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【安価】サーヴァントエロステータス【コンマ】
- 33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 02:38:04.68 ID:rAewIbYXO
- 甘えて乳首舐めしてもらいながら手コキ、お掃除フェラからそのまま口内射精
- 34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 02:49:01.32 ID:wd6ez/lbO
- 甘やかされながら授乳手コキ
ガチガチになった所で騎乗位でハメハメ
- 35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 02:56:54.30 ID:D2QYqCQMO
- 正常位でキスハメしながら種付けプレス
- 36 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 03:43:55.58 ID:wK5+5WBU0
- 紅閻魔「どーぞ、でち」
彼女の幼い胸板が口元に寄せられ、彼女の手はまだ状況を理解できない股間を掴んだ。
紅閻魔「いっぱい甘えていいんでちよ?いっつも頑張ってるご褒美でち」
彼の頭は混乱し、そして部屋の異常によって理性が弱まっていくのを感じる。
紅閻魔「ぁんっ、いっ、いー子、良い子でち……」
覆い被さる彼女の小さな乳首に吸い付き、甘やかされるように手淫を受け入れる。
低い感度の為か余りペースを崩さず、念入りに扱き上げる。
乳首に吸い付いた辺りで肉棒は屹立し、彼女の小さな手でたやすく絶頂する。
紅閻魔「あっ、ん……熱い、でち……っ」
勢いよく出されたそれは手を精液でコーティングする。
……彼女は薄く笑みを浮かべたまま彼の腰に座る。
丁度彼女の腹に肉棒が当たり、へその辺りまでそれが行くのを彼に見せつける。
紅閻魔「行く、でちよ……?んっ、くひゅっ、ふあぁっ!?」
浮かび上がる腹の上から撫で、慈しむように笑みを浮かべる。
紅閻魔「すご、いでち……立派なオチンチンさんでちね……うごく、でちよ?」
子宮を押し上げる感触を味わいながら、緩慢なストロークが始まる。
キツく熱い中、1発出し終わった後とは思えない硬さを発揮する。
彼は必死に腰を動かしている彼女と指を絡めると、彼女の方から強く握り返される。
紅閻魔「いっぱい……ください、でちっ」
その言葉に、彼は大量の射精で答える。
- 37 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 03:44:49.20 ID:wK5+5WBU0
- 眠いのでここまで、残りの二つは次回書きます
- 38 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 15:02:29.42 ID:wK5+5WBU0
- 紅閻魔「ぁっ、ごしゅ、人……っ」
うるんだ瞳で彼女は彼を見上げる。
騎乗位から正常位に変えると、彼女の小ささがよりわかる。
自分と比べればサーヴァントは別格に強いとはいえ、その腕は、身体は本当に細く小さい。
紅閻魔「来て、来てぇ……」
そんな存在にねだられ、彼の頭はもう正常には働かない。
紅閻魔「ひゅ、んぐぅっ!?」
まだまだ剛直さを保っている肉棒を彼女にねじ込み、奥まで突き刺す。
紅閻魔「あ……んっ、ちゅ……んん〜……っ!」
ストロークしながら彼は紅閻魔の口内に舌を這わせ、プレスするような体勢のまま激しく動く。
彼女は優しく腕や足を絡ませ、彼が好きなように動いても受け入れる。
包まれるような愛情を感じながら、彼は一回二回と射精する。
引き抜くとゴポっと音を立て、塊の様な精液が零れる。
紅閻魔「い、いっぱい、出まちたね……偉いでち、凄いでち……」
今度はまた彼が仰向けになり、彼女の唇で乳首を刺激する。
柔らかく小さな唇の刺激と、彼女の手による手淫に加え今度はねぎらう様に陰嚢を揉まれる。
残っていた精液が彼女の手によって吐き出され、それを彼女は音を立てて啜る。
紅閻魔「じゅるっ、じゅずっ……ん、ぐ……けふっ……立派な子種でちね?」
慈愛に満ちた笑みを浮かべ、彼女はそのまま頭を彼の腰辺りに移動する。
紅閻魔「んごっ、じゅろっ、んれぇっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ」
太ももに手を添え、激しく頭を振り彼の肉棒をしゃぶる。
喉までしっかりと使い、肉竿を扱きあげ汚れを舐めとり最後の射精を喉で受ける。
紅閻魔「……ごく……んきゅっ……んんむ……ぷはぁっ」
しっかりと飲み干したのを見せつけるように、彼女は空っぽの口を見せつける。
- 39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:04:13.23 ID:FYbGp9xN0
- キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
- 40 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 15:15:27.67 ID:wK5+5WBU0
