー………♡」

えみるは箱のフィルムを剥がし、開け、中からピンク色の正方形の物を取り出し、ペリッと開いた。

えみる「………あんたのチンコ規格外すぎてサイズ合わないかもしれないけど………」

俺「す、すいません………」

えみるは避妊具の中央を捩り、その部分を口に含んでから俺のチンコを咥えた。

えみる「ん、ん………んっ、お゛ぇっ……! ん、んん………!」

俺「ぁっ…………うっ…………!」

えみるは少しえずきながら俺のチンコを根本まで飲み込み、舌で舐めて空気を押し出す。
0.01ミリだけあって、その感覚はさっき舐められた時とほとんど変わらない………♡

えみる「おぇっ…………♡ けほっ、けほっ…………♡ あー、やっぱサイズギリギリだったね…………ま、大丈夫でしょ………♡ じゃ、来て………♡」

えみるは俺の首に手を回し、一緒にベッドに倒れ込んだ。
振り出しに戻って………もう一度、ヤろう………!

俺はえみるのガイド通りにチンコを膣口に当てて………
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 10:09:39.71 ID:y30NBhWF0
これは破れるな(確信)
127 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 10:48:37.12 ID:LtVNGA4K0
俺はえみるの膣に腰をゆっくりと落としていった。

俺「ぅ、ぅぁあぁぁぁあぁ……………っ♡」

俺はその膣の気持ちよさに思わず声を漏らした。
凄い………凄い、気持ちいい…………!
天国みたいだぁ…………♡

えみる「はぁ、はぁ………♡ アギョウ、可愛い…………♡ そうそう、ゆっくりね…………♡」

そのまま俺はどんどん肉をかき分け奥に奥に進んでいく。
それにつれ徐々にチンコの全面が快楽の温もりに包まれて行った………♡

俺「くぁ、ぁぁあぁ…………♡ はぁっ………はぁっ………♡」

えみる「お、ぁ………♡ な、長いぃ………っ♡ ま、まだ、入るっ………?」

俺「まだ、全然、です………っ♡ ぁ、あ、ぁあぁ…………♡」ガクンッ

えみる「あっ………」

しかし、その時俺は快楽から膝の力が抜けてしまった。
ゆっくり挿れなければ行けなかった所を、全体重をかけて思い切り貫いてしまった。
故に………

えみる「ぉぎぃっ♡」

俺「ぉ、ぁがぁああああぁあっ………!」

何かを貫いた先で、俺の亀頭がぎゅっと締め付けられている。
多分、多分だが………子宮、だと思う…………♡

えみる「ふ、深いっ…………♡ おぁ、ぁあぁぉぉ………♡」

えみるは舌を出し、プシャプシャと潮を噴きイっている。
俺のチンコでえみるがイっていると思うと、とても嬉しい………♡
でも………俺も…………っ!

びゅーーーーーーーーーーぅううぅうぅうるるるるぅっ♡

俺「ぅ、ぐっ♡ ぐぅぅうぅぅ♡」

えみる「ぁっ、あっ♡ ああぁっ♡ ぅああぁああぁあ♡」

避妊具越しではあるが、ドクドクと俺の遺伝子がえみる中に入っていくのを感じる…………!
ゴム越しなのが勿体無い…………ぁ、ぁあぁあああぁ……………♡
長い長い、射精が終わった………

えみる「あ、あぁ…………♡ ぁあ〜…………♡」

俺「ぅあ……♡ え、えみるしゃぁんん…………♡」ガクガク…………♡

えみる「あ、アギョウ…………♡」

えみるが俺の頬を固定して、繋がったまま濃厚なキスをする。

俺「ぷはぁ……………♡ あ………♡」

俺はゆっくりとチンコを引き抜いたが、子宮にたっぷりと精液を注ぎ込んでいた為か避妊具が膣内に残ってしまった。
えみるは自分の股に手を伸ばし、「んっ……♡」と言いながら避妊具を引き抜いた。

えみる「そ、そんなに気持ち良かったのぉ………♡ 凄い量…………♡」

えみるはコンドームを逆さまにして中身を自分の舌の上に落とすと、先程と同じようにモニュモニュと堪能してから飲み込んだ。

えみる「あんたの精液、美味しすぎぃ…………♡ ………まだ、バキバキだね…………♡」

俺「もっと………もっと、したいです…………♡」

えみるは微笑んで新しい避妊具の袋を破いた………♡


128 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 10:52:47.84 ID:LtVNGA4K0
それから2人は3日後の月曜日まで一つ屋根の下で暮しました。
そろそろ終わります。

どう過ごした、とか、イベントやハプニングを下1~5
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:04:22.00 ID:+6075RSo0
何度もやってるうちについにゴムが尽きるも敏男の性欲は収まらず、流石に生はヤバいと焦るえみるをがっしり捕まえ強引な種付けプレスでイカせまくり奥深くで中出ししてしまう
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:10:03.21 ID:jkxOuNHrO
弁当を作って来る、一緒に登下校など好意を全く隠さない様になる。
ある日、「男との子どもを産みたい」と言い卒業する前後のタイミングで危険日腟内射精の一晩漬けセックスを要求、行為中に男の所有物宣言でアヘ顔を晒しながら同時絶頂。
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:30:28.56 ID:WVFNqCWgO
今度は若干早漏気味になった相上に対して10分耐えられたら中出しご褒美を約束に手コキやフェラ、パイズリなどあらゆる手でえみるに攻められる
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:38:57.16 ID:W9sYPj0dO
主人公に対し、ベタ惚れになる。
2人っきりのときはご主人様など呼んだり、コスプレプレイをしている
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:47:19.29 ID:y30NBhWF0
ベッドでイチャイチャしてたらお互い我慢できなくなって生でヤってしまう
二人ともギリギリまで挿れようとしてたら見事に中出し
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:49:11.61 ID:W9sYPj0dO
少しいたずらで、いじめられてた頃は怖かったなーと言ってみる
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:49:28.05 ID:LtVNGA4K0
コンマ最大の>>129を中心にいくつか摘ませてもらいます。
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:50:03.62 ID:W9sYPj0dO
埋まらないから書いたけどちょうど埋まってた
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 11:52:20.84 ID:DkaWMbUsO
えみるは相上に女の責め方をレクチャーするが、相上はすぐに上達し早々に立場が逆転。
相上はえみるを責める中えみるがマゾであることを見抜き、勢いに任せて調教、快楽堕ちさせる。
学校や町中でも隙あらばおねだりするようになる。
138 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 12:13:02.80 ID:LtVNGA4K0


