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【安価】サーヴァントエロステータス【コンマ】
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 11:22:19.35 ID:rp4hG5c7O
- (大して安価内容を綿密に書かないくせに…)
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 11:24:29.99 ID:d/PHUWfhO
- (間を空けるってどうすればいいんだろう?)
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 11:39:00.90 ID:cLOcSakHO
- 5連続くらい続いたとかならまだしも、2回目なら性格の違いとかでバリエーション出せるんじゃ
- 846 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 11:43:12.38 ID:VQ/Epvei0
- ごめんなさい、確かに注文が多くなってしまいました
時間をかけてでも書くのでご容赦ください
安価してくれた>>842も拾うので
>>844二人ほど間を挟んでくれたら嬉しいです
手コキ自体は変化のつけようがあるので毎回入れててもオッケーです
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/06(日) 12:16:59.31 ID:d/PHUWfhO
- >>846
和解後のエッチとかで安価出せばいいんですね、了解です
- 848 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/06(日) 16:44:47.05 ID:VQ/Epvei0
- 彼を捕らえたイリヤはやはりまっすぐ拠点に戻らず、手近なホテルに連れ込む。
拘束した彼をベッドに寝かせ、衣服を脱がせる。
イリヤ「えへっ、ふふふふふふっ」
ルビー「イリヤさん目が怖いですー」
露出した肉棒に目を奪われながら、彼女も制服を脱ぐ。
興奮で高くなった体温を彼女はすり寄ってくる。
胸板に年相応に膨らんだ胸を押し付ける。
イリヤ「えへへ……すごぉい、手で収まんないや……」
ぎこちない様子で握った手を上下しながら、肉棒を勃起させようとする。
手の中で肉棒は固くなっていき、扱く手にカウパーが絡みつきいやらしい音を立て始める。
イリヤ「あはぁ、おっぱい吸ってるっ、たくさん出してねお兄さんっ」
彼は抵抗することなく、彼女の手の中に射精する。
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/11(金) 02:25:14.47 ID:XyYpg2pnO
- ボックスガチャきたらなおさら更新こなさそう
- 850 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 01:54:17.13 ID:DAe9mG+E0
- イリヤ「お兄さぁん、悪いマスターさんは逮捕しないとね?」
婦警のコスプレをしたイリヤにプラスチック製の手錠をはめられる。
露出した肉棒を撫で、優しく微笑む。
イリヤ「ふっ、ん、あはっ」
彼女は彼の腰に跨り、前後に腰を動かす。
肉棒が下着に擦られ陰嚢が射精の準備にはいる。
イリヤ「出そう?出そうなんだぁっ?」
ニコニコと笑い、彼の腰の上でスク水に変わる。
彼女は焦らすように股間を擦り付けた後、スク水をズラし……。
イリヤ「んっ、ひ、ひゃううぅっ!?」
挿入した途端ガクガクと絶頂し、トロンとした瞳を向ける。
イリヤ「チンポッ、お兄さんチンポすごひっ、好き、んっひぃ!?」
弓形に背筋を反らし、その未熟な膣に快楽が刻まれる。
- 851 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 02:21:32.40 ID:DAe9mG+E0
- イリヤ「……ん……どう?」
ルビーに妖しいクスリを注射されたイリヤは、緊張した顔つきで彼に尋ねる。
彼は素直に褒めると、大きくなった胸を揺らしながら笑う。
イリヤ「じゃあ、お兄さん……たっぷりご奉仕するね?」
小学生程の彼女はそれこそすぐ下の妹ほどに成長し、また同様に大きくなった胸で彼の肉棒を挟む。
イリヤ「はぁ、はぁ……まだまだ硬い……んちゅっ」
谷間から飛び出した肉棒に愛おしげに口付けをし、念入りに奉仕を行う。
イリヤ「んっ、ちゅっ、はふっ……ん」
谷間に唾液を流し、丹念に奉仕を行う。
……しばらくすると谷間に大量の精液が流し込まれる。
イリヤ「はぁーっ……んは……わぁ……っ、重……」
彼が乳首を摘みその谷間を露わにさせると、精液が谷間に端のように揺れていた。
- 852 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 09:15:15.55 ID:DAe9mG+E0
- イリヤ「……ふふ、どうですか先輩?」
彼女はマシュの私服を身に纏い、悪戯っぽく笑う。
見慣れた服装なだけに体型や顔が違うことに違和感を覚える。
その上イリヤがマシュに口調を寄せ、マシュに興奮しているのかイリヤに興奮しているのか分からなくなってくる。
イリヤ「……先輩……来てください……」
壁に手をつき、スカートを捲る。
先程注いだ精液が溢れ、小ぶりな尻を雄を誘うようにイリヤが揺らす。
イリヤ「っ、ほ、んぎぃぃっ!?」
バックで彼女の腰を掴み、そのまま挿入する。
発情済みの子袋を潰すようにピストンし、どちらが上か身体に叩き込む。
イリヤ「ひっ、んへっ、ほぉっ!?」
腰を掴まれプラプラと足が浮き、子宮口が子種をねだるように亀頭に吸い付く。
それに答えるように幼い子宮に精液を注ぎ、ゆっくりと引き抜く。
- 853 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 15:34:35.39 ID:DAe9mG+E0
- ルビー「いやあ、なかなかハッスルしてましたねぇイリヤさん」
イリヤ「ちゃ、茶化さないでルビー!」
顔を真っ赤にしながら彼女の回りを飛ぶルビーを捕まえようとする。
イリヤ「ご、ごめんなさいマスター……私……」
彼は気にしていないと言いつつ、何か情報はないか尋ねる。
今まで通りならば正気に戻る際に大半の記憶は失われる……だが手掛かりは何かしら残るはずだ。
イリヤ「え……うーん……ごめんなさい、全然思い出せなくて……」
ルビー「そこはこのルビーちゃんにお任せ!しっかり保存していますよ!」
そういい、プロジェクターのように壁に映像を映し出す。
【幹部のサーヴァント:下3つでコンマが高い方】
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 15:35:26.56 ID:qgg8sddiO
- ニトクリス
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 15:36:36.82 ID:L/JkMbSvO
- イシュタル
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 15:37:29.89 ID:Get4q8dp0
- ディオスクロイのポルクス
ダメなら静謐ちゃん
- 857 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/15(火) 16:05:25.53 ID:DAe9mG+E0
- 彼らはルビーの映像をもとに幹部の拠点に向かう。
……そして、目の前に現れたのは荘厳な作りの神殿が現れた。
以前は100階も積み重ねられた神殿を見たこともあるので、街中に急に建てられたこれにもさほど驚きはしなかった。
イリヤ「……な、なんか緊張してきた……」
彼は本当についてくるのはもう一度訪ねる。
イリヤ「うん……マスターさんだけに行かせられないよ……まだサーヴァントの力は出せるし」
