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【安価】主人公「姫様を犯す!!」2
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 22:04:09.93 ID:Dlv1Oxqfo
- ほいほい
- 403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 22:04:13.47 ID:x60MJzOS0
- イチオオイ
- 404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 22:04:18.18 ID:woGagS6U0
- ぼー
- 405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 22:04:44.16 ID:i/M2zfBDO
- しょっぱいなぁ… ごめんなぁ…
- 406 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/16(火) 22:16:19.24 ID:aYTisJdQ0
- 強さ経験値上昇49/300 現在“D”
--------------------------------------------------------
兵士魔人「くっ!!!!!!」
長寿魔人「ここまでじゃな…」
兵士魔人「俺はっ…」
餌仲間達「まだまだこんなもんじゃないだろ!」
兵士魔人「お前ら…!」
餌仲間達「頑張れ魔人!」
兵士魔人「ぐううう!」
長寿魔人「む!!」
兵士魔人「とりゃあーーー!」
>>407 強さ経験値上昇
コンマ01〜10 50
コンマ12〜50 100
コンマ51〜75 150
コンマ76〜98 200
ゾロ目 300
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 22:17:42.92 ID:C0uxfkfJO
- 12以上
- 408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 22:17:49.70 ID:VbuVjcpo0
- そい
- 409 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/16(火) 22:28:03.25 ID:aYTisJdQ0
- バシン!
長寿魔人「やるな!」
兵士魔人「はぁはぁっ!!」
兵士魔人「もう駄目……」
女弓兵「魔人!」
メイドナース「ご主人様!」
年増秘書「主殿!」
美少女シスター「えっあっ、魔人さーん!!」
--------------------------------------------------------
強さ経験値上昇249/300 現在“D”
- 410 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/16(火) 22:44:06.47 ID:aYTisJdQ0
-
長寿魔人との特訓で気を失っている間に彼は去っていた。
夢の中で、ある場所への道を見たがあれが爺の家なのだろうか…。
目覚めた時にはすでに夜になっていた…。
--------------------------------------------------------
>>328,>>331はごめんなさい。いつか再利用するかもです。
- 411 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/16(火) 22:55:39.13 ID:aYTisJdQ0
-
【--------------王女一行-------------------】
魔法機関車の中………
ヒロイン姫「あと数時間でつく予定よ」
爆乳尻姫「うん」
銀髪ロング姫「…良い所だって話だよ」
金髪ポニテ姫「たっくさん温泉行こーな!」
爆乳尻姫「うん…」
ヒロイン姫「みんな一緒に入りましょう」
公務もそこそこ、姫達は何者かに強姦された爆乳尻姫の心を癒すため、魔人がいる温泉街へ向かっていた。
- 412 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/16(火) 23:07:16.97 ID:aYTisJdQ0
-
≪男将軍≫
男将軍「なに、妹が?」
騎士「はい。温泉街に来て良いかどうか連絡が入ってます」
男将軍「何用だ」
騎士「男将軍様をお手伝いする、と」
何か考えてるな。
自分が騎士になってから産まれたので妹とはあまり一緒に過ごした事がない。
20近く歳の離れた貴族貴族な彼女は中々に手に余る。
男将軍「私の味方をしてくれるのならいいが…」
1,お嬢様を呼ぶ
2,お嬢様を呼ばない
↓1〜3 多い方
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:10:37.93 ID:yv0Tk/NEO
- 1
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:10:55.55 ID:C0uxfkfJO
- 2
- 415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:14:27.90 ID:tMNzQPkNO
- 2
めんどくさいことになるの見えてるし
- 416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:21:25.85 ID:i/M2zfBDO
- お兄ちゃんそんなに好きじゃないって言ってたし呼ぶ方が味方になってくれんじゃね
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:24:52.20 ID:tMNzQPkNO
- とりあえず今回は男将軍のNTRは完全防御だし魔人に首輪つけようとか考えてる妹いると行動制限されるかなって
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:46:29.35 ID:i/M2zfBDO
- たしかに
- 419 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/16(火) 23:48:36.60 ID:aYTisJdQ0
- 男将軍「駄目だと伝えろ」
騎士「はっ」
あの高飛車が姫様にどんなつっかかりをするか想像もできん。
私の邪魔はいらない。
男将軍「む…」
少し勃起している。
あのホモメスのせいで日々、溜まる一方だった。
男将軍「誰か良い相手はいるかな」
……。
執事「断りの報が」
お嬢様「あらそう。私が行くといった意味は理解したのかしら」
執事「魔人がいるとはっきり仰った方が良いのでは?」
お嬢様「あーあ…」
お嬢様「魔人ちゃまがお兄様相手にどう立ち回るか見たかったですわ…♪」
- 420 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 00:02:26.20 ID:/4vHcvVR0
-
≪将軍たち≫
金髪ショート女騎士「そなた、一足先に休暇で赴くと言ってなかったか?」
チャラ騎士「急に仕事入れられちゃった」
メスガキ魔道士「あの事件があったんだから当たり前ー」
チャラ騎士「たくっ、爆乳尻姫様の護衛は烏合の衆だったからねぇ。守るには一人強い奴がいなくっちゃさ」
メスガキ魔道士「君は大丈夫かなぁ?」
>>421「…」
【才能開花で強さランク“C”へRANKUP】
コンマ00〜20 三つ編み銀髪少女
コンマ21〜40 黒髪ポニテ少女
コンマ41〜60 女拳闘士
コンマ61〜80 ホモメス錬金術師
コンマ81〜99 奴隷シスター
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:03:38.76 ID:s6VF5+jC0
- ゾロ目出たらどうなるんですか?
