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【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
- 489 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 12:26:06.81 ID:wYuGVd0G0
- …
「…」
「…」
船の中には、アスラの他に女が3人。一人は、ツバキ。相変わらず白い着物に緋袴で、畳の上にきちんと正座している。
彼女と向かい合うように座っているのは、黒髪をお下げにして白のぴったりしたドレスを着た、蠱惑的な雰囲気の女。その少し後ろには、同じような青いドレスを着た少女が控える。
1人と2人は、互いに牽制し合うように、アスラを挟んで視線をぶつけ合っていた。
「この川は、間もなく二手に分かれます」
ツバキが口を開いた。
「片方は、サトン領へ流れてオアシスに辿り着き、もう片方はオリエズマ領の真ん中を横切り、後宮の外へ注ぎます。川を挟んで、北が大陸側、そして南がわたくしたち島国の領でございます。アスラ様には、この先でどちらに降りるか決めていただきます」
「どっちかしか行けないの?」
「もちろん、川を挟んで行き来は簡単に出来ますわ」
白いドレスの女が口を挟んだ。柔らかい、穏やかな口調。しかし、ツバキに向かう目は、全く笑っていない。
「ですが、我らの王朝より、天下一のおもてなしを提供すると約束しましょう」
「僭越ながら、貴方様とわたくしは既に契りあった身。貴方様を主として、迎え入れる用意はできています」
船の外を覗くと、丁度分かれ道を曲がっていくところであった。
左側には、赤い壁の大きな城が建っている。その麓には、竹林や池、小さなあずまやなどが見える。城の窓の一つからは煙が上がっていて、肉の焼ける匂いが漂ってきた。
右側には、白い壁の屋敷に、大きな屋根の木造建築が建っている。川沿いの小屋には、釣り竿が立ててあったり、魚が干してある。小さく聞こえてくる楽器の音色は、屋敷の中からだろうか。
「間もなく着きます。初日は、どちらへお渡りになりますか?」
ツバキが尋ねた。
安価下2票先取 大陸 or 島国
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 12:40:36.35 ID:CQrIXtfYo
- 島国
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 12:41:54.09 ID:CQrIXtfYo
- ミスった 大陸で
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 12:46:52.78 ID:RDcG8+ojo
- 大陸
- 493 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 14:13:17.11 ID:wYuGVd0G0
- 迷った末…アスラは、左側に降り立った。
「ようこそ、オリエズマ最大の王朝、この世で最も繁栄した国へ!」
船から降りると、女が両手を広げ、それから掌を合わせてお辞儀した。
「改めまして。大陸のランメイと申します。ここオリエズマの北岸にて、勇者様のお世話をいたします」
「同じく、ユゥウェイです!」
青いドレスの少女が、掌と拳を合わせてお辞儀する。紫がかった黒髪を、後ろで一つに束ねた、活発そうな少女だ。輿の辺りまで入ったスカートのスリットからは、すらりとした白い足が覗いている。
「勇者様の、身辺警護に当たらせていただきます!」
「では、お馬はこちらに繋いでおきます」
そこへ、馬を牽いていた島国の女が、シャールーを牽いてやって来た。
「いつでも、南岸へおいでくださいませ」
一緒に来たツバキは頭を下げると、船に戻った。
向こう岸へ渡っていく船を尻目に、ランメイはアスラを目の前の城に誘った。
「目の前に見えますこちらが、『西禁』でございます。オリエズマ北岸では、勇者様にはこちらで寝泊まりしていただきます。さあ、参りましょう。宴の用意ができています」
…
「うおぉ…」
目の前に並んだ料理に、アスラは目を見張った。
蒸したパンに炒めた野菜。ぶつ切りにして煮た大きな魚に、何と豚やアヒルの丸焼きまである。
大きなテーブルの一辺に座ると、隣には同じデザインの玉座があって、一人の少女が座っていた。緑の宝石を織り込んだ綺羅びやかな着物を着て、いかにも偉そうな少女だ。
「遠路はるばる、よう参ったの。勇者の息子」
顔を白く塗ったこの少女は、見た目に違わぬ高圧的な口調で言った。
「妾はユィーキ。本国の天子の娘である! 本来ならば汝は、三跪九叩頭の礼で妾に拝謁すべきところであるが、島国よりこちらを優先した忠義に免じて、特別に妾と相席する無礼を赦そう」
「そうですよ、無礼ですよ!」
彼女の隣りにいる、猫背の女が同調する。
アスラは困惑しながら、後ろに控えるランメイを見た。
「…もしかしてぼく、あんまり歓迎されてないの?」
「ユィーキ様なりの戯れでございます。ここの者は皆、他ならぬ貴方様に忠誠を誓っておりますゆえ、ご心配なく」
ユィーキに聞こえぬよう、ささやくランメイ。
そこへ、銅鑼の音が響き渡った。
「皆の者! 今宵、遂に勇者が我が皇国へ参った!」
ユィーキが、声を張り上げる。同席する者たち(当然、全員女である)は、ある者は黙って耳を傾け、ある者はひそひそ話しながらアスラを覗き見、またある者は待ちきれずに料理に手を付けていた。
「本国の天子様のため、せいぜい子種を残すのだ! 以上!」
宴が、始まった。
- 494 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 14:21:35.10 ID:wYuGVd0G0
- …
「いかがでしょう、我が国の料理は。お口に合いますでしょうか」
「ん…クリストラとも、タルスムとも違う味付け…」
「そうでしょう。…さて」
宴の最中、ランメイはアスラに耳打ちした。
「この後は、楽団による演奏、雑技団による曲芸をご用意しております。それからは自由に過ごしていただいて構いませんが…いかがなさいましょう」
「そうだな…」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@西禁を案内してもらう
A外を歩いてみる
B取り敢えず女を抱く
Cその他要記述
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 14:25:10.21 ID:YOVobSzN0
- 1
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 14:25:35.17 ID:hJ0zCpiDO
- 1
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 14:27:32.78 ID:i4td9V/4O
- 1
- 498 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 14:59:16.64 ID:wYuGVd0G0
- 「取り敢えず、この城を案内して欲しいかな」
「かしこまりました。この後で、案内させていただきますね」
…
「先ほどが宴会場でございます」
廊下を歩きながら、ランメイが言った。
「宴会場と、次に向かう謁見の間が、外に近い場所になります」
重い扉を開くと、宴会場ほどではないが広い部屋に出た。向こう側は一段高くなっていて、玉座が据えられている。
「さっきのユィーキって、何者なの?」
「本国の皇帝の、末娘様でいらっしゃいます。皇族の血筋に勇者様を加えるべく、ここへ送られてきました」
「つまり、偉い人?」
「貴方様の次には、ですね」
ランメイは可笑しそうに言った。
「ここには、刑吏も兵もおりませぬゆえ。色々と好きなことを言われるでしょうが、聞き流して構いませんよ」
「そうするよ」
…
階段を登ると、一枚の扉が現れた。
「ユィーキ様の居室です。中まではご紹介できませんが、勇者様なら訪ねても問題ないでしょう」
「2階はこれだけ?」
「ええ。本国の城もですが、オリエズマにはあまり高い建物はございません。1階に戻りましょう」
…
1階に戻り、一番南側の部屋に向かった。
「ここが、勇者様の居室になります」
広い部屋には大きな寝台に、燈台の載った机や棚などが用意されている。何と、そこから広い庭に繋がっていた。
庭には小さな池があり、細い竹が植えてあった。軒下には、小さなテーブルと椅子もある。
「晴れた日には、お庭で過ごされるのも良いでしょう。いつでもお茶をご用意いたします」
