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【安価】主人公「姫様を犯す!!」2
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 23:53:12.81 ID:PvDfdqKOO コンマ
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 23:53:20.15 ID:0fICWlgZO 書き込まなきゃよかった
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 23:56:30.52 ID:aeS6e5iIO ズレてたら1発でマイナスまで下がったのか
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 23:58:28.44 ID:TQf5imZN0 ごめん。普段書き込まないのに…… ROMする
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/13(土) 23:59:16.63 ID:aeS6e5iIO オチまでついたな
208 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 00:09:48.09 ID:l/VrMo2S0 >>204 ,>>206 コンマなんて時の運です。参加大感謝。 美少女シスター(抵抗度100→58) -------------------------------------------------------- 兵士魔人「アンタはここで何してんだ?」 ナース「温泉へ入りに」 兵士魔人「そりゃそうだが…」 ここまで想像通りで返されるとヘコむ。 会話力がほしい! ナース「魔人さんは何しにここへ」 兵士魔人「へ?」 聞かれると思わなかったので面食らった。 俺は今の境遇を教えた。 ナース「そうですか。ご自愛ください」 兵士魔人「こればっかりは先が分からん」 ナース「多少の怪我なら私、即座に治せます」 兵士魔人「そうなのか?」 ナース「褒美も頂きたいですが」 ナースは病院から去った時と同じようにエアフェラをする。 ナース「私、結構選り好みする性質です」 ナース「……」 レロレロ… つまり俺は……。 兵士魔人「…ごくっ」 コイツ、犯したい。 そう思った瞬間だった。 >>209 コンマ十桁+一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は20固定)
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 00:10:40.00 ID:XH001Llyo そい
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 00:11:43.40 ID:GzyFYke3O これは凄い
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 00:11:43.72 ID:XH001Llyo 正直ここで運を使いたくなかったぁ!
212 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 00:22:46.34 ID:l/VrMo2S0 ナース「少し貴方のフニャチンを診察したくなりました」ムラムラ 兵士魔人「え?」 ナース「いつでも言って下さい。どこでも診察します」 ------------------------------------------------------------------ ナース(抵抗度112→92) ------------------------------------------------------------------ 兵士魔人「意外と付き合いが良くて驚きました」 女弓兵「こんなものだろう」 女弓兵「おかしいか?」 『氷の女』と言われてる人間にしてはおかしいな。 割と情を感じられる。 兵士魔人「いえ」 女弓兵「お前は下っ端の中では見所がある」 女弓兵「…少し、興味を持ってな」 兵士魔人「ありがとうございます」 女弓兵「敬語はいい…」 兵士魔人「え、あ、はぁ」 今だけ? ずっと? 分からん。 兵士魔人「じゃ、じゃあよろしく」 女弓兵「ああ」 兵士魔人「たまに敬語でるんでそこは勘弁してください」 女弓兵「ふふ、そうだな」 思いのほか可愛いメスだった。 評判の氷が溶けるくらいグチョグチョ交尾したかったのに。 >>213 コンマ十桁+一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は20固定) 本日ここまで。
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 00:25:23.50 ID:T+9wZ5R2O おつ
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 00:26:34.93 ID:yedh6XxR0 00出たのにその程度しか減らないのか
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 00:39:01.23 ID:XH001Llyo おつおつ
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 00:43:28.95 ID:rltQSQ+W0 おつ〜。
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 01:15:05.55 ID:5MrXmec2o おつ
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 11:05:19.99 ID:OasWrd3+O >>150 の書き方で完全味方化とわかる人はまずいない(わかっても選ぶ人少なそうだけど)し、側からみればデストラップ 人の多いスレではあえてマイナス方向に向かいたがる妨害者もいるし、コンマ形式はともかく選択式のものは控えた方がいいのでは? >>159 の巻き戻し?はコンマで死亡します気をつけてと言われて、いざ死んで巻き戻すなら最初から死亡判定や安価は不要では? >>168 の好感度上昇はどの程度効いたのか? 作中でシスター助けてからそれなりに時間経過しているようだが、このペースだと王都に戻れるのは何年後? 一気に見たが、気になる箇所がいくつかあったのでまとめて質問 特に最後のは結構気になるところ
219 : ◆iqmV0XxkbM [sage saga]:2020/06/14(日) 15:04:19.20 ID:l/VrMo2S0 >>218 今後は選択式をやめてコンマ形式にします。暗くなるかもと思ってやりましたが死亡キャラの復活もやめます。 お嬢様は魔人を好きになったくらいです。 独立部隊にいってからまだ一か月経ってないくらいです。 >>214 >>212 の好感度変化の上の会話を一応ゾロ目00記念フェラボーナスとしていれました。 始めます。