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:04:52.75 ID:41ky0+HgO
- 才能開花でいきなりCとかずるくない……?
- 423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:10:35.38 ID:zO8fv0afO
- またホモの出番増えるのか……
まあ三つ編み回避できただけ良しとしよう
- 424 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 00:15:08.38 ID:/4vHcvVR0
- >>421 もしなったら自由安価にでもと。
>>422 他の将軍と並ばせようと思いましたがDくらいにします。
--------------------------------------------------------
ホモメス錬金術師「まっかせて下さぁい!」
ホモメス錬金術師「ねー♪」 スリスリ
チャラ騎士「おーう。近寄んな」
メスガキ魔道士「なんかメスガキちゃんのライバル的な子で危機感ー」
金髪ショート女騎士「あれは男だぞ」
メスガキ魔道士「分かってまーす」
ホモメス錬金術師「えっへん」
男将軍「なぜあれで才能の塊なのだ……」
ホモメス錬金術師は強さランク“D”になった!
- 425 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 00:34:25.20 ID:/4vHcvVR0
-
≪同期班の騎士たち≫
ロリ巨乳魔法使い「任務外の時はどこの温泉に行く?」
男騎士「えっとねぇ」
女拳闘士「くそぅ…魔人に会いたい…」
三つ編み銀髪少女「…」
女拳闘士「三つ編みぃ? 聞いてるかー?」
三つ編み銀髪少女「…」
【三つ編み銀髪少女変化安価】
1,そのまま
・強さランク“F”
2,ヤンデレ銀髪少女
・情緒不安定
・姫達に愛憎半々
・魔人と男将軍を思う
・強さランク“D”
↓1〜3 多い方
----------------------------------------------------------------------
また、コンマで3人の強さランク判定
↓1 女拳闘士 00〜50“E” 50〜99“D” ゾロ目 “C”
↓2 ロリ巨乳魔法使い 00〜50“E” 50〜99“D” ゾロ目 “C”
↓3 男騎士 00〜50“H” 50〜99“F” ゾロ目 “D”
----------------------------------------------------------------------
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:36:24.16 ID:R21A4tDb0
- 2
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:37:51.54 ID:Siep+QYgo
- 1
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:37:53.64 ID:AuoqdFFx0
- 1
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:38:21.14 ID:YbyLpqkeO
- 1
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:43:32.64 ID:YbyLpqkeO
- あっぶねぇ…
既に面倒な臭いがする子を↓3の狭い範囲でより危険な爆弾にしかねない選択出すとか何考えてるかわからん
近衛妹の時は大仰な多数決取ったのにこの差は何?
- 431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:46:16.09 ID:Siep+QYgo
- 正直ヤンデレでハイライト消えた感じに擦り寄ってくるのはえっちだなって思う
- 432 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 00:47:25.18 ID:/4vHcvVR0
- 三つ編み銀髪少女「はっ、ごめんなさいっ。初めての遠征で緊張して…」
女拳闘士「魔人に会いたいよぉー。手紙は出してるけどさぁ!」
三つ編み銀髪少女「いいなぁ…。そういう人がいて」
女拳闘士「へへへ…」
三つ編み銀髪少女「はぁ」
女拳闘士は強さランク“E”になった!
三つ編み銀髪少女は強さランク“F”になった!
ロリ巨乳魔法使いは強さランク“D”になった!
男騎士は強さランク“F”になった!