ギッシギッシギッシギッシギッシ♡

えみる「ああっ♡ あ゛っ♡ あ゛へっ♡ あへぇっ♡」

俺「ぁっ、はぁっ♡ はぅあっ♡ ぅあああぁあっ♡」

ドプドプドプドプドプゥゥゥッ♡

えみる「ぁ、ぁっ…………♡ んぁっ…………♡」ビクッ………ビクッ…………♡

俺「はぁぁあぁぁ…………っ♡」

えみるを思い切り抱きしめながら、俺は深い吐息と熱い精液を吐き切った…………
これで、最後のゴムか…………

俺「はぁ、はぁ………………♡」

えみる「ぅあ、っぁあ……………♡」

俺はチンコをえみるの中からゆっくりと引き抜いた。
俺のチンコは流石に限界なのか、ゴムに入った精液の重さに引っ張られてへたりと力なく頭を垂れていた。

えみる「ぜ、全部使い切る、何てぇ…………♡ ほんとーに…………絶倫っ…………♡」

俺「ご、ごめん、なさい…………♡」

えみるが俺の唇に吸い付き、俺たちは何度目か分からないキスを交わした。
キスを終え、えみるはゴムを俺のチンコから外すとまた中身を口に含んで味わい、ゴムの先を結んで捨てた。

えみる「ぅふ…………♡ ぁあ、美味しい……………♡ ねぇ、キスしよー…………♡」

俺「はい…………♡」

ゴムが切れてしまった為、俺たちはしばらくそのままイチャイチャしてから寝る事にした。

…………のだが……………
139 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 15:13:38.73 ID:LtVNGA4K0


えみる「はぁ………はぁ…………♡」シコシコシコ………

俺「く、ぅ…………♡ ぅう…………♡」クチュクチュクチュ………

イチャイチャしているうちに、俺たちはまた興奮してしまった。
えみるは俺の反り立つチンコを擦り、俺はえみるのトロトロのマンコを弄っている。
しかし、どれだけやっても欲求が収まる事はない…………!

俺「あ、あの、えみるさん…………そ、外に出すので、も、もう一回、だけ………っ♡」

えみる「そ、それは………………うん…………♡ …………絶対外に出してよ…………♡」

その言葉を聞いた途端、俺は布団を翻しえみるに覆いかぶさった。
そしてチンコを膣口に押し当て、一気に奥まで貫いたっ……!

えみる「ぁっ、まっ♡ ぅぎぃっ♡」

ギッシィッ♡ ギシッ♡ ギジッ♡ ギシィッ♡

俺「ぉ、ぁあ♡ ぐぁぁ♡ はぁっ♡ はぁあっ♡ えみるっ♡」

ベッドがガタガタと軋む。
えみるは俺の背中に手を、腰に脚を回し、絶対に逃がさないようにしているようだ。

俺「はぁっ、ぐ、ぁあぁ………♡ も、もう、出そうですっ♡ ぁ、ああっ♡」

えみる「ぅあっ♡ ぅあぁああああぁああああぁぁあっ♡」

俺「ちょっ、え、えみるさんっ………! 出そうですっ………あのっ………!」

えみる「ぬ、抜いてっ……そ、外に出してぇっ♡」

そうは言われても………俺の背中と腰をえみるががっしりと捕まえているから離れられないんだぁあっ!

俺「は、離して下さいっ♡ こ、このままじゃぁあぁっ……!」

えみる「ぁ、ぁあっ♡ ぁあああああああっ♡」

結論を言えば、えみるは離さなかった。
俺は思いっきりえみるの中に注いでしまった。

びゅるるるるるるるるっ、びゅぶぶぶぶぶぅううぅううぅううぅっ♡

俺「あっ、はぁっ、がぁっ…………♡」

えみる「ぅぉわぁあぁぁぁぁぁぁ……………♡ はぁっ……………♡ くぁ…………♡」

ドブドブとえみるの子宮の中を俺の物が満たしていく。
いけないと思いつつも、ゴムをしている時よりも各段に解放感があり射精が気持ち良い………っ♡
俺の精液は惜しむ事なくえみるの中に飲み込まれて行った。

俺「ぁ、あぐ…………あひ……………♡」

気持ち良い、気持ち良い気持ち良い気持ち良い…………っ♡

その時、えみるがとろけた表情から目を見開いた。

えみる「はぁ…………♡ あは…………………あ…………あっ…………? や、ヤバ…………ヤバいっ…………! ぬ、抜いてっ……!」

えみるは慌ててチンコを抜こうとした。
俺は腰をゆっくりと上げ、チンコを中程まで抜いた。

えみる「な、何ゆっくりしてんのっ……! 早く、掻き出さなきゃっ………!」

しかし、一度生中出しの快楽を知ってしまった俺は止まる事が出来なかった。

俺「………ごめ、ん………」

えみる「えっ………?」

あとちょっとでチンコが抜ける、カリが膣口に引っかかっている………
その状態で俺はがっちりとえみるの肩を掴み、全体重をかけてプレスをした。

ボグヂュゥゥウウゥッ♡!

えみる「えぎぃいいぃいぃぃっ♡!?」

もう、もう止まらない、もう止められない………!



その夜は、一組のツガイの喘ぎ声と、水音と、大きくベッドが軋む音だけが部屋に響き続けた………
140 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 15:21:18.34 ID:LtVNGA4K0
〜翌朝〜

えみる「ばか! ばかばかばかばか!」ボカボカボカ

俺「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ……!」

朝一番で俺はえみるにボカボカ殴られた。
思いっきり中出し、それも何度も何度もしてしまった事についてだ。
一応アフターピルは持っていたようで、しっかり飲んだらしい。

えみる「あんな、あんなお腹が膨らむぐらい射精して…………アフターピルが効くかどうかもわかりゃしないじゃん………っ………♡」

ごぽっ、とえみるのマンコから白い物が溢れ、えみるが表情を崩した。

俺「ごめんなさい………あの………まだ今日と明日もあるんですけど…………泊まっていきます?」

俺がそう聞くと、えみるは朝勃ちでガチガチになっているチンコを潤んだ目で見つめながら言った。

えみる「もう、性欲のバケモノなんだから………………。…………大丈夫………♡ ………親には、友達ん家に三泊四日って言ってるから…………♡」

141 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 15:41:43.35 ID:LtVNGA4K0
それからの二日間は、食べている時以外はほぼセックスをしていた。

