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【安価】提督「提督として生きること」秋津洲「その82」【艦これ】
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/15(月) 01:06:07.47 ID:6V8BcPng0
- 背面駅弁で吹雪と提督繋がってるところを初雪たちに見せつける
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/15(月) 22:24:36.58 ID:HFPC+Py8o
- 乙ー
下から叢雲、吹雪、初雪の順に重なっておまんこタワーで3人同時に気持ちよくしてもらう
- 231 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/15(月) 22:28:34.41 ID:UKFMYRSoo
- こんばんはー
今夜の更新はお休みしますー
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/15(月) 22:31:25.95 ID:i9nYMdvS0
- はいー乙ですー
- 233 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/06/16(火) 22:43:20.31 ID:McxIuPdao
-
提督に手を引かれ、吹雪は身を擦り寄せた。焦らしたことを責めるかのように火照った身体を押し付けてくる吹雪を見て、叢雲もまた焦って身体を押し付けてきた。布地の奥の柔らかい感触を想像しては、怒張がビンビンと昂ぶるのを感じていた。
「んふっ……ぷぁ……♥」
それを咥えていた初雪が嬉しそうに声を漏らす。怒張の変化に気づいたのか彼女は、上目遣いでどうするか伺ってきた。提督は頷き初雪の額に手を当て、怒張から口を離させた。
「ぷぁ……ん、ふ……♥」
唾液の糸が初雪の唇と怒張に繋がっていた。濡れててらてらと光る怒張は、今にでも彼女達をぐちゃぐちゃに乱れさせたいと息を荒くしているようだった。そんな怒張をじっと見つめていたのは。
「叢雲……」
名前を呼ばれびくっと跳ねる叢雲。きつくこちらを睨みつけてはいるが、頬は赤く脚は内股で我慢の限界なのは見て分かった。ただ提督は少し意地悪に、叢雲のスカートに手を入れタイツを脱がし始めた。
「あぁ……っ、じ、自分で脱げるわよ……♥」
引き締まったタイツに隠された柔らかい脚を指ですっとなぞると、叢雲はガクガクと腰を震わせた。そのまま身体を抱き上げ、ベッドに寝かせると叢雲は慌ててポケットから何かを取り出した。
「これ、つけて……っ」
それが何か提督が理解する前に、初雪が掴みぽいと投げ捨てた。何か言おうとした叢雲の声は、そのまま嬌声に変わった。
「な、あぁ……ひ、あ゛ぁ゛♥」
いつもは避妊具越しでしか味わえない叢雲のナカに直に触れていた。生でするのは二度目ではあるが、こうやってゆっくり感触を味わうのは初めてだった。痙攣し続け怒張に絡みついてくるような感覚はまさに極上で、それだけで達してしまいそうだった。
「ナマで、シちゃった……ダメなのにぃ……♥」
泣きそうになっている叢雲に構わず、提督は怒張を奥へと押し込む。ナカの感覚は奥に行くほど熱く柔らかく、挿入ってきた怒張を迎え入れてるようだった。
「ふぁ、ぁ♥おく、おくはらめぇ♥」
特に、最奥をしつこく責めるとナカ全体が強く締め付けてくる。初めての時に内と外から責めたのが効いているのだろう。叢雲は身体中を痙攣させ仰け反っていた。そんな叢雲に提督は囁く。
「このままじゃ、赤ちゃん出来ちゃうかも……」
その言葉に叢雲は戯言のように言葉を返した。
「だめぇ……♥赤ちゃん、だめなのっ……♥」
言葉と裏腹に叢雲は提督の身体に両手を、両脚を絡めていた。ナカもまた提督の言葉に反応してかきゅっと締め付けてくる。
「叢雲、叢雲……」
「だめぇ……っ♥しれ、かんっ……あぁぁっ♥」
限界が訪れ、提督も叢雲も同時に達した。怒張から放たれた精が叢雲のナカを染めていく。脳裏に映るその様に、提督はぐにぐにと怒張を押し付けた。
「あぁぁ……だめ、なのにぃ……♥」
- 234 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/06/16(火) 22:44:01.82 ID:McxIuPdao
-
痙攣の止まない叢雲を寝かせ、残る二人に向き直る。じっと見つめる初雪に対し、吹雪は交わした視線を慌てて反らした。
「……吹雪」