- 433 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 00:53:43.61 ID:/4vHcvVR0
- 爆乳尻姫「……」 ドキドキ
爆乳尻姫「はぁ……魔人さん…」
爆乳尻姫「今どこにいるのかな…」
爆乳尻姫「私が…私が導いてあげないと……」
姫達を乗せた魔導機関車が温泉街へ向かってゆく…。
- 434 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 01:11:48.09 ID:/4vHcvVR0
- ――――――――温泉街:夜
美少女シスター「それじゃあ……」
俺は任務の為、美少女シスターと別れる事となった。
兵士魔人「ああ。元気でな」
メイドナース「また」
美少女シスター「ナースさんは魔人さんについていくんですね…」
メイドナース「はい。私はジプシーですので」
美少女シスター「…魔人さん」
美少女シスター「わ、私、私…っ」
兵士魔人「おいおいッ、何を言う気だ」
兵士魔人「お前は普通の学生でシスターだろう。未成年だし」
兵士魔人「今回が良い旅行になったのなら幸いだ」
美少女シスター「せめて後一泊、できませんか…」
美少女シスター「私…」
美少女シスターは唇に指をあてて昨日のキスを思い出させる。
兵士魔人「俺は必ず王都へ戻る」
兵士魔人「お前が想ってくれるなら、帰りを待っていてくれると嬉しい」
美少女シスター「魔人さんッ!」
最後のお別れのように彼女が抱き着いてきた。
兵士魔人「よしッ、別れのちゅう……」
団長「一泊ならするぞ」
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 08:25:53.78 ID:VuehqI780
- このごった煮の迷走感、某スレを彷彿とさせるなぁ……
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 10:20:35.33 ID:ONurRkDW0
- ジャブのように小突いて荒れさせようとする奴おんな
- 437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 15:06:03.38 ID:I7wRa6cM0
- 荒らしかは別として不安覚えるのはわかるわ。まさか真夜中に唐突にヤンデレ化ありえたのは普通に驚き
キャラシが簡素だから肉付けしたいのかもしれないけど、こうダイナミックに弄られると思うとキャラ投稿もしにくい
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 18:30:51.80 ID:O4KfMhEDO
- キャラ投下はむしろもうしない方がいいでしょ。エサ仲間込みにしたら多分三十人以上いてとても捌ききれんよ
誰かがロストしたらその都度補充するのが無難
- 439 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 20:41:37.37 ID:/4vHcvVR0
-
団長をはじめ、独立部隊の全員が現れる。
クマ目副団長「ひぃひぃ……やっとこじつけました…。何とか姫様にお目通り叶えばまた将軍位に…」
ショートボブ副団長「足元がふらついていますよ。無理だと思ったらまた横になっててもらいます」
知らないメスが二人。
団長「独立部隊の副団長、クマ目とショートボブだ」
兵士魔人「ほう…」
小柄で巨乳なメスと、俺と同じくらい背の高いメスだった。
クマ目副団長「こんにちは、あ、こんばんわ、こんばんわ」 ペコリペコリ
ショートボブ副団長「どうも」
兵士魔人「はっ!」 ビシッ
兵士魔人「……ジュル♡」
団長「今夜の任務は姫一行が滞在する旅館の警護だ」
兵士魔人「………、姫様!!?」
団長「お嬢様にクマ目副団長が根回ししてもらった」
団長「へへッ、騎士のほとんども来る。独立部隊は奴等に思う事がある者ばかりだからな」
団長「ただの警護じゃ終わらせねぇぞ…!」
兵士魔人「ひ、姫様が…」
あ、会えるのか!?
もうすぐ!?
兵士魔人「姫様……ッ♡」
兵士魔人「姫様ぁ……ッッ♡!!!!」
メイドナース「ご一緒しますか」
美少女シスター「えっ?」
メイドナース「今夜はまだこちらにいるのでしょう」
美少女シスター「…はい」
思わぬ再会の知らせに魔人の胸は高鳴り続ける。
- 440 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 21:15:35.68 ID:/4vHcvVR0
- 団長「ここが姫達が泊まる旅館だ」
下っ端兵士「デカい!!」
間違いなく温泉街一の名旅館だろう。
団長「では俺達は駅まで姫達を迎えに行く。向こうは知らねぇだろうから驚くだろうな」
団長、副団長、見知った部隊長は全員駅に行くようだ。
兵士魔人「は、早く姫様達に会いたいぞッ」
しかし姫様に近づけるチャンスは滅多にない。
…エロい事する為に準備をしようか…。
もうすぐ団長たちは行ってしまう。
1,旅館で仕込み
・催眠術用の精液料理、風呂場に分離触手設置、勝負予定の卓球用具細工
・1になったら仕込み安価(行商人にちょっとしたアイテム買うとかもあり)
・仕込みの成否は抵抗度に依存
2,駅に行く
・各姫とお付き女性の抵抗度大幅減少イベント(コンマ十桁×一桁分マイナス)
・副団長2人との交流
・共通して旅館でも抵抗度減少安価はあり
-----この場面のキャラ抵抗度-----------------------------
ヒロイン姫(100)
金髪ポニテ姫(80)
銀髪ロング姫(100)
爆乳尻姫(74)
金髪ショート女騎士(-5)
ホモメス錬金術師(-3)
三つ編み銀髪少女(52)
女拳闘士(45)
護衛メイド(42)
メスガキ魔道士(100)
美少女シスター(44)
メイドナース(36)
女弓兵(5)
年増秘書(0)
クマ目副団長(--)
ショートボブ副団長(--)
--------------------------------------------------------
↓1〜5 多い方
- 441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 21:19:29.79 ID:eVNPdQkL0
- 2
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 21:19:45.22 ID:gF7/X0FCO
- 迷うけど1
- 443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 21:20:20.71 ID:gF7/X0FCO
- あ、違った2でお願いします
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 21:21:00.62 ID:GsddmfXa0
- 2かな
姫の抵抗度一斉に下げられるのはでかい
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 21:24:19.84 ID:O4KfMhEDO
- 2で
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 21:25:12.05 ID:5xbdMA2g0
- 2
- 447 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 21:52:22.38 ID:/4vHcvVR0
-
俺は女弓兵の部下として駅についていった!
