安価 サキュバス「異種姦しまくる旅に出る」

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1 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/03(水) 22:15:55.82 ID:EMkcb3Jr0
ボクの名はミリナ。サキュバスだ

サキュバスは思春期を終えると世界を広く知るため、あと淫魔としての修業のために世界を周るのが風習なのだという

そんな私も思春期を終えてしまったようで今日旅に出ることになった


母さんはこの旅で父さんと出会い、今に至ると聞く


だけどボクは人間も同族も興味が無い


ミリナ「ボクが興味があるのは姿形の全く違う異種族のみだ!とことん異種姦しまくってやるさ!」


と大見栄切ってやった。母さんは頭抱えていたが父さんは腹抱えて笑っていた
2 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/03(水) 22:16:58.37 ID:EMkcb3Jr0
―――――
―――

ミリナ「っと、そんなもんで旅に出たのはいいけど…お腹すいたなあ」クゥ

ミリナ「こんなことなら朝父さんの朝勃ちミルク絞ってくれば良かったなあ…次の町は遠いよー」

ミリナ「…せめてオスの魔物でも現れてくれないかなあ」


@スライムが現れた
A人食いカマキリが現れた
B火炎オオカミが現れた
C自由安価

>>4
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 22:19:10.02 ID:xbHN5gi4O
4
巨大ローパー
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 22:19:42.73 ID:VZ4PsvWRO
4 オーク
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 22:31:29.35 ID:4IykDuQ9o
乱立作者
6 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/03(水) 22:34:16.46 ID:EMkcb3Jr0
オーク「ブヒィィイイ!」ブン

ミリナ「おっと」ヒョイ


いきなり後ろから大振りの攻撃を感じたので軽く避ける


ミリナ「オークね、ボクの要望に応えて来てくれたのは感謝するけどいきなり乱暴だなあ」

オーク「ブヒィ!ブヒィ!ブヒィ!」ブンブンブン


尚も棍棒をただただ振り下ろしてくるだけのオーク


ミリナ「ホント頭悪い豚だなあ。せっかく気持ちいい思いさせてあげようってのに」


@魅了魔法"チャーム"でオークの性欲を高める
A縛り上げて逆レイプ
B縛り上げて手コキからの勃起したところで好きにさせる

>>8
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 22:36:14.82 ID:PZedK85SO
1
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/03(水) 22:37:45.36 ID:tn8iTdyE0
3
9 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/03(水) 23:13:21.28 ID:EMkcb3Jr0
オーク「ブヒィィイイ!」ブォン

ミリナ「よっと」ヒョイ


するりと懐から縄を取り出してオークを一瞬で縛り上げる


ミリナ「はぁい、ボンレスハム一丁上がり」ギュゥ

オーク「ブヒィ!ブヒィ!」フシュー

ミリナ「はいはい。睨まない、睨まない。今気持ち良くしてあげるから」


申し訳程度につけてる腰布をかき分けてチンポを取り出す


ミリナ「わーぉ、勃起してなくても流石のサイズ。ずっと洗ってない獣臭さ…たまんないなあ、これ」レロォ


竿全体をゆっくりと舐めあげ、それだけで舌にビッシリとついたくっさい痴垢を味わう


ミリナ「じゃあおっきくなろうねえ。ほぉらシコシコ〜♪」シコシコ


その大きなチンポを両手で包み、ゆっくりと上下に擦る。


ミリナ「ぅわっ、倍以上に大きくなってきた。すごい…」


サキュバスは子供の頃に父親で精を搾取する術を学ぶ。旅に出て世界を回るまでは大抵の子は父親や兄弟、精々友達や近所の人ぐらいしか味わっていない

それが外に出て初めて目にしたちんぽは今まで見た物の何倍も大きく、何倍も太いちんぽだ。自分の腕すらも軽く凌駕している


ミリナ「ほらほら我慢できなくなってきたんじゃない?」シコシコ


この太いチンポを入れられたらボクはどうなっちゃうんだろう…それを考えると下腹部がうずく

…欲しい…欲しい、早く
10 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/04(木) 00:31:08.05 ID:4fZPSZtM0
オーク「ブヒィィイイイイ!!!」ブチンッ

ミリナ「あ、やば」


オークが縄を引き千切った。チンポに見惚れ、一瞬反応が遅れる

頭を頑強なオークの腕で掴まれ、地面に叩きつけられる


ミリナ「ガハッァ…いったぁ、脳震盪したぁ…」

オーク「ブヒィ…」

ミリナ「いっ、ちょっと待ってまだ魔力練れなっ…」


サキュバスとしての本能がオークの興奮を感知する。自業自得だけどこれはマズい…


オーク「ブヒィイイイ!」ズンッ

ミリナ「カハッッ!!」


腹の奥深くまで極太チンポを突き立てられる。子宮どころか脳天まで付き壊すような暴力的な剛力


ミリナ「ははっ…なんとか間に合った…身体強化魔法…んぁぁああっっ♡♡」ズプゥッッ


オークの暴力的な性交にこの華奢な体は"物理的に"耐えられない。身体強化魔法を何重にもかけてようやく準備が整う

だがもちろん低能なオークはそんなの気にしない。身体強化をしようがしまいが遠慮せずに全力で突いてくる


ミリナ「んはっ、んあぁっ♡あんっ、んぁっっ♡すごいっ、抜き差しされるたびに、おまんこ裂けちゃってるっ♡あはっ♡子宮潰れちゃうぐらいのぉっ、強いっ♡♡」ズッチュズッチュ、ジュップジュップ、グチュ、ジュププッ、ズッチュズッチュ