土曜日はえみるから性技をレクチャーされた。
例え大きさはあっても技術のほうは素人の為、まだその点ではえみるの方が上だった。
しかし、えみるが言うには俺はその性技の天才らしく、すぐにえみるを30分程イかせ続ける事が出来る様になった。
なお、えみるからの指導の過程でえみるがマゾである事を発見してしまった。
えみる自身は今までその事を自覚していなかったらしい。
お陰で、えみるはいつでもどこでも尻を叩けばイってしまう体質になってしまった。
試しに俺たちで昼食を食べている時に叩いてみたら(一応服は着ていた)、盛大にイって机に突っ伏してしまった。
その後思いっきり尻を蹴られてしまった。
何というか………怒っている様子も、イって机に突っ伏している様子も、サドに目覚めてしまいそうなくらい可愛かった。

日曜日は実質的な泊まりの最終日であり、セックスに慣れて来た事もある為少し遊びながらヤりまくった。
二日前は避けたコスプレセックスにも挑戦してみたが、これはこれでとても興奮した………♡
何箱も買ったゴムを全部使い切る勢いでヤりまくった。
食事中、トイレの中、風呂の中、ゲームしながら………俺たちは家の至る所で思い出を作りまくった。
率直な感想、掃除が大変だった。
そして、夜は俺が持てる全てを使ってゴムの最後の一枚までヤりつくした。
えみるはイき続けて、俺は腰を振り続けて、何度も何度も舌を絡めあって、尻を叩いて胸を揉んで………精根尽き果て疲れ切るまで、俺たちは愛し合った。

142 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 15:59:15.63 ID:LtVNGA4K0
〜学校〜

ザワザワザワ………

生徒1「やっぱりあの噂って本当だったんだ………」

生徒2「クソ、あんなオタクに…………!」

生徒3「でもえみるちゃん嬉しそう…………」

ザワザワザワ………

えみる「はーい、今日もお弁当作ってきたよーっ♡」

俺「ありがとうございます…………」パカッ

俺「おお…………卵焼き頑張りましたね!」

えみる「うんっ♡ 一回卵焼き用のフライパンも買おうと思ったんだけどー、普通のフライパンで頑張って見たよ♡ さ、食べて食べて♡」

俺「はむ…………っ! ……美味しいです!」

えみる「ありがとーっ♡」

………周りの目線が痛いな。


あの後、俺達は正式に付き合う事になった。
元ビッチのえみるとキモオタの俺では周りの目線が少し気になる為、一応俺たちが付き合っている事は隠していたが、えみるが弁当を持って来たり一緒に帰ったりしているため、普通にバレてしまった。
色々周りから「騙されている」だの「お前みたいなキモオタがあいつと付き合っているなんて釣り合わない」とか色々言われた。
確かに、俺も最初はそう思っていた。
でもセックスしている時のえみるの顔を見れば、その言葉が真実でない事は分かる。
さらに言えば、町中でも学校でもえみるは時々俺に『おねだり』をする。
おねだりとはもちろんセックスの事。
おねだりを受ければ、俺達は校舎外れの倉庫裏や町中の公衆トイレなどで思い切りヤる訳だ………♡
本当にえみるは俺の最高の彼女だ…………♡

143 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 17:37:03.00 ID:LtVNGA4K0
〜そして卒業式の日〜

ほ〜たる〜の〜ひ〜か〜(ry

〜卒業式後〜

高校生活も、これで終わりか………高校生活を振り返ってみると…………最後の方はほとんどえみるとのセックスでいっぱいだな。

父親「おーい、写真撮るぞ」

母親「あなた、ほら真ん中。背筋伸ばして」

カメラマン「はい撮りまーす。3、2、1………」バシャッ

俺「ありがとうございました」

父親「これで高校生活も終わりだな」

父親はそう言うと俺の頭を撫でた。

母親「あら………うふふ……♡ ほら、敏男。彼女ちゃんが来たわよ〜……♡」うりうり

その声に俺が周りを見回すと、校門の近くの桜の木からえみるが覗いていた。

えみる「あ、え、あの…………」

父親が俺の背中を押す。

父親「じゃ、私たちは先に帰っているから。………行ってこい」

俺は頷き、えみるの元に駆けて行った。

俺「えみるさん………」

えみる「…………アギョウ……♡」

そこで俺たちは口づけを交わす。
近くにいた男子達からの歓声が上がった。
校門に立っていた教師は何か言いたげだったが、卒業式だからか注意はしに来なかった。
しかし、えみるが舌を入れ俺の頭を固定し始めたので俺は慌てて口を離した。

俺「はぁ……はぁ………公衆の面前で何やらそうとしてるんですか…………」

えみる「いいじゃん………見せつけちゃおうよ………♡」

俺「流石にマズいですって…………」

えみる「ふふ………♡」

俺たちは手を恋人繋ぎにし、思い出に浸りながら高校の敷地内を歩き始めた
144 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 17:38:40.64 ID:LtVNGA4K0
卒業した後相上はどうする?(大学とか仕事とか)下1
また、えみるは?(仲は相上両親は公認(身体の関係を持っている事も、両親は察している)、えみる両親は良い意味でも悪い意味でも無関心。大学とか仕事とか、同居とか)下2

ただしこの後危険日種付けセックスします。
水仕事は×です。
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 17:46:54.74 ID:j9HkzEkM0
ゲーム会社に就職し、えみると同棲
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 17:48:29.09 ID:y30NBhWF0
主婦(妊娠中)
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 17:51:38.00 ID:+6075RSo0
えみる
大学へ進学、いろんな男に声をかけられるがことごとく無視
マゾが高じて犬首輪リードでのお散歩プレイ、夜の公園での露出プレイに目覚めたりしている
148 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 19:35:31.76 ID:LtVNGA4K0
〜教室〜

カターン、カターン………

えみる「確か………アギョウはゲーム会社行くんだっけ?」

俺「はい。魔法少女りのあのゲーム開発をしたくて………」

えみる「前から言ってたもんねー。………ねえ、本当に良いのかな」

俺「ん? 何がですか?」

えみる「………あんたについて行って、主婦なんてやって………こんなに幸せで、本当に良いのかな……………」

次第にえみるの声が震え、ポロポロとその瞳から涙が溢れてきた。

俺「良いって………」

えみる「だって………だって、あたしついこないだまでビッチだったんだよ…………? イケメンなら誰とでもヤって…………色んな人から恨まれて、見捨てられて…………! あの時だって………私がホテルにさえ行っていなければ…………ビッチじゃ無ければ、あんな目に合わなかったのに……………! ひぐっ…………!」