220 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 15:19:02.19 ID:l/VrMo2S0 女弓兵(抵抗度20→5) ---------------------------------------------------------------------- ――――――――――食事処 兵士魔人「ちょっと高い。さすが観光名所」 美少女シスター「奢って下さいよー!」 兵士魔人「前の任務のボーナスが…」 美少女シスター「いぇい♪」 女弓兵「私も出そう。部下に全て金を出させるわけにはいかん」 兵士魔人「じゃあ全部」 女弓兵「…」 兵士魔人「半分ずつですね…」 ナース「ご馳走様です」 未成年の美少女はともかくナースにも少しは出してほしいと目で訴える。 するとナースが俺の耳元に近づいてきた。 ナース「……どこでもついていきます。フェラします…」 ナース「れる……ぐぽ…」 兵士魔人「ほっひ♡ 耳を…♡」 兵士魔人「ん゛、んん゛! …しょ、しょうがないな…」 ナース「ご馳走様です」 いつの間にかマスクから出され、いつの間にか仕舞われている舌。 俺の耳カスを味わっているのか何なのか、ナースのマスクの下が怪しく蠢いていた。
221 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 15:25:38.61 ID:l/VrMo2S0 4人がけのテーブル席に招かれた。 俺は3人の中で隣に座ってもらいたい>>222 の肩を持って一緒に座った。 >>222 1,女弓兵 2,ナース 3,美少女シスター
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 15:26:30.59 ID:5MrXmec2o 1
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 15:26:34.95 ID:1QjJ96WAO 2
224 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 15:34:17.75 ID:l/VrMo2S0 女弓兵「あっ…」 ナース「…」 美少女シスター「む」 兵士魔人「さっさと座ろう」 女弓兵「そ、そうだな」 俺の横に女弓兵が、向かいにナースと美少女シスターが座った。 兵士魔人「フフ」 女弓兵「…ふぅ」 美少女シスター「お腹すきましたぁ」 ナース「早速注文しましょう」 ナースはアイデンティティっぽいマスクを普通に外した。 そして向かいの二人は結構な量の品を頼んだ。 兵士魔人「ぅぉ…」 女弓兵「…」 経理やってる年増秘書に怒られるなコレは。
225 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 15:41:18.56 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「飯食ったらここの名所に行ってみようと思ってるんだが全員どうだ」 ナース「ついていきます」 女弓兵「あまり興味はないが断るつもりもない」 興味ないとか言うな。 美少女シスター「名所って結構ありますよね」 美少女シスター「どこですか?」 美少女シスターが観光マップを広げて掲げた。 俺は行く予定の場所指さす。 兵士魔人「ここだ。>>226 (名所安価)」
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 15:47:37.95 ID:EJd/TcWRO 成長・進化を促す温泉(ただし混浴) 電ピカ的なアレ
227 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 16:01:31.74 ID:l/VrMo2S0 女弓兵「よし行こう。すぐ行こう。興味がある」 兵士魔人「どど、どうした?」 女弓兵「興味がある」 ふぅん。何故かは知らんが乗り気になったのなら選んだ甲斐がある。 兵士魔人「そう慌てんなよ! まだ注文した食いもん、一つも来てないぜ」 兵士魔人「飯食ったらだ」 女弓兵「ああ…そうだな」 女弓兵は観光マップを奪い、熱心に見始める。 美少女シスター「あ、これから行くとこ詳しく知りたいならこっちのガイドマップの方が良いですよ」 女弓兵「見たい」 美少女シスター「どぞ♪」 女弓兵はガイドマップをもらい、熱心に見始める。 兵士魔人「そんな食い入る様に見なくても―――」 美少女シスター「魔人さん、お仕事の話聞きたい!」 兵士魔人「え、ああ…」
228 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 16:09:09.07 ID:l/VrMo2S0 美少女シスターの会話の流れで今後の予定について話した。 兵士魔人「自由時間は明日の夜までだ」 兵士魔人「今日は、ここで飯食ったら名所行って、時間があったらさらに名所巡り、それで旅館で一泊か」 チラリとナースを見る。 フェラしたらいなくなるなんてないよな。 フェラはどこでしてもらおうか…♡ >>229 1,ここの男子便所 2,名所(成長・進化を促す温泉) 3,旅館に連れ込んで…
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 16:16:52.22 ID:pQmiqazhO 1
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 16:16:59.66 ID:yedh6XxR0 選択肢によってはやっているのばれるとかある? 安価↓
231 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 16:35:04.04 ID:l/VrMo2S0 >>230 ないです。 ---------------------------------------------------------------------- 俺はナースの足をこつんと蹴って合図を送る。 兵士魔人「美少女シスターもどこか行きたい名所あったら言ってくれ」 美少女シスター「あ、はい」 兵士魔人「今朝、温泉入って湯冷めしたかな…。ちょっとトイレ」 ナース「では私も。失礼」 料理が来るかどうかのタイミングで俺達は席を立つ。 ナース「……」 飯の先に俺の精液をコイツの胃袋にぶち込んでやる…♡ 人に見られていない隙に俺はナースの手を引いて便所の個室に連れ込んだ。
232 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 16:48:37.48 ID:l/VrMo2S0 入るなりナースの口を奪う。 兵士魔人「ぢゅるるぅ………っ、ちゅううっ…んれ…んろッ」 兵士魔人「ちゅぱ、ちゅる、ちゅ……、ちゅっ」 兵士魔人「へはぁ…、たまらん身体だ……、んぢゅるっ」 キスしながらナースの巨乳を服の上から揉みしだく。 ナース「んぶ…、がっつきすぎでは? 程度が知れますよ、じゅる……」 兵士魔人「お前相手に、んろろっ、堪えきれるか…ッ」 兵士魔人「あの病院の時から挑発ばっかしやがって、このエロナースがっ!」 ナース「ありがとうございます…、んちゅ…」 兵士魔人「他の女じゃ最初はこんな荒く行かん…、んはあ…、お前だからだ」 ナース「嬉しいです」 兵士魔人「ホントかよこの淫乱女がぁ…♡ んちゅちゅちゅちゅッ」 ナース「ちなみに好感度上げも感度上げもあまり効きませんので。ワクチンで」 兵士魔人「クソっ♡ 糞がっ♡ ちゅうううううッッ」 ナース「あまり、ですが」 兵士魔人「んむむむむ!!!! ぢゅっ、んろ、くちゅっ、ちゅっぱ、ちゅぱッ♡」 ナース「…ちゅッ♥」 実際は全く効かないかもしれないが、俺は必死に好感度アップキスをしまくった。