ルビー「このルビーちゃんもいますしね!」
相かと彼は頷き神殿に目を向けると、彼を捉えるために三騎のサーヴァントが神殿からこちらに向かってくる。
【敵性サーヴァント:下3つでコンマが高い順】
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 16:07:11.39 ID:T1dMOXwkO
- アタランテ
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 16:08:55.53 ID:RrNWwmrmO
- モーさん
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 16:27:52.13 ID:Get4q8dp0
- >>856がポルクスなら静謐
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 18:07:43.72 ID:11ZFsIrNo
- 連取り? Xオルタ
- 862 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/16(水) 00:18:06.91 ID:gWEVUoDk0
- 神殿から出撃した三騎は即座にイリヤの元へ向かう。
イリヤ「ルビー!」
その一言とともにイリヤが突撃し、彼もその後を追うように神殿へ駆ける。
それぞれ即応しイリヤの対処に入る2人、そして彼を追い神殿に戻る1人に分かれる。
モードレッド「ぉおらっ、待てぇっ!」
赤雷を迸らせ、迷宮状になった神殿を追う。
……少しは粘れたが、遂に追いつかれしかも行き止まりに追い詰められた。
モードレッド「はっ、観念しな!」
普段の鎧姿ではなくその下の身軽そうな装束に身を包んだモードレッドが迫る。
モードレッド「おら、脱げ」
…………そうだ、あまりの勢いに忘れていたが……彼女もまた歪められているのだ。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 00:29:28.98 ID:Laq10KlAO
- 打たれ弱さ A+
前戯や性交時、普段の荒々しい性格が反転してびびりやすく、感じやすい体質になる。そのギャップには抗えない魅了効果があるとか。
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 00:40:24.37 ID:KzFMrKET0
- 雌獅子の習性ex
自分を絶頂させた雄に逆らえなくなり服従する
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 00:48:20.47 ID:sVTbuiGw0
- 軽装B
身につける衣服の布面積が小さい、薄着になればなるほどステータスが上がる
ノーパン等でも効果を発揮
全裸で最高値
- 866 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/16(水) 01:18:16.97 ID:gWEVUoDk0
- 【打たれ弱さA+:前戯や性交時、普段の荒々しい性格が反転してびびりやすく、感じやすい体質になる。そのギャップには抗えない魅了効果がある】
【雌獅子の習性EX:自分を絶頂させた雄に逆らえなくなり服従する】
【軽装B:身につける衣服の布面積が小さい、薄着になればなるほどステータスが上がる 、ノーパン等でも効果を発揮する】
モードレッド「はっ、飛んで火にいる夏の虫ってヤツだな?」
追い詰められた彼に嗜虐的に笑う。
モードレッド「あのチビでオレらをどうにかできると思ったか?はははっ」
そう言い、彼を壁際まで追い詰める。
その瞳に宿る敵意をその身で受け、思わず身震いする。
モードレッド「脱げよ、舐めた作戦なんて立てられなくなるほど辱めてやる」
【プレイ:↓〜↓3】
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 01:30:17.30 ID:Z3elp4INo
- おっかなびっくりフェラチオ(イラマチオ)した後騎乗位でアヘまくり
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 01:53:48.68 ID:Z/kMDlSAO
- 最初はちんちんに怯えていたが薄着になり慣れ始めると絶頂しつつも激しいピストンで責め立て負けを認めない
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/16(水) 05:19:44.27 ID:DPIMmnk1O
- 濃厚なキスハメ。次第にモードレッドからメスらしくキスのおねだりをしてくるようになる。
- 870 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/17(木) 01:15:52.92 ID:19RSzmPI0
- モードレッド「な、あ……っ!?」
彼女の前には今まで見たこともない凶悪な肉棒が現れる。
追い詰めていたはずの彼女は一気に形成不利に陥る。
彼はその動揺を見逃さずモードレッドを引き寄せる。
モードレッド「んっ、んむっ、んんっ!?」
頭を掴んだ反対の手は彼女の赤い装束の中に滑り込み、陰核や蜜壺の入り口を攻める。
十数秒ほど前戯を行うとモードレッドの腰がこちらに物欲しそうに揺れ、指に腰を振り始める。
そして……物欲しげな彼女に彼はお預けしていた肉棒を彼女に押し付けてみる。
モードレッド「ぷは……は、はっ、はやく、しろ……っ、早くぅ……!」
とろけた顔つきでねだる彼女に、彼は遠慮なく蜜だらけの膣を抉る。
モードレッド「ひっ、んぉ、ぉほぉおおっ!?」
一突きで浅い膣を子宮まで貫き、腕の中でモードレッドがビクビクと痙攣しながら絶頂する。
- 871 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/17(木) 08:31:58.39 ID:19RSzmPI0
- モードレッド「は、はぇ、んへぇ…………」
肉棒を引き抜き彼女を解放すると、壁を背にしゆっくりと床にへたり込む。
……床に尻をつけたモードレッドの目の前に、先程まで自分を犯していた肉棒が2人の体液が混ざったものを滴らせる。
彼がゆっくりと彼女に近づけると、おっかなびっくり口を開け先をチロチロと舐め始める。
反抗的だった態度はすっかりなりを潜め、だんだんと激しく丁寧になる。
モードレッド「んぐっ、ぐぽっ、んお゛っ、ぽぉっ!」
彼の足を掴み、喉奥までしっかりと使い丹念な奉仕を行う。
モードレッド「んぐ、ぷは……ごくっ……ごくっ……」
二発目とは思えない量を受け入れ、惚けた顔を彼に晒しながら精液を飲み干していく。
- 872 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/18(金) 08:22:18.79 ID:iRJY6mvM0
- 最後に2人は騎乗位でお互いを求めるようにお互いを貪っていた。
赤い装束すら抜いだモードレッドはスキルによって冷静さを取り戻し、積極的に動けるようになった。
モードレッド「はぁっ、んっ、ふうっ、んぅっ!?」
だが既に弱点を割られた彼女は容易には優勢に立てない。
蕩けた顔を彼に晒しながら、肉欲に溺れ腰を振る。
モードレッド「負けっ、ねっ……まける、かぁ……っ!」
ガクガクと足を震わせながら、彼を搾り取ろうと膣を締める。
彼はそれに答えるように、腰を掴み下から突き上げる。
モードレッド「んひっ、ほぉぉおうっ!?」
遂に快楽に負け、彼の上で情けなく絶頂し続ける。
- 873 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/18(金) 16:24:21.92 ID:iRJY6mvM0
- ……彼はポルクスを探し、神殿を駆ける。
そこで彼は木々が生えた中庭のような場所に出る。
彼は足元に射られた矢を足を止める。
