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【安価】サーヴァントエロステータス【コンマ】

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797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 17:23:57.58 ID:FmlXuvIWO
酒呑
楽しくお酒を呑んでたがお互い酔ってきてキスしてセックス
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 17:25:28.57 ID:ONq+TXhp0
ナイチンゲールに検診という体で部屋に連れ込まれ性的に襲われるが返り討ちにしてアヘらせる
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 17:26:17.23 ID:0ImZYFw6o
紅閻魔
真面目に働いてる最中にセクハラされて開発されちゃうNTR風味プレイ
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 17:27:49.30 ID:taxQCcPTO
スカサハ
スカサハのタイツの匂いを嗅いで自慰してるのがバレて、スカサハにお仕置きされる
801 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/08/22(土) 08:46:00.34 ID:KswYuf490
酒呑童子「ふは…………つきおうてもろたけど、ええの?」

基本的に酒を断ってきた彼に、酒呑童子は少しだけ興味ありげに尋ねた。

……彼は少しだけ間を開け、悪戯っぽく笑いかける。

秘密にしてほしい、まるで悪戯をした子供のような顔に酒呑童子は楽しそうに笑う。

酒呑童子「せやねぇ、うちが内緒にすればええね……ふふ、ふふふ」

彼女は盃を傾け、透き通る酒を飲み干していく。

果実の匂いが混じる酒気……彼はこの匂いにいつも酒呑童子を連想していた。

酒呑童子「旦那はん」

彼女の呼びかけに振り向くと、不意打ちのように舌が絡みつく。

彼は抵抗する事なく、彼女を抱き寄せる。

酒呑童子「もし牛女が来ても……内緒に、ええね?」

酒の匂いのするキスを切り上げ、羽織っていた着物を脱ぎ捨てる。

彼のモノはすでに臨戦態勢であり、それに彼女は嬉しそうに微笑む。



【プレイ:↓〜↓3】
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 08:49:46.80 ID:eqHCLqCYO
シックスナインでお互いに舐めあう
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/08/22(土) 09:34:37.54 ID:ExVr+M7Y0
ディープキス&駅弁ファック
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 09:41:26.66 ID:a945zfpGO
精飲させて淫乱になったところで果実の酒気(淫)を少し貰う
お互い淫乱になって激しく正常位
805 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/08/22(土) 16:45:41.00 ID:KswYuf490
酒呑童子「あん……んは……っ」

甘い声を漏らしながら、彼の顔の上に腰を下ろす。

舌で膣を穿る度に果実のように甘い愛液が彼の口内に溢れていく。

酒呑童子「はあっ、ん……旦那はんのも……っ」

そういい、すっかり雌に飢えた肉槍を酒呑童子がしゃぶる。

お互いに舌で奉仕し合い、熱心にお互いを貪る。

酒呑童子「んっ、んぶっ!?」

彼女の喉に大量の精液を放つと、彼女も彼の舌を締め付けるように絶頂する。

口から肉棒を引き抜き、彼は酒呑童子に向き直る。

酒呑童子「あはぁ……濃いの、ごちそうさん」

満足気に微笑む彼女に、彼は再び戦闘態勢に入る。

酒呑童子「んぐ……ぷは、濃すぎて飲み干すのも精一杯やわぁ」

瓢箪の酒で口内を清めながら喉に絡みつく精液を流しこむ。
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 09:19:19.28 ID:ipygwhjZO
はよ
807 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/02(水) 08:54:25.53 ID:9iOWtzya0
酒呑童子「んっ、は、んんっ、んむっ」

首に手を回し、彼女は長い舌を絡ませてくる、

酒で濯がれた口内は果実の甘さと酒気の香りがし、唾液は酒と同じように彼を酔わせる。

彼の理性を蕩かす彼女に遠慮などせず、柔らかな白い尻を掴む。

酒呑童子「ふっ、ふあっ、くぅっ!?」

揉みしだきながら抱き寄せ、肉棒を彼女の腹に押し付ける。

どこまで届くか認識させたのち、腕は太腿を持ち上げる。

戦闘時の膂力と比べれば驚くほど軽い彼女を持ち上げ、割れ目に鬼頭を押しつける。

酒呑童子「旦那はんっ、んもっ、はよ、はようっ」

腕の中で彼女が揺れると、入り口を亀頭が出入りを繰り返す。

そしてその出入りにタイミングを合わせ、子宮口まで捻じ込む。

酒呑童子「ひっ、んぎぃぃっ!?」

抱きついていた腕を解き背を弓形に反らしながら絶頂する。

普段よりも興奮していたのか、何度も細かく絶頂している。

彼は酒呑童子の息が整う間もなくピストンを始め、追撃を行う。

バチンバチンと肌と肌がぶつかり、雄を求める子宮を無造作に突き上げ押し潰す。

酒呑童子「んへっ、ひっ、んほぉぉおおおっ!?」

持ち上げられた足をピンと伸ばし、彼に抱かれながらだらしない顔をする。
808 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/02(水) 15:01:33.98 ID:9iOWtzya0
膣を指で掻き回し、子宮に入りきらなかった分を掻き出す。

酒呑童子「んっ、ちゅっぼ、ンれぇっ、べろっ、んれろっ」

彼が口元にその指を持ってくると舌を良く絡ませ、頬をすぼませしっかりと舐めとる。

綺麗に舐めとった後彼女は自分の足首を掴み開脚し、彼を誘う。

酒呑童子「んひ、は、太……ぉ……!」

薄い胴体を肉棒が内側からその侵入を観測できる。

小さな体を押しつぶすようにピストンを繰り返し、組み伏せるように犯す。

酒呑童子「はッ、あはっ、旦那は、んんっ!?」

絶えず絶頂させ、彼女の肢体を味わう。

……いや、正確にはお互いがお互いの身体を味わい続けていた。

彼を誘惑し手を出させ、その獣性をじっくりと楽しむ。

酒呑童子「ふあ、んふぅ、んん……!」

音が聞こえるほどの射精を子宮で受け止め、目の前の雄にうっとりとした目で見上げる。

酒呑童子「はぁ……流石やわぁ、ふふっ……まだ、堅……ぁ」

耳元で彼女に甘く囁かれ、彼は抜かないまま二戦目に入る。
809 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/02(水) 15:25:08.44 ID:9iOWtzya0
彼はナイチンゲールに検診と理由で診療室に訪れた。