は、はいっと上擦った声で返事を返した吹雪はとてとてと提督に駆け寄りそのまま腕の中に収まった。小柄な彼女を後ろから包むように抱きしめると、提督は両手で彼女の太ももを掴み持ち上げた。
「あ、ぁ……っ♥」
秘所に怒張が触れ、声が漏れる。股の間から覗くそれから目を離せずにいた吹雪だが、顎を掴まれ提督にキスさせられた。それでも、敏感な秘所から快感が伝わってくる。熱い塊が乱暴に押し開きながら挿入ってくる。
「ん、ぅ♥ちゅっ、あ、ぁぁぁ……♥」
提督の腰に尻を擦り寄せながら、キスも出来ないくらい気持ちよさそうに声を上げる吹雪。彼女のだらしない顔に満足そうに微笑む提督は乱暴に突き上げ始めた。
「くぁ、ぁっ♥あひっ……しれ♥かんっ……♥」
跳ねる身体を無理やり押さえつけ、道具を扱うかのように乱暴に掻き回す。吹雪のあげる声も、今の提督の興奮を昂ぶらせるだけだった。
「あぁぁぁ♥、あっ♥きもち、いいですっ♥」
「んぁぁ♥あっ、っ♥もう、イッちゃ……♥」
その言葉の直後、達した吹雪のナカに提督は精を注いでいく。吹雪は快感に思考を散らされながらも、溢れる精を受け止め続けた。
- 235 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/06/16(火) 22:45:37.21 ID:McxIuPdao
-
最後に残った初雪は吹雪を寝かせた直後に提督に飛びついてきた。表情の薄い彼女ではあるが、息遣いと頬の紅潮から興奮していることが分かる。
吹雪のナカから抜いた直後の怒張に跨がり、そのまま挿入しようとする彼女を提督は制した。
「……なんで?///」
珍しく不機嫌そうな彼女にも動じず提督は初雪に指示をした。それに従い、初雪は提督に尻を向け、四つん這いになる。
「っ……ぅ……♥」
提督の太い指が、下着を引っ掛けて下ろしていく。顔も見えない状況で初雪は、初めてシた時より緊張しつつあった。スカートが捲くられ、顕になっている秘所に提督の視線が注がれているのが分かる。
「っ……///」
興奮しつつあることを否定しようとしたが、初雪の身体は誘うように尻を振っていた。提督は細い腰を掴むと、焦らすように。そして、初雪にどうなっているか伝えるように、ゆっくりとそれを挿入れていった。
「っ……ぅ、挿入って♥くるぅ……♥」
ぷちゅっと、割れ目を押し開いた瞬間背筋がゾクゾクと震えた。自然と口が開き、声が漏れてしまう。
「あ、ぁ……あ♥あ〜〜〜っ……♥」
腕がガクガクと揺れ、耐えきれずに突っ伏してしまった。ナカで感じるソレの感覚は確かに提督なのだが、顔が見えない不安感が妙に胸を昂ぶらせる。戸惑う初雪に、提督は強くぱちゅんっ、と腰を打ち付けた。
「ん゛ぁ゛っ!?♥」
肺から空気がなくなったような苦しげな声を漏らす初雪。きゅっと締め付けを強めたナカを乱暴に押し広げながら、提督は抽送を繰り返す。
「あ゛ひっ♥あ゛あ゛っ♥あ……っ♥」
強く強く、初雪の腰に回した手に力を込めながら、提督は彼女もまた自分の色に染めていった
- 236 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:00:03.03 ID:McxIuPdao
-
こんばんはー更新はじめますねー
提督「はー……ふいー……」
叢雲「うぅ……♥」
吹雪「はぁ、はぁ……っ♥」
初雪「っ……、っ♥」
提督「……皆、大丈夫か?」
↓1 どうなる?
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:00:19.13 ID:WiY9VUfb0
- 吹雪は勢いで告白しようが、やっぱりダメだった
- 238 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:01:35.50 ID:McxIuPdao
-
吹雪「しれ、かんっ……♥」スッ…
提督「なんだ、吹雪……?」
吹雪「わたし……わたし、あの……っ♥」
提督「ああ……」
吹雪「……すぅ」
提督「ん……はぁ」
↓1 どうする?どうなる?
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:03:01.26 ID:R5kHlLu60
- 初雪はともかく叢雲までやれやれな顔で吹雪を見る
- 240 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:03:58.96 ID:McxIuPdao
-
初雪「……寝ちゃった?」
叢雲「はぁ……これじゃしまらないじゃない」
提督「まあまあ……いいじゃないか」
吹雪「すぅ……」
提督「……」ナデナデ…
↓1 どうする?どうなる?
