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【安価】提督「提督として生きること」サラトガ「その80」【艦これ】
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 00:38:01.58 ID:7thWKX/z0
- コンマ判定
偶数 加賀の勝ち
奇数 瑞鶴の勝ち
ゾロ目なら同点
- 700 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 00:38:49.17 ID:NOYPa2jho
-
瑞鶴「ふぅー……ど、どう!?」
赤城「瑞鶴の勝ちよ。加賀さんも惜しかったです」
瑞鶴「やった!」
加賀(はぁ……腕が落ちたのもあるけれど)
加賀(あの子も成長したものね……赤城さんの言ったとおりだわ)
加賀「……よくやったわね、瑞鶴」
↓1 どうなる?
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 00:40:37.93 ID:CQvkyY+pO
- 約束は約束なので間宮におごりに行く
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 00:40:57.24 ID:iqf4EOpi0
- 加賀は火を付けられて、この後は滅茶苦茶競争した
- 703 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 00:42:11.00 ID:NOYPa2jho
-
瑞鶴「えへへ……あっ、約束覚えてますよね?」
加賀「ええ。間宮に行きましょう……赤城さんもどうですか?」
赤城「あら、それならお言葉に甘えて……♪」
瑞鶴「うーん、何頼もうかなぁ〜……」
↓1 どうなる?
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 00:46:48.59 ID:iqf4EOpi0
- なお手が空いているとすぐかがのことを考えてしまう加賀
- 705 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 00:48:52.06 ID:NOYPa2jho
-
【間宮】
赤城「んん〜、美味しい〜♪」
瑞鶴「はぁ……疲れた時は甘いものが美味しいわぁ〜……」
加賀「……」
瑞鶴「……加賀さーん?食べないなら、もらっちゃいますよー?」
加賀「食べるわよ、ちゃんと……」
赤城「かがちゃんなら心配いりませんよ。提督がついてますから」
加賀「……」
↓1 どうなる?
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 00:51:57.02 ID:UzFnn3LW0
- 二人を奢るあと変なことを考えさせないようにまだ弓道場に戻る加賀、思わずため息をつく赤城と瑞鶴
- 707 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 00:53:49.45 ID:NOYPa2jho
-
加賀「ごちそうさま……瑞鶴、これ食べていいわ」
瑞鶴「え、ちょっと……!」
スタスタスタ…
瑞鶴「はぁ……」
赤城「加賀さんの子煩悩にも困ったものですね……少し落ち着いてくれるといいのだけど」
↓1 どうなる?
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 00:55:44.60 ID:iqf4EOpi0
- 赤城は二人の代わりにかがとずいかくの様子を見に行く
- 709 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 00:57:14.96 ID:NOYPa2jho
-
赤城「私から言えば、加賀さんも聞いてくれるはず……」
赤城「瑞鶴、私はかがちゃんとずいかくちゃんの様子を見てくるわ」
瑞鶴「わ、わかりました……」
スタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 00:59:45.68 ID:isvlopFv0
- 提督はビスマルクと一緒に執務しながら子供の面倒を見てる
- 711 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 01:01:48.43 ID:NOYPa2jho
- 今日はここまでですー
またあしたー
コンコン…
赤城「失礼します……」
ビスマルク「あら、赤城」
提督「どうかしたか?」
赤城「すみません、加賀さんたちに変わって子どもたちの様子を見に来たんですけど……」
提督「ああ、かがたちならいい子にしてるぞ」
ビスマルク「私と提督で変わり替わりに相手してるのよ」
↓1 どうなる?
- 712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 01:04:24.05 ID:xaXAgEsv0
- ずいかくは大人しいけどかがは隙があればビスマルクの胸に触ってくる
- 713 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:00:06.40 ID:NOYPa2jho
-
こんばんはー更新はじめますねー
かが「た、た」ポヨンポヨン
赤城「あら……かがちゃんったら」
ビスマルク「ああ、これ?別に気にしてないわ、可愛いものよ」
ビスマルク「それにしても、こんなに胸が好きなんて……誰の遺伝かしら?」
提督「うぐ……」
↓1 どうなる?
- 714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:00:54.51 ID:iqf4EOpi0
- かがにめっ!としたら、かがが今度は赤城に触ってくる
- 715 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:02:28.50 ID:NOYPa2jho
-
提督「かが……めっ!」
かが「ぅー?」
提督「ほら、もうビスマルクとはバイバイ……」
ビスマルク「あ……もうっ」
かが「……た、た」
赤城「あら……ふふ、人懐っこい子ね♪」
↓1 どうなる?