少し離れた席でえみるはボロボロと涙を落とし、机に染みを作っていく。

えみる「い、今だって………け、結局あんたと気持ちいいからセックスしまくって…………も、もちろん好きなのもあるけどっ………! でも…………でもっ……………!」

どうする?下1
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 19:37:41.98 ID:ZcSVrHmAO
抱きしめてディープキスして愛の告白
150 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 20:36:57.86 ID:LtVNGA4K0
俺はえみるのそばに歩いて行った。

えみる「ぐすっ…………! ………ぁっ………アギョ…………っ……!」

そして黙って抱きしめて、ディープキスをした。

えみる「ん、んんんっ…………♡ んー………………♡」

人目は無い。
好きなだけ舌を絡める。
好きなだけ抱きしめ合う。
好きなだけ共鳴する。

えみる「はぁっ、ぷはぁっ…………♡ ぅあ…………♡」

俺「大好きです、えみるさん。いつも言っている大好きの言葉に嘘はありません。例え君が元ビッチでも、今は俺の彼女なんです。俺の事を好きになってくれるなら、俺もそれで良いんです。………俺の為に、毎日お弁当を作って貰えますか?」

えみるは口の端からキスの余韻を垂らしながら、えみるは泣き笑いしながら頷いた。

えみる「っ…………♡ 毎日………作るからっ…………♡」

危険日種付けセックス、学校か家か………どこでしますか? なんなら今しちゃいますか?下1
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 20:41:20.05 ID:2w1CEFkJO
具合にもえみるが殴られる直前にヤってたラブホ
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/17(金) 20:45:30.54 ID:2w1CEFkJO
>>151

偶然、の誤変換と(えみるが意図的に例の夜と同じ部屋)を追加出来たら
153 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 21:57:29.39 ID:LtVNGA4K0


学校から家に帰る帰り道。
俺の右腕にはしっかりと愛しの恋人が抱きつきすり寄っている。

因みに今のえみるの見た目だが、一年生の時とは似ても似つかず、ビッチのような雰囲気は一切ない。
制服はしっかり着ており、髪型はふんわりツインテールのままだが髪色は校則の範囲内の少し明るいレベルの茶髪(地毛)だ。
肌の色は時を経て褐色から綺麗な白い肌になっており、頬を染めると直ぐに分かるようになっている。

俺たちはそれぞれの家に向かって共通の通学路を帰っていたが、不意にえみるが袖を引いた。

えみる「………………////」

えみるの顔は真っ赤だ。
まるでどこかに導きたいような………あ、そうか。

俺は即座にその意図を読み取り、ポケットから携帯を取り出し親に今日はえみるの家に外泊すると連絡した。
両親は快く許可をくれたが………何かを悟っているような雰囲気だったから、多分俺たちがナニをするかは分かっているだろう。

俺「じゃあ………行きましょうか」

えみる「………うん…………♡」

154 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/17(金) 22:30:35.31 ID:LtVNGA4K0
〜ラヴホテル前〜

俺「ここにしますか」

えみる「うん…………あ、覚えてる………? ここ…………ここで、あんたが助けてくれて…………♡」

ああ、そうだ………ここから全てが変わって行ったんだった…………

俺「覚えていますよ。………あの夜、俺が家に連れて帰って、そこでえみるさんに襲われかけて…………でも、俺はそこでは突っぱねたんですよね」

えみる「そう。………もしあそこであんたに抱かれていたらあたし、あんたにあんなに惚れなかったかも…………あんたがあそこであたしを優しく諭してくれたから…………その優しさに惚れたんだ……………♡」

俺「思えばその日からえみるさん大人しくなってましたね………」

俺たちがそんな話をしながら進むと、自動ドアが開く。
えみるは慣れた手つきでチェックインを済ませ、ポイントカードにスタンプを押してもらう。

俺「ポイントカード? 前も来たこと有るんですか?」

えみる「あ、えっと…………あの夜イケメンとヤったのも、このホテルなんだ………」

すわ!修羅場かと受け付けの女性が目を光らせたのを横目で感じ、俺は場所を変えるべく一旦話を遮り、鍵を受け取りえみるの手を取りチェックインした自分達の部屋に向かった。
155 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 00:12:36.72 ID:fzsZTozn0


ピ、ピッ……

俺「こんな感じで良いですね」

俺はエアコンの温度を涼しめに設定した。
どうせ暑くなるからな。

えみる「うん……………」

えみるはキョロキョロと部屋の中を見回していた。

俺「…………もしかして、この部屋も…………?」

えみる「あ…………うん、そうだよ。…………あたしが、あの夜イケメンと泊まってた部屋………………あの時、あんたが助けてくれたときのことを思い出しながらヤりたくて……………♡」

俺は頷き、枕元に置いてあるコンドームに手を伸ばすと、その手はえみるに止められた。

俺「…………?」

えみる「あ、あ、あのさ……………今日はさ……………コンドーム、無しじゃダメかな…………………?」

俺はその言葉に驚いた。

俺「ゴム無しって………だ、ダメですよ! そんなことしたら、赤ちゃんが出来ちゃいますって!」

えみるは俺の手をぎゅっと掴み、真っ直ぐ子猫のような目で訴えかけてくる。

えみる「うん……………赤ちゃん、作りたい……………♡ ほら、見てこのカレンダー…………今日は丁度危険日なんだよ…………♡ アギョウとの赤ちゃんを作りたいの…………♡ ………だ、ダメ……………?」

俺「あ、赤ちゃん………………」

俺は頭の中で考える。
俺は仕事をし、えみるは主婦として頑張る。
しかし、妊娠して出産するとなると…………
金、時間、仕事、愛…………様々な要素を組み立てた結果、俺は一つの結論を出した。

俺「…………………分かりました。作りましょう」

えみるの顔がぱぁっ、と明るくなった。
これが俺の嫁ですよ皆さん。
確かに、こんなに早く赤ちゃんを生むという選択肢を選ぶ事によってぶち当たる困難は計り知れない。
それでも、俺と、嫁と、そこにさらに子供が1人。
そんな幸せの風景の為なら、どんな困難でも乗り越えられそうだ………!

