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【安価】サーヴァントエロステータス【コンマ】
- 596 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/28(日) 21:32:49.07 ID:zeD9AwRYO
- メルトリリス「ちゅっ、んっ、はふっ、れるっ」
酒呑童子「んもっ、んぷっ、はぁむっ、んっふ」
発情したままのメルトリリスと酒呑童子が彼の股座に顔を埋め、小さな口で彼を奉仕する。
竿をメルトリリスが舌で舐め、鬼頭を酒呑童子が唇で刺激する。
酒呑童子「んっ、んふっ、ごきゅっ……プハァッ」
塊の様な精液を口で受け止め、飲み干した後彼に口内を見せつける。
酒呑童子「……んふふっ、そなら次は……本気でいこか?」
そう呟くと、彼のモノを根本まで咥える。
喉まで使い全て飲み込むと、そのまま激しく頭を振る。
酒呑童子「んぼっ、ぢゅるっ、むぶっ、れるっ、はふっ、んじゅるっ、はぶっ」
下品な音を立て、貪る様にしゃぶる。
彼か彼女の角を掴み、喉奥に容赦なく射精する。
酒呑童子「けほっ、んは……まだまだ元気やねぇ?しゃぁない、そろそろこっち、使おか?」
息を整えながらそう言うと、ベッドに倒れ彼に見せつける様に膣を指で広げる。
- 597 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/28(日) 22:01:28.76 ID:zeD9AwRYO
- 酒呑童子「んぎっ、ひっ、んへぇぇぇっ!?」
彼女の腰を掴み、正常位で容赦なく突きまくる。
シーツを掴みイき続ける彼女に、メルトリリスは小さな膨らみをもつ胸を舌で虐める。
……彼は先程メルトリリスからメルトウイルスを流し込まれ、催淫効果のある酒と中和させられた。
女に強く効果のあるスキルだったが、男性である彼にはたやすく克服できてしまった。
腰を掴み幼い身体付きの彼女を突きまくり、容赦なく絶頂させ続ける。
酒呑童子「ひぎっ、ふひぅっ!?んっはぁぁっ!?」
彼の腹筋にしおをふきかけ、気絶寸前まで絶頂する。
メルトリリス「ふぅ……やるじゃない……」
彼はお疲れ様と彼女の頭を撫で労う。
……その瞬間、彼女の頭が揺さぶられる。
酒呑童子「……はぁぁ……油断、してもうたわぁ……」
首筋に手刀を当てた反対の手に酒の入った瓢箪を傾け、飲み干しながら半身を起こす。
……体力は完全に尽きたはずなのに、まるで二つ目のゲージが現れた様に彼女は復活した。
酒呑童子「邪魔もんなしの二回戦や……ふふふふっ、楽しいわぁ」
無邪気に笑う彼女は、酒の香りのする唇を重ねてくる。
【プレイ:↓〜↓3】
- 598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/28(日) 22:05:09.52 ID:3HGjRSI30
- イラマチオで酒店を責めるものの精酒の牛淫のスキルの効果によってどんどん精液を飲み干され、追いつめられる
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/28(日) 22:05:31.24 ID:sc49dIhWO
- 心と裏腹に、体はマスターのチンコを求めていて服従のポーズをとってしまい、無様に喘ぐ
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/28(日) 22:06:48.10 ID:pOlA26rNO
- すでにスキルにより屈服しており、チンポを見るだけで敗北宣言する。
体中責められ、マスターなしじゃ生きられないほどの体に仕上げる
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/28(日) 22:07:38.85 ID:tjksqlREo
- 復活したスタミナを生かし騎乗位でガンガン責めるもだんだんと逆転され最終的には種付けプレスの体系に
- 602 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/29(月) 02:39:33.98 ID:B+3DwK0e0
- 酒呑童子「んもっ、ぢゅっ、れろっ、んぷはっ!」
彼女は彼の肉槍をしゃぶり、頬肉に擦りつけるようにしながら激しく頭を振る。
喉奥にゴツゴツとぶつかり、時折えづきながら彼に奉仕する。
酒呑童子「んっ、んぷつ、ふは……ふふ、まだまだ出るね?ええ子ええ子」
陰嚢を優しく揉み、再びしゃぶり始める。
酒呑童子「んぼっ、ちゅっ、んれっ、れろっ、ちゅぼっ」
舌を絡めながら、よだれが零れるほど激しく喉を使う。
彼が少し身体を振るわせると、音が出るほど勢いよく喉奥に射精する。
酒呑童子「んっ、んっ、ん……ごく、ぷはぁ……けふ……えらい出すわぁ、ええ子ええ子、まだ出せるねぇ?」
彼女はまだ足りないといった様子で、彼に微笑みかける。
- 603 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 01:18:28.98 ID:V8ky8eT50
- ……体力が回復し勢いついてきた鬼と、既にウイルスでの中和も間に合っていないマスター。
苦戦どころか敗北も見えてきた彼だったが、勝負は意外な方向に進む。
酒呑童子「ああ、もうあかん……旦那はんにいじめて欲しくて……おつゆ止まらへん……っ」
ゲージ二つ目となっても、スキル【雌鬼の本能】が発動していたのだろう。
先程までの余裕は消え失せ、指で弄りながら広げてみせる。
膨らむほど出してやった精液もすっかり消え、空の膣は飢えた犬の様に愛液を垂れ流す。
酒呑童子「旦那はんのぉっ、鉄棒みたいな魔羅でっ、うちのここぉ、ぶっ壊してぇっ」
彼は有無を言わさず彼女にのしかかり、体重をかけたピストンを行う。
しっかりフィットする鬼の膣を穿り返し続け、愛の言葉か獣の断末魔かわからない声を出させ。
酒呑童子「おっ、ほぉっ、おっほ……ほへぇ……」
種付けした膣から溢れない様瓢箪で蓋をし、彼はこうして1人目の幹部を落とした。
