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【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18巡目

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642 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:34:23.19 ID:k7iTCWVu0
ユウナの胸での二回目の射精。初めの射精で出した精子と混ざり合うように新しい精子が送り込まれ、ついにユウナの胸の谷間から僕の精子が溢れ出た。

「うわぁ……♥ ワイズ、すっごぃ……♥」

「ぅ、ぁ……♥」

二回目の射精で、ユウナは僕のおちんちんを胸から解放する。もう胸の谷間に挟まれてはいないというのに、僕の腰はあまりの気持ちよさの余波でカクカクと小刻みに空中に向かって腰を振っている。

「ワイズが、ぼくでこんなに気持ちよくなってくれたんだぁ……♥ えへへ……そう思うと、なんか嬉しいなぁ……てか、匂いすっごぉ…………♥」

淫靡な表情で開いて見せられた胸の谷間の中には、僕の精子で大きなブリッジが糸を沢山引きながら作られていた。

……僕、あんなに出しちゃったんだぁ……♥

「しかも、精子が糊みたいに粘っこくくっ付いちゃってる……すっごい色も濃いし……あ、摘まめる」

そのブリッジをユウナは人差し指と親指で抓んでみると、薄い糸を引きちぎるようにしてぷるんと取れてしまった……僕の精子が、空中でふらふらと揺れている。

「…………あーん」

「えっ……」

すると突然、ユウナは涎を垂らすときみたいに口を開けて――口の中にその精子を放り込んだ。

もぐもぐと咀嚼をした後、ごくん。と音を鳴らしてユウナは精子を飲み込んで……また、あーんと口を開いて、今度はそれを僕に見せてきた。

ユウナの口の中に精子は一切残っていなかった。

「えへ、ワイズの精子食べてみたくなっちゃって……けっこう、味は悪くないかな?」

……ワイズのだから、そう思うのかも。とユウナは照れ臭そうに笑った。

「――――!」

僕が出した精子を、あんな、笑顔で食べられて……しかも、僕のだから美味しいとか…………そんなの、僕、僕……!

「ゆ、ユウナ――」

「あ……♥ ワイズのおちんちんべとべとだ……綺麗にして、上げないと♥」

「ふひゃんっ!?」

ユウナの名前を呼んだ瞬間、彼女はぱくんと躊躇なくぼくの精子と唾液のローションまみれのおちんちんを咥え、ちゅうちゅうと吸い始めた。

ちゅぅううううううううう…………れろぉ、んちゅ。ちゅうう、ちゅうううううううう…………。

「あっ♥ や、だぁ♥ ほんとにぃ♥ もう、僕はいいかりゃぁあ♥」

「れろれろれろれろ……ひひからひひからぁ」

おちんちんを咥えながらもごもごと喋る、咥えている唇がクポクポと動いて変な刺激を与えてくる。

「しゃべらないでぇ……っ♥ んんっ♥ にゃめないでぇ……♥」

れろぉ…………れろれろれろれろ、ぢゅぅううううううう……。

「んっ♥ おひんひんまたぴくぴくってひてきたぁ♥ いーよ、らひて♥ らひてっ♥ せーし、たくはんぼくのおくひにらひてっ♥」

「ぅ、ぁあああああああああ…………っ♥」

びゅくっ、びゅくびゅくびゅく…………びゅるるるるるるるるるる…………。

胸であんなにも出したにもかかわらず、僕はユウナにおちんちんを咥えられただけで一瞬で射精をしてしまった。

「んんっ♥ ん、んー……」

ちゅぅうううううううううう……。

「もう出してるかりゃぁああああああ……♥ すっちゃやだぁ♥ ぁあっ♥」

ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ……ぴゅー……。

射精をしている間もちゅうちゅうと吸われ続け、ユウナの口の中に精子がごくごくと飲み込まれていく。もうでないと判断された瞬間、ちゅぽんと音を立ててユウナはおちんちんを口から離して、僕にあーんと口内を見せる。

……ちゃんとワイズの精子全部飲んだよ? という意味の行動である。

ワイズ「……うぅ」

ぅううううううううう……! なんだよ、それぇ……!
643 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:35:28.76 ID:k7iTCWVu0
ユウナの天然か、それとも狙ってやっているのか分からない行動に。僕のおちんちんにまた血が溜まっていく。もう勃起をしているおちんちんがより一層固くなっていく。

……というか、普通射精をすればもうおちんちんは勃起をしたりしないはずなのに、どうしてあんなに射精をしたのにまだガチガチに勃起できるんだろうか……。

…………それに、ユウナと触れ合えば触れ合うほどに僕の身体が敏感になっている気がする。

「……ワイズ……」

そう呟くと。ユウナはのそのそとベッドに上がり、ごろんと仰向けに横になる。

精子でべとべとになっている大きな胸が重力に負けて少しだけ横に倒れている。

「ユウナ……?」

「ねぇ、そろそろ……やろ?」

その言葉にどんな意味が含まれているのかはすぐに理解できた、もともとそのつもりでこのホテルに来たわけだし、何なら少し遅すぎるまであった。

…………ごくりと、唾を飲み込む。

「ほら、ワイズが脱がせて……?」

腰に巻いていたバスタオル、それを外せばまだ僕が見たことのない彼女の部分を見る事が出来る。そのことに心臓がより一層高鳴り、おちんちんに熱が集まってくる。

……バスタオルの結び目に手を掛け、ゆっくりと解くと。ふわりとバスタオルは開けて――ユウナの大事な秘所が露わになる。

「ぁ…………」

毛は一切生えていないつるつるなおまんこ。その割れ目からは愛液がとろとろと太ももを伝っていた。始めてみるそれだが、それだけでもかなりの量の液が溢れていたことが分かった。

「……ぼく、ワイズにおっぱい揉まれてるときも、乳首をちゅうちゅうされてるときも、おちんちんをおっぱいで挟んでぐちゃぐちゃにしてる時も、おちんちんお掃除してるときも……ずっとずっとずっとずっと、おまんこからエッチな汁が溢れてきちゃって……その」