兵士魔人「ヒロイン姫様…」
兵士魔人「金髪ポニテ姫様…」
兵士魔人「銀髪ロング姫様…」
兵士魔人「爆乳尻姫様…」
兵士魔人「久しぶりに会えるー!!!!」
――――――――――――――駅
男将軍「……」
男将軍は顔を歪める。
自分にとって邪魔な存在だった者達がホームに勢ぞろいしていたのだ。
団長「この地での警備を務めます独立部隊です」
クマ目副団長「…」
ショートボブ副団長「…」
鬼畜男「…」
無気力男「…」
女弓兵「…奴がこんな部隊を作った張本人…」
平民出の女弓兵は独立部隊のあり様を男将軍にぶつけている。
兵士魔人「……」
男将軍「まだ…生きていたか…」
- 448 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 22:15:09.38 ID:/4vHcvVR0
- 男将軍「よう! まだ生きてたか、嬉しいぞお前ら!」
コロリと男将軍は表情を和らげ、鬼畜男と無気力男に話しかけた。
男将軍「頑張ってるな。前の俺の補給物資は役に立ってるか」
鬼畜男「……く、あ、…ああ」
無気力男「…まぁな」
男将軍「ははは、良かった! 今日はお前らと一緒か、あとで酒でも飲もう!」
兵士魔人「あの三人、知り合いか…?」
クマ目副団長「同級生ですよ…」
兵士魔人「おわ…」
会った時からずっと疲れた顔をしている巨乳ちゃんが答えをくれた。
丈に似合わぬ胸がポヨンと弾んだのを見逃さなかった。
ショートボブ副団長「鬼畜男も身分が違いすぎてへいこらするしかないみたいですね」
高身長お姉さまがそれに続く。
キリッとした顔で近寄りがたい雰囲気だ。
兵士魔人「そうなんですか…」
しかし今の俺の頭の中は4人の姫様の事で埋め尽くされている。
クマ目副団長「…」 >>449 コンマ+20=抵抗度(MAX100)
ショートボブ副団長「…」>>450 コンマ+20=抵抗度(MAX100)
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 22:17:05.54 ID:AuoqdFFx0
- 低コンマ
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 22:17:16.70 ID:Siep+QYgo
- んほほい
- 451 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 22:36:59.60 ID:/4vHcvVR0
- クマ目副団長 (抵抗度74)
ショートボブ副団長(抵抗度90)
---------------------------------------------------------------------
女拳闘士「魔人〜〜〜〜!!!!」
いるとは思っていなかった女拳闘士が飛びついてきた。
女拳闘士「魔人っ、魔人っ、魔人っ、魔人っ〜〜!」
三つ編み銀髪少女「魔人さん!」
男騎士「魔人!?」
ロリ巨乳魔法使い「あれ!?」
同じ屋根の下で過ごした訓練生時代の仲間がやってきた。
兵士魔人「ホモメスは将軍になったからいるとは思ったが、お前らもか!」
男騎士「元気そうだなぁ!」
兵士魔人「お前もな。ロリ巨乳とうまくやってるか」
男騎士「へへん!」
ロリ巨乳魔法使い「それなりです…」
女拳闘士「ちゅっ♥ 会いたかった!」
兵士魔人「俺もだ」
兵士魔人「そして君にも…」
三つ編み銀髪少女「え、わ、あ、ありがとうございます」
特別な思いを抱く三つ編み銀髪少女の手を握る。
女拳闘士「もっとキスせれ!」
兵士魔人「お前ら任務中だろう、姫様は―――」
と、頭上から何かがくる。
金髪ポニテ姫「魔ッ人ーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
- 452 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 22:52:12.04 ID:/4vHcvVR0
- 金髪ポニテ姫様の飛び蹴りを受け止める。
しかしその勢いでホームの端まで滑っていく。
金髪ポニテ姫「や、やるなぁッ、やるようになったなぁっ♥ あの時より確実に強くなってる!」
兵士魔人「うぐ……」
金髪ポニテ姫「怪我したか? やっぱまだまだかぁ」
兵士魔人「そ、そんな事はっ」
金髪ポニテ姫「ぺろっ」
兵士魔人「はぐッッ♡」
金髪ポニテ姫「ちょっと血が出ちゃったな…。舐めてとってやる」
金髪ポニテ姫「ん…………」
金髪ポニテ姫「ぺろ…ぺろ……」
兵士魔人「ふあ、ああああ」
金髪ポニテ姫「まだ私とシたいか…?」
兵士魔人「は…? 私は……」
金髪ポニテ姫「ぺろ………私の前では…隠すなと言ったハズだぞ…、ん…ちゅぱ…」
兵士魔人「……、…ッもちろん、あの時と同じだ……! …犯したいに決まってるッ!!!」
金髪ポニテ姫「なら早く私に勝ってくれ……んは…」
金髪ショート女騎士「姫様!!! お離れ下さい!!!!」
金髪ポニテ姫様を護衛する将軍が来た。
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:05:04.35 ID:GsddmfXa0
- 心理的な抵抗度ゼロだなこの子
- 454 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 23:07:35.12 ID:/4vHcvVR0
- 金髪ショート女騎士「……」
兵士魔人「…久しぶりだな」
金髪ショート女騎士「ああ」
金髪ポニテ姫「そうだった、お前ら付き合ってるんだったな」
金髪ショート女騎士「はい」
金髪ポニテ姫「私な、コイツに負けたらエッチするから、よこせよ」
金髪ショート女騎士「…は!!!!!?」
金髪ポニテ姫「私の夫の条件は私より強い奴だからな!」
金髪ショート女騎士「姫様には姫様にふさわしい相手がおります」
金髪ポニテ姫「それは私が決める」
金髪ショート女騎士「……」
金髪ショート女騎士「姫様はこの男程度に…負けはしません」