俺は制服を脱ぎ、ハンガーに掛けた……………

156 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 00:14:43.85 ID:fzsZTozn0
ラヴホテルにて、超危険日種付けセックスの内容。下1~3でコンマ最大。
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 00:33:44.81 ID:FgOjtdL50
尻を揉みし抱きバックから突きまくる。的確に弱いところを攻めて全力で腰を振り最後は寝バック中出しでアクメ決めさせる
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 00:51:44.27 ID:o5OvAY2TO
正常位、騎乗位、駅弁など様々な体位で弱点を突く様に攻める。両者は快楽に溺れながらお互いを求めて射精の際は全て孕めと言いながら腟内射精と同時絶頂。行為が全て終わって帰宅の途中に「デキた気がする」と言って純粋に愛だけのキス
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 08:46:48.77 ID:hlPskl7g0
さまざまな体勢で10回戦までヤる
孕ませるんだからそれぐらい普通だよね
160 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 11:32:50.17 ID:fzsZTozn0
ズボンのベルトを外すと、俺の膨らんだチンコが自力でチャックを開けた。
俺はズボンを下ろし、それもハンガーに掛けた。

えみる「ぁあ、やっぱ凄い…………♡ すごい………すごいチンコ…………♡」

えみるは俺のテントを張っているボクサーパンツに頬擦りし、鼻をすんすんと鳴らす。
そしてパンツに手をかけゆっくりと下げると、俺のチンコがブルンッと跳ね上がり、我慢汁を飛ばした。

えみる「はぁ、はぁ…………♡」

えみるはベッドに手をつき四つん這いの形になり、片手で既に濡れ濡れになっているマンコをくちゅ、と拡げる。
今日のえみるはバックでのプレイを御所望のようだ。

えみる「んん………き、来て……………♡」

しかし、俺は直ぐには挿れない。
俺は左手をペキパキと鳴らすと、グニュッ♡とえみるの尻を強く鷲掴みにした。

えみる「あひぃいんっ♡」

えみるは身体を痙攣させ、悦びの鳴き声を上げた。
俺はそのまま左手でグニュグニュとえみるの尻を揉みしだきながら、追い討ちをかけるように右手で尻を叩いた。

パチーン♡

えみる「あっ………♡」

パチーン♡

えみる「ぃあぁっ………♡」

ベチーンッ♡

えみる「んぁあぁあああっ♡」

叩く事にえみるは嬌声を上げ、マンコが更に湿り気を帯びてくる。
もうそろそろ良いだろうと思った俺は最後に腕を大きく振り上げ、えみるが一番感じる箇所を思い切り叩いた。

バッヂィンッッ♡

えみる「ひぁあぁぁあぁあぁぁぁっ………♡ っ…………♡」

綺麗な白い肌に大きい紅葉が刻印され、えみるは膝を震わせてイった。
ボタボタと粘度の高い愛液が何滴も何滴もシーツに落ちて染みを作る。

えみる「あっ…………♡ ぁあっ……………♡」

可愛いイき顔を浮かべながら、えみるは枕をギュッと掴んでいる。
えみるは温度が上がった白い息を吐きながら俺に言う。

えみる「ぅ………♡ ア、ギョ………♡ 挿れ、て……………♡」

俺「はい………♡」

生でセックスするのは一番最初にやった時以来だ………
俺は両手でがっしりとえみるの尻を鷲掴みにし、チンコの先をマンコに当てた…………♡
161 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 13:10:47.29 ID:fzsZTozn0
ずぷ…………♡

えみる「ぁ、あ………♡ は、入ってりゅっ…………♡」

しかし、俺はカリまで入れただけで止めた。

えみる「……っ………? どしたの、アギョ………」

えみるが疑問を言い切る前に、俺はチンコを引き抜いた。
カリに引っかかった膣口がチュポンッと音を立ててチンコを手放す。

えみる「ひぁっ……♡?」

そしてまたカリまで挿れる。
そうやって亀頭だけを使ってチュポチュポと入り口を何度も何度も刺激する。

えみる「あっ、えぁっ、ぇっ、いっ♡」

連続して押し寄せる快楽の波にえみるの身体がカクカクと揺れる。
キュゥとえみるの膣が締まって来た為、俺は一気に腰を突き出し子宮口と亀頭をディープキスさせた。

えみる「ひっ…………♡」

ブジャァッ………♡ とえみるが潮を噴き、ガクンと脱力した。
更にブシャブシャとえみるの膣から潮が溢れ出て、気持ちよさそうな喘ぎ声を上げる。

えみる「ぉ、ぉお…………♡ んぉおっ………♡ んひぃいぃぃぃ……………♡」

俺「…………ふぅ…………」

俺はまだイっていない。
こうしてえみるをイかせ続けるぐらいは、えみるの指導のお陰で簡単に出来るようになった。
えみるの潮噴きが終わらない内に、俺はチンコを抜けないギリギリまで引いた。

俺「くぅ、ぅ…………!」

えみる「ぁ、まっ……! 今、イって………っ♡」

そして今度は子宮口を貫く勢いで腰を最奥まで打ち付けたっ♡

えみる「んほぉぉおおぉぉぉぉっ♡」

実際亀頭は子宮にズッポリ入り込み、カリでガッチリとロックされた。

俺「ふ、ふぅっ………♡」

俺は強引に子宮からチンコを引き抜き、もう一度侵入させた。
何度も何度も何度もカリで子宮口を刺激する往復を繰り返す。

ゴチュッ♡ ゴチュンッ♡ ボチュ♡ ボチュルゥッ♡

えみる「ぉっ♡ んぉっ♡ ひぅっ♡ ぎひぃっ♡」

俺「はぁっ、んはぁっ、ぁっ、うっ…………♡」

俺がピストンを続けながらえみるの尻をバチンバチンと叩く事に、えみるのマンコからブチャブシャと潮が噴き出る。
シーツには水溜りが広がっていき、えみるは枕をはちきれんばかりに抱きしめている。

えみる「らめぇっ♡ ぁっ、らめぇえぇっ♡ 壊れりゅっ♡ 壊っ、れるぅううぅううぅぅっ♡」

俺「壊れちゃって下さい………♡ 俺だけに溺れて下さいぃぃいぃぃ………!」

えみる「あ゛ぁっ♡ ぁああぁあああぁあああああっ♡」

もう出る………! となって来た時、えみるの身体から完全に力が抜け、ベッドに倒れ込んだ。
チンコが抜けてしまいそうになった為、俺は追って腰を思いっきり落としシャチホコのように背を逸らせた。

えみる「んやぁあぁぁぁっ…………♡」

結果体勢は寝バックのようになり、俺の精管を凄い勢いで精子が登り膨らんでいく。
出るっ♡

俺「お、俺の子を産んで下さいぃぃぃいぃっ♡!♡!♡」

えみる「ひゃぃいいいいぃいいいっ♡」

ブビューーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡ ボビュゥッ♡ バビュゥウウウウウウウウウウウウウゥウウウウッ♡♡♡