- 604 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 01:36:39.35 ID:V8ky8eT50
- 取り戻したサーヴァント達は回収用に控えさせていた何人かにホテルに連れて行かせる。
勿論、幹部である酒呑童子から聞き取りは欠かさない。
それにより、新たな目的地と標的を再設定した。
彼は瓢箪の中の希釈されたメルトウイルスを飲み、体力を回復させる。
疲労は残っているが、弱音を吐いていられる状況でもない。
五重塔から離れ、彼は二つ目の施設へ電撃的に行動に移すことにした。
……すると、目の前に人影が目に入る。
【サーヴァント:下3つでコンマが高い方】
【選択肢:�@カルデアのサーヴァント、�A敵性サーヴァント】
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 01:39:42.23 ID:9CgDFx4wo
- 1 メイヴ
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 01:41:30.79 ID:BMVx6DMuO
- 1アナスタシア
- 607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 01:44:54.28 ID:j7uVOqG5O
- 1 コルデー
- 608 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 01:54:03.14 ID:V8ky8eT50
- アナスタシア「ます、たぁ…………?」
彼は建物の壁に背を預け辛うじて立っているアナスタシアに駆け寄る。
アナスタシア「ふ、ふふ……ごめん、なさい……彼女達に、嬲られて……魔力を、奪われたみたい……」
彼女のドレスは乱れ、白い肌に斑点の様にキスマークがついていた。
彼はとにかくここから移動させようと、彼女を抱き上げ屋内に移動する。
アナスタシア「はぁ……はぁ……んっ、んんん……っ」
【淫乱度、服従度、敏感度、技術度、変態度:それぞれ↓〜↓5のコンマ】
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 01:55:50.89 ID:GC05hp9Fo
- ん
- 610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 01:57:12.17 ID:9CgDFx4wo
- あ
- 611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 07:53:33.29 ID:8iD7qnraO
- ん
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 08:22:05.52 ID:Tuc3jx2AO
- はい
- 613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 09:23:16.61 ID:OJQHm0NHO
- ふお
- 614 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 10:00:13.09 ID:V8ky8eT50
- 【淫乱度A、服従度E、敏感度D、技術度C、変態度B】
……彼女を寝かせられる場所を探し、彼はなんとか息をつく。
アナスタシア「はぁ……はぁ……」
服を緩め胸元を開けてやり、楽にさせてやる。
何か必要なものはないかと彼女に尋ねる。
アナスタシア「はぁ……空調を、もっと、強めて……」
彼は言われた通りにし、汗を拭う。
アナスタシア「手、を……」
差し出された白い手を握り、握り返された弱々しい彼女を見つめる。
……パスは通じている、こうしてそばにいれば奪われた魔力をゆっくりと補充させる。
アナスタシア「少し……楽になり、ました」
彼はよかったと笑い、額に張り付いた髪を整えてやる。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 10:08:09.62 ID:sxuD+jiyO
- ガッデムホット A
マスターに触れるたび、徐々に体が火照っていき発情する。
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/06/30(火) 10:17:20.86 ID:3KXmRS+O0
- 淫蕩の肉槍 A+
女サーヴァント及びマスターを前にすると絶倫早漏ふたなりチンポが生えてしまう
少しの刺激で射精してしまうがいくら射精しても決して萎えず大量に精液を出せる
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 10:21:09.18 ID:TCM1ZhE5O
- 透視の魔眼 B
相手の敏感な箇所を見抜く
- 618 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 11:09:14.68 ID:V8ky8eT50
- 【ガッデムホットA:マスターに触れるたび、徐々に体が火照っていき発情する】
【淫蕩の肉槍A+:女サーヴァント及びマスターを前にすると絶倫早漏ふたなりチンポが生える、少しの刺激で射精してしまうがいくら射精しても決して萎えず大量に精液を出せる】
【透視の魔眼B:相手の敏感な箇所を見抜く】
……手が強く握られたかと思うと、スルスルと毛布の中に引きずりこまれる。
アナスタシア「マスター……マスタァ……!」
毛布の中は彼女の匂いと熱がこもり、思わずクラッとする。
アナスタシア「ふーッ、ふぅーッ」
首筋に顔を埋め、自分の匂いをこすりつける。
柔らかい胸が押し付けられ彼の胸板で潰される。
白い肌は熱を持ち、耳元に熱い吐息が吹きかけられる。
……耳のすぐそばでいたずらっぽく彼女は笑う。
アナスタシア「ここ弱いの……?ふふふ……可愛い」
お互いの体温が高まっていくのを感じる。
混ざりあった体温や、匂いや、汗に二人は興奮を隠せずにいた。