金髪ポニテ姫「そうかもなー!」
笑っては車両の方へ戻っていった。
は俺に向き直ると表情を和らげる。
金髪ショート女騎士「会いたかった…」
兵士魔人「浮気してないだろうな…」
金髪ショート女騎士「女拳闘士とホモメスの3人暮らしでお前を待っている」
金髪ショート女騎士「お前こそ女を増やしてないだろうな」
兵士魔人「ああ、増えた」
金髪ショート女騎士「?!」
金髪ポニテ姫「少し見ない間に本当に強くなったな……あいつ…♥」
>>455 金髪ポニテ姫(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス))
>>456 金髪ショート女騎士(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス))
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:08:48.72 ID:AuoqdFFx0
- 俺はやるときゃやる男だ
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:09:28.92 ID:xe+fJYRZO
- はぁ
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:09:29.57 ID:R21A4tDb0
- むん
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:09:55.47 ID:AuoqdFFx0
- しょっぱかった…
すみません
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:10:05.09 ID:fCDMoA+L0
- あ
- 460 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 23:30:22.06 ID:/4vHcvVR0
- 金髪ポニテ姫(80→66)
金髪ショート女騎士(-5→-23)
--------------------------------------------------------
金髪ショート女騎士も金髪ポニテ姫の護衛なので彼女を追っかけて行った。
ヒロイン姫「だ、大丈夫ですか!?」
兵士魔人「ひ、ヒロイン姫様!?」
彼女の方から俺に近づいてきた事に動揺する。
彼女に話しかけられただけで胸のドキドキが止まらない。
兵士魔人「はい、大丈夫です!」
ヒロイン姫「貴方は怪我ばかりなさって……、ごめんなさい、私の周りの者が貴方を傷つけてしまいます…」
鼻の下が地面につきそうなぐらい伸びる。
可愛い。
可愛い。
可愛い!!
ヒロイン姫「今、癒しの術を…」
爆乳尻姫「わ、私がする!!」
救急箱を持った爆乳尻姫様が割り込んできた。
彼女の純潔を奪って以来の顔合わせ。
どう思われてるか疑問だったが、なんら以前と変わらない?
ヒロイン姫「そう? 一人でできる?」
爆乳尻姫「う、うん! 大丈夫!」
爆乳尻姫「…」
爆乳尻姫「私に任せて、魔人さん…」
爆乳尻姫「私が魔人さんを…正しく治すから…♥」
兵士魔人「…ありがとうございます♡」
- 461 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/17(水) 23:45:30.13 ID:/4vHcvVR0
- 爆乳尻姫様は俺の傷を包帯でぐるぐる巻きにしている。
ホモメス錬金術師「ひっさしぶりぃ」
兵士魔人「ああ」
ホモメス錬金術師「姫様ぁ。それじゃ逆に痛いですよ。代わりましょうかー?」
爆乳尻姫「大丈夫! ちゃんとできる!」
ホモメスは俺を見て肩をすくめる。
兵士魔人「大した怪我じゃない」
ホモメス錬金術師「ああん、会いたかったー♡」
兵士魔人「お勤めご苦労」
コイツには男将軍の行動を邪魔するお願いをしている。
ホモメス錬金術師「ほんとだよぅ」
ホモメス錬金術師「ご・褒・美…♡ ほしぃな」
兵士魔人「俺はまだ帰れん」
爆乳尻姫「できた!!!!」
気付けば俺はミイラの様に包帯でぐるぐる巻きにされていた。
兵士魔人「姫様…」
爆乳尻姫「こ、これをほどきたかったら私のとこに来るように!」
爆乳尻姫「私じゃなきゃ解き方分からないようにいっぱい、いっぱいグルグルしたから」
爆乳尻姫「だから…魔人さん…あのね、あの」
兵士魔人「爆乳尻姫様…」
ホモメス錬金術師「お・部・屋……、いつでもご用意しますよぉ♡」
ホモメスが将軍になった事はかなり有益な結果をもたらしそうだ。
爆乳尻姫「…♥」
兵士魔人「…♡」
爆乳尻姫と俺は長い事見つめ合った…。
>>462 爆乳尻姫(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス))
>>463 ホモメス錬金術師(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス)本日終了です
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:46:40.46 ID:gF7/X0FCO
- ピコ
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:47:20.18 ID:rjEcI7FL0
- ほ
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:47:46.00 ID:o7eIBmU00
- いえい
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:48:03.27 ID:2Q/S69bsO
- おつ
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:48:40.28 ID:fCDMoA+L0
- おっしい!