電撃が走ったような快感っ♡
絶対に、絶対に孕ませるっ♡ 絶対に孕ませるぅううぅうううううっ♡
162 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 13:26:54.31 ID:fzsZTozn0
えみる「ぁああぁあっ♡ んぁあああぁあああああ〜っ♡」

両脚をガクガクと震わせながらえみるは叫んだ。
ホテルの防音が心配になる程の声量だった。
俺は出しながら萎えないチンコをまた動かす。

ドヂュッ! ドヂュッ! ボヂュンッ♡

えみる「おごぉっ♡ ぉっ♡ んぉおおおっ♡」

俺「ぁああっ♡ はあああっ♡ がぁあああっ♡」

絶対孕ます絶対孕ます絶対孕ますっ♡

蛇口のように噴き出る精液を更に奥に奥に押し込み、グリングリンと腰を動かし練り込む。
そうやって出し続けた精液は決壊したダムのように俺たちの結合部から溢れ出した。
ああ、勿体無い………!
俺はえみるの腰を掴み腰を出来る限り押し付け栓をした。
行き場を失った精液は全てえみるの子宮壁を押し広げ、外からでも分かるぐらいに下腹部が膨らんで行った…………♡

俺「あが…………♡ ぅ、あぁぁ…………♡」

えみる「あへっ………♡ あへ、あへぇ…………♡」

えみるを見ると、彼女は見事なアヘ顔を浮かべ意識を飛ばしていた。
これで………これで、孕まない訳は無いだろう…………♡
163 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 15:24:00.05 ID:fzsZTozn0


それから数時間………俺たちはヤりまくった。
そして、今は20回戦目………もうそろそろ………打ち止めだ…………っ♡

ドヂュンッ♡ バヂュッ♡ バヂュッ♡ ゴリッ、グリッ♡

えみる「ぉおっ♡ んっ、ぅおっ………♡ ひ、ぎぃ………っ♡ んぁあぁぁっ♡」

俺「ぐっ、ふぐっ………! ぐぁっ………♡ あ、ああっ………♡ ぅっ♡」

今俺達がしているのは、逆駅弁だ。
えみるの両脚を俺の両腕で持ち上げ、丁度身体の前側でバックを持つような体勢でチンコをマンコに挿入している。
えみるの全体重が勢いをつけて亀頭にのしかかる為、その快楽は果てが無い………♡
ボコッ、ボコッ、とピストンに合わせてえみるの腹が膨らみ、その衝撃の強さを物語っている。

俺「あっ、あああぁああぁっ………♡ 出、るぅっ♡!」

えみる「あ、アギョウゥゥッ♡ あかちゃんっ………あかちゃん〜〜っ♡ ………んむっ♡」

俺は逆駅弁のままえみるの首をクイッと自分の方に向け、ディープキスをした。
そして、えみるを一番下まで落としたっ………!

ボビュルルルルルルルルルルゥ〜〜〜〜〜〜〜………………♡

えみる「フッ…………♡ フゥッ…………♡ フゥウッ、ゥゥウゥゥゥゥゥゥッ♡」

俺「んんんんんんんんんっ♡」

えみるが脚をピーンと伸ばして絶頂する。
結合部から精子が一気に溢れ、同時に子宮を満たしてえみるのお腹が膨らむ。

ドブッ、ドブゥゥゥゥゥゥッ…………♡ ゴブッ、ボブッ…………ドブッ…………♡

えみる「ん、んふっ……………♡ ………えへ……………♡ アギョウ…………♡」

俺「えみる…………さん……………♡」

えみるは嬉しそうに微笑んでいた。
そして、おれの口にもう一度キスをして、言った。

えみる「…………ぁはっ…………♡ だい、好き…………♡」

えみるは、眠るように気を失ってしまった………………

164 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 15:40:55.78 ID:fzsZTozn0
〜翌朝〜

俺「はー…………」

ラブホからの帰り道、俺は全身が猛烈なダルみに包まれていた………
俺の腕を抱くえみるはそんな事は露知らず、やけにつやつやした肌で幸せそうに微笑んでいた。

えみる「ん…………♡ まだ、漏れて来ちゃう…………♡」

俺「あはは…………あれだけ注ぎましたからね…………」

えみる「うふ…………♡」

えみるはまだ静液が残っているであろう下腹部を撫で、頬を染めた。

えみる「…………デキた気がする…………♡」

俺は頷いた。

俺「そうなら良いですね…………♡」


全ての結果が分かるのは、それからたった2ヶ月後の事だった…………

165 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 15:43:35.91 ID:fzsZTozn0
5年後の敏男。下1
5年後のえみる。下2
5年後の子供の人数と様子。下3
5年後の生活。下4
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 15:45:45.38 ID:RIYV41yG0
愛妻家
精力も強化されている
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 15:49:56.66 ID:l0EvmklpO
妊娠の影響で胸が更に大きくなり、身体も全体的に敏感に(プロポはダイエットのおかげで妊娠前と大差ない)
まだまだ子供と「おねだり」をねだって来る
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 15:50:38.45 ID:cjMKahtIO
男の子が1人
容姿は母親似、性格と性器が父親似
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 16:05:59.68 ID:hlPskl7g0
イチャイチャしない日がない
子供の前でも公衆の面前でもイチャイチャ
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 16:12:31.60 ID:l0EvmklpO
>>167

敏雄への呼び方も「パパ」に変わった、も追加で
171 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 17:42:37.45 ID:fzsZTozn0
〜5年後〜

カチャカチャカチャカチャカチャカチャ………ッターン

………俺の名は相上 敏雄(あいうえ としお)。
若いながら有名なゲーム会社のまあまあ良い位に就いている。

高校を卒業してすぐ結婚した俺とえみる。
数年は俺が働きながらえみると一緒に賃貸アパートで過ごし、まあまあギリギリの生活は送っていたが、イチャイチャは欠かさなかった。
新婚一年目に子供が生まれてわたわたしたが、俺の両親がよく心配して覗きに来てくれたので新婚生活も新ママ生活も特に困る事は無かった。
2年前からは俺が昇進して多くの給料が入るようになり、思い切って一括で家を購入した。

そして今に至る。
俺達は近所でも有名な若いラブラブ夫婦として暮らしている。
なんで有名かと言うと………いつでもどこでもイチャイチャするからだ。
子供の前でも、公衆の面前でも。
もちろん公開セックスなんて酔狂な事はしないが、キスしたり、ボディタッチし合ったり、愛の言葉を呟きあったり…………息子にも時々冷やかされる始末だ。
まだ育児に慣れていないえみるの為に2人目はまだ作っていないが、えみるはよく俺に「次の赤ちゃんが欲しい………♡」と『おねだり』してくる。