アタランテ 「そこまでだ」
神話の狩人……そんなサーヴァントに矢を向けられている。
だが、彼はこの特異点の特性は把握している。
臆さず逃げ出し、イリヤが稼いでいる時間を無駄にしない。
アタランテ 「ちっ……!」
サーヴァントは彼を攻撃できないのを利用し、なんとか中庭から脱出しようとするが……。
アタランテ 「捕まえたぞ……今度は逃がさん」
頭上から彼女に押し倒され、そのまま密着するように拘束される。
万事休す……などと、彼は諦めなかった。
最後の最後まで活路を探り……。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/18(金) 16:35:21.29 ID:hZugrjYBO
- 子供達が愛される世界 S
周囲にいる(見た目だけでも)幼いサーヴァントに与える快感にボーナス。しかし乱暴なプレイを強要するとその人物は苦痛を伴う強制絶頂させられ気絶する。
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/09/18(金) 16:39:26.24 ID:hbyC3wL+0
- 黄金のリンゴの蜜A 汗が甘いリンゴのような媚薬になり、アタランテ自身も敏感になるが相手はそれ以上に敏感にされた上にメロメロになる
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/18(金) 16:42:10.01 ID:AR09DP4Ro
- 黄金林檎の呪刻:A
性交したとき自分を先に絶頂させた相手に逆らえなくなるが呪いにより自分が絶頂してしまう
また刻印を刻まれ相手に中だしされた場合例え自身がサーバントであろうとも確実に妊娠し相手の所有物であると刻み込まれる
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/18(金) 16:42:19.22 ID:+ERVNeRNO
- 追い込みの絶頂A
自分がまず絶頂させられるが徐々にテクニックなどあがり相手を逆レイプして搾り取る
- 878 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/19(土) 15:32:07.64 ID:orRAz5Jh0
- 【子供達が愛される世界EX:周囲の(見た目だけでも)幼いサーヴァントに与える快感にボーナス。しかし乱暴なプレイを強要するとその人物は苦痛を伴う強制絶頂させられ気絶する】
【黄金のリンゴの蜜A:汗が甘いリンゴのような媚薬になり、アタランテ自身も敏感になるが相手はそれ以上に敏感にされた上にメロメロになる】
【黄金林檎の呪刻A:性交したとき自分を先に絶頂させた相手に逆らえなくなるが呪いにより自分が絶頂してしまう、また刻まれ相手に中だしされた場合例え自身がサーヴァントであろうとも確実に妊娠し相手の所有物であると刻み込まれる】
馬乗りになった彼女は得意げに笑う。
アタランテ「ふ、競走ではまだ勝たせられないな」
……彼はそんな状況でも諦めず、あえて全力で抵抗する。
彼を抑えようと力を籠めるアタランテだが、加減を間違えれば攻撃認定され力が抜ける。
アタランテ「なに……っ」
マウントを取り返すまではいかなかったが、どうにか抜け出すことはできた。
アタランテ「……経験済み……いや、周到な準備か」
目の前の手ごわい獲物に狩人は楽しげに笑う。
【プレイ:↓〜↓3】
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:37:07.77 ID:s240aAJR0
- アタランテにキス責められているように見せかけてねっとりとしたキス&乳首責め。媚薬の汗を逆利用してどんどん敏感にしていく
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:38:10.54 ID:rIbxHhzMO
- キスや前戯だけで汗がにじむほど濃厚に絡む。
アタランテの体中の汗を舐めとる
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:38:58.20 ID:xbz/+mQKO
- 愛情たっぷり正常位でアヘらせる
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/19(土) 15:42:15.33 ID:+PVQzLhNo
- あえてマウントをとらせ騎乗位で責めるが黄金林檎の呪刻の呪いによってアタランテが先に絶頂し子宮に刻印を刻まれ立場逆転
後背位に体位を変え徹底的に中出しし孕ませながら立場をわからせる
- 883 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/20(日) 08:51:04.03 ID:OqUAu68T0
- アタランテ「ん……く……ぅあ……っ」
彼女は背を木に預け、蜜壺を指で掻きまわされるのを声を漏らさぬようにしながら耐える。
痛い程締め付けてくる膣を解しつつ、時には恋人のように唇を重ねて反応を見る。
アタランテ「汝、んぅっ……ひぃっ……!?」
陰核を押しつぶしたり、浅いところを抉ったりし快楽を覚えさせる。
予想通り耐性がないのか、指を求めるように腰が揺れる。
アタランテ「ふっ、ん、ちゅっ……ぷはっ」
唇を離すと寂しそうにする彼女に愛おしそうに見つめ返しながら、甘い匂いがする首筋に舌を這わせる。
くすぐったそうにしていたアタランテは彼が脇のあたりまで来た頃には流石に恥ずかしさが勝る。
アタランテ「そこはっ、待っ、汚……んんっ!?」
そんな制止の言葉も無視し、リンゴのように甘く香る汗を存分に堪能する。
アタランテ「……はぁ……はっ……はーっ……」
完全に骨抜きになったアタランテは、腰砕けになったようにへたり込み彼を見上げる。
- 884 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/20(日) 10:34:05.54 ID:OqUAu68T0
- アタランテ「ん……っ、ふぅ……ちゅ、んぷはっ」
へたり込んだ彼女に覆いかぶさるように唇を重ね、口内に舌を這わせる。
普段の凛とした狩人が、今では彼にされるがままの雌に変わっていた。
アタランテ「や、あ……くひゃ、ぁっ!?」
彼は衣服を脱がせ、胸に手を這わす。
整った彼女の胸を弄ると予想よりも激しい反応をし、ゾクゾクと背筋を弓なりに反らす。
アタランテ「はぁっ、はーっ、んへ……ひ、んふぅっ!?」
もはや堪えが効かなくなったのか、自らの秘所を弄り始める。
……何を欲しているのかすでに分かっている。
彼は意地悪に笑いながら、どうしてほしいのか尋ねる。
アタランテ「…………う、ぅ……来て、くれ……抱いて、欲しい……っ」
精一杯の懇願に、彼は頷き彼女を押し倒す。
- 885 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/20(日) 11:31:50.09 ID:OqUAu68T0
- アタランテ「……な、なん……!?」
すっかり交尾に乗り気な発情雌だったアタランテは、初めて見た彼のモノに怖気ずく。
だが彼はもう止まらない、今更制止の言葉も届かないだろう。
彼女は心を決め、彼に声を掛ける。
アタランテ「や、優しく……頼む……」
……いつも姐御肌の頼もしかった彼女のその言葉。
彼は小さく頷き……。
アタランテ「お゛っ!?おほっ、んほぉっ!?」
獣の様に彼女を犯しはじめた。
アタランテ「やひゃひく、んっ、んぶっ、んんんっ!?」
マスターに犯されながらうわ言のように言葉を繰り返す唇を時折塞ぎ、そして体重をかけつつ念入りに子宮を突く。
先程まで指で弱点を探られた上開発も行われた膣は容易く絶頂し、彼専用に押し広げられる。
アタランテ「んへっ、お゛お゛っ!?イくっ、い゛ぐぅっ!?」
一際激しく絶頂した彼女と同時に、彼も子宮に残らず精液を流し込む。
そして……ゆっくりと引き抜く。
アタランテ「はっ、はへっ、へっ、おほっ……」