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 00:15:19.27 ID:We781EDso
- おつおつ
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 10:43:41.93 ID:If+nKVCSO
- 4人も姫いるけど一番姫らしいのはやっぱヒロイン姫だなぁ
でも戦闘力は戦える姫では最弱なのはなんでだろ
- 469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 13:27:28.09 ID:vvDVf28nO
- 最弱は爆乳姫でヒロイン姫はCクラス程度の戦闘力あるで
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 13:28:48.21 ID:vvDVf28nO
- よく見たら「戦える姫の中で」って話やったね、すまん
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 17:30:21.34 ID:ZKA05oXd0
- やっぱポニテ姫かわいいなあ
錬金術師も好き
- 472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 19:14:45.29 ID:8oSCSFZA0
- 描写見る限りヒロイン姫は回復魔法が強力(魔人の最初の骨折も即完治)かつ本人も誰かを傷つけたり傷ついたりってのが苦手っぽいしな
小柄で丈夫じゃない設定もあるし、それも強さランクが下の要因かもしれん。むしろそれでなおCランク維持してるあたり魔翌力は相当なんだろうけど
- 473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 19:43:40.29 ID:CkK0lmeQ0
- これから何度もケガするだろうし回復役はそばに置いておきたい
- 474 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/18(木) 21:24:00.64 ID:YgsouBIn0
- >>468 強さランキングは「もし戦ったら」で作ってるので非戦闘要員も入れてあります。>>472が解。
攻撃魔法は一切覚えてない人ですが、彼女が手加減した魔力投げつけて殺さず勝てるのはCランクくらいまでという脳内設定。
挿し絵 https://i.imgur.com/j63hIDv.jpg
----------------------------------------------------------------------------------
爆乳尻姫(抵抗度74→50)
ホモメス錬金術師(抵抗度-3→-11)
----------------------------------------------------------------------------------
ふと、包帯グルグル巻きの俺を銀髪ロング姫が見ている事に気が付いた。
4人の姫様の一人、銀髪ロング姫様。
コミュ障らしく今までも俺は接点をあまり作れなかった。
酔って接触したことがあるくらいだ。
でも犯して孕ませたいので仲良くなりたい。
兵士魔人「弱点把握で切り込みたいがチャンスがないな…」
護衛もチャラ騎士殿なのでこれまた接点がない。
チャラ騎士殿は美少女シスターを狙っていると聞いたな…。
兵士魔人「それと…」
の趣味を仲間に聞いておいた!
趣味をきっかけに仲良くなるぞ!
銀髪ロング姫の趣味は>>475
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 21:28:04.87 ID:kTT6NiDh0
- 絵画を描くこと
- 476 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/18(木) 22:00:56.24 ID:YgsouBIn0
- この独立部隊に入ってから絵画を勉強し、暇さえあれば風景を絵にしてきた。
そのギャラリーは今やテントに納まりきらないほど。
兵士魔人「……です」
銀髪ロング姫「…へぇ」
隙を見てその事をに伝える。
興味を持ってくれたようで俺と視線を合わしてくれた。
銀髪ロング姫「私の展示会には、来た事…ある?」
兵士魔人「い、いえ、申し訳ありません」
あると言ってボロを出したら終わりだ。
銀髪ロング姫「…」
パチンとが指を鳴らす。
に巻かれた体の包帯が霧散した。
銀髪ロング姫「今度、またするの。良かったら見に来て。良かったらだけど」
兵士魔人「独立部隊でなくなったら行けます…!」
銀髪ロング姫「…?」
銀髪ロング姫「そう。独立部隊じゃなくなったら…」
兵士魔人「はい」
銀髪ロング姫「…」
>>477 銀髪ロング姫(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス))
>>478 チャラ騎士の魔人への態度
コンマ00〜15 美少女シスター紹介しろ
コンマ16〜40 姫様に近づくな
コンマ41〜75 姫様の話し相手ができて良かった
コンマ76〜99 姫様にふさわしい奴だ
ゾロ目 姫様にふさわしい奴だ+エロボーナス
- 477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:04:29.24 ID:KkVGUr5MO
- はい
- 478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:04:48.74 ID:dDGCdaL1O
- いけるか
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:04:48.99 ID:/tla0qQ20
- ほれ
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:06:22.14 ID:gCS65E2/0
- またも残念。
- 481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:06:33.85 ID:KkVGUr5MO
- すまん俺が書き込んだばかりに……
- 482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:11:13.01 ID:We781EDso
- ズレてたらしゅごかった
- 483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:11:17.89 ID:dDGCdaL1O
- すいません。ああ、もったいねえ。
いや低コンマにならないように狙ったつもりなのに直後にクリティカルくるとねorz
- 484 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/18(木) 22:15:14.40 ID:YgsouBIn0
- 銀髪ロング姫(抵抗度100→92)
----------------------------------------------------------------------
チャラ騎士「おや、姫様。珍しく他人とお話になってますね」
銀髪ロング姫「まぁ…」
チャラ騎士「良い事です」
銀髪ロング姫「…そういうのいらない」
兵士魔人「私の絵もぜひっ、見に来ていただければ嬉しゅうございます!」
銀髪ロング姫「まぁ…」
銀髪ロング姫は去ろうとするが俺に向き直る。
銀髪ロング姫「画材。買ってほしいなら買ってあげてもいい。高いでしょ」
兵士魔人「本当ですか!? ありがとうございます!!」
銀髪ロング姫「じゃ、いつか」
兵士魔人「はッ!」
チャラ騎士「絵に飽きて姫様がっかりさせんなよ〜」
今度こそ去る銀髪ロング姫様一行。
な、なんとか交流できたぁ…!!