もしくはこれで終わる?
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:05:05.48 ID:WiY9VUfb0
- 寝言で告白しておしまい
- 242 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:06:38.46 ID:McxIuPdao
-
吹雪「ん……しれ、かん……」
吹雪「すき……です、ん……」
提督「……俺もだよ、吹雪」
提督「また、起きてるときに聞かせてくれ……」チュッ…
吹雪「ん……」
吹雪編 完
↓五分後に最も近いレス 次の主役安価
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:11:37.74 ID:OFH79Wfk0
- 熊野
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:11:38.65 ID:WiY9VUfb0
- 山風
- 245 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:13:12.03 ID:McxIuPdao
-
山風了解です
ザー…
山風「……雨、か」
山風「嫌いだな……雨……」
山風「はあ……」
山風「……」
↓1 どうなる?
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:15:19.50 ID:gwfOSaAoo
- 物思いに耽っていると白露の奇襲を受ける
- 247 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:16:10.06 ID:McxIuPdao
-
山風「……」
コンコン… ガチャッ
白露「山風ー、いるー?」
山風「ん……なに?」
白露「別にー……様子見に来ただけだけど……」
山風「……そうなんだ」
↓1 どうなる?
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:17:48.18 ID:WiY9VUfb0
- なんと提督に朝這いするを誘ってくる白露
- 249 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:18:52.02 ID:McxIuPdao
-
白露「……今から、提督のとこ行っちゃう?」
山風「え……」
山風「……いいのかな」
白露「だいじょーぶだいじょーぶ!ほらほら、いこ!」
山風「……うん」
↓1 どうなる?
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:20:17.15 ID:WKiRYo+K0
- 提督はまだ寝ているけどほかの気配がする
- 251 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:21:29.71 ID:McxIuPdao
-
【執務室】
キィ…
山風「……まだ寝てる?」
白露「そうみたい……でも、他に誰かいるみたいだね」
山風「……」
白露「そーっといこうね。そーっと……」
山風「うん……」
↓1 どうなる?
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:22:09.15 ID:A/jXU5Uc0
- 気配の主は峯雲だった
- 253 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:23:23.89 ID:McxIuPdao
-
そー…
山風「……あれ?」
白露「峯雲じゃん……何してるんだろ」
峯雲「〜〜♪」
山風「……」ジー…
↓1 どうなる?
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:24:36.90 ID:WiY9VUfb0
- 提督の寝顔を観察している峯雲、なんかいやだから提督を起こそうとする山風
- 255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:24:39.98 ID:gwfOSaAoo
- 提督の顔を胸で抱きしめて包んでいる峯雲
- 256 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:26:35.86 ID:McxIuPdao
-
提督「くー……」
峯雲「……ふふっ♪」
白露(ふふん、峯雲ってば……)
山風「……む」
山風「白露姉、入ろ……」
白露「えー?もう少し見てようよー」
↓1 どうなる?
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:26:52.28 ID:H0OnXgyT0
- 255
- 258 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:28:51.64 ID:McxIuPdao
-
峯雲「……提督、さん♥」
ギュウ…
提督「ん、む……」
峯雲「うふふっ……可愛い寝顔……♥」
白露「へー……」ニヤニヤ
山風「……」ジトー
↓1 どうなる?
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:29:55.30 ID:BBkAYA5tO
- 提督が無意識の内に峯雲の胸に吸い付く
入ろうとする山風とまあまあもうちょっとだけと押さえる白露
- 260 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:32:02.46 ID:McxIuPdao
-
提督「ん……」モゾ…
ムニュ…
峯雲「きゃ……ふふ、今おっぱいを上げますからね……♥」シュル…
峯雲「さ、どうぞ……♥」
提督「……ちゅっ、ん」
峯雲「ん……提督さん、もっとぉ……♥」
山風「っ……!」
白露「ストップ、山風っ……」
↓1 どうなる?
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:32:49.92 ID:WiY9VUfb0
- 起きた提督は峯雲にキスして、山風はいよいよ我慢できずに突入
- 262 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:34:58.47 ID:McxIuPdao
-
提督「ん……いい、匂い……?」
峯雲「あ……おはようございます、提督さんっ……♥」
提督「峯雲か……甘えさせてくれてたんだな」
提督「ありがとう、幸せだよ……」チュッ…
峯雲「ふぁ……私も……♥」
バンッ!
峯雲「きゃっ!?///」
提督「うお……山風?」
山風「……」ジー…
↓1 どうなる?