カチャカチャカチャカチャカチャカチャ…………ッターン

ガチャ

……お、嫁達が帰って来たようだ。
ドタドタと足音が響いて来た為、俺は身構えた。

えみる「パパ〜〜〜〜っ♡ 会いたかった〜〜〜っ♡」

えみるがすっ飛んで来て、俺はがっしりした筋肉で受け止めた。

俺「あーよしよし。会いたかったって……たった数十分だろ? ………んっ……」

唇に柔らかい物が触れて、熱い物が侵入して来た。
これがえみるなりの『スキンシップ』だ。
後からとてとてとえみる似の息子がやって来た。

息子「あー、またいちゃいちゃしてるー」

えみる「ぷはぁっ♡ はぁ、はぁ……♡ ごめんねー、手ー洗って来なさーい♡」

俺「ママも洗って来なさい」

えみる「てへっ☆」

172 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 18:13:29.95 ID:fzsZTozn0
〜ある日〜

俺達は息子を幼稚園に送って来た。
その帰り………
俺達は公園の木の下でのんびりしていた。

俺「はぁ…………平和だなぁ……………」

えみる「だねぇ…………♡」

えみるがすすすと手を俺の方に寄せて来たので、逆に俺の方からその手を掴んだ。

俺「なんだい、ママ。………何かおねだりしたいのかい?」

えみる「あ、うう…………♡ あのさ、パパ…………♡」

俺「ん?」

えみるが頬を赤らめて俺にもたれかかってくる。

えみる「…………前から話してたとおもうんだけど…………2人目、欲しいなぁって…………♡」

俺達は2人目の事について前々から話し合っていた。
最近は収入も増えて来たし………うん。

俺「そうだな。………そろそろ、妊活するか」

えみる「っ………♡ やったぁ…………♪」

えみるは子供みたいに喜んで、可愛かった。

俺「じゃ、行くか」

えみる「え、行くって………今から………? で、でも、パパお仕事は…………」

俺「早めに進んでいるから今日ぐらい休んだって大丈夫だ。………どこでヤろうか?」

えみる「ぁ、ああ…………本気、なんだ、ね……………♡」

えみるは俺のズボン越しにバキバキに勃起しているチンコを見て、熱い吐息を吐いた。

どこでやりますか? 自宅、公園、それとも………(バリエーションを出したいので、ラブホ意外で)下1
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 18:17:26.08 ID:Q3gYJ36wO
自宅
制服を着せてプレイ
174 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 18:17:31.03 ID:fzsZTozn0
そこでどうセックスするかも。下2
175 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 18:18:12.74 ID:fzsZTozn0
>>173受け取りました。
制服姿でのプレイも。下1
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 18:37:22.61 ID:sgwkZrfCO
付き合う前のいじめられてた頃みたいに接してもらって、抜いてもらう
そのあと、お仕置きという体でイカせ続ける
177 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 19:12:00.78 ID:fzsZTozn0
〜家〜

えみる「あ………む、胸入りきってないよぉ…………////」

俺「ママ、可愛いよ………♡」

えみる「ぅう…………♡」

俺は家に帰ってから、えみるに高校の頃のセーラー服を着させた。
俺もえみるに合わせて高校の頃の制服を着ている。

えみる「で、えっと…………ほ、本当に良いの?」

俺「うん。ママがせっかく俺のリクエストを聞きたいって言ってくれたんだから、こう言う機会は活用しないと………♡」

えみる「う、うん、分かった…………♡」

えみるはそう言うと、足を思い切り振り上げた。

えみる「オラこのキモオタアギョウ! 見てんじゃねえよ!」ドガッ!

えみるがその脚を俺の腹に蹴り付けた。
やはり、痛くも痒くは無いが、あの時のように俺は痛がる。

俺「あ、ぐぁっ…………!」

えみる「あっ、だ、大丈夫………?」

俺「大丈夫だってママ………ほら、プレイを止めないで」

えみる「あ、うん…………」

プレイ中でも心配しちゃうえみる、可愛いなぁ。
えみるは事前に買っておいた柑橘系のジュースを開けると、半分ほど飲み干した。

えみる「あー、マジでうぜぇ…………チッ…………ぁあ? なんか文句あっか!?」

俺「な、何にもありません………! ごめんなさい……ごめんなさい…………!」

えみる「はぁー………」

えみるは缶を傾けると、俺の股間に向けてジュースをかけた。

俺「うわ………ぁあ………!」

えみる「あはははははっ♡ きったねぇ♡ ………ん? ……おい、何おっ勃ててんだよ…………」

えみるは嫌そうに顔を歪めた………と思ったら、少し表情を崩して舌舐めずりをした。

えみる「はぁ………はぁ…………♡ い、いつもはイケメンしか相手にしてやんねえけど………ジュースも無駄にしちまったし、キモオタのお前でもチンコくらいは使えるって事、教えてくれよ…………♡」

俺「あっ、やっ、やめてください…………!」

えみるは期待の表情をもう隠す気は無いようで、そのまま俺の柑橘系の匂いが漂うズボンのベルトを外し、チャックを下ろした。
テントの留め金が外され、巨塔が建つ。
えみるはまるで初見のような演技をした。

えみる「へ、へー…………♡ け、結構良い物持ってんじゃん…………♡ ふー、ふー………♡」

俺「あ、あのっ、え、えみるさんっ………!」

そしてえみるはパンツを下ろし、出現した俺のチンコに舌を這わせていく。

俺「ぁっ………! つぁっ、あああぁあっ…………♡」

えみる「れ、れろぉぉ〜……………♡ ………んん…………♡ うめぇなぁ…………♡ ジュースと、キモオタ臭が混じって…………っあ…………♡」

えみるはそのまま飴でも舐めるように俺のチンコを舐め回した。
178 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 19:27:39.13 ID:fzsZTozn0
俺「ぁっ、ああぁっ、んぁっ………♡」