見上げると、空はもう橙色に染まっている。
「夜には、空を御覧ください。とても良いものが見られますよ。…ですが、その前に」
ランメイは、すっと目を細めた。
「今夜は、いかがなさいますか?」
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@女を抱く
A外を歩いてみる
Bその他要記述
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 15:03:56.85 ID:ry5bLf5BO
- 1
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 15:05:37.38 ID:8GL7+xQM0
- 1 ユィーキ
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 15:08:11.00 ID:RDcG8+ojo
- ユィーキに会いに行く
- 502 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 17:46:38.91 ID:wYuGVd0G0
- …
それから数十分後。アスラは、ユィーキの居室の前にいた。
「ここにいるかな…?」
扉を開けて中に入ると、幸い目当ての彼女はいた。落ち着かない様子で、机の前に座ったり、寝台に飛び込んだり、窓の側に近づいたりしている。
「…」
「…? …!!」
窓の側でそわそわしているユィーキと、目が合った。彼女はその場であたふたした末、叫んだ。
「ぶ、無礼者ーっ! うっ、打ち首! 打ち首よ!」
「悪いけど、ここではぼくの方が偉いんだよ」
アスラは悠々と部屋に踏み入ると、彼女の隣で窓の外を見た。
「外で何かあるの?」
「お、おのれ…」
彼女はしばらくアスラを睨んでいたが、やがて諦めたように、寝台に腰掛けた。
「…ランメイから聞いておらんのか」
「夜には、空に良いものが見られる、としか」
「ふむ、ならば妾が言って興を削ぐのは不粋か」
ユィーキは、ぽんぽんと寝台の自分の隣を叩いて言った。
「赦す。近う寄れ」
「うん」
アスラは隣に座ると、2人並んで窓の外を眺めた。
…
数分後。突然、向こうで爆発音が響き渡った。
「!?」
「ひっ!」
ぎょっとするアスラ。ユィーキまで、寝台の上でびくんと跳ねて、アスラの腕を掴んだ。
次の瞬間、黒い星空に一筋の光が立ち上り…
「うわぁ…」
「ふ、ふふ…」
ぱっと、白い光の花が開いた。
爆発音が連続して鳴ると、また光が幾筋も空へ上り、そして光の花となる。赤、青、緑…様々な色の花が、夜空いっぱいに広がる。
「すごい…何、あれ?」
「『花火』である。我らの発明した『火薬』で、クリストラ人は礫を撃ちおったが、風雅を重んじる我らはこうして、炎の花を咲かせて愛でるのだ!」
「へえ…」
ユィーキと2人で、打ち上がる花火を眺めた。
…
花火が終わった。ユィーキは寝台の上にあがると、言った。
「これにて花火は終わり。妾はもう寝るぞ。ほれ、さっさと帰れ」
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- 503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/12(日) 17:48:11.66 ID:d9dcyBPr0
- 流れるようにソイネェ
- 504 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 19:48:28.73 ID:wYuGVd0G0
- アスラは、流れるように隣に横になった。
「ちょ、きさま、無礼にも程があるぞ…?」
「バルバスから来たばっかりで、疲れたんだ。ここで寝かせてよ」
「む、ぐぐ……はぁ」
ユィーキは、溜め息を吐いた。
「…まあ、皇家に勇者の血を入れよとの、父上のお達しであるし…もう少し、後でと思っていたのだが」
寝台から降りて、部屋を出ていこうとする。
「どこ行くの?」
「厠! そこで、待っておれ」
そう言うとユィーキは、部屋を出ていった。
…
数分後。戻ってきたユィーキは、ランメイを連れていた。
「最初からユィーキ様をお選びとは。流石は勇者様」
「どうかしたの?」
「お二人のために、心ばかり」
そう言うとランメイは、寝台の横の棚に小さな香炉を置き、火を点けた。
何とも言えない匂いが、部屋に広がる。
「…」
ユィーキが、寝台に上がってきた。化粧を落とすと、赤い頬が露わだ。彼女は震える手で、薄い肌着を脱いだ。
「こ、光栄に思え! 妾の玉体を、その目に拝めること…うぅぅ」
胸を両腕で抑え、細い脚をぴったり閉じて、ユィーキが言う。
「では、ごゆるりと…」
ランメイが部屋を出る。アスラは服を脱ぎながら、妙に身体が熱くなってくるのを感じた。見ると、ユィーキも頬を赤らめるだけでなく、はぁはぁと荒い息をしている。
「わっ、妾はこんなこと、初めてだっ! よって勇者、汝に任せる!」
「えっ!? そう言われても…」
「…」
ユィーキが、寝台に仰向けになった。そうして、恐る恐る脚を広げ、胸から手を離した。
膨らみ始めの小さなおっぱいに、つるつる、すべすべのお股の割れ目。
両腕で顔を覆い、震える声で言う。
「す…好きに、せよ…っ」
安価下 どうする?
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 19:50:46.63 ID:gI/qScuJO
- ペッティング
- 506 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 20:06:42.81 ID:wYuGVd0G0
- 「えっと…じゃあ」
思い出したのは、シャーロットとの行為。彼は、ユィーキの顔に口を寄せた。
「ユィーキ、こっち向いて」
「な、何…んにゃっ!?」
あまりにも驚くので、唇がそれて下顎にぶつかった。
「ぶっ、無礼っ、無礼者っ! せっ、接吻など、わ、わらわ…んむっ!?」
構わず、唇を合わせる。啄むように何度も唇を奪う。
「んっ…にゃっ、やめっ…んっ、んんっ♥ …やっ、今のは…んちゅぅっ…♥」
だんだん、ユィーキの目が蕩けてきた。
キスの雨を浴びせながら、アスラは小さな膨らみに手を伸ばした。ほんのり色付いた先端を指でくすぐると、慎ましくぴんと勃った。
気がつくと、ユィーキはアスラの太腿に、つるつるの幼女まんこをぷにぷにと押し付けていた。
「んゃっ♥ こんなのっ…わらわのぎょくたいっ♥ やぁらっ…♥♥」
「はぁっ…ユィーキ、こっち向いて…んっ」
「んむぅっ…はっ、ちゅっ…うぅぅ…っっっ♥♥」
小さな舌を絡め合い、甘い唾液を啜る。
膨らみ始めのおっぱいを揉まれながら、ユィーキがにわかにびくんと大きく震えた。
「ひぁ、あ、あっ…あああっっっ♥♥♥」
アスラの脚に擦り付けられた秘部は、すっかり赤くなって、お漏らししたようにびしょびしょに濡れていた。
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- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 20:10:26.76 ID:l9G06Tyio
- 秘部を擦って胸を吸う
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 20:11:29.15 ID:RDcG8+ojo
- 素マタで慣らす
- 509 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 20:18:18.40 ID:wYuGVd0G0
- 「…んむっ」
「んひゃぁっ♥」
ぴんと勃った小さな乳首を、口に含んだ。舌の先で突き回し、唇で吸うと、ユィーキが抵抗するように彼の背中をぱしぱしと叩いた。
「やらっ♥ たわけっ♥ やめっ、ひゃあんっ♥」
「んっ、んんっ…」
「ひっ…」
小さな、しかし熱く、硬くなったペニスが、とろとろの秘部をずるりと擦った。ふっくらと膨らんだクリトリスが包皮越しに裏筋に擦られ、ユィーキは竦み上がった。
「やあぁぁっっ…♥」
「んっ、んくっ、んっ」
性器同士を擦り合わせながら、アスラはユィーキの乳首を夢中で吸う。
とうとう、ユィーキが耐えかねて懇願した。
「もうよいっ♥ もうやめっ、じらさないで…んあぁっ♥」
「んっ、んっ…」
香の煙が、褥を包む。幼い2人の男女が、一対の獣の番へと変わっていく。子種を植え付けんとする雄と、子を孕まんとする雌へと。
「ゆうひゃ…あ、あしゅらあっ♥ はやく、はやくしてぇっ♥♥」
安価下 どうする?