- 485 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/18(木) 22:26:16.13 ID:YgsouBIn0
- 兵士魔人「ようしッ」
姫様達と再会し、順調に俺の印象を残せている。
あとはッ。
あとはッ♡
兵士魔人「ヒロイン姫様…ぁ…!」
ちゃんと話してっ。
仲良くなってっ。
レイプッ♡
でゅへへへへ♡
兵士魔人「お話し―――」
メスガキ魔道士「はぁい、お馬鹿さんストップぅッ」
護衛メイド「ヒロイン姫様には近づけさせません」
ヒロイン姫様の護衛将軍、と侍女の護衛メイド。
なんだコイツ等は。
メスガキ魔道士「ちょんちょんちょんと姫様達に接触してるのは分かってるんですけどぉー」
兵士魔人「ちょ、ちょっとした顔見知りでして…」
護衛メイド「知ってます。金髪ショート女騎士殿にした行為を私たちは見ていましたよ」
最初のあのぶっかけ現場にいたのか。
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:31:50.14 ID:EnNd19KZ0
- 強さ経験値も稼ぎたい
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 22:44:09.83 ID:gCS65E2/0
- >>474まじんこんなエロガキ見たいな顔してたんかw
そして安定の絵の上手さ。
こんなん犯したくなるわ。
- 488 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/18(木) 23:01:00.47 ID:YgsouBIn0
- メスガキ魔道士「イケないぞぉーあれはぁ。姫様の生育によろしくないッ♥」
腹に淫紋が見えてるガキが何言ってんだ。
護衛メイド「貴方のような下半身で生きている男は大嫌いです」
兵士魔人「いえ、あの時と今の私ではだいぶ心持ちが変わってきまして」
護衛メイド「隠すのですか? 余計嫌悪感が増しますね」
兵士魔人「ぃえーっと…」
まずい、コイツ等のヒロイン姫様のガードが思ったより堅い。
他が緩すぎるのかもしれないがとにかく面倒だな。
メスガキ魔道士「メスガキちゃんの威光に慄き立ち去るがよーい、バーカwwww」
護衛メイド「近づくな下衆」
兵士魔人「…」
【魔人→2人へのこれからの態度。エロの攻め方指針が変わるだけ。この後ヒロイン姫登場】
>>489 メスガキ魔道士(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス)
1,言いなり部下。下剋上チンコ屈服逆転。
2,けんか相手。話し方対等、馬鹿にされ馬鹿にする。喧嘩セックスで双方快楽酔い。
3,年上と年下。呼ばれ方安価。生意気メスガキ年上わからせ種付けプレス。
>>490 護衛メイド(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス)
a,メイドと下に見る。理想の相手に献身的な姉(ナース)とイチャイチャして独り身思い知らせる。
b,ただのメイドの一人と見る。即行魔人に片思いし、料理を作ったりオトコとして接してくる。魔人、姉の方が好き。
c,求愛する。嫌われたまま。嫌いな奴なのにエロい関係になっていく。こんな最低な奴なのにどうして…っ♥。
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 23:03:31.35 ID:kTT6NiDh0
- 3
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 23:04:02.71 ID:3L3YjUQiO
- b
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 23:04:13.80 ID:CUj8oeeHO
- c
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 23:07:02.71 ID:We781EDso
- メスガキわからせ大好き
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 23:07:47.21 ID:ccJ3920a0
- ざぁこ♡ざぁこ♡
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 23:10:28.31 ID:lgXFdVcyO
- メスガキはわからせるもの
そしてメイドは何があったらお姉ちゃんもびっくりな即落ちしたんだろ
- 495 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/18(木) 23:35:40.98 ID:YgsouBIn0
- メスガキ魔道士(抵抗度100→85)
護衛メイド(抵抗度42→35)
----------------------------------------------------------------------
兵士魔人「そうか。だがヒロイン姫様には会わせてもらう。憧れの人だからな」
護衛メイド「…ですから、それは許しません」 ドキドキ