233 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 17:07:09.39 ID:l/VrMo2S0 ナース「ん………そろそろ性器の診察をしたいです。いいですか」 兵士魔人「ちゃんと俺のチンコ咥えたいって、…ちゅばっ…、言え…」 ナース「診察したいのは本当です。勃起不全を直すお手伝いをしたいので」 俺はナースの体を個室便所の壁に勢いよく押し付けた。 先ほどまでより激しく彼女の体をむさぼる。 ナース「んッ……、ぁ………、んむっ……、本当ですよ…」 ナース「元の態度を崩すのが得意ではないので分かりにくいかもしれませんが、本気で……」 ナース「……?」 ナースは俺がズボン越しからその体に当てているものに気が付いた。 両手で巨乳を鷲掴む。 ナース「あんっ」 兵士魔人「どうだ…ぁ……、はぁはぁ、…んべろ……」 グリグリ… 兵士魔人「分かるだろ…」 ナース「………治った…んですね…」 兵士魔人「EDを治したかった良心のついでフェラだったとか言うなよ」 ナース「はっ、あっ、舐めさせてください…っ」 兵士魔人「…」 ナース「あ、貴方のオチンポ…舐めて…吸って…咥えたいです………♥」 兵士魔人「いいぞ…、出せ」 ナースが俺のズボンからチンコを取り出しにかかる。 それを見下ろすと、思いのほかナースが興奮して身を震わせていた。 その顔に衣服から解放された勃起チンコがべチンと当たる。 ナース「ん…………は、…ああああああっ…………」 カウパーに顔を汚されるのも意に介さず、ナースは肉棒の匂いを堪能した。
234 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 17:18:30.67 ID:l/VrMo2S0 ナース「失礼します…………」 ナース「んへぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」 ナース「あむ…っ」 兵士魔人「くっ♡」 ナース「んれれれれ………っ、ぬろぬろぬろ…」 兵士魔人「いきなり食いつくとはなっ…、昨日風呂に入ってないし、今朝温泉に入ったのも嘘だぞ…♡」 ナース「チンカスがかなり溜まっていまふ…、お掃除ひます…」 ナース「まずは亀頭を……」 ナース「んぶ……っ……、……ぬろ…、じゅろ…ちゅろ…」 バキューム一辺倒の年増秘書とは違う、舌を使ったテクに喜び振るえる。 ナース「ちゅろちゅろ、ちゅろろろ、れっ、れぶっ、じゅぶ……っ」 ナース「れろれるれるれるれるッ、れろれろれろ!!」 ナース「張り付いていて…頑固なチンカス…………、れろろろろ、んじゅる、れろん! れろん!!」 兵士魔人「全部綺麗に舐めとれ…。これじゃ温泉を汚しちまう」 ナース「はい………、れろおおおぉぉ…………んりゅッ、んりゅッ! んれぇ…!」
235 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 17:37:05.36 ID:l/VrMo2S0 ナース「んぽっ……!」 ナース「……はぁ…はぁ…」 兵士魔人「先の掃除だけでへばるなよ。そこらの処女じゃないんだからよ」 ナース「……ご満足して下さるよう努めます」 ナースは竿全体に舌を這わせ始めた。 ナース「れえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜………」 ナース「れる、……れる…、ちゅぱ…」 ナース「なんて…大きさ………、んれッ、んえええ〜〜〜〜〜〜〜〜………っ」 兵士魔人「んくっ…、奉仕が初めから成ってる奴は初めてだ…」 シコシコシコ…… ナース「仕事で…しているだけです…」 ナース「……未経験の女性の方がお好みですか…?」 兵士魔人「>>236 」(どんな発言でもコンマ十桁+一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は20固定)
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 17:38:47.08 ID:1QjJ96WAO 好みの女でなければ、こんなことは頼まん
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 17:39:22.84 ID:SmicfBDd0 舐めるな、お前も含めて全ての女が好みだ
238 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 18:00:22.07 ID:l/VrMo2S0 ナース(抵抗度92→74) -------------------------------------------------------- ナース「はっ…………ぁ」 ナース「ぬじゅぐぶるるるるるるるるるるるるるッッッッッ♥♥♥♥!!!!!!!」 兵士魔人「おう゛ッッッ♡」 兵士魔人「どうしたッ♡ いきなりマジでしゃぶりやがって♡」 ナース「じゅぶぶるるるるるる!!!!!!!」 ナース「ンボッ、んぶッ、ぐぶぶぶぶ………んぼ!!!!!」 ナース「ぢゅううーーーーーーーーーッ♥」 ナースの表情に変化はなく、ただ目をつむって激しいフェラをする。 喜んだんだろうか。 なんとなく照れ隠しに見えるフェラだったのでそこを攻めるのは今はやめておこう。 いつかは全てその口から喋らせるけどな…! 絶対、逃がさねぇッ♡ 兵士魔人「欲しがってたもの、そろそろくれてやるッ♡ エロナースッッ♡!!!!」 ナース「じゅぽッッ!!!! じゅぽッッ!! じゅぽッ!!!!」 兵士魔人「ぶっかけたら二人にバレるから飲むしかねぇぞ!!!」 ナース「れろッッッッれろッッれろッッ♥!!!」 ナース「んべっ、んぶッ、んぢゅ!!!」 兵士魔人「おらっ♡ 欲しいならいつもやってるみたくお願いしろ!」 ナース「ぐぶぉお、おん!!! ん゛っ、いづもっ、そんなごどッ、言い゛ません゛ッ」 ナース「はぁはぁはぁはぁ!! 勝手に゛、出してもらって…終わりです…ッ」 兵士魔人「ああ゛〜〜、悪かったなッ」 兵士魔人「じゃあ言うんだッ、俺だけに言えッ♡」 ナース「ぢゅちゅっっううぢゅうううううう♥」
239 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 18:17:24.54 ID:l/VrMo2S0 ナースは口を離し、唾液でグチョグチョのチンコをシコりながら言った。 ナース「精液飲みたいですッ♥ 私に魔人様の精液下さいッ♥ エロナースに口内お射精して下さいッ♥」 ナース「飲ませてッ♥ 飲みたいッッ♥ ごっくんさせてっっ♥」 兵士魔人「いいぞ、好きなだけ飲め!!!」 ナース「んじゅるるるぶぶるるるる!!!!!!!!!!!!!!」 兵士魔人「一滴もこぼすなよ…!!!!」 兵士魔人「そらッッッッ――――――♡」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!! ナース「んんんんんんんんーーーーー♥♥!!!!!!!!!」 ドビュュルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!! ナース「――――ぐぶお!!!!」 兵士魔人「へッ♡?!」 いきなしナースが射精に耐え切れず口を離してしまった。 想定外過ぎて咄嗟にチンコをナースの口に突っ込んで戻す。 兵士魔人「何してんだ馬鹿ッ♡」 ナース「ごぼッッッッッッッッ……」 流石に苦しいのかバタバタとのたうち回るナース。 なんでも完璧ではないようだ。 これは、これから教え込まないとな…っ♡