- 510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 20:22:42.41 ID:hqGElqTl0
- 優しく抱く
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 20:22:48.74 ID:BehiaKirO
- ゆっくり挿入からの今までとは違うキツキツにハマり高速ピストン
- 512 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 20:54:33.50 ID:wYuGVd0G0
- 「じゃあ、い、挿れるよ…」
暴発寸前のペニスを、とろとろのおまんこに押し当てる。理性が溶け落ちても仕方ない状況ではあるが、彼の脳裏にはまだ、痛みと共に処女を散らすシャーロットの姿があった。
ゆっくりと腰を進める。
「いっ、いたっ」
「ゆっくり挿れるからっ…はっ、んっ」
「くうぅぅっ…」
ユィーキが、アスラの首にしがみつく。
奥まで入った瞬間、アスラは耐えきれず射精した。
「あっ…あっ、あっ…」
「うぅぅ…うぇ…?」
涙を零しながら、ユィーキが不思議そうにアスラを見る。そして、痛む秘部の奥に広がる、熱い感触に気付く。
「…な、なに、これ…?」
「精子…子種…出ちゃった」
「た、たねつけ…おわった…の?」
ユィーキは、物足りなそうな目でアスラを見た。
アスラは、彼女を抱きしめた。
「痛くなくなったら、教えて」
「ん…もう、痛みはあまり無いぞ…?」
「じゃあ、動くよ」
「ん…ぇ、あ、あっ…妾の中で、大きく…はぁんっ♥」
ゆっくり、小刻みに腰を動かす。精液と愛液で、熱く蕩けたユィーキの膣が、アスラのペニスにきつく絡みつく。幼い、狭い穴なのに、柔らかく、吸い付くようだ。
ユィーキも、蕩け切った顔で嬌声を上げる。
「あっ♥ あぁっ♥ んあぁっ♥」
「はあっ、気持ちいいっ、ユィーキ、いいっ」
「あしゅらっ♥ あしゅらあっ♥ たねちゅけ、きもちぃっ♥」
腰の動きが速く、大きくなっていく。ユィーキが腕を伸ばし、アスラの首にかじりついて唇を吸った。
その状態で奥をとんと突くと、膣がきゅうっと締まった。
「っっっっ〜〜〜♥♥♥♥♥」
「っっっ…!!」
一発目よりも、更にたっぷりの子種を、幼い子宮に流し入れた。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 20:55:15.64 ID:KzeLnWx9o
- ん
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 20:55:27.10 ID:cAY23JDfO
- にんっしんっ
- 515 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 21:03:24.81 ID:wYuGVd0G0
- …
「んっ…アスラ…んっ♥」
「…ふぁ」
目を覚まして、あくびを一つ。腕にしがみつくユィーキを見て、昨夜の営みを思い出す。
「んん…あ、アスラ…おはよう」
「おはよう」
寝ぼけ眼のまま、ユィーキは言った。
「アスラ…汝は、妾の婿にするぞ…これからは、ずっと妾のものだ…」
「…」
そこへ、ランメイが入ってきた。
「おはようございます。勇者様、ユィーキ様」
そこまで言って、寝台の上で蕩け切ったユィーキに気付き、くすりと笑う。
「おやおや、すっかりお気に召された様子」
「っ! わ、笑うな無礼者っ! 打ち首にするぞ!?」
「はいはい」
ランメイは軽く流すと、アスラに言った。
「さて、今日はどうなさいましょう?」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ユィーキとデート
A武術の訓練
Bその他要記述
C南岸(島国側)に渡る
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 21:04:48.56 ID:hqGElqTl0
- 3 大陸式の術関係の勉強
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 21:09:27.53 ID:gI/qScuJO
- 2
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 21:09:42.19 ID:CQrIXtfYo
- 2
- 519 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 21:35:36.56 ID:wYuGVd0G0
- …
「いかにも、大陸の道術であればわたくしの専門分野ですけども…」
黒いチャイナドレス(ランメイやユゥウェイの着ているぴったりしたスリット入りドレスをそう呼ぶらしい)を着て、シニヨンヘアに眼鏡を掛けた女が、値踏みするようにアスラを見た。
「…少々、『勝手』が異なりますが?」
「か、構わないよ。どうせクリストラの人たちにはバレないだろうし」
「であるならば」
口元に、常に下品な笑みを貼り付けたこの女は、豊満な胸を揺するようにお辞儀した。
「タオファ、とお呼びください。さて、少々勝手の違うわたくしの術ですが、何をお望みで?」
「ど、どんなことが出来るの?」
「そうですね…あなた様のお役に立ちそうなものでしたら…」
安価下1〜3でコンマ最大 どれにする?
@催眠術(軽い発情、少し意思を弱めるなど。性交の自由度が上がる)
A法術(特に気を操る術。精神を介さず、直接肉体に意のままに感覚を流し込む。性交の自由度が上がる)
B活丹術(精力向上。性交の継続力が上がり、妊娠率も少しだけ上がる)
C暗殺術(毒物、外法、暗器への理解。殺害だけでなく、それらへの防御法も含む)
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 21:37:32.00 ID:gI/qScuJO
- 4
- 521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 21:38:30.52 ID:RDcG8+ojo
- 3
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 21:38:53.41 ID:ex7yOUpw0
- 3
- 523 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 21:58:19.42 ID:wYuGVd0G0
- 「ほう」
タオファは、意外そうな顔をした。
「この後宮にいる限り、あなた様『は』安全かと思われますが?」
「…念の為、だよ」
バルバスの森で、自分を襲った狼少女を思い出す。あれの比ではない殺意を抱く者が、後宮にいないとも限らない。それに、漏れ聞こえてくる、女たちの噂話…
アルの話やラーラとの訓練を通して、アスラはこれまで信じてきた使命に、疑問を抱きつつあった。役に立つかも分からない知識を学び、来る日も来る日も女と交わるばかりでない、生きる意味への渇望とでも言うべきものが、彼の中に芽生えつつあった。
「よろしい」
タオファは、歯を剥き出した。その瞬間、今までの彼女の目が、腹を見せる仔猫に向けるそれと同じであったことに気付いた。
今の目は、唸る仔犬に向けるものだ。蛮勇への憐れみ。僅かな驚き。そして、それよりもずっと小さな、称賛。
「では伝授しましょう。ヒトの業、悪意の発露、その真髄を」
…
一通りの講義を終えると、タオファは言った。
「…ときに、あなた様が常に持ち歩くものはございますか?」
「持ち歩く…? …あ」
思いついて、アスラは自室に走った。
戻ってきた彼の手には、クリストラでソフィーに貰った、リュートがあった。
「素晴らしい。西洋琵琶ですね」
タオファはニヤリと嗤うと、リュートを手に取った。それから、尋ねた。
「数日、お借りしても? 週の終わりまでにはお返ししますが?」
「わ、分かった」
「よろしい」
頷くと、タオファはリュートを手に立ち上がった。
「さて、講義はこれで一区切り。夜は、いかがなさいます? …わたくしの道術、その別側面を、身を以て味わっていただいても?」
そこへ、ユィーキが駆け寄ってきた。
「アスラ! 講義は終わったか?」
「ユィーキさまぁ〜、お待ちくださ〜い! …あぶぁっ」
後方で派手にこけた従者を無視して、彼女はアスラの腕を掴む。
「終わったのなら、行くぞ! 妾の命だぞっ!」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ユィーキと夜のデート
Aタオファと夜の講義
Bその他要記述
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 22:01:55.48 ID:DoMItzBsO
- ユィーキとタオファと3P
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 22:05:16.37 ID:ex7yOUpw0
- 2
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 22:12:04.86 ID:hqGElqTl0
- 出来るなら>>524
無理なら2
- 527 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/12(日) 22:17:14.18 ID:wYuGVd0G0
- できらあっ!
