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魔法少女快楽堕ち【安価】
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1 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 08:48:29.71 ID:TjcW5AbW0
時は現代。
人々の平穏を脅かす悪魔、それを倒し誅する存在……魔法少女。
悪魔たちは人の魂を欠片も食えなくなり困窮し……ついに禁じ手に手を出した。
食料である人間の手を借り……人間自身の手で魔法少女を倒す。
悪魔たちは様々な方法を試みた。
あるものは危険を吹聴させ、あるものは警戒の足りない生身を襲った。
そして彼に接触した悪魔は……少女達に快楽での弱体化を図った。
その役割として白羽の矢が立った者は魅了の呪いをかけられ、意思の如何も関係なく魔法少女用の生きた罠になってしまった。
……当の本人は露知らず、ただ普通に過ごしていた。
2 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 08:52:24.93 ID:TjcW5AbW0
魔法少女安価テンプレ
【名前】女の子の名前、魔法少女時の二つ名でも可
【衣装や武器】簡単にでもこだわっても、描写してほしいなら戦い方など
【性格】あまり突飛だと書きやすくマイルドにする可能性あり
【その他】来歴や魔法少女における態度など自由に
とりあえず5人くらいこの安価の下から募集します
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 09:16:41.15 ID:9l2bhq+f0
【名前】日高飛鳥(ひだか あすか)
【衣装や武器】プ●キュアをイメージしたフリフリした衣装。オレンジ系。
武器は手甲(グローブ)接近戦が強く、橙色の炎を操る(火を纏って殴ったり炎を放つ技なとぜ色々とバリエーションがある)
【性格】明るくって純粋。一言で言えば天真爛漫。おせっかい焼きでみんなと仲良くしたいタイプであまり物事考えない(られない)タイプ
コミュ力は高く、エロにはすぐに赤くしてしまうほほど初心。だけど興味はある
【その他】一般家庭出身で家族は父、母、兄(と犬)の四人家族。家族仲は良く、自覚なしのブラコン
彼女の性格から学校では友達は多く、陸上部に入っていて活躍しているためか結構人気がある(本人は知らない)
恋愛にはまだ興味がないタイプ(恋愛漫画は好きだし、他人の恋愛には焼く)。最近の悩みは胸がまた大きくなってブラのサイズが合わなくなってきたこと(今はEカップ)
元々ヒーローものなど少女が活躍するアニメが好きなタイプなため魔法少女になった時はかなり喜んだ。
人のために魔法少女として頑張ろうと思っている。また、彼女には彼女をサポートする彼女とは真逆の妖精がいて彼女をサポートする(彼女は「ヨーちゃん」って勝手に呼んでいる)
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 09:29:57.74 ID:Vnf4WKGCO
【名前】水無月 静華
【衣装や武器】黒髪ロングで着物と袴にブーツ、居合刀
【性格】冷静沈着、正義感が強く年相応の色恋よりも人々を守りたい
【その他】先輩魔法少女として後輩に慕われている、胸は小さいがお尻は大きめ
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 09:30:04.83 ID:OHz+kJ8gO
【名前】女の子の名前『吾妻 美鈴(あづま みれい)』
魔法少女時『エンジェ・ムース』
【衣装や武器】衣装:赤を基調にしたスリット入りの動きやすいスパンコールドレス。背中に天使の様な純白の翼。
武器:槍。先端が取り外せて魔翌力で遠隔コントロール出来る。羽をクナイの様に飛ばして攻撃も可能。
【性格】穏やかで優しい。人を傷付けたり苦しめる存在に怒りを感じ、困っている人は見過ごさない。
【その他】学校の用事で遅くなった帰り道に女神を名乗る神秘的な女性を助け、その時に変身能力を与えられた。
変身時は飛行も可能で回復魔法も行使可能。攻撃魔法は背中の羽くらいしか使えない。
変身時の力は本人の精神力の影響を受けやすく不安定な気持ちになると飛行能力や武器の威力が低下してしまう。
両親は海外出張中なのででセキュリティ万全なマンションで一人暮らししていて、生活するには十分なお金を送られている。
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 09:47:20.48 ID:O8BKbYo2O
【名前】セブン 魔法少女名『サッドネスナナ』
【衣装や武器】白に袖が金縁のフード付ローブ。足元に行くにつれて生地が破れていき色も紫になる。(ローブの下は普段着)武器の大鎌は白色で装飾のないシンプルなデザイン、刃だけ紫色。
【性格】来歴柄すれており他人をなかなか信用しない。本来は寂しがりであった
【その他】借金苦により夜逃げした親に捨てられ、ストリートチルドレンとして生きてきた。その時の名前は捨てており、今の名はよく残飯を漁っているコンビニから取った(小卒)
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 09:49:55.97 ID:aiYDj164O
【名前】進藤 ルナ
【衣装や武器】黒いナイトドレスに身の丈ほどの大剣
【性格】わがままで自分勝手、自分が特別だと増長している