【プレイ:↓〜↓3】
- 619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 11:17:14.52 ID:vAExF27LO
- バイブかローターでヴィイヴィイヴィイ(振動音)
- 620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 11:18:05.29 ID:9nnstesGO
- 立ちバックで犯しながら手コキ
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 11:37:47.44 ID:BUKOAqNAO
- アナスタシアが火照り発情しながらも、布団のなかで汗だくイチャラブックス
- 622 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 16:21:30.78 ID:V8ky8eT50
- 毛布の中で彼はアナスタシアの白く細い腰を掴み、一気に根元までねじ込む。
白い彼女の肉棒が挿入と同時に射精し、毛布の中の匂いを濃くする。
アナスタシア「ひっ、んへっ、ほぉぉぉぉっ!?」
皇女らしい冷たさすら感じる態度も、少女らしいたおやかで儚い振る舞いも。
彼に抱かれ欲望を発散している彼女は、理性を飛ばし獣の様に腰を振る。
アナスタシア「あっ、はぁぅっ、んっひぃぃぃっ!?」
蕩けた顔で彼と舌を絡め、情欲のままに絶頂し続ける。
膣の中は火がついたように熱く、襞は自分を感じさせている雄に必死に吸い付いてくる。
アナスタシア「マスタァ、ます、んく、ひへぇぇっ!?」
犬の様な体勢で犯され、毛布の中で汗まみれの二人は更にスピードを増す。
彼が射精すると彼女も絶頂し、子宮に粘度の高い精液を受ければシーツに薄めの精液を吐き出す。
アナスタシア「はぁーっ……あはぁ……はー……」
毛布を取り払うと新鮮な空気が二人を包み、清涼な空気を肌で感じ澱んでいない空気を吸い込む。
- 623 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 22:30:48.51 ID:V8ky8eT50
- 激しく水を掻き回すような音と、獣のうめき声の様なものが部屋中に満ちる。
アナスタシア「んぎぃぃっ!?ふぉ、くひゃぁぁぁぁ!?」
肛門にバイブ、股間のイチモツにはオナホ、立ちバックで膣を犯されていた。
彼が乱暴にピンク色の筒を上下位動かすたび、超早漏な白い肉棒が薄い精を吐き出す。
間抜けに口を半開きにし、涙や鼻水を流し快楽に理性を溶かす。
振動するバイブと反り返った肉槍に膣を削られ押しつぶされ、子宮でイけばビシャビシャと潮と精液を同時にまき散らす。
アナスタシア「ふぉっ、おほっ、んほぉぉぉぉっ!?」
熱々ホカホカの彼専用となった女体を絶頂させ続け、下腹部に緩やかな膨らみができるほど子宮に子種を注ぐ。
アナスタシア「ふっ、ふぅっ、ふーっ……」
高まった体温で顔を赤くさせながら、彼女は壁にもたれる。
……失った魔力もきちんと補充されたようで、先程までの半死半生のような顔色はどこかに吹き飛んだようだ。
- 624 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 23:20:56.54 ID:V8ky8eT50
- 腕に抱きついてくるアナスタシアと共に、2人は幹部がいる拠点へ向かう。
アナスタシア「誰かは分かっているのかしら?」
接触中で体温が上がり始めているアナスタシアが尋ねる。
一応酒呑童子からある程度聞いていると答え、彼は歩調を緩める。
アナスタシア「それじゃあ、今一番近い相手は?」
彼は知ってるのと聞いてみると、彼女は満悦といった様子で頷く。
アナスタシア「私を襲ったのもそこです、気をつけてくださいね」
念を押しつつ、彼女は幹部の情報を伝える。
【幹部のサーヴァント:下3つでコンマが高い方】
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:23:31.75 ID:pYEFYSBPO
- ナイチンゲール
- 626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:24:54.15 ID:LXaq90y6O
- カーマ
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:25:13.37 ID:KEFLbuxvO
- 牛若丸
- 628 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 23:33:13.61 ID:V8ky8eT50
- 彼等は目的地……幹部の居城となった大きな病院に辿り着く。
アナスタシア「…………油断しないで」
彼女が冷たく言い放つと、ヴィイを腕に抱え前に立つ。
周囲の温度が下がり、彼女の思考も澄んでいく。
アナスタシア「……魔力のアテがあるのはやっぱり違うのね……」
どうやら、彼女は強気だ。
彼は一言任せると伝え、病院の玄関へ走る。
彼の邪魔をさせない様二つの氷の壁が左右に出現し、高い壁が一直線の道を作った。
ひとまず第一段階を終え、幹部……ナイチンゲールの元へ走り出す。
【敵性サーヴァント:下3つでコンマが高い順】
- 629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:34:11.81 ID:hp286aeoO
- BB
- 630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:35:24.83 ID:7/4OXmcLO
- マタハリ
- 631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:35:50.94 ID:GC05hp9Fo
- アビゲイル
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:41:14.94 ID:yXdBNUbHO