でも今日はこの辺で
料理人とか渡し守とか農家とか、その辺の働く人たちが欲しいかな
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 22:26:10.54 ID:RDcG8+ojo
- おつおつ
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 22:28:29.23 ID:hqGElqTl0
- おつ
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 22:41:53.47 ID:hqGElqTl0
- じゃあ、料理人
【名前】マオジャン
【年齢】20
【所属】オリエズマ
【外見】黒髪ポニーテール黒目の美人。裾の短い青いチャイナドレスに料理する時は上からエプロンをかけている。少し釣り目気味の美乳美人。
【備考】オリエズマの料理人。大陸側と島国側の両方の血を引いている。特級厨師の資格を持つ若き天才料理人である。割と料理の事ばかり考えており料理の為ならどんなことでもする。そんな彼女がハーレムに参加したのは他の国の料理を学ぶ機会があるのと国の命令と勇者に料理を食べさせたい(勇者は普通の人と味覚が違うのか?という疑問でもあるが)からである。性格はクールで無口無愛想無表情だが子どもや自分を慕うものには微笑むこともある。非処女(食材を手に入れるための交渉で身体を差し出したことがある)だが気にしていない。
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 13:19:49.43 ID:u3g85YMe0
- 【名前】ワタリ
【年齢】19
【所属】オリエズマ(島国)
【外見】ゆったりとした着物を着た、常に眠た気な表情をした女性、巨乳、小太刀を携えている
【備考】
渡守の女性、特技は「寝ながら操船する」事
常にマイペースかつのんびりとした性格
釣りが趣味で川辺に行けば釣りをしている彼女を見つけられるだろう
実はかつて勇者一党に加わっていた「剣聖」と呼ばれる侍の娘であり、ゆったりとした性格ながらかなりの剣技の腕前を誇る(本人自体は平和主義者なので滅多に抜かない)
【名前】フェイニャン
【年齢】15
【所属】オリエズマ(大陸)
【外見】黒髪を後ろに束ね団子にして纏めた素朴な少女
【備考】
オリエズマの農家の娘
素朴な印象に反して結構力持ちで畑仕事を難なく熟す
村娘らしい明るい性格の少女
【名前】シェンウェン
【年齢】24
【所属】オリエズマ(大陸)
【外見】ゆったりした着物を着流し、曲刀を携えた赤髪の女
【備考】
オリエズマの元海賊、現在は渡守兼大陸側の川の警備を行っている
元々海賊一族であったが勇者一党に懲らしめられて改心し、今では貿易商を営んでいる
本人も算術に詳しく、刀術や航海術などを修めるなど結構多才
海賊らしい剛毅な性格で一人称は「俺」
【名前】ナツキ
【年齢】25
【所属】オリエズマ(島国)
【外見】割烹着のよく似合いおっとりとした巨乳美人
【備考】
オリエズマ(島国)の料理人
島国1の高級料亭の料理長だった人物
その味はなぜか懐かしさを感じる『お袋の味』そのものであり、リピーターが絶えない
夫を魔王との争いで亡くした未亡人でもある
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 13:58:47.59 ID:VO+EaC4g0
- 農家
【名前】セツ
【年齢】35
【所属】オリエズマ(島国)
【外見】童顔で小汚い。ヨレヨレの着物にツギハギだらけのモンペ。ボサボサの短めの黒髪(自分で梳いている)。中背、ややぽっちゃり、巨乳。
【備考】サチの母。農村の貧しい家柄で、あばら屋で娘と二人暮らし。地主から小さな田畑を借りて暮らしている。
貧しさから自身に自信が無く、謙虚に近い卑屈な性格。
夜な夜な農具置場の小さな納屋で、自らのカラダを一人で慰めている(娘には秘密)。「おら〜、〜べ」。
【名前】サチ
【年齢】9
【所属】オリエズマ(島国)
【外見】童顔で小汚い。ヨレヨレの着物にツギハギだらけのモンペ。ボサボサの黒髪を三つ編みおさげ(母が結っている)。低背、中肉、膨らみかけ乳。
【備考】セツの娘。農村の貧しい家柄で、あばら屋で母と二人暮らし。母と一緒に田畑を耕して暮らしている。
母同様、貧しさから自身に自信が無いが、謙虚で母思いの優しい性格。
納屋外で母の慰めを覗き見しながら、自らのカラダを一人で慰めている(母には秘密)。「おら〜、〜べ」。
- 533 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 20:43:39.42 ID:bnvW7p6g0
- …
「うふふ、貪欲なお方。ユィーキ様とわたくし、両方を相手したいなんて」
「あっ♥ やらっ♥ おまたっ、おかひっ♥」
寝台の上で、膝に載せたユィーキの裸体に、何やら指圧を施していくタオファ。彼女の手で、既にユィーキは何度も絶頂し、悲鳴のような嬌声を上げ、布団から床に滴るほどに失禁した。
「あっ、あっ、んやあぁっ♥♥」
だらしなく広げた股間から、また水の柱が上がる。
「やらぁっ♥ もうやっ♥ おひっこやらあぁっ♥♥」
「ふふふっ…ユィーキ様、気持ちいいでしょう…」
サディスティックな笑みを浮かべると、ようやく彼女は、寝台の向こうで待っているアスラに向かって、ぐちゃぐちゃになったユィーキの秘部を広げて見せた。
「さあ、これでユィーキ様は出来上がり。次は、勇者様の番」
「…」
ユィーキに近寄ろうとするアスラの前に、タオファが割り込んだ。彼女は、首元から脇に向けて並んだ、チャイナドレスの留め具を一つ一つ外すと、豊満な乳房を露わにした。
既に硬くなった彼のペニスを、重い乳房で挟む。
「あ、わっ」
「さぁて、しっかりと『準備』いたしましょう…」
両手で乳房を掴み、ずっしりとした乳の間で肉棒を扱く。
「ああっ、なにこれっ、あっ」
「んっ、良いでしょう…ほらっ」
おっぱいでペニスを扱きながら、彼女は身体を反転させてアスラの顔に、自らの股間を押し付けた。
「存分に味わって…女の蜜は、男を奮い立たせる、最高の薬」
「んっ、んぐっ…」
毛を剃り落とした秘部を、必死に舐める、下半身が、タオファの谷間から解放されたと思ったら、今度は舌先が皮の中に入り込む。
「あっ、待って、あ、あっ!」
「んっ…んくっ」
耐えきれず、タオファの口に射精した。
「あ、ああっ…子種が、出ちゃった…」
「んくっ、んくっ…ちゅっ」
「ひぁっ…」
精液を味わうように飲み込むと、タオファは萎びたペニスの上に跨った。
「ま…待って、出したばっかりで、今は」
「んっ」
「ああぁ…」
柔らかい肉棒が、柔らかい膣肉に包まれた。アスラが勃起するのも待たず、タオファは膣をうねらせ、敏感な性器を絞り上げる。
「待って、そんな、あ、ああっ」
「あなた様が学ばなかった、道術の一端…んっ♥」
- 534 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 21:00:36.84 ID:bnvW7p6g0
- 「タオファぁ…ずるいぞぉ…♥」
どうにか立ち直ったユィーキが、タオファに近寄る。それでも彼女がアスラを譲らないので、ユィーキはその場で脚を広げ、指で弄り始めた。
「はぁっ…♥ アスラ、あすらぁ…はよう、わらわに…」
「ん、ん、んんっ…♥」
「あ、うあ、あああぁっっ!!」
勃起もしていないはずのペニスが、タオファの膣内で弾けた。どくどくと流れ込む精液に溜め息を漏らしながら、タオファはまた膣を締め上げた。
「あぁっ!?」
しかし、今度はペニスを抜くと、抱き起こしてユィーキの方へ向けた。
「さあ、どうぞ」
「アスラっ♥ …んぁっ♥」
仔猫のように飛びつくと、ユィーキは蕩け切った自らの幼い穴に、アスラのペニスをねじ込んだ。
仰向けのアスラに跨り、夢中で腰を振るユィーキ。タオファは、恍惚の表情で呟いた。
「ああ、子供同士の交わり…♥ 幼子が赤子を作らんとする、禁断の悦楽…♥」
「あすらっ♥ あじゅらっ♥ にゃあっ♥」
「はっ、ユィーキ、ユィーキっ!」
タオファは、そんな2人に手を伸ばすと、ぐいと抱き合わせた。
「んにゃっ♥」
「あぁっ!」
そのままアスラを上にして、彼の上にのしかかる。少年少女の裸体がぎゅっと密着し、ユィーキの子宮の入り口に2人分の重みが乗った。
「あ、あああっ♥♥」
豊かな乳房に、ぽってりと膨れた乳首を背中に押し付けながら、アスラの腰を取って動きを助ける。
耳元で囁いた。
「…ユィーキ様は、御年11歳」
「あんっ♥ あしゅらっt♥ んあぁっ♥」
「女の徴は、つい先日来たばかり。下の毛も生えぬ童女が、赤子を孕む…下の毛も生えぬ女陰から、赤子を産み落とす…♥」
「イくっ♥ あしゅらっ♥ あああっ♥ あしゅら、しゅきぃぃっっっ♥♥♥」
「さあ…出しなさい、種を、植え付けるのです…!」
どくん。アスラのペニスが、膨らんだ。
「あああっ…!!」
「んあああぁぁっっ♥♥♥」
きゅうきゅうと絡みつく11歳の膣穴に、大量の子種を流し込んだ。
安価下コンマ(タオファ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(ユィーキ) ゾロ目 or 1の位が0で妊娠
- 535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 21:01:40.94 ID:Atli6GUO0
- a
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 21:04:34.70 ID:rZ5uYzYMo
- てー
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 21:23:25.07 ID:gno1f4dto
- 11歳も容赦なく孕ませるってすごい
- 538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 21:33:42.40 ID:mtfMvJOho
- ユィーキやったやん!