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:36:10.89 ID:gwfOSaAoo
- 峯雲ばっかりずるいと胸をはだける山風
お暇しようとすると白露に捕まり大胆じゃなーい?と胸を揉まれる峯雲
- 264 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:37:59.80 ID:McxIuPdao
-
山風「峯雲ばっかり……ずるいっ///」
スタスタスタ… シュルッ
山風「んっ……///」
提督「や、山風……」
峯雲「……じゃ、じゃあ、私はこれで……ひゃうっ!?///」
白露「いひひ〜っ、峯雲ってば大胆になったね〜……」モミモミ
峯雲「だ、だめです白露さんっ……///」
↓1 どうなる?
- 265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:38:32.76 ID:WiY9VUfb0
- 提督に抱きついてパパと連呼する山風
- 266 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:40:43.82 ID:McxIuPdao
-
山風「ほら……///」ムギュッ
提督「んむっ……ぅ、ちゅぷっ」
山風「ん、ぅ……♥」ビクンッ
山風「ふぁ……ぱぱ、ぱぱぁ……♥」ギュウウウ…
山風(憂鬱な気持ち……どこか、行っちゃった……♥)
↓1 どうなる?
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:42:29.31 ID:WKiRYo+K0
- パパという呼び方をどうにかしたい提督
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:43:08.10 ID:BBkAYA5tO
- 以前やっていた峯雲をじっくり揉んでいると先から白い液が出てくる
白露「え、出ちゃうの!?」
峯雲「はう…///」
- 269 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:44:01.00 ID:McxIuPdao
-
山風「ん、ふぅ……♥ぱぱぁ……♥」
提督(ぱぱ、かぁ……)
提督(子供もいるんだし、パパは流石にな……)
提督「……なぁ、山風」
山風「……なぁに?♥」
↓1 どうなる?
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:45:58.82 ID:WiY9VUfb0
- 遠回しにお願いしてみるが、山風に一蹴された
- 271 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:47:58.38 ID:McxIuPdao
-
提督「パパって呼び方はその……もっと別の呼び方のほうが……」
山風「だめ……♥」ギュウウウ…
提督「んぐ……」
提督(はぁ……山風も頑固になることがあるんだな……)
↓1 どうなる?
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:49:31.48 ID:H0OnXgyT0
- 白露に助けを求めると268
- 273 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:51:23.65 ID:McxIuPdao
-
提督「し、白露……」
峯雲「白露さん、も、もうっ……///」
白露「んん〜?でも、こんなに触り心地いいのに……」
提督「っ、白露!俺のだぞ!」
白露「そんなに怒んないでよー、あたしのも後で触らせたげるから♥」
↓1 どうなる?
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:53:10.45 ID:WiY9VUfb0
- 三人もまとめて揉む提督
- 275 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:56:10.95 ID:McxIuPdao
-
山風「……あたしの番なのに……///」
白露「いいじゃんいいじゃんっ、提督も嬉しそうだしさ……んっ♥」
提督「白露は相変わらずここが弱いなー」
白露「あぅ……い、言わないでよー……///」
峯雲「提督さん、峯雲も……///」
↓1 どうなる?
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:57:16.70 ID:BBkAYA5tO
- しばらくたってやんちゃし過ぎたので賢者モードに
- 277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/16(火) 23:57:27.46 ID:JYvOOJvYo
- しっかり揉まれながら呼び方についての話にちゃんと応える白露
- 278 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/16(火) 23:59:31.96 ID:McxIuPdao
-
提督「ふー……」
提督「……満足したが、やり過ぎたな」
白露「ホントだよ……提督、おっぱい好きすぎ!」
峯雲「ふふ、幸せそうに触ってましたね……」
山風「……仕事、大変なんだしそのくらいいいと思うけど」
↓1 どうなる?
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:02:29.42 ID:vSzTk0/do
- 峯雲とは作業があるのでお別れ
提督と山風と白露とで朝食にいく
- 280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:02:38.19 ID:wth5xOjP0
- さっきからくっついてまったく提督を離す気がない山風
- 281 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:04:06.44 ID:/mJ9qJY5o
-
峯雲「……では、提督さん。私は作業があるのでこれで」
提督「おう。俺たちも朝食にするか」
白露「オッケー!」
山風「……」ギュウ…
提督「……」ナデナデ…
↓1 どうなる?