ガクガクと1人で腰を震わせ、雄をねだり続ける。
アタランテ「もっと……もっと、来て、くれぇ……っ」
……完全に彼に堕ちたアタランテは、番いの雄を求めるような声で誘いはじめた。
- 886 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/21(月) 10:08:12.56 ID:xYWE7EiL0
- 神殿の遠くの方で戦闘音が反響しながらここまで来る。
早く見つけ出さなければ、イリヤの戦闘能力は徐々に失われている。
時間はもう残り少ないだろう……。
そこで彼が神殿を走っていると、不意に何かにぶつかる。
ぶつかった衝撃そのままに何かは彼を抱きしめ、そして……嬉しそうな声をあげる。
静謐「捕まえ、ました」
……静謐のハサン……では、今イリヤが戦っているのは……。
静謐「……逃しません……」
一瞬イリヤを案じたせいか、彼は主導権を握られたまま影に連れ込まれる。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/21(月) 10:15:17.54 ID:oSZYcPAgO
- 媚毒A
触れた人を発情、感度増加、絶頂させる。自身の淫乱度もあがっていく。
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/21(月) 10:22:38.99 ID:VC6Y/GJV0
- 少子の毒 A
毒を注ぎ込んだ相手の年齢を−10歳する。肉体・思考共にその分幼くなり、毒を注ぎ込まんだ相手に依存するようになる
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/21(月) 10:22:42.15 ID:fKIeumd5O
- 淫乱な舞踏 S
汗や体臭を振り撒き魅了させる
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/09/21(月) 11:24:32.06 ID:/VM5NGT70
- Sってなんだよ、Aより上は+を除けばEXだろ
- 891 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/23(水) 08:32:54.42 ID:btB19jew0
- 【媚毒A :触れた人を発情、感度増加、絶頂させる。自身の淫乱度もあがっていく】
【少子の毒A:毒を注ぎ込んだ相手の年齢を−10歳する。肉体・思考共にその分幼くなり、毒を注ぎ込まんだ相手に依存するようになる】
【淫乱な舞踏EX:汗や体臭を振り撒き魅了させる】
大きな通路から派生した、薄暗く細い通路。
まるで路地裏のようなそこで、静謐のハサンは彼に熱い眼差しを向けていた。
静謐「……逃しません……」
その言葉とともに、唇が重ねられる。
彼女の口付けとともに絡みついてくる舌と流し込まれる唾液……その瞬間、体の奥底が熱くなる。
毒は効かない……だが、薬効までは無効化しない……穴を突かれた状況だろう。
静謐「……しっかり、弱らせないと……」
油断せず、彼女は彼の体力消費をはかる。
【プレイ:↓〜↓3】
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/23(水) 09:04:36.04 ID:hRAFYBxTO
- 身体を密着させて媚毒でお互いに発情&淫乱になって濃厚なディープキス
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/23(水) 09:07:20.40 ID:TNamfKY10
- 少子の毒で子供になり、媚毒を注ぎ込まれ、淫乱な舞踏で静謐の虜にされる
静謐にいいように弄ばれ、何度も射精してしまう
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/23(水) 09:12:11.58 ID:3pwauJP9O
- 淫乱な舞踏スキルでアタランテが魅了されて静謐とアタランテに襲われる
アタランテとセックスしてる間に静謐にディープキスされ続ける
- 895 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/25(金) 09:39:33.17 ID:JFiHIneq0
- 静謐「んっ、ふ……はぁ……っ」
狭い通路で彼女は器用に踊って見せる。
彼女の肌に玉のような汗が伝い、腰や腕の動きによって飛散する。
見るだけでも発情しそうな踊りから視線を逸らすと……その先には……。
アタランテ「はっ、はへっ、はぁっ……」
匂いに既に堕ちているアタランテが、秘所を指で弄りながら近づいてきていた。
……致死毒から媚薬に変質しているとはいえ、彼よりもよく効いているアタランテに静謐のハサンは口角を上げる。
静謐「……ふふ……一緒に、楽しみましょう?」
その言葉とともに、汗でコーティングされた身体を彼に押し付ける。
谷間から濃い雌の香りがし、全身が柔らかいモノに包まれる。
アタランテ「はっ、はあっ……んんんっ!」
背面はアタランテが抱き、首筋などに舌が這う。
静謐「はぁっ、はぁっ……好き、好きっ」
その言葉とともに発情しきった彼女は、恋人の様に舌を絡ませ彼と濃密な時間を過ごす。
- 896 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/09/27(日) 09:52:38.63 ID:4YzGJ7pM0
- アタランテ「っひ、くへっ、ぉぉっ!?」
壁に押さえつけられるように後背位で犯されながら、媚びるように嬌声を上げる。
耳や尻尾をピンと伸ばし、彼のモノに突き上げられる度に子宮が吸い付いてくる。
静謐「んっ、んちゅ……んへ、ふぅ……っ」
そんな二人を更に熱中させるように、静謐のハサンの唾液が彼に流し込まれる。
徐々に理性が崩れ始め、欲望のままに身体が動く。
アタランテ「おっ、お゛っ!?んへぇっ!?」
暴走した彼に犯され、アタランテはすっかり腰砕けになり太ももに大量の愛液が伝う。
……肉棒を引き抜き、精液と愛液でコーティングされたそれを静謐のハサンが跪き舌を這わせる。
静謐「んじゅっ、れる、んっ、んぼっ、ちゅぅぅっ」
頬をすぼめ、舌を絡ませ熱心に奉仕する。
二人の熱に当てられたのか、物欲しそうに彼を見上げながら秘所を指で弄り始めていた。
- 897 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/04(日) 08:09:22.27 ID:UI3PiapJ0
- アタランテ「マスター、ッ、マスタぁっ」
興奮した様子でアタランテは抱きつき、首筋に舌を這わせる。
彼の身体はスキルによって5歳程度若くなり、アタランテは急に興奮し抱きつきはじめた。
静謐「んっ、ふぁ、んんっ……んふっ、んうっ」
対する静謐のハサンも、腰を熱心に振るい彼を堕とそうとする。
快楽への耐性と一回りほど肉棒が小さくなった今こそ彼を手中に納められると。
静謐「ん、ふふ……また、出しましたね……?」
嬉しそうに笑いながら、膣の中でビクビクと動くそれを腹の上から撫でる。
彼女は今なら彼を御せると信じ、持てる技全てを持って彼を堕とそうと決意し……。
静謐「んっぴぃぃぃぃいいぃぃっ!?!?!?」
……その邪心がアタランテの子供を守るスキルに引っかかり、強烈な快楽信号と痛みによって気絶した。
彼の上からも転げ落ちるが、アタランテは一瞥もせず彼の胸板に舌を這わせる。
そんな様子を見て危機から脱したことを察し……子供化が治るまでは動けないなとぼんやり彼は考えていた。
- 898 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/04(日) 13:12:07.22 ID:UI3PiapJ0
- 毒が抜け、彼は戦闘音がしていた場所へ向かう。
……開けた場所にでると、そこにはなんとか立っているイリヤとそれに相対しているポルクスがいた。
ポルクス「ふふっ、待っていましたよ」