- 539 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 21:38:56.88 ID:bnvW7p6g0
- 『Harem Simulator』
噂話が聞こえる…
___すっかり、出遅れてしまいんしたなぁ。
___大陸の連中め、どんな外法を用いたか…
___タルスム、バルバスに先を越され、やっとオリエズマ来た思うたら北岸へ。ツバキはん、最初ので嫌われたんとちゃいますの?
- 540 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 21:41:49.62 ID:bnvW7p6g0
- …
「おはようございます、勇者様」
「うん…」
起こしに来たランメイに、ぼんやりした頭で頷く。タオファの姿は無く、腰にはまたユィーキがしがみついている。
「お疲れですか?」
「大丈夫…」
「そうですか。無理はなさらぬよう。…それで、本日はいかがなさいましょう?」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@武術の訓練
A王朝グルメを味わう
Bその他要記述
C南岸(島国側)に渡る
- 541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 21:42:29.00 ID:sAl6XlpYO
- 2
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 21:42:34.81 ID:Atli6GUO0
- 1
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 21:42:40.26 ID:RlDFFGYb0
- 1
- 544 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 22:05:17.51 ID:bnvW7p6g0
- …
朝食後、昼食前くらいの時間になって、アスラとユィーキのもとへ一人の女が、台車を押してやって来た。
水色の、裾の短いチャイナドレスを着て、白いエプロンを付けている。黒髪を後ろで束ねた、やや無愛想なこの女は、台車の上の物をテーブルに並べると、頭を下げた。
「マオジャンです。間食に、こちらをご用意しました」
銀のクローシュを外すと、中から小さな白いボウルが現れた。中身は、温かい汁に浸った麺のようだ。刻んだネギや、薄く切った豚肉がトッピングされている。
「クリストラの麺料理は、我が国が源流なのだぞ?」
ふふんと自慢するユィーキ。と、不意に眉をひそめた。
「しかし…これはどちらかと言えば、島国式ではないか?」
「美味しければ良いんです」
「う、うむ…」
マオジャンの圧に、たじろぐユィーキ。マオジャンは、アスラを見た。
「お箸は扱えますか」
「練習したよ。こう…でしょ」
「なら大丈夫です」
マオジャンが頷く。
慣れない箸でどうにか麺をつまむと、アスラは口に運んだ。
「ん…んっ…」
「いかがでしょうか」
じっと、アスラの口元を見つめるマオジャン。ユィーキ同様に圧を感じながらも、彼は答えた。
「こないだの宴の料理に比べると、控えめな味…でも、美味しいな。スープにも味があって…」
「…ありがとうございます」
初めて、マオジャンの口元が綻んだ。
「お茶をお淹れしましょう。種々の点心もご用意しております」
…
「ぅぷ…もう、食べれない…」
ずらりと並んだ夕食を前に、アスラは頭ならぬ、腹を抱えた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@マオジャンを呼ぶ
A他の女を呼ぶ(今まで出てきた大陸の女を併記)
Bその他要記述
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 22:07:22.40 ID:RlDFFGYb0
- 3 食後の運動も兼ねて外を散歩してみる
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 22:07:40.02 ID:z/3kYafbO
- 2 タオファを呼ぶ
- 547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 22:07:57.98 ID:mtfMvJOho
- 1
(コックをお呼びになって?てやつかこれ)
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 22:08:07.49 ID:Atli6GUO0
- 3 食後の運動を兼ねて武術の訓練
- 549 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 22:36:18.89 ID:bnvW7p6g0
- …
「ユィーキ、良いかな?」
「正妻の余裕、と言うやつである! …汝の使命、忘れてはおらぬぞ。他の者にも、種を配ってやれ」
ユィーキと別れると、アスラは自室に戻った。
ベッドの上には、既にマオジャンが座って待っていた。エプロンを付けていないと、チャイナドレスの胸元が大きく膨らんでいるのが分かる。
「料理を味わった後は、料理人をも味わう。…主にそこまでお求めいただけて、料理人冥利に尽きます」
「良かったかな?」
「勿論。…ただ、一つだけ、お願いがございます」
「ぼくにできることなら」
マオジャンはベッドから降りると、彼の前に跪いた。
「…このマオジャンは、女の身で庖丁を修めてからというもの、ただ至上の料理を作ることに邁進してきました。まだまだ道半ばではありますが…腕と、食材を選ぶ目には自信がございます」
彼女は、熱に浮かされたように言う。
「あやかしとの戦を通じて世界が一つになり、交易路がより整備され、便利な食品が比較的容易に手に入るようになった現代…しかしこのマオジャン、世界中の素晴らしい食材を探して、多少ヤバくても手に入れたい…!」
「そ、そうなんだ」
ずい、と顔を近づける。
「この後宮には、世界中から極上の食材が集まってきましょう。それを、是非ともこのオリエズマ北岸に、融通していただきたく」
「わ…分かったよ」
「ありがとうございます」
マオジャンは深々と頭を下げると、やおらアスラのズボンに手をかけ、ぐいと引き下ろした。そして、まだ柔らかいペニスを手に取った。
「ちょっ、まっ」
「対価は、この身体にて…んむっ」
小さな肉棒を口に咥える。そのまま、舌でぺろりと舐めた。
「んんぅっ…」
慣れた手付きでペニスを舐め回し、手で扱く。
「待って、何でそんな、ぅあっ!」
「っ、っは……珍しい食材や、秘伝の調理法…それらを、この身体で得られれば安いものです。…」
マオジャンは立ち上がると、チャイナドレスのスリットに手を差し入れた。そうして、両脇から一本ずつ、白い紐をすぅっと引き出した。
はらり。右のスリットから、白い布切れが滑り出る。それは、フリルで出来たショーツであった。
マオジャンが、ベッドに手をついてお尻を突き出す。短いドレスの裾が捲れて、ふっくらとした尻と、黒い毛に覆われた秘部が露わになる。
「…さあ、マオジャンのおまんこ肉。存分にご堪能ください。…ぁっ♥」
後ろから、ずんとペニスを突き立てる。そのまましがみついて、腰を振る。
「あ、あっ♥ あっ♥ あっ♥ …」
「んっ、はっ、はっ…」
叩きつけるように腰を振りながら、アスラはたゆんたゆんと揺れる、チャイナドレスの胸元に両手を伸ばした。
「あっ♥ こちらに、ございます…んぁっ♥」
首元から、留め具を順に外していく。アスラの手の届くところまで来ると、彼に留め具を外させた。
はらりと捲れた布の間に、手を差し込む。
「あ、んっ…♥」
- 550 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 22:46:15.49 ID:bnvW7p6g0
- 大きくも張りのあるおっぱいを、もちもちと揉みしだく。
「いかがですかっ…マオジャンの、おちち…おまんこ…」
「んっ、いいよっ…とっても、おいしいよっ…」
「はっ、ありがとうっ…ございますっ♥」
つんと尖った乳首をつまむと、膣穴がきゅっと竦む。
「んあっ♥ 殿方の、ざーめんっ…こそ、女体には、最高の美味にございますっ…♥」
「じゃあ、もう出すよっ…あっ、出るっ」
「あっ♥ 出してっ…思う様、おまんこに、飲ませてっ…♥♥」
噴き出す精液を、うねる膣肉が貪欲に飲み込んでいく。腰を引き、抜けたペニスを、マオジャンはすぐに口に咥えて、尿道に残った精液を吸った。
「ふぁっ…」
「んっ…んくっ♥」
淫らな汁のカクテルを口の中で転がすと、美味そうに飲み下した。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/13(月) 22:48:22.05 ID:eMGDZABI0
- (0w0)≺ナズェミテルンディス!!