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:05:34.00 ID:wth5xOjP0
- >>280+今日はそのままにいたい
- 283 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:06:37.80 ID:/mJ9qJY5o
-
山風「……ねぇ」
提督「うん?」
山風「今日は……一緒にいたいな」
提督「……わかった。いいぞ」
山風「ん……♪」
白露「……」ニコニコ
↓1 どうなる?
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:08:00.96 ID:vSzTk0/do
- 山風は午後から遠征の予定だけど代わってあげようかと白露
- 285 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:09:15.62 ID:/mJ9qJY5o
-
山風「ぁ……でも、午後から遠征が……」
白露「いいよいいよ!あたしが代わったげる!」
山風「白露姉……ありがと」
白露「へへ……その代わり、ちゃんと提督に甘えること!」
山風「うん……」
↓1 どうなる?
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:11:09.76 ID:wth5xOjP0
- 急に提督との初出会いを思い返して、恥ずかしくて顔を隠す山風
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:11:29.68 ID:ybek8MsIO
- 白露「あとおっぱい揉ませ…」
山風「いや」
- 288 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:12:22.61 ID:/mJ9qJY5o
-
山風「……」ギュウ…
山風(提督……)
山風(そういえば、提督とはコンビニで会ったんだっけ……)
山風「っ……///」
提督「ん……どうした、山風?」
↓1 どうなる?
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:16:32.30 ID:QFHpS9yi0
- 小さい声で提督に話して白露に聞かれた
- 290 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:18:02.56 ID:/mJ9qJY5o
-
山風「……初めて会った日のこと、思い出してたの///」
提督「そうか……懐かしいな」
白露「ふふ……あの頃の山風と来たら……」
山風「む、昔の話はいいでしょっ……///」
↓1 どうなる?
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:19:58.60 ID:wth5xOjP0
- 悪ノリで山風の泣き声を真似する白露
- 292 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:21:06.10 ID:/mJ9qJY5o
-
白露「ふふふっ……すぐ泣いちゃってたもんね、山風ってば」
山風「そ、そんなことないっ……///」
提督「白露、止さないか」
白露「ふふ……はぁーい」
山風「……///」
↓1 どうなる?
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:23:56.84 ID:QFHpS9yi0
- 今更だけど山風に姉妹以外仲がいい艦娘はいないかと聞く
- 294 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:25:01.17 ID:/mJ9qJY5o
-
【食堂】
提督「……ん、そういえば……山風」
山風「……?」
提督「姉妹以外に仲のいい艦娘は増えたか?」
山風「うん……えっとね」
↓1 山風と仲のいい艦娘
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:25:44.88 ID:vSzTk0/do
- 皐月
- 296 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:27:09.08 ID:/mJ9qJY5o
-
山風「皐月、とか……」
白露「へー、意外だね」
提督「皐月と仲がいいのか……」
山風「うん……この前、話ししたんだ」
↓1 どうなる?
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:30:57.56 ID:UQiuJaE00
- せっかくだから皐月に話を聞いてみよう
- 298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:31:19.11 ID:ybek8MsIO
- 睦月型に混じってゲームしたりしてると山風
- 299 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:32:25.95 ID:/mJ9qJY5o
-
提督「ふーん……おっ」
山風「あ……」
皐月「あれ、司令官!それに白露に山風も」
白露「おっはよー!よかったら一緒に食べない?」
皐月「うんっ!」
提督「……皐月、山風と仲がいいんだって?」
↓1 どうなる?
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:33:08.15 ID:UDRzjuzm0
- 298
- 301 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:34:55.24 ID:/mJ9qJY5o
-
皐月「うん。山風、睦月型と混じってゲームしたりしてるんだ」
提督「ほー、そうなのか」
山風「……///」
提督(心配はいらないみたいだな……)
↓1 どうなる?
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:36:56.03 ID:UQiuJaE00
- 話しているうちに皐月は山風を真似して提督にくっつく
- 303 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 00:38:44.01 ID:/mJ9qJY5o
-
今日はここまでですー
またあしたー
皐月「……えっと、その……///」
ガタッ…
ギュウ…
皐月「……えへへっ///」
提督「……」ナデナデ…
白露(おっと……山風はどうするのかな?)
山風「……」ギュウ…
↓1 どうなる?
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 00:40:05.69 ID:fn7lQYsf0
- 仲がいいからあまり気にしないみたい
- 305 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:00:06.54 ID:/mJ9qJY5o
-
こんばんはー更新はじめますねー
山風「……」モグモグ…
提督(気にしないか……仲がいいって言ってたもんな)
皐月「司令官〜……♪」
提督「よしよし……」
↓1 どうなる?