あ、あんまり見ないで……? と言われるが、僕はユウナの割れ目から眼を離せなかった。

始めて見たおまんこ、大好きな彼女のその部分に、僕は今から――――。

「そ、それじゃあ。その……挿入れるね?」

「……うん」

静かに、ユウナは目をぎゅっと閉じた。

彼女の脚の間に入り、自分のおちんちんの先をユウナのおまんこに宛がう。そして、グイっと腰を前に突き出して――。

「あ、あれ……?」

「っ……」

ユウナの愛液で滑り、上手く挿入れる事が出来ない。仕切り直しと思って何度も何度も先を宛がって挿入れようと試みるが、挿入らない。というか、挿入れる場所があっているのかどうかも、分からない。

――焦りと不安が心を埋めていく。このままずっとにゅるにゅるとおちんちんの先を刺激していると、何時か誤射してしまいそうだ。不味い、それだけは不味い。

だからこそ必死に挿入れようと努力する、だがその必死さが焦りを生み出して、また失敗して――。

「……大丈夫」

「えっ……」

ユウナと、目が合う。

すると、ユウナはいつも通りの優しい笑顔で微笑むと。僕のおちんちんを抓んで、位置を調整する。

「もう少し位置は下で……んっ。そう、ここ、ここだよワイズ……だから、あとは腰を前に出せば……うん」

「…………ご、ごめんっ。僕、僕全然上手く出来なくて、そのずっと待たせちゃったっていうか、なんていうか――」

「ううん、全然大丈夫だよワイズ……でも、その言い忘れてたんだけど」

合わせていた視線を逸らす、そしてユウナはぼそぼそと何度も何かを呟いた後……。

「……挿入れるときは、手を握っていてくれると。嬉しいなぁ……って」

ぼくも、その初めてだし……ちょっと、怖いから。

「…………! わ、分かった。その、じゃあ……い、挿入れるね?」

もう一度同じことを訊くと、ユウナはこくりと頷いてくれた。僕はユウナの両手を指を絡ませて握りしめ、ゆっくりと腰を前に突き出して……。
644 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:36:07.66 ID:k7iTCWVu0
ぬぷ、ぬぷぷぷぷ……ぷちっ。ぷぷぷぷぷぷ…………。

「――――っ!」

「あ……っ!」

ユウナの膣内が僕のおちんちんをきゅうきゅうと締め付けていく、ゆっくりとゆっくりと奥に挿入って行く過程で、僕のおちんちんの包皮がぴりぴりと捲れていく。

「ま、待って……ぅ、ぁ……!」

今まで剥けたところのないところまで剥けていき、あまりの刺激の強さと快楽に歯を食いしばり、精いっぱい彼女の手を握る。

「ぼくは、大丈夫。大丈夫だから……ぁ! わ、いずぅ……もっと、もっと奥まで挿入れて、挿入れてぇ……♥」

僕が手を握ったのに返事をするように彼女は大丈夫と言う。射精をしないように堪えながら、ユウナの眼を見てみると……その目尻には涙が浮かんでいた。

首を動かして接続部分を見てみると、そこには愛液と一緒に赤い血が混じっていた。

「気にしないで……大丈夫、だからぁ……♥ もっと、奥まで……ぇ♥」

「ふっ……! ふーっ……! ぁ、ぃ……っ! ふーっ、ふー…………っ!」

ユウナの思いに答えるように、ふーっふーっと鼻息を荒くしながらもへっぴり腰になりながらも腰を前に突き出していく。腰を前に突き出すたびに、包皮が捲れていき――。

――ぷるんっ。

「あ――――っ♥ う、ぁああああああ…………♥♥♥」

僕のおちんちんが挿入できる一番奥まで達したと同時に、包皮が完全に剥けてしまった。今まで包皮に守られていた僕の赤ちゃん亀頭が、いきなり大一番の会場に放り込まれたのだ。

ぬるぬるキツキツの膣内がそんな亀頭を締め付ける。その瞬間、金玉から尿道をぐいぐいと押し上げて精子が昇ってくる。

「ぅ、ぅうううううううううう…………っ♥ ふっ、ふぁあぁあ……♥」

へこっ、へこっ……ぱんぱん……ぱん、ぱん……へこっ……。

敏感な亀頭を責める膣内の圧と細かいひだの感触。昇ってくる精子を必死に我慢し塞き止めながら、ゆっくりとおちんちんの抜き差しをする。へこへことへっぴり腰な、まるで女の子を気持ちよくすることなんて考えていない、自分が射精をしないための情けないピストン。

長い時間をかけての往復。ずぷずぷとおちんちんが全部飲み込まれたところでふーっと落ち着く為の息を吐いて、ぷるぷると震えながらおちんちんを引き抜いていく。

それを一回、二回、三回、四回……と繰り返していくが、少しずつ少しずつ金玉から精子が送られてきて、もうこれ以上ピストンをすると射精をしてしまうところまで来てしまった。

急いでおちんちんを抜かないと、彼女の膣内に射精をしてしまう。それは不味いと僕は腰を引くが――。

「や、だぁ……♥」

「うあぁ……っ!?」

ユウナの長い脚が僕の後ろに回って、離れていく僕の身体をグイっとユウナに引き寄せように押さえつけてくる。

「ら、らめぇ……っ♥ 膣内に、らしちゃう、らしちゃうからぁ♥ 赤ちゃん、出来ちゃうからぁ♥ ふーっ♥ はー……っ♥」

「大丈夫っ♥ ぼくは大丈夫だからぁ……♥ 出してっ♥ おまんこに精子頂戴っ♥ 赤ちゃん作ろっ、作ろっ♥♥♥」

脚を使って僕の腰をぐりぐりと自分の腰に押し付けながら、彼女は僕に甘い誘惑の声をかける。ぐりぐりとおちんちんが膣内に押し付けられて、ひだがおちんちん全体を包むように撫でて……っ。

「ああっ♥ ダメっ♥ あ、れちゃっ♥ れちゃう♥ う、ぁあっ♥ せーし、れちゃう♥ あ、ぁ、ああああああぁあああああぁあぁああぁあ――――♥♥♥」


どびゅるるるるるるるるるるるるっ! びゅーっびゅーっ! びゅく、どぴゅるるるるるるるる……ぴゅる、ぴゅるるるるる……。

645 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:36:49.82 ID:k7iTCWVu0
「ふぁ♥ ふぁああああああああああああ…………♥♥♥」