- 一先ずホテルに間借りする必要はなくなったため、二人は空き地にHなお宿作成でできたラブホテルを拠点にすることにした。
なぜだが紅閻魔は気にしている素振りはなく、どこか距離も近い。
異常を理解した彼は、他にサーヴァントがいないか確認するため手分けして探すことにした。
効率もあるが、あの異常な距離感が離れるか時間かで解消するかどうかを確認するのも兼ねてある。
……不利な点は、今はないが……思惑通りに進むのは抵抗があった。
彼はもう一度、NPCのなかを歩きサーヴァントがいないか探す。
紅閻魔との令呪のつながりは、あのおかしなステータスを覗いてから接続された。
目視での確認だより、というのはいるかもしれないサーヴァント側も同じだろう。
幸いエネミーも今のところは出会わない、彼は街を駆け見知った顔がいないか探し回った。
【サーヴァント:↓〜↓3までで一番高いコンマ】
- 41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:16:02.08 ID:nA7iNmCd0
- モードレッド
- 42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:16:27.80 ID:FYbGp9xN0
- マシュ
- 43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:16:44.07 ID:WSBekHaYO
- マタハリ
- 44 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 15:43:56.25 ID:wK5+5WBU0
- マシュ「先輩!」
見慣れた盾を持った少女が彼のもとに駆け寄ってくる。
……彼はホッとするとともに、マシュが異常に晒されていないか心配になる。
マシュ「良かった!ずっと見かけなくて……!」
同時に、彼はいつもと違うのを確かに感じた。
夢の中でレイシフトする際、マシュはいない。
だからこそ苦戦した戦いもある……彼は目の前のマシュはシャドウサーヴァントに似た存在だと断定した。
……一先ず、彼は事情を話す。
おかしなステータスになり戦力になるか分からない点、変容したスキルで一応の拠点を作ったこと。
マシュ「なるほど……まだ分からないことだらけ、ですね」
彼は頷きつつ、マシュを眺める。
恐らく再現された存在なのだろうが、その再現度は極めて高い。
……カルデアをよく理解している、と言う事なのだろう。
彼はそっとマシュに触れ、ステータスがどうなっているか確認する。
【淫乱度、服従度、敏感度:それぞれ↓、↓2、↓3のコンマ】
- 45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:46:16.67 ID:4+CQubV70
- た
- 46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:46:53.00 ID:c7zseNS+O
- ち
- 47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:47:10.17 ID:GCcCpGazO
- は
- 48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:49:43.95 ID:ExQjFE4hO
- まとめて5つ判定でいくない?
- 49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:51:23.25 ID:EvEmZUBxo
- 00は最大か最低か
- 50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:52:12.54 ID:xUpy36esO
- >>18見るに最大かと
- 51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 15:54:46.14 ID:EvEmZUBxo
- >>50
盲目だった さんくす
- 52 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 16:03:05.70 ID:wK5+5WBU0
- そうですね、なかなか埋まらなかったら連取りでもいいです
淫乱度B、服従度EX、敏感度E
【技術度、変態度:それぞれ↓、↓2コンマ】
- 53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:04:21.69 ID:EASjEgb1O
- あ
- 54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:04:39.55 ID:xUpy36esO
- ほい
- 55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:15:28.75 ID:UlYZiJbKO
- ゾロ目だけど、ど変態じゃ無いのか
- 56 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 16:19:39.39 ID:wK5+5WBU0