240 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 18:18:42.87 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「あーあ、ちょっと精液飛び散ったじゃねーか」 兵士魔人「初めての年増秘書でも結構飲んだのに」 ナース「!!!!!」 ナース「―――――――――ごくッ!!! ごくッ!!!!」 兵士魔人「無理すんなよ…♡」 喉奥で大量射精中だったがナースが意地を張って自ら飲み始めた。 兵士魔人「無理そうだったらまた奥に―――――――」 女弓兵「魔人?」 兵士魔人「!!!!!?」 ナース「!!!」
241 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 18:33:04.88 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「ななななな、なんでッ♡ う゛ッ♡ ここ男子便所…♡」 ナース「ごくっ………ごくんっ………ごくん………」 女弓兵「そこか? いや、少し遅かったので、店員に言って入らせてもらった」 女弓兵「湯冷めしたと言っていたが大丈夫なのか?」 ドプププププププププププ…………!! ナース「!!!!!!!!!!!」 兵士魔人「ああッ、ああッ♡ 大丈夫、もうすぐ……射精るッッッッ♡」 ビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!! ナース「んぐんぐんぐんぐんぐ………………っっ!!!!!!!!!!!!」 女弓兵「ナースも戻っていないんだ」 兵士魔人「あ、あいつは、さっきまで女子便混んでたから、外に、ぁイ゛ッくうぅぅぅっ!!!!!…、てッ♡」 ドッッッッッッッッッッ、ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!! ナースももうキツイだろう。 再び喉奥にチンコを進めるッ。 ナース「むッ、ぉぉぉぉぉ、おおおおお゛…………っっっっ……!!」 女弓兵「体調が悪いなら無理せず旅館に戻るか?」 兵士魔人「もう射精るっ♡、もう射精るっ♡、大丈………夫ッ!!!!!!!!」 ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ナース「ご―――――――――――――」 女弓兵「そうか…、お前は怪我もしている。帰りたかったら言うんだぞ」 メスを前にして誰が帰るか……よ!!!!!! ドピュリュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル………!!!!!!
242 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 18:44:25.81 ID:l/VrMo2S0 ―――――――――食事処:テーブル 美少女シスター「あ、やっと戻ってきたぁ」 兵士魔人「悪い悪い。ナースも探してきたぞ」 ナース「……ど…うも」 俺はナースの肩に馴れ馴れしく手を回している。 席にはすでに注文した料理が来ていた。 兵士魔人「美味そうだ! なぁ…!」 ナース「は……い゛…♥」 ナースの耳元で囁く。 兵士魔人「まだまだ出したりねぇ…。帰さねぇからな…」 ナース「んぷっ………♥」 ナースは俺の精液で胃袋をいっぱいにされた状態で席に戻る。 料理は普通に平らげた。 兵士魔人「すげぇ…」 ナース「もぐもぐもぐ♥」 >>243 コンマ十桁+一桁分、ナースの抵抗度減(0は10、ゾロ目は20固定とエロボーナス)
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 18:45:04.50 ID:6Ov3I6Sd0 コンマ
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 19:01:06.07 ID:IMtjlhdSO あ
245 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 19:03:38.81 ID:l/VrMo2S0 ナース(抵抗度74→59) -------------------------------------------------------- 食事中だが、隣の女弓兵に何かしたい。 いまだ行儀悪く飲食片手に名所パンフを熟読している彼女。 初めて見た時から胸こそまっ平だがその美しい容姿と体に目をつけていた。 兵士魔人「良い名所はあったか?」 女弓兵「成長・進化を促す温泉」 …もしかして胸を大きくしたいのか? 効能なんてただの謳い文句だろ。 そもそも胸を大きくできるとか書いてあんのか? 貧乳は貧乳で良いと思うが…。 はてさて…今、女弓兵にできる事は… >>246 【いずれもコンマ01〜05以上で成功】 1,弱点把握(成功後↓1〜3で弱点・性癖・真実などの情報) 2,豊胸触手行為確約(あれば場所指定。温泉、旅館など) 3,認識変換催眠術(成功後、↓1で内容安価) 4,部隊異動(女弓兵の部隊で隊員に)
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 19:07:45.29 ID:fvolLdmT0 4
247 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 19:25:31.66 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「女弓兵殿。こんな時に仕事の話で恐縮ですが――――」 俺は異動願いを伝えた。 女弓兵「分かった。私から直接、団長に掛け合おう」 女弓兵「部隊長の意見なら団長も耳を貸してくれる」 兵士魔人「…ありがとう」 よっしゃあああッ!! 今後は餌仲間と共に女弓兵の部隊所属の隊員となった!
248 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 19:34:42.54 ID:l/VrMo2S0 食事を終え、名所へ移動中――― 兵士魔人「混っ浴♪ こんよっく♪ こんよッく♪」 美少女シスター「え゛!! 混浴?!」 女弓兵「そう書いてある」 美少女シスター「なななッ」 ナース「…」 兵士魔人「大丈夫だ。他の奴がいても皆には俺が手を出させん」 多分。 美少女シスター「ま、魔人さんに……見られる、のが恥ずかしいんだけど…」 兵士魔人「タオル巻かないのか?」 美少女シスター「巻くけど!!!」 まぁ俺も他の女客目当てだったんだが、こいつ等をほっとく手もあるまい。 兵士魔人「わくわく♪」 美少女シスター「〜〜〜ッ」 餌仲間「あ!!」 兵士魔人「ん?」
249 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 19:39:18.58 ID:l/VrMo2S0 スケベ兵士「ま、またナンパ成功してやがる…」 下っ端兵士「お、女弓兵殿!!」 ババッ お調子兵士「また俺らの為の女か?!」 根暗兵士「…ゴク」 真面目兵士「……ふ」 兵士魔人「あー…」 美少女シスター「魔人さんの仲間さん達ですか?」 女弓兵「そうだ」 ナース「…」 プイ 遭遇の結果、一緒に混浴に連れてけという事になった。 兵士魔人「…あのな」 >>250 1,許可する 2,許可しない
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 19:39:54.26 ID:vaCzZ7NA0 1
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 19:41:28.34 ID:5MrXmec2o 2
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 19:42:16.09 ID:yedh6XxR0 許可しないとデメリットとかあったのだろうか?