「――――っ♥♥♥」

今までで一番の量の精子がユウナのおまんこに叩き込まれる。びゅーびゅーととめどなく金玉から精子が送り込まれ、まるでおしっこの様に射精をしてしまっている。

……彼女の手を力強く握りしめて、足を先までピンと伸ばしてする生中出しのなんと気持ちの良い事か。あまりの気持ちよさに目尻にはぷるぷると涙を浮かべて、口元からはほんのりと涎が零れる。顔なんて、もう今日一番の蕩け具合だろう。

「う、ぁ……♥ ふぅううううううぅ……っ♥」

きゅぽん、と音が聞こえるようにおまんこから自分のおちんちんを抜くと、まるでおちんちんが栓だった様に膣内から精子が少し溢れた。

「ぁ♥ っ……♥ す、っごぃ……♥ ワイズの、こんなに沢山……♥」

官能的な吐息と表情を見せて、ユウナは顔を紅潮させながら下腹部を撫でる。摩るように円を描くように、混ぜ合わせるようにくるくると撫でている。

「ぼ、僕……ゆ、ユウナの中にだ、出しちゃって……♥」

「うん、うんっ♥ 必死にへこへこへこって腰を動かして、気持ちよさそうに射精してるワイズ、とーっても……カッコよかったよ……♥」

あんなピストンでも彼女は笑いながらカッコよかったと言ってくれる。情けないとカッコいいが僕の中でぐちゃぐちゃに混ざって、何か。開けてはいけない扉を開けてしまいそうになる。

「…………♥ ワイズのおちんちん、まだまだ元気だね……♥ 勿論、僕もまだまだ全然元気だけど……♥ ね、ね♥」

すると、彼女はごろんと仰向けからうつぶせに寝っ転がって。腰をグイっと浮かせ、お尻を僕に突き出した。

「ぼく……もっともっとワイズのカッコいいところ見たいなぁ……♥ 避妊とか考えない必死な……へこへこってピストンじゃなくて、ぱんぱんぱんってピストン……されたいなぁ……♥」

「へっ……」

「ぼくの腰をガシって掴んで、動物みたいに思いっきり後ろからずぷずぷぱんぱんって……♥ 見たいなぁ♥ 滅茶苦茶にされたいなぁ……♥」

お尻がフリフリと僕を挑発するみたいに左右に揺れている。明らかにわざとやっているその行動に、僕は……ゆっくりと手を伸ばす。

「…………っ」

――ユウナの細い腰を、両手でガシっとしっかり掴む。そして――。

「あっ♥」
646 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:37:29.79 ID:k7iTCWVu0
「くっ、ぅ、ぁあああああああc♥♥♥」

ぬぷっ、ぬぷぷぷぷぷぷぷぷぷ…………

「あっ、あっ♥ はっ……挿入ったぁ……♥」

今度は失敗せず、一発で僕は彼女の膣内におちんちんを挿入する。

「く、くそぉ……♥ ふー……っ♥ あ、あんなこと言われたらぁ……♥ 我慢、出来るわけないじゃんっ……かぁ♥」

ぱん、ぱん、ぱん、ぱん……ぱんぱん、ぱんぱんぱんっ……。

顔を林檎の様に真っ赤に染めながら、力強く腰をユウナのお尻に打ち付ける。腰とお尻がぶつかるたびにぱんぱんと音が響き、鼓膜を刺激する。

「僕だって、僕だってぇっ♥ ずっとやられっぱなしじゃなっ……♥ いん、だからぁ…………♥ うぁっ……っ♥」

「んんんんっ……♥」

ぴゅー……ぴゅるるるるるるる…………。

喋っている途中だというのにびゅるびゅると精子を、我慢も遠慮もせずユウナの膣内に吐き出す……が、さっきまでだったらここで一回腰の動きが止まるはずなのに、ワイズは腰を動かし続ける。

射精をしながら、ピストンをしている。

「っ♥ あっ♥ ら、めぇ……っ♥ 射精しながら、ピストン……♥」

「はっ♥ はっ♥ はっ♥ はー…………っ♥ ゆ、うにゃぁ♥ ゆうにゃぁ……♥」

どぴゅっどぴゅっ。ぴゅーっ、ぴゅー…………ぱんぱんぱんぱんぱんっ!

「好きっ♥ 好きっ♥ すきっ♥ しゅきぃ…………っ♥♥♥」

「…………っ♥ うんっ、うん♥ ぼくも好きっ♥ ワイズの事大好きっ♥ 好き好き好きっ♥♥♥」

「あ、ああっ♥ あああああああっ♥」

ユウナの背中にべったりとくっ付き、腰を掴んでいた手をユウナの背中の後ろから伸ばしてぷるんぷると揺れている胸を揉み掴む。

揉み揉みと胸を揉みこみながら、ぱんぱんと腰を動かす。

「あああああああああっ♥ おっぱい、おっぱい揉まれるの好きぃ♥ 乳首もっ♥
 乳首も触ってっ♥」

うん、うんっ♥ と反射的に頷いて。ユウナの乳首をきゅううううう……っと人差し指と親指で抓るように挟む。すると、ユウナの身体がぶるる、っと大きく震えて――。

「んぃっ――――あっ♥♥♥ イっ…………くっ……ぅ♥♥♥ お、おぉおおおおぉおおぉ……っ♥♥♥」

――ぷしゃぁああああああああああああっ……ちょろ、ちょろろろろろ…………。

唸るような声の後、ユウナのおまんこからおしっこの様に潮が吹き出した。

それと同時に、僕も思いっきり腰を前に突き出して……。

びゅーっ! びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる…………。
647 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:38:29.63 ID:k7iTCWVu0
「はぁああああああああ…………ぁあ……」

おちんちんを抜いて、僕はぱたんと後ろに倒れる。

何故かおちんちんはまだまだガチガチに勃起しているが、僕自身の体力が、もう残っていない。

さっきの後ろからのピストンで、もう全部体力を使い果たした。もう動けない。

「しゅ、しゅごぃよぉ……♥ あんなイきかた、ぼく初めて……♥」

そして、ユウナはペタンと女の子座りになって。さっきの潮吹きの快楽に恍惚と表情をとろとろにしている。

……僕でも、僕でも彼女を満足に気持ちよくさせてあげることが出来たんだぁ……。

そう思うと自然と笑みが零れる。失いかけていた自信が、ほんの少しだけ戻ってきた気がする。

……あぁ、腰が痛い。

「そ、そぅ……? だったら、良かったぁ……」

「うん、セックスするのがこんなに気持ちいいだなんて。ぼく全然知らなかった……だから、だからぁ……ね♥」

ぺろり。と、彼女は舌なめずりをすると――倒れている僕に跨るみたいに座り込む。

「えっ……」

「まだ、まだ、まだ♥ 出来るよね♥ こんなにおちんちんガッチガチになってるんだからぁ♥ まだエッチ出来るよね♥♥♥」

そして、僕のおちんちんを抓んで……彼女は腰を浮かし、そのままおちんちんを挿入した!