- 【淫乱度B、服従度EX、敏感度E、技術度B、変態度C++】
……懐いてくれていると思っていたがここまでとは……彼は言葉に出さないまま少し引いた。
いや、不完全な再現だと彼は一笑にふし気を取り直す。
マシュ「え?他の方、ですか?……すみません、今まで1人で……」
しょうがないと彼はフォローしつつ、スキルの欄も眺める。
もし危険なスキルが付与されていたならば、貞操の危機だからだ。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2↓3】
- 57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:20:41.61 ID:0uWeygruO
- ふたなり化 C
任意でふたなり化できる ランクCなら一般成人男性サイズ
- 58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:26:47.40 ID:nA7iNmCd0
- 性なる盾 A
ドMになる。全てのステータスを1ランクアップさせる
- 59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:28:22.16 ID:usk6587x0
- デンジャラスビースト A+
デンジャラスビーストの姿になり、知性が下がって発情した犬の様に肉棒を貪る
忠誠度が高ければいうことを聞いてくれるが、待てやちんちんや伏せなど犬に命令するような指示しか理解できない。
- 60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:29:05.82 ID:xUpy36esO
- 後輩特権 A+
自信の感度、淫乱度を特大アップ
- 61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 16:31:02.16 ID:z9D1J3kLO
- 絶対被服従:EX
服従相手に言われた事は因果を無視して必ず実行される。EXならば如何なる言い分にも自身が改竄される
- 62 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 17:19:59.22 ID:wK5+5WBU0
- 【ふたなり化C:任意でふたなり化できる ランクCなら一般成人男性サイズ】
【性なる盾A:ドMになる。全てのステータスを1ランクアップさせる】
【デンジャラスビーストA+:デンジャラスビーストの姿になり、知性が下がって発情した犬の様に肉棒を貪る】
……とんでもないスキルが混じっていた。
いったい何をどうすればマシュがこうなるのかと黒幕に問いただしたくなりつつも、完全に違うと言い切れない彼は黙るしかなかった。
黙っているうちに、彼女の興奮度がムラムラと上昇し始めていた。
マシュ「……先輩、拠点に連れてもらっても、良いですか……?」
捕まれた手首に、若干の力がこもる。
……マシュがするかしないかで言えば……何故かしそうだなと彼は考えてしまった。
彼はもはや拒否権もなければ、拠点に連れて行かない方便も思いつかずラブホテルにマシュを連れて行ってしまう。
兎にも角にも自分の中のマシュ像を守るため彼は必死に本人とは別だと帰路に就きながら自分に言い聞かせる。
すると……紅閻魔がサーヴァントを連れ丁度帰還していた。
【サーヴァント:↓〜↓3までで一番高いコンマ】
- 63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 17:21:32.47 ID:6EiZ8ktxo
- ブラダマンテ
- 64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 17:21:48.79 ID:spzu/GmJO
- ジャック・ザ・リッパー
- 65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/06(水) 17:23:16.56 ID:V6KFV30cO
- 静謐
- 66 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/06(水) 17:24:50.79 ID:wK5+5WBU0
- 必要火急の外出でちょっと出かけます、夜辺りに再開。
- 67 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/07(木) 01:04:01.61 ID:IpXo/0p60
- ジャック「おかあさん!」
勢いよく駆け寄り、彼女は抱き着いてきた。
彼も腰を入れてしっかりと受け止め、何とか倒れずに済む。
紅閻魔「ご主人もマシュを見つけたんでちね」
ジャック「ここが、きょてん?」
抱き着いてきた彼女を下ろし、彼は今一度ジャックのスキルを確認する。
混沌属性のサーヴァントが危険な方向に歪んでいたなら、由々しき事態だからだ。
【淫乱度、服従度、敏感度、技術度、変態度:それぞれ↓〜↓5のコンマ】
- 68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 01:05:21.24 ID:a1dfQOg60
- 淫乱!!