253 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 19:48:08.05 ID:l/VrMo2S0 >>252 ないです。ただの嗜好安価です。 -------------------------------------------------------- 兵士魔人「しょうがない。来いよ」 スケベ兵士「いっやったぁ〜〜〜〜!!!!」 下っ端兵士「おい、あまりはしゃぐなっ!」 真面目兵士「どうも」 お調子兵士「よろしくぅ〜」 美少女シスター「あ、はい!」 お調子兵士「へへ……!!」 真面目兵士「……ッぅし!」 下っ端兵士「…すみません、女弓兵殿」 女弓兵「いや。それより名所だ」 スタスタスタ 下っ端兵士「え、あ!」 根暗兵士「…ども」 ナース「はい」 スケベ兵士「くっへへへ、おっぱいデカッ♡」 兵士魔人「よし、混浴に行くぞ!!!」 餌仲間達「おお〜〜〜〜〜!!!!!!!」
254 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 19:55:24.03 ID:l/VrMo2S0 ―――――――名所:成長・進化を促す温泉/脱衣所 お調子兵士「混浴なのに脱衣所男女別かよ!!」 スケベ兵士「お前の粗チン、見られなくていいじゃん」 お調子兵士「う、うるせぇ!!!」 兵士魔人「意外と広い温泉だな。全てが混浴ではないらしい!!」 真面目兵士「え!!?」 兵士魔人「…こ、これは! 脱衣所から混浴へ直で行くのは不可能だと…?!」 根暗兵士「つ、つまり混浴へは自主的に来てもらうしかないって、事か…?」 下っ端兵士「ふぅ…良かった」 お調子兵士「あーあ! 彼女がいる奴はいいぜ!!!」 お調子兵士「俺、チンコ進化させに行ってくる!」 兵士魔人「信じてんのか…」
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 19:55:37.74 ID:6Ov3I6Sd0 貸すって安価毎回抜いてくるやついるな 仲良くなれる気せんわ
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 19:59:56.60 ID:pQmiqazhO 前のグラブルの方だとNTR勢が全滅してたな
257 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 20:09:04.37 ID:l/VrMo2S0 ―――――――名所:成長・進化を促す温泉/混浴露天風呂 兵士魔人「誰も来ん」 下っ端兵士「そりゃそんな目をギラつかせた男達がいたら来ないよ」 根暗兵士「下っ端兵士も来てんじゃん……」 下っ端兵士「君らを連れに来たんだよ! 俺達は国の兵隊だぞ!?」 スケベ兵士「チンコデカくなったか?」 お調子兵士「勃起はしてる」 真面目兵士「にごり湯だから湯に浸かってたら勃たせてるの分かんないな」 兵士魔人「文字通り白濁温泉にしてやろうか?!」 下っ端兵士以外「「「「ははははははは!!!!」」」」 下っ端兵士「頭痛い…」 ……さて、あの3人をここへコイツ等の為に呼び込もうかどうしようか…。 美少女シスターは真面目兵士、お調子兵士。 女弓兵は下っ端兵士。 ナースは根暗兵士、スケベ兵士。 言い寄るとしたらこんな感じか。 どうするかな……。 【呼ぶとそれぞれ抵抗度+10。今後接点が増える】 ↓1 美少女シスター呼ぶor呼ばない ↓2 女弓兵呼ぶor呼ばない ↓3 ナース呼ぶor呼ばない
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 20:10:06.28 ID:EbcxkDoDO 呼ばない
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 20:10:46.71 ID:6Ov3I6Sd0 呼ばん
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 20:11:06.59 ID:ecbh4nb40 呼ぶ
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 20:11:18.47 ID:yedh6XxR0 呼ばない
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 20:11:27.65 ID:GVf+M0Q8O 呼ばない
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 20:11:28.05 ID:1QjJ96WAO 呼ばない
264 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 20:37:39.59 ID:l/VrMo2S0 ナース(抵抗度59→69) -------------------------------------------------------- 俺は真面目兵士、お調子兵士、下っ端兵士を連れて混浴を出た。 事前にナースを呼んで。 ――――――――――――――――――― ―――――――――――――――― ―――――――― ジャプ…… ナース「……」 根暗兵士「!!」 スケベ兵士「!!」 ナース「…」 キョロキョロ 根暗兵士「……」 スケベ兵士「へへへ…♡」 ナース「魔人様―――、魔人さんは。」 スケベ兵士「別のとこ行ったよ〜♡」 ナース「そう」 …シュン ナースはここに呼ばれた意味を一瞬で理解した。 魔人の為に混浴へ浸かるナース。 ナース「よろしくお願いします」
265 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 20:52:00.43 ID:l/VrMo2S0 スケベ兵士「湯船でタオル巻くのって変じゃない…♡?」 ナース「混浴ですから」 根暗兵士「……」 ジャプ…ジャプ… 混浴に自分が来た時から根暗兵士が湯の中でオナニーしているのには気付いている。 彼の性器は長く、にごり湯でも少し先っぽが見えている。 根暗兵士「魔人とは……どういう関係…?」 根暗兵士「またナンパかな…?」 関係…。 魔人との関係。 出会ってチンコを見て気に入り、その帰り際に誘ってから暫く。 今日久しぶりに会った。 そしてフェラできた。 ナース「ナンパされました」 でもそれだけ。 特別何もない。 まだ。 スケベ兵士「ねぇ、タオル取ろ…♡」 ナース「…」 根暗兵士「いいね…」 どこかで見ているのだろうか。 彼らは魔人様の仲間。 気分を害されては、困る。 ナース「分かりました」 体を包んでいたロングタオルを取る。 大きな胸の全てが二人の兵士たちに露わになる。 スケベ兵士「おおおおおおおおッ!!!!」 根暗兵士「♡……!!!!!!!!!!!」 ナース「…」 なんだろう。 仕事相手と彼らと魔人の違いが分からない。 分からないが。 嫌だった。
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:01:02.56 ID:ENJ566N60 なぜ呼んだのか
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:01:46.09 ID:yedh6XxR0 知らない。呼んだ安価したやつに聞いて