曰く……。

ナイチンゲール「細かな異常がないとは言い切れません、毎日……少なくとも数日おきの検診を行います」

確かに今の彼はモニタリング等の確認を行うカルデアと連絡が取れていない状況にある。

気付かぬ間に異常があった、そういう可能性もある。

彼は特に文句も言わず検診を受けることにした、が……。

ナイチンゲール「は、あへ……ひ……」

忘れてはいたが彼女も異常を受けているサーヴァント、もう少し気を付けるべきだった。

誰に襲われるか分からない以上、慎重に動くべきだった。

……襲い掛かってきた彼女は彼に返り討ちにあい、潰れたカエルのように足を広げて呆けていた。

彼は一息を吐き……まだ気をやっている彼女に出し足らないと感じ二回戦に移る。



【プレイ:↓〜↓3】
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/02(水) 15:28:42.08 ID:FQk8DZ0qO
ナイチンゲールを分身させてパイズリ、ディープキス、耳舐めなどさせ全員に中出しプレス
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/02(水) 15:32:04.31 ID:GRvY8pb/O
ビンタ、乳ビンタ、スパンキングで躾
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/02(水) 15:33:29.39 ID:y4sL281m0
散々寸止めして挿入させると思いきや「濃厚接触は控えた方がいいよね」とナイチンゲールが健康よりセックスの方が大事と宣言するまで焦らす
813 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/02(水) 15:52:34.91 ID:9iOWtzya0
スパンキングまではいいけど顔にビンタはやりたくないです
悪いけれど再安価させてもらいます

【プレイ:↓】
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/02(水) 15:55:35.77 ID:x20EiFLCO
バキバキ絶倫巨根チンポを鼻に押しつけてチン嗅ぎさせる
815 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/02(水) 16:33:51.29 ID:9iOWtzya0
彼はうつ伏せの彼女を押さえつけ、尻や太腿に肉棒をこすり付ける。

ナイチンゲール「ふっ、ん……くぅ……っ」

ゾクゾクと先程まで受けていた快感を思い出し、今のもどかしく感じる。

だが、彼を襲った彼女にそう優しくはしない。

ナイチンゲール「う……んん……ぅっ」

分厚い尻肉や太腿を押しのけて肉棒が進み、彼女を期待で興奮させる。

ふと思いつき、彼は耳元で囁き始める。

濃厚接触は控えた方がいい、汗も拭かないのは健康に悪い、など普段の彼女ならば逆に言われるようなことを。

……そして、なんといえばいいのかこっそりと教えてあげる。

ナイチンゲール「い、今はっ、セックスの方がっ、大事ですっ」

普段の彼女ならば絶対に言わない言葉……やはりかなり強烈な歪みが発生している。

彼は特異点解決の決意を抱きつつ、彼女の言葉のご褒美をあたえることにした。
816 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/04(金) 17:20:47.99 ID:hinyv8+Q0
彼はベッドに座り、ナイチンゲールを正座させる。

見せつけるように肉棒を見せつけ、彼女の興奮に満ちた目が向けられる。

散々彼に犯されている間に精液を出し尽くした彼女の肉棒と違い、いまだに硬く長く太く格の違いを見せつけた。

ナイチンゲール「ふぅーっ、ふーっ、ふぅっ、ふーっ」

強い雄に発情したナイチンゲールは、顔に宛がわれた肉槍の臭いを深く息を吸い込む。

そして、思わずしゃぶろうとする彼女の頭を掴む。

まだお仕置きが足りない彼はおねだりの次はお預けすることにした。

ナイチンゲール「んあ、んん……!」

こらえ性のない彼女に、彼は怒張した肉棒で頬を張る。

ペチンと軽く音が鳴るたび、彼女は必死に肉棒を目で追う。

とうとう自慰を始めた彼女を見下ろしつつ、前戯を切り上げ本格的に二回戦に入ることにした。
817 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/05(土) 19:25:35.32 ID:mBLieHSO0
ナイチンゲール「んっ、はん、んくぅっ!」

腰に足を絡ませ、抱き付きながら射精を受け止める。

大きな胸が胸板に押しつぶされ、絶頂に背筋を震わせると胸も微かに揺れる。

ナイチンゲール「んっ、じゅるっ、んんっ」

キスをしてくるナイチンゲールに舌を絡めつつ、ティッシュ代わりに待機していたナイチンゲールの谷間に挿入する。

数名の分身は彼に恭しく奉仕を行い、快適な快楽を与えようとする。

ナイチンゲール「んじゅるっ、んぷはっ」

尿道に残ったものを吸い取らせ、空いた手は胸をひたすら弄られている分身のを鷲掴む。

ナイチンゲール「んひぃぃぃっ!?」

軽くその胸をはたくと、驚愕しつつ潮を撒き散らし絶頂する。

彼は掃除用の分身から肉棒を抜き出し、まだ気絶中の本体に向かう。

先程中出しした分身の代わりを作らせるためだ。

彼女に襲われ遠慮をしなくなった彼は、精液塗れの蜜壺に挿入する。

ナイチンゲール「っ……ッ!? っっ!?」

シーツに顔を埋めたまま一突きで絶頂する彼女を確認し、彼は小刻みに震える尻を掴む。

流石に緩くなってきた彼女に、彼はやや強く平手を尻に打つ。

ナイチンゲール「んんんんんっっ!?!?」

くぐもった絶叫をしつつ、盛大に放尿しながら長い絶頂を味わう。
818 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/05(土) 21:50:20.70 ID:mBLieHSO0
紅閻魔「…………」