【その他】長身で金髪巨乳、自信に満ちた表情、男への免疫はなし
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 09:58:11.81 ID:9l2bhq+f0
>>3
の魔法少女名追加していいなら「サンシャインフォース」で
9 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 10:14:43.47 ID:TjcW5AbW0
静華「…………今日は大分穏やかね」
夜の街、数人の人影はあたりを見渡しながらその中の一人がつぶやいた。
彼女は和装にブーツ、その腰には刀を佩いていた。
飛鳥「最近は大人しくなってきたみたいですね?」
その言葉を返しながら、ドレス姿の少女が最近の様子を語る。
静華「そうだけど……それに合わせて問題を起こす人や巻き込まれる人が多くなってるわ」
飛鳥「あー……持て余した力が原因かなぁ?」
そんな風に言っていると、二人のやや頭上から声が聞こえる。
エンジェ「っ、二人とも! あちらで魔法少女同士がぶつかっています!」
その言葉に反応しほぼ同時に二人もビルの屋上から飛び降りる。
空を先行する翼持った少女がいるところまで行くと……今まさに大剣と大鎌が火花を散らしていた。
飛鳥「ストップ!」
エンジェ「そこまでです!」
真っ赤に燃える拳と、鋭くなった羽毛が二人に照準をつける。
サッドネスナナ「あぁ〜? 喧嘩売ってきたの、そっちなんだけどぉ〜?」
ルナ「ルナ、くっさいの嫌いなの……分かんない?」
大剣を握った少女が挑発すると、大鎌を持った少女は歯をむき怒りを表す。
エンジェ「やめてください! その力は人に向けるものでは……!」
羽の生えた魔法少女……エンジェ・ムースは辛そうな顔をしながら訴える。
……二人の包囲の後ろには、腰を低くし居合の体勢に入っている静華が威圧する。
お互いの動きに乗じれば方位は脱せられるが、最初に動いたほうは間違いなく斬られる。
静華「……妙な動きはせず散って、せっかくの平和な日に人斬りの初体験なんてさせないで」
ルナ「…………あーぁ、つまんないのぉ」
分が悪いと判断した彼女は大剣をおさめ、その闇夜のように黒いナイトドレスを路地の闇に溶け込ませ消えていった。
サッドネスナナ「……っふん、お前らも嫌い」
そう吐き捨て、鎌を引きずりながら反対の路地へ消えていった。
飛鳥「……っふぅー、緊張したぁー!」
さすがに魔法少女と小競り合いになるとは思っていなかった二人は緊張を開放するように大きく息を吐く。
静華「…………私達も帰りましょうか、疲れちゃたわ」
エンジェ「はぃ……ぅぅ……同じ魔法少女同士……仲良くしたかったなぁ……」
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 10:18:26.93 ID:1Qrt0sq6O
1人採用じゃなくて全員参加か
11 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 10:19:47.50 ID:TjcW5AbW0
>>8了解
12 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 10:27:01.79 ID:TjcW5AbW0
……こうしていつもより穏やかで、緊張した夜が終わる。
夜と影にしか存在できない悪魔たちの時間が終わっていき、先ほどの5人もそれぞれ家や寝床に戻っていった。
だが、そのうちの一人は不運にも……これから長い夜となってしまう。
そう……悪魔によって魔法少女に対する強力な魅了効果のある呪い。
彼女たちはその幼さに見合わず初対面の男に入れ込み、そして彼は……きっと抵抗はしない。
恐ろしき罠……その犠牲者第一号となってしまったのは……。
1、サンシャインフォース
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ
先に2票集めた魔法少女
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 10:28:46.54 ID:O8BKbYo2O
2
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 10:28:59.66 ID:dLOWT+7hO
4
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 10:30:24.42 ID:c/vvtwUm0
5
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 10:31:34.53 ID:e+gXdlJiO
5
17 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 11:01:22.00 ID:TjcW5AbW0
ルナ「つまんなぁーい、退屈ぅ……」
彼女はまっすぐ家に帰る様子はなく、缶ジュースを飲みながら暇そうにしていた。
退屈しのぎに誰かにちょっかいでもかけるか、いっそ不良でもいたら……と彼女は街を見下ろす。
すると……なぜかとある一人の青年に目が釘付けになる。
どうしても目が離せない、説明しがたい力。
彼女はそれを感じつつ、きっと顔が気に入ったのだと違和感を消化する。
トンッと軽く跳躍し、数十メートルの着地も音もなく済ませる。
ルナ「ねぇーえ、お兄さん? ルナと遊ばない?」
からかうような笑みを浮かべながら、彼女は生きた罠である彼に近寄る。
すると……呪いが発動し……!