- BBはラスボスにしたかった、残念
- 633 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/06/30(火) 23:52:27.89 ID:V8ky8eT50
- バキバキバキと氷の壁をタコのような触手が叩き壊す。
……そのせいで後続は追って来られなくなったが、一直線に追跡者は追いかけてくる。
アビゲイル「あは、待って…………!」
魔女のような装束を見に纏ったアビゲイルが窓ガラスや蛍光灯をのたうつ触手で叩き割りながら接近する。
足元に現れた触手を飛び越え回避したかと思うと、天井から伸びた触手が彼を宙吊りにする。
アビゲイル「マスターさん、捕まえたわ」
抱きつかれると同時に触手が消え、彼は床に叩きつけられると察知し彼女を自分の身体の上にしようとする。
……だが、彼の背中を打ったのは硬い床ではなく、フワフワとしたぬいぐるみとベッドだった。
空間が切り替わったかのように、病院の廊下からアビゲイルの部屋に移動していた。
アビゲイル「マスターさん……もう逃げられないわ」
紐を見に纏ったような衣装で馬乗りになった彼女は、嬉しそうに喉を震わす。
【淫乱度、服従度、敏感度、技術度、変態度:それぞれ↓〜↓5のコンマ】
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:53:08.06 ID:FBPIgGqKO
- 結局このステータスって後で活かされるん?
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:55:07.23 ID:3PGnJl9k0
- ステはわからん
- 636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:55:22.98 ID:NlFXKRrHO
- 時間の無駄だな
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:55:56.24 ID:TzPBPCe3O
- あ
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/30(火) 23:56:14.11 ID:EQdVjiyKO
- ん
- 639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:05:39.49 ID:TY4i+pEeO
- 次から無しにしてくれ
- 640 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/01(水) 00:05:58.93 ID:8LpbrCQo0
- あったら楽しいのと出会って5秒でエッチっていうのが書きにくい
エッチのソフトランディングです
そもそもちょいちょい意味を聞かれるとは思わなかったです
エロステータスがない異聞帯なんですね
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:07:52.16 ID:38DMMNYbO
- 異聞帯の世界観よりssの効率化の方がええわ
- 642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:08:30.38 ID:38DMMNYbO
- R板なんてそんなもんだろ
- 643 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/01(水) 00:24:40.73 ID:8LpbrCQo0
- 【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:25:10.06 ID:0x6wYVTkO
- 正気喪失(淫) A+
アビーの周りの女性サーヴァントの正気を崩壊させ、性のことしか考えられない雌バーサーカーにする。
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:25:28.43 ID:/UJaWccgO
- おチンポいじめの達人B
手コキ及び足コキでチンポの弱点を的確に責め射精を促す
- 646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:26:03.57 ID:4tQVeexRO
- 媚触手A
媚薬を纏ってヌルヌルした触手を使い、相手を責める。
- 647 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/01(水) 00:52:07.09 ID:8LpbrCQo0
- 【正気喪失(淫) A+:アビーの周りの女性サーヴァントの正気を崩壊させ、性のことしか考えられない雌バーサーカーにする】
【おチンポいじめの達人B:手コキ及び足コキでチンポの弱点を的確に責め射精を促す】
【媚触手A:媚薬を纏ってヌルヌルした触手を使い、相手を責める】
泡立つ空間から現れ出でた触手は、彼の衣服を濡らし肌に粘液を擦り付けてくる。
息苦しくなる感じと、心拍数が上がる感覚……媚薬や興奮剤に類する効果だろうか。
アビゲイル「あは……苦しい……?」
普段の優しさを持った少女の面影は失せ、魔女のような笑みを浮かべ彼を見下ろす。
……敵なのだと再認識し、彼はこの少女を取り戻すと強く心に決める。
【プレイ:↓〜↓3】
- 648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:53:06.44 ID:sKNZNwp3O
- アビーのスキルによって理性が崩壊したアナスタシアにパイズリフェラされ、アビーには妖艶な表情で濃厚ディープキスされる。
- 649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:53:40.78 ID:VLjT3It5O
- アビゲイルの小さいマ◯コに極太チンポを入れ、女じゃ男に敵わないことを思い知らせる。
アナスタシアは部屋の端でアビゲイルの媚触手にイカされアヘアヘしている。