彼女は明日の朝食の支度の為、深夜一人で台所で下ごしらえをしていた。

現在のサーヴァントの人数と比べると料理ができるものが少ない現状、時間を見つけてはこうして準備をしていた。

紅閻魔「これは……ご主人」

ふと厨房の隅に彼が入ってきたのを確認する。

彼は気にしないでと言いつつ、冷蔵庫から水の入ったペットボトルを取り出し口にする。

……運動後なのかジットリと湿った肌や濡れた髪に彼女はふと目を奪われる。

そんな彼女に彼は不思議そうに尋ねる。

紅閻魔「な、なんでもないでちっ……」

慌てる彼女はそう言いながら少しだけ残っていた汚れた食器を片し始める。

紅閻魔「……ひゃぅっ!?」

そんな彼女に悪戯心が芽生え、彼は小ぶりな尻を掴む。

紅閻魔「あっ、ひゃ、んふぅっ!?」

彼女の腰を掴み、じっくり前戯を始める。



【プレイ(開発):↓〜↓3】
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/05(土) 21:52:09.76 ID:viRemsuaO
扉越しで他のサーヴァントと話させながら犯す
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/05(土) 21:55:37.92 ID:FlXrPQLyO
バブみスキル発動して、ちっぱい舐めさせたり耳元で褒め言葉を言いながら手コキ
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/05(土) 21:59:02.28 ID:PF7wWf5u0
寸止め
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/05(土) 21:59:26.70 ID:t6LxcV/u0
寝ているマシュの隣でイチャラブックス
823 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/05(土) 22:56:57.23 ID:mBLieHSO0
彼は仰向けになり、勃起した肉棒を露出させる。

紅閻魔「……相変わらず……ご立派でち」

汗で独特の触感の肉棒に、彼女の小さな手がスライドする。

奉仕をしながら彼女の薄い胸が口元に宛がわれる。

紅閻魔「いっぱい甘えていいんでちよ?いっつも頑張ってるご褒美でち」

覆い被さる彼女の小さな乳首に吸い付き、甘やかされるように手淫を受け入れる。

紅閻魔「あっ、ん……いっぱい、好きにしていいでち、よ……っ」

……彼女は薄く笑みを浮かべたあと、手の速度を速める。

音が鳴る程のペースのそれに、彼は遠慮なく手の中に射精する。

紅閻魔「ん……んく……んぷ……っ」

濃いその精液を彼の目の前で飲み干し、彼に見せつける。
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/05(土) 23:03:01.05 ID:tQdPywmWO
エロ3レス中最初の1レスだけ早いの何でだ
825 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 00:17:47.77 ID:VQ/Epvei0
紅閻魔「あっ、くひ、んんんっ!?」

彼女を持ち上げ、後背駅弁で乱暴に突き上げる。

そして、彼女が絶頂に達する寸前……肉棒を引き抜く。

絶頂しかけていた膣は物欲しそうに蜜を垂らす。

紅閻魔「はぁっ、はーっ、ごしゅ、ごしゅじ……んひぃぃぃぃっ!?」

ごりごりと再挿入し、今度は一突きだけで引き抜く。

細かい絶頂はできたが、まだ物足りなさそうに荒い呼吸を繰り返す。

彼の腕の中で痙攣しながら、肉棒を求め彼女の腰が揺れる。

紅閻魔「ごしゅっ、ごしゅじんん……は、早く、くだちゃい……」

快楽で朦朧としてきた彼女は、本能のままに彼を求める。
826 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 00:29:58.34 ID:VQ/Epvei0
……扉が微かにノックされ、彼女は目を覚ます。

紅閻魔「ごめんなちゃい、起きてまちゅかマシュ」

マシュ「ふあ……紅閻魔さん……?」

申し訳なさそうなか細い声が扉の向こうから聞こえる。

紅閻魔「そのっ、ん……ままで、いいでち……ちょっと霊基が不調で……あちきの、んぁ、代わりに朝の配膳をっ、ほぉっ」

せき込んでいるように途切れる声は確かに万全ではなさそうに聞こえる。

マシュ「はい、責任をもって朝食を配ります」

責任感の強い彼女はそう返答し、お大事にと彼女に気遣いながら部屋の奥に戻る。

紅閻魔「んっひぃぃっ!?」

彼女は声を漏らさぬよう手で押さえながら絶頂する。

扉に潮を吹きかけ、つま先立ちの脚はプルプルと震える。

紅閻魔「へっ、んへ、んへぇぇ……っ」

だらしなく絶頂する彼女を抱きかかえ、部屋で続きを行うことにした。
827 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 00:36:26.58 ID:VQ/Epvei0
英気を養い気力が回復した彼は、次の相手に向かう。

ナイチンゲール、酒呑童子……この二人を振り返れば次の幹部も強力な相手だというのは推測できる。

気を引き締め、必勝の心持で彼は未探索の方向へ足を進める。

……事前にサーヴァント達が調査した地帯は直ぐに抜け、完全に敵のひざ元に単身乗り込む。

だが……三人目を乗り越えれば確実にこの特異点の黒幕へ大手をかけられる。

彼はそれを確信しつつ、奥へ奥へ進む。

すると……その彼に魅かれるようにサーヴァントが近づいて来ていた。



【サーヴァント:下3つでコンマが高い方】
【選択肢:�@カルデアのサーヴァント、�A敵性サーヴァント】
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 00:39:44.71 ID:krj7ihTIO
2 イリヤ
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 00:40:38.57 ID:vMCCOQcpO
1 イシュタル
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 00:40:45.13 ID:4ooOAIKko
2 エレナ
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 00:40:55.26 ID:5AdWYtrIO
2ブラダマンテ
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 00:41:25.21 ID:LWlSX9cNO
1.メディア
833 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 08:02:42.45 ID:VQ/Epvei0
イリヤ「あっ、お兄さん発見!」