ルナ「あ、れ……?」
フラッと彼に寄りかかり、キョトンとする。
胸が高鳴り、体温が上がり……身を寄せているこの青年に彼女は心惹かれ始める。
ルナ「あれぇ……?」
対して青年のほうも、突如として自分にしな垂れかかる美少女に状況を受け入れられずにいた。
だがそんな理解が及んでいない二人に関わらず、呪いはどんどんと魔法少女を絡めとろうと力を発揮する。
お互いが何故だか惹かれあい、なんの障害もなく男の部屋にまで辿り着いてしまった。
ルナ「………………」
熱っぽい顔をしたままルナはは喋らず、しおらしく彼の隣に座っていた。
そうこうしているうちに呪いによる魅了や発情は進み、お互いにもう引けぬところまで来てしまった。
11:10から先着3つの安価採用
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 11:10:01.32 ID:e+gXdlJiO
愛の言葉を囁きキスハメで虜にする。
高飛車でわがままな性格を壊し、自分の言うことに服従する奴隷にする。
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/07/27(月) 11:10:11.86 ID:yK+oG2lq0
騎乗位で青年を逆レイプ
一回では満足できずに何回も無理矢理ザーメンを搾り取る
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 11:11:34.45 ID:OHz+kJ8gO
手コキや乳首ズリで焦らし責め。懇願されても中出し以外では射精させてあげない。
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 11:11:57.07 ID:c/vvtwUm0
一緒に風呂に入りイチャラブックス
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 13:25:20.36 ID:sDIdBlJ3O
魔法少女が優勢になるのか…
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 14:59:28.38 ID:5whf/eNjO
〜完〜
24 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 15:17:56.63 ID:TjcW5AbW0
ルナ「うわぁ……お兄さんのここ、すっごいガチガチ……あはっ、ルナに興奮してるんだ?」
ベッドの上で裸になる、一時間ほど同室にいただけで二人の関係は呪いによって進んでいた。
いつもの挑発的な笑みを浮かべ、彼の屹立した肉竿を指でいじめる。
ルナ「えい、えいっ……あはっ! ほんとにビクビクってするんだぁ? 面白ぉい!」
漫画や雑誌での断片的な情報を確かめるように、彼女は手や胸で肉竿を弄ぶ。
ルナ「精液、出したいんでしょお兄さん? でもまだ駄目だよ? ルナに出させてあげるから、我慢してね?」
喉を鳴らしながら、自分よりも年上の男の悶えている姿に彼女は何かが掻き立てられる。
ルナ「きゃはははっ! ねえねえお兄さんっ、ルナちゃんに出させてって言ってみて? ほらほらぁ!」
真っ赤に射精欲の限界まで辿り着いた肉竿を握りながら、嗜虐的に彼女は笑った。
25 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 15:39:01.37 ID:TjcW5AbW0
ルナ「あっ……ん、ぅ……うあ……んふっ……入っ、たぁ……」
秘部から一筋の血を垂らしながら、満足気に股がられている彼を見下ろす。
ルナ「ふふふっ、お兄さんこれからルナの彼氏だねっ、うれしい?」
まだ少女でしかない彼女は、そんな関係性を築けたことに興味深げに尋ねる。
それは自身が必要とされたい願望の裏返しであり、彼はその隠れた願望を知らずに満たしていく。
ルナ「…………あはっ、ルナも嬉しいよ? お兄さんカッコいいしっ、暇なときはずっとシようね?」
そういい、彼女は彼の上で腰を振る。
歳の割に発育の良い彼女の身体すべて、彼女すら気づかぬうちに彼に奉仕し始めていた。
初体験にも関わらず既に数度絶頂し、それら快楽に彼女は虜になっていった。
ルナ「んあっ!? ふぁ……ふぅ……すご、熱っ……」
膣内に注がれた彼の精を受け止め、彼女は嬉しそうに微笑む。
ルナ「まだまだ元気じゃん?」
楽しそうに、膣内で怒張し続ける肉槍を腹の上から摩る。
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 16:20:35.83 ID:smnJ3Pvw0
マギアレコードのキャラが出てくると思ったのにな
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 17:56:18.64 ID:05WYe0OQO
ヒロイン凌辱かと思ったらまさかの逆レイプだった