- 69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 01:05:50.63 ID:ecbwBgkA0
- ほいっ
- 70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 01:05:59.26 ID:0koV4FHf0
- 淫乱度と変態度ってどう違うんだっけ
- 71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 01:06:10.87 ID:g1mR5C++O
- ぬっ
- 72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 01:13:46.43 ID:7kJWNyQGO
- あ
- 73 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/07(木) 01:32:10.21 ID:IpXo/0p60
- 淫乱度、どれくらいHに興味があるか
服従度、マスターへの好意や従順さ
敏感度、快楽に高い程弱く低いほど強い
技術度、性技
変態度、特殊なプレイへの興味
スキルなど作る際の参考にしてください
- 74 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/07(木) 02:02:17.23 ID:IpXo/0p60
- 【淫乱度D、服従度B、敏感度D、技術度A、変態度C】
危険なステータスは軒並み低め、彼女の幼さに救われたかと彼は考える。
マシュ「………………」
しかし残念ながら、背後にいる嫉妬が炎上中の後輩には気付けなかった。
ジャック「はいろー、おかーさん!」
彼は手を引かれるまま、ホテルに入る。
閻魔亭同様客数で部屋は増えるため収容人数の心配はしなくて大丈夫だろう。
問題は、一人の部屋に何人が押し掛けてくるかだが……。
ジャック「どうかしたの?おかあさん」
そういえばステータスを確認し安心しきっていてスキルを確認してないなと思い出し、彼はスキルも閲覧する。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2↓3】
- 75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 02:04:24.51 ID:HBx6NDvxO
- 懐胎聖母(みんなおかあさんになるんだよ!) A
男女(ふたなりも可)が揃っている時に発動可能な結界。
精力と性器に強化や回復がかかり発情させる妊娠させるための結界で、交われば石女でも妊娠してしまう。
なお、ジャック自身も効果の対象になる。
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 02:06:32.51 ID:VRlsnC260
- 発情の霧 A+
女性が吸うと発情する霧を発生させる
なお、自分も発情する
- 77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 02:10:29.25 ID:jQjgT6ZLO
- 私たち B
分身。全員が感覚を共有している。
- 78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 02:11:52.26 ID:eA7Tj4rAO
- 幼女A+
ロリまたは父子(母子)プレイの時に全ステータスが2段階上がる
- 79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 03:29:35.46 ID:9qyFrxk+O
- 石女って何だ
- 80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 08:38:17.18 ID:9PKGBe4qo
- 石女と書いてうまずめと読む
不妊とか妊娠しにくくて子供が産めない女の人の蔑称
カタワとかガイジ級によろしくない言葉なので、日常会話で使っちゃ駄目よ
- 81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 11:57:03.32 ID:rGQBtKby0
- 因みに石女は女性に対するかなりマズい罵倒だが必ずしも女の方に責任が有ったとは限らない
嘘か吹かしかは知らないが中々ダンナに抱いて貰えないせいで孕むワケが無いのに石女呼ばわりされた話もあるとか
- 82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 12:57:08.48 ID:FBNkn91tO
- ジャックちゃんのスキル全部元ネタを活かしてて素敵
- 83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/07(木) 22:47:48.79 ID:9rl6iuE/0
- マシュとはエロいことしないのか残念だ
- 84 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/07(木) 23:38:19.74 ID:IpXo/0p60
- 【懐胎聖母A: 男女が揃っている時に発動可能な結界。精力と性器に強化や回復がかかり発情させる妊娠させるための結界】
【発情の霧A+: 女性が吸うと発情する霧を発生させ興奮度を上げる、自分も発情し興奮度が上がる】
【わたしたちB:分身し行動でき、感覚も共有される】
……一つ不穏なスキルに彼は目を細める。
おそらく彼女の宝具『暗黒霧都』が変質したものと思われる【発情の霧】……。
ほかのスキルも合わされれば、逃げることもできず搾られる可能性もある。