- 552 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 23:01:59.36 ID:bnvW7p6g0
- …
「Zzz…」
「…勇者どの」
「…ん、んん…っ」
「勇者どの」
「…えっ、何っ!?」
聞き慣れない声に、慌てて目を覚ます。
枕元で、一本の蝋燭が灯った。照らし出されているのは、一人の少女。黒い装束に頭巾を被り、赤い目でこちらを見ている。
「寝床に忍び入る無礼をお許しください。拙者、南岸の島国領より参りました、フウカと申します」
「島国…えっ? 何しに」
「勇者どのに無礼を承知で、ご周知いただきたく」
フウカは、重々しく言った。
「既にオリエズマでの滞在は、折り返しを過ぎました。このまま一度も、我らの元へはお遊びになられないつもりですか」
「え、えっと…」
「我らの領の巫女ツバキは、初日の宴で勇者どのに舞を披露し、その後の夜伽も務めました。もうお忘れですか」
「忘れてはないけど」
「我々にも、面目がございます」
じっと、アスラを見て言う。
「このままでは、ご用意したもてなしの数々が、全て無駄になります」
「…どうしろっていうの?」
「今は、こうして無理を承知で、訴え申し上げるのみ。しかし、このまま我が国を蔑ろにされるならば…」
顔を伏せ、更に声を潜める。
「…勇者どののお心を掴めず、あろうことか避けられることとなった、巫女フウカは…その命で、己の失態を償うことになりましょう」
「えっ? それって」
「それが、我らの流儀にございます。では」
蝋燭を消すと、寝室が再び闇に包まれた。
「ま、待ってよ!」
呼びかけても、応えるものは無かった。
- 553 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 23:02:32.22 ID:bnvW7p6g0
- 今日はこの辺で
- 554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 23:03:12.62 ID:wdvaEe7CO
- おつ
- 555 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/13(月) 23:19:32.57 ID:bnvW7p6g0
- 一番大事なところ間違えた
×「…勇者どののお心を掴めず、あろうことか避けられることとなった、巫女フウカは…その命で、己の失態を償うことになりましょう」
○「…勇者どののお心を掴めず、あろうことか避けられることとなった、巫女ツバキは…その命で、己の失態を償うことになりましょう」
- 556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/13(月) 23:54:18.67 ID:A8BncI1cO
- 【名前】 ミズキ
【年齢】 37
【所属】 オリエズマ(島国)
【外見】 艶やかな赤い唇、腰まで届く黒い髪、爆乳、女中の服を着ているが胸がはだけている
【備考】 オリエズマの料理人として後宮に入ったが本職は陰陽師。陰陽師としての腕はトップクラスであるが周りにはバレないようにしている。料理人としての腕はそこそこ。ドタコンであり、娘と同じ夫を求めている。その際に娘の将来を考え勇者を受け入れることにした。床上手ではあるが乱暴にされるのが嫌い。
【名前】 クーコ
【年齢】 13
【所属】 オリエズマ
【外見】 黒髪を後ろで結った少女。オリエズマにしては珍しい黒いレオタードを着ている 、パッチリとした目が特徴、パイパン
【備考】 ミズキの娘。実はミズキが狐の魔物に犯された時に孕まされた子で本当の姿は金髪で狐耳と狐尻尾が生える。性格は元気っ子で性についての知識はない。料理人を目指しているが母より術の手ほどきも受けている。勇者の事は大好きで寝物語に勇者の話をミズキより聞かされて育った。当然処女
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/14(火) 14:59:23.55 ID:kyMDVpMZ0
-
【名前】タユヒ
【年齢】9
【所属】オリエズマ(島国)
【外見】胸にサラシを巻いて軽衫袴を着た、黒短髪の小柄な少女。
【備考】
刀から農具やカンザシまで作る鍛冶屋の見習い。親方の手伝いや客に品物を届けたりしている。客先で盗み見する癖がある。性行為に興味はあるがどうしたらよいかわからず悶々としている。アカツキとサチとは友達。
【名前】ヲ
【年齢】14
【所属】サトン
【外見】玄色の肌に天然チリチリパーマで、常に全裸の大柄な女。
【備考】
素直で単細胞で純粋で力仕事は何でもやる。時と場所を考えずにどこでも性器をいじる癖がある。皆んな気持ちいい方がよいとの思いで他者の性器も断りなしでいじる。
【名前】ヒマラ
【年齢】17
【所属】サトン
【外見】焦茶色の肌にドレッドヘアで、細マッチョな女。性器を隠すのに必要最低限な葉布を綺麗に見栄えよく身につけている。
【備考】
落ち着いた雰囲気で狩りが得意な戦士。腕力こそ正義の考えで術系の女へのライバル心が強い。男も女も性行為の対象であるとの噂。
- 558 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/14(火) 19:04:32.32 ID:XrZitqfY0
- 『Harem Simulator』
噂話が聞こえる…
___大陸の姫君が、勇者にご執心のようだ。
___まさか、国に連れ帰るなんて言い出さないでしょうね?
___そんなことをしては、戦争になりかねんが…奴らなら、やりかねんからな…
- 559 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/14(火) 19:11:07.69 ID:XrZitqfY0
- …
朝。目が覚めると、マオジャンの姿がなく、代わりに何故かユィーキが裸で横たわっていた。
「んんぅ…起きたか、アスラよ…」
「何でユィーキが、ここに?」
「妻が夫に共寝するのは、当然であろう? マオジャンは、朝食を作りに行ったわ」
ユィーキは身体を起こすと、思いついたように言った。
「今日は、このまま寝台で共に過ごそう。夫婦、水入らずだぞ」
「…」
返事しかけて、昨夜の出来事を思い出す。
枕元に忍び込んだ、島国の少女。このままずっとここで過ごすのは簡単だが、そうするとあの日舞を踊ってみせた、ツバキの命が危ないらしい…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ユィーキとイチャイチャする
A武術の訓練
Bその他要記述
C南岸(島国側)に渡る
- 560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 19:19:58.57 ID:ibbVCUOXO
- ユィーキを説得して4
- 561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 19:25:44.01 ID:7E8ul9DAo
- 1
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 19:26:01.58 ID:AHmn17jLO
- 2
- 563 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/14(火) 19:54:40.26 ID:XrZitqfY0
- …
板張りの道場に胡座をかいて、ユゥウェイは言った。
「ワタシの専門は『内丹術』と呼ばれるものです。これは、己の身を炉として、気を材に『内丹』と呼ばれる、神秘の妙薬を練り上げる術にございます」
「な、何? どういうこと?」
「『どんしんふぃー』、にございます。実践あるのみ。まずは、目を閉じて、それから息をゆっくりと吸って…」
…
「欲を捨て去るのです! 宇宙と合一になることが、『道(タオ)』の真髄…」
…
「あの、ぼく、武術を習おうと思ってたんだけど」
「武術はあくまで分かれ道の一つ。今はまだ、その分岐にすら至っておりません」
「…じゃあ、ユゥウェイは至ってるの?」
半ば拗ね気味に、アスラは尋ねた。
「ワタシも、未だ初歩の初歩ではありますが」
そこまで言うと、突然跳ねるように立ち上がり、その場で演武を披露した。
拳や肘、足や膝が、まるで稲光のように残像を伴って空を裂く。
一通り型を披露すると、ユゥウェイは息を整えながら言った。
「…とまあ、内丹を四肢に巡らせることで、多少は」
「い、一体その域まで、何年かかるんだ…」
外はもう、夕暮れ時であった。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ユゥウェイを抱く
A他の女を抱く(今まで出てきた大陸の女を併記)
Bその他要記述
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 19:56:08.77 ID:gy3QXRfoO
- ユィーキを説得して南岸に渡る
- 565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 19:57:28.65 ID:7E8ul9DAo
- 1
- 566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 19:57:31.88 ID:4TEnHv6Uo
- うえ
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 19:58:03.78 ID:4TEnHv6Uo
- すまない
564って事です
- 568 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/14(火) 20:06:28.38 ID:XrZitqfY0
- …
「南岸に渡る!? 今から!?」
ユィーキは素っ頓狂な声を上げた。
「うん。いい加減、向こうにも顔を出さないと」
「そんなもの、捨て置け! オリエズマは一つ、我らの皇国こそ、地上の楽園」
「…ごめん。何か、色々と大変なことになってるみたいで…」
「…ほう?」
にわかに、ユィーキの目が細くなった。いつになく、声が冷たい。
「それは…脅されておるのか? 島国の奴らに」
「! …そういうわけじゃ、ない」
「不都合があるなら、いつでも申せよ? …妾が、いつでも…いくらでも、『除いて』くれようぞ」
ユィーキの言葉に…アスラは、タオファから教わった『悪意』に近いものを感じた。
「…その時は、よろしく」
「気をつけて行って参れ」
アスラは、西禁を後にした。
…
とっぷりと日の暮れた川岸に立つと、もう暗いのに向こう岸で釣りをする一人の女と目が合った。
「渡るかい?」
「お願い!」
声を張り上げると、女は隣に繋いであった小舟に乗り込み、すいすいとこちらへ渡ってきた。
「はい、おまちどお」
「よろしく頼むよ」
「あい、あーい」
間延びした声と裏腹に、舟は真っ直ぐに南岸へと向かった。
- 569 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/14(火) 21:24:30.71 ID:XrZitqfY0
- …
南岸でアスラを待っていたのは、ツバキではなくもっと年上の、紫色の着物を着崩した色艶溢れる女であった。
彼女は『アズサでありんす』と名乗ると、彼を白い壁の屋敷へ連れてきた。長く曲がりくねった廊下を通り、大きな襖の前に立つと、アズサは突然、声を張り上げた。
「殿の、おなぁーりぃー!!」
さっと、襖が左右に開く。
「!」
アスラは目を見張った。
そこにあったのは、端が分からないほどに続く畳敷きの大広間に、その左右に並んで、一様にひれ伏す無数の女たちであった。
女たちの間を、アズサを従えて歩く。果てしなく続く部屋の端には、金の屏風に、一段高い座が用意されていた。
「…ここに座るの?」
「あい」
言われた通り座ると、横の襖が開いて、女中たちが料理を運んできた。大陸は肉が多かったが、こちらは圧倒的に魚だ。また、パンのようなものは無く、代わりに炊いた白い米が椀に盛られていた。
彼の前に正座したアズサが、三指を突いて頭を下げた。
「改めまして、勇者どの。此度はあちきら島国の領へ、ようお遊びいただきんした。女衆を代表して、アズサが御礼申し上げます」
「う、うん」
耳を傾けながら、頭を上げた女たちに視線を巡らせる。ツバキの姿は、どこにもない。
アズサが、続けた。
「本国では、廓のしきたりやら何やら堅苦しゅうありんすが、あちきらは勇者どのに身請けして頂いた身。ここは主様の御殿、大奥でありんす」
それから彼女は、手を叩いて言った。
「さ、皆の衆。身を尽くして、殿を愉しませておくんなまし!」
…
綺羅びやかな着物の女たちが、踊り、歌い、楽器を鳴らす。弦楽器が主で、アスラの持つリュートに似たものもあった。
「オリエズマへのお渡りも、残すところ1日と半分」
しなだれかかるように酌をしながら、アズサが言った。
慣れない酒の入ったアスラは、うつらうつらしながら頷いた。
「うん…」
「短い時間でありんすが、目一杯お愉しみいただきとうござんす」
くるくる回りながら踊る、着物の女たちを指す。
「見なんし。本国では、太夫と呼ばれる、最上級の女たちでありんす。…誰でも、好いたのを選んでおくんなまし。今夜は…ん、2人までなら、愉しめましょ」
「…じゃあ」
眠い目で、女たちを見る。どれにしようかな…
安価下1〜3でコンマ最大 誰にする?