「んぃいいっ♥♥♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ! ぱんぱんぱんぱんぱんっ!

先ほどの僕の腰振りなんかとは比べ物にならない速さで、ユウナは僕に跨ってピストンをする。べたべたな胸をブルンブルンと上下に揺らしながら、おちんちんを高速で出し入れする。

「あっ♥ あああああっ♥ も、もう本当に出ないっ♥ でにゃいかりゃぁあああああああああああっ♥」

「嘘ついちゃだーめっ♥ まだ出せる、ワイズなら出せるっ♥ 頑張れっ♥ 頑張れっ♥」

妖艶な笑みを浮かべながら。ぼくが満足するまで射精をして? という意味のエールを、上下に腰を動かしながら僕に送る。

「やぁ、やぁあっ♥ ひゃ、ひゃああっ♥ でにゃ、でにゃいって、ばぁ♥」

「ほら、ほらほらほらっ♥♥♥ おちんちん膨らんできたぁ♥ 震えてきたよっ♥ ほら、出して出して出してっ♥♥♥」

ラストスパートをかけるように。ユウナはおちんちんが全部入ったところで腰をねじる様にぐりぐりと動かす。おちんちん全体を絞るような動きに、僕は情けない喘ぎ声を漏らしながら――。

「あああぁああああああああああああああああ――――っ♥♥♥」

びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…………。

「ふあ、ふあぁあああああぁあああああああ――♥」
648 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:39:18.73 ID:k7iTCWVu0
「…………んもぉ、だから嘘ついちゃ駄目って、言ったじゃぁん……♥ えへ、へへへ♥ あんっ……ぼくのおまんこの中で、まだおちんちん硬くなってるよぉ♥」

「ぁ……ぅ…………♥」

顔が涎と涙でぐちゃぐちゃになって、声も絶え絶えになっている。そんな僕の様子を見て……ユウナは……瞳の奥のハートを、輝かせる。そんな風に、見えてしまった。

「はぁああああああ……♥ カッコよくて可愛くて……もう、本当に最高だよワイズぅ……♥ 疲れちゃったんなら、暫くは動かなくていいよ♥ ぼくがワイズをたーっくさん気持ちよくしてあげるからぁ……♥」

それで、ワイズが回復したら。一緒にお風呂に入って、エッチしながら身体を洗って……♥ ベッドに戻ったら、また向き合って、大人のキスをしながらセックスしてぇ……♥

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ! ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、ぬちゅぬちゅぬちゅ…………。

「ね、ね♥ だからワイズもっと気持ちよくなってね♥ 勿論ぼくの事も気持ちよくしてほしいけど……♥ ワイズが気持ちよくなってくれれば、ぼくは……幸せだからぁ♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…………っ。

ぴゅるるるるるるるるるるる! …………ぴゅるるる、どぴゅるるるる……。

「んっ♥ ふ、ふぁああああ……♥ もっと気持ちよくなって♥ ワイズ、好き……好き好き好き……っ♥」

そう呟くと、ユウナは前かがみの姿勢になって僕の首筋にちゅう、とキスマークを付ける。一つだけではない、二つも、三つも付ける。

「ぼくのワイズ……♥ ぼくの、ぼくのだから……何処にも、居なくならないでね…………♥」

ぱんぱんぱんぱんっ! ぱんぱんぱんっ! ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…………。

朦朧とする意識の中で、僕は延々と鳴り響く淫らな水音を聞き続けた。

ユウナと手を繋ぎながら、おちんちんを勃起させ、快楽に負けて射精をし続ける。

…………壊れたように僕の口から喘ぎ声が漏れる。それを聞いて、ユウナは何を思うんだろうか? カッコいいって言うんだろうか? 可愛いって言うんだろうか? それとも――――。

ぅ♥ ぁ♥ あああ、ぅああああああああ……♥ 出るぅ…………っ♥

びゅぅうううううううううーっ……………………。
649 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:39:58.49 ID:k7iTCWVu0
――――――――――――――――

――――――――

――――

――

―
650 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:40:49.32 ID:k7iTCWVu0

コンマ6以上で朝までぱんぱんぱんぱんぱん……。

コンマ一桁直下
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/16(木) 23:44:43.63 ID:wG8CwyMzO
こいよ!
652 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:49:08.54 ID:k7iTCWVu0
コンマ3 ユウナも疲れた。

続けて

コンマ6以上でちゃんと朝起きられたよ!

コンマ一桁直下
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/16(木) 23:49:25.68 ID:ZRkimu1io
うぇいくあっぷ
654 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/16(木) 23:53:23.05 ID:k7iTCWVu0
結果 おはよう!

それじゃあ今日はこれで終わりです、長いわりに同じことしかやってないけど、許して。

ではおやすみなさい。エッチだーって思ってくれたら嬉しいです。
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/16(木) 23:54:46.40 ID:ZRkimu1io
ユウナちゃんがサキュバスと思えるほど大変えっちでした
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/16(木) 23:58:49.70 ID:wG8CwyMzO
乙ふぅ…
みんなのおちんちん気持ちよくして恥ずかしくないの? ありがとうございます!!!!!!!!!!
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/16(木) 23:59:25.47 ID:XsDNmZIM0
良き同衾だ…此方も抜かねば…無作法というもの…
ふぅ…
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 00:26:41.20 ID:IRHouu4iO
おーワイズ雰囲気変わったかー? 童貞捨てた? ってベルフェやフランに聞かれそう
659 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 00:31:07.61 ID:EpMa/w/c0
後半のほう勢いでばばばって書いてたけど、これもうジュースもあるけど確実にユウナの加虐心目覚めちゃってるよ……。
660 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 00:33:52.61 ID:EpMa/w/c0
あとワイズがソフトマゾになってる。
661 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 00:46:32.34 ID:EpMa/w/c0
ワイズがもっと情けないマゾになるやつ書きたい。本編でユウナとのいちゃらぶエッチ書いたから、もう好きにできるな……!