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:06:15.04 ID:AG2IMYL6O あからさまにルーザー住み着いてるのにいつまでも方式変えない>>1 にも少し問題ある
269 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 21:06:51.44 ID:l/VrMo2S0 スケベ兵士「なぁなぁ…混浴に来たって事はさぁ…。理解はしてんだろ…」 スケベ兵士「そういうのOKって事だよな…」 ナース「…」 スケベ兵士「なッ」 ギュム! 大胆に胸を揉まれる。 ナース「…」 根暗兵士「……くくく、アンタ…そういう事好きなんだ…」 湯の中で根暗兵士の性器を擦り付けられる。 スケベ兵士「へへッ!」 スケベ兵士も同じ様に。 彼のはかなり太い。 根暗兵士「おい、変態…、聞いてんだよ……好きなんだろう」 ナース「はい」 根暗兵士「けけけ♡ ド変態ッ!」 ジャプジャプジャプ!! 本格的に快感を求めに擦りつけてきた。 拒否はしない。 スケベ兵士「おい、口」 ナース「…んあ」 スケベ兵士「んじゅじゅじゅじゅじゅッ♡!!!!!」 スケベ兵士と変態キスをする。 魔人と同じ事をしただけ。 スケベ兵士「たまんねぇッ♡ たまんねぇよ♡ 魔人についてきて本当に良かったぁッ!」 根暗兵士「おらッ、手コキしろっ、変態らしく手ぇ動かせ!」 使われた? 魔人に? そう、だって会ってすぐフェラする女だもの。 そういう女。 できた妹(護衛メイド)とは違う穢れた生き方。 ただ良いなと思った相手についていった結果なだけ。 ナース「んじゅるるるるっ」 胸が痛いけど、私はそういう女と見られて当たり前。
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:15:53.74 ID:7hRctLknO 毎回毎回選択肢の中で1番悪いのを選ぼうとする奴が粘着してるな
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:18:49.70 ID:pQmiqazhO 選択肢安価あるなら別にどれ選んでもいいわ 問題は自由安価でクソみたいな内容安価をするやつ
272 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 21:23:33.49 ID:l/VrMo2S0 スケベ兵士「いよぉっし、このデカパイにぶっかけるッッ♡」 スケベ兵士「湯も白いし良いだろ!!!」 根暗兵士「俺、このまま出すからなッ、てめぇの体に出すからなッ」 ナース「はい、どうぞ」 スケベ兵士「くぅうううああ!!!!!!」 根暗兵士「ううおおおお!!!!!!!」 極太チンコと超長チンコが射精を始める。 ピュウーーーー!!!!! ブブブブブッ!!!! 胸と体に精液がかかる。 スケベ兵士「くっ♡!!」 根暗兵士「スケベ女ッ♡」 二人は震えながら私の体を掴んで射精の狙いを外さないようにした。 ナース「……」 仕事と一緒の感覚。 一緒に行く人もいない一人旅の先でも味わうとは思わなかったが。 分からない。 魔人の時と何が違うのだろう。 分からないが、全然違った。 この白い汚物を飲みたいとは思わない。 スケベ兵士「ほら、お掃除♡」 根暗兵士「俺のもだぞ変態」 ナース「はい。ちゅぷ……」 スケベ兵士「あ゛〜…これからもよろしくしたいなぁ…♡」 根暗兵士「くぅ〜…秘書さんと一緒にシてぇ…♡」 飲みたいとは思わないけど。 嫌われちゃうから。 こんな私でも使い道があるなら。 ―――――――ごくんっ。
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:24:49.47 ID:fvolLdmT0 上がる抵抗度はたった10で、今後接点が増えるなら挽回のしようもある 今後のこと(仲間の裏切りとか不利な判定みたいなの)考えたら『呼ぶ』を選んだのは一概に間違いではない…はずなんだけどね
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:25:01.11 ID:OFVUnqtD0 なんで自分が絶対正しいと思ってる自己中の罵詈雑言の意見を聞かなきゃダメなの? むしろ全力で罵詈雑言吐く奴の逆選択するわ
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:29:43.24 ID:9cYIeJ0yO >>274 既にしてる癖に何を今更w
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:30:48.16 ID:pQmiqazhO 単発荒らしは消えてくれ 頼むから
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:33:03.31 ID:7G4YljYR0 自分は他人を不快にするのはいいが他人は自分を不快にするのは許せない餓鬼はさっさと寝ろ
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 21:34:05.92 ID:XH001Llyo 良いも悪いもその人の価値観であってただの押し付け合いだよ
279 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 21:37:31.28 ID:l/VrMo2S0 お調子兵士「進化! 進化! 進化!!」 下っ端兵士「もう無理だって…」 お調子兵士「るせぇ!! そんな巨根隠してた奴に言われたくねぇ!!」 下っ端兵士「そ、そんなにでかくないっ。魔人の方が!」 お調子兵士「アイツは魔人だから別!」 下っ端兵士「そんな!!」 兵士魔人「成長・進化を促す、か」 真面目兵士「巨根は巨根で女性は嫌がるんだ。俺は知ってる」 兵士魔人「魔人族のはヒトのとは違う。女に苦痛は与えない」 真面目兵士「そんな便利な!」 スケベ兵士「よう!!」 根暗兵士「…」 お調子兵士「なんだよ。結局混浴から出たのか」 真面目兵士「期待しすぎだバカ者ども」 スケベ兵士「へへへ…♡ そうだな」 根暗兵士「…ふへ♡」 どうやらナースは奴等をスッキリさせたらしい。 残りの餌仲間にも平等に良い思いをさせてやりたいがナースも五人まとめてはキツイだろう。 良い思いがエロい事以外にもやりようがあればいいが。
280 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 21:52:01.43 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「む…!!!」 下っ端兵士「どうした?」 兵士魔人「混浴の先……、秘湯がある!!」 俺に言われ、餌仲間達、美少女シスター、女弓兵、ナースは混浴に集結した。 美少女シスター「…」サッ 女弓兵「…」サッ 兵士魔人「俺の後ろに隠れるなよ…」 兵士魔人「ナースみたいに堂々としてろ」 ナース「…」 そのナースの近くにはあの二人。 スケベ兵士「へへ」 根暗兵士「…」 美少女シスター「普通は隠れるよ! 飛び掛かられちゃうかもしれないのに!」 兵士魔人「俺も飛び掛かるかもしれんぞ」 美少女シスター「にへへ!」 い、良いのか?! しかし口では何とやらだ。不用意に襲えるかっ。