訓練された……というよりも数多の危険をその身に刻まれた彼はとっさに頭を低くする。

そのおかげか、彼は放たれた光弾を避けた。

やはり攻撃にはならないようであり、外れた光弾は壁に当たって光の粒となって消えた。

普段ならばブロック塀程度ならば壊せる彼女だ、今のは拘束用だった可能性がある。

ルビー「さあイリヤさんっ、ふん縛ってしまいましょう!」

彼女の手に持つ愉快なステッキも持ち主同様歪められているらしい。

……幸いなのは、捕まえるのにある程度温厚に行こうというイリヤ自身の人の良さか……これならば近寄れる……。

イリヤ「お、大人しく捕まってください!」



【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 08:09:55.21 ID:kNpKdPy3O
変身(淫) ex
魔法少女姿だけじゃなく様々な服にも着せ替えれる。また、その服装のキャラに完璧になりきれる。要はコスプレエッチができる。
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 08:13:18.06 ID:sbmmvdVWO
妹(ママ) s
甘え上手なロリな感じの妹属性と甘やかしながらバブみのある包容力のママ属性2つを使い分けれる
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 08:25:28.57 ID:ICvhLurp0
妖しいクスリ A
使用すると大人&娼婦化し、性技に関するステータスが上がり、爆乳になる
837 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 09:58:38.33 ID:VQ/Epvei0
【変身(淫)EX:魔法少女姿だけじゃなく様々な服にも着せ替えれる。また、その服装のキャラに完璧になりきれる】
【妹(ママ)EX:甘え上手なロリな感じの妹属性と甘やかしながらバブみのある包容力のママ属性2つを使い分けれる】
【妖しいクスリA:使用すると大人&娼婦化し、性技に関するステータスが上がり、爆乳になる】



……彼は逃げることは最初から考えていなかった。

追われれば逃げ切れない、ならば……。

イリヤ「もう逃げられないね、お兄さん!」

袋小路に逃げた彼は、目の前に立ちはだかる……その眼には隠し切れない興奮が見える。

ルビー「イリヤさぁん?目が怖いですよぉ?」

やはり……彼女は一度スイッチが入るとかなり視野が狭くなり……歯止めが効かなくなるようだ。

普段は自分相手に暴走状態には入らないが……この特異点で歪められた彼女は見境なく自分に迫ってくる。



【プレイ:↓〜↓3】
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 10:02:16.16 ID:d/PHUWfhO
妹(ママ)EXによる包容力に負けて甘えてしまい、ちっぱいに吸い付きながら甘やかし手コキで情けなくドッピュン
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 10:03:01.58 ID:sXJyrkJ2O
妖しいクスリでで大人化したイリヤが妹(ママ)によるバブみのあるパイズリで甘く優しく搾り取る
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 10:06:46.98 ID:mzQlGDM7O
変身スキルでコスプレなりきりエッチ
婦警やスク水に変身させる
841 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 10:33:11.24 ID:VQ/Epvei0
授乳手コキはもうちょっと間を開けてくれると助かります

再安価

【プレイ:↓】
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 10:38:54.43 ID:KmEB6q/E0
マシュの服に変身、口調もマシュみたいにしてもらいロリマンコをど突く
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 11:22:19.35 ID:rp4hG5c7O
(大して安価内容を綿密に書かないくせに…)
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 11:24:29.99 ID:d/PHUWfhO
(間を空けるってどうすればいいんだろう?)
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 11:39:00.90 ID:cLOcSakHO
5連続くらい続いたとかならまだしも、2回目なら性格の違いとかでバリエーション出せるんじゃ
846 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 11:43:12.38 ID:VQ/Epvei0
ごめんなさい、確かに注文が多くなってしまいました
時間をかけてでも書くのでご容赦ください
安価してくれた>>842も拾うので

>>844二人ほど間を挟んでくれたら嬉しいです
手コキ自体は変化のつけようがあるので毎回入れててもオッケーです
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 12:16:59.31 ID:d/PHUWfhO
>>846
和解後のエッチとかで安価出せばいいんですね、了解です
848 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 16:44:47.05 ID:VQ/Epvei0
彼を捕らえたイリヤはやはりまっすぐ拠点に戻らず、手近なホテルに連れ込む。

拘束した彼をベッドに寝かせ、衣服を脱がせる。

イリヤ「えへっ、ふふふふふふっ」

ルビー「イリヤさん目が怖いですー」

露出した肉棒に目を奪われながら、彼女も制服を脱ぐ。

興奮で高くなった体温を彼女はすり寄ってくる。

胸板に年相応に膨らんだ胸を押し付ける。

イリヤ「えへへ……すごぉい、手で収まんないや……」

ぎこちない様子で握った手を上下しながら、肉棒を勃起させようとする。

手の中で肉棒は固くなっていき、扱く手にカウパーが絡みつきいやらしい音を立て始める。

イリヤ「あはぁ、おっぱい吸ってるっ、たくさん出してねお兄さんっ」

彼は抵抗することなく、彼女の手の中に射精する。
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/11(金) 02:25:14.47 ID:XyYpg2pnO
ボックスガチャきたらなおさら更新こなさそう
850 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 01:54:17.13 ID:DAe9mG+E0
イリヤ「お兄さぁん、悪いマスターさんは逮捕しないとね?」