逆NTR! 赤ちゃん言葉! 耳元囁きオナホこき! ふたなり逆アナル!!!!!!!!!!!!
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 00:51:31.32 ID:OMTyX3kwO
前をユウナ、後ろをリリスのサンドイッチも見たい
663 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 00:54:34.17 ID:EpMa/w/c0
>>662 分かる。大好きなおまんこの気持ちよさと、お尻の穴っていう未知の気持ちよさにぐしゃぐしゃとろとろに蕩けちゃってるワイズ君みたい。そんでワイズを気持ちよくさせるっていう目的のために一致団結するユウナとリリスの連係プレイも観たい。
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 01:05:04.26 ID:0RkArGZT0
浮気しないようにユウナに射精管理されちゃうワイズきゅんはいますか
665 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 01:06:43.77 ID:EpMa/w/c0
>>664 ぜぇええええええええええええええええええええええええったいに居る!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 射精管理好き!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 01:09:12.32 ID:ZcYyT+EIO
ユウナちゃんを縛りつけて後ろをリリスに頂かれて、快楽の末にメス堕ち宣言しちゃうワイズ君も見てみたい
667 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 01:13:19.26 ID:EpMa/w/c0
>>666 みたぁあああああああい!!!!!!!!!!! そういうの超みたぁああああああああああああい!!!!!!!! 全部書きてぇよ! けど手が足りねぇよ! 本編のほうが普通優先だし! だからみんな自由に書いていいから書いて送ってくれ投下してくれ!!!!! 見るから!!!!!!!!

リリスの巨大ズル剥けおちんぽと自分のよわよわ皮被りおちんちん比べられて、男としての敗北味わってからメス堕ちして欲しい!!!!!! 
668 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 01:33:35.08 ID:EpMa/w/c0
いつもの町で散歩をしているときにたまたま見つけた>>214 彼女がいる身分でこういうアイテムを買うのは彼女に失礼なんじゃないかって思うも、おちんちんに対する快楽には興味津々なワイズはそれを買ってしまう。

部屋に戻り、急いでオナホを開封して説明書をちらちら見ながらオナホを大きなお尻……ユウナをイメージした形に変形させて、恐る恐るおちんちんをオナホに入れる。ユウナのおまんことは違う感触に息を荒くしながら、床に置かれたオナホにへこへこと腰を振る。とろとろのローションとおちんちんから精を搾り取るためだけのひだがワイズのよわよわおちんちんを責め立て、射精をする瞬間。

「ワイズー? 入るよー?」

ガチャリと部屋を開けてユウナが入ってくる、そしてワイズはびゅくびゅくと偽物ユウナおまんこに精子を叩き込む。

オナホにへこへこと腰を振り射精をしている姿をはっきりと目撃され「ち、ちがっ…………!」って何とか言い訳を考えるけどなにも思いつかない。冷や汗をだらだら掻いてなんかもう泣きそうになっているワイズのもとに、ユウナはすたすたと近づく。

「――――ぼくがいるのに、こんなの使っちゃうんだ」

普段のユウナからは考えられないような冷たくて抑揚のない声が耳元で囁かれて、ぞわりと背筋が震える。けどそれ以上にぞくぞくと身体が興奮で悦んでいる。普段とのギャップか、それとも冷たくされている、軽蔑の眼に欲情しているのか分からない。

「ふーん……ワイズはぼくよりも、こんなので満足しちゃうんだ……だったら、これで沢山射精しちゃえばいいんだよ、これでずーっと、ぼくなんかじゃなくて」

そういってユウナは近くに広げられていた説明書をぱらぱらと捲って、お尻の形になっているオナホに触って勝手に自分の魔力を流し込んで形を変形させていくと……そのオナホはとても小さくなった。ワイズのおちんちんでも全部入りきらない、亀頭しか入らないくらい小さなオナホ。それには、びっちりと擽るようなひだが無数に存在していた。

「これでワイズの亀頭沢山虐めてあげる……ああ、でも確か亀頭だけの刺激じゃ射精って出来ないんだっけ? けど、ワイズなら関係ないもんね。あんなにこれで射精してたもんね。十回くらい射精で来るもんね、これだったら亀頭で」

はぁ、とため息を吐いて。ユウナはワイズを動けないように押さえつけて、オナホに魔力を流し込んでローションでひったひたにしてからそのワイズの亀頭専用オナホをワイズの亀頭に挿入する。そして、ジャムの蓋を開けるみたいにぐりぐりと回転させる。

ワイズが涙を浮かべながら止めてっ、ごめんなさいっ。って言うんだけど何も聞こえてないみたいに無視をして、オナホを動かす。

「ほら、早くイってよ。射精して、射精して…………情けない射精をしてよ、この浮気早漏おちんちん」

そう囁いた瞬間おちんちんからぷしゃぁああああ……って潮が吹き出す、オナホからぽたぽたと潮が垂れる様子をユウナはゴミを見るみたいに見てから。また回転させる。

「もうイった? 何言ってんのぼくは射精してって言ってるの。さっきのは射精じゃないでしょ? ほら、早く出して――出せ」

出せ、出せ。さっき出してたみたいな粘っこいマゾ精子出せよ、この変態。

…………亀頭だけで射精十回。ワイズは、生きて帰れるのか……。
669 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 01:34:37.14 ID:EpMa/w/c0
何書いてるんだろう。さっきまでの本編のユウナちゃんがこんな酷いこと言うわけないじゃないですか! いい加減にしてくださいよ!
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 01:35:29.08 ID:ZcYyT+EIO
続けて、どうぞ
671 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 01:40:42.99 ID:EpMa/w/c0
続けたとしてもワイズが気絶するまで亀頭を虐め続けるユウナちゃんしか書く要素ないぞ。
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 01:40:56.32 ID:IRHouu4iO
エッッッッッッッ
673 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 01:55:18.68 ID:EpMa/w/c0
「……あれ、気絶しちゃった」