281 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 22:01:30.67 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「で。あそこの秘湯なんだが3つある」 兵士魔人「見える奴はいるか」 スケベ兵士「はぁ?」 根暗兵士「何言ってるんだ…?」 この二人は見えんか…。 >>282 「!」 >>283 「!」 >>284 「!」 兵士魔人「見えたか!?」 ちょうど3人!!! 誰だ! 各安価1名。被りの場合安価↓ 【選ばれた人物は強さランク1上昇。ゾロ目で2上昇】 >>281 >>282 >>283 1,美少女シスター 2,ナース 3,女弓兵 4,下っ端兵士 5,お調子兵士 6,真面目兵士 ---------------------------------------------------------------------- 【強さランキング】 S 金髪ポニテ姫(全開) A 金髪ショート女騎士、国王、長寿魔人 B 銀髪ロング姫、男将軍 C ヒロイン姫、メスガキ魔道士、チャラ騎士 D 近衛兵長、人形遣い、団長 E ≪--新兵魔人--≫、聖騎士、護衛メイド F 女拳闘士、ホモメス錬金術師、黒髪ポニテ少女、近衛妹、女弓兵 G ロリ巨乳魔法使い、黒ショートヘア盗賊、奴隷シスター H 鬼畜男 I 三つ編み銀髪少女、ナース J 男騎士、行商人、餌仲間達、行商人 K 爆乳尻姫、美少女シスター ----------------------------------------------------------------------
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:02:45.45 ID:HjCndStX0 3
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:03:45.64 ID:6Ov3I6Sd0 3
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:04:12.05 ID:FnyJGZvUO 1
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:04:49.58 ID:BY59VYERO 1 ヒロインに集中したい
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:05:06.85 ID:6Ov3I6Sd0 かぶったしナースで
287 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 22:17:40.61 ID:l/VrMo2S0 3人の女達だった。 数打てば当たると思ってあの3人もつれてきたが全員か。 餌仲間が強くなれば俺も助かると思ったが誰も見えないらしい。 兵士魔人「成長促進は本当らしい。3人とも入ってくれ」 女弓兵「…成長!?」 ザプザプザプ! 美少女シスター「何だか分からないけど面白そう!」 ジャパジャパジャパ! ナース「…」 兵士魔人「お前も」 ナース「はい」 スススス… ---------------------------------------------------------------------- 【強さランキング変動】 S 金髪ポニテ姫(全開) A 金髪ショート女騎士、国王、長寿魔人 B 銀髪ロング姫、男将軍 C ヒロイン姫、メスガキ魔道士、チャラ騎士 D 近衛兵長、人形遣い、団長 E ≪--新兵魔人--≫、聖騎士、護衛メイド、女弓兵↑ F 女拳闘士、ホモメス錬金術師、黒髪ポニテ少女、近衛妹 G ロリ巨乳魔法使い、黒ショートヘア盗賊、奴隷シスター H 鬼畜男、ナース↑ I 三つ編み銀髪少女 J 男騎士、行商人、餌仲間達、行商人、美少女シスター↑ K 爆乳尻姫 ---------------------------------------------------------------------- 女弓兵「胸…大きくならないな…」 美少女シスター「ここ気持ちいい〜♪」 ナース「…」 3人の強さが上がった!
288 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 22:32:28.41 ID:l/VrMo2S0 そして俺が見つけた秘湯はもう一つ。 俺は生半可な事では強さの先には行けない。 この“進化の湯”でなければ!!! ---看板『異性と口づけをしてお入りください』--- 兵士魔人「と書いてある」 お調子兵士「嘘つけ!」 根暗兵士「お前に都合よすぎだ!」 下っ端兵士「そうだ!」 真面目兵士「ひっこめ!」 スケベ兵士「まぁいいんじゃね」 困ったな。ナースもちょっと俺に距離置いてる。 この3人とはまだそこまでの関係じゃない。 兵士魔人「誰か…」 >>289 が―――――! 【コンマ十桁×一桁分、魔人の強さ経験値上昇(0は10、ゾロ目は100固定) 現在“E”175/200】 【コンマ十桁+一桁分、>>289 の()内抵抗度減(0は10、ゾロ目は20固定とエロボーナス)】 1,美少女シスター(58) 2,ナース(69) 3,女弓兵 (5)
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:33:02.40 ID:HjCndStX0 1
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:36:06.95 ID:IMtjlhdSO 2
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 22:36:36.91 ID:k7wJ7KbuO どっちも合計数同じでおったまげ
292 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 22:47:40.29 ID:l/VrMo2S0 美少女シスターが手を挙げた! 兵士魔人「いいのか?」 美少女シスター「は、ははははは、はひッ!!!!!!!!」 声が上ずってる。 絶対した事ないぞ。 だがここで気を使ってやめさせたりしない。 兵士魔人「じゃあ来い」 美少女シスター「あっ」 美少女シスターの体を抱き寄せ『進化の湯』へ行く。 お調子兵士「ぐうえええええぇぇぇええぇぇ!?!?!」 お調子兵士「嘘だろ嘘だろッ、おい俺に、俺に代われ、あれどこだ!?」 真面目兵士「か、可憐な少女の唇が…僕の前で……」 真面目兵士「僕がキスしたかった…ッ」 女弓兵「ほ、本当に口づけする気か…?」 ナース「…」 『進化の湯』が見えているのは先ほどの秘湯同様、彼女と魔人だけだった。