いわゆる詰みの形となり、人理を取り戻すことは永久に不可能。
この特異点のホテルの一室でジャックとのセックスだけで終わる。
結界に興奮度を上げる霧、そして分身……これ等をうまく捌かねば敗北必至だろう。
……幸いにもこの3人は服従度は高い……好きに行動させるよりは、ある程度こちらから満足させてあげなければならないのかもしれない。
【マスターの行動:↓〜↓3まで】
- 85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 23:43:43.74 ID:GWcZSdNdo
- とりあえず1番やばいジャックを手懐けに行こう
- 86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 23:44:12.63 ID:LR69r9Fd0
- ジャックとふたなりマシュを交配させてジャックを妊娠させる
- 87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 23:45:08.87 ID:r9uUlXGno
- マスターの子種でジャックをお母さんにさせよう(提案)
- 88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 23:45:20.94 ID:MR/3tuFEO
- ジャックの手綱を握りに行く
- 89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/07(木) 23:45:23.71 ID:zp5krLyNO
- 試しにマシュのデンジャラスビーストを発動
ヤバイ様なら2人を犠牲にする
- 90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/10(日) 01:18:08.42 ID:7vkzmGi2O
- 待機
- 91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/10(日) 01:47:43.79 ID:14W8nUENO
- くそスレエタったか
- 92 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/11(月) 00:05:18.90 ID:sSV62iaA0
- 彼は苦渋の決断の末、ある行動を決意する。
それは――ジャックを妊娠させることだ。
サーヴァントはエーテルで編まれた身体、体液も魔力として変換される。
だが彼女のスキルをみれば、その前提を覆すようだ。
身重にし行動を制限する……かなり心苦しい選択だが、孤立無援の状況で手段は選べない。
ジャック「え?エッチするの?」
その言葉を言った時、傍から不穏な気配を察する。
――マシュだった。
彼は踏んだ地雷に気付き即座に対応する。
混ざらないか、と問うと彼女の興奮度が急速に上昇する。
マシュ「はいっ!」
危険なサーヴァント二人と褥を共にする……そんな立派な主人に紅閻魔はそっと親指を立てた。
しかし、彼にとってみれば猛獣二匹の取っ組み合いに混ぜられたようなもの。
一人ずつ抱くならばそれなりに安全だったかもしれないが、二人になると話が違う。
……取り合いになる、それも自分を。
彼は腕を二人に引っ張られ千切れる自分を幻視する。
部屋に入り二人に服を脱がせている間、一先ず行為の流れを考える。
まずジャックに妊娠させ、マシュは……こちらもジャックに矛先を向けさせることを彼は閃いた。
ジャックを疲弊させつつ体力をジャックに使わせ、ある程度の満足感を二人に与える。
ベッドの戦略を立てた彼は全裸になった二人に向かい、主導権を握るため即座に動く。
【プレイ:↓〜↓3】
- 93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/11(月) 00:10:56.39 ID:n9GinahzO
- アナル、マンコを徹底的に愛撫して2人を限界までイカせたあとで中出し種付プレスセックス
- 94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/11(月) 00:19:13.54 ID:s682lDqN0
- 2人のアナルを往復しながら突きまくる
- 95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/11(月) 00:21:30.98 ID:l4cCtLoyo
- ジャックとマシュにWフェラをしてもらい勃たせた後、マシュに生やさせて前と後ろでジャックのお腹をパンパンにしてあげる。
- 96 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/11(月) 23:01:25.66 ID:sSV62iaA0
-
ベッドに立った彼は、座り込んだ二人に舌で奉仕させる。
部屋全体には薄い桃色の霧に包まれ、脱いだ下着はそろって染みがついていた。
竿全体から玉までジャックが舐め、亀頭を中心にマシュが咥える。
ジャック「ぺろ……んれぇ……ふふっ、きもちいーい?」
マシュ「んも……ほう、れひゅか……?」
彼は褒めつつ、完全に臨戦態勢に入った肉竿を見せつける。
そんな雄々しい肉に二人の蜜壺は即座に準備万端になるが、彼は丁寧に前戯してあげることにした。
四つん這いにさせた二人は、彼に弄られているという興奮でビシャビシャとシーツに水たまりを作る。
膣と肛門、四つの穴に二本ずつの指で掻きまわし、二人は四つん這いを保てずシーツに倒れる。
尻を高く上げ、ビクビクと体を震わす。
マシュ「ひ、は、あ…………っぅお!?んっほぉぉっ!?」
ジャック「んっ、ひっぎぃぃっ!?」
そんなほぐれたアナルを晒していた二人に彼は問答無用で左右のアナルを同時に攻める。