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:04:02.25 ID:sZ+t1doj0
- ちょっとの間に加賀のことを忘れてかがやずいかくと遊んでいた
- 717 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:05:28.02 ID:NOYPa2jho
-
赤城「提督、ビスマルク……この子達は私が面倒見てますから、執務を進めてください」
提督「ん、わかった……ビスマルク、続きは終わってからにしよう」
ビスマルク「はぁ……仕方ないわね」
赤城「さ、ずいかくもおいで」
ずいかく「うんっ」
↓1 どうなる?
- 718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:06:38.97 ID:/xwpADK3o
- しきりに胸を触ってくるのでお腹が空いたのかなと思う赤城
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:06:42.89 ID:UzFnn3LW0
- かがはずいかくに近づくけどずいかくは赤城の後ろに隠れた
- 720 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:08:13.62 ID:NOYPa2jho
-
かが「た、ぅー」
赤城「……」
赤城(もしかして……)
赤城「提督、かがちゃんはお腹が空いてるんじゃないでしょうか?」
提督「ん……それなら、そこにミルクが……」
↓1 どうなる?
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:09:44.85 ID:iqf4EOpi0
- かがはミルク瓶が嫌いみたい
- 722 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:11:18.47 ID:NOYPa2jho
-
赤城「はーい、かがちゃん。ご飯ですよー」
かが「ぅー……や!」
赤城「あら……」
ビスマルク「貸して……ほらほら、おいちいでちゅよー……♪」
かが「……」プイッ
ビスマルク「う……///」
赤城「どうなら哺乳瓶は嫌いみたいですね……」
↓1 どうなる?
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:13:32.00 ID:xaXAgEsv0
- ちょうどいいところ瑞鶴も様子見してきたので瑞鶴に任せた
- 724 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:15:38.68 ID:NOYPa2jho
-
ガチャッ
瑞鶴「提督さーん、赤城さん知らな……あれ?」
赤城「あ、瑞鶴……ちょうどいいわ」
瑞鶴「え?な、なんですか?」
ビスマルク「かがちゃんが哺乳瓶を嫌がるのよ。あなた、やってみてくれない?」
瑞鶴「えぇ……?そうは言っても、あたし哺乳瓶なんてここ最近は……」
提督「まあだめでもともとだ。ほら」
瑞鶴「あ……むう」
↓1 どうなる?
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:16:58.18 ID:iqf4EOpi0
- 瑞鶴に対しては急に大人しくなったかが
- 726 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:18:25.07 ID:NOYPa2jho
-
瑞鶴「……ほら、かがちゃん。お腹空いてるんでしょ?」スッ…
かが「……ぅー」
瑞鶴「あ……ふふ、飲んでる飲んでる……♪」
赤城「流石ね、瑞鶴」
瑞鶴「流石って……かがちゃんが言う事聞いてくれてるだけですよ」
↓1 どうなる?
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:20:09.23 ID:UzFnn3LW0
- そろそろ加賀のところに戻る
- 728 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:21:25.83 ID:NOYPa2jho
-
赤城「……あ」
提督「? どうした?」
赤城「い、いえ……私少し失礼しますね!」
バタンッ…
ビスマルク「……忙しいわね、赤城」
赤城(はぁ……加賀さんに伝えるの、忘れてた……!)
↓1 どうなる?
- 729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:23:41.69 ID:iqf4EOpi0
- 加賀の様子は・・・
コンマ判定
小さいほど集中できない
- 730 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:25:14.31 ID:NOYPa2jho
-
【弓道場】
ガララッ
赤城「失礼します……加賀さん?」
加賀「赤城さん……どうでしたか、加賀は」
赤城「……いい子にしてましたよ、とても」
加賀「そう……私も、なんとか集中力を取り戻せてきたところです」
↓1 どうなる?
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:26:18.35 ID:/xwpADK3o
- かがが加賀の元にいきたいと暴れ始める
- 732 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:27:46.86 ID:NOYPa2jho
-
ガララッ
瑞鶴「加賀さーん……」
加賀「瑞鶴……?それに、かがまで」
瑞鶴「この子が暴れるんですよ……私じゃ手に負えなくて」
かが「……」ギュウ…
加賀「……そう」
加賀「あなたも、寂しかったのね……」ギュウ…
↓1 どうなる?