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:55:30.31 ID:6zXvOhriO
- ギリギリまでアビに絞り取られる
負けを覚悟した瞬間、先にアビが気絶する
- 651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:55:52.56 ID:Z82VZjXxO
- 触手コキされながら先っぽを舌でチロチロされる。
- 652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:56:37.02 ID:3lMZsJruO
- 毎回思うけど3つの安価のうち1つはクソ雑なの混じるよな
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 00:59:30.02 ID:/UJaWccgO
- 早い者勝ちだからある程度はしゃーないよ
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 02:05:40.57 ID:hzcKW7ddO
- 既存のサーヴァント誰か教えてくれ
- 655 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/01(水) 07:07:37.23 ID:8LpbrCQo0
- 空間が泡立ったかと思うと、そこから何かを吊るした触手が現れる。
アナスタシア「ふっ、ふぉっ、んふぅっ!」
M字開脚で吊られている彼女の股には、太い触手がウネウネと掻き回していた。
アビゲイル「手強そうなマスターさんには、この人で消耗してもらうわ」
彼女の額の瞳が怪しく光ったかと思うと、アナスタシアは呻きながら彼の元へ這いずる。
アナスタシア「あは……はぁ……んっふ」
柔らかく冷たい胸が彼の肉槍を挟み、正気を失った彼女は谷間から飛び出た部分をしゃぶる。
アナスタシア「んっ、ちゅぽっ、んぶっ、じゅぞっ、んぐっ」
頬を窄め口内で舌を絡め、下品な音を鳴らす。
アビゲイル「ふふ、いけない顔だわ……ん、んっ、んは……ちゅぅっ」
嘲りながら彼に抱きつき、小さな舌で彼に舌で感じさせる。
アナスタシア「んぶっ、んじゅるっ、むぶっ!?」
口を精液で膨らませながら、アナスタシアは胸と口で薄い自我のまま奉仕を続ける。
- 656 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/01(水) 10:27:28.05 ID:8LpbrCQo0
- アナスタシア「ふおっ、んぼっ、くぶぇっ、むごぉぉっ!?」
口、尻、膣を触手に蹂躙され、白い肉棒が無茶苦茶に扱かれる。
……邪魔なアナスタシアを部屋の隅で無造作に犯させ、彼女は彼の肉槍を自分の膣に挿入させる。
アビゲイル「ふ、あ…………あはっ、いけないわ……貴方の顔、とっても苦しそうなのに……嬉しいわ」
嗜虐心丸出しな笑みを浮かべ、彼の腰の上で激しく腰を振る。
小さな尻が彼のモノを咥え込むアンバランスさと、膣の相応の狭さが彼を搾ろうとしてくる。
アビゲイル「出し、て……んっ、んぅ……ふぅー……」
ビクビクと膣の中で踊る肉棒を嘲弄しながら、更に腰を振るペースを速める。
媚毒が身体に回ってきたのか、抵抗しようという気持ちが薄くなり始める。
彼は何とかして踏みとどまろうとし、意識を逸らし無我になろうとする。
アビゲイル「ふ、ふふ、ふふっ…………んっぎぃっ!?」
……どうにか意識を逸らそうとした途端、アビゲイルがのけ反り絶頂する。
なにが、と彼は考えていると下半身が本能のまま彼女を突きあげていた。
アビゲイル「ほっ、おひっ、んへぇ!?はひぃっ!?」
一先ず彼は全身の媚毒が抜けきるまでアビゲイルに力の差を見せつけ、なんとか勝利を収めた。
- 657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/01(水) 10:30:49.83 ID:Ywt4ML9s0
- >>654
>>1さんのご迷惑になるかもしれませんが勝手ながら良かれと思って>>323を参考にしてそれ以降のサーヴァント達してまとめてみました
エロステータスは廃止するっぽいので省いてます
紅閻魔、マシュ、ジャック、沖田、アストルフォ、アルトリア、ライネス、スカサハ、武則天、エリセ
上記サーヴァントは以前>>1さんがまとめていますので>>323を参照してください
――――――――――――――――――――――――――――――
メルトリリス
【敏感体質B+:マスターに触られれば触られるほど、敏感度が上昇し発情してくる】
【ツンデレEX:戦闘中などはツンツンしてしまうが、エッチのときはデレッデレになる】
【メルトウイルス(淫) A+:メルトリリスの体液を摂取した対象の性欲と精力を底上げする】
清姫
【蛇の口淫B:フェラやキスの敏感度と技術度が大アップ】
【変化<火竜(比喩)>A+:ふたなり化する。 火竜のとおり凶悪な巨根であり、炎の吐息ばりに射精も激しい。早漏だが、変化によって耐久が上がる分のタフさでカバーしている】
【蛇淫A:自身と、自身の性行為を見た女性を発情させる】
キルケー
【禁断なる狂宴C:相手を理性を失わせたオークの体型に変え盛らせる。自分も全ステータスを大幅に向上させたプギプギと話す雌豚になる】
【雌豚化EX:マスターのチンコを見た途端、それが欲しくてたまらなくなり下品におねだりしてしまう精神汚染。服従度変態度が特大アップ】
【悦楽の助言B:言葉巧みに相手がより気持ちよくなる行為を教え、相手に促す。行為をリードして体勢を立て直せる上、クリティカルな愛撫をしやすくなる】
千代女
【未亡人くノ一A:発情し挿入した相手に魅了され、敗北してしまう】
【淫術結界A+:この結界の中にいる男性は精力があがり、女性は発情する(術者も) 】
【チョロインEX:マスターに対し、少しでも優しくされるだけで解除不能の魅了状態になる。淫乱度アップ】
酒呑童子
【雌鬼の本能A:強いと認めた雄に体と心が屈服する。 筋力などのステータスが下がり、服従度大アップ】