婦警のコスプレをしたイリヤにプラスチック製の手錠をはめられる。

露出した肉棒を撫で、優しく微笑む。

イリヤ「ふっ、ん、あはっ」

彼女は彼の腰に跨り、前後に腰を動かす。

肉棒が下着に擦られ陰嚢が射精の準備にはいる。

イリヤ「出そう?出そうなんだぁっ?」

ニコニコと笑い、彼の腰の上でスク水に変わる。

彼女は焦らすように股間を擦り付けた後、スク水をズラし……。

イリヤ「んっ、ひ、ひゃううぅっ!?」

挿入した途端ガクガクと絶頂し、トロンとした瞳を向ける。

イリヤ「チンポッ、お兄さんチンポすごひっ、好き、んっひぃ!?」

弓形に背筋を反らし、その未熟な膣に快楽が刻まれる。
851 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 02:21:32.40 ID:DAe9mG+E0
イリヤ「……ん……どう?」

ルビーに妖しいクスリを注射されたイリヤは、緊張した顔つきで彼に尋ねる。

彼は素直に褒めると、大きくなった胸を揺らしながら笑う。

イリヤ「じゃあ、お兄さん……たっぷりご奉仕するね?」

小学生程の彼女はそれこそすぐ下の妹ほどに成長し、また同様に大きくなった胸で彼の肉棒を挟む。

イリヤ「はぁ、はぁ……まだまだ硬い……んちゅっ」

谷間から飛び出した肉棒に愛おしげに口付けをし、念入りに奉仕を行う。

イリヤ「んっ、ちゅっ、はふっ……ん」

谷間に唾液を流し、丹念に奉仕を行う。

……しばらくすると谷間に大量の精液が流し込まれる。

イリヤ「はぁーっ……んは……わぁ……っ、重……」

彼が乳首を摘みその谷間を露わにさせると、精液が谷間に端のように揺れていた。
852 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 09:15:15.55 ID:DAe9mG+E0
イリヤ「……ふふ、どうですか先輩?」

彼女はマシュの私服を身に纏い、悪戯っぽく笑う。

見慣れた服装なだけに体型や顔が違うことに違和感を覚える。

その上イリヤがマシュに口調を寄せ、マシュに興奮しているのかイリヤに興奮しているのか分からなくなってくる。

イリヤ「……先輩……来てください……」

壁に手をつき、スカートを捲る。

先程注いだ精液が溢れ、小ぶりな尻を雄を誘うようにイリヤが揺らす。

イリヤ「っ、ほ、んぎぃぃっ!?」

バックで彼女の腰を掴み、そのまま挿入する。

発情済みの子袋を潰すようにピストンし、どちらが上か身体に叩き込む。

イリヤ「ひっ、んへっ、ほぉっ!?」

腰を掴まれプラプラと足が浮き、子宮口が子種をねだるように亀頭に吸い付く。

それに答えるように幼い子宮に精液を注ぎ、ゆっくりと引き抜く。

853 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 15:34:35.39 ID:DAe9mG+E0
ルビー「いやあ、なかなかハッスルしてましたねぇイリヤさん」

イリヤ「ちゃ、茶化さないでルビー!」

顔を真っ赤にしながら彼女の回りを飛ぶルビーを捕まえようとする。

イリヤ「ご、ごめんなさいマスター……私……」

彼は気にしていないと言いつつ、何か情報はないか尋ねる。

今まで通りならば正気に戻る際に大半の記憶は失われる……だが手掛かりは何かしら残るはずだ。

イリヤ「え……うーん……ごめんなさい、全然思い出せなくて……」

ルビー「そこはこのルビーちゃんにお任せ!しっかり保存していますよ!」

そういい、プロジェクターのように壁に映像を映し出す。



【幹部のサーヴァント:下3つでコンマが高い方】
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 15:35:26.56 ID:qgg8sddiO
ニトクリス
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 15:36:36.82 ID:L/JkMbSvO
イシュタル
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 15:37:29.89 ID:Get4q8dp0
ディオスクロイのポルクス

ダメなら静謐ちゃん
857 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 16:05:25.53 ID:DAe9mG+E0
彼らはルビーの映像をもとに幹部の拠点に向かう。

……そして、目の前に現れたのは荘厳な作りの神殿が現れた。

以前は100階も積み重ねられた神殿を見たこともあるので、街中に急に建てられたこれにもさほど驚きはしなかった。

イリヤ「……な、なんか緊張してきた……」

彼は本当についてくるのはもう一度訪ねる。

イリヤ「うん……マスターさんだけに行かせられないよ……まだサーヴァントの力は出せるし」

ルビー「このルビーちゃんもいますしね!」

相かと彼は頷き神殿に目を向けると、彼を捉えるために三騎のサーヴァントが神殿からこちらに向かってくる。



【敵性サーヴァント:下3つでコンマが高い順】
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 16:07:11.39 ID:T1dMOXwkO
アタランテ
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 16:08:55.53 ID:RrNWwmrmO
モーさん
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 16:27:52.13 ID:Get4q8dp0
>>856がポルクスなら静謐
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 18:07:43.72 ID:11ZFsIrNo
連取り? Xオルタ
862 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/16(水) 00:18:06.91 ID:gWEVUoDk0
神殿から出撃した三騎は即座にイリヤの元へ向かう。

イリヤ「ルビー!」

その一言とともにイリヤが突撃し、彼もその後を追うように神殿へ駆ける。

それぞれ即応しイリヤの対処に入る2人、そして彼を追い神殿に戻る1人に分かれる。

モードレッド「ぉおらっ、待てぇっ!」

赤雷を迸らせ、迷宮状になった神殿を追う。

……少しは粘れたが、遂に追いつかれしかも行き止まりに追い詰められた。

モードレッド「はっ、観念しな!」

普段の鎧姿ではなくその下の身軽そうな装束に身を包んだモードレッドが迫る。

モードレッド「おら、脱げ」

…………そうだ、あまりの勢いに忘れていたが……彼女もまた歪められているのだ。



【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 00:29:28.98 ID:Laq10KlAO
打たれ弱さ A+
前戯や性交時、普段の荒々しい性格が反転してびびりやすく、感じやすい体質になる。そのギャップには抗えない魅了効果があるとか。
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 00:40:24.37 ID:KzFMrKET0
雌獅子の習性ex
自分を絶頂させた雄に逆らえなくなり服従する
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 00:48:20.47 ID:sVTbuiGw0
軽装B
身につける衣服の布面積が小さい、薄着になればなるほどステータスが上がる
ノーパン等でも効果を発揮
全裸で最高値
866 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/16(水) 01:18:16.97 ID:gWEVUoDk0
【打たれ弱さA+:前戯や性交時、普段の荒々しい性格が反転してびびりやすく、感じやすい体質になる。そのギャップには抗えない魅了効果がある】
【雌獅子の習性EX:自分を絶頂させた雄に逆らえなくなり服従する】
【軽装B:身につける衣服の布面積が小さい、薄着になればなるほどステータスが上がる 、ノーパン等でも効果を発揮する】