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:30:05.70 ID:iqf4EOpi0
- 加賀はかがを抱き上げて、かがは安心するように寝に着く
- 734 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:32:18.48 ID:NOYPa2jho
-
かが「んむ……」
かが「……すー」
加賀「……ふふ」
加賀「赤城さん、瑞鶴。私、しばらくこの子の育児に専念するから」
瑞鶴「はいはい……精々腕を落としすぎないでくださいよ!」
赤城「戦いについては、心配なさらずに」
加賀「……ありがとう」
↓五分後までに何もなければこれで終わります
その場合五分後に最も近いレスで主役安価です
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:37:17.48 ID:tOMnAM5d0
- 日向
- 736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:37:18.12 ID:iqf4EOpi0
- 早霜
- 737 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:40:31.07 ID:NOYPa2jho
-
早霜了解です
【早霜の部屋】
チュンチュン…
ムクリ…
早霜「……」
スタスタスタ…
ジャー… バシャッ
早霜「……ふふ」
↓1 どうなる?
- 738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:41:59.75 ID:/xwpADK3o
- 今日の提督いつも見続け計画を確認する
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:42:09.96 ID:sZ+t1doj0
- 海に出て散歩
- 740 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:43:05.44 ID:NOYPa2jho
-
スタスタスタ…
早霜「さて、と……」
早霜「……」
早霜「ん……今日の、提ちゃんの予定は……」
↓1 本日の提督の予定
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:44:25.04 ID:lWv3zQv0O
- 朝風呂の予定あり
- 742 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:45:31.00 ID:NOYPa2jho
-
早霜「ん……朝風呂の予定あり、ね……」
早霜「……ふふ」
早霜「ふふふふふ……」
スタスタスタ…
バタンッ
↓1 どうなる?
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:45:43.03 ID:iqf4EOpi0
- 正式に鎮守府内に幼稚園を作る計画を立てる
- 744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:46:23.99 ID:iqf4EOpi0
- おっと、安価下
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:47:45.82 ID:PCgHn53l0
- 天井裏で提督の入浴を覗きする
- 746 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:48:47.68 ID:NOYPa2jho
-
コトッ カタッ…
早霜「……」ソー…
ガララッ
「〜〜〜♪」
早霜(くすっ……♪よかった、間に合って……)
↓1 どうなる?
- 747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:51:29.66 ID:UzFnn3LW0
- 一人になると提督は子供みたいにお風呂に飛び込む
- 748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:51:38.63 ID:/xwpADK3o
- 視線を感じて落ち着かない提督
- 749 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:52:48.02 ID:NOYPa2jho
-
提督「よっ、と!」
ドポーン!
提督「ぷぁーっ……ぷはっ」
提督「はぁ〜……んん〜っ」
「……」ジー…
↓1 どうなる?
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:54:17.27 ID:iqf4EOpi0
- 提督は>>743を考えながら>>748
- 751 : ◆KWCKmHzWpc [ saga]:2020/05/24(日) 23:55:39.52 ID:NOYPa2jho
-
提督「……」プカー…
提督(鎮守府内に幼稚園を作るって話……非番の艦娘に面倒を見てもらうって話は纏まったが……)
提督「……?」
提督(なんか、落ち着かないな……)
↓1 どうなる?
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 23:58:36.61 ID:isvlopFv0
- 早霜以外に青葉も覗きに来た
早霜(あら、おはようございます)
青葉(どもども♪)
- 753 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/24(日) 23:59:56.25 ID:NOYPa2jho
-
コトッ
早霜(……あら)
青葉(おや、相変わらずお早いことで……)
早霜(ええ……おはようございます)
青葉(んー……今日の司令官、少し警戒してますねー……)
↓1 どうなる?
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:02:30.99 ID:qnXdow4a0
- ふっと天井を見つめる提督
- 755 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:03:28.60 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「……」
提督「……」ジー…
初霜「……!」
青葉(これは、バレたかも……?)
↓1 どうなる?
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:05:14.67 ID:l9GQt2v6O
- 気のせいかと独り言を言って退出する提督
- 757 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:06:24.21 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「……気のせいか」
ザパァ…
青葉「……ほ」
初霜「では、青葉さん……私はこれで」
青葉「あ、はい。ではでは〜!」
↓1 どうなる?
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:07:30.32 ID:Uaq5w44Vo
- 廊下を歩いていると提督から肩に手を置かれる早霜
- 759 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:08:49.82 ID:D4cRJ6Guo
-
スタスタスタ…
早霜(さて……この後は)
ポンッ
早霜「……?」
提督「よ、早霜。珍しいな」
早霜「……司令官」
早霜「おはようございます……」ペコリ…
↓1 どうなる?