【果実の酒気(淫) A : この酒の酒気を嗅いだ人物をセックスのことしか頭にない獣に変え、支配下に置く、男性には効きづらい】
【精酒の牛淫 B:精液の飲む毎に淫乱になり、性交に強くなる】
アナスタシア
【ガッデムホットA:マスターに触れるたび、徐々に体が火照っていき発情する】
【淫蕩の肉槍A+:女サーヴァント及びマスターを前にすると絶倫早漏ふたなりチンポが生える、少しの刺激で射精してしまうがいくら射精しても決して萎えず大量に精液を出せる】
【透視の魔眼B:相手の敏感な箇所を見抜く】
アビゲイル
【正気喪失(淫) A+:アビーの周りの女性サーヴァントの正気を崩壊させ、性のことしか考えられない雌バーサーカーにする】
【おチンポいじめの達人B:手コキ及び足コキでチンポの弱点を的確に責め射精を促す】
【媚触手A:媚薬を纏ってヌルヌルした触手を使い、相手を責める】
――――――――――――――――――――――――――――――
- 658 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/01(水) 10:59:45.31 ID:8LpbrCQo0
- 再びアナスタシアと別れ、病院を歩く。
……どうやらてっきり医院長室にでもいるのかと思ってがどうやら違う。
マタハリ「何を探しているの?」
ナイチンゲール……居るとしたら病室などだろうか。
マタハリ「こっちにいるかも」
彼女に手を引かれその方向へ向かう。
……何故か連れ込まれたのは空きの病室だった。
マタハリ「捕まえた」
………………そう、彼女に気配遮断はない。
代わりに持つ諜報は、ごく当たり前かのように敵地に潜入し溶け込める。
こうして密室に連れ込まれ押し倒されるその直前まで、ごく自然に病院を歩いていた。
マタハリ「うふふっ、つまみ食いしちゃおうかしら」
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 11:01:14.10 ID:nZcMh+reO
- 寂しがりやの密壺 A
男(ふたなり含む)を骨抜きにし虜に堕とす名器。相手が愛情を持って交わればトロける様な快楽をお互いに与え心を一つに出来る
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/01(水) 11:05:49.14 ID:Ywt4ML9s0
- ストリップダンサーB
自身の裸や踊りを見た者を魅了し発情させる
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 11:06:53.07 ID:5OTFUxbyO
- フェロモン A+
媚香を分泌し嗅いだものを魅了する。
男性だけでなく女性も魅了でき、目がハートになる。
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 11:11:42.08 ID:nZcMh+reO
- すみません、蜜壺って打ったつもりが密壺になってました
出来れば>>659の名前の修正お願いします
寂しがりやの密壺→寂しがりやの蜜壺
- 663 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/01(水) 12:21:29.53 ID:8LpbrCQo0
- 【寂しがりやの密壺A:男(ふたなり含む)を骨抜きにし虜に堕とす名器。相手が愛情を持って交わればトロける様な快楽をお互いに与え心を一つに出来る】
【ストリップダンサーB:自身の裸や踊りを見た者を魅了し発情させる】
【フェロモンA+:媚香を分泌し嗅いだものを魅了する。男性だけでなく女性も魅了でき、目がハートになる】
彼女は見事な手つきで彼の衣服を脱がし、その胸板に指を這わす。
マタハリ「ごめんなさいね?ほら、私じゃあ逃げられるかもしれないでしょ?」
彼は逃げようと後ろに下がるが、彼女はその倍前に詰める。
マタハリ「まあ、興味があったのが一番大きな理由なんですけれどね?」
……彼女はプロだ……こういう言葉がどれほど真剣なのかも、真意はつかめない。
普段は言葉通りを受け止め、彼女もそのことを素直に喜んでくれている。
だが、敵性サーヴァントになった彼女は……女スパイとしてみた方が良いだろう。
マタハリ「気持ちよくしてあげる……抵抗ももう考えないほどね?」
抗う以外の選択肢は無い。
【プレイ:↓〜↓3】
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 12:26:17.54 ID:bcoB68pqO
- 抱きしめて、耳元で淫語を囁きながら手コキ
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 12:26:57.43 ID:HqaiWx0oO
- ストリップダンサーとフェロモンのスキルで骨抜きにされ、マタハリの誘導のままに牛の乳搾りの様に手コキで搾精されてしまう
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 12:28:00.45 ID:c49rYp5LO
- フェロモンを発し近くにいたアビーも魅了され、部屋が汗と雌の匂いで充満しながらもハーレムセックス
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 12:28:34.16 ID:hppZTrU90
- 寂しがりやの密壺でとどめを刺され、涙を流して逆レイプされながらマタハリに何度も中出ししてしまう
- 668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 14:49:12.46 ID:TcDHuC7rO
- スキル名訂正されてないな
ま、もう使うことないからいいが
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 17:05:11.93 ID:nZcMh+reO
- 見方によっては蜜に見えなくもないからか?