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E5%B3%B6%E5%9B%BD%E3%81%AE%E8%8A%B1%E9%AD%81%E3%81%9F%E3%81%A1
から、アカツキ以外を1〜2人
- 570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 21:29:10.45 ID:Pr3aclWl0
- イノ
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 21:30:24.26 ID:wd8WxrfDO
- ツユクサ イノ
- 572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 21:32:23.69 ID:rrbSP28d0
- ムジカ ツユクサ
- 573 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/14(火) 21:33:43.29 ID:XrZitqfY0
- いったんくぎる
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 23:31:20.38 ID:Lw+vCJESo
- たんおつ
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/15(水) 15:24:32.14 ID:cMc4VmcJO
- 【名前】キヌエ
【年齢】36
【所属】オリエズマ
【外見】男そのものの顔に攻撃的な表情で男物の服を着るので外見的には男にしか見えない。故あっておっぱいをそぎ落としたので無乳
【備考】政争大好き腹黒女、権力そのものは割とどうでもよく政敵との騙し合い殺し合いの方が重要な外道
ご飯と政争さえあれば生きていけるので善悪・恩義・派閥・出自問わず政争を起こす輩の下につき、政争に疲れた者の下からは去る
【名前】ユリコ
【年齢】18
【所属】オリエズマ
【外見】短く切り揃えた銀髪に尖った耳の爆乳少女、露出の高い服を好む
【備考】エルフとのハーフで外見的にはエルフの特徴が目立つが中身は島国出身の奉公人、服を切り刻み露出過多にする以外はエルフらしいところが無い
花魁の世話をする下女で寝室の準備や芸の仕掛け、後片付けなどが仕事。アカツキと違い下級遊女でも見習いでもない本職の雑用
仕事柄花魁同士の勢力争いや武家同士の権力闘争に何度か巻き込まれている、その折には色々と裏工作に係わりもしたので最低限の闇スキルはある
同性愛者でアスラがいない時はあれこれ理由をでっち上げて花魁や同じ労働者に手を出そうとする
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/15(水) 18:33:06.87 ID:9380T12w0
- 【名前】ボンテ
【年齢】26
【所属】サトン
【外見】濃い褐色の肌で、黒髪のコーンロウヘア。背が高く、ムキムキマッチョな巨乳。上半身は裸で、下半身はボロ布を巻いている。
【備考】顔料用の石などを探掘している。声が大きく、竹を割ったような性格。エロに対してはあたふたしてしまう一面があり、主人公との夜伽に悩んでいる。
【名前】タート
【年齢】27
【所属】サトン
【外見】薄い褐色の肌で、黒髪のコーンロウヘア。背が低く、細身の無乳。葉や蔦を使って、胸や下半身を隠している。
【備考】食料用の木の実などを採取している。声が小さく、のんびりとした性格。エロ妄想が好きで、最近のメインは主人公に犯される妄想。
【名前】テーベ
【年齢】28
【所属】サトン
【外見】褐色の肌で、黒髪のドレッドヘア。中背でほどよく筋肉があり、ツンとした乳。作業時は胸や下半身に革あてを着けており、作業時以外は全裸。
【備考】石を顔料用に砕いたり、毛皮を敷物用に鞣したりしている。無口で、職人気質な性格。エッチが大好きで喘ぎ乱れる一面があり、主人公とも激しく乱れる夜伽を期待している。
【名前】ムツシ
【年齢】45
【所属】サトン
【外見】褐色の肌で、黒髪のブレイズヘア。中肉中背中乳中尻ながら、色気があり魅力的に見える容姿。他国人の目を意識してスーツ(他国産)を着て仕事をしているが、仕事以外では全裸。
【備考】交換の仲介業を行なっており、『物:物』の交換だけではなく、『物:行為』『行為:行為』の交換をも仲介している。また資源に乏しい環境の中、他国と物や行為の仲介(貿易)を行なっており、留学の交渉なども行なった経験がある。
サトン内での仲介料は少量の物や行為で、他国との仲介料(貿易による輸入)は大きな見返りを求めているが、あまり成功はしていない。
『互いの同意』をとても大切にしており、奴隷目的での人身売買を防ぐ役割もある。逆に互いの同意さえクリアしたならば、SMや乱交やレズセックスをも仲介する。
仲介業として交換時には必ず同席するため、セックスの手ほどき(もはや参加状態)の経験もあり、あわよくば誰かと主人公を仲介して、主人公から子種を注いでもらえるかもと考えている。
- 577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 18:45:37.42 ID:EyKWJoDhO
- 【名前】タルシュ
【年齢】12
【所属】サトン
【外見】おかっぱの黒髪。褐色の肌。身長150cm弱。膨らみかけのロリ体型。全身に血管が浮き出たかのような赤いペイント。
頭から股間まで隠れるほどの大きな仮面と局部を隠す程度のミノ、錫杖など。
【備考】
叡知を重んじ、知識や技術の継承・研究を至上とする部族の出身で降霊術を操るシャーマン(巫女)。
彼女の一族が操る降霊術は血の繋がりのある祖霊を自身に憑依させるというもので、この術によって祖霊と対話し失われた技術や隠された真実・歴史などを知ることができる。
後宮に来たのも彼女の部族が勇者シーヴァとの対話を望んだことが大きい。
無表情で口下手だが、可愛い物と甘い物が好きで遊び盛りと年相応の少女であり、降霊術で祖霊たちと対話しているためかクリストラやタルスムの住民に近い感性を持つ。
後宮入りの際に祖霊仕込みで年齢からは想像もつかない性技を身に付けている。
彼女の扱う降霊術は反動が強いため治癒と強化の効果があるペイントを全身に施している。
【名前】ツロム
【年齢】17
【所属】サトン
【外見】前髪ぱっつんでロングヘアの黒髪。褐色肌。身長155cm程度。柔和で可愛い系の顔つき。
巨乳だが引き締まった体つき。局部を隠す程度のミノと革製の黒い胸当て。全身に電子回路を思わせる線状の黄色いペイント。
【備考】
タルシュの姉だが降霊術の適性は無く降霊術の助手をすることが多い。
普段は狩人として弓や罠を用いた狩りをしている。
胸当ては弓を用いる時胸が邪魔にならないようにするとともに体型を維持する下着でもある。
普段はおっとりとしているが優しく面倒見もよいため姉妹仲は良好。
彼女の一族が扱う降霊術は血の繋がりが重要なため、より多くの子を望まれており、後宮入りが期待できるようになると祖霊仕込みの性技や体の開発、性欲の増強など淫乱になるように仕込まれた。
ボディペイントにはそれらを抑えて日常生活をおくれるようにする効果がある。
【名前】ネーベ
【年齢】26
【所属】サトン
【外見】
セミロングの黒髪。褐色の肌。切れ長の目や凛とした態度、巨乳巨尻など理知的かつ妖艶な雰囲気。身長160cm程度。
普段は局部を隠す程度のミノとツロムの物に似た革製の黒い胸当て。仕事中(調合をする際)は三角巾やマスク、前掛けなどが追加。
【備考】
未亡人。ツロムとタルシュの叔母で彼女達の後宮での保護者。
明るく社交的で知識欲が強い。ツロム同様降霊術の適性が無いためか自覚してはいるがツロムを贔屓しがち。
普段は薬師をしており病気を治す薬は勿論、精力剤や毒薬、媚薬、妊娠しやすくなる薬など様々な薬を調合している。