…………普段は彼女の傍を離れないディオスクロイのカストルがいるはずだが、この特異点内ではいないようだ。
ポルクス「想像より粘られたようですね……」
彼女はうすく笑うと背後の扉に向かって去っていく。
一先ずプレッシャーがなくなり、彼はイリヤに駆け寄る。
ルビー「こっちは大丈夫です!全力でイリヤさんの柔肌はお守りいたしましたのでー!」
そんなルビーに彼は感謝を伝えつつ、扉に目を向ける。
そうして、手の令呪に目を落とす。
……令呪が光を放ち、彼の意思に応える。
【連れてく登場済みサーヴァント:下3つでコンマが高い方】
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 13:17:44.94 ID:28WR55alo
- ライネス
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 13:23:27.28 ID:LTKVZkHQo
- BB
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 13:23:36.98 ID:LeMNSxdSO
- スカサハ
- 902 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/05(月) 08:09:08.92 ID:H6uLSCjQ0
- スカサハスキル
【メスガキ化A:身体と性格がメスガキになる 身体の全身の感度が数倍になる】
【魔境の痴態A+:肉棒(ふたなり含む)に逆らえなくなる代わりに搾精能力上昇】
【男殺しB:その蜜壷はあらゆる男性を骨抜きにする】
- 903 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/05(月) 08:34:09.73 ID:H6uLSCjQ0
- 令呪は瞬きながら一画消え、側にはスカサハが現れた。
スカサハ「……うむ、見事戦った様だな」
一言単身サーヴァントに立ち向かった彼に言葉を投げかけ、イリヤに治癒のルーンを施す。
彼は頷き、スカサハとともにポルクスが入っていった部屋へと向かった。
ポルクス「なるほど……確かに彼女程のサーヴァントならばこの特異点でも活躍できるかも知れませんね?」
一画減った令呪とスカサハに目を向け、ベッドに腰掛けた彼女は讃える様に語りかける。
部屋の内装は今までと打って変わって装飾や寝台などがあり、神殿唯一の部屋らしい部屋に見えた。
ポルクス「……ほら、来ないのですか?」
愛する男性を誘うかの様に彼女は笑いかけ、彼に手を伸ばす。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 08:43:08.08 ID:Fc2/hiUs0
- 使い魔(姉) A
元から女である平行世界のカストロを呼び出して使役できる
英霊ではなく使い魔なのであまり能力は高くないものの、双子のコンビネーションは厄介
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 08:50:47.58 ID:oEVBMRuKO
- ふたなり化(犬) A
大型犬の肉棒を自身の身体に作る
また、犬耳と尻尾も生える
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 09:11:37.34 ID:pumimCE9O
- 淫神の星(妹)B
男性に対して特攻を得る代わり自らの心や身体を堕とした者に忠実な雌に変わる
堕とした男性の行動に敏感になり忠実な女神として傅く
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 10:02:40.47 ID:Y4njOE26O
- 毎回なんの脈絡もないふたなり取ってるのなんなの
しつこすぎる
- 908 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/05(月) 14:02:18.24 ID:H6uLSCjQ0
- 【使い魔(姉)A :元から女である平行世界のカストロを呼び出して使役できる、英霊ではなく使い魔なのであまり能力は高くないものの、双子のコンビネーションは厄介】
【ふたなり化(犬) A :大型犬の肉棒を自身の身体に作る。また、犬耳と尻尾も生える】
【淫神の星(妹)B:男性に対して特攻を得る代わり自らの心や身体を堕とした者に忠実な雌に変わる、堕とした男性の行動に敏感になり忠実な女神として傅く】
カストル「……ポルクス」
殺意の隠れた声が背後から聞こえる。
ポルクス「お姉様、今回は私に付き合ってくださる約束でしょう?」
……姉、と呼ばれた背後の彼……いや、彼女に目を向ける。
カストル「はぁ…………」
流れる光の様な美しい金髪を肘の辺りまで伸ばし、普段の服装に女性らしい身体つきになったカストルがいた。
いや、実際姉と言われてもまだ髪を下ろしたポルクスにしか見えなかった。
カストル「なんだ、人間」
ポルクス「姉様、ダメです」
元々瓜二つだった双子が髪型と服装以外で見分けがつかなくなり、彼は一瞬たじろぐ。
スカサハ「呑まれるな……どうやら片方は使い魔……ポルクスを倒すのは変わらん」
……自信に満ちた力強いスカサハの声に、彼も頷く。
【プレイ:↓〜↓3】
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 14:34:53.85 ID:Fc2/hiUs0
- カストルがマスターの相手をし、ふたなりになったポルクスがスカサハを犯す
マスターがカストルを、ポルクスがスカサハを堕とした後、淫神の星(妹)を使用したポルクスがマスターにSEX勝負を挑む
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 14:50:59.17 ID:zPxwLEUMO
- 一進一退の勝負の中、いち早く回復したスカサハはカストルを完全に搾り取り2対1に
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 15:01:07.33 ID:08GQW2qgO
- ポルクス完全にスカサハを下し、マスターと一対一に戻す
マスターがヤバイと思ったところでポルクスが先に絶頂。マスターに尽くす事に。
なお、今回の事が原因となりスカサハはポルクスを「お姉様」と呼ぶようになる
- 912 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/05(月) 16:57:35.67 ID:H6uLSCjQ0
- カストロ「……ふん、お前が見合うかどうかまずは私に見せてもらうぞ人間」
滅多にポルクスがしないような鋭い目つきを、ポルクスのようなカストロが彼に向ける。
スカサハ「ならば、私が相手だな」
ポルクス「ええ、ふふ……お手柔らかにお願いします」
彼に目配せをしたスカサハは、相手をひきつけまずはカストロを堕とすことにした。
カストロ「んっ、ぁ……ふん、このっ、おっ、程度か……?」
衣服の間に彼の手が滑り込み胸を鷲掴む。
カストロ「あぅっ、ん、んひ、ふぅっ!?」
使い魔での霊基故かスキルは淫神の星(姉)があるだけであり、ランク自体も低い。
故に態度に釣り合わないほど素早く裸にされ、容易く感じ数度絶頂していた。
カストロ「ま、待、って……待ってく、んんぅああぁぁぁっ!?」
先程までの威圧感は消え失せ、彼に組み伏せられながら子宮まで攻められる。
ゴツゴツと体重をかけ彼女を堕としにかかる。
ポルクス「うふ、お姉様、あなたの事、気に入ったみたいですね?」
スカサハ「お゛っ、ほぉっ、んぎぃっ!?」
見せつけるように、彼のサーヴァントを犬のように犯しながら姉の痴態を楽しそうに見つめる。
カストロ「見ぃ、見る、なっ、ポルくしゅっ、わらひを、みりゅなぁ……!」
悔しそうにうめく彼女に対し、彼は確実に堕としにかかりペースを上げる。
カストロ「ほぎっ!?んぐぅっ!?おお゛お゛っっ!?」
隣のポルクスにも負けないような勢いで姉を攻め、カストロはつぶれたカエルのように気を失う。