28 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 18:11:01.98 ID:h2ZJIU+pO
ルナ「わっ、お、お兄さん……?」
騎乗位で彼を絞っていた彼女は、押し倒され正常位の形になる。
ルナ「やっ、あ……ふか、んんんっ!?」
より深く、体重をかけてルナを犯す。
そして彼女の耳元で、彼は愛の言葉を囁く。
「愛している」「君しかいない」「今日会えてよかった」
その他歯の浮く様な言葉ばかり出ていき、彼女は嬉しそうにする。
ルナ「ルナもっ、ルナもだよっ、お兄さんっ、ぁっ、んんっ、好きっ、好きぃっ」
打ち付ける腰に足を絡ませ、蕩けた声で甘えだす。
ルナ「んっ、んっ、んんっ、んむっ、んんん」
彼女の小さい唇を塞ぎ、じっくりと舌をからめさせる。
その最中も、小さな子宮に精液を流し込み続ける。
ルナ「プハァッ…………お兄さんっ、お兄さんっ」
蕩けた瞳を向け、先程までの傲慢さやわがままさは鳴りを潜めていた。
ただ愛する人に甘える年相応の少女が、今目の前にいた。
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 19:11:08.90 ID:bZNCFA17O
まぁこれはこれで快楽堕ちといえば快楽堕ちだから、次は趣向の違う快楽堕ちにすればいいんじゃない?
30 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 21:28:37.19 ID:h2ZJIU+pO
セブン「ん、お前ら……」
美鈴「えっと、エンジェ・ムースです……分かりますか?」
飛鳥「私達初対面がああなっちゃったけどさ、仲良くできないかなぁって」
学校の帰り、エンジェ・ムースとサンシャインフォース……美鈴と飛鳥があの時衝突することになったセブン……サッドネスナナに話しかける、
セブン「なぁにお前ら……やるの? やるよ?」
飛鳥「ちっ、違うよっ!? あの、ほら……」
美鈴「夜まで、私のお家に来ませんか? 同じ魔法少女として……仲良く……」
言葉に窮していると、背後から彼女達には聞き慣れた声がする。
静華「ケーキもあるわ、来ない?」
……手に持った紙袋に目を輝かせ、その後普段の顔つきに戻る。
セブン「……ふん……夜になるまでの暇つぶしにしてやる」
そう言い、彼女達は美鈴の自宅へと向かう。
31 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 21:41:57.53 ID:h2ZJIU+pO
そうして、その日の夜。
悪魔達が夜のさらに暗い影の中に身を潜め、哀れな犠牲者を待つ時間。
サッドネスナナ「はっ、雑魚っぱが!」
夜でも目立つ純白の柄に、闇に溶ける様な紫の刃が次々と悪魔を狩る。
静華「……流石ね」
チン、という音とともに悪魔を切り倒した静華が話しかける。
サッドネスナナ「なんだ」
静華「用というより聞き取りなのだけど……進藤 ルナを知らないかしら、昨日の大剣の魔法少女」
サッドネスナナ「知らない」
静華「……そう…………気をつけて、上級の悪魔は知恵が回るから……くれぐれも」
そう言い、彼女は手を振る2人の方へ向かう。
サンシャインフォース「おーい、ナナちゃーん!」
エンジェ「今日お泊まりしませんかー?」
サッドネスナナ「……ちっ、アイツら…………」
少し気はずそうに彼女も2人の方へ向かう。
1、サンシャインフォース
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ(2)
先に2票集めた魔法少女
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 21:42:58.19 ID:6S2+UkRz0
1
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 21:45:31.64 ID:KKIx5wMio
2
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 21:46:21.79 ID:XMQKEoDh0
1
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 21:46:46.70 ID:tFIEEe8so
2
36 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/27(月) 22:34:53.65 ID:h2ZJIU+pO
飛鳥「今日は楽しかったね、ヨーちゃん」
彼女は傍に飛ぶ妖精に話しかける。
……こうした妖精を持った魔法少女は、今のところ少ない。
友人の美鈴の女神という存在もよく分からなかった。
ヨーちゃん「ん、あれは……進藤じゃないか?」
蝶の形をした光がフワフワと飛び、彼女もソレを追う。
ルナ「じゃあねお兄さん」
だが彼女はいつかのように闇の中に消え、妖精のヨーちゃんに追ってもらう。