オーク「ブヒッ、ブヒッ、ブヒィッ」ズンッ、ズンッ、ズンッ

ミリナ「あははっんぁっ♡あんっっ、んっ♡くぅっ♡んぁっあっ♡ふぅっ♡んぁっ」グチュグッチュ、ズッチュ、ジュププゥッ、ズチュ、グッチュグッチュ、ズププゥッ、ズププゥッ


深くまで突き刺したチンポを引き抜くと子宮脱している。変な角度で突かれると膣壁が破壊される。その度に回復魔法で体を修復するが快感で意識が飛びそうになるのが何よりもやばい

でも、でも


ミリナ「ゾクゾクするよぉぉおお♡♡♡」


オークにただの道具のように扱われ、体を押さえつけられてただただ性欲をぶつけられる。こんな汚らしい豚に、こんな低能な魔物に

それがサキュバスとしての本能を、ちょっとしたM心を、異種姦の背徳感を刺激し続ける



ミリナ「あがはぁっ!そんな乱暴にひっくりかえさないで♡んぁぁっ、そんな強くおっぱい握ったら破裂しちゃうっ♡ごほっっ♡んぁっ♡いいよぉっ♡んあっ、あんぅっっ♡♡」グッチュグッチュ、ズチュゥゥ、ズンッ、ズップズップ
11 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/04(木) 00:32:09.99 ID:4fZPSZtM0
ミリナ「あはっ、ちんぽビクビクしてきた。イくの?イっちゃうの?大事な精子をサキュバスなんかに捧げて餌にしちゃうの?もったいないなあ♡んあっ、でも我慢できないもんね?あっがぁぁ♡ほら無駄にしちゃお♡全部大事に食べてあげるからさぁぁ♡♡」グッチュグッチュグッチュ、ズププゥッ、ズッチュズッチュヂュププゥゥ


オーク「ブヒィィィイイイイ!!!」ビュルルルル

ミリナ「んぁぁあああああっっっっ!!」ビクンッビクンッ


お腹が妊婦かと思うほどに膨れ上がる。それほどまでに多いオークの精液


ミリナ「うわぁ、すごい量…もったいないなあ。取っておこ」


お腹を押して絞りだし、魔法瓶に入れる


ミリナ「…さて、この賢者タイムオークどうしようかな」

オーク「ぶひぃ…」


人間の女の気持ち良さを知ってしまったオークを放置しちゃうのはさすがにまずいかな?…ボクはサキュバスだけど


@今日のご飯に焼肉にしよう
Aまいっか、ボクには関係ない。このまま放逐
B責任とって去勢だけはしておこう

>>13
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/04(木) 00:36:23.05 ID:IgApyqn2O
2
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/04(木) 00:55:46.09 ID:3owXkfvFO
2
14 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/04(木) 01:30:11.33 ID:4fZPSZtM0
ミリナ「まいっか、ボクには関係ない。皆オーク如きにヤられたりしないだろ。うん」


そのままイき疲れて寝てる醜い豚を放って歩き出す。何か問題あったら誰かが退治するだろう
―――――
―――

その後

@大きなキャラバンに遭遇
A盗賊団に遭遇
B町に到着
C自由安価

>>16
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/04(木) 01:39:54.78 ID:rYcHCZ6Po
1
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/04(木) 01:43:10.23 ID:V3+H5ZeHO
1
17 : ◆1liatvkBmk [saga]:2020/06/04(木) 02:14:17.18 ID:4fZPSZtM0
ミリナ「いやー、お腹いっぱい」


つまみ食いのつもりがいっぱい食べちゃったなあ。こりゃ当分は人間のご飯で充分かなあ


ミリナ「…スンスン…もしかしてボクちょっと臭うかな…」


精液と獣臭さ…うん、今すぐ消臭魔法使おう。気づいてよかった


ミリナ「ん?」


大きなキャラバンの影が遠くに見える。だんだん近づいてきていた


おっさんA「よお嬢ちゃん、どっか行くところかい?」

ミリナ「あ、はい。とは行っても目的無く旅しているだけですけど」

B「ははは、自分探しの旅かい」

C「若いなあ」


キャラバンの人たちはある程度近づいてくると気さくに話しかけてくる


A「何なら最寄りの町までどうだい?こんな大所帯だ、一人増えるも増えないも変わらねえよ」

@ミリナ「じゃあお邪魔します」
Aミリナ「えー、おじさん達怪しいなあ」
Bミリナ「すいません。遠慮します」
Cミリナ「自由安価」

>>19
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/04(木) 02:24:31.78 ID:rYcHCZ6Po
2
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