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 17:15:35.12 ID:p7DVUCCBO
- 紅閻魔や沖田の出番ってもうないのか?
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/01(水) 23:44:12.15 ID:PRdyOvCvO
- ポッと出だったらなおさらステータスやる意味なかったな
- 672 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/02(木) 01:05:26.31 ID:DsOkL1EZ0
- 更新タイミングのせいで修正箇所見れなかっただけなので深い意味はない、字の変更了解
- 673 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/03(金) 00:50:14.85 ID:pkAlOaes0
- マタハリ「あはっ、んふふ……!どーお?」
笑みを浮かべ、身体に指を這わせる。
足を広げ腰を振り、肉厚な尻が彼の前で揺さぶれる。
腰に巻いていたヴェールを脱ぎ、胸を辛うじて隠していた服を脱ぎ捨てる。
マタハリ「うふふっ、あなたにだけ、大サービスよ……っ」
腕で胸を隠し、まだ彼を焦らす。
そして隠していた指先を外したかと思うと……。
マタハリ「うふふ!そんなに見てくれてありがとっ、ご褒美上げるわ」
嬉しそうな声で彼の頭を谷間にうずめ、優しく髪を撫でる。
濃いフェロモンを堪能させ、彼の耳元まで移動するともう一度胸を今度は背中に密着させる。
マタハリ「すごぉい、手よりずっと大きいし、腕より太い……私でこんなにしてくれたの?」
嬉しそうに耳元で囁きながら、肉槍を慣れた手つきで扱きあげる。
マタハリ「あとでいっぱいしましょ?今から楽しみ、子宮まで届いて……私、本気で感じちゃうかも」
期待と興奮が混じったうっとりとした声は、彼の期待を更に煽る。
マタハリ「濃ぉい精子で、私のお腹に注ぐのね?ああ私、敵なのにときめいてしまうわ……年下の男の子に感じさせられちゃうのね」
……刺激の強い言葉に我慢が効かず、彼女の手に射精する。
マタハリ「……はぁー……凄い……すっごく、重いわ」
彼女は称えるように笑い、二人の興奮はもう歯止めが効かなくなる。
- 674 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/03(金) 01:59:04.37 ID:pkAlOaes0
- マタハリ「あははっ、凄い興奮しているのね?まだまだ出るわ!」
彼は四つん這いになりながら、マタハリにまるで乳搾りのような手淫を受ける。
アビゲイル「あっ、んんっ、ます、ターさ……ひゃぅ!?」
正気に戻って彼と合流しようとしていたアビゲイルも捕まり、彼の舌と交わらせていた。
彼の射精はシーツに水たまりを作るほどだったが、未だに勃起は収まらない。
白い手が離れればこのままアビゲイルを組み敷き子種を更に吐き出していただろう。
マタハリ「たくさん出したわね?ほら……ご褒美に、こっちはどうかしら」
彼女はもはや彼の敵として立ちはだかろうという気概はなく、一匹の女に成り下がっていた。
アビゲイル「あ、ん……」
……フェロモンで興奮の中にいる彼はマタハリのもとへ向かい、分厚い尻肉を鷲掴み蜜壺を見つける。
マタハリ「ん、くうあああぁっぁぁっ!?」
根比べに負けている故に、一突きだけでビクビクと達し潮を撒き散らす。
ガクガクと腰が震え、尻肉が媚びるようにふるえる。
生前その美貌と姿態で渡り歩いてきた女スパイも、ほんの少し混じった彼への愛情が彼女を狂わせる。
マタハリ「あっ、はぁっ!?うあぁっ!?い、くぅぅぅっ!?」
彼は大声で乱れるマタハリを犯しながら、まだし足りなさそうなアビゲイルと繰り返し唇を重ねる。
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 02:58:26.03 ID:tIfJvWqNO
- エロを書くときは2レス以内って呪いがかけられてんの?