- 913 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/09(金) 13:15:45.41 ID:urOt/xx00
- カストロ「ん、んん……っ!?」
気絶していた彼女はぼんやりとした頭でベッドの上に視界を巡らせる。
……そして、瞬時に愛すべき妹を発見した。
ポルクス「んっ、ぷふっ、ちゅうっ」
枕の辺りでマスターのイチモツを扱きながら、まるで愛し合うかの様に妹が寄り添っていた。
身体は堕とされたとしても妹の危機に身体が動いた。
スカサハ「ふんっ!」
その直情的な行動に、一息入れ回復済みのスカサハが見逃さなかった。
背後からマスターによって広げられた膣にディルドでトドメを刺す。
カストロ「なっ、お゛!?んほぉっ!?」
妹の目の前で彼女に瓜二つの顔の絶頂顔を見せつけながら、ゆっくりとシーツに倒れる。
ビクビクと身体を痙攣させながら絶頂し、このベッドの上での格付けが終わる。
- 914 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/09(金) 14:25:03.40 ID:urOt/xx00
- 少し時間が戻り……ポルクスがスカサハを堕とした頃まで時間が戻る。
スカサハ「んほっ!?ほ、ぉぉっ!?」
大型犬のような一物を引き抜き、ベッドにスカサハを投げだす。
カストロ「おぅっ、おっ、んぉぉっ!?」
ベッドの反対側、自分の姉を弄んでいる彼を見る。
ポルクス「はぁ……はぁ……ふふっ、お姉さまではやっぱり駄目でしたね……来て、ください」
肉棒に変わっていた陰核を元に戻し、衣服を脱ぎ彼を誘う。
ポルクス「はっ、はぁっ、太、ぉ……っ」
姉と比べても違い側あらないほどキュウキュウと良く締め付けてくる膣を、彼は深いピストンを繰り返す。
ポルクス「ふおっ、おんっ、んっくぅ!?」
正常位で彼女を犯し、蕩けた顔の彼女を見つめる。
お互いの相性がいいのか、消耗した二人は欲望だけでお互いを貪る。
そして……先に絶頂したのは……。
ポルクス「あっ、あっ、ひぁっ?!イっ、イくっ、イき、ますっ、うぁ、ぁぁぁぁっ!?」
腰を彼に押し付けながら背筋を弓のように反らし、ガクガクと繰り返す。
それに少しだけ遅れ、彼女の子宮に精液を注ぐ。
ポルクス「あーっ、んんんっ、熱、ひぁぁっ!?」
完全に堕ちたポルクスは、彼と指と指を絡めさせ甘え始める。
- 915 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/09(金) 14:48:03.11 ID:urOt/xx00
- 完全に体力の尽きた彼女達だったが、先の幹部たち同様復活し始めた。
しかし……二人は淫神の星で堕とされた男性には逆らえなくなっている。
つまり、ここからは二人がかりであろうが彼に負けはない。
スカサハに神殿内のサーヴァントの回収を頼み、彼はベッドに戻る。
カストロ「…………く……っ」
ポルクス「マスター、先程までの生意気な態度、申し訳ありませんでした」
敗北済みの二人は降参を示すかのようにベッドで正座していた。
衣服は隣に畳まれ、手をついてマスターを上目遣いで見つめる。
ポルクス「敗北し復活しましたが逆らう気はありません……使い魔の姉ともども、しっかりお仕置きしてください」
媚びたように彼に恭しく頭を下げると、それにカストロも渋々続く。
瓜二つの美人姉妹に傅かれ、彼は先ほどの疲労が吹っ飛ぶ。
【プレイ:↓〜↓3】
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/09(金) 14:50:20.27 ID:2lJjpIuG0
- マスターとポルクスでカストロを二穴責めして弄ぶ
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/09(金) 15:10:13.61 ID:ycpol2FqO
- スカサハを呼び戻し3人に奉仕させる
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/10/09(金) 15:10:26.31 ID:lh1AypuC0
- ふたなりになったポルクスがカストロを貫き、ポルクスの雌穴をマスターが犯して3P
- 919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/09(金) 15:18:00.11 ID:sy3HvT2wO
- 片方にキス、もう片方にフェラをさせてご奉仕させる。
その後二人抱き合った状態で寝かせて二人同時に素股
- 920 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/25(日) 02:04:07.65 ID:CqJs3jCK0
- カストロ「はっ、んっ、くひぃっ!?」
騎乗位で彼に下から突き上げられ、把握済みの弱点をせめられる。
その細い腰をポルクスは掴み、無理矢理奉仕させる。
ポルクス「ほらほら姉様?もっと腰を落としてっ」
クスクスと姉を笑い、愛するマスターに笑みを向ける。
カストロ「ぐっ、お゛っ、んへぇぇっ!?」
ブルブルと身を震わせ、潮を彼の腹筋に撒き散らす。
ポルクス「姉様、まだまだですっ」
カストロ「ほ、ほっ……んぎぃぃぃぃっ!?」
蕩けた顔を見せていたカストロは、肛門から侵入してきた妹のイチモツにたやすく絶頂する。
二本の肉棒に快楽を刻まれ、2人の精液を流し込まれ続ける。
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/25(日) 12:31:57.52 ID:Fzc9ZjChO
- カストロがスカトロに空目した
- 922 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/26(月) 15:31:00.22 ID:X7MSCvr/0
- ポルクス「はっ、は、んっ、んふっ」
犬のように四つ足でベッドに立ち、リズミカルに肌がぶつかる音がする。
カストロ「んっ、ふあっ、ほぉぉっ!?」
犬の肉棒がマスターの形に広げられた膣を上下する。
ゴンゴンと子宮を体重をかけながら突き、既に雄を求めている膣を躾けていく。
ポルクス「はっ、あはっ、マスターッ、どうぞっ、来て、ください!」
蜜の滴る秘所を指で広げ、浅ましくマスターを求める。
彼はそれに応えるように淫らに揺れる小ぶりな尻を掴み、屈服済みの膣を一気に奥までえぐる。
ポルクス「ひおっ、んへっ、おっほぉおっ!?」
カストロ「ほぉっ!?んぐっ、ひぃっ!?」
妹越しにマスターのピストンを感じ、妹の射精を受け止める。
自分の膣ではなくマスターに絶頂させられたのは明白で、まるで無理に吐き出させられるように漏れ出た精液が追加で流し込まれる。
ポルクス「まっ、ましゅた、お゛っ、んぐぅっ!?」
カストロ「ひっ、あ、あぁっ……」
甘えた声を漏らしながら、引き抜かれた2人の膣から塊のような精液が溢れ出していく。
- 923 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/29(木) 12:13:56.83 ID:W7MXT+SK0
- 二人の子宮に収まりきらないほど射精しつくした彼は、ゆったりと二人との時間を過ごす。
ポルクス「ん……ふ……っ、んぅ」
首に腕を回し、愛し合う恋人のようにポルクスは舌を彼と絡める。
唾液をお互いに交換させ、幸せそうに目を潤ませる。
カストロ「んぼっ、むぶ、じゅる、んっぷ」
腰掛けた彼の足元には、丁寧に彼に奉仕する。
その頭を撫でると、肉棒に絡める舌が強く絡みついてくる。
彼女の喉奥にまだ出したりなかった精子を吐き出し、カストロに飲み込ませる。
カストロ「んぐ……ふっ……んっきゅ……ぷは、ぁ……」
ポルクス「ちゅぅっ、ん、んっ、ふぅっ、ん……」
満足気に彼の口から離れた彼女は、姉をベッドに仰向けに寝かせる。
そしてポルクスが優しく抱擁し、双子は秘所を彼に向ける。
ポルクス「さぁ……来てください、マスター」