モードレッド「はっ、飛んで火にいる夏の虫ってヤツだな?」

追い詰められた彼に嗜虐的に笑う。

モードレッド「あのチビでオレらをどうにかできると思ったか?はははっ」

そう言い、彼を壁際まで追い詰める。

その瞳に宿る敵意をその身で受け、思わず身震いする。

モードレッド「脱げよ、舐めた作戦なんて立てられなくなるほど辱めてやる」



【プレイ:↓〜↓3】
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 01:30:17.30 ID:Z3elp4INo
おっかなびっくりフェラチオ(イラマチオ)した後騎乗位でアヘまくり
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 01:53:48.68 ID:Z/kMDlSAO
最初はちんちんに怯えていたが薄着になり慣れ始めると絶頂しつつも激しいピストンで責め立て負けを認めない
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 05:19:44.27 ID:DPIMmnk1O
濃厚なキスハメ。次第にモードレッドからメスらしくキスのおねだりをしてくるようになる。
870 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/17(木) 01:15:52.92 ID:19RSzmPI0
モードレッド「な、あ……っ!?」

彼女の前には今まで見たこともない凶悪な肉棒が現れる。

追い詰めていたはずの彼女は一気に形成不利に陥る。

彼はその動揺を見逃さずモードレッドを引き寄せる。

モードレッド「んっ、んむっ、んんっ!?」

頭を掴んだ反対の手は彼女の赤い装束の中に滑り込み、陰核や蜜壺の入り口を攻める。

十数秒ほど前戯を行うとモードレッドの腰がこちらに物欲しそうに揺れ、指に腰を振り始める。

そして……物欲しげな彼女に彼はお預けしていた肉棒を彼女に押し付けてみる。

モードレッド「ぷは……は、はっ、はやく、しろ……っ、早くぅ……!」

とろけた顔つきでねだる彼女に、彼は遠慮なく蜜だらけの膣を抉る。

モードレッド「ひっ、んぉ、ぉほぉおおっ!?」

一突きで浅い膣を子宮まで貫き、腕の中でモードレッドがビクビクと痙攣しながら絶頂する。
871 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/17(木) 08:31:58.39 ID:19RSzmPI0
モードレッド「は、はぇ、んへぇ…………」

肉棒を引き抜き彼女を解放すると、壁を背にしゆっくりと床にへたり込む。

……床に尻をつけたモードレッドの目の前に、先程まで自分を犯していた肉棒が2人の体液が混ざったものを滴らせる。

彼がゆっくりと彼女に近づけると、おっかなびっくり口を開け先をチロチロと舐め始める。

反抗的だった態度はすっかりなりを潜め、だんだんと激しく丁寧になる。

モードレッド「んぐっ、ぐぽっ、んお゛っ、ぽぉっ!」

彼の足を掴み、喉奥までしっかりと使い丹念な奉仕を行う。

モードレッド「んぐ、ぷは……ごくっ……ごくっ……」

二発目とは思えない量を受け入れ、惚けた顔を彼に晒しながら精液を飲み干していく。
872 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/18(金) 08:22:18.79 ID:iRJY6mvM0
最後に2人は騎乗位でお互いを求めるようにお互いを貪っていた。

赤い装束すら抜いだモードレッドはスキルによって冷静さを取り戻し、積極的に動けるようになった。

モードレッド「はぁっ、んっ、ふうっ、んぅっ!?」

だが既に弱点を割られた彼女は容易には優勢に立てない。

蕩けた顔を彼に晒しながら、肉欲に溺れ腰を振る。

モードレッド「負けっ、ねっ……まける、かぁ……っ!」

ガクガクと足を震わせながら、彼を搾り取ろうと膣を締める。

彼はそれに答えるように、腰を掴み下から突き上げる。

モードレッド「んひっ、ほぉぉおうっ!?」

遂に快楽に負け、彼の上で情けなく絶頂し続ける。
873 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/18(金) 16:24:21.92 ID:iRJY6mvM0
……彼はポルクスを探し、神殿を駆ける。