- 760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:10:29.56 ID:qnXdow4a0
- 物陰に連れていかれた
早霜「あら、どうしたんですか・・・?」
- 761 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:11:20.53 ID:D4cRJ6Guo
-
ガシッ グイッ…
早霜「え、あ……?」
提督「……」
早霜「……どうしたんですか?何か、早霜に……?」
↓1 どうなる?
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:12:48.30 ID:i9xQGvzq0
- キスして覗きのことを聞いてくる提督
- 763 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:14:03.51 ID:D4cRJ6Guo
-
グイッ…
早霜「あぁ……っ、乱暴ね……」
提督「……」
チュッ…
早霜「ん……///」
提督「さっき……俺のこと、覗いてなかったか?」
↓1 どうなる?
- 764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:14:52.51 ID:Uaq5w44Vo
- なんの事かとしらばっくれるとより濃厚なキスをされる早霜
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:15:49.76 ID:TpE2amx20
- 答えを待ってる間にも早霜の体をあちこち触る
- 766 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:16:37.72 ID:D4cRJ6Guo
-
早霜「……なんのことですか?///」
提督「……」グイッ…
早霜「あ……む♥」
早霜「ちゅっ……ちゅる、ぷぁ……♥」
提督「いくら愛があっても、プライバシーは守るべきじゃないか?」
↓1 どうなる?
- 767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:18:50.55 ID:l9GQt2v6O
- お仕置きとして早霜をじっくり見せてもらうぞと服を脱がす
- 768 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:19:55.76 ID:D4cRJ6Guo
-
早霜「……///」
提督「……お返しだ。早霜のこと、見せてもらおうか」
提督「服を脱いでくれ」
早霜「っ……///」
提督「大丈夫……誰も来ないよ」
↓1 どうなる?
- 769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:22:00.11 ID:Uaq5w44Vo
- 手は出さずに早霜の身体をすみずみまで眺め回す
- 770 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:23:42.69 ID:D4cRJ6Guo
-
シュル…
早霜(さ……流石に、これは……///)
提督「ああ……下着はまだいい」
早霜「っ……///」ピタッ…
提督「腕を頭の後ろに回して……そうだ」
早霜「……っ、ん……///」
↓1 どうなる?
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:25:25.56 ID:qnXdow4a0
- 触ずに早霜の体にあちこちに息をかける提督
- 772 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:26:56.85 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「……」ジー…
早霜「あ、て、提ちゃ……///」
提督「司令官、だろ?」
早霜「っ……は、はい……///」
提督「ふぅー……」
早霜「っ、っ……!///」ビクンッ
早霜(だめ……腋は、くすぐったい……///)
↓1 どうなる?
- 773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:28:27.59 ID:Uaq5w44Vo
- どこを見てほしい?と早霜に尋ねる提督
- 774 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:29:38.93 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「早霜」
早霜「は……はいっ……///」
提督「どこを、見て欲しい?」
早霜「え……///」
早霜(ど、どこをって……///)
↓1 どうなる?
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:31:49.69 ID:qnXdow4a0
- せめての抵抗で下着まで脱いで提督に見てもらう
- 776 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:32:59.47 ID:D4cRJ6Guo
-
早霜「……ぁ、はぁ……///」
シュル… パサ…
早霜「ぁ、ぁ……う……///」
早霜「み……見て……司令官……///」
提督「……」
↓1 どうなる?
- 777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:33:53.44 ID:l9GQt2v6O
- そこが見てほしいのかと早霜のすじをじっくりと見る提督
- 778 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:36:49.36 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「そこを見てほしいのか?」
早霜「……///」
提督「……こんな小さな穴のくせに、俺のを咥えこんで離さない……淫乱な穴を見て欲しいんだな」
早霜「っ……は、い……///」
↓1 どうなる?
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:38:44.43 ID:Uaq5w44Vo
- 蜜が中から溢れて隠そうとするのを提督が止めさせる
内ももを伝っていく感覚に恥ずかしくなる早霜
- 780 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:40:16.27 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「ん……興奮してるんだな」
早霜「あっ……い、言わないでっ……///」
提督「隠すな、命令だぞ?」
早霜「ぁ……ぁ、あ……///」
ツー…
早霜(あぁぁ……見られて、興奮してるの……提ちゃんに、バレちゃった……♥)
↓1 どうなる?