護衛メイド「随分と色男顔になりましたがまずは貴方も我が国の兵なら身分を上げ、それなりの立場になってそれから――」
兵士魔人「メイドに何を言われようと止まれんな」
護衛メイド「あっ」
護衛メイド「私は貴方の為に言っているのです!」 ドキドキ
兵士魔人「そうなのか? まぁ、ありがとうとだけは言っておこう」
ダッ…―――
護衛メイド「ちょっ! 待っ…」
護衛メイド「…っ。…、ちゃんとそうした方が良いと伝えてあげてるのにっ」 ドキドキ…
護衛メイド「き、聞きとどめてくれたのなら…良しとしましょう…か……」 ドキドキドキドキ♥
一人で喋りまくる護衛メイド。
護衛メイド「ま、まぁ…あの時のような破廉恥な行動をする事はないでしょう」
護衛メイド「私の顔にまで、飛び散ってくるような……あの…性欲も…もうないはず…」 ゴクリ…
護衛メイド「……、……また……会えたな…」
メスガキ魔道士「行かせないぞー♡」
兵士魔人「お前、本気で言ってないだろう」
メスガキ魔道士「お馬鹿さんがヒロイン姫様にどう取り繕おうと相手にされませんってばぁーッッ♡」
兵士魔人「将軍だからってうるさいぞ」
兵士魔人「まったく、年下のくせに…」
メスガキ魔道士「ざぁこ♡ざぁこ♡ 身の程を知れーっ、>>496(メスガキ魔道士の魔人の呼び方)♡」
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/18(木) 23:37:31.06 ID:XCqaYDXG0
- お兄ちゃん
- 497 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/19(金) 00:08:34.26 ID:gGRj7C+40
- 兵士魔人「ほう、年上として見る気になったか」
メスガキ魔道士「そうですぅ…お兄ちゃん…♡」
兵士魔人「よかったよかった。位が上でもこんなガキに馬鹿にされるのは嫌だからな」
メスガキ魔道士「呼ばれ方お兄ちゃんになっただけで喜んでるーーーwwwww うっわぁwwww」
兵士魔人「…」
メスガキ魔道士「嬉しかったですかぁ? 心地よかったですかぁ?」
メスガキ魔道士「でもメスガキちゃんとお兄ちゃんの身分の差はぜーんぜん変わってないんですよぉーwww」
メスガキ魔道士「きゃはっ、単純ー♡」
兵士魔人「…」
メスガキ魔道士「怒っちゃかなぁ…? うえーん、こわーい…♡」
兵士魔人「……」
メスガキ魔道士「きゃー、手を伸ばしてきたよぅ、どうしようメスガキちゃんピンチ♡」
メスガキ魔道士「でも魔法で一撃―――」
ポン。
メスガキ魔道士「あ、れ」
兵士魔人「おじさん、嬉しかったなぁ。君みたいな若い子にお兄ちゃんと呼ばれて…」
ナデ…ナデ…ナデ…ナデ…ナデ…。
メスガキ魔道士「お、兄…ちゃん…、ちょっと…嫌…なんですけどぉ…ッ♡」
手…おっき…っ♡
あれ、あれ、あれ、気安く頭触られてるんだから…反撃ッ♡しないッ♡とぉッ♡
ナデッ
ナデッ
ナデッ
兵士魔人「後でわかろうなぁ…」
ブシューーーー!!!!!!!!!!!!!
メスガキ魔道士「あ、や、ば♡」 ガクガクガクガク
頭撫でられただけでイっちゃった―――――――♡♡♡♡♡
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/19(金) 00:19:28.29 ID:QBIVcANcO
- 護衛2人ともチョロチョロじゃねーかッ!
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/19(金) 00:20:23.79 ID:UdCiy3PtO
- 金髪ショート騎士をも上回るチョロさ
でも可愛い
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/19(金) 00:20:49.65 ID:vnC7rq2x0
- 魔人は無意識にそういうフェロモン出してるとかで
- 501 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/06/19(金) 00:25:41.34 ID:gGRj7C+40
-
周囲に人はいるがまた、ヒロイン姫様と会話できる時が来た。
ヒロイン姫「食事会の時も少ししかお話しできませんでしたね」
兵士魔人「はい…私は姫様をお守りする為に騎士を目指してるのです」
ヒロイン姫「私を…?」
兵士魔人「初めてお会いした時、私の怪我を治してくださいました」
ヒロイン姫「女性初めて触れられたのです。そして―――」
勃起チンコを見せた。
ヒロイン姫「そ、そうですねっ。覚えています…っ」
これは勃起チンコも覚えてるっ…♡
兵士魔人「あれが私の全ての始まりです。あれから私の人生が動き出したんです」
ヒロイン姫「お元気になさっているだけで私は嬉しいです」
兵士魔人「ヒロイン姫様…!」
兵士魔人「貴女は私の憧れ、私の目標です!」
ヒロイン姫「魔人さん…」
兵士魔人「怪我を癒してくれた時からずっと、私は貴方を…!」
兵士魔人「お慕い申し上げております…」
ヒロイン姫「!」
>>502(コンマ十桁×一桁分、抵抗度減(0は10、ゾロ目は100固定とエロボーナス)本日これまで
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