そこで彼は木々が生えた中庭のような場所に出る。

彼は足元に射られた矢を足を止める。

アタランテ 「そこまでだ」

神話の狩人……そんなサーヴァントに矢を向けられている。

だが、彼はこの特異点の特性は把握している。

臆さず逃げ出し、イリヤが稼いでいる時間を無駄にしない。

アタランテ 「ちっ……!」

サーヴァントは彼を攻撃できないのを利用し、なんとか中庭から脱出しようとするが……。

アタランテ 「捕まえたぞ……今度は逃がさん」

頭上から彼女に押し倒され、そのまま密着するように拘束される。

万事休す……などと、彼は諦めなかった。

最後の最後まで活路を探り……。



【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/18(金) 16:35:21.29 ID:hZugrjYBO
子供達が愛される世界 S
周囲にいる(見た目だけでも)幼いサーヴァントに与える快感にボーナス。しかし乱暴なプレイを強要するとその人物は苦痛を伴う強制絶頂させられ気絶する。
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/09/18(金) 16:39:26.24 ID:hbyC3wL+0
黄金のリンゴの蜜A 汗が甘いリンゴのような媚薬になり、アタランテ自身も敏感になるが相手はそれ以上に敏感にされた上にメロメロになる
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/18(金) 16:42:10.01 ID:AR09DP4Ro
黄金林檎の呪刻:A
性交したとき自分を先に絶頂させた相手に逆らえなくなるが呪いにより自分が絶頂してしまう
また刻印を刻まれ相手に中だしされた場合例え自身がサーバントであろうとも確実に妊娠し相手の所有物であると刻み込まれる
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/18(金) 16:42:19.22 ID:+ERVNeRNO
追い込みの絶頂A
自分がまず絶頂させられるが徐々にテクニックなどあがり相手を逆レイプして搾り取る
878 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/19(土) 15:32:07.64 ID:orRAz5Jh0
【子供達が愛される世界EX:周囲の(見た目だけでも)幼いサーヴァントに与える快感にボーナス。しかし乱暴なプレイを強要するとその人物は苦痛を伴う強制絶頂させられ気絶する】
【黄金のリンゴの蜜A:汗が甘いリンゴのような媚薬になり、アタランテ自身も敏感になるが相手はそれ以上に敏感にされた上にメロメロになる】
【黄金林檎の呪刻A:性交したとき自分を先に絶頂させた相手に逆らえなくなるが呪いにより自分が絶頂してしまう、また刻まれ相手に中だしされた場合例え自身がサーヴァントであろうとも確実に妊娠し相手の所有物であると刻み込まれる】



馬乗りになった彼女は得意げに笑う。

アタランテ「ふ、競走ではまだ勝たせられないな」

……彼はそんな状況でも諦めず、あえて全力で抵抗する。

彼を抑えようと力を籠めるアタランテだが、加減を間違えれば攻撃認定され力が抜ける。

アタランテ「なに……っ」

マウントを取り返すまではいかなかったが、どうにか抜け出すことはできた。

アタランテ「……経験済み……いや、周到な準備か」

目の前の手ごわい獲物に狩人は楽しげに笑う。


【プレイ:↓〜↓3】
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:37:07.77 ID:s240aAJR0
アタランテにキス責められているように見せかけてねっとりとしたキス&乳首責め。媚薬の汗を逆利用してどんどん敏感にしていく
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:38:10.54 ID:rIbxHhzMO
キスや前戯だけで汗がにじむほど濃厚に絡む。
アタランテの体中の汗を舐めとる
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:38:58.20 ID:xbz/+mQKO
愛情たっぷり正常位でアヘらせる
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:42:15.33 ID:+PVQzLhNo
あえてマウントをとらせ騎乗位で責めるが黄金林檎の呪刻の呪いによってアタランテが先に絶頂し子宮に刻印を刻まれ立場逆転
後背位に体位を変え徹底的に中出しし孕ませながら立場をわからせる
883 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/20(日) 08:51:04.03 ID:OqUAu68T0
アタランテ「ん……く……ぅあ……っ」

彼女は背を木に預け、蜜壺を指で掻きまわされるのを声を漏らさぬようにしながら耐える。

痛い程締め付けてくる膣を解しつつ、時には恋人のように唇を重ねて反応を見る。

アタランテ「汝、んぅっ……ひぃっ……!?」

陰核を押しつぶしたり、浅いところを抉ったりし快楽を覚えさせる。

予想通り耐性がないのか、指を求めるように腰が揺れる。

アタランテ「ふっ、ん、ちゅっ……ぷはっ」

唇を離すと寂しそうにする彼女に愛おしそうに見つめ返しながら、甘い匂いがする首筋に舌を這わせる。

くすぐったそうにしていたアタランテは彼が脇のあたりまで来た頃には流石に恥ずかしさが勝る。

アタランテ「そこはっ、待っ、汚……んんっ!?」

そんな制止の言葉も無視し、リンゴのように甘く香る汗を存分に堪能する。

アタランテ「……はぁ……はっ……はーっ……」

完全に骨抜きになったアタランテは、腰砕けになったようにへたり込み彼を見上げる。
884 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/20(日) 10:34:05.54 ID:OqUAu68T0
アタランテ「ん……っ、ふぅ……ちゅ、んぷはっ」

へたり込んだ彼女に覆いかぶさるように唇を重ね、口内に舌を這わせる。

普段の凛とした狩人が、今では彼にされるがままの雌に変わっていた。

アタランテ「や、あ……くひゃ、ぁっ!?」

彼は衣服を脱がせ、胸に手を這わす。

整った彼女の胸を弄ると予想よりも激しい反応をし、ゾクゾクと背筋を弓なりに反らす。

アタランテ「はぁっ、はーっ、んへ……ひ、んふぅっ!?」

もはや堪えが効かなくなったのか、自らの秘所を弄り始める。

……何を欲しているのかすでに分かっている。

彼は意地悪に笑いながら、どうしてほしいのか尋ねる。

アタランテ「…………う、ぅ……来て、くれ……抱いて、欲しい……っ」

精一杯の懇願に、彼は頷き彼女を押し倒す。
885 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/20(日) 11:31:50.09 ID:OqUAu68T0
アタランテ「……な、なん……!?」

すっかり交尾に乗り気な発情雌だったアタランテは、初めて見た彼のモノに怖気ずく。

だが彼はもう止まらない、今更制止の言葉も届かないだろう。

彼女は心を決め、彼に声を掛ける。

アタランテ「や、優しく……頼む……」

……いつも姐御肌の頼もしかった彼女のその言葉。

彼は小さく頷き……。

アタランテ「お゛っ!?おほっ、んほぉっ!?」

獣の様に彼女を犯しはじめた。

アタランテ「やひゃひく、んっ、んぶっ、んんんっ!?」

マスターに犯されながらうわ言のように言葉を繰り返す唇を時折塞ぎ、そして体重をかけつつ念入りに子宮を突く。

先程まで指で弱点を探られた上開発も行われた膣は容易く絶頂し、彼専用に押し広げられる。

アタランテ「んへっ、お゛お゛っ!?イくっ、い゛ぐぅっ!?」

一際激しく絶頂した彼女と同時に、彼も子宮に残らず精液を流し込む。

そして……ゆっくりと引き抜く。

アタランテ「はっ、はへっ、へっ、おほっ……」

ガクガクと1人で腰を震わせ、雄をねだり続ける。

アタランテ「もっと……もっと、来て、くれぇ……っ」

……完全に彼に堕ちたアタランテは、番いの雄を求めるような声で誘いはじめた。
886 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/21(月) 10:08:12.56 ID:xYWE7EiL0
神殿の遠くの方で戦闘音が反響しながらここまで来る。