指と肉竿、交互に二人に挿入し徹底的に躾ける。
二人は完全に屈服中だが、余のない彼にとって全力を期するしかない。
マシュ「ひぃぃぃっ!?んひょっ、ほひゃぁぁぁぁああ!?」
ジャック「おっおっおっおぅっおっ、んへぇぇぇっ!?」
フィニッシュはジャックの膣に注ぎ、一滴残らず子宮に流し込む。
- 97 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/11(月) 23:50:01.28 ID:sSV62iaA0
- マシュ「う、ううん……」
気絶していたマシュは、耳元の騒音で目を覚ます。
……目を向けるとそこには。
ジャック「おっ、おかあひゃっ、ひゃっ、んひぃぃっ!?」
マスターに組み敷かれ、精液がこぼれ出るほど犯されているジャックの姿があった。
彼女の視点からでは彼の背中と、小さな足がピンと伸びているところしか見えないが、その嬌声は間違いなくジャックのモノだった。
ジャック「ひぃぃぃぃいいいっ!?」
ゴププと外からでも聞こえる射精の音とともに、小さな膣からいくらかの精液があふれ出た。
種付けプレスでしっかりと子宮に注いだ彼は、マシュが復活しているのに気付いた。
彼は彼女の暴走を制するため一言声をかける、後ろを任せたと。
彼はそう言い、ジャックをいわゆる駅弁という体位に変える。
マシュ「はいっ、先輩!」
彼女は素直に返事を返し、喜んでジャックの肛門を犯す。
マシュ「先輩の立派な肉棒の感触がします、最高ですね!」
今現在獣のような絶叫をしているジャックなどお構いなしに、マシュはゴリゴリと腸壁越しにマスターを感じる。
彼も勢い良く動き、二人同時に快楽攻めする。
……二人がすっかり出し切ったころ、ジャックはポッコリと膨らんだ腹を抱え虫の息で気絶していた。
ジャック「お……ぉ……おっ…………ほぉ……っ」
マシュ「お疲れさまでした先輩、ちゅっ、んふっ……しっかり綺麗にしてあげますね?」
愛液と精液まみれの肉棒にキスをしながら、丹精込めて彼女は舌を這わせうっとりとした目つきで奉仕する。
- 98 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/11(月) 23:59:29.74 ID:sSV62iaA0
- 翌日、彼はまたカルデアのサーヴァントがいないか捜索に出た。
何が目的か分からない敵に、まずは一丸とならないといけない。
他の三人も手分けして街を探している。
誰かいないかと町の中で声を出すと、NPCじみた住人は何も反応を返さない。
だが誰かいるはずならば、突然の大声に返答があるはずだ。
彼はめげることなく探し続けると……ある時返答が返ってきた。
その声に急いで駆けだすと、返答の主も即座にマスターと合流できた。
【サーヴァント:↓〜↓3までで一番高いコンマ】
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/11(月) 23:59:52.36 ID:l4cCtLoyo
- ふーやちゃん
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:00:06.59 ID:R2f28QQw0
- 沖田
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:00:28.04 ID:TpKCP1CvO
- 式 殺
- 102 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 00:10:41.74 ID:Wk++SY7N0
- 沖田「マスター!探しましたよぉ!」
抱き着く彼女は嬉しそうな声を出す。
彼は苦しいことを伝えると慌てて離れる。
沖田「す、すみません……あの、それでここはどういうところなんでしょうか……」
……前部を話すわけにいかず、彼はぼんやりとした説明をする。
戦闘力を発揮できず、ステータスが異常になる……一先ず確定事項を話す。
沖田「な、成程……確かに動きの切れが悪くなってきた気がしますね……」
そういう彼女を眺めながら、彼はステータスを確認する。
【淫乱度、服従度、敏感度、技術度、変態度:それぞれ↓〜↓5のコンマ】
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:11:34.86 ID:XgnaJ7YYo
- あ
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:12:46.47 ID:zeEu0AJPO
- ふん
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:12:47.74 ID:e+b/PFEHO
- はい
- 106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:12:55.19 ID:Tt9ksCCFO
- ふ
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:12:55.92 ID:e2r9Lwx6o
- あい
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:14:08.76 ID:Tt9ksCCFO
- 下手クソなスケベとかめっちゃ萌えるやん
- 109 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 00:29:16.95 ID:Wk++SY7N0
- 【淫乱度A、服従度C、敏感度B、技術度E、変態度A】
今までで一番服従度が低いが、幸いにも技術が低く感度が高い。
寝技に持ち込めば……と彼は考える。