それからしばらくの間えみるは俺のチンコを舐め回したが、俺はもう童貞だった頃の俺では無い。
俺は少しいじわるして射精を出来る限り抑えていた。

えみる「っ、くぅ………! き、童貞のキモオタの癖に生意気にガマンしてんじゃねえよっ♡」

えみるは我慢できなかったのかシャツのボタンを外し大きな胸を溢すと、俺のチンコを挟み本気のパイズリフェラを始めた。

えみる「んんっ、じゅぞっ、じゅるるるっ♡ んぅうっ♡ んむむむっ♡」

俺「え、えみるさっ♡ そ、それヤバイですっ♡ ぅあっ、あああぁああっ♡」

ジュースのベタベタ感やいつもと違う摩擦で一気に俺の射精感は高まった。

えみる「んっ♡ んっ♡ んじゅるっ♡ も、もう出そうなのか? だ、出しちまえよっ、全部出しちまえよキモオタアギョォオォッ♡」

俺「あっ♡ ぐぁああっ♡ ぁああああぁあっ♡」

そこで俺は精管の堰を切って精液を一気に放出させた。

ボビュ〜〜〜〜〜〜ッ、ビュブルルルルルルルルルルルルルルルルッ♡

えみるの乳と乳の間から白い物が炸裂した。
精液はえみるの顔、胸、ことごとくを白く染めていった。

俺「ぁあああぁああっ♡ んぁっ♡ ぅうぁあぁぁぁぁああぁあっ♡」

えみる「はっ♡ はぁっ♡ はひっ…………♡ ぇっ、ぇうっ………♡」

えみるはもう演技する事も忘れて濃厚な精液の匂いに溺れて恍惚としている。
結局最後には噴水のようになっているチンコに咥えつき、目をハートにして夢中で吸い付いている。
やはり、今は俺の嫁であるえみるにこのプレイは無理らしいな………
俺はまだいきり勃つチンコをビコビコと動かし、えみるの口の中にダメ押しの精液を流し込んだ。

179 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 19:42:44.58 ID:fzsZTozn0


バンッ♡ バンッ♡ バヂュンッ♡ ドヂュゥッ♡

えみる「ごめにゃさっ♡ ごめにゃっ♡ ぅあっ♡ パパぁぁあぁあぁあぁぁあっ♡」

俺「悪い子だ、ママぁ……♡ プレイに没入出来ないぐらい俺にメロメロだなんてっ、お仕置きだよっ♡」

俺はえみるの片足にまたがり、もう片足を持ち、寝バックの進化系みたいな形でえみるを『お仕置き』という名目でかれこれ1時間ぐらいイかせつづけている。
まあいつも通りのセックスでもあるのだが、『お仕置き』という名目でヤるだけでMのえみるはとても興奮するようだ。
1時間の連続ピストンでもうそろそろ体力の限界が見えて来たため、俺はえみるの中に射精す事にした。

俺「イくよママっ、弟か妹っ、作ろうねぇっ♡」

えみる「来てぇパパぁっ♡ またパパの赤ちゃん産ませてぇぇぇぇぇっ♡」

ごびゅぅうううううううううううううううぅうううううぅううっ♡♡♡♡♡♡♡

えみる「ぉおおおぉお゛ぉおおおおおっ♡ ぱぱっ、ぱぱぁぁあぁああぁあぁぁんっ♡」

俺「ママぁぁあぁぁっ♡」

ゴボゴボと音を立て、えみるの中に子供の素が凄い勢いで流れ込んでいく。
はみ出ないようにぴったりくっついていた為、えみるのお腹が膨らんでいく。

えみる「ぁっ…………♡ ぁあぁっ……………♡」

俺「ふぅっ…………♡ マ、マ……………♡」

えみる「あはは、あはは………♡ 大好き…………♡ パパ…………本当に、だぁいすきぃ…………♡」

俺「俺も、だよ…………ママぁ……………♡」

それから幼稚園に息子を迎えに行く時間ギリギリまで、俺たちは夫婦水入らずの時間を過ごしたのだった。

………次の日、ご近所さんにちょっと色々と言われてしまい、謝罪に回りに行ったのはご愛敬。
180 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 19:43:12.08 ID:fzsZTozn0
〜終わり〜
181 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 19:46:05.18 ID:fzsZTozn0
あの、早速続編のスレを立てようと思ったのですが、こんなメッセージが出て立てられません。どうすれば………

ERROR:スレッド立てすぎwwww(1) (1405)

ホストaa040007.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp(110.5.40.7)
182 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 19:47:11.03 ID:fzsZTozn0
あ、一応アギョウの物語は完結です。ありがとうございました。
感想や>>181の解決方法について色々書いてもらえたら嬉しいです。
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 19:54:17.62 ID:+ougXz+00
多分建てられてる筈…
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 20:08:53.05 ID:6KNKDTygO
乙。鬼畜もの期待してたら純愛ものになって驚いたけど楽しかったです。
次回作に期待。
185 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 21:23:08.40 ID:fzsZTozn0
>>184私もそう思っていました。
186 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 22:23:29.02 ID:fzsZTozn0
あの、やっぱり何度やっても新しいスレを立てられません。
別の端末やパソコンからやってもダメな始末で………
アカウントを変えてもダメでした。
どなたかテストスレを勃てて頂けませんか?
187 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 22:34:30.58 ID:fzsZTozn0
最悪このスレのまま続編を作る手も考えています。
とりあえず、明日まで待ってみる事にします。
188 : ◆DLsVqu3F.A [saga]:2020/04/18(土) 22:43:31.10 ID:fzsZTozn0
因みに新スレで書こうと思っていた出だしはこんな感じです。



前作のhttps://ex14.vip2ch.com/news4ssr/index.html#1から2年が経った設定です。
路線は完全変更です。

前作の主人公の息子(6歳)が何かを見つけたようです。
下1〜3で息子のキャラ。
名前、性格、見た目、その他概要、etc…
性格と性器は父親似らしいです。



新スレを立てられるかどうか分からないので、先に息子のキャラについて聞いてしまおうと思います。

下1〜3で息子(6歳)のキャラ。
名前、性格、見た目、その他概要、etc…
性格と性器は父親似らしいです。
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 22:53:15.77 ID:lKd19BwMO
名前:敏嗣
性格:父親と似ていて控えめだが優しい
見た目:どちらかと言えばえみる似の中性的な顔立ち
その他概要:まだまだ性知識に関しては何もない
190 : ◆DLsVqu3F.A [sage]:2020/04/18(土) 22:58:24.97 ID:fzsZTozn0
としつぐ、ですかね。
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/18(土) 23:00:10.28 ID:lKd19BwMO
としつぐですね、表記忘れすいません
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/04/18(土) 23:03:46.64 ID:ymIzHMB8O
名前:敏哉 トシヤ
性格:普段は優しいが 潜在的なサド性を秘めている
見た目:顔立ちは父親似だが体つきは少々肥満気味
その他概要:いじめっ子に泣かされた女の子を助けたことがあるがその泣き顔に何故か興奮してしまっていた
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