- 781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:42:22.58 ID:qnXdow4a0
- 提督が動き出して、早霜の足を開いて蜜を吸う
- 782 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:44:19.16 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「……」
スッ グイッ…
早霜「あ、ぁぁ……///」
提督「……じゅるっ、ちゅ……」
早霜「んんんッ♥し、司令かんっ♥いけません……///」
提督「どんどん溢れてくるな……すすりきれないくらいだ」
早霜「そんなこと、なっ♥あ、ぁぁっ♥」
↓1 どうなる?
- 783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:45:22.60 ID:14zZK9DB0
- お仕置きで何度もイかせる
- 784 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:47:29.24 ID:D4cRJ6Guo
-
提督「じゅるっ……ちゅっ、ぷぁ……」
早霜「っ、うぅぅ……っ♥」
ガクガク…
提督「早霜、我慢するな。命令だ」
早霜「そん、な……いくら、提督でも……あぁッ♥」
早霜「も、もう……だめぇ……っ♥」
ビクッ ビクンッ!
早霜「ふぁ、ぁ……♥」
チョロチョロ…
↓1 どうなる?
- 785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:49:32.99 ID:qnXdow4a0
- 我慢できずに情欲に従って提督を抱きしめる
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:49:53.47 ID:Uaq5w44Vo
- もう一人へのお仕置きを見るかと耳に囁く
- 787 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:50:50.27 ID:D4cRJ6Guo
-
早霜「はぁ、はぁ……っ♥はぁっ……♥」
早霜(私、私……提ちゃんの前で、なんてこと……///)
早霜(でも……今は、それよりもっと……///)
ギュウウウッ…
提督「……早霜」
早霜「……///」ギュウウウッ…
↓1 どうする?どうなる?
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:52:21.45 ID:bRgGnVTJO
- 誰かに聞かれるかもしれないぞと愛撫しながら提督が囁く
- 789 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:53:47.46 ID:D4cRJ6Guo
-
ムニッ
早霜「あっ♥」
提督「誰かに聞かれるかもしれないぞ……?」
早霜「っ……///」ゾクゾクッ…
提督「今想像して、興奮したな?」
早霜「……はい///」
↓1 どうなる?
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:55:18.17 ID:Uaq5w44Vo
- その時はいっぱい見てもらおうなと夜戦突入
- 791 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 00:56:46.93 ID:D4cRJ6Guo
-
今日はここまでですー
またあしたー
提督「その時は、いっぱい見てもらおうか……」
早霜「っ……意地悪です……///」
提督「まだまだ、こんなものじゃないぞ……ほら、早霜」
早霜「……はい///」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
内容も募集してます
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:59:34.92 ID:bRgGnVTJO
- しない
背面座位でいろんな所をなでながら
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 00:59:44.37 ID:qnXdow4a0
- しない
早霜に壁に手をかけさせて力強くバック
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 01:01:08.53 ID:yMKH+o+6O
- しない
おしおき風のままノーハンドフェラさせるとか
- 795 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/05/25(月) 22:25:23.18 ID:D4cRJ6Guo
- こんばんはー今夜の更新はお休みします
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 22:27:43.67 ID:qnXdow4a0
- はいー乙ですー