早く見つけ出さなければ、イリヤの戦闘能力は徐々に失われている。

時間はもう残り少ないだろう……。

そこで彼が神殿を走っていると、不意に何かにぶつかる。

ぶつかった衝撃そのままに何かは彼を抱きしめ、そして……嬉しそうな声をあげる。

静謐「捕まえ、ました」

……静謐のハサン……では、今イリヤが戦っているのは……。

静謐「……逃しません……」

一瞬イリヤを案じたせいか、彼は主導権を握られたまま影に連れ込まれる。




【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/21(月) 10:15:17.54 ID:oSZYcPAgO
媚毒A
触れた人を発情、感度増加、絶頂させる。自身の淫乱度もあがっていく。
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/21(月) 10:22:38.99 ID:VC6Y/GJV0
少子の毒 A
毒を注ぎ込んだ相手の年齢を−10歳する。肉体・思考共にその分幼くなり、毒を注ぎ込まんだ相手に依存するようになる
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/21(月) 10:22:42.15 ID:fKIeumd5O
淫乱な舞踏 S
汗や体臭を振り撒き魅了させる
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/09/21(月) 11:24:32.06 ID:/VM5NGT70
Sってなんだよ、Aより上は+を除けばEXだろ
891 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/23(水) 08:32:54.42 ID:btB19jew0
【媚毒A :触れた人を発情、感度増加、絶頂させる。自身の淫乱度もあがっていく】
【少子の毒A:毒を注ぎ込んだ相手の年齢を−10歳する。肉体・思考共にその分幼くなり、毒を注ぎ込まんだ相手に依存するようになる】
【淫乱な舞踏EX:汗や体臭を振り撒き魅了させる】



大きな通路から派生した、薄暗く細い通路。

まるで路地裏のようなそこで、静謐のハサンは彼に熱い眼差しを向けていた。

静謐「……逃しません……」

その言葉とともに、唇が重ねられる。

彼女の口付けとともに絡みついてくる舌と流し込まれる唾液……その瞬間、体の奥底が熱くなる。

毒は効かない……だが、薬効までは無効化しない……穴を突かれた状況だろう。

静謐「……しっかり、弱らせないと……」

油断せず、彼女は彼の体力消費をはかる。



【プレイ:↓〜↓3】
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/23(水) 09:04:36.04 ID:hRAFYBxTO
身体を密着させて媚毒でお互いに発情&淫乱になって濃厚なディープキス
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/23(水) 09:07:20.40 ID:TNamfKY10
少子の毒で子供になり、媚毒を注ぎ込まれ、淫乱な舞踏で静謐の虜にされる
静謐にいいように弄ばれ、何度も射精してしまう
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/23(水) 09:12:11.58 ID:3pwauJP9O
淫乱な舞踏スキルでアタランテが魅了されて静謐とアタランテに襲われる
アタランテとセックスしてる間に静謐にディープキスされ続ける
895 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/25(金) 09:39:33.17 ID:JFiHIneq0
静謐「んっ、ふ……はぁ……っ」

狭い通路で彼女は器用に踊って見せる。

彼女の肌に玉のような汗が伝い、腰や腕の動きによって飛散する。

見るだけでも発情しそうな踊りから視線を逸らすと……その先には……。

アタランテ「はっ、はへっ、はぁっ……」

匂いに既に堕ちているアタランテが、秘所を指で弄りながら近づいてきていた。

……致死毒から媚薬に変質しているとはいえ、彼よりもよく効いているアタランテに静謐のハサンは口角を上げる。

静謐「……ふふ……一緒に、楽しみましょう?」

その言葉とともに、汗でコーティングされた身体を彼に押し付ける。

谷間から濃い雌の香りがし、全身が柔らかいモノに包まれる。

アタランテ「はっ、はあっ……んんんっ!」

背面はアタランテが抱き、首筋などに舌が這う。

静謐「はぁっ、はぁっ……好き、好きっ」

その言葉とともに発情しきった彼女は、恋人の様に舌を絡ませ彼と濃密な時間を過ごす。
896 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/27(日) 09:52:38.63 ID:4YzGJ7pM0
アタランテ「っひ、くへっ、ぉぉっ!?」

壁に押さえつけられるように後背位で犯されながら、媚びるように嬌声を上げる。

耳や尻尾をピンと伸ばし、彼のモノに突き上げられる度に子宮が吸い付いてくる。

静謐「んっ、んちゅ……んへ、ふぅ……っ」

そんな二人を更に熱中させるように、静謐のハサンの唾液が彼に流し込まれる。

徐々に理性が崩れ始め、欲望のままに身体が動く。

アタランテ「おっ、お゛っ!?んへぇっ!?」

暴走した彼に犯され、アタランテはすっかり腰砕けになり太ももに大量の愛液が伝う。

……肉棒を引き抜き、精液と愛液でコーティングされたそれを静謐のハサンが跪き舌を這わせる。

静謐「んじゅっ、れる、んっ、んぼっ、ちゅぅぅっ」

頬をすぼめ、舌を絡ませ熱心に奉仕する。

二人の熱に当てられたのか、物欲しそうに彼を見上げながら秘所を指で弄り始めていた。

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