「…………」

「……えいっ」

オナホを抜いて、近くに置いてあったケースごとゴミ箱に投げ入れる。

「もう、本当にさぁ……ワイズ。駄目だよ………ぼくが居るんだからこんなの使っちゃ」

「ムラムラしたんだったらいつでも抜いてあげるし、セックスがしたくなったらすぐにさせてあげるのに……なんでこんなおもちゃ……」

唇をワイズの首筋に当てて、慣れたようにキスマークを付ける。

「ワイズはぼくのモノで、ぼくはワイズのモノなんだから……浮気は、絶対だめだよ」

「……けどワイズ気持ちよさそうだったなぁ……」

「…………」

「あ、こんどエッチするとき亀頭沢山責めよっ」
674 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 01:58:07.79 ID:EpMa/w/c0
ほんとのホントに終わり、本編のあの量書いた後に勢いで妄想書くのは、止めよう!

はいじゃあお休み! ユウナのいちゃらぶエッチの感想お待ちしていますってか、エッチだったって言ってくれ! 喜ぶから! 

オナホはまたちゃんと書こう!
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 02:34:24.94 ID:0RkArGZT0
大変えっちでした
あとでお世話になります
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 03:17:48.58 ID:wZ+bnNXAO
ワイズを教材にした円満なカップル生活のための授業をリリス先生から受けるユウナちゃんもいるらしい(寝言)
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 11:10:28.45 ID:Jx1CP4WJO
エチエチの実の能力者かよ
678 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 12:24:35.36 ID:EpMa/w/c0
エッチだったって言われると書けて良かったなって幸せな気持ちになります(小並感) みんなありがとー!!!!

>>676 草。けどリリスがいうカップル生活とか絶対に歪んでるぞ……まずこの人彼氏彼女出来たことあるんですか……?

>>677 えぇ……? もう二度とお風呂に入れないねぇ。


性癖に従って可能性を無理やり作るぞ。

コンマ0でユウナが自分の加虐心に気づいて、目覚めるぞ。

コンマ直下
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 12:25:28.93 ID:gwz1cHeRO
うぇいくあっぷ
680 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 12:29:59.56 ID:EpMa/w/c0
結果 目覚めにゃい

悲しい。


ワイズの顔が涎とか涙でぐちゃぐちゃになってるのを見て興奮して、ローションガーゼとか実行するユウナが見たかった。

681 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 13:11:58.57 ID:EpMa/w/c0
催眠音声にドはまりするワイズ君とかも観たいわ。
682 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/17(金) 23:13:22.32 ID:EpMa/w/co
すみません、パソコンがうんともすんとも言わなくなってしまったので今日はお休みさせてもらいます……

昼は動いたんやがなぁ
683 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 00:09:51.34 ID:JxAc9GRk0
10時半に電源付けてこの時間にやっと専ブラ開けるの草生える。マジでもう駄目みたいですね……南無。

ちょっと明日パソコン買ってくるので明日もお休みさせていただくかもしれませんが、ご了承ください……。
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 00:11:21.52 ID:nPCBavh/O
乙ですわ
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 00:17:55.66 ID:xJQADVnf0
自分の先代のパソコンと全く同じ症状になってますね…
お大事に
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 00:18:07.73 ID:xLkkUfleO
乙。
サブ機があると幸せかも。
と、古いノート(2006年製celM機)をサブのサブくらいで使っている人が言ってみるテスト。
687 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 00:23:47.51 ID:JxAc9GRk0
いきなり画面が真っ黄色になったりガーガーピーピー行ったりする以外普通のノートパソコンやったんやがなぁ……
688 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 00:40:53.29 ID:JxAc9GRk0
ユウナ「ちょっと癪だけどワイズのことをよく知ってる人たちにワイズが好きそうなことを訊いてきたよ! これでワイズをもっと気持ちよくできるよ!」

ワイズ「……お、おう?」

ユウナ「まず蝋燭でしょー?」

ワイズ「待って」

ユウナ「麻縄に鞭に目隠しに……」

ワイズ「いや待って、ちょっとそれはハード――」

ユウナ「ギャグボール、貞操帯、なんか沢山いぼいぼが付いたでっかいディルド……」

ワイズ「あ、いやそういうんは違う――」

ユウナ「ぼく、頑張るね!」

ワイズ「」
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 00:44:53.28 ID:zHMDFfr+o
完全にSMプレイじゃないですかやだー!
690 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 00:49:09.06 ID:JxAc9GRk0
ワイズ「んおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ ほっ♥ んぉ、ぉおおおおおおおおおおおお♥♥♥」

ユウナ「えいえいえいっ」

ワイズ「んぃいいいいっ♥♥♥ ひゅ、ひゅあぁ♥ イっ…………イぐぅううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥」

どびゅるるるるるるるるるるるるるっ…………♥

ユウナ「……やったね!」


可能性って凄いね!
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 00:50:31.92 ID:xLkkUfleO
ベルフェよりはいい……比較対象にならねえな
フェニックスなら死ぬ責め苦もご褒美の世界にいけるかも?
692 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 00:52:18.61 ID:JxAc9GRk0
ないと思うけど一番ヤバいのは死にたがりになって、生命光翼で死ぬたびに恍惚の表情を浮かべ始めるとマジでスレが終わりかねない。毎ターン死ぬから進まない。
693 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 00:55:01.51 ID:JxAc9GRk0
ワイズ「心臓が止まる瞬間が射精よりも気持ち良い……♥♥♥」

ユウナ「」

ベルフェ「草」

貴方は世界を巡るようです、完!
694 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 01:01:58.54 ID:JxAc9GRk0
ぶっちゃけ死ぬ責め苦って例えばどんなんがあるんや? アイアンメイデンとか?
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 01:05:22.63 ID:nPCBavh/O
鞭(ガチ)とか
696 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 01:08:22.25 ID:JxAc9GRk0
あ、そういうのか。理解理解。

まぁでもそういうガチSMプレイもワイズ君なら十分に堪能してくれるんじゃないかな? フェニックスだし、可能性無限大だし。

絶対にIFだけど
697 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 01:29:11.54 ID:JxAc9GRk0
魔法研究に精子が必要になったドロシーさんが唯一の男友達のワイズにぼそぼそと精子を下さいって言う概念。