家事も万能にこなし、特に薬の知識と美味しさを両立させた薬膳は一見の価値がある。
なお、ツロム同様に仕込まれているがこちらは理性で抑えている。
故郷にアスラと同じくらいの息子がいる。
ツロムとタルシュは処女、ネーベは経産婦。ツロムとタルシュの母親は存命だが顔面に酷い傷痕があり後宮に入れなかったため、故郷でネーベの息子を世話している。
- 578 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/15(水) 21:38:19.44 ID:yRY2X0FC0
- …
薄暗い奥座敷で、ツユクサという名の青い着物の遊女は、アスラの服をすいすいと脱がせた。そうして、まだ柔らかいペニスを手に取ると、ねっとりとした声で言った。
「あぁん…殿さまの、まだ可愛らしい…」
それから、有無を言わさず口に入れ、舌で転がす。
「あ、あっ…」
「…」
それを見ながら、一緒に連れてきたムジカという名の黒髪の若い遊女は、そっと黒い着物の裾に手を差し入れた。
「…んっ」
「ん、ちゅ、ちゅるっ…」
皮の中に、舌先を挿れる。アスラの腰が、びくびくと震えた。
「んっ…皮被りのおちんちん、剥いてもうてもええかな?」
「む、剥けるって…?」
「ちょいと、試してみよか。そっと、引っ張る…」
「…あっ、痛っ」
すぼんだ皮の先が広がって、ピンク色のつるりとした亀頭が顔を出す。そこで、ツユクサは手を止めた。
「少しずつ、気長にやりましょ。…さ」
ツユクサは、着物の帯を解いて落とすと、布団の上に仰向けになった。綺羅びやかな着物を広げて、白い襦袢も解くと、白い裸体が露わになった。起伏は大きくないが、全体的に柔らかそうな身体だ。脚を広げると、黒々とした毛に覆われた秘部に手を置く。
「うちのここ…挿れて?」
硬くなったペニスを茂みの中に当て、ぐいと押し進める。
「あ、んっ…♥」
柔らかな膣穴に奥まで挿入すると、ツユクサは包み込むように彼の身体を抱きしめた。
温かな女体の海を泳ぐように、ゆったりと腰を動かす。
「あ、あ、んっ…殿さま、あっ…♥」
膣穴の肉を、自在に締めたり緩めたりしながら、アスラを刺激する。全体的に脂肪の付いた彼女の肢体だが、腰回りだけは引き締まっている。
「うちなぁ…股ぐらには、自信あんねん…めでたい場ではちょけてるから、ようせんかったけど…あっ♥」
絶頂が近くなり、強く腰を押し付けると、ツユクサは甘い息を漏らした。
2人の交歓を見ながら、ムジカは自らの着物の中に手を突っ込み、秘部を慰めている。
「ツユクサ、出そう」
「断らんでええよ。…いつでも、ええ時に出して…♥」
「はぁっ…」
とくん、とくん…
ペニスが跳ね、うねる膣内に精液が流れ込んだ。
- 579 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/15(水) 22:02:55.91 ID:yRY2X0FC0
- 「はぁっ、ん…」
自慰に耽っていたムジカは、ツユクサの膣からアスラがペニスを抜いたのを見届けると、改めて正座した。
「…改めまして、ムジカです。今宵は、わたくしを選んでいただき、ありがとうございます」
「ん、うん」
赤い目の凛とした顔を見ながら、アスラは宴で見かけたときから感じていた既視感の正体に気付いた。
「…ツバキの、兄弟?」
「! …ツバキは、腹違いの妹にございます」
「やっぱり…」
「あれのことを覚えておいでなら…」
ムジカは、真っ直ぐに彼の顔を見た。
「…明日の朝には、是非神社をお訪ねください」
そこまで言うと彼女は、帯を解いて布団に横たわった。
黒い着物をはだけると、突然胸のあたりが大きく膨らんだ。
「…」
そっと頬を赤らめ、顔を背けるムジカ。白い襦袢を解くと、両手に収まらないほどの大きなおっぱいが溢れ出した。帯や着物で締め付けていたようだ。
大きな膨らみに顔を埋めながら、精液まみれのペニスをそのまま、薄い陰毛の生えた女陰に挿し込んだ。
「ああぁ…♥」
「殿さま、もう一発、いけそう?」
「あぁ…わ、わかんない…」
「無理はなさらず…」
ムジカは、アスラを抱いて横向きになった。後ろから、裸のツユクサが抱きついて、柔らかな女体を背中に押し付けてくる。
アスラは、ムジカの色の薄い乳首に吸い付いた。
「はんっ…♥ お乳を吸いながら…今夜は、おやすみに…」
…
…
「はあっ、はあっ、はあっ」
夢中で腰を振るアスラ。緋色の袴を捲りあげ、薄い茂みの中に、硬いペニスを出し入れする。
「ああっ、アスラさま、ああっ…」
「はあっ、ああっ…出る、もう…」
「……なぜ、きてくださらなかったのですか」
次の瞬間、石のトゲに覆われた棍棒が、女の頭を粉々に砕いた。
力を失う女の身体。逆に、最期の締め付けを見せる膣内に、アスラは…
…
…
「…あ、あああっっ!!」
目が覚めた瞬間、腰が跳ね、ペニスがびくんびくんと脈打った。
「あ、あっ、まって、ああっ!」
尿道を駆け抜ける感触に、血の気が引く。この歳になって、おねしょなんて…
ところが、漏れた液体は布団には広がらず、温かい肉の穴に注がれた。
「…どうか、なさいましたか」
薄く目を開けたムジカが、眠そうな声で問いかける。
「あ、あの、その…」
しどろもどろに応えるアスラ。彼のペニスはムジカの膣内に、夢の中で出したはずの精液を流し込んでいた。
安価下コンマ(ツユクサ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(ムジカ) ゾロ目で妊娠
- 580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 22:03:31.05 ID:0qIu9rLBo
- むん
- 581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 22:04:10.93 ID:72uM1vLc0
- あ
- 582 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/15(水) 22:09:38.53 ID:yRY2X0FC0
- …
「おはよさん。随分早いお目覚めでありんすな」
「うん…」
アズサに向かって曖昧に頷きながら、朝食の膳を見る。白飯、汁、焼いた魚に野菜の漬物。今までの朝食とは、まるで趣が異なる。
「しっかり食べなんし。勇者どのは、身体が肝要でありんす。…そいで、今日はいかがしんしょ?」
「…そうだね」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@神社に行く
A座敷遊び
Bその他要記述
C北岸(大陸側)に渡る
- 583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 22:10:37.67 ID:c6cD4wee0
- 1
- 584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 22:11:04.11 ID:KUCLEtRkO
- 1
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 22:14:31.36 ID:72uM1vLc0
- 1
- 586 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/07/15(水) 22:25:31.43 ID:yRY2X0FC0
- 短いけど今日はこの辺で
廓言葉わからん…
- 587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 22:34:20.55 ID:zy5dI4k2O
- おつ
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 22:40:38.97 ID:/htPGKxVo
- おつ
雰囲気でてたよ
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