カストロ「は……はぁー…………」
興奮しきっている二人に、彼は応えるように肉棒を添える。
膣に挿入するのではなく、大陰唇が接しあっている空間を擦る。
陰核を刺激し、二人は甘い声を漏らす。
ポルクス「ぁっ、く、んんんっ」
カストロ「っぐぁ、んふっ、っくぅぅ!?」
ただの素股でも興奮している二人にとっては絶頂するには十分なようだった。
姉妹で甘い声を漏らしながら、彼は二人の間に勢いよく射精する。
ポルクス「はぁー……はぁっ……はぁー……」
カストロ「ふぅっ、ふー……はー……」
抱き合う腕がほどけ、二人は呆けた顔で快楽の余韻を味わっていた。
- 924 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2020/10/29(木) 21:33:17.31 ID:45a8K+n+0
- VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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- 925 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/29(木) 22:05:48.09 ID:W7MXT+SK0
- ポルクス「……思い出したのです、マスター」
数名のサーヴァントに呼び出され、彼は彼女たちが想起したことを聞く。
酒呑童子「うちの頭を弄くり回した、今回の犯人」
ナイチンゲール「直接治療には行けないのが心苦しいです……」
この特異点の柱のような役割を持っていたためか、真相を語り出す。
だが戦力的に優れている三人も、なまじ繋がりが強い反面相対すれば再び敵に回る可能性が高い。
呼び出すのであれば、彼女達にやったように令呪を用いる他にないだろう。
ナイチンゲール「敵の本拠地はこの特異点の中央……おそらく支えであった私達も消え簡単に到達できるかと」
彼女の言葉に彼は頭の中の地図を広げつつ、何か話したそうなポルクスに向かう。
ポルクス「マスター、今回の犯人……というか……」
酒呑童子「うちらと同じカルデアのサーヴァントなんよ」
話題を奪うように酒呑童子が割り込み……その下手人の名前を告げる。
【黒幕及び協力者のサーヴァント:下3つ】
- 926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 22:07:04.76 ID:erU8luRWO
- メイヴ
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 22:07:29.16 ID:/Rr10gb6O
- 源頼光
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 22:09:06.00 ID:6w+LPvIKO
- カーマ
- 929 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/29(木) 22:37:32.43 ID:W7MXT+SK0
- ……街の中央に向かった途端、周囲には雪が降り始めた。
だが彼は迷うことなくまっすぐ中心に向かい、雪の中の敵の根城にたどり着く。
それは……カルデアだった。
正確には模しているだけなのだろうが、乗り込む場所となると強烈な違和感を覚える。
彼はまずどこに向かうか考え……管制室に向かうことにした。
まずは入り口に入って……。
頼光「待っておりましたよ」
……目の前にはカルデアの玄関ではなく自分の部屋。
迎えてきたのは、源頼光。
頼光「ふふ、貴方ならば抵抗すると思っていました……ですが母のわがまま、通させてもらいますよ?」
そう言い、彼女は迫ってくる。
【エロスキル:内容やランクなど:↓、↓2、↓3】
- 930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 22:41:55.02 ID:aR0H+lD60
- 乳技A
胸を使った性技が超絶うまい。
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/10/29(木) 22:47:33.10 ID:6PoY8+DoO
- 魔力放出(乳):魔力を依存性のある媚薬母乳に変換出来る。飲んだ者は頼光への抵抗しようとする意思を奪われる。
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 22:48:30.68 ID:6PoY8+DoO
- >>931のランクはBです
安価は1つ↓に
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 22:53:35.60 ID:Z6ddJpVaO
- 牛王娼パイ A
ホルスタインビキニの霊衣を見に纏い快楽に強くなる
但し男性に敗北すると全身性感帯になり搾乳に逆らえなくなる
- 934 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/29(木) 23:32:07.51 ID:W7MXT+SK0
- 【乳技A:胸を使った性技が超絶うまい】
【魔力放出(乳)B:魔力を依存性のある媚薬母乳に変換出来る。飲んだ者は頼光への抵抗しようとする意思を奪われる】
【牛王娼パイA :ホルスタインビキニの霊衣を見に纏い快楽に強くなる 、但し男性に敗北すると全身性感帯になり搾乳に逆らえなくなる】
頼光「よく頑張りました……ですがここまで、健闘の褒美に母が極上の快楽を与えましょうね?」
……頼光はそう言うと、装具を外し紫の装束一枚になる。
タイツのような質感のそれは裸よりも卑猥に彼女の豊満な体を主張させ、胸の先端はわずかに膨らんでいる。
予想通り最強の戦力として調整された霊基は戦力をうしなったこの特異点のサーヴァント相手には過剰戦力とも見える。
恐らく、本物のカルデアの襲来を予期したのだろう。
頼光「さあ、楽にして……」
無闇に徒党を組んでいたのならば怪我人が出ていた……彼はより一層解決への決意を固めた。
【プレイ:↓〜↓3】
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 23:35:54.80 ID:GBSgMc7BO
- パイズリフェラで搾り取られる
- 936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 23:36:41.29 ID:r8o2JLsQO
- 頼光にされるがまま膝枕させられて、授乳手コキされる
母乳に依存させるつもりが、素直なマスターの姿に頼光の方が愛情を抱いてしまった
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 23:39:27.68 ID:TZDRx+PYO
- 酒呑も混ざり酒呑のスキルで発情した2人に逆レイプされる
- 938 : ◆GtUp7HRylE [saga]:2020/10/30(金) 09:05:58.76 ID:uxph3L960
- 紫の装束の一部……胸の部分が一部消失する。
彼は押さえつけられたまま、汗で湿潤していた谷間に挿入させられる。
規格外にも見えるハリのある乳房だが、彼のモノは収まりきらず先端が谷間を貫通した。
頼光「んちゅっ、んっ、ふうっ、むぼっ、んぶっ」
そこにすかさず頼光の唇が包みこみ、音を立てながら奉仕を始める。
舌と胸の絶妙な加減の刺激に彼は骨抜きになりそうになる。
頼光「んっ、んぼっ、んーっ」
強めの吸引に負け、彼は大量に口内射精を行う。
頼光「ふぶっ……んっ、むちゅ……大変濃い子種ですね、ふふふっ、子を拵えるのにピッタリです」
慈母のように微笑みながら、胸から肉棒を引き抜いていく。
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/09(月) 19:53:24.27 ID:1d0NEuMCO
- マダー?