沖田「……どうかしましたか?」
……彼はここの特異点で大分自分が染まってきたのを感じる。
頭の中の邪念を振り払い、沖田に笑いかける。
そんな彼に、沖田はズズっと距離を詰める。
腕を抱き、胸を押し付けてくる。
沖田「マスター、沖田さん疲れちゃいました……どこかで休みませんか?」
……彼は服従度の低いことの脅威を目の当たりにする。
彼女は獣だ……隙があれば自分を襲いに来る。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2↓3】
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:37:37.53 ID:2aQZ/tmX0
- クソ雑魚淫乱三段突かれ EX
常時発動しておりマンコやアナルを一突きされる毎に問答無用でマンコとアナルの感度が3乗に増幅していく
増幅した感度は永遠にリセットはされないので雑魚くなって行く一方で解除も永遠不可能
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:39:16.50 ID:v9XH783ZO
- 床弱A
彼女が攻めに行くとあっという間に逆転するデメリットスキル
攻守逆転した際更に敏感度が上昇
- 112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:43:39.98 ID:nN41BMc9O
- 縮地A
体の動き(腰振りや舌技等々)が素早くなる
足技だけ技術も上がる
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 00:45:25.47 ID:BaHcIZpcO
- 瞬ちんちん(B)
どんな場所、状態なっていても直ぐに相手のちんちんに潜り込み咥える、また挿入することが出来る。
- 114 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 01:07:48.22 ID:Wk++SY7N0
- 【クソ雑魚淫乱三段突かれEX:常時発動してお一突きされる毎に感度が上昇し、効果は解除されない】
【床弱A:彼女が攻めに行くとあっという間に逆転するデメリットスキル、攻守逆転した際更に敏感度が上昇】
【縮地A:体の動き(腰振りや舌技等々)が素早くなり、足技だけ技術度も上がる】
……負ける要素が見えなくなった。
沖田「えへ……マスター、ご休憩しましょうよぉ〜」
目を細めて笑う彼女だが、もし彼が本気を出せばだれよりも早くアヘ顔を晒す。
そんなことを考えつつ、彼は彼女が腕をひくままホテルの一室に押し込まれた。
沖田「ふふ、えへへ……ふかふかのベッドですねぇ、ゴムまでありますよ?」
ペラペラと蛍光ピンクのゴムを彼に見せつけ、口の前で指の輪をシコシコと動かす。
挑発的に衣服を脱ぎ、彼のズボンに手をかける。
沖田「ふふふふふ、緊張してますかぁ?なら沖田さんにまっかせてください……気持ちよくさせてあげますよ?」
【プレイ:↓〜↓3】
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 01:09:44.70 ID:wojjb7FxO
- マスターを襲うもスキルのせいで形勢逆転され、調教されアヘアヘになる
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 01:11:00.58 ID:ee87CGOi0
- 襲ってきたところを返り討ちにし、敗北宣言するまでひたすら子宮を突きまくる
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 01:12:33.72 ID:L61aBAfFO
- 壁に手を突かせてガニ股に開かせて手や舌でアナルをほじくり返す
その後叩きつけるようなアナルセックス
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 01:15:19.57 ID:e2r9Lwx6o
- テクの低い手コキやフェラをしてくれたお礼にキスしつつ高速手マンで連続イキさせてあげる。
- 119 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 02:16:44.41 ID:Wk++SY7N0
- 沖田「ほらほらぁ、沖田さんのお胸ですよ?」
ムニムニと下手なパイズリを受け、彼女を見下ろす。
彼は流石に面倒になり、彼女を側に引き寄せる。
沖田「えー、ちょっと乱暴ですよ?沖田さんが魅力的だからって……んむっ」
小うるさい唇を塞ぎ、ベッドに押し倒す。
そのまま手マンしながら口内を味わう。
沖田「ふーっ、ふーっ……おへ、ほっ、ほひっ……??」
彼女は何が起きたのか処理できていないようだった。
先程まで半勃ちだった肉棒もようやく全開になり、血管の浮いたそれを見せつける。
沖田「な、なんでっ、さっきの倍もっ、ひっ、太過ぎっ、壊れ…………おおっぉぉおおうっ!?」
焦らされてイライラしていた肉棒は締まりの良い膣穴にを一気にねじ込まれた。
一突き毎に感度が上がり、壊れた様に潮を撒き散らす。
沖田「負けっ、負けまぢだっ、ごわれりゅっ、子宮壊れちゃっ、おおおほぉぉおっ!?」
ゴリゴリと子宮を押しつぶし、しっかりと負けたことを叩き込む。
何度も失神と覚醒を繰り返し、出し入れの間だけで三度は絶頂する。
ベッドを軋ませ、徹底的な躾を繰り返す。
- 120 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 03:42:05.24 ID:Wk++SY7N0
- 沖田「ふーっ……ふーっ……まっ、マスター……」
現在彼女は先程同様全裸のまま、壁に手をつきガニ股の体勢で尻を振っていた。