飛鳥「わっ、とと!? ごめんなさいっ!」
ふとヨーちゃんに気を取られていた彼女は初対面の青年にぶつかってしまう。
……その青年こそ、先程までルナと一緒に過ごしていた存在だった。
飛鳥(ど、どういう人なんだろう……お兄さんっ、て聞こえたけど……)
…………目を合わせた瞬間、呪いが発動した。
飛鳥「あ、あれれれ……?」
クラリと彼の胸板に倒れ、立っていられなくなる。
飛鳥「だ、だ、だいじょぶ、大丈夫です……うわっ!?」
彼は心配そうな顔をしながら額に手を当てると、なんだかほんのりと暖かい。
飛鳥「あ、わぁっ!?」
流石に無視できないと彼が言い、部屋に連れ込んだ。
……正常な判断力がねじ曲げられている二人は、極普通に彼の部屋で看病することになった。
22:45から先着3つの安価採用
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 22:40:26.33 ID:IPrq/xXTO
身体器官を改造され完全に排泄を必要としない体に改造され今後一生排泄しない身体にさせられた後にアナルとおっぱい、乳首を徹底的に開発、アナルとおっぱいで滅茶苦茶な回数のアクメをキメてしまいおっぱい、アナルの感度がマンコの数十倍になりアナルに置いては尻を撫でられただけですごく感じて肛門を撫でられると簡単にガチアクメしてしまうクソ雑魚アナルに開発完了
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 22:45:00.55 ID:KKIx5wMio
目隠しで胸だけ弄って開発、乳首だけでイける様にする
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 22:45:03.15 ID:tFIEEe8so
逆らうと絞まる呪いの首輪をつけスパンキングしながら後背位で犯し性処理用のペットだとわからせる
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/07/27(月) 22:45:05.39 ID:R9tjVAr8O
徹底したおっぱい責め
呪いの影響かおっぱいがさらに大きくなり母乳まで出始め、好き勝手に搾られて牝牛のように鳴きながら噴乳イキしまくる
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 23:16:06.39 ID:IPrq/xXTO
しまった…焦って文読まずに投稿してた…
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/27(月) 23:36:30.09 ID:5+ptxIvnO
5秒で埋まってて草
43 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 07:49:17.34 ID:Pyy3pPKzO
飛鳥「えっ、な、ええっ!?」
部屋に連れ込んだ途端、呪いが彼の人格を変質させた。
まるで魔法少女の武器のように、何もない空間から目隠しを出現させると彼女の視界を塞ぐ。
飛鳥「な、何……きゃぁぁああっ!?」
制服をめくり上げられ、大きな胸とソレを支えていたブラジャーが露出する。
……冷静になれば目隠しを取るなり、腕を振って逃げるなりはできた。
だが、抵抗するという意思はまとまらずただ困惑するだけだった。
飛鳥「いやっ、やめ、ひぅぅううっ!?」
可愛らしいブラジャーを剥ぎ取られ、敏感な乳首を摘まれる。
飛鳥「い゛っ、ひい゛っ!? お゛ぉぉっ!?」
ビクビクと身体を跳ねさせ、乳首を指で潰される度絶頂する。
44 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 08:13:47.08 ID:Pyy3pPKzO
今度は首輪をつけさせ、犬のように四つん這いにさせる。
飛鳥「やだっ、ひ、んぎゅぅっ!?」
抵抗の意思を見せると首輪はしまり、そして次に逆らう奴隷には鞭が振るわれる。
飛鳥「んひぃぃぃっ!?」」
無防備に突き出している尻を思い切り叩き、逆らうことへの恐怖を植え付ける。
飛鳥「はぁっ、は、は……ん、ぐ、ぉ、ぉぉぉおっ!?」
犬のような体勢のまま、彼女は大切な処女を散らす。
だが感傷に浸れる時間はない。
飛鳥「お゛ほぉっ!? ひ、ふぎぃぃっ!?」
凶悪なサイズの肉竿は即座に子宮に到達し、彼女も未発見だった弱点をすぐさま発見し押し潰す。
飛鳥「だみぇっ、ごわれっ、おほっ、んぎぃぃっ!?」
反抗の芽を潰し、己の立場を痛みと快楽で刻みつける。
……彼が満足するまで出した頃には、首輪のよく似合う性処理用ペットが出来上がっていた。
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/07/28(火) 08:34:41.80 ID:QATuVxlA0
ここからおっぱい責めをするのか?