さ、サキュバスのドレイン魔法は覚えてるから……って軽々しく使っちゃって、大変なことになる展開。

ごめん、ユウナ……っ!
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 01:55:32.37 ID:SFBs5R20O
おちんちんおっきさせた責任とって書いて、どうぞ
699 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 02:19:32.66 ID:JxAc9GRk0
「そ、それじゃあその……ご、ゴムを付けて中に……パパっとお願いします……」

「は……一人じゃ効率が悪い……!? な、何言ってるんですか貴方!? 確かにわたくしが貴方の……を、欲しいとは言いましたけど! そういうのは流石に……! そもそも! 貴方にはユウナが……!」

「わ、分かりました。ではサキュバスの魔法を使いましょう。そうすれば、きっと一人でも効率よくできますね! では早速――」

「ど、どうですか……? その、え……エッチな気分になりましたか? こ、こほん! ではわたくしは部屋を出て――――きゃぁ!?」

「ちょ、ちょっとワイズさん!? いきなり何を――やっ、あ……っ! ん、ちゅる……れろ…………んっ、あぁ…………」

「…………ふぇえ?」

「だ、だめれすから……ぁ、わいずさん、しょうきにもど、ってぇ……わ、わかりました……て、てでそのしごいてあげますから――んんっ」

「……………………」

「……う、ぁ……わ、わたくしがあなたを……そうさせてしまったせきにん……はい、はい……」

「……ぜったいにゴムはつけてくださいよ。あと、わたくし……は、はじめてなので……やさしくしてくださると……ぅう」

「…………ごめんなさい、ユウナ……!」
700 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 02:20:33.64 ID:JxAc9GRk0
ドロシーさんの台詞だけで本番前のあれこれだけで十分だな!!!!!

じゃあ、寝る。
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 02:56:36.81 ID:SFBs5R20O
あとは妄想で保管して抜きます、ありがとうございます

総受けのMワイズがドロシーに対してはSワイズになるの好き
702 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 13:39:05.64 ID:M0yyAr9Ko
けどワイズ受けドロシー責めもみたいわ! けどシチュエーションが出てきませんでしたわ!
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 14:11:09.18 ID:LT6j+gQ9O
後日、主導権を握られて悔しかったドロシーさんが触手魔法でリベンジしにきますわ

おちんちんの根元をぎゅーって縛って、泣いて懇願するまで射精させないのですわ
704 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 14:37:35.62 ID:M0yyAr9Ko
>>703 それ最高ですわ!おちんちんだけじゃなくて乳首とかお尻の穴とかも触手で開発されるワイズ君も好きですわ!!!!
705 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 14:46:55.10 ID:M0yyAr9Ko
けどこれってこのあともズブズブとそういうエッチな関係に嵌まってって抜け出せなくなるやつですわ! ワイズ君ドロシーさんで
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 14:52:55.22 ID:ZxINroZ1O
後日、キレたワイズくんがドロシーさんに媚薬盛ってリベンジする無限ループですわ

子供を授かるまで続きますわ
ユウナに何て説明しようって2人で青ざめますわ

振り返ると般若の顔したユウナがいますわ
707 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 15:12:04.63 ID:M0yyAr9Ko
>>706 うわ、すっげぇ見たいですわ!超面白そうですわ!!!!
けどユウナの心境考えたらとんでもねぇですわよ……
708 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 15:59:46.18 ID:M0yyAr9Ko
パソコン買えなかったからこれ暫くお休みになるかもですわー

もうドロシーさんとユウナでワイズをぐちゃぐちゃにすれば全部幸せですわー!!!!!! もうハーレムですわよこれ!?
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 16:18:19.45 ID:Vlt0o+4I0
仲直り3Pえっちですわね
ユウナとドロシーのWパイズリで搾り取られるワイズ見たいですわ
710 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 16:36:32.09 ID:JxAc9GRko
やはりワイズは受け
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 16:43:58.59 ID:Vlt0o+4I0
勢いよく2人に精子ぶっかけたあと
思わず浮気してよかったって思った瞬間、ユウナに金玉握りしめられるの好き
712 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 20:06:48.96 ID:JxAc9GRko
>>711 草。 「今、浮気して良かったとか考えてない……?」みたいな感じでワイズの事を全部分かってたりすると好きですわ

あ!?
二人いるから両側から囁きダブル手コキ出来ますわ!? ドロシーさんが「イっちゃって良いんですよ……もっとわたくしとしましょう……ぴゅーぴゅーしましょう……」って射精催促の囁きして、ユウナが「ううんだーめ、射精しちゃだめ……浮気もうしないって言うんなら射精しちゃだめ……」って射精我慢の囁きをする、相反囁き責めするですわー、
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 21:13:20.46 ID:Vlt0o+4I0
今何考えてたの? 怒らないから正直に言ってみて?
って言われて正直に答えるとぱんって片方の玉潰されますわ

やめてドロシーさん仲間に加入して欲しくなっちゃいますわああああ(ゴロゴロ
DLsiteでASMR販売してどうぞ、ですわ
714 : ◆Nq0wl2Ysns :2020/07/18(土) 22:32:15.86 ID:JxAc9GRk0
>>713 一応ドロシーさんというか、他のキャラを魔国編で仲間にできる可能性は一応あるんだけど狙わないほうが展開的に幸せな気がする。知らんが。

てか玉を握りつぶすユウナ怖すぎで草。一応再生するけどさー、ねぇ? ワイズ女の子になっちゃーう。


今頗るパソコンの調子がいいから、日付変わる前には更新したいな!? パソコンが生きてたら会いましょう!!!!
715 : ◆Nq0wl2Ysns :2020/07/18(土) 23:33:17.24 ID:JxAc9GRk0
あ、これこっちで宣伝しても意味ないじゃん!!!!! あっちでやるんだから!!!!!!!! あっちあっち! あっちで更新!!!
716 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/18(土) 23:33:45.98 ID:JxAc9GRk0
てかなんでメール欄空白になってるんだ!?
717 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/20(月) 22:36:38.04 ID:17l6ptLp0
こっちも確認とコテハンきおーく。