膣からはボトボトと感覚を置きながら精液が垂れている。
彼は彼女の尻に舌をねじ込み、優しく解していた。
舌が用意に入る様になると今度は指を、一本一本ゆっくり増やしていく。
沖田「ひぽっ、んぽっ、れりゅぅっ」
その最中舐めてくれた舌に感謝する様にしゃぶり、その最中も指は増え絶頂し続ける。
沖田「はっ、はあっ、沖田さんのザコケツマンコッ、マスターの三段突きでぶっ壊してくださいっ」
すっかり彼の女として調教された彼女は、カクカクと腰を振る。
沖田「あ……っ」
ガシッと掴まれただけで彼女は疼き、愛液を垂らす。
そして……彼は狙いを定め……一気にねじ込んだ。
沖田「……おっ……おごぉぉぉおおおあっ!?」
獣の様な声を上げ、壁をついていた手も保てなくなり即座に壁に押し付けられる。
脚もプラプラと浮き、根元までねじ込みその後引き抜く。
激しいストロークの最中も感度は上昇し続け、壁に潮を吹きかけ続ける。
沖田「あへっ、へぇっ、んへぇぇええっ!?」
彼は速度を上げ、腰をより深く突き……そして大量の精液を流し込む。
沖田「おっ、おっほ、ほへぇ……っ」
彼が引き抜くと同時に肛門から精液が逆流し、そのまま床に倒れる。
高く尻を突き上げて倒れた彼女を後に、彼は汗を流すためシャワーを浴びる。
- 121 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 20:28:09.17 ID:Wk++SY7N0
- マシュ「く、うあ……っ」
縦を構えるのも精一杯な彼女は、膝を突き倒れかける。
沖田「こちらに!」
縮地で駆けつけた沖田が彼女の手を取り、物陰に潜ませる。
マシュ「せ、先輩……ご無事で……」
彼は何が起きたのかマシュに尋ねる。
マシュ「おそらくこの特異点での敵性サーヴァントです……戦闘能力があり、今の私達では……」
……いつ来てもおかしくはなかったが……彼はそう思いながら路地裏から表通りの方を見る。
紅閻魔もジャックも戦えない……せめてどうにかならないかと考える。
おそらく今の敵もただ駒の一つなのだろう、この事件の黒幕はまだ隠れているのは間違いない。
その駒一つに、自分達はまさに壊滅の危機を迎えていた。
【サーヴァント:↓〜↓3までで一番高いコンマ】
- 122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 20:29:06.38 ID:XgnaJ7YYo
- 司馬懿
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 20:30:39.11 ID:4CYbBaucO
- きよひー
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 20:31:36.70 ID:9UDpE0thO
- アストルフォ
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 20:31:45.83 ID:h61315ouO
- 静謐
- 126 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 21:57:25.33 ID:Wk++SY7N0
- 男性サーヴァントで守備範囲なのアストルフォだけなんで新たにデオンやらエルキドゥ辺りが候補内にあっても候補の範囲をずらします
女の子との絡みが描きたいし
- 127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 22:02:08.42 ID:e2r9Lwx6o
- かしこまり
- 128 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/05/12(火) 22:08:25.13 ID:Wk++SY7N0
- アストルフォ「あはっ、女の子サーヴァント2匹かぁ、ご主人様に褒められちゃうなぁ!」
いつものように二ヘラと笑いながら、倒れ伏すマシュと沖田を見下ろす。
……戦闘力を保有するサーヴァント相手に、それらを奪われた二人はよく健闘はしたが……。
アストルフォ「後は僕らの仲間にするだけ……えへへっ、うおわっ!?」
ドン、と彼に突き飛ばされアストルフォは二人から距離を離される。
……やはり、戦闘力があるとはいえ十全ではない……サーヴァント相手にガムシャラなタックルが当たるはずもなければよろめかすことも出来ない。
アストルフォ「あっはあ、マスターじゃないかぁ、君も連れて行けたらもっと褒められちゃうなぁ……っ!」
ギラギラと瞳に欲望の炎を点らせ、ゆっくり近づいてくる。
……パスを接触で強化し令呪で縛ろうとしたが、この様子では試すだけ無駄だ。
それよりも垣間見えたステータスを確認し、手はないかと探る。
【淫乱度、服従度、敏感度、技術度、変態度:それぞれ↓〜↓5のコンマ】
- 129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 22:08:46.72 ID:y1Jz1gXMO
- あ
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 22:08:56.51 ID:ee87CGOi0
- はい
- 131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 22:08:58.48 ID:0rr34b6So
- 反骨?
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/12(火) 22:09:14.96 ID:W0Ih49/tO
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