46 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 10:02:39.56 ID:Pyy3pPKzO
飛鳥「ふーっ、ふうーっ、はぁーっ……」
念入りにハメ潰された彼女は、仰向けになり洗い呼吸を繰り返していた。
だが、彼は休ませることなどさせない。
飛鳥「ひぁぁぁっ!?」
両胸を鷲掴み、乱暴に揉む。
ルナと比べればひと回り大きく指が沈み込む柔らかさを楽しんでいると、指から呪いが飛鳥に伝染する。
飛鳥「ひあっ、ふあああっ!?」
指を沈み込ませると、その勢いで白い母乳が吹き出す。
先程開発した乳首も相まって、揉む度吹き出す度彼女は激しい快楽を覚える。
飛鳥「ひおっ、んほっ、んもぉぉぉっ!?」
普段の活発な少女らしさも消え、雌牛のような声を上げながら母乳を吹き出し続ける。
47 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 15:10:08.62 ID:Pyy3pPKzO
セブン「……最近暇だ……」
美鈴「悪魔の出現も少なくなってきましたね……」
静華「去年は凄かったわ……あむ、少し暗い路地や締め切った部屋くらいでも出てたもの」
3人は美鈴の部屋で静華の買ってきたケーキを食べて過ごしていた。
セブン「もぬ……そうだった気がする……もむ」
美鈴「こんなに美味しいのに飛鳥ちゃんは残念でしたね」
静華「良いのよケーキくらい、いつでも買ってあげるもの」
体調不良で欠席した者を惜しみつつ、美鈴は甘いケーキに頬を緩ませる。
48 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 16:22:40.87 ID:Pyy3pPKzO
エンジェ「えーいっ!」
圧倒的なレンジの差で、猪の様な悪魔に羽根の雨を降らせる。
刃の様に鋭くなった羽根は悪魔に突き刺さり、その体力を奪う。
サッドネスナナ「死ぃ、ねぇっ!」
静華「…………っ!」
左右から大きく重い鎌と早く鋭い刀が分厚い胴を断つ。
静華「ふう……お疲れ様」
サッドネスナナ「デカイのも久しぶりだったな……ソレに弱いし」
経験が長い二人は短く見解を交わらせる。
エンジェ「みなさーん、おつかれさまでしたー」
1、サンシャインフォース (2)
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (2)
先に2票集めた魔法少女
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/28(火) 16:24:25.56 ID:6WYVwv6O0
5
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/28(火) 16:25:46.39 ID:yD7lM7hJO
2
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/28(火) 16:28:23.11 ID:tUOKO/gXO
5
52 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 18:03:00.00 ID:QfFYe3700
迎えに来いと言われた彼は、彼女の中学校にむかう。
すると、校門には制服姿のルナが待っていた。
ルナ「っ、お兄さーん」
私服や魔法少女の衣装ではない彼女に新鮮味を感じる。
ルナ「あはっ、逃げないでよぉー!」
流石に女子中学生の視線を多数受けるのも辛い彼と、同級生達に彼氏を見せびらかしたい彼女で大きくテンションの差が開いていた。
彼はなんとか後門から離れ、ようやく一息入れる。
ルナ「お兄さん、早いよ足……怒ってる?」
……少しだけ間を置き首を横に振り、彼女の手を握る。
ルナ「んふふー、お兄さん大好きっ」
奔放に過ぎる彼女に苦笑いしながら街を歩く。
18:15から先着3つの安価採用
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/28(火) 18:15:09.24 ID:+oGoHOjFo
街の雑踏で強引に唇を奪う
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/28(火) 18:15:33.99 ID:qwj1mv8Oo
青姦でたっぷり中出ししてから際どい服装をさせてノーパンノーブラで精液たれ流しのまま街中を歩く
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/28(火) 18:18:28.45 ID:RDyYOHtaO
スパイとして魔法少女たちと仲良くさせる
ご褒美にイチャラブックス
56 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 22:32:14.02 ID:Pyy3pPKzO
ガードレールに寄りかかりながら、彼女が欲しがっていたクレープを買ってやる。
ルナ「あむ、んむ……お兄さん、今日はどうするの?」
期待した眼差しでこちらを見る彼女に、彼はふと考え込む。
そして、制服の彼女を観察してみる……食べ終わった様だが、口の端にクリームが残っていた。
ルナ「え? なに……んっ」
彼女の顔わこちらに向けさせ、そのまま小さな唇を奪う。
あの夜からキスがお気に召した様で、こうして唇を重ねているととろけた瞳でこちらを見てくる。
雑踏の中彼等を見るものはいるが、それ以上は呪いがさせず……この雑踏の中二人だけの空間ができていた。
57 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/28(火) 22:54:32.64 ID:Pyy3pPKzO
我慢できなくなった彼は彼女を連れ公園に向かう。
茂みと公衆トイレに視界を遮られた場所で、ルナは制服を脱がされ全裸になっていた。
まだ日の高い太陽の光が、気温と羞恥と興奮の汗でてかる彼女の肌を照らす。
ルナ「あはっ、んふふっ……ヘンタイ、ヘンタイお兄さんっ……ルナのこんな姿見て興奮してるんだっ」
クスクスと楽しそうに笑う彼女は、彼の足元に跪く。
ルナ「ご主人様っ、ルナのエッチな身体好きなだけ使ってくださいっ」
彼はいつも通りすぐさま襲おうとし、ストップをかける。
ルナ「え? 他の魔法少女……? うんうん、わかったお兄さんっ、連れてくれば良いんだね?」
元気よく頷く彼女の頭を撫で、地面に押し倒す。
今日はより密着する様な正常位で彼女を味わうことにした。
ルナ「あはぁっ!? キたァッ!? デカチンッ、奥っ、奥まで来てりゅっ!?」
ピストンを早め、バチンバチンと腰を打ちつける。
連日の交尾ですっかり彼専用のメスになった彼女は、簡単に絶頂する奴隷に躾けられていた。
イチャイチャとキスや大きな胸を楽しみつつ、彼は数発射精した。
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/28(火) 23:00:19.38 ID:u9rpRylFO
魔法少女を2人選択ってできないのかな?