- 676 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/03(金) 07:58:38.58 ID:pkAlOaes0
- ナイチンゲールがどこにいるか分からない以上総当たりだと彼は腹を決め、病室などの扉を片端から開けていった。
……戦闘の音は少し前から聞こえなくなった……アナスタシアの無事を願いながらも足は止めない。
BB「はぁいセンパイ、大当たりです!」
ナース服のBBが待ち構えていた。
彼はノータイムで振り返り扉に手を掛けようとするが、背後は一面の壁に変わっていた。
BB「ふふ、そんなに逃げようとしなくていいじゃないですかぁ〜、BBちゃん傷ついちゃ〜う」
クスンクスンと泣きまねをしながら、ナース服から普段のミニスカートとマントを羽織った姿に変わる。
目をこする振りをしていた手が下がると、嗜虐的な瞳でこちらを見ていた。
BB「観念してくださいねセンパイ?このBBちゃんが来たからには、極上のゲームオーバーを味合わせてあげますので!」
彼の手を握り、絡めとるように距離を詰め抱き着いてくる。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 09:12:36.44 ID:pvibZLMnO
- 精液吸収 C:パイズリで搾り取った精液を吸収し母乳が出せるようになる。母乳には媚薬効果ありで栄養たっぷり。
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/03(金) 09:27:59.88 ID:rHc9iAgo0
- 性技の達人 A+
瞬時に相手の性感帯を見抜き的確に責めて発情度と絶頂値を急上昇させる
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 09:29:33.59 ID:Y0FIqIdpO
- イキリ雑魚後輩A
マスターの言うことに対して絶対に従ってしまう。
令呪よりも強い強制力がある。
- 680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 10:07:19.42 ID:tw0VzEj5O
- プレイを3つ募集してんだからせめて3レスでエロ書けば?
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 12:23:58.19 ID:kEcUBc8mO
- 書いてクレクレ乞食が湧いてるな
- 682 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/03(金) 14:23:38.38 ID:pkAlOaes0
- 【精液吸収C:パイズリで搾り取った精液を吸収し母乳が出せるようになる。母乳には媚薬効果ありで栄養たっぷり】
【性技の達人A+:瞬時に相手の性感帯を見抜き的確に責めて発情度と絶頂値を急上昇させる】
【イキリ雑魚後輩A:マスターの言うことに絶対に従ってしまう。令呪よりも強い強制力がある】
BB「センパイ、特別にギブアップの権利をあげちゃいますよ?」
彼は一応どういう意味か尋ねる。
BB「負けちゃいましたー、ってちゃんと言えたらぁ……できるだけ優しくしてあげます」
嗜虐的に笑みを浮かべ、舌なめずりをしながら言ってくる。
彼をトンッ、と軽く押すといつの間にか後ろにベッドが現れていた。
ユックリとのしかかり、彼の手首を押さえつけるようにし覆いかぶさる。
BB「…………はい、ザンネーン!もうダメでーす!たっくさんイジメちゃいますねぇ?」
本当に楽しそうな笑顔が彼の目の前に咲く。
【プレイ:↓〜↓3】
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 14:29:03.31 ID:mYceZErZO
- 最初はパイズリで射精させてイキるが、スキルが発動し体に触られるだけで絶頂するほど発情、敏感にされ、抱き合った状態でキスハメして全身を快楽に染める
- 684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 14:31:32.46 ID:KgrIg2GiO
- イキリ雑魚後輩スキルで体は超敏感になるがイけないようにし、BBが負けましたと言うまで徹底的に寸止めと言葉責め
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 14:33:09.68 ID:kEcUBc8mO
- パイズリで射精させて優位性を保とうとするが、正常位&乳吸いのコンボでイキリ雑魚後輩のスキルの効果もあってアへ顔晒しながら屈服宣言
- 686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 14:33:50.58 ID:yqP6O9H+O
- すでにBBに敗北して母乳により発情してるアナスタシアとBBのダブルパイズリ
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 15:24:47.27 ID:qoJyoHJEO
- 細かく安価書いてもそのエロシーンが端折りすぎてるから長く書く意味ねーな
早いもの順だし
- 688 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/03(金) 16:48:51.37 ID:pkAlOaes0
- 書く専でここの板の他のスレあんまり見てないんでそこはすみません
だいたいどれくらいが主流なんですか?
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 17:00:22.85 ID:jB1ErhTco
- 3レスなら嬉しい
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 17:02:12.78 ID:tKsMxFP6O
- 1レス内に書く長さによるが、3レス以上が多いな
- 691 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/07/03(金) 17:07:37.87 ID:pkAlOaes0
- なるほど
ただ今回パイズリが範囲外含めて3つもあるんで追加で募集します
今後も被ったら追加してみます
大変だったら戻すかも
【プレイ:↓〜↓2】
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 17:08:23.49 ID:7MsD/8P1O
- 行間をもう少し開けながら3レス以上が多いと思う
1レス毎に細かく安価取って進行する場合も多いよ
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 17:08:52.52 ID:7MsD/8P1O
- ごめんなさい
安価↓1.2で
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/03(金) 17:14:34.50 ID:NFYBjaX2O
- >>686のダブルフェラバージョン
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/07/03(金) 17:16:28.26 ID:L2aqXBYc0
- 自己改造(胸)EX
パションリップ級の巨乳の胸に自己改造する
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