- 797 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/05/26(火) 22:42:34.54 ID:ljrL0uQno
-
突き出された怒張に早霜は犬のように顔を近づける。漂う雄臭い匂いが鼻腔をくすぐると、それだけで早霜の股から愛液がどっと溢れた。
「はぁーっ、はぁーっ……♥」
息を吐き出し、深く吸い込むことでそれの臭いをもっと嗅ごうとする。そんな早霜の目の前で、提督はぶら下げられた餌を揺するかのように怒張を鼻先に擦り付けた。
「んん、ふっ……あ、ぁ……♥」
舌先で舐めようとしても躱され、切ない声が漏れてしまう。牝犬扱いされてることに、なおも身体が喜んでしまう。舌をだらんと垂らしたまま、早霜は上目遣いで提督におねだりした。
提督は乱暴に早霜の頭を撫で、ずっとそれを突き出す。早霜は両腕をあげたまま、愛おしそうに亀頭をキスをした。
「んん……っ、ちゅ……♥」
キスをしたまま口を広げ、口内にそれを導いていく。赤黒く膨らんだ亀頭を優しく唇で包み、舌で唾液を絡ませるとびくんっとそれが跳ねた。
「んぅ……♥」
くしゃくしゃと頭を撫でられ、嬉しい気持ちで声が溢れてしまう。今度は亀頭から口を離し、突き出した舌で裏筋を舐めあげていく。浮き上がった血管をなぞる様に丁寧に、丁寧に。
すると、提督が後頭部を掴みぐっと押し付けてきた。顔が股間に埋められ、舌で様子を探ると提督の玉に触れた。早霜は片方を口に含み、優しく舌で転がしていく。どくんどくんと彼の鼓動が伝わり、血液が集まって精液が作られて行くのが早霜の脳裏にイメージとして浮かび上がった。
「はぁ、はぁ……っ、はぁ……♥」
自分でも、本能で期待していることが分かった。理性とは無関係なところで、獣のような交わりを求めているのだと理解していた。
もう片方の玉も丁寧にマッサージしたあと、提督は早霜を股間から離した。そして、発情した彼女に後ろを向くよう伝えた。
- 798 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/05/26(火) 22:43:19.15 ID:ljrL0uQno
-
素直に提督に従った早霜だが、我慢の限界は近かった。腕を上げたまま、その小ぶりな尻を露骨に振り誘っていた。提督が軽く叩くと、白い肌に赤い跡が残った。
「っーーー……♥」
ぽたぽたと愛液が床に染みを作っていた。提督はゆっくりと焦らすように早霜に近づくと、彼女の細身な身体を両手で掴みぐっと引き寄せた。
「あぁぁ……っ♥」
背中越しに提督の存在を感じながら、早霜は淫らに呻く。本当なら今すぐにでも押し倒して、何度もキスをしたいところなのに。提督は早霜を抱き寄せたまま椅子に腰掛け、その身体を自分の怒張の上に据えた。
「んんっ……♥ぁ、あっ♥やぁ……♥」
早霜が腰を下ろし自ら挿入しようとしても、怒張はするりと躱してしまう。もどかしそうに声を上げる早霜に、呆れたようにため息をついた提督は脇の下で身体を支えていた手を彼女の下腹部に当てた。支えを失った早霜の身体は沈み、ずぷぷっと怒張がナカに挿入っていく。
「あ゛あ゛あ゛♥ひっ……♥」
ナカからはもちろん、早霜は身体の外からもそれが挿入っていることを自覚させられた。提督の手が、それの位置を確かめるかのように下腹部をぎゅっと押し込んでいた。ぐにぐにと指先を沈ませた後、提督はその指でぴんと立った胸の蕾を摘んだ。
「ひぁぁ♥あぁっ♥」
服を脱がされ羞恥に晒されてからずっと疼いていたそこに集まった快感が電流のように早霜を刺激した。背筋を反らせ艶やかな黒髪が提督の目前で舞った。彼女が特に好きな少々強く摘んでこりこりと弄った時には早霜は嬌声すらあげられなかった。
「っ……♥、っ♥」
早霜は挿入されてから既に何度も達しているであろうが、提督はまだ一度も満足していない。蕾をいじっていた手で彼女の両手を掴み、提督は前後に揺するように腰を動かし始めた。
「ん、ふッ♥あぁ……あひ♥ひぃ……♥」
ぐちゅぐちゅとナカを掻き回され、早霜の声は子宮ごと押し上げられた時の掠れたようなものになっていた。何度も身体を重ねてきただけあって、早霜のナカは怒張を抱きしめて離さない。
そのうち提督は只の揺するような動きでは満足できなくなっていた。もっともっと、全力で彼女を味わいたい。
椅子から立ち上がった提督は壁際に向かうと、早霜の身体を離した。ガクンと倒れそうになったところで、危うく片手が壁をついた。
「はぁ、はぁ……ん、うぅ……♥」
最早何が起きてるのかも理解できてない様子だが、提督は構わず彼女の腰を掴んだ。ゆっくりと数秒かけてそれを限界まで引き抜き、ずんっと突き入れた。
「ッ……〜〜〜♥♥♥」
弛緩していた身体が快感に強張った。乱暴に、力任せに、怒張が早霜を蹂躙していた。ずんずんと突かれ続け、息もできないくらい徹底的に犯されていた。生存本能から、彼女のナカは引き締まり精を絞ろうとする。
「あはッ♥あ、あ♥だめ……しんじゃ……♥」
戯言のように呟いたそれをねじ伏せるかのように、提督は怒張を押し付け吐き出した。
「ッ〜〜〜〜〜…………♥♥♥ぁ……♥」
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