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/29(水) 04:03:17.14 ID:Rp8FC+sCO
できるわけがないッ!
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/29(水) 21:41:53.23 ID:jGQ/N/LRO
毎日更新途絶えるか…?
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/29(水) 21:51:05.61 ID:HmqXCTrPO
毎日って…三日坊主も突破してねえじゃん
62 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/30(木) 00:12:33.27 ID:ylfeve/XO
……一二時間ほど青姦したルナは、土や草で汚れたブレザーや履いても気持ち悪いだけなパンツを鞄に詰める。
代わりに家に帰るまで彼の欲情を煽る為、アメスクで彼の腕を抱いて歩いた。
胸の少し下で結んだシャツから覗くピンク色の下着に周りの者は釘付けになり、健康的な太腿を伝う精液には気づかない。
ルナ「お兄さん、続きはどうする?」
自分を彼専用だと周りにアピールしながら、ニヤニヤと彼に笑いかける。
彼は少し考え……帰ったら続きだ、と囁く。
ルナ「あはっ、お兄さん素敵っ」
自分の求めていた言葉に彼女は嬉しそうに笑い、腕に抱きついてくる。
63 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/30(木) 00:24:04.50 ID:ylfeve/XO
ルナ「……はぁい、元気ぃ?」
3人が悪魔の反応を感じ駆けつけてくると、すでにルナがその死骸の山に陣取っていた。
サッドネスナナ「お前……っ!」
エンジェ「待ってくださいナナちゃん……」
二人の前に静華が出て行く。
静華「久しぶり、無事だったのね」
ルナ「うん、ルナちょー元気……ルナもさぁ、別に喧嘩したいわけじゃないんだ」
ニヤリと笑い、抱えていた大剣を捨てる。
ルナ「タピりにいこうよ、ちびっこには奢ってあげるよ?」
サッドネスナナ「……タピ……?」
64 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/30(木) 00:34:44.91 ID:ylfeve/XO
ルナ「へー、家ないんだ」
セブン「文句あるか」
……2人の会話をハラハラしながら美鈴は眺め、静華はどこかマイペースにタピオカドリンクを飲む。
ルナ「じゃあ初タピなの?」
セブン「ん……じゅー…………ムニムニしててうまい」
そう舌鼓を打つセブンの隣で、静華が大きくむせる。
美鈴「だ、大丈夫ですか!?」
背中をさする彼女に、大丈夫と手を伸ばす。
静華「の、飲む機会……なかったから……びっくり、けほ、しちゃって……」
ルナ「ぷっ、あらはははっ、こっちもなの!? あははは!」
セブン「くふっ、うふふふふっ、すごいむせてる……くふふふふっ!」
仲違いしていた2人は、おかしそうに笑って見せた。
1、サンシャインフォース (2)
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (3)
先に2票集めた魔法少女
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 00:35:55.53 ID:7PREr0xTO
2
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 00:36:24.95 ID:VbLnIDoZ0
4
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 00:38:19.06 ID:/azp+UkG0
2
68 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/30(木) 00:51:52.57 ID:ylfeve/XO
キン、と冷たい音が鳴り刀が鞘に収まる。
静華「……大丈夫、ですか?」
帰路についていた彼女は、偶然悪魔に襲われていた青年を助ける。
……無論、悪魔自体は小物の撒き餌……彼自身の元へと誘い込む手段でしかない。
静華「見えている人は、たまにいるんです……夜には気をつけてください、今年はそうでもないのですけど……」
彼女は一応護衛の為彼を家まで送ることにする。
静華「驚かないんですね……?」
彼はルナとすでに出会っていることを伝えると、彼女は意外そうな顔をする。
静華「そうですか……奇遇ですね」
知り合いの繋がりに彼女は少しだけ雰囲気が柔らかくなる。