293 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 22:56:03.50 ID:l/VrMo2S0 ―――――――『進化の湯』 美少女シスター「優しく!! お願い!! しますッ!!」 美少女シスター「ん〜〜〜〜〜ッ!!!!」 ギュっと目を閉じて歯を食いしばる美少女シスター。 兵士魔人「楽にしろ。唇を合わせるだけだ」 美少女シスター「は、はいっ! ひっ、ひと夏の経験を、私にッ」 別に夏でもないが、比喩だろう。 兵士魔人「ひと夏で終わるかな…」 美少女シスター「えっっ」 美少女シスター「ん…―――――――♥」 『進化の湯』が輝いた…。 ---------------------------------------------------------------------- 【強さランキング変動】 S 金髪ポニテ姫(全開) A 金髪ショート女騎士、国王、長寿魔人 B 銀髪ロング姫、男将軍 C ヒロイン姫、メスガキ魔道士、チャラ騎士 D ↑≪--新兵魔人--≫、近衛兵長、人形遣い、団長 E 聖騎士、護衛メイド、女弓兵 F 女拳闘士、ホモメス錬金術師、黒髪ポニテ少女、近衛妹 G ロリ巨乳魔法使い、黒ショートヘア盗賊、奴隷シスター H 鬼畜男、ナース I 三つ編み銀髪少女 J 男騎士、行商人、餌仲間達、行商人、美少女シスター K 爆乳尻姫 現在“D”15/300 ---------------------------------------------------------------------- 美少女シスター(抵抗度58→44) ----------------------------------------------------------------------
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 23:01:27.85 ID:XH001Llyo もうドM聖騎士はぶっ飛ばせるぐらい強くなったのね
295 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 23:04:43.45 ID:l/VrMo2S0 美少女シスター「ぽーー…………」 兵士魔人「戻ったぞ」 お調子兵士「あ゛あああああああーーー!!!! 絶対なんかやられたぁ!!! そんなぁぁあああ!!!」 真面目兵士「うぐおおおお、うおおおおおおお………っ」 兵士魔人「のぼせたか? 女湯まで連れてこう」 美少女シスター「はい………」 お調子兵士「肩抱いてラブラブしてるぅぅぅううううう!!!!!!」 女弓兵「…未成年に手を出すのは感心しないな」 兵士魔人「上官殿が手を上げないから」 女弓兵「上げるか!!」 ナースはこっちに無関心を装って、羨ましそうに眼で美少女シスターを見ていた。 兵士魔人「いやぁ、いい湯だったな!」 こうして名所、成長・進化を促す温泉を後にした俺達一向だった。
296 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 23:10:45.68 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「そろそろ旅館に戻るか」 兵士魔人「自由時間は明日の夜までだし、今日はここで解散だ」 兵士魔人「3人とも、明日も一緒にどうだ」 女弓兵「構わない」 美少女シスター「全っ然、良いです!」 ナース「はい」 スケベ兵士「俺達もだぜッ♡」 下っ端兵士「え、いいのか」 お調子兵士「今日が良くて明日が駄目なわけねーだろ!」 根暗兵士「うむ」 真面目兵士「明日もチャンスはある…!」 兵士魔人「はいはい」 兵士魔人「じゃ、解散!」
297 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 23:19:57.78 ID:l/VrMo2S0 俺の旅館は餌仲間とも女弓兵とも違う。 兵士魔人「ん〜っ、さぁて夜はどうするか…」 女を誘うか。 普通に休むか。 ナース「魔人様」 兵士魔人「ん?」 ナースが来た。 兵士魔人「なんだ? あとフェラの最後みたいに様付けじゃなくてもいいけど」 ナース「スケベ兵士さんと根暗兵士さんに誘われました」 兵士魔人「ふぅん。気に入られたんだな」 魅力的な女だからしょうがない。 兵士魔人「…」 ナース「…」 兵士魔人「?」 ナース「…」 兵士魔人「…行くかどうかはお前の意思で決めていいぞ?」 ナース「…」 ナースの目が泳ぐ。 珍しい。 兵士魔人「行きたくないなら断れば?」 ナース「…」 兵士魔人「行きたいのか?」 ナース「…」 兵士魔人「…」 はい。が恋しい。 ナース「…」 兵士魔人「>>298 」
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 23:21:25.77 ID:DPlXETtx0 俺じゃないと嫌なのか?
299 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 23:33:52.57 ID:l/VrMo2S0 ナース「…」 ナース「…」 ナース「…」 ナース「…」 ナース「…」 ナース「…は、はい」 兵士魔人「嫌ならやめろ」 兵士魔人「悪かったな、あいつらの相手させて」 俯くナース。 ナース「………いえっ」 好感度上げキスがやっぱり効いてるのかな…♡
300 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/14(日) 23:41:42.79 ID:l/VrMo2S0 兵士魔人「さってと、気を取り直して今夜は……」 >>301 【()内コンマ以上かゾロ目で女性旅館誘うの成功】 1,美少女シスター(44) 2,ナース(>>298 ゾロ目で確定ボーナス) 3,女弓兵 (5) 4,年増秘書(0)
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/14(日) 23:42:32.40 ID:DPlXETtx0 2
302 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/15(月) 00:05:06.31 ID:E7gNshUD0 スケベ兵士と根暗兵士に断りを入れに行ったナースを誘いに夜の温泉街を探す。 アイツらを相手させたことで嫌われてしまったかもしれないが今夜の目当てはアイツ。 兵士魔人「いた…」 一人、ぼーっと足湯に浸かっているナース。 夜の灯りに照らされた彼女の姿は美しかった。 ナース「…」 兵士魔人「断ったか?」 ナース「はい。貴方に言いつけると言われました」 兵士魔人「そうか」 ナース「御用ですか」 兵士魔人「俺の部屋に来い」 ナース「…」 兵士魔人「駄目か?」 ナース「お金を頂ければ仕事として参ります」 ナースの隣に座って俺も足湯に浸かる。 兵士魔人「昼は無料フェラだったじゃないか」 ナース「初めての方は皆そう致します。私は売女です」 ナース「身体を使って金を稼ぐ事を生業とする売女です」 兵士魔人「じゃあ今日から俺のもんだ」 ナース「…?」 兵士魔人「お前の体なら大歓迎だ。お前は俺が養う。ずっと」 ナース「…」 兵士魔人「他の奴には抱かせない。嫌なんだろ」 ナース「…っ」 兵士魔人「お前は…俺のものだ」 ナース「あ……」 ナースにキスをした。 自然と手を絡ませ合いながら。
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