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/11/25(水) 19:34:21.71 ID:6IroYx5LO
- 2200万記念
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/27(金) 11:35:31.45 ID:8F4RYzZ0O
- てす
- 942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/28(土) 00:34:07.06 ID:Nd91VdKRO
- 地
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/28(土) 01:48:55.47 ID:MCdpgP2FO
- 獄
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/28(土) 10:34:49.53 ID:m6FIfNJUO
- 界
- 945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/28(土) 19:54:47.30 ID:YIfcKYO8O
- 曼
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/29(日) 02:47:27.48 ID:kNwnpEOVO
- 荼
- 947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/30(月) 13:49:35.65 ID:GyzbvlZuO
- 羅
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/04(金) 16:43:16.89 ID:8dbVfaZYO
- ンンンン
- 949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/05(土) 16:45:14.53 ID:4hGnYw2QO
- あ
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 02:01:06.30 ID:mij8CaDqO
- い
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 00:57:15.17 ID:Y9nmA6m1O
- う
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/09(水) 09:19:36.84 ID:DN6SI04/O
- え
- 953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/10(木) 00:41:00.86 ID:VpZoGrftO
- お
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/11(金) 01:11:11.40 ID:Emi88G8KO
- か
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 03:04:34.93 ID:V33uBfPfO
- き
- 956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 10:19:21.19 ID:IHdpkLDJO
- く
- 957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/15(火) 00:13:50.08 ID:TXD850SFO
- け
- 958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/15(火) 09:17:27.98 ID:6AXUCADpO
- こ
- 959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/15(火) 20:02:29.00 ID:RwxP1MDtO
- さ
- 960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/15(火) 21:41:40.07 ID:h5g1lCmsO
- カルナサンタ記念
- 961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/16(水) 01:13:26.52 ID:YblKVjjWO
- 連続で遊佐浩二キャラ活躍か
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/16(水) 18:31:50.78 ID:yz/yg2zrO
- ヴリトラ
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 10:58:18.68 ID:aI3t+2OuO
- カルナ優遇されすぎぃ
- 964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/18(金) 00:41:41.62 ID:YDbTdo6IO
- あ
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/19(土) 02:19:28.19 ID:kYeoB46SO
- は
- 966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/19(土) 17:44:39.70 ID:kKxCW1bEO
- わ
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 11:04:47.42 ID:7yBjtxX9O
- 正月鯖は誰だろう
- 968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 21:02:34.32 ID:mQcrai+qO
- 大人牛若
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 01:09:40.73 ID:/ntxUIzhO
- 村正はよ
- 970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 02:22:24.20 ID:e+OyVyxUO
- 970
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 15:55:25.03 ID:tN5vtRI5O
- ボックス何箱あけたー?
- 972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 00:45:38.74 ID:ze+w37t+O
- 13
- 973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 13:08:36.64 ID:XUwayqg5O
- あ
- 974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/23(水) 02:57:24.79 ID:PP+QBfOeO
- ー
- 975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/23(水) 13:08:08.75 ID:NCWlvr87O
- ー
- 976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/24(木) 02:30:45.96 ID:9TPhXrHLO
- ー
- 977 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/24(木) 19:42:25.26 ID:yy9GTpTaO
- クリスマスイブ
- 978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/25(金) 01:26:33.86 ID:DwwGe2rsO
- クリスマス
- 979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/25(金) 13:11:21.74 ID:4pNKBb0sO
- メリクリ
- 980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/25(金) 23:12:03.50 ID:yAcDHZhlO
- 性夜
- 981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/26(土) 02:42:17.67 ID:BVvYiZoTO
- サンタは女鯖が良かった
- 982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/26(土) 18:08:01.53 ID:sI/vJTpXO
- 配布で顔面宝具今回が初?
- 983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 00:34:11.07 ID:u8rjv4wWO
- カルナ贔屓されすぎて嫌い
- 984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 14:32:19.66 ID:QY+9STWaO
- 正月は誰が来るかな
- 985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 19:51:16.78 ID:QY+9STWaO
- 村正
- 986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 01:16:44.15 ID:G46pLATSO
- 986
- 987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 22:48:55.36 ID:PBhqRAWCO
- wktk
- 988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 22:49:36.99 ID:PBhqRAWCO
- アルジュナオルタきてほちぃ
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 01:53:58.68 ID:evforPnNO
- こないよ
- 990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 11:57:16.04 ID:Xfiayzg9O
- テスト
- 991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:03:29.10 ID:iU2uxOvAO
- そろそろ終わる
- 992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:04:12.16 ID:iU2uxOvAO
- 終わらせる
- 993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:04:51.27 ID:iU2uxOvAO
- 終わらせよう
- 994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:05:36.54 ID:iU2uxOvAO
- 終わらせましょう
- 995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:06:27.08 ID:iU2uxOvAO
- 995
- 996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:07:16.75 ID:iU2uxOvAO
- 996
- 997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:07:45.30 ID:iU2uxOvAO
- 997
- 998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:08:12.48 ID:iU2uxOvAO
- 998
- 999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/12/29(火) 17:08:28.75 ID:JmfirvErO
- >>1000なら次スレ立てられる
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/12/29(火) 17:08:40.64 ID:/hCMz5PmO
- >>1000なら次スレ立てられる
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
- | |\ /| |
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| |:::.::.:.:.| ⊂⊃ ⊂⊃ |.:.:.::.:::| |
| |:::.::.:.:.l∧_∧ ∧_∧|.:.:.::.:::| | NIPは誰でもウェルカム
| |:::.::.:.:.|,, ´∀`) (・∀・ ,,).:.:.::.:::| |
| |:::.::.:⊂ つ ( つ .::.:::| |
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