戦闘が終わって汗だくになったミニスカスパッツくノ一ワイズ君、凄いエッチだと思う。エロ同人誌の世界だったらユウナが木の陰に連れ込んでますね……。
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/20(月) 22:39:56.40 ID:UtEkFv9Po
汚っさんレイプ…(小声)
719 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/20(月) 22:53:37.23 ID:17l6ptLp0
>>718 止めろぉ!!!!!!!!!!!! 
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/20(月) 22:56:15.35 ID:pYMQTGHbo
汚っさんが駄目ならサキュバス由来のあやしい薬でふたなりになったユウナちゃんの逆レイプレイとか
721 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/20(月) 22:57:48.58 ID:17l6ptLp0
>>720 ワイ、今日一番の満面の笑み。ふたなり逆レイプ良いよね……
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/20(月) 23:49:04.68 ID:WaBkge5LO
ワイズに迫る汚っさん悪代官と悪漢たち。
万事休すか、と諦めかけたその時!
ユウナが颯爽と駆けつけ勇者として名乗りを挙げ、処刑用BGMとともに大立回りが始まる……!

暴れん坊勇者、近日公開!
うそです
723 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/21(火) 00:44:12.49 ID:41W43Y7D0
>>722 ユウナはカッコいいなぁ。やっぱりユウナには主人公ムーブが似合う……。それにしてもやっぱりワイズきゅんはヒロインじゃないか……!

メイド! クノイチ! 次の女装はなんだ! 次の業はなんだ!? 最近コツコツと積み重ねている業は!?
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/21(火) 00:48:44.86 ID:77MpbwTKO
セーラー服…ですかね…
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/21(火) 00:49:12.05 ID:Y749bnJ4o
ビキニ!
セーラー服!
裸エプロン!
まだまだあるぞー!
726 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/21(火) 01:01:13.13 ID:41W43Y7Do
男の娘ビキニ好き!!!!!!
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/21(火) 01:08:59.76 ID:CDHDWohlO
スク水で
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/21(火) 01:29:48.04 ID:NWPuyvQqO
学園ならブルマも追加で

ユウナとペアルックと聞いてウキウキしているワイズにチャイナドレスが渡されるシチュエーション……どんなシチュエーションだ?
729 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/21(火) 10:52:30.02 ID:41W43Y7D0
なんだ、まだまだあるじゃん! これは海に行ったときくらいに水着イベント……ですねぇ!

>>728 ユウナとペアルックで女装をするシチュエーションは大いにやりたい。ただどうやってぶっこむかがわからない。

ワイズにチャイナドレスはかなり似合う気がする、スリットスリット!
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/21(火) 10:56:07.73 ID:gT87QCxRO
男の娘のちんちんは小さくて
ふたなり娘のはエグい大きさである風鎮について
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/21(火) 10:56:34.95 ID:gT87QCxRO
風鎮じゃなく風潮
732 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/21(火) 11:36:57.41 ID:41W43Y7D0
>>730 僕は、良いと思います。

個人的な好みだと、ショタのちんちんは絶対に小さい! 男の娘は小さいほうが良いけど場合によってはちょっとくらい大きくても大丈夫! ふたなりは大きくても小さくてもどっちも好き!

性癖なんてこんなもんだべ。
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/21(火) 19:15:55.20 ID:On4l9EkYO
>>729
ワイズきゅん男の娘だから、たとえば服屋でユウナと恋人同士と聞いた店員がキマシタワーとか言ってペアルックの女物を用意するとか?

ショタコンのお姉さんメイドが好みのショタ坊っちゃんを逆レイプしようとして規格外のマジカルチンポだったなんて展開好き
返り討ちにされて即堕ち2コマもいいし、ショタコン仲間を呼んで強制ハーレムで延々搾精してもいい

性癖なんてこんなもんだな!
734 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/07/22(水) 01:32:47.01 ID:UZ3s9zdqo
>>733 服屋の店員もヤベー奴で草生える。

それにしても良い趣味してんねぇ! ショタが仲間を呼ぶのはあんま好きじゃないけど、お姉さんが仲間を呼ぶのは好き。

つよつよちんちんよりもよわよわちんちんの方が好きです。人差し指の先だけで負けちゃう位のが好きです
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/26(日) 00:03:29.15 ID:GYtrdFgsO
ええ
736 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/26(日) 02:48:41.12 ID:MU9sXbuK0
お酒で酔っちゃったユウナを介抱するために、まず床に寝っ転がってるユウナを起こそうとするんだけどうっかりなんかおっぱいとか触っちゃうワイズ。

ワイズはあたふたしちゃうんだけどユウナはロリになってるからきょとんとしてる、そんな状態のユウナにワイズは魔が差して…………。

酷く酔っぱらって記憶も何かあやふやで精神ロリで無知状態のユウナに、今まで主導権握られまくってた分の仕返しと言わんばかりに好き放題するワイズ。おっぱい触りまくるし、おっぱいをオナホみたいにして自分でへこへこ腰を振ったり、身体を強く密着させてぱちゅんぱちゅんセックスするワイズ。なおすぐに果てる模様。
737 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/26(日) 02:53:52.83 ID:MU9sXbuK0
そんで果てたまま疲れて寝ちゃうから、次の日ユウナにバレる。
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/26(日) 03:33:26.34 ID:zslLrnzSo
そしてお仕置き搾精へ……
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/26(日) 04:23:46.07 ID:GYtrdFgsO
エロシーがここでパンツ渡すのは恥ずかしいからって
ワイズを女子トイレに連れ込んで脱いだパンツをおちんちんに巻きつけてしゅっしゅしてくれる
精子で汚れたから好きにしてくれていいってパンツ受け取る
次の日返して下さいって言われて捨てたって嘘つくワイズ
740 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/26(日) 13:44:51.73 ID:MU9sXbuK0
>>738 予定調和

>>739 草。ワイズぇ……。
741 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/07/26(日) 13:53:54.38 ID:MU9sXbuK0
捨てたって嘘ついて毎晩それ使ってオナニーしてるのがユウナにバレる。ユウナ経由でドロシーさんにもバレる。

冷や汗だらだらのワイズに、二人が下した決断とは……。


でもここまでくるともう捨てたって嘘がマジになって本当に捨てちゃってるかもしれない。可能性ってすごいねって。
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