1:00 から先着3つの安価採用
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 01:00:00.36 ID:dhunXwvQo
髪をつかんでイラマチオ
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 01:00:01.31 ID:+zxAPDnMO
甘い言葉、蕩けるようなキスやセックスをして完全に惚れさせる。
普段はクールだが二人っきりになると雌の顔になるほど洗脳される。
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 01:00:02.76 ID:VbLnIDoZ0
ディープキスでトロットロにして家に連れて帰り一晩中イチャラブセックス
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 01:00:03.73 ID:+w58u4hKo
到着したのはパッと見自宅ぽく見えるラブホ(一軒家タイプ)
何故か2人仲良く風呂に入り身体と身体で洗いっこ
ちんちんに悪魔の力がまとっているという理由でお掃除フェらをなし崩しに
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 01:00:04.53 ID:iuEPk3w8O
酸欠になりそうなディープキスしながらねっとり乳首責め
乳首も口内も性感帯に作り替えてあげる
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/30(木) 01:01:18.86 ID:+w58u4hKo
おk
1時数秒前に投稿する感じね
理解した
75 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/30(木) 06:36:19.77 ID:eEryRchY0
静華「それじゃあ……お疲れ様でした……あの、進藤さんと……仲良くしてあげて……んむっ!?」
彼女を抱き寄せ、玄関先で激しく舌を絡める。
静華「ぷはっ……ぇ、え?」
自分のファーストキスを奪われたとまだ理解が追いつかない彼女は、惚けた様に唇を触る。
その隙に扉を開け、彼女の手を引き部屋の中に入れる。
静華「ぁ、あの……んんっ!?」
ルナ達と比べ高校生ほどの身長は唇を重ねるのにちょうど良い身長で、彼は彼女を壁に押し付けながら舌を舐った。
下半身に手を伸ばした彼は魔法少女の衣装である袴を脱がせ、下着の中に手を入れる。
指を入れ膜を確認し、彼はリビングまで連れて行きソファに押し倒す。
乱れた服装の下にはスレンダーな胸とわずかに主張する乳首が見えた。
静華「ふはあ…………はぁ……はあ……?」
すっかり出来上がった静華に、彼は恋人の様な手つきで衣服を脱がして行く。
76 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/30(木) 08:58:01.88 ID:ylfeve/XO
「挿れるよ」と彼は彼女に覚悟を決める時間を与える。
静華「だい、じょうぶ……です……来てください…………んっ、ふ、くひぃっ!?」
くびれた腰を掴み、恋人にする様に思いやりをもって接する。
……微かな抵抗を振り払う様に挿入すると、降りてきた子宮を押し上げる。
静華「くあ、かっ、ひぃっ!?」
気遣う様な声をかけると、彼女は健気に首を縦に振る。
静華「しゅごっ、お゛っ、んおっ、ほぉっ!?」
ソファを軋ませ、膣を削る。
クールな彼女が乱れる様は彼の興奮に一役買い、より激しくソファが軋む。
それに合わせてキスをしてやると、完全に虜になったようでとろけた表情を見せた。
77 :
◆148iDnljeehX
[saga]:2020/07/31(金) 00:04:53.36 ID:SHcLhJRZO
散々彼女の処女を味わい、ポッカリと彼専用の身体にした後、頭を掴みソファの下に正座させる。
先程まで彼女を犯していた肉竿は湯気をたたせ、彼女は目を離せなくなる。
……彼が再び頭を掴むと、顔は陰嚢の前まで来る。
静華「ん……ちゅっ、ちゅう……んれ……んぷっ」
恋人にする様に唇を重ね、舌で撫でる。
グツグツと精液が再生産され、目の前の雌に獣欲を滾らせる。
彼は髪を乱暴に掴むと肉棒を喉奥までねじ込む。
静華「んぼぉっ!? ぐぇっ、んぶっ、ぐぇっ、んんんっ!?」
顔を歪ませ、涙を流す。
だが抵抗はせず、自分の愛液と精液がまじったそれに舌を絡める。
堕ちきった少女の身体を味わいつつ、喉奥に勢いよく射精する。
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