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:00:35.77 ID:UQiuJaE00
- 朝食後で山風を抱っこして執務に戻る
- 307 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:01:39.78 ID:/mJ9qJY5o
-
提督「ふい……ごちそうさま」
提督「行こうか、山風」グイッ…
山風「わ……///」
白露「んじゃ、またねーっ!」
皐月「ばいばーい」
山風「……///」
スタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:03:22.14 ID:UDRzjuzm0
- 今日の秘書艦に見つめられたけど気にしない山風
- 309 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:04:16.27 ID:/mJ9qJY5o
-
ガチャッ…
提督「ふいー」
「おはようございます、提督……と、山風?」
山風「う……///」
↓1 今日の秘書艦
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:05:55.08 ID:vSzTk0/do
- 由良
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:05:58.21 ID:UQiuJaE00
- 青葉
- 312 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:07:27.53 ID:/mJ9qJY5o
-
提督「今日は山風も執務室にいるから」
由良「はぁ……」
山風「あの……あたしも、仕事手伝うよ……」
提督「ん、わかった。じゃあ、由良と二人で頼めるか?」
由良「はい。山風ちゃん、よろしくね」
↓1 どうなる?
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:11:23.92 ID:UQiuJaE00
- 手伝うと言って提督から離れずに書類を見る
- 314 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:12:43.21 ID:/mJ9qJY5o
-
カリカリ…
由良「提督さん、これを」
提督「ん、ありがとう……」
山風「……」ジー…
提督「……どうかしたか?」
山風「ううん……」
↓1 どうなる?
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:14:35.04 ID:vSzTk0/do
- しかたないなと機密性の高い文書は選り分けて後にする提督
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:14:36.04 ID:1f0hO5ha0
- 由良はこっそりと近づいて山風の頭を撫でる
- 317 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:15:53.91 ID:/mJ9qJY5o
-
由良「山風ちゃん、提督さんが……」
提督「いいよ……側にいたいんだろ?」
山風「……」コクリ…
提督(山風に見せられないような書類は、後でやるか……)
↓1 どうなる?
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:18:23.43 ID:UQiuJaE00
- 山風、しばらくの間を経ったたびに位置を変えて提督に抱きつく
提督(・・・ネコみたい)
- 319 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:19:33.79 ID:/mJ9qJY5o
-
提督「……」カリカリ…
スッ… ギュウ
山風「……」
提督「山風、仕事は……?」
山風「う……」
由良「あ、由良がやりますから……」
提督「だめだめ。後でちゃんと自分の分はやるんだぞ」
山風「……うん」
↓1 どうなる?
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:21:48.50 ID:m3mF0soi0
- 仕事はできるけど提督以外に由良がいるから緊張して上手くいかない
- 321 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:23:01.78 ID:/mJ9qJY5o
-
山風(……なんだか、落ち着かない)
山風(たぶん、由良がいるから……)
山風「……」ジー…
由良「……あ、なぁに?」
山風「な、なにも……」
↓1 どうなる?
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:25:31.99 ID:UQiuJaE00
- 山風は助けが欲しいと勘違いして近づいてくる由良
- 323 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:26:37.22 ID:/mJ9qJY5o
-
由良「困ってるなら……手伝うわよ?」
山風「だ、だ……たいじょうぶ……」
由良「そう……」スッ…
山風(あ、と、隣に……)
由良(山風ちゃん……緊張してるのかしら)
↓1 どうなる?
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:28:24.65 ID:1f0hO5ha0
- 提督は親目線で山風と由良をやり取り見てニヤニヤしてしまう
- 325 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:29:55.36 ID:/mJ9qJY5o
-
提督「……ふふ」
提督(今日の秘書艦が由良でよかった……優しくて面倒見もいいから、山風も懐いてくれるはずだ)
提督(皐月みたいに仲良くなってくれるといいんだが……)
↓1 どうなる?
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:32:06.82 ID:vSzTk0/do
- 由良の教えでどうにか仕事を進めていける山風
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 23:32:58.57 ID:UQiuJaE00
- 山風は提督の視線を気づいて、赤面しながらじーと提督のほうを見る
- 328 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/06/17(水) 23:33:33.64 ID:/mJ9qJY5o
-
由良「うん、そこはね……」
山風「……こう?」
由良「そう。次の書類も同じで……」
山風「うん……」カリカリ…